Hiroki Shinkawa (@kashiwaguin12)

投稿一覧(最新100件)

RT @psycle44: むらっちの科学者実践家モデル概説論文は臨床心理士ならびに公認心理師は必読じゃな〜い? https://t.co/YFNogfpw6H
RT @fururun_556: 大変光栄なことに、奨励論文賞を頂きました。ありがとうございました!受賞論文は以下の論文です。 『援助要請における援助者の切り替え方略:援助者数が援助要請者のストレスに及ぼす影響』 https://t.co/3f46QpNXZF
@masanikoutyou ちなみに多値データで困難度のパラメータ1つに統一してる論文はこの辺。https://t.co/hYITUgx8RS
RT @3i2i_masa: 小さな研究ですが、J-stageで誰でも読める論文が1つできました。   学生が大学で得ている人間関係の数と質の関係、そして主に人間関係の質がこころの健康とか充実性にかかわるよ、という感じの内容です。  ... https://t.co/SnwJu…
RT @uranus_2: 髙本真寛・高田治樹(in press). 対人ストレスの経験時において,コーピングとサポートのどちらが先か 心理学研究 doi:10.4992/jjpsy.86.14336. https://t.co/0Z9Qe1enip
RT @JabaBOT: 【行動的QOL:行動的健康へのプロアクティブな援助】望月昭先生の論文。行動分析学が対象児者の生活の質(QOL)をどのように考えるかについて、行動的QOLという概念を用いて説明されている重要な論文。https://t.co/f8WHTSvXw1
Cloningerの気質・性格モデルとBig Fiveモデルとの関連性 http://t.co/P70JTTq3Pt

お気に入り一覧(最新100件)

【言語の探求-科学的行動の科学としての行動分析学-】山本淳一先生の論文。様々な現代科学の領域を行動分析学の立場から俯瞰してみた論文。行動分析学をそこそこ学習した者をまだまだだと後押ししてくれる論文。故・佐藤方哉先生のの人となりもわかるhttps://t.co/qh1LsTzE0s
【掲載論文】境泉 洋, 坂野 雄二, ひきこもり状態にある人の親のストレス反応に影響を与える認知的要因(原著), 行動療法研究, 2009, 35 巻, 2 号, p. 133-143 https://t.co/rdSqXOCXmv
むらっちの科学者実践家モデル概説論文は臨床心理士ならびに公認心理師は必読じゃな〜い? https://t.co/YFNogfpw6H
よろしくどうぞー J-STAGE Articles - 認知行動療法研究に役立てるベイジアンアプローチ https://t.co/jIPvrmeYjj
大変光栄なことに、奨励論文賞を頂きました。ありがとうございました!受賞論文は以下の論文です。 『援助要請における援助者の切り替え方略:援助者数が援助要請者のストレスに及ぼす影響』 https://t.co/3f46QpNXZF
竹林由武さん・山本哲也さんと企画した『認知行動療法研究』の特集号論文が早期公開されました! 樫原潤・伊藤正哉「心理ネットワークアプローチがもたらす「臨床革命」—認知行動療法の文脈に基づく展望—」 認知行動療法に限らず心理学の新しい研究方法です!是非っ! https://t.co/7gAmVlLABG
@psycle44 と山本哲也さん(徳島大学)と企画した『認知行動療法研究』の特集号「認知行動療法研究の新時代を切り開く研究法」が早期公開されました! 樫原潤・伊藤正哉「心理ネットワークアプローチがもたらす「臨床革命」—認知行動療法の文脈に基づく展望—」 是非っ! https://t.co/7gAmVltZd6
@kashiwaguin12 このあたりが参考になるかと思います! https://t.co/KPLhwb452W
91年のシンポジウムの報告ですが、面白かった。 「群間比較法のロジックの裏には、非決定論がある」、「単一被検体法は研究プロセスそのものであり、極論すれば実験デザイン無用論」などと興味深い指摘。 行動分析研究法にいま問われているもの : 単一被験体法をめぐって https://t.co/HZQzCNxE9N
共著論文が掲載されました。 小林亮太・重松潤・宮谷真人・中尾敬 (2020). 認知的再評価と気晴らしは脱中心化を媒介して精神的健康に影響する 感情心理学研究, 27, 67-72. https://t.co/gnbb912iqy
論文が公開されました! 精神的健康や幸福感には,ストレスの捉え方も影響しています。この研究では,ストレスの捉え方を測定する尺度の日本語版を作成しました。 ストレスマインドセット尺度の邦訳および信頼性・妥当性の検討 / 岩本(大久保) 慧悟・竹橋 洋毅・高 史明 https://t.co/gLfuboAOja https://t.co/BSKYzhKDdA
中尾先生の講演録:Evidence Based Medicine(EBM)の先にみえるもの。https://t.co/aavajC4UDU 僕も外の世界の先生方と交流するようになって少し視野がひらけた感じがしてるけど、心理学または心理療法のみの閉じた世界では、この講演録は目にも止まっていなかっただろうなぁ。
【今さらですが博論公開されました】 博士論文の全文が公開されました。 長いですが、もし良かったら見てください。 「児童養護施設職員の入所児支援におけるPDCAサイクルの確立-組織行動のマネジメントに基づく問題解決スキル促進システムの開発-」 https://t.co/n2T9Xbbpm9

123 0 0 0 OA 罰なき社会

心理学の中でも熱い分野の一つである「行動分析学」の始祖のスキナーについてしばらく漠然と良いイメージがなかったんだけど、 少し前に彼の「罰なき社会」というタイトルの講演(多分)のPDFを見かけて非常に熱い反骨精神を感じて以来、ちょっと印象が変わった。 https://t.co/Dx7YONnE7R https://t.co/eWyQftgSBr
研修に関するツイートに対してリツイートをたくさんいただいておりますが、かなりの部分は島宗先生が論文に書かれています。 CiNii 論文 -  ハウツーではなくホワイとしての行動分析学を学校教育のスタンダードに https://t.co/1RV1DKs6iM
エクスポージャーの治療効果促進のための方略に関する最近の研究動向 http://t.co/h2FKOtsfgk エクスポージャーの制止学習モデルについて勉強できる展望。Craske(2014)読むより手軽で嬉しい。
これめっちゃ勉強になりましたわ。 野口晃菜・米田宏樹(2012)米国における障害のある児童生徒への通常教育カリキュラムの修正範囲 : 用語の整理と分類から http://t.co/YNU7krtA9I #CiNii
ちょっとバージョンが古いのかもしれないけど、訳されたものが行動分析学研究にあります。 http://t.co/zVWSxcKO1Z

フォロー(289ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

【掲載論文】認定行動療法士・専門行動療法士の認定について, 行動療法研究, 2009, 35 巻, 2 号, p. 197- https://t.co/U8wc3ZdkEx
自分が学生のときに書いた論文(認知科学会の論文賞を頂いた!)でこの辺についての行動実験とシミュレーションをやっています 円滑な対人インタラクションを実現する対象認識に応じた認知的構え調整機構のモデル化 https://t.co/dG85IV2jNG https://t.co/BHncH9UrvT
【掲載論文】岡島 義, 金井 嘉宏, 陳 峻雲, 坂野 雄二, 社会不安障害における恐怖場面内での回避行動の評価 : Avoidance Behavior In-Situation Scaleの開発(原著), 行動療法研究, 2007, 33 巻, 1 号, p. 1-12 https://t.co/0NuWUqnGWs
RT @jabcttest22: 【掲載論文】平田 祐也, 岡嶋 美代, 1回の訪問の行動療法で不潔恐怖が改善した症例, 認知行動療法研究, 2018, 44 巻, 3 号, p. 187-188 https://t.co/4ivSY64ygr
【掲載論文】平田 祐也, 岡嶋 美代, 1回の訪問の行動療法で不潔恐怖が改善した症例, 認知行動療法研究, 2018, 44 巻, 3 号, p. 187-188 https://t.co/4ivSY64ygr
乳児母音発達を誘導する自己鏡映的親行動の構成論的検討 https://t.co/aWgLYivezL
【掲載論文】菊田 和代, 三田村 仰, 武藤 崇, 常に不適応感に悩まされ、うつ病と診断されていた50代男性に対する介入—ACT初心者である臨床心理士の経験と考察—, 行動療法研究, 2016, 42 巻, 3 号, p. 331-343 https://t.co/SWBsxcrS4U
選好の理由の言語化が選好に与える影響 https://t.co/rQN4gYsCKw
アイドル・エンタテインメント概説(3)~アイドルを「推す」「担」行為に見る「ファンダム」~ https://t.co/lgkItZfUIA
RT @dicekk: 修士論文が大詰めというビジネススクールの院生の皆さんも多いと思いますが、自らのリサーチクエスチョンの点検にご活用下さい。 M1の終わりからM2の初め位に読んでもらうようにしていますが、実際に論文を書き始めてからの方が内容が入ってくる気がしています。 h…
RT @kosukesa: 行動分析学会の体罰に対する反対声明 https://t.co/5nBBzKNf1Y
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行動分析学会の体罰に対する反対声明 https://t.co/5nBBzKNf1Y https://t.co/NIPdxWIKmH
RT @mutopsy: <論文の紹介>[bot] 実験心理学でおなじみの課題を題材とした,ベイズ統計モデリングの解説論文です(分析スクリプト付き)。>実験心理学者のための階層ベイズモデリング入門─RとStanによるチュートリアル─(2021年・OA・和文)https://t.…
【掲載論文】金井 嘉宏, 嶋田 洋徳, 坂野 雄二, 対処スタイルが注意バイアスに及ぼす影響(資料,<特集>社会福祉と行動療法), 行動療法研究, 2003, 29 巻, 2 号, p. 159-170 https://t.co/EWQxMODCGQ
実装するべき科学の定義に頭を悩ませている https://t.co/l8SwRRY6zS
RT @psycle44: 素晴らしい研究。 メンタルヘルスケアに関する行動特徴とそれに対応する受療促進コンテンツ開発の試み https://t.co/f3HrKn4LHK
素晴らしい研究。 メンタルヘルスケアに関する行動特徴とそれに対応する受療促進コンテンツ開発の試み https://t.co/f3HrKn4LHK
RT @drkgoto: ワトソンとレイナーの実験は、授業や教科書でどこまで正確に紹介されているのでしょうか。授業で扱う際に、限られた時間と内容の強弱が難しいです。「心理学史におけるLittle Albertをめぐる謎」https://t.co/Ww4vyKDY7J
【掲載論文】谷 晋二, ケース・フォーミュレーションに基づいた介入の戦略—髙橋(2016)へのコメント—, 行動療法研究, 2016, 42 巻, 2 号, p. 193-195 https://t.co/KYVTlk1wl1
RT @drkgoto: ワトソンとレイナーの実験は、授業や教科書でどこまで正確に紹介されているのでしょうか。授業で扱う際に、限られた時間と内容の強弱が難しいです。「心理学史におけるLittle Albertをめぐる謎」https://t.co/Ww4vyKDY7J
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ワトソンとレイナーの実験は、授業や教科書でどこまで正確に紹介されているのでしょうか。授業で扱う際に、限られた時間と内容の強弱が難しいです。「心理学史におけるLittle Albertをめぐる謎」https://t.co/Ww4vyKDY7J

フォロワー(352ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @jabcttest22: 【掲載論文】平田 祐也, 岡嶋 美代, 1回の訪問の行動療法で不潔恐怖が改善した症例, 認知行動療法研究, 2018, 44 巻, 3 号, p. 187-188 https://t.co/4ivSY64ygr

10 9 9 0 OA 大日本名所図会

RT @HisadomeK: @gishigaku @muutairiku3 『江戸名所図会』の大宮氷川神社の条だと、観松彦香殖稲天皇(孝昭天皇)三年に祀られたのは荒波々畿社じゃないかと書かれているのですね。 https://t.co/5Kb42esgkb

11 11 11 0 OA 武蔵国風土記

RT @HisadomeK: @gishigaku @muutairiku3 その『武蔵国風土記』がこちら。 https://t.co/3tTPf0qdFw 『新編武蔵風土記稿』と紛らわしい題名ですが、実はあの有名な(悪名高き?)『日本惣国風土記』の一部なのです!
RT @dicekk: 修士論文が大詰めというビジネススクールの院生の皆さんも多いと思いますが、自らのリサーチクエスチョンの点検にご活用下さい。 M1の終わりからM2の初め位に読んでもらうようにしていますが、実際に論文を書き始めてからの方が内容が入ってくる気がしています。 h…
RT @kosukesa: 行動分析学会の体罰に対する反対声明 https://t.co/5nBBzKNf1Y
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RT @mutopsy: <論文の紹介>[bot] 実験心理学でおなじみの課題を題材とした,ベイズ統計モデリングの解説論文です(分析スクリプト付き)。>実験心理学者のための階層ベイズモデリング入門─RとStanによるチュートリアル─(2021年・OA・和文)https://t.…
実装するべき科学の定義に頭を悩ませている https://t.co/l8SwRRY6zS
素晴らしい研究。 メンタルヘルスケアに関する行動特徴とそれに対応する受療促進コンテンツ開発の試み https://t.co/f3HrKn4LHK
RT @drkgoto: ワトソンとレイナーの実験は、授業や教科書でどこまで正確に紹介されているのでしょうか。授業で扱う際に、限られた時間と内容の強弱が難しいです。「心理学史におけるLittle Albertをめぐる謎」https://t.co/Ww4vyKDY7J
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