著者
岡本 健
巻号頁・発行日
2013-05-18

日本観光研究学会関西支部会 第10回意見交換会. 「関西から観光立国・立圏を考える」. 2013年5月18日. 大阪市立大学梅田サテライト.
著者
岡本 健
巻号頁・発行日
2011-01-08

第4回「ぴあのわ」. 2011年1月8日. 名古屋工業大学, 名古屋市.
著者
岡本 健
巻号頁・発行日
2012-04-21

人文地理学会 第275回例会. 「社会的想像力としての移動 : 観光とメディア」. 2012年4月21日. 奈良女子大学.
著者
岡本 健
巻号頁・発行日
2011-06-22

北海道大学大学院 国際広報メディア・観光学院 院生茶話会(第7回). 2011年6月22日. 北海道大学. 札幌市.
著者
岡本 健
巻号頁・発行日
2011-12-21

「コミュニケーション概論(講義担当教員:玉川惠子)」. 2011年12月21日講義資料. 東京成徳大学八千代キャンパス.
著者
岡本 健
巻号頁・発行日
pp.105-108, 2010-05-29

日本情報経営学会(JSIM)第60回全国大会予稿集. 平成22年5月29日~5月30日. 北星学園大学. 札幌.
著者
岡本 健
出版者
日本ホスピタリティマネジメント学会
雑誌
Hospitality (ISSN:13428225)
巻号頁・発行日
no.18, pp.165-174, 2011-03

There are two objectives in this thesis: one is to clarify features of communication in the process of digital contents tourism creation and development. Another is to indicate how manage interaction among various actor containing tourists in information society. This research adopts the following method. 1: Construction of method for communication analysis in contents tourism. 2: Analysis of "Lucky☆Star Mikoshi (portable shrine) in a case "Washimiya" as sacred place of "Lucky☆Star". This research shows that communication between various actors create contents tourism process and that actors who reconcile among various stakeholders having interests is needed in contents tourism management.
著者
岡本 健
出版者
北海道大学
巻号頁・発行日
2012

Hokkaido University(北海道大学)
著者
岡本 健
巻号頁・発行日
2009-12-12

情報通信技術の社会への普及が進んだことで,旅行者が自由に情報を得て旅行ができるようになったと言われている.実際,旅行の情報源としてインターネットを用いる人口が増加していることが報告されている.また,量的な増加だけではなく,インターネットの検索サイトを用いて,情報を取捨選択している旅行者が若者層に多くなっていることも報告されている.こうした状況で,旅行行動の研究では,旅行に出かける前の情報探索段階でのインターネットの利用関する研究は蓄積があるものの,旅行の前後を含めて,旅行者がインターネットをどのように用いており,その利用にどのような特徴があるのかに関しては,体系的にまとめられていない.本稿では,アニメを動機とした旅行行動で、インターネットの影響が大きいとされる「アニメ聖地巡礼」と,ドラマを動機とした旅行行動である「大河ドラマ観光」を比較・検討することで,情報通信機器が一連の旅行行動の中でどのように用いられているかを整理し,それはどういった特徴をもつのかを明らかにする.そうすることで,情報社会における旅行行動研究の枠組みを示し,今後の研究課題を明らかにする.
著者
大畑 昇 岡本 健
出版者
北海道大学ピア・サポート活動報告書編集委員会 (岡本 健・松田康子)
巻号頁・発行日
2011-03-31

ここでは、ピア・サポート室の生みの親である、大畑昇先生から、ピア・サポート室設立の経緯や、ピア・サポートによせる想い、そして、期待などをうかがった記録を、ピア・サポーター初代代表の岡本が整理した。
著者
藤原 美津穂 岡本 健
出版者
北海道大学ピア・サポート活動報告書編集委員会 (岡本 健・松田康子)
巻号頁・発行日
2011-03-31

本章では、ピア・サポート室の位置および環境について整理する。ピア・サポート室は設立時には、ボランティア室をお借りして活動していたが、2010 年11 月より専用の部屋に移転した。それにともなって、ピア・サポート室の位置や室内の環境が大きく変化した。ピア・サポート室の位置や環境は、ピア・サポート活動を行っていく上で、重要な要素であると考えられる。たとえば、学生が通りやすい場所にある方が良いのか、通りにくい場所にある方が良いのか、といった問題や、室内の内装や掲示などをどのようにしていくのか、という問題である。位置に加えて、ピア・サポートメンバーがどのように部屋を運用していくかによって、室内および室外環境は大きく変わってくると考えられる。本章では、そうした運用も含めて詳細に記述し、ピア・サポート室の位置と環境について考察を行いたい。
著者
張 慶在 岡本 健 山村 高淑
出版者
北海道大学観光学高等研究センター = Center for Advanced Tourism Studies, Hokkaido University
雑誌
CATS 叢書 (ISSN:21853150)
巻号頁・発行日
vol.7, pp.289-306, 2012-03-31

観光資源としてのコンテンツを考える : 情報社会における旅行行動の諸相から = Current Issues in Contents Tourism : Aspects of Tourism in an Information-Based Society