ジーク@土の中の美しい生き物たち (@bufoninus)

投稿一覧(最新100件)

@ukigumo_club ありがとうございます!!北海道は魅力的な土壌動物が多いのでいつかまた訪れたいです(道東にカニムシを探しに行ったことが…)。 ピリカマルトビムシというのを見たいなぁと思っています。https://t.co/EE5nUVyC3o これの31番です!
@chiaki_yugado いつもはコテングなのですが、体長がかなり小さいので割と小さめでも覆われる感じで潜れる葉っぱなら結構なんでも入るのではと思います。ご存知かもしれませんが、以下の論文が参考になりました。https://t.co/xh7qsnMGT4
@kobo_umuki ですです。Karasawa S., Kanazawa Y., Kubota K. (2014) です。https://t.co/as8R56JvTi こちらで見られます。
@ignatiu97904736 https://t.co/EE5nUVyC3o マルトビムシはこの文献が絵解き検索になっておりある程度種まで落とせます(未記載なども数多くいますが。。)
@a65417483 @waradimushi トゲトビムシ科はこちらで調べることができますよ。もし興味がおありでしたら見てみてくださいませ。https://t.co/lBIwSVXhZo
RT @orobdella: クガビル類の新種記載,出版です. J-STAGE Articles - A New Quadrannulate Species of <i>Orobdella</i> (Hirudinida: Arhynchobdellida: Orobdelli…
そういえばリュウキュウテングも枯葉使うのですね。今度行ったら試してみよう。https://t.co/5deE7oaNyA
@100legs_NP グループの特定は特徴を覚えればなんとなく… チビコケカニムシなんかは幼形成熟することで有名です。https://t.co/0wmmnDWDxo
ユビナガコウモリの頭部の毛の中に潜り込んでいたクモバエ科の一種。 ノミやクモガタガガンボに雰囲気が似ているなぁと思った。同じクモバエ科のケブカクモバエについて生態が詳しく載っている論文→https://t.co/sSiGBS4wef https://t.co/kADe22iCm7
@tapa46 関係性については https://t.co/P260sFFzGB こちらが詳しいようです。まだちゃんと調べたことが無いので詳しくは知らないのですが…
熊本県でのクロホオの記録。https://t.co/EMlCZu3xpi 差し毛に銀色の光沢がない個体もみられた、とある。そういう個体もいるんだ。今週採れたのは銀の光沢がちゃんとあった。
昭和21年発行のカニムシの検索が載っている文献があった。Keyも今とはちょこちょこ違うようだ。https://t.co/wyBjNJjoSZ
@_sea_moon_ http://t.co/fcfewHKpFr、http://t.co/yZQwwOZEWD、http://t.co/FUCJS6yB8h、http://t.co/uso7CPsezr です。どうぞ!
@_sea_moon_ http://t.co/fcfewHKpFr、http://t.co/yZQwwOZEWD、http://t.co/FUCJS6yB8h、http://t.co/uso7CPsezr です。どうぞ!
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@Acleris アメリカ西部に分布しているApocheiridium(オオウデカニムシの属)は検索表を見つけたのですが、日本のは分からないですねぇ・・唯一小笠原のは記載文献がオープンアクセスで見られるのですが・・・→http://t.co/LxuLydEntQ

お気に入り一覧(最新100件)

エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopo… https://t.co/Et92qUTnGw
昨日採集に行って、まさかの今日記載論文がpublishされたメクラヨコエビPseudocrangonyx uenoi 採集地点から考えて、本種だろうと思います こんな偶然があるんですね、驚き あとはホラアナゴマオカチグサ類とかメ… https://t.co/iDpGFsQXDS
オオトゲオカヤドカリの若齢個体 https://t.co/w03thCjH6K 短報です 1837年に記載されて182年の間、小型個体の発見と報告がなく、幼体の姿は一切謎に包まれていた本種若齢個体を昨年発見することができました 性… https://t.co/30dcWanRKw
1980年代以前のニホンヤマビルの分布。 https://t.co/PGVZmKQhKv 文献記録より抽出された、江戸時代中期から1980年代までのヤマビルの分布がまとめられています。
もう一つ、Hibino(@wormanago)さんから教えてもらった報文「太平洋戦争中に於ける日本蜘蛛類・多足類学界の動向 https://t.co/eOHIzrGwHl」。1945年の状況など悲惨すぎる。この戦争のせいで致命的に研究が遅れた分類群はいくつもあったのだろうな。
トリカジカエラモグリ Elthusa moritakii 自分の名前が学名に。光栄すぎてリアクションに困る。https://t.co/oH6j7SsItW https://t.co/8u3ERDFL1E
普段目にするコイはほとんどが大陸由来の外来鯉ですが、日本在来と思われる系統(というかたぶん別種)が最近琵琶湖から見つかっています。この論文など日本語でわかりやすいです→ 馬渕ほか(2010)魚類学雑誌57:1-12 PDF→ https://t.co/DkjBlWhGYC
こういうウミヘビ専門の外部寄生ダニ類ってすごいよね http://t.co/9unXLbNqOu 海水性ダニ

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RT @sepak_bird: 琵琶湖のカモ類の1日の行動や逃避行動に関する関する論文。ハジロ系は日中はほとんど寝ていて、船に対して敏感とのこと。異分野の論文は新鮮で勉強になる。 https://t.co/1YcnTmC1GC
RT @naoyukinkhm: 種苗放流の効果と野生集団への影響。北田 2016(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/TuAx8N1xp4 サワラ、サケ、アサリ、タイなどいくつかの事例研究をもとに、種苗放流による野生集団への影響を議論されています。
RT @naoyukinkhm: 国内外来種ニホンテンに脅かされる北海道クロテンの生息現状把握と遺伝解析手法の確立。木下ほか2020(日本語報告書)https://t.co/H8cko07YHn 北海道に侵入した国内外来種ニホンテンと北海道在来種クロテンの現時点における分布境界…
RT @naoyukinkhm: 種苗放流の効果と野生集団への影響。北田 2016(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/TuAx8N1xp4 サワラ、サケ、アサリ、タイなどいくつかの事例研究をもとに、種苗放流による野生集団への影響を議論されています。
種苗放流の効果と野生集団への影響。北田 2016(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/TuAx8N1xp4 サワラ、サケ、アサリ、タイなどいくつかの事例研究をもとに、種苗放流による野生集団への影響を議論されています。
もし、水玉模様のヤマネがいたらw 白斑入りのヤマネは見つかってます。 https://t.co/UQJhrjs65s https://t.co/xo6U6AvzZJ 白斑入のヤマネ(五味義尚1927)… https://t.co/OXRaM7EK2N
国内外来種ニホンテンに脅かされる北海道クロテンの生息現状把握と遺伝解析手法の確立。木下ほか2020(日本語報告書)https://t.co/H8cko07YHn 北海道に侵入した国内外来種ニホンテンと北海道在来種クロテンの現時点における分布境界を明らかにされています。
ふと思ったのですが、前処置で寄生虫が洗い出されちゃう(治療になった!)…みたいな事はあるんでしょうか? あと『大腸内視鏡により摘出した寄生虫症の2例』みたいに内視鏡による診断も本当にあるんですね。勉強になりました。… https://t.co/KMDwpbcXRS
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
@aviatsiya1 有る隕石も存在するようです https://t.co/RcDte8TATw
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
黒ボク土層の生成史:人為生態系の観点からの試論。細野・佐瀬 2015(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/rHrRZkHIfy 黒ボク土は草原などの半自然生態系と深い関わりを持つことがわかっています。この論文で… https://t.co/pSwkggWaY8
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
Kimura et al ab benthic fauna around Kii Peninsula published (in Japanese) (in Sep 2019) 紀伊半島周辺(紀伊水道南方海域・熊野灘)の底生生物… https://t.co/fc9yKR4YB5
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEakHiB0Bz
RT @inconvenient_an: 日本は、先進国の中では際立って殺処分数が少ない国です。 国別の年間の犬猫殺処分数 日本5万以下 英4.2万 豪25万 (野良猫200万匹駆除計画有り) 独(駆除が奨励、猫だけで40万) 仏50万 米300万 諸外国におけ…
RT @inconvenient_an: 日本は、先進国の中では際立って殺処分数が少ない国です。 国別の年間の犬猫殺処分数 日本5万以下 英4.2万 豪25万 (野良猫200万匹駆除計画有り) 独(駆除が奨励、猫だけで40万) 仏50万 米300万 諸外国におけ…
RT @ninikatu: この「子供の夢」は国立国会図書館のデジタルコレクションで全ページ公開されています。 https://t.co/77su2xqAcn また日本初の「不思議の国のアリス」の翻訳本、丸山英観による「愛ちゃんの夢物語」も同コレクション及び“青空文庫”で読むこ…
RT @naoyukinkhm: 岩手県におけるゴマシジミ生息地の保全を目的とした湿生群落の植生管理。新井・大窪 2014 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/gJ1udvYNA2 ゴマシジミの生息に適した管理として、6月の選択的刈り取り(食草のみを残す、…
RT @naoyukinkhm: 岩手県におけるゴマシジミ生息地の保全を目的とした湿生群落の植生管理。新井・大窪 2014 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/gJ1udvYNA2 ゴマシジミの生息に適した管理として、6月の選択的刈り取り(食草のみを残す、…

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@0628samuraifox @sharenewsjapan1 例えば別種ですがこちら(https://t.co/zZCr2N4ny6)の研究報告によりますと、たった2種が絶滅するだけで年数千億円規模の経済的損失が発生します。絶… https://t.co/QYOw6onJpv
RT @naoyukinkhm: 種苗放流の効果と野生集団への影響。北田 2016(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/TuAx8N1xp4 サワラ、サケ、アサリ、タイなどいくつかの事例研究をもとに、種苗放流による野生集団への影響を議論されています。
RT @ichikawakon: 「モージャー氏撮影写真資料」のリンクを以下に記しておきます。 「モージャー氏撮影写真資料」では、東京、名古屋、広島等の1946年(昭和21年)~1947年(昭和22年)ごろの写真が多数見られます。戦後間もないころの写真を見るのが好きな方にはオ…

3246 3244 3244 395 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
@telukos1 @PRTIMES_JP 件の毒餌は全てのスズメバチが危機に晒されるのは勿論、ミツバチ忌避剤含有というだけなので蜜や樹液に集まるような生物全てが毒殺対象になります。別種ですがこちらの研究報告によると、たった2種が… https://t.co/kPXYI9Rcac
RT @sepak_bird: 琵琶湖のカモ類の1日の行動や逃避行動に関する関する論文。ハジロ系は日中はほとんど寝ていて、船に対して敏感とのこと。異分野の論文は新鮮で勉強になる。 https://t.co/1YcnTmC1GC
RT @naoyukinkhm: 種苗放流の効果と野生集団への影響。北田 2016(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/TuAx8N1xp4 サワラ、サケ、アサリ、タイなどいくつかの事例研究をもとに、種苗放流による野生集団への影響を議論されています。
RT @naoyukinkhm: 国内外来種ニホンテンに脅かされる北海道クロテンの生息現状把握と遺伝解析手法の確立。木下ほか2020(日本語報告書)https://t.co/H8cko07YHn 北海道に侵入した国内外来種ニホンテンと北海道在来種クロテンの現時点における分布境界…
RT @naoyukinkhm: 種苗放流の効果と野生集団への影響。北田 2016(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/TuAx8N1xp4 サワラ、サケ、アサリ、タイなどいくつかの事例研究をもとに、種苗放流による野生集団への影響を議論されています。
種苗放流の効果と野生集団への影響。北田 2016(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/TuAx8N1xp4 サワラ、サケ、アサリ、タイなどいくつかの事例研究をもとに、種苗放流による野生集団への影響を議論されています。
RT @qH18Yu83EAX3Ykp: @garasuhibar スズメバチ類のいない小笠原諸島では、セイヨウミツバチが定着・繁栄し、固有の植物の受粉などに悪影響を与えているようです(他の外来種の影響や固有のハナバチの激減も関わっているようですが)。 https://t.co…
律令制下の土器生産-須恵器・土師器群別分類の再構築 https://t.co/Qowt7yH0ss 「延喜式」において須恵器の調納が義務付けられていた備前寒風窯と都の繋がり。現場で初めて見た須恵器の美しさは忘れがたく。
もし、水玉模様のヤマネがいたらw 白斑入りのヤマネは見つかってます。 https://t.co/UQJhrjs65s https://t.co/xo6U6AvzZJ 白斑入のヤマネ(五味義尚1927)… https://t.co/OXRaM7EK2N
RT @naoyukinkhm: 国内外来種ニホンテンに脅かされる北海道クロテンの生息現状把握と遺伝解析手法の確立。木下ほか2020(日本語報告書)https://t.co/H8cko07YHn 北海道に侵入した国内外来種ニホンテンと北海道在来種クロテンの現時点における分布境界…
RT @naoyukinkhm: 黒ボク土層の生成史:人為生態系の観点からの試論。細野・佐瀬 2015(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/rHrRZkHIfy 黒ボク土は草原などの半自然生態系と深い関わりを持つことがわかっています。この論文では、そうした視…

3246 3244 3244 395 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @naoyukinkhm: 池水位の撹乱がアメリカザリガニに及ぼす影響。林 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/TTcBooqSTj 冬季に池の水位を低くすると、ゴイサギなどによる捕食によってアメリカザリガニの密度を減少させられたとのことです…
国内外来種ニホンテンに脅かされる北海道クロテンの生息現状把握と遺伝解析手法の確立。木下ほか2020(日本語報告書)https://t.co/H8cko07YHn 北海道に侵入した国内外来種ニホンテンと北海道在来種クロテンの現時点における分布境界を明らかにされています。

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RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…

3246 3244 3244 395 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…

3246 3244 3244 395 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
ふと思ったのですが、前処置で寄生虫が洗い出されちゃう(治療になった!)…みたいな事はあるんでしょうか? あと『大腸内視鏡により摘出した寄生虫症の2例』みたいに内視鏡による診断も本当にあるんですね。勉強になりました。… https://t.co/KMDwpbcXRS
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
@aviatsiya1 有る隕石も存在するようです https://t.co/RcDte8TATw
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
黒ボク土層の生成史:人為生態系の観点からの試論。細野・佐瀬 2015(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/rHrRZkHIfy 黒ボク土は草原などの半自然生態系と深い関わりを持つことがわかっています。この論文で… https://t.co/pSwkggWaY8
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
RT @Tanaidologist: Kimura et al ab benthic fauna around Kii Peninsula published (in Japanese) (in Sep 2019) 紀伊半島周辺(紀伊水道南方海域・熊野灘)の底生生物相に関する…
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
Kimura et al ab benthic fauna around Kii Peninsula published (in Japanese) (in Sep 2019) 紀伊半島周辺(紀伊水道南方海域・熊野灘)の底生生物… https://t.co/fc9yKR4YB5
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
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RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
RT @inconvenient_an: 日本は、先進国の中では際立って殺処分数が少ない国です。 国別の年間の犬猫殺処分数 日本5万以下 英4.2万 豪25万 (野良猫200万匹駆除計画有り) 独(駆除が奨励、猫だけで40万) 仏50万 米300万 諸外国におけ…
RT @inconvenient_an: 日本は、先進国の中では際立って殺処分数が少ない国です。 国別の年間の犬猫殺処分数 日本5万以下 英4.2万 豪25万 (野良猫200万匹駆除計画有り) 独(駆除が奨励、猫だけで40万) 仏50万 米300万 諸外国におけ…
RT @inconvenient_an: 日本は、先進国の中では際立って殺処分数が少ない国です。 国別の年間の犬猫殺処分数 日本5万以下 英4.2万 豪25万 (野良猫200万匹駆除計画有り) 独(駆除が奨励、猫だけで40万) 仏50万 米300万 諸外国におけ…
RT @ninikatu: この「子供の夢」は国立国会図書館のデジタルコレクションで全ページ公開されています。 https://t.co/77su2xqAcn また日本初の「不思議の国のアリス」の翻訳本、丸山英観による「愛ちゃんの夢物語」も同コレクション及び“青空文庫”で読むこ…

1143 287 18 4 OA 殖民地要覧

RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃんは「韓国併合は植民地支配とは違う!」と言うけど当時の日本政府は堂々と公文書で朝鮮を植民地呼ばわりしてたよ。今さら改竄は無理よ? https://t.co/twR4TDKqTr https://t.co/yQy5eEleE0 h…
それに関してはCiNiiに論文があるので読んでみて下さい。 映像・音声・文字情報の提示方法による学習効果の違いについて https://t.co/PQKYjj1Y5g https://t.co/c4CBqBTA7t
RT @SeiSeinDesign: @e81706773 URI貼っておきます。 厚生労働省 職場のあんぜんサイト リスク評価実施物質 https://t.co/a3sl0PeXEr 有害性・GHS関連用語 / 絵表示の見方 https://t.co/APCfPI3NLT…
@rokuroaraisan 場面緘黙や痙攣性発声障害の可能性があるのだ。 言語療法士に相談してみるといいのだ。 大人の場面緘黙(選択性緘黙)とは?|LITALICO仕事ナビ https://t.co/HrrB3PlaRU… https://t.co/XKag9drZQ6
RT @naoyukinkhm: 岩手県におけるゴマシジミ生息地の保全を目的とした湿生群落の植生管理。新井・大窪 2014 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/gJ1udvYNA2 ゴマシジミの生息に適した管理として、6月の選択的刈り取り(食草のみを残す、…
RT @naoyukinkhm: 岩手県におけるゴマシジミ生息地の保全を目的とした湿生群落の植生管理。新井・大窪 2014 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/gJ1udvYNA2 ゴマシジミの生息に適した管理として、6月の選択的刈り取り(食草のみを残す、…