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吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4RvlA8e
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
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古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
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お気に入り一覧(最新100件)

オンラインで読める学習言語能力にまつわるカミンズの検討 宇都宮裕章(2004)BICS-CALP区分についての覚書, 静岡大学教育学部研究報告, 35, 23-26 https://t.co/gziaOgxGHE 宇都宮裕章(… https://t.co/QmKVLM544K
オンラインで読める学習言語能力にまつわるカミンズの検討 宇都宮裕章(2004)BICS-CALP区分についての覚書, 静岡大学教育学部研究報告, 35, 23-26 https://t.co/gziaOgxGHE 宇都宮裕章(… https://t.co/QmKVLM544K

12 0 0 0 OA 「教育」分野

西口光一(2012)「教育分野」『日本語教育』153。私も寄稿した『日本語教育』の展望論文です。この中で書かれているように、日本語教育では新しい教授法(教育理念)と伝統的な考え方の間の論争が全くと言っていいほど起こりません。これも… https://t.co/3l4HzmJ2gA

18 0 0 0 OA 「日本語」分野

6年前の『日本語教育』の日本語教育学会設立50周年記念特集号の寄稿論文です。1号から148号までの「日本語」分野の論文の動向を分析したもので、オリジナリティがあるものではありませんが、苦労して書いたので思い出のある論文です。 https://t.co/9VMgUulA9E
それでバナナラッテを飲みながら岡本(2005)を読み直していたんですけど「20年来、政府は教師養成内容のみで、その後の教師環境の整備を黙殺してきたのである」(p.124)って指摘してて、これ2005年の論文だから少なくとも1980… https://t.co/ITFa9K0tRf
4年前の拙文です。「「やさしい日本語」にとって最も名誉なことは「やさしい日本語」ということばが使われなくなることだ」ということを述べています。この考えは今も変わっていません。「「やさしい日本語」の光栄ある未来のために」『社会言語科… https://t.co/Zjk5lTjtyH

18 0 0 0 OA 「日本語」分野

5年前の『日本語教育』に載った論文です。日本語教育学会発足50周年に合わせて、50年間の『日本語教育』に載った論文のうち「日本語」に関するもの全体をリビューしたものです。苦労して書いただけに思い出のある論文です。 https://t.co/nyJq1wmyZz
各種論文いずれもそうだが、特に博論について、大学がこういうレポートを学生が当然読むべきように制度的に組み込めば、盗用は減るし、大学も一定の責任を果たしていることになるのだろう。 https://t.co/RNEPvVbFsa

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【全文公開】西川朋美他(2016)「日本生まれ・育ちのJSLの子どもの和語動詞の産出」『日本語教育』163号https://t.co/oHvj9GjsKu
RT @nakagawa09: メモ:基盤研究B「ロシア・アヴァンギャルドにおける文化現象としての音」 https://t.co/6jCxJ9CHnc https://t.co/6jCxJ9CHncロシア・アヴァンギャルドにおける文化現象としての音
【全文公開】島田 めぐみ他(2009)「Can-do statementsを利用した教育機関相互の日本語科目の対応づけ」『日本語教育』141号https://t.co/d4jrNREUmf
村田 浩一 -  動物園の歴史的背景としての学術研究 ~極東の片隅で何を継承し,何を興し,そして何を発信すべきか?~ https://t.co/ZilTs5jouf
【全文公開】横山紀子他(2009)「ピア・リスニングの試み―海外の日本語教育における課題解決の視点から―」『日本語教育』141号https://t.co/nRmRfkZyWo
[日本語教育関連の論文・資料 045] ◇ 文化と語学教育とナショナリズム 山口 昌男  札幌大学学術情報リポジトリ https://t.co/4PXSMiMroF #日本語教師 #日本語教育 #日本語学校
RT @nakaharajun: リーダーシップ開発の効果を測定する尺度としてご自由にご利用いただけますと幸いです。>大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・中原 淳)https:…
栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nAIQL
RT @moroshigeki: (19) 師茂樹『論理と歴史―東アジア仏教論理学の形成と展開』(ナカニシヤ出版、2015年) https://t.co/S7UuNq5wYe (20) 師茂樹「お坊さんが伝記を書くということ: 宗教行為としての伝記叙述」(『仏教史学研究』59/…
リーダーシップ開発の効果を測定する尺度としてご自由にご利用いただけますと幸いです。>大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・中原 淳)https://t.co/bN7wkWmSRc
【全文公開】井上次夫(2009)「論説文における語の文体の適切性について」『日本語教育』141号https://t.co/F9Mu8hhj5p
RT @JSSunofficial: 書評 古賀正義・石川良子編『ひきこもりと家族の社会学』 https://t.co/omQk1cVp9o
【全文公開】黒崎亜美他(2009)「中上級日本語学習者による形容語彙の産出―韓国語母語の学習者の場合―」『日本語教育』141号https://t.co/RnZyWALz5E
RT @nekonoizumi: CiNii 論文 -  スナックのママと顧客:脱性化という戦略を巡って https://t.co/knnRoOSusG 中田梓音 | 国立民族学博物館 https://t.co/TXZzbSCrqR
【全文公開】宮田公治(2009)「「にとって」の意味と構文的制約」『日本語教育』141号https://t.co/jNqTMbhVlP
[日本語教育関連の論文・資料 044] ◇ 第二言語学習におけるアウトプットの効果に関する研究の課題と今後の展望:認知心理学の観点から https://t.co/I4WcgAnjWx #日本語教師 #日本語教育 #日本語学校
「リーダーシップ教育」の評価指標にお使いいただけると思います。 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討 木村 充, 舘野 泰一, 松井 彩子, 中原 淳 https://t.co/bN7wkWmSRc
RT @satoshi_0630: 大学生のリーダーシップ行動に関する尺度がついにリリース!!著者のみなさま、採録おめでとうございます! 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・…
【全文公開】中村重穂(2009)「日中戦争期華北占領地に於ける日本軍兵士による日本語教育の再構成の試み―公文書と戦争体験記に基づいて―」『日本語教育』141号https://t.co/9Fqk4k4o7Z
RT @satoshi_0630: 大学生のリーダーシップ行動に関する尺度がついにリリース!!著者のみなさま、採録おめでとうございます! 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・…
【全文公開】増田恭子(2009)「英語母語話者と韓国語母語話者による日本語促音の習得」『日本語教育』141号https://t.co/MPaYEi3wf0
【全文公開】齋藤ひろみ(2009)「外国人児童の就学時における日本語会話力―インタビュータスク時の発話資料の分析を通して―」『日本語教育』142号https://t.co/7f58yYOHfZ
RT @SUAsianHistory: 岡本健「資料のえじき:ゾンビな文献収集」(同『ゾンビ学』(人文書院、2017年)の付録として、株式会社人文書院のウェブページで発表された論考。先行研究や資料のリサーチ方法を解説したもの。) https://t.co/lGlFx60KTS
[日本語教育関連の論文・資料 043] ◇ コーパスデータに基づく格助詞組み合わせレベルにおける結合価の実態と同音異表記判定での利用 https://t.co/z0JbxVzhuJ #日本語教師 #日本語教育 #日本語学校
RT @animemitarou: 卒論やレポートに取り組んでいる学生の皆さん。「背景」の先行研究のまとめの部分、苦労してませんか? 「先行研究探せったって、調べても無いもの!!」という方、以下の「資料のえじき」という文章を読んで、探してみてください。きっといい先行研究、見つ…
【全文公開】市嶋典子(2009)「相互自己評価活動に対する学習者の認識と学びのプロセス」『日本語教育』142号https://t.co/D285xF9V1g
【全文公開】金蘭美(2009)「「xにとってAはB」構文の意味・用法―母語話者と学習者の使用例の比較を通して―」『日本語教育』142号https://t.co/XarVRVQ3Fq
RT @hideman2009: 被験者さんの夏目漱石や人工知能に関する事前知識と漱石アンドロイドのリアリティに関する印象の間の相関を調べた地味な研究が和文誌に掲載された!史上初の漱石アンドロイド論文!^^ 文豪アンドロイドに感じるリアリティと事前知識・信念の関係性の検討 h…
【全文公開】稲垣俊史(2009)「中国語を母語とする上級日本語学習者による目的を表す「ために」と「ように」の習得」『日本語教育』142号https://t.co/YtGvXvFiqU
[日本語教育関連の論文・資料 042] ◇ 日本語学習者の教室外におけるメディア使用の実態 : 6カ国におけるアンケート調査から  https://t.co/3MZD4ubTAr #日本語教師 #日本語教育 #日本語学校
RT @animemitarou: 卒論やレポートに取り組んでいる学生の皆さん。「背景」の先行研究のまとめの部分、苦労してませんか? 「先行研究探せったって、調べても無いもの!!」という方、以下の「資料のえじき」という文章を読んで、探してみてください。きっといい先行研究、見つ…
白川博之著, 『「言いさし文」の研究』, 2009年6月17日発行, くろしお出版刊, A5判, 226ページ, 3,800円+税 https://t.co/b4pxm6WHDQ
RT @emo10561584: ここでおもむろに宣伝。 『歴史の建設』には収録しなかった先行研究批判は、『建築史学』に<学会展望>として掲載されています。 「ラスキン受容史」という超ニッチなテーマをどれだけテンション高く深堀りしているか……ぜひご一読ください……! https…
RT @naitoasao: この論文は役に立つ。学級会の詳細を分析している。やっぱり詳細に神が宿る。林茂樹「反省会がなぜ責任追及の場に変わるのか」『摂南大学教育学研究』No.12 https://t.co/bpBbRXQarn
RT @twiwrighter: 東日本大震災のときの公演中止、どうしてたっけ、と思い出したい方に向けて、過去書いた論稿のリンクをシェアします。ただ、今だったら多分世論的にも違う考察をする。→ 「演劇人たちは何をしたのか/何ができたのか? : 東日本大震災にともなう「公演中止」…
教育実習生の実習前後の授業・教師・子どもイメージの変容 https://t.co/PNq31jJ7nT
「学校を基盤とするカリキュラム開発」を推進するリーダー教師のためのハンドブックの開発 : カリキュラム・リーダーシップの概念を基盤として https://t.co/7a3w3GqXR6
「児童生徒役である大学生の演技を補助する児童生徒のイメージカードを用いた模擬授業をデザインした」という研究。模擬授業をやっている講義で導入したい。 児童生徒のイメージカードを用いた模擬授業のデザイン https://t.co/CXzI8MYXYH

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RT @nakagawa09: メモ:基盤研究B「ロシア・アヴァンギャルドにおける文化現象としての音」 https://t.co/6jCxJ9CHnc https://t.co/6jCxJ9CHncロシア・アヴァンギャルドにおける文化現象としての音
村田 浩一 -  動物園の歴史的背景としての学術研究 ~極東の片隅で何を継承し,何を興し,そして何を発信すべきか?~ https://t.co/ZilTs5jouf
栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nAIQL
RT @moroshigeki: (19) 師茂樹『論理と歴史―東アジア仏教論理学の形成と展開』(ナカニシヤ出版、2015年) https://t.co/S7UuNq5wYe (20) 師茂樹「お坊さんが伝記を書くということ: 宗教行為としての伝記叙述」(『仏教史学研究』59/…
RT @JSSunofficial: 書評 古賀正義・石川良子編『ひきこもりと家族の社会学』 https://t.co/omQk1cVp9o
RT @NKGgakkaishi: 【全文公開】増田恭子(2009)「英語母語話者と韓国語母語話者による日本語促音の習得」『日本語教育』141号https://t.co/MPaYEi3wf0
RT @animemitarou: 卒論やレポートに取り組んでいる学生の皆さん。「背景」の先行研究のまとめの部分、苦労してませんか? 「先行研究探せったって、調べても無いもの!!」という方、以下の「資料のえじき」という文章を読んで、探してみてください。きっといい先行研究、見つ…
RT @animemitarou: 卒論やレポートに取り組んでいる学生の皆さん。「背景」の先行研究のまとめの部分、苦労してませんか? 「先行研究探せったって、調べても無いもの!!」という方、以下の「資料のえじき」という文章を読んで、探してみてください。きっといい先行研究、見つ…
白川博之著, 『「言いさし文」の研究』, 2009年6月17日発行, くろしお出版刊, A5判, 226ページ, 3,800円+税 https://t.co/b4pxm6WHDQ
総ルビが原則の社会にもどす。それは、そうなるといいなとおもう。あと、これまでの「地域社会を支えてきた教養」ってなんだろう。戦前の隣組とか自警団みたいなもののなごりはないのかな。RT> 「明治地方自治体制と町内会」https://t.co/3gR69UrZsp
RT @Moyollon: やさしい日本語が話題なので 野元弘幸(1999)「多文化社会における教養の再構築ー外国人住民の非識字問題を中心にー」『教育學研究』第66号、第4巻、p.436-442 https://t.co/iPNWwhTdxo https://t.co/OGJb…
RT @naitoasao: この論文は役に立つ。学級会の詳細を分析している。やっぱり詳細に神が宿る。林茂樹「反省会がなぜ責任追及の場に変わるのか」『摂南大学教育学研究』No.12 https://t.co/bpBbRXQarn
RT @twiwrighter: 東日本大震災のときの公演中止、どうしてたっけ、と思い出したい方に向けて、過去書いた論稿のリンクをシェアします。ただ、今だったら多分世論的にも違う考察をする。→ 「演劇人たちは何をしたのか/何ができたのか? : 東日本大震災にともなう「公演中止」…
RT @shiki_okasaka: 「やさしい日本語(共生)」の究極の目標 >「やさしい日本語」が無標になり,だれもが意識せずに話す日本語が「やさしい日本語」になる社会,そうした忘却の光栄を究極の目標としつつ https://t.co/5vOGXdeb09