学会誌『日本語教育』 (@NKGgakkaishi)

投稿一覧(最新100件)

【全文公開】文野峯子(2010)「教師の成長と授業分析」『日本語教育』144号https://t.co/nY4RNUPOTs
【全文公開】縫部義憲(2010)「日本語教師が基本的に備えるべき力量・専門性とは何か」『日本語教育』144号https://t.co/wYa5BOOkFe
【全文公開】広谷真紀(2010)「学習者のCMCコーパスを利用したアプリケーションの開発と試用報告」『日本語教育』145号https://t.co/Xz5XJhHjYy
【全文公開】中川健司(2010)「基礎医学術語を学ぶ上で優先的に学習すべき漢字の選定の試み―二漢字語及び基礎医学術語中の出現漢字傾向調査を基に―」『日本語教育』145号https://t.co/FMKvDdN2Cs
【全文公開】張恵芳(2010)「自然会話に見られる「ダロウ」と「デハナイカ」の表現機能の違い―用法上互換性を持つ「認識喚起」の場合―」『日本語教育』145号https://t.co/qR9rHEUxd0
【全文公開】菅谷奈津恵(2010)「日本語学習者による動詞活用の習得について―造語動詞と実在動詞による調査結果から―」『日本語教育』145号https://t.co/LcEVJlFM7X
【全文公開】朱桂栄他(2010)「ジグソー学習法を活用した大学院授業における学生の意識変容について―活動間の有機的連携という観点から―」『日本語教育』145号https://t.co/A0uJmtSrnj
【全文公開】柳田直美(2010)「非母語話者との接触場面において母語話者の情報やり方略に接触経験が及ぼす影響―母語話者への日本語教育支援を目指して―」『日本語教育』145号https://t.co/CeoBf0OF95
【全文公開】烏日哲(2010)「中国人日本語学習者と日本語母語話者の語りにおける説明と描写について―「絵本との一致度」の観点から―」『日本語教育』145号https://t.co/28B6Ihzto5
【全文公開】澤邉裕子(2010)「韓国の日本語学習者と日本の韓国語学習者間における交流学習」『日本語教育』146号https://t.co/CxB1yVo1tk
【全文公開】庵功雄(2010)「中国語話者の漢語サ変動詞の習得に関わる一要因―非対格自動詞の場合を中心に―」『日本語教育』146号https://t.co/8nGE95p3iM
【全文公開】山本冴里(2010)「文部省「教育白書」(1953-2000)における日本語教育の扱い」『日本語教育』146号https://t.co/Z0o3G3Dokd
【全文公開】川上尚恵(2010)「北京近代科学図書館編纂日本語教科書分析からみた占領初期の中国華北地方における日本語教育の一側面―『初級日文模範教科書』から『日本語入門篇』へ―」『日本語教育』146号https://t.co/3nlEPZlCdH
【全文公開】菊岡由夏他(2010)「就労現場の言語活動を通した第二言語習得過程の研究―「一次的ことばと二次的ことば」の観点による言語発達の限界と可能性―」『日本語教育』146号https://t.co/aarbKEcRjA

2 1 1 0 OA 間接受身再考

【全文公開】今井新悟(2010)「間接受身再考」『日本語教育』146号https://t.co/BmKNXcs2sG
【全文公開】萩原章子(2010)「日本語学習者による複文の解析と再生」『日本語教育』146号https://t.co/svDzCRLujE
【全文公開】村上京子(2010)「日本語教育における実証的研究―研究方法と個人差について―」『日本語教育』146号https://t.co/wnzDdyYcO2
【全文公開】一二三 朋子(2010)「多言語・多文化社会での共生的学習とその促進要因の検討―日本におけるアジア系留学生を対象に―」『日本語教育』146号https://t.co/ztP6InrNIu
【全文公開】田中共子(2010)「異文化適応とソーシャルスキル」『日本語教育』146号https://t.co/8yR6RscMHn
【全文公開】邱學瑾(2010)「日本語学習者の日本語漢字語彙処理のメ力ニズム―異言語間の形態・音韻・意味の類似性をめぐって―」『日本語教育』146号https://t.co/xOWFwdE6aO
【全文公開】柏崎秀子(2010)「文章の理解・産出の認知過程を踏まえた教育ヘ―伝達目的での読解と作文の実験とともに―」『日本語教育』146号https://t.co/jPHcO73N8y
【全文公開】岩下倫子(2010)「コミュニケーションの価値が低い文法項目における集中言い直し訓練の長期的な効果」『日本語教育』146号https://t.co/HYVbkE9aZt
【全文公開】飯高京子(2010)「日系移住労働者子女の日本語習得と言語・コミュニケーションの支援」『日本語教育』146号https://t.co/iU7DBwGVkM
【全文公開】宇佐美洋(2010)「文章の評価観点に基づく評価者グルーピングの試み―学習者が書いた日本語手紙文を対象として―」『日本語教育』147号https://t.co/zmvtOYiOQ6
【全文公開】椿由紀子(2010)「コミュニケーション・ストラテジーとしての「聞き返し」教育―実際場面で使用できる「聞き返し」をめざして―」『日本語教育』147号https://t.co/kbdnWRBVfj
【全文公開】中川健司(2010)「介護福祉士候補者が国家試験を受験する上で必要な漢字知識の検証」『日本語教育』147号https://t.co/3ErSHQpb8n
【全文公開】武村美和(2011)「中国人日本語学習者の授受動詞文理解に影響を及ぼす要因―視点制約と方向性に着目して―」『日本語教育』148号https://t.co/oMO8nnqTDK
【全文公開】小玉安恵(2011)「体験談における歴史的現在形の機能と視点」『日本語教育』148号https://t.co/zGjyTCnj8l
【全文公開】山本真理(2011)「引用表現「~と言ってくる」の語用論的考察」『日本語教育』148号https://t.co/IhKiu0Nmr5
【全文公開】李在鎬(2011)「大規模テストの読解問題作成過程へのコーパス利用の可能性」『日本語教育』148号https://t.co/77PoJHoY76
【全文公開】中村洋一(2011)「コンピュータ適応型テストの可能性」『日本語教育』148号https://t.co/2K2F0FDX1b
【全文公開】伊東祐郎(2011)「項目バンクによって広がるテスト開発の可能性」『日本語教育』148号https://t.co/zM4HhoMmmm
【全文公開】大島弥生(2011)「大規模テストにおける「書く」能力の測定の可能性」『日本語教育』148号https://t.co/pTy0mfZhB7
【全文公開】金田智子(2011)「「生活のための日本語」能力測定の可能性」『日本語教育』148号https://t.co/FYyG2DfgQg
【全文公開】西原鈴子(2011)「日本留学のあり方と大規模テストの可能性」『日本語教育』148号https://t.co/cmpKBh9voa
【全文公開】宮永愛子他(2011)「道教え談話におけるフィラーの働き―「あの」に注目して―」『日本語教育』149号https://t.co/2EoJCvtTYg
【全文公開】ヴォロビヨワ ガリーナ(2011)「構造分析とコード化に基づく漢字字体情報処理システムの開発」『日本語教育』149号https://t.co/ecJgBzaheg
【全文公開】山本冴里(2011)国会における日本語教育関係議論のアクターと論点―国会会議録の計量テキスト分析からの概観―」『日本語教育』149号https://t.co/JMY8oRUXXj
【全文公開】跡部千絵美(2011)「JFL環境のピア・レスポンスで日本人教師にできることとは―課題探究型アクション・リサーチによる台湾の作文授業の実践報告―」『日本語教育』150号https://t.co/P2I4MkKqps
【全文公開】三好裕子(2011)「共起表現による日本語中級動詞の指導方法の検討―動詞と共起する語のカテゴリー化を促す指導の有効性とその検証-」『日本語教育』150号https://t.co/0vAVB4YnwG
【全文公開】松田文子他(2011)「複合動詞「V-かける」の意味記述―L2学習者の「V1+V2ストラテジー」を活かすための試み―」『日本語教育』150号https://t.co/a6L77MNWhZ
【全文公開】大澤公一(2011)「日本語能力における非音声領域の客観的測定および言語運用能力の主観的評定に共通する潜在特性の項目反応モデリング」『日本語教育』150号https://t.co/UQjBVhUcG6
【全文公開】嶋津拓(2011)「言語政策研究と日本語教育」『日本語教育』150号https://t.co/YCbYGUYG1h
【全文公開】ファン サウクエン(2011)「第三者言語接触場面と日本語教育の可能性」『日本語教育』150号https://t.co/zwBKGnCb76
【全文公開】金水敏(2011)「役割語と日本語教育」『日本語教育』150号https://t.co/6PrYVrhCfu
【全文公開】三宅和子(2011)「メディア言語研究の意義と日本語教育への応用可能性」『日本語教育』150号https://t.co/1uY2pJfLSS
【全文公開】砂川有里子(2011)「日本語教育へのコーパスの活用に向けて」『日本語教育』150号https://t.co/tpGhl20JdI
【全文公開】中上亜樹(2012)「理解中心の指導法「処理指導」と産出中心の指導との比較研究―形容詞の比較の指導を通して―」『日本語教育』151号https://t.co/xyVj0kVT7O
【全文公開】田川麻央(2012)「中級日本語学習者の読解における要点と構造の気づき―要点探索活動と構造探索活動の統合と順序の影響を考慮して―」『日本語教育』151号https://t.co/od3u0RoDXN
【全文公開】大関由貴他(2012)「学習者から学ぶ「自律的な学び」とその支援―漢字の一斉授業における取り組みから―」『日本語教育』152号https://t.co/XO199CPnEz
【全文公開】池田順子他(2012)「Speak Everywhereを統合したスピーキング重視のコース設計と実践」『日本語教育』152号https://t.co/4WKqCAlupf
【全文公開】広瀬和佳子(2012)「教室での対話がもたらす「本当に言いたいこと」を表現することば―発話の単声機能と対話機能に着目した相互行為分析―」『日本語教育』152号 https://t.co/XyiWSwxnXF
【全文公開】戎谷梓(2012)「日本のIT企業のブリッジ人材に求められるビジネスコミュニケーション能力―ソフトウェア開発中に発生するコミュニケーション上の問題分析から―」『日本語教育』152号https://t.co/LVtKKT3IIa
【全文公開】黒川美紀子(2012)「サービス・ラーニングの要素を取り入れた上級日本語教育の試み」『日本語教育』153号https://t.co/csltqN5LXp
【全文公開】劉怡伶(2012)「日本語における動作主認識の副詞的成分の特徴―「*映画を怖く見ている」とはなぜ言えないのか―」『日本語教育』153号https://t.co/QPcpSlcBvu
【全文公開】学会誌委員会編集担当委員(2012)「学会誌50年の記録」『日本語教育』153号https://t.co/ROAlfDgUXF

1 1 0 0 OA 「心理」分野

【全文公開】横山紀子(2012)「「心理」分野―『日本語教育』50年の軌跡と今後への展望―」『日本語教育』153号 https://t.co/v0Qxyzo17R

18 1 0 0 OA 「日本語」分野

【全文公開】庵功雄(2012)「「日本語」分野―「日本語」研究の再活性化に向けて―」『日本語教育』153号https://t.co/MmMCoX9xEz

2 1 0 0 OA 「教育」分野

【全文公開】西口光一(2012)「「教育」分野―日本語教育研究の回顧と展望―」『日本語教育』153号https://t.co/DAORwslvWD

1 1 0 0 OA 「心理」分野

【全文公開】横山紀子(2012)「「心理」分野―『日本語教育』50年の軌跡と今後への展望―」『日本語教育』153号 https://t.co/v0Qxyzo17R
【全文公開】三井さや花(2013)「英語母語話者による日本語名詞の複数形の産出について―英語と日本語の複数認識のずれ―」『日本語教育』154号https://t.co/PUrOMDY1tb
【全文公開】張 勇(2013)「日本語学習者の異文化態度に関する意識調査―日本語専攻の中国人大学生を対象に―」『日本語教育』154号https://t.co/y9gJJnstWV
【全文公開】佐藤勢紀子他(2013)「学術論文の構造型とその分布―人文科学・社会科学・工学270論文を対象に―」『日本語教育』154号https://t.co/SJgmIsg8QF
【全文公開】立川真紀絵(2013)「ビジネスコミュニケーションにおける異文化間コンフリクトへの対応―中国人ビジネスパーソンの対立管理方式から―」『日本語教育』155号https://t.co/N2phXXfij0
【全文公開】山路奈保子他(2013)「書評ゲーム「ビブリオバトル」導入の試み―日本語パブリックスピーキング技能育成のために―」『日本語教育』155号https://t.co/mQs50dMNlf
【全文公開】王先哲(2013)「日本語母語場面における被依頼者の断り行動に対する予測とその手がかり―中国人日本語学習者と日本語母語話者の認知の比較―」『日本語教育』155号https://t.co/6x4D5oh85E
【全文公開】舩橋瑞貴(2013)「注釈挿入における発話構造の有標化―言語形式以外のリソース使用に注目して―」『日本語教育』155号https://t.co/pLPcNbILXx
【全文公開】関崎博紀(2013)「日本人大学生同士の雑談に見られる否定的評価の言語的表現方法に関する一考察」『日本語教育』155号https://t.co/AtZMrVVLcz
【全文公開】石塚昌保他(2013)「地域日本語教室で居場所感を得るために必要なこと―「多文化社会型居場所感尺度」の活用―」『日本語教育』155号https://t.co/PPvuP4vvYi
【全文公開】鎌田倫子他(2013)「日本語教育プログラムとエンパワメント評価―困難な日本語プログラムを如何に支援できるのか―」『日本語教育』155号https://t.co/1zX6F0eXge
【全文公開】岡典栄(2013)「ろう児に対して第二言語として日本語教育を行うことによるエンパワーメント」『日本語教育』155号https://t.co/ZAweGkiyYu
【全文公開】内海由美子他(2013)「外国人の母親に対する読み書き能力支援としてのエンパワーメント―幼稚園・保育園と連携した主体的子育てを目指して―」『日本語教育』155号https://t.co/nC4Bc5YOwM
【全文公開】松尾慎(2013)「母語教室とエンパワーメント―太田市におけるブラジル人住民と大学生の協働実践―」『日本語教育』155号https://t.co/tr7oPT273T
【全文公開】市瀬智紀他(2013)「東日本大震災における国際結婚移住者を中心とする外国出身者に向けたエンパワーメント」『日本語教育』155号https://t.co/zcJzlHlBpd
【全文公開】山西優二(2013)「エンパワーメントの視点からみた日本語教育―多文化共生に向けて―」『日本語教育』155号https://t.co/5Nu7qWjNOZ
【全文公開】田中祐輔(2013)「中国における日本語教育論議の現代史―学術誌『日語学習与研究』(1979~2012)の分析から―」『日本語教育』156号https://t.co/fXKGAHxpOr
【全文公開】福田純也他(2013)「上級日本語学習者による目的を表す「ために」と「ように」の習得―「ために」の過剰般化は中国語話者に特有か―」『日本語教育』156号https://t.co/oulqYoOAcc
【全文公開】中俣尚己(2013)「中国語話者による「も」構文の習得―「AもBもP」「AもP,BもP」構文に注目して―」『日本語教育』156号https://t.co/aEwGwhLQ5v
【全文公開】上野美香(2013)「介護施設におけるインドネシア人候補者の日本語をめぐる諸問題―日本人介護職員の視点からの分析と課題提起―」『日本語教育』156号https://t.co/oVXToYB24a
【全文公開】李文平(2014)「日本語教科書におけるコロケーションの取り扱いに関する一考察―中国の日本語教科書と現代日本語書き言葉均衡コーパスとの比較―」『日本語教育』157号https://t.co/BIdwWjdrfR
【全文公開】小宮千鶴子(2014)「留学生のための「経済の基礎的専門語」の有効性」『日本語教育』157号https://t.co/3X5wjdwchO
【全文公開】山田智久(2014)「教師のビリーフの変化要因についての考察―二名の日本語教師へのPAC分析調査結果の比較から―」『日本語教育』157号https://t.co/oZiu2V4OQe
【全文公開】葦原恭子他(2014)「高度外国人材のビジネス日本語能力を評価するシステムとしてのビジネス日本語Can-do statementsの開発―BJTビジネス日本語能力テストの測定対象能力に基づいて―」『日本語教育』157号https://t.co/sE4He3OnAi
【全文公開】S.M.D.T. ランブクピティヤ(2014)「日本語母語話者とシンハラ語母語話者の感謝場面における「人間関係」についての理解と感謝表現―ロールプレイを中心に―」『日本語教育』158号https://t.co/DwJ8Ur3zqN
【全文公開】松本 剛次(2014)「インドネシアの中等教育改革がめざす「能力(コンピテンシー)」とその育成」『日本語教育』158号https://t.co/nye7W6F9oV
【全文公開】柴崎秀子(2014)「リーダビリティー研究と「やさしい日本語」」『日本語教育』158号https://t.co/oOMgp3v86k
【全文公開】岩田一成(2014)「看護師国家試験対策と「やさしい日本語」」『日本語教育』158号https://t.co/arGHupPU5z
【全文公開】光元聰江(2014)「取り出し授業と在籍学級の授業とを結ぶ「教科書と共に使えるリライト教材」」『日本語教育』158号https://t.co/FZWYxdwxzj
【全文公開】野田 尚史(2014)「「やさしい日本語」から「ユニバーサルな日本語コミュニケーション」へ―母語話者が日本語を使うときの問題として―」『日本語教育』158号https://t.co/cf114rUYLZ
【全文公開】小宮千鶴子(2014)「留学生のための「経済の基礎的専門連語」の有効性」『日本語教育』159号https://t.co/UF9nuPWX8c
【全文公開】磯野英治他(2017)「ビデオ教材「東京の言語景観-現在・未来-」の公開と教育実践」『日本語教育』166号https://t.co/jqrQqQOvz3
【全文公開】池田(三浦)香菜子(2017)「中国語を母語とするJSL生徒の語彙力調査―小・中学校教科書で使われる多義動詞に着目して―」『日本語教育』166号https://t.co/ZbhWUZS1n6
【全文公開】小口悠紀子(2017)「上級日本語学習者の談話における「は」と「が」の知識と運用―未出か既出かによる使い分けに着目して―」『日本語教育』166号https://t.co/g668lseflC
【全文公開】劉瑞利(2017)「日本語学習者の「名詞+動詞」コロケーションの使用と日本語能力との関係―「YNU書き言葉コーパス」の分析を通して―」『日本語教育』166号https://t.co/HGYYKQF0ly
【全文公開】大神智春(2017)「多義動詞を中心語とするコロケーションの習得」『日本語教育』166号https://t.co/96y5naeicp
【全文公開】松下光宏(2017)「文・節の連接からみた接続辞「ものの」の使用文脈の特徴」『日本語教育』166号https://t.co/yutAJ4uiBt
【全文公開】藪崎淳子(2017)「「取り立て」再考」『日本語教育』166号https://t.co/qZG46PDxx3
【全文公開】武内博子(2017)「EPAに基づく介護福祉士候補者が捉えた介護福祉士国家試験対策過程とは―インタビューの分析から―」『日本語教育』166号https://t.co/pY2siYCKn9
【全文公開】渡辺裕美他(2014)「発音評価の相違―日本人教師・ロシア人教師・一般日本人の比較―」『日本語教育』159号https://t.co/9uVhBY0i3d
【全文公開】大場美和子(2014)「会話データ分析を行う研究論文の年代別動向の調査―学会誌『日本語教育』の分析から―」『日本語教育』159号https://t.co/eLnbrqp8WP

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RT @NKGgakkaishi: 【全文公開】文野峯子(2010)「教師の成長と授業分析」『日本語教育』144号https://t.co/nY4RNUPOTs
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
栁田直美(2010)「キャリアデザインの視点を取り入れた授業活動-日本語演習Ⅱの実践報告-」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』25, pp.155-166, 筑波大学留学生センター https://t.co/9jHRAmUOUD
RT @NKGgakkaishi: 【全文公開】縫部義憲(2010)「日本語教師が基本的に備えるべき力量・専門性とは何か」『日本語教育』144号https://t.co/wYa5BOOkFe
“CiNii 論文 -  障害女性の生きづらさに向かいあう” https://t.co/Dqt1Fh8hin
“CiNii 論文 -  日本聴力障害新聞記事の「ろう女性」データベース作成 〜戦後から2014 年までを対象に〜” https://t.co/mZWalRybjR
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE

12 10 10 0 OA 酒飯論

RT @ayutaki: @harukazechan マナーとかではなく、箸先への力の集まり方、丁度よい力の掛かり方を考えると、あの持ち方が効率的なのだと思われます 酒飯論絵巻(画:土佐光元 1530-1569 https://t.co/vsz8UDfU6C)に、現代と同じに…
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
栁田直美(2010)「非母語話者との接触場面において母語話者の情報やり方略に接触経験が及ぼす影響-母語話者への日本語教育支援を目指して-」『日本語教育』145, pp.49-60, 日本語教育学会 https://t.co/ZiVPj9jMpp
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
RT @yearman: たぶん「ラジ」はキテレツ大百科のコロ助のナリと同じでコピュラの性質(「です」的)を持っているから「か」が後ろに続くというので説明できるのかなあと(コロ助のナリも疑問では「ナリか」)(定延利之2007「キャラ助詞が現れる環境」 https://t.co/…
RT @yearman: たぶん「ラジ」はキテレツ大百科のコロ助のナリと同じでコピュラの性質(「です」的)を持っているから「か」が後ろに続くというので説明できるのかなあと(コロ助のナリも疑問では「ナリか」)(定延利之2007「キャラ助詞が現れる環境」 https://t.co/…
栁田直美(2010)「キャリアデザインの視点を取り入れた授業活動-日本語演習Ⅱの実践報告-」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』25, pp.155-166, 筑波大学留学生センター https://t.co/9jHRAmUOUD
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
RT @wenn22916: 【電池】 荒川清秀「近代日中学術用語の研究をめぐって」『中国21(第6号)』https://t.co/g0jPSlcFzG 【すし】 笹原宏之「漢字の現在」 第154回https://t.co/hUw4IPjjwl 第217回 https://…
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
RT @negadaikon: みんなこれも読むんだ!CiNii 論文 -  メディア史とメディアの歴史社会学 https://t.co/mqTY9u0Po8 #CiNii
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv

96 96 41 0 OA 知識を書こう

RT @y8o: 研究者としての私の思いです。これを書いた時点ですでに退職を決めていました。当時、ちょうどいいタイミングで執筆依頼をいただいたなと思っていました。 山本 和英. 知識を書こう. 自然言語処理, Vol.24, No.4, pp.521-522, 言語処理学会 (…
RT @hituzinosanpo: https://t.co/zFyUDnAt8a でPDFが よめる。 / “CiNii 論文 -  日本の就学率は世界一だったのか” https://t.co/5YLWct2bv8
RT @hituzinosanpo: https://t.co/zFyUDnAt8a でPDFが よめる。 / “CiNii 論文 -  日本の就学率は世界一だったのか” https://t.co/5YLWct2bv8
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW