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The Unusual Increase in Suicides Among Women in Japan During The COVID-19 Pandemic: A Time-Series Analysis until October 2021
RT @shoei05: "感染症流行下の日本の女性の自殺者増加の理由はいくつか報告されているが (景気低迷、経済的不安定、孤独感など)、就労状況、自殺動機、年齢に関係なく増加していた。報告された特定の側面に限定して介入するのではなく、もれなく自殺予防策を講じることが重要と考え…
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心理臨床家の負担となることとセルフケア
RT @mtf07270309: 心理職のセルフケアについてのこの論文、今の課題を明確に書いていて感銘を受ける。精読中 https://t.co/l9WEYJDBFk
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COVID-19と心とジェンダーへの影響
RT @shoei05: "感染症はいつの時代も、その社会が抱える最も弱い部分や社会の課題を狙い撃ちにする。今回の COVID-19 も、社会全体として大きな被害を被っているが必ずしもその被害の大きさは一律ではない。" https://t.co/wRczE95mU9
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心的回転の神経回路モデル
RT @naoto_muranaka: 心的回転の神経回路モデル https://t.co/QbDm9MPD2t 視点変換・心的回転に関わる脳内基盤の検討:fMRI研究 https://t.co/4vMjWZHUMC 定型・非定型発達児を対象とした他者視点取得に関する 神…
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視点変換・心的回転に関わる脳内基盤の検討:fMRI研究
RT @naoto_muranaka: 心的回転の神経回路モデル https://t.co/QbDm9MPD2t 視点変換・心的回転に関わる脳内基盤の検討:fMRI研究 https://t.co/4vMjWZHUMC 定型・非定型発達児を対象とした他者視点取得に関する 神…
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A Leap of Faith: The Role of Trust in Higher Education Teaching
RT @_sotanaka: 原文は'Actions by university teachers that might potentially erode student trust'. 下記論文による。 MacFarlane, Bruce [2009] A Leap o…
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クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房)
RT @woodcutter0825: 【書評情報】「社会心理学研究」に『心理学の7つの大罪』(みすず書房)の書評が掲載されました! 単なる現状批判ではなく、説得力のある改革案が提示されている本書の最大の魅力を、現場の研修者の目線で明確に論じてくださったのは小塩真司先生(早稲田…
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心理的応急処置(サイコロジカル・ファーストエイド)の心理職への教育と普及について
種市康太郎先生の論文 https://t.co/6RwTkPvvUN
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知的障害特別支援学校高等部における性教育の実施状況と男女交際ルールの存在―全国実態調査にもとづいて―
元になっている論文はこれだよな。自分も最近書いた論文で引用させていただいた。 "知的障害特別支援学校高等部における性教育の実施状況と男女交際ルールの存在―全国実態調査にもとづいて―" https://t.co/dQF00pl41E
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The Unusual Increase in Suicides Among Women in Japan During The COVID-19 Pandemic: A Time-Series Analysis until October 2021
"感染症流行下の日本の女性の自殺者増加の理由はいくつか報告されているが (景気低迷、経済的不安定、孤独感など)、就労状況、自殺動機、年齢に関係なく増加していた。報告された特定の側面に限定して介入するのではなく、もれなく自殺予防策を講じることが重要と考えられる" https://t.co/yv2acA7G8R
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心理臨床家の負担となることとセルフケア
心理職のセルフケアについてのこの論文、今の課題を明確に書いていて感銘を受ける。精読中 https://t.co/l9WEYJDBFk
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COVID-19と心とジェンダーへの影響
"感染症はいつの時代も、その社会が抱える最も弱い部分や社会の課題を狙い撃ちにする。今回の COVID-19 も、社会全体として大きな被害を被っているが必ずしもその被害の大きさは一律ではない。" https://t.co/wRczE95mU9
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心理学における再現性危機の10年
心理学(と関連分野)で研究する人は読まねばならない論文がついに公開されました(胃が痛くなるので要注意) https://t.co/B09mBiZm6d
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児童の非機能的態度が抑うつ症状と不安症状に与える影響(資料,<特集>WCBCT 2004(Part2))
【掲載論文】佐藤 寛, 児童の非機能的態度が抑うつ症状と不安症状に与える影響(資料,<特集>WCBCT 2004(Part2)), 行動療法研究, 2005, 31 巻, 2 号, p. 177-187 https://t.co/j6a3rrm36Z
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慢性疼痛難治例に対する段階的心身医学的治療 ―愛着・認知・情動・行動障害の観点からのアプローチ―
昨日のライブ、アーカイブで視聴しました(^^) 痛みに関してはまだまだ話すこともありましたが、特に『痛みと愛着』に関しては、最近心療内科界隈ではトピックの1つです。 日本の慢性疼痛のトップランナーのお一人、九州大学の細井昌子先生がこんな論文も出されています(^^) https://t.co/XwmTc7a7LM https://t.co/6be08O1tXK
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社交不安症の診断と評価
久しぶりに文献紹介
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ひらがな拗音の読みが困難な2事例に対する拗音読みの習得状況に応じた指導法の選択とその効果の検討
【掲載論文】丹治 敬之, 野呂 文行, 有路 佳子, ひらがな拗音の読みが困難な2事例に対する拗音読みの習得状況に応じた指導法の選択とその効果の検討, 行動療法研究, 2015, 41 巻, 3 号, p. 239-250 https://t.co/9qRLpWe5Pg
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大学生の精神的健康に及ぼす集団アクセプタンス&コミットメント・セラピー(G-ACT)の効果—非無作為化パイロット試験—
【掲載論文】入江 智也, 河村 麻果, 青木 俊太郎, 横光 健吾, 坂野 雄二, 大学生の精神的健康に及ぼす集団アクセプタンス&コミットメント・セラピー(G-ACT)の効果—非無作為化パイロット試験—, 認知行動療法研究, 2019, 45 巻, 1 号, p. 1-12 https://t.co/6qqhluTaLw
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小児がん経験者の病気のとらえ方の特徴と退院後の生活における困難との関連
【掲載論文】武井 優子, 尾形 明子, 小澤 美和, 盛武 浩, 平井 啓, 真部 淳, 鈴木 伸一, 小児がん経験者の病気のとらえ方の特徴と退院後の生活における困難との関連, 行動療法研究, 2013, 39 巻, 1 号, p. 23-33 https://t.co/3VFMduGFVW
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児童における抑うつの認知モデルの検討
【掲載論文】佐藤 寛, 児童における抑うつの認知モデルの検討, 行動療法研究, 2008, 34 巻, 3 号, p. 255-272 https://t.co/3V4JeKhpRz
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トラウマの開示が心身の健康に及ぼす影響 : 構造化開示群, 自由開示群, 統制群の比較(原著)
【掲載論文】伊藤 大輔, 佐藤 健二, 鈴木 伸一, トラウマの開示が心身の健康に及ぼす影響 : 構造化開示群, 自由開示群, 統制群の比較(原著), 行動療法研究, 2009, 35 巻, 1 号, p. 1-12 https://t.co/emi0TZXohC
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新型コロナウイルス感染症流行と労働者の精神健康:総説
大学院の後輩の院生が新型コロナと労働者のメンタルヘルスに関するレビュー(和文)を執筆しました。https://t.co/nmMgfOdsU1
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児童の「母子同伴登校」に対する行動分析的アプローチ―母子の相互作用に焦点を当てて―
【掲載論文】佐藤 友哉, 児童の「母子同伴登校」に対する行動分析的アプローチ―母子の相互作用に焦点を当てて―, 行動療法研究, 2017, 43 巻, 3 号, p. 214-215 https://t.co/mEXWlsVNsa
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Anxiety, Depression, and Resilience of Healthcare Workers in Japan During the Coronavirus Disease 2019 Outbreak
ちなみに本文中に出てくる調査結果は、こちらで英語の原著論文として発表されています。 https://t.co/ZibTUdfBt8
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大学生の自傷行為の経験と意識
例えば、パッと見つけたこの調査。大学生までの自傷の生涯経験率は 56% 。こういう数字はたくさん出てくるし。 https://t.co/ChEJWwcWAV
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自閉スペクトラム症の親に対するスマートフォンによる問題解決療法の開発と効果検証
名古屋市立大学の山田敦朗先生。面白そうな研究を始めておられるのだなあ。 "自閉スペクトラム症の親に対するスマートフォンによる問題解決療法の開発と効果検証" https://t.co/2i3Gv8tYtB
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幸福度・満足度の年齢効果と世代効果
調査のローデータを見つけられないのだけれど論文は見つけた。 J-STAGE Articles - 幸福度・満足度の年齢効果と世代効果 https://t.co/DwYmXrLjJQ
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本邦における1979年以降6年間の小児細菌性髄膜炎の動向
昔の参考文献です。https://t.co/jLd62ms3K6 https://t.co/lPTvcgTED7
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心的回転の神経回路モデル
心的回転の神経回路モデル https://t.co/QbDm9MPD2t 視点変換・心的回転に関わる脳内基盤の検討:fMRI研究 https://t.co/4vMjWZHUMC 定型・非定型発達児を対象とした他者視点取得に関する 神経基盤の解明 https://t.co/WLgH7Dr69i 特に最後の論文が今回のテーマに直結しますね。
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視点変換・心的回転に関わる脳内基盤の検討:fMRI研究
心的回転の神経回路モデル https://t.co/QbDm9MPD2t 視点変換・心的回転に関わる脳内基盤の検討:fMRI研究 https://t.co/4vMjWZHUMC 定型・非定型発達児を対象とした他者視点取得に関する 神経基盤の解明 https://t.co/WLgH7Dr69i 特に最後の論文が今回のテーマに直結しますね。
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予言が当たったとき : アセンション信奉者の震災後の態度(第一部会,<特集>第七十回学術大会紀要)
堀江先生の「予言が当たったとき」論文、初めて読んだのだけど面白い。フェスティンガーの「予言がはずれるとき」のパロディというかオマージュなのだけど、確かにスピリチュアルの人たちの災害に対する意味づけのポジティブさは特徴的。以下のリンクから。 https://t.co/Ds1S8uyzNz https://t.co/XMlUEJTyNX
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A Leap of Faith: The Role of Trust in Higher Education Teaching
原文は'Actions by university teachers that might potentially erode student trust'. 下記論文による。 MacFarlane, Bruce [2009] A Leap of Faith: The Role of Trust in Higher Education Teaching (名古屋高等教育研究9, 2009) https://t.co/mErqj2N9Jz
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クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房)
【書評情報】「社会心理学研究」に『心理学の7つの大罪』(みすず書房)の書評が掲載されました! 単なる現状批判ではなく、説得力のある改革案が提示されている本書の最大の魅力を、現場の研修者の目線で明確に論じてくださったのは小塩真司先生(早稲田大学)。 https://t.co/x1gqgX3gJ2
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発達障害特性を持つ事例のWAIS-Ⅲ解釈方略 (日本ロールシャッハ学会第16回大会シンポジウム 発達障害の複眼的アセスメント : ロールシャッハ・テストとウェクスラー式知能検査)
@TksmaU 糸井先生といえば2012年11月に開催された日本ロールシャッハ学会第16回大会シンポジウムでの内容も私には衝撃的でした。ぜひ読ませていただきたいと思います。ご紹介ありがとうございます。 CiNii 論文 - 発達障害特性を持つ事例のWAIS-Ⅲ解釈方略 https://t.co/19OUUlmimg
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中学生の潜在的ハイリスク群に対する自殺予防プログラムの効果
中学生を対象に自殺予防プログラムおこなって効果を検証した研究が心理学研究に早期公開されてる。よくやったなぁ・・・これ。 https://t.co/jdurcb8VI6
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母親が付き添った場合の幼児前期の子どもの採血に対する対処行動の分析
小児看護専門看護師です 「そばで助けてくれないから離す」小児医療に根強く残る言説で誤解されやすいのですが、こども側からは、採血時に安全基地である親が側で支える事が支えになります。親同席が一般的にならない現状ありますが、ご理解下さる医療者が増えると幸いです https://t.co/Q9I57sXGIz https://t.co/JQGxA02Aqq
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わたしと世界の折り合いかた -自閉スペクトラム症の診断を受け,自分を受け入れながら社会で生活していくということ-
小道モコさんの講演「わたしと世界の折り合いかた -自閉スペクトラム症の診断を受け,自分を受け入れながら社会で生活していくということ-」が『教育研究61号』(ICU教育研究所)に収録され、刊行されました。示唆に富む内容ですので、どうぞご一読ください。https://t.co/89tzCCbvot
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児童生徒の行動問題に対する適正手続きとポジティブな行動支援
ちなみに言うまでもないことですが「教員に対する暴力は我慢しろ」という言説に対しては、体罰と同様に反対です。じゃあ教員に対する暴力にはどうすればいいのかについては、この論文読んでね。 https://t.co/yVlBUVE9Mu
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S8-3.児童青年精神科領域の治験の現状
もう日本ではリタリンのADHDへの適応拡大の可能性はゼロなのかな。宮島先生達の取り組みも時期が悪かったのかな。児青誌 vol.58,no.1,2017. https://t.co/NK2PYil953
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「ひきこもり」概念の成立過程について─不登校との関係を中心に─
「ひきこもり」概念の成立過程についてー不登校との関係を中心にー 以前の論文ですが、1960年代から1990年代にかけての不登校問題の概要、2000年前後に「ひきこもり」が社会問題化する過程について書きました。 私の論文のなかでは気に入ってます。 https://t.co/RZJQPqK9B6 https://t.co/FzOEg5ZHUZ
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