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黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
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吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
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古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomdP5k
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
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中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
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お気に入り一覧(最新100件)

この論文めちゃくちゃ面白い!久しぶりに朝から興奮してしまった!こういう刺激的なのが読みたかった!だが内容は重い。「日本語教師の仕事がいかにこの社会でキャリアの積みあがらない職業か」という考察がむごい。背負えるかわたしに。… https://t.co/TEzuqHuRUF
【全文公開】室伏広治(2016)「アスリートと外国語」『日本語教育』165号https://t.co/2RhpQnEqvH
[日本語教育関連の論文・資料 585] 韓国における移民関連施策および 支援状況に関する実態調査報告 https://t.co/wxAynsSFvf https://t.co/gzXkM7IkiY… https://t.co/KIBEhBx4qp
[日本語教育関連の論文・資料 585] 韓国における移民関連施策および 支援状況に関する実態調査報告 https://t.co/wxAynsSFvf https://t.co/gzXkM7IkiY… https://t.co/KIBEhBx4qp
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18 0 0 0 OA 「日本語」分野

6年前の『日本語教育』の日本語教育学会設立50周年記念特集号の寄稿論文です。1号から148号までの「日本語」分野の論文の動向を分析したもので、オリジナリティがあるものではありませんが、苦労して書いたので思い出のある論文です。 https://t.co/9VMgUulA9E

2 0 0 0 OA 「教育」分野

【全文公開】西口光一(2012)「「教育」分野―日本語教育研究の回顧と展望―」『日本語教育』153号https://t.co/DAORwslvWD
この研究課題がおもしろそう。15H03221「東アジア圏の複言語主義共同体の構築―多言語社会香港からの示唆」河合 靖 https://t.co/u6WD0TGFaR
それでバナナラッテを飲みながら岡本(2005)を読み直していたんですけど「20年来、政府は教師養成内容のみで、その後の教師環境の整備を黙殺してきたのである」(p.124)って指摘してて、これ2005年の論文だから少なくとも1980… https://t.co/ITFa9K0tRf
4年前の拙文です。「「やさしい日本語」にとって最も名誉なことは「やさしい日本語」ということばが使われなくなることだ」ということを述べています。この考えは今も変わっていません。「「やさしい日本語」の光栄ある未来のために」『社会言語科… https://t.co/Zjk5lTjtyH

18 0 0 0 OA 「日本語」分野

5年前の『日本語教育』に載った論文です。日本語教育学会発足50周年に合わせて、50年間の『日本語教育』に載った論文のうち「日本語」に関するもの全体をリビューしたものです。苦労して書いただけに思い出のある論文です。 https://t.co/nyJq1wmyZz
CiNii 論文 -  第38回研究大会ワークショップ 言語イデオロギー研究の射程と可能性―ミクロ・マクロをつなぐために― https://t.co/hGwzdtk4XJ #CiNii
CiNii 論文 -  英語存廃論争と植民地主義 http://t.co/ZhmlcLKNvH #CiNii
???/CiNii 論文 -  日本におけるpattern practiceの盛衰 -太平洋戦争後の日本における英語教育小史- http://t.co/WCw7AKLhmD #CiNii
あとでよむ。/CiNii 論文 -  日本の小学校英語教育政策の変容と課題 http://t.co/GMxauklU4v #CiNii
各種論文いずれもそうだが、特に博論について、大学がこういうレポートを学生が当然読むべきように制度的に組み込めば、盗用は減るし、大学も一定の責任を果たしていることになるのだろう。 https://t.co/RNEPvVbFsa
CiNii 論文 -  占領期外国語教育政策の審議過程について : 教育刷新委員会第11特別委員会会議録を中心に http://t.co/uJfL4J6gyF #CiNii

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【全文公開】藪崎淳子(2017)「「取り立て」再考」『日本語教育』166号https://t.co/qZG46PlWFv
【全文公開】武内博子(2017)「EPAに基づく介護福祉士候補者が捉えた介護福祉士国家試験対策過程とは―インタビューの分析から―」『日本語教育』166号https://t.co/pY2siYUlLJ
[日本語教育関連の論文・資料 467] ◇ モジュール型教材による中級後期日本語教科書開発プロジェクト実践報告(2014~2017) https://t.co/W9WQPFRy7f

14 13 13 13 IR 汎心論と物理主義

RT @lwrdhtw: 浅野光紀「汎心論と物理主義」を読んだ。 近年の汎心論を再評価する動向について、クリアに整理された論文。 https://t.co/bQN9RmIUWA
意味のイノベーションの研究領域はまだまだ未開拓のテーマだらけ。小田@hirokazu_oda の研究に期待。|意味のイノベーション/デザイン・ドリブン・イノベーションの研究動向に関する考察 https://t.co/zyn9XQMF8U
RT @jiro_tandf: @kotonoha_yakata @penguinsensei30 ありがとうございます こちらも見つけました https://t.co/UJasLkGzH0
ステマ2: 遊説先での批判を避けるために首相の遊説予定が非公開になったようだが、首相の遊説先の決定を分析した研究があるらしい。首相は政党投票に依存している候補者や当落線上にある候補者をより訪問している。また、接戦度と訪問の関係は、… https://t.co/7ojymJmfWv
[日本語教育関連の論文・資料 466] ◇ 国内外の日本語教育機関における初級日本語教材の実態調査・ニーズ調査と分析結果 https://t.co/zb2rlc7394
経営理念の浸透レベル レベル1:言葉の存在を知っている/覚えている レベル2:理念を象徴するような具体例を知っている/実際に自分で経験したことがある レベル3:理念の意味を解釈できる/自分の言葉で言える レベル4:理念を行動に結び… https://t.co/chQnWNFUVV
経営理念の浸透メカニズムのモデルには、①トップによる「強い文化モデル」、②メンバー同士の「観察学習モデル」、③相互作用や議論を通して理念の意味を新たに発見し、腑に落ちる「意味生成モデル」がある。 https://t.co/6PcKzsmENy
CiNii 論文 -  グリュックの非行予測表について--とくに社会的五因子をめぐって https://t.co/AipxhZIE9x #CiNii 昔は,こういう研究があったのだよね。家庭環境,知能,居住地域などの因子から,かなりの精度で非行化する率をはじき出せる。
たとえばこの研究とか、面白い。経営理念は、その表現や抽象度によって(1)内容を理解した上で、仕事で実践するタイプ(理解→行動)と、(2)仕事をしていく中で、理念の意味を発見していくタイプ(行動→理解)に分けることができる。 https://t.co/rRA7pKEPIp
SELのエビデンスほか。/社会性と情動の学習(SEL)の実施と持続に向けて https://t.co/aDDIm3jeqL
[日本語教育関連の論文・資料 465] ◇ 調査研究シリーズ(114)日本語教科書における大衆文化の表象と日米ポストコロニアルの再生産 https://t.co/FGlF9BvihU
RT @webjapaneseJ: [日本語教育関連の論文・資料 464] ◇ インドネシア国家カリキュラム準拠高校教科書『にほんご☆キラキラ』の開発 : 態度面のコンピテンシーの育成と日本語学習の統合を目指して https://t.co/1jXHIEsfhh
[日本語教育関連の論文・資料 464] ◇ インドネシア国家カリキュラム準拠高校教科書『にほんご☆キラキラ』の開発 : 態度面のコンピテンシーの育成と日本語学習の統合を目指して https://t.co/1jXHIEsfhh
立教大学観光学部紀要で「観光客の哲学」が書評されていました! ありがたいことです。勉強になりました(アーリ/ラーソンについてもっと触れるべきだったのは指摘のとおりです)。紀要の書評情報はじつは著者と出版社には見つけにくいので、ほか… https://t.co/0KFvFSBU46
【全文公開】星(佐々木)摩美(2016)「韓国中等教育日本語教師の実践とビリーフ―変化とその要因を中心に―」『日本語教育』165号https://t.co/2tvkIKyB2l
[日本語教育関連の論文・資料 463] ◇ 日本語初級後半レベルを対象としたモジュール型教科書とソフトウェアの開発 https://t.co/PbcyDWvGrN
@takeda25 このレビューの方は具体的な文献に言及してますね https://t.co/KHZ4T7eqeZ
【全文公開】獅々見真由香(2016)「日本語の会話におけるオノマトペの基本語彙選定―『BTS による多言語話し言葉コーパス』と『BTSJ による日本語話し言葉コーパス』を用いて―」『日本語教育』165号https://t.co/W7G50iVUFm
RT @webjapaneseJ: [日本語教育関連の論文・資料 462] ◇ 大規模コーパスを用いた形容詞と名詞のコロケーションの記述的研究 : 日本語教育のための辞書作成に向けて https://t.co/pwaWxVHXHK
【全文公開】松下光宏(2016)「原因・理由を表す接続辞「ものだから」の使用文脈の特徴―前後の文脈に表される事態との関係に着目して―」『日本語教育』165号https://t.co/4GElzkFBpj
【全文公開】165号特集ワーキンググループ(2016)「長野オリンピックにおける「一校一国運動」」『日本語教育』165号https://t.co/SfGjubSs8H
[日本語教育関連の論文・資料 462] ◇ 大規模コーパスを用いた形容詞と名詞のコロケーションの記述的研究 : 日本語教育のための辞書作成に向けて https://t.co/pwaWxVHXHK
【全文公開】室伏広治(2016)「アスリートと外国語」『日本語教育』165号https://t.co/2RhpQnEqvH
【全文公開】舛本直文(2016)「オリンピックの文化イベントの歴史と言語」『日本語教育』165号https://t.co/yyrxPaqqkp
栁田直美(2010)「非母語話者との接触場面において母語話者の情報やり方略に接触経験が及ぼす影響-母語話者への日本語教育支援を目指して-」『日本語教育』145, pp.49-60, 日本語教育学会 https://t.co/ZiVPj9jMpp
【全文公開】東京都オリンピック・パラリンピック準備局(2016)「2020年オリンピック・パラリンピック大会に向けた多言語対応―言葉のバリアフリーをめざして―」『日本語教育』165号https://t.co/kLPHUn45SP
[日本語教育関連の論文・資料 461] ◇ 初級教材としての「日本事情」の教科書開発 https://t.co/tTDC8Td2qH
RT @quiriu_pino: 2018年の史学雑誌の本文データが粛々と公開されているんですね。 村井 章介「明代「冊封」の古文書学的検討:日中関係史の画期はいつか」 史学雑誌 127(2), 1-41, 2018 https://t.co/ZyZ3IWwWxO
学校研究としての校内研修の若手教師の変容に対する機能 『教師学研究』 https://t.co/GHXHMknV2S
学校環境の違いによって教師役割はいかに異なるのか? 『教師学研究』 https://t.co/bMH4LpyDzo
研究者教員と実務家教員の大学における役割と教師発達観 『教師学研究』 https://t.co/Mqutf1Bwf7
【全文公開】井上史雄(2016)「オリンピックの経済言語学―グーグル検索と言語景観―」『日本語教育』165号https://t.co/mEnPusQgB1

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RT @jiro_tandf: @kotonoha_yakata @penguinsensei30 ありがとうございます こちらも見つけました https://t.co/UJasLkGzH0
SELのエビデンスほか。/社会性と情動の学習(SEL)の実施と持続に向けて https://t.co/aDDIm3jeqL
RT @webjapaneseJ: [日本語教育関連の論文・資料 464] ◇ インドネシア国家カリキュラム準拠高校教科書『にほんご☆キラキラ』の開発 : 態度面のコンピテンシーの育成と日本語学習の統合を目指して https://t.co/1jXHIEsfhh
RT @webjapaneseJ: [日本語教育関連の論文・資料 462] ◇ 大規模コーパスを用いた形容詞と名詞のコロケーションの記述的研究 : 日本語教育のための辞書作成に向けて https://t.co/pwaWxVHXHK
RT @quiriu_pino: 中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史的考察と個人的…
栁田直美(2010)「非母語話者との接触場面において母語話者の情報やり方略に接触経験が及ぼす影響-母語話者への日本語教育支援を目指して-」『日本語教育』145, pp.49-60, 日本語教育学会 https://t.co/ZiVPj9jMpp
RT @quiriu_pino: 2018年の史学雑誌の本文データが粛々と公開されているんですね。 村井 章介「明代「冊封」の古文書学的検討:日中関係史の画期はいつか」 史学雑誌 127(2), 1-41, 2018 https://t.co/ZyZ3IWwWxO
学校研究としての校内研修の若手教師の変容に対する機能 『教師学研究』 https://t.co/GHXHMknV2S
学校環境の違いによって教師役割はいかに異なるのか? 『教師学研究』 https://t.co/bMH4LpyDzo
研究者教員と実務家教員の大学における役割と教師発達観 『教師学研究』 https://t.co/Mqutf1Bwf7
RT @manju1635: 村上信明「清朝中期における旗人エリートの「旗人」意識と「中国化」 ──松筠著『百二老人語録』・『西招図略』の検討を通じて──」(『創価大学人文論集』31、2019年3月) 興味深い論文*˙︶˙*)ノ" 以下、オープンアクセス↓↓↓ https:…