茗荷ジンジャーバレー (@i_mediator)

投稿一覧(最新100件)

22 17 0 0 OA 解説梵語学

RT @MajukyiSanapey: サンスクリット語のそり舌音を半濁点で表すツワモノを発見した。https://t.co/OOEAPlpjv6 https://t.co/eAK2ea2xgm
RT @italiano_tan: CiNii 論文 -  『「俗語論」について』だよ♪: https://t.co/jVkSpRY9ps
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 「日本語教育実習」の新しいプログラム開発と実践を目指して : キルギス共和国で実施した教育実習の課題と展望(西條 結人ほか),2016 https://t.co/knkaWtpt3r
RT @nekonoizumi: CiNii 論文 -  スナックのママと顧客:脱性化という戦略を巡って https://t.co/knnRoOSusG 中田梓音 | 国立民族学博物館 https://t.co/TXZzbSCrqR
RT @shiteki_bungaku: 夏目漱石『道草』における神の視点と自由間接話法 https://t.co/Km5wGuodJi
RT @webjapaneseJ: [日本語教育関連の論文・資料 383] ◇ 日本語学習者が日本語読解教材から受ける影響 : 読解内容を知る上でのPAC分析法の有効性 https://t.co/Dle3i24Hu0
RT @contractio: 新井克之(2017)「オートポイエーシス概念に依拠した言語教育論:青年海外協力隊と中米グアテマラの日本語教育を中心に」 博士(比較社会文化), 九州大学 / “CiNii 博士論文 - オートポイエーシス概念に依拠した言語教育論 : 青年海外協力…
RT @contractio: 高田 賢(1976)「柳田社会科教科書成立の背景」社会科教育研究 37, 1-10. / “柳田社会科教科書成立の背景” https://t.co/LF1JI58MFt #ルーマン解読 #社会科
日本語における失文法―統語処理から見た障害特徴 Agrammatism in Japanese ─ As Syntactic Processing Deficits 菅野 倫子 Kanno Michiko 国際医療福祉大学三田病院… https://t.co/IKiN36sFKF
RT @yushisha: 明治学院大学国際平和研究所機関誌『PRIME』42号(2019年3月)に、「学術書編集と学問・著者・読者―中田英樹・高村竜平編『復興に抗する』をめぐって」という小文を書かせていただきましたが、それがリポジトリで公開されていました。ご笑覧いただければ幸…
RT @contractio: 五十嵐沙千子(2016)「対話である越境オープンダイアローグ、討議倫理、あるいは哲学カフェの可能性をめぐって」、筑波大学人文社会科学研究科哲学・思想専攻『哲学・思想論集』42: 42-64 / “CiNii 論文 -  対話である越境 : オープ…
RT @KONITASeiji: 掛け軸ついでに持ち物自慢。5月の龍津寺さんイベントで公開しようと思っています。ヤフオクで送料込み一万五千円くらいで買った「五趣生死輪図」。明治24年版。 参考:興津香織「「五趣生死輪図」版木について」印度學佛教學研究 / 62 (1)(2013…
RT @2SC1815J: NDLラボ「次世代デジタルライブラリー」https://t.co/ln38PMe5SV じんもんこん2018「資料画像中の挿絵領域の自動抽出及び画像検索システムの実装」https://t.co/iqgh5sHFGA で「平成30年度内を目途に公開予…
RT @LGBTQA_Article: 【総合/Gender】ジェニファー・ジャーモン著(左古輝人 訳)『ジェンダーの系譜学 (叢書・ウニベルシタス 986)』法政大学出版局 (2012) [ISBN 978-4-588-00986-0] https://t.co/Wh29I2…

18 0 0 0 OA 精説英文法汎論

RT @Kurab_H: 細江逸記先生の『精説英文法汎論』が国立国会図書館デジタルコレクションで読める。例文のほとんどが文学作品からです。 https://t.co/PpPekzRAbc
RT @langstat: Acceptability Rating Data of Japanese (ARDJ) Project at GitHub https://t.co/lLgqwh3x8L 科研「言語研究者の容認度評定力の認証システムの試作:容認度評定データベースを…
RT @U_PARL: 「人文学系ライブラリアンのキャリアパス:人文学の危機の時代に働く」 横田 カーター 啓子 『情報の科学と技術 』 69 巻 (2019) 1 号 https://t.co/hb172i6jXV
RT @NDLJP_en: Step inside the Nakamura-za, one of the largest kabuki theaters of the 19th century: https://t.co/2moG1FWVlw #ndldigital http…
RT @NDLJP_en: Dreaming of outer space: From ancient to modern times: https://t.co/YQV0nzcfKx https://t.co/TkEI43M58z
RT @Kenkyusha_PR: 【創業110周年・5】もう一つ、「ちなみに」を加えると、この今井信之さんは、英語学者で、東京都立大、学習院大で教鞭をとられた今井邦彦先生のご尊父に当たります。今井信之氏については、 https://t.co/e1t097KyU9 などに詳しい…
「学ばない権利」の確立に向けて 井上坦 教育哲学研究 Vol. 1989 (1989) No. 59 P 5-10 https://t.co/9FTqYx7Qfk
この視点は、言語教育系の研究者の方から聞かれることがまずない。社会学と言語教育の学問の方向性の違いか? 「現代日本における排外主義運動を他者化・悪魔化することなく理解することが、必要とされている。」 https://t.co/WbQkWjWhCt
RT @jpling_bot: 九州地方における「天国」の受容史 : 宗教差,地域差,場面差 https://t.co/tEAZtGosFo
RT @RyosukeAmiya: 補足:佐藤俊輔「欧州における市民統合法制の現在」 http://t.co/U53kKhLfbi 佐藤成基「国民国家と移民の統合」 https://t.co/FbRJGYFPhl
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】金政(2009) 青年期の母-子ども関係と恋愛関係の共通性の検討:青年期の二つの愛着関係における悲しき予言の自己成就 https://t.co/jIO9poSGC5
RT @sat_osawa: 吾輩は猫被りである! 山田孤帆、明治44年。本文はこちらに→http://t.co/RktVkzadAO RT @signbonbon 来年の「夏目漱石展」ではこのような「吾輩ハ猫デアル」パロディー本を来場者が手に触れられるよう… http://t…
文学教育の公共性はあるのか、市民社会のとって役に立つのか、という問い。12年前の問い。投げ出されたままの問い、ということか? 文学と教育における公共性の問題 : 文学教育の根拠(<特集>いま再び問う-文学教育の根拠) http://t.co/pA4H0rlrB4

3 0 0 0 OA 紙漉重宝記

紙漉重宝記。昨日の「特集展示 和紙」図録の裏表紙の絵のもと。 http://t.co/4iCHzYMojb
端唄などが五線譜にのっている。『近世俚謡歌曲集』近代デジタルライブラリーで見れる。 http://t.co/ZfvIckMK8Q
RT @kakentter: こんな研究ありました:国際的共有知財としての漢文訓読に関する戦略的研究(渡辺 さゆり) http://t.co/sUN3IZSaXY
RT @sjl_dig: 2013年度「日本語学会論文賞」の授賞論文は,既にCiNiiでPDFが公開されています。 平子達也氏論文(9巻1号) http://t.co/fdNmup3P74 小西いずみ氏,井上優氏論文(9巻3号) http://t.co/3HpsMl58Eu
RT @sjl_dig: 2013年度「日本語学会論文賞」の授賞論文は,既にCiNiiでPDFが公開されています。 平子達也氏論文(9巻1号) http://t.co/fdNmup3P74 小西いずみ氏,井上優氏論文(9巻3号) http://t.co/3HpsMl58Eu
RT @kakentter: こんな研究ありました:大規模コーパスに基づく現代語表記のゆれの実態解明(小椋 秀樹) http://t.co/8iKGEjbhDE
面白い。コーパス研究に基づいた「イデオロギー」研究。@levancy 【論文】『新しい歴史教科書』の言語使用 ―中学校歴史教科書8 種の比較調査から― http://t.co/gugIErOM … あとで読む!
語彙力を育てるという項目は日本語教育にはないのではないだろうか。これは国語教育。▲言葉遊びを通して語彙力を育てる : 帯単元の試み http://t.co/8NeG91s2

お気に入り一覧(最新100件)

“外山紀久子(1995)「舞踊学の新しい方法を探る」舞踏学 17. - J-stage” http://t.co/vsCmU9ilVP #KdG #aesthetics

フォロー(5098ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

フォロワー(4636ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

The Structure of Modern Japanese Exclamatory Sentences: On the Structure of the Nanto-Type Sentence https://t.co/FnNbUE1DaL
The Final-Attributive in Heian Japanese Conversational Texts https://t.co/p868InLNoX
A study on the disappearance of reading boundaries in medieval texts read according to go pronunciation https://t.co/SnG0QhbIcd
The Distribution of the Subject Markers no, ga and ϕ in Noun Clauses in Old Japanese https://t.co/kn1GQLDXfp
Historical Development of the Nominalization Construction in the Kamigata Dialect of Japanese https://t.co/cqVSVHC1sZ
Meaning and Function of Non-Finite Forms of Verbs in Durative Aspect: Comparing Shiteite and Shiteori Forms https://t.co/kt55qRH5eD
The History of Attributive Representation of Chotto Class Adverb https://t.co/ewksqFXMau
CiNii 論文 -  ロシアのジャポニスム https://t.co/adSP6ArLeg
ロシアにジャポニスム・バレエが入ってきたのがチャイコフスキーの没年あたり、19世紀末ぐらいらしい (https://t.co/zuFUVdZGWX) から、彼がどんな風に考えてたよく分からないけど、1幕のムーア人みたいにサムライ… https://t.co/9NCApUcdLy
Various phases in the draft of Ei-wa Taiyaku Shuchin Jisho first edition with reference to some dictionaries publis… https://t.co/XY5ICQY1nq
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4

3 2 2 2 OA 画本水や空

耳鳥斎の手にかかると、傾城夕霧もこうなつてしまうのか(^^; https://t.co/Nam6whTFRS https://t.co/tMM54tLEPf
久々にこの論文を再読|現代芸術家の創造的熟達の過程 https://t.co/5YLEmT86Ev
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
フィリピン、と一口に言っても、大小多くの島からなり、多様な地方政治が行われていたフィリピンの戦中戦後を、わたしは全く知らない。レイテ戦記を読んだとしも、フィリピン側の生活は戦闘の向こうに垣間見えるだけだ。荒哲の論文には知らないこと… https://t.co/ibRNAaqai3
Patterning of Discourse Markers in Japanese Dialects : Comparison of Tokyo, Osaka and Sendai Dialects https://t.co/W2FcoShUCH
RT @JUMANJIKYO: すごい字だ・・・新しい楽器を創作字で名付けたらしい。「スリコト」と読み、「深(シン)」の音読みを持つという。 享保年代の新樂器「〓」について 林 謙三 1936 年 1936 巻 1 号 p. 57-63 https://t.co/KlpP…
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
@kurooribe 小浜の沿海に沈んでいた仏像が近年の工事で掘り起こされて浮かんだ、らしいです。今回の展覧会では仏像を包んでいた赤い布と共に展示してあったのが印象的でしたね。|福井県の海底文化財に関する調査:金大考古 69号(2… https://t.co/98FY6GXjMH
Historical Development of the Nominalization Construction in the Kamigata Dialect of Japanese https://t.co/cqVSVHC1sZ
The Completive Aspect of V-tearu in the Late Middle Ages(<Special Issue>Current Topics and Prospects in the Study o… https://t.co/RB1X4WhOMH
RT @kurodotty: 佐々木さん、大竹先生との共著論文「長時間労働者の特性と働き方改革の効果」、アサヒビール最優秀論文賞に選んでいただきました!ありがとうございます
RT @suteishikoishi: @sumomodane 興味深いです。 「広告苦情の類型化と広告表現の許容範囲に関する実証的研究」 https://t.co/67PxmQfKGg
Change in the intransitive-transitive system of Sino-Japanese verbs from the early modern period to the present https://t.co/VpqrwuIYR6
私も、人文・社会系の方々と、共同研究や共著の著作や論文が最近は増えているんで、他人事ではない。。。 谷村先生、すごいなぁ。一度、お会いしたいわ。。。 https://t.co/i8557doFhH
左にある「あたら海」は大西洋のことで、Atlanticから(おそらく諭吉が)音訳したもの。 この論文に詳しい。https://t.co/s6o1vWj5Cp
RT @kaihiraishi: 稲増さんのあの論文は面白かった。稲増 一憲, 清水 裕士, 三浦 麻子. 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として. https://t.co/802TU88lHD
RT @kaihiraishi: 稲増さんのあの論文は面白かった。稲増 一憲, 清水 裕士, 三浦 麻子. 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として. https://t.co/802TU88lHD
The Anegakojishiki and the changing Yasumenorui https://t.co/8wEuiwcMhn

85 85 85 4 OA 奇兵隊日記

RT @kirik_nya: 「奇兵隊日記」に、元治2年(1865)大奥で金無垢の粟田口吉光の脇差が紛失、おそらく薬研藤四郎か。という謎事件が載ってる。おまけにそのあとに赤銅色絵の脇差が置かれていたそうな。 江戸時代の人にとって粟田口吉光といえばまず薬研なんだろうね。 http…
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt

1 1 1 0 OA 名菓秘録 2編

@lunapapa911 @sundayhistorian お菓子の本はこちら。 https://t.co/nMMDXe9RfN

1 1 1 0 OA 名菓秘録 2編

NDL 「名菓秘録」https://t.co/17qXw9FMVg → (煎茶の場面) https://t.co/nMMDXe9RfN

1 1 1 0 OA 名菓秘録 2編

NDL 「名菓秘録」https://t.co/17qXw9FMVg → (煎茶の場面) https://t.co/nMMDXe9RfN

1 1 1 0 OA 腹筋鸚鵡石

NDL 京伝・京山「腹筋鸚鵡石」 https://t.co/8rGimxDNTK ~  四編 家財道具図 https://t.co/BaOZnzbZjs

6 1 1 0 OA 腹筋鸚鵡石

NDL 京伝・京山「腹筋鸚鵡石」 https://t.co/8rGimxDNTK ~  四編 家財道具図 https://t.co/BaOZnzbZjs
NDL 京伝「作者胎内十月図」 https://t.co/UKjIeqKySE  →https://t.co/ieuKKQeK1P
NDL 京伝「作者胎内十月図」 https://t.co/UKjIeqKySE  →https://t.co/ieuKKQeK1P
Ambiguous Pitch Accents Based on a Speaker Categorization of Acoustic Features: Results from a Mass Survey of Tokyo… https://t.co/PSR43QF84e
On Negative Imperative Sentences in Japanese : The Properties and Functions of Sentences with the Predicate suruna https://t.co/RciNKhBEDB
で、検索すると、まだ読んでないものがいろいろ見つかった……なので、読んでみよう…… 韓国の精神保健福祉:歴史から展望へ https://t.co/WwEevi4reA 東洋大学学術研究レポジトリ ライフデザイン学研究 13号 2018年3月
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
@Quantum_Zen 話題の、これですよね。。。すごい。ご立派。 https://t.co/i8557doFhH
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
Historical Development of the Nominalization Construction in the Kamigata Dialect of Japanese https://t.co/cqVSVHC1sZ
On the Properties of Japanese Sentences with Nominal Predicates α-sa Derived from Adjectives https://t.co/xgUMrnGu6P
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
【E-journal GEO掲載論文】岡 暁子・高橋日出男・中島 虹・鈴木博人 2019.降水域の広がりに着目した東京とその周辺域における夏季強雨発現の地域特性,E-journal GEO 14(1),233-245. https://t.co/H5901tJr2R
【E-journal GEO掲載論文】瀬戸芳一・福嶋アダム・高橋日出男 2019.夏季の南関東における局地風系の交替時刻の地域分布,E-journal GEO 14(1),223-232. https://t.co/zjnwLPA0MQ
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
RT @jssp_pr: 【第60回大会】奨励論文賞 荒川・菅原(2019) 裁判員裁判を想定したフォーカスグループの効果の検証(第34巻3号所収) https://t.co/c9hxZqzXUi #jssp2019
RT @jssp_pr: 【第60回大会】優秀論文賞 秋保・縄田・池田・山口(2018) チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題による実験的検討(第34巻2号所収) https://t.co/JqaRi18xo7 #jssp2019
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  中世後期のひにんと河原者 https://t.co/6u9qZfVjCd #CiNii
RT @jssp_pr: 【第60回大会】優秀論文賞 秋保・縄田・池田・山口(2018) チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題による実験的検討(第34巻2号所収) https://t.co/JqaRi18xo7 #jssp2019
RT @jssp_pr: 【第60回大会】奨励論文賞 荒川・菅原(2019) 裁判員裁判を想定したフォーカスグループの効果の検証(第34巻3号所収) https://t.co/c9hxZqzXUi #jssp2019
The History of Attributive Representation of Chotto Class Adverb https://t.co/ewksqFXMau
Annotations Employing the Character saku(作) in the Three-volume Edition of the Iroha Jiruisho https://t.co/9kDrNFGxqu
Voiced Fricative Geminates in Kuroshima Ryukyuan https://t.co/HUuVOrsU9e
Mechanism of Naming : A Study on the Transition Patterns of Naming for Electric Home Appliances "The Three Sacred T… https://t.co/yOybve7JFA
栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nAIQL

2 2 2 0 OA 仇討小説集

読むべし! 三田村鳶魚の仇討小説集。 天下茶屋敵討真伝記はもちろん、根笹の雪とは? 笹沼家の家紋、根切笹に関連ある? https://t.co/vBOIxNCAaG
The Completive Aspect of V-tearu in the Late Middle Ages(<Special Issue>Current Topics and Prospects in the Study o… https://t.co/xAbrI0pm2y
RT @pekorith: 次はこれ→「大会企画シンポジウム2 LDの「定義」を再考するⅡ LDの定義からいかに<診断・判断>を行うのか」https://t.co/F6mjjxrIO4
RT @pekorith: 次はこれ→「大会企画シンポジウム2 LDの「定義」を再考するⅡ LDの定義からいかに<診断・判断>を行うのか」https://t.co/F6mjjxrIO4
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
Translation of English grammar and the style of translating English https://t.co/nOmatXoypa
How to understand the chapter Kana no koto in Motoori Norinaga's Kojikiden https://t.co/kxvEZWBkGZ
The Study of the Japanese Adverb hon-ni : Including hon and the Words Relating to it https://t.co/HPqD078BKY
The formation and establishment of the word for "love triangle" "Sankakukankei" in Japanese and "Sanjiao lian'ai" i… https://t.co/TRB2rcIpcT
これとか、ぜんぜん知らなかった!という話。 https://t.co/EJ4FDM6wBy 「中国における日本漢文の受容」。唐代の遣唐使のやつは知られているけど、明代とか清代の文献にもけっこう入っているそうな。 その筋の人には知ら… https://t.co/vAsxGxQV3w
On Negative Imperative Sentences in Japanese : The Properties and Functions of Sentences with the Predicate suruna https://t.co/RciNKhBEDB
The current state of document research: focus on Shomono (commentaries written in kana) https://t.co/8TwWPlODoO
Siebold's place in the history of Japanese language research: an examination of relevant original materials https://t.co/DGRiNEfPbw
“CiNii 論文 -  論文海賊サイトSci-Hubを巡る動向と日本における利用実態” https://t.co/cjCF9C3Jj9
“CiNii 論文 -  マンガに見られる暴走族--なぜ青少年は暴走族マンガに惹かれるのか?” https://t.co/ji3yT1D6kW
On the Adnominal Usage of Auxiliary mu https://t.co/WiRKd6gEZx
Honorific auxiliary verbs and addressee-oriented honorific sentence-final particles in the Taketomi dialect https://t.co/GRRYO3oS5M
三尾裕子『王爺信仰の歴史民族誌:台湾漢人の民間信仰の動態』東京大学、博士 (学術)、2004年10月28日。https://t.co/hYCSG3LhHl
So adnominal form construction in ancient Japanese as an emphatic sentence structure from the perspective of the ar… https://t.co/O7lGDsPTAr
RT @sakino_haka: あの…あのね…? J-STAGEゴソゴソしてたらむかし川崎が日本製エクラノプランみたいなの試作してた資料でてきた… J-STAGE Articles - ラム・ウイングについて https://t.co/6YmaK1QjBg https://t…
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
The history of verb reduplication constructions https://t.co/e5qWaOQyLE
CiNii 論文 -  性的モノ化再訪 https://t.co/iWKnYBeUEb #CiNii
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
Patterning of Discourse Markers in Japanese Dialects : Comparison of Tokyo, Osaka and Sendai Dialects https://t.co/W2FcoShUCH
Categorical Definition of the Auxiliary tari Combined with Nominals https://t.co/5UnzWJQlfs
The development of the modal adverb nanimo https://t.co/KMINyrffLz
A Research on the Word Form of "吉日" (lucky day), the Oldest Example of "最吉日" (the luckiest day) and "最上吉日" (the ver… https://t.co/TYZRQ8Ps4Z
Focus marking particles and modality types in the Ryukyuan language https://t.co/8Ncrwmhn3G
Two Types of Nominal Classifiers in Japanese : Quasi-classifiers and Pseudo-classifiers https://t.co/7c0YECMxCd
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
RT @akiraigarashi: 家族社会学研究会から出した論文「誰が不倫をするのか」がweb公開されました。 https://t.co/BRVPRxsEam
Word Correspondences between Tales Sharing the Same Origin Contained within the Konjaku Monogatarishu and Uji Shui… https://t.co/KZsZFvFrrc
A study of the conjunctive particle keredomo during the Edo and Meiji period: a comparison with ga https://t.co/0ElUY4JpGT
RT @quiriu_pino: こんな論文が出てたようです。 飛鳥井 拓「片山文書」と丹波国和知荘片山氏の動向」 丹波 / 丹波史談会 編 (20):2018 p.20-43 https://t.co/PL7Uff2KaL