橋本智也 (@HashimotoTomoya)

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冨永敦子・向後千春(2014).eラーニングに関する実践的研究の進展と課題 教育心理学年報,53,156-165.[PDF]https://t.co/v3tKQg1FCg(【第7回】4月からの大学等遠隔授業に関する取組状況共有サイバーシンポジウムで知る)
Google Classroomについて、授業で1年間使用した経験を踏まえ、実践事例を交えて詳しく解説。鈴木寛(2016).Google Classroomでできること 八戸工業大学紀要,35,107-120.[PDF]https://t.co/yud9NO09Nx
大学教育学会第42回大会で口頭発表を行います。「IR担当者の専門性と執行部の期待:訪問調査に基づく類型化」(橋本智也/四天王寺大学・白石哲也/山形大学)。第26回大学教育研究フォーラムは小規模大の結果。こちらは大中小/国公私の結果を整理。科研費調査の報告です。https://t.co/RDyMjjng85
田川・徳田(2018)の文献情報:田川麻央・徳田恵(2018).初年次教育での文章作成における反転授業の導入と効果の検討 言語文化硏究,1,51-58.[PDF]https://t.co/JpFvM9qBlp
澁川ほか(2019)の文献情報:澁川幸加・田口真奈・西岡貞一(2019).反転授業におけるワークシートの利用が対面授業時の学びへ与える影響:対面授業時の発話内容と深い学習アプローチに着目して 教育メディア研究,26(1),1-19.[PDF]https://t.co/qklw00cfBF
梅澤ほか(2018)の文献情報:梅澤克之・石田崇・中澤真・平澤茂一(2018).グループ分け反転授業の実授業への適用について 経営情報学会全国研究発表大会要旨集,2018t06,35-38.[PDF]https://t.co/WLmeFIyxtN
上村・藤井(2018)の文献情報:上村英男・藤井厚紀(2018).学びのユニバーサルデザイン(UDL)に基づいた授業実践:反転授業の事前学習用コンテンツに着目して コンピュータ&エデュケーション,45,55-60.[PDF]https://t.co/3k5KZd0tH6
中原(2018)の文献情報:中原正樹(2018).大人数を対象とした参加型オリエンテーションの試み 高等教育フォーラム,8,79-85.[PDF]https://t.co/wBpYzrUg2Q
山里(2018)の文献情報:山里敬也(2018).ビデオ教材等を利用しない反転授業でも学習効果があるのか?:貧乏人の反転授業の評価と考察 名古屋高等教育研究,18,267-279.[PDF]https://t.co/SWl4D4sRns
三保ほか(2017)の文献情報:三保紀裕・本田周二・森朋子・溝上慎一(2017).反転授業における予習の仕方とアクティブラーニングの関連 日本教育工学会論文誌,40(Suppl.),161-164.[PDF]https://t.co/yxGlRtKRBy
中川・平良(2016)の文献情報:中川潔美・平良美栄子(2016).大学教育における反転授業の実践に関する文献検討 朝日大学保健医療学部看護学科紀要,2,7-13.[PDF]https://t.co/B6WJjT0adD
森(2017)の文献情報:森朋子(2017).平成28年度第3回FDセミナー:アクティブラーニングとしての反転授業を考える 学士課程教育機構研究誌,6,65-78.[PDF]https://t.co/KeWuEK32wd
ラーニングピラミッドへの疑義を整理。このモデルをアクティブラーニングの理論的根拠として用いること自体が様々な悪影響をもたらす。土屋耕治(2018).ラーニングピラミッドの誤謬:モデルの変遷と"神話"の終焉へ向けて 人間関係研究,17,55-73.[PDF]https://t.co/l8OOIpjqWS
田島・大津(2018)の文献情報:田島貴裕・大津晶(2018).コミュニケーションを重視した大規模講義向けアクティブラーニング手法の開発 コンピュータ&エデュケーション,45,103-108.[PDF]https://t.co/y5oMKRU8g1
第26回大学教育研究フォーラムでポスター発表を行います(3/18水、京都)。「IRは大学の期待に応えられているのか:小規模大学におけるヒアリング調査を通じて」(白石哲也/山形大学・橋本智也/四天王寺大学)。科研費で進めている調査(https://t.co/RDyMjjng85)の報告です。
村澤昌崇・立石慎治(2017).計量分析の新展開:過去10年間の経験を振り返って 高等教育研究,20,135-156.(高等教育関連の学会誌・機関誌に過去10年間に掲載された計量分析を用いた論文をレビュー;CiNii Articles「(刊行物名)高等教育研究」で知る)[PDF]https://t.co/tBkWKXNxFr
藤原将人(2017).戦後「適格認定」制度の実施と私立大学:大学基準協会「会員資格審査」をめぐる関西四大学の活動過程 高等教育研究,20,219-238.(CiNii Articles「大学基準協会」で知る)[PDF]https://t.co/IG4SjkRmJa
青木博史(2012).(書評)山田昌裕著『格助詞「ガ」の通時的研究』 日本語の研究,8(1),110-115.[PDF]https://t.co/VlGhx65ME0
前川喜久雄・浅原正幸・小木曽智信・小磯花絵・木部暢子・迫田久美子(2017).日本語コーパスの包括的検索環境の実現に向けて 言語資源活用ワークショップ発表論文集,1,170-179[PDF]https://t.co/w0BPy2gioN
林(2018)の文献情報:林隆之(2018).内部質保証システムの概念と要素:先行研究のレビューと「教育の内部質保証ガイドラインの定位」 大学評価・学位研究,19,1-22.[PDF]https://t.co/DALeMZStTR
林隆之(2018).内部質保証システムの概念と要素:先行研究のレビューと「教育の内部質保証ガイドラインの定位」 大学評価・学位研究,19,1-22.[PDF]https://t.co/DALeMZStTR(@daigaku23さんのブログ記事で知る)
「第三の領域」で働く専門職のキャリアと職務に関する意識についての聞き取り調査。対象はFDer、IRer、URA等。二宮祐・小島佐恵子・児島功和・小山治・浜島幸司(2019).大学における新しい専門職のキャリアと働き方:聞き取り調査の結果から 大学評価・学位研究,20,1-25.https://t.co/b6NbRs7sZu
安部恵美子(2019).「2040 年に向けた高等教育のグランドデザイン(答申)」と地方の短期大学 長崎短期大学研究紀要,31,65-76.(Google Scholarアラート「インスティテューショナル・リサーチ」で知る)"著者は、大学分科会/将来構想部会の委員"。[PDF]https://t.co/FiBKQf3uLN
大森(2014)の文献情報。大森不二雄(2014).教学マネジメントをめぐる日・英の政策動向:「経営」は「質保証」をもたらすか 高等教育研究,17,9-30.[PDF]https://t.co/cfnbIukkoK
村田直樹(2017).英国における高等教育質保証制度に関する研究 放送大学審査学位論文(博士)(Google「"英国の大学の質保証システムと学習成果アセスメント"」で知る)[PDF]https://t.co/PuOhicFd8B
大森不二雄(2014).教学マネジメントをめぐる日・英の政策動向:「経営」は「質保証」をもたらすか 高等教育研究,17,9-30.(Google「"UK Quality Code for Higher Education"」で知る)[PDF]https://t.co/KxfHzlP9aI
山田剛史(2018).大学教育の質的転換と学生エンゲージメント 名古屋高等教育研究 (18),155-176.[PDF]https://t.co/NDX5Ztk5N8(Google「アウトプット アウトカム 大学 授業 成長」で知る)
松河秀哉・大山牧子・根岸千悠・新居佳子・岩﨑千晶・堀田博史(2018).トピックモデルを用いた授業評価アンケートの自由記述の分析 日本教育工学会論文誌,41 (3),233-244.[PDF]https://t.co/0IffU5P8ES(Google scholar「トピックモデル」で知る)
林達也ほか(2019).未就学児を対象としたデジタルあそびコンテンツの展示に関する考察と要件:フレーベル館での展示からの気づき DPレポート,DPR10010,1-11.[PDF]https://t.co/OCsGSFIghh(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
木村正則(2017).私立大学における「建学の精神」の役割 教養・外国語教育センター紀要.外国語編 8(1),71-82.[PDF]https://t.co/GB9JnBgVrS
木下和也(2018).地域貢献活動として企画されるプログラミング講座について:アシスタントとして学生がプログラミングを教えることの意義 久留米大学コンピュータジャーナル,33,86-94.[PDF]https://t.co/6EbhCveLps(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
廣田千明・寺田裕樹・橋浦康一郎・伊東嗣功・渡邉貫治・小西一幸・鎌田信・白山雅彦(2019).秋田県におけるプログラミング教育に対する支援体制の構築 秋田県立大学ウェブジャーナルA,6,1-11.「PDF」https://t.co/qxYYNNEX1B(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
RT @high190: "大学評価・学位研究 第19号 平成30年 3 月(研究ノート・資料)" / “教育の内部質保証に対するIRによる支援の現状と課題” https://t.co/NI5RqIYIuZ #内部質保証 #IR #国立大学法人
村尾(2004)の文献情報。村尾博(2004).リッカート型項目データの回帰への使用と通常最小2乗推定量 青森公立大学経営経済学研究,9(2),63-79.[PDF]https://t.co/ANU3Umrf1j
永井正勝・和氣愛仁・高橋洋成(2019).文字資料を対象とするデータベース構築に適した言語学的記述のあり方について 研究報告人文科学とコンピュータ(CH),2019-CH-119(14),1-7.[PDF]https://t.co/z0tY2xy2bT(Google Scholar「言語学」で知る)
永田靖(1998).多重比較法の実際,応用統計学,27(2),93-108.[PDF]https://t.co/MfxRiQPpiC(Google「Steel-Dwass サンプルサイズ」で知る)
RT @high190: “ガバナンス改革と教育の質保証に関する理論的実証的研究 ” / “KAKEN — 研究課題をさがす | ガバナンス改革と教育の質保証に関する理論的実証的研究 (KAKENHI-PROJECT-26245075)” https://t.co/hVJG0Z…
RT @GidaToshiyuki: 計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と展望 https://t.co/VvCCYqTiAp KH Coderを使ってどのように研究を進めたらよいかを,興味深い研究事例の紹介を通して解説。
RT @daigaku23: “三つのポリシーとJABEE基準に基づく質保証枠組と学修成果の客観的評価法” / 1件のコメント https://t.co/SU3zx7DVAL “三つのポリシーとJABEE基準に基づく質保証枠組と学修成果の客観的評価法” (1 user) htt…
RT @daigaku23: “三つのポリシーとJABEE基準に基づく質保証枠組と学修成果の客観的評価法” / 1件のコメント https://t.co/SU3zx7DVAL “三つのポリシーとJABEE基準に基づく質保証枠組と学修成果の客観的評価法” (1 user) htt…
大山牧子・松田岳士(2018).アクティブラーニングにおけるICT活用の動向と展望,日本教育工学会論文誌,42(3),211-220.[PDF]https://t.co/DmZ6znofsN(Google Scholar「プログラミング教育」で知る)
本田雅文・牛見宣博(2018).ホームロボットのための転倒時起き上がり機構の開発:第2報:起き上がり機構の改善と効果 ロボティクス・メカトロニクス講演会2018[PDF]https://t.co/0XjjfeqJXy(Google Scholar「音声認識」で知る)
伊藤秀朗・室岡雅樹・矢野倉伊織・野沢峻一・岡田慧・稲葉雅幸(2018).人間の動作模倣と音声指示に基づくヒューマノイドによる対人協調マニピュレーションの実現 ロボティクス・メカトロニクス講演会2018[PDF]https://t.co/UAysJ4Sdig(Google Scholar「音声認識」で知る)
堀彰人(2017).乳幼児期のコミュニケーションの発達:会話における「明確化要求」を中心に 植草学園短期大学研究紀要,19(1),1-10.[PDF]https://t.co/FyVY6WttPq(語用論の立場から発話者の意図などを理解するための「明確化要求」について整理;Google Scholar「言語学」で知る)
内田早紀子・松村敦(2018).日常の活動を題材とした小学生向けプログラミング的思考育成ツールの開発 研究報告コンピュータと教育(CE),2018-CE-147(9),1-5.[PDF]https://t.co/GHJhsokmLB(Google Scholar「プログラミング教育」で知る)※PDFは2020年11月24日からダウンロード可能
安影亜紀・新地辰朗(2018).教員研修による小学校プログラミング教育の実践・促進に関わる自信の変容 日本科学教育学会研究会研究報告,33(2),43-46.[PDF]https://t.co/euOJmQeTBS](Googleアラート「プログラミング教育」で知る)
@daigaku23 住岡恭子・井上果子・福榮太郎・小野康男(早期公開).大学教員の属性による学生の問題への関わり方の違いの分析 心理学研究.(目的:教員が普段の学生との関わりの中で行っている工夫(自由記述)→教員の学生に対する関わりを分類整理する等;@daigaku23さんで知る)https://t.co/1Kl5sZDsrP
大津史子(2018)薬学部での教学IRの試み2:名城大学薬学部での取り組み 薬学教育,2,1-5.[PDF]https://t.co/bQTENKnQLh(@daigaku23さんで知る) https://t.co/25HKpyplCe
RT @daigaku23: “教育の質保証枠組に基づく学修成果の社会への提示法” / “3F13 教育の質保証枠組に基づく学修成果の社会への提示法” https://t.co/L3u26SpNso
[Steel-Dwassの方法を用いた多重比較検定]の記載例、図あり、和文。佐原奈々美ほか(2018)日本中部亜高山帯林の伐採後に成立した落葉広葉樹優占林の実生の発生・定着におけるコケ群落の役割 日本森林学会誌,100(4),102-109. https://t.co/pdYtZVUz3w(Google Scholar「"Steel-Dwass"」で知る)
[Steel-Dwassの方法を用いた多重比較検定]の記載例、和文。岡崎千聖ほか(2018).群馬県のナラ枯れを起こしたカシノナガキクイムシは在来か近年移入の個体群か:遺伝解析に基づく検証 日本森林学会誌,100(4),116-123.[PDF]https://t.co/zHARe7vx59(Google Scholar「"Steel-Dwass"」で知る)
小野功一郎(2018).「Society5.0」に向けた小学校におけるプログラミング教育の提言:ドローンフライトをプログラミングする 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,89-90.[PDF]https://t.co/ITV0Jeuwyx(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
伊東史子・長谷川春生(2018).プログラミングを取り入れた総合的な学習の時間に関する研究:小学校第6学年「わたしたちのくらしとコンピュータ」の授業実践を通して 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,87-88.https://t.co/QrRIcTruI9(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
嶋田賢太郎・長谷川春生(2018).プログラミング教材を取り入れた体育科の学習に関する研究:小学校第5学年「ホップ・ステップ・ダンス!」の授業実践を通して 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,85-86.[PDF]https://t.co/sDAIkXDSEf(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
北野彩佳・坂田陽子(2018).幼児の絵本内容理解にデジタルデバイスの画面サイズが及ぼす影響 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,69-70.[PDF]https://t.co/wUUMnQePWI(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
川澄陽子・小林祐紀(2018).論理的思考力を具体的に想定した小学校プログラミング教育の年間指導計画の開発 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,63-64.[PDF]https://t.co/fuNi5QBfx3(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
山田秀哉・小野田千明(2018).小学校2年生におけるプログラミング教育の実践報告 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,61-62.[PDF]https://t.co/Gacta353ud(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
白石利夫(2018).肢体不自由特別支援学校におけるタブレット端末の活用 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,35-36.[PDF]https://t.co/YjXazB0Mys(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
岡花和樹・村上元良・細辻浩介・堀優作・森真樹・竹中章勝(2018).プログラミング的思考とアナログ的操作を融合した算数授業の研究 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,29-30.[PDF]https://t.co/jQiqGNlIPT(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
三井一希・佐藤和紀・萩原丈博・竹内慎一・堀田龍也(2018). 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,27-28.[PDF]https://t.co/ikKElEm183(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
松田孝(2018).低学年プログラミング教育の必然性とその実際:Cutlery Appsの活用を通して 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,25-26.[PDF]https://t.co/dbRDnFYGLu(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
手塚明美・長谷川春生(2018).フローチャートを作成する活動を取り入れた小学校家庭科の単元開発 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,15-16.[PDF]https://t.co/VSuDhC5tIA(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
佐藤和紀・礒川祐地・萩原丈博・竹内慎一・堀田龍也(2018).IoTブロックを活用したプログラミング教育の授業実践構想に関する分類 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,5-6.[PDF]https://t.co/YtH3IkrMm6 (Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
木村了士・臼井英成・小林祐紀(2018).小学校第5学年算数科におけるプログラミング教育の授業開発:ドリトルを用いた正多角形の作図の指導 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,3-4.[PDF]https://t.co/xxldnSDT8E(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
岩山直樹・伊藤一成・長谷川春生(2018)生活とつながるプログラミング教育の授業開発:5年「よりよい生活を送るために〜人型ピクトグラムで情報を伝えよう〜」の実践を通して 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,1-2.https://t.co/2hN1hpvngM (Google Scholar「プログラミング教育」で知る)
山本利一・山内悠(2018).初等教育における特別な教科「道徳」で取り組むプログラミング学習の提案 教育情報研究,34(1),17-25.[PDF]https://t.co/Fq8K1Fum2j(Googleアラート「プログラミング教育」で知る)
吉本圭一(2007).卒業生を通した「教育の成果」の点検・評価方法の研究 大学評価・学位研究,5,75-107.[PDF]https://t.co/Pm5RHjyTvU(Google「卒業生調査 卒後」で知る)
菊池貴大・鈴木研二・岩波正浩・松原真理(2018).小学生のためのロボット教材を用いたプログラミング学習 宇都宮大学教育学部教育実践総合センター紀要,36,249-256.[PDF]https://t.co/si9q8NU59u(宇都宮大学学術リポジトリで知る)
平間啓太郎・菊地智美・菊池貴大・松原真理(2018).小学生を対象にしたロボットを用いたプログラミング教室 宇都宮大学教育学部教育実践総合センター紀要,37,141-148.[PDF]https://t.co/kEN8Bdcgby(宇都宮大学学術リポジトリで知る)
小林毅・小泉拓也・松原真理(2018).大学生を対象としたプログラミングの授業実践 宇都宮大学教育学部教育実践紀要,2,441-444.[PDF]https://t.co/keScFPssJd(宇都宮大学学術リポジトリで知る)
藤沼航・坂本弘志・松原真理(2018).小学校3年生を対象にしたプログラミングの授業実践 宇都宮大学教育学部教育実践紀要,3,441-444.[PDF]https://t.co/nqVR5pPnZg(宇都宮大学学術リポジトリで知る)
戸田富士夫・坂本弘志・松原真理(2018).義務教育におけるプログラミングの授業の提案 宇都宮大学教育学部教育実践紀要,4,83-88.[PDF]https://t.co/Do3JR0y7N2(宇都宮大学学術リポジトリで知る)
日向野歩・岡田倫明・坂本弘志・松原真理(2018).小学校におけるロボットを用いた授業実践 宇都宮大学教育学部教育実践紀要,5,487-490.[PDF]https://t.co/lev61RF7He(Google Scholar「プログラミング教育」で知る)
岡田倫明・上岡惇一・戸田富士夫・松原真理(2018).教育学部学生を対象としたプログラミングの授業実践 宇都宮大学教育学部教育実践紀要,5,479-482.[PDF]https://t.co/Qp7oaTk6yJ(Google Scholar「プログラミング教育」で知る)
丸山剛史・橋本啓・石井和也・桑島英理佳・小柏香穂理・竹井沙織(2018).学修到達度可視化システムの開発に関する基礎研究:学生及び教員を対象としたアンケート調査を通して 宇都宮大学教育学部教育実践紀要,5,373-376.[PDF]https://t.co/sBca7sLXA7(@daigaku23さんで知る) https://t.co/AqneXaksc4
経年変化の統計検定。加藤彩乃ほか(2016).過去5年における本学新入生の体力傾向に関する横断的検討 信州大学人文社会科学研究,10,40-51.[PDF]https://t.co/TlSBz3iefK
皆本晃弥(2016).ティーチング・ポートフォリオによる教育業績評価 医学教育,47(2),89-96.[PDF]https://t.co/vK6PtYEYYf(Google「ティーチングポートフォリオ」で知る)
岩田康之(2018).教員養成系大学における教学改善とIR:HATOプロジェクトの取り組みから 情報の科学と技術,68(3),105-110.[PDF]https://t.co/EqrFmrCrRI(Google Scholar「キャリア意識 調査 大学」で知る)
坂柳恒夫(1996)大学生のキャリア成熟に関する研究:キャリア・レディネス尺度(CRS)の信頼性と妥当性の検討 愛知教育大学教科教育センター研究報告,20,9-18.https://t.co/TtTJY4AYLj(職業キャリア成熟/人生キャリア成熟の観点で関心性・自律性・計画性を測定する尺度を作成;髙橋2018で知る)
下村英雄・堀洋道(1994).大学生の職業選択における情報収集行動の検討 筑波大学心理学研究,16,209-220.[PDF]https://t.co/2UkwRkZLHK(若林他(1983)の下位次元を再検討、「明瞭性」・「関与」・「非選択性」の3つに集約;髙橋(2018)「大学生の就職活動に関する実証的研究…」で知る)
杉本英晴(2008)大学生における 「就職しないこと」 イメージの構造と進路未決定:テキストマイニングを用いた検討 名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要 心理発達科学,55,77-89.https://t.co/vAbRtBZjv3(「就職イメージ尺度」を作成;杉本・速水(2012)「大学生における仮想的…」で知る)
杉村和美(2001).関係性の観点から見た女子青年のアイデンティティ探求:2年間の変化とその要因 発達心理学研究,12(2),87-98.[PDF]https://t.co/0JbL81odRF(就職活動を経験した人に生じる変化、それまで意識してこなかった重要な他者との関係の再認識や再構築;髙橋(2018)で知る)
梅村祐子他(2006)就職活動における理想と現実の統合過程に関する探索的研究 経営行動科学,19(2),151-162.https://t.co/4IHEhhLu6m(大学生は就職活動中に理想自己と現実自己とのギャップ、理想自己と現実状況とのギャップに直面する、現実状況がすり合わされて統合される;髙橋(2018)で知る)
浦上昌則(1996).女子短大生の職業選択過程についての研究 教育心理学研究,44(2),195-203.[PDF]https://t.co/xayicGoqkF(就職活動を経験した人に生じる変化、自己概念および職業的自己概念の明確化、縦断研究(就職活動終了後に自己概念を調査);髙橋(2018)「大学生の就職活動…」で知る)
北見由奈・森和代(2010)大学生の就職活動ストレスおよび精神的健康とソーシャルスキルとの関連性の検討 ストレス科学研究,25,37-45.https://t.co/KUg3kw92W6(就活ストレス:①就労目標不確定、②時間的制約、③採用未決、④他者比較の因子を抽出、精神的健康との関連を検討;髙橋(2018で知る)
下村英雄・木村周(1997).大学生の就職活動ストレスとソーシャルサポートの検討 進路指導研究,18(1),9-16.[PDF]https://t.co/WZNhkVN71i(就職活動におけるストレス尺度を開発、①物理・身体的ストレス、企業関連ストレス、③適正・興味関連ストレスから構成される;髙橋(2018)で知る)
松田侑子他(2010)大学生の就職活動不安が就職活動に及ぼす影響:コーピングに注目して 心理学研究,80(6),512-519.https://t.co/VEeJiBxsBx(就職活動不安は①アピール、②サポート、③活動継続、④試験、⑤準備不足の不安で構成、就職活動不安は就職活動量や満足感を抑制;髙橋(2018)で知る)
藤井義久(1999)女子学生における就職不安に関する研究 心理学研究,70(5),417-420 https://t.co/tBqVu0x4JI(就職不安の定義「職業決定および就職活動段階において生じる心配や戸惑い、ならびに就職決定後における将来に対する否定的な見通しや絶望感」、就職不安は抑うつを悪化;髙橋2018で知る)
浦上昌則(1995).女子短期大学生の進路選択に対する自己効力と職業不決断:Taylor & Betz (1983) の追試的検討. 進路指導研究,16,40-45.[PDF]https://t.co/Oujt21LZEz(Taylor and Betz(1983)の「進路選択自己効力尺度」を基に日本で尺度を開発;髙橋(2018)「大学生の就職活動…」で知る)
富永美佐子(2000)女子大学生の進路選択過程における自己効力 進路指導研究,20(1),21-31.https://t.co/MuiGwn0eDl(Taylor & Betz(1983)の「進路選択自己効力尺度」(①目標選択、②自己認識、③職業情報の収集、④将来設計、⑤課題解決の5領域)を基に日本で尺度を開発;髙橋(2018)で知る)
安達智子(2001).大学生の進路発達過程 教育心理学研究,49(3),326-336.[PDF]https://t.co/1v8VYgVsgm(Taylor and Betz(1983)の「進路選択自己効力尺度」(①目標選択、②自己認識、③職業情報の収集、④将来設計、⑤課題解決の5領域)を基に日本で尺度を開発;髙橋(2018)で知る)
輕部雄輝・佐藤純・杉江征(2015)大学生の就職活動維持過程尺度の作成. 教育心理学研究,63(4),386-400.[PDF]https://t.co/6foBljhnbr(就職活動は2つの過程を持つ、就活当初:現在志向的行動、継続に伴って追加:未来思考的行動;髙橋(2018)「大学生の就職活動に関する実証的研究…」で知る)
輕部雄輝・佐藤純・杉江征(2014).大学生の就職活動維持過程モデルの検討:不採用経験に着目して. 筑波大学心理学研究,48,71-85.[PDF]https://t.co/F3IwQtPESK(大学生の就職活動は企業からの内定獲得および就職達成に向けての不採用経験を乗り越えていく過程;髙橋(2018)で知る)
西村圭子・種市康太郎(2011)大学生の進路決定における心理的プロセスに関する記述的研究 (1) 心理学研究:健康心理学専攻・臨床心理学専攻,1,46-60.[PDF]https://t.co/6V0zv4svsP(就活期間を開始期・活動期・終結期に区分、各期のポジティブ・ネガティブの感情と認識;髙橋(2018)で知る)
矢崎裕美子・斎藤和志(2014).就職活動中の情報探索行動および入社前研修が内定獲得後の就職不安低減に及ぼす効果 実験社会心理学研究,53(2),131-140.[PDF]https://t.co/vAMyTCyt86(自己探索と環境探索がともにキャリア・パースペクティブの変化に有効;髙橋(2018)「大学生の就…」で知る)
安達智子(2008).女子学生のキャリア意識:就業動機,キャリア探索との関連 心理学研究,79(1),27-34.[PDF]https://t.co/SxlM8kWlGD(自己探索と環境探索によって就業動機や進路探索に対する自己効力が増す;髙橋(2018)「大学生の就職活動に関する実証的研究…」で知る)
下村英雄(1996).大学生の職業選択における情報探索方略:職業的意思決定理論によるアプローチ 教育心理学研究,44(2),145-155.[PDF]https://t.co/ZAgGQgdS0m(進路選択を行う過程を学習することが学生の意思決定に対する理解を促す;髙橋(2018)「大学生の就職活動に関する実証的…」で知る)
杉本英晴・速水敏彦(2012).大学生における仮想的有能感と就職イメージおよび時間的展望 発達心理学研究,23(2),224-232.[PDF]https://t.co/pNvXWGK5pP (大学生の就職イメージには「規範的」「希望的」「自立的」「拘束的」の4側面がある;髙橋(2018)「大学生の就職活動に関する…」で知る)
若林滿(1983).職業レディネスと職業選択の構造 Bulletin of The Faculty of Education,30,63-98.[PDF]https://t.co/hnLPdQNa2q(職業レディネス尺度を作成、職業選択への興味・選択範囲の限定性・選択の現実性・選択の主体性・自己知識の客観性を設定;髙橋(2018)「大学生の就…」で知る)

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RT @hattan02: 人文社会科学が科学技術イノベーション政策、Society5.0に取り込まれていく過程も含め、近年の「リベラルアーツ」にまつわる言説を整理しました。社会的要請の「社会的」とはいかなる意味で用いられてきたか。 「日本におけるリベラルアーツ言説の展開」(2…
RT @archivist_kyoto: こういう知見大事。作った側の思いとか関係ない「理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えないということが明らかになった」 / “映像コンテンツの高速提示による学習効果の分析” https://t.co/Yv433…
RT @hattan02: 人文社会科学が科学技術イノベーション政策、Society5.0に取り込まれていく過程も含め、近年の「リベラルアーツ」にまつわる言説を整理しました。社会的要請の「社会的」とはいかなる意味で用いられてきたか。 「日本におけるリベラルアーツ言説の展開」(2…
RT @OokuboTact: > 昭和2年(1927年)の尋常小学算術科指導書には掛け算の順序固定指導が書いてある。 コマ番号129 https://t.co/aHKSYfUQzz
RT @NIJL_collectors: [ミニtips⑤]読めないときは、偏旁冠脚の位置を動かして眺めよう。 ついつい楷書の書体でのみ考えようとすると、篆書体が読めなくなります。 添付画像、過去ツイートで使った印影ですが、青四角は2つとも「秋」、緑四角は共に「軒」。後者は特に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…

83 14 14 14 OA 漱石全集

RT @aishokyo: ホイットマンは夏目漱石によって日本に紹介されました。「文壇に於ける平等主義の代表者『ウォルト・ホイットマン』Walt Whitman の詩について」は下記のリンクから読めます。 https://t.co/XtMmZvIeUG https://t.co…
こんな論文見つけた。 牧野智和「「就職用自己分析マニュアル」が求める自己とその機能――「自己のテクノロジー」という観点から――」『社会学評論』 https://t.co/zKfTIV75p3
@pentax 実はわれわれ科研的にはデータがガタ減りですが致し方なし。https://t.co/AZvj0mUZd0
@shigepong 私の紀要論文「盲視の神経現象学を目指して」https://t.co/nuLrmzXOOF でも言及してます。宣伝がてら。
RT @genkuroki: #掛算 https://t.co/CeQZiQlLb9 の情報は重要だと思ったので、自分でも画像化しました。ソースは https://t.co/H0nn3JJ2Kq です。佐藤武(1919)がトンデモの由来の一つである可能性がある。 https:/…
・実際の感染者と「自治体に感染者として把握される者(行政的感染者)」の比率を1/Cとし、一定だと仮定したときのCは20前後と推定 (自治体発表新規感染者1日20人だとすると実際は400人) ソース(政策研究大学院大学学術機関リポジトリ) https://t.co/uUa7w2snrr
こういう知見大事。作った側の思いとか関係ない「理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えないということが明らかになった」 / “映像コンテンツの高速提示による学習効果の分析” https://t.co/Yv4337GK8U #大学
社会の声を聴く,社会に声を届ける:心理学と社会のコミュニケーション https://t.co/Z2cKMYU09z 心理学研究「新型コロナウイルス感染症と心理学」公募開始.概要に「社会からは心理学に対して様々な形での接近を求める声が広がっています」とあるのを見て,心評にこんな論文を載せたのを思い出した.
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  銃後 : 戦争を支えた人々 : 飛行機献納運動・百貨店でのプロパガンダ・軍需株への投資 https://t.co/DHLEMyraZ4 #CiNii 令和じゃないよw しかし読め、読め。
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…

49 4 4 0 巻頭言 成仏

RT @bot97589380: 高橋宏志先生は,民事訴訟法の学者なの。その高橋先生の研究の中でも最も有名な論文が,あの「成仏」なの。 え?「成仏」はただのエッセイじゃないのよ? 論文データベースにもちゃんと搭載されているわ。 http://t.co/ZOIk6ZtLE1
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RTした『図書の整理と利用法』https://t.co/E0JWQzBZWe は、大正14年(1925)の彼の最初の著作である
林靖一は、戦前期は、「日本統治時代の朝鮮において、京城(現ソウル)郊外の龍山地区に設けられた「鉄道図書館」を創始し、初代館長を務めた人物」https://t.co/1eabD9V0XS である
ちなみに,僕はまったく理解していないけれど,打瀬小にはデザ科の先生もいろいろと関わっているみたい。 はやくコロナがおさまって幕張散歩デートができるといいね。#CIT物理基礎デザ2020 https://t.co/PDjV8OgBlq
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
林靖一だ!戦後、日本交通協会図書館館長になった人ではないですか。日本交通協会はかつての「帝国鉄道協会」で、明治、大正時代から、和洋鉄道関係書を中心とする「相当まとまつた集書」があったと https://t.co/j5k04BPFJv で書いている
RT @akamonmr: 『赤門マネジメント・レビュー』新規コンテンツをJ-STAGEにて早期公開いたしました! <研究ノート>日本における組織のシミュレーション研究, 高橋伸夫 https://t.co/bljhiReGQ8
RT @lunaticprophecy: こういう、日本はおろかオランダやインドネシアにさえ長いあいだ捨て置かれたままの戦争被害も存在することを知っておきたい(論文の上梓から28年経つが、その後何らかの補償が行われたのかどうか) CiNii 論文 - 日本軍によるババル島住…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
動画の変速は学習スタイルとも関係する。こちらの研究では,映像コンテンツの高速提示において,学習スタイル別の情報処理プロセスと学習効果の関連性を検討している。 映像コンテンツの高速提示が学習効果に与える影響 学習スタイルと二重チャンネルモデルに着目して https://t.co/rBYJQtRau7
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示による学習効果の分析 https://t.co/ZG7E4zJhZd
樫村 愛子「『リアリティショー』の社会学的分析」現代社会理論研究 (13), 108-118, 2003 https://t.co/72q0D4BOs3
RT @archivist_kyoto: そりゃ押さえとけ、と言われましたです“データベースレスキュープロジェクト : 2019年度の活動とレスキュー事例” / “各種資料 - オープンアクセスリポジトリ推進協会(JPCOAR)” https://t.co/8ZlnUb5i8x…
RT @planetscope_hon: 町田瑞男『火山灰中の鉱物検索・鑑定図鑑 : プレパラートで知る火山灰の不思議』 火山灰中の鉱物1種類ごとに実体顕微鏡・偏光顕微鏡で観察した写真の図鑑。火山灰や火山の研究をする人はもちろん、ジルコンなどの重鉱物分離の研究をする人にもオスス…
書評を頂いていたようで、ありがとうございます!! J-STAGE Articles - 「賀茂川コミュニケーション塾 ビブリオバトルから人工知能まで」谷口忠大著 https://t.co/woaH7GCCCe
そりゃ押さえとけ、と言われましたです“データベースレスキュープロジェクト : 2019年度の活動とレスキュー事例” / “各種資料 - オープンアクセスリポジトリ推進協会(JPCOAR)” https://t.co/8ZlnUb5i8x #デジタルアーカイブ
RT @coni_sumi: ・「人は往々にして、このような目立つ部分に目を奪われがちで、問題は往々にしてそこで形成されがちだ」 ・「人は社会を喪失するというプロセスを生きるのだ」 北垣徹 ロベール・カステル著 『社会喪失の時代―プレカリテの社会学―』 明石書店,2015…
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @monogragh: 「~の可能性が強い」という表現に目にして、可能性とは強弱の尺度を持つのか?高い低いでは?とモヤモヤきていたところ、用例を調べた地道な研究があった。 「可能性が高い/大きい/強い」に使い分けはあるか https://t.co/wJfMPPZckp
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO

4 4 4 0 OA 大疑の前

RT @hakucho18790303: 【何度も読み返しちゃう本】沼波瓊音『大疑の前に』 森銑三から教えてもらったような気がする。つまらないんだか面白いんだかよく分からない本。でも数年すると気になって読んじゃう本。NDLのデジコレでも読める。どぞ。 https://t.co/…
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
一本道よりも山道の方が短く感じるのはなぜ?という質問を受け,まずそんな現象あるのかしらと調べていたら,緑の中を歩く(緑の中にいる)と時間が過ぎるのが早いように感じるという研究があって,へーってなった。建築系の日本語論文です。 https://t.co/MXuejzlbhe
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @no2_notes: こちらでは、表題にある通り、意思形成過程に注目しており、よりタイムリーかもしれません。具体的な制度面での発展・変更点の確認がなされています。充実した内容です。 宇賀克也「意思形成過程の公文書の作成・保存と情報公開」2018年 https://t.…
RT @no2_notes: 下記では、東日本大震災を契機に、民主党政権下で議事録作成検討が始まったあたりから、自公連立政権下の特定秘密保護法制定と公文書管理法改正までの確認、閣議議事録などの作成プロセスを確認している。 青山英幸「覚書 公文書管理法における『行政文書』につい…
RT @no2_notes: こちらでは、日本と諸外国(主にアジア諸国)とを比較しつつ、情報公開や公文書管理について大まかな事の経緯と論点を整理している。 浜田忠久・小川千代子・小野田美都江「社会的状況の国際比較による情報公開、公文書管理、秘密保護に関わる考察」2016年 h…
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
@schrift_sprache 昔、こんなものを作ったことがあります。既に手元にもないのですが。https://t.co/rX3W1i43zw
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @daichi_a: これはコード化で解決できる問題だと思ってたけど,既存のエフェクタ全てを対象にする場合,確かに元々嗜好の多峰性に対応している必要はあるかもしれない. > 伊藤,廣安,三木ら「対話型遺伝的アルゴリズムにおける嗜好の多峰性に対応可能な個体生成方法」htt…
RT @jpsearch_go: 119年前の今日、1901年5月29日に、警視庁は「跣足歩行禁止令」で裸足の歩行を禁じました。ペスト予防が目的でしたが、風俗取締の意味もあったとか。 「警視庁令全書」(画像はPDM)https://t.co/8h2a7UzU7E https:/…
RT @jpsearch_go: 119年前の今日、1901年5月29日に、警視庁は「跣足歩行禁止令」で裸足の歩行を禁じました。ペスト予防が目的でしたが、風俗取締の意味もあったとか。 「警視庁令全書」(画像はPDM)https://t.co/8h2a7UzU7E https:/…
RT @ShotaHatakeyama: ひょんなことからこれを読んだけど、当時の東大教育学部って途上国の教育を扱う授業が年に4コマもあったけど、これ金子先生のご尽力だったのかな?高等教育研究の先生という認識しかなく、世銀・アジ研の経験があるの全然知らなかった。もっと話を聞いと…
RT @jpsearch_go: 119年前の今日、1901年5月29日に、警視庁は「跣足歩行禁止令」で裸足の歩行を禁じました。ペスト予防が目的でしたが、風俗取締の意味もあったとか。 「警視庁令全書」(画像はPDM)https://t.co/8h2a7UzU7E https:/…
RT @archivearticles: 「賀茂川コミュニケーション塾 ビブリオバトルから人工知能まで」谷口忠大著/ . 情報の科学と技術 (via CiNii Articles). https://t.co/mEqyVi1KAF
IFが何であるのかよく分かっていなさそうな方には、とりあえず、この記事を読むように勧めています。 / インパクトファクターの功罪 : 科学者社会に与えた影響とそこから生まれた歪み https://t.co/sOABnCVuK0
熊本地震後,謎の使命感に動かされ,「がんばろう熊本」のような復興スローガンがあふれる言語景観を記録した。 「先生,めっちゃ下通をうろうろしてましたよね」と学生や同僚に言われたながらやった仕事だけど,今のところ他からのデータは出ていない。 https://t.co/dlZppt9pMq
RT @shima_mossa: 小野寺 夏生.『情報の科学と技術』はどのように読まれているか?:J-STAGEダウンロード統計の分析から. https://t.co/Tw1vvE4GFC 会員は最新号から紙・電子読めて、エンバーゴ半年でOA。会員と非会員の閲読傾向に違いあり
些細なことだけれど、注14を読みながら、学校文法的にも形容詞につくナイは補助形容詞で分けて扱われてきたというのをついさっき学校文法の解説書を繰り直して思い出したというのを / “CiNii 論文 -  動詞と形容詞の形態統語論的な相違点について” https://t.co/me9pK9TE2o
分析に1mmも納得できないのはそれとして、アクセント核がヿで書かれてるのにびっくりした / “神戸女学院大学機関リポジトリ” https://t.co/sbTz4eaU5b
小野寺 夏生.『情報の科学と技術』はどのように読まれているか?:J-STAGEダウンロード統計の分析から. https://t.co/Tw1vvE4GFC 会員は最新号から紙・電子読めて、エンバーゴ半年でOA。会員と非会員の閲読傾向に違いあり
大規模大学の図書館は来館者数が多い。例えば早稲田大学中央図書館は、「通常期は 1 日平均2〜3,000 名,試験期間中の繁忙期は1日平均4〜5,000 名,授業休止期間中の閑散期は 1 日平均1,000 名ほど」とのこと。 https://t.co/yCCSLHUt91
RT @the_rose_mark: 薔薇マークキャンペーン呼びかけ人・朴勝俊教授、代表・松尾匡らによるGND論文がインターネットで公開されました。 「反緊縮グリーン・ニューディールとは何か」(朴、長谷川、松尾) 以下サイトの赤いPDFダウンロードボタンをクリックすると読めま…

1 1 1 0 OA 目次・表紙

情報処理学会誌今月号を見たら「特集」の他に「小特集」と「ミニ特集」があった。そこまで言うなら「プチ特集」「コンパクト特集」「スモール特集」「小ぶり特集」「手のひらサイズ特集」もぜひ(同時に)作ってほしい! https://t.co/pcGgOOfOx9
Relationship Between L2 Vocabulary Learning Strategies and Semi-Contextualized Word Meaning Test Scores https://t.co/JQMhOEUFLd
RT @egamiday: 定期ツイート。遠隔講義準備中の司書課程講師教員の皆様、拙著『本棚の中のニッポン:海外の日本図書館と日本研究』(笠間書院, 2012)はオープンアクセス公開しており、教材としてどうぞ好きに使ってください。 / “国際日本文化研究センター学術リポジトリ”…
RT @egamiday: 定期ツイート。遠隔講義準備中の司書課程講師教員の皆様、拙著『本棚の中のニッポン:海外の日本図書館と日本研究』(笠間書院, 2012)はオープンアクセス公開しており、教材としてどうぞ好きに使ってください。 / “国際日本文化研究センター学術リポジトリ”…
定期ツイート。遠隔講義準備中の司書課程講師教員の皆様、拙著『本棚の中のニッポン:海外の日本図書館と日本研究』(笠間書院, 2012)はオープンアクセス公開しており、教材としてどうぞ好きに使ってください。 / “国際日本文化研究センター学術リポジトリ” https://t.co/P5KIugbWMG
栁田直美(2010)「非母語話者との接触場面において母語話者の情報やり方略に接触経験が及ぼす影響-母語話者への日本語教育支援を目指して-」『日本語教育』145, pp.49-60, 日本語教育学会 https://t.co/ZiVPj9jMpp
RT @nakano_lab: ピクトグラミングおもしろい。 ロボットプログラミングに通じるところがある。 https://t.co/myyqqOMaAV 失敗した時に笑いが起きるというのは,音楽プログラミングでも同様。 「失敗≠恥ずべきこと」というのは,教育において非常に重要…
RT @BungakuReportRS: 岩坪 健 -  狩野典信原画・橋本栄保模写「源氏物語絵巻」須磨・明石の巻(丹波篠山市立歴史美術館蔵)の紹介 : 土佐光貞「源氏物語須磨図絵巻」(ハーバード大学美術館蔵)と住吉廣行「源氏物語須磨巻絵巻」(斎宮歴史博物館蔵)との関わり ht…
CiNii 論文 -  弁護士から見た情報処理:5. ソーシャルメディアをめぐる法律問題 ─大学に関連する具体的リスクを概観する─ https://t.co/kZtcUtVupv #CiNii
CiNii 論文 -  学生の視点から読み解く教員-学生関係 : 日本の大学におけるハラスメントの事例横断分析 https://t.co/H95xBfekwd #CiNii
CiNii 論文 -  大学のハラスメント相談における心理職の専門性 https://t.co/XcPVMp8Blw #CiNii
CiNii 論文 -  大学におけるハラスメント事例への相談援助プロセスに関する質的研究 https://t.co/tqCCKMUHRm #CiNii
CiNii 論文 -  援助要請の仕方とその受け止め方に関する心理教育プログラムの提案 https://t.co/M6sYJfWD1V #CiNii
ゲームが大好きな卒論生さんとの研究ミーティングだん.前回,特に何も言っていなかったのだけど,下記の論文を自主的に読んで紹介してくれた.物語はとても奥が深いな... 物語生成の物語論あるいはポストナラトロジー https://t.co/rARmQvIXVp
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  17 世紀の日本語の母音オとオ段について―朝鮮の中国語学習書におけるㅗ(o)の音注を中心に― https://t.co/splT468MMj

44 42 42 0 OA 猿蟹合戦

RT @NIJL_collectors: >RT 国立国会図書館さんが、#ウェブ会議 用の #背景画像 として作成・配布されている「猿蟹合戦」。元データも全丁、カワイイのでオススメ!カニ軍の幟旗はハサミ✂ https://t.co/OWWzdgwNwp https://t.c…
RT @sugargroove: 欧州の学会でポスター発表したら超有名な英国の教授が基質結合部位の図をひと目見て「この阻害剤効くんじゃない?」と言ってくれたので、帰国して実験したらそのとおりだったので謝辞に入れた例。 https://t.co/6LpVtD2DBE
@nosword Piqued my interest too! The faculty page for the author is here https://t.co/8oqnw7hWIG. Looks like he's written a series of papers with the fourth seemingly touching on this topic: https://t.co/lGGtdWQhs0 https://t.co/B8wLhCxXVu https://t.co/dJsxqoI4ZM https://t.co/3K9FS2a8fJ
@nosword Piqued my interest too! The faculty page for the author is here https://t.co/8oqnw7hWIG. Looks like he's written a series of papers with the fourth seemingly touching on this topic: https://t.co/lGGtdWQhs0 https://t.co/B8wLhCxXVu https://t.co/dJsxqoI4ZM https://t.co/3K9FS2a8fJ
@nosword Piqued my interest too! The faculty page for the author is here https://t.co/8oqnw7hWIG. Looks like he's written a series of papers with the fourth seemingly touching on this topic: https://t.co/lGGtdWQhs0 https://t.co/B8wLhCxXVu https://t.co/dJsxqoI4ZM https://t.co/3K9FS2a8fJ
@nosword Piqued my interest too! The faculty page for the author is here https://t.co/8oqnw7hWIG. Looks like he's written a series of papers with the fourth seemingly touching on this topic: https://t.co/lGGtdWQhs0 https://t.co/B8wLhCxXVu https://t.co/dJsxqoI4ZM https://t.co/3K9FS2a8fJ
@jasper_green 番組見てませんが、ホタルの点滅周期は (同じ種類でも) 地域によって違うようです。(周囲の点滅に合わせる性質もある) https://t.co/3lCTDUt1rC
@yusuke_suzumura そのご翻訳は知りませんでした。こちらでしょうか。カレン・バラドも言及されているのですね。興味深いです。 https://t.co/5gtlV9HDny

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Prediction of Coronary Artery Disease by Measurement of Circulating MicroRNA-423-3p Levels https://t.co/QcwGEFsLyg #maskotlib
片頭痛のバイオマーカーの探索~診断と治療への応用 https://t.co/AHUmzUWYGc #maskotlib
RT @hattan02: 人文社会科学が科学技術イノベーション政策、Society5.0に取り込まれていく過程も含め、近年の「リベラルアーツ」にまつわる言説を整理しました。社会的要請の「社会的」とはいかなる意味で用いられてきたか。 「日本におけるリベラルアーツ言説の展開」(2…
RT @hattan02: 人文社会科学が科学技術イノベーション政策、Society5.0に取り込まれていく過程も含め、近年の「リベラルアーツ」にまつわる言説を整理しました。社会的要請の「社会的」とはいかなる意味で用いられてきたか。 「日本におけるリベラルアーツ言説の展開」(2…
RT @hattan02: 人文社会科学が科学技術イノベーション政策、Society5.0に取り込まれていく過程も含め、近年の「リベラルアーツ」にまつわる言説を整理しました。社会的要請の「社会的」とはいかなる意味で用いられてきたか。 「日本におけるリベラルアーツ言説の展開」(2…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  銃後 : 戦争を支えた人々 : 飛行機献納運動・百貨店でのプロパガンダ・軍需株への投資 https://t.co/DHLEMyraZ4 #CiNii 令和じゃないよw しかし読め、読め。
動画の変速は学習スタイルとも関係する。こちらの研究では,映像コンテンツの高速提示において,学習スタイル別の情報処理プロセスと学習効果の関連性を検討している。 映像コンテンツの高速提示が学習効果に与える影響 学習スタイルと二重チャンネルモデルに着目して https://t.co/rBYJQtRau7
1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示による学習効果の分析 https://t.co/ZG7E4zJhZd
樫村 愛子「『リアリティショー』の社会学的分析」現代社会理論研究 (13), 108-118, 2003 https://t.co/72q0D4BOs3
RT @archivist_kyoto: そりゃ押さえとけ、と言われましたです“データベースレスキュープロジェクト : 2019年度の活動とレスキュー事例” / “各種資料 - オープンアクセスリポジトリ推進協会(JPCOAR)” https://t.co/8ZlnUb5i8x…
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
大学職員の大学院進学の意向・障害感と関係する要因は何か : 職員の自発的な大学院進学の支援策https://t.co/1M7fFjNIiM
RT @ShotaHatakeyama: ひょんなことからこれを読んだけど、当時の東大教育学部って途上国の教育を扱う授業が年に4コマもあったけど、これ金子先生のご尽力だったのかな?高等教育研究の先生という認識しかなく、世銀・アジ研の経験があるの全然知らなかった。もっと話を聞いと…
RT @shima_mossa: 小野寺 夏生.『情報の科学と技術』はどのように読まれているか?:J-STAGEダウンロード統計の分析から. https://t.co/Tw1vvE4GFC 会員は最新号から紙・電子読めて、エンバーゴ半年でOA。会員と非会員の閲読傾向に違いあり
教学マネジメントをめぐる日・英の政策動向 https://t.co/j7shFIKQ9r

23 23 23 0 OA 輿地誌略

RT @yukinegy: 内田正雄の『輿地誌略』(1875年)。福沢諭吉の『学問のすゝめ』、中村正直『西国立志編』と並ぶ明治初期のベストセラーとなった世界地誌書。鮮やかな挿絵が美しく、大ピラミッドの内部構造も載っている。FBでフランスの研究者Franck Monnier氏が紹…
大規模大学の図書館は来館者数が多い。例えば早稲田大学中央図書館は、「通常期は 1 日平均2〜3,000 名,試験期間中の繁忙期は1日平均4〜5,000 名,授業休止期間中の閑散期は 1 日平均1,000 名ほど」とのこと。 https://t.co/yCCSLHUt91
Relationship Between L2 Vocabulary Learning Strategies and Semi-Contextualized Word Meaning Test Scores https://t.co/JQMhOEUFLd
栁田直美(2010)「非母語話者との接触場面において母語話者の情報やり方略に接触経験が及ぼす影響-母語話者への日本語教育支援を目指して-」『日本語教育』145, pp.49-60, 日本語教育学会 https://t.co/ZiVPj9jMpp
CiNii 論文 -  弁護士から見た情報処理:5. ソーシャルメディアをめぐる法律問題 ─大学に関連する具体的リスクを概観する─ https://t.co/kZtcUtVupv #CiNii
CiNii 論文 -  学生の視点から読み解く教員-学生関係 : 日本の大学におけるハラスメントの事例横断分析 https://t.co/H95xBfekwd #CiNii
CiNii 論文 -  大学のハラスメント相談における心理職の専門性 https://t.co/XcPVMp8Blw #CiNii
CiNii 論文 -  大学におけるハラスメント事例への相談援助プロセスに関する質的研究 https://t.co/tqCCKMUHRm #CiNii
CiNii 論文 -  援助要請の仕方とその受け止め方に関する心理教育プログラムの提案 https://t.co/M6sYJfWD1V #CiNii
DNAメタバーコーディングによる野生動物の食性解析手法 動物食性動物を対象とした食性解析手法 https://t.co/Dm8654rSvF #maskotlib
@yusuke_suzumura そのご翻訳は知りませんでした。こちらでしょうか。カレン・バラドも言及されているのですね。興味深いです。 https://t.co/5gtlV9HDny