riseki (@candyapple980z)

投稿一覧(最新100件)

RT @sussusu_wenah: 声優さんの音声を使わせていただいて行った実験に関する論文が、前所属の大学リポジトリで公開されました。論文タイトルは「声優のキャラクター演技音声を用いた音声知覚に関する実験研究」です。色々な方に読んでいただけると嬉しいです。 https://…
RT @yuuhey: 日本教育工学会論文誌・アクティブラーニング特集号に総説論文を執筆しました。前半部分でアクティブラーニングの歴史・方法と日本での受容をまとめていますので、ご関心があればご覧ください。 https://t.co/DeZj9etVHX
来月刊行予定の『P値 ―その正しい理解と適用―』の著者である柳川堯先生によるp値の解説論文。https://t.co/L6nXRbOrSa
RT @ykamit: 宮内 哲さんのHans Berger(ヒトの脳波の発見者)をめぐる脳科学の歴史シリーズ、「補遺」が出て完結。レーニンや昭和天皇まで出てきて、胸熱の内容: Hans Bergerの夢  その1 https://t.co/o1nAlqEzn6 その2 htt…
RT @ykamit: 宮内 哲さんのHans Berger(ヒトの脳波の発見者)をめぐる脳科学の歴史シリーズ、「補遺」が出て完結。レーニンや昭和天皇まで出てきて、胸熱の内容: Hans Bergerの夢  その1 https://t.co/o1nAlqEzn6 その2 htt…
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RT @ykamit: 宮内 哲さんのHans Berger(ヒトの脳波の発見者)をめぐる脳科学の歴史シリーズ、「補遺」が出て完結。レーニンや昭和天皇まで出てきて、胸熱の内容: Hans Bergerの夢  その1 https://t.co/o1nAlqEzn6 その2 htt…
RT @tbmhryk: 心理学研究の参加者の68%はアメリカ人、70%以上は大学学部生で、そこから見出される知見はヒト普遍とはいい難い場合もあり、例えばミュラーリヤー錯視が起こらない人達もいるらしい。問題というより、素朴にへぇと思った。(Heine, 2017, 認知心理学研…
cryptomnesiaのレヴューが日本語で読めるとは。無意識的な剽窃といった意味の用語だけど,やっぱり日本語には訳しようがないことばなのか。https://t.co/ktA66q6m3l
RT @f_nisihara: 半年前に『情報の科学と技術』という雑誌に書いた「整然データとは何か」という解説文がフリーアクセスになりましたので、読みたい方はどうぞ。整然データという概念とそれを用いたデータ共有の事例などについて論じています。 https://t.co/gED2…
そろそろ神経教育学ができてもいいころかなと思ったら,もうあった。https://t.co/rTLsUYxpcd
RT @tbmhryk: 「いまだ研究もせない前にまずその利益を知ろうとする好奇心ほど有害なるものはない」(西田幾多郎、1916、智山学報、3、11-14)https://t.co/NvBq5PiDNk 西田幾多郎記念館で貰ったカードに書いてあった。
何となく色の効果に興味のある人が喜んでくれそうな気がする。> 線画表情の感情認知における色の影響 https://t.co/D6Qwxa89dE
RT @uranus_2: 米国よりも日本や韓国の方が中間反応傾向、黙従反応傾向が高く、極端反応傾向には有意差が検出されない⇒田崎勝也・申知元(in ress). 日本人の回答バイアス――レスポンス・スタイルの種別間・文化間比較―― 心理学研究 https://t.co/b4e…
RT @uranus_2: 携帯電話の外観色の印象評価 https://t.co/rj9Bh5AvJg
RT @uranus_2: 卒業研究による長期的なストレスが生体内分泌に与える影響 https://t.co/jMixUegCSZ
RT @uranus_2: 没入型ヘッドマウントディスプレイの認知心理学実験への活用事例 https://t.co/lTB6VQDVzc
RT @morita11: "CiNii 論文 -  物語への移入尺度日本語版の作成と信頼性および妥当性の検討" https://t.co/MAhEHAcCYm ※本文リンクあり
RT @a_monka: 日本教育心理学第58回総会,明日15:30〜『読書』についてのシンポジウムをします!! 日本における読書教育の現状や,最先端の読書の心理学的研究について紹介して頂きます。ぜひお越し下さい。 https://t.co/XZuYD10iZs
明治から昭和初期にかけての東大での心理学実験実習の項目を取り上げた論文があった。ミュラー=リヤーと鏡映描写は昔からの日本の伝統なのかと思いきや,そうでもない。音や色の知覚に時間知覚など精神物理関係が多い。https://t.co/rfip9b3Ahc
少し古いが,心理学の実験実習で扱われているテーマを調査している。ミュラー=リヤーと鏡映描写の人気ぶりがわかる。> 大学における心理学実験・実習の改善について https://t.co/JbUExCfyvg
RT @uranus_2: 自分のかばんと他者のかばんの間にもパーソナルスペースがあるよという研究⇒有賀敦紀(in press). 拡張的パーソナルスペース――所持品間の距離に反映される所有者の対人距離―― 心理学研究 https://t.co/O7mUkjaCoi

256 0 0 0 OA 目次・表紙

RT @Cernobyl: 情報処理学会誌、かわいい特集だ https://t.co/Goh74MjdYj https://t.co/0wiE5tXTBP
RT @drkgoto: 「神経科学情報に関する誤信念の浸透度とその修正可能性について」https://t.co/iLwu7wVlui
RT @drkgoto: 「神経科学の誤信念の修正は講義を通じて可能か?」https://t.co/xkercxGw89
RT @carbonphilia: なんぞこれ/CiNii 論文 -  大学、短期大学、高等専門学校図書館等におけるライトノベルの所蔵状況 http://t.co/aHaQRS3f8k #CiNii
RT @drkgoto: 拙著のメタ認知総説論文も掲載されています。論文執筆中に国際誌でも動物におけるメタ認知の総説が数多く出版されたので、内容的には古くなりつつありますが、日本語で読めるものとしては心理学評論の藤田(2010)以降では最新です。http://t.co/aKtd…
RT @kazuhi_s_: 『PLoS Oneのこれまで、いま、この先』 https://t.co/oTjpKIbBoj
RT @fronori: そうだったのか!知らなんだ。「2000年に設立された当初のPLOSの目的は出版者に圧力をかけ,PMCを通じて論文を無料で公開させることであった 5)」 RT @Yh_Taguchi: PLOS ONEのこれまで,いま,この先  https://t.co…
RT @matiasauquebaux: 心理学研究に「日本語版FLANDERS利き手テスト:信頼性と妥当性の検討」という利き手質問紙に関する論文が載りました。論文をPDF でダウンロード出来ます。付録に質問項目がそのまま載っているのでが是非お使いください。 https://t…
@FUJIKIDaisuke 日本語のRSTについては,最近あちこちで信頼性の評価などがされていますね。http://t.co/cneicPpode http://t.co/sXroq171Zc http://t.co/Q8J2RQcsCn 協力できれば巨大データベースが!
RT @symphonicworks: 論文 -  「化学物質=人工的=有害」の思いこみはどのように形成されたか? : その情報源を探る http://t.co/fgmVPv66dd via CiNii
@s_uono @58qurage この論文によると「ときどき」と「しばしば」の間には表現がなさそうです。http://t.co/cRo13Dop
@shimadahideaki 原版は英語です。http://t.co/2EjpBk6k 日本語版もありますが,こちらではさきほどの項目は分析で落とされてしまったようですね。http://t.co/uXeTQabn いちおう全項目の試訳は手元にあります。

お気に入り一覧(最新100件)

フォロー(67ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

すでに90歳を越えていらっしゃるのに査読論文を執筆されている大山先生… J-STAGE Articles - Cross-cultural and inter-periodical commonality of phonetic… https://t.co/oFWk6e0OBa
日本語学習児の初期語彙発達(小林・永田, 2012)より https://t.co/AneysqCwJh https://t.co/PN2DioStDk
RT @k_inamasu: 清水裕士さん@simizu706、三浦麻子さん@asarinと書いた「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」が社心研で公刊です。コードの美しさはstan初心者には分かりませんが、我ながら新たな観点をい…
RT @nawaken: あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速道路は1割。 (つづく…
RT @nawaken: あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速道路は1割。 (つづく…
RT @hatano1113: 山形大学のデータで、論文数に対して性別や家庭状況は有意でなく、出張日数が有意に正で出張支援が重要と。が、生産性の高い人は論文も出張も多いだけか。または論文が多いと報告を頼まれやすいか。坂無淳(2014)「大学教員の研究業績に対する性別の影響」『社…

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本日の入荷:姫野 完治・生田 孝至 (2019). 『教師のわざを科学する』東京:一莖書房. 目次と参考文献一覧を見て,これは面白そうと確信。こちらの科研の成果物とのことです。『教育実践研究の伝承と創造を支援する授業研究プラットフ… https://t.co/8j8ZNlfyKg
すでに90歳を越えていらっしゃるのに査読論文を執筆されている大山先生… J-STAGE Articles - Cross-cultural and inter-periodical commonality of phonetic… https://t.co/oFWk6e0OBa
日本語学習児の初期語彙発達(小林・永田, 2012)より https://t.co/AneysqCwJh https://t.co/PN2DioStDk
RT @k_inamasu: 清水裕士さん@simizu706、三浦麻子さん@asarinと書いた「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」が社心研で公刊です。コードの美しさはstan初心者には分かりませんが、我ながら新たな観点をい…
RT @k_inamasu: 清水裕士さん@simizu706、三浦麻子さん@asarinと書いた「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」が社心研で公刊です。コードの美しさはstan初心者には分かりませんが、我ながら新たな観点をい…
時任 隼平・寺嶋 浩介 (2018).「学校改善を担うスクールミドルの成長発達に寄与する教職経験に関する研究」『日本教育工学会論文誌』 https://t.co/VXpG1f8AwK
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @k_inamasu: 清水裕士さん@simizu706、三浦麻子さん@asarinと書いた「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」が社心研で公刊です。コードの美しさはstan初心者には分かりませんが、我ながら新たな観点をい…
RT @tiseda: わたしも協力者として参加した科研費で行った動物実験に関する意識調査の結果が論文として公表されました。著者は打越綾子さんと笠井憲雪さんです。 https://t.co/ZHI0CHOnQk
RT @nawaken: あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速道路は1割。 (つづく…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszoEJ3
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】鷹阪・山田(2019) 「公募型Web調査におけるTIPI-Jの利用可能性の検討」 https://t.co/XdkegeIXPi
RT @nawaken: あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速道路は1割。 (つづく…
RT @jssp_pr: 『社会心理学研究』書評 北村英哉・唐沢穣(編)『偏見や差別はなぜ起こる? 心理メカニズムの解明と現象の分析』(2018年,ちとせプレス)(評者・中村真)https://t.co/3BQ56HAfwJ ★書誌情報https://t.co/hVcMRZKI…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/Q2dwh9SI5W
RT @nawaken: あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速道路は1割。 (つづく…
RT @nawaken: あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速道路は1割。 (つづく…
RT @nawaken: あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速道路は1割。 (つづく…
あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速… https://t.co/s3n46mFyv4
J-STAGE Articles - 園生活の保護者の振り返り支援を目的としたデジタルストーリーテリング・ワークショップの開発と評価 https://t.co/SnS1ay0O70 ともみさんだー!!
RT @hatano1113: 山形大学のデータで、論文数に対して性別や家庭状況は有意でなく、出張日数が有意に正で出張支援が重要と。が、生産性の高い人は論文も出張も多いだけか。または論文が多いと報告を頼まれやすいか。坂無淳(2014)「大学教員の研究業績に対する性別の影響」『社…
RT @hatano1113: 山形大学のデータで、論文数に対して性別や家庭状況は有意でなく、出張日数が有意に正で出張支援が重要と。が、生産性の高い人は論文も出張も多いだけか。または論文が多いと報告を頼まれやすいか。坂無淳(2014)「大学教員の研究業績に対する性別の影響」『社…