μia tαkeδa (@murmurmia)

投稿一覧(最新100件)

CiNii 論文 -  人間行動の進化的説明--進化心理学と人間行動生態学 https://t.co/cWSswfMwCT
J-STAGE Articles - 構成要素型テストCOMPASSに見る数学的基礎学力の実態 : 「基礎基本は良好,活用に課題」は本当か https://t.co/m4mxHWurlO あれ、こないだTLに流れてきたのって、これだっけ……?
J-STAGE Articles - スマートフォンを用いた環境心理学的なフィールド研究の可能性 https://t.co/PZ93ClrEFj 探してた論文は前呟のだけど、一緒に出てきたこちらもかなり気になる
CiNii 論文 -  ウェブ調査における回答者のニューメラシーと質問の種類による中間回答傾向の違い (特集 坂上貴之教授 退職記念号) https://t.co/XEkRuipcyx #CiNii
J-STAGE Articles - 日本人の回答バイアス――レスポンス・スタイルの種別間・文化間比較―― https://t.co/fWZxyqjShC
J-STAGE Articles - 調査回答の質の向上のための方法の比較 https://t.co/T60slCuJdD 最初に宣言させるライフハック(が有効な問いもそうでない問いもあるらしいが)
J-STAGE Articles - 動物園の歴史的背景としての学術研究 ~極東の片隅で何を継承し,何を興し,そして何を発信すべきか?~ https://t.co/q0aH23pNZx
RT @kosukesa: 中島先生の論文でこういうのがあります J-STAGE Articles - 動物の「知能」に対する一般学生の評定 https://t.co/9PGTJyCUkp
RT @takemiwa: こういうのでやります。明日は@asarin 先生はいないので、ファンの方は私で我慢してください。 https://t.co/CK94GUDKY6
これか。 京都御苑の仙洞御所の池に生息するビワヨシノボリRhinogobius biwaensisとシマヒレヨシノボリRhinogobius sp. BFの野外交雑個体 魚類学雑誌 あーでも会員じゃないと本文読めないやー https://t.co/iVQfgKhn2b
J-STAGE Articles - 広告の物語性と情報提供性が広告態度に及ぼす影響 https://t.co/1BfGAjLT8C
RT @tsutatsuta: 「パンくん」の映像をチンパンジー研究者が分析した結果、顔や体が表しているのとは異なる感情がテロップによって「捏造」されていたり、パンくん自身もポジティブな感情(遊びや笑いなど)に比べてネガティブな感情(恐怖や不安など)の表出が多い傾向にあった、と…
CiNii 論文 -  脳活動から心を可視化する (可視化技術が拓く新たな世界) https://t.co/iAMIU5Cpk3 #CiNii 発表で言及されてたのは単著だから、これはちがうやつかな?
J-STAGE Articles - オープンデータを利用した地域·広域的なサンゴ白化の推定 https://t.co/t8fXf5RKGv サンゴマップのデータを使って論文になった例。 サンゴなんとか学会とかじゃなくて,リモートセンシング学会なのがおもしろい。
科学教育と科学コミュニケーションをつなぐ科学者の対話力トレーニングプログラム開発 https://t.co/Wr8N4FBbMz
RT @PuiPuiYukke: 「日本型の市民科学が抱える課題: 乳幼児からの幅広い世代の市民と科学との関連性」 拙著の『保全生態学研究』誌に掲載された意見論文ですが、そういえば先月あたりにWEBでも公開されていたのだった。宜しければ。 https://t.co/Du5OIt…
心理尺度の仕様書 平井, 2006ってどれだろ あとでここから探す https://t.co/Z14s3w1aul
RT @uranus_2: イルカの観察,イルカへのタッチ,およびイルカとの遊泳に伴う気分の変化 https://t.co/Dl1LgSpW00
J-STAGE Articles - 低頻度大規模攪乱としての巨大津波が海岸林の樹木群集に与えた影響(<特集>東日本大震災と砂浜海岸エコトーン植生 : 津波による攪乱とその後の回復) https://t.co/BQGR9arrWQ
J-STAGE Articles - 遠洋まぐろ延縄漁業におけるメバチの販売価格に及ぼす潜在要因の影響:一般化線形混合モデルによる検討 https://t.co/jCgaqX2HF0
J-STAGE Articles - 長期間の高圧環境曝露が認知能力に及ぼす効果 https://t.co/j8fcYJMCDg
CiNii 雑誌 - 環境社会学研究 https://t.co/9PoYKUtKCo #CiNii
RT @yusai00: 体罰による望ましくない副次的な効果についてはこちらを https://t.co/DJ8IivR93u 体罰に代わる「ポジティブな行動支援」についてはこちらを https://t.co/TaouyBpAnb https://t.co/3owThOEnW…
RT @yusai00: 体罰による望ましくない副次的な効果についてはこちらを https://t.co/DJ8IivR93u 体罰に代わる「ポジティブな行動支援」についてはこちらを https://t.co/TaouyBpAnb https://t.co/3owThOEnW…
RT @yusai00: 体罰による望ましくない副次的な効果についてはこちらを https://t.co/DJ8IivR93u 体罰に代わる「ポジティブな行動支援」についてはこちらを https://t.co/TaouyBpAnb https://t.co/3owThOEnW…
RT @KgPsysci: 中島ゼミでは水族館と研究協力してイルカの行動も研究しています。例えば、イルカの問題行動の低減法などの研究があります。(中島定彦) https://t.co/Gnb08pNNh8
カワバタ(@Rsider)さん,『動物観研究』に論文書かれてた! CiNii 論文 -  17世紀、出島に「来日」していたドードーをめぐって https://t.co/U5cSfqdQne #CiNii
RT @Historyoflife: 昨年のノーベル物理学賞のテーマをどう解説するか、考えたことを北海道大CoSTEPが発行するJJSC誌に書きました。「わかりやすさと正確さの間で」 https://t.co/XjdqOLZvFz いろいろなメディアでの解説を批評しています。僕…
RT @KgPsysci: 中島ゼミでは動物カフェに関する研究もしており、猫カフェに関する卒論調査は学会誌論文になっています。その後も、卒論で、ウサギカフェ、フクロウカフェ、爬虫類カフェの調査に取り組んだ学生がいます。(中島定彦) https://t.co/LaQadGduA3
RT @tw_ykaji: これも CiNii 論文 - 大学生における浮気観と浮気・被浮気経験との関連 https://t.co/99bwrwPfVn #CiNii
RT @tw_ykaji: 浮気の心理学に関する日本の研究 CiNii 論文 - 青年期における恋愛と性行動に関する研究(3)- 大学生の浮気経験と浮気行動 - https://t.co/ra8cKbg8fe #CiNii
著者経歴をつらつら見ていてこれに惹かれた。IOP(伊豆海洋公園)行きたくなったー。 >CiNii 論文 -  伊豆海洋公園におけるホンベラとカミナリベラの場所利用 https://t.co/l7lAm6Ey2R #CiNii
RT @MasakiHoso: 青山聖子 (2008) 分野の違う人に伝わる文章を書くために.生物物理 48(6):347-351. https://t.co/rGO5KHnxTm 表1. 科学の文章を書くときのチェックポイント. https://t.co/sdwDiWr70k
RT @asarin: 三浦・小森・松村・前田「東日本大震災時のネガティブ感情反応表出──大規模データによる検討──」(心理学研究)がJ-Stageで早期公開されました→ http://t.co/SSJzJ3pOP8
RT @drkgoto: 大教室の講義における大学生の私語マネジメント ―好子出現阻止による弱化を用いた介入の有効性― http://t.co/Za40RJYg88
面白い研究があるもんだなあ。 >嘉幡貴至(2009)アニメ聖地巡礼の生起要因についての一考察 : 認知心理学的観点から 北海道大学文化資源マネジメント論集 http://t.co/zShK6yI99x
@hyakuson つhttp://t.co/eVlnzbbIGC (縦断調査じゃないし近くもないけどとりあえず検索してみて出てきたやつ)
RT @okisayaka: 科学技術報道について研究者が伝わらなかった、間違った報道をされたと感じる事例についてはこちら https://t.co/vRi0N7wIeN
SC(スクールカウンセラー)によるSC(サイエンスコミュニケーション),的な。「SCのための」を入れたい(意味なし) >絵画を用いたストレスマネジメントプログラム教材の開発に向けて : 感覚・感情・思考をつなげるイメージの共有 http://t.co/j0rxjDxtPz
RT @kaihiraishi: 特任かポスドクか。それが問題だ。http://t.co/RzKGp44L07
なるほどこうなったのか。 >楠見孝 (2013). 心理学とサイエンスコミュケーション サイエンスコミュニケーション:日本サイエンスコミュニケーション協会誌, 2, 66-71. http://t.co/s5WmiPgS6K
RT @kaihiraishi: 中谷内センセイの「消費者心理の落とし穴」面白かった。てゆうかナカヤチセンセイ、こんな仕事もされているとは幅広すぎ。掲載誌が「繊維製品消費科学」ってのも謎。J-stageに感謝。 https://t.co/lCgCir50ZV
この特集ちょっと気になるんだけどかなり腰を据えて読まないと理解できない(泣):社会学評論「『心理学化』社会における社会と心理」 https://t.co/CpPZqbiK7W
RT @gnsi_ismr: 木原英逸 「科学技術コミュニケーションの新自由主義的偏向」 http://t.co/9C0K1CXM
お知らせくださったのはこれですね。職場で入手します。 RT @Rsider: 「国家の装置としてのPTA」という論考を、民俗学者・岩竹美加子さんが書いていて、http://t.co/ToYJC447 専門分野の訓練を受けた人がPTAを見るとちょっと違った景色が見えると感心
広汎性発達障害児は複雑な(体全体,左右非対称)の姿勢や運動の模倣があまりうまくできない。これはPDD児特有の知覚・認知機能の障害(身体図式や上下左右の理解の困難)と関連があると思われる。(井上・元野, 2011) http://t.co/35W2FdvL
RT @kenjiitojp: NISTEP Repository: 将来社会を支える科学技術の予測調査第9回デルファイ調査 http://t.co/ltYXSDGO
ちょっとサイニイで文献探してたら,(欲しいものとは全然違うけど)めちゃ格好いいもの見つけた:『超伝導電磁推進船ヤマト』(溶接学会誌) http://t.co/7HWXUY3p うわーぜったいこのタイトルつけたときにニヤリってしたよね?
メタ「分析」かと思ったらメタ「統合」だった。どういう手法なのか不勉強で知らないせいなのか,「メタ統合を用いた分析」って言われると,どっちやねん!と突っ込みたくなる。 http://t.co/7eOBUu9d http://t.co/PEshpoOj
残念ながら本文もアブストも読めませんでした。 http://t.co/5sNvAuv8 学校で探し直してみよ。

お気に入り一覧(最新100件)

大脳基底核と強化学習の話は、昔バイオメカニズム学会に解説をかいた。 https://t.co/Fcnrg9IEdy
いわゆる北海道論文ってこれのことですよね? J-STAGE Articles - 「北の大地」における相互独立的自己:北海道での認知的不協和実験 https://t.co/lMPKKDbb1c
ネコにおけるヒトから向けられた視線の認識 https://t.co/B5BqBwq0ii
スライド作りながら、実森先生の論文とか読み直してしまった。「動物の認知プロセスの理解と学習・行動研究. —短期記憶, カテゴリ化, 等価性, 視覚探索をめぐって—」https://t.co/Ioqulq9yjI
@murmurmia パーソナリティ研究だとこちらの論文がとてもよくまとまっています。動物パーソナリティ心理学と行動シンドローム研究における動物の性格概念の統合的理解 https://t.co/IKwLK4Sl72
これも面白そうだなあ! J-STAGE Articles - ネコは同居個体の名前を知っているのか? https://t.co/xRHnrpSnjI
元同僚(マブ)の大北さんの総説。これは勉強になりそう。 ヒト-イヌ(Canis familiaris),ヒト-ウマ(Equus caballus) 異種間インタラクション研究の概観 ―イヌやウマと親和的な関係を築くための比較… https://t.co/AH2CnpJVr0
動物心理学研究に寄稿した総説が早期公開でJ-Stageにアップロードされました。ぼくの博論の序論の要約版的な感じです。フリーで誰でも読めるので、よかったらご覧ください。 https://t.co/rLfMgpJqes
日本地球惑星科学連合2019年大会/ブラタモリにみる地球科学のアウトリーチ手法 https://t.co/MasBzAlwTN
ヤギをさわると一時的にポジティブな気持ちになるよ、という論文 https://t.co/4QPe7LVudZ
山岸俊男先生にも参加頂きました→J-STAGE Articles - 行動経済学会第6回大会・第16回実験社会科学カンファレンス・合同大会合同パネルディスカッション『社会性と利他的行動』 https://t.co/VmYeKzo7cw
【「心理学研究」新着早期公開論文(5月分)】 公募型Web調査における複数回答形式の有効性評価 早期公開はこちら https://t.co/R7SxK8dUPh 日本語アブストラクトはこちら https://t.co/9N6RfmA4sp

32 0 0 0 OA 実験心理学講義

やばい、1909年の日本の心理学の教科書がダウンロードできるのを見つけた。 野上俊夫・上野陽一(1909). 実験心理学講義 同文館 https://t.co/s4kkIf457X
ネットにあがりました。J-STAGE Articles - 女子中高生の数学に対する意欲とステレオタイプ https://t.co/QmNoFSlfP6 (教育心理学研究)
【実験社会心理学研究・掲載論文】黒川雅幸(2014) もったいない感情の心的機能に関する研究 https://t.co/sOMElnflDj
JST編集発行の『情報管理』60巻1号の《この本! おすすめします》という欄に「日本(人)にとって、科学とは?」というエッセイを書きました。科学史家・辻哲夫の『日本の科学思想』を紹介しつつ、日本の知的風土と西洋由来の科学の関係を考… https://t.co/HWGI521vYg
【発表】昨日出たウシマンボウの論文です! ・近年のマンボウ属の分類の流れを総括 ・インド洋で初めて遺伝的にウシマンボウを確認 ・先行研究者が「別種」として論文に出した2個体は「同種」だった ・ウシマンボウとマンボウの小型は識別が困難 https://t.co/CLK6r0N2Xg
関連する研究に平川真さんのものがありますね。 https://t.co/9xdonUNSM5 「なぜか仲良くなれない…」丁寧語・敬語の“盲点” : 読売新聞 https://t.co/nq9spOvHh0
CiNii 論文 -  ウサイン・ボルトの" I "は、なぜ「オレ」と訳されるのか : スポーツ放送の「役割語」 https://t.co/X98NGPDABP #CiNii
おととし関西実験動物研究会で行った講演「動物福祉と供養の倫理」を文章化したものを『関西実験動物研究会会報』に掲載していただきました。 https://t.co/kjgHAAlAD4
持続可能な動物園改革にむけて  児玉 敏一  (札幌学院大学経営論集) https://t.co/TwVi2eVtHT
日本人の自尊感情の男女差が年々小さくなってきたという論文を出したことがあるのですが(https://t.co/7BbcxoZMlR)、男女平等では「ない」国ほど自尊感情や性格の男女差が小さいという報告がある。 https://t.co/poQxVFbolK
日本語のprocessing fluency関連の論文 中山 真孝,齊藤 智 『どうか名前で判断しないでください:―名前の印象判断に項目内音韻類似性と音素配列頻度が与える影響―』 https://t.co/0hyy3NbwEr
勉強になった。/CiNii 論文 -  ロハスにおける自然観と科学観 https://t.co/xB01euTjrv
中島ゼミでは動物カフェに関する研究もしており、猫カフェに関する卒論調査は学会誌論文になっています。その後も、卒論で、ウサギカフェ、フクロウカフェ、爬虫類カフェの調査に取り組んだ学生がいます。(中島定彦) https://t.co/LaQadGduA3
小学校の3・4・5年生でひとり言尺度。ひとり言が発せられる状況として4因子が存在。小学生はひとり言で、自分の気もちや行動を調整している。5年生は4年生よりもひとり言をより多く発している⇒小学生のひとり言についての心理学的研究 https://t.co/ZrkkWNlDdm
「教育心理学研究」は発行されたらすぐにオンライン公開になったのか。 波田野 結花, 吉田 弘道, 岡田 謙介 (2015). 『教育心理学研究』におけるp値と効果量による解釈の違い https://t.co/VR9LrEE6aE
【社会心理学研究・掲載論文】藤本ら(2007) 小集団コミュニケーションにおける話者の叙述パターン http://t.co/7u1L08syq7
大教室の講義における大学生の私語マネジメント ―好子出現阻止による弱化を用いた介入の有効性― http://t.co/Za40RJYg88
ゼミ生から信頼ゲームと囚人のジレンマゲームの違いを尋ねられたので,松田(2001, 心研:信頼と協力)を紹介した。この疑問にはこの論文が一番だと思う。本当によくまとまっている。 http://t.co/RJyW8OVX3j
科学技術報道について研究者が伝わらなかった、間違った報道をされたと感じる事例についてはこちら https://t.co/vRi0N7wIeN
阪大GCOEデータを使って頂き感謝です。RT @oshio_at: 早期公開されていますよ→縄田健悟『血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠―』心理学研究 http://t.co/uSHgbLiKSi http://t.co/evnedjIQml
阪大GCOEデータを使って頂き感謝です。RT @oshio_at: 早期公開されていますよ→縄田健悟『血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠―』心理学研究 http://t.co/uSHgbLiKSi http://t.co/evnedjIQml
“立花浩司(2014)「科学者と法律家との協働をめぐる課題と展望 ──JST/RISTEX「法と科学」プロジェクトの事例分析──」(北陸先端科学技術大学院大学 修士論文) - JAIST Repository” http://t.co/k1MFBJXZjy

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RT @mofumofu_marine: エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopoda:…
RT @mofumofu_marine: エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopoda:…
【社会心理学研究・掲載論文】戸谷・中島(2017) 「存在脅威管理理論におけるAffect-free claimの再考:死の不可避性に対する脅威がその後の気分に与える影響」 https://t.co/tT1phzdCeR
【社会心理学研究・掲載論文】宮川・谷口(2018) 「セルフコンパッションが就職活動における不採用への対処に及ぼす影響の検討」 https://t.co/5Gr7PLIZQv
ScopusとWeb of Scienceでハゲタカジャーナルに関し,どのような文献が,いつ,どのような学術雑誌に発表されているか調査。文献検索の過程でpredatoryという比喩的な語が検索の精度を落とすことが確認され…⇒いわゆ… https://t.co/ypd0k2OT4I
【社会心理学研究・掲載論文】福島(2017) 「関係文脈内の自己と他者の特性表象の重複:石井(2009)の再現研究」 https://t.co/jJWiRiVqj3
RT @KazuSamejima: 大脳基底核と強化学習の話は、昔バイオメカニズム学会に解説をかいた。 https://t.co/Fcnrg9IEdy
大脳基底核と強化学習の話は、昔バイオメカニズム学会に解説をかいた。 https://t.co/Fcnrg9IEdy
RT @asarin: @hideman2009 広瀬先生がちょうど今年ふりかえりの論文を書いていらっしゃるみたいです. 心理学者 SIMSOC に出会う:社会心理学の研究・教育法としてのゲームシミュレーション https://t.co/TTRn8kDLu4
@hideman2009 広瀬先生がちょうど今年ふりかえりの論文を書いていらっしゃるみたいです. 心理学者 SIMSOC に出会う:社会心理学の研究・教育法としてのゲームシミュレーション https://t.co/TTRn8kDLu4
2010年の日本語の論文(紀要)発見>CiNii Articles - 心理学実験における材料翻訳手順の妥当性 https://t.co/uFWUifnEqS #CiNii
ちなみに「本研究はJSPS科研費18H03746の助成を受けています(https://t.co/vozCx8TsXH)。」 #かはく #国立科学博物館
RT @khargush1969: なんと,みんぱくリポジトリでは,名著 小長谷有紀(1992)『モンゴル万華鏡 : 草原の生活文化』 角川書店 を全てオープンアクセスにしている! https://t.co/p35YM2TURp
RT @HashimotoTomoya: 「第三の領域」で働く専門職のキャリアと職務に関する意識についての聞き取り調査。対象はFDer、IRer、URA等。二宮祐・小島佐恵子・児島功和・小山治・浜島幸司(2019).大学における新しい専門職のキャリアと働き方:聞き取り調査の結果…
RT @kasa12345: 『科学哲学』51-2号の電子版が公開されたので、拙稿「ケンブリッジ分析学派の興亡:「言語論的転回」はいつ起こったのか?」もDLできるようになりました。忘れられた分析哲学の歴史的起源を追求した論文です。https://t.co/HVWpTRvkmE
RT @moroshigeki: 1980年代の駒澤大学が、間違いなく仏教学の方法論的議論に関するフロンティアだったことがわかる。>CiNii 論文 -  〔公開講演〕 米国における道元研究と増大しつつあるハーメヌーティクス(解釈学)の影響 https://t.co/5gbys…

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RT @lonely_planet_: 猪の代わりに豚を焼くの間違いでした https://t.co/rYeZogI2NT 「いわば仮装のブリコラージュともいうべき阿蘭陀冬至の構成は、オランダ人の巧みな着想だけでなく、出島という環境に備わる二面性、異文化とのアンビヴァレントな関…
【社会心理学研究・掲載論文】戸谷・中島(2017) 「存在脅威管理理論におけるAffect-free claimの再考:死の不可避性に対する脅威がその後の気分に与える影響」 https://t.co/tT1phzdCeR
【社会心理学研究・掲載論文】宮川・谷口(2018) 「セルフコンパッションが就職活動における不採用への対処に及ぼす影響の検討」 https://t.co/5Gr7PLIZQv
RT @Gossy_777: 論文がJ-STAGEで公開されました。ご笑覧いただければ幸いです。 中越・稲増(2019)「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:『責任がある』のは政府か受給者か」 https://t.co/piDTT72Axr
【社会心理学研究・掲載論文】福島(2017) 「関係文脈内の自己と他者の特性表象の重複:石井(2009)の再現研究」 https://t.co/jJWiRiVqj3
RT @KazuSamejima: 大脳基底核と強化学習の話は、昔バイオメカニズム学会に解説をかいた。 https://t.co/Fcnrg9IEdy
RT @KazuSamejima: 大脳基底核と強化学習の話は、昔バイオメカニズム学会に解説をかいた。 https://t.co/Fcnrg9IEdy
大脳基底核と強化学習の話は、昔バイオメカニズム学会に解説をかいた。 https://t.co/Fcnrg9IEdy
RT @asarin: @hideman2009 広瀬先生がちょうど今年ふりかえりの論文を書いていらっしゃるみたいです. 心理学者 SIMSOC に出会う:社会心理学の研究・教育法としてのゲームシミュレーション https://t.co/TTRn8kDLu4
@hideman2009 広瀬先生がちょうど今年ふりかえりの論文を書いていらっしゃるみたいです. 心理学者 SIMSOC に出会う:社会心理学の研究・教育法としてのゲームシミュレーション https://t.co/TTRn8kDLu4
2010年の日本語の論文(紀要)発見>CiNii Articles - 心理学実験における材料翻訳手順の妥当性 https://t.co/uFWUifnEqS #CiNii
RT @khargush1969: なんと,みんぱくリポジトリでは,名著 小長谷有紀(1992)『モンゴル万華鏡 : 草原の生活文化』 角川書店 を全てオープンアクセスにしている! https://t.co/p35YM2TURp
RT @HashimotoTomoya: 「第三の領域」で働く専門職のキャリアと職務に関する意識についての聞き取り調査。対象はFDer、IRer、URA等。二宮祐・小島佐恵子・児島功和・小山治・浜島幸司(2019).大学における新しい専門職のキャリアと働き方:聞き取り調査の結果…
RT @kasa12345: 『科学哲学』51-2号の電子版が公開されたので、拙稿「ケンブリッジ分析学派の興亡:「言語論的転回」はいつ起こったのか?」もDLできるようになりました。忘れられた分析哲学の歴史的起源を追求した論文です。https://t.co/HVWpTRvkmE
RT @moroshigeki: 1980年代の駒澤大学が、間違いなく仏教学の方法論的議論に関するフロンティアだったことがわかる。>CiNii 論文 -  〔公開講演〕 米国における道元研究と増大しつつあるハーメヌーティクス(解釈学)の影響 https://t.co/5gbys…