佐藤一光 (@kazzuaki)

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RT @makotosaito0724: 古川顕先生の「イネスとケインズの貨幣論」という非常に興味深い論考。ケインズがイネス論文を書評し直後に「古代通貨論」を著したとは古川先生の論文で初めて知った。若かった頃は「古臭い金融論」と敬遠したが、遥かに先を見られていたことがやっとわか…
@shavetail 私の場合は金額もさることながら、単価下げが問題なのではないか、と主張しているところですが。 https://t.co/wwmPi90PiJ
佐藤芳彦先生による予算制度の成立過程研究。要するに国家への貸付は権力の付託なんだが、その予算循環過程の中で租税制度が整備されていく。 https://t.co/a3aTfwfF4y
@ryuryukyu 社会保障費を総額で増やせば経済成長するという訳ではないというのが私の主張でして。生産性=賃金=単価は支出総額(とか財政赤字水準)とは関係なく、単価によるのではないのかな。ということについてそのロジックとデータ… https://t.co/8FDLKD9eol
RT @Gossy_777: 論文がJ-STAGEで公開されました。ご笑覧いただければ幸いです。 中越・稲増(2019)「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:『責任がある』のは政府か受給者か」 https://t.co/piDTT72Axr
@ryuryukyu ひとつひとつ。 安全かどうかと言うだけでは少し弱いと考えます。リスクは利率に反映されているはずだから。 マネーマネージャー資本主義のもとでは、負債の蓄積によって金融危機に至るから、と言う認識がここでは鍵になる… https://t.co/HtA7yeZIiK
RT @takumi_itabashi: ちなみに川嶋さんはベルリンの壁崩壊20周年のときに冷戦終焉と欧州統合の関係についての論文を『国際政治』に寄稿している。この冷戦終焉号は勉強になる論文が多い。 「ヨーロッパ連合構想と「新しいヤルタ」:七〇年代以降の「自立的ヨーロッパ」摸索…
だから、炭素税収を均等に配る緑の配当の考えはよく分かる。 デンマークの炭素税+グリーンチェックがまさにそうじゃないか。 デンマーク財政研究の第一人者、倉地真太郎さんによるデンマークの環境税制改革論。… https://t.co/UfokbD03Yq
ライフサイクル分析と世代会計分析の弊害ですね。岩田正美先生も指摘しているところですが。共同の利益とか、それを実現する連帯とかを考えずに、損得勘定で議論したら、初めから社会保障なんて成り立たないのに。… https://t.co/6a0YC9dJSt
@tagomago712 @shayasak08301 入門書としてはよろしいかと。これだ!という専門書がないのは悩みどころですが。革新自治体の補助線として、反公害運動と生協活動を引いてみると、特に高学歴主婦層の存在感が見て取れる… https://t.co/3DDSRj0RoE
RT @ProfMasuda: この研究によると、学校への出向も無いわけではないけれども、798件中38件で5%以下。学校に行っても教壇に立つとも限らず。 文部科学省から地方政府等への出向人事 ―2001年から2016年までの全798事例分析― 東北大学機関リポジトリ http…
原 俊彦先生(札幌市立大学)による丁寧な書評。デフレと財政政策の関係についての私の論にも触れてくれている。感謝である。 https://t.co/8n0QsqCfpD
RT @tomo_econ: 情報通信学会誌に共著論文が掲載されました:日本の小中高生はオンラインゲームにどれほど課金しているのか? 教室内アンケートを用いた分析 https://t.co/czuESZYaUB
RT @mikakoiwatake: とても良い博士論文。 「PTA親会員の不満とその要因構造に関する研究」(放送大学) 歴史的考察、社会学の計量的アプローチ、二次分析、インター ネット調査等から、PTAを多面的に論じている。 https://t.co/5IYaLM8P6Q
RT @monogragh: 私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
RT @ropcb08: [PDF] レファレンス 相続税制の改革に当たっての考え方 加藤 浩(国立国会図書館調査及び立法考査局専門調査員 財政金融調査室主任) / https://t.co/wpGnBhpeLC
RT @ryusukematsuo: 村上慎司 [2019] 「社会保障の規範理論に基づく政策研究――A・センとJ・ウルフの比較検討」『医療福祉政策研究』2(1): 15-25 https://t.co/39tyxBmeVK
RT @monogragh: KAKEN — 研究課題をさがす | 大学評価への計量書誌指標の導入のもたらす社会科学研究への逆機能性に関する研究 https://t.co/EWnGI7dnly おもしろそうな研究が科研費をとっている・・・。
@wankonyankorick 左がどの辺を指すのかは分かりませんが。超有名論文としてはこれなど。 https://t.co/QclyXb7vMh
RT @monogragh: 苗村弘太郎「歴史学における状況証拠による推論はいかなる時に信頼できるのか」(2018)https://t.co/oXY7Inr4If "…歴史研究者がどのような推論をしているのかという問題は哲学者も歴史家も見逃してきた問題である。"
RT @monogragh: 飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」に…

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これ絶対面白いやつですやん。夜に読もう https://t.co/lzHZzy1L0Z
論文がJ-STAGEで公開されました。ご笑覧いただければ幸いです。 中越・稲増(2019)「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:『責任がある』のは政府か受給者か」 https://t.co/piDTT72Axr
ちなみに川嶋さんはベルリンの壁崩壊20周年のときに冷戦終焉と欧州統合の関係についての論文を『国際政治』に寄稿している。この冷戦終焉号は勉強になる論文が多い。 「ヨーロッパ連合構想と「新しいヤルタ」:七〇年代以降の「自立的ヨーロッパ… https://t.co/L2KjUG3Rqt
日経学会の若手セッションでやってた『いかにして英文雑誌に論文を掲載するか』を見つけた。手島先生のブログでも触れられていたみたいで他の研究者の意見も見られて楽しい。英語はあまり得意でないけどたくさん書いて鍛えよう。 論文 (PDF)… https://t.co/n8f322e1q1
この研究によると、学校への出向も無いわけではないけれども、798件中38件で5%以下。学校に行っても教壇に立つとも限らず。 文部科学省から地方政府等への出向人事 ―2001年から2016年までの全798事例分析― 東北大学機関リポ… https://t.co/IOI2WxFNFq
私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
村上慎司 [2019] 「社会保障の規範理論に基づく政策研究――A・センとJ・ウルフの比較検討」『医療福祉政策研究』2(1): 15-25 https://t.co/39tyxBmeVK
古川顕先生の「イネスとケインズの貨幣論」という非常に興味深い論考。ケインズがイネス論文を書評し直後に「古代通貨論」を著したとは古川先生の論文で初めて知った。若かった頃は「古臭い金融論」と敬遠したが、遥かに先を見られていたことがやっ… https://t.co/z7XjgNkBLl
苗村弘太郎「歴史学における状況証拠による推論はいかなる時に信頼できるのか」(2018)https://t.co/oXY7Inr4If "…歴史研究者がどのような推論をしているのかという問題は哲学者も歴史家も見逃してきた問題である。"
飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」についても示唆を与える。

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Y染色体ハプログループC1(C1a1(M8))も日本固有なんだ。近縁のC1a2(V20)は欧州の石器時代のって、やっぱりシーラカンス系・・・ https://t.co/IKTDyfQ6ga
@_tsumiha これです https://t.co/xiF2A1FlPQ
RT @HattoriM: 私が関わった中国の科学事情の閲覧フリー記事をまとめました(URL更新)。 中国でラボをはじめるということ(生物物理学会) https://t.co/XCANkh8jOI 大学メシからみえてくる中国の大学の強み (JST) https://t.co…
RT @Leon304: このニュース、ぜひぜひNHK福島に、取材の上特集を組んで伝えて欲しい→: J-STAGE Articles - 福島の甲状腺がんの過剰診断―なぜ発生し,なぜ拡大したか― https://t.co/YwNUcamolT
RT @Libra_Critical: 子供に対する深刻な人権侵害が行われているということなんですよね。 「現在福島県で起こっている事象はがん診療の転換期に起こった子供のがんの大規模な過剰診断として医学の歴史に残るものである。」 高野 徹「福島の甲状腺がんの過剰診断―なぜ発…
RT @HattoriM: 私が関わった中国の科学事情の閲覧フリー記事をまとめました(URL更新)。 中国でラボをはじめるということ(生物物理学会) https://t.co/XCANkh8jOI 大学メシからみえてくる中国の大学の強み (JST) https://t.co…
RT @HattoriM: 私が関わった中国の科学事情の閲覧フリー記事をまとめました(URL更新)。 中国でラボをはじめるということ(生物物理学会) https://t.co/XCANkh8jOI 大学メシからみえてくる中国の大学の強み (JST) https://t.co…
RT @shunsukekosaka: CiNii 論文 -  リベラルアーツ教育の基礎としての作文教育 : 古代ギリシア・ローマ時代の「プロギュムナスマタ」について https://t.co/JHhJFoXCdh #CiNii
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @HattoriM: 私が関わった中国の科学事情の閲覧フリー記事をまとめました(URL更新)。 中国でラボをはじめるということ(生物物理学会) https://t.co/XCANkh8jOI 大学メシからみえてくる中国の大学の強み (JST) https://t.co…
RT @BungakuReportRS: 小島 淳 -  資料紹介 菱田春草筆《鎌倉時代闘牛の図》と一遍上人絵詞伝模写 https://t.co/9ydCkrJQmX
RT @BungakuReportRS: 金 光林 -  東アジアにおける有力姓氏とその発生要因 https://t.co/349ofwTWj7
RT @BungakuReportRS: 張 宇飛 -  魯迅の「摩羅詩力説」材源の新発見 : ロシア作家コロレンコについて https://t.co/4mHYn4d2jP
RT @BungakuReportRS: 鬼頭 孝佳 -  『新蔵人物語』再考:三君は果たして「解放」された存在か https://t.co/jWoUdBABxf
RT @BungakuReportRS: 小林 健彦 -  韓半島に於ける対災異認識と災害対処の文化 : 『三国遺事』後半部に見る事例の検証を中心として https://t.co/v0MfidVFew
RT @BungakuReportRS: 余 新星 -  伝法衣の相承と仏光派の法系図について https://t.co/KFx4RPcdnM
RT @shunsukekosaka: CiNii 論文 -  リベラルアーツ教育の基礎としての作文教育 : 古代ギリシア・ローマ時代の「プロギュムナスマタ」について https://t.co/JHhJFoXCdh #CiNii

22 6 6 1 OA 貨幣国定学説

国会図書館にあるクナップ『貨幣国定学説』って、訳者が同じなので、1988年に出たやつと内容まったく同じなのかな? https://t.co/fKk3SDn2Ql
RT @tricycler: 東中竜一郎(日本電信電話株式会社)+古川忠延(株式会社富士通研究所) 「特集「人工知能と歴史」にあたって」『人工知能』31巻6号 (2016年11月) https://t.co/RieMy3CO11 (PDF)

1 1 1 0 少女界

@rachel_thorn_en I’ve seen this at the 国会図書館. Part of their digital collection but probably only accessible within… https://t.co/2H2sE4oNbO
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @hayano: 総説論文 福島の甲状腺がんの過剰診断―なぜ発生し,なぜ拡大したか― 高野 徹先生 https://t.co/t1UbXSOybz
RT @shi_terazawa: アマチュア科学者(研究者)のインタビュー調査を通じて、その研究モチベーションを探索していく論考。 CiNii 論文 -  アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究―修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる仮説…
@nick_kapur Surely it must be even more mystical as already samurai used that ancient technique https://t.co/wpWl87ieBZ
RT @Libra_Critical: 子供に対する深刻な人権侵害が行われているということなんですよね。 「現在福島県で起こっている事象はがん診療の転換期に起こった子供のがんの大規模な過剰診断として医学の歴史に残るものである。」 高野 徹「福島の甲状腺がんの過剰診断―なぜ発…
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @Libra_Critical: 子供に対する深刻な人権侵害が行われているということなんですよね。 「現在福島県で起こっている事象はがん診療の転換期に起こった子供のがんの大規模な過剰診断として医学の歴史に残るものである。」 高野 徹「福島の甲状腺がんの過剰診断―なぜ発…

5 5 5 0 OA 古文書学講義

RT @tjgp_w57: 曰く「漢代より此句あり、本邦に六朝文を学びて早く此句を習用し、書紀にも用ゐ、天平比の公文にも用ゐ、後までも頻に見る句なり。是を此斯にも作る」(p.513)。 https://t.co/Nx6ZzeIiqf
とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー… https://t.co/HAzbFZAj1c
RT @MValdegamas: 平山洋「石河幹明は福沢諭吉を『騙った』か―石河明子氏に答える」『国際関係・比較文化研究』18巻1号(2019年9月)https://t.co/8fRhLdmhCH yabai
RT @shi_terazawa: アマチュア科学者(研究者)のインタビュー調査を通じて、その研究モチベーションを探索していく論考。 CiNii 論文 -  アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究―修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる仮説…
RT @F1_ABS: @ika_river_c @ItouKino 日本語版の論文はこちら(PDFのリンクあり)。 https://t.co/uGyCToSeOL
RT @MValdegamas: 平山洋「石河幹明は福沢諭吉を『騙った』か―石河明子氏に答える」『国際関係・比較文化研究』18巻1号(2019年9月)https://t.co/8fRhLdmhCH yabai
バイクに関する情報学研究の足がかかりになるような論文書きました.フリーですのでもしよかったら読んでみてください.コメントあればいただけると嬉しいです. Link: J-STAGE Articles - Bikeinformatic… https://t.co/0QaSMKhOnG
J-STAGE Articles - ペットの家族化と葬送文化の変容 https://t.co/xaaUFtrX1s
RT @han_org: ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
めっちゃ面白い。 CiNii 論文 -  書評論文 多言語多民族社会シンガポールと台湾の共生のあり方 : シンガポールと台湾の比較から[田村慶子『多民族国家シンガポールの政治と言語 : 「消滅」した南洋大学の25年』] https://t.co/lHnOBwg199
RT @usa_hakase: タール1965年噴火の火砕サージは火口から6km走って対岸に到達した(自分の講義スライドより)。いまカルデラ縁にいるのは大変危険。https://t.co/wFenTqZsDl https://t.co/4BffXumZJQ
RT @ttya70: ちなみに私が、(多分)最初に「自由民主主義の再検討」という視点をはっきりと出してそれなりにまとまって書いたのは、「熟議民主主義は自由民主主義的か?」『政治思想研究』第13号、2013年、135-161頁、です。https://t.co/AMwQCjcOZr
RT @khargush1969: →ケレイト部と同様,東シリア教会(所謂ネストリウス派)を受容していたナイマン部なので。わざわざそれを特筆しているのはキリスト教史料のみと思うけれども。 ハイトン『東方史の華』キトブカの記述は 高田英樹訳(2019)『原典中世ヨーロッパ東方記』…
RT @khargush1969: The Templar of Tyre : part III of the 'Deeds of the Cypriots' https://t.co/dJWwTtBxWn 12−14世紀東地中海・十字軍勢力の年代記『キプロス戦記』第3部。フレ…
ちなみに私が、(多分)最初に「自由民主主義の再検討」という視点をはっきりと出してそれなりにまとまって書いたのは、「熟議民主主義は自由民主主義的か?」『政治思想研究』第13号、2013年、135-161頁、です。https://t.co/AMwQCjcOZr
これよく知らないんだけど、紙の配給の問題ってどのぐらい研究書出版の制約条件なんだろ。たとえば有賀のやつなんてあの厚さで4000部刷ってる。https://t.co/xUnYsTxzy0
物理的上下による関係性の比喩というと野口・木下の宇宙空間での研究を思い出す. #犬会 https://t.co/AioMcKU12y
RT @toru_oga: 面白かった。 岡本和夫「理論研究での大学院生の役割」 https://t.co/kJ9OGXxwjo

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Y染色体ハプログループC1(C1a1(M8))も日本固有なんだ。近縁のC1a2(V20)は欧州の石器時代のって、やっぱりシーラカンス系・・・ https://t.co/IKTDyfQ6ga
@_tsumiha これです https://t.co/xiF2A1FlPQ
RT @HattoriM: 私が関わった中国の科学事情の閲覧フリー記事をまとめました(URL更新)。 中国でラボをはじめるということ(生物物理学会) https://t.co/XCANkh8jOI 大学メシからみえてくる中国の大学の強み (JST) https://t.co…
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…

22 6 6 1 OA 貨幣国定学説

国会図書館にあるクナップ『貨幣国定学説』って、訳者が同じなので、1988年に出たやつと内容まったく同じなのかな? https://t.co/fKk3SDn2Ql
とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー… https://t.co/HAzbFZAj1c
RT @MValdegamas: 平山洋「石河幹明は福沢諭吉を『騙った』か―石河明子氏に答える」『国際関係・比較文化研究』18巻1号(2019年9月)https://t.co/8fRhLdmhCH yabai
RT @shi_terazawa: アマチュア科学者(研究者)のインタビュー調査を通じて、その研究モチベーションを探索していく論考。 CiNii 論文 -  アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究―修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる仮説…
RT @han_org: ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
RT @usa_hakase: タール1965年噴火の火砕サージは火口から6km走って対岸に到達した(自分の講義スライドより)。いまカルデラ縁にいるのは大変危険。https://t.co/wFenTqZsDl https://t.co/4BffXumZJQ