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しろねこたいしょう
しろねこたいしょう (
@sironekotaishow
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投稿一覧(最新100件)
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メコン住血吸虫対策を事例とした地理学的なエコヘルスアプローチの方法論研究
RT @Mushi_Kurotowa: 河川の環境DNAでメコン住血吸虫の感染状況をマッピングするという研究者と出会った。 技術の社会実装マジすごいな。日本住血吸虫の時みたいな、媒介貝の絶滅じゃないゴールがありえるかも。 https://t.co/HsPz6zfRFT
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<論文>食生活状況と味覚感度に関する研究
@IaaIto 参考になりそうなもの頑張って探しちゃった この調査は被験者が20歳前後の学生らしく、加齢等によって認知閾値が変わると別の資料にあったので、まぁあくまで参考すね https://t.co/oyLxCdZh2H
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行動免疫システムと福島県近隣の汚染地域の推定との関連
RT @Alien_Evolve: 感染症と放射線は、目に見えないリスクという点で似ているので、嫌悪が(誤って)生まれやすいのかもしれない。実際、感染嫌悪傾向の高い人ほど原発の汚染地域を過大評価する傾向があることが報告されてます。 https://t.co/xZYO3elbzJ…
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日本の家庭米、自家米、市販米および韓国、タイ、フィリピン米の細菌汚染状況調査
RT @cokecoka: @sironekotaishow 生米はバシラス属の菌が検出される事があるんだけど、耐熱性で生き残るから、炊きたてを弁当箱に詰めて水蒸気でビチャビチャにすると繁殖して食中毒だぜ?という事みたいですね。https://t.co/rpMOaCQkgp
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有機農業は環境にやさしいのか : 農業のLCAが示すこと
@shidou0705 LCA(ライフサイクルアセスメント)ってのがあるそうで、これの農作物版が研究されていて作目や栽培方法などの比較がされてるようですよ https://t.co/rTBP4UMDK8 https://t.co/lgfJj8yAlE
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植物の成長調節を用いたスギ花粉症の克服に向けたアプローチ
だらだらジベレリンのこと調べてたら スギ花粉の抑制にジベ処理ってのもあるんですな ドローンで撒いちゃいたい〜 https://t.co/UI6dlmVf2a
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水田の生物多様性に配慮した農法の保全効果: これまでの成果と将来の課題
RT @katayama_naoki: 論文が公開されました。システマティックレビューの結果、水田の生物多様性に配慮した8種類の取組(有機栽培、特別栽培、冬期湛水、ビオトープ、江の設置、中干し延期、魚道の設置、畔の粗放的管理)は、いずれも保全効果が認められました。続きます。 h…
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はやぶさカプセル帰還と諸制度(<特集>小惑星探査機「はやぶさ」の帰還と回収)
RT @sikano_tu: はやぶさ2からサンプルが無事に届いたけど、オーストラリア税関は宇宙からの着陸は輸入だから、関税を課すみたい。前回のはやぶさではS型隕石の 一般 的な市場価格 (数百円から数于円程度)から1g1円と算定して、「無税」として税関に受理されたんだって。…
お気に入り一覧(最新100件)
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メコン住血吸虫対策を事例とした地理学的なエコヘルスアプローチの方法論研究
河川の環境DNAでメコン住血吸虫の感染状況をマッピングするという研究者と出会った。 技術の社会実装マジすごいな。日本住血吸虫の時みたいな、媒介貝の絶滅じゃないゴールがありえるかも。 https://t.co/HsPz6zfRFT
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絲引納豆の食品衛生学的研究
@8_sushi_8 @IaaIto 疑問に直接答えるものではありませんが、過去に藁苞を使った納豆でしばしば大規模な食中毒事件が発生しています。 納豆の容器が今日のように樹脂や紙の容器に変わった理由はそのあたりであろうと思います。 https://t.co/u50rUEymBx
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行動免疫システムと福島県近隣の汚染地域の推定との関連
感染症と放射線は、目に見えないリスクという点で似ているので、嫌悪が(誤って)生まれやすいのかもしれない。実際、感染嫌悪傾向の高い人ほど原発の汚染地域を過大評価する傾向があることが報告されてます。 https://t.co/xZYO3elbzJ 実験社会心理学研究 (2016)
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温暖化後の北海道で,コシヒカリは栽培できるか?
北海道、出穂と登熟の兼ね合いで日長反応ブッ壊れ品種を栽培してきた経緯がある 温暖化しても北海道が南下するわけでないので栽培リスク減少はやや限定的みたいな話 温暖化後の北海道で,コシヒカリは栽培できるか? 農業および園芸 88巻10号 p.1013-1018 https://t.co/ZBBqbFxlvS
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生米におけるBacillus cereusの汚染実態と米飯での増殖
@sironekotaishow @shidou0705 土井さんの仰ってることは誤解を招きそうな書き方が散見されますが、生米が食中毒の原因になる事はよく知られているようです。ご参考まで。 https://t.co/Zw7M23Pob1
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日本の家庭米、自家米、市販米および韓国、タイ、フィリピン米の細菌汚染状況調査
@sironekotaishow 生米はバシラス属の菌が検出される事があるんだけど、耐熱性で生き残るから、炊きたてを弁当箱に詰めて水蒸気でビチャビチャにすると繁殖して食中毒だぜ?という事みたいですね。https://t.co/rpMOaCQkgp
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水稲用殺虫剤が水田棲カエル類の初期発生におよぼす影響
カエルに効く農薬を調べていた パダンは効きそう https://t.co/ARpEOePgnY
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スーパー雑草の出現 ── グリホサート抵抗性ヒユ属雑草を中心に ──
@sironekotaishow 京大・雑草研の前教授、冨永先生は水平伝播について基本的は否定的ですね https://t.co/zQw067cPG5
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農薬による突然変異性に関する研究
@kamiyahasse2 クローバーの葉が増えるのはいくつか原因が考えられますが、1番多いのは「芽が踏まれることで葉の分化が正常に行われくなる」パターンだったかと。他にも部分的な突然変異や出やすい個体というのもありますが。変異が出やすくなる除草剤は無くはないようです。が、水田用です https://t.co/1oWgiIc6oi
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底生動物から見た小水力発電による減水が渓流生態系に及ぼす影響評価
渓流で小水力発電をするために取水すると流量が減り生物への悪影響があるのではとお尋ねがありましたが、この点について以前に共著で論文を書いています。結論としてやはり影響はあります。ただ影響を少なくする流量を決定することができると考えています。→大山ほか(2019)https://t.co/quCgqaiEJV
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テキスト解析を用いた保健機能食品に対する消費者の認知分析 -感情分析とネットワーク分析による接近-
SNSで回ってくる卒論アンケートとかに答えてても、統計的に扱いやすい選択肢式が圧倒的に多く感じるんですが 自由記述で回答してもらい、単語を抽出して共起ネットワーク分析というのも、結構良い感じに思うんですがどうでしょう?…ってもう遅いかもですけど こんなの↓ https://t.co/Oqwqy1ev0X
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水田の生物多様性に配慮した農法の保全効果: これまでの成果と将来の課題
論文が公開されました。システマティックレビューの結果、水田の生物多様性に配慮した8種類の取組(有機栽培、特別栽培、冬期湛水、ビオトープ、江の設置、中干し延期、魚道の設置、畔の粗放的管理)は、いずれも保全効果が認められました。続きます。 https://t.co/aVOg7V59g9 https://t.co/A5PahVpm79
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日本食品標準成分表の改訂に伴う野菜中のビタミンC収載値の変動に対する分析法の影響
昔の野菜に比べて今の野菜は栄養が半減している等の主張を時折見かけるけど、何十年前と今とでは定量法が違うので、数値に連続性は無いから、同じグラフに並べて論ずることは出来ない・・・というのが正解ですね。 たぶん魚の栄養素含量も変わってると思う。 https://t.co/nIyaf86Dcp
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植物におけるオーキシンの生合成とその調節機構
問題集の解答解説を読んで気になったことがあって,オーキシンの生合成についてググったら,知識のアップデートが全然できてなかったことを思い知らされました。ぐぬぬ。面白い 植物におけるオーキシンの生合成とその調節機構 https://t.co/kJKtNzcb9o
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環境保全型水田におけるクモと被食者に関する研究
「畦畔の除草回数を減らしクモの温存場所を確保することが重要…」という、ナマケモノ農家が草刈りをサボる口実に成り得る論文がこちら↓ 「環境保全型水田におけるクモと被食者に関する研究」 https://t.co/iD76ACvr27
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