著者
岡本 健
巻号頁・発行日
2013-05-18

日本観光研究学会関西支部会 第10回意見交換会. 「関西から観光立国・立圏を考える」. 2013年5月18日. 大阪市立大学梅田サテライト.
著者
岡本 健
巻号頁・発行日
2011-01-08

第4回「ぴあのわ」. 2011年1月8日. 名古屋工業大学, 名古屋市.
著者
岡本 健
巻号頁・発行日
2012-04-21

人文地理学会 第275回例会. 「社会的想像力としての移動 : 観光とメディア」. 2012年4月21日. 奈良女子大学.
著者
岡本 健
巻号頁・発行日
2011-06-22

北海道大学大学院 国際広報メディア・観光学院 院生茶話会(第7回). 2011年6月22日. 北海道大学. 札幌市.
著者
岡本 健
巻号頁・発行日
2011-12-21

「コミュニケーション概論(講義担当教員:玉川惠子)」. 2011年12月21日講義資料. 東京成徳大学八千代キャンパス.
著者
岡本 健
巻号頁・発行日
pp.105-108, 2010-05-29

日本情報経営学会(JSIM)第60回全国大会予稿集. 平成22年5月29日~5月30日. 北星学園大学. 札幌.
著者
岡本 健
巻号頁・発行日
2013-07-21

この資料は『日経グローカル』の「観光地点検」に連載された記事です。本著作物は、日本経済新聞社の許諾を得て掲載しています。日本経済新聞社の許可なく内容の全部又は一部を複写・転載することを禁じます。
著者
岡本 健介 山本 まき恵 谷口 敏代
出版者
岡山県立大学保健福祉学部
雑誌
岡山県立大学保健福祉学部紀要 = BULLETIN OF FACULTY OF HEALTH AND WELFARE SCIENCE, OKAYAMA PREFECTURAL UNIVERSITY (ISSN:13412531)
巻号頁・発行日
vol.24, pp.49-57, 2018-03-12

本研究は障害者支援施設における不適切なケアの因子構造を明らかにすることを目的とした。中国地方5県の障害者支援施設217 施設を対象とし、生活支援員577名(有効回答率44.3%)を分析対象とした。不適切なケアを「障害者虐待防止法に定義されている障害者虐待とは言えないが、利用者の尊厳やプライバシーを損なう恐れのある職員による言動」と定義し、先行研究を参考に26項目を選定し、探索的因子分析及び検証的因子分析を行った。その結果、障害者支援施設に従事する生活支援員の不適切なケアは、「不当な言葉遣い」、「施設・職員の都合を優先した行為」、「プライバシーに関わる行為」、「職員の怠慢」、「自己決定侵害」の計17項目からなることが見出された。いずれの因子も利用者の尊厳を支える支援が求められている内容で構成され、不適切なケアの延長線上にある虐待防止に役立つと考えられる。This study attempts to determine the factorial structure of inappropriate care in support facilities for the disabled. [Method] The present study examined 577 residential support care workers working in 217 support facilities for the disabled in the five prefectures of the Chugoku Region. The valid response rate was 44.3%. Inappropriate care was defined as "language and behavior by employees that does not rise to the level of cruelty as specified in the Act on the Prevention of Abuse of Persons with Disabilities, but carries the risk of violating the privacy and dignity of facility users." Based on this definition, 26 items were selected using past studies as references and subjected to exploratory and confirmatory factor analyses. This resulted in the generation of 17 items concerning inappropriate care by residential support care workers working in support facilities for the disabled that could be organized into the following five factors: "use of unjustified language;" "conduct that prioritizes the convenience of facility and staff member;" "conduct related to privacy issues;" "negligence of staff member;" and "violations of the right to self-determination." All factors contain elements that suggest the need for supporting the dignity of facility users, and are believed to be useful for preventing acts of cruelty manifested through the extension of inappropriate care.
著者
岡本 健
出版者
日本ホスピタリティマネジメント学会
雑誌
Hospitality (ISSN:13428225)
巻号頁・発行日
no.18, pp.165-174, 2011-03

There are two objectives in this thesis: one is to clarify features of communication in the process of digital contents tourism creation and development. Another is to indicate how manage interaction among various actor containing tourists in information society. This research adopts the following method. 1: Construction of method for communication analysis in contents tourism. 2: Analysis of "Lucky☆Star Mikoshi (portable shrine) in a case "Washimiya" as sacred place of "Lucky☆Star". This research shows that communication between various actors create contents tourism process and that actors who reconcile among various stakeholders having interests is needed in contents tourism management.
著者
岡本 健
出版者
北海道大学
巻号頁・発行日
2012

Hokkaido University(北海道大学)
著者
岡本 健
巻号頁・発行日
2009-12-12

情報通信技術の社会への普及が進んだことで,旅行者が自由に情報を得て旅行ができるようになったと言われている.実際,旅行の情報源としてインターネットを用いる人口が増加していることが報告されている.また,量的な増加だけではなく,インターネットの検索サイトを用いて,情報を取捨選択している旅行者が若者層に多くなっていることも報告されている.こうした状況で,旅行行動の研究では,旅行に出かける前の情報探索段階でのインターネットの利用関する研究は蓄積があるものの,旅行の前後を含めて,旅行者がインターネットをどのように用いており,その利用にどのような特徴があるのかに関しては,体系的にまとめられていない.本稿では,アニメを動機とした旅行行動で、インターネットの影響が大きいとされる「アニメ聖地巡礼」と,ドラマを動機とした旅行行動である「大河ドラマ観光」を比較・検討することで,情報通信機器が一連の旅行行動の中でどのように用いられているかを整理し,それはどういった特徴をもつのかを明らかにする.そうすることで,情報社会における旅行行動研究の枠組みを示し,今後の研究課題を明らかにする.
著者
大畑 昇 岡本 健
出版者
北海道大学ピア・サポート活動報告書編集委員会 (岡本 健・松田康子)
巻号頁・発行日
2011-03-31

ここでは、ピア・サポート室の生みの親である、大畑昇先生から、ピア・サポート室設立の経緯や、ピア・サポートによせる想い、そして、期待などをうかがった記録を、ピア・サポーター初代代表の岡本が整理した。