古桧山建吾 (@snowllie)

投稿一覧(最新100件)

こちらも35年ぐらい前の特集論文ですね。いまも昔もOTは他職種に自分の専門性をどう理解してもらったらよいかと苦慮することが多いのだなと思います。 管理・運営について—私立大学病院作業療法部門の一例 (作業療法 5巻1号) | 医書.jp https://t.co/XsFMXyudfW
今から35年ぐらい前の特集ですが、面白いです。タイトルに大組織とありますが、OTは8名です。「年間の予算は実際はこれぐらいだけど本当はこれぐらい欲しい」といったことまで書かれています。 管理・運営・組織—大組織 (作業療法 5巻1号) | 医書.jp https://t.co/sd2oEO3MHp
管理職じゃなくても臨床指導に関わる人は参考になりますね。 管理職の臨床指導時に生じる怒りの一次感情と性格特性の調査 https://t.co/uJBHR1O5n5
RT @simizu706: 『理論と方法』に掲載された論文がWebでも読めるようになりました。稲増さんとの共同研究です。 政治的態度の母集団分布の形状を統計モデリングによって推測するという論文です。一般化段階展開法という項目反応理論を用いつつ反応バイアスを除去するということを…
RT @ohkubo_yusaku: (いわゆる”ベイズ=信念解釈”に異論があることを抜きにしても)ベイズファクターに様々な弱点があることはよく知られているので、下記の和文解説の方がフェアだと思う https://t.co/5dchyxRXuq
作業療法に新しい論文が掲載されました。 この論文が信念対立の問題に憂慮するリハビリテーション専門職のセルフマネジメントに少しでも貢献できたらと思っています。 J-STAGE Articles - リハビリテーション専門職の信念対立に対するマインドフルネストレーニングの効果 https://t.co/gtNhVfsVeO https://t.co/82ef27fksL
RT @OTRnagai: 最新の作業療法に掲載されました。ご興味ある方は、ぜひご覧ください! J-STAGE Articles - 家族介護者が従事する「介護」という作業の構成概念の生成 https://t.co/jTpX8DDtk6
作業療法34巻の奨励賞を受賞された実践報告の論文。 「意味のある作業」、OBP系の症例報告として参考になります。 意味のある作業への支援が役割獲得をもたらし習慣の変化に至った一症例─養護老人ホーム入所者に対する外来作業療法のあり方─ (作業療法 34巻4号) | 医書.jp https://t.co/jlwDCGXxXb
項目の作成には色々なパターンがありますが、フォーカスグループインタビューで項目を作成した尺度開発論文。 J-STAGE Articles - 看護師再就職者用職場サポート尺度の開発 https://t.co/nd81Su5Vea
学術誌作業療法35巻の最優秀論文賞を受賞した論文ですね。 全作業療法士が参考になると思います。 健康中高年者における作業参加が生きがいに及ぼす影響—〜1年間の追跡調査〜 (作業療法 35巻6号) | 医書.jp https://t.co/RVHYAZplJX
ちなみに2019年11月、j-stageの理学療法科学のアクセス数トップの論文はこちらですね。 J-STAGE Articles - 大腿骨頸部骨折のリハビリテーション https://t.co/AAQGVgkWXM
2019年11月、j-stageの作業療法のアクセス数トップの論文ですね。 GTAを使った質的研究がアクセス数トップになる辺り、OTは質的研究に関心が高いですよね。 J-STAGE Articles - 脳卒中片麻痺者が生活のなかで麻痺手の使用・不使用にいたる過程 https://t.co/C7PFtV2AjX
うつ病患者の作業療法の効果研究。2013年の論文でポジティブ活動というワードが出てきますね。 入院うつ病患者に対する作業療法の効果—気分や不快な思考の改善と満足度との関係─ (作業療法 32巻6号) | 医書.jp https://t.co/v2l2UwpCKT
訪問リハのOTと病院のOTとのメンタルヘルスを比較した研究。面白い結果ですよね。 訪問リハビリテーションに従事する作業療法士のメンタルヘルスに関する研究—病院に勤務する作業療法士との比較を通して (作業療法 33巻4号) | 医書.jp https://t.co/OrM7pTH6tF
作業療法士を対象にした感情労働の研究は少ないですが、こちらはOT独自の感情労働にも焦点をあててますね。 臨床場面における対象者に対する作業療法士の感情労働 (作業療法 30巻3号) | 医書.jp https://t.co/mo99AjR2CJ
RT @miyakosoba: 作業療法研究について論考を書きました。フリーアクセスのようですので、ご興味ある方はご参照いただけたら幸いです。 作業療法研究のロードマップ https://t.co/D2tL20Izbf 年明けにはオンラインでの研究支援を始めます。研究やって…
RT @shoheyhori: J-STAGE Articles - 作業療法研究のロードマップ https://t.co/vgmmU9MNOz OT士会の学術誌はオンラインでフリーで閲覧可能です。なんと、友利先生の原稿が挙がっておりましたので、共有させて頂きます!
RT @Seeeijun: 脳卒中者の復職の現状 https://t.co/ZhpTurBH0Q 復職率は30%、軽症例を含めると45%程度。脳卒中者の復職率はここ20年で大きな変化はない。
「事例報告から一歩進んだ研究ってどんなことができるかな?」と考えている人なんかに参考になるかなぁと思います。 ミラーセラピーが麻痺手に対する主観的認識の強度と質に及ぼす影響―脳卒中患者3例の共通点と相違点─ (作業療法 31巻3号) | 医書.jp https://t.co/EPMfUAnvT4
個人的にOTがもっと入っていくべき領域だと思います。全文読めます。 J-STAGE Articles - 妊産婦に対するウィメンズヘルス理学療法 https://t.co/9m59uOwOJq
発達に関わることは少ないけど、おそらく領域関係なくめちゃめちゃ参考になる事例報告だと思います。 不器用さが疑われる発達障害児に対するCognitive Orientation to daily Occupational Performance(CO-OP)を用いた実践 (作業療法 38巻3号) | 医書.jp https://t.co/hfqahxrTrl
TEMの研究、フリーで全文読めますね。 J-STAGE Articles - 地域子育て支援拠点における利用者の心情変容プロセスを支える支援に関する研究 https://t.co/RLL7sXO25L
自動車運転支援に関わるひと、関わりたい人は、こちらも参考になるかと思います。 Behavioral Inattention Testで検出されない左半側空間無視患者の自動車運転評価における特徴と運転再開に影響する要因の検討─3症例のケースシリーズ (作業療法 36巻6号) | 医書.jp https://t.co/OImeIpINsD
少し古い論文ですが、自動車運転支援に関わるひと、関わりたい人は読むと参考になるかと思います。 高齢者の運転適性と有効視野 (作業療法 31巻3号) | 医書.jp https://t.co/bKkYeSdzKM
経験年数や年齢も大事だけど、職業的アイデンティティを持つ要因には色々あるよという結果でしょうかね。臨床教育の示唆に富んでいると思います。 精神科領域に従事する若年層作業療法士の職業的アイデンティティ形成に影響を与える因子の検討 (作業療法 38巻5号) | 医書.jp https://t.co/SbpgukheYG
リハ系ではまだ少な目な事例-コード・マトリックスを使った研究。全文読めますね。 CiNii 論文 -  救急外来を受診後に帰宅した患者の30日以内の再受診パターン::比較事例研究 https://t.co/nYKQgM6l3g #CiNii
2019年なので、看護師を対象にした最新の「感情労働」の研究の1つかと。全文読めますね。 CiNii 論文 -  看護師における本来感と感情労働と職業的アイデンティティとの関連 https://t.co/H7i3uI3VDZ #CiNii
「親」を対象にした研究。親、家族を対象にした研究は、方法に様々な工夫されていることが多くて、参考になります。 事例報告:自閉症児Aの母親が障害児の母親であることに肯定的な意味を見出すまでの心の軌跡 (作業療法 19巻5号) | 医書.jp https://t.co/2cw10ta8FQ
「事例報告したくても、そんな変わった人いない」的なことをたまに聞きますが、そういった場合、こういった事例報告はとても参考になるのではないでしょうか。 介護老人保健施設に長期入所して最期までその人らしく生活できた一事例 (作業療法 35巻5号) | 医書.jp https://t.co/PfI4HxpGyL
TEMを用いた研究ですね。 ちなみに、次に作業療法に掲載される僕の論文でもTEMを使っています(笑) 僕のは、混合研究法なので量的研究も使っていますが。 脳卒中当事者が介護保険下の通所リハビリテーション利用を終了していく経験プロセス (作業療法 37巻6号) | 医書.jp https://t.co/4CfWXSNAae
Mplusを使った構造方程式の研究。めっちゃ丁寧に論じていて、かなり参考になります。 作業参加が外出頻度やストレス反応に与える影響─デイサービスを利用する地域在住高齢者への横断的調査による検証 (作業療法 35巻3号) | 医書.jp https://t.co/gDqfjPhIuI
テキストマイニングを使った、精神障害当事者の研究。全文読めます。 J-STAGE Articles - 精神障害当事者における「自己理解の支援」の意味についての探索的研究 https://t.co/tOVo31l3IF
GTAを使う研究は作業療法では割と昔から一定数あるとういうことでしょうか。僕はGTAを使ったことがないので、参考になりました。 日本の作業療法研究におけるグラウンデッド・セオリー・アプローチの用いられ方とその課題 (作業療法 37巻4号) | 医書.jp https://t.co/QqzMbMVnvq
個人的にお手本とする実践報告です。OT協会の学術論文Databaseからみれますね。 脳卒中を呈したクライエントに対するCognitive Oriented to daily Occupational Performance(CO-OP)を基盤とした訪問作業療法実践 (作業療法 36巻1号) | 医書.jp https://t.co/8tO32ASygS
テーマも方法も面白い研究で、好きな論文です。 一般市民における「作業療法」,「リハビリテーション」についての認知度調査 (作業療法 30巻2号) | 医書.jp https://t.co/DyC9VqiBch
尺度開発研究をされる方は参考になるかと思います。全文読めます。 CiNii 論文 -  日本語版Dark Triad Dirty Dozen (DTDD-J) 作成の試み https://t.co/bBOVdB3ht2 #CiNii
SCQRM、事例−コード・マトリックスを使った研究です。僕調べで、事例−コードの研究はまだ少ないのでめっちゃ参考になります。全文読めます。 CiNii 論文 -  直腸がんによるストーマ造設と化膿性関節炎による大腿骨骨頭切除を施行したがんサバイバー1人の二つの体験 https://t.co/MJbHkoQ4yR #CiNii
英語で質的研究を書くという方も、そうでない方も質的研究に興味のある方は必読かもです。少し古いですが、OT協会会員ならみれますね。 アメリカではどのように質的研究が取り入れられているか?—AJOTにおける質的研究の現状 (作業療法 20巻6号) | 医書.jp https://t.co/NAfnyqjrLO
医師や看護師等の医療従事者を対象にした最新のバーンアウト研究の一つかと。 管理職・非管理職との比較もされています。全文読めます。 CiNii 論文 -  対人援助職のグリット(Grit)とバーンアウト傾向及び社会的地位の関係――高グリット者はバーンアウトしにくいか? https://t.co/b8lUTEQvej #CiNii
質的統合法の研究ですね。質的統合法のプロセスが丁寧に開示されており、モデル図作成に関しても参考になると思います。 CiNii 論文 -  訪問リハビリテーションサービスを提供する理学療法士・作業療法士の連携の様態:ケアマネジャーとの関係を中心に https://t.co/RKA8bHelS5 #CiNii
「優秀な人はほっといても伸びる」なわけなくて、いかに職場環境を整えることが医療従事者の幸福度に密接なのか、ということかと思いました。 CiNii 論文 -  女性看護師の主観的幸福度と勤務状況,日常生活習慣および職業性ストレスの関係 https://t.co/KiqxG5jqyF #CiNii
PT学会の抄録ですが、めちゃめちゃ面白い研究だと思いました。門外漢な領域ですが、色々聞いてみたい(笑) J-STAGE Articles - 変形性膝関節症患者におけるFreKAQの項目反応理論分析 https://t.co/WgARXoBGsL
質的研究にSCAT、量的研究に質問紙調査を採用した混合研究。「付録」として仮設生成のプロセスも開示されていますね。 CiNii Articles -  Are fertility intentions of young atypical workers low? : A comparative analysis with a mixed-methods research https://t.co/JGX192Wr30 #CiNii
TEAそしてTEM(複線径路・等至性モデル)の開発者であるサトウタツヤ先生がナラティブについて論じておられます。今後さらに、TEAを使った研究は増えると思います。全文読めます。 CiNii 論文 -  ナラティブの意義と可能性 https://t.co/KBTlRkME0a #CiNii
よくテーマになる質的研究の科学性の確保に言及した研究。質的研究に関心のある方には参考になるかも。全文読めます。 CiNii 論文 -  構造構成主義に基づくソーシャルワーク実践の科学性確保に関する一考察――質的研究によるソーシャルワーク実践研究の科学化にむけて―― https://t.co/2RhrFRRPVQ #CiNii
今日スタッフと「なぜ作業療法に哲学が必要か?」という話になり、オススメ(論文)を教えて欲しいと言われましたが、まずこちらが浮かびました。 CiNii Articles -  作業療法の超メタ理論の理論的検討-プラグマティズム, 構成主義, 構造構成主義の比較検討を通して https://t.co/6xeDY9zL2q #CiNii
学生を対象にした研究ですが、臨床教育への示唆にも富んでいると思います。大事なのは状況把握と問題解決能力ということでしょうか。構造方程式(SEM)に関心のある方にも参考になるかと。 CiNii Articles -  勤勉性に影響する性格的特性:―学内教育の改善に向けて― https://t.co/2O4E44rZQL #CiNii
2011年の論文ですが有給取得率、産休・育休の取得率、年収の分布なども示されています。男性PTの場合、約23%が500万以上、うち1.5%が1000万以上ということですかね→CiNii Articles -  埼玉県内の理学療法士をとりまく就労環境:―ライフステージの変化と専門職の特性― https://t.co/rssnYhOQI3 #CiNii
@yutayonemoto 僕もいま勉強しているのですが、以下なんかが参考になるかもしれません。 https://t.co/u4z3ycCNiG https://t.co/W4UOvIQ7Et
RT @MaKver2: 共著の研究論文が公開されました。全文無料で読めます。ぜひどーぞ! J-STAGE Articles - 精神障害者におけるポジティブ作業に根ざした実践のプログラム開発とその適用方法の予備的検討 https://t.co/FtvcwFgLSn
RT @Takuya_530822: 学術誌作業療法にPOBPの開発論文が掲載されました.ご協力を頂いた当事者を始め,皆さまに改めて感謝いたします.たくさんの作業療法士の方にご一読頂けると幸いです.どうぞよろしくお願いいたします.https://t.co/bsxGv902fz
RT @M123Takahashi: 日本を代表する統計学の研究機関として統計数理研究所が有名ですが、なぜ「数理統計」ではなく「統計数理」なのだろうと思っていました。『行動計量学』の下記の記事に理由が書いてありました。「数理統計」とは一線を画した新しい統計哲学としての「統計数理…
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】清水裕士(2017) 二者関係データをマルチレベル分析に適用した場合に生じる諸問題とその解決法 https://t.co/inQjTNZY7a
RT @MaKver2: 研究論文が掲載されました!→ Examination of the Factors In uencing Achievement Motive in Community-dwelling Elderly People https://t.co/3naZ…
RT @yishii_0207: CiNii 論文 -  尺度翻訳に関する基本指針(<特集>「行動療法研究」における研究報告に関するガイドライン) https://t.co/1n1xGcmIIh #LET2016

お気に入り一覧(最新100件)

公刊されたー! ヘルスプロモーションを目指した介護予防における作業療法士の間接的支援の支援構造 ―住民運営通いの場への参加促進要因についての作業科学の視点からの一考察ー https://t.co/5CwsvpdVyq
本日発刊の学術誌「作業療法」39巻3号に私が執筆しました巻頭言が掲載されております。現状の作業療法に対する意見を私にしては強めの言葉でまとめてみました(笑) 巻頭言にしては少し長めですが、ご笑覧いただけましたら幸いです!!(よろしければ拡散をお願い致します) https://t.co/sJs1YWRbo1
昨日「理学療法学」にて公開となりました。ご覧になっていただけると嬉しいです。 Branch Atheromatous Disease の急性期運動機能予後に関連する要因の検討 https://t.co/lbPjq6vj0s
最新の作業療法に掲載されました。ご興味ある方は、ぜひご覧ください! J-STAGE Articles - 家族介護者が従事する「介護」という作業の構成概念の生成 https://t.co/jTpX8DDtk6
稲増さんのあの論文は面白かった。稲増 一憲, 清水 裕士, 三浦 麻子. 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として. https://t.co/802TU88lHD
大先輩から良い知らせ。 アクセスランキング1位! まあなんでも1番は良いことと思って、少しだけ喜んで先に進みたいと思います^ ^ 急性期病院あるある⁇のマンネリ外来をなくしたいという隠れた想いです https://t.co/brSbwvrsB8 https://t.co/7UdMMVX40d
日本リハビリテーション医学会国際誌最優秀論文賞受賞のお知らせが届きました。感無量です。選考委員の先生方、熊リハ研究チームの皆様、特に研究デザインから解析まで多大な貢献をした備瀬くん、関係者の全員に感謝します。 Yoshimura Y, et al. Prog Rehabil Med 2018 https://t.co/UddpXuiJp3 https://t.co/jVlPdkGyO0
【実験社会心理学研究・掲載論文】清水裕士(2017) 二者関係データをマルチレベル分析に適用した場合に生じる諸問題とその解決法 https://t.co/inQjTNZY7a
【社会心理学研究・掲載論文】江利川・山田(2015) Web調査の回答形式の違いが結果に及ぼす影響 https://t.co/yqOz41Kd3p
自分の意志とは関係なく,強制的に,そして従順に病院のために集団で働かされる労働という意味内容で,彼らは作業療法を捉えていた. https://t.co/NzbHiXiCgV #CiNii 精神障害者にとっての長期入院経験の意味 : 精神科病院における「スティグマ」付与の過程

フォロー(164ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

フォロワー(861ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)