Hiroshi Shimizu (@simizu706)

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RT @Hiro_IMADA: Behavioral Trust関連の知識に自信がなかったからこの論文に引用されてる論文の方法と結果をローラーしたんだけど、それだけでだいぶ分かったような気になってきた。本当にありがたい論文だ。 TRUST IN THE FAITH GAME…
RT @hata_kpu: CiNii 論文 -  因果推論の道具箱 https://t.co/itPpueCZcU #CiNii これもまたお友達(?)の社会学者の東大の大久保将貴さんの論文。大久保さんの論文はガイドライン的なものもよく書かれているので理論的にも実践的にもよ…
RT @MizukiNakagoshi: 社会心理学の差別やステレオタイプ研究に関心のある学部生には、まずこの論文を読んで欲しいです。 差別・偏見研究の変遷と新たな展開 —悲観論から楽観論へ— https://t.co/MsXqn67KOE
個人的に好きな態度測定の項目反応モデルに、Best(-Worst)尺度法があります。これの性能評価、ちゃんとやりたい。 https://t.co/AvpRenV1J3
『理論と方法』に掲載された論文がWebでも読めるようになりました。稲増さんとの共同研究です。 政治的態度の母集団分布の形状を統計モデリングによって推測するという論文です。一般化段階展開法という項目反応理論を用いつつ反応バイアスを除去するということをやってます。 https://t.co/a9oia3M5Vq
RT @ohkubo_yusaku: (いわゆる”ベイズ=信念解釈”に異論があることを抜きにしても)ベイズファクターに様々な弱点があることはよく知られているので、下記の和文解説の方がフェアだと思う https://t.co/5dchyxRXuq
RT @NobuMifune: 行動免疫と内外集団の話に関してすごくよくまとまっている論文が2019年に出ていた。これは参考論文リストとしてもとても参考になった。J-STAGE Articles - 行動免疫からみた特定集団への否定的態度 https://t.co/OcCYoR…
RT @NobuMifune: @aloha_aya social riskとnatural riskの違いに関しては、最近出た信頼ゲームに関する簡単なレビュー論文が参考になるかもです。拙著ですが、ご参考までに。https://t.co/HCjYO7M9LX
RT @kaihiraishi: 稲増さんのあの論文は面白かった。稲増 一憲, 清水 裕士, 三浦 麻子. 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として. https://t.co/802TU88lHD
RT @jgda_pr: 優秀論文賞のお知らせ 第58巻の論文(原著、資料、展望、Short Note)について、以下が優秀論文賞に決定いたしました。 宮島 健・山口裕幸 「印象管理戦略としての偽りの実効化:多元的無知のプロセスにおける社会的機能」 https://t.c…
RT @asarin: これとか. 繁桝算男 (1976). ベイズ統計学の心理学的データへの適用 https://t.co/oP1mlzNLio
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszGfAB
RT @k_inamasu: 清水裕士さん@simizu706、三浦麻子さん@asarinと書いた「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」が社心研で公刊です。コードの美しさはstan初心者には分かりませんが、我ながら新たな観点をい…
RT @kaihiraishi: ASCONEでご一緒させて頂いたときのYMGS先生の講義の自分メモを見返したら、ここんとこ自分が考えていたことが、遥かに端的に述べられていて、凹みつつ感動した。SMJM阿仁がまとめてくれてるので皆も読んで。https://t.co/b6nQq9…
RT @bms_pr: 【最新の論文をご紹介いたします】 沖 嘉訓, 前川 眞一, 多次元項目反応モデルにおける共通項目と共通受検者の両方を同時に考慮した等化法の提案, 行動計量学, 2017, 44 巻, 1 号, p. 57-72, 公開日 2017/12/01, Onli…
RT @ringoame8200: 来月刊行予定の『P値 ―その正しい理解と適用―』の著者である柳川堯先生によるp値の解説論文。https://t.co/L6nXRbOrSa
RT @HIGUCHI_MA: 「社会心理学・再入門」の書評をいただきました!(by @kaihiraishi ) 買って、読みたくなること必至の書評をありがとうございました。 https://t.co/UQzikHLLt5
RT @kazuyainoue: 試行を反復する際に刺激の効果が加わったりするのであれば、mixed modelは必須なんでしょうね。 基礎心の最新刊に村山先生が解説を書いていました。 https://t.co/VtZgDNAgJk https://t.co/JvMIPFptOv
RT @kyn02666: gaussian_dlm_obs()を使った書き方は,この論文に載っていた 状態空間モデルの実行方法と実行環境の比較 https://t.co/VWTqJDbQtp
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】谷口淳一・清水裕士(2017) 大学新入生の自己高揚的自己呈示が友人関係の形成と自尊心に及ぼす影響―APIMを用いたペア縦断データの分析― https://t.co/B803DP3Kqa
@kokiikedaJP ですね。いま東大にいる宇佐美さんがそれへの憂いを論文に書いてました。 https://t.co/o7RX7Vnucd
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】清水裕士(2017) 二者関係データをマルチレベル分析に適用した場合に生じる諸問題とその解決法 https://t.co/inQjTNZY7a
RT @asarin: ボウルス+ギンタス『協力する種 制度と心の共進化』 書誌情報:https://t.co/CVKdfL8Z2h リレー書評:https://t.co/nShlzB9NZn
RT @f_nisihara: 6月の #TokyoR にて「整然データってなに?」という話をしましたが、その内容をまとめたものを『情報の科学と技術』9月号に「整然データとは何か」というタイトルで書きました。 https://t.co/nOpESRYU2e TokyoRの皆様、…
RT @hayashiyus: 「エントロピーを基本的な概念として採用することにより,これまでの統計学上の概念的混乱の多くが消滅すると同時に,歴史的に最も著しい統計学上の貢献が常にエントロピーに直接関係する形でなされてきていることが明らかになる。」赤池弘次 https://t.…
RT @tkobyashi: .@k_inamasu と2011年に選挙研究に書いたレビュー論文「ネット時代の政治コミュニケーション: メディア効果論の動向と展望」が公開されました。公刊から5年以上経ちましたがまだ「使える」レビューなのではないかと思います。https://t.…
RT @asarin: 【実社心研・最新論文】(特集論文 ペアデータによる2者関係の相互依存性へのアプローチ)古村健太郎「接近・回避コミットメントが恋愛関係における感情経験に与える影響―行為者-パートナー相互依存性調整モデル(APIMoM)による検討―」 https://t.c…
RT @asarin: 【実社心研・最新論文】(特集論文 ペアデータによる2者関係の相互依存性へのアプローチ)谷口淳一・清水裕士「大学新入生の自己高揚的自己呈示が友人関係の形成と自尊心に及ぼす影響―APIMを用いたペア縦断データの分析―」 https://t.co/ab4amY…
RT @asarin: 【実社心研・最新論文】(特集論文 ペアデータによる2者関係の相互依存性へのアプローチ)相馬敏彦・礒部智加衣「社会的動機は個人を超えて影響をもつか―ダイアド関係における社会的接近動機の収束プロセス」 https://t.co/y4eqegpUqq
RT @asarin: 【実社心研・最新論文】(特集論文 ペアデータによる2者関係の相互依存性へのアプローチ)鬼頭美江・佐藤剛介「 夫婦関係満足感に与える自尊心の影響―夫婦データを用いたAPIMによる検討―」 https://t.co/lVWpLN4TIc
RT @asarin: 【実社心研・最新論文】(特集論文 ペアデータによる2者関係の相互依存性へのアプローチ)石盛真徳・小杉考司・清水裕士・藤澤隆史・渡辺太・武藤杏里「マルチレベル構造方程式モデリングによる夫婦ペアデータへのアプローチ」 https://t.co/QpwRBMe…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】杉浦ら(2014) 集団と個人の地位が社会的支配志向性に及ぼす影響 https://t.co/1GllfUvh9K
RT @asarin: 『実験社会心理学研究』優秀論文賞は,山田順子・鬼頭美江・結城雅樹「友人・恋愛関係における関係流動性と親密性―日加比較による検討―」https://t.co/g0SRqxQwQ1 です.おめでとうございます.

5008 0 0 0 OA 海老の世界

RT @vv_bluebird_vv: 国立国会図書館デジタルコレクション - 海老の世界 https://t.co/pQ6akE71ch なんて吸引力のある表紙なんだ https://t.co/jzG5XVQFtH
RT @hideman2009: 日本版自由意志・決定論信念尺度の作成 心理学研究 Vol. 86 (2015) No. 1 p. 32-41 https://t.co/2cXxZg3hoM
南風原先生のこの論文,尺度の妥当性について大事なこといっぱい書いてる。確認的因子分析をちゃんと使っていこう。誤差相関もちゃんと推定しよう。 https://t.co/xXiYMppdmB
RT @asarin: えーなになに?どういう論文?あ,ひょっとして,これ? 「被害者非難と加害者の非人間化―2種類の公正世界信念との関連―」 https://t.co/8MTwebYaEe https://t.co/0AD88x8jSD
@kosugitti はーい 今,豊田(2015)のstanコード書いてるんですけど,要は因子分析なんで基本的なところで同じ問題が生じますねー 下はPDF直リンクです。 https://t.co/umpxSsBWJC
@t_macya ついでに,さっきのワイブルガウシアンの発表原稿はこれ 行動計量学会で発表したやつ。 https://t.co/pXjJ2IxQRL
@t_macya ついでに,さっきのワイブルガウシアンの発表原稿はこれ 行動計量学会で発表したやつ。 https://t.co/pXjJ2IxQRL
RT @tera_sawa: 読んだ。調査データをまるで「実験データ」のように扱い、実験向けに開発された統計手法を採用してしまったため、共変量バイアスが除去できていない例。/CiNii 論文 -  小学校英語学習経験者の追跡調査と小・中学校英語教育への示唆 https://t.…
RT @jssp_pr: 【第56回大会】優秀論文賞・大坪庸介「仲直りの進化社会心理学:価値ある関係仮説とコストのかかる謝罪」 https://t.co/MZVG9XXVdn #jssp2015
RT @almore: 三浦・小林はtwitterの投票機能を使って、ひっかけ問題を出すと思いますか?以下の質問には回答せずに(つまり、どの選択肢もクリックせずに)読み流してください。よろしくお願いします。 https://t.co/RTJu9zd6ix
RT @asarin: ネット調査、「手抜き」回答横行か 大学教授ら研究:朝日新聞デジタル http://t.co/qtpEXKeyW4 ★内容へのご質問や問い合わせは論文(https://t.co/hB83TXLaRS)をご参照の上,直接著者まで.継続研究もしています.
@myamadakg ボロいスヌーピーw ついでに人形の供養についての社会心理学的な研究もあります。藤原ゼミの先輩の研究です。 http://t.co/RaUSQbQB51
RT @getterist: 「差別・偏見研究の変遷と新たな展開—悲観論から楽観論へ」池上知子 2014 https://t.co/XlRGAYB34E
RT @jssp_pr: 【社心研新刊論文ニュース】あなたは自由意志を信じますか? 心理学と哲学のコラボレーション ★ダイジェスト:http://t.co/pmxXbdaNz9 ★論文(PDF/HTML):https://t.co/c6OvgFJoxp
RT @asarin: 「社会心理学研究」最新号で論文公刊:三浦麻子@asarin・小林哲郎@tkobyashi オンライン調査モニタのSatisficeに関する実験的研究 https://t.co/hB83TXtzti ★Satisfice:調査に際して協力者が応分の注意資源…
RT @kenmetrics: 教心に2つ論文が載りました。ひとつは院生ががんばってデータを集めて書いたp値と効果量の関係についての実証研究https://t.co/2mvv5XAyrm もうひとつは年報の、クロンバックのαを中心とした信頼性についてのレビュー https://…
RT @kenmetrics: 教心に2つ論文が載りました。ひとつは院生ががんばってデータを集めて書いたp値と効果量の関係についての実証研究https://t.co/2mvv5XAyrm もうひとつは年報の、クロンバックのαを中心とした信頼性についてのレビュー https://…
RT @ceekz: 「1年ほど前に私は神に気付いてしまった」から始まる研究報告(紀要論文) http://t.co/3CwLOS1eTx
さっきのRT記事で引用しているこの論文(p183)にも,「Brunner-Munzel 検定は,中央値の比較に限れば,高い精度を保ち続けた(小さい方の標本のサイズが10のときは,若干微妙であった)」とある。 https://t.co/mzqcd8ZQB3
「しっかり」とか「きっちり」がオノマトペであることを今知った。 国会会議録コーパスを用いたオノマトペ使用の地域比較:人工知能学会論文誌 https://t.co/Slsidr1vxj
@i_fukuya @hirakawamakoto なるほどー 潜在クラス分析なんかがオススメよ。 http://t.co/oqwqvJPDzQ
RT @MaKver2: 興味深いです。→ 個人のチームワーク能力を測定する尺度の開発と妥当性の検討 http://t.co/mq7WbYZfo8
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】清水ら(2007) 恋愛関係の相互作用構造と関係安定性の関連:カップルデータへのペアワイズ相関分析の適用 http://t.co/o5HKMsNFgy
RT @matiasauquebaux: 心理学研究に「日本語版FLANDERS利き手テスト:信頼性と妥当性の検討」という利き手質問紙に関する論文が載りました。論文をPDF でダウンロード出来ます。付録に質問項目がそのまま載っているのでが是非お使いください。 https://t…
入戸野先生の分散分析についての解説論文。反復測定分散分析の多重比較や球面性の仮定,多変量分散分析などについてわかりやすく書いてある。実験系の院生はもちろん,卒論生もぜひこれを読んで勉強してほしい。 https://t.co/kqZdrAniYc
RT @kosugitti: ほう。/潜在ランク理論による精神的健康調査票(GHQ)の順序的評価 http://t.co/evTwnhy9OA
@kazutan これじゃないですかねw https://t.co/DiSgpRNwss
RT @asarin: 今年度の優秀論文賞はこれだよ.さっき知ったんだけど賞金があるんだ!みんなもれっつちゃれんじだよ!→「集団討議における葛藤と主観的パフォーマンス―マルチレベル分析による検討―」https://t.co/IdgC2NEigW #jgda61
前にも紹介したけど,村山航さんの妥当性についての論文。#阪大集中講義 https://t.co/tdSYkPZwlj
RT @asarin: 【memo】北田(2013)継続調査でみる原子力発電に対する世論 #ksp412th https://t.co/m0wwutf2Zt
RT @oshio_at: 早期公開されていますよ→縄田健悟『血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠―』心理学研究 http://t.co/m9oeKkKCzX http://t.co/bGMAIMhBDl
RT @oshio_at: 早期公開されていますよ→縄田健悟『血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠―』心理学研究 http://t.co/m9oeKkKCzX http://t.co/bGMAIMhBDl
RT @kaihiraishi: 特任かポスドクか。それが問題だ。http://t.co/RzKGp44L07
村山航さんの,妥当性についての論文。勉強になります。 村山航 2012 妥当性 概念の歴史的変遷と心理測定学的観点からの考察 教育心理学年報, 51, 118-130. http://t.co/pkxqja22UE
うちの院生さんの論文がOnline firstで見れます。僕も共著者です(たぶんHADのほうが貢献度高いけど)RT @jin_sugiura 実社心研の論文が、早期公開された模様。良かった、長い闘いだった。 http://t.co/FzylSFAEu2 …
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究】 表情と言語的情報が他者の信頼性判断に及ぼす影響 http://t.co/LddHFyuvM7 【掲載論文紹介】
RT @asarin: 奨励論文賞:橋本剛明・白岩祐子・唐沢かおり 経済格差の是正政策に対する人々の賛意:機会の平等性と社会階層の認知が責任帰属に与える影響の検討 http://t.co/CrTILov4fN #jssp54
RT @jssp_pr: 【研究紹介】2020五輪開催が東京に決定.社会心理学者による五輪開催がもたらす国家(国民)イメージへの影響に関する研究は例えばこちら:向田・坂元・村田・高木(2001社会心理学研究) http://t.co/r8wuTnVMCm
RT @kzhr: CiNii 論文 -  「踏襲」を「フシュゥ」と読む背景 http://t.co/wiKycWMG3f
RT @oshie: CiNii 論文 -  `魔法少女まどか☆マギカ'における喪の作業について http://t.co/fzJ6cR2hk9 #CiNii そういえばまだこれ読んでなかった

6 0 0 0 OA 書評

RT @igshrmshk: 拙著『多元論的自然主義の可能性』(2010)の書評が公開されている(https://t.co/ufdkP5QP)。ちなみに、この号には非明示的なものも含めると自分は3回登場している笑(https://t.co/0yBUnkn2)
RT @Manyaces @simizu706 古くてネットで確かめられないものも多いですが、学会発表なら、実証研究がありそうですね。e.g., 西園・無藤(1993) http://ci.nii.ac.jp/naid/110001893988
RT @nanaya_sac: 気になるので読みたいのだけど原本DLできない・・しょぼん。RT @DaikiSawai: とてつもなく吹いたwww RT @kosukesa: うろうろしていたら発見。衝撃。 http://ci.nii.ac.jp/naid/10001866164

お気に入り一覧(最新100件)

@daihiko 先ほどから「これがネット荒らし尺度なのか?」という議論になっていたのですが,むしろだいひこ尺度と名付けた方がよいのではないかと思えてきました.https://t.co/gLxsVp3mb3
平石さんに褒められるのは掛け値なしに嬉しい。この論文なんだけど、俺はこれを書いた時に絶対になんかの賞が取れるって思ったんだよ。でも取れなかった > コミュニケーションが困難な発達障害のある人のキュレーティング・コミュニケーション https://t.co/NUnpIXt57A
例えばこの論文では、コミュニケーションに障害があるという医療的な診断をされている人(実際に会って話せば主張内容がわかりにくい)がTwitterのRetweetを使い他人の言葉の引用を重ねて自分の主張を伝えていることがある(そんなことがないと言えない)ということを書いた。 https://t.co/NUnpIXt57A
『心理学研究』で早期公開されています。時間はかかりましたが、形にできてよかったです。中川・横田・中西 (2015) の追試です。 中川・横田・中西 (2019) 野球チームのファンの内集団協力に関する場面想定法実験 https://t.co/MIBbew737z
J-STAGE Articles - 権力構造の発生モデル https://t.co/I9Hk2wrINt 男女の会話分析から進化ゲーム理論で性による権力を産出するメカニズムへ.
読みたい: 「ルールに従うこと」はいかにして記述されるか : サールの外在的記述と初期ロールズの内在的記述の差異について https://t.co/oSmOu67XeB https://t.co/1fewtQDnOb
たとえばこれはそうした仮説の一つです。/郭基煥「在日コリアンに対するヘイトスピーチとイデオロギーへの呼びかけ」 https://t.co/i7UQuBIme2 #peing #質問箱 https://t.co/VNB0f9MiPD https://t.co/HGX3kfhbU5
.@k_inamasu と2011年に選挙研究に書いたレビュー論文「ネット時代の政治コミュニケーション: メディア効果論の動向と展望」が公開されました。公刊から5年以上経ちましたがまだ「使える」レビューなのではないかと思います。https://t.co/fP59Z3n4pZ
傾向スコアの推定に GBDT と CNN を使ってみたという話。 / “[PDF]内橋堅志+(2016) ヘテロなデータに対する統計的学習を用いた傾向スコア推定” https://t.co/382EiVsT1F
「学習理論の学際的展開に思うこと」。 先頃の「パブロフの犬」のプレスリリースについて、澤さんと明後日の方角に真面目な意見論文を執筆。https://t.co/5DIlqDEIPW 発端のプレスリリースはこちら。http://t.co/RLlRZtjd8Y
心理学研究に「日本語版FLANDERS利き手テスト:信頼性と妥当性の検討」という利き手質問紙に関する論文が載りました。論文をPDF でダウンロード出来ます。付録に質問項目がそのまま載っているのでが是非お使いください。 https://t.co/c3ldMbVAXf
やさしいベイジアン。#jpa78 /https://t.co/U6bHf0W7uX http://t.co/VwPGb0S28y
【memo】北田(2013)継続調査でみる原子力発電に対する世論 #ksp412th https://t.co/m0wwutf2Zt

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RT @jsre_pr: リッカート尺度のバイアスを補正するという論文(清水・稲増, 2019「政治的態度の母集団分布の形状を推定する:統計モデリングアプローチ」)はこちら。 https://t.co/ECkK0r48Ja
RT @jsre_pr: ただいま紹介されている研究はこちら。 J-STAGE Articles - 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として https://t.co/85MmOjmLvn
RT @jsre_pr: ただいま紹介されている研究はこちら。 J-STAGE Articles - 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として https://t.co/85MmOjmLvn
RT @jsre_pr: ただいま紹介されている研究はこちら。 J-STAGE Articles - 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として https://t.co/85MmOjmLvn
RT @hata_kpu: "調べ学習という名のコピペ、現地調査という名の私的感想文執筆を教養ゼミ段階で根絶できないか、多くの社会科学系教員同様の問題意識は持つものの、与えられた制約条件の中でなにができるのか" 教養ゼミ実践報告 ─Data Visualization を中核…
【新着論文のご紹介】辻村 尚子, 宮原 英夫, BMI に変更したメタボリックシンドロームの診断基準, 行動計量学, 2019, 46 巻, 1 号, p. 11-18, https://t.co/Wji9aRDqNC
恨み忌避感尺度の作成と信頼性・妥当性の検討 ――拒否不安,調和性,信頼感との関連―― https://t.co/pcrsWT2kpE
@kosukesa @marxindo 行動シンドロームと動物パーソナリティは近年の大ヒット論文です。https://t.co/Jd9QiGsl3o
RT @Shusaku_SASAKI: 2年前のワークショップの内容は、下記リンク先にまとめてあります。 - 『"行動経済学は実務に活用できる"とはどういうことか?』 https://t.co/K8KHv4EvDx https://t.co/o5HOgtGALY
他学部の学生さんの博士論文のストーリーを聞かせてもらいながら,自らの博論について思い出していた.今でこそ,犬になりたいとか言っているが,当時は,そこそこ硬派な神経科学的仮説を提示していたな 社会認知における「社会的思い込み効果」の役割とその脳内メカニズム https://t.co/xRyIuOhqkM
【新着論文のご紹介】辻村 尚子, 宮原 英夫, BMI に変更したメタボリックシンドロームの診断基準, 行動計量学, 2019, 46 巻, 1 号, p. 11-18, https://t.co/Wji9aRDqNC
【新着論文のご紹介】中野 暁, 近藤 文代, 消費者のオンライン購買に関する時系列変化とその要因, 行動計量学, 2019, 46 巻, 1 号, p. 19-31, https://t.co/30n7iGci4X
【新着論文のご紹介】 尾崎 幸謙, 鈴木 貴士, 機械学習による不適切回答者の予測, 行動計量学, 2019, 46 巻, 2 号, p. 39-52, https://t.co/u9KMxsnjPQ
RT @asarin: 林賢一さんが『心理学評論』「統計革命」特集号に寄せて下さったコメント論文はこちら: 統計学は錬金術ではない https://t.co/rp0TppJf2K
林賢一さんが『心理学評論』「統計革命」特集号に寄せて下さったコメント論文はこちら: 統計学は錬金術ではない https://t.co/rp0TppJf2K https://t.co/UtUOMZP4ch
【新着論文のご紹介】野際 大介, 潜在推移分析を用いたチェリーピッカーの特定と理解:ファッションECサイトへの段階推定法の応用, 行動計量学, 2019, 46 巻, 2 号, p. 73-85, https://t.co/aRG7BIHExw
【新着論文のご紹介】 尾崎 幸謙, 鈴木 貴士, 機械学習による不適切回答者の予測, 行動計量学, 2019, 46 巻, 2 号, p. 39-52, https://t.co/u9KMxsnjPQ
@MizukiNakagoshi 逆にプロテウス効果のように役に入り込むと,自分を過大評価するようになっても面白いですね. ゲームでドラゴンになると高所恐怖症が治るとか,そういう研究はありますw https://t.co/RPYWhLRnNZ
【新着論文のご紹介】上田 雅夫, 初回利用までの期間を用いた顧客管理指標の提案, 行動計量学, 2019, 46 巻, 2 号, p. 97-106, https://t.co/cvl7GgpAau
【新着論文のご紹介】財津 亘, 金 明哲, 文体の個人差と個人内恒常性の検証, 行動計量学, 2019, 46 巻, 2 号, p. 87-95,https://t.co/wflbVsZVUl
RT @yuiseki: 素晴らしい研究だ…… / “JAIST Repository: 飲酒による認知機能への影響を活用する発散的思考技法の検討” https://t.co/SllaxU0kb7
【新着論文のご紹介】中野 暁, 近藤 文代, 消費者のオンライン購買に関する時系列変化とその要因, 行動計量学, 2019, 46 巻, 1 号, p. 19-31, https://t.co/30n7iGci4X
この記事(論文?)が参考になりました スポーツ・ルールにおける平等と公正 男女別競技からハンディキャップ競技へ https://t.co/Jpd1U59nPe
RT @bms_pr: 【新着論文のご紹介】藤田 和也, 岡田 謙介, 主観確率を含んだ累積プロスペクト理論モデルの推定精度について, 行動計量学, 2019, 46 巻, 2 号, p. 53-71, https://t.co/MnEzv4FtEc
【新着論文のご紹介】藤田 和也, 岡田 謙介, 主観確率を含んだ累積プロスペクト理論モデルの推定精度について, 行動計量学, 2019, 46 巻, 2 号, p. 53-71, https://t.co/MnEzv4FtEc
fear of emotion尺度などでよく研究されてた、不安症とかうつ病の関連要因としてされている。けど、感情恐怖症なる診断カテゴリは現代の診断体系にはないのでご注意。日本だと前に金築さんが熱心に取り組んでましたね。 https://t.co/TqE6SS8ubD https://t.co/yd9ebyMuKk
RT @kentaro: この論文ヤバそう。JAISTの方だ。 飲酒による認知機能への影響を活用する発散的思考技法の検討 https://t.co/f4GMADNV9y
RT @kentaro: この論文ヤバそう。JAISTの方だ。 飲酒による認知機能への影響を活用する発散的思考技法の検討 https://t.co/f4GMADNV9y
【社会心理学研究・掲載論文】前田・橋本(2019) 「「命てんでんこ」の教えに学ぶ防災教育の可能性:防災教育に対する教員の態度と学校組織風土の交互作用効果」 https://t.co/oKBNbpnJpl

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RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
ISO 532Bのラウドネス計算プログラムが昔の音響学会英文誌に載ってた。1991年なので、当時ひろく使われていたN88-BASICだ。読める、読めるぞ!(時間ができたら #Julia言語 に移植しよう) https://t.co/JEXlzGHOMv
RT @jsre_pr: リッカート尺度のバイアスを補正するという論文(清水・稲増, 2019「政治的態度の母集団分布の形状を推定する:統計モデリングアプローチ」)はこちら。 https://t.co/ECkK0r48Ja
RT @jsre_pr: ただいま紹介されている研究はこちら。 J-STAGE Articles - 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として https://t.co/85MmOjmLvn
RT @jsre_pr: ただいま紹介されている研究はこちら。 J-STAGE Articles - 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として https://t.co/85MmOjmLvn
RT @jsre_pr: ただいま紹介されている研究はこちら。 J-STAGE Articles - 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として https://t.co/85MmOjmLvn

2 1 1 1 OA 江都二色

日本のおもちゃの歴史を知りたくて「江都二色(えどにしき)」を見てみたいなと思って調べたところ、国立国会図書館のデジタルコレクションで見ることができた。絵を参考に工作してみようかな。くずし文字は読めないし。。。 https://t.co/eBqSv7IoKz
J-STAGE Articles - 2.蕁麻疹とアナフィラキシー https://t.co/M1CZsmNe6I https://t.co/zyjLOdx7Yi
J-STAGE Articles - 2.成人アナフィラキシー https://t.co/HSLhChMSu1
RT @plantbymicro: これ構造的にどうなってんのかなーと思って調べたら、ジャガイモに左右は無いけど、側芽が出るごとに約144度回転しているらしい。 面白いなー。 以下の文献を元にしました。 土屋ら 1993年 ジャガイモ塊茎の維管束とでんぷん蓄積 日本作物学会紀…
マジでポイズンリムーバーなんて買ってはいけない。あんなもん気休めにしかならない。ハチ刺傷とアナフィラキシーが怖いなら病院やクリニックでエピペンを処方してもらおう。→ J-STAGE Articles - アナフィラキシーガイドライン https://t.co/7HoqrsGNJA https://t.co/1CylPRDmPW
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @TakaMuto_Kyoto: その論文が、こちら。 以下のURLから、無料でダウンロード可能です。 https://t.co/gByjgUoDpC また、第一著者の大屋さんは、現在、同志社大学心理学部の教員です。 https://t.co/rDkyeF8yLr htt…
RT @MValdegamas: 筒井正夫「〈エッセイ〉米中新冷戦時代 、日本こそ世界を救う:学生諸君へのメッセージ」『彦根論叢』424号(2020年7月) https://t.co/6cdADVi6fq 定年退職者のエッセイですが、これは…
RT @hata_kpu: "調べ学習という名のコピペ、現地調査という名の私的感想文執筆を教養ゼミ段階で根絶できないか、多くの社会科学系教員同様の問題意識は持つものの、与えられた制約条件の中でなにができるのか" 教養ゼミ実践報告 ─Data Visualization を中核…
J-STAGE Articles - スズメバチ刺傷により多臓器不全に陥り死亡した1例 https://t.co/GgDDLuuTMW 「68歳,男性.登山中にオオスズメバチのものと思われる土中の巣を踏み,スズメバチに約50カ所を刺され,アナフィラキシーショックとなった」
J-STAGE Articles - 急速な経過を辿ったスズメバチ刺傷による多臓器不全の1例 https://t.co/IcAPSK6S7i
J-STAGE Articles - 100回近い刺傷歴を語る患者に 初めて発症したアナフィラキシーショックの1例 https://t.co/CKAw2bNSZM
もちろんポイズンリムーバーなんて単語は出てきません。ハチ刺傷の対策は経過観察、エピペン携帯、アレルゲン免疫療法の3つ。→ J-STAGE Articles - 3.ハチ毒とアナフィラキシー(2018)https://t.co/okdADsdnBI https://t.co/4rt2MI2MaZ
RT @MValdegamas: 筒井正夫「〈エッセイ〉米中新冷戦時代 、日本こそ世界を救う:学生諸君へのメッセージ」『彦根論叢』424号(2020年7月) https://t.co/6cdADVi6fq 定年退職者のエッセイですが、これは…
RT @y_mizuno: 仮に計算物理という言葉にこだわるならば、最初に使ったのは久保亮五先生になりそうだ。『報告書のタイトルが「物性研究と計算物理」となっている。久保先生の書かれた前書きによると、この報告書は1982年7月25日に行われた「コンピューター物性」という研究会の…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @takusansu: #超算数 「小学校算数科における体系的な乗法の意味指導の必要性 の雑感」という題名で掲示板に書き込みました。 https://t.co/VaorElO0j2 「乗法の意味指導」が失敗している事例としか思えない内容です。 渡会 陽平 日本科学教育学…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
恨み忌避感尺度の作成と信頼性・妥当性の検討 ――拒否不安,調和性,信頼感との関連―― https://t.co/pcrsWT2kpE
@kosukesa @marxindo 行動シンドロームと動物パーソナリティは近年の大ヒット論文です。https://t.co/Jd9QiGsl3o
RT @Shusaku_SASAKI: 2年前のワークショップの内容は、下記リンク先にまとめてあります。 - 『"行動経済学は実務に活用できる"とはどういうことか?』 https://t.co/K8KHv4EvDx https://t.co/o5HOgtGALY
他学部の学生さんの博士論文のストーリーを聞かせてもらいながら,自らの博論について思い出していた.今でこそ,犬になりたいとか言っているが,当時は,そこそこ硬派な神経科学的仮説を提示していたな 社会認知における「社会的思い込み効果」の役割とその脳内メカニズム https://t.co/xRyIuOhqkM
CiNii 論文 -  信頼性・有効性の視点よりみた経営診断技法の諸問題 https://t.co/9yhheZWuQ5 #CiNii
CiNii 論文 -  企業経営診断のための病態体系化について:チェック・ポイントの病理学的アプローチ https://t.co/KdG9wUmwAR #CiNii
倒産企業の組織風土に関連した根本原因の共通点抽出—倒産企業76社の事例に基づく原因分析— https://t.co/E8UkkTMdj8
Speech Chain VC: Linking Linguistic and Acoustic Levels via Latent Distinctive Features for RBM-Based Voice Conversion https://t.co/7wXotJLUsx
RT @asarin: 林賢一さんが『心理学評論』「統計革命」特集号に寄せて下さったコメント論文はこちら: 統計学は錬金術ではない https://t.co/rp0TppJf2K
林賢一さんが『心理学評論』「統計革命」特集号に寄せて下さったコメント論文はこちら: 統計学は錬金術ではない https://t.co/rp0TppJf2K https://t.co/UtUOMZP4ch
J-STAGE Articles - 貧困に負けない力を育むためのshift-and-persist strategyプログラムの効果の検討 https://t.co/YwVjG7AMBL あった。大学生か。 https://t.co/UWLj6keskw
RT @ngtaao: 長田さんが分析哲学をモダニズムという観点から論じた「分析哲学とモダニズム」という論文は面白いよ。 https://t.co/JTnbtUgnHE
@tsuneyoshida ご存じかもですが、心不全の抑うつのスクリーニングはPHQ-2→PHQ-9を用いるフローチャートが論文化されています。 CKDに関しても同様に使えるようです。 (リウマチ膠原病領域については詳しく知りません…三輪先生がお詳しいですが) https://t.co/M5bWFvvUYE https://t.co/wospw1O7u9
認知症にB12重要ぽいね。 https://t.co/FYBuUlcK9z
RT @fohtake: J-STAGE Articles - 豪雨災害時の早期避難促進ナッジ https://t.co/3eo12aXIdQ
@MizukiNakagoshi 逆にプロテウス効果のように役に入り込むと,自分を過大評価するようになっても面白いですね. ゲームでドラゴンになると高所恐怖症が治るとか,そういう研究はありますw https://t.co/RPYWhLRnNZ
RT @ShoNakahara: 高橋勅徳(2020)「増大するあなたの価値、無力化される私:婚活パーティーにおけるフィールドワークを通じて」『日本情報経営学会誌』40(1-2), pp. 201-215. https://t.co/El2lBGqovl
@nanashimaru77 https://t.co/WOqdR9QH6X 「いつもいつも想っていて、だからこそ思い出したりはしないんですよ」という江戸時代の吉原の太夫のお話です。

76 76 69 0 OA 高輪の海岸

RT @8mitsu24: 4枚目の錦絵は、歌川広重(三代)『東京名所図会』高輪の海岸  国立国会図書館デジタルコレクションより引用(https://t.co/2k51zQdyhB)
多重知能理論の批判として知能か才能か区別出来ないものがある,というのがあった。そもそも知能と才能の違いとは何ぞや?と思って調べてみると,知能そのものの定義がバラバラだということを知ってしまった。知能とは何なんだろう
教育で主体性が伸ばせる,という話の出処はこの多重知能理論なのか。 https://t.co/2zH7c37TH8
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
RT @bentheDPeness: グレンジャーの因果性測度は時系列モデルでの一期先予測誤差の分散比なわけで,当然予測に焦点を当てた因果性の概念なわけです.拡張などすれば非定常過程や,構造変化等もとらえることができ非常に便利.この辺の話やその拡張は例えば細谷先生の解説論文など…
RT @yuiseki: 素晴らしい研究だ…… / “JAIST Repository: 飲酒による認知機能への影響を活用する発散的思考技法の検討” https://t.co/SllaxU0kb7
RT @kentaro: この論文ヤバそう。JAISTの方だ。 飲酒による認知機能への影響を活用する発散的思考技法の検討 https://t.co/f4GMADNV9y

4 1 1 0 OA 世界一周

日系人達の大部分は白人の下働きなど、低廉な賃金の労働に従事していたが、従順に働くことから周囲からの反感を買い、日本人漁業禁止令や児童の修学拒否など、数々の排日運動が起こった(簡略化) アメリカ排日移民法 https://t.co/CkFg9GCM6M(黄金門、桑港『世界一周』 / 日本青年教育会, 1918)
@76MHz1kHz https://t.co/ULpwKlGtPc 「複合体(粘土)に吸着されたNa+の,その吸着複合体の塩基交換容量に対する百分率(exchangeable sodium percent- age; ESP)」と言う指標があるらしく、これが15%で植物の生育限界となるそうです 中々の量ですね…
良い解説だなぁ(しみじみ)/ 短時間フーリエ変換の基礎と応用 https://t.co/CNoa4Aqpsg
「25年前って本当かな?」と思って調べてみたら、正確には15年前(2004年)のようですね。にしても古い・・・  https://t.co/nL0NiMgB3Y
この記事(論文?)が参考になりました スポーツ・ルールにおける平等と公正 男女別競技からハンディキャップ競技へ https://t.co/Jpd1U59nPe
RT @genkuroki: #統計 豊田『瀕死本』を好意的に読んでしまった人は、ベイズ統計の利点と「ゴールを厳しめにずらすこと」を混同しているのだと思う。 添付画像は https://t.co/UCLqah1vin p 値を使って学術論文を書くのは止めよう 豊田秀樹(20…
RT @bms_pr: 【新着論文のご紹介】藤田 和也, 岡田 謙介, 主観確率を含んだ累積プロスペクト理論モデルの推定精度について, 行動計量学, 2019, 46 巻, 2 号, p. 53-71, https://t.co/MnEzv4FtEc
RT @bms_pr: 【新着論文のご紹介】藤田 和也, 岡田 謙介, 主観確率を含んだ累積プロスペクト理論モデルの推定精度について, 行動計量学, 2019, 46 巻, 2 号, p. 53-71, https://t.co/MnEzv4FtEc
RT @psycle44: fear of emotion尺度などでよく研究されてた、不安症とかうつ病の関連要因としてされている。けど、感情恐怖症なる診断カテゴリは現代の診断体系にはないのでご注意。日本だと前に金築さんが熱心に取り組んでましたね。 https://t.co/T…
fear of emotion尺度などでよく研究されてた、不安症とかうつ病の関連要因としてされている。けど、感情恐怖症なる診断カテゴリは現代の診断体系にはないのでご注意。日本だと前に金築さんが熱心に取り組んでましたね。 https://t.co/TqE6SS8ubD https://t.co/yd9ebyMuKk
RT @kentaro: この論文ヤバそう。JAISTの方だ。 飲酒による認知機能への影響を活用する発散的思考技法の検討 https://t.co/f4GMADNV9y
"わが国では国全体の死因別死亡率の年次変化を観察する場合、また府県別死亡率の格差を観察する場合などに、伝統的に直接法が用いられてきた。間接法が広く用いられるようになったのは、市町村別死亡率の観察などを行うようになった比較的最近のことである。" https://t.co/jgSiDMGdVq
RT @kentaro: この論文ヤバそう。JAISTの方だ。 飲酒による認知機能への影響を活用する発散的思考技法の検討 https://t.co/f4GMADNV9y
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  地方改良運動と地方体制の再編 https://t.co/wfeqk23le3 #CiNii 政党政治否定論者の山県有朋が作り上げた国民意識としての通俗道徳のエビデンス。自己責任と自助だけを刷り込ませて富国強兵の奴隷にした…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  報徳主義思想の展開と国家政策の課題--京都における地方改良運動を通して https://t.co/LGnXrA0OIs #CiNii 通俗道徳→「報徳思想が報徳主義思想へと変容して地方改良運動で利用されている。変容過程で…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  「地方改良運動」の政策主体と社会背景 https://t.co/4EFgEsnGDd #CiNii
【社会心理学研究・掲載論文】前田・橋本(2019) 「「命てんでんこ」の教えに学ぶ防災教育の可能性:防災教育に対する教員の態度と学校組織風土の交互作用効果」 https://t.co/oKBNbpnJpl
RT @kentaro: この論文ヤバそう。JAISTの方だ。 飲酒による認知機能への影響を活用する発散的思考技法の検討 https://t.co/f4GMADNV9y