蟲喰ロトワ(むしくろとわ)プロ蟲ソムリエ/次回帰 (@Mushi_Kurotowa)

投稿一覧(最新100件)

RT @Mushi_Kurotowa: 「作者を目の前にその昆虫作品をキモいと言ってしまうこと」 というのは日本語配慮表現と関連する気がしています。 https://t.co/Et33cd3fhi
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @yashoku_nikki: そうすると「昆虫食×デザイン」という視点が重要です。 高橋祐亮さんの下記のような活動がとても示唆に富んでいます。 https://t.co/z9FwHqwI61 https://t.co/nt8Ii0dZFW https://t.co/…
RT @yashoku_nikki: そうすると「昆虫食×デザイン」という視点が重要です。 高橋祐亮さんの下記のような活動がとても示唆に富んでいます。 https://t.co/z9FwHqwI61 https://t.co/nt8Ii0dZFW https://t.co/…
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
RT @umineko22: 年始の注意喚起として再掲します。 フィールドは楽しいものですが、危険もあります。特に生き物屋は目的に集中するあまり危ない目に遭いがちなので、野外へ出る方はぜひご一読を。特に若い方々。 フィールド調査における安全管理マニュアル https://t.c…
RT @takujiko: おもしろい文献をみつけた。>「展示・愛玩用のクモ・昆虫類の寄生虫症」https://t.co/dWxmjQFJce
RT @naoyukinkhm: 地域性に配慮した緑化工のための葉緑体DNAによる植栽木の地域性判定技術。南ほか 2018 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/6GNSbg5u7I
RT @Reclinervellus: 主にクサグモに寄生するニッコウクモヒメバチが、副次的にコクサグモを利用している二例目の記録を初めての証拠標本と共に報告しました。 日本蜘蛛学会誌Acta Arachnologicaにデビューしました。クモは初心者です。よろしくお願いします…
RT @tuyamagu: 日本生態学会 野外安全管理委員会 (2019)『フィールド調査における安全管理マニュアル』https://t.co/61rjNzoP4u 研究者じゃなくてもフィールドに行く虫屋・生き物屋は目を通しておいたほうが良さそう。
RT @keigomi29: 元首相のソーラーシェアリングに関する発言が話題ですね。この分野は実践が先行して研究が追いついてないのですが、こんな日本語論文は出ててアブスト読めます。 制約条件を考慮したソーラーシェアリングの導入ポテンシャル評価~関東地方におけるケーススタディ~…
RT @parasitology_as: 【プレスリリース】北海道に生息するヒグマに日本海裂頭条虫が寄生。サケが内陸まで遡上していた時代は、ヒグマの感染率はさぞ高かったのでしょうね。ヒグマのおしりから条虫がぶら下がっているステキな写真が載ってるので、ぜひPDFをダウンロードして…
KAKEN — 研究課題をさがす | 恐怖の生得性に関する生理・進化的基盤に関する実験的研究 (KAKENHI-PROJECT-25285199) https://t.co/8DseFkvusF
RT @Mushi_Kurotowa: タケツトガは幼虫休眠(前蛹休眠)として竹のふしの中に潜るのか。 https://t.co/0iPDmXIHiQ なので9月から5月までは節の中から常温保存された前蛹が食べられる。ある意味の養殖昆虫の理想形だなぁ。場所を移しての養殖化という…
https://t.co/XFbYoRhYWj 「農家参加型ア プ ロー チの現状と展 望:途 上国 と日本 の農 業 ・農 村 の現 場 か ら」読んでる
RT @oikawamaru: 佐々木浩(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか.人間文化研究所年報,27:95-111.ここからPDFがDLできます→ https://t.co/BoTRGciqBh 非常に興味深い記録のまとめです。
RT @Baboon_sai: ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-web spid…
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @Baboon_sai: 【メモ】ついでにこんな論文見つけたのでメモ。 麻柄隆ら 2001. テルペン物質の噴霧によるクモの造巣抑制事例. ペストロジー学会誌, 16, 75-77. https://t.co/pChDjtSx8P
コンセプチュアルフレームワーク。あぁこれだ。この書き方はどこで学べるんだろうか。 https://t.co/0HbG7IPQqf
RT @ymakioka: 「こうしてマ タタビからβ-フェニルエチルアルコ ール,マタタビラクトン,アクチニジンの三つの作用物質をとりだすことができた。この聞,実験室にネコ の来訪があったり,研究者が見知らぬネコに飛びつ かれたり,テストすべきサンプルをネコに盗まれたりで数年…
RT @tuyamagu: 日本生態学会 野外安全管理委員会 (2019)『フィールド調査における安全管理マニュアル』https://t.co/61rjNzoP4u 研究者じゃなくてもフィールドに行く虫屋・生き物屋は目を通しておいたほうが良さそう。
RT @NekuiH: オニバスは茎の太さが2mmを越えると、ザリガニに切断されにくくなる。 CiNii 論文 -  アメリカザリガニによるオニバスへの影響に関する観察 https://t.co/hkuahQ5JdU #CiNii
https://t.co/xNP3Fir2We 問題 解決型 のプ ログ ラムの弱点 として アイ デア創造性 ・ 偶然性 の活用な どの面が弱 い傾向が あ り、今回のP CM手 法 のみによる棚田保全施策群の アウ トプッ ト… https://t.co/zSkwT04jYM
RT @medanjin: スマトラでのJICAプロジェクトのマラリア媒介蚊対策の国内委員安野正之さんがWHOプロジェクトリーダーとしてインドで1970年代前半に実施されたネッタイイエカ不妊オス放飼実験の結果。 PDF文書 https://t.co/F3fvdfAPfO
RT @juisan1013: あったこれだわ3.5%。これは、 農林水産省に報告されたワクチン副反応の311症例のうち、11症例(3.5%)で死亡が確認された という報告ですね。とんでもない論文の読み間違いです。 母数が接種頭数ではありません。 副反応の内訳の解析であっ…
RT @Baboon_sai: 【メモ】なんとなく見つけた論文。タイトルが内容をうまく要約してくれている。 柴崎全弘, & 川合伸幸. 2011. 恐怖関連刺激の視覚探索: ヘビはクモより注意を引く. 認知科学 18 158-172. https://t.co/Oe22HWnL…
カイコの飼料原料を加熱滅菌すると植物中のアセチルコリンかコリンクロライドが壊れて正常に発育しないので、別途追加しないといけない。知らんかった。 https://t.co/reytSemDpq
RT @y_tambe: カフェインの代謝に関係する酵素 CYP1A2については、以下の2002年の日本語総説(PDF)の「CYP1As」あたりにまとまってる。 https://t.co/1awoDAmCGu
RT @medanjin: @haetorihiroba @Mushi_Kurotowa ギンヤンマは水草の茎に産卵するようですが、シーズンオフのプールにはスイレンなどを入れておられるのですか。大阪や京都では、タイリクアカネ幼虫が多く、ギンヤンマ幼虫は少ないようです。 PDF文…
RT @naruhisa007: うーん、やっぱりこの論文が出てくるか。タイトルでもう勝ってるよね。 大沢真理「日本の社会政策は就業や育児を罰している Social Policies Penalize Working and Child-Rearing in Japan」 ht…
RT @nazomizusouti: 大学教員による「磁気処理に効果があった」とする発表(1993年)。 ツッコミどころ満載です。 https://t.co/xD3X3pLODL https://t.co/S6777qTaOZ
RT @Baboon_sai: これもカエルの害虫捕食能力を論じる上で役立つかも。 小野亨, 城所隆, 小山淳 2004. ニホンアマガエルとトウキョウダルマガエルのツマグロヨコバイに対する捕食量の実験的解析. 北日本病害虫研究会報, 2004 176-179. https:/…
RT @Genita_K: キジラミとメジロの関係でちょっと調べてみたら、葉についたキジラミの甘露をなめる、という報告もあった。 https://t.co/PMvHwj2ZWw
RT @rkayama: 高須先生、ドイツ最大の精神医学会は、20万人を超える精神障害者の虐殺「T4作戦」に医師が加担したことを認め、2010年に正式に謝罪してます。6つの病院に作られたガス室の検証もすんでます。この論文をお読みください。https://t.co/qYEiuKX…
RT @ShinHiroi: 【ソテツ毒:サイカシン】 今年のセンター生物難しいですね。ついにES細胞が出題される時代になったか。教科書にソテツなんて載ってるんですかね? 薬学界ではALS原因? として有名。 天然発癌物質ソテツ毒サイカシンの研究:https://t.co/6E…
RT @asaimotoaki: 特定非営利活動法人緑地雑草科学研究所刊行の雑誌「草と緑」10号に掲載された,拙稿「雑草管理者のための雑草の識別と調査の基礎」がJ-STAGEにアップされました。「農業と雑草の生態学」に収録の「雑草を見分け,調べる」の2018年版です。 http…
RT @Paul_Painleve: 日本でMOOC元年と言われた2013年にすでに海外では下り坂だった https://t.co/plUq1uzrc6 実際,数学の場合にe-learning的なものだけで勉強を進められるかというと,よほどの超技術でもないと難しいように思う。た…
RT @MC_sashiba: 食パンでハクチョウが死んだ例についてはこれ。地人書館『野生動物の餌付け問題』の「第11章 観光地における水鳥の窒息事故」もこの話。 CiNii Articles - 食パンが咽喉部を栓塞させたオオハクチョウ (Cygnus cygnus) 3…
「作者を目の前にその昆虫作品をキモいと言ってしまうこと」 というのは日本語配慮表現と関連する気がしています。 https://t.co/Et33cd3fhi
RT @duke2go: めちゃくちゃ研究されてた。まぁそりゃそうか。すごい面白いもんな https://t.co/bclfHZYAKP
RT @vertical06: 線虫の推定種数の算出については、海底の場合は多毛類を、全球的な仮説では昆虫を、それぞれ手本として、調査で新種が見つかる割合などに基づいて算出しているとのこと 別々のモデルから出発して収束すれば嬉しいけど、今のところかなりとっ散らかってるみたいだ・…
試作地の入口には看守をつけて見張らせた。 これを 見た農民は「王侯貴族が食べるものを、我われがその味を知らないですまされょう か」などと、好奇心をかりたて、 看守の寝静まった夜陰にすきをうかがって盗み出 し、食べたり密かに 栽培し… https://t.co/RnvPXQuDKK
RT @tsutatsuta: 「パンくん」の映像をチンパンジー研究者が分析した結果、顔や体が表しているのとは異なる感情がテロップによって「捏造」されていたり、パンくん自身もポジティブな感情(遊びや笑いなど)に比べてネガティブな感情(恐怖や不安など)の表出が多い傾向にあった、と…

59 0 0 0 OA 農民の社会教育

RT @y_tambe: 「冬至には『ん』が付く食べ物」、なんか如何にも怪しいと思って、NDL検索してみたら、そもそもカボチャ食べる風習さえどれだけ伝統的か怪しそうな。 1902年の「農民の社会教育」では豆腐。 https://t.co/w5np1esBwt 「京都商家のくらし…
RT @y_tambe: 「冬至には『ん』が付く食べ物」、なんか如何にも怪しいと思って、NDL検索してみたら、そもそもカボチャ食べる風習さえどれだけ伝統的か怪しそうな。 1902年の「農民の社会教育」では豆腐。 https://t.co/w5np1esBwt 「京都商家のくらし…
@kinoboriyagi @cid_rapter https://t.co/ctp0Cua1vp ラオスの尿路結石と食生活、水道水よりも井戸水のリスクが高く、もち米よりもうるち米のリスクが高いようなのでこれは!となりましたがうる… https://t.co/nsh85yCogK
RT @takahiko_mukai: @oikawamaru 3年ほど前の日本生態学会誌にこういう論文がありますよ.味についての言及もされてたと思いますが. 水生昆虫食 : 河川底生動物の食料としての可能性.日本生態学会誌 65(2), 77-85, 2015 https:…
RT @Mushi_Kurotowa: http://t.co/TJH2OrHqjY インドのマジュリ島で大発生していたコガネムシLepidiota mansueta成虫をLEDトラップで捕獲し、10万頭以上食べたとのこと。菜食メインの地域で昆虫食の普及が起こしたのは快挙。ht…
RT @tuyamagu: 小松貴さんによる地下性節足動物の総説「日本の地下空隙に生息する陸生節足動物の多様性 Diversity of troblobiontic arthropods in Japan」は以下のリンクより誰でも閲覧できる。日本語で書かれているので、英語が苦手…
RT @Mushi_Kurotowa: イナズマチョウの少なくとも一種は有毒とのことなので、同定できない私は素手で触るのを断念しました。 茹でて食えるからいいのだ。 https://t.co/nICHuBOIXO https://t.co/4FcqqxSpbf
1970年代に「石油タンパク」というのがあったのでそこから培養肉の議論は始まると思います。 https://t.co/ihSl17VBAE
RT @tmrjn: 「質的研究とは何か」が学術的に位置付けられている論文。特に、人文系ではなく理科学系の研究者がまとめているところが意義深い。 https://t.co/0XPuuet4K0
RT @tapa46: ぶっちゃけこういうの読んでいると『カイコの原種は不明』とか『遺伝子が違うから別種』とかいわれてるがやっぱり原種はクワコじゃないか(確信)という気分になりますね。 画像引用 https://t.co/oBhDUO7p9M 参考 https://t.co/Z…
日本の野生クワコと家畜カイコの関係は雑種のできる近縁種という位置付けで原種ではないっす。彼らの雑種は飛翔可能なのでカイコ→クワコの遺伝子汚染があったのではと野生クワコ1万頭調査されたもののそれすらないことが分かってます。安全性に極… https://t.co/IKIjdQq9iq

5 0 0 0 OA 恵利蚕飼育法

エリサンって恵利蚕って漢字あてられてたのか。いい名前だ。→恵利蚕飼育法 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/sfZUvKW8ei
RT @naoyukinkhm: 福島第一原子力発電所事故後に逸出したブタはニホンイノシシへの遺伝子汚染をもたらしたのか(日本語論文)  https://t.co/05x3jqQEVC 75頭のニホンイノシシについてミトコンドリアDNA配列を分析したところ、4頭でブタに該当する…
キャッサバの北限は鹿児島ぐらい、と。ふむ。 https://t.co/WBmMjIYvvI

19 0 0 0 OA 四番茶

RT @sushifactory: うなぎ絶滅キャンペーン @EelExtinguish絶賛実施中とのことで 下村海南『四番茶』(昭和2年)より「うなぎの人身御供」 https://t.co/e8fGXwmm1c 「人間の頭数がべら棒に殖える上に、田舎の山の奥まで蒲焼が卓上に上…
RT @EelExtinguish: 稚魚の量が海流の変化でゆらぐ程度のことをもって我々うなぎ絶滅キャンペーンの成果を否定されては困りますな。 なお、ウナギの成魚の漁獲量は着実な成果をあげておりますよ https://t.co/KqPp1z2Rur 「日本におけるニホンウナギ…
RT @tapa46: ボクトウガ幼虫が穿孔して出てきた樹液に集まる昆虫などを捕食する様子を観察した論文。 樹液に集まる昆虫に攻撃をする様子と、実際にクヌギジュエキダニやアリ、ハエを捕食する様子が観察されたようだ。 https://t.co/4gajT2gR5F
RT @hayakogoto: うわっ!国会図書館デジタルコレクションにある「今古大番附 : 七十余類」って番付表がクッソおもしろい!真面目に資料性の高いものから、おめえそれただのネタだろみたいのまでいっぱいある…。 https://t.co/ObUTXUrvya
RT @jnishihiro: きょうは休耕田の再湿地化作業。地主の農家さんに「田んぼはいじってないとダメになるから・・」と歓迎していただけたのがありがたかった。休耕田を放っておくことでの復田コストの増加は、新潟大の有田先生が見積もっている。 https://t.co/XXxG…
RT @tapa46: あと甲殻類のキチンよりも昆虫のキチンの方が酸加水分解しやすいという知見はあったので、昆虫のキチンの方が甲殻類のものよりも消化対象としてのハードルが低いのかも‥? しかしそもそも甲殻類を食べていた頃からキチナーゼを持っていた可能性も浮上して来たのでアレ。…
RT @takehikohayashi: 学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか:商業…
RT @dantyutei: @Mushi_Kurotowa 見るのも怖い虫です。ケバエ属Bibioそのものだと思います。これで同定できます。http://t.co/EAMItORL97
RT @tuyamagu: 小松貴さんによる地下性節足動物の総説「日本の地下空隙に生息する陸生節足動物の多様性 Diversity of troblobiontic arthropods in Japan」は以下のリンクより誰でも閲覧できる。日本語で書かれているので、英語が苦手…
RT @geotechyama: 査読付学術論文「高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性―」が公開されました https://t.co/ENlBdaQbDj
RT @takahi: 「統計検定を理解せずに使っている人のために」シリーズが好きです。 https://t.co/ZVv2nrAFd0
甲虫目の幼虫の同定 そういえば カミキリムシとカミキリモドキの幼虫の違いでお世話になったシリーズだった。 CiNii Articles -  A Guide to Identification of House and House… https://t.co/nawy0Jrf5T
屋内害虫の同定法・双翅目編。日本語無料だ。すごいな。ダウンロードする。 CiNii Articles -  A Guide to Identification of House and Household Insect Pests… https://t.co/SAVoOoL75c
@n0rr @tunatuna_01 @tea_gondii あと、カイコからクワコへの遺伝子汚染ですが、実験室レベルでは雑種は飛翔しますが、野外のクワコを1万頭調べてなかったとのことでした。勘違いでしたすみません。https://t.co/5Kbza1XYi0
@n0rr @tunatuna_01 @tea_gondii ゲノム解析用はほぼホモだと思うんですが、ショウジョウバエはほぼ完全な純系が存在いて、バッタも20年系統維持したものが研究室にいましたので、おそらく動物で純系がとれるのは… https://t.co/8O1lTSatv7
RT @tugutuguk: やんばるのオキナワムヨウラン個体群の中で,何度通っても咲いていないものがあるとお聞きして,インターバル撮影で実際に咲かないことを確認し,さらに花の形態を精査し変種として記載しました.和名はオキナワムヨウランモドキです.こちらもオープンアクセスです.…
RT @sushifactory: 第四回内国勧業博覧会の愛知県からの出品に鉄製の蟹、蟷螂などの自在置物らしきものがhttps://t.co/AIsfn41gO4 愛知県美術館の木村定三コレクションの蟷螂は高瀬好山とも違う作風のようなのでもしかしたら関係あるのやも https:…
RT @n0rr: スギ花粉入りカプセル服用後にアナフィラキシーショックを呈した症例 https://t.co/qYgSCnAqZd
RT @bufoninus: ユビナガコウモリの頭部の毛の中に潜り込んでいたクモバエ科の一種。 ノミやクモガタガガンボに雰囲気が似ているなぁと思った。同じクモバエ科のケブカクモバエについて生態が詳しく載っている論文→https://t.co/sSiGBS4wef https:/…
@holozoa55 福島の事例ですが、学校給食ではなくて、地域のイナゴをとって茹でて処理して売って学用品の予算とする、という総合学習やPTA活動があります。稲作と害虫防除への理解やイナゴへの親しみとして単に給食に入れるより、優れ… https://t.co/kf0cazzTQZ
RT @naoyukinkhm: ニホンジカによるミヤコザサの採食とオサムシ科甲虫の群集構造との関係 https://t.co/XcdZF9Hfpl 大台ケ原で実施された研究です。, ニホンジカの採食によるミヤコザサの減少は, オサムシ科甲虫の多様度には大きな影響を与えませんが…
平繭不織布の接着剤はセリシンなので、質も高いとは言えない。 フィブロイン表面のセリシンは水分を吸って機械的性質を変化させ、劣化も進める。煮てセリシンを除いて絹織物にしたほうが布としての質は安定する。… https://t.co/XZdfSEPdpN
イナズマチョウの少なくとも一種は有毒とのことなので、同定できない私は素手で触るのを断念しました。 茹でて食えるからいいのだ。 https://t.co/nICHuBOIXO https://t.co/4FcqqxSpbf
だそうです。J-STAGE Articles - Euthalia moninaの幼虫は有毒か? https://t.co/6esfTpBDKq
RT @JunyaTheSphere: ホントすんごいなこの写真資料……【永続的識別子 info:ndljp/pid/10756455; タイトル モージャー氏撮影写真資料; 資料作成年月 1946-00/1947-99/1946/1947; 書誌ID(NDL-OPACへのリン…
@comori_uta コオロギの場合ですみませんが、空気流の刺激方向から180°方向に逃避する行動が知られています。あくまで統計的に、なのでバラツキとして刺激方向に向かってくる場合もプロットされています。ヒトは向かってきた場合の… https://t.co/bhYnA9oIW4
RT @menashi_sato: 16年も前にF先生がベントス学会誌で書かれたのを今更読んでるけど『全採集家必読!』って感じだから読むべき https://t.co/IBoOMcQitn https://t.co/ZGRwyTXMZB
タケツトガは幼虫休眠(前蛹休眠)として竹のふしの中に潜るのか。 https://t.co/0iPDmXIHiQ なので9月から5月までは節の中から常温保存された前蛹が食べられる。ある意味の養殖昆虫の理想形だなぁ。場所を移しての養殖化という話は聞かない。
RT @yu_the_hippo: 「因果」と「ベイジアン」をつなげる論文を構想していたら、そのものズバリの特集を発見する。『哲学論叢』第35号 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク pp.82-141 https://t.co/zt9P5tA8t0 →いくつかの問題は批判…
RT @yamashu_64: 論文は筆頭で書きましたが、第二著者にはアリの研究者に入って頂いていて、同定の正確さは担保されています。PDFは以下のURL先から無料で閲覧できます。和文です。https://t.co/RVJuWbVydq
RT @mothprog: @kawakita_moth この報告参考になります(和文です) https://t.co/ax4kMMhm2f
@gashikonnu リモネンの殺虫効果はあるようですがミントはあんまり効かない気がします。 https://t.co/80gqsZJIFg
バッタ(78%)イナゴ(8)キリギリス(8)トノサマバッタ(5)のイメージ一致度だった線画。 https://t.co/GHUdI4p7fW https://t.co/JXaX3BvT9M
知覚 ・記憶実験用82線 画とその最多命名反応, イメージー致度,複 雑さの適切度および熟知度  https://t.co/GHUdI4p7fW
RT @tapa46: 無脊椎動物の移動による疎密の波の変化については数学的モデルが存在する。私には全ては理解できなかったが、移動する際に体に生じる『波』について、腹足類・扁形動物・環形動物・多足類を関連付けて考えている人間がいた事実が嬉しい。 https://t.co/aUy…
植物工場も熱帯だと冷房コストがめっちゃかかる。廃熱不良。 https://t.co/3VcbebPn5p
RT @ze_ph: 「シンジュサンは1870年頃に中国より輸入され北海道,札幌において飼育され,その後日本全国に分布を拡大し各地で野生したとされている(石野田,1954)」 https://t.co/KiECHXfoZb
RT @KeikoUTorii: Glass ceiling in JPN academia. 日本のアカデミアの昇進への影響を業績•社会的要因•経験から分析。女性研究者が低評価されるバイアス【マチルダ効果】の存在を実証。https://t.co/RYKpOW3bTR
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? なぜ学生はブラックバイトを辞められないのか(<小特集>若者「使い捨て」企業問題にどう取り組むか-社会的ネットワークの可能性)(坂倉 昇平),2015 https://t.co/3kUZXHrL3G
RT @Mushi_Kurotowa: ちゃんとした資料が見つかったので。 甲虫目の幼虫の科の検索表 http://t.co/oIgy2Oyinl 13aのカミキリモドキの一部は猛毒カンタリジンを含むので注意 タマムシ29とカミキリムシ幼虫30との見分けを覚えましょう。 htt…

お気に入り一覧(最新100件)

私が関わった中国の科学事情の閲覧フリー記事をまとめました(URL更新)。 中国でラボをはじめるということ(生物物理学会) https://t.co/XCANkh8jOI 大学メシからみえてくる中国の大学の強み (JST)… https://t.co/NaQ0SsErOb
おもしろい文献をみつけた。>「展示・愛玩用のクモ・昆虫類の寄生虫症」https://t.co/dWxmjQFJce
このカマツカの口のモジャモジャした部分は何だろうというのは人類が抱く共通の疑問と信じているのですが、組織学的には「味がわかる」部分であるらしいことがすでに報告されています。  https://t.co/9duhiFHe0s
産婦人科で検査してたけど治療につながってない。先天梅毒。 妊娠中の検査結果の見逃しにより先天梅毒児を出産した一例 https://t.co/6Wm8znNjYs
見間違えじゃなかった! 「雌がホバリングし始めるとその周りを縦に円を描くように垂直方向に飛び,」 https://t.co/6KcuuygLcm https://t.co/XU7DoxCk4W
【メモ】なんとなく見つけた論文。タイトルが内容をうまく要約してくれている。 柴崎全弘, & 川合伸幸. 2011. 恐怖関連刺激の視覚探索: ヘビはクモより注意を引く. 認知科学 18 158-172. https://t.co/Oe22HWnL2a
「CYP1A2の活性が低いヒトの頻度は,人種によって大差はなく,ほぼ5~15%とされているが,現時点でカフェインテストでの低い活性を説明できる遺伝子多型は見つかっていない.」(山添&永田, 2002)https://t.co/1awoDAEdy2
カフェインの代謝に関係する酵素 CYP1A2については、以下の2002年の日本語総説(PDF)の「CYP1As」あたりにまとまってる。 https://t.co/1awoDAmCGu
下のJST の資料の図2とかみると,特に日本の研究不正が多いってこともなく,順当にアメリカと中国のが多そうにみえる.てか意外なのは,人数比だとむしろドイツが結構多そうだなとか. https://t.co/vAjtSIehIM https://t.co/SPaZPWGWkK
これもカエルの害虫捕食能力を論じる上で役立つかも。 小野亨, 城所隆, 小山淳 2004. ニホンアマガエルとトウキョウダルマガエルのツマグロヨコバイに対する捕食量の実験的解析. 北日本病害虫研究会報, 2004 176-179. https://t.co/NuIfT0Gorp

14 0 0 0 OA 麻疹ウイルス

日本語はこちらとか https://t.co/e4RPlK5x8c https://t.co/oUzoMCqW9T
これも『第五回内國勸業博覽會美術館出品目録』からなのだけど、京薩摩の錦光山てこんなハイパーリアルな陶製置物なんかも作ってたの? 最近出た錦光山宗兵衛の伝記では触れられてるかしら? https://t.co/pAzeXiEyQ3 https://t.co/8tzm387Bow
和文ではありますが、卒論で農業用水路の水生昆虫をやりましたので、宣伝させてください。渡部晃平(2016) 愛媛県南西部の水田における明渠と本田間の水生昆虫(コウチュウ目・カメムシ目)の分布.保全生態学研究,21:227-235.… https://t.co/3wrnASCGvW
ヤマカガシは非常に穏和な蛇で子どもの頃には捕まえて遊んでいた。84年の死亡例は,ニュースの記憶では少年が口に指を突っ込んで毒が入ったもの。実質的な危険はスズメバチなどよりはるかに小さく,そこらにいても放っておけばいいこと。… https://t.co/8R9PpedhpJ
脳プロでの研究が「大成功」という評価で、その後NEDO、AMED、内閣府、厚労省の大型予算(総額20億?)を獲得しています。今回はもみ消さないできちんと調査してほしいです。 https://t.co/MEXRWcMpeR https://t.co/lqon7T0x3l
クモで今後注目した方が良いと思うのはイトグモかな。比較的珍しい種なのであまり生態がよく分かっていないが強い毒をもっているようだ。 森戸浩明 2017 イトグモ (Loxosceles rufescens) によるイトグモ咬症 (… https://t.co/VNP2StxNsP
ミトコンドリアDNAのCOI領域に基づく、シワクシケアリ高地系統の集団遺伝学的研究 https://t.co/h9FKytuqoF 中部山岳6山域で、遺伝的多様性(ハプロタイプ多様度と塩基多様度)の比較をされています。中央・南アル… https://t.co/TgNCvBk6Zt
市民科学によるヒメドロムシ調査とはまさに、大阪市立自然史博物館が主導して論文化されたこれがまさにその先駆的なものと言えましょう https://t.co/DN8Bzb3ZjA
ボクトウガ幼虫が穿孔して出てきた樹液に集まる昆虫などを捕食する様子を観察した論文。 樹液に集まる昆虫に攻撃をする様子と、実際にクヌギジュエキダニやアリ、ハエを捕食する様子が観察されたようだ。 https://t.co/4gajT2gR5F
やんばるのオキナワムヨウラン個体群の中で,何度通っても咲いていないものがあるとお聞きして,インターバル撮影で実際に咲かないことを確認し,さらに花の形態を精査し変種として記載しました.和名はオキナワムヨウランモドキです.こちらもオー… https://t.co/EoJYgichzM
ニホンジカによるミヤコザサの採食とオサムシ科甲虫の群集構造との関係 https://t.co/XcdZF9Hfpl 大台ケ原で実施された研究です。, ニホンジカの採食によるミヤコザサの減少は, オサムシ科甲虫の多様度には大きな影響… https://t.co/Q9gHbU1ien
これ、意外と根深い問題というか。マスクによって医師や医療スタッフの表情が見えないことで患者(特に小児)の信頼感が低下するという報告もあって、そこからいわゆる「透明マスク」の有用性を支持する人もいたりする。 薬局薬剤師について論じ… https://t.co/YUNDAUo1e7
omnhリポジトリサービスにて 自然史研究4-1志賀隆・浜島繁隆2017 「1967年から2010年にかけての東海地方の水草の分布記録:浜島繁隆氏寄贈水草標本目録」 を公開しました。 https://t.co/bSK4KbqBMT
自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(… https://t.co/jx3HjxSJIL
自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(… https://t.co/jx3HjxSJIL
自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(… https://t.co/jx3HjxSJIL
自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(… https://t.co/jx3HjxSJIL
某つかひさ先生のご依頼で生物物理学会の会誌にエッセーを執筆させていただきました。中国でのコアファシリティ―や大学院生へのサポートの充実度など制度的なことも書いてあります。「中国でラボをはじめるということ」 https://t.co/9u52OUMpKE
場面緘黙の学生支援を考える上でも参考になる文献。 木村真人(2017). 悩みを抱えていながら相談に来ない学生の理解と支援 —— 援助要請研究の視座から —— 教育心理学年報 56, 186-201.… https://t.co/FrlUdLJCb7
クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co/sTyb7sT6Bx
「シンジュサンは1870年頃に中国より輸入され北海道,札幌において飼育され,その後日本全国に分布を拡大し各地で野生したとされている(石野田,1954)」 https://t.co/KiECHXfoZb
(RT)「動詞活用の乱れは、音韻、意味の乱れと、悪い友達」やばいこの科研費研究、420万円かけて3年間続けられる予定だ…すげえ読みてえ… https://t.co/43YbK4VFWN
岩手県一関市のため池群においてコイが水草に与えていた影響(webからは本文が見れず) https://t.co/IO4RIAfvdj コイが存在する池では絶滅危惧種を含む浮葉植物と沈水植物の数が減少したことから、コイの導入は、農業用ため池の生態系を改変する可能性を示唆しています。
移行帯の食物網における底生魚の生態的影響:沈水植物の保全ならびに微小動物群集への影響(学会要旨) https://t.co/ncHNWp22og 水域にコイが存在するだけで水草が減少すること、またその要因は底泥の攪乱と栄養塩の排出によることが示唆されたようです。
芦生研究林枕谷におけるシカ摂食にともなう林床開花植物相の変化(日本語、オープンアクセス) https://t.co/T89ase2lMW シカ増加以前(1990年前後)とシカ増加後(2007年)で林床開花植物種数について比較した結果、開花植物の種数は大きく減少していました。
ちなみに大陸との共通種で日本では有明海・八代海に固有のムツゴロウでは、両地域間で遺伝的にかなり分化していることがわかっている。 兼森ほか(2006)ミトコンドリアDNA分析によるムツゴロウの遺伝的集団構造 PDF→ https://t.co/UJgkoHgfy7
これ結構まずいような気がするのだよな・・ https://t.co/jCnZn2Z5Yt かかわってる研究者の方、指摘してくれんかな。わいの立場ではいかんとも・・

27 0 0 0 AICとMDLとBIC

#数楽 メモ https://t.co/WJVBekn3oH 赤池 弘次、AICとMDLとBIC(〈特集〉統計モデル選択)、1996 AIC vs. BIC というような不毛な論争があったんですね。それぞれ目的が違うということにどうしてならなかったのだろうか。
稲こうじ病菌:冬虫夏草のメタリジウムに近縁で、コウジカビとは関係ない。イネの根に感染して表皮を伝って開花前の花に入り込むと考えている。病粒は甘いらしいが、動物毒性がある。#珍菌 4 https://t.co/9NvRvQDUOl https://t.co/vO3u6uQiwh
無脊椎動物の移動による疎密の波の変化については数学的モデルが存在する。私には全ては理解できなかったが、移動する際に体に生じる『波』について、腹足類・扁形動物・環形動物・多足類を関連付けて考えている人間がいた事実が嬉しい。 https://t.co/aUyPerhTWa
教育困難校の高校教員のリアリティに関しては、以下の論文がおススメです。 ▼吉田美穂, 2007, 「お世話モード」と「ぶつからない」統制システム : アカウンタビリティを背景とした「教育困難校」の生徒指導『教育社会学研究』第81集 https://t.co/I4ezY1JRhj
研修に関するツイートに対してリツイートをたくさんいただいておりますが、かなりの部分は島宗先生が論文に書かれています。 CiNii 論文 -  ハウツーではなくホワイとしての行動分析学を学校教育のスタンダードに https://t.co/1RV1DKs6iM
というか、この論文のデータすごいな。無料なので、図1だけでも見てください: 嶋津信彦 (2011) 2010年夏沖縄島300水系における外来水生生物と在来魚の分布記録. 保全生態学研究, 16: 99–110. https://t.co/zlJ6lguUit
昨年4月の北海道大学で行われたシンポジウムの内容を踏まえ、科学と科学者、広報とマスメディアについて考えたことを、短くまとめました。皆さんに読んでいただけると幸いです。https://t.co/eFUukrndv4 ご意見、ご感想もいただければと嬉しく思います。
太郎丸さんにお願いして社会学の実習に組み込んでいただいた「宇宙開発についての世論調査」の調査結果がkurenaiで公開されています。こんな調査がこれまできちんとした手法にもとづいて行われたことはなかったはず。 http://t.co/AEaSMO2SPB

フォロー(4564ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @archivearticles: 薩摩焼と樟脳 : 薩摩焼宗家・第一四代沈壽官さんの思い出/ . 青淵 (via CiNii Articles). https://t.co/i8syaVmxwM
@tani6s 『〈現在〉という謎』に対する谷村省吾 (@tani6s) 氏による批判文書 『一物理学者が観た哲学』(通称:「谷村ノート」) https://t.co/6er7E4pTgQ に対する森田邦久氏の応答文書 『谷村ノ… https://t.co/dD0kCUbCOW
RT @naoto_muranaka: 心的回転の神経回路モデル  https://t.co/QbDm9MPD2t 視点変換・心的回転に関わる脳内基盤の検討:fMRI研究 https://t.co/4vMjWZHUMC 定型・非定型発達児を対象とした他者視点取得に関する 神…
RT @naoto_muranaka: 心的回転の神経回路モデル  https://t.co/QbDm9MPD2t 視点変換・心的回転に関わる脳内基盤の検討:fMRI研究 https://t.co/4vMjWZHUMC 定型・非定型発達児を対象とした他者視点取得に関する 神…
RT @takakusa_ken: CiNii 論文 -  当事者研究の社会的秩序について : 経験の共同研究実践のエスノメソドロジーに向けて(浦野茂, 2016年) https://t.co/qhjHahKgEI 〈経験〉と〈経験を語ること〉の複雑な関係について丁寧に論じられ…
https://t.co/QDt2UIqN2u A Revision of the Eleotrid Goby Genus Odontobutis in Japan, Korea and China 染めて見るらしい "Obser… https://t.co/YCqUwr5QwT
この辺の話な(まじ難しい...) 「原始語の集合と文脈自由言語について」 https://t.co/XO3VdmzMq3 https://t.co/75J2gojiOX
スウェーデンの介護を論じた論文にも一応出てくるんだけど、かなり都市伝説っぽい扱いなんだよね https://t.co/ah0X19tWmM
いやラットはチーズ(特にカマンベールチーズ)好きよ、という論文(PDF) https://t.co/HaeVwwj9ur
RT @tapa46: ファージの脚(ロングテールファイバー)、本当は宿主細胞の表面の特定の分子(レセプターと言います)を認識して着陸するためのタンパク質の骨格に過ぎないのですが、どうしてもワキワキと可動する歩脚として表現したくなるのは表現者のサガでしょうね。 https://…
以前書いたコラムが公開されていました。遺伝に関する誤解からくる差別への懸念について、原子力学会へ向けて書いた文章ですが、白血病に対する誤解も今回の信毎さんのような無神経な一言で強化されてしまう事案に甚だ迷惑しています 「ぼくたちは… https://t.co/f5Ssj839iA
同上。桜井万里子「史料としての古典文献(シンポジウム 「西洋古典学の課題」)」『西洋古典学研究』第51巻(2003年)114-121頁 https://t.co/pR3fYc5UMO
同上。逸身喜一郎「西洋古典学の課題」『学術の動向』第8巻第5号(2003年)56-58頁 https://t.co/x4Da810jgS
RT @mgc1729: @MNeeton まずpdfで読める参考資料として、下記のURLのうち特に前者はphilosophyの訳語を巡る年表として有用に感じました。需要史としては藤田正勝先生の『日本哲学史』の前半部分が面白かったです(1/3も読めてないけど)。 https:/…
RT @mgc1729: @MNeeton まずpdfで読める参考資料として、下記のURLのうち特に前者はphilosophyの訳語を巡る年表として有用に感じました。需要史としては藤田正勝先生の『日本哲学史』の前半部分が面白かったです(1/3も読めてないけど)。 https:/…
RT @tapa46: ファージの脚(ロングテールファイバー)、本当は宿主細胞の表面の特定の分子(レセプターと言います)を認識して着陸するためのタンパク質の骨格に過ぎないのですが、どうしてもワキワキと可動する歩脚として表現したくなるのは表現者のサガでしょうね。 https://…
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @tcv2catnap: 俺にクソ投げてきたのも何かの縁だろ。 勉強しな。 https://t.co/w25lojdDAx
RT @the_kawagucci: 日本の地理学は『銃・病原菌・鉄』をいかに語るのか―英語圏と日本における受容過程の比較検討から― https://t.co/0aAdgDL7D5
佐々木恵理「増殖するハラスメント――「ハラスメント語」を考える」、『ことば』、現代日本語研究会、2019。これはウェブで読めるよ。https://t.co/qmkFAPjtnS
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。https://t.co/siE4HKwM2i
公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @s15taka: J-STAGE Articles - 琉球弧の地球科学的研究─断層と風化・侵食プロセスに関する研究の課題と展望─ https://t.co/yMAG9IGiXX
RT @s15taka: J-STAGE Articles - 与那国島のジオサイト―台湾島を望む露頭が語る地形形成環境― https://t.co/5gH2QmvwCJ
RT @tall_zelkova: モバイル端末を使ったビデオ会議のための眼球型ディスプレイ「ThirdEye」の日本語論文が公開されました.ThirdEyeによって,何もない場合に比べ,机の上のカードに向けて相手の視線をスムーズに誘導できることを示しました. https://…
日本の地理学は『銃・病原菌・鉄』をいかに語るのか―英語圏と日本における受容過程の比較検討から― https://t.co/0aAdgDL7D5
RT @tapa46: ファージの脚(ロングテールファイバー)、本当は宿主細胞の表面の特定の分子(レセプターと言います)を認識して着陸するためのタンパク質の骨格に過ぎないのですが、どうしてもワキワキと可動する歩脚として表現したくなるのは表現者のサガでしょうね。 https://…
ファージの脚(ロングテールファイバー)、本当は宿主細胞の表面の特定の分子(レセプターと言います)を認識して着陸するためのタンパク質の骨格に過ぎないのですが、どうしてもワキワキと可動する歩脚として表現したくなるのは表現者のサガでしょ… https://t.co/DCLYyRSfyk
A11. これはまずあり得ません。なぜなら、コロナウイルスは紫外線に弱いため、日光に当たると不活化するためです。よって日光照射下の外気中でそう長くは生きられません。(このため、室内での感染防止には換気が有効となります。新鮮な空気を… https://t.co/rPeOVyUUyV
RT @tapa46: @EPl7k581rxw9MnR 参考 大和,谷亀(2019)『総説 ラン科植物と菌類の共生』日本菌学会会報/50 巻 (2009) 1 号 https://t.co/UOG1Sv14HZ 植物科学の最前線 第5巻 BSJ-Review vol. 5 (…
@EPl7k581rxw9MnR 参考 大和,谷亀(2019)『総説 ラン科植物と菌類の共生』日本菌学会会報/50 巻 (2009) 1 号 https://t.co/UOG1Sv14HZ 植物科学の最前線 第5巻 BSJ-Rev… https://t.co/ewTzSNq26n
RT @ebi_j9: また、妊婦の場合が特に深刻で、子宮の強い収縮のため流産・早産を引き起こす。 流通している食品が汚染されていることはないですが、麦角アルカロイドについては甘く見てはいけない。 詳しくはこちらの後半部分を。 https://t.co/xZE1Xmwb21
RT @shirouzu: 実効性はお墨付きの航空業界の安全報告制度(や事故調査ポリシー)を、他業界でも標準にして欲しいところ。 ---- 「(人間はミスを犯す者であるとの認識から)故意でない限り、報告者を罰するより事故の再発防止の方を重要視する免責制度を基本とした安全報告制度…
また、妊婦の場合が特に深刻で、子宮の強い収縮のため流産・早産を引き起こす。 流通している食品が汚染されていることはないですが、麦角アルカロイドについては甘く見てはいけない。 詳しくはこちらの後半部分を。 https://t.co/xZE1Xmwb21
RT @akoustam: 科学的にはほとんど意味がなく、世界でも日本ぐらいしかやらなかった「全頭検査」を、何故日本の消費者は安全に一番有効な対策と認知したのか、そこには新聞報道とある程度の相関が見られるという研究。 https://t.co/78rUxxA5yt (PDF)
RT @akoustam: 科学的にはほとんど意味がなく、世界でも日本ぐらいしかやらなかった「全頭検査」を、何故日本の消費者は安全に一番有効な対策と認知したのか、そこには新聞報道とある程度の相関が見られるという研究。 https://t.co/78rUxxA5yt (PDF)
この本、家の書庫にないかなぁ、探してみよう。急に読みたくなった。 - 人類に奉仕する今日と明日の博物館 : 第9回ICOM総会論文集 https://t.co/yv1c7P5cHL #CiNii
RT @shirouzu: 実効性はお墨付きの航空業界の安全報告制度(や事故調査ポリシー)を、他業界でも標準にして欲しいところ。 ---- 「(人間はミスを犯す者であるとの認識から)故意でない限り、報告者を罰するより事故の再発防止の方を重要視する免責制度を基本とした安全報告制度…
RT @shirouzu: 実効性はお墨付きの航空業界の安全報告制度(や事故調査ポリシー)を、他業界でも標準にして欲しいところ。 ---- 「(人間はミスを犯す者であるとの認識から)故意でない限り、報告者を罰するより事故の再発防止の方を重要視する免責制度を基本とした安全報告制度…
RT @narita_yusuke: 自治体と分析者の出会いの例: 足立区:https://t.co/hWchyzlG3q @Koichi_U 尼崎市:https://t.co/2OcriDn6Xn @fohtake 政府や自治体の行政データ開放運動:https://t.…
直近資料がすぐ見つからないんだが、総論的なので「わが国の肺炎の疫学:現状と将来」(石田直 2011 日本内科学会雑誌) ・年代別の肺炎の死者数がここまで高齢者側に偏っているとは。20代もゼロではないが棒グラフ上でほとんど見えない… https://t.co/F4ddTo4cTx
RT @khargush1969: 20世紀初のアルダビール・サフィー廟の状況については,F・サーレが必読なのだな。 Sarre, Friedrich 1924: Ardabil : Grabmoschee des Schech Safi : Denkmäler persisc…
RT @khargush1969: Daftary, F. 2017: Ismaili history and intellectual traditions https://t.co/dB08lWrzFM イスマーイール派史研究の第一人者Daftaryの既刊論文集成。シリア,…
RT @khargush1969: →3月に来日予定のS.Blair先生が,バラ水撒き器の論文を書いていた。 Blair 2014: Perfuming the Air: A Rosewater Sprinkler from Herat https://t.co/xODGv70…
RT @katzkagaya: 赤池弘次「意図と構造」https://t.co/bFXWf5hE47 https://t.co/jvJAGeTYDE
ダイヤモンド・プリンセスの換気システムを見ている。 https://t.co/e6OflGQX60  確かに船内空気再循環系に循環を止めるバルブはないみたいだなあ。本来は今回のように病院船になる可能性も考慮して、全換気モードを持… https://t.co/AE1DlDMHah
RT @paleospheniscus: 「鳥類の胸椎数と Notarium の存否について」(鮫島・大塚,1984)“18目42科105属147種353個体の…鳥類の晒骨標本を作成” すごい https://t.co/u0Z7Kg3fNR
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…

22 1 1 0 OA 官報

https://t.co/kXtsxUa6MV 「漢文に関する文部省調査報告」#覚え書き
“落款印および関連情報の検索システムの構築:人物情報と人物関係ネットワークの自動抽出に向けて ” / “情報学広場:情報処理学会電子図書館” https://t.co/hQbsW9HgmN
RT @Mushi_Kurotowa: 「作者を目の前にその昆虫作品をキモいと言ってしまうこと」 というのは日本語配慮表現と関連する気がしています。 https://t.co/Et33cd3fhi
“月刊染織α : 染めと織りを楽しむ人の生活情報誌 - 国立国会図書館デジタルコレクション” https://t.co/UuJXSpZ9Wz
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
RT @scolopax_odenya: (1)について調べた研究はこちら。 https://t.co/SZMS4FbHNK
RT @syutoken_sanka: 要するにクレベリン。そりゃそうだろって感じ ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 環境感染学会 https://t.co/h4SXZCzGmU 『空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化効果・・空間での活性…
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @syutoken_sanka: 要するにクレベリン。そりゃそうだろって感じ ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 環境感染学会 https://t.co/h4SXZCzGmU 『空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化効果・・空間での活性…
RT @syutoken_sanka: 要するにクレベリン。そりゃそうだろって感じ ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 環境感染学会 https://t.co/h4SXZCzGmU 『空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化効果・・空間での活性…
『〈現在〉という謎』に対する谷村省吾氏による批判文書 『一物理学者が観た哲学』(通称「谷村ノート」) https://t.co/6er7E4pTgQ に対する森田邦久氏の応答文書 『谷村ノートへのリプライ』(通称「森田リプライ」… https://t.co/DoUlM6By1x
RT @umineko22: シギゾウといえば、屋久島のリンゴツバキとツバキシギゾウムシの共進化がたいへん面白い事例として知られているので、生きもの好きのかたはぜひどうぞ(PDF)→ https://t.co/2PXHTTOAVO
@MiyagawaYoshio 論文ありました。これから読みます chrome-extension://oemmndcbldboiebfnladdacbdfmadadm/https://t.co/9bG0Xq2stM
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
Integration of read-across and artificial neural network-based QSAR models for predicting systemic toxicity: A case… https://t.co/VlKZD5vB0g
マイクロサテライトマーカーによるニホンジカ野生集団の遺伝構造および母性解析 https://t.co/mQRgX9s5Iv #maskotlib
RT @zooman_koichi: 今日の飼育係向け講義で紹介した元天王寺動物園長の論文ですが、80年近く動物園は変わっていないなぁと嘆息 ※ 国立国会図書館デジタルコレクションで読めます https://t.co/IJahJidzCb https://t.co/fXEJj5…
RT @zooman_koichi: 今日の飼育係向け講義で紹介した元天王寺動物園長の論文ですが、80年近く動物園は変わっていないなぁと嘆息 ※ 国立国会図書館デジタルコレクションで読めます https://t.co/IJahJidzCb https://t.co/fXEJj5…
今日の飼育係向け講義で紹介した元天王寺動物園長の論文ですが、80年近く動物園は変わっていないなぁと嘆息 ※ 国立国会図書館デジタルコレクションで読めます https://t.co/IJahJidzCb https://t.co/fXEJj56zKs
@aphros67 調べますが、こんなのも。 https://t.co/55ujCvmndv
RT @831245leg: 蛙の腹から出た珍らしいハムシ https://t.co/6XIGv9EyvS トノサマガエルの食性調査でキイロネクイハムシが出たという報告(1925年)。
シギゾウといえば、屋久島のリンゴツバキとツバキシギゾウムシの共進化がたいへん面白い事例として知られているので、生きもの好きのかたはぜひどうぞ(PDF)→ https://t.co/2PXHTTOAVO
RT @831245leg: 蛙の腹から出た珍らしいハムシ https://t.co/6XIGv9EyvS トノサマガエルの食性調査でキイロネクイハムシが出たという報告(1925年)。
RT @831245leg: 蛙の腹から出た珍らしいハムシ https://t.co/6XIGv9EyvS トノサマガエルの食性調査でキイロネクイハムシが出たという報告(1925年)。
蛙の腹から出た珍らしいハムシ https://t.co/6XIGv9EyvS トノサマガエルの食性調査でキイロネクイハムシが出たという報告(1925年)。
#統計 添付画像は p.85より。pp.83-84に詳しい計算が書いてある。 https://t.co/wSDIgaOAqf の第1節 https://t.co/foCDt7FZBK p.610の右側 と同じ計算。 https://t.co/y1JiW3wp34

フォロワー(10324ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

136 136 136 136 OA 枕草子春曙抄

RT @tarareba722: 現在の古典文学書籍では当たり前である、この「本文+頭注+傍注」という表現手法は、季吟によるコロンブスの卵のような発想の大転換でした。『枕草子春曙抄』は残念ながら絶版となっていますが、昭和五年発刊の岩波書店版を国会図書館コレクションで見られます。…
RT @archivearticles: 薩摩焼と樟脳 : 薩摩焼宗家・第一四代沈壽官さんの思い出/ . 青淵 (via CiNii Articles). https://t.co/i8syaVmxwM
RT @naoto_muranaka: 心的回転の神経回路モデル  https://t.co/QbDm9MPD2t 視点変換・心的回転に関わる脳内基盤の検討:fMRI研究 https://t.co/4vMjWZHUMC 定型・非定型発達児を対象とした他者視点取得に関する 神…
RT @naoto_muranaka: 心的回転の神経回路モデル  https://t.co/QbDm9MPD2t 視点変換・心的回転に関わる脳内基盤の検討:fMRI研究 https://t.co/4vMjWZHUMC 定型・非定型発達児を対象とした他者視点取得に関する 神…

90 90 88 88 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…

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RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…

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RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…

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RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…

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RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
https://t.co/QDt2UIqN2u A Revision of the Eleotrid Goby Genus Odontobutis in Japan, Korea and China 染めて見るらしい "Obser… https://t.co/YCqUwr5QwT

136 136 136 136 OA 枕草子春曙抄

RT @tarareba722: 現在の古典文学書籍では当たり前である、この「本文+頭注+傍注」という表現手法は、季吟によるコロンブスの卵のような発想の大転換でした。『枕草子春曙抄』は残念ながら絶版となっていますが、昭和五年発刊の岩波書店版を国会図書館コレクションで見られます。…

90 90 88 88 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
この辺の話な(まじ難しい...) 「原始語の集合と文脈自由言語について」 https://t.co/XO3VdmzMq3 https://t.co/75J2gojiOX
スウェーデンの介護を論じた論文にも一応出てくるんだけど、かなり都市伝説っぽい扱いなんだよね https://t.co/ah0X19tWmM
RT @kosukesa: いやラットはチーズ(特にカマンベールチーズ)好きよ、という論文(PDF) https://t.co/HaeVwwj9ur
RT @tapa46: ファージの脚(ロングテールファイバー)、本当は宿主細胞の表面の特定の分子(レセプターと言います)を認識して着陸するためのタンパク質の骨格に過ぎないのですが、どうしてもワキワキと可動する歩脚として表現したくなるのは表現者のサガでしょうね。 https://…
RT @tapa46: ファージの脚(ロングテールファイバー)、本当は宿主細胞の表面の特定の分子(レセプターと言います)を認識して着陸するためのタンパク質の骨格に過ぎないのですが、どうしてもワキワキと可動する歩脚として表現したくなるのは表現者のサガでしょうね。 https://…
RT @kumagaikazuhimi: 徹子が黙ったとき:テレビトーク番組の相互作用分析 https://t.co/jwhQho1Tdb
RT @tcv2catnap: 俺にクソ投げてきたのも何かの縁だろ。 勉強しな。 https://t.co/w25lojdDAx
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
RT @s15taka: J-STAGE Articles - 与那国島のジオサイト―台湾島を望む露頭が語る地形形成環境― https://t.co/5gH2QmvwCJ
RT @tk_sskmt: 入試の小論文は論文ではなくてエッセイだからあれでいいんだという意見がありましたが、米国式簡略版エッセイの劣化版としてもあれはひどい。文芸としてのエッセイなら復活したモンテーニュに殴られるレベル。渡邉雅子「ディセルタシオンとエッセイ」は必読文献。 ht…
RT @tall_zelkova: モバイル端末を使ったビデオ会議のための眼球型ディスプレイ「ThirdEye」の日本語論文が公開されました.ThirdEyeによって,何もない場合に比べ,机の上のカードに向けて相手の視線をスムーズに誘導できることを示しました. https://…
RT @souyakuchan: 実際、Ace2 ノックアウトマウスでは SARS 感染が起きづらくなったという知見もあり (参考: 総説 https://t.co/SIHBwGbCSe)、スパイクが細胞表面に付着できなくすることも1つの治療戦略たりうるかもしれない。と、いうわ…
RT @tapa46: ファージの脚(ロングテールファイバー)、本当は宿主細胞の表面の特定の分子(レセプターと言います)を認識して着陸するためのタンパク質の骨格に過ぎないのですが、どうしてもワキワキと可動する歩脚として表現したくなるのは表現者のサガでしょうね。 https://…
RT @akoustam: 科学的にはほとんど意味がなく、世界でも日本ぐらいしかやらなかった「全頭検査」を、何故日本の消費者は安全に一番有効な対策と認知したのか、そこには新聞報道とある程度の相関が見られるという研究。 https://t.co/78rUxxA5yt (PDF)
実際、Ace2 ノックアウトマウスでは SARS 感染が起きづらくなったという知見もあり (参考: 総説 https://t.co/SIHBwGbCSe)、スパイクが細胞表面に付着できなくすることも1つの治療戦略たりうるかもしれな… https://t.co/zgIU1WtWcL
RT @tapa46: ファージの脚(ロングテールファイバー)、本当は宿主細胞の表面の特定の分子(レセプターと言います)を認識して着陸するためのタンパク質の骨格に過ぎないのですが、どうしてもワキワキと可動する歩脚として表現したくなるのは表現者のサガでしょうね。 https://…
RT @tapa46: ファージの脚(ロングテールファイバー)、本当は宿主細胞の表面の特定の分子(レセプターと言います)を認識して着陸するためのタンパク質の骨格に過ぎないのですが、どうしてもワキワキと可動する歩脚として表現したくなるのは表現者のサガでしょうね。 https://…
ファージの脚(ロングテールファイバー)、本当は宿主細胞の表面の特定の分子(レセプターと言います)を認識して着陸するためのタンパク質の骨格に過ぎないのですが、どうしてもワキワキと可動する歩脚として表現したくなるのは表現者のサガでしょ… https://t.co/DCLYyRSfyk
RT @Fuwarin: ちなみに内閣府でも病院船の勘案をしたようで、災害時多目的船(病院船)に関する調査・検討なるものがあったりするのです。 https://t.co/QyAZWOnIjA https://t.co/wEh02NblUa 。病院船の概要と課題 https://…
RT @tapa46: @EPl7k581rxw9MnR 参考 大和,谷亀(2019)『総説 ラン科植物と菌類の共生』日本菌学会会報/50 巻 (2009) 1 号 https://t.co/UOG1Sv14HZ 植物科学の最前線 第5巻 BSJ-Review vol. 5 (…
@EPl7k581rxw9MnR 参考 大和,谷亀(2019)『総説 ラン科植物と菌類の共生』日本菌学会会報/50 巻 (2009) 1 号 https://t.co/UOG1Sv14HZ 植物科学の最前線 第5巻 BSJ-Rev… https://t.co/ewTzSNq26n
RT @akoustam: 科学的にはほとんど意味がなく、世界でも日本ぐらいしかやらなかった「全頭検査」を、何故日本の消費者は安全に一番有効な対策と認知したのか、そこには新聞報道とある程度の相関が見られるという研究。 https://t.co/78rUxxA5yt (PDF)
RT @shirouzu: 実効性はお墨付きの航空業界の安全報告制度(や事故調査ポリシー)を、他業界でも標準にして欲しいところ。 ---- 「(人間はミスを犯す者であるとの認識から)故意でない限り、報告者を罰するより事故の再発防止の方を重要視する免責制度を基本とした安全報告制度…
また、妊婦の場合が特に深刻で、子宮の強い収縮のため流産・早産を引き起こす。 流通している食品が汚染されていることはないですが、麦角アルカロイドについては甘く見てはいけない。 詳しくはこちらの後半部分を。 https://t.co/xZE1Xmwb21
RT @akoustam: 科学的にはほとんど意味がなく、世界でも日本ぐらいしかやらなかった「全頭検査」を、何故日本の消費者は安全に一番有効な対策と認知したのか、そこには新聞報道とある程度の相関が見られるという研究。 https://t.co/78rUxxA5yt (PDF)
「Relativistic Quantum Chemistry of the Superheavy Elements. Closed-Shell Element 114 as a Case Study.」 重い元素からなる物質を調… https://t.co/6erklO2tfs
RT @akoustam: 科学的にはほとんど意味がなく、世界でも日本ぐらいしかやらなかった「全頭検査」を、何故日本の消費者は安全に一番有効な対策と認知したのか、そこには新聞報道とある程度の相関が見られるという研究。 https://t.co/78rUxxA5yt (PDF)
RT @narita_yusuke: 自治体と分析者の出会いの例: 足立区:https://t.co/hWchyzlG3q @Koichi_U 尼崎市:https://t.co/2OcriDn6Xn @fohtake 政府や自治体の行政データ開放運動:https://t.…
RT @masaki_kobashi: @ayako700 日本渡航医学会&産業衛生学会のコラボ文書(https://t.co/ltAUJJ1eTL)や、新型インフルエンザにおける企業意思決定事項(写真、元はhttps://t.co/POViYvdnFw)などを用いて担当企業と…
RT @gcyn: "シンバルの音響特性に及ぼすベルサイズの影響 小川 渉, 鞍谷 文保, 吉田 達哉, 小出 俊雄, 水田 泰次 https://t.co/d6LexAYOUq
RT @manetoke: 出産時に胎児と一緒に出てくる胞衣(卵膜や胎盤)を胞衣皿に載せて、人が多く通る場所(より踏み固められる場所で玄関先など)に埋めて、子供の成長を願う「胞衣納め」という儀式があったけど、明治にはこの胞衣納めの会社があったんだ。今では禁止されて儀式だけど。h…
RT @ShinyaMatsuura: ダイヤモンド・プリンセスの換気システムを見ている。 https://t.co/e6OflGQX60  確かに船内空気再循環系に循環を止めるバルブはないみたいだなあ。本来は今回のように病院船になる可能性も考慮して、全換気モードを持たせるべ…
直近資料がすぐ見つからないんだが、総論的なので「わが国の肺炎の疫学:現状と将来」(石田直 2011 日本内科学会雑誌) ・年代別の肺炎の死者数がここまで高齢者側に偏っているとは。20代もゼロではないが棒グラフ上でほとんど見えない… https://t.co/F4ddTo4cTx
RT @ShinyaMatsuura: ダイヤモンド・プリンセスの換気システムを見ている。 https://t.co/e6OflGQX60  確かに船内空気再循環系に循環を止めるバルブはないみたいだなあ。本来は今回のように病院船になる可能性も考慮して、全換気モードを持たせるべ…
@Mossie633 放射線や紫外線等のほか、低軌道では原子状酸素の影響で浸食が進むそうです。戦闘を行うとデブリやガスが大量に発生するでしょうし、あっという間にボロボロになりそうですね。… https://t.co/5Yvyqjajir
RT @take_judge: #ツイフェミ や #まなざし村 民が自分が嫌いな画像や動画を探しまくっていることを、私らオタクは不思議に思っている。 しかし、この理由は非常に簡単で、 https://t.co/SNkPzdH9gi にヒントがある。
RT @ent_univ_: さて、薬物治療ですが、妊娠週数によって異なります。大まかに2か月以内は使えない、3か月から4か月ならわずかに使える、5か月以上ならわりといろいろ使えるということになります。オーストラリアやアメリカから分類基準が出ています。 https://t.co…
RT @candidusflumen: 「金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない」 水銀が何故液体であるかを相対論効果のためだと数式を用いずに説明している。 https://t.co/vRFwrdd1Dl
「金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない」 水銀が何故液体であるかを相対論効果のためだと数式を用いずに説明している。 https://t.co/vRFwrdd1Dl
RT @Mushi_Kurotowa: 「作者を目の前にその昆虫作品をキモいと言ってしまうこと」 というのは日本語配慮表現と関連する気がしています。 https://t.co/Et33cd3fhi
RT @haifi2ch: CiNii 論文 -  公共空間における女性の彫像に関する一考察 https://t.co/XbWL6lKhuH #CiNii
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
@motto2 @pinetree1981 横からすみません。こちらも参考になるかと。「公共空間における女性の彫像に関する一考察」 https://t.co/XUv4jtiLLJ 公共空間における女性裸体像の設置を巡る問題点が整理… https://t.co/FXUiu1rc65
RT @psychama: 【論文】岩佐(2019, ES) 行動免疫からみた特定集団への否定的態度/レビュー論文。嫌悪感受性・感染脆弱意識といった個人差変数や、疾病手がかりを含む情報といった内外の文脈が、行動免疫による特定集団への否定的態度を促進。同調、道徳性判断などのプロセ…
RT @psychama: 【論文】樋口他(2016, 実社心研) 行動免疫システムと福島県近隣の汚染地域の推定との関連/プライミングによって行動免疫システムを活性化させると、感染嫌悪傾向が高い人では汚染地域を広く推定する傾向がみられたという研究。「風評被害」や「差別・偏見」と…
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @scolopax_odenya: (1)について調べた研究はこちら。 https://t.co/SZMS4FbHNK
RT @syutoken_sanka: 要するにクレベリン。そりゃそうだろって感じ ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 環境感染学会 https://t.co/h4SXZCzGmU 『空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化効果・・空間での活性…
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @syutoken_sanka: 要するにクレベリン。そりゃそうだろって感じ ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 環境感染学会 https://t.co/h4SXZCzGmU 『空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化効果・・空間での活性…
RT @syutoken_sanka: 要するにクレベリン。そりゃそうだろって感じ ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 環境感染学会 https://t.co/h4SXZCzGmU 『空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化効果・・空間での活性…
RT @syutoken_sanka: 要するにクレベリン。そりゃそうだろって感じ ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 環境感染学会 https://t.co/h4SXZCzGmU 『空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化効果・・空間での活性…
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @umineko22: シギゾウといえば、屋久島のリンゴツバキとツバキシギゾウムシの共進化がたいへん面白い事例として知られているので、生きもの好きのかたはぜひどうぞ(PDF)→ https://t.co/2PXHTTOAVO
RT @psychama: 【論文】岩佐(2019, ES) 行動免疫からみた特定集団への否定的態度/レビュー論文。嫌悪感受性・感染脆弱意識といった個人差変数や、疾病手がかりを含む情報といった内外の文脈が、行動免疫による特定集団への否定的態度を促進。同調、道徳性判断などのプロセ…
RT @psychama: 【論文】樋口他(2016, 実社心研) 行動免疫システムと福島県近隣の汚染地域の推定との関連/プライミングによって行動免疫システムを活性化させると、感染嫌悪傾向が高い人では汚染地域を広く推定する傾向がみられたという研究。「風評被害」や「差別・偏見」と…
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
Integration of read-across and artificial neural network-based QSAR models for predicting systemic toxicity: A case… https://t.co/VlKZD5vB0g
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
マイクロサテライトマーカーによるニホンジカ野生集団の遺伝構造および母性解析 https://t.co/mQRgX9s5Iv #maskotlib
RT @zooman_koichi: 今日の飼育係向け講義で紹介した元天王寺動物園長の論文ですが、80年近く動物園は変わっていないなぁと嘆息 ※ 国立国会図書館デジタルコレクションで読めます https://t.co/IJahJidzCb https://t.co/fXEJj5…
RT @zooman_koichi: 今日の飼育係向け講義で紹介した元天王寺動物園長の論文ですが、80年近く動物園は変わっていないなぁと嘆息 ※ 国立国会図書館デジタルコレクションで読めます https://t.co/IJahJidzCb https://t.co/fXEJj5…
RT @zooman_koichi: 今日の飼育係向け講義で紹介した元天王寺動物園長の論文ですが、80年近く動物園は変わっていないなぁと嘆息 ※ 国立国会図書館デジタルコレクションで読めます https://t.co/IJahJidzCb https://t.co/fXEJj5…
今日の飼育係向け講義で紹介した元天王寺動物園長の論文ですが、80年近く動物園は変わっていないなぁと嘆息 ※ 国立国会図書館デジタルコレクションで読めます https://t.co/IJahJidzCb https://t.co/fXEJj56zKs
@aphros67 調べますが、こんなのも。 https://t.co/55ujCvmndv
RT @831245leg: 蛙の腹から出た珍らしいハムシ https://t.co/6XIGv9EyvS トノサマガエルの食性調査でキイロネクイハムシが出たという報告(1925年)。
シギゾウといえば、屋久島のリンゴツバキとツバキシギゾウムシの共進化がたいへん面白い事例として知られているので、生きもの好きのかたはぜひどうぞ(PDF)→ https://t.co/2PXHTTOAVO
RT @mori_arch_econo: @zkhr ここにダイヤモンドプリンセス号の空調設計資料がるんだけれども、空調というのは温度調整の効率を考えて、一部空気をレタンさせて使うのが普通だから、部屋から出た空気が通路をチャンバーとして機能し還気ダクトを経て、還流されている。空…
RT @mori_arch_econo: @zkhr ここにダイヤモンドプリンセス号の空調設計資料がるんだけれども、空調というのは温度調整の効率を考えて、一部空気をレタンさせて使うのが普通だから、部屋から出た空気が通路をチャンバーとして機能し還気ダクトを経て、還流されている。空…
RT @831245leg: 蛙の腹から出た珍らしいハムシ https://t.co/6XIGv9EyvS トノサマガエルの食性調査でキイロネクイハムシが出たという報告(1925年)。
RT @mori_arch_econo: @zkhr ここにダイヤモンドプリンセス号の空調設計資料がるんだけれども、空調というのは温度調整の効率を考えて、一部空気をレタンさせて使うのが普通だから、部屋から出た空気が通路をチャンバーとして機能し還気ダクトを経て、還流されている。空…
RT @lm700j: ドクターヘリの歴史を見てると、自衛隊のヘリ救難体制を構築した軍医が消防に移って始めたとのことで、乗り物を持ってる組織の部内の医師じゃないと始められないのが分かる。 https://t.co/wff9b026Pw
RT @831245leg: 蛙の腹から出た珍らしいハムシ https://t.co/6XIGv9EyvS トノサマガエルの食性調査でキイロネクイハムシが出たという報告(1925年)。
RT @831245leg: 蛙の腹から出た珍らしいハムシ https://t.co/6XIGv9EyvS トノサマガエルの食性調査でキイロネクイハムシが出たという報告(1925年)。
蛙の腹から出た珍らしいハムシ https://t.co/6XIGv9EyvS トノサマガエルの食性調査でキイロネクイハムシが出たという報告(1925年)。
RT @a24isobe: 銅版物の楽しみの一つは、彫師名を探すこと。 明治11.4『改正小学読本便蒙』は、末丁ノドほかに「佐々木刻」。 https://t.co/EzkcoQZVFn 名寄せと言えるほど彫師を集めてるわけではないが、初見。 前付ノドに「西京正文堂刻成」とあるか…