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[学術][セキュリティ] 「資料の取り扱いに関する信頼性の問題について」

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「資料の取り扱いに関する信頼性の問題について」 / “深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁)” https://t.co/qrYaqoYqCb #学術 #セキュリティ
@WKoikatsu 肝心のレーフラーの出てくる論文はCiNiiにありましたw https://t.co/olMxkP3Ck3 他の論文もwww https://t.co/hvOW9fFnio
@esumii 確かに文献の参照が滅茶苦茶だったようですね。たとえばカール・バルトの文献は「全てが参照されるべき箇所を指示していない」https://t.co/Oau0BRdIlG ただ、これについて内容が一致する箇所がなかった… https://t.co/DSdef7TMtC
書評が出ているはずだと思って、カウンターの中で探して読んでいました (※ サボってませんよ)。 https://t.co/3r1DJm8eLy 件の一次史料に辿りつけず残念、と書いてあるので、当初から疑義はあったということでしょうか。
のちに公開質問状を発表した小柳敦史による、深井智朗『ヴァイマールの聖なる政治的精神 ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、2012年)書評。pdfファイル https://t.co/TyM0Mb8bug https://t.co/gx69TDTQa3
深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/3LlTPBGQpr
書評 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) 小柳 敦史 https://t.co/KdbZ3U5x49
>学問が市場化した今日において読者が見えざる編集者の役割を担っているのだとすれば、豊かな内容を持つ一方でその内容を支える信頼性において危うさをはらんだ書物をどのように受け取るかは私たち読者自身の問題でもあるだろう。 https://t.co/PXE07DAlr1 重いわ~
小柳敦史先生は公開質問状(2018)https://t.co/b5W25VVSLk の前に 『日本の神学』の書評ですでに、深井氏の資料の扱いについて指摘されていたんだ https://t.co/R38cMprfXR 2013 年… https://t.co/VepNSA7W0u
というか学位論文とかってわけでもない本の、それも報道によれば4ページぽっちのために文献捏造やらかすの、マジで何が目的なんだよ感が否めない。公開質問状出した人の書評読む限り、あくまでコラージュ的概観の1コマとして論じただけなので不可… https://t.co/JLSPYVmQ2u
深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/SCdFX5a9zT
https://t.co/bysWH9Vl3E もともと怪しい人で、論文自体への疑義は2013年のこの論文のよう。 https://t.co/9K8BtBHI4b 最後はお世辞。 https://t.co/ZfGQsNXsH0
小柳先生は、2013年の書評欄で、最後に注釈についてメタメタに指摘している。 J-STAGE Articles - 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年… https://t.co/5pPo18V18F
J-STAGE Articles - 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/Q8iSbpzuy8 これが発端か.
話題の学術書に対する冷静な書評。学会では有名だったんだね https://t.co/wmaXZNPZ2l
なるほど。この書評でもすでに文献不明確という批判が出ていたのか|深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/XSHSgdbcXp
J-STAGE Articles - 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/lbs1IHeZfJ
書評 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) 小柳 敦史 https://t.co/0b9JdKIXav
https://t.co/m9V6Q6wVuh さいですなあ。 https://t.co/g9vGcy855T
J-STAGE Articles - 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/dgnFbOUf80 今回指摘した人が評者だったのか
「本書における情報源の不確かさについては最後に述べるが、レーフラーのバルト批判は興味深いものであるだけにこの文献の書誌情報が欠けていて一次文献にたどりつけなかったのはとりわけ残念であった。」(p. 142) / “深井智朗著『ヴ…” https://t.co/glYvIc3bdb
J-STAGE Articles - 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/7mNvNOLoVM
J-STAGE Articles - 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/jktYyGMlgs
J-STAGE Articles - 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/WGCEa9bVpr …2013年には書… https://t.co/LkjPyEBMm8
その他の指摘。 書評 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) - 小柳敦史 - 日本の神学 https://t.co/KAai1Dcz67… https://t.co/trfL6jJRhO
その他の指摘。 書評 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) - 小柳敦史 - 日本の神学 https://t.co/KAai1Dcz67… https://t.co/trfL6jJRhO
その他の指摘。 書評 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) - 小柳敦史 - 日本の神学 https://t.co/KAai1Dcz67… https://t.co/trfL6jJRhO
@RunaUei9 今回の公開質問状そのものではありませんが、本件の淵源と思われる書評はこちらで閲覧可能です。本書評の末尾で触れられているように、事は2010年頃まで遡るようです。とにかく注や参考資料の扱いが“余りにも”という状態… https://t.co/5EAM6TtsUE

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編集者: Pinkpastel
2019-05-17 16:46:12 の編集で削除されたか、リンク先が変更された可能性があります。
編集者: Pinkpastel
2019-05-31 15:15:50 の編集で削除されたか、リンク先が変更された可能性があります。

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