橋本智也 (@HashimotoTomoya)

投稿一覧(最新100件)

村田直樹(2017).英国における高等教育質保証制度に関する研究 放送大学審査学位論文(博士)(Google「"英国の大学の質保証システムと学習成果アセスメント"」で知る)[PDF]https://t.co/PuOhicFd8B
大森不二雄(2014).教学マネジメントをめぐる日・英の政策動向:「経営」は「質保証」をもたらすか 高等教育研究,17,9-30.(Google「"UK Quality Code for Higher Education"」で知る… https://t.co/VVliGuZ8q6
山田剛史(2018).大学教育の質的転換と学生エンゲージメント 名古屋高等教育研究 (18),155-176.[PDF]https://t.co/NDX5Ztk5N8(Google「アウトプット アウトカム 大学 授業 成長」で知る)
松河秀哉・大山牧子・根岸千悠・新居佳子・岩﨑千晶・堀田博史(2018).トピックモデルを用いた授業評価アンケートの自由記述の分析 日本教育工学会論文誌,41 (3),233-244.[PDF]… https://t.co/SHkdcFNnTQ
林達也ほか(2019).未就学児を対象としたデジタルあそびコンテンツの展示に関する考察と要件:フレーベル館での展示からの気づき DPレポート,DPR10010,1-11.[PDF]https://t.co/OCsGSFIghh(G… https://t.co/Vlt0zWnC6P
木村正則(2017).私立大学における「建学の精神」の役割 教養・外国語教育センター紀要.外国語編 8(1),71-82.[PDF]https://t.co/GB9JnBgVrS
木下和也(2018).地域貢献活動として企画されるプログラミング講座について:アシスタントとして学生がプログラミングを教えることの意義 久留米大学コンピュータジャーナル,33,86-94.[PDF]… https://t.co/1mJ5E2yRYJ
廣田千明・寺田裕樹・橋浦康一郎・伊東嗣功・渡邉貫治・小西一幸・鎌田信・白山雅彦(2019).秋田県におけるプログラミング教育に対する支援体制の構築 秋田県立大学ウェブジャーナルA,6,1-11.「PDF」… https://t.co/PYWPSVxWVo
RT @high190: "大学評価・学位研究 第19号 平成30年 3 月(研究ノート・資料)" / “教育の内部質保証に対するIRによる支援の現状と課題” https://t.co/NI5RqIYIuZ #内部質保証 #IR #国立大学法人
村尾(2004)の文献情報。村尾博(2004).リッカート型項目データの回帰への使用と通常最小2乗推定量 青森公立大学経営経済学研究,9(2),63-79.[PDF]https://t.co/ANU3Umrf1j
永井正勝・和氣愛仁・高橋洋成(2019).文字資料を対象とするデータベース構築に適した言語学的記述のあり方について 研究報告人文科学とコンピュータ(CH),2019-CH-119(14),1-7.[PDF]… https://t.co/yDOwBgRl1P
永田靖(1998).多重比較法の実際,応用統計学,27(2),93-108.[PDF]https://t.co/MfxRiQPpiC(Google「Steel-Dwass サンプルサイズ」で知る)
RT @high190: “ガバナンス改革と教育の質保証に関する理論的実証的研究 ” / “KAKEN — 研究課題をさがす | ガバナンス改革と教育の質保証に関する理論的実証的研究 (KAKENHI-PROJECT-26245075)” https://t.co/hVJG0Z…
RT @GidaToshiyuki: 計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と展望 https://t.co/VvCCYqTiAp KH Coderを使ってどのように研究を進めたらよいかを,興味深い研究事例の紹介を通して解説。
RT @daigaku23: “三つのポリシーとJABEE基準に基づく質保証枠組と学修成果の客観的評価法” / 1件のコメント https://t.co/SU3zx7DVAL “三つのポリシーとJABEE基準に基づく質保証枠組と学修成果の客観的評価法” (1 user) htt…
RT @daigaku23: “三つのポリシーとJABEE基準に基づく質保証枠組と学修成果の客観的評価法” / 1件のコメント https://t.co/SU3zx7DVAL “三つのポリシーとJABEE基準に基づく質保証枠組と学修成果の客観的評価法” (1 user) htt…
大山牧子・松田岳士(2018).アクティブラーニングにおけるICT活用の動向と展望,日本教育工学会論文誌,42(3),211-220.[PDF]https://t.co/DmZ6znofsN(Google Scholar「プログラミング教育」で知る)
本田雅文・牛見宣博(2018).ホームロボットのための転倒時起き上がり機構の開発:第2報:起き上がり機構の改善と効果 ロボティクス・メカトロニクス講演会2018[PDF]https://t.co/0XjjfeqJXy(Google Scholar「音声認識」で知る)
伊藤秀朗・室岡雅樹・矢野倉伊織・野沢峻一・岡田慧・稲葉雅幸(2018).人間の動作模倣と音声指示に基づくヒューマノイドによる対人協調マニピュレーションの実現 ロボティクス・メカトロニクス講演会2018[PDF]… https://t.co/xiTmUrVpcK
堀彰人(2017).乳幼児期のコミュニケーションの発達:会話における「明確化要求」を中心に 植草学園短期大学研究紀要,19(1),1-10.[PDF]https://t.co/FyVY6WttPq(語用論の立場から発話者の意図など… https://t.co/a2Jg4WTXcK
内田早紀子・松村敦(2018).日常の活動を題材とした小学生向けプログラミング的思考育成ツールの開発 研究報告コンピュータと教育(CE),2018-CE-147(9),1-5.[PDF]… https://t.co/1tCJVcwOc4
安影亜紀・新地辰朗(2018).教員研修による小学校プログラミング教育の実践・促進に関わる自信の変容 日本科学教育学会研究会研究報告,33(2),43-46.[PDF]https://t.co/euOJmQeTBS](Googleアラート「プログラミング教育」で知る)
@daigaku23 住岡恭子・井上果子・福榮太郎・小野康男(早期公開).大学教員の属性による学生の問題への関わり方の違いの分析 心理学研究.(目的:教員が普段の学生との関わりの中で行っている工夫(自由記述)→教員の学生に対する関… https://t.co/4nLKpAzriR
大津史子(2018)薬学部での教学IRの試み2:名城大学薬学部での取り組み 薬学教育,2,1-5.[PDF]https://t.co/bQTENKnQLh(@daigaku23さんで知る) https://t.co/25HKpyplCe
RT @daigaku23: “教育の質保証枠組に基づく学修成果の社会への提示法” / “3F13 教育の質保証枠組に基づく学修成果の社会への提示法” https://t.co/L3u26SpNso
[Steel-Dwassの方法を用いた多重比較検定]の記載例、図あり、和文。佐原奈々美ほか(2018)日本中部亜高山帯林の伐採後に成立した落葉広葉樹優占林の実生の発生・定着におけるコケ群落の役割 日本森林学会誌,100(4),10… https://t.co/bvyqDGdB64
[Steel-Dwassの方法を用いた多重比較検定]の記載例、和文。岡崎千聖ほか(2018).群馬県のナラ枯れを起こしたカシノナガキクイムシは在来か近年移入の個体群か:遺伝解析に基づく検証 日本森林学会誌,100(4),116-1… https://t.co/9zpF9HuTNL
小野功一郎(2018).「Society5.0」に向けた小学校におけるプログラミング教育の提言:ドローンフライトをプログラミングする 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,89-90.[PDF]… https://t.co/0RGDpmuMjL
伊東史子・長谷川春生(2018).プログラミングを取り入れた総合的な学習の時間に関する研究:小学校第6学年「わたしたちのくらしとコンピュータ」の授業実践を通して 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,87-88.… https://t.co/twL7AhzwmM
嶋田賢太郎・長谷川春生(2018).プログラミング教材を取り入れた体育科の学習に関する研究:小学校第5学年「ホップ・ステップ・ダンス!」の授業実践を通して 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,85-86.[PDF]… https://t.co/bWVH3YgtPk
北野彩佳・坂田陽子(2018).幼児の絵本内容理解にデジタルデバイスの画面サイズが及ぼす影響 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,69-70.[PDF]https://t.co/wUUMnQePWI(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
川澄陽子・小林祐紀(2018).論理的思考力を具体的に想定した小学校プログラミング教育の年間指導計画の開発 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,63-64.[PDF]https://t.co/fuNi5QBfx3(Google… https://t.co/B5hav84V90
山田秀哉・小野田千明(2018).小学校2年生におけるプログラミング教育の実践報告 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,61-62.[PDF]https://t.co/Gacta353ud(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
白石利夫(2018).肢体不自由特別支援学校におけるタブレット端末の活用 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,35-36.[PDF]https://t.co/YjXazB0Mys(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
岡花和樹・村上元良・細辻浩介・堀優作・森真樹・竹中章勝(2018).プログラミング的思考とアナログ的操作を融合した算数授業の研究 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,29-30.[PDF]… https://t.co/PXmRrMl4WH
三井一希・佐藤和紀・萩原丈博・竹内慎一・堀田龍也(2018). 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,27-28.[PDF]https://t.co/ikKElEm183(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
松田孝(2018).低学年プログラミング教育の必然性とその実際:Cutlery Appsの活用を通して 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,25-26.[PDF]https://t.co/dbRDnFYGLu(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
手塚明美・長谷川春生(2018).フローチャートを作成する活動を取り入れた小学校家庭科の単元開発 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,15-16.[PDF]https://t.co/VSuDhC5tIA(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
佐藤和紀・礒川祐地・萩原丈博・竹内慎一・堀田龍也(2018).IoTブロックを活用したプログラミング教育の授業実践構想に関する分類 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,5-6.[PDF]… https://t.co/g9qNpV5uS7
木村了士・臼井英成・小林祐紀(2018).小学校第5学年算数科におけるプログラミング教育の授業開発:ドリトルを用いた正多角形の作図の指導 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,3-4.[PDF]… https://t.co/n60qXHiQxd
岩山直樹・伊藤一成・長谷川春生(2018)生活とつながるプログラミング教育の授業開発:5年「よりよい生活を送るために〜人型ピクトグラムで情報を伝えよう〜」の実践を通して 日本デジタル教科書学会発表予稿集,7,1-2.… https://t.co/D9uTlxUmM1
山本利一・山内悠(2018).初等教育における特別な教科「道徳」で取り組むプログラミング学習の提案 教育情報研究,34(1),17-25.[PDF]https://t.co/Fq8K1Fum2j(Googleアラート「プログラミング教育」で知る)
吉本圭一(2007).卒業生を通した「教育の成果」の点検・評価方法の研究 大学評価・学位研究,5,75-107.[PDF]https://t.co/Pm5RHjyTvU(Google「卒業生調査 卒後」で知る)
菊池貴大・鈴木研二・岩波正浩・松原真理(2018).小学生のためのロボット教材を用いたプログラミング学習 宇都宮大学教育学部教育実践総合センター紀要,36,249-256.[PDF]https://t.co/si9q8NU59u(宇都宮大学学術リポジトリで知る)
平間啓太郎・菊地智美・菊池貴大・松原真理(2018).小学生を対象にしたロボットを用いたプログラミング教室 宇都宮大学教育学部教育実践総合センター紀要,37,141-148.[PDF]https://t.co/kEN8Bdcgby(宇都宮大学学術リポジトリで知る)
小林毅・小泉拓也・松原真理(2018).大学生を対象としたプログラミングの授業実践 宇都宮大学教育学部教育実践紀要,2,441-444.[PDF]https://t.co/keScFPssJd(宇都宮大学学術リポジトリで知る)
藤沼航・坂本弘志・松原真理(2018).小学校3年生を対象にしたプログラミングの授業実践 宇都宮大学教育学部教育実践紀要,3,441-444.[PDF]https://t.co/nqVR5pPnZg(宇都宮大学学術リポジトリで知る)
戸田富士夫・坂本弘志・松原真理(2018).義務教育におけるプログラミングの授業の提案 宇都宮大学教育学部教育実践紀要,4,83-88.[PDF]https://t.co/Do3JR0y7N2(宇都宮大学学術リポジトリで知る)
日向野歩・岡田倫明・坂本弘志・松原真理(2018).小学校におけるロボットを用いた授業実践 宇都宮大学教育学部教育実践紀要,5,487-490.[PDF]https://t.co/lev61RF7He(Google Scholar「プログラミング教育」で知る)
岡田倫明・上岡惇一・戸田富士夫・松原真理(2018).教育学部学生を対象としたプログラミングの授業実践 宇都宮大学教育学部教育実践紀要,5,479-482.[PDF]https://t.co/Qp7oaTk6yJ(Google Scholar「プログラミング教育」で知る)
丸山剛史・橋本啓・石井和也・桑島英理佳・小柏香穂理・竹井沙織(2018).学修到達度可視化システムの開発に関する基礎研究:学生及び教員を対象としたアンケート調査を通して 宇都宮大学教育学部教育実践紀要,5,373-376.[PDF… https://t.co/cg0Fh7vSo9
経年変化の統計検定。加藤彩乃ほか(2016).過去5年における本学新入生の体力傾向に関する横断的検討 信州大学人文社会科学研究,10,40-51.[PDF]https://t.co/TlSBz3iefK
皆本晃弥(2016).ティーチング・ポートフォリオによる教育業績評価 医学教育,47(2),89-96.[PDF]https://t.co/vK6PtYEYYf(Google「ティーチングポートフォリオ」で知る)
岩田康之(2018).教員養成系大学における教学改善とIR:HATOプロジェクトの取り組みから 情報の科学と技術,68(3),105-110.[PDF]https://t.co/EqrFmrCrRI(Google Scholar「キャリア意識 調査 大学」で知る)
坂柳恒夫(1996)大学生のキャリア成熟に関する研究:キャリア・レディネス尺度(CRS)の信頼性と妥当性の検討 愛知教育大学教科教育センター研究報告,20,9-18.https://t.co/TtTJY4AYLj(職業キャリア成熟… https://t.co/DnkMy7xoYv
下村英雄・堀洋道(1994).大学生の職業選択における情報収集行動の検討 筑波大学心理学研究,16,209-220.[PDF]https://t.co/2UkwRkZLHK(若林他(1983)の下位次元を再検討、「明瞭性」・「関与… https://t.co/AOq1EqPgA2
杉本英晴(2008)大学生における 「就職しないこと」 イメージの構造と進路未決定:テキストマイニングを用いた検討 名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要 心理発達科学,55,77-89.… https://t.co/HroLJUIZjU
杉村和美(2001).関係性の観点から見た女子青年のアイデンティティ探求:2年間の変化とその要因 発達心理学研究,12(2),87-98.[PDF]https://t.co/0JbL81odRF(就職活動を経験した人に生じる変化、… https://t.co/5As6Hv540X
梅村祐子他(2006)就職活動における理想と現実の統合過程に関する探索的研究 経営行動科学,19(2),151-162.https://t.co/4IHEhhLu6m(大学生は就職活動中に理想自己と現実自己とのギャップ、理想自己と… https://t.co/pkeSr7pA1j
浦上昌則(1996).女子短大生の職業選択過程についての研究 教育心理学研究,44(2),195-203.[PDF]https://t.co/xayicGoqkF(就職活動を経験した人に生じる変化、自己概念および職業的自己概念の明… https://t.co/ppSmqDoZLS
北見由奈・森和代(2010)大学生の就職活動ストレスおよび精神的健康とソーシャルスキルとの関連性の検討 ストレス科学研究,25,37-45.https://t.co/KUg3kw92W6(就活ストレス:①就労目標不確定、②時間的制… https://t.co/23sDQtUHXW
下村英雄・木村周(1997).大学生の就職活動ストレスとソーシャルサポートの検討 進路指導研究,18(1),9-16.[PDF]https://t.co/WZNhkVN71i(就職活動におけるストレス尺度を開発、①物理・身体的スト… https://t.co/NKzE5h9y1h
松田侑子他(2010)大学生の就職活動不安が就職活動に及ぼす影響:コーピングに注目して 心理学研究,80(6),512-519.https://t.co/VEeJiBxsBx(就職活動不安は①アピール、②サポート、③活動継続、④試… https://t.co/75FeD8mE7f
藤井義久(1999)女子学生における就職不安に関する研究 心理学研究,70(5),417-420 https://t.co/tBqVu0x4JI(就職不安の定義「職業決定および就職活動段階において生じる心配や戸惑い、ならびに就職決… https://t.co/u36zChBFko
浦上昌則(1995).女子短期大学生の進路選択に対する自己効力と職業不決断:Taylor & Betz (1983) の追試的検討. 進路指導研究,16,40-45.[PDF]https://t.co/Oujt21LZEz(Tay… https://t.co/rgAtTH9tJQ
富永美佐子(2000)女子大学生の進路選択過程における自己効力 進路指導研究,20(1),21-31.https://t.co/MuiGwn0eDl(Taylor & Betz(1983)の「進路選択自己効力尺度」(①目標選択、②… https://t.co/ZGnOvQbd0I
安達智子(2001).大学生の進路発達過程 教育心理学研究,49(3),326-336.[PDF]https://t.co/1v8VYgVsgm(Taylor and Betz(1983)の「進路選択自己効力尺度」(①目標選択、②… https://t.co/XyoszhkR57
輕部雄輝・佐藤純・杉江征(2015)大学生の就職活動維持過程尺度の作成. 教育心理学研究,63(4),386-400.[PDF]https://t.co/6foBljhnbr(就職活動は2つの過程を持つ、就活当初:現在志向的行動、… https://t.co/dBTJvRWUoz
輕部雄輝・佐藤純・杉江征(2014).大学生の就職活動維持過程モデルの検討:不採用経験に着目して. 筑波大学心理学研究,48,71-85.[PDF]https://t.co/F3IwQtPESK(大学生の就職活動は企業からの内定獲… https://t.co/6uiDJ4Ejfp
西村圭子・種市康太郎(2011)大学生の進路決定における心理的プロセスに関する記述的研究 (1) 心理学研究:健康心理学専攻・臨床心理学専攻,1,46-60.[PDF]https://t.co/6V0zv4svsP(就活期間を開始… https://t.co/yNQI1xdZOz
矢崎裕美子・斎藤和志(2014).就職活動中の情報探索行動および入社前研修が内定獲得後の就職不安低減に及ぼす効果 実験社会心理学研究,53(2),131-140.[PDF]https://t.co/vAMyTCyt86(自己探索と… https://t.co/Mnz8eIKnxW
安達智子(2008).女子学生のキャリア意識:就業動機,キャリア探索との関連 心理学研究,79(1),27-34.[PDF]https://t.co/SxlM8kWlGD(自己探索と環境探索によって就業動機や進路探索に対する自己効… https://t.co/sY1z84659o
下村英雄(1996).大学生の職業選択における情報探索方略:職業的意思決定理論によるアプローチ 教育心理学研究,44(2),145-155.[PDF]https://t.co/ZAgGQgdS0m(進路選択を行う過程を学習すること… https://t.co/8cn7zbTNoM
杉本英晴・速水敏彦(2012).大学生における仮想的有能感と就職イメージおよび時間的展望 発達心理学研究,23(2),224-232.[PDF]https://t.co/pNvXWGK5pP (大学生の就職イメージには「規範的」「… https://t.co/3xPMzuL6Q1
若林滿(1983).職業レディネスと職業選択の構造 Bulletin of The Faculty of Education,30,63-98.[PDF]https://t.co/hnLPdQNa2q(職業レディネス尺度を作成、職… https://t.co/FRE5xd87ul
大学生の就職活動の過程を対象とした実証的研究を概観、文献探索の対象期間は1990~2017年。髙橋南海子(2018).大学生の就職活動に関する実証的研究の動向と課題 明星大学明星教育センター研究紀要,8,1-15.[PDF]… https://t.co/8rhnqgMj36
亀野淳(2017).大学生のジェネリックスキルと成績や就職との関連に関する実証的研究:北海道大学生に対する調査結果を事例として 高等教育ジャーナル:高等教育と生涯学習,24,137-144.[PDF]… https://t.co/uv2LHiemtk
阿久津洋巳・近藤雄希(2010).文字の読みやすさ2:読みやすさと読みの速さの比較 日本官能評価学会誌,14(1-2),26-33.[PDF]https://t.co/TXU3xhNz3B(CiNii Articles「文字の読みやすさ」で知る)
阿久津洋巳(2009).文字の読みやすさ1:文字の大きさと読みやすさの評価 日本官能評価学会誌,14(1-2),26-33.[PDF]https://t.co/4bDE4G99kt(https://t.co/whtpSFBYja「フォントサイズ 9ポイント 読みやすさ」で知る)
沖清豪(2017).私立大学経営におけるIR(Institutional Research)の意義と課題 日本教育経営学会紀要,59,26-35.[PDF]https://t.co/QdqXJ6Mu7T(Google Scholar「私立大学等総合改革支援事業」で知る)
姉川恭子(2017).ベンチマークを通じて明らかにする早稲田大学の学生調査の課題 早稲田教育評論,31(1),73-83.[PDF]https://t.co/5hbJGaS19I(早稲田大学で実施されている学生関連の各種調査を整理… https://t.co/d4Jzpc7NBX
津富宏ほか(2017)静岡県立大学生は, 安心して大学生活を送り, 勉学に励むことができているか:県大生の経済状況に関する調査結果 国際関係・比較文化研究,16(1),31-70.[PDF]… https://t.co/sqE1tfFMWe
岩田弘三(2018).大学における中退の実態とその防止に向けた取り組み:大学へのヒアリング調査をもとにした事例分析 武蔵野大学教養教育リサーチセンター紀要,8,15-26.[PDF]https://t.co/e7gH5qKNnc(… https://t.co/4K8EzfBer7
沖裕貴・宮浦崇・井上史子(2011).一貫性構築のための3つのポリシー(DP・CP・AP)の策定方法:各大学の事例をもとに 教育情報研究,26(3),17-30.[PDF]https://t.co/LD2jKuQ7lT(使用可能な… https://t.co/hm4FwCzwUr
松下佳代(2016).学生に求められる能力とその評価 学士課程教育機構研究誌,5,49-62.[PDF]https://t.co/YRLIbizedu(Google Scholar「アセスメントポリシー」で知る)
宮本淳ほか(2018)教職員協働による教学に関するIR(Institutional Research)勉強会 高等教育ジャーナル:高等教育と生涯学習,25,49-54."勉強会において議論した5つのテーマ"の掲載あり。[PDF]… https://t.co/psNqCiXCFa
飯塚昂大・原田泰(2018).小学生を対象としたプロジェクション・プレイのワークショップ デザイン学研究,218-219.[PDF]https://t.co/H5DDc10xRK(Googleアラート「プログラミング教育」で知る)
入学前・直後に入手できる情報を用いた中退要因分析。IR実務としては説明変数の項目リストが応用に有用。古曵牧人・川邉讓・岩熊史朗・高岸百合子(2017)心理学部における中途退学の要因の検討 駿河台大学論叢,54,73-83.[PDF… https://t.co/9VXZeVfd2F
有本章(2004).FDの制度化の開始と展開 COE研究シリーズ,9,1-14.[PDF]https://t.co/zV5WVyTwD1
RT @jpling_bot: 近代文法学における「形容詞」「連体詞」概念の形成について--Adjectiveから形容詞・連体詞へ https://t.co/VJ0N3Zu0Fn
細川敏幸・山田邦雅・宮本淳(2018).アセスメント・ポリシーの考え方:アセスメント・ポリシー研究会報告 高等教育ジャーナル:高等教育と生涯学習,25,69-73.[PDF]https://t.co/jAMsO7E3St(Twit… https://t.co/gPBqyUJoiv
荒木貴之・板垣翔大・齋藤玲・佐藤和紀・堀田龍也(2018).プログラミング教育の経験に対する学習者の振り返りの分析 教育システム情報学会誌,35(2), 233-238.[PDF]https://t.co/TB8HRWyj0T(G… https://t.co/zpINxUcCVF
兼宗進(2018).新教育課程でのプログラミング教育とプログラミング環境の研究 教育システム情報学会誌,35(2),104-110.[PDF]https://t.co/LkCKxSAsAV(Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
石倉健二・高島恭子・原田奈津子・山岸利次(2008).ユニバーサル段階の大学における初年次教育の現状と課題 長崎国際大学論叢,8,167-177.[PDF]https://t.co/NoQxRE9bli(Google Schola… https://t.co/cbrcGs1V6B
藤田哲也(2006).初年次教育の目的と実際 リメディアル教育研究,1(1),1-9.[PDF]https://t.co/dyjTQ7j99J(Google Scholar「初年次教育」で知る)
田代高章・宮川洋一・馬場智子(2018).教育課程改革における「主体的・対話的で深い学び」の位置づけと課題 岩手大学教育学部附属教育実践総合センター研究紀要,17,115−132.[PDF]… https://t.co/wdAHiIHgGS
黒田昌克・森山潤(2018).小学校段階におけるプログラミング教育に対する教員の意識と意義形成要因の検討 教育メディア研究,24(2),43-54.[PDF]https://t.co/JFWBmFuxkd (Google Scholarアラート「プログラミング教育」で知る)
山下祐一郎(2018).小学校教員養成課程におけるプログラミング教育の指導力の育成:ViscuitとLEGO Mindstormを用いた実践 東北福祉大学研究紀要,42,79-93.[PDF]https://t.co/VnoOPTRABc
RT @jpling_bot: 名詞句並列マーカーの体系的分析--「と」・「や」・「も」の差異に着目して https://t.co/fSskL0HWqF

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RT @tcv2catnap: J-STAGE Articles - 大正期「南進論」の特質 https://t.co/K5DuBMaxlT
CiNii 論文 -  <b>発達障害学生支援における学生自身による効果評価の試み </b> https://t.co/AQY3ctafM8 #CiNii
CiNii 論文 -  UPI による大学生の精神的健康の変遷と震災の影響に関する実態調査 https://t.co/gksd0Nsspb #CiNii
興味深かった。「ねむみーランド」 ツイッターに用いられる「-み」の用法 https://t.co/f4Ee9Vh58c
RT @asarin: いわゆる北海道論文ってこれのことですよね? J-STAGE Articles - 「北の大地」における相互独立的自己:北海道での認知的不協和実験 https://t.co/lMPKKDbb1c
RT @asarin: いわゆる北海道論文ってこれのことですよね? J-STAGE Articles - 「北の大地」における相互独立的自己:北海道での認知的不協和実験 https://t.co/lMPKKDbb1c
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いわゆる北海道論文ってこれのことですよね? J-STAGE Articles - 「北の大地」における相互独立的自己:北海道での認知的不協和実験 https://t.co/lMPKKDbb1c
RT @jssp_pr: 「社会心理学研究」掲載の以下の論文がJ-Stageで早期公開されました. 松島・林・荒川(2019) 「キリスト教信者におけるキリスト教的宗教意識と主観的幸福感との関連:ローマ・カトリック教会とホーリネス系A教団を対象にして」 https://t.c…
RT @jssp_pr: 「社会心理学研究」掲載の以下の論文がJ-Stageで早期公開されました. 林(2019) 「観光写真調査法による観光地の魅力評価」 https://t.co/IguXS3x8Z4
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 近代日本における植物図鑑の発達とその背景 https://t.co/HCHqLGpKjk 植物誌や図鑑の歴史って案外研究されてない?マニアックな情報を知ってる人はそれなりにいるんやけどしっかりまとめた人は少…
RT @animemitarou: 卒論やレポートに取り組んでいる学生の皆さん。「背景」の先行研究のまとめの部分、苦労してませんか? 「先行研究探せったって、調べても無いもの!!」という方、以下の「資料のえじき」という文章を読んで、探してみてください。きっといい先行研究、見つ…
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 近代日本における植物図鑑の発達とその背景 https://t.co/HCHqLGpKjk 植物誌や図鑑の歴史って案外研究されてない?マニアックな情報を知ってる人はそれなりにいるんやけどしっかりまとめた人は少…
#統計 https://t.co/foCDt7FZBK エントロピーとモデルの尤度(<講座>物理学周辺の確率統計) 赤池 弘次 1980
RT @OohimeSoukyok: 浜野研三という名前、どこかで見たと思ったら、「『人間である』という概念の意義:種差別批判に抗して」なる珍論文(https://t.co/MYjWRPeI6I)を書いた御仁だった。もはや戦意喪失。 それにしても、ポツポツ動物倫理の基本文献が増…
“CiNii 論文 -  朝鮮学校の戦後史と高校無償化 (特集 高校無償化制度と朝鮮学校)” https://t.co/0HWUHlDV4W
“CiNii 論文 -  教育を受ける権利主体としての「国民」の意味--外国人の教育を受ける権利について” https://t.co/dy5wi3HQf2
RT @OohimeSoukyok: 浜野研三という名前、どこかで見たと思ったら、「『人間である』という概念の意義:種差別批判に抗して」なる珍論文(https://t.co/MYjWRPeI6I)を書いた御仁だった。もはや戦意喪失。 それにしても、ポツポツ動物倫理の基本文献が増…
@roolAWoq1OvFZHa 左の画像は柳川春三『洋算用法』(1870)で「平方根」という語が出ているページ。右は堀達之助編纂『改正増補英和対訳袖珍辞書』(1867)の附録ページです。後者については上垣渉「幕末・明治初期の英和… https://t.co/qmDqK44vQG
J-STAGE Articles - ハーディネス尺度の構造およびその精神的健康との関連 https://t.co/2c33OEwTrJ

2 1 1 0 OA 足利尊氏願經

癖のある手だな: 足利尊氏願經. [1] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/eCF8mWebAX
RT @nakagawa09: メモ:基盤研究B「ロシア・アヴァンギャルドにおける文化現象としての音」 https://t.co/6jCxJ9CHnc https://t.co/6jCxJ9CHncロシア・アヴァンギャルドにおける文化現象としての音
【最近出た論文】中妻雅彦 児童福祉学科教授「これからの小学校社会科教師 : 歴教協実践に学び、授業と教師像の転換を」(『歴史地理教育』(895), 2019-06)https://t.co/mtLtgWt8vE
RT @hideman2009: 被験者さんの夏目漱石や人工知能に関する事前知識と漱石アンドロイドのリアリティに関する印象の間の相関を調べた地味な研究が和文誌に掲載された!史上初の漱石アンドロイド論文!^^ 文豪アンドロイドに感じるリアリティと事前知識・信念の関係性の検討 h…
RT @BTsukuba: @yanosen_jp 傷むか傷まないかは作品の材料に依るみたいですが、素人には判別出来ないので一律禁止にしていると思われます。 https://t.co/XkRdGUxLFz 「鉱物質の顔料は一般に耐光性が高く光による劣化は起こりにくいが,動植物か…
RT @nakaharajun: リーダーシップ開発の効果を測定する尺度としてご自由にご利用いただけますと幸いです。>大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・中原 淳)https:…
栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nAIQL
RT @uuhiroi: ちなみに大都市の避難所満杯問題は、私が名古屋大学にいたときに指導していた学生の卒論で扱いました。垂直避難はないものと強い仮定をおいてボロノイ分割で計算したんですが、水害時はかなりの人数が避難所に殺到するという結果が得られたのを覚えています。これも問題。…
RT @moroshigeki: (19) 師茂樹『論理と歴史―東アジア仏教論理学の形成と展開』(ナカニシヤ出版、2015年) https://t.co/S7UuNq5wYe (20) 師茂樹「お坊さんが伝記を書くということ: 宗教行為としての伝記叙述」(『仏教史学研究』59/…
RT @moroshigeki: (19) 師茂樹『論理と歴史―東アジア仏教論理学の形成と展開』(ナカニシヤ出版、2015年) https://t.co/S7UuNq5wYe (20) 師茂樹「お坊さんが伝記を書くということ: 宗教行為としての伝記叙述」(『仏教史学研究』59/…
(19) 師茂樹『論理と歴史―東アジア仏教論理学の形成と展開』(ナカニシヤ出版、2015年) https://t.co/S7UuNq5wYe (20) 師茂樹「お坊さんが伝記を書くということ: 宗教行為としての伝記叙述」(『仏教史… https://t.co/ItBoUli0dc
RT @moroshigeki: (14) 谷口富士夫「唯識の修行: 瞑想と菩薩行の道」(『大法輪』68/5, 68-71, 大法輪閣, 2001年5月)https://t.co/89tgkXhz3R (15) メアリ・カラザース『記憶術と書物:中世ヨーロッパの情報文化』(工作…
RT @moroshigeki: (12) 花園大学歴史博物館・禅文化研究所『東嶺圓慈 禅画と墨蹟: 龍澤寺・齢仙寺と近江の禅寺所蔵作品』(花園大学歴史博物館、2012年)https://t.co/CC5XAD8vdB …「錬丹図 東嶺円慈自画賛」が載ってる展覧会の図録です。
(14) 谷口富士夫「唯識の修行: 瞑想と菩薩行の道」(『大法輪』68/5, 68-71, 大法輪閣, 2001年5月)https://t.co/89tgkXhz3R (15) メアリ・カラザース『記憶術と書物:中世ヨーロッパの情… https://t.co/sDdgKEM9av
(12) 花園大学歴史博物館・禅文化研究所『東嶺圓慈 禅画と墨蹟: 龍澤寺・齢仙寺と近江の禅寺所蔵作品』(花園大学歴史博物館、2012年)https://t.co/CC5XAD8vdB …「錬丹図 東嶺円慈自画賛」が載ってる展覧会の図録です。
RT @moroshigeki: (10) 袴谷憲昭「滅尽定:唯識説におけるその歴史的意義」(『唯識思想論考』大蔵出版, 2001)https://t.co/jLHkVq8n4i (11) 山部能宣「アーラヤ識説の實踐的背景について」(『東洋の思想と宗敎』33、2016)htt…
RT @moroshigeki: (5) 中村元『ブッダ最後の旅―大パリニッバーナ経』(岩波文庫、1980年) https://t.co/xVizMn11hU (6) 本庄良文「阿毘達磨仏説論と大乗仏説論: 法性, 隠没経, 密意」(『印度學佛教學研究』38/1, 410-40…
(10) 袴谷憲昭「滅尽定:唯識説におけるその歴史的意義」(『唯識思想論考』大蔵出版, 2001)https://t.co/jLHkVq8n4i (11) 山部能宣「アーラヤ識説の實踐的背景について」(『東洋の思想と宗敎』33、2… https://t.co/mlhPXdf04K
(5) 中村元『ブッダ最後の旅―大パリニッバーナ経』(岩波文庫、1980年) https://t.co/xVizMn11hU (6) 本庄良文「阿毘達磨仏説論と大乗仏説論: 法性, 隠没経, 密意」(『印度學佛教學研究』38/1,… https://t.co/wPIV0aEYI4
しっかりと批判している例としてこんな論文あるが、他に専門家がきちんと内容を評価してるのってあるのだろうか? まあ専門家は最初から相手にしないのかもしれないが…きちんと読んでみてからじゃないとネタにできないなぁと感じて。しかしコレ… https://t.co/PtYnSSdQHY
リーダーシップ開発の効果を測定する尺度としてご自由にご利用いただけますと幸いです。>大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・中原 淳)https://t.co/bN7wkWmSRc
【最近出た論文】安永祖堂 名誉教授「臨済宗から見た『正法眼蔵』 (特集 これならわかる 道元『正法眼蔵』読み方ガイド) -- (『正法眼蔵』とその周辺)」(『大法輪』86(10), 2019-10)https://t.co/ykw25J21UM
RT @urano_shinjcp: 「ダムすげー!八ツ場ダムのおかげ」と言う前に「調節池すげー!」と言うべきではないのか? 柏市と守谷市の3つの調節池で八ツ場ダムの総容量に匹敵する洪水調節力がある。同容量なら上流のダムより、下流の調節池の方が、下流域の水位への影響はずっと大き…
RT @nekonoizumi: CiNii 論文 -  スナックのママと顧客:脱性化という戦略を巡って https://t.co/knnRoOSusG 中田梓音 | 国立民族学博物館 https://t.co/TXZzbSCrqR
RT @nakaharajun: 「リーダーシップ教育」の評価指標にお使いいただけると思います。 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討 木村 充, 舘野 泰一, 松井 彩子, 中原 淳 https://t.c…
「リーダーシップ教育」の評価指標にお使いいただけると思います。 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討 木村 充, 舘野 泰一, 松井 彩子, 中原 淳 https://t.co/bN7wkWmSRc
RT @satoshi_0630: 大学生のリーダーシップ行動に関する尺度がついにリリース!!著者のみなさま、採録おめでとうございます! 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・…
メモ。佐藤隆春, 大滝ダム試験湛水で発生した地すべりの地質学的背景(<特集>ダム問題を考える), 地学教育と科学運動, 2008, 58.59 巻, p. 85-93 https://t.co/rS9IXsyy4A
RT @satoshi_0630: 大学生のリーダーシップ行動に関する尺度がついにリリース!!著者のみなさま、採録おめでとうございます! 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・…
RT @satoshi_0630: 大学生のリーダーシップ行動に関する尺度がついにリリース!!著者のみなさま、採録おめでとうございます! 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・…
RT @satoshi_0630: 大学生のリーダーシップ行動に関する尺度がついにリリース!!著者のみなさま、採録おめでとうございます! 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・…

11 2 2 0 OA 科学史と科学者

RT @isnki: 科学史と科学者 —— 林知己夫氏公開インタビュー —— / 高橋 正樹 編 https://t.co/vsUlRBAJVX
大学生のリーダーシップ行動に関する尺度がついにリリース!!著者のみなさま、採録おめでとうございます! 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・… https://t.co/kSet3gH2IC
RT @SUAsianHistory: 岡本健「資料のえじき:ゾンビな文献収集」(同『ゾンビ学』(人文書院、2017年)の付録として、株式会社人文書院のウェブページで発表された論考。先行研究や資料のリサーチ方法を解説したもの。) https://t.co/lGlFx60KTS
RT @animemitarou: 卒論やレポートに取り組んでいる学生の皆さん。「背景」の先行研究のまとめの部分、苦労してませんか? 「先行研究探せったって、調べても無いもの!!」という方、以下の「資料のえじき」という文章を読んで、探してみてください。きっといい先行研究、見つ…
ラノベのタイトルみたいな記事を発見 / マルタ騎士団員になったが1ヶ月後には高位の騎士に重傷を負わせ法衣を剝奪投獄され、脱獄後シチリア島へ逃れ、ナポリでは騎士の刺客により瀕死の重傷となり、ローマへの帰国途中に恩赦が出たが命が尽き果… https://t.co/kf2RE0k6U4
RT @animemitarou: 卒論やレポートに取り組んでいる学生の皆さん。「背景」の先行研究のまとめの部分、苦労してませんか? 「先行研究探せったって、調べても無いもの!!」という方、以下の「資料のえじき」という文章を読んで、探してみてください。きっといい先行研究、見つ…
RT @zumix30contacts: @simaji02 ツナ缶から失礼します 実はカツオの身に電気を流すと余分な脂が落ち、美味しいカツオ節ができます 論文もあります https://t.co/CN4vs7Gppj https://t.co/Yo76K7rtXk
RT @animemitarou: 卒論やレポートに取り組んでいる学生の皆さん。「背景」の先行研究のまとめの部分、苦労してませんか? 「先行研究探せったって、調べても無いもの!!」という方、以下の「資料のえじき」という文章を読んで、探してみてください。きっといい先行研究、見つ…

4 2 1 0 OA 古事記傳

RT @livresque2: @Truppenamt 國學でマンダラ捻くり出したのは服部中庸「三大考」(『古事記傳』附録https://t.co/EXKYS6FhMf)の圖解を平田篤胤派が繼承した邊りからか。朱子學流の周敦頤『太極圖説』からの影響もありさう(佛教・道教はひとま…
RT @tmogi_nichibun: なお,「やさしい日本語」を知識だけでなくリテラシーのレベルまで展開すると,言葉屋さんと国語教育の仕事になる。 野田尚史(2014)「「やさしい日本語」から「ユニバーサルな日本語コミュニケーション」へ―母語話者が日本語を使うときの問題とし…
RT @hideman2009: 被験者さんの夏目漱石や人工知能に関する事前知識と漱石アンドロイドのリアリティに関する印象の間の相関を調べた地味な研究が和文誌に掲載された!史上初の漱石アンドロイド論文!^^ 文豪アンドロイドに感じるリアリティと事前知識・信念の関係性の検討 h…
被験者さんの夏目漱石や人工知能に関する事前知識と漱石アンドロイドのリアリティに関する印象の間の相関を調べた地味な研究が和文誌に掲載された!史上初の漱石アンドロイド論文!^^ 文豪アンドロイドに感じるリアリティと事前知識・信念の関… https://t.co/7Enqd4cwvd
RT @MinatoNakazawa: The Ohsaki Cohort 2006 Studyという大規模なコホート研究があって,そのデータを解析した結果らしい。 https://t.co/OauaD1SYlg
RT @MinatoNakazawa: The Ohsaki Cohort 2006 Studyという大規模なコホート研究があって,そのデータを解析した結果らしい。 https://t.co/OauaD1SYlg
RT @MinatoNakazawa: The Ohsaki Cohort 2006 Studyという大規模なコホート研究があって,そのデータを解析した結果らしい。 https://t.co/OauaD1SYlg
RT @yabukiya03: 量的調査の比重が大きい社会調査の教科書では全然実感できなかった調査・研究のプロセスがすごくわかりやすく理解できてめちゃめちゃ勉強になった。 J-STAGE Articles - 計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と展望 https…
RT @shoemaker_levy: ん、アクセスできない感じですか? https://t.co/oJsD0BDnyH

フォロワー(920ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @tcv2catnap: J-STAGE Articles - 大正期「南進論」の特質 https://t.co/K5DuBMaxlT
CiNii 論文 -  <b>発達障害学生支援における学生自身による効果評価の試み </b> https://t.co/AQY3ctafM8 #CiNii
CiNii 論文 -  UPI による大学生の精神的健康の変遷と震災の影響に関する実態調査 https://t.co/gksd0Nsspb #CiNii
RT @nakagawa09: メモ:基盤研究B「ロシア・アヴァンギャルドにおける文化現象としての音」 https://t.co/6jCxJ9CHnc https://t.co/6jCxJ9CHncロシア・アヴァンギャルドにおける文化現象としての音
【最近出た論文】中妻雅彦 児童福祉学科教授「これからの小学校社会科教師 : 歴教協実践に学び、授業と教師像の転換を」(『歴史地理教育』(895), 2019-06)https://t.co/mtLtgWt8vE
RT @nakaharajun: リーダーシップ開発の効果を測定する尺度としてご自由にご利用いただけますと幸いです。>大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・中原 淳)https:…
栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nAIQL
RT @moroshigeki: (19) 師茂樹『論理と歴史―東アジア仏教論理学の形成と展開』(ナカニシヤ出版、2015年) https://t.co/S7UuNq5wYe (20) 師茂樹「お坊さんが伝記を書くということ: 宗教行為としての伝記叙述」(『仏教史学研究』59/…
【最近出た論文】安永祖堂 名誉教授「臨済宗から見た『正法眼蔵』 (特集 これならわかる 道元『正法眼蔵』読み方ガイド) -- (『正法眼蔵』とその周辺)」(『大法輪』86(10), 2019-10)https://t.co/ykw25J21UM
RT @satoshi_0630: 大学生のリーダーシップ行動に関する尺度がついにリリース!!著者のみなさま、採録おめでとうございます! 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・…
マンガの知的利用のためのメタデータ https://t.co/mTrQItRVqE
RT @animemitarou: 卒論やレポートに取り組んでいる学生の皆さん。「背景」の先行研究のまとめの部分、苦労してませんか? 「先行研究探せったって、調べても無いもの!!」という方、以下の「資料のえじき」という文章を読んで、探してみてください。きっといい先行研究、見つ…
RT @animemitarou: 卒論やレポートに取り組んでいる学生の皆さん。「背景」の先行研究のまとめの部分、苦労してませんか? 「先行研究探せったって、調べても無いもの!!」という方、以下の「資料のえじき」という文章を読んで、探してみてください。きっといい先行研究、見つ…