学会誌『日本語教育』 (@NKGgakkaishi)

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【全文公開】西川朋美他(2016)「日本生まれ・育ちのJSLの子どもの和語動詞の産出」『日本語教育』163号https://t.co/oHvj9GjsKu
【全文公開】島田 めぐみ他(2009)「Can-do statementsを利用した教育機関相互の日本語科目の対応づけ」『日本語教育』141号https://t.co/d4jrNREUmf
【全文公開】横山紀子他(2009)「ピア・リスニングの試み―海外の日本語教育における課題解決の視点から―」『日本語教育』141号https://t.co/nRmRfkZyWo
【全文公開】井上次夫(2009)「論説文における語の文体の適切性について」『日本語教育』141号https://t.co/F9Mu8hhj5p
【全文公開】黒崎亜美他(2009)「中上級日本語学習者による形容語彙の産出―韓国語母語の学習者の場合―」『日本語教育』141号https://t.co/RnZyWALz5E
【全文公開】宮田公治(2009)「「にとって」の意味と構文的制約」『日本語教育』141号https://t.co/jNqTMbhVlP
【全文公開】中村重穂(2009)「日中戦争期華北占領地に於ける日本軍兵士による日本語教育の再構成の試み―公文書と戦争体験記に基づいて―」『日本語教育』141号https://t.co/9Fqk4k4o7Z
【全文公開】増田恭子(2009)「英語母語話者と韓国語母語話者による日本語促音の習得」『日本語教育』141号https://t.co/MPaYEi3wf0
【全文公開】齋藤ひろみ(2009)「外国人児童の就学時における日本語会話力―インタビュータスク時の発話資料の分析を通して―」『日本語教育』142号https://t.co/7f58yYOHfZ
【全文公開】市嶋典子(2009)「相互自己評価活動に対する学習者の認識と学びのプロセス」『日本語教育』142号https://t.co/D285xF9V1g
【全文公開】金蘭美(2009)「「xにとってAはB」構文の意味・用法―母語話者と学習者の使用例の比較を通して―」『日本語教育』142号https://t.co/XarVRVQ3Fq
【全文公開】稲垣俊史(2009)「中国語を母語とする上級日本語学習者による目的を表す「ために」と「ように」の習得」『日本語教育』142号https://t.co/YtGvXvFiqU
【全文公開】スルダノヴィッチ イレーナ他(2009)「コーパスに基づいた語彙シラバス作成に向けて―推量的副詞と文末モダリティの共起を中心にして―」『日本語教育』142号https://t.co/XXrf2f5hUj
【全文公開】庵功雄(2009)「推量の「でしょう」に関する一考察―日本語教育文法の視点から―」『日本語教育』142号https://t.co/uDvKhoEHyx
【全文公開】戸田貴子(2009)「日本語教育における学習者音声の研究と音声教育実践」『日本語教育』142号https://t.co/7GTNqC8zfa
【全文公開】小河原義朗(2009)「音声教育のための授業研究―発音指導場面における教室談話の分析―」『日本語教育』142号https://t.co/E8ySMbEDVr
【全文公開】松崎寛(2009)「音声教育における教師と学習者の内省―韻律指導の実践をもとに―」『日本語教育』142号https://t.co/eBnAIyOkzY
【全文公開】前川喜久雄(2009)「日本語学習者音声研究の課題」『日本語教育』142号https://t.co/cGhw5hPF5V
【全文公開】古別府ひづる(2009)「大学日本語教員養成における海外日本語アシスタントの成長―PAC分析と半構造化面接による良き日本語教師観の変化を中心に―」『日本語教育』143号https://t.co/tDs5MK0kdA
【全文公開】江田早苗他(2009)「学習者によるイントネーション知覚と意味理解のストラテジー―音声教育への応用と提言―」『日本語教育』143号https://t.co/h6Ah8oVtcN
【全文公開】野々口 ちとせ(2010)「共生を目指す対話をどう築くか―他者と問題を共有し「自分たちの問題」として捉える過程―」『日本語教育』144号https://t.co/31s4SDlYF5
【全文公開】宇佐美洋(2010)「実行頻度からみた「外国人が日本で行う行動」の再分類―「生活のための日本語」全国調査から―」『日本語教育』144号https://t.co/yUKBszkmDe
【全文公開】魏志珍(2010)「台湾人日本語学習者の事態描写における視点の表し方―日本語の熟達度との関連性―」『日本語教育』144号https://t.co/Bxy8YiPaZH
【全文公開】川口良(2010)「「ません」形から「ないです」形へのシフトに関わる要因について―動詞否定丁寧形の言語変化という視点から―」『日本語教育』144号https://t.co/vYTv2Homw6
【全文公開】池上素子(2010)「因果関係を表す「結果」の用法」『日本語教育』144号https://t.co/0Pg2LRCyCM
【全文公開】鈴木(清水) 寿子(2010)「共生日本語教育実習のコーディネーターの役割認識―PAC分析による実習前後の変容の検討―」『日本語教育』144号https://t.co/MUxDt256H8
【全文公開】藤森弘子(2010)「高度専門職業人養成課程における日本人学生と留学生の協働作業及びピア評価の試み」『日本語教育』144号https://t.co/QQZ04AATeh
【全文公開】米勢治子(2010)「地域日本語教育における人材育成」『日本語教育』144号https://t.co/cItWKWtPyv
【全文公開】奥田純子(2010)「民間日本語教育機関での現職者研修」『日本語教育』144号https://t.co/uGwbnoolpZ
【全文公開】阿部洋子他(2010)「ンネイティブ教師を対象とした現職者教師研修の現状と課題―国際交流基金海外日本語教師上級研修の実践から―」『日本語教育』144号https://t.co/uPbdoUdg2R
【全文公開】文野峯子(2010)「教師の成長と授業分析」『日本語教育』144号https://t.co/nY4RNUPOTs
【全文公開】縫部義憲(2010)「日本語教師が基本的に備えるべき力量・専門性とは何か」『日本語教育』144号https://t.co/wYa5BOOkFe
【全文公開】広谷真紀(2010)「学習者のCMCコーパスを利用したアプリケーションの開発と試用報告」『日本語教育』145号https://t.co/Xz5XJhHjYy
【全文公開】中川健司(2010)「基礎医学術語を学ぶ上で優先的に学習すべき漢字の選定の試み―二漢字語及び基礎医学術語中の出現漢字傾向調査を基に―」『日本語教育』145号https://t.co/FMKvDdN2Cs
【全文公開】張恵芳(2010)「自然会話に見られる「ダロウ」と「デハナイカ」の表現機能の違い―用法上互換性を持つ「認識喚起」の場合―」『日本語教育』145号https://t.co/qR9rHEUxd0
【全文公開】菅谷奈津恵(2010)「日本語学習者による動詞活用の習得について―造語動詞と実在動詞による調査結果から―」『日本語教育』145号https://t.co/LcEVJlFM7X
【全文公開】朱桂栄他(2010)「ジグソー学習法を活用した大学院授業における学生の意識変容について―活動間の有機的連携という観点から―」『日本語教育』145号https://t.co/A0uJmtSrnj
【全文公開】柳田直美(2010)「非母語話者との接触場面において母語話者の情報やり方略に接触経験が及ぼす影響―母語話者への日本語教育支援を目指して―」『日本語教育』145号https://t.co/CeoBf0OF95
【全文公開】烏日哲(2010)「中国人日本語学習者と日本語母語話者の語りにおける説明と描写について―「絵本との一致度」の観点から―」『日本語教育』145号https://t.co/28B6Ihzto5
【全文公開】澤邉裕子(2010)「韓国の日本語学習者と日本の韓国語学習者間における交流学習」『日本語教育』146号https://t.co/CxB1yVo1tk
【全文公開】庵功雄(2010)「中国語話者の漢語サ変動詞の習得に関わる一要因―非対格自動詞の場合を中心に―」『日本語教育』146号https://t.co/8nGE957sre
【全文公開】山本冴里(2010)「文部省「教育白書」(1953-2000)における日本語教育の扱い」『日本語教育』146号https://t.co/Z0o3G3Dokd
【全文公開】川上尚恵(2010)「北京近代科学図書館編纂日本語教科書分析からみた占領初期の中国華北地方における日本語教育の一側面―『初級日文模範教科書』から『日本語入門篇』へ―」『日本語教育』146号https://t.co/3nlEPZlCdH
【全文公開】菊岡由夏他(2010)「就労現場の言語活動を通した第二言語習得過程の研究―「一次的ことばと二次的ことば」の観点による言語発達の限界と可能性―」『日本語教育』146号https://t.co/aarbKEcRjA

3 1 0 0 OA 間接受身再考

【全文公開】今井新悟(2010)「間接受身再考」『日本語教育』146号https://t.co/BmKNXcs2sG
【全文公開】萩原章子(2010)「日本語学習者による複文の解析と再生」『日本語教育』146号https://t.co/svDzCRLujE
【全文公開】村上京子(2010)「日本語教育における実証的研究―研究方法と個人差について―」『日本語教育』146号https://t.co/wnzDdyYcO2
【全文公開】一二三 朋子(2010)「多言語・多文化社会での共生的学習とその促進要因の検討―日本におけるアジア系留学生を対象に―」『日本語教育』146号https://t.co/ztP6InrNIu
【全文公開】田中共子(2010)「異文化適応とソーシャルスキル」『日本語教育』146号https://t.co/8yR6RscMHn
【全文公開】邱學瑾(2010)「日本語学習者の日本語漢字語彙処理のメ力ニズム―異言語間の形態・音韻・意味の類似性をめぐって―」『日本語教育』146号https://t.co/xOWFwdE6aO
【全文公開】柏崎秀子(2010)「文章の理解・産出の認知過程を踏まえた教育ヘ―伝達目的での読解と作文の実験とともに―」『日本語教育』146号https://t.co/jPHcO73N8y
【全文公開】岩下倫子(2010)「コミュニケーションの価値が低い文法項目における集中言い直し訓練の長期的な効果」『日本語教育』146号https://t.co/HYVbkE9aZt
【全文公開】飯高京子(2010)「日系移住労働者子女の日本語習得と言語・コミュニケーションの支援」『日本語教育』146号https://t.co/iU7DBwGVkM
【全文公開】宇佐美洋(2010)「文章の評価観点に基づく評価者グルーピングの試み―学習者が書いた日本語手紙文を対象として―」『日本語教育』147号https://t.co/zmvtOYiOQ6
【全文公開】椿由紀子(2010)「コミュニケーション・ストラテジーとしての「聞き返し」教育―実際場面で使用できる「聞き返し」をめざして―」『日本語教育』147号https://t.co/kbdnWRBVfj
【全文公開】大西由美(2010)「ウクライナにおける大学生の日本語学習動機」『日本語教育』147号https://t.co/qvfxoRo3WK
【全文公開】中川健司(2010)「介護福祉士候補者が国家試験を受験する上で必要な漢字知識の検証」『日本語教育』147号https://t.co/3ErSHQpb8n
【全文公開】清水まさ子(2010)「先行研究を引用する際の引用文の文末表現―テンス・アスペクト的な観点からの一考察―」『日本語教育』147号https://t.co/g1MQshwU9W
【全文公開】武村美和(2011)「中国人日本語学習者の授受動詞文理解に影響を及ぼす要因―視点制約と方向性に着目して―」『日本語教育』148号https://t.co/oMO8nnqTDK
【全文公開】小玉安恵(2011)「体験談における歴史的現在形の機能と視点」『日本語教育』148号https://t.co/zGjyTCnj8l
【全文公開】山本真理(2011)「引用表現「~と言ってくる」の語用論的考察」『日本語教育』148号https://t.co/IhKiu0Nmr5
【全文公開】李在鎬(2011)「大規模テストの読解問題作成過程へのコーパス利用の可能性」『日本語教育』148号https://t.co/77PoJHoY76
【全文公開】中村洋一(2011)「コンピュータ適応型テストの可能性」『日本語教育』148号https://t.co/2K2F0FDX1b
【全文公開】伊東祐郎(2011)「項目バンクによって広がるテスト開発の可能性」『日本語教育』148号https://t.co/zM4HhoMmmm
【全文公開】大島弥生(2011)「大規模テストにおける「書く」能力の測定の可能性」『日本語教育』148号https://t.co/pTy0mfZhB7
【全文公開】金田智子(2011)「「生活のための日本語」能力測定の可能性」『日本語教育』148号https://t.co/FYyG2DfgQg
【全文公開】西原鈴子(2011)「日本留学のあり方と大規模テストの可能性」『日本語教育』148号https://t.co/cmpKBh9voa
【全文公開】宮永愛子他(2011)「道教え談話におけるフィラーの働き―「あの」に注目して―」『日本語教育』149号https://t.co/2EoJCvtTYg
【全文公開】ヴォロビヨワ ガリーナ(2011)「構造分析とコード化に基づく漢字字体情報処理システムの開発」『日本語教育』149号https://t.co/ecJgBzaheg
【全文公開】山本冴里(2011)国会における日本語教育関係議論のアクターと論点―国会会議録の計量テキスト分析からの概観―」『日本語教育』149号https://t.co/JMY8oRUXXj
【全文公開】跡部千絵美(2011)「JFL環境のピア・レスポンスで日本人教師にできることとは―課題探究型アクション・リサーチによる台湾の作文授業の実践報告―」『日本語教育』150号https://t.co/P2I4MkKqps
【全文公開】三好裕子(2011)「共起表現による日本語中級動詞の指導方法の検討―動詞と共起する語のカテゴリー化を促す指導の有効性とその検証-」『日本語教育』150号https://t.co/0vAVB4YnwG
【全文公開】松田文子他(2011)「複合動詞「V-かける」の意味記述―L2学習者の「V1+V2ストラテジー」を活かすための試み―」『日本語教育』150号https://t.co/a6L77MNWhZ
【全文公開】大澤公一(2011)「日本語能力における非音声領域の客観的測定および言語運用能力の主観的評定に共通する潜在特性の項目反応モデリング」『日本語教育』150号https://t.co/UQjBVhUcG6
【全文公開】嶋津拓(2011)「言語政策研究と日本語教育」『日本語教育』150号https://t.co/YCbYGUYG1h
【全文公開】ファン サウクエン(2011)「第三者言語接触場面と日本語教育の可能性」『日本語教育』150号https://t.co/zwBKGnCb76
【全文公開】金水敏(2011)「役割語と日本語教育」『日本語教育』150号https://t.co/6PrYVrhCfu
【全文公開】三宅和子(2011)「メディア言語研究の意義と日本語教育への応用可能性」『日本語教育』150号https://t.co/1uY2pJfLSS
【全文公開】砂川有里子(2011)「日本語教育へのコーパスの活用に向けて」『日本語教育』150号https://t.co/tpGhl20JdI
【全文公開】中上亜樹(2012)「理解中心の指導法「処理指導」と産出中心の指導との比較研究―形容詞の比較の指導を通して―」『日本語教育』151号https://t.co/xyVj0kVT7O
【全文公開】田川麻央(2012)「中級日本語学習者の読解における要点と構造の気づき―要点探索活動と構造探索活動の統合と順序の影響を考慮して―」『日本語教育』151号https://t.co/od3u0RoDXN
【全文公開】大関由貴他(2012)「学習者から学ぶ「自律的な学び」とその支援―漢字の一斉授業における取り組みから―」『日本語教育』152号https://t.co/XO199CPnEz
【全文公開】池田順子他(2012)「Speak Everywhereを統合したスピーキング重視のコース設計と実践」『日本語教育』152号https://t.co/4WKqCAlupf
【全文公開】広瀬和佳子(2012)「教室での対話がもたらす「本当に言いたいこと」を表現することば―発話の単声機能と対話機能に着目した相互行為分析―」『日本語教育』152号 https://t.co/XyiWSwxnXF
【全文公開】戎谷梓(2012)「日本のIT企業のブリッジ人材に求められるビジネスコミュニケーション能力―ソフトウェア開発中に発生するコミュニケーション上の問題分析から―」『日本語教育』152号https://t.co/LVtKKT3IIa
【全文公開】黒川美紀子(2012)「サービス・ラーニングの要素を取り入れた上級日本語教育の試み」『日本語教育』153号https://t.co/csltqN5LXp
【全文公開】劉怡伶(2012)「日本語における動作主認識の副詞的成分の特徴―「*映画を怖く見ている」とはなぜ言えないのか―」『日本語教育』153号https://t.co/QPcpSlcBvu
【全文公開】学会誌委員会編集担当委員(2012)「学会誌50年の記録」『日本語教育』153号https://t.co/ROAlfDgUXF

3 0 0 0 OA 「社会」分野

【全文公開】宇佐美洋(2012)「「社会」分野―研究観の再考と拡張を促すための原動力として―」『日本語教育』153号https://t.co/ZHyEtr3Tv3

1 0 0 0 OA 「心理」分野

【全文公開】横山紀子(2012)「「心理」分野―『日本語教育』50年の軌跡と今後への展望―」『日本語教育』153号 https://t.co/v0Qxyzo17R

18 0 0 0 OA 「日本語」分野

【全文公開】庵功雄(2012)「「日本語」分野―「日本語」研究の再活性化に向けて―」『日本語教育』153号https://t.co/MmMCoX9xEz

12 0 0 0 OA 「教育」分野

【全文公開】西口光一(2012)「「教育」分野―日本語教育研究の回顧と展望―」『日本語教育』153号https://t.co/DAORwslvWD
【全文公開】三井さや花(2013)「英語母語話者による日本語名詞の複数形の産出について―英語と日本語の複数認識のずれ―」『日本語教育』154号https://t.co/PUrOMDY1tb
【全文公開】張 勇(2013)「日本語学習者の異文化態度に関する意識調査―日本語専攻の中国人大学生を対象に―」『日本語教育』154号https://t.co/y9gJJnstWV
【全文公開】佐藤勢紀子他(2013)「学術論文の構造型とその分布―人文科学・社会科学・工学270論文を対象に―」『日本語教育』154号https://t.co/SJgmIsg8QF
【全文公開】立川真紀絵(2013)「ビジネスコミュニケーションにおける異文化間コンフリクトへの対応―中国人ビジネスパーソンの対立管理方式から―」『日本語教育』155号https://t.co/N2phXWXGUq
【全文公開】山路奈保子他(2013)「書評ゲーム「ビブリオバトル」導入の試み―日本語パブリックスピーキング技能育成のために―」『日本語教育』155号https://t.co/mQs50dMNlf
【全文公開】王先哲(2013)「日本語母語場面における被依頼者の断り行動に対する予測とその手がかり―中国人日本語学習者と日本語母語話者の認知の比較―」『日本語教育』155号https://t.co/6x4D5oh85E
【全文公開】舩橋瑞貴(2013)「注釈挿入における発話構造の有標化―言語形式以外のリソース使用に注目して―」『日本語教育』155号https://t.co/pLPcNbILXx
【全文公開】関崎博紀(2013)「日本人大学生同士の雑談に見られる否定的評価の言語的表現方法に関する一考察」『日本語教育』155号https://t.co/AtZMrVVLcz

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吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4RvlA8e
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nAIQL
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
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RT @NKGgakkaishi: 【全文公開】増田恭子(2009)「英語母語話者と韓国語母語話者による日本語促音の習得」『日本語教育』141号https://t.co/MPaYEi3wf0
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
総ルビが原則の社会にもどす。それは、そうなるといいなとおもう。あと、これまでの「地域社会を支えてきた教養」ってなんだろう。戦前の隣組とか自警団みたいなもののなごりはないのかな。RT> 「明治地方自治体制と町内会」https://t.co/3gR69UrZsp
RT @Moyollon: やさしい日本語が話題なので 野元弘幸(1999)「多文化社会における教養の再構築ー外国人住民の非識字問題を中心にー」『教育學研究』第66号、第4巻、p.436-442 https://t.co/iPNWwhTdxo https://t.co/OGJb…
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @shiki_okasaka: 「やさしい日本語(共生)」の究極の目標 >「やさしい日本語」が無標になり,だれもが意識せずに話す日本語が「やさしい日本語」になる社会,そうした忘却の光栄を究極の目標としつつ https://t.co/5vOGXdeb09
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl