ねこのえさ (@nekonoesa21)

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RT @sakino_haka: CiNii 論文 -  岩崎彌太郎再考--三菱創業者没後120年 https://t.co/gNGB2XheR3 CiNii 論文 -  『岩崎彌太郎』の出自とその封建的身分 : 曉峰奥宮正路編『岩崎東山先生傳記』を中心として https://…
RT @sakino_haka: CiNii 論文 -  岩崎彌太郎再考--三菱創業者没後120年 https://t.co/gNGB2XheR3 CiNii 論文 -  『岩崎彌太郎』の出自とその封建的身分 : 曉峰奥宮正路編『岩崎東山先生傳記』を中心として https://…
ずっと気になっていた、畑の傍らに転がる一式陸攻11型の胴体の元写真はこれみたい https://t.co/bFLqO2J3c0 国会図書館デジタルコレクション モージャー氏撮影写真資料 どういう経緯で、塗装もされぬまま打ち捨てられたのだろう…
RT @kumagaihaito: https://t.co/HScPJz9IPh 面白かった フィクション作品からある時代の考え方を考察するのは危険な気もするけど、明治の若者を弄り倒してる感じが楽しかったw
RT @zasetsushirazu: 河野基樹「戊辰 函館五稜郭の文学-佐幕・転向・プロレタリア リアリズムをめぐる物語-」(『埼玉学園大学紀要 人間学部篇』6、2006年)は、五稜郭の戦いや榎本武揚を取り上げた、子母沢寛や安部公房らの文学作品の歴史観や歴史解釈を分析。 h…
RT @zasetsushirazu: 長佐古美奈子「大鳥圭介関係史料について」(『学習院大学史料館紀要』18、2012年)は、1994年に学習院大学史料館に寄贈された大鳥圭介関係史料の入手経緯などと、大鳥の事績、その他の機関に所蔵されている大鳥圭介関係の史料について。 ht…
RT @zasetsushirazu: 君塚直隆「伊藤博文のロシア訪問と日英同盟」(『神奈川県立外語短期大学紀要 総合篇』23、2000年)は、日英同盟の交渉最終段階の時期に、日本の実力者・伊藤博文がロシアを訪問したことの意味や、交渉への影響などを考察する。 http://t…
RT @zasetsushirazu: 安岡昭男「井上馨論」(『国際政治』33、1969年)は、明治12年から20年まで外務卿・外務大臣を務めた井上馨の、外交の特質などを論じる。古い論文なので、安岡氏の著書に再録されているかもしれないが、未確認。 http://t.co/Xq…

12 0 0 0 OA 忠正公勤王事蹟

RT @3103_ky: 忠正公勤王事蹟 http://t.co/1C8o3HdfTN 「若し昨夜の返答をせぬと、人を殺し兼ねん奴等だが」 酔っぱらった周布さんのところに晋作等が意見書もって凸してきた逸話。小幡さんの高杉と愉快な仲間たちに対する認識が割とヒドイ

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CiNii 論文 -  岩崎彌太郎再考--三菱創業者没後120年 https://t.co/gNGB2XheR3 CiNii 論文 -  『岩崎彌太郎』の出自とその封建的身分 : 曉峰奥宮正路編『岩崎東山先生傳記』を中心として https://t.co/3vq9yOkesJ
CiNii 論文 -  岩崎彌太郎再考--三菱創業者没後120年 https://t.co/gNGB2XheR3 CiNii 論文 -  『岩崎彌太郎』の出自とその封建的身分 : 曉峰奥宮正路編『岩崎東山先生傳記』を中心として https://t.co/3vq9yOkesJ
YS-11シリーズについて : 日本航空宇宙学会誌 Vol. 20 (1972) No. 219 P 188-196 -- J-STAGE https://t.co/Nwxf8pIFPE
ギニアにおける測量に取組んで 本島建三 国際航業(株) https://t.co/baf219DoMU 逸話については流石に書いてないですが一大プロジェクトでした。
https://t.co/HScPJz9IPh 面白かった フィクション作品からある時代の考え方を考察するのは危険な気もするけど、明治の若者を弄り倒してる感じが楽しかったw
河野基樹「戊辰 函館五稜郭の文学-佐幕・転向・プロレタリア リアリズムをめぐる物語-」(『埼玉学園大学紀要 人間学部篇』6、2006年)は、五稜郭の戦いや榎本武揚を取り上げた、子母沢寛や安部公房らの文学作品の歴史観や歴史解釈を分析。 http://t.co/NONp2e3gbL
長佐古美奈子「大鳥圭介関係史料について」(『学習院大学史料館紀要』18、2012年)は、1994年に学習院大学史料館に寄贈された大鳥圭介関係史料の入手経緯などと、大鳥の事績、その他の機関に所蔵されている大鳥圭介関係の史料について。 http://t.co/2R9dLivIKy
君塚直隆「伊藤博文のロシア訪問と日英同盟」(『神奈川県立外語短期大学紀要 総合篇』23、2000年)は、日英同盟の交渉最終段階の時期に、日本の実力者・伊藤博文がロシアを訪問したことの意味や、交渉への影響などを考察する。 http://t.co/UzR70OyY6O
安岡昭男「井上馨論」(『国際政治』33、1969年)は、明治12年から20年まで外務卿・外務大臣を務めた井上馨の、外交の特質などを論じる。古い論文なので、安岡氏の著書に再録されているかもしれないが、未確認。 http://t.co/XqE25lDPjm

12 0 0 0 OA 忠正公勤王事蹟

忠正公勤王事蹟 http://t.co/1C8o3HdfTN 「若し昨夜の返答をせぬと、人を殺し兼ねん奴等だが」 酔っぱらった周布さんのところに晋作等が意見書もって凸してきた逸話。小幡さんの高杉と愉快な仲間たちに対する認識が割とヒドイ

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RT @zasetsushirazu: 慶応3年12月26日(1868年1月20日)、上山藩士・金子与三郎が死去。薩摩藩邸焼討事件で負った傷が死因。清河八郎暗殺に関与した疑惑がある。長南伸治「近代における旧上山藩士金子清邦像形成に関する一考察」(『国士舘史学』21)は、清河八郎…
RT @zasetsushirazu: 慶応3年12月26日(1868年1月20日)、上山藩士・金子与三郎が死去。薩摩藩邸焼討事件で負った傷が死因。清河八郎暗殺に関与した疑惑がある。長南伸治「近代における旧上山藩士金子清邦像形成に関する一考察」(『国士舘史学』21)は、清河八郎…
RT @zasetsushirazu: 慶応3年12月25日(1868年1月19日)、三田の薩摩藩邸焼き討ち事件があった。奈倉哲三「『復古記』不採録の諸記録から探る江戸情勢(三)」(『跡見学園女子大学文学部紀要』50、2015年)は、諸史料から事件の実態解明を試み、益満休之助が…
RT @zasetsushirazu: 明治32年1月19日、勝海舟が死去。金澤裕之「咸臨丸米国派遣の軍事史的意義」(『近代日本研究』26)は、海舟の目指した海軍像がサンフランシスコで見た米国海軍で、そのイメージは木村芥舟も共通だったとする。金澤氏の著書『幕府海軍の興亡』(慶應…
RT @zasetsushirazu: 明治32年1月19日、勝海舟が死去。金澤裕之「咸臨丸米国派遣の軍事史的意義」(『近代日本研究』26)は、海舟の目指した海軍像がサンフランシスコで見た米国海軍で、そのイメージは木村芥舟も共通だったとする。金澤氏の著書『幕府海軍の興亡』(慶應…
RT @zasetsushirazu: 大正12年1月18日、織田完之が死去。幕末期、天誅組総裁・松本奎堂に師事した。明治期に内務省、次いで農商務省に出仕し、農政に携わった。國雄行「内務省期の農書編纂と織田完之」(『人文学報』505)は、「近世農書の発掘、刊行に貢献した」と指摘…
神戸商船大学の震災対応 当日の近隣住民の救助活動 その後の避難所運営など https://t.co/zIasbKv8E0

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RT @zasetsushirazu: 慶応3年12月26日(1868年1月20日)、上山藩士・金子与三郎が死去。薩摩藩邸焼討事件で負った傷が死因。清河八郎暗殺に関与した疑惑がある。長南伸治「近代における旧上山藩士金子清邦像形成に関する一考察」(『国士舘史学』21)は、清河八郎…
RT @eggtart708_2nd: @chiru_chir_chi (退屈な話題で恐縮です。もうすぐ終わります)これ自体は講談、浪曲を対象とするものではありませんが、この延長線上には日本統治下の台湾における寄席演芸の研究がありうるかもしれず、私にとっては仕事と趣味の結節点に…
杉崎夏夫/明治時代語の一考察:言文一致と標準語教育と新聞の文体の関係を中心に https://t.co/9kYk2YfbiB 杉崎夏夫 /明治後期の口語体と文語体の研究:国定教科書と新聞の文末辞を中心に… https://t.co/ZH7jq0peZe
杉崎夏夫/明治時代語の一考察:言文一致と標準語教育と新聞の文体の関係を中心に https://t.co/9kYk2YfbiB 杉崎夏夫 /明治後期の口語体と文語体の研究:国定教科書と新聞の文末辞を中心に… https://t.co/ZH7jq0peZe
航空機エンジンの良い記事 https://t.co/apn7nhhq7q char/en
RT @zasetsushirazu: 慶応3年12月25日(1868年1月19日)、三田の薩摩藩邸焼き討ち事件があった。奈倉哲三「『復古記』不採録の諸記録から探る江戸情勢(三)」(『跡見学園女子大学文学部紀要』50、2015年)は、諸史料から事件の実態解明を試み、益満休之助が…
RT @zasetsushirazu: 明治32年1月19日、勝海舟が死去。金澤裕之「咸臨丸米国派遣の軍事史的意義」(『近代日本研究』26)は、海舟の目指した海軍像がサンフランシスコで見た米国海軍で、そのイメージは木村芥舟も共通だったとする。金澤氏の著書『幕府海軍の興亡』(慶應…
RT @zasetsushirazu: 大正12年1月18日、織田完之が死去。幕末期、天誅組総裁・松本奎堂に師事した。明治期に内務省、次いで農商務省に出仕し、農政に携わった。國雄行「内務省期の農書編纂と織田完之」(『人文学報』505)は、「近世農書の発掘、刊行に貢献した」と指摘…
神戸商船大学の震災対応 当日の近隣住民の救助活動 その後の避難所運営など https://t.co/zIasbKv8E0