ハンマー(鉛のフレイル (@hammerkanazuchi)

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RT @marxindo: ゴミ箱を設置するとゴミのポイ捨てが減る、というのをちゃんと調べた心理学の研究がある。https://t.co/SGWpnn41Q2

696 0 0 0 OA 貝と接着

RT @dydt_Nao: トランスクリスタル様の接着か、なーほーね 深良い話やった (出典:松本et al.(1976), https://t.co/k3kdlNazvJ) https://t.co/yQoor7xBuW
RT @ShojiHashimoto3: 日本物理学会誌は宝の山。これ読みたい。 https://t.co/T0ueG5zGGZ 「削除しても文意の変わらない語句は全て冗長」。誇張語の使用は「野心に満ちた若い科学・技術者が初めて成功を経験した場合に使いやすい表現」。SNSは悪文…
RT @yumu19: 企業が研究部門を持つ意義について調べてたら、まさにそのものな人工知能学会誌の特集があった。 J-STAGE Articles - 特集:「企業における研究開発部門の役割と創出価値」エディトリアル:企業における研究開発部門の役割と創出価値 https:/…
RT @Dominique_Domon: 数十倍からことによると千倍は速くなっている。しかし、集めた文献を読み解いて理解し、特徴を抽出して適切に引用する人的な作業の時間はほとんど短縮されていない。ところが2019年一冊の画期的な本が出版された。 表題は"Lithium-Ion…
RT @arakencloud: 令和2年7月豪雨の論文を書きました.豪雨時に発生した線状降水帯9事例の多くで梅雨前線上のメソ低気圧が大気下層の水蒸気流入を強化し,短時間の大雨を多発させていたことがわかりました.線状降水帯の高精度予測にメソ低気圧の監視・予測が有効である可能性を…
RT @tetteresearch: データでよくわからないことが起きて解決しないといけない時はこの画像を開いてやる気を高めている(が手は動かない)。 大塚啓二郎「いかにして英文雑誌に論文を掲載するか」農業経済研究 2014. https://t.co/cbZCdWWf9I…
KAKEN — 研究課題をさがす | 視覚的カクテルパーティ効果の研究-なぜ自分の姿は見つけやすいのか?- (KAKENHI-PROJECT-06851009) 鏡や写真で自分を見たことのない人がいたら、どのくらい自分を探すのに時間がかかるのだろう https://t.co/ldYac9fQII
RT @toby_net: おもしろそう / ワーキングメモリトレーニングと流動性知能 ―展開と制約― https://t.co/MxC2iygYWu

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しんかい6500の耐圧穀はすごいぞ https://t.co/tag4l86Ho6 https://t.co/iDzvU40Igm
日本物理学会誌は宝の山。これ読みたい。 https://t.co/T0ueG5zGGZ 「削除しても文意の変わらない語句は全て冗長」。誇張語の使用は「野心に満ちた若い科学・技術者が初めて成功を経験した場合に使いやすい表現」。SNSは悪文であふれている。その倍は良文をよむべし。
2つ目の可能性が正しい場合には、当面は際限なく性能が向上するように見えるだろう。その場合、計算力に関する物理的な制約がクリティカルになることは何度か紹介している私の2018年の論文でシナリオ整理している通り( https://t.co/Lz2OdXsr8k )。(12/15)
これおパヨクさんに教えてもらったんだけど、勉強になった。 日本軍は悪で日本は豪州に取って代わり植民地支配しただけだ!って結論ありきで、いろいろツッコミどころもあるけど、割と公平に情報を載せておられるので、読む人によって捉え方は分かれると思う。 (◍•ᴗ•◍)https://t.co/MqW3sY406r
@marxindo 1.5倍、2倍で見ても学習効果に変わりはないみたいな論文見たことあります https://t.co/n0i8c0UGaY
新しい教育心理学年報の平野さんの人格分野のレビューは勉強になったラジね。 https://t.co/11Va2OLyvC
例えば、日本版BAQ(Buss-Perry攻撃性質問紙)という尺度の「身体的攻撃」にはそのあたりの「仕方なく反撃するしかない」的な要素として「なぐられたら」「挑発されたら」みたいな前置きが書いてあります。 https://t.co/WsZYrSRscf https://t.co/xRouwZgyrN https://t.co/ltOwQM39DO
英語をどれくらい続けたらどのくらいになれるか示した論文…
日本表面真空学会の学会誌の「表面と真空」に研究紹介記事が掲載されました。 「ファンデルワールス材料/Ag(111)界面へのゲルマネン直接成長」 https://t.co/MbhxTUTsn0 現在は『購読者番号』、『パスワード』が閲覧の際に必要ですが、1年後にはフリー閲覧可能になる模様です。
バイオ系博士が無職から転職を重ねて外資戦士になる話 絶望した会社(左)と嬉しかった会社(右) https://t.co/5pz8ml9Plm 生物工学会誌 第99巻 第6号 307–309.2021 https://t.co/RccksfEK83
とりとり ⁦@toritorix⁩ 先生の人工知能学会誌記事。タイトルw 私の論文が採録されないのはどう考えても編集委員会が悪い! https://t.co/9Z3qhNa4SK
どうしようクソ笑ってるんだけど(特定領域研究) KAKEN — 研究課題をさがす | 電子勃起を用いた原子分子操作 (KAKENHI-PROJECT-11222101) https://t.co/bbRcUsfYCe
絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
数十倍からことによると千倍は速くなっている。しかし、集めた文献を読み解いて理解し、特徴を抽出して適切に引用する人的な作業の時間はほとんど短縮されていない。ところが2019年一冊の画期的な本が出版された。 表題は"Lithium-Ion Batteries"と言う。解説はこちらに譲る。 https://t.co/9jZ5AC7gLu
令和2年7月豪雨の論文を書きました.豪雨時に発生した線状降水帯9事例の多くで梅雨前線上のメソ低気圧が大気下層の水蒸気流入を強化し,短時間の大雨を多発させていたことがわかりました.線状降水帯の高精度予測にメソ低気圧の監視・予測が有効である可能性を示唆しています.https://t.co/KsZG0v1g8P https://t.co/458TQHC8VE
@arakichi1969 ほぼ同じものが作られた文献がありましたので貼っておきますね。 爆轟エネルギーによる成形加工 藤田昌大 https://t.co/1V9nMEcIga 均等に伝わるように水が充填してあるのですね、インパクトすごい。 https://t.co/wC8OiEJ2YA

515 0 0 0 OA 江戸と水

@ryuichiueda https://t.co/ozFArznyL3
@masayomasayo 隠岐さや香『文系と理系はなぜ分かれたのか』(星海社新書、2018年)もおすすめです。第1章公開。 https://t.co/3vhKxCdcIR 隠岐さや香「日本における文系理系の分断?」 https://t.co/5U5E9eEPpy 本書についてのブログ記事: 大隅典子氏 https://t.co/ru6K2Bk9c5 丸山隆一氏 https://t.co/Sr88jH2PeU
おもしろそう / ワーキングメモリトレーニングと流動性知能 ―展開と制約― https://t.co/MxC2iygYWu

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