県境P (@S_san_Other_)

投稿一覧(最新100件)

RT @N3502E13544: なお、拙報告の先行研究である「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛白書―』を中心に―」もリポジトリで公開されていますので、あわせてご高覧いただければ幸いです。 https://t.…

3 1 0 0 OA 地図の話

武藤勝彦、1949、『地図の話』国立国会図書館デジタルコレクションより https://t.co/ol4K4m9ST2 当時の小学校高学年〜中学生向けという。 https://t.co/D4wqBWe4oI

109 0 0 0 OA 大隈伯演説座談

なんかtwitterとかWikipediaに参照/引用された参考文献を分析するサイトがあるんやな https://t.co/uuQVbQKMgG
RT @ajgeog: 【E-journal GEO掲載論文】井上 孝 2018.「全国小地域別将来人口推計システム」正規版の公開について,E-journal GEO 13(1),87-100.https://t.co/1IocjkzJBr
RT @2SC1815J: 国立国会図書館デジタルコレクションで感心した新機能。書誌情報が削除された場合、旧URLにアクセスすると、例えば https://t.co/6tXz1YKXAk であれば「ご指定の資料に変更が生じました。新永続的識別子:~のデジタル資料をご利用ください…
RT @chizulabo: J-STAGE Articles - 地籍集成図について https://t.co/DkmUllY71i 40年近く前の記事だが。
RT @ajgeog: 【地理学評論掲載論文】岡田 登2012.農協連携による野菜生産の拡大とその要因-群馬県東毛地域のニガウリ生産を事例に-,地理学評論85A,58-71.https://t.co/PhSq2HIoQ1
RT @chiri_joshi: 放送内では迷いやすい街として渋谷、四ツ谷、神谷町が挙がりました。これら地名に共通するのは”谷”、高低差が多い地域なのかなと推測できます
優性と劣性は好発と嫌発じゃダメなのかなあ。 嫌発って、今思いついたんだけど普通にあった↓ 乳癌嫌発系マウスに… https://t.co/NoCI2sYeS1 血管炎好発系と嫌発系の間で… https://t.co/8fuwlUoapG
RT @pochi_0w0b: 字面がとても美しく、個人的にも好きな苗字『酔月』姓。近年断絶してしまった?ようですが、元々兵庫県の名士であったそうです☺ https://t.co/4p8aY2gXkn https://t.co/kFtgCTcWzG

1 0 0 0 OA Schippeitaro.

RT @S_san_Other_: Wikipedia:執筆・翻訳者の広場 しっぺい太郎の異表記の漢字読める方https://t.co/6kemCS68gu https://t.co/zx95mkUCAR https://t.co/tUae7U3efU

1 0 0 0 OA Schippeitaro.

Wikipedia:執筆・翻訳者の広場 しっぺい太郎の異表記の漢字読める方https://t.co/6kemCS68gu https://t.co/zx95mkUCAR https://t.co/tUae7U3efU
RT @Mituru_666: は?立命館頭おかしいだろ。 卑猥なワードをフィルタリングする学術目的とか言って同人作品のpixivのURLと作者名勝手にピックアップして大公開。大学が。大学が!! https://t.co/S5SY8SMyWv https://t.co/3pl…
RT @knada40: TLに流れてきた「東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究」の内容の粗さに驚く。民俗学や中世〜近代史の人はどう思うのか。これで査読が通るとは...... https://t.co/2gnt8WVnoo
ある程度より少ない世帯数の苗字に出会う確率はどのくらいだろうか、調べてみた。 千田・間瀬の『日本人の名字の統計解析』(2005)の付表にあるデータを使う。 https://t.co/krSWYPnd2d (続く) https://t.co/4UmVMZYz5a
RT @S_san_Other_: ちなみに地図上における終端部の地名認知度が高くなりがちなことを、トマス・サーリネンは「ウラジオストック効果」・「パースの法則」と呼びました 日本で言えば「鹿児島効果」? 参考:千葉市の中学生による県内諸都市の名称と位置の認知 https://…

9 0 0 0 OA 支那の建築

RT @sarasvati635: 「支那の建築(伊藤清造、1929年)」 昔の本の文字のデザイン、内容に関係なく凝ってて好き。 https://t.co/Cq28oBNVHT https://t.co/Umge6ggGNs
渓流という地形に対しての名称は東日本は沢・西日本は谷が多いなど 石月升 : 渓流名としての「沢」と「谷」の言語境界に関する考察. 砂防学会誌 42: 26-33(1989). https://t.co/cw7GFgy7xX
根拠になってる福和研究室の論文だと、仮名分類(読み)は用意されているが適合率が低い(検証が難しい)のとバス停のデータを用いているので読みの収集に不便ということで研究対象にしていない https://t.co/UykQqWv1ZC
ちなみに地図上における終端部の地名認知度が高くなりがちなことを、トマス・サーリネンは「ウラジオストック効果」・「パースの法則」と呼びました 日本で言えば「鹿児島効果」? 参考:千葉市の中学生による県内諸都市の名称と位置の認知 https://t.co/MrHUooQLvg
東根の榎滸(エナゴ?) 長井政太郎 1939, 山形縣の地名研究 地理學評論 15: 822-852 https://t.co/wX3B5rpENu https://t.co/eqoP7964tc
RT @rekinavi: 【資料】甲南女子大学学術情報リポジトリに、西田隆政氏の論文「『落第忍者乱太郎』における尼崎の地名による命名 尼崎の「聖地」化の要因について」(甲南女子大学研究紀要. 文学・文化編49 2013/18)がpdfで公開されています https://t.…
人間が動物をどう観察するかを人間がGPSで観察した論文(雑な紹介)。 https://t.co/h4s0HTqzdc

127 0 0 0 OA 夢二絵手本

RT @IIMA_Hiroaki: 竹久夢二が大正時代に刊行した『夢二絵手本』(1923)の少年の絵に「あんまり沢山柿がある」と書いてあります。今なら「すごく沢山ある」、または条件節で「あんまり多すぎたので」としか言わない。90年経つと日本語は変わるね、という例です。https…
RT @morita11: こんな論文があった。ポケットモンスターが「進化」の定義の理解に影響を及ぼしているかどうかということについての研究。PDFあり。 / "CiNii 論文 -  特定のゲームやアニメへの嗜好は進化の定義の理解に影響を与えるか" https://t.co/…
RT @ogugeo: 今日の #ブラタモリ に出てきた沼田市の河岸段丘は、典型的な段丘の例として教科書等に出てくるが、形成過程は典型的ではない。火山活動で生じた川の堰き止めという局所的な現象により広い平坦地ができ、それが川で削られたという経緯がある。論文 https://t.…

1002 0 0 0 OA 雪華図説

でもこっちで見れるのね〜 雪華図説,国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/SzYEzwBzvy

お気に入り一覧(最新100件)

なお、拙報告の先行研究である「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛白書―』を中心に―」もリポジトリで公開されていますので、あわせてご高覧いただければ幸いです。 https://t.co/ae2Ndo0uT5
【E-journal GEO掲載論文】井上 孝 2018.「全国小地域別将来人口推計システム」正規版の公開について,E-journal GEO 13(1),87-100.https://t.co/1IocjkzJBr
J-STAGE Articles - 地籍集成図について https://t.co/DkmUllY71i 40年近く前の記事だが。
字面がとても美しく、個人的にも好きな苗字『酔月』姓。近年断絶してしまった?ようですが、元々兵庫県の名士であったそうです☺ https://t.co/4p8aY2gXkn https://t.co/kFtgCTcWzG

9 0 0 0 OA 支那の建築

「支那の建築(伊藤清造、1929年)」 昔の本の文字のデザイン、内容に関係なく凝ってて好き。 https://t.co/Cq28oBNVHT https://t.co/Umge6ggGNs
CiNii 論文 -  「ぬで」の異体字に関する一考察 https://t.co/GEjD10fhww 稀少地名漢字リストを参照してる論文を見つけた

127 0 0 0 OA 夢二絵手本

竹久夢二が大正時代に刊行した『夢二絵手本』(1923)の少年の絵に「あんまり沢山柿がある」と書いてあります。今なら「すごく沢山ある」、または条件節で「あんまり多すぎたので」としか言わない。90年経つと日本語は変わるね、という例です。https://t.co/GroHdPC5L2

フォロー(430ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @okjma: @kokyose どこの寺、という訳でもないでしょうが、東西本願寺でありますね。 https://t.co/tOKjb8HAh9 https://t.co/H4ybCmZQjW https://t.co/rmMo5g0Bgd
RT @purple_1geo: 筑波大学の人文地理学・地誌学分野の経緯が気になる人がいれば、こちらを読んでみると良さそうです。 冒頭部は東京文理科大、東京教育大からの流れについて概説あり 筑波大学地球科学系人文地理学・地誌学分野の四半世紀(人文地理学研究 第23号 1999…
それぞれの調査は数え年で表章されているので、生年が判明する。その点を利用して、コーホートごとの人口変化を分析した。谷 謙二(2012)1940年代の国内人口移動に関するコーホート分析.地理学評論,85,324-341.… https://t.co/TES6iF5Sra
RT @Naga_Kyoto: 本岡 拓哉「戦後都市における河川敷居住の存続要因 熊本・白川を事例に」日本地理学会発表要旨集 https://t.co/vhgicGXf4e ・1953年の白川大水害以後に河川敷居住が始まる ・1964年に新河川法が制定 →河川敷の整備が進むが河…
RT @n_komaki: 日本地理学会2018年春季学術大会(東京学芸大学)でのシンポジウムの要旨がJ-stageにアップされていました。 武者忠彦・箸本健二・菊池慶之・久木元美琴・駒木伸比古・佐藤正志「地方都市における未利用不動産と都市マネジメント―総括と展望―」 http…
RT @Naga_Kyoto: 本岡 拓哉「戦後都市における河川敷居住の存続要因 熊本・白川を事例に」日本地理学会発表要旨集 https://t.co/vhgicGXf4e ・1953年の白川大水害以後に河川敷居住が始まる ・1964年に新河川法が制定 →河川敷の整備が進むが河…

フォロワー(190ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @okjma: @kokyose どこの寺、という訳でもないでしょうが、東西本願寺でありますね。 https://t.co/tOKjb8HAh9 https://t.co/H4ybCmZQjW https://t.co/rmMo5g0Bgd
RT @purple_1geo: 筑波大学の人文地理学・地誌学分野の経緯が気になる人がいれば、こちらを読んでみると良さそうです。 冒頭部は東京文理科大、東京教育大からの流れについて概説あり 筑波大学地球科学系人文地理学・地誌学分野の四半世紀(人文地理学研究 第23号 1999…
RT @n_komaki: 日本地理学会2018年春季学術大会(東京学芸大学)でのシンポジウムの要旨がJ-stageにアップされていました。 武者忠彦・箸本健二・菊池慶之・久木元美琴・駒木伸比古・佐藤正志「地方都市における未利用不動産と都市マネジメント―総括と展望―」 http…
RT @Naga_Kyoto: 本岡 拓哉「戦後都市における河川敷居住の存続要因 熊本・白川を事例に」日本地理学会発表要旨集 https://t.co/vhgicGXf4e ・1953年の白川大水害以後に河川敷居住が始まる ・1964年に新河川法が制定 →河川敷の整備が進むが河…