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RTからたどった論文。「日本語」だけではなさそうな。日本史、日本文化…… >残念な要素として,「日本語」に関することほど日本において俗説・謬説の 類が蔓延っているものもないという点がある。 日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 https://t.co/x9vAzgtxcf
「巷に溢れる『日本語本』でもう一つ多いのは、表面的な事柄に食いついて得た単なる『思いつき』を、何の論証もなく示すものである」(p.37) 日本語のことに限らず、真偽の判定ができるはずの情報を不確かなままに晒すことの問題を知っていただきたいものです。 https://t.co/4pIHkKgmPT
苛立ちが伝わってきておもろい https://t.co/dzz5Lmjevk
@gynaecocracy 日本語学の最近の論文の中ではさすがに言われはじめているみたいですよね。 https://t.co/Iz5rUzziHo https://t.co/hEA9sRiTLJ
田中さんが仰ってるのは、矢田勉氏が述べたところと軌を一にすると考えて良さそう。 https://t.co/zI2nG6ItjM
この論文言いたいことを全部言ってくれた。あとに続きたい https://t.co/NQRAsG27gH
デタラメな俗説日本語論者の一人として石川九楊氏が批判されている > J-STAGE Articles - 日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 https://t.co/R0HAh4i12B
日本語の語源とかルーツのような話も、漢字の成り立ちなみに(それ以上に?)、トンデモが跳梁跋扈しているという批判のよう。 https://t.co/nX91L2fatT
橋本治・橋爪大三郎『だめだし日本語論』が、ボロボロに。 >「「大所高所」論とは,個別的事柄に拘泥しすぎることなく鳥瞰的に物を見ることであって, 個別的事柄の理解の不正確さに目をつぶることではない」 https://t.co/WJrA4XnvNS
矢田 勉 「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』」 読んだ。ほしくなったけども40000円か。 以下の部分どの分野でも言われてそう "「専門の日本語研究者はこんなことにも気付かなかったの か」と, 当たり屋のように我々を攻撃してくることさえある点で,タチが悪い" https://t.co/EPhAp0mrMq
日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 ──公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること── 矢田 勉 https://t.co/FCTK9Hc5tP
日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 https://t.co/Jl4KNWCQ1w
矢田勉の論文「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 ──公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること」。一般向け日本語論の「俗説・謬説」「事実の誤認,誤解」「論拠のない思いつき」に対する、専門の立場からの背筋凍る厳しい指摘。https://t.co/OKv6kdYX02

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編集者: 鼈甲
2020-12-28 00:50:23 の編集で削除されたか、リンク先が変更された可能性があります。

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