白狐 (@ninetailsfox63)

投稿一覧(最新100件)

1950年代からの日本のドーム構造 : 実例を中心に https://t.co/swENj0b2K2 50年代前半からRCのシェルを作りまくってるけど、そのリストが無いんだよな。有名どころは当然あるが、そんなレベルじゃないくらい作りまくってた。

1 1 0 0 OA N値を考える

https://t.co/AI6oEFg3zI テルツァギーのStandard penetration testってあるな。記憶違いか。 ってか、この試験法って結構新しいんだな。
鉄筋コンクリート造建物の曳家について https://t.co/9N95ln0Nen 本邦だと、大きな曳家は戦後のどさくさ時期に多かったのかな。記録がないからよく分からんが、2万t動かしたそうな。
RT @santa_MixCosy: @h_okumura こんなんありました。「結論には突然eが登場する」ところが、導入のネタとして面白い。 鈴木将史「一様分布の和の平均到達時間 ―eを近似する確率シミュレーション―」 https://t.co/TRfIccBbeN
感染症流行の数理モデルによるインフルエンザワクチン製造の資源配分の最適化 https://t.co/CTgpMeiJlL ”ワクチンは不完全な防御効果のみを与える” 以前の数理モデルの前提条件はこれか~。
https://t.co/qNJPxE86Cm 日本の政治は老人だらけとよく言われるが、平均年齢は55歳くらいで、アメリカとかとそこまで遜色がない。医者の平均年齢よりちょい上って感じ。 これで老人は引退しろと言われると、若手は業務逼迫で潰れるなw
RT @kagayam: @marxindo 統計の文献で、「尤」が「犬」になっているのを見つけると、よろこんでしまいます。これ↓は、題名で堂々と。犬度! https://t.co/wKKvANMCGa
RT @bluetwintail: @arakichi1969 ほぼ同じものが作られた文献がありましたので貼っておきますね。 爆轟エネルギーによる成形加工 藤田昌大 https://t.co/1V9nMEcIga 均等に伝わるように水が充填してあるのですね、インパクトすごい。…
RT @arakichi1969: 【爆発成型法】 人類初の人工衛星で知られるスプートニク1号のあの本体は爆発成型法で、宇宙ロケットの燃料タンクなどの成型法としては意外と古典的な鋼鉄成型なんですね。 https://t.co/fbsyRqIbCq https://t.co/0…
RT @ginganoinbouron: はやぶさのカプセルに関税がかかるやつですが、本邦でもベレンコ中尉が乗ってきたミグ25をソ連に返すときは、武器輸出に該当するといって税関が来たらしい(これの234〜235p) https://t.co/osZTF9p8Rt
RT @sikano_tu: はやぶさ2からサンプルが無事に届いたけど、オーストラリア税関は宇宙からの着陸は輸入だから、関税を課すみたい。前回のはやぶさではS型隕石の 一般 的な市場価格 (数百円から数于円程度)から1g1円と算定して、「無税」として税関に受理されたんだって。…
J-STAGE Articles - 1922(大正11)年に完成した重要文化財「針尾無線塔」の施工方法の考察 https://t.co/dnMWVyDQ3A この報告は読んでみたいな。 行ってコンクリートのお肌をすりすりした人は分かると思うが、この無線塔のコンクリートは非常に石っぽいんだよな。
RT @wtr_sasaki: @TyePass 嵐山橋のお手本になった橋なのに知らないの?的な感じで教えてもらってんけど、知らんよねぇ(笑)。ましてやおれ構造屋さんじゃないし…(笑) https://t.co/BS8NtE4RMM
建築警察の研究 https://t.co/cNdnF7LGXH タイトルだけで十分面白い。 というのは現代人の感覚で、当時は警察の所掌。建設時の事故や品質問題事例集は警察から出てた気がする。 そりゃ、クレーンが倒れてお隣のお家を粉砕してたりするので、警察の出番というのはよくわかる。
RT @sei_hayashi_: 曲面の分類と定義は舘先生のこちらの解説で勉強したんだけど、必ずしも絶対的な分類方法が決まってるわけではなさそうというのがこの解説からも読み取れる https://t.co/MI4LDfkWGy
https://t.co/lv1sfeziMU 本邦で古墳型RCシェルといえばこれかなぁ。 新国立競技場コンペで古墳型があったけど、あまりこの案件を参照した意見は見なかった。あれは穴が大きいので成立しててかは分からんが。
RT @Ayukawa_Reiji: ファシズム、といえばそれこそイタリアにおいてムッソリーニが率いたファシズム体制を無視するわけにはいかないと思うのですが、イタリアにおいては「芸術の多元的共存の容認や、その結果として芸術家が比較的自由に活動できた」という点が指摘されてるんです…
竹の節・組織構造が織り成す円筒体としての合理的な構造特性の理論的解明 https://t.co/QWUhEOgLTN この辺の研究っぽい。結局変態みたいな応用力学か^^; シリンダーシャーレみたいな話ね。 最近こういう植物と力学の話が流行ってんのかな。
https://t.co/wy1BJJ7ya7 コルビジェがフォトショ職人になってペディメントを無かったことにするくらいには、何か引っ付いてるのが普通やったんやろうな。帝冠様式的なものは別に本邦固有のものじゃないんだけど、そういう話は読んだことがない。
東京商工奬勵館工事概要 https://t.co/6ncSG7mjbk 秋田商会ビルと同じ時期の建物だけど、これにも屋上庭園が設置されてる。ので、日本の初期の屋上庭園で現存しているというのは正しいが、日本で初めての屋上庭園かというと実証はされてなさそう。 が、誰もそんなこと気にしてなさそう^^;
沖縄県におけるプレカット工場の新たな展開 https://t.co/NnxZckuEi8 だそうです。 こりゃ、鉄骨ファブがいくつか無くなって、居抜きでプレカット工場に変わっていく展開だな。
東海地方における巨大コンクリート像の現状に関する調査研究 : その2. 聚楽園大仏像 https://t.co/AWEYPpj1Qd この研究の続きかな。この時は小径コアでFc=25N/mm2とかって書いてありますな。割とちゃんとした数字ですわ。 むしろ骨組みがどうなってるのか知りたいところ。
鉄骨造超高層建物の航空機衝突に対する損傷評価 https://t.co/wGZBmKlG69 本邦の鉄骨超高層に飛行機突入させてみたけど、とりあえずセーフっぽい解析結果。 前に読んだときは気が付かんかったが、架構からすると高さが違うけど霞が関ビルに突入させてるな^^;
https://t.co/tDIgYQUk0m 核談合プラズマというジャンルがあるのか。。。。 オッサンが密室で図面片手に相談している図しか思い浮かばん^^;

57 0 0 0 OA 関東震災画報

RT @rekishiclub: 写真は大阪毎日新聞社『関東震災画報』に掲載されたものです。 ツイートの写真は載っていませんが、国会図書館デジタルコレクションで『関東震災画報』第1輯、第2輯が閲覧できます。https://t.co/2TzyG32lTz
@mk95_hoc https://t.co/yfgCBz4jCG この1949年の平板のアプローチがまさにそれですね。さっきはぱっと見戦前かと思いましたが戦後すぐでした。 微分方程式を解いてウダウダやるよりも、繰り返し単純計算でやろうぜ!ってことですね。 高層ラーメンについては、京大の坂静雄先生が何かやってたと記憶してます。
コンピュータと解析法の歴史 https://t.co/iy2XTF2Cuu 和田章先生か。
https://t.co/QYq0gxuoHB 文中の日米マトリクス構造解析セミナーはこれかな。
ハウスメーカーの小さいやつだから、こういう仕口でいいんだろうという話もあるが、高張力鋼でも溶接の問題から乾式接合が模索されてる。 https://t.co/fWQrtCeEas ちょっと前の話で今はどうか知らんが、超高層の現場作業を減らすためには似たようなアプローチになる。
コールダー・ホール型原子炉の耐震化について (制震支持構造に関する一つの試み) https://t.co/xJZzpmQtO9 コールダーホール型原子炉圧力容器とその支持構造の地震応力(1) : 膜応力状態の解析(構造) https://t.co/0Uc8Qj3w9R おなじみの面子が、自分の武器を使って原子力に襲い掛かっている感じ^^;
コールダー・ホール型原子炉の耐震化について (制震支持構造に関する一つの試み) https://t.co/xJZzpmQtO9 コールダーホール型原子炉圧力容器とその支持構造の地震応力(1) : 膜応力状態の解析(構造) https://t.co/0Uc8Qj3w9R おなじみの面子が、自分の武器を使って原子力に襲い掛かっている感じ^^;
原子炉の耐震問題と第2回万博地震工学会議 https://t.co/8X6GxFus1D Calder Hall型動力炉,炉心部の耐震補強法に関する実験的研究 https://t.co/OTtnNGGEBD あ、組積造だったんすか。。。。。。
原子炉の耐震問題と第2回万博地震工学会議 https://t.co/8X6GxFus1D Calder Hall型動力炉,炉心部の耐震補強法に関する実験的研究 https://t.co/OTtnNGGEBD あ、組積造だったんすか。。。。。。
https://t.co/thDRehzck5 数学セミナーで結構連載してたんだ。単行本化する良いチャンスなので、さっさと出版してください。 これ、モデルがどうって話もあるけど、意思決定するとはどういうことか?という根本的な話が問われる面もあり、分野外でも面白そうなんだよな。
@nanchan3190 銀行で床をRCにしているのは、金庫のせいかもしれません。 https://t.co/bciulsANCC その手の話は大体この論文にまとまっているかと。
原爆鑑定まで(わが回想,失われた昭和10年代) https://t.co/w3StD1a6ml 武藤清先生の調査。こうやって読み返すと、調査報告書でTNT相当の数量をドンピシャで推定してる。優れたエンジニアとはかくありたいもの。
RT @ninetailsfox63: 何年か前に取り壊しになった三軒茶屋の劇場。 確か1952年竣工くらいで、知ってる中ではかなりの古株。 トンネル系シヤーレン屋根を有する映画館に就いて https://t.co/cfTRt8T34J 当然話題にもならなかったので、一人でひっ…
1922(大正11)年に完成した重要文化財「針尾無線塔」の施工方法の考察 https://t.co/boSGgZQAZM ムムム、面白そうだけど読めない(*´Д`)
NASTRAN以前にFEMで解いた例ってあるんだっけ。 https://t.co/gbohHmb6mD 1965年には構造解析小委員会でこの手の話があったみたい。例によって坪井研周りのアーカイブに何かありそうですな。
RT @tmkhnm1986: シルバークール工法については一度調べたことあるけど誰だろう。 1956年に完成した谷口吉郎の秩父セメント第二工場ではまだシルバークールはなかった(はず)。 cinii調べでは、1965年にプレファブリケーションで組立鉄骨として不動建設K.Kという…
https://t.co/qaKiPW6rla 平田建築構造研究所って、平田定男氏か。 『我国の建築構造略史 : 私の構造歴60年と共に』という本は良くまとまってた。構造歴60年とか仙人の世界やで。 https://t.co/wAKK3xLHA3
RT @shoemaker_levy: 過去に何度も紹介していますが、タイムリーな話題でしかもオンラインで公開されてるこの論文を。またTLに薩摩義士の陰がよぎったので。 羽賀祥二「宝暦治水工事と〈聖地〉の誕生」『名古屋大学附属図書館研究年報』3号、2005年。 https://…
RT @ysozeki: ツイートが拡散するときって、時間遅れがあってあるとき急激に増えて急激に減るのでSIRモデルみたいだなーと思っていたら、そんな研究がありました:https://t.co/FAQ7fHdiY0
最高強度コンクリートの開発・製造 ─吉田徳次郎博士の研究─ https://t.co/bhAEbBdd5o 昭和15年で水セメント比20%ちょっとか。高性能AE減水剤なしで練る方法を提示しててすごいわ。
Zonnestraalってsun beamのことだったのか。そのまんまやんけ。結核菌が日光の紫外線に弱いってのは当時から言われてたみたいね。それでガラスの透明なわけですか。 戦前日本のサナトリウムにおける日光療法 https://t.co/zQ1SCnUpW8
CiNii 論文 -  パチンコ屋建築の可能性 (パチンコパラダイス) https://t.co/QbIid575UA #CiNii また片木センセかw 大御所もパチンコ屋のデザインやってるし、割と面白いビルディングタイプではある。ちょっと前は木造中規模でやるのが流行ってた。
>rt 構造の秋野金次氏は坪井研の人だったかな。 その後は原子力関係に行かれたはず。太古の昔、トップガンは原子力とシェルをやると決まっていたが、そういう話は老人ホームでしかやらなくなったね(*'ω'*) https://t.co/JW6d8WIakF
東日本大震災後避難所でのインフルエンザ集団発生への対策と効果 https://t.co/5XprQPb1h5 いま地震が起きたらどうするんだと5周遅れくらいのコメントが流れていったが、東日本大震災で経験済みのような。割と早期にアラート出てたと思いますよ。今回のやつにどれくらい応用できるか議論はあるが。

1 0 0 0 今日の建築

https://t.co/9OCk2JfM8f 1960年の1~10月号の10冊しかないのか。 建築と構造学という木村俊彦の連載だけ読みたい^^;
行動による感染リスク低減に関する研究 (その1)模擬電車内における顔面接触頻度の把握 https://t.co/VnexMJHAgb こういうのをチラ読みすると、電車の中に人がいっぱいいることではなくて、電車の器具を通じた接触感染をメインの感染ルートとして想定してるのかな。
我が国における場所打ちコンクリート杭の黎明期の施工法に関する調査 https://t.co/FHXkrx5kSC コンクリート杭としては明治終わりのコンプレッソル工法が古いようだが、鉄筋コンクリート杭と言われると定かでないな。昭和4年の構造要覧では鉄筋を入れることがあるとコメントがあるが。
商空間を仕掛ける(<特集>商業建築) https://t.co/5a9KNhXxrj "リモデリング、リニューアル、リノベーションほど建築家がやりたがらないものは無いですけれども" この3つの概念が違うことが明示されてますね。 建築大辞典にもリノベーションの項目はないですし、そろそろ言葉をきちんと定義すべきかも。
螺旋塔之圖と学会准員阿部今太郎について : 日本近代における伝統的建築技術の継承,変質の研究 https://t.co/yRfnv4xH7P 建築世界の目次を眺めてて、何やろと思ってたら、このおかしな螺旋塔について論文出てたのね。これをRCでやろうと思ってたのか。自由過ぎる^^;
@kosho_yamasemi https://t.co/3AIbKG6Mvd 半世紀くらい前に出てますが、現在は高額古書ですね^^;
>rt https://t.co/nPu9ptlwBY この研究かな。 全著作をOCRにかけて、それを全部読み直して校正するとか、聞いてるだけで疲れるわ。
たわみ角法の誕生とその展開 https://t.co/Dvs42n5yB3 応用力学の本邦における受容と発展って誰かまとめてたっけ。大正あたりが知りたいが、どうも引っかからん。 たわみ角法のこの話は知ってる人は知ってるが、日本に5人くらいしかいなさそう^^;
構造力学に於ける座標系と符号に関して、増田氏らの論文「内藤多仲氏著建築構造学」との比較、及びTimoshenko氏の共著書とも比較した報告 https://t.co/w7H1SM5ogh このおじさん、応用力学部屋でよく見かけた人だな。 トンデモ扱いだったけど、割と面白いことを言ってると思う。が、誰も聞いてない^^;
東京勧業展覧会出品建築図案集,1911 https://t.co/l6ZwCe7oSd この外人墓地はドームっぽく見える。 レツルと記載があるが、ヤン・レッツェルのことだよね。ざっと調べた感じ、誰も言及してないみたいだけど、これ現存するのかな。作ってたら壊してなさそうなもんだけど。
ノリノリのコンサートの人力加振は構造屋さんの悩みの種。 https://t.co/37d2t3CZdf この例では、62人で超高層を揺らしてる。さすがに体感はできないだろうが、水面を揺らすくらいならできそう^^;
RT @ninetailsfox63: ワイドリンガー氏の反駁論への感想 https://t.co/K6kAeHQvNt 坪井氏の言わんとしていることは、『これ見て安易にマネしちゃだめよ♡』だろうなぁ。
@suzusyo326 https://t.co/LF6G8eUDtg https://t.co/y3lrZ613ee この辺の簡易計算をお勧めしてましたが、素性のよくわからん口頭発表の内容でいいかどうかは割と疑問でした^^; 実務の人は、性能評価チーム以外みんな無視して終わりといういつものパターンのような気が。
@suzusyo326 https://t.co/LF6G8eUDtg https://t.co/y3lrZ613ee この辺の簡易計算をお勧めしてましたが、素性のよくわからん口頭発表の内容でいいかどうかは割と疑問でした^^; 実務の人は、性能評価チーム以外みんな無視して終わりといういつものパターンのような気が。
RT @ninetailsfox63: 近代建築史の陰に http://t.co/iSgkpyaZlU この連載まとめて出版されてないのね。 建築技術さん、お願いしますです。
首里城復元設計についての雑感 https://t.co/xisnc1G0vY 復原の時には、何かしらの防災設備を計画してたみたいですが。。。。
「構造工学」教育に技術史をどう活かすか https://t.co/4ubrSOvHQy 良くまとまってて面白い。 いまだに、オイラーの座屈理論がどうやって出てきたか不思議でならん。その時代から150年くらいたたないと、座屈が問題になるスレンダーな部材は生まれていない。
CiNii 論文 -  建設省の地震対策-11-被災建物の復旧--この程度の被害なら直せる https://t.co/zM0zRDB3M8 この程度なら直せるって線を見極める方が、ひび割れが入ったら資産価値が落ちて駄目になる話よりもよほど工学的だと思う。 まぁ、なぜか1回の地震しか持たないっていう与太話を最近よく聞くね^^;
CiNii 論文 -  国立国際美術館--河川近隣における地下構造物の止水・洪水対策について (特集 水とつきあう) -- (水ととりくむ建築) https://t.co/aISpcaFQII #CiNii この記事は気になる。確か地下5階とかで、みんな窓から潜水用具もって避難するんかと冗談で言われるやつ。
CiNii 論文 -  国際情報科学芸術アカデミーマルチメディア工房 ざん新な空間が水浸し 修繕しきれず急速に劣化 (特集 がっかり建築--利用者たちからの忠告) -- (日本建築学会賞にもがっかり) https://t.co/YpL5Y20FTd #CiNii こういう特集をしれっとしてるあたり、日経アーキは偉いね^^;
>rt 30年前に日本のゼネコンであーだこーだやってたやつかな。あの時は宇宙空間で実験まではやってなかったが。 月面基地の建築構造と材料・工法 https://t.co/qVyzlTWfoi
https://t.co/7AJQqX7cfu 考案としては大森先生の名前を出す方が妥当な気もするが。 >rt
https://t.co/7VjMiec4P2 建築の風荷重は1934年の室戸台風基準。今回もその程度だったことを鑑みると、規格としてはおおむね適当だということだろうなぁ。建物自体が飛んでったというのも少ないだろうし。 老人会で使っている60√hとゆーのも、いい線行ってるままだなぁ。
出雲大社国旗掲揚塔設計について https://t.co/4tTjUxhIc6 北城さんのところの設計か。世間は狭い。。。。。 出雲大社に建築関係者が行ったときに見るべきポイントと思うが、あんま聞かんね^^;
1953-1974年建設の既存建物のコンクリートの力学的性能 https://t.co/5PV1U2YnCp 老朽化が云々で耐震がどうたらとか、いきなり言う前に、こういう地味な事例収集は大事だよね。
2008年岩手・宮城内陸地震のKiK-net一関西における 大加速度記録の成因の推定 https://t.co/nDGzxR6xum 4000gal取れちゃったけど、なんじゃこれ?案件が以前にありましたね。 他にも精査すると変な観測点がありそうな気もするが、その辺の地味な検証は人気なさそう^^;
ドイツの空でジャンボ鯉のぼりを泳がせる https://t.co/GYPm27uEIi ドイツにも鯉のぼりが出張してたのか。
ニュージーランドにおける「地震に弱い建築物制度」に関する研究 https://t.co/1PSlQ0qZTN 地震に弱い建物制度という名前が面白い。 これも、強い弱いはあくまで制度の中で定めている強弱というのがミソかな。
建築史という刻印 https://t.co/2Zkg0MiVXt 井上章一氏の昔のインタビュー。布野修司氏の「君の研究は建築への愛が無い」に対する、愛があるから歪むというのはその通りだなと。 巷の保存活動では、建築愛なんちゃらと言われるけど、そういうのには手を出さない方がいいよなぁと思ったり。
近代日本の記念碑再考――鉄筋コンクリートの観点から https://t.co/rs029VGvrn 材料の観点からの着目は初めて見たな。 護国塔で佐野利器の名前が^^; 可睡斎よりも古いのを探してるけど、やっぱ最古なんかね。
コンクリートに夢を託したフランス技術者の系譜 https://t.co/wy1BJIPXiz 本論と着目点は違うが、図8のサイロ。工業用途の建物で、フラットルーフで問題ないはずなのにペディメントが乗っかってますね。これ、日本の帝冠様式とバカにされるやつとまるで同じ発想ではないですか?
フランスゴシック聖堂の構造特性に関する再検証の試み : その1 ランス大聖堂を対象とした構造エレメントの機能分析 https://t.co/AepgldAkHg やっぱあったか。やりたくなる気持ちはわかる^^; 風荷重に対しては飛梁で耐力と剛性が上がってるかもねって感じか。
https://t.co/cE01Yg8jMU 応答スペクトルの形が日本とちょっと違うな。 これは海溝型の巨大地震を想定しなくてもいいせいなのかなぁ。さすがに海外土木事情までは分からんね。どなたか解説ヨロ。
八幡製鉄労働組合会館の設計と施工に就いて https://t.co/dx8Te2OFmw 労組会館の設計で簡単に調べると、出てきたのは安定の今泉善一^^;
@namaconjyo4bu https://t.co/f8xh8vrBzN ここから読めませんか?
フレッシュコンクリートのコンシステンシー評価法:スランプ値から何がわかるか https://t.co/sjbjaCRfw4 めっちゃどうでもいいけど、このイラストは森博嗣なんかなw
粘弾塑性サスペンション要素法による繊維補強コンクリートの直接引張解析 https://t.co/LapTre5Z9e この辺の話かな。講義でこの解析を嬉しそうに話しているのを覚えている。大学に入る前は計算が苦手なのでコンクリ練ってればいいかと思ってたけど、それすら無理だなという。
鉄から見た世紀末のコンクリート(<特集>コンクリートは21世紀の材料足りうるか) https://t.co/guRNhOoO3y 桑村先生の超絶コンクリート下げ芸が面白い。 コンクリート材料は80年代くらいから劣化するダメ夫くん扱いだったけど、最近は実はそうじゃないのでは?が増えているような。
何年か前に取り壊しになった三軒茶屋の劇場。 確か1952年竣工くらいで、知ってる中ではかなりの古株。 トンネル系シヤーレン屋根を有する映画館に就いて https://t.co/cfTRt8T34J 当然話題にもならなかったので、一人でひっそり葬式鉄しに行ったな。小野薫氏による構造設計。 https://t.co/J9WDc2O1hB
https://t.co/1QWKywz6Ar https://t.co/zlt7fJGSkN この辺のコーベルの設計なんて、普通に知見あるから使えばいいのに。 下から載荷されると杭基礎で、横から載荷されるとオイルダンパー基礎で、上から載荷すると乗せ掛けディテール。 共通点はずんぐりむっくりのおデブ断面ということ。
https://t.co/1QWKywz6Ar https://t.co/zlt7fJGSkN この辺のコーベルの設計なんて、普通に知見あるから使えばいいのに。 下から載荷されると杭基礎で、横から載荷されるとオイルダンパー基礎で、上から載荷すると乗せ掛けディテール。 共通点はずんぐりむっくりのおデブ断面ということ。
SRC造およびRC造柱・梁接合部に関する実験的研究 https://t.co/gvQAFPbC18 この辺の実験結果から、仕口部の補強筋は効かないねだったはずなんだけど。 自分も仕口の設計で苦しんだので、アキラ君がここでいい実験結果を出してたらよかったのになぁといまだに思いますわ。
RT @86C805i: @kaorurmpom @SEI_YASUMA 東京駅の駅舎についてはこんな文献があります。https://t.co/usVExJcO4b 丸太杭基礎の例としては旧丸ビルが有名ですね。 https://t.co/MvUnwyzPm3
熱間成形および冷間成形角形鋼管の脆性破壊 https://t.co/m2iamKSuzn この辺など。 熱間の方がRが小さいので、現しで見せる場合はシャープに見えるかも。そんなもんでカクホットなんぞ使ったら金がいくらあっても足りん^^;
公共事業における住民運動の実態 と その対応に関する基礎的研究 https://t.co/s0224GVDfL 昭和49年。 ざざっと見たけど、ゴミ処理場なんで公害の話だなぁ。 財政的負担がどうこうは見られない。 お金を使う=悪徳っていう図式が出来上がったのは、80年代前半なのかねぇ。
博物館明治村・西園寺公望別邸「坐漁荘」の保存修理工事 https://t.co/0iVgAAvBLN きちんとまとまってた。 移築の時によくぞ部材をオミットしなかったもんだ。 https://t.co/uB8Ukc0BlQ
昭和大礼における下賜建物の宗教施設における転用過程 https://t.co/9kN3sp8aHy 大正大礼における下賜建物の宗教施設への転用過程 https://t.co/lG08KykePc 下賜するもんだと思い込んでたわ。 こんな経費節減をしたところで何の意味もない。みんな帳簿の奴隷。
昭和大礼における下賜建物の宗教施設における転用過程 https://t.co/9kN3sp8aHy 大正大礼における下賜建物の宗教施設への転用過程 https://t.co/lG08KykePc 下賜するもんだと思い込んでたわ。 こんな経費節減をしたところで何の意味もない。みんな帳簿の奴隷。
https://t.co/NpIkUcLUNg 注2)で引いてる文献で木筋コンクリート造3棟がカウントされてるな。 東京市の調査なんで古すぎてwebではすぐに調べられないな。

お気に入り一覧(最新100件)

@h_okumura こんなんありました。「結論には突然eが登場する」ところが、導入のネタとして面白い。 鈴木将史「一様分布の和の平均到達時間 ―eを近似する確率シミュレーション―」 https://t.co/TRfIccBbeN
面白かった。 「スパン20mアイスドームの建設実験とクリープ測定」 https://t.co/MK2YcxPIFQ
曲面の分類と定義は舘先生のこちらの解説で勉強したんだけど、必ずしも絶対的な分類方法が決まってるわけではなさそうというのがこの解説からも読み取れる https://t.co/MI4LDfkWGy
財務省のサイトに,興味深いCovid-19のモデルのレビュー(若干用語的に?? な感じはしたが,自分が未読の経済関係のモデルが多数紹介されている)があった https://t.co/h15jUtTFQH かつて書評を書いた『人口と感染症の数理』 https://t.co/iooEP7kkGN が参考文献に入っていた
惹かれるタイトル。あとで読む。> 小説に見るコンクリートの向こうの人間 https://t.co/7hIg2S5yRk
うおオーッ!!京大なんてモノ持ってんのォーッ!?馬場知己博士の本じゃん CiNii 図書 - 関東軍経理部の実施した鉄筋コンクリート造船工事について https://t.co/Vx0EIMr78i #CiNii

フォロー(292ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
RT @toshiitoh: 「日本の歴史学にマルクス主義が与えた影響について多面的に検討する英文論集(共著)を英米圏で刊行する企画」があるのか。https://t.co/JL2im1u3pk
RT @toshiitoh: この科研の進行状況はどうなんだろうか。https://t.co/DKbhUigSYU
赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』12 (2012) https://t.co/Lopol8Ghai
RT @BungakuReportRS: 後藤 康文 - 三巻本『枕草子』不審本文考(七) https://t.co/t7eHPzxU1l
RT @BungakuReportRS: 小島 雪子 - 平安時代文学における「よもぎ」「蓬」について(一)――平安初期までの漢詩文における「蓬」を中心に―― https://t.co/sEGMbKKPzJ
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
PDFあり。 ⇒間篠剛留 「第二次産業革命期実業家たちのデモクラシーと教育─カーネギー、ロックフェラー、フォード─」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/RrfFPTNii2
元になったのは、この博論かな。ページ数は今回の本の方が大分多いのでかなり加筆されているだろうけど。 「戦後革新勢力の対立と分裂」(2019) 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/BAvCD4moLH
RT @letssaga3: 明らかに「青い芝の会」の川崎バス闘争の文脈なので(「1970年代の障害者運動」https://t.co/rtO345NfXk と伊是名氏が述べているのがそれ)、もともと相矛盾する要素を抱えていたというべきでしょう。 https://t.co/pI…
RT @letssaga3: 明らかに「青い芝の会」の川崎バス闘争の文脈なので(「1970年代の障害者運動」https://t.co/rtO345NfXk と伊是名氏が述べているのがそれ)、もともと相矛盾する要素を抱えていたというべきでしょう。 https://t.co/pI…

74 74 74 0 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…

74 74 74 0 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…
PDFあり。 ⇒井上敬介 「昭和戦前期の普通選挙と北海道第3区 : 道南と政党」 『北海道大学文学研究院紀要』162 (2021/2) https://t.co/XUBCJPwiaj
RT @BungakuReportRS: 北海道大学文学研究院紀要 (162) : HUSCAP https://t.co/6H2b5HffTL
RT @BungakuReportRS: 安達 敬子・亀井 若菜 - メトロポリタン美術館蔵「伊勢物語図屏風」について : 二条后・有常女をめぐる文芸・注釈と絵画 https://t.co/m0HEJcsY8d
RT @BungakuReportRS: 丸茂 美惠子 - 〈佐渡島〉と若衆歌舞伎濫觴の再検証【若衆歌舞伎における〈佐渡島〉の関与】 https://t.co/JJJbOsAqiE
RT @BungakuReportRS: 松原 久子 - 『綴合於伝仮名書』という名の諸テクストにおけるお伝像の揺らぎ : 台帳から筋書、正本写、そして批評まで https://t.co/z8fyp6EP6X
RT @BungakuReportRS: 本学所蔵貴重和装本(和歌・物語)の書誌調査報告 : 竹取物語絵巻・伊勢物語・湖月抄・今物語・馬名合・勅撰集・仮名文字遣・自讃歌 : 付:白戸満喜子「共立女子大学図書館所蔵古典籍の料紙観察に関する報告書」 - 共立女子大学リポジトリ ht…
RT @BungakuReportRS: 加美 甲多 - 『頬焼阿弥陀縁起』と『沙石集』 https://t.co/LMgja3iC9V
RT @BungakuReportRS: 太田 たまき - 『讃岐典侍日記』 : 白河院の「かげ」 https://t.co/1n24PjgA4E
RT @BungakuReportRS: 孫 文祺 - 室町時代における孫君沢に対する認識と受容 https://t.co/TObUcP0JEH
RT @BungakuReportRS: 山田 和人・翻刻の会 - 翻刻『潤色江戸紫』(上) https://t.co/eg3C9xFy6q
RT @BungakuReportRS: 中里 理子 - 鶴屋南北の歌舞伎作品に見られるオノマトペの特徴 https://t.co/6OjcUdbrFe
RT @BungakuReportRS: 古市 将樹 - 三筆三蹟はなぜ三筆三蹟なのか (1)三筆三蹟の語られ方について 【本論でおこないたいのは、「三筆」「三筆」という呼称ができ て、他の能書を三筆・三蹟から区別(分節)する記号として作用したという指摘である】 https…
RT @BungakuReportRS: 山本 博子 - 『古今和歌集』における過去表現 https://t.co/84s6XuuGOi
RT @BungakuReportRS: 小島 雪子 - 平安時代文学における「よもぎ」「蓬」について(一)――平安初期までの漢詩文における「蓬」を中心に―― https://t.co/sEGMbKKPzJ
RT @BungakuReportRS: 下向井 龍彦 - 平安時代の四つの転換点について : 王朝国家論の立場から https://t.co/nnCIPtFFqd
東北大のリポジトリにPDFあり。 平川新編著 『出羽国の庶民剣士 ―武田軍太「武元流剣術実録」の世界』(318ページ) https://t.co/XfgkXe2FGZ
RT @marxindo: CiNiiはありがたいラジね。 土田耕司 2015 障害個性論の背景 ―「障害は個性である」という言葉の役割 ― 川崎医療短期大学紀要 https://t.co/hVSiuomfI2
RT @Naga_Kyoto: CiNii 論文 -  「きさらぎ駅」今昔 : スマホサイズ化されるネットロア https://t.co/kbrVy8rzg0 面白そう
CiNiiはありがたいラジね。 土田耕司 2015 障害個性論の背景 ―「障害は個性である」という言葉の役割 ― 川崎医療短期大学紀要 https://t.co/hVSiuomfI2
エヴァの明朝体表現といえば、こんな論文があるようで→ CiNii 論文 -  『新世紀エヴァンゲリオン』の明朝体表現 ―映像におけるタイポグラフィの構造分析IV― https://t.co/TpBU3vKelV #CiNii
RT @tanukinotinpo: ストロングゼロでは? https://t.co/IGuBUEPCvI https://t.co/PR1MNeJGLg
しかも、このシリーズの花澤香菜朗読の太宰治「女生徒」にいたっては論文化までされている。声優朗読コンテンツ研究である。 ⇒広瀬正浩 「声優が朗読する「女生徒」を聴く : 声と実在性の捉え方」 『昭和文学研究』71, 15-27, 2015-09 https://t.co/vVlK2UKR0i
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 平石岳 - 近代日本における徳冨蘆花文学のメディア的展開 https://t.co/qzNsdLoOHn
PDFあり。 ⇒亀山 光明 「近代日本の戒律言説とプラクティス的なるもの : 明治中期における釈雲照の十善戒実践論に着目して」 『日本研究』第62集 https://t.co/jUjTD1NnHF
PDFあり。 ⇒スムットニー 祐美 「ヴァリニャーノの宣教方針と利休のわび茶」 『日本研究』第62集 https://t.co/xLETeahrNW
PDFあり。 ⇒山村奨 「近代日本における「人格」の意味 : 修養と陽明学の関係性から」 『日本研究』第62集 https://t.co/aiJFZtPL7i
PDFあり。 ⇒野村育世 「有田焼の創始者 : 百婆仙についての基礎的研究」 『日本研究』第62集 https://t.co/KNnt0Knv5l
RT @ykfrs1217: クラスター班に属するGIS専門家から(古瀬は含まれません)、「"夜間に人が集まる場所"の人流変化が、ほかの場所よりも流行状況(≈Rt)とより強く相関しましたよ」という論文がでましたhttps://t.co/0eafyOpL4e × ほら、夜の街が…

21 1 1 0 OA 夭怪着到牒 2巻

国会図書館デジタルコレクション『夭怪着到牒』より。 https://t.co/LCQjghxDNT
RT @ykfrs1217: クラスター班に属するGIS専門家から(古瀬は含まれません)、「"夜間に人が集まる場所"の人流変化が、ほかの場所よりも流行状況(≈Rt)とより強く相関しましたよ」という論文がでましたhttps://t.co/0eafyOpL4e × ほら、夜の街が…

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RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
ヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム(HFSP)の運営をめぐる争いにみる研究観。 https://t.co/erlRscy2sx
RT @t8mono: @kageyankageko 建築写真類聚(大正10)を見ると同じ絵柄のが載ってますね。残念ながら建物名はわかりませんが、こちらの論文によると、やはり小川三知のっぽいです。鶴清のが同じものかはわかりませんが、何か関わりがあったら面白いですね。 http…
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
カール禿頭王は本当に禿げていたか https://t.co/Hru7FjuMsQ
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…

1 1 1 0 OA わが悲懐

齋藤瀏『わが悲懐』(那珂書店) p.251-260(139-144コマ目)「眞の短歌人」 わが悲懐 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/o6aqo5cIix
RT @ishtarist: 論拠② 上野流フェミニズム社会学の落とし穴 ──上野─吉見論争とその後を振り返る── 金富子 https://t.co/RngcutMCb3
RT @tanosensei: ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47
RT @letssaga3: 明らかに「青い芝の会」の川崎バス闘争の文脈なので(「1970年代の障害者運動」https://t.co/rtO345NfXk と伊是名氏が述べているのがそれ)、もともと相矛盾する要素を抱えていたというべきでしょう。 https://t.co/pI…
RT @hi_masai: 小林昭七先生による「数学論文の書き方(英語編)」 https://t.co/MOwFglbsGQ 冠詞の使い方など、勉強になりました。辞書を引く大切さも。 学生の頃、検索ヒット数で英語を調べていたら 「辞書を引きなさい。多数決で正しさを決めるのは科…
RT @letssaga3: 明らかに「青い芝の会」の川崎バス闘争の文脈なので(「1970年代の障害者運動」https://t.co/rtO345NfXk と伊是名氏が述べているのがそれ)、もともと相矛盾する要素を抱えていたというべきでしょう。 https://t.co/pI…
RT @_____renji: 松原宏「経済地理学方法論の軌跡と展望」『経済地理学年報』59(4), 419-437, 2013 - https://t.co/y55yrFCX6s 経済地理学史について 主に50-60年代の経済地理学と地域構造論について書かれている 地域構造…

74 74 74 0 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…
RT @takuya870625: J-STAGE Articles - 東京都江東区越中島地下トンネルガス爆発事故から学ぶ(&lt;特集&gt;環境と地学III) https://t.co/p1GNSaa1Vh 埋没している礫層が事故現場の部分だけ偶然浅くなっていて、その上…

74 74 74 0 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…
RT @Naga_Kyoto: CiNii 論文 -  「きさらぎ駅」今昔 : スマホサイズ化されるネットロア https://t.co/kbrVy8rzg0 面白そう
RT @seisokubunpuiki: ヤマネの目の周りの黒い縁取りは西日本のヤマネの方が濃いそうです… 飯田市上村と上郷に生息するニホンヤマネの目の縁取りの形態について(三石2012)https://t.co/CXzAmFWb6W 「驚きです」山奥の工場で“森の妖精”見つか…
RT @kaorurmpom: 青い芝の会による川崎バス闘争と、こんにちの公共交通関係のバリアフリー整備基準って、直結してるようには思えなくて。 底流としてはあるのかも知れないけど、一度断絶していて、川崎バス闘争があったから今のように整備されたとは必ずしも言えないのでは。 ht…
RT @rhenin: 当時伊藤毅さんに長屋実測の様子を話したら陣内さんの『イタリア都市再生の論理』を紹介され貪り読んだ。その結果の論文。今読むと日本版ティポロジア相当の論文だった。続編が「弱い技術」https://t.co/RM5N9YbWVv https://t.co/NT…
RT @rhenin: 当時伊藤毅さんに長屋実測の様子を話したら陣内さんの『イタリア都市再生の論理』を紹介され貪り読んだ。その結果の論文。今読むと日本版ティポロジア相当の論文だった。続編が「弱い技術」https://t.co/RM5N9YbWVv https://t.co/NT…
RT @kurubushi_rm: あとネットで読めるものでは、『美味しんぼ』1~102 巻の談話分析によっておいしさを表すことばを収集・整理した第2章を含む、 松尾章子氏の博士論文「食べ物のおいしさを表すことばに関する研究」が面白かったです。 https://t.co/t5J…
RT @parasite2006: https://t.co/amV0xYHIP1 ひょっとして、と思ってリンク先の論文https://t.co/JX61ZWXpt5 (掲載は日本疫学会の公式英語論文誌。無料で読めます)を見に行ったら、ラストオーサーが西浦先生だった。
RT @ykfrs1217: クラスター班に属するGIS専門家から(古瀬は含まれません)、「"夜間に人が集まる場所"の人流変化が、ほかの場所よりも流行状況(≈Rt)とより強く相関しましたよ」という論文がでましたhttps://t.co/0eafyOpL4e × ほら、夜の街が…
RT @ykfrs1217: クラスター班に属するGIS専門家から(古瀬は含まれません)、「"夜間に人が集まる場所"の人流変化が、ほかの場所よりも流行状況(≈Rt)とより強く相関しましたよ」という論文がでましたhttps://t.co/0eafyOpL4e × ほら、夜の街が…
RT @emuratee: その辺の計算と安全性の話については和田章先生の塑性理論の話、実応力計測の実験の話などを参照すると良い。 https://t.co/xfyxHGpiS7 https://t.co/c7XP9CzKNb https://t.co/PwdXmt4TL6
RT @ykfrs1217: クラスター班に属するGIS専門家から(古瀬は含まれません)、「"夜間に人が集まる場所"の人流変化が、ほかの場所よりも流行状況(≈Rt)とより強く相関しましたよ」という論文がでましたhttps://t.co/0eafyOpL4e × ほら、夜の街が…
RT @ykfrs1217: クラスター班に属するGIS専門家から(古瀬は含まれません)、「"夜間に人が集まる場所"の人流変化が、ほかの場所よりも流行状況(≈Rt)とより強く相関しましたよ」という論文がでましたhttps://t.co/0eafyOpL4e × ほら、夜の街が…
RT @ykfrs1217: クラスター班に属するGIS専門家から(古瀬は含まれません)、「"夜間に人が集まる場所"の人流変化が、ほかの場所よりも流行状況(≈Rt)とより強く相関しましたよ」という論文がでましたhttps://t.co/0eafyOpL4e × ほら、夜の街が…
最新の論文はこちら。 J-STAGE Articles - 黒川紀章設計のカプセルと茶室に関する考察 https://t.co/cEjD5iuE9q