吉原啓 (@mikaboshi14)

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RT @PPMRock: 古代の名前の訓みについて論文を見つけたので読んでみました。限られた用例だけでも沼を感じる世界ですね。あらゆる方面のアプローチで訓をあててるんだなあ CiNii 論文 -  古代における人名表記とその訓みについて https://t.co/hA2K4Z…
@tochanasikusai @endBooks 先史時代の口腔内や腸内の細菌叢を「推定」する研究があります。 出土した歯石や糞石から当時食べられていた動植物を特定→そこから当時の口腔内や腸内の細菌叢を推定。 といったもののようです。 やはり細菌自体の残存・検出は難しいようですね。 https://t.co/WEOWBhO7Ft
RT @monogragh: 苗村弘太郎「歴史学における状況証拠による推論はいかなる時に信頼できるのか」(2018)https://t.co/oXY7Inr4If "…歴史研究者がどのような推論をしているのかという問題は哲学者も歴史家も見逃してきた問題である。"

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出ないと思いながら自分の名前で検索したら一件あたりが。何を書いたか思い出せず読んだら、紙幅がないのにいろいろ大上段に先輩にかみついてるという。20年間変わりなしですな… https://t.co/O8J0MGeGoa
そういえば、文化庁矢野次長が、「瀬尾太一の遺した宿題」と呼んだ今回の検討でした。 その瀬尾さんの追悼で書いた拙い文を、デジタルアーカイブ学会が公開してくれてます。まあ瀬尾さんはね、口が悪いから多分まだほめない。でもまあいいや。良かったら、読んでみて下さい。 https://t.co/s6h8UrEyJs
この研究について、京都産業大学にリリースが出ていた。 https://t.co/FEIKOGMm58 あと、京都産業大学論集「水菜と壬生菜の来歴について」2016年 https://t.co/iXrmxiCbHg では、壬生菜の形態に触れた古典籍の一覧やその図が載っている。ミブナがいつから丸くなったのかをたどっていくおもしろさも。
以前浦幌町博の持田誠さんが提起されていた、市町村立ミュージアムの紀要が国会図書館の索引再録対象から漏れている問題(https://t.co/O44yqigy5S)に対し、奈文研が文化財論文ナビを開発した、と。各ミュージアムが論文情報を入力すれば、CiNiiとも自動的にデータ連携! https://t.co/kfnCaDOnqt
この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
これは生々しい時代の証言。「日本学術会議は(中略)戦後間もない時期にGHQが日本の「軍国主義」を廃絶し「民主主義」を根付かせるためには、学者を組織し学界を日本社会の思想的バックボーン形成の中心に据えようとして、日本政府に作らせたものである」 https://t.co/zJM4zuVWF3
鶏肉の旨味の素 イノシン酸が屠殺後8時間で最大化して 後は減ってくって話で 死後硬直の解硬は12時間から24時間 大体半日〜1日が柔らかさと旨味を両立する分水嶺だから 鮮度と保存が大事なんであって 鶏に熟成要らんのじゃない?が今のところの結論 https://t.co/1Y3LhibYvQ
こういう知見大事。作った側の思いとか関係ない「理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えないということが明らかになった」 / “映像コンテンツの高速提示による学習効果の分析” https://t.co/Yv4337GK8U #大学
古代の名前の訓みについて論文を見つけたので読んでみました。限られた用例だけでも沼を感じる世界ですね。あらゆる方面のアプローチで訓をあててるんだなあ CiNii 論文 -  古代における人名表記とその訓みについて https://t.co/hA2K4ZO4Eg #CiNii
「分子調理学」という言葉が初めて世に出たのは、おそらく1982年に川端晶子先生が書かれたこの文だと思います。 “「……多くの学問分野が辿った道と同じように、調理科学も、マクロに見ていく学問から分子レベルで考える分子調理学にまで発展してもいいですね」。 ” https://t.co/GxuykWTTKG https://t.co/lECJu0MNvo
濱口富士雄先生「群馬の漢文碑読解上の諸問題」(日本漢文学研究 1, 93-119, 2006-03)読了。漢文碑翻刻や碑文そのものの誤りについて、具体例を挙げて指摘。漢文読解に関する諸々の基礎を身に付ける事の大切さと、それが史跡巡りを楽しむ上で深みが増す事を改めて痛感。 https://t.co/ry3pzoxe8F
デジタルアーカイブ学会の関西支部について。「政治や官僚機構、また大企業群と離れた場では、自ずと別の語りと文脈が現れ、それが育たなければならない。」という点に色々詰まっているような。 / “CiNii 論文 -&nbsp…” https://t.co/LnR7cHmr9G
「研究データ公開と論文のオープンアクセスに関する実態調査」 https://t.co/yNtlEoJoLr
「研究データ公開と論文のオープンアクセスに関する実態調査」 https://t.co/yNtlEoJoLr
次回の京文博修理展ぼちぼち始動。テーマは「古社寺保存法」です。さきほど文博M君が配ってくれた参考資料を読了。 水漉あまな・藤岡洋保「古社寺保存法成立に果たした京都の役割」https://t.co/uzyx2XVccJ
ありがとうございます。畑江先生らの研究は論文となっており存じてはおりました。https://t.co/lzAplopZcL 「ソレー効果で煮物の食塩の拡散を説明することはできない」との結論で、私は納得感があります。 私の興味的には、調味料なり味分子の食材中の挙動を経時的に可視化したいなと考えてます。 https://t.co/IrI5RIaYva
“CiNii 論文 -  明治・大正時代に於ける神社整理” https://t.co/IFHWqcXCAo #神社
持田 誠「いま市町村の博物館紀要が直面している課題」日本生態学会誌 Vol. 66 (2016) No. 1 p. 265-270 https://t.co/tTuAKPbUlP おお、持田さんのこれだ!

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