1 0 0 0 九州山岳

著者
朋文堂編
出版者
朋文堂
巻号頁・発行日
1936
著者
高橋 梯二
出版者
日本醸造協会
巻号頁・発行日
vol.107, no.6, pp.395-412, 2012 (Released:2013-10-08)

1 0 0 0 OA 官報

著者
大蔵省印刷局 [編]
出版者
日本マイクロ写真
巻号頁・発行日
vol.1928年08月31日, 1928-08-31

1 0 0 0 OA 官報

著者
大蔵省印刷局 [編]
出版者
日本マイクロ写真
巻号頁・発行日
vol.1930年09月22日, 1930-09-22

1 0 0 0 OA 官報

著者
大蔵省印刷局 [編]
出版者
日本マイクロ写真
巻号頁・発行日
vol.1934年03月01日, 1934-03-01

1 0 0 0 OA 官報

著者
大蔵省印刷局 [編]
出版者
日本マイクロ写真
巻号頁・発行日
vol.1931年11月17日, 1931-11-17

1 0 0 0 OA 官報

著者
大蔵省印刷局 [編]
出版者
日本マイクロ写真
巻号頁・発行日
vol.1935年07月23日, 1935-07-23
著者
堤林 剣 堤林 恵
出版者
慶應義塾大学法学研究会
雑誌
法學研究 : 法律・政治・社会 (ISSN:03890538)
巻号頁・発行日
vol.82, no.7, pp.101-111, 2009-07 (Released:2009-00-00)

資料 七 第二部 簒奪について第一七章 以上の考察における専制政治に関する帰結第一八章 とりわけ我々の文明の時代において専制政治を不可能なものとしている諸要因について第一九章 専制そのものが今日では存続不可能であるがゆえに, 専制政治によって維持されえない簒奪はいかなる継続の可能性も存在せぬこと
著者
堤林 剣 堤林 恵
出版者
慶應義塾大学法学研究会
雑誌
法學研究 : 法律・政治・社会 (ISSN:03890538)
巻号頁・発行日
vol.82, no.5, pp.149-161, 2009-05 (Released:2009-00-00)

資料 七 第二部 簒奪について第一一章 人間存在のさまざまな部分に恣意的支配が及ぼす影響について第一二章 恣意的支配が知的発展に及ぼす影響について第一三章 恣意的支配の下にある宗教について
著者
堤林 剣 堤林 恵
出版者
慶應義塾大学法学研究会
雑誌
法學研究 : 法律・政治・社会 (ISSN:03890538)
巻号頁・発行日
vol.82, no.8, pp.149-168, 2009-08 (Released:2009-00-00)

資料 八 第四版・補遺第一章 諸制度の刷新, 改革, 画一性と安定性について第二章 簒奪についての詳論九 附録 : 第三版以降削除された初版第五章第五章 ウィリアム三世の例から引き出しうる反駁への応答
著者
堤林 剣 堤林 恵
出版者
慶應義塾大学法学研究会
雑誌
法學研究 : 法律・政治・社会 (ISSN:03890538)
巻号頁・発行日
vol.82, no.4, pp.141-154, 2009-04 (Released:2009-00-00)

資料 七 第二部 簒奪について第七章 古代共和政を真似る近代の模倣者たちについて第八章 近代人に古代人の自由を与えるために用いられた手段について第九章 かの自由と称されるものに対する近代人の反発は, 彼らのうちに専制政治への愛着があることを合意するか?第一〇章 独りの人間が行う恣意的支配を擁護する詭弁
著者
堤林 剣 堤林 恵
出版者
慶應義塾大学法学研究会
雑誌
法學研究 : 法律・政治・社会 (ISSN:03890538)
巻号頁・発行日
vol.81, no.11, pp.93-103, 2008-11 (Released:2008-00-00)

資料 七 第二部 簒奪について第一章 纂奪と君主政とを比較することの精確な目的第二章 簒奪と君主政との相違
著者
堤林 剣 堤林 恵
出版者
慶應義塾大学法学研究会
雑誌
法學研究 : 法律・政治・社会 (ISSN:03890538)
巻号頁・発行日
vol.82, no.3, pp.97-108, 2009-03 (Released:2009-00-00)

資料 七 第二部 簒奪について第三章 簒奪が最も絶対的な専制政治にもまして害があるものとなる観点について第四章 文明の栄える我々の時代においては簒奪の存続しえぬこと第五章 簒奪が力によって生き延びることは可能ではないのか?第六章 前世紀末において人々に示された種類の自由について
著者
堤林 剣 堤林 恵
出版者
慶應義塾大学法学研究会
雑誌
法學研究 : 法律・政治・社会 (ISSN:03890538)
巻号頁・発行日
vol.81, no.10, pp.37-51, 2008-10 (Released:2008-00-00)

資料 六 第一部 征服の精神について第一一章 征服を志向する国民が今日において自らの成功を検討する際の観点第一二章 こうした成功が征服された人々に及ぼす影響第一三章 画一性について第一四章 征服を志向する国民の成功が迎える避けがたき終焉の時第一五章 戦争の体制が現代にもたらす帰結
著者
山川 祥秀 守屋 正憲
出版者
園芸学会
雑誌
園芸学会雑誌 (ISSN:00137626)
巻号頁・発行日
vol.52, no.1, pp.16-21, 1983 (Released:2007-07-05)
参考文献数
17
被引用文献数
4

‘カベネル•フラン’のウイルスフリー樹と汚染樹の果汁成分の経時的変化を, 1982年に, それぞれ4年生の自根樹を用いて調査し, 次の結果を得た.1. 9月下旬, ウイルスフリー樹の果粒は果重2.15g, 果径14.5mm (果房重240g), 汚染樹のそれらは1.80g, 14.0mm (果房重170g) の最大値に達し, ウイルスフリー樹の果粒の方が重かった.2. 汚染樹の果汁糖度は9月上旬12%に達した後, 全く増加が見られなくなった. 一方, ウイルスフリー樹の果汁糖度は9月上旬以降も順調に増加し, 9月下旬18%に達し, 汚染樹のそれを5~6%も上回った.3. 9月30日, 汚染樹のグルコースは5.75%, フラクトースは5.49%であった. 一方, ウイルスフリー樹のグルコースは8.43%, フラクトースは8.96%であって, 汚染樹のそれらを大きく上回った.4. 果汁酸度は9月下旬, 汚染樹の0.90g/100mlに対し, ウイルスフリー樹は0.60g/100mlと低く, 低酸度であった.5. 9月30日, 汚染樹の酒石酸は0.900g/100mlと高く, リンゴ酸は0.388g/100mlであった. 一方, ウイルスフリー樹の酒石酸は0.664g/100ml, リンゴ酸は0.284g/100mlで, 共に汚染樹より低かった.6. 完熟期, ウイルスフリー樹の果汁pHは3.30, 汚染樹のそれは3.20であった.7. 仕込み5か月後の利き酒によると, ウイルスフリーー樹のワインは品種特有のアロマが強いが, 酸味, 渋味がやや不足した. 一方, 汚染樹のワインはアロマが劣るが, 酸味, 渋味は強く, 赤色も濃かった. したがって, 低酸含量となりがちなウイルスフリー樹の場合, 原料果実の収穫, 仕込み時期の選択に問題があるものと思われた.
著者
堤林 剣 堤林 恵
出版者
慶應義塾大学法学研究会
雑誌
法學研究 : 法律・政治・社会 (ISSN:03890538)
巻号頁・発行日
vol.81, no.9, pp.117-126, 2008-09 (Released:2008-00-00)

資料 六 第一部 征服の精神について第六章 軍人の精神が諸国民の内状に及ぼす影響第七章 こうした軍隊の精神が形成されることのいま一つの不都合第八章 征服を志向する政府の国民大衆に及ぼす作用第九章 虚言のもつ効力を補うために必要となる強制という手段について第一〇章 戦争の体制が知性と知識人層とに及ぼす他の不都合