学会誌『日本語教育』 (@NKGgakkaishi)

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【全文公開】山本真理(2011)「引用表現「~と言ってくる」の語用論的考察」『日本語教育』148号https://t.co/IhKiu0Nmr5
【全文公開】李在鎬(2011)「大規模テストの読解問題作成過程へのコーパス利用の可能性」『日本語教育』148号https://t.co/77PoJHoY76
【全文公開】中村洋一(2011)「コンピュータ適応型テストの可能性」『日本語教育』148号https://t.co/2K2F0FDX1b
【全文公開】伊東祐郎(2011)「項目バンクによって広がるテスト開発の可能性」『日本語教育』148号https://t.co/zM4HhoMmmm
【全文公開】大島弥生(2011)「大規模テストにおける「書く」能力の測定の可能性」『日本語教育』148号https://t.co/pTy0mfZhB7
【全文公開】ヴォロビヨワ ガリーナ(2011)「構造分析とコード化に基づく漢字字体情報処理システムの開発」『日本語教育』149号https://t.co/ecJgBzaheg
【全文公開】金田智子(2011)「「生活のための日本語」能力測定の可能性」『日本語教育』148号https://t.co/FYyG2DfgQg
【全文公開】西原鈴子(2011)「日本留学のあり方と大規模テストの可能性」『日本語教育』148号https://t.co/cmpKBh9voa
【全文公開】宮永愛子他(2011)「道教え談話におけるフィラーの働き―「あの」に注目して―」『日本語教育』149号https://t.co/2EoJCvtTYg
【全文公開】山本冴里(2011)国会における日本語教育関係議論のアクターと論点―国会会議録の計量テキスト分析からの概観―」『日本語教育』149号https://t.co/JMY8oRUXXj
【全文公開】跡部千絵美(2011)「JFL環境のピア・レスポンスで日本人教師にできることとは―課題探究型アクション・リサーチによる台湾の作文授業の実践報告―」『日本語教育』150号https://t.co/P2I4MkKqps
【全文公開】三好裕子(2011)「共起表現による日本語中級動詞の指導方法の検討―動詞と共起する語のカテゴリー化を促す指導の有効性とその検証-」『日本語教育』150号https://t.co/0vAVB4YnwG
【全文公開】松田文子他(2011)「複合動詞「V-かける」の意味記述―L2学習者の「V1+V2ストラテジー」を活かすための試み―」『日本語教育』150号https://t.co/a6L77MNWhZ
【全文公開】大澤公一(2011)「日本語能力における非音声領域の客観的測定および言語運用能力の主観的評定に共通する潜在特性の項目反応モデリング」『日本語教育』150号https://t.co/UQjBVhUcG6
【全文公開】嶋津拓(2011)「言語政策研究と日本語教育」『日本語教育』150号https://t.co/YCbYGUYG1h
【全文公開】ファン サウクエン(2011)「第三者言語接触場面と日本語教育の可能性」『日本語教育』150号https://t.co/zwBKGnCb76
【全文公開】金水敏(2011)「役割語と日本語教育」『日本語教育』150号https://t.co/6PrYVrhCfu
【全文公開】三宅和子(2011)「メディア言語研究の意義と日本語教育への応用可能性」『日本語教育』150号https://t.co/1uY2pJfLSS
【全文公開】砂川有里子(2011)「日本語教育へのコーパスの活用に向けて」『日本語教育』150号https://t.co/tpGhl20JdI
【全文公開】中上亜樹(2012)「理解中心の指導法「処理指導」と産出中心の指導との比較研究―形容詞の比較の指導を通して―」『日本語教育』151号https://t.co/xyVj0kVT7O
【全文公開】田川麻央(2012)「中級日本語学習者の読解における要点と構造の気づき―要点探索活動と構造探索活動の統合と順序の影響を考慮して―」『日本語教育』151号https://t.co/od3u0RoDXN
【全文公開】大関由貴他(2012)「学習者から学ぶ「自律的な学び」とその支援―漢字の一斉授業における取り組みから―」『日本語教育』152号https://t.co/XO199CPnEz
【全文公開】池田順子他(2012)「Speak Everywhereを統合したスピーキング重視のコース設計と実践」『日本語教育』152号https://t.co/4WKqCAlupf
【全文公開】広瀬和佳子(2012)「教室での対話がもたらす「本当に言いたいこと」を表現することば―発話の単声機能と対話機能に着目した相互行為分析―」『日本語教育』152号 https://t.co/XyiWSwxnXF
【全文公開】戎谷梓(2012)「日本のIT企業のブリッジ人材に求められるビジネスコミュニケーション能力―ソフトウェア開発中に発生するコミュニケーション上の問題分析から―」『日本語教育』152号https://t.co/LVtKKT3IIa
【全文公開】黒川美紀子(2012)「サービス・ラーニングの要素を取り入れた上級日本語教育の試み」『日本語教育』153号https://t.co/csltqN5LXp
【全文公開】劉怡伶(2012)「日本語における動作主認識の副詞的成分の特徴―「*映画を怖く見ている」とはなぜ言えないのか―」『日本語教育』153号https://t.co/QPcpSlcBvu
【全文公開】伊藤秀明(2017)「拡張・精緻化のための読字能力の能力記述文試案作成―CEFR/JFS の言語構造的能力を参考に―」『日本語教育』168号https://t.co/syVRgcm6hu
【全文公開】坪田珠里(2017)「社会主義国家ベトナムの日本語教育政策の変遷とその目的(1945年~1991年)―外国語教育政策の史的展開に位置づけて―」『日本語教育』168号https://t.co/KrRsv9hyRf
【全文公開】金孝卿(2017)「人をつなぎ,社会をつくる―日本語教育の現代的可能性を拓く:人工知能との対話―2017 年度春季大会特別プログラム 発表要旨―」『日本語教育』168号https://t.co/bj2lGOPQRx
【全文公開】金田智子(2017)「社会的研究課題及び社会的課題に取り組む学会―新理念体系における「日本語教育学会」のあり方―」『日本語教育』168号https://t.co/95vl2eGQX7
【全文公開】伊東祐郎(2017)「公益社団法人としての新たな出発―新時代に向けての組織改編とアクションプラン―」『日本語教育』168号https://t.co/Wa3uuuDKzJ
【全文公開】学会誌委員会編集担当委員(2012)「学会誌50年の記録」『日本語教育』153号https://t.co/ROAlfDgUXF

3 1 0 0 OA 「社会」分野

【全文公開】宇佐美洋(2012)「「社会」分野―研究観の再考と拡張を促すための原動力として―」『日本語教育』153号https://t.co/ZHyEtr3Tv3

1 1 0 0 OA 「心理」分野

【全文公開】横山紀子(2012)「「心理」分野―『日本語教育』50年の軌跡と今後への展望―」『日本語教育』153号 https://t.co/v0Qxyzo17R

18 1 0 0 OA 「日本語」分野

【全文公開】庵功雄(2012)「「日本語」分野―「日本語」研究の再活性化に向けて―」『日本語教育』153号https://t.co/MmMCoX9xEz

12 1 0 0 OA 「教育」分野

【全文公開】西口光一(2012)「「教育」分野―日本語教育研究の回顧と展望―」『日本語教育』153号https://t.co/DAORwslvWD
【全文公開】三井さや花(2013)「英語母語話者による日本語名詞の複数形の産出について―英語と日本語の複数認識のずれ―」『日本語教育』154号https://t.co/PUrOMDY1tb
【全文公開】張 勇(2013)「日本語学習者の異文化態度に関する意識調査―日本語専攻の中国人大学生を対象に―」『日本語教育』154号https://t.co/y9gJJnstWV
【全文公開】佐藤勢紀子他(2013)「学術論文の構造型とその分布―人文科学・社会科学・工学270論文を対象に―」『日本語教育』154号https://t.co/SJgmIsg8QF
【全文公開】立川真紀絵(2013)「ビジネスコミュニケーションにおける異文化間コンフリクトへの対応―中国人ビジネスパーソンの対立管理方式から―」『日本語教育』155号https://t.co/N2phXXfij0
【全文公開】山路奈保子他(2013)「書評ゲーム「ビブリオバトル」導入の試み―日本語パブリックスピーキング技能育成のために―」『日本語教育』155号https://t.co/mQs50dMNlf
【全文公開】王先哲(2013)「日本語母語場面における被依頼者の断り行動に対する予測とその手がかり―中国人日本語学習者と日本語母語話者の認知の比較―」『日本語教育』155号https://t.co/6x4D5oh85E
【全文公開】舩橋瑞貴(2013)「注釈挿入における発話構造の有標化―言語形式以外のリソース使用に注目して―」『日本語教育』155号https://t.co/pLPcNbILXx
【全文公開】関崎博紀(2013)「日本人大学生同士の雑談に見られる否定的評価の言語的表現方法に関する一考察」『日本語教育』155号https://t.co/AtZMrVVLcz
【全文公開】鎌田倫子他(2013)「日本語教育プログラムとエンパワメント評価―困難な日本語プログラムを如何に支援できるのか―」『日本語教育』155号https://t.co/1zX6F0eXge
【全文公開】石塚昌保他(2013)「地域日本語教室で居場所感を得るために必要なこと―「多文化社会型居場所感尺度」の活用―」『日本語教育』155号https://t.co/PPvuP4vvYi
【全文公開】岡典栄(2013)「ろう児に対して第二言語として日本語教育を行うことによるエンパワーメント」『日本語教育』155号https://t.co/ZAweGkiyYu
【全文公開】内海由美子他(2013)「外国人の母親に対する読み書き能力支援としてのエンパワーメント―幼稚園・保育園と連携した主体的子育てを目指して―」『日本語教育』155号https://t.co/nC4Bc5YOwM
【全文公開】松尾慎(2013)「母語教室とエンパワーメント―太田市におけるブラジル人住民と大学生の協働実践―」『日本語教育』155号https://t.co/tr7oPT273T
【全文公開】市瀬智紀他(2013)「東日本大震災における国際結婚移住者を中心とする外国出身者に向けたエンパワーメント」『日本語教育』155号https://t.co/zcJzlHlBpd
【全文公開】山西優二(2013)「エンパワーメントの視点からみた日本語教育―多文化共生に向けて―」『日本語教育』155号https://t.co/5Nu7qWjNOZ
【全文公開】田中祐輔(2013)「中国における日本語教育論議の現代史―学術誌『日語学習与研究』(1979~2012)の分析から―」『日本語教育』156号https://t.co/fXKGAHxpOr
【全文公開】福田純也他(2013)「上級日本語学習者による目的を表す「ために」と「ように」の習得―「ために」の過剰般化は中国語話者に特有か―」『日本語教育』156号https://t.co/oulqYoOAcc
【全文公開】上野美香(2013)「介護施設におけるインドネシア人候補者の日本語をめぐる諸問題―日本人介護職員の視点からの分析と課題提起―」『日本語教育』156号https://t.co/oVXToYB24a
【全文公開】中俣尚己(2013)「中国語話者による「も」構文の習得―「AもBもP」「AもP,BもP」構文に注目して―」『日本語教育』156号https://t.co/aEwGwhLQ5v
【全文公開】李文平(2014)「日本語教科書におけるコロケーションの取り扱いに関する一考察―中国の日本語教科書と現代日本語書き言葉均衡コーパスとの比較―」『日本語教育』157号https://t.co/BIdwWjdrfR
【全文公開】小宮千鶴子(2014)「留学生のための「経済の基礎的専門語」の有効性」『日本語教育』157号https://t.co/3X5wjdwchO
【全文公開】山田智久(2014)「教師のビリーフの変化要因についての考察―二名の日本語教師へのPAC分析調査結果の比較から―」『日本語教育』157号https://t.co/oZiu2V4OQe
【全文公開】葦原恭子他(2014)「高度外国人材のビジネス日本語能力を評価するシステムとしてのビジネス日本語Can-do statementsの開発―BJTビジネス日本語能力テストの測定対象能力に基づいて―」『日本語教育』157号https://t.co/sE4He3OnAi
【全文公開】S.M.D.T. ランブクピティヤ(2014)「日本語母語話者とシンハラ語母語話者の感謝場面における「人間関係」についての理解と感謝表現―ロールプレイを中心に―」『日本語教育』158号https://t.co/DwJ8Ur3zqN
【全文公開】柴崎秀子(2014)「リーダビリティー研究と「やさしい日本語」」『日本語教育』158号https://t.co/oOMgp3v86k
【全文公開】岩田一成(2014)「看護師国家試験対策と「やさしい日本語」」『日本語教育』158号https://t.co/arGHupPU5z
【全文公開】光元聰江(2014)「取り出し授業と在籍学級の授業とを結ぶ「教科書と共に使えるリライト教材」」『日本語教育』158号https://t.co/FZWYxdwxzj
【全文公開】野田 尚史(2014)「「やさしい日本語」から「ユニバーサルな日本語コミュニケーション」へ―母語話者が日本語を使うときの問題として―」『日本語教育』158号https://t.co/cf114rUYLZ
【全文公開】小宮千鶴子(2014)「留学生のための「経済の基礎的専門連語」の有効性」『日本語教育』159号https://t.co/UF9nuPWX8c
【全文公開】渡辺裕美他(2014)「発音評価の相違―日本人教師・ロシア人教師・一般日本人の比較―」『日本語教育』159号https://t.co/9uVhBY0i3d
【全文公開】大場美和子(2014)「会話データ分析を行う研究論文の年代別動向の調査―学会誌『日本語教育』の分析から―」『日本語教育』159号https://t.co/eLnbrqp8WP
【全文公開】松下光宏(2014)「コミュニケーションのための終助詞「もの」の用法―母語話者と非母語話者の使用実態から―」『日本語教育』159号https://t.co/48rac2XTJO
【全文公開】中西久実子(2014)「「名詞+だけだ」が不自然になる原因―「弟は10歳だけだ」はなぜ不自然なのか―」『日本語教育』159号https://t.co/8bFKXr1Pg7
【全文公開】白石知代他(2014)「多義動詞「ぬく」のコアとそれを用いた複合動詞「V-ぬく」の意味記述―L2学習者の意味推測を支援するために―」『日本語教育』159号https://t.co/BKiiY0Xoyg
【全文公開】山本富美子他(2015)「論文の引用・解釈構造―人文・社会科学系論文指導のための基礎的研究―」『日本語教育』160号https://t.co/bjGp0QUFYz
【全文公開】大平幸(2015)「専門用語が生活において意味のあることばになっていく過程―ジャンルの獲得という視点からの分析―」『日本語教育』160号https://t.co/QipnXatLpY
【全文公開】西川朋美他(2015)「日本生まれ・育ちのJSLの子どもの日本語力―和語動詞の産出におけるモノリンガルとの差異―」『日本語教育』160号https://t.co/MOtcyUz9IL
【全文公開】後藤典子(2015)「医療・介護現場の方言を外国人はどう理解するか―他地域出身日本人と比較して―」『日本語教育』161号https://t.co/AwXmF8Ubj5
【全文公開】永井絢子(2015)「スリランカ人日本語学習者の格助詞の習得―シンハラ語母語話者の作文に見られる「ガ」を中心に―」『日本語教育』161号https://t.co/MinDgvVVVi
【全文公開】森山仁美(2015)「文脈における和語動詞語彙の産出―中国語母語話者のケース―」『日本語教育』161号https://t.co/XJUlhIYLp9
【全文公開】田中信之(2015)「文章産出過程における辞書使用―中国人学習者の場合―」『日本語教育』162号https://t.co/25UNFn8lFv
【全文公開】霍沁宇(2015)「「三つの対話」を用いた読解授業における日本語上級学習者の読み方の意識変容プロセス」『日本語教育』162号https://t.co/IN6ng0eLHZ
【全文公開】山内美穂(2015)「会話で「単独使用」される「たり」―なぜ「たり」で「可能性」や「意外性」が表せるのか―」『日本語教育』162号https://t.co/HXwBVoulQt
【全文公開】楊虹(2015)「初対面会話における話題上の聞き手行動の中日比較」『日本語教育』162号https://t.co/eahgo29SDY
【全文公開】八木真奈美(2015)「ナラティヴとの融合が示すエスノグラフィーの展開」『日本語教育』162号https://t.co/TepYyws2VR
【全文公開】宇佐美まゆみ(2015)「『総合的会話分析』の趣旨と方法―量的分析と質的分析の必然的融合―」『日本語教育』162号https://t.co/Kto3bOPEHS
【全文公開】張麗(2017)「慣習性が学習者の間接発話行為の理解に与える影響―JFL 中国人上級日本語学習者を対象として―」『日本語教育』167号https://t.co/9o58UA03yq
【全文公開】野田尚史他(2017)「上級日本語学習者は学術論文をどのように読み誤るか―中国語を母語とする大学院生の調査から―」『日本語教育』167号https://t.co/UPkDoQUl9Y
【全文公開】谷口美穗(2017)「非漢字系日本語学習者の漢字再生を困難にする諸要因」『日本語教育』167号 https://t.co/gDNB2l5cMl
【全文公開】磯野英治他(2017)「ビデオ教材「東京の言語景観-現在・未来-」の公開と教育実践」『日本語教育』166号https://t.co/jqrQqR66XD
【全文公開】池田(三浦)香菜子(2017)「中国語を母語とするJSL生徒の語彙力調査―小・中学校教科書で使われる多義動詞に着目して―」『日本語教育』166号https://t.co/ZbhWUZAqvy
【全文公開】小口悠紀子(2017)「上級日本語学習者の談話における「は」と「が」の知識と運用―未出か既出かによる使い分けに着目して―」『日本語教育』166号https://t.co/g668lrWEu4
【全文公開】劉瑞利(2017)「日本語学習者の「名詞+動詞」コロケーションの使用と日本語能力との関係―「YNU書き言葉コーパス」の分析を通して―」『日本語教育』166号https://t.co/HGYYKQWBK8
【全文公開】大神智春(2017)「多義動詞を中心語とするコロケーションの習得」『日本語教育』166号https://t.co/96y5n9WHkR
【全文公開】松下光宏(2017)「文・節の連接からみた接続辞「ものの」の使用文脈の特徴」『日本語教育』166号https://t.co/yutAJ4cHJV
【全文公開】藪崎淳子(2017)「「取り立て」再考」『日本語教育』166号https://t.co/qZG46PlWFv
【全文公開】武内博子(2017)「EPAに基づく介護福祉士候補者が捉えた介護福祉士国家試験対策過程とは―インタビューの分析から―」『日本語教育』166号https://t.co/pY2siYUlLJ
【全文公開】星(佐々木)摩美(2016)「韓国中等教育日本語教師の実践とビリーフ―変化とその要因を中心に―」『日本語教育』165号https://t.co/2tvkIKyB2l
【全文公開】獅々見真由香(2016)「日本語の会話におけるオノマトペの基本語彙選定―『BTS による多言語話し言葉コーパス』と『BTSJ による日本語話し言葉コーパス』を用いて―」『日本語教育』165号https://t.co/W7G50iVUFm
【全文公開】谷口美穗(2017)「非漢字系日本語学習者の漢字再生を困難にする諸要因」『日本語教育』167号 https://t.co/gDNB2l5cMl
【全文公開】野田尚史他(2017)「上級日本語学習者は学術論文をどのように読み誤るか―中国語を母語とする大学院生の調査から―」『日本語教育』167号https://t.co/UPkDoQUl9Y
【全文公開】張麗(2017)「慣習性が学習者の間接発話行為の理解に与える影響―JFL 中国人上級日本語学習者を対象として―」『日本語教育』167号https://t.co/9o58UA03yq
【全文公開】磯野英治他(2017)「ビデオ教材「東京の言語景観-現在・未来-」の公開と教育実践」『日本語教育』166号https://t.co/jqrQqR66XD

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黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
RT @Icchanjapanese: 自分用メモ。 「自動詞使役の助詞についての一考察」 https://t.co/7CaClzYb5b https://t.co/ghKLKhFryM
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吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
“CiNii 図書 - 障害をもつ人たちの憲法学習 : 施設での社会科教室の試み” https://t.co/24Vy9vtEHI
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW