1 0 0 0 OA 鮫人

著者
谷崎潤一郎 著
出版者
改造社
巻号頁・発行日
vol.前篇, 1926

1 0 0 0

著者
潮出版社 [編]
出版者
潮出版社
巻号頁・発行日
no.145, 1971-10
出版者
熊本営林局
巻号頁・発行日
vol.第15輯 所伐ニ關スル器具機械及裝置ノ圖集, 1943
著者
松村 真宏
出版者
人工知能学会
雑誌
人工知能学会全国大会論文集 (ISSN:13479881)
巻号頁・発行日
vol.26, 2012

仕掛学の根底には「副作用性」がある[松下11]。本稿では、なぜ主作用ではなく副作用なのか、主作用と副作用は本質的に何が違うのか、という問いへの答えとして、双対問題としての仕掛学について考察する。社会的課題からなる目的関数とその制約条件からなる仕掛学のラグランジュ方程式に対し、主問題の解が主作用を利用するものであり、双対問題の解が副作用を利用するものであるとする考えについて述べる。

1 0 0 0 OA 官報

著者
大蔵省印刷局 [編]
出版者
日本マイクロ写真
巻号頁・発行日
vol.1889年02月15日, 1889-02-15
著者
大島 朋剛
出版者
滋賀大学
雑誌
Lotus : 日本フェノロサ学会機関誌 (ISSN:02883929)
巻号頁・発行日
vol.17, pp.49-58, 1997-03-31
著者
滋野 敬淳
出版者
滋賀大学
雑誌
Lotus : 日本フェノロサ学会機関誌 (ISSN:02883929)
巻号頁・発行日
vol.17, pp.45-48, 1997-03-31

1 0 0 0 OA 小波身上噺

著者
巌谷小波 著
出版者
[芙蓉閣]
巻号頁・発行日
1913
著者
吉田 元
出版者
Brewing Society of Japan
雑誌
日本醸造協会誌 = Journal of the Brewing Society of Japan (ISSN:09147314)
巻号頁・発行日
vol.92, no.8, pp.579-587, 1997-08-15
被引用文献数
3

筆者は, 発酵食品を中心とした日本科学技術史を研究しており, 東アジア諸国へ出かけて行った日本人がその国の伝統的な酒をどの様に紹介しているか等, 日本人とアジアの酒の歴史的なかかわり方について興味深い調査を行っている。台湾の米酒は日本人の手でアミロ法が導入され近代的製造法に切り換えられた。<BR>筆者は, 本年春再度台湾を訪れて米を原料とする伝統的な地方酒づくりの現場を約1週間にわたり見学し, 詳細な説明を受け新しい知見を得た。<BR>本稿ではあまり知られていない台湾の酒造工業の現状について御紹介していただいた。読み物として興味があるばかりでなく, 我が国の製造にも有益なヒントが含まれており参考になると思われる。

1 0 0 0 OA 局処解剖学

著者
野川二郎 著
出版者
野川二郎
巻号頁・発行日
1897