橋本智也 (@HashimotoTomoya)

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第26回大学教育研究フォーラムでポスター発表を行います(3/18水、京都)。「IRは大学の期待に応えられているのか:小規模大学におけるヒアリング調査を通じて」(白石哲也/山形大学・橋本智也/四天王寺大学)。科研費で進めている調査(… https://t.co/4fZFE63V5V
村澤昌崇・立石慎治(2017).計量分析の新展開:過去10年間の経験を振り返って 高等教育研究,20,135-156.(高等教育関連の学会誌・機関誌に過去10年間に掲載された計量分析を用いた論文をレビュー;CiNii Articl… https://t.co/mUMNoPGGTC
藤原将人(2017).戦後「適格認定」制度の実施と私立大学:大学基準協会「会員資格審査」をめぐる関西四大学の活動過程 高等教育研究,20,219-238.(CiNii Articles「大学基準協会」で知る)[PDF]https://t.co/IG4SjkRmJa
青木博史(2012).(書評)山田昌裕著『格助詞「ガ」の通時的研究』 日本語の研究,8(1),110-115.[PDF]https://t.co/VlGhx65ME0
前川喜久雄・浅原正幸・小木曽智信・小磯花絵・木部暢子・迫田久美子(2017).日本語コーパスの包括的検索環境の実現に向けて 言語資源活用ワークショップ発表論文集,1,170-179[PDF]https://t.co/w0BPy2gioN
林(2018)の文献情報:林隆之(2018).内部質保証システムの概念と要素:先行研究のレビューと「教育の内部質保証ガイドラインの定位」 大学評価・学位研究,19,1-22.[PDF]https://t.co/DALeMZStTR
林隆之(2018).内部質保証システムの概念と要素:先行研究のレビューと「教育の内部質保証ガイドラインの定位」 大学評価・学位研究,19,1-22.[PDF]https://t.co/DALeMZStTR(@daigaku23さんのブログ記事で知る)
「第三の領域」で働く専門職のキャリアと職務に関する意識についての聞き取り調査。対象はFDer、IRer、URA等。二宮祐・小島佐恵子・児島功和・小山治・浜島幸司(2019).大学における新しい専門職のキャリアと働き方:聞き取り調査… https://t.co/MKeWCXqZg7
安部恵美子(2019).「2040 年に向けた高等教育のグランドデザイン(答申)」と地方の短期大学 長崎短期大学研究紀要,31,65-76.(Google Scholarアラート「インスティテューショナル・リサーチ」で知る)"著者… https://t.co/xMrfmdmZfY
大森(2014)の文献情報。大森不二雄(2014).教学マネジメントをめぐる日・英の政策動向:「経営」は「質保証」をもたらすか 高等教育研究,17,9-30.[PDF]https://t.co/cfnbIukkoK
村田直樹(2017).英国における高等教育質保証制度に関する研究 放送大学審査学位論文(博士)(Google「"英国の大学の質保証システムと学習成果アセスメント"」で知る)[PDF]https://t.co/PuOhicFd8B
大森不二雄(2014).教学マネジメントをめぐる日・英の政策動向:「経営」は「質保証」をもたらすか 高等教育研究,17,9-30.(Google「"UK Quality Code for Higher Education"」で知る… https://t.co/VVliGuZ8q6
山田剛史(2018).大学教育の質的転換と学生エンゲージメント 名古屋高等教育研究 (18),155-176.[PDF]https://t.co/NDX5Ztk5N8(Google「アウトプット アウトカム 大学 授業 成長」で知る)
松河秀哉・大山牧子・根岸千悠・新居佳子・岩﨑千晶・堀田博史(2018).トピックモデルを用いた授業評価アンケートの自由記述の分析 日本教育工学会論文誌,41 (3),233-244.[PDF]… https://t.co/SHkdcFNnTQ
林達也ほか(2019).未就学児を対象としたデジタルあそびコンテンツの展示に関する考察と要件:フレーベル館での展示からの気づき DPレポート,DPR10010,1-11.[PDF]https://t.co/OCsGSFIghh(G… https://t.co/Vlt0zWnC6P
木村正則(2017).私立大学における「建学の精神」の役割 教養・外国語教育センター紀要.外国語編 8(1),71-82.[PDF]https://t.co/GB9JnBgVrS
木下和也(2018).地域貢献活動として企画されるプログラミング講座について:アシスタントとして学生がプログラミングを教えることの意義 久留米大学コンピュータジャーナル,33,86-94.[PDF]… https://t.co/1mJ5E2yRYJ
廣田千明・寺田裕樹・橋浦康一郎・伊東嗣功・渡邉貫治・小西一幸・鎌田信・白山雅彦(2019).秋田県におけるプログラミング教育に対する支援体制の構築 秋田県立大学ウェブジャーナルA,6,1-11.「PDF」… https://t.co/PYWPSVxWVo
RT @high190: "大学評価・学位研究 第19号 平成30年 3 月(研究ノート・資料)" / “教育の内部質保証に対するIRによる支援の現状と課題” https://t.co/NI5RqIYIuZ #内部質保証 #IR #国立大学法人
村尾(2004)の文献情報。村尾博(2004).リッカート型項目データの回帰への使用と通常最小2乗推定量 青森公立大学経営経済学研究,9(2),63-79.[PDF]https://t.co/ANU3Umrf1j
永井正勝・和氣愛仁・高橋洋成(2019).文字資料を対象とするデータベース構築に適した言語学的記述のあり方について 研究報告人文科学とコンピュータ(CH),2019-CH-119(14),1-7.[PDF]… https://t.co/yDOwBgRl1P
永田靖(1998).多重比較法の実際,応用統計学,27(2),93-108.[PDF]https://t.co/MfxRiQPpiC(Google「Steel-Dwass サンプルサイズ」で知る)
RT @high190: “ガバナンス改革と教育の質保証に関する理論的実証的研究 ” / “KAKEN — 研究課題をさがす | ガバナンス改革と教育の質保証に関する理論的実証的研究 (KAKENHI-PROJECT-26245075)” https://t.co/hVJG0Z…
RT @GidaToshiyuki: 計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と展望 https://t.co/VvCCYqTiAp KH Coderを使ってどのように研究を進めたらよいかを,興味深い研究事例の紹介を通して解説。
RT @daigaku23: “三つのポリシーとJABEE基準に基づく質保証枠組と学修成果の客観的評価法” / 1件のコメント https://t.co/SU3zx7DVAL “三つのポリシーとJABEE基準に基づく質保証枠組と学修成果の客観的評価法” (1 user) htt…
RT @daigaku23: “三つのポリシーとJABEE基準に基づく質保証枠組と学修成果の客観的評価法” / 1件のコメント https://t.co/SU3zx7DVAL “三つのポリシーとJABEE基準に基づく質保証枠組と学修成果の客観的評価法” (1 user) htt…
大山牧子・松田岳士(2018).アクティブラーニングにおけるICT活用の動向と展望,日本教育工学会論文誌,42(3),211-220.[PDF]https://t.co/DmZ6znofsN(Google Scholar「プログラミング教育」で知る)
本田雅文・牛見宣博(2018).ホームロボットのための転倒時起き上がり機構の開発:第2報:起き上がり機構の改善と効果 ロボティクス・メカトロニクス講演会2018[PDF]https://t.co/0XjjfeqJXy(Google Scholar「音声認識」で知る)
伊藤秀朗・室岡雅樹・矢野倉伊織・野沢峻一・岡田慧・稲葉雅幸(2018).人間の動作模倣と音声指示に基づくヒューマノイドによる対人協調マニピュレーションの実現 ロボティクス・メカトロニクス講演会2018[PDF]… https://t.co/xiTmUrVpcK
堀彰人(2017).乳幼児期のコミュニケーションの発達:会話における「明確化要求」を中心に 植草学園短期大学研究紀要,19(1),1-10.[PDF]https://t.co/FyVY6WttPq(語用論の立場から発話者の意図など… https://t.co/a2Jg4WTXcK
内田早紀子・松村敦(2018).日常の活動を題材とした小学生向けプログラミング的思考育成ツールの開発 研究報告コンピュータと教育(CE),2018-CE-147(9),1-5.[PDF]… https://t.co/1tCJVcwOc4
安影亜紀・新地辰朗(2018).教員研修による小学校プログラミング教育の実践・促進に関わる自信の変容 日本科学教育学会研究会研究報告,33(2),43-46.[PDF]https://t.co/euOJmQeTBS](Googleアラート「プログラミング教育」で知る)
@daigaku23 住岡恭子・井上果子・福榮太郎・小野康男(早期公開).大学教員の属性による学生の問題への関わり方の違いの分析 心理学研究.(目的:教員が普段の学生との関わりの中で行っている工夫(自由記述)→教員の学生に対する関… https://t.co/4nLKpAzriR
大津史子(2018)薬学部での教学IRの試み2:名城大学薬学部での取り組み 薬学教育,2,1-5.[PDF]https://t.co/bQTENKnQLh(@daigaku23さんで知る) https://t.co/25HKpyplCe
RT @daigaku23: “教育の質保証枠組に基づく学修成果の社会への提示法” / “3F13 教育の質保証枠組に基づく学修成果の社会への提示法” https://t.co/L3u26SpNso
[Steel-Dwassの方法を用いた多重比較検定]の記載例、図あり、和文。佐原奈々美ほか(2018)日本中部亜高山帯林の伐採後に成立した落葉広葉樹優占林の実生の発生・定着におけるコケ群落の役割 日本森林学会誌,100(4),10… https://t.co/bvyqDGdB64
[Steel-Dwassの方法を用いた多重比較検定]の記載例、和文。岡崎千聖ほか(2018).群馬県のナラ枯れを起こしたカシノナガキクイムシは在来か近年移入の個体群か:遺伝解析に基づく検証 日本森林学会誌,100(4),116-1… https://t.co/9zpF9HuTNL
小野功一郎(2018).「Society5.0」に向けた小学校におけるプログラミング教育の提言:ドローンフライトをプログラミングする 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,89-90.[PDF]… https://t.co/0RGDpmuMjL
伊東史子・長谷川春生(2018).プログラミングを取り入れた総合的な学習の時間に関する研究:小学校第6学年「わたしたちのくらしとコンピュータ」の授業実践を通して 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,87-88.… https://t.co/twL7AhzwmM
嶋田賢太郎・長谷川春生(2018).プログラミング教材を取り入れた体育科の学習に関する研究:小学校第5学年「ホップ・ステップ・ダンス!」の授業実践を通して 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,85-86.[PDF]… https://t.co/bWVH3YgtPk
北野彩佳・坂田陽子(2018).幼児の絵本内容理解にデジタルデバイスの画面サイズが及ぼす影響 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,69-70.[PDF]https://t.co/wUUMnQePWI(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
川澄陽子・小林祐紀(2018).論理的思考力を具体的に想定した小学校プログラミング教育の年間指導計画の開発 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,63-64.[PDF]https://t.co/fuNi5QBfx3(Google… https://t.co/B5hav84V90
山田秀哉・小野田千明(2018).小学校2年生におけるプログラミング教育の実践報告 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,61-62.[PDF]https://t.co/Gacta353ud(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
白石利夫(2018).肢体不自由特別支援学校におけるタブレット端末の活用 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,35-36.[PDF]https://t.co/YjXazB0Mys(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
岡花和樹・村上元良・細辻浩介・堀優作・森真樹・竹中章勝(2018).プログラミング的思考とアナログ的操作を融合した算数授業の研究 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,29-30.[PDF]… https://t.co/PXmRrMl4WH
三井一希・佐藤和紀・萩原丈博・竹内慎一・堀田龍也(2018). 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,27-28.[PDF]https://t.co/ikKElEm183(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
松田孝(2018).低学年プログラミング教育の必然性とその実際:Cutlery Appsの活用を通して 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,25-26.[PDF]https://t.co/dbRDnFYGLu(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
手塚明美・長谷川春生(2018).フローチャートを作成する活動を取り入れた小学校家庭科の単元開発 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,15-16.[PDF]https://t.co/VSuDhC5tIA(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
佐藤和紀・礒川祐地・萩原丈博・竹内慎一・堀田龍也(2018).IoTブロックを活用したプログラミング教育の授業実践構想に関する分類 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,5-6.[PDF]… https://t.co/g9qNpV5uS7
木村了士・臼井英成・小林祐紀(2018).小学校第5学年算数科におけるプログラミング教育の授業開発:ドリトルを用いた正多角形の作図の指導 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,3-4.[PDF]… https://t.co/n60qXHiQxd
岩山直樹・伊藤一成・長谷川春生(2018)生活とつながるプログラミング教育の授業開発:5年「よりよい生活を送るために〜人型ピクトグラムで情報を伝えよう〜」の実践を通して 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,1-2.… https://t.co/D9uTlxUmM1
山本利一・山内悠(2018).初等教育における特別な教科「道徳」で取り組むプログラミング学習の提案 教育情報研究,34(1),17-25.[PDF]https://t.co/Fq8K1Fum2j(Googleアラート「プログラミング教育」で知る)
吉本圭一(2007).卒業生を通した「教育の成果」の点検・評価方法の研究 大学評価・学位研究,5,75-107.[PDF]https://t.co/Pm5RHjyTvU(Google「卒業生調査 卒後」で知る)
菊池貴大・鈴木研二・岩波正浩・松原真理(2018).小学生のためのロボット教材を用いたプログラミング学習 宇都宮大学教育学部教育実践総合センター紀要,36,249-256.[PDF]https://t.co/si9q8NU59u(宇都宮大学学術リポジトリで知る)
平間啓太郎・菊地智美・菊池貴大・松原真理(2018).小学生を対象にしたロボットを用いたプログラミング教室 宇都宮大学教育学部教育実践総合センター紀要,37,141-148.[PDF]https://t.co/kEN8Bdcgby(宇都宮大学学術リポジトリで知る)
小林毅・小泉拓也・松原真理(2018).大学生を対象としたプログラミングの授業実践 宇都宮大学教育学部教育実践紀要,2,441-444.[PDF]https://t.co/keScFPssJd(宇都宮大学学術リポジトリで知る)
藤沼航・坂本弘志・松原真理(2018).小学校3年生を対象にしたプログラミングの授業実践 宇都宮大学教育学部教育実践紀要,3,441-444.[PDF]https://t.co/nqVR5pPnZg(宇都宮大学学術リポジトリで知る)
戸田富士夫・坂本弘志・松原真理(2018).義務教育におけるプログラミングの授業の提案 宇都宮大学教育学部教育実践紀要,4,83-88.[PDF]https://t.co/Do3JR0y7N2(宇都宮大学学術リポジトリで知る)
日向野歩・岡田倫明・坂本弘志・松原真理(2018).小学校におけるロボットを用いた授業実践 宇都宮大学教育学部教育実践紀要,5,487-490.[PDF]https://t.co/lev61RF7He(Google Scholar「プログラミング教育」で知る)
岡田倫明・上岡惇一・戸田富士夫・松原真理(2018).教育学部学生を対象としたプログラミングの授業実践 宇都宮大学教育学部教育実践紀要,5,479-482.[PDF]https://t.co/Qp7oaTk6yJ(Google Scholar「プログラミング教育」で知る)
丸山剛史・橋本啓・石井和也・桑島英理佳・小柏香穂理・竹井沙織(2018).学修到達度可視化システムの開発に関する基礎研究:学生及び教員を対象としたアンケート調査を通して 宇都宮大学教育学部教育実践紀要,5,373-376.[PDF… https://t.co/cg0Fh7vSo9
経年変化の統計検定。加藤彩乃ほか(2016).過去5年における本学新入生の体力傾向に関する横断的検討 信州大学人文社会科学研究,10,40-51.[PDF]https://t.co/TlSBz3iefK
皆本晃弥(2016).ティーチング・ポートフォリオによる教育業績評価 医学教育,47(2),89-96.[PDF]https://t.co/vK6PtYEYYf(Google「ティーチングポートフォリオ」で知る)
岩田康之(2018).教員養成系大学における教学改善とIR:HATOプロジェクトの取り組みから 情報の科学と技術,68(3),105-110.[PDF]https://t.co/EqrFmrCrRI(Google Scholar「キャリア意識 調査 大学」で知る)
坂柳恒夫(1996)大学生のキャリア成熟に関する研究:キャリア・レディネス尺度(CRS)の信頼性と妥当性の検討 愛知教育大学教科教育センター研究報告,20,9-18.https://t.co/TtTJY4AYLj(職業キャリア成熟… https://t.co/DnkMy7xoYv
下村英雄・堀洋道(1994).大学生の職業選択における情報収集行動の検討 筑波大学心理学研究,16,209-220.[PDF]https://t.co/2UkwRkZLHK(若林他(1983)の下位次元を再検討、「明瞭性」・「関与… https://t.co/AOq1EqPgA2
杉本英晴(2008)大学生における 「就職しないこと」 イメージの構造と進路未決定:テキストマイニングを用いた検討 名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要 心理発達科学,55,77-89.… https://t.co/HroLJUIZjU
杉村和美(2001).関係性の観点から見た女子青年のアイデンティティ探求:2年間の変化とその要因 発達心理学研究,12(2),87-98.[PDF]https://t.co/0JbL81odRF(就職活動を経験した人に生じる変化、… https://t.co/5As6Hv540X
梅村祐子他(2006)就職活動における理想と現実の統合過程に関する探索的研究 経営行動科学,19(2),151-162.https://t.co/4IHEhhLu6m(大学生は就職活動中に理想自己と現実自己とのギャップ、理想自己と… https://t.co/pkeSr7pA1j
浦上昌則(1996).女子短大生の職業選択過程についての研究 教育心理学研究,44(2),195-203.[PDF]https://t.co/xayicGoqkF(就職活動を経験した人に生じる変化、自己概念および職業的自己概念の明… https://t.co/ppSmqDoZLS
北見由奈・森和代(2010)大学生の就職活動ストレスおよび精神的健康とソーシャルスキルとの関連性の検討 ストレス科学研究,25,37-45.https://t.co/KUg3kw92W6(就活ストレス:①就労目標不確定、②時間的制… https://t.co/23sDQtUHXW
下村英雄・木村周(1997).大学生の就職活動ストレスとソーシャルサポートの検討 進路指導研究,18(1),9-16.[PDF]https://t.co/WZNhkVN71i(就職活動におけるストレス尺度を開発、①物理・身体的スト… https://t.co/NKzE5h9y1h
松田侑子他(2010)大学生の就職活動不安が就職活動に及ぼす影響:コーピングに注目して 心理学研究,80(6),512-519.https://t.co/VEeJiBxsBx(就職活動不安は①アピール、②サポート、③活動継続、④試… https://t.co/75FeD8mE7f
藤井義久(1999)女子学生における就職不安に関する研究 心理学研究,70(5),417-420 https://t.co/tBqVu0x4JI(就職不安の定義「職業決定および就職活動段階において生じる心配や戸惑い、ならびに就職決… https://t.co/u36zChBFko
浦上昌則(1995).女子短期大学生の進路選択に対する自己効力と職業不決断:Taylor & Betz (1983) の追試的検討. 進路指導研究,16,40-45.[PDF]https://t.co/Oujt21LZEz(Tay… https://t.co/rgAtTH9tJQ
富永美佐子(2000)女子大学生の進路選択過程における自己効力 進路指導研究,20(1),21-31.https://t.co/MuiGwn0eDl(Taylor & Betz(1983)の「進路選択自己効力尺度」(①目標選択、②… https://t.co/ZGnOvQbd0I
安達智子(2001).大学生の進路発達過程 教育心理学研究,49(3),326-336.[PDF]https://t.co/1v8VYgVsgm(Taylor and Betz(1983)の「進路選択自己効力尺度」(①目標選択、②… https://t.co/XyoszhkR57
輕部雄輝・佐藤純・杉江征(2015)大学生の就職活動維持過程尺度の作成. 教育心理学研究,63(4),386-400.[PDF]https://t.co/6foBljhnbr(就職活動は2つの過程を持つ、就活当初:現在志向的行動、… https://t.co/dBTJvRWUoz
輕部雄輝・佐藤純・杉江征(2014).大学生の就職活動維持過程モデルの検討:不採用経験に着目して. 筑波大学心理学研究,48,71-85.[PDF]https://t.co/F3IwQtPESK(大学生の就職活動は企業からの内定獲… https://t.co/6uiDJ4Ejfp
西村圭子・種市康太郎(2011)大学生の進路決定における心理的プロセスに関する記述的研究 (1) 心理学研究:健康心理学専攻・臨床心理学専攻,1,46-60.[PDF]https://t.co/6V0zv4svsP(就活期間を開始… https://t.co/yNQI1xdZOz
矢崎裕美子・斎藤和志(2014).就職活動中の情報探索行動および入社前研修が内定獲得後の就職不安低減に及ぼす効果 実験社会心理学研究,53(2),131-140.[PDF]https://t.co/vAMyTCyt86(自己探索と… https://t.co/Mnz8eIKnxW
安達智子(2008).女子学生のキャリア意識:就業動機,キャリア探索との関連 心理学研究,79(1),27-34.[PDF]https://t.co/SxlM8kWlGD(自己探索と環境探索によって就業動機や進路探索に対する自己効… https://t.co/sY1z84659o
下村英雄(1996).大学生の職業選択における情報探索方略:職業的意思決定理論によるアプローチ 教育心理学研究,44(2),145-155.[PDF]https://t.co/ZAgGQgdS0m(進路選択を行う過程を学習すること… https://t.co/8cn7zbTNoM
杉本英晴・速水敏彦(2012).大学生における仮想的有能感と就職イメージおよび時間的展望 発達心理学研究,23(2),224-232.[PDF]https://t.co/pNvXWGK5pP (大学生の就職イメージには「規範的」「… https://t.co/3xPMzuL6Q1
若林滿(1983).職業レディネスと職業選択の構造 Bulletin of The Faculty of Education,30,63-98.[PDF]https://t.co/hnLPdQNa2q(職業レディネス尺度を作成、職… https://t.co/FRE5xd87ul
大学生の就職活動の過程を対象とした実証的研究を概観、文献探索の対象期間は1990~2017年。髙橋南海子(2018).大学生の就職活動に関する実証的研究の動向と課題 明星大学明星教育センター研究紀要,8,1-15.[PDF]… https://t.co/8rhnqgMj36
亀野淳(2017).大学生のジェネリックスキルと成績や就職との関連に関する実証的研究:北海道大学生に対する調査結果を事例として 高等教育ジャーナル:高等教育と生涯学習,24,137-144.[PDF]… https://t.co/uv2LHiemtk
阿久津洋巳・近藤雄希(2010).文字の読みやすさ2:読みやすさと読みの速さの比較 日本官能評価学会誌,14(1-2),26-33.[PDF]https://t.co/TXU3xhNz3B(CiNii Articles「文字の読みやすさ」で知る)
阿久津洋巳(2009).文字の読みやすさ1:文字の大きさと読みやすさの評価 日本官能評価学会誌,14(1-2),26-33.[PDF]https://t.co/4bDE4G99kt(https://t.co/whtpSFBYja「フォントサイズ 9ポイント 読みやすさ」で知る)
沖清豪(2017).私立大学経営におけるIR(Institutional Research)の意義と課題 日本教育経営学会紀要,59,26-35.[PDF]https://t.co/QdqXJ6Mu7T(Google Scholar「私立大学等総合改革支援事業」で知る)
姉川恭子(2017).ベンチマークを通じて明らかにする早稲田大学の学生調査の課題 早稲田教育評論,31(1),73-83.[PDF]https://t.co/5hbJGaS19I(早稲田大学で実施されている学生関連の各種調査を整理… https://t.co/d4Jzpc7NBX
津富宏ほか(2017)静岡県立大学生は, 安心して大学生活を送り, 勉学に励むことができているか:県大生の経済状況に関する調査結果 国際関係・比較文化研究,16(1),31-70.[PDF]… https://t.co/sqE1tfFMWe
岩田弘三(2018).大学における中退の実態とその防止に向けた取り組み:大学へのヒアリング調査をもとにした事例分析 武蔵野大学教養教育リサーチセンター紀要,8,15-26.[PDF]https://t.co/e7gH5qKNnc(… https://t.co/4K8EzfBer7
沖裕貴・宮浦崇・井上史子(2011).一貫性構築のための3つのポリシー(DP・CP・AP)の策定方法:各大学の事例をもとに 教育情報研究,26(3),17-30.[PDF]https://t.co/LD2jKuQ7lT(使用可能な… https://t.co/hm4FwCzwUr
松下佳代(2016).学生に求められる能力とその評価 学士課程教育機構研究誌,5,49-62.[PDF]https://t.co/YRLIbizedu(Google Scholar「アセスメントポリシー」で知る)
宮本淳ほか(2018)教職員協働による教学に関するIR(Institutional Research)勉強会 高等教育ジャーナル:高等教育と生涯学習,25,49-54."勉強会において議論した5つのテーマ"の掲載あり。[PDF]… https://t.co/psNqCiXCFa
飯塚昂大・原田泰(2018).小学生を対象としたプロジェクション・プレイのワークショップ デザイン学研究,218-219.[PDF]https://t.co/H5DDc10xRK(Googleアラート「プログラミング教育」で知る)
入学前・直後に入手できる情報を用いた中退要因分析。IR実務としては説明変数の項目リストが応用に有用。古曵牧人・川邉讓・岩熊史朗・高岸百合子(2017)心理学部における中途退学の要因の検討 駿河台大学論叢,54,73-83.[PDF… https://t.co/9VXZeVfd2F
有本章(2004).FDの制度化の開始と展開 COE研究シリーズ,9,1-14.[PDF]https://t.co/zV5WVyTwD1

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栁田直美(2010)「非母語話者との接触場面において母語話者の情報やり方略に接触経験が及ぼす影響-母語話者への日本語教育支援を目指して-」『日本語教育』145, pp.49-60, 日本語教育学会 https://t.co/ZiVPj9jMpp
RT @hgot07: @hgot07 東北大学新聞(231号) https://t.co/ItftAaqe28
RT @okjma: デジコレの『新聞集成明治編年史』https://t.co/4TCRyUYUZW と、リサーチ・ナビにある、その目次 https://t.co/qfqnwSBdfR が繋がってくれたら、もっとよいのですけれどもね。
RT @okjma: デジコレの『新聞集成明治編年史』https://t.co/4TCRyUYUZW と、リサーチ・ナビにある、その目次 https://t.co/qfqnwSBdfR が繋がってくれたら、もっとよいのですけれどもね。 https://t.co/3xY2Gpxh…
デジコレの『新聞集成明治編年史』https://t.co/4TCRyUYUZW と、リサーチ・ナビにある、その目次 https://t.co/qfqnwSBdfR が繋がってくれたら、もっとよいのですけれどもね。 https://t.co/3xY2Gpxhuv
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - ZHOU, Qian - 芥川龍之介文学に於ける近代の諸相 : 戦争・都市・女性を視座に https://t.co/OVS2q0ZHWi
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - BOVA, Elio - 中島敦文学に於ける南洋行 : 『環礁』の位相 https://t.co/TovdtP3q1G
RT @BungakuReportRS: 佐久間 千尋 -  明治・大正・昭和初期のブロンテ姉妹の受容 : 東京女子大学図書館所蔵の文献を中心に https://t.co/M9GtexJQGy
RT @BungakuReport: シンポジウム 『源氏物語』の解釈におけるジェンダー ――古注釈から翻訳まで――(2014-03-31) - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/zcZPbJFeJP
RT @NIIIDR: 「楽天トラベルデータ」の今回の更新では,2004年9月から2019年12月までに登録された,施設データ(2.9万施設)とレビューデータ(約656万レビュー)を提供いただいています。 https://t.co/aWSaH5v3b5
RT @NIIIDR: 「楽天市場データ」の今回の更新では,2015年1月から2019年12月までに登録された,全商品データ (約2億8300万商品),商品レビューデータ (約7000万レビュー),ショップレビューデータ (約2250万レビュー) を提供いただいています。 ht…
Kato, T. (2019). Constructing Measurement Models of L2 Linguistic Complexity: A Structural Equation Modeling Approa… https://t.co/WmbbBx8NLr

140 140 140 2 OA 枕草子春曙抄

RT @tarareba722: 現在の古典文学書籍では当たり前である、この「本文+頭注+傍注」という表現手法は、季吟によるコロンブスの卵のような発想の大転換でした。『枕草子春曙抄』は残念ながら絶版となっていますが、昭和五年発刊の岩波書店版を国会図書館コレクションで見られます。…

140 140 140 2 OA 枕草子春曙抄

RT @tarareba722: 現在の古典文学書籍では当たり前である、この「本文+頭注+傍注」という表現手法は、季吟によるコロンブスの卵のような発想の大転換でした。『枕草子春曙抄』は残念ながら絶版となっていますが、昭和五年発刊の岩波書店版を国会図書館コレクションで見られます。…
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @takakusa_ken: CiNii 論文 -  当事者研究の社会的秩序について : 経験の共同研究実践のエスノメソドロジーに向けて(浦野茂, 2016年) https://t.co/qhjHahKgEI 〈経験〉と〈経験を語ること〉の複雑な関係について丁寧に論じられ…
@CVpaperChalleng 他の参考資料: 2020-01-09 の『機械学習と公平性』のシンポジウム https://t.co/QoCwMxDYDG 講演資料などを公開しています. 私と @jkomiyama_ さんの解… https://t.co/wK35t805Gv
RT @kosukesa: いやラットはチーズ(特にカマンベールチーズ)好きよ、という論文(PDF) https://t.co/HaeVwwj9ur
いやラットはチーズ(特にカマンベールチーズ)好きよ、という論文(PDF) https://t.co/HaeVwwj9ur

140 140 140 2 OA 枕草子春曙抄

現在の古典文学書籍では当たり前である、この「本文+頭注+傍注」という表現手法は、季吟によるコロンブスの卵のような発想の大転換でした。『枕草子春曙抄』は残念ながら絶版となっていますが、昭和五年発刊の岩波書店版を国会図書館コレクション… https://t.co/626QIjcnyU
予想はしていたのですが、火星の地震波形を使った地殻内の散乱(短波長の不均質)の研究成果、おもしろいです。この話題(地球編)、少し古くなりましたが、齊藤竜彦さんのレビューが2009年に出ています。 https://t.co/7zVDpHq8ne
RT @jnsgsec: 電気通信大学紀要に 電気通信大学共通教育部特任准教授 赤澤 紀子 先生の 「大学入試における教科『情報』の出題の調査分析」 の論文が掲載されています。 https://t.co/YvK2lNSvca https://t.co/jyeaYCli8U #j…
RT @jnsgsec: 電気通信大学紀要に 電気通信大学共通教育部特任准教授 赤澤 紀子 先生の 「大学入試における教科『情報』の出題の調査分析」 の論文が掲載されています。 https://t.co/YvK2lNSvca https://t.co/jyeaYCli8U #j…
RT @takakusa_ken: CiNii 論文 -  当事者研究の社会的秩序について : 経験の共同研究実践のエスノメソドロジーに向けて(浦野茂, 2016年) https://t.co/qhjHahKgEI 〈経験〉と〈経験を語ること〉の複雑な関係について丁寧に論じられ…
断層が動いて津波が発生してそれが伝わって、は最近どんどん理論が進展している分野 齊藤竜彦:津波発生の理論―発生域での変位・流速・圧力変化(地震68巻) https://t.co/IOqM7JRdgh
出典:中島 綾子, 鹿野 晶子, 野井 真吾 (2011)「小学生における体温の実態と生活との関連」『発育発達研究』51, pp.81-91 https://t.co/skPpFTOHIO
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @s15taka: J-STAGE Articles - 琉球弧の地球科学的研究─断層と風化・侵食プロセスに関する研究の課題と展望─ https://t.co/yMAG9IGiXX
RT @s15taka: J-STAGE Articles - 与那国島のジオサイト―台湾島を望む露頭が語る地形形成環境― https://t.co/5gH2QmvwCJ
RT @tk_sskmt: 入試の小論文は論文ではなくてエッセイだからあれでいいんだという意見がありましたが、米国式簡略版エッセイの劣化版としてもあれはひどい。文芸としてのエッセイなら復活したモンテーニュに殴られるレベル。渡邉雅子「ディセルタシオンとエッセイ」は必読文献。 ht…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
CiNii 論文 -  Rを利用したCase 1 Best-Worst Scalingの実施手順 https://t.co/DYLTgbay9g #CiNii

5 4 4 0 OA 類聚名義抄

RT @viewfromnowhere: みょーぎしょー https://t.co/uShpGvWoAh じるいしょー https://t.co/JARw4gdoPb https://t.co/nEIM4WiXNQ ともに ツヽヤクで、フでわなくて おどりじとゆー ことわ ない…

4 4 4 0 OA 色葉字類抄

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4 4 4 0 OA 色葉字類抄

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RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nAIQL
RT @BungakuReportRS: 三舟 隆之 -  貧窮する女性たち : 『日本霊異記』の説話から https://t.co/oWbiUUiI6R
RT @BungakuReportRS: 瀧音 能之 -  記・紀と『出雲国風土記』の相克 : 黄泉国の記載をめぐって https://t.co/QcLm5H99Eg
RT @BungakuReportRS: 久保田 昌子 -  『常陸国風土記』における土蜘蛛伝承の検討 https://t.co/SmHBTI55OK
RT @BungakuReportRS: 髙橋 裕次 -  デジタルマイクロスコープからみた日本の料紙の特色 https://t.co/ugMaeAOx2H
RT @shirouzu: 実効性はお墨付きの航空業界の安全報告制度(や事故調査ポリシー)を、他業界でも標準にして欲しいところ。 ---- 「(人間はミスを犯す者であるとの認識から)故意でない限り、報告者を罰するより事故の再発防止の方を重要視する免責制度を基本とした安全報告制度…
RT @banraidou: 面白いなと思ってちょびっとだけ検索してみたら、面白い文章があったのでTLの皆さんにお裾分け。 ・竹島自体は元々無人島 ・国策の後押しを受けて、朝鮮の海域まで海女さんが出稼ぎに ・その出稼ぎの中に竹島も含まれていた(まあ、元々海女さんたちの拠点からは…
RT @BungakuReportRS: 髙橋 裕次 -  デジタルマイクロスコープからみた日本の料紙の特色 https://t.co/ugMaeAOx2H
直近資料がすぐ見つからないんだが、総論的なので「わが国の肺炎の疫学:現状と将来」(石田直 2011 日本内科学会雑誌) ・年代別の肺炎の死者数がここまで高齢者側に偏っているとは。20代もゼロではないが棒グラフ上でほとんど見えない… https://t.co/F4ddTo4cTx
RT @katzkagaya: 赤池弘次「意図と構造」https://t.co/bFXWf5hE47 https://t.co/jvJAGeTYDE
ダイヤモンド・プリンセスの換気システムを見ている。 https://t.co/e6OflGQX60  確かに船内空気再循環系に循環を止めるバルブはないみたいだなあ。本来は今回のように病院船になる可能性も考慮して、全換気モードを持… https://t.co/AE1DlDMHah
小学校でのAR技術を用いた教材による形容詞の音と意味・スペル・反対語への結び付けに関する研究 https://t.co/9PpYtxsrNA
VR英会話シミュレーションが英語に対する不安と自己効力感に及ぼす影響 (思考と言語) https://t.co/Khz14uvpFX
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
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RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
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RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
@JUMANJIKYO 『当て字当て読み/漢字表現辞典』は、古例を求めたものではありませんしね。 『遊字典』を見たら、島崎藤村「破戒」・石川淳「佳人」・三島由紀夫「仮面の告白」が挙がっていました。 https://t.co/0HjgfEsr1Y
RT @libinfomedia: (続き)もし考えるとすれば、それはやや極端です」など。 後藤敏行「司書・司書教諭が知っておくべき学校図書館のための情報リテラシー 最終回 学校図書館だからできること」『図書館教育ニュース第1523号付録』2020年. https://t.c…
(続き)もし考えるとすれば、それはやや極端です」など。 後藤敏行「司書・司書教諭が知っておくべき学校図書館のための情報リテラシー 最終回 学校図書館だからできること」『図書館教育ニュース第1523号付録』2020年. https://t.co/w892QNzrld
RT @egamiday: “落款印および関連情報の検索システムの構築:人物情報と人物関係ネットワークの自動抽出に向けて ” / “情報学広場:情報処理学会電子図書館” https://t.co/hQbsW9HgmN
“落款印および関連情報の検索システムの構築:人物情報と人物関係ネットワークの自動抽出に向けて ” / “情報学広場:情報処理学会電子図書館” https://t.co/hQbsW9HgmN

3 3 3 0 OA はやり唄

@JUMANJIKYO 小杉天外「はやり唄」(明治35年)の例など、「伝染る」は、結構あります。 https://t.co/GKNaz6jI6K 松本隆より少し前のところでは、司馬遼太郎「燃えよ剣」の中で、沖田総司が自らの病気を… https://t.co/Jm8sPuvlkg
RT @egamiday: “月刊染織α : 染めと織りを楽しむ人の生活情報誌 - 国立国会図書館デジタルコレクション” https://t.co/UuJXSpZ9Wz
“月刊染織α : 染めと織りを楽しむ人の生活情報誌 - 国立国会図書館デジタルコレクション” https://t.co/UuJXSpZ9Wz
@IIMA_Hiroaki 「冥途の飛脚」ですかね、さかのぼれば。 「今日も今日とて島屋にて、理屈をつめて ねだれごと」 https://t.co/ygmf5LDHfP 1行目 (大近松全集)
@uger_san https://t.co/yMfVWmerUg 佐賀県方言辞典 つんなむ ツレナフ
詩経の小雅の北山之什の「上天同雲 雨雪雰雰 益之以霢霂」のあたりについて、中村惕斎の『詩經示蒙句解』で、「こさめふる時は、土脉うるほひて、よく物を生す」と注があるのを見つけましたが、もう、これは、この元を探したりはしません。… https://t.co/mQLaGecKMJ
RT @syutoken_sanka: 要するにクレベリン。そりゃそうだろって感じ ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 環境感染学会 https://t.co/h4SXZCzGmU 『空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化効果・・空間での活性…
RT @okjma: 「獺祭魚」が「土脉潤起」に変わったことは、深沢眞二「獺の祭見て来よ:七十二候と俳諧」https://t.co/k81ZwCvFcM で纏めてくださっていて、「渋川春海は貞享暦の構築にあたって、日本の風物や気候に適った新たな「七十二候」を考案した」「新設の候…

1 1 1 0 OA 日用便覧

明治24年の『日用便覧』では、 https://t.co/XPiV2N0ilT 「つちうるほひおこる」と読んでいますが、これなどは、「土脉」を「つち」と読んだのでしょうか。
「獺祭魚」が「土脉潤起」に変わったことは、深沢眞二「獺の祭見て来よ:七十二候と俳諧」https://t.co/k81ZwCvFcM で纏めてくださっていて、「渋川春海は貞享暦の構築にあたって、日本の風物や気候に適った新たな「七十二… https://t.co/qRtMBLHDBY
七十二候の「土脉潤起」を「ツチのショウ ウルオイ オコル」と読む習慣があるのを知って、脉(脈)をショウと読むとはどういうわけだ、と思いました。 まず、明治11年の懐中要便七十二候略暦に「ツチノシヤウ 」とあることが見え、… https://t.co/byLOCSRquV
新幹線の字幕ニュースが終了し、ある程度経過すると、この論文もピンとこなくなる日が来るのかなぁ。文要約、年表の自動生成のために勉強してたことあります。 /「新幹線要約」のための文末の整形 https://t.co/gseXGRBNGQ
J-STAGE Articles - 大学生における動機づけ調整方略が動機づけ傾向としての興味に及ぼす影響―動機づけの低下状況に着目して https://t.co/ZF0JSIZfqL
RT @yearman: @ssmufler 副題を入れるとかして分野一般にどう貢献するかも見据えたタイトルにするという手段をどっかのかえるさんは使いました https://t.co/zOO1hTbwy4 あと狭めのトピックなら疑問文にするのもいいんじゃないかと https:…

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RT @okjma: デジコレの『新聞集成明治編年史』https://t.co/4TCRyUYUZW と、リサーチ・ナビにある、その目次 https://t.co/qfqnwSBdfR が繋がってくれたら、もっとよいのですけれどもね。
栁田直美(2010)「非母語話者との接触場面において母語話者の情報やり方略に接触経験が及ぼす影響-母語話者への日本語教育支援を目指して-」『日本語教育』145, pp.49-60, 日本語教育学会 https://t.co/ZiVPj9jMpp
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - ZHOU, Qian - 芥川龍之介文学に於ける近代の諸相 : 戦争・都市・女性を視座に https://t.co/OVS2q0ZHWi
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - BOVA, Elio - 中島敦文学に於ける南洋行 : 『環礁』の位相 https://t.co/TovdtP3q1G
RT @BungakuReportRS: 佐久間 千尋 -  明治・大正・昭和初期のブロンテ姉妹の受容 : 東京女子大学図書館所蔵の文献を中心に https://t.co/M9GtexJQGy
RT @BungakuReport: シンポジウム 『源氏物語』の解釈におけるジェンダー ――古注釈から翻訳まで――(2014-03-31) - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/zcZPbJFeJP

140 140 140 2 OA 枕草子春曙抄

RT @tarareba722: 現在の古典文学書籍では当たり前である、この「本文+頭注+傍注」という表現手法は、季吟によるコロンブスの卵のような発想の大転換でした。『枕草子春曙抄』は残念ながら絶版となっていますが、昭和五年発刊の岩波書店版を国会図書館コレクションで見られます。…
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @tk_sskmt: 入試の小論文は論文ではなくてエッセイだからあれでいいんだという意見がありましたが、米国式簡略版エッセイの劣化版としてもあれはひどい。文芸としてのエッセイなら復活したモンテーニュに殴られるレベル。渡邉雅子「ディセルタシオンとエッセイ」は必読文献。 ht…
CiNii 論文 -  Rを利用したCase 1 Best-Worst Scalingの実施手順 https://t.co/DYLTgbay9g #CiNii

5 4 4 0 OA 類聚名義抄

RT @viewfromnowhere: みょーぎしょー https://t.co/uShpGvWoAh じるいしょー https://t.co/JARw4gdoPb https://t.co/nEIM4WiXNQ ともに ツヽヤクで、フでわなくて おどりじとゆー ことわ ない…

4 4 4 0 OA 色葉字類抄

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4 4 4 0 OA 色葉字類抄

RT @viewfromnowhere: みょーぎしょー https://t.co/uShpGvWoAh じるいしょー https://t.co/JARw4gdoPb https://t.co/nEIM4WiXNQ ともに ツヽヤクで、フでわなくて おどりじとゆー ことわ ない…
栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nAIQL
RT @BungakuReportRS: 三舟 隆之 -  貧窮する女性たち : 『日本霊異記』の説話から https://t.co/oWbiUUiI6R
RT @BungakuReportRS: 瀧音 能之 -  記・紀と『出雲国風土記』の相克 : 黄泉国の記載をめぐって https://t.co/QcLm5H99Eg
RT @BungakuReportRS: 久保田 昌子 -  『常陸国風土記』における土蜘蛛伝承の検討 https://t.co/SmHBTI55OK
RT @BungakuReportRS: 髙橋 裕次 -  デジタルマイクロスコープからみた日本の料紙の特色 https://t.co/ugMaeAOx2H
RT @banraidou: 面白いなと思ってちょびっとだけ検索してみたら、面白い文章があったのでTLの皆さんにお裾分け。 ・竹島自体は元々無人島 ・国策の後押しを受けて、朝鮮の海域まで海女さんが出稼ぎに ・その出稼ぎの中に竹島も含まれていた(まあ、元々海女さんたちの拠点からは…
直近資料がすぐ見つからないんだが、総論的なので「わが国の肺炎の疫学:現状と将来」(石田直 2011 日本内科学会雑誌) ・年代別の肺炎の死者数がここまで高齢者側に偏っているとは。20代もゼロではないが棒グラフ上でほとんど見えない… https://t.co/F4ddTo4cTx
小学校でのAR技術を用いた教材による形容詞の音と意味・スペル・反対語への結び付けに関する研究 https://t.co/9PpYtxsrNA
VR英会話シミュレーションが英語に対する不安と自己効力感に及ぼす影響 (思考と言語) https://t.co/Khz14uvpFX
読んでみたい。 CiNii 論文 -  MERSコロナウイルスに対する細胞侵入阻害剤の基礎研究 https://t.co/qWw1u8QtHI #CiNii
RT @syutoken_sanka: 要するにクレベリン。そりゃそうだろって感じ ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 環境感染学会 https://t.co/h4SXZCzGmU 『空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化効果・・空間での活性…
Integration of read-across and artificial neural network-based QSAR models for predicting systemic toxicity: A case… https://t.co/VlKZD5vB0g
マイクロサテライトマーカーによるニホンジカ野生集団の遺伝構造および母性解析 https://t.co/mQRgX9s5Iv #maskotlib
J-STAGE Articles - 大学生における動機づけ調整方略が動機づけ傾向としての興味に及ぼす影響―動機づけの低下状況に着目して https://t.co/ZF0JSIZfqL