海月 (@_sea_moon_)

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簡単で安全な珪藻被殻の洗浄法 https://t.co/VuzQ0N1Z9G

213 19 0 0 OA クマ外傷の4例

RT @TakedaShinichi: ツキノワグマの事故は、顔をやられているケースが多いように思うのですが、顔を狙ってくるのでしょうね。クマの外傷4例を紹介する下記のURL https://t.co/GGJ0tJwPbV は、知っておきたいと思う人だけが、自己責任で見るべきも…
RT @orobdella: 2019 年度卒研生の論文も出版されました.ナミハグモ属 の 1 新種,Cybaeus daimonji の記載です.@YCybaeus さんとの仕事です. #newspecies #spider https://t.co/S8pyFkRFQi
RT @Takashirouzu: いわゆる“キクラゲ”と“アラゲキクラゲ”の分類学的再検討を行った論文『日本産 “Auricularia auricula-judae ” および“ A. polytricha ” の分子系統解析と形態比較に基づく分類学的検討』が日本菌学会会報…
@NekuiH @2d0rn0t2d 標本があればこちらで検索可能です。 https://t.co/iLKJLCXsl0
@2d0rn0t2d @multnameko ちと古い論文ですが、こういう存在ですかね。 形で分けられないならお手上げです・・・ https://t.co/BQjmfFvAQC
@oikawamaru @2d0rn0t2d ミズダニの第1蛹ですね。 同定資料にはなりませんが、過去の寄生例は以下の論文にまとまってます。 https://t.co/J1ocxzcYds 成虫でしたら科や属までは、吉成暁(2010) 日本産ミズダニ類-科および属への検索-. 兵庫陸水生物, 61・62:117-147.に検索があります。小さい種は難しいですが
RT @mofumofu_marine: エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopoda:…
RT @orobdella: A new species of the stygobitic #amphipod-genus Pseudocrangonyx, P. uenoi—previously labeled as Pseudocrangonyx sp. 3—, is d…
RT @naoyukinkhm: 与那国島における湿地植生の現状と38年間の変化。藤村ほか2018(日本語論文)https://t.co/bpJTD7WLeL 1976年と2014年の土地利用を比較しています。水田面積が大きく減少したようですが、その一部は湿地になり、外来種とと…
@oikawamaru 他の方が書かれてますがゴミマルカイミジンコに似てますね。似た種いるのかな。 https://t.co/VsNs0tGWkj
@Baboon_sai すでにこういうものが出てたようですので、蝶屋さんにはやっと記載されたって感じなのでしょうか。 https://t.co/RBbWOTF91Y

2 0 0 0 OA 鰓脚類雜記(1)

@sgougi 思わず探してしまいました。これですね。 https://t.co/irgZG7pA7g
読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD
@inst_bio_dgf 参考までに。 文中のコオノオナシは、河野光子さんに献名されたものなので現在はコウノとするのが一般的です。 https://t.co/bh6V40fGH1 https://t.co/RLFpZGgLEP
RT @dragonflytombo: J-STAGE Articles - 日本における外来種フロリダマミズヨコエビ(<I>Crangonyx floridanus</I> Bousfield)の分布の現状 https://t.co/ZOpspmT4pK
@Baboon_sai おぉ、そうでしたか。 この論文を探していて見つけました。 https://t.co/QGZVsfrylA
@Baboon_sai ミミズでこんな論文がありました(他のもの探してて見つけただけで読んでないけど)https://t.co/7CBADjo0TA
@inst_bio_dgf D論自体は国立国会図書館で複写可能だったと思います。https://t.co/tLiNOnCDfi
@mitesproto 主に分類ですが、鳥居高明さんが研究されてます。 https://t.co/QYn57QRVV5
@oikawamaru 湿地帯100件 https://t.co/CPeiahv8w2 ドジョウ65件 https://t.co/Iv479Gkbs3 まだまだ増やせますな。
@oikawamaru 湿地帯100件 https://t.co/CPeiahv8w2 ドジョウ65件 https://t.co/Iv479Gkbs3 まだまだ増やせますな。
RT @Hayato_1117: 総説が出ました。第15回日本動物分類学会奨励賞受賞記念論文です。 「貝形虫類(甲殻類)の分類・生態・進化:特に間隙性種に注目して」 J-stageリンクから無料でPDFがダウンロードできます→ https://t.co/aENBt259Z4
RT @naoyukinkhm: 1980年代以前のニホンヤマビルの分布。 https://t.co/PGVZmKQhKv 文献記録より抽出された、江戸時代中期から1980年代までのヤマビルの分布がまとめられています。
RT @orobdella: 動物の新分類群名設立や命名法的行為を含む電子出版物の,「公表要件」についての駄文が J-Stage で公開されました.ZooBank への登録におけるポイントをまとめたつもり.ご笑覧ください. https://t.co/uIlYChQCap
RT @orobdella: クガビル類の新種記載,出版です. J-STAGE Articles - A New Quadrannulate Species of <i>Orobdella</i> (Hirudinida: Arhynchobdellida: Orobdelli…
@uca_farm 1960年代以降研究が止まってるらしいので(下村,2016 https://t.co/xzDGonKmBu)、未記載種もいるでしょうね。
RT @sgougi: 「尖頭を持ったマギレミジンコにおけるフサカの捕食に対する防御機構」https://t.co/IC9rzKOhzM
RT @YabinDobin: 造形作家・川崎ピースケさんによる多摩川河口干潟コツブムシの論文がPDFになってた。『穿孔性コツブムシ居住装置「こつぶ荘」手法紹介と多摩川産Sphaeroma sp.の分類学的再検討』 https://t.co/qXt36e0SSy
@vertical06 流入河川にはいるので流されて来ればって感じじゃないですかね。湧水依存の強い種らしいので、湖内でどれだけ生きられるかは分かりませんが。https://t.co/Jf194qVo7m
RT @vertical06: 1976年までの日本のワレカラ研究の進歩が細かく記してあったりしてワレカラ界隈のバイブル的な書物であるArimoto1976はこちらでタダで落とせます https://t.co/l6KGy5vajz
RT @vertical06: ヨコエビ入門者むけに有山先生がなかなか読みやすい報文を書かれている https://t.co/MXnPltfvSC
いくつか所属変更があるようなので、現時点での確認に(コカゲロウ科除く) 日本産カゲロウ類の和名  チェックリストおよび学名についてのノート https://t.co/jYUWMy2cbw …
RT @haino1974: 安倍 弘・大庭伸也 (2016) 日本の水生動物に寄生するミズダニ類(Acari: Hydrachnidiae and Stygothrombiae).日本ダニ学会誌 25: 1-35. 公開されている。https://t.co/ILtej8niAv
@utkbio2 ミスジヒメと呼ばれていたものがヒメカイエビE. brauerianaとされ、ムスジヒメE. packardianaはNaganawa(1999)https://t.co/j5ljBYYsq4でシノニムにされてますね。
カワリサンコウチョウって観察されてたのか・・・。https://t.co/Ms4qmGAkFR
@7_vespa @_cawan_ あと、こちらが送料込み3000円でCD(PDF)で購入出来ます(印刷物は完売)https://t.co/tg95BVQcUx。写真と説明ですが掲載種数が多いです。
@7_vespa @_cawan_ カワゲラ科はまずこれを入手してください。大学図書館で著者の許可を得れば全部コピーして貰えます(まず許可貰えます)。https://t.co/6mseUvZrok
RT @YoshiakiKAI: しらす加工品に混入したフグ稚魚の種判別と毒性 https://t.co/oHMIi5793b
RT @MasakiHoso: 図鑑『沖縄島の外来魚ガイド』を作り、在来魚を絶滅から救いたい https://t.co/paNytfsIw1 下記論文を元にしたクラウドファンディング挑戦。応援したい! 嶋津信彦 (2011) 保全生態学研究, 16: 99–110 https:…
RT @MasakiHoso: というか、この論文のデータすごいな。無料なので、図1だけでも見てください: 嶋津信彦 (2011) 2010年夏沖縄島300水系における外来水生生物と在来魚の分布記録. 保全生態学研究, 16: 99–110. https://t.co/zlJ6…
RT @nekonoizumi: なんでそんなアホなことしたんだ……という事例の話もあった。「接木による食中毒事例は本邦初の報告」 ⇒「チョウセンアサガオに接木したナスによる食中毒事例」『食品衛生学雑誌』Vol. 49 (2008) No. 5 https://t.co/eN…
RT @oikawamaru: こういうウミヘビ専門の外部寄生ダニ類ってすごいよね http://t.co/9unXLbNqOu 海水性ダニ
@oikawamaru こちらの論文でも26cmの深さで採れてますので、いわゆる深い場所でなくとも他の環境が合えば採れるのではないでしょうか。https://t.co/VozeGOyuLN
RT @porosaporosa: @oikawamaru こんな研究もあります⇒「春先きに水がない場所でのダルマガエルとトノサマガエルの産卵」農業形態(水管理)の変化に対応できる種とできない種がいそうです。 https://t.co/5as84Y8L6O
RT @yugalink641: @oikawamaru オイカワマルさんが、おっしゃっていることと違うかもしれませんが、そのような感じの論文がありました。 水稲の栽培型がトノサマガエルとヌマガエルの分布に与える影響(愛媛県での研究結果) http://t.co/ODmxhU…
RT @ktgohan: @takuramix 「転卵はよくない」のは胚が発生しその位置が固定されてからですね。そのことを誤解した人がガソリン全力でぶっかけた事案と存じます。/ 野生アカウミガメの受精卵を移植した場合の孵化率低下原因の解明 https://t.co/9Iiq9y…
@oikawamaru 東日本で爆発してるのは、ほとんど外産種みたいですねhttps://t.co/yEOLA72Bs3。形態で見てても、ほぼN. h. heteropodaタイプで、たまにkoreanaタイプがみられます。8オージは前者が大爆発・・・。
チスイケヨソイカ科なんてものが出来ていたのか・・・http://t.co/FGSPgQ4Z2P

546 0 0 0 OA 虫鑑 2巻

RT @marenostrum2: 患者さんからでてきた奇虫たち。蟲師さんにお伺いを立てたくなるようなお姿…:;(∩´﹏`∩);: 1807年 蟲鑑 http://t.co/rpxc9xsgQZ http://t.co/QkpgpCOZNm
RT @oikawamaru: 屋内性ゴキブリは基本的に病原性細菌の巣窟なんだから、今回のがクロゴキとかだったらそういうのが混入する工場の衛生管理状態はきちんと見直すべきだろう。屋内性ゴキブリが病原性細菌の巣窟っていう報告は例えばこれとか http://t.co/W31l5wV…

お気に入り一覧(最新100件)

短報ですが、論文が出ました。 京大総合博物館で偶然見つけた100年以上前の等脚目標本を同定したらエビノコバンで、どうやら本種の日本最古の記録っぽいぞという内容です。 奇遇にも、この標本は本業の研究で大きな関わりがあるNelson Annandale氏が採集したものと思われます https://t.co/OaomJg5naR
目黒寄生虫館佐田さんとの共著論文,寄生性線虫 Rhabdias 属の 1 新種記載が出版されました! #newspecies #Parasites #nematode https://t.co/MTeYGcbnrb
水草屋がよく出会うウキゴケ科の紹介文。勉強になりました。ウキゴケは2018年に和名の改称が提案され(片桐・古木,2018)、今はウキウキゴケに・・・。 古木達郎,2020.新・コケ百選 第21回ウキゴケ科.蘚苔類研究 12(4): 106‒117 https://t.co/PUEiC9gruu
さぁこうなってきたらスジイリカワコザラが気になってきますね。 みんなで読もう原記載。 https://t.co/nHD3e97JYF
ブラックバスが嫌う水生昆虫の秘密 https://t.co/DJlr8uQeHr
中村和夫(2017)中原シルビア嬢の小墓碑.やどりが,253:38-41. https://t.co/F67jUorGl2 なるほど、シルビアシジミにはこんな話があったのですね。知りませんでした。
田んぼに無茶苦茶かっこいいコケムシがいた…! 枝分かれした群体が立ち上がって沈水したウキゴケみたいな形になっている。 個虫の境界は不明瞭→群体は枝状分岐→触手冠は円形なのでカラクサコケムシ科? 参考:日本産淡水コケムシ類の分類と同定(広瀬、2012)https://t.co/RWha6Ha5ei https://t.co/w382ctcXv5
お、ワイ論文が引用されてる。ザラテテナガエビは南方種ですが、最近は日本各地から報告されていますね。 J-STAGE Articles - 長崎市神浦川におけるザラテテナガエビの記録 https://t.co/Fe5kxsedlJ
和文ではありますが、卒論で農業用水路の水生昆虫をやりましたので、宣伝させてください。渡部晃平(2016) 愛媛県南西部の水田における明渠と本田間の水生昆虫(コウチュウ目・カメムシ目)の分布.保全生態学研究,21:227-235. https://t.co/Ty5LIMERWQ https://t.co/GYkzUagmtP
イケチョウガイの遺伝子汚染 https://t.co/mdVswPzwnY https://t.co/rhh2k7VNpe この時は琵琶湖への逸出は未確認のようで、我々が2014年に琵琶湖内でヒレもくしは雑種を確認。琵琶湖のイケが全て置き換わる日も遠くないかもしれません。 https://t.co/p4AuOcCDjs

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RT @the_kawagucci: 学振PD不採択で絶望している人、誰かワシの科研費で(あまり高給でないけど)ポスドクしてくれんかなぁ。 課題番号が「20H02020」で何か縁起が良いっぽいのがウリです。 https://t.co/buMAhMUbI7
RT @ent_univ_: 耳鼻科医として知っていてほしい リモートワークでのイヤホンの長時間使用→外耳炎は結構見かけます スピーカー、首掛け型スピーカー、せめてヘッドホンを使う、さまざまな選択がありますので、長時間使う方はご注意を ひどい場合は真菌症といってカビによる…
RT @triste_trieste: 都市の人工水域に生息するトンボ目幼虫の生態学的研究:小学校プールにおけるタイリクアカネ幼虫の発生状況およびその生活史(1998) https://t.co/tOWn5Z1BPk
https://t.co/rVzuaylsFZ 念のためミジングモ食性論文を読み直すも、やはり集団摂食に関する記述は見当たらず。
Species Diversity 25(2),9 月 24 日,1 本 Online 出版です. https://t.co/J6N5MFdmey
福岡県で見つかったアクアリウム由来のナヤスはNajas guadalupensis.と同定されてますね。これ那珂川町(現在那珂川市)の漢字間違えてる。 J-STAGE Articles - ヒロハホッスモ(新称)の新産地 https://t.co/RIFGrpDtDH

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https://t.co/rVzuaylsFZ 念のためミジングモ食性論文を読み直すも、やはり集団摂食に関する記述は見当たらず。
Species Diversity 25(2),9 月 24 日,1 本 Online 出版です. https://t.co/J6N5MFdmey
福岡県で見つかったアクアリウム由来のナヤスはNajas guadalupensis.と同定されてますね。これ那珂川町(現在那珂川市)の漢字間違えてる。 J-STAGE Articles - ヒロハホッスモ(新称)の新産地 https://t.co/RIFGrpDtDH