D-sakOT (@D_sakOT)

投稿一覧(最新100件)

元AOTA会長Mary EVERT https://t.co/HDxO7JcBt2
投入する共変量がほんとに交絡因子かどうか文献レビューなどの裏付けがないとあかんかね。交絡因子の統制方法は傾向スコア、共分散分析、階層的重回帰分析などどの時にどれを選択するのがよいかが難しい。 https://t.co/SaW5wiWxvF
RT @HideWakabayashi: 苅部さんの論文、介護老人保健施設入所の要介護高齢者に対するロイシン高配合必須アミノ酸混合物によるADL改善効果が、J-stageで公開されました。論文PDFを以下のHPでダウンロードできます。老健での貴重なリハ栄養の介入研究です。 ht…
SIASの歩行能力改善のMCID 2点。 NIHSSが7日目5点、21日目4点。 SIASが7日目62点、21日目が68点。 https://t.co/9FpaiaHtDW

お気に入り一覧(最新100件)

最新の作業療法に掲載されました。ご興味ある方は、ぜひご覧ください! J-STAGE Articles - 家族介護者が従事する「介護」という作業の構成概念の生成 https://t.co/jTpX8DDtk6
研究論文を書くときは,めちゃ基本的なことだけど新規性,有用性,信頼性の3点をしっかりと意識し,読者に伝わるよう分かりやすく記述することが大切です。 https://t.co/xsAbwQsPZv
「事例報告したくても、そんな変わった人いない」的なことをたまに聞きますが、そういった場合、こういった事例報告はとても参考になるのではないでしょうか。 介護老人保健施設に長期入所して最期までその人らしく生活できた一事例 (作業療法… https://t.co/Y1lePLfZGS
TEAそしてTEM(複線径路・等至性モデル)の開発者であるサトウタツヤ先生がナラティブについて論じておられます。今後さらに、TEAを使った研究は増えると思います。全文読めます。 CiNii 論文 -  ナラティブの意義と可能性… https://t.co/JArCI7YSM4
竹林先生は,僕の初めての学会発表の座長でした.建設的な助言をしていただき、影響を受けた自分は勉強会に足繁く参加し多くのことを学ばせていただきました.そのような先生と論文を執筆させていただけたことはとても感慨深いです.是非ご覧になっ… https://t.co/f2NXPv2BTR
僕は現場の困難さを解決するような研究がしたいので,ケアマネさんのリハの認識といえば,こんな感じの研究もしたことあります→ ビデオを用いた介護支援専門員に対する訪問リハビリテーションの啓発活動とその有用性 https://t.co/aVzLre8cpw
福田治久先生「NDB 解析用データセットテーブルの開発」。これはバイブルになるだろう。 https://t.co/GT7cpzO8ZN
吉備国際大学の寺岡先生(@teraokamutsumi)と共著で書いた論文が掲載されました。 『訪問リハビリテーションにおける「作業に根ざした実践2.0(OBP 2.0)」の臨床有用性について』です。 OBP2.0を臨床でどう活用… https://t.co/G7jHaH1282
「生態学における AIC の誤用ーAIC は正しいモデルを選ぶためのものではないので正しいモデルを選ばない」 https://t.co/7T7ESJJrbB 神経科学でも同様の誤用を見かけます
急性脊椎圧迫骨折の高齢女性で栄養と機能アウトカムの関連をみた論文です。全文読めます。エネルギー摂取量とMMSEが退院時ADLと独立した関連を認めました。リハ栄養研究ですし、十分なエネルギー摂取が機能回復につながることが示唆されます… https://t.co/GHt7wW20PZ
老健でのリハ栄養研究で私が関わった論文は3つです。低栄養だと在宅復帰しにくい、BCAA強化栄養剤を使用するとADLが少し改善する、デイケア・デイサービスの嚥下障害患者で栄養状態がよいと嚥下機能が改善しやすいの3つです… https://t.co/5IEbmyXg6j
苅部さんの論文、介護老人保健施設入所の要介護高齢者に対するロイシン高配合必須アミノ酸混合物によるADL改善効果が、J-stageで公開されました。論文PDFを以下のHPでダウンロードできます。老健での貴重なリハ栄養の介入研究です。 https://t.co/S7rvZpmj18
日本静脈経腸栄養学会雑誌最新号(31.4)でリハビリテーション栄養管理の現状と展望が特集されました。吉村先生の「回復期のリハビリテーション栄養管理」の論文PDFです。回復期リハ病棟でのサルコペニアの有病割合は約50%です。 https://t.co/GerovNV77a
西岡さんの「本邦回復期リハビリテーション病棟入棟患者における栄養障害の実態と高齢脳卒中患者における転帰、ADL帰結との関連」というJSPEN学会誌の論文です。日本語で全文読めますし、リハ栄養の重要論文です。 https://t.co/l2M9Qq6hfM

フォロー(331ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

人工膝関節置換術(TKA)後患者で徒手リンパドレナージ術後10日間の効果をみた当院PT藤浦さんのRCTが、Phys Ther Resに掲載されました。結果はネガティブでしたが、ネガティブのRCTをお蔵入りさせずにきちんと論文化する… https://t.co/T2ZlhiVnGd
下肢挙上の効果、持続性、リバウンド ✅挙上により血圧上昇、前負荷増大、心収縮性亢進 ✅挙上中の 10 分間はこれら の反応が持続 ✅挙上角度による血圧上昇作用に差はない ✅解除時には血圧低下に注意 https://t.co/aHPps6TVsu
膝角度の違いによる膝蓋下脂肪体IFPの動態 ✅健常成人で膝関節角度の違いにおけるIFPの厚さは、屈曲位と伸展位の間に有意差あり ✅IFPは膝関節屈伸運動に伴い軟部組織の組織圧を緩衝する作用がある ✅IFPは膝関節屈伸運動において大… https://t.co/cnJPa6vIKY
不動早期からの筋収縮を利用した拘縮予防 ✅不動後早期からの筋収縮負荷は線維化の発生を抑制し,筋性拘縮の予防戦略として有用であることが示唆された https://t.co/tqlUfYKQMc
RT @matsusakat: 論文では、志村どうぶつ園のこういったシーンの撮影が、パンくんの不安や恐怖や不満に実際につながっていたことを、表情の分析から示しています。志村さんの追悼番組で、再びこのような問題を含む映像を放映し、美化し、正当化するようなことを許してはいけないと思…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
これを読ませていただいている。網膜における色受容機構の生理学的解析 https://t.co/sDzmjtOP99
抜重とれーにんぐと盗塁 ✅野球部員12名に抜重トレーニング2種類を3週間行わせトレーニング前後に5mスプリントと垂直跳びを ✅トレーニング前より後の記録は約0.4秒短縮 ✅垂直跳びの平均値がトレーニング前より後の記録は約3.58c… https://t.co/WA9apN7vxH

フォロワー(389ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

人工膝関節置換術(TKA)後患者で徒手リンパドレナージ術後10日間の効果をみた当院PT藤浦さんのRCTが、Phys Ther Resに掲載されました。結果はネガティブでしたが、ネガティブのRCTをお蔵入りさせずにきちんと論文化する… https://t.co/T2ZlhiVnGd
RT @matsusakat: 論文では、志村どうぶつ園のこういったシーンの撮影が、パンくんの不安や恐怖や不満に実際につながっていたことを、表情の分析から示しています。志村さんの追悼番組で、再びこのような問題を含む映像を放映し、美化し、正当化するようなことを許してはいけないと思…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…