学会誌『日本語教育』 (@NKGgakkaishi)

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【全文公開】野田 尚史(2014)「「やさしい日本語」から「ユニバーサルな日本語コミュニケーション」へ―母語話者が日本語を使うときの問題として―」『日本語教育』158号https://t.co/cf114rUYLZ
【全文公開】小宮千鶴子(2014)「留学生のための「経済の基礎的専門連語」の有効性」『日本語教育』159号https://t.co/UF9nuPWX8c
【全文公開】渡辺裕美他(2014)「発音評価の相違―日本人教師・ロシア人教師・一般日本人の比較―」『日本語教育』159号https://t.co/9uVhBY0i3d
【全文公開】大場美和子(2014)「会話データ分析を行う研究論文の年代別動向の調査―学会誌『日本語教育』の分析から―」『日本語教育』159号https://t.co/eLnbrqp8WP
【全文公開】松下光宏(2014)「コミュニケーションのための終助詞「もの」の用法―母語話者と非母語話者の使用実態から―」『日本語教育』159号https://t.co/48rac2XTJO
【全文公開】中西久実子(2014)「「名詞+だけだ」が不自然になる原因―「弟は10歳だけだ」はなぜ不自然なのか―」『日本語教育』159号https://t.co/8bFKXr1Pg7
【全文公開】白石知代他(2014)「多義動詞「ぬく」のコアとそれを用いた複合動詞「V-ぬく」の意味記述―L2学習者の意味推測を支援するために―」『日本語教育』159号https://t.co/BKiiY0Xoyg
【全文公開】山本富美子他(2015)「論文の引用・解釈構造―人文・社会科学系論文指導のための基礎的研究―」『日本語教育』160号https://t.co/bjGp0QUFYz
【全文公開】大平幸(2015)「専門用語が生活において意味のあることばになっていく過程―ジャンルの獲得という視点からの分析―」『日本語教育』160号https://t.co/QipnXatLpY
【全文公開】西川朋美他(2015)「日本生まれ・育ちのJSLの子どもの日本語力―和語動詞の産出におけるモノリンガルとの差異―」『日本語教育』160号https://t.co/MOtcyUz9IL
【全文公開】滑川恵理子(2015)「言語少数派の子どもの生活体験に裏打ちされた概念学習―身近な大人との母語と日本語のやり取りから―」『日本語教育』160号https://t.co/zsfXQfytwF
【全文公開】後藤典子(2015)「医療・介護現場の方言を外国人はどう理解するか―他地域出身日本人と比較して―」『日本語教育』161号https://t.co/AwXmF8Ubj5
【全文公開】永井絢子(2015)「スリランカ人日本語学習者の格助詞の習得―シンハラ語母語話者の作文に見られる「ガ」を中心に―」『日本語教育』161号https://t.co/MinDgvVVVi
【全文公開】森山仁美(2015)「文脈における和語動詞語彙の産出―中国語母語話者のケース―」『日本語教育』161号https://t.co/XJUlhIYLp9
【全文公開】田中信之(2015)「文章産出過程における辞書使用―中国人学習者の場合―」『日本語教育』162号https://t.co/25UNFn8lFv
【全文公開】霍沁宇(2015)「「三つの対話」を用いた読解授業における日本語上級学習者の読み方の意識変容プロセス」『日本語教育』162号https://t.co/IN6ng0eLHZ
【全文公開】山内美穂(2015)「会話で「単独使用」される「たり」―なぜ「たり」で「可能性」や「意外性」が表せるのか―」『日本語教育』162号https://t.co/HXwBVoulQt
【全文公開】楊虹(2015)「初対面会話における話題上の聞き手行動の中日比較」『日本語教育』162号https://t.co/eahgo29SDY
【全文公開】八木真奈美(2015)「ナラティヴとの融合が示すエスノグラフィーの展開」『日本語教育』162号https://t.co/TepYyws2VR
【全文公開】宇佐美まゆみ(2015)「『総合的会話分析』の趣旨と方法―量的分析と質的分析の必然的融合―」『日本語教育』162号https://t.co/Kto3bOPEHS
【全文公開】磯野英治他(2017)「ビデオ教材「東京の言語景観-現在・未来-」の公開と教育実践」『日本語教育』166号https://t.co/jqrQqR66XD
【全文公開】池田(三浦)香菜子(2017)「中国語を母語とするJSL生徒の語彙力調査―小・中学校教科書で使われる多義動詞に着目して―」『日本語教育』166号https://t.co/ZbhWUZAqvy
【全文公開】小口悠紀子(2017)「上級日本語学習者の談話における「は」と「が」の知識と運用―未出か既出かによる使い分けに着目して―」『日本語教育』166号https://t.co/g668lrWEu4
【全文公開】劉瑞利(2017)「日本語学習者の「名詞+動詞」コロケーションの使用と日本語能力との関係―「YNU書き言葉コーパス」の分析を通して―」『日本語教育』166号https://t.co/HGYYKQWBK8
【全文公開】大神智春(2017)「多義動詞を中心語とするコロケーションの習得」『日本語教育』166号https://t.co/96y5n9WHkR
【全文公開】松下光宏(2017)「文・節の連接からみた接続辞「ものの」の使用文脈の特徴」『日本語教育』166号https://t.co/yutAJ4cHJV
【全文公開】藪崎淳子(2017)「「取り立て」再考」『日本語教育』166号https://t.co/qZG46PlWFv
【全文公開】武内博子(2017)「EPAに基づく介護福祉士候補者が捉えた介護福祉士国家試験対策過程とは―インタビューの分析から―」『日本語教育』166号https://t.co/pY2siYUlLJ
【全文公開】磯野英治他(2017)「ビデオ教材「東京の言語景観-現在・未来-」の公開と教育実践」『日本語教育』166号https://t.co/jqrQqR66XD
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【全文公開】劉瑞利(2017)「日本語学習者の「名詞+動詞」コロケーションの使用と日本語能力との関係―「YNU書き言葉コーパス」の分析を通して―」『日本語教育』166号https://t.co/HGYYKQWBK8
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【全文公開】武内博子(2017)「EPAに基づく介護福祉士候補者が捉えた介護福祉士国家試験対策過程とは―インタビューの分析から―」『日本語教育』166号https://t.co/pY2siYUlLJ
【全文公開】星(佐々木)摩美(2016)「韓国中等教育日本語教師の実践とビリーフ―変化とその要因を中心に―」『日本語教育』165号https://t.co/2tvkIKyB2l
【全文公開】獅々見真由香(2016)「日本語の会話におけるオノマトペの基本語彙選定―『BTS による多言語話し言葉コーパス』と『BTSJ による日本語話し言葉コーパス』を用いて―」『日本語教育』165号https://t.co/W7G50iVUFm
【全文公開】松下光宏(2016)「原因・理由を表す接続辞「ものだから」の使用文脈の特徴―前後の文脈に表される事態との関係に着目して―」『日本語教育』165号https://t.co/4GElzkFBpj
【全文公開】165号特集ワーキンググループ(2016)「長野オリンピックにおける「一校一国運動」」『日本語教育』165号https://t.co/SfGjubSs8H
【全文公開】室伏広治(2016)「アスリートと外国語」『日本語教育』165号https://t.co/2RhpQnEqvH
【全文公開】舛本直文(2016)「オリンピックの文化イベントの歴史と言語」『日本語教育』165号https://t.co/yyrxPaqqkp
【全文公開】東京都オリンピック・パラリンピック準備局(2016)「2020年オリンピック・パラリンピック大会に向けた多言語対応―言葉のバリアフリーをめざして―」『日本語教育』165号https://t.co/kLPHUn45SP
【全文公開】井上史雄(2016)「オリンピックの経済言語学―グーグル検索と言語景観―」『日本語教育』165号https://t.co/mEnPusQgB1
【全文公開】古川智樹他(2016)「日本語教育における反転授業実践」『日本語教育』164号https://t.co/OaN05YZm1A
【全文公開】楊煜雯(2016)「台湾人日本語既習者の発音能力を維持するe-learning教材の作成と実践」『日本語教育』164号https://t.co/tpQrsCxVdO
【全文公開】戸坂弥寿美他(2016)「学外での日本語母語話者へのインタビュー活動に関する一考察」『日本語教育』164号https://t.co/4dmJ33tr7n
【全文公開】向山陽子(2016)「真正性を高めたタスク教材を用いた指導の効果」『日本語教育』164号https://t.co/SFEkyxHpb1
【全文公開】黄明淑(2016)「「誘い」談話における再勧誘の言語行動の特徴」『日本語教育』164号https://t.co/79Bd3nXmhe
【全文公開】近藤優美子(2016)「テシマッタの使用制約」『日本語教育』164号https://t.co/HThVyeRLcW
【全文公開】魏維(2016)「清末日本語教育における音声教育についての研究」『日本語教育』164号https://t.co/DhyeiNuUZK
【全文公開】中島和子他(2016)「多言語環境で育つ年少者のバイリンガル作文力の分析」『日本語教育』164号https://t.co/8ssRiNTBOO
【全文公開】内藤真理子他(2016)「アカデミック・ライティングにおける重複がもたらす冗長性を回避するための方策」『日本語教育』164号https://t.co/ZxgWQ0P8Y1
【全文公開】胡君平(2016)「台湾人学習者による日本語使役文の用法別の使用実態」『日本語教育』163号https://t.co/sm4nyEXRO6
【全文公開】寺嶋弘道(2016)「日本語学習者のコロケーションの選択とその考察」『日本語教育』163号https://t.co/GM25ggFpFO
【全文公開】米澤陽子(2016)「二人称代名詞「あなた」に関する調査報告」『日本語教育』163号https://t.co/caGce5chg2
【全文公開】岡田美穂他(2016)「中国語を母語とする中級レベルの日本語学習者の移動先を表す「に」と動作場所を表す「で」の習得」『日本語教育』163号https://t.co/VzqlPpTU3N
【全文公開】梁婷絢(2016)「韓国人日本語学習者の条件表現「~と」の使用実態」『日本語教育』163号https://t.co/G7ZPFG2BIY
【全文公開】嶋津拓(2016)「海外への「日本語の普及」に対する日本国民の意識」『日本語教育』163号https://t.co/5zNdbAgY1t
【全文公開】西川朋美他(2016)「日本生まれ・育ちのJSLの子どもの和語動詞の産出」『日本語教育』163号https://t.co/oHvj9GjsKu
【全文公開】島田 めぐみ他(2009)「Can-do statementsを利用した教育機関相互の日本語科目の対応づけ」『日本語教育』141号https://t.co/d4jrNREUmf
【全文公開】横山紀子他(2009)「ピア・リスニングの試み―海外の日本語教育における課題解決の視点から―」『日本語教育』141号https://t.co/nRmRfkZyWo
【全文公開】井上次夫(2009)「論説文における語の文体の適切性について」『日本語教育』141号https://t.co/F9Mu8hhj5p
【全文公開】黒崎亜美他(2009)「中上級日本語学習者による形容語彙の産出―韓国語母語の学習者の場合―」『日本語教育』141号https://t.co/RnZyWALz5E
【全文公開】宮田公治(2009)「「にとって」の意味と構文的制約」『日本語教育』141号https://t.co/jNqTMbhVlP
【全文公開】中村重穂(2009)「日中戦争期華北占領地に於ける日本軍兵士による日本語教育の再構成の試み―公文書と戦争体験記に基づいて―」『日本語教育』141号https://t.co/9Fqk4k4o7Z
【全文公開】増田恭子(2009)「英語母語話者と韓国語母語話者による日本語促音の習得」『日本語教育』141号https://t.co/MPaYEi3wf0
【全文公開】齋藤ひろみ(2009)「外国人児童の就学時における日本語会話力―インタビュータスク時の発話資料の分析を通して―」『日本語教育』142号https://t.co/7f58yYOHfZ
【全文公開】市嶋典子(2009)「相互自己評価活動に対する学習者の認識と学びのプロセス」『日本語教育』142号https://t.co/D285xF9V1g
【全文公開】金蘭美(2009)「「xにとってAはB」構文の意味・用法―母語話者と学習者の使用例の比較を通して―」『日本語教育』142号https://t.co/XarVRVQ3Fq
【全文公開】稲垣俊史(2009)「中国語を母語とする上級日本語学習者による目的を表す「ために」と「ように」の習得」『日本語教育』142号https://t.co/YtGvXvFiqU
【全文公開】スルダノヴィッチ イレーナ他(2009)「コーパスに基づいた語彙シラバス作成に向けて―推量的副詞と文末モダリティの共起を中心にして―」『日本語教育』142号https://t.co/XXrf2f5hUj
【全文公開】庵功雄(2009)「推量の「でしょう」に関する一考察―日本語教育文法の視点から―」『日本語教育』142号https://t.co/uDvKhoEHyx
【全文公開】戸田貴子(2009)「日本語教育における学習者音声の研究と音声教育実践」『日本語教育』142号https://t.co/7GTNqC8zfa
【全文公開】小河原義朗(2009)「音声教育のための授業研究―発音指導場面における教室談話の分析―」『日本語教育』142号https://t.co/E8ySMbEDVr
【全文公開】松崎寛(2009)「音声教育における教師と学習者の内省―韻律指導の実践をもとに―」『日本語教育』142号https://t.co/eBnAIyOkzY
【全文公開】前川喜久雄(2009)「日本語学習者音声研究の課題」『日本語教育』142号https://t.co/cGhw5hPF5V
【全文公開】古別府ひづる(2009)「大学日本語教員養成における海外日本語アシスタントの成長―PAC分析と半構造化面接による良き日本語教師観の変化を中心に―」『日本語教育』143号https://t.co/tDs5MK0kdA
【全文公開】江田早苗他(2009)「学習者によるイントネーション知覚と意味理解のストラテジー―音声教育への応用と提言―」『日本語教育』143号https://t.co/h6Ah8oVtcN
【全文公開】野々口 ちとせ(2010)「共生を目指す対話をどう築くか―他者と問題を共有し「自分たちの問題」として捉える過程―」『日本語教育』144号https://t.co/31s4SDlYF5
【全文公開】宇佐美洋(2010)「実行頻度からみた「外国人が日本で行う行動」の再分類―「生活のための日本語」全国調査から―」『日本語教育』144号https://t.co/yUKBszkmDe
【全文公開】魏志珍(2010)「台湾人日本語学習者の事態描写における視点の表し方―日本語の熟達度との関連性―」『日本語教育』144号https://t.co/Bxy8YiPaZH
【全文公開】川口良(2010)「「ません」形から「ないです」形へのシフトに関わる要因について―動詞否定丁寧形の言語変化という視点から―」『日本語教育』144号https://t.co/vYTv2Homw6
【全文公開】池上素子(2010)「因果関係を表す「結果」の用法」『日本語教育』144号https://t.co/0Pg2LRCyCM
【全文公開】鈴木(清水) 寿子(2010)「共生日本語教育実習のコーディネーターの役割認識―PAC分析による実習前後の変容の検討―」『日本語教育』144号https://t.co/MUxDt256H8
【全文公開】藤森弘子(2010)「高度専門職業人養成課程における日本人学生と留学生の協働作業及びピア評価の試み」『日本語教育』144号https://t.co/QQZ04AATeh
【全文公開】米勢治子(2010)「地域日本語教育における人材育成」『日本語教育』144号https://t.co/cItWKWtPyv
【全文公開】奥田純子(2010)「民間日本語教育機関での現職者研修」『日本語教育』144号https://t.co/uGwbnoolpZ
【全文公開】阿部洋子他(2010)「ンネイティブ教師を対象とした現職者教師研修の現状と課題―国際交流基金海外日本語教師上級研修の実践から―」『日本語教育』144号https://t.co/uPbdoUdg2R
【全文公開】文野峯子(2010)「教師の成長と授業分析」『日本語教育』144号https://t.co/nY4RNUPOTs
【全文公開】縫部義憲(2010)「日本語教師が基本的に備えるべき力量・専門性とは何か」『日本語教育』144号https://t.co/wYa5BOOkFe
【全文公開】広谷真紀(2010)「学習者のCMCコーパスを利用したアプリケーションの開発と試用報告」『日本語教育』145号https://t.co/Xz5XJhHjYy
【全文公開】中川健司(2010)「基礎医学術語を学ぶ上で優先的に学習すべき漢字の選定の試み―二漢字語及び基礎医学術語中の出現漢字傾向調査を基に―」『日本語教育』145号https://t.co/FMKvDdN2Cs
【全文公開】張恵芳(2010)「自然会話に見られる「ダロウ」と「デハナイカ」の表現機能の違い―用法上互換性を持つ「認識喚起」の場合―」『日本語教育』145号https://t.co/qR9rHEUxd0
【全文公開】菅谷奈津恵(2010)「日本語学習者による動詞活用の習得について―造語動詞と実在動詞による調査結果から―」『日本語教育』145号https://t.co/LcEVJlFM7X
【全文公開】朱桂栄他(2010)「ジグソー学習法を活用した大学院授業における学生の意識変容について―活動間の有機的連携という観点から―」『日本語教育』145号https://t.co/A0uJmtSrnj
【全文公開】柳田直美(2010)「非母語話者との接触場面において母語話者の情報やり方略に接触経験が及ぼす影響―母語話者への日本語教育支援を目指して―」『日本語教育』145号https://t.co/CeoBf0OF95
【全文公開】烏日哲(2010)「中国人日本語学習者と日本語母語話者の語りにおける説明と描写について―「絵本との一致度」の観点から―」『日本語教育』145号https://t.co/28B6Ihzto5
【全文公開】澤邉裕子(2010)「韓国の日本語学習者と日本の韓国語学習者間における交流学習」『日本語教育』146号https://t.co/CxB1yVo1tk
【全文公開】庵功雄(2010)「中国語話者の漢語サ変動詞の習得に関わる一要因―非対格自動詞の場合を中心に―」『日本語教育』146号https://t.co/8nGE95p3iM

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黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
> 「ふ」の場合、短大入学の時点では、32名(69.6%)が「hu」を採用していた https://t.co/sNlEr1i7cw
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl

55 28 28 0 OA 白い子猫

RT @NIJL_collectors: 中島菊夫(文・画)『白い子猫』(昭和17) 国会デジコレhttps://t.co/NlSVakXiVi 白猫家族との心温まる絵物語。絵も文も、とても良い。 例えば、衰弱する猫「シロ」のため、病院に行く場面 「イツチ ニツ イツチ ニツ…
@hctrhctr 出典入りませんでしたがここから引きました。 https://t.co/KNo9QtedRo 山橋(1997)は山橋(1999)の間違いだと思います。 https://t.co/Idpcki8RQw
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4RvlA8e
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7hfgNI
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS4396vt
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE