著者
岡本 健 藤原 美津穂 青柳 祥子 小林 なつみ 中根 宏樹
巻号頁・発行日
2011-02-23

北見工業大学ピア・サポーター来室記念「ピア・サポート交流会」. 2011年2月23日. 北海道大学ピア・サポート室. 札幌市.
著者
岡本 健
巻号頁・発行日
2010-01-24

文部科学省平成20年度組織的な大学院教育推進プログラム「社会の幸福に資するソーシャルリサーチ教育―ソシオリテラシーの涵養―」共同研究プログラム「東アジアのストリートの現在」第8回研究会「アニメ聖地となる<ストリート>」. 平成22年1月24日. TKP大阪梅田ビジネスセンター、大阪府大阪市.
著者
岡本 健
巻号頁・発行日
2010-12-03

石島会. 2010年12月3日. 法政大学
著者
岡本 健
巻号頁・発行日
2010-09-25

第2回 観光・余暇関係諸学会共同大会. 2010年9月25日. 東洋大学 白山第2キャンパス. 東京都.
著者
岡本 健
巻号頁・発行日
2010-10-23

【シンポジウム】札幌CGM都市宣言(β) : 札幌をCGMから考える(http://sapporocgm.info/). 平成22年10月23日. 大通り公園六丁目野外ステージ. 札幌.
著者
岡本 健
巻号頁・発行日
2010-01-09

ぴあのわ. 平成22年1月9日. 名古屋工業大学、愛知県名古屋市.
著者
日吉 大輔 岡本 健
巻号頁・発行日
2010-08-20

平成22年度IDE大学セミナー. 平成22年8月19日~平成22年8月20日. ホテル札幌ガーデンパレス, 札幌市.
著者
岡本 栄司 膠 瑩 岡本 健
出版者
筑波大学
雑誌
基盤研究(B)
巻号頁・発行日
2004 (Released:2004-04-01)

情報セキュリティで用いられる暗号鍵は、盗難や再発行などに対して大きなリスクがあり、社会問題となっている。これらの問題を解決するために、秘密情報分散方式を用いた鍵紛失対策について研究を行った。研究に対する要素技術としては、楕円曲線状のペアリングを利用した。本研究では、初期段階においてシェアの分散保存・回収の際に管理者サーバを経由しないHybrid-P2Pモデルについて検討を行った。この方式では、モバイルPCとUSBキーの同時紛失という不測の事態においてもデータの安全性を保障できるという利点をもつ。また、パフォーマンスを考慮した秘密情報分散を実現するため、管理者サーバでのクライアントの認証とクライアントにおける(k, n)閾値法について提案し、シェアの作成およびデータ回復機能に対して、安全性の検討や性能評価を行った。ペアリングを用いた暗号鍵管理システムに関する研究では、IDベース暗号系やShort Signatureなど、既存の暗号アプリケーションに対する鍵紛失対策について検討を行った。また、暗号鍵の供託や再発行等において、高いスループットを実現するため、高速なペアリング演算について研究を推し進めた。具体的には、ペアリングのプリミティブな部分に注目し、ペアリングを用いた暗号系における最適パラメータの設定方法やペアリング演算時のループ回数を削除することにより、新しいペアリング演算手法を提案した。これらの手法に対してソフトウェア実装し、性能評価を行うことによって、提案したペアリングは理論値における高い評価に加え、実装においても高速な演算処理が実現できることを示した。
著者
岡本 健
巻号頁・発行日
2009-09-26

日本ホスピタリティ・マネジメント学会 第18回全国大会. 平成21年9月26日. 東京都.