ねこのえさ (@nekonoesa21)

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RT @Carex_minima: 車で走ってて「冬でもないのに竹が枯れてるやん。強烈な除草剤でもぶっかけたか?」と思ったけどピンときた。「開花だ!」 竹の開花は100年に1度らしいけど、有性生殖の機構はどうなってるんやろかと調べたら、超面白かった。和文落ちてるのホント有難い…

1047 0 0 0 OA 文選正文

RT @eoas_info: 令和の出典、より古いのは多分こちら。あらまぁ。 画像: 張衡「帰田賦」『文選』v.3, f.35b 所蔵: 国立国会図書館 特70-512 info:ndljp/pid/901414 https://t.co/KZOrdlweTG https:/…
RT @sakino_haka: CiNii 論文 -  岩崎彌太郎再考--三菱創業者没後120年 https://t.co/gNGB2XheR3 CiNii 論文 -  『岩崎彌太郎』の出自とその封建的身分 : 曉峰奥宮正路編『岩崎東山先生傳記』を中心として https://…
RT @sakino_haka: CiNii 論文 -  岩崎彌太郎再考--三菱創業者没後120年 https://t.co/gNGB2XheR3 CiNii 論文 -  『岩崎彌太郎』の出自とその封建的身分 : 曉峰奥宮正路編『岩崎東山先生傳記』を中心として https://…
ずっと気になっていた、畑の傍らに転がる一式陸攻11型の胴体の元写真はこれみたい https://t.co/bFLqO2J3c0 国会図書館デジタルコレクション モージャー氏撮影写真資料 どういう経緯で、塗装もされぬまま打ち捨てられたのだろう…
RT @kumagaihaito: https://t.co/HScPJz9IPh 面白かった フィクション作品からある時代の考え方を考察するのは危険な気もするけど、明治の若者を弄り倒してる感じが楽しかったw
RT @zasetsushirazu: 河野基樹「戊辰 函館五稜郭の文学-佐幕・転向・プロレタリア リアリズムをめぐる物語-」(『埼玉学園大学紀要 人間学部篇』6、2006年)は、五稜郭の戦いや榎本武揚を取り上げた、子母沢寛や安部公房らの文学作品の歴史観や歴史解釈を分析。 h…
RT @zasetsushirazu: 長佐古美奈子「大鳥圭介関係史料について」(『学習院大学史料館紀要』18、2012年)は、1994年に学習院大学史料館に寄贈された大鳥圭介関係史料の入手経緯などと、大鳥の事績、その他の機関に所蔵されている大鳥圭介関係の史料について。 ht…
RT @zasetsushirazu: 君塚直隆「伊藤博文のロシア訪問と日英同盟」(『神奈川県立外語短期大学紀要 総合篇』23、2000年)は、日英同盟の交渉最終段階の時期に、日本の実力者・伊藤博文がロシアを訪問したことの意味や、交渉への影響などを考察する。 http://t…
RT @zasetsushirazu: 安岡昭男「井上馨論」(『国際政治』33、1969年)は、明治12年から20年まで外務卿・外務大臣を務めた井上馨の、外交の特質などを論じる。古い論文なので、安岡氏の著書に再録されているかもしれないが、未確認。 http://t.co/Xq…

12 0 0 0 OA 忠正公勤王事蹟

RT @3103_ky: 忠正公勤王事蹟 http://t.co/1C8o3HdfTN 「若し昨夜の返答をせぬと、人を殺し兼ねん奴等だが」 酔っぱらった周布さんのところに晋作等が意見書もって凸してきた逸話。小幡さんの高杉と愉快な仲間たちに対する認識が割とヒドイ

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YS-11シリーズについて : 日本航空宇宙学会誌 Vol. 20 (1972) No. 219 P 188-196 -- J-STAGE https://t.co/Nwxf8pIFPE
https://t.co/HScPJz9IPh 面白かった フィクション作品からある時代の考え方を考察するのは危険な気もするけど、明治の若者を弄り倒してる感じが楽しかったw
長佐古美奈子「大鳥圭介関係史料について」(『学習院大学史料館紀要』18、2012年)は、1994年に学習院大学史料館に寄贈された大鳥圭介関係史料の入手経緯などと、大鳥の事績、その他の機関に所蔵されている大鳥圭介関係の史料について。 http://t.co/2R9dLivIKy
君塚直隆「伊藤博文のロシア訪問と日英同盟」(『神奈川県立外語短期大学紀要 総合篇』23、2000年)は、日英同盟の交渉最終段階の時期に、日本の実力者・伊藤博文がロシアを訪問したことの意味や、交渉への影響などを考察する。 http://t.co/UzR70OyY6O
安岡昭男「井上馨論」(『国際政治』33、1969年)は、明治12年から20年まで外務卿・外務大臣を務めた井上馨の、外交の特質などを論じる。古い論文なので、安岡氏の著書に再録されているかもしれないが、未確認。 http://t.co/XqE25lDPjm

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RT @zasetsushirazu: 明治2年8月13日(1869年9月18日)、土肥典膳が死去。岡山藩重臣で、文久2年に京都で国事周旋を開始。中川和明「平田塾と地方国学の展開」(『書物・出版と社会変容』11)曰く、「岡山藩の幕末維新史を語るうえでたいへん重要な人物」。その家…
RT @zasetsushirazu: 昭和54年9月18日、木村毅が死去。『明治天皇』、『日米文学交流史の研究』など、文化史、伝記、小説など200冊を超える著作がある文筆家。藤井哲「木村毅と英文学」(『福岡大学人文論叢』48-4)曰く、「学界の権威に向かって在野から歯に衣を着…

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RT @zasetsushirazu: 明治2年8月13日(1869年9月18日)、土肥典膳が死去。岡山藩重臣で、文久2年に京都で国事周旋を開始。中川和明「平田塾と地方国学の展開」(『書物・出版と社会変容』11)曰く、「岡山藩の幕末維新史を語るうえでたいへん重要な人物」。その家…
RT @zasetsushirazu: 昭和54年9月18日、木村毅が死去。『明治天皇』、『日米文学交流史の研究』など、文化史、伝記、小説など200冊を超える著作がある文筆家。藤井哲「木村毅と英文学」(『福岡大学人文論叢』48-4)曰く、「学界の権威に向かって在野から歯に衣を着…