ラオス活動開始の蟲喰ロトワ(むしくろとわ) 著書 (@Mushi_Kurotowa)

投稿一覧(最新100件)

46 46 46 1 OA Interview 2

RT @n0rr: (キラキラ)キャリアデザインの枠をもらったから、メンタルクリニックに行きましょうという話を書いてみたらそのまま載った。 生物工学会のふところのひろさ https://t.co/BVgwKvfWcv
RT @ceekz: 「学業成績には,LINE,Twitter,YouTubeの利用が負の影響を与えていた。つまり,これらのSNSの利用時間が増えるほど学業成績が悪くなることが示唆された。」 J-STAGE Articles - 日本の大学生のSNS利用と学業成績との関連性につ…
RT @Oh_Chani: 論文が出ました!日本産ウオノエ科のなかで最も高い知名度を持ちながらその生態がよくわかっていなかったタイノエについて、愛媛県伊予灘で2003年から2007年に漁獲されたマダイ4623尾における寄生状況を調査し、タイノエの生活史や宿主への病害性について調…
RT @Baboon_sai: あ、出たようです。 喜界島からのアブラコウモリ(コウモリ目:ヒナコウモリ科)の初記録 木元 侑菜, 勝原 涼帆, 馬場 友希, 亘 悠哉 https://t.co/r3XDEAQdPD
RT @Baboon_sai: 奄美群島の生物相は本当に未解明です。例えば、喜界島にアブラコウモリが分布する事が最近明らかにされています。 https://t.co/Dz85f8YuFW 哺乳類ですら島初記録がでるわけですから、他の分類群ではまだまだ新知見が得られるはずです。
RT @naoyukinkhm: 日本生態学会誌より、フィールド調査における安全管理マニュアル。文量も多いですが、一読の価値ありです。https://t.co/p9L89C5RsE 夏本番間近でフィールドに出られる方も多いと思います。少しでも事故に遭われる方が少なくなりますよう…
RT @micacimica: RT伸びてきたので専門家の見解が書かれた資料を再掲。 もっともらしい原理説明、鉄道や公共施設での採用実績などを見ると「雷対策技術ってこんなブレークスルーがあったんだ」と素直に思ってしまうが(展示会で初めて見たときの僕はそうだった)、実は...。と…
RT @UABIrurigoki: 【新種記載】 この度、宮古島から新種のゴキブリを記載しました! ベニエリルリゴキブリEucorydia miyakoensis 森の中で暮らす日本一美しいといっても過言ではないGです! 生息地は僅かで絶滅の危機に瀕している可能性があり…
海にもウシオダニがいるのか。。。 https://t.co/PK7Cf9Taru
RT @gengo6com: @Mushi_Kurotowa タイワンタガメの輸入生体には、よく大量のミズダニが付いていますね。国内種については論文出ています。 J-STAGE Articles - 日本の水生動物に寄生するミズダニ類(Acari:Hydrachnidiae…
RT @MinatoNakazawa: J-STAGE Articles - パンデミック下におけるインフォデミックとアカデミアの関わり https://t.co/5sygUJkzY4 日本健康学会誌に書いた巻頭言が公開されました。一箇所誤変換があります(「俗に」とすべきとこ…
RT @kenichi_ohkubo: なるほど。発達障害は発達「機会喪失」障害か。 →CiNii 論文 -  発達障害を深刻化させる、発達「機会喪失」障害 (特集 増やされる「発達障害」) https://t.co/lFRbNeqaGe #CiNii
@ojikaori ゴミムシはまだしっかり嗅いだことないんですが、ゴキブリはフェノール、クレゾール系がゴキブリ臭と言われるにおいとされています。 この文献ではアオゴミムシにも共通の香気があるようですね。 https://t.co/1uKxQmhkaV
RT @naoyukinkhm: (共著論文出版)国内希少野生動植物種に指定されるヤシャゲンゴロウについて、野生集団(過去と現在含む)と生息域外保全個体の遺伝的多様性を明らかにした論文が保全生態学研究で出版されました。https://t.co/l61yic4nyn
RT @TakaMuto_Kyoto: 長濱・森田(2017)によれば「2倍速でも学習効果は変わらない」とのことです。https://t.co/1TScbrX26C https://t.co/WNTgSyXx7B
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? JICA-Netを活用した国際技術協力(<特集論文>国際理解・協力におけるメディアの活用)(菊江 賢治),2009 https://t.co/CabtLEVIPo 発展途上国を中心に国内外約90拠点をつなぐJICA-Net…
RT @Kyudai_Museum: 室内を乾燥させ、浮遊カビを除去するにはやはり窓開けが有効である。しかし、窓を開けるという習慣が減ってきたように思われる 梅雨期にカビ被害が多いのは、蒸し暑い気候が原因と言うよりも、雨漏りがその主因と考えられる(濱田 信夫) https://…
RT @yotaka_trpg: 知人に紹介して貰った論文、発想が狂気で震えてる。これを掲載する甲殻類学会もイカれてんのよ。 「生鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える―観音崎産等脚目・端脚目甲殻類4種の飼育事例―(2019,川﨑 祐介)」 https://t.co/pnYLl5…
RT @shigekzishihara: 有機酸配合による惣菜の超高圧処理時の風味変化抑制 https://t.co/5wii30G6r6 すっぱくないのに,殻を剥いたゆでたまごが常温で腐らない(キューピー)というのも紹介していたが,これをみると,それの合わせ技か
RT @HidemoriYAZAKI: こうしたカンタリジンを巡る複雑な種間相互作用はさまざまな生物に広がっており、「カンタリジン・ワールド」と呼ばれています。その研究者である橋本晃生さん(研究室の先輩でもある)が2018年に日本語での総説を発表され、その魅力的な世界をわかりや…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ダイアジノン・マイクロカプセル剤による新幹線ゴキブリの防除(化学物質・薬剤)(山野 勝次),1986 https://t.co/Zw62RfASGv 東海道・山陽新幹線におけるゴキブリの被害調査ならびに殺虫剤抵抗性の実験を…
RT @Mushi_Kurotowa: オルタナファクトの時代がやってくるのか、と思いつつこれを読み返す。 客観的行為主義から主観関係性主義 https://t.co/HhZzyRd5VR
RT @yatsume_project: 遅くなりましたが、 https://t.co/8khfVwm8Ip 銚子市で見つけた新ダニはチョウシハマベダニ(Ameronothrus twitter) となりました。 学名に twitter の名を頂いた生物としては2種目だったかと…
RT @oikawamaru: 渓流で小水力発電をするために取水すると流量が減り生物への悪影響があるのではとお尋ねがありましたが、この点について以前に共著で論文を書いています。結論としてやはり影響はあります。ただ影響を少なくする流量を決定することができると考えています。→大山ほ…
RT @tenjuu99: 「情報」概念の再考 https://t.co/nCuFbx7OZ7
RT @tenjuu99: 図書館情報学の再規定による知識情報学の展望 https://t.co/iFOdCEA1hQ これを読むと情報デザインというジャンルが「さまざまな亀裂が内部から走っている」というのはなんとなく分かるな。
RT @leeswijzer: [欹耳袋]ロザリンド・ギル[児島功和,竹端寛訳]2021.沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷” .山梨学院大学法学論集,(87): 395-431. https://t.co/lZrRMsijZa [pdf]
RT @takebata: 共訳した「沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷”」がリポジトリに上がりました。研究者なら読んで深いため息を吐きながら「ほんまその通り!」と頷いてしまう、大学組織の新自由主義化が研究者を蝕む構図を、オートエスノグラフィー的に描く名作です。…
RT @medanjin: @Mushi_Kurotowa 同様の事例として、1950年代ころのDDT水田散布とDDT抵抗性マラリア媒介蚊の出現、1970年代ころの有機リン剤水田散布と日本脳炎媒介蚊の出現などがあります。日本の事例はこれなど。https://t.co/s0grh…
RT @shoebill_hoda: チンパンジーの寿命が40~50年で、エンタメ利用(10年程)後に何十年も孤独な日々を送らなければいけないということ、テレビでは「笑顔」とされている表情が実際にはそうではない場合があることhttps://t.co/OQaX7OIOz6 につい…
RT @yokuyama: チャルメルソウについて興味を持たれた方、あるいはもっと知りたいという方はこちらの記事をどうぞ。 https://t.co/tv45vNlTE9 なんでそんなマイナーな植物を研究して博士号が取れるのか怪訝に思われた方は拙著「多様な花が生まれる瞬間」をど…
RT @momentumyy: 態度が相反する他者への過度なバイアス認知を錯視経験が緩和する効果 https://t.co/zhlSi63cGo
RT @Mushi_Kurotowa: http://t.co/TJH2OrHqjY インドのマジュリ島で大発生していたコガネムシLepidiota mansueta成虫をLEDトラップで捕獲し、10万頭以上食べたとのこと。菜食メインの地域で昆虫食の普及が起こしたのは快挙。ht…
RT @tuyamagu: @yokoyama_070821 ありがとうございます!飯島(1890)の『動物学教科書』にも確かにゴキブリとルビが振ってありますね!岩川(1884)以降ではこの引用が決定打だったのでしょうか。 https://t.co/fsoajm85ZJ ht…

41 0 0 0 生物学語彙

RT @yokoyama_070821: 現在、『生物學語彙』という書籍を探しております。1884年出版のかなり古い文献ですが、ゴキブリを語る上では切っても切り離せないものです。全文PDFで読むことはできるのですが、展示などで活用したく、実物を探しております。もしお心当たりのあ…
RT @maskot1977: モデル植物となったエノコログサ―その雑草生物学への適用 https://t.co/ySzc0rQvJ7 #maskotlib
RT @Baboon_sai: 【メモ】佐々木智謙 ほか 2019. 小学校理科生物分野における子どもの資質・能力の育成に関する一考察―腹面から描いた 「昆虫の体のつくり」 の認識状態に基づいて―. 理科教育学研究, 60 39-51. https://t.co/067VBzi…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? アマゾン中央部の熱帯林におけるスキャナを用いた細根動態の測定(野口 英之ほか),2013 https://t.co/stchowVuVT 細根は森林の炭素循環の重要な構成要素であるが、その動態を測定する各種の手法には、微環…
RT @lulai_lune: 障害のある子どもをもつ親のメンタルヘルスの実態 https://t.co/hZtGp1pbiP “「高機能広汎性発達障害児・者の母親の精神的健康への対応」の中で、軽度の抑うつ域は4割、重度群は1割認められている 一般的なうつ病の重度群の発生は1…
子供の理科学習におけるアナロジーとメタファー。 自己説明におけるアナロジーの「生成」が学習効果を持つのね。 アナロジーの押し付けもまたいけないのかも。 https://t.co/VZbtUA3lkM
RT @tcv2catnap: イタイイタイ病の時は自民党と鉱業協会が文春使ってネガティブキャンペーンやった。公害・薬害でメディアコントロールして大衆世論操作し被害者の生存権消滅させる手法は半世紀以上のノウハウ。 https://t.co/yie4Cq2GsG
RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
RT @medanjin: 丸山宗利さんに、コロナ治療薬候補?イベルメクチンが家畜の駆虫薬/殺虫剤として使われていること、および、牛糞から発生する動物(非標的種を含む)への影響に関する論文(PDF)を教えていただいた。元所属学会の機関誌「衛生動物」掲載論文だったので、恥ずかしい…
RT @Mushi_Kurotowa: オルタナファクトの時代がやってくるのか、と思いつつこれを読み返す。 客観的行為主義から主観関係性主義 https://t.co/HhZzyRd5VR
RT @muakbno: 日本産ブユ科 Simuliidae の種の検索表と薬剤によるブユ幼虫の駆除法について https://t.co/jWmp63gIZH
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? タイにおける地域住民による森林管理 : 東北部ヤソトン県の事例から(発展途上国における森林管理問題,1995年秋季大会)(竹田 晋也),1995 https://t.co/jaSJbOxCMu 地域住民による森林の利用と管…
RT @marxindo: 「人間はどういう特徴を持った動物を人間と同じくらい賢いと思うのか」というのは中島さんたちの「動物の知能の研究」にもつながるテーマラジね。 動物の「知能」に対する一般学生の評定 https://t.co/yPBdbPvEAn
RT @gaitifuji: 非常に興味深く読んだ。当該記事はこちら→ https://t.co/RAIhxgqS2B
RT @bluetwintail: @arakichi1969 ほぼ同じものが作られた文献がありましたので貼っておきますね。 爆轟エネルギーによる成形加工 藤田昌大 https://t.co/1V9nMEcIga 均等に伝わるように水が充填してあるのですね、インパクトすごい。…
RT @arakichi1969: 【爆発成型法】 人類初の人工衛星で知られるスプートニク1号のあの本体は爆発成型法で、宇宙ロケットの燃料タンクなどの成型法としては意外と古典的な鋼鉄成型なんですね。 https://t.co/fbsyRqIbCq https://t.co/0…
RT @plantbymicro: これ構造的にどうなってんのかなーと思って調べたら、ジャガイモに左右は無いけど、側芽が出るごとに約144度回転しているらしい。 面白いなー。 以下の文献を元にしました。 土屋ら 1993年 ジャガイモ塊茎の維管束とでんぷん蓄積 日本作物学会紀…
RT @japanfossil: @holozoa55 @Mushi_Kurotowa 縄文中ー後期の土器から、キマワリとカミキリムシの幼虫を潰した痕跡が見つかっているようです(文献あり)。他に、糞石からの調査でも昆虫が見つかっているそうですが元文献は見つかりませんでした。久々…
RT @Science_Release: 前例は大西洋での発見が唯一の例だった珍しいウオノエが、地球の反対側の太平洋で再発見されたよ! First Record of the Rare Parasitic Isopod Elthusa splendida (Cymothoid…
RT @torikameinu: 毎年柿の季節に言ってるんですけど、柿を食べすぎて胃に「柿胃石」が出来た爺さんが、コカコーラ飲んで溶かす治療を受けたけど、炭酸キツくて炭酸抜けたの飲んでたのが医者にバレて怒られた話を置いておきます。https://t.co/yuSI6ZQjWy…
理性と野蛮、という二項対立から、理性とは絶え間ない撹乱である、あたりかな。 しかし分野が違う文章は読みにくい。ちょっと時間をかけておこう。 https://t.co/podt40jtsL
RT @haruharu_food: 農薬は危険というイメージを持つ人に対して、ただ安全である科学的根拠を説明するよりも、農薬の開発や管理等に携わる人々が見える・想像できるような形で説明する方が、受け入れられやすく不安感も軽減されるのでは、というのすごくおもしろい。個人的にも納…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ラオスでヒトからえられたヒロクチハイキュウチュウの成虫〔英文〕(宮崎 一郎),1970 https://t.co/7kCIVMSzXM
八重山では強制力と共同性が発揮された。では他の地域ではインセンティブと共同性、ではないか?  ケニアSATREPSプロジェクト。このあたりか。 ビクトリア湖の周辺、最貧地域の5歳児以下死亡の主因疾患はマラリア。 https://t.co/WCL08imROu
RT @AnatomyGiraffe: 田中先生が購入したキリンの剥製は、おそらく現存していません。破棄されてしまったんだろうなあ。悲しいなあ。 なお、甫周の絵は、”アミメ”キリンには見えませんが、2016年までキリンは「キリン」という1種だと考えられていたのでOKということで…
RT @ignatiu97904736: 10年ぐらい前から注目していた本だが、今日ようやく入手できた。コメツキムシ生虫草の宿主のかなりの部分がこれで明らかになるだろう。 https://t.co/hIu4iNkvzI https://t.co/cNxPgFZY0Z
RT @jnishihiro: そのとおりで、「笠原安夫(1951)本邦水田雑草の地理的分布について」のリストで、ミズアオイは「全国的害草」になってますね。 https://t.co/XDk4UN1N5S

65 0 0 0 OA 生物コーナー

RT @kobuyahazu: @japanfossil 以前展示用に作った図で、元ネタはこれです。 矢後素子(1996)昆虫の硬化のしくみ 化学と生物 34:11 725-729. https://t.co/ktyWKX1MuI https://t.co/D5a0ngOnZZ
RT @SpiralGinga: 押井守による『攻殻機動隊』は、アメリカではフェミニズム/ジェンダースタディーズの観点から受容されたいった、というのは芳賀理彦氏が何度か書いてる。https://t.co/q4pYQi73EZ 論点もまとまっていてすごく参考になる。英語版Wiki…
RT @asiopodabrus99: 本日掘り当てた文化昆虫学の金脈。玉川大学の紀要「ミツバチ科学」。 まさに、ミツバチ愛溢れるミツバチづくしの雑誌。この中に、1ジャンルとして有用昆虫であるミツバチがかかわる文化に関する研究報告が掲載されている。中には、こんなテーマがあるのか…
RT @nupotsu104: モーリシャスでわかしおから流出したのはC-重油とよばれるめちゃくちゃ高粘土なもので、1997年の日本海ナホトカ号重油流出事故の際と同じもの。モーリシャスと海の環境は違うけど参考になります。「多環芳香族炭化水素から見た海洋油汚染」→ https:/…
RT @asiopodabrus99: @catocala_10 @Mushi_Kurotowa そうですね。男性でもレアです。また、女性からも昆虫好きの男性は、恋愛対象として敬遠される傾向にあると思います。拙著ですが、紹介します。 https://t.co/s2RSWCFY76
RT @asiopodabrus99: @catocala_10 @Mushi_Kurotowa こんなデータがあります。 https://t.co/OmqKfSMljN
RT @anjela81: これだこれ。 リンク先PDF、日本語、虫の写真なし https://t.co/7zBntDs5PI
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…

164 0 0 0 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…
RT>「対称性知覚」ですね。おそらくエサ(高栄養の動物)を見つけるときに有用な視覚システムでしょう。先に輪郭線を見つけ、左右対称検出が並列で行われてるので高速とか長軸より対称軸が優先とか、コレ虫を見つけるための視覚機能じゃないかと勝手に感動しています。 https://t.co/xQJAXn16Oz
RT @suymuc: ホヤ、旨すぎてマズい説めっちゃ好きなんだよな。アミノ酸の構成が他の魚介と比べて複雑すぎるのw https://t.co/PGickUeUZG https://t.co/L1vXXrRhrL
RT @koshian: すげーな、中高生くらいの頃の恋愛経験の有無が生涯に渡って家族形成の可否に影響を与えることを調査で明らかにしたのか。なんとなくわかってたことだが論文にされてたとは。 / “CiNii 論文 -  恋愛の壁、結婚の壁 : ソーシャル・キャピタルの役割” h…
オルタナファクトの時代がやってくるのか、と思いつつこれを読み返す。 客観的行為主義から主観関係性主義 https://t.co/HhZzyRd5VR
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @keigomi29: みんな研究してるだろうと思って検索してみました。すぐ出てきたのはJ-stageで読める日本語の研究(学会要旨)としてこちら。(pdf) 眞弓ら(2008)環境配慮行動のためのレジ袋とマイバッグのLCA https://t.co/gDBurYrQeD
RT @NekuiH: 水田に鯉を放流するという荒技も研究されていました: CiNii 論文 - 肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究:とくに鯉の稲田放流の効果について https://t.co/n30qdYbJN7 #CiNii
RT @NekuiH: ヒメモノアラガイは 肝蛭の中間宿主なので盛んに研究されていました。当時ガムシがスペシャリスト捕食者と知られていたら、ガムシはもっと有難い昆虫の地位を得ていたのでは? CiNii 論文 -  肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究 https://…
RT @japanfossil: @holozoa55 @Mushi_Kurotowa 縄文中ー後期の土器から、キマワリとカミキリムシの幼虫を潰した痕跡が見つかっているようです(文献あり)。他に、糞石からの調査でも昆虫が見つかっているそうですが元文献は見つかりませんでした。久々…
RT @Invesdoctor: 誤嚥により窒息死した5万人以上のデータを分析すると、窒息死の約7割が75歳以上の高齢者で、1月1日の死者数が最も多く、1月2~3日も相当多かった。おそらく、餅が原因と考えられる(Journal of Epidemiology, in press…
RT @hasegawa_fusao: 「墜落を笑っていた読者は,やがて,ドン・キホーテが見つめていたのは一つ の星であったことに心動かされる。そして,そのドン・キホーテが地上の生活で,《笑われるべき人物》であり続けることに深い哀しみを覚えずにはいられないの である。」 ht…
RT @Nom_nyan: 「必要のない人に打ってしまったら?」 必要のない人に誤射してしまった例はいくつか報告されていますが、ほぼ一時的な動悸や血圧上昇のみで自然に軽快しています。 迷った末、打たずにアナフィラキシーが重篤化するリスクを考えれば、「迷うくらいなら打」ってくださ…
RT @Takashirouzu: 日本産として約100年ぶりに新種記載されたサクラ,クマノザクラに発生するうどんこ病菌(Podosphaera prunigena)の初報告です.うどんこ病菌の子嚢殻「chasmothecium」に対する用語として「裂子嚢殻」の提唱,タイプ標本…
RT @Nick_P236: @haruki839 「美白」意識の解釈学的現象学 https://t.co/qwLmSlcduD
RT @KAWARAsan: えー >暗所で発光する玉子焼は,保健所の食品衛生業務中,稀には遭遇する食品の苦情事例である https://t.co/0OGJcBUDz1 https://t.co/7cc9vSJWXN
RT @takanoriida: 「金銭的インセンティブとナッジが健康増進に及ぼす効果: フィールド実験によるエビデンス」 健康に関する行動変容と、行動変容を促進するための介入の効果についてまとめた概説的な論文です。RCTフィールド実験に限られるのでエビデンスの質は高いものばか…
RT @gengo6com: たとえば、大庭先生の研究だとタガメ幼虫はオタマ、ゲンゴロウ幼虫はヤゴを好むという統計が出ています。成長率に関係あり"オタマジャクシのみを与え続けた幼虫はゲンゴロウでは幼虫期間が遅延し生存率が下がった"など。 / 希少種を含む水生昆虫類に関する生態学…
RT @Mushi_Kurotowa: 「作者を目の前にその昆虫作品をキモいと言ってしまうこと」 というのは日本語配慮表現と関連する気がしています。 https://t.co/Et33cd3fhi
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @yashoku_nikki: そうすると「昆虫食×デザイン」という視点が重要です。 高橋祐亮さんの下記のような活動がとても示唆に富んでいます。 https://t.co/z9FwHqwI61 https://t.co/nt8Ii0dZFW https://t.co/…
RT @yashoku_nikki: そうすると「昆虫食×デザイン」という視点が重要です。 高橋祐亮さんの下記のような活動がとても示唆に富んでいます。 https://t.co/z9FwHqwI61 https://t.co/nt8Ii0dZFW https://t.co/…
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
RT @umineko22: 年始の注意喚起として再掲します。 フィールドは楽しいものですが、危険もあります。特に生き物屋は目的に集中するあまり危ない目に遭いがちなので、野外へ出る方はぜひご一読を。特に若い方々。 フィールド調査における安全管理マニュアル https://t.c…
RT @takujiko: おもしろい文献をみつけた。>「展示・愛玩用のクモ・昆虫類の寄生虫症」https://t.co/dWxmjQFJce
RT @naoyukinkhm: 地域性に配慮した緑化工のための葉緑体DNAによる植栽木の地域性判定技術。南ほか 2018 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/6GNSbg5u7I
RT @Reclinervellus: 主にクサグモに寄生するニッコウクモヒメバチが、副次的にコクサグモを利用している二例目の記録を初めての証拠標本と共に報告しました。 日本蜘蛛学会誌Acta Arachnologicaにデビューしました。クモは初心者です。よろしくお願いします…
RT @tuyamagu: 日本生態学会 野外安全管理委員会 (2019)『フィールド調査における安全管理マニュアル』https://t.co/61rjNzoP4u 研究者じゃなくてもフィールドに行く虫屋・生き物屋は目を通しておいたほうが良さそう。

お気に入り一覧(最新100件)

修士課程の学生さんと行った研究がオープンになりました。窒素欠乏条件のダイズ根細菌叢を調べました。 J-STAGE Articles - Nitrogen Deficiency-induced Bacterial Community Shifts in Soybean Roots https://t.co/Nvppw460Nr
日本蜘蛛学会誌の論文でプレスリリースがなされていますね、(北海道本土初記録のムカデについて)。学会誌の編集者として嬉しいです。皆の投稿待ってるぜ! Acta Arachnologica 70 (1): 1-5 DOI: https://t.co/iF0i3Fpvzu https://t.co/Nuza3nT474
生物物理誌の「学会におけるダイバーシティ企画」の記事のリンクが切れていたので再送します。マジョリティー側の典型的なコメントを踏まえながら論じています。 https://t.co/sVTd1m4q35 https://t.co/2lWpCmXw86
こんな論文どうですか? 2O-03 骨と筋肉の運動モデル「きんに君」の開発と授業実践(生物教材・教育法,一般研究発表(口頭発表))(平野 謙二),2011 https://t.co/o3jG5VLVKM
共訳した「沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷”」がリポジトリに上がりました。研究者なら読んで深いため息を吐きながら「ほんまその通り!」と頷いてしまう、大学組織の新自由主義化が研究者を蝕む構図を、オートエスノグラフィー的に描く名作です。  https://t.co/hpcenC5v7b
@Mushi_Kurotowa 同様の事例として、1950年代ころのDDT水田散布とDDT抵抗性マラリア媒介蚊の出現、1970年代ころの有機リン剤水田散布と日本脳炎媒介蚊の出現などがあります。日本の事例はこれなど。https://t.co/s0grhxUM7Z
そういえば「新しい科学的事実は批判者が説得されることではなく,科学者の世代交代によって認められるようになる」(ざっくり)といういわゆるプランクの規則についても聞かれることがあるのですが,晩年のWissenschaftliche Selbstbiographie(科学的自伝)が出所です.https://t.co/mz1w8jqLQE
【メモ】佐々木智謙 ほか 2019. 小学校理科生物分野における子どもの資質・能力の育成に関する一考察―腹面から描いた 「昆虫の体のつくり」 の認識状態に基づいて―. 理科教育学研究, 60 39-51. https://t.co/067VBziyPB
1987年に既にこう書かれていて、未だに教科書に載っているのは不思議だな。屈折光線を説明しやすいからかな? 『ホイヘンスの原理は高校生にとって理解しにくいもので ある.その一嘱はこの原理の解釈の不明確さにある 』 QT「教材としてのホイヘンスの原理の再検討」 https://t.co/tnWnxyIbOi
日本産ブユ科 Simuliidae の種の検索表と薬剤によるブユ幼虫の駆除法について https://t.co/jWmp63gIZH
非常に興味深く読んだ。当該記事はこちら→ https://t.co/RAIhxgqS2B https://t.co/YBx4MHMyKm
お読みになったら気づかれたかもしれませんが、これもランダムネスの中にある神経系の研究です。実証的ですが理論的考察が実体に肉薄する素晴らしい研究です。https://t.co/eDbg7pwjrU
似たやつで我々の業界のネタとして「神経系はなぜ東なのか-並列構造の起源に関する実験的検証」というのがある。※東→束 https://t.co/eDbg7pwjrU
主著論文が出版されました。 霞ヶ浦の外来魚ダントウボウから得られた日本初記録の外来寄生虫ダントウボウユビガタムシ(単生類)を再記載しました(Open access)。 https://t.co/fW1TO6enbT この手のシンプルなライフサイクルを持つ寄生虫は容易に侵入し定着します。 https://t.co/2hM927O23i
こちらにヒゲタ醤油の研究者による論文が https://t.co/liNwKT0R2L
10年ぐらい前から注目していた本だが、今日ようやく入手できた。コメツキムシ生虫草の宿主のかなりの部分がこれで明らかになるだろう。 https://t.co/hIu4iNkvzI https://t.co/cNxPgFZY0Z
これは生々しい時代の証言。「日本学術会議は(中略)戦後間もない時期にGHQが日本の「軍国主義」を廃絶し「民主主義」を根付かせるためには、学者を組織し学界を日本社会の思想的バックボーン形成の中心に据えようとして、日本政府に作らせたものである」 https://t.co/zJM4zuVWF3
逃避行動の適応的意義に疑問を唱える人はほとんどいないこと、明確な感覚刺激を実験者が模倣、制御できることから神経行動学の中心的研究テーマですね。比較生理の最近のレビュー→ 「さまざまな動物の逃避運動を駆動する巨大ニューロン」 島崎 宇史, 小田 洋一 https://t.co/MKOLnkyfXn
共著論文が出ました!「平川ほか(2020)環境DNAメタバーコーディングを用いた河川における魚類調査手法の検討と水質による影響の解析.環境化学,30:125-132. https://t.co/4kksuHuXJD 」
ザリガニ ニューロン で検索すると何らかのバイアスはあるかもだけど僕の書いた比較生理の総説 https://t.co/IXOKZUnZq3 が一番上に出てきてちょっと嬉しい。
@catocala_10 @Mushi_Kurotowa そうですね。男性でもレアです。また、女性からも昆虫好きの男性は、恋愛対象として敬遠される傾向にあると思います。拙著ですが、紹介します。 https://t.co/s2RSWCFY76
@catocala_10 @Mushi_Kurotowa あと、有名な文献で川上・大滝(1994)があります。男性より女性の方が虫嫌いが多いという結果です。 https://t.co/H9RiqQQVH0
生物の現象への探求が発端で、しかし創り出されて便利なもののほうが歴史に勝ってしまうのって悲しい。ガルバーニとボルタで、みんな電気というとボルタのことだけを知っている。論争があってそのときは勝負みたいになったけど、ふたりとも正しかった。 https://t.co/3dyvcRCVKC
@Baboon_sai 確か文献があったと思います。あと、ダンダラテントウではありませんが、Ecology of Coccinellidaeという本の中で、他の種でそういうデータが示されていました。捕食するアブラムシによってジェネラリスト種のテントウムシの生存率は変わってきます。 https://t.co/tLjnWjAB7E
クモヒメバチ産卵行動に関する和文総説もあり〼。面白いように知られているすべてで、クモに気づかれないように攻撃を仕掛けていることが報告されている。 https://t.co/O4udqB4qSM
@katzkagaya @himagine1975 2011・2012年の科研費の実績報告書では、きちんと結果を再現できているように読めます。 https://t.co/UmaGPFTdri
@holozoa55 @Mushi_Kurotowa 縄文中ー後期の土器から、キマワリとカミキリムシの幼虫を潰した痕跡が見つかっているようです(文献あり)。他に、糞石からの調査でも昆虫が見つかっているそうですが元文献は見つかりませんでした。久々にウンコ化石研究経験者の血が騒ぎました。 https://t.co/VgooS1KWyd https://t.co/qpX2ML3zV8
「墜落を笑っていた読者は,やがて,ドン・キホーテが見つめていたのは一つ の星であったことに心動かされる。そして,そのドン・キホーテが地上の生活で,《笑われるべき人物》であり続けることに深い哀しみを覚えずにはいられないの である。」 https://t.co/KZQU3Guz8v
ヤマビルはこういう研究プロジェクトも出てきているので、吸血について油断はしないほうがいいかも。https://t.co/KzAjzAIFOj
もしかしたら、ゴキブリと同じようなメカニズムによる集合効果が働いてるたろうか。 ちなみに、ゴキブリでは他個体からの接触や嗅覚の刺激が内分泌に影響を与えて、代謝系を変化させることで発育速度に差が生じることが知られているようだ。 https://t.co/rYZ8j57lwP
「金銭的インセンティブとナッジが健康増進に及ぼす効果: フィールド実験によるエビデンス」 健康に関する行動変容と、行動変容を促進するための介入の効果についてまとめた概説的な論文です。RCTフィールド実験に限られるのでエビデンスの質は高いものばかり集めています。 https://t.co/hkv8tCFBOl
#統計 赤池弘次さん本人によれば、AICのAは "an" を意味します。AIC = an information criterion なのだそうです。証拠は https://t.co/foCDt7FZBK エントロピーとモデルの尤度(<講座>物理学周辺の確率統計) 赤池 弘次 1980 のp.612にある(添付画像) https://t.co/txZd9Krnun https://t.co/s8B6BPE0Gy
たとえば、大庭先生の研究だとタガメ幼虫はオタマ、ゲンゴロウ幼虫はヤゴを好むという統計が出ています。成長率に関係あり"オタマジャクシのみを与え続けた幼虫はゲンゴロウでは幼虫期間が遅延し生存率が下がった"など。 / 希少種を含む水生昆虫類に関する生態学的研究 https://t.co/cuO9Lcr5ZN
おもしろい文献をみつけた。>「展示・愛玩用のクモ・昆虫類の寄生虫症」https://t.co/dWxmjQFJce
このカマツカの口のモジャモジャした部分は何だろうというのは人類が抱く共通の疑問と信じているのですが、組織学的には「味がわかる」部分であるらしいことがすでに報告されています。  https://t.co/9duhiFHe0s
産婦人科で検査してたけど治療につながってない。先天梅毒。 妊娠中の検査結果の見逃しにより先天梅毒児を出産した一例 https://t.co/6Wm8znNjYs
見間違えじゃなかった! 「雌がホバリングし始めるとその周りを縦に円を描くように垂直方向に飛び,」 https://t.co/6KcuuygLcm https://t.co/XU7DoxCk4W
【メモ】なんとなく見つけた論文。タイトルが内容をうまく要約してくれている。 柴崎全弘, & 川合伸幸. 2011. 恐怖関連刺激の視覚探索: ヘビはクモより注意を引く. 認知科学 18 158-172. https://t.co/Oe22HWnL2a
「CYP1A2の活性が低いヒトの頻度は,人種によって大差はなく,ほぼ5~15%とされているが,現時点でカフェインテストでの低い活性を説明できる遺伝子多型は見つかっていない.」(山添&永田, 2002)https://t.co/1awoDAEdy2
カフェインの代謝に関係する酵素 CYP1A2については、以下の2002年の日本語総説(PDF)の「CYP1As」あたりにまとまってる。 https://t.co/1awoDAmCGu
下のJST の資料の図2とかみると,特に日本の研究不正が多いってこともなく,順当にアメリカと中国のが多そうにみえる.てか意外なのは,人数比だとむしろドイツが結構多そうだなとか. https://t.co/vAjtSIehIM https://t.co/SPaZPWGWkK
これもカエルの害虫捕食能力を論じる上で役立つかも。 小野亨, 城所隆, 小山淳 2004. ニホンアマガエルとトウキョウダルマガエルのツマグロヨコバイに対する捕食量の実験的解析. 北日本病害虫研究会報, 2004 176-179. https://t.co/NuIfT0Gorp
"CiNii 論文 -  「伝統医学」の受容基盤をめぐって" https://t.co/S9tBEDpxeB ※本文リンクあり

16 0 0 0 OA 麻疹ウイルス

日本語はこちらとか https://t.co/e4RPlK5x8c https://t.co/oUzoMCqW9T
これも『第五回内國勸業博覽會美術館出品目録』からなのだけど、京薩摩の錦光山てこんなハイパーリアルな陶製置物なんかも作ってたの? 最近出た錦光山宗兵衛の伝記では触れられてるかしら? https://t.co/pAzeXiEyQ3 https://t.co/8tzm387Bow
@narumita 台湾のシステムは、この学位論文で知りました 台湾は調剤情報をクラウド技術によって一元管理し、薬剤の重複投与、乱用、相互作用の防止を図るシステムを稼動 【滋賀大学学術情報リポジトリ】 医薬分業から医薬連携へ : 医薬分業の制度分析からみた医薬連携の現状と課題 https://t.co/OBopC6KOfq
和文ではありますが、卒論で農業用水路の水生昆虫をやりましたので、宣伝させてください。渡部晃平(2016) 愛媛県南西部の水田における明渠と本田間の水生昆虫(コウチュウ目・カメムシ目)の分布.保全生態学研究,21:227-235. https://t.co/Ty5LIMERWQ https://t.co/GYkzUagmtP
ヤマカガシは非常に穏和な蛇で子どもの頃には捕まえて遊んでいた。84年の死亡例は,ニュースの記憶では少年が口に指を突っ込んで毒が入ったもの。実質的な危険はスズメバチなどよりはるかに小さく,そこらにいても放っておけばいいこと。 https://t.co/wYKSIbrTa8 https://t.co/04QEf7Ga8m
こんな論文どうですか? アニメーションの巨大キャラクター表現にみる身体性についての一考察 : ガンダム、エヴァンゲリオン、進撃の巨人の比較を通して(篠田 亜美),2015 https://t.co/rDLV42ZT9H
クモで今後注目した方が良いと思うのはイトグモかな。比較的珍しい種なのであまり生態がよく分かっていないが強い毒をもっているようだ。 森戸浩明 2017 イトグモ (Loxosceles rufescens) によるイトグモ咬症 (loxoscelism) の 1 例. 日本皮膚科学会雑誌, 127, 1339-1344 https://t.co/mVJOcJZ6Sk

3 0 0 0 OA 雜録

メモ 和名はルールがはっきり無いので、しばしば同名異物が発生する。ジンガサタケという名前は1918年にAnellaria separataにあてた安田篤 https://t.co/poMqh1MuGi と、川村清一がフウセンタケ科のNaucoria festivaという別のキノコにあてている。後者は後にカワムラジンガサタケと呼ばれた。
1100アルミニウムの腐食挙動に及ぼす酢酸の影響 https://t.co/XJsPulWYiC 食塩と酢酸の混合溶液にアルミ板を(室温下で?)1週間浸漬した時のAl溶出量を測定。濃度よるがだいたい3〜5時間から数ppm溶け出し始め浸漬時間に比例して溶出。 弁当の場合24時間程度放置しても10ppm行かないくらいか。 https://t.co/bzESBlDHwZ
【「心理学研究」新着早期公開論文(5月分)】 食品等に対する意図的な異物混入事件の類型化 早期公開はこちら https://t.co/mZHh0jV6X8 日本語アブストラクトはこちら https://t.co/YiLILl3S1c
ミトコンドリアDNAのCOI領域に基づく、シワクシケアリ高地系統の集団遺伝学的研究 https://t.co/h9FKytuqoF 中部山岳6山域で、遺伝的多様性(ハプロタイプ多様度と塩基多様度)の比較をされています。中央・南アルプスで塩基多様度が低く、これは数百万年前のボトルネックによるとのことです。
市民科学によるヒメドロムシ調査とはまさに、大阪市立自然史博物館が主導して論文化されたこれがまさにその先駆的なものと言えましょう https://t.co/DN8Bzb3ZjA
ボクトウガ幼虫が穿孔して出てきた樹液に集まる昆虫などを捕食する様子を観察した論文。 樹液に集まる昆虫に攻撃をする様子と、実際にクヌギジュエキダニやアリ、ハエを捕食する様子が観察されたようだ。 https://t.co/4gajT2gR5F
@n0rr @tunatuna_01 @tea_gondii あと、カイコからクワコへの遺伝子汚染ですが、実験室レベルでは雑種は飛翔しますが、野外のクワコを1万頭調べてなかったとのことでした。勘違いでしたすみません。https://t.co/5Kbza1XYi0
やんばるのオキナワムヨウラン個体群の中で,何度通っても咲いていないものがあるとお聞きして,インターバル撮影で実際に咲かないことを確認し,さらに花の形態を精査し変種として記載しました.和名はオキナワムヨウランモドキです.こちらもオープンアクセスです.https://t.co/fMnEco0D17 https://t.co/QQpQ248T9C
ニホンジカによるミヤコザサの採食とオサムシ科甲虫の群集構造との関係 https://t.co/XcdZF9Hfpl 大台ケ原で実施された研究です。, ニホンジカの採食によるミヤコザサの減少は, オサムシ科甲虫の多様度には大きな影響を与えませんが、群集構造には影響することが示唆されたようです。
これ、意外と根深い問題というか。マスクによって医師や医療スタッフの表情が見えないことで患者(特に小児)の信頼感が低下するという報告もあって、そこからいわゆる「透明マスク」の有用性を支持する人もいたりする。 薬局薬剤師について論じたPDFがあったのでリンク↓ https://t.co/uuGK7XlSGL
「マダコの学名は実はOctopus sinensisだったよ」の論文はこちら。 https://t.co/FCfP3iQsYq https://t.co/BDditWiEJB
omnhリポジトリサービスにて 自然史研究4-1志賀隆・浜島繁隆2017 「1967年から2010年にかけての東海地方の水草の分布記録:浜島繁隆氏寄贈水草標本目録」 を公開しました。 https://t.co/bSK4KbqBMT
@togenanafushi 物理的にトゲが刺さっているのだと思っていました。昔、マレーシアでイナズマのイモを触った時になんともなかったのですが、調べてみましたら、毒棘を示唆する報告がありました。勉強になります。 https://t.co/IOBFzs1qNd
自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(https://t.co/5y4fnWq5Y9)も、みんな2種類の自己愛をどう測定するかを問題にしている。 https://t.co/cBv4fxexAS
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場面緘黙の学生支援を考える上でも参考になる文献。 木村真人(2017). 悩みを抱えていながら相談に来ない学生の理解と支援 —— 援助要請研究の視座から —— 教育心理学年報 56, 186-201. https://t.co/8HVTQqTrRN https://t.co/xgTspHhXvK
https://t.co/WuyqS6wk2Q 広島大学の吉田先生の総説に寄れば、魚類の皮膚に警報物質が含まれていると予想されていて、仲間が捕食されると忌避行動を取る複数の種類が確認されています。 https://t.co/F7V2NFw0sT
クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co/sTyb7sT6Bx
@kawakita_moth この報告参考になります(和文です) https://t.co/ax4kMMhm2f
「シンジュサンは1870年頃に中国より輸入され北海道,札幌において飼育され,その後日本全国に分布を拡大し各地で野生したとされている(石野田,1954)」 https://t.co/KiECHXfoZb
(RT)「動詞活用の乱れは、音韻、意味の乱れと、悪い友達」やばいこの科研費研究、420万円かけて3年間続けられる予定だ…すげえ読みてえ… https://t.co/43YbK4VFWN
岩手県一関市のため池群においてコイが水草に与えていた影響(webからは本文が見れず) https://t.co/IO4RIAfvdj コイが存在する池では絶滅危惧種を含む浮葉植物と沈水植物の数が減少したことから、コイの導入は、農業用ため池の生態系を改変する可能性を示唆しています。
移行帯の食物網における底生魚の生態的影響:沈水植物の保全ならびに微小動物群集への影響(学会要旨) https://t.co/ncHNWp22og 水域にコイが存在するだけで水草が減少すること、またその要因は底泥の攪乱と栄養塩の排出によることが示唆されたようです。
南方熊楠の「やりあて」(偶然の域を超えた発見や発明・的中)を可能たらしめている「場」の研究を中心に行った。その場とは「南方曼陀羅」における「理不思議」という領域であることを明らかにした。 https://t.co/oozUk7qpO9
芦生研究林枕谷におけるシカ摂食にともなう林床開花植物相の変化(日本語、オープンアクセス) https://t.co/T89ase2lMW シカ増加以前(1990年前後)とシカ増加後(2007年)で林床開花植物種数について比較した結果、開花植物の種数は大きく減少していました。
京都大学芦生研究林の鳥類相(日本語、オープンアクセス) https://t.co/us7rxf6HWe 1970年代の論文です。過去40年間で芦生はかなり環境が変化しましたが、一方で近年のまとまった鳥類の記録はありません。
【筋骨草Ajuga decumbens】 シソ科なのね。知らなかった。関節に効果があるという論文が出ていますね。 原著:https://t.co/3Ump7HbgS6 松浦薬業:https://t.co/b4cvvToZi1
ちなみに大陸との共通種で日本では有明海・八代海に固有のムツゴロウでは、両地域間で遺伝的にかなり分化していることがわかっている。 兼森ほか(2006)ミトコンドリアDNA分析によるムツゴロウの遺伝的集団構造 PDF→ https://t.co/UJgkoHgfy7
これ結構まずいような気がするのだよな・・ https://t.co/jCnZn2Z5Yt かかわってる研究者の方、指摘してくれんかな。わいの立場ではいかんとも・・

27 0 0 0 AICとMDLとBIC

#数楽 メモ https://t.co/WJVBekn3oH 赤池 弘次、AICとMDLとBIC(〈特集〉統計モデル選択)、1996 AIC vs. BIC というような不毛な論争があったんですね。それぞれ目的が違うということにどうしてならなかったのだろうか。
稲こうじ病菌:冬虫夏草のメタリジウムに近縁で、コウジカビとは関係ない。イネの根に感染して表皮を伝って開花前の花に入り込むと考えている。病粒は甘いらしいが、動物毒性がある。#珍菌 4 https://t.co/9NvRvQDUOl https://t.co/vO3u6uQiwh
無脊椎動物の移動による疎密の波の変化については数学的モデルが存在する。私には全ては理解できなかったが、移動する際に体に生じる『波』について、腹足類・扁形動物・環形動物・多足類を関連付けて考えている人間がいた事実が嬉しい。 https://t.co/aUyPerhTWa
@kobo_umuki https://t.co/03DM1cfwQk これを読むとセミヤドリガの生息環境にヒグラシが多い、というのが主原因のようですね。他にもヒグラシの体の構造などが要因になっているようですが、ヒグラシがいなきゃいないで他の寄生可能なやつにつくだけなのでしょう
@kobo_umuki https://t.co/03DM1cfwQk これを読むとセミヤドリガの生息環境にヒグラシが多い、というのが主原因のようですね。他にもヒグラシの体の構造などが要因になっているようですが、ヒグラシがいなきゃいないで他の寄生可能なやつにつくだけなのでしょう
教育困難校の高校教員のリアリティに関しては、以下の論文がおススメです。 ▼吉田美穂, 2007, 「お世話モード」と「ぶつからない」統制システム : アカウンタビリティを背景とした「教育困難校」の生徒指導『教育社会学研究』第81集 https://t.co/I4ezY1JRhj
教育困難校の高校教員のリアリティに関しては、以下の論文がおススメです。 ▼吉田美穂, 2007, 「お世話モード」と「ぶつからない」統制システム : アカウンタビリティを背景とした「教育困難校」の生徒指導『教育社会学研究』第81集 https://t.co/I4ezY1JRhj
研修に関するツイートに対してリツイートをたくさんいただいておりますが、かなりの部分は島宗先生が論文に書かれています。 CiNii 論文 -  ハウツーではなくホワイとしての行動分析学を学校教育のスタンダードに https://t.co/1RV1DKs6iM
@fluor_doublet 過去と現在の緑青は別という説があります。 https://t.co/PhWOjSNhdr この方は、精製不十分によるヒ素化合物が真の中毒成分と推測しています。
というか、この論文のデータすごいな。無料なので、図1だけでも見てください: 嶋津信彦 (2011) 2010年夏沖縄島300水系における外来水生生物と在来魚の分布記録. 保全生態学研究, 16: 99–110. https://t.co/zlJ6lguUit
昨年4月の北海道大学で行われたシンポジウムの内容を踏まえ、科学と科学者、広報とマスメディアについて考えたことを、短くまとめました。皆さんに読んでいただけると幸いです。https://t.co/eFUukrndv4 ご意見、ご感想もいただければと嬉しく思います。
シミュレーションモデルではAckermanの昔から接触頻度の異なる分集団ごとに感染確率は変えてますし、宮崎大の竹内君(@takeshou)が質問紙調査データから接触頻度行列を求めてます https://t.co/u5uGwuT3Y8 https://t.co/RJWOl3mTNu
太郎丸さんにお願いして社会学の実習に組み込んでいただいた「宇宙開発についての世論調査」の調査結果がkurenaiで公開されています。こんな調査がこれまできちんとした手法にもとづいて行われたことはなかったはず。 http://t.co/AEaSMO2SPB

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