esperantumanto (@esperantumanto)

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@shunsukekosaka @hashibutogarasu 石川 勝二「ローマ史は1日にして成らず--初期ローマ史の研究と叙述」『歴史評論』531も。https://t.co/p15lcoUGfe
@PrilumiEo 学問の成果をふまえることも、持続可能な運動には必要では、ということです。まずはこれを。 https://t.co/hqR8fw6uyG
@yubais 日本語も言語という人工物なので、添加物まみれである。 https://t.co/hqR8fw6uyG
2010年にでた幻冬舎の訳本と副題までおなじタイトル、にた章立ての京大・人環博士論文(2013)。どうなってんのこれ https://t.co/48XSFiA9bN
岡﨑晴輝・鎌田厚志「エスペラント語の政治理論」『政治研究』63、九州大学政治研究会、2016、pp.2-32 https://t.co/HITUCXMIDu
「法とセクシュアリティ」、三号雑誌=3冊で力つきた雑誌になっていたか。 https://t.co/xabq0I25mB
@esperanto_kleg 成果らしきのもはこれしかみあたらず。 http://t.co/ubZY3yjH1C
情報処理学会って、いったいどんなん… 「エスペラント語について」 http://t.co/NtNcfntSy7
「研究室内におけるソファの使われ方とその意味に関する研究」 http://t.co/ykgCCzj6Hv 昼寝以外になにがあるのか。
RT @hituzinosanpo: おすすめ論文。 / “CiNii 論文 -  日本における「言語権」の受容と展開(<特集>日本社会の変容と言語問題)” http://t.co/FA1hLlDgDC
マルクスとかカントでためしてほしい。 「「読書百遍義自ら見る」は正しいか」 http://t.co/kRlEVYY8
Cinii, maginzeplusで検索すると、銅鉄主義でひっかっかる最初のものが1970年。このひとの造語か。とりよせてみるしかないな… http://t.co/9YhUn6k

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10 0 0 0 社会言語学

あ、小澤かおるさんが書いていらっしゃる。小澤かおる「性的少数者関係情報と情報保障」『社会言語学』XV(2015年)https://t.co/OqIBpn6GiJ 3000円か。でも40あまりの大学で所蔵。https://t.co/FBsFNLN0wf
『歴史学研究』掲載。 / “CiNii 論文 -  1960年代の重度身体障害者運動 : 国立身体障害センター・医療問題闘争を事例に” http://t.co/tqVmnqW7FQ
この論文、すばらしいので おすすめ。すごく参考になった。まだPDFは公開されてない。 / “CiNii 論文 -  人権のグローバル化と先住民 : ペルーにおける紛争、真実委員会、平和構築” http://t.co/bCqbXdFsI4
“CiNii 論文 -  聞いたのはこちらなのに… : 外国人と身体障害者に対する「第三者返答」をめぐって” http://t.co/pF8vQCg7Jl
“CiNii 論文 -  幼稚園における「やさしい日本語」使用の必要性-教師と非母語話者の保護者のコミュニケーションの現状調査から-” http://t.co/7P7EO9mT6o
あ、紀要に出してくれたのか。これでアクセスが容易になる。朝鮮学校とそれをめぐる環境に関する記述としては、現時点でこれがもっとも的確に整理されたものだと思います。必読。/板垣竜太「朝鮮学校への嫌がらせ裁判に対する意見書」 http://t.co/WMotVvafsy
これぞ まさに障害学という文章だった。おすすめ。(テキストありません。図書館で どうぞ。 / “CiNii 論文 -  障害者サービスの「基礎の基礎」 (特集 障害者サービスは今)” http://t.co/xLEsWwvKEr
よみたい。「対話力」ってのは賛同しないが。 / “CiNii 論文 -  実用英語教育の陥穽--「イデオロギーとしての英(会話)語教育」から「対話力」育成へ (特集 大学教育を考える)” http://t.co/iVUCOMNNKD
【TG/TV】水野 麗「「男の娘」好きの男の子についての考察 (特集 趣味のクロスジェンダー)」年報『少女』文化研究 5巻 P.31-45 (2011) 「少女」文化研究会 http://t.co/lryrVdSIwS
ダニエル・ロングさんが「やさしい日本語」について かいてる。 / “CiNii 論文 -  緊急時における外国人住民のコミュニケーション問題 : 東日本大震災と阪神大震災から学べること” http://t.co/i4fxQqY4
“CiNii 論文 -  情報社会の言語的多様性と多言語主義 : 言語的デジタル・デバイドの解決へ向けて” http://t.co/AIZ7TeOY
“CiNii 論文 -  知的障害者に分かり易い文章 : 障害者自立支援法パンフレットに見る分かり易さの工夫” http://t.co/UjBqlCOn
“CiNii 論文 -  活字情報バリアフリーにおける漢字の関わり” http://t.co/a2mr37UD
CiNii 論文 -  日本人は誰の英語を学ぶべきか : World Englishesという視点からの英語教育 http://t.co/Seu58JUz #CiNii
一時話題になった、芥川賞作家円城塔氏の「ポスドクからポストポスドクへ」再読。何かもう凄いとしか言いようがない。いや、感心してる場合じゃないが。 http://t.co/MUZrD84O
南雲明彦(なぐも・あきひこ)さん。 / “CiNii 論文 -  「読み書きが『普通』にできる」という前提は疑うべきかもしれない (特集 高等学校における発達障害支援)” http://t.co/JYEQb7o2
“CiNii 論文 -  障がい者等に配慮した取組みをどう進めるか--代筆・代読の取扱いを中心に” http://t.co/1pqCu7xd
“CiNii 論文 -  知的障がい者への情報の保障の意義と展望 : LLブックの取り組みから見えてくること” http://t.co/B2ogAEt0
これは すばらしい論文。『優生保護法が犯した罪』と あわせて。 / “CiNii 論文 -  放射線照射による不妊化とその時代” http://t.co/JA2f8a8u
こんな論文どうですか? 「学習の動機づけ」からみたカンニング(かどや ひでのり),2010 http://id.CiNii.jp/gTTDL
「アンドロイドを用いた身体コミュニケーションの基礎研究」を みると 研究の ふんいき つかめる。 http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/19024052

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吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
よく考えたら身内の友人もシカゴだったの思い出し。CiNii 論文 -  シカゴ大学歴史学科とアメリカのビザンツ学 : 留学記(2001.9-2003.3) https://t.co/G5R3MhfFJd #CiNii
やや古いが、まずは草生さんのものから入る。CiNii 論文 -  ピザンツ史研究の道具箱 https://t.co/V2IdG7hq8j #CiNii
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @archerknewsmit: @e_ph_37_0062510 @AmazonJP これの方が良い。https://t.co/XoPVt8il70
新メガ試行版は実物が日本に殆どないため、研究者でも見ている人は少ないだろうhttps://t.co/Bawa65Lhorちなみに私は持っている。
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
RT @J_Steman: 順番が逆になってしまったが、研究者が現状を把握するうえでは、こちらを最初にお勧めしたい: 川本思心「デュアルユース研究とRRI〜現代日本における概念整理の試み」, 科学技術社会論研究, 14, pp134-156. https://t.co/9Tvp…
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
RT @mk_kushiro: 石塚修(2007)「これからの日本社会で古典教育がはたす役割はどうあるべきか--「文化資本」の概念を用いて」人文科教育研究(34) 古典を文化資本ととらえ、国家としての基本戦略としての資産と捉える。それをふまえた指導観を述べている。 https…
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
リーディングスキルテスト(RST)の研究開発は、科研費基盤A「テーラーメード教育開発を支援するための学習者の読解認知特性診断テストの開発」で支援されています。 RSTの形式や調査方法はその申請時2015年10月に提案したことを念の… https://t.co/HloZxzi5V5
RT @twremcat: https://t.co/J9VZrDxpRt 著者名に #山縣然太郎 の名前を見つけて久々にブチ切れたので、急いで公開: https://t.co/Cw5Jl02dfi "厚生労働科学研究費補助金 2012 年度「母子保健事業の効果的実施のための妊…
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @KoseiMuroi: 成人式「名古屋起源説」の拙稿は、以下で読めます。 https://t.co/3FR1mLfSJ5
@goza_u1 なるほど、西尾幹二が書いてたのですね。平川氏自身もかなり前から書いてますが、百田氏がそれを読んでたとも思えないので、西尾幹二の可能性の方が高そうに思いました。 https://t.co/xUBcdpCSbg
政治経済学アプローチ≒マルクス主義アプローチについては、例えば岡田1983で(1)大衆社会論パラダイム(2)行動主義パラダイム(3)マルクス主義パラダイムとして紹介されている。https://t.co/0YkiaPBbSz
星直子、2018、看護実践フィールドで掬い上げられにくい相互作用場面の検討 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/x4EMcFNOBw
堀川英起、2018、慢性うつ患者の〈自己管理〉の物語──患者の「説明モデル」に着目して 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/kuVDWp8bLr
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
CiNii 論文 -  統計を深く知る 平均値versus中央値 : 代表値を巡って https://t.co/Fa5ZeILZcG #CiNii
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
性犯罪被害者、増える裁判参加 制度開始から10年、全体の4分の1に:朝日新聞デジタル https://t.co/XsMJE4TWR5 最後の方に白岩さん@東大の研究がちらりと紹介されているのはこの論文→「犯罪被害者遺族による制度評価」https://t.co/sVScjSkFEA
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 「人工知能」と「人間」が共存する社会 : 映画「スター・ウォーズ」で描かれる「道具知」としての「特化型人工知能」(植田 康孝ほか),2017 https://t.co/U5a7nwReN3
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
RT @r_shineha: 小林先生のこちらの論文の第2節「大学はいつから「カネが足りない」と訴えるようになったか」とかは端的にまとまっているので必読 / 小林信一(2015)「大学改革と研究費―運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」 『レファレンス』https:…
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
RT @NIJL_collectors: [今日のPDF]歌野 博「和装本と洋装本 : 書物部位名称考」 https://t.co/z9hi5w7YQ1 「見返し」の話
J-STAGE Articles - 福島宏器 内受容感覚と感情の複雑な関係 心理学評論(特集:感情と身体) https://t.co/wf2uY2rj4U
J-STAGE Articles - 寺澤 悠理, 梅田 聡 内受容感覚と感情をつなぐ心理・神経メカニズム 心理学評論(特集:感情と身体) https://t.co/FGv8RCDSHD
RT @r_shineha: 小林先生のこちらの論文の第2節「大学はいつから「カネが足りない」と訴えるようになったか」とかは端的にまとまっているので必読 / 小林信一(2015)「大学改革と研究費―運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」 『レファレンス』https:…
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
RT @r_shineha: 小林先生のこちらの論文の第2節「大学はいつから「カネが足りない」と訴えるようになったか」とかは端的にまとまっているので必読 / 小林信一(2015)「大学改革と研究費―運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」 『レファレンス』https:…

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吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  ポーツマス講和条約交渉の再考察 : 多国間交渉・ミディエーション分析&小村寿太郎の一側面 https://t.co/X5cVckeANU #CiNii
RT @TR_727: @tcv2catnap おまけ:「ヒ素ミルク中毒事件といえば, 通常はこの時の被害の集中発生を指し,それまで,およびそれ以降は無事故/とされるのが一般/.しかし, 1953年以降1955年4月以前に発病 したヒ素中毒とみられる症例もあれば, 1956年以…
RT @TR_727: @tcv2catnap 「「1955年8月24日,/厚生省はMF印の回収を指示」https://t.co/NVUQJctWkoについて、「F印以外のブランド(MV印, MC印)による被害については,被害児の親や/専門家が指摘したが,真相は唆味なまま/.中…
RT @TR_727: @tcv2catnap →「しかし,日本小児科学会と日本公衆衛生学会がそれぞれ後遺症の存在を公式に認め,後遺症の 存在は科学的に疑う余地のないものと位置づけられるに至り,両者の対立は自然消滅した」 同上 中島貴子『科学的知見の不確実性と専門家の倫理―戦…
RT @TR_727: @tcv2catnap 「新聞報道と同じ日,森永は/厚生省に被害者の検診を要請し, 厚生省は「後遺症の有無を調査検討するため検診を行う」と発表した(13↓.一方/,各地で多くの医師が自主的に被害者たちの精密検診に取り組みはじめ/同年12月には,岡山大学医…
RT @TR_727: @tcv2catnap →森永が約束した後遺症研究のための助成機関は,乳幼児の栄養研究(粉ミルク 開発)の助成機関となり,後遺症に関する公的研究調査は一切,なされないまま月日が流れた.」 同上 中島貴子『科学的知見の不確実性と専門家の倫理』2007 h…
RT @TR_727: @tcv2catnap →かくして,131人が死亡し,/過少評価する西沢基準/すら1万2159人もの被害者が認定された前代未聞の食中毒事件/(1956年2月厚生省発表)/公式発表からわずか1年半たらず/,事件は社会の関心から消えていった. → 同上 中…
RT @TR_727: @tcv2catnap →「厚生省は翌1956年3月,各府県に精密検査/を指示し/希望者だけを対象に/実施された/検査/結果を集計した厚生省は「全貞異常なし.症状を有する者はいずれも中毒催息 以前の原病の継続」と発表した/.→ 同上 中島貴子『科学的知…
RT @TR_727: @tcv2catnap 「1955年8月24日,岡山大/と/県衛生部が原因食品(森永製MF印ミルク)と病因物質(ヒ素)を公表./厚生省はMF印の回収を指示し/専門的な第三者機関として,医療問題/「西沢委員会」と補償問題/「五人委員会」が/発足/.→ 中…
RT @k_brigeil: 明治前半に、ドイツ法学大家であるブルンチュリの『政治の科学』を、フルベッキと武者小路実世が日本語にした『国会議員選挙論』https://t.co/pTJfSL9V4J。 631頁の内容が僅か76頁に減少。こちらが本物 https://t.co/dD…
新メガ試行版は実物が日本に殆どないため、研究者でも見ている人は少ないだろうhttps://t.co/Bawa65Lhorちなみに私は持っている。
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
RT @yuuhey: 日本教育工学会論文誌・アクティブラーニング特集号に総説論文を執筆しました。前半部分でアクティブラーニングの歴史・方法と日本での受容をまとめていますので、ご関心があればご覧ください。 https://t.co/DeZj9etVHX
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9

2 1 1 0 OA 倭訓栞

源内の「物類品隲」を引いているという「和訓栞」の「かあいまん」「すらんがすていん」、後編なのですね。刊行は明治になってからの。 https://t.co/VPbzJzAv4L https://t.co/GlCbP4oqYf https://t.co/LBkoDTkDoU

1 1 1 0 OA 倭訓栞

源内の「物類品隲」を引いているという「和訓栞」の「かあいまん」「すらんがすていん」、後編なのですね。刊行は明治になってからの。 https://t.co/VPbzJzAv4L https://t.co/GlCbP4oqYf https://t.co/LBkoDTkDoU
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
『大阪陸軍地方幼年学校一覧』大正三年 https://t.co/OAJ802TdrQ wikipediaによれば、この名だったのは大正9年までで、大正11年に廃止とのこと。 https://t.co/7D26GsxPdx
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
RT @genkuroki: #統計 赤池さんの1980年の論説は次の場所で読めます。 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について(1980) 赤池弘次 こういう話を学生時代に聴きたかった。あと次も面白い。 https://t.c…
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
RT @LGBTQA_Article: 【TG/スポーツ】正岡美麻「トランスジェンダー・アスリートとスポーツの公平性」Training journal 35巻7号 pp.34-37 (2013-07) ブックハウス・エイチディ https://t.co/wztZUuEPTC
RT @twremcat: あと、2005年までは、たとえば「時間外労働時間が限度基準で定める「45時間」以下の事業場は最長の者で85.2%…」みたいな書きかただったのが、2013年の報告でいきなり平均値がまず出てくるようになる。 https://t.co/1cobsfWreY…
RT @twremcat: 「最長」は男女両方だが「平均」は男性だけ、という定義 (#労働時間等総合実態調査 2000年度)。 後ろの記述とあわせると、前回 (1998) の調査が男性だけ対象だったので「平均の者」だけそれにそろえた、と読めるのだが、しかし1998年度調査 ht…
RT @twremcat: #労働時間等総合実態調査 2000 頭の痛い記述を発見: https://t.co/hHYe2KLWVV >※「最長の者」とは、調査月における所定外労働時間が最も多かった労働者のことをいい、「平均の者」とは、調査月において最も多くの労働者が属すると思…
RT @twremcat: _労政時報_ 3688:99 (2006) に2005年度 #労働時間等総合実態調査 (つまり前回の) の標本設計情報を発見 https://t.co/sasjkj6Reo >1. 調査対象:業種・規模・地域別事業場数を勘案して対象事業場数(1万16…
RT @twremcat: #労働時間等総合実態調査 について CiNii でヒットする文献15件をすべて入手 。 https://t.co/JKcYVdXGmE これ以外でGoogle Scholar でヒットするのは3件: https://t.co/j6dn3iU3li…
RT @twremcat: #労働時間等総合実態調査 について CiNii でヒットする文献15件をすべて入手 。 https://t.co/JKcYVdXGmE これ以外でGoogle Scholar でヒットするのは3件: https://t.co/j6dn3iU3li…
RT @twremcat: これ (1997年度調査) が文献的に辿れるいちばん古い報告なんだけど、https://t.co/KrkYrohEnr によるとその前年 (1996) にも調査があったとのこと。
RT @twremcat: 1997年度 #労働時間等総合実態調査 の「法定時間外労働の実態」の報告を発見。「最長の者」「平均の者」について「月間」の値のみ。 https://t.co/tXqZs16sve
RT @twremcat: 2000年度: https://t.co/hHYe2KLWVV 2002年度: https://t.co/Xl93Om91a2 記事に時間外労働実績はない。 2005年度: https://t.co/i5r3Cxv9fK にはあるんだが、調査項目の変…
RT @twremcat: 2000年度: https://t.co/hHYe2KLWVV 2002年度: https://t.co/Xl93Om91a2 記事に時間外労働実績はない。 2005年度: https://t.co/i5r3Cxv9fK にはあるんだが、調査項目の変…
RT @TR_727: @tcv2catnap おまけ:「ヒ素ミルク中毒事件といえば, 通常はこの時の被害の集中発生を指し,それまで,およびそれ以降は無事故/とされるのが一般/.しかし, 1953年以降1955年4月以前に発病 したヒ素中毒とみられる症例もあれば, 1956年以…
RT @TR_727: @tcv2catnap 「「1955年8月24日,/厚生省はMF印の回収を指示」https://t.co/NVUQJctWkoについて、「F印以外のブランド(MV印, MC印)による被害については,被害児の親や/専門家が指摘したが,真相は唆味なまま/.中…
RT @TR_727: @tcv2catnap →「しかし,日本小児科学会と日本公衆衛生学会がそれぞれ後遺症の存在を公式に認め,後遺症の 存在は科学的に疑う余地のないものと位置づけられるに至り,両者の対立は自然消滅した」 同上 中島貴子『科学的知見の不確実性と専門家の倫理―戦…
RT @TR_727: @tcv2catnap 「新聞報道と同じ日,森永は/厚生省に被害者の検診を要請し, 厚生省は「後遺症の有無を調査検討するため検診を行う」と発表した(13↓.一方/,各地で多くの医師が自主的に被害者たちの精密検診に取り組みはじめ/同年12月には,岡山大学医…
RT @TR_727: @tcv2catnap →森永が約束した後遺症研究のための助成機関は,乳幼児の栄養研究(粉ミルク 開発)の助成機関となり,後遺症に関する公的研究調査は一切,なされないまま月日が流れた.」 同上 中島貴子『科学的知見の不確実性と専門家の倫理』2007 h…
RT @TR_727: @tcv2catnap →かくして,131人が死亡し,/過少評価する西沢基準/すら1万2159人もの被害者が認定された前代未聞の食中毒事件/(1956年2月厚生省発表)/公式発表からわずか1年半たらず/,事件は社会の関心から消えていった. → 同上 中…
RT @TR_727: @tcv2catnap →「厚生省は翌1956年3月,各府県に精密検査/を指示し/希望者だけを対象に/実施された/検査/結果を集計した厚生省は「全貞異常なし.症状を有する者はいずれも中毒催息 以前の原病の継続」と発表した/.→ 同上 中島貴子『科学的知…
RT @TR_727: @tcv2catnap 「1955年8月24日,岡山大/と/県衛生部が原因食品(森永製MF印ミルク)と病因物質(ヒ素)を公表./厚生省はMF印の回収を指示し/専門的な第三者機関として,医療問題/「西沢委員会」と補償問題/「五人委員会」が/発足/.→ 中…
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
RT @r_shineha: 小林先生のこちらの論文の第2節「大学はいつから「カネが足りない」と訴えるようになったか」とかは端的にまとまっているので必読 / 小林信一(2015)「大学改革と研究費―運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」 『レファレンス』https:…