isocrt (@isocrt)

投稿一覧(最新100件)

RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1105「コロナショックと財政・金融政策」(PDF:669KB)を掲載しました https://t.co/0o0AAQohGl
RT @livresque2: https://t.co/tqY10HsYlj「Blandine Barret-Kriegelの名著『考証学の挫折』」。考證學って原語ナニと思ったらLa défaite de l'éruditionかhttps://t.co/4iFXmubWlW…
RT @chidorij: 大澤正昭「地域のボスを告訴するには : 告訴状作成ガイドを読む」東洋学報(2018) https://t.co/uP5Z8H5z6Y
RT @khargush1969: 武田和久(2019)「ポリシア、レプブリカ、レドゥクシオン:スペイン植民地宗教政策としてのインカ文明の資源化(16-17世紀)」『早稲田大学高等研究所紀要』11: 103-132. https://t.co/IUAmmBUGGG 統治への利用…
RT @khargush1969: 三倉康博(2013)「二大帝国の対立から融和へ:セルバンテスの『偉大なるスルタン妃』に関する一考察」『広島修大論集』53-2:17-30. https://t.co/1awVEsyzSu セルバンテスがオスマン朝をテーマに戯曲を書いていたとは…
RT @nekonoizumi: 『法の原理』の翻訳問題については、こちら。 岩波文庫版『法の原理』書評。PDFあり。 ⇒高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8I…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
「イタリア人の科学」としての経済学。J.Robertson、経済学こそ《人間の条件を改善しようとする知的・政治的運動としての啓蒙のアイデンティティの核心》/奥田「イタリア経済思想史における啓蒙と改革―ナポリからの視点―」 https://t.co/21Jfm8LJQb
RT @shoemaker_levy: CiNii収録の最古のタピオカ論文(1925年) https://t.co/bbKV5BiLbF https://t.co/BDKssgZHpn
RT @chidorij: J-STAGE Articles -源河達史「グラーティアーヌス教令集C.15q.1c.8のルブリカに関する一考察」法制史研究(2004年) https://t.co/U5MR5WSjJq 「近代的な基準に従ってkritischである、とはどういう…
RT @inflorescencia: CiNii 論文 -  選択と集中 : 選択的資源配分を前提とする研究評価事業がもたらす意図せざる結果に関する組織論的研究 https://t.co/055FS0I1Bl
RT @ryusukematsuo: 森悠一郎 [2019] 「統計的差別と個人の尊重」『立教法学』100: 215-186 https://t.co/WQCngrZu1G
書評 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) 小柳 敦史 https://t.co/0b9JdKIXav
RT @chidorij: CiNii 論文 -  モーリス・フリードマン著『グラネーの研究生活』 https://t.co/iyMpKFovyt #CiNii
RT @quiriu_pino: 村井 章介, リーブズ クリストファー Kikaigashima is Not So Far Away After All: Japan's Southwestern Borderland Studies in Japanese Literat…
RT @atsujimura: 山田邦夫「アメリカが見た明治憲法制定と立憲政治の展開」レファレンス811号、2018年8月 https://t.co/kr04iSm8fL
RT @quiriu_pino: 高松 百香「中世の結婚と離婚 : 史実と狂言の世界」 武蔵野大学能楽資料センター紀要 (29), 41-57, 2018-03-31 https://t.co/nMOUuo3UMS pdfで公開論文。講演の書き起こしだけあって、中世の結婚が「イ…
RT @jshiratori: 時間を見つけて読む→高橋力也「立作太郎以後ーー戦時期外務省における法律顧問設置構想」『国際法外交雑誌』第116巻第3号(2017年11月) https://t.co/pgTQto5uYy
RT @HarutaSeiro: ↓ CiNii論文 - <論文>前二千年紀前半のアッシリア人社会における女性の経済活動と権利 : 商人の娘アハハとその文書群を例にとって http://t.co/F3xG8r9XN6 川崎康司『東海大学紀要文学部』78, 2002/キュルテペ文…
RT @monogragh: 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
RT @monogragh: 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
国立国会図書館デジタルコレクション>モージャー氏撮影写真資料 https://t.co/CBXpLpiYW4
RT @estate4: 英国憲法における国王と行政権 - レファレンス https://t.co/sCZBg7No3U
RT @go2hitoh: 電話に出られません.日本語ではとりあえずこれを読んでね. https://t.co/WdKh987EbA
RT @MBMtw: 面白かった。財務省主計局の現役官僚が近い分野で哲学論文を書いていることに、大変興味を覚える。 将来世代の問題の哲学的基礎について https://t.co/bHRMIm8Bbx https://t.co/IqMmGZsa7E
RT @Yu_guitarlaw: 佐々木惣一の著作権保護期間経過によりNDLで佐々木の著作が見られるようになった。 我が国憲法の独自性 https://t.co/V5dyr8BbtI 日本憲法要論 https://t.co/eiTXU8HFz9 日本行政法論. 総論 http…

45 0 0 0 OA 日本憲法要論

RT @Yu_guitarlaw: 佐々木惣一の著作権保護期間経過によりNDLで佐々木の著作が見られるようになった。 我が国憲法の独自性 https://t.co/V5dyr8BbtI 日本憲法要論 https://t.co/eiTXU8HFz9 日本行政法論. 総論 http…

44 0 0 0 OA 日本行政法論

RT @Yu_guitarlaw: 佐々木惣一の著作権保護期間経過によりNDLで佐々木の著作が見られるようになった。 我が国憲法の独自性 https://t.co/V5dyr8BbtI 日本憲法要論 https://t.co/eiTXU8HFz9 日本行政法論. 総論 http…
RT @babel0101: 藤田宙靖「自由裁量論の諸相 : 裁量処分の司法審査を巡って」日本學士院紀要70巻1号71頁(2015年)。行政裁量論に関する理論動向を左右する論文。 https://t.co/GEfmo5FkOM
RT @takujihashizume: CiNii 論文 -  韓国におけるインターネット実名制の施行と効果(研究) https://t.co/iqNZxBZeOl
RT @branchlog: 仲野武志『内閣法制局の印象と公法学の課題』 http://t.co/Vb6Gs5br0Y
RT @estate4: 英国の地方分権改革 ―権限委譲の到達点と新動向― レファレンス http://t.co/8lgrXdgAkR
RT @estate4: 人権制約法理としての公共の福祉論の現在 ―最高裁判決における近時の展開を踏まえて―(レファレンス 2014.5) http://t.co/05aCDp9I2g
RT @tm_tkuc: 坂爪聡子「配偶者のサーチモデルと晩婚化現象 ―恋愛結婚か見合い結婚か―」 http://t.co/NtrECbLUbS
RT @kumikokatase: 前RT。論文の内容に責任が持てない人達が共著者に入るギフトオーサーシップは不適切なオーサーシップであり、論文不正の温床になっているという指摘は以前からあり、特に西欧各国では明確に研究不正行為としてFFPと同様に扱われています。 https:/…
RT @kaishi_jps: 日本物理学会誌2007年の62巻7月号「話題」欄に『「論文捏造」取材の現場から』が掲載されています。オープンアクセスですのでどなたでもご覧になれます。 http://t.co/47SFw0wHir 掲載から何年も経過しているにもかかわらず最後の2…
メモ>本稿では,本家アメリカで,どのようにビジネス支援図書館の活動が展開されているのか,最近の3D新産業革命とのかかわりも含めてご紹介したい。/安藤「アメリカにおける公共図書館のビジネス支援サービス」 https://t.co/UxgIWjX0of
>本研究では,各単位時間の投稿数に基づきユーザをクラスタリングし,投稿内容,生活習慣と投稿時間帯から職業属性を推定する手法を提案する./マイクロブログの投稿時間に着目したユーザの職業推定に関する研究http://t.co/GsoBJfXbb1

105 0 0 0 OA ROMAHOPEDIA

RT @masahirosogabe: ローマ法のあの柴田光蔵先生畢生の大作(300万字とのこと)「ROMAHOPEDIA」が,京大レポジトリ「紅」で無料公開されました! http://t.co/nzjUBKukGa #fb
RT @uzw1978: ちなみにですね、この後始末の問題は、安念潤司「いわゆる定数訴訟について(1)」成蹊法学24号(1986年)186頁以下で詳しく指摘されてます。1986年です。 http://t.co/O3AnkUjqVj
RT @a_park: 日本刀の衝撃工学的考察 / なぜ直径数ミリの目釘竹1本のみで刀身と柄を固定できるのか → 目釘位置が刀全体の固有振動の節だから と言う結論で驚き / “Consideration of the Japanese Sword from …” http ...
RT @kunisakamoto: RT鍵 ラムス主義についても。山口正樹(2007)「初期近代における方法の概念の誕生と知恵の伝統:ホッブズとヴィーコを中心にして」http://t.co/iQDxx4nT 博士論文、全文ダウンロード可能。
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 災害時における義援金配分の実態と課題 : 近年の地震災害の事例を中心として(福留 邦洋),2008 http://id.CiNii.jp/eAilL
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? サッカーのペナルティキックの最適戦略(<特集>スポーツとモデリング)(太田 雄大ほか),2006 http://id.CiNii.jp/T06tL
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 正月の食生活の実態(第1報) : 三が日の喫食料理の時系列解析(名倉 秀子ほか),1996 http://id.CiNii.jp/NSKXL

お気に入り一覧(最新100件)

便乗して。CiNii 論文 -  批判と反省 国民国家論と土地問題のあいだ : 牧原憲夫の近代史像・再考 https://t.co/sqyD3VBYO2
北海道大学法学会記事 北大法学論集 = The Hokkaido Law Review, 69(1): 75-77 中村研一著『ことばと暴力―政治的なものとは何か』(北海道大学出版会、2017年)めぐって 報告者 川崎修 https://t.co/TmKxv9by93
藤井信幸「宮澤喜一の積極財政論―所得倍増政策から資産倍増計画へ」『経済論集(東洋大学)』43巻1号(2017年)https://t.co/j0Nw5l7cDM 貴重な資産倍増論研究ではないですか。
有限単純群の分類の歴史は、鈴木群を発見した鈴木氏の解説(https://t.co/bPj7kdXtfb)に詳しいですが、非常に多くの数学者で分業が行われ、膨大な量の論文の積み重ねで達成された完全な分類は、まさに人類の英知の結集と呼ぶにふさわしいものです。
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
水林彪「マグナ・カルタと六角氏式目 : 日本国憲法の歴史的起源を訪ねて」(早稲田法学92(3), 2017) https://t.co/RTRqD2tvEQ pdfで本文公開中。家臣が当主に突きつけた六角氏式目なら確かに共通点はあるが…
"かつて『日本の行政』を評して……日本の行政を構成する筋肉が動いているさまをはつらつと描いているが、日本の行政を構成する骨があまり見えないという気持ちで、「骨のない筋肉が動いている」と言って、先生にしかられたことがあります(笑)"https://t.co/1Y2p0JGYXn
小澤正直氏の業績と重力波について https://t.co/Q4EzZM9hoB https://t.co/AnvEQPrhWV https://t.co/oUhxNeBH5X
社会科学における因果推論の可能性。石田浩先生@東大によるすばらしい講演です(><) http://t.co/LaOkmvkiwM
これは必読だな。まぁ、結論はともかく^^、僕の関心領域とものすごく重なっている。/ 多文化都市におけるセキュリティとコミュニティ形成(五十嵐泰正) https://t.co/QafTbcuDN3
http://t.co/rCaNLfaLjC「アメリカにおいては、「ブログへのコメントの書きこみ」に典型的であるが、ネット利用が排外性を低くする傾向を有しているのに対し、日本においては「掲示板への書きこみ」に顕著であるが、ネット利用が、逆に、排外性を高める傾向を有していた。」
中世初期の法にかんして日本語で読めるベストはいぜんこれらしい。 西川洋一「初期中世ヨーロッパの法に関する覚え書き」『北大法学論集』41(1991)2075-2167頁 http://t.co/J5AKvTo503
中世初期の法にかんして日本語で読めるベストはいぜんこれらしい。 西川洋一「初期中世ヨーロッパの法に関する覚え書き」『北大法学論集』41(1991)2075-2167頁 http://t.co/J5AKvTo503
ちなみにですね、この後始末の問題は、安念潤司「いわゆる定数訴訟について(1)」成蹊法学24号(1986年)186頁以下で詳しく指摘されてます。1986年です。 http://t.co/O3AnkUjqVj
これは……。RT @MarriageTheorem: 今まで何度この言葉を発したか数知れないが改めて言おう。 ま た C i N i i か RT @masui: これはすごい論文! http://ci.nii.ac.jp/naid/110000038112

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