riseki (@candyapple980z)

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@FUJIKIDaisuke そういうときには,よろしければこちらをご覧ください。 https://t.co/FhAY3FgpyS
RT @kazuyainoue: 基礎心理学研究の最新号にこんなのあったのか。見落としていた。 J-STAGE Articles - PsychoPyの新機能―Python3サポート・ブラウザベースの実験・実験の共有― https://t.co/KGpVHpXGkh
RT @BungakuReportRS: ポスター:くずし字データセット・ KuroNetデモ (カラーヌワット タリン) -人文学研究データリポジトリ https://t.co/isYjiQS7x4
RT @BungakuReportRS: ポスター:顔貌コレクション(顔コレ)と顔コレデータセット(鈴木 親彦) - 人文学研究データリポジトリ https://t.co/6LSvW8gO8O
RT @oshio_at: 早期公開されました。論文122本に掲載されたYG性格検査の平均値を集めて1957年から2012年の平均値の時代変化を検討しました。グラフを見てもらえばわかりますが、21世紀の日本って... 小塩・市村・汀・三枝 日本における情緒不安定性の増加 心理…
RT @sussusu_wenah: 声優さんの音声を使わせていただいて行った実験に関する論文が、前所属の大学リポジトリで公開されました。論文タイトルは「声優のキャラクター演技音声を用いた音声知覚に関する実験研究」です。色々な方に読んでいただけると嬉しいです。 https://…
RT @yuuhey: 日本教育工学会論文誌・アクティブラーニング特集号に総説論文を執筆しました。前半部分でアクティブラーニングの歴史・方法と日本での受容をまとめていますので、ご関心があればご覧ください。 https://t.co/DeZj9etVHX
来月刊行予定の『P値 ―その正しい理解と適用―』の著者である柳川堯先生によるp値の解説論文。https://t.co/L6nXRbOrSa
RT @ykamit: 宮内 哲さんのHans Berger(ヒトの脳波の発見者)をめぐる脳科学の歴史シリーズ、「補遺」が出て完結。レーニンや昭和天皇まで出てきて、胸熱の内容: Hans Bergerの夢  その1 https://t.co/o1nAlqEzn6 その2 htt…
RT @ykamit: 宮内 哲さんのHans Berger(ヒトの脳波の発見者)をめぐる脳科学の歴史シリーズ、「補遺」が出て完結。レーニンや昭和天皇まで出てきて、胸熱の内容: Hans Bergerの夢  その1 https://t.co/o1nAlqEzn6 その2 htt…
RT @ykamit: 宮内 哲さんのHans Berger(ヒトの脳波の発見者)をめぐる脳科学の歴史シリーズ、「補遺」が出て完結。レーニンや昭和天皇まで出てきて、胸熱の内容: Hans Bergerの夢  その1 https://t.co/o1nAlqEzn6 その2 htt…
RT @ykamit: 宮内 哲さんのHans Berger(ヒトの脳波の発見者)をめぐる脳科学の歴史シリーズ、「補遺」が出て完結。レーニンや昭和天皇まで出てきて、胸熱の内容: Hans Bergerの夢  その1 https://t.co/o1nAlqEzn6 その2 htt…
RT @tbmhryk: 心理学研究の参加者の68%はアメリカ人、70%以上は大学学部生で、そこから見出される知見はヒト普遍とはいい難い場合もあり、例えばミュラーリヤー錯視が起こらない人達もいるらしい。問題というより、素朴にへぇと思った。(Heine, 2017, 認知心理学研…
cryptomnesiaのレヴューが日本語で読めるとは。無意識的な剽窃といった意味の用語だけど,やっぱり日本語には訳しようがないことばなのか。https://t.co/ktA66q6m3l
RT @f_nisihara: 半年前に『情報の科学と技術』という雑誌に書いた「整然データとは何か」という解説文がフリーアクセスになりましたので、読みたい方はどうぞ。整然データという概念とそれを用いたデータ共有の事例などについて論じています。 https://t.co/gED2…
そろそろ神経教育学ができてもいいころかなと思ったら,もうあった。https://t.co/rTLsUYxpcd
RT @tbmhryk: 「いまだ研究もせない前にまずその利益を知ろうとする好奇心ほど有害なるものはない」(西田幾多郎、1916、智山学報、3、11-14)https://t.co/NvBq5PiDNk 西田幾多郎記念館で貰ったカードに書いてあった。
何となく色の効果に興味のある人が喜んでくれそうな気がする。> 線画表情の感情認知における色の影響 https://t.co/D6Qwxa89dE
RT @uranus_2: 米国よりも日本や韓国の方が中間反応傾向、黙従反応傾向が高く、極端反応傾向には有意差が検出されない⇒田崎勝也・申知元(in ress). 日本人の回答バイアス――レスポンス・スタイルの種別間・文化間比較―― 心理学研究 https://t.co/b4e…
RT @uranus_2: 携帯電話の外観色の印象評価 https://t.co/rj9Bh5AvJg
RT @uranus_2: 卒業研究による長期的なストレスが生体内分泌に与える影響 https://t.co/jMixUegCSZ
RT @uranus_2: 没入型ヘッドマウントディスプレイの認知心理学実験への活用事例 https://t.co/lTB6VQDVzc
RT @morita11: "CiNii 論文 -  物語への移入尺度日本語版の作成と信頼性および妥当性の検討" https://t.co/MAhEHAcCYm ※本文リンクあり
RT @a_monka: 日本教育心理学第58回総会,明日15:30〜『読書』についてのシンポジウムをします!! 日本における読書教育の現状や,最先端の読書の心理学的研究について紹介して頂きます。ぜひお越し下さい。 https://t.co/XZuYD10iZs
明治から昭和初期にかけての東大での心理学実験実習の項目を取り上げた論文があった。ミュラー=リヤーと鏡映描写は昔からの日本の伝統なのかと思いきや,そうでもない。音や色の知覚に時間知覚など精神物理関係が多い。https://t.co/rfip9b3Ahc
少し古いが,心理学の実験実習で扱われているテーマを調査している。ミュラー=リヤーと鏡映描写の人気ぶりがわかる。> 大学における心理学実験・実習の改善について https://t.co/JbUExCfyvg
RT @uranus_2: 自分のかばんと他者のかばんの間にもパーソナルスペースがあるよという研究⇒有賀敦紀(in press). 拡張的パーソナルスペース――所持品間の距離に反映される所有者の対人距離―― 心理学研究 https://t.co/O7mUkjaCoi

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RT @Cernobyl: 情報処理学会誌、かわいい特集だ https://t.co/Goh74MjdYj https://t.co/0wiE5tXTBP
RT @drkgoto: 「神経科学情報に関する誤信念の浸透度とその修正可能性について」https://t.co/iLwu7wVlui
RT @drkgoto: 「神経科学の誤信念の修正は講義を通じて可能か?」https://t.co/xkercxGw89
RT @carbonphilia: なんぞこれ/CiNii 論文 -  大学、短期大学、高等専門学校図書館等におけるライトノベルの所蔵状況 http://t.co/aHaQRS3f8k #CiNii
RT @drkgoto: 拙著のメタ認知総説論文も掲載されています。論文執筆中に国際誌でも動物におけるメタ認知の総説が数多く出版されたので、内容的には古くなりつつありますが、日本語で読めるものとしては心理学評論の藤田(2010)以降では最新です。http://t.co/aKtd…
RT @kazuhi_s_: 『PLoS Oneのこれまで、いま、この先』 https://t.co/oTjpKIbBoj
RT @fronori: そうだったのか!知らなんだ。「2000年に設立された当初のPLOSの目的は出版者に圧力をかけ,PMCを通じて論文を無料で公開させることであった 5)」 RT @Yh_Taguchi: PLOS ONEのこれまで,いま,この先  https://t.co…
RT @matiasauquebaux: 心理学研究に「日本語版FLANDERS利き手テスト:信頼性と妥当性の検討」という利き手質問紙に関する論文が載りました。論文をPDF でダウンロード出来ます。付録に質問項目がそのまま載っているのでが是非お使いください。 https://t…
@FUJIKIDaisuke 日本語のRSTについては,最近あちこちで信頼性の評価などがされていますね。http://t.co/cneicPpode http://t.co/sXroq171Zc http://t.co/Q8J2RQcsCn 協力できれば巨大データベースが!
RT @symphonicworks: 論文 -  「化学物質=人工的=有害」の思いこみはどのように形成されたか? : その情報源を探る http://t.co/fgmVPv66dd via CiNii
@s_uono @58qurage この論文によると「ときどき」と「しばしば」の間には表現がなさそうです。http://t.co/cRo13Dop
@shimadahideaki 原版は英語です。http://t.co/2EjpBk6k 日本語版もありますが,こちらではさきほどの項目は分析で落とされてしまったようですね。http://t.co/uXeTQabn いちおう全項目の試訳は手元にあります。

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フォロー(69ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @JunShigematsu: 共著論文が掲載されました。 小林亮太・重松潤・宮谷真人・中尾敬 (2020). 認知的再評価と気晴らしは脱中心化を媒介して精神的健康に影響する 感情心理学研究, 27, 67-72. https://t.co/gnbb912iqy
RT @NobuMifune: 行動免疫と内外集団の話に関してすごくよくまとまっている論文が2019年に出ていた。これは参考論文リストとしてもとても参考になった。J-STAGE Articles - 行動免疫からみた特定集団への否定的態度 https://t.co/OcCYoR…
RT @NobuMifune: 行動免疫と内外集団の話に関してすごくよくまとまっている論文が2019年に出ていた。これは参考論文リストとしてもとても参考になった。J-STAGE Articles - 行動免疫からみた特定集団への否定的態度 https://t.co/OcCYoR…
J-STAGE Articles - 機械学習による不適切回答者の予測 https://t.co/3u8fKeBeTT

フォロワー(390ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @JunShigematsu: 共著論文が掲載されました。 小林亮太・重松潤・宮谷真人・中尾敬 (2020). 認知的再評価と気晴らしは脱中心化を媒介して精神的健康に影響する 感情心理学研究, 27, 67-72. https://t.co/gnbb912iqy
RT @kilometer00: 『情報の科学と技術』誌に、#TokyoR 運営チームによる「Rによるテキスト分析入門」と題する記事が掲載されました! https://t.co/ndRr49V22k https://t.co/uPsr7snuw3
RT @kilometer00: 『情報の科学と技術』誌に、#TokyoR 運営チームによる「Rによるテキスト分析入門」と題する記事が掲載されました! https://t.co/ndRr49V22k https://t.co/uPsr7snuw3
RT @NobuMifune: 行動免疫と内外集団の話に関してすごくよくまとまっている論文が2019年に出ていた。これは参考論文リストとしてもとても参考になった。J-STAGE Articles - 行動免疫からみた特定集団への否定的態度 https://t.co/OcCYoR…
RT @NobuMifune: 行動免疫と内外集団の話に関してすごくよくまとまっている論文が2019年に出ていた。これは参考論文リストとしてもとても参考になった。J-STAGE Articles - 行動免疫からみた特定集団への否定的態度 https://t.co/OcCYoR…
RT @NobuMifune: 行動免疫と内外集団の話に関してすごくよくまとまっている論文が2019年に出ていた。これは参考論文リストとしてもとても参考になった。J-STAGE Articles - 行動免疫からみた特定集団への否定的態度 https://t.co/OcCYoR…
Rによるテキスト分析入門(特集:インフォプロのためのプログラミング事例集) https://t.co/YfitIztLqN
RT @FURUTA_Tetsuya: 思いもかけず、拙著『不道徳的倫理学講義』(ちくま新書)の書評が、『社会心理学研究』の最新号に掲載されました(35-1, 2020, 121)。 本書でも論文を参照した社会心理学者の村山綾さんが、ご専門の領域から、本書のポイントを鮮やかに照…
RT @FURUTA_Tetsuya: 思いもかけず、拙著『不道徳的倫理学講義』(ちくま新書)の書評が、『社会心理学研究』の最新号に掲載されました(35-1, 2020, 121)。 本書でも論文を参照した社会心理学者の村山綾さんが、ご専門の領域から、本書のポイントを鮮やかに照…
RT @yishii_0207: "本研究では深層学習を用い,受検者の母集団と独立性を仮定しないテスト理論としてItem Deep Response Theoryを提案する." 深層学習によるテスト理論:Item Deep Response Theory https://t.…
"本研究では深層学習を用い,受検者の母集団と独立性を仮定しないテスト理論としてItem Deep Response Theoryを提案する." 深層学習によるテスト理論:Item Deep Response Theory https://t.co/uqap6z8mx2
RT @NobuMifune: 行動免疫と内外集団の話に関してすごくよくまとまっている論文が2019年に出ていた。これは参考論文リストとしてもとても参考になった。J-STAGE Articles - 行動免疫からみた特定集団への否定的態度 https://t.co/OcCYoR…
RT @aloha_aya: 本日公刊の社会心理学研究に、以下の書籍の書評が掲載されました。冒頭内輪ネタですみません。楽しく、いろいろ考えながら読みました。 J-STAGE Articles - 古田徹也(著)『不道徳的倫理学講義:人生にとって運とは何か』(2019年,筑摩書房…
J-STAGE Articles - 機械学習による不適切回答者の予測 https://t.co/3u8fKeBeTT