鈴木小太郎 (@IichiroJingu)

投稿一覧(最新100件)

4 4 0 0 OA 春日権現験記

RT @yashuzenmon: 悪党がらみで言及されることのある『春日権現験絵』。国立国会図書館デジコレで模本が公開されている。摸本だけど、隅々まで閲覧可能です。 https://t.co/4RzisLG8iP
RT @yashuzenmon: SATHER Jeremy A. "A Critique by Any Other Name : Imagawa Ryōshun's Nan Taiheiki, an Introduction and Translation (Part 1)"…
RT @quiriu_pino: 中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史的考察と個人的…
RT @KoichiYoshizuka: 【百年ニュース】1920(大正9)9月15日(水) 文部省が海外留学の規定変更。海外留学生の呼称を在外研究員に変更。学費手当は270→360円,支度料は300→700円に増額。一方期間は原則3年を2年に短縮。文部省派遣留学生は1871(…
RT @doratw2012: 鎌倉府の八朔は、↓の論文に詳しい解説が。「御剣」や「唐物」、「御馬」が進上される。公方本人に対面できるのは御連枝と管領の使者のみ。「御馬替」の儀では、公方は進上された馬を眺めながら、飲酒数十献

38 0 0 0 OA 現行法制教本

RT @KoichiYoshizuka: 【百年ニュース】1920(大正9)7月6日(火)島根県女子師範学校(出雲市今市町)で生徒が同盟休校(ストライキ)。同校教頭本田喜人の台湾転任に反対する留任運動。二,三年生全員及び四年生の一部70名が銭湯に行くと称し失踪。校長は全国の師範…
RT @quiriu_pino: こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX…
RT @tourisu: 寒河江系『大江氏系図』の成立と史料的価値について(上)(下) 山形県立米沢女子短期大学附属生活文化研究所報告,佐々木 紀一 永正、天文の頃に書かれた寒河江氏の系図をきちんと検討しててすばらしい(難しいのでもうちょい頑張る) 山形県公立大学法人学術機…
RT @nekonoizumi: 論文の末尾と言えば、今まで読んだ中で末尾が一番唐突だったのが、 香内三郎「クロムウェル治下における「寛容」の限界」 というクロムウェル共和制下の「寛容」とクェイカーの論文。 https://t.co/9mEIkevxt4
p332に「ある若手が博士論文で左派思想にもナショナリズムを助長する要因が伏在していたと主張したときには、口頭試問中にも拘らず逆上して威嚇的行為に及び、議長が身を挺して制止するという事態となった」とあるけど、これは今野氏自身の経験談かな? https://t.co/lfqazZp34G
RT @monogragh: 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
RT @monogragh: 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
RT @heero108: 今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @koottayokan: 康房の父清房は長房の猶子となってるし(房字が通じるのもそのためか)、康房の曾孫宣盛は長房玄孫の九条大納言光経の猶子(養子?)となり隆経と改名しており、康房(清房)流と長房流はかなり親しい付き合いだったのが分かるのだ。 https://t.co…
RT @koottayokan: 「尊卑分脈」で康房の子孫を見ると、官位を正四位まで盛り返しているんだよね。 これは同じ勧修寺一門宣孝流の海住山民部卿長房の系統と親密な関係を保ち、その縁故を利用できたためではなかろうか。 https://t.co/TVnwKU9Og3 ←2…

35 0 0 0 OA 群書類従

RT @koottayokan: @IichiroJingu そういえば、『難太平記』において、憲房が尊氏に討幕挙兵を勧めた、あるいは清子が憲房だけに家時・貞氏の「御造意」を言い聞かせていた、と見えるのも気になるところです。 https://t.co/TL2TTTwyCc h…
RT @parrot_paganus: 芳澤元「「経帯麺」の初見 : ラーメンと室町文化」 https://t.co/AnKNCXcrWd #CiNii 新横浜ラーメン博物館が室町時代に食された「経帯麺」がラーメンのルーツだとしたのに対して、それよりもさらに120年前の南北朝時…
RT @heero108: 今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治…
RT @quiriu_pino: こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX…
RT @quiriu_pino: こんな論文が出てたようです 渡邉 裕美子「宇都宮泰綱の和歌活動」 和歌文学研究 (119), 28-43, 2019-12 https://t.co/T38aNPoSIw
RT @zasetsushirazu: 佐藤雄基「新刊紹介 松田敬之『〈華族爵位〉請願人名辞典』(吉川弘文館、二〇一五年)」(『史苑』78-2、2018年)は、松田敬之の著書『〈華族爵位〉請願人名辞典』を紹介。同書は、佐藤氏曰く、華族になれた人だけではなく、華族になれなかった人…
RT @mo_kusa_: KAKEN — 研究課題をさがす | 出雲国造北島家文書の総合的研究 (KAKENHI-PROJECT-18K00913) https://t.co/jxDnEO1R28
RT @nknatane: RTはこの科研のやつだな。分野横断的な中世仏教文献の研究―南北朝期の新史料『梅林折花集』を中心に― https://t.co/FPTz7yRQi5
RT @TogyoAnSyujin: CiNii 論文 -  宗教文化は誰のものか : 『大本七十年史』編纂事業をめぐって(日本研究 47, 127-169, 2013-03) https://t.co/zBuEKJGiCH #CiNii
月花門院で検索してみたら小島明子「『増鏡』と擬古物語─恋愛情事記事に関して─」(『大谷学報』74巻1号、1994)という短い論文があった。 https://t.co/8moJgWYJOo
RT @shoemaker_levy: CiNii収録の最古のタピオカ論文(1925年) https://t.co/bbKV5BiLbF https://t.co/BDKssgZHpn
RT @hone_moon: 隠岐国産物絵図註書、国立国会図書館のデジタルアーカイブで全ページ閲覧可能。高解像度データのダウンロードや欲しいページだけPDF化したりとやりたい放題。 https://t.co/vKZxoq7DfR シュモクザメは30pあたりに。となりはネコザメ…
RT @hone_moon: 隠岐国産物絵図註書、国立国会図書館のデジタルアーカイブで全ページ閲覧可能。高解像度データのダウンロードや欲しいページだけPDF化したりとやりたい放題。 https://t.co/vKZxoq7DfR シュモクザメは30pあたりに。となりはネコザメ…
RT @quiriu_pino: 中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史的考察と個人的…
RT @pvvbzROgo32zWXo: 人によっては懐かしいのでしょうか、なぜか江口圭一の文集『まぐれの日本近現代史』読了。https://t.co/4dPuF5nRwB日本共産党京大人文研班はパワーワードすぎて言葉を失ったが、近代史家というか、京都の共産党系近代史活動家(井…
RT @IichiroJingu: @takkawato やたら体格の良い人だなあと思ったら、趣味がトライアスロンだそうですね。仕事のストレス解消ではなくて、肉体改造願望をこじらせた人なのかも。ちなみに専門は教育行政と西洋中世史とか。 https://t.co/Llo2vc3Z…
@takkawato やたら体格の良い人だなあと思ったら、趣味がトライアスロンだそうですね。仕事のストレス解消ではなくて、肉体改造願望をこじらせた人なのかも。ちなみに専門は教育行政と西洋中世史とか。 https://t.co/Llo2vc3Z4T
RT @tmrowing: 今話題の文科の方の、およそ2年前のペーパーがこちら。 https://t.co/hOPYRPbl69
>前RT、森本あんり氏の深井智朗『超越と認識』への書評はこちらで全文を読める。 https://t.co/p9aOu4GqPX

2 0 0 0 OA 朝覲行幸図

RT @ndlbot: 朝覲行幸図 https://t.co/NJsloAbfUp https://t.co/2662Hkoagi
@pvvbzROgo32zWXo 私も一般的に入手できるものしか見ていないので、たぶん『日本中世史論集』だと思います。佐藤は若い頃は全然政治活動をしていないのではないでしょうか。東大紛争で突然「発狂」したようなイメージを持っています。 https://t.co/lZjg4HHSAB
日本ではダーウィンの進化論は深刻な神学的論争を惹起せず、それを当たり前の前提として、むしろ社会ダーウィニズムの是非に議論が移ってしまう。 https://t.co/DVTvtafwOV
RT @ke_1sato: 拙文がオンライン公開されました。ご笑覧・ご批正頂ければ幸いです 佐藤賢一「東京大学総合図書館所蔵和算書籍群の構成について 」『電気通信大学紀要』31巻1号(2019) https://t.co/V4BPFhaSnU
RT @quiriu_pino: 白川 琢磨『顕密のハビトゥス : 神仏習合の宗教人類学的研究』 九州大学 , 博士(人間環境学) , 乙第08705号 , 2018-03-20 https://t.co/ZInXAcsXTY 九大リポジトリで全文公開。序文に自分の詠歌がある博…
RT @lowkaku2928: 呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。歴史紙芝居見て…
RT @Basilio_II: 「本書における情報源の不確かさについては最後に述べるが、レーフラーのバルト批判は興味深いものであるだけにこの文献の書誌情報が欠けていて一次文献にたどりつけなかったのはとりわけ残念であった。」(p. 142) / “深井智朗著『ヴ…” https:…
RT @quiriu_pino: 海津 一朗「秘仏・高野山南院「浪切不動明王」考 : 弘安の蒙古襲来と志賀島」 和歌山大学教育学部紀要. 人文科学 68(1), 81-86, 2018-01-31 pdf公開論文。「…っぽさ」が詰まってます。いくつ突っ込めるかな?? https…
山口万吉の名前は知らなかったけど、日本石油の設立発起人の一人なんだな。設立の中心となった山口権三郎と同姓なので、親戚かな。 https://t.co/DH0Bu0rlKa
188p(井上章一)ちょっとけんかを売る格好になるといかんのやけれども、申し上げましょう。学会との接点を持たない日文研に研究の自由はないと言われた吉田〔伸之〕氏へ、こう言い返してやりたいと思ったことがあります。「歴研に本当の意味の自由はあるのか」と。 https://t.co/UKWERjsDmv
RT @KoichiTaniguchi: 先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのあるトコ。…
RT @minoruno: 日文研発足に纏わる当時のゴタゴタについて知る。 パネラーの先生方の回想に出てくる研究者が学生時代参考文献によく出てきたあの先生とかこの先生とかそんな有名人ばかりで昭和のプロレス回顧録読んでるみたいだった(;ω;) 馬場が!猪木だ!長州だぁ! http…
@glasscatfish リンク先論文によれば初出は慶応四年で、秋田藩を「東北の雄鎮」と呼んでいるそうです。 https://t.co/6ZgkUPlfWV
RT @ke_1sato: 京都舎密局で醸造されたビールのラベル。明治11年頃か。吉田元「明治初年の京都のビール」(https://t.co/gyzNQnG80H)によると、当時のビールのラベルは一切確認されていないとのことなので、これが現存、初確認のラベルであろう。『捃拾帖』…
RT @quiriu_pino: 『橋本義彦先生を偲ぶ : 略歴・業績目録』(橋本義彦先生を偲ぶ会, 2016.7) https://t.co/OoDyMFAN5D えっ橋本義彦氏亡くなられてたのか……
RT @ke_1sato: たまには、自分の専門分野についてのお知らせ。。。 うちの紀要に1本書きました。ご笑覧頂ければ幸い。 「建部賢弘『研幾算法』による弓形の弧長の導出式の復元について」 https://t.co/XMpX7UnAvB (縦書きの物を横書き二段組みになどし…
RT @marori_malupi: 「ロクス・アモエヌス(心地よき場)としてのルネサンス庭園と場所記憶術」桑木野幸司著。 https://t.co/yav5ioRtbs ルネサンス期の思索の場としての理想的庭園計画における空間構成・表象方法と記憶術(膨大な情報を分類・整理する…
RT @tarareba722: 陛下が共著者の論文、なんでタヌキの食生活なんか調べてるんだと読んでみたら、面白かった。皇居には人由来の残飯がほとんどないから、タヌキの糞成分を調べれば生息頭数の類推や皇居内の動植物環境の季節変動、どの地域に似てるかとかもわかるのね。 https…
RT @quiriu_pino: 松井直人「菅浦文書の「発見」とその前後」滋賀大学経済学部附属史料館研究紀要 掲載号第49号、2016 https://t.co/zisD52riE8 「京大の中村直勝が菅浦文書を発見した」という通念を再検討し、地元に残った近現代史料を使って事実…

131 0 0 0 OA 西洋料理指南

RT @marenostrum2: 日本最初のカレーレシピ。明治5年(1872)の「西洋料理指南」より。http://t.co/dg0LWgvae4 材料にある赤蛙って(;・∀・) 右は同じく明治5年のカレーのレシピ。 大英図書館蔵 西洋料理通 巻2 f.24v http://…
北朝廷臣としての 『増鏡』 の作者 : 成立年代・作者像の再検討 http://t.co/33ofJMyPJ0 2000年当時、小川剛生氏の肩書きは「慶應義塾志木高校非常勤講師」だったのか。

36 0 0 0 OA イソップ物語

RT @marenostrum2: @marenostrum2 この風刺画の元ネタは、イソップ物語から。このシーンですね。 リンク→http://t.co/CEzwTfAwrf http://t.co/GRwWvYdYOz
RT @pino_quincita: 昭和初期に枢密顧問官の江木千之がこれを知って顕彰事業をはじめたらしい。 http://t.co/9B97LQQrZH 國學院の植木直一郎がまとめた『承久殉難の五忠臣』はデジコレで公開されてるので謹読すべし。 http://t.co/MIQW…
RT @pino_quincita: 昭和初期に枢密顧問官の江木千之がこれを知って顕彰事業をはじめたらしい。 http://t.co/9B97LQQrZH 國學院の植木直一郎がまとめた『承久殉難の五忠臣』はデジコレで公開されてるので謹読すべし。 http://t.co/MIQW…

54 0 0 0 OA 花卉介虫図譜

RT @marenostrum2: 花卉介虫図譜より。 http://t.co/lwfS2q2mSH http://t.co/2qYVdt4Gr0

18 0 0 0 OA まじない秘伝

RT @marenostrum2: @centurio_P ですよね。「なんだこれは!」と声が出そう。謎な図形とコミカルなお顔というお約束でもあるのかと思うほどですw 日本でもこんなかんじ。1611年「まじない秘伝」より http://t.co/1yrkai8VKk http:…

1 0 0 0 夏のひかり

ただ、上記ブログの<1949年昭和25年高等学校用音楽一に 「二宮龍雄」 訳詩 「夏の光」 と題して日本で始めて紹介され>は市河三喜の記述と矛盾し、明らかに誤り。1934年、ビクターから「夏のひかり」としてレコードが出ている。 http://t.co/ldyM7JmJ4B
RT @ke_1sato: この報告書・実習日誌をまとめたのは「今井次郎」という人物。現在の東京海洋大学の前身、水産講習所(この名称になったのはまさに明治30年)の実習生だったらしい。多分、彼の著書に『実験応用 最新缶詰製造全書 』(明治44年)がある。 http://t.co…
RT @ogugeo: 地層に対応した地形の線状の凹凸に植生の密度も対応しているスペインの斜面。面白い。RT @daichizu E-journal GEOに報告したソブラルベジオパーク https://t.co/7rw3Kh4E0h にある面白い地形に感動。http://t.…
@IichiroJingu ちょっと勘違い。平雅行氏の「鎌倉山門派の成立と展開」には「小川法印忠快については、速水侑氏の研究があるので略述に止める」とあった。(p73)それにしても以前入手に苦労したこの論文がネットで読めるとは。 http://t.co/aH5ZwKSPIs
「忠快小論 : 頼朝と慈円を繋ぐ人物として」は忠快が仲介したという暗黙の駄洒落タイトルであろうか。忠快の父は平教盛。 http://t.co/uXWAtpwKRb
「忠快小論 : 頼朝と慈円を繋ぐ人物として」は忠快が仲介したという暗黙の駄洒落タイトルであろうか。忠快の父は平教盛。 http://t.co/uXWAtpwKRb
RT @spearsden: 千葉卓三郎にみる「外来青年」についての研究 川原健太郎 早稲田大学大学院教育学研究科紀要 別冊 11号-1 2003年9月 http://t.co/YRAZaunlJZ
@IichiroJingu ついでですが、八木透氏(京都愛宕研究会会長・佛教大学教授)が共著者となっている「東北の愛宕信仰 : 片倉家関連資料調査報告」という論文がこちらで読めますね。「オープンアクセス」をクリック。 http://t.co/h7MVHlsS5v
坂口太郎氏の「鎌倉後期・建武政権期の大覚寺統と大覚寺門跡 : 性円法親王を中心として」は優れた論文だけど、この英文要旨は今一つだなあ。まあ、翻訳業者を使っているだけだとは思うが。 http://t.co/z55Dgr8QCd
RT @ogugeo: 大河ドラマとの関係で,1888年の噴火以前の磐梯山の形に関心が集まっているようだ。この問題を研究していた米地文夫氏の1988年の論文。http://t.co/YBslJXK6 東西南北から見た噴火前後の地形の鳥瞰図を掲載。網目を使う今となっては古い ...
RT @hayano: 原子力規制委員長 田中俊一氏が英文で執筆した福島第一原発事故に関する論文 - "Accident at the Fukushima Dai-ichi Nuclear Power Stations of TEPCO" 日本学士院紀要に掲載 http: ...
RT @ogugeo: 地理学は多様なアプローチが可能な学問だが,多数の文学作品における水の描写に基づいて20世紀前半の隅田川の水質変化を復元し,人間活動との関係を論じた谷口智雅氏の研究はひときわユニーク。日本地理学会の研究奨励賞を受賞した1997年の論文 http:// ...

お気に入り一覧(最新100件)

松井直人「菅浦文書の「発見」とその前後」滋賀大学経済学部附属史料館研究紀要 掲載号第49号、2016 https://t.co/zisD52riE8 「京大の中村直勝が菅浦文書を発見した」という通念を再検討し、地元に残った近現代史料を使って事実関係を整理する。 #史学史

131 0 0 0 OA 西洋料理指南

日本最初のカレーレシピ。明治5年(1872)の「西洋料理指南」より。http://t.co/dg0LWgvae4 材料にある赤蛙って(;・∀・) 右は同じく明治5年のカレーのレシピ。 大英図書館蔵 西洋料理通 巻2 f.24v http://t.co/ENEow3Pv66

36 0 0 0 OA イソップ物語

@marenostrum2 この風刺画の元ネタは、イソップ物語から。このシーンですね。 リンク→http://t.co/CEzwTfAwrf http://t.co/GRwWvYdYOz

18 0 0 0 OA まじない秘伝

@centurio_P ですよね。「なんだこれは!」と声が出そう。謎な図形とコミカルなお顔というお約束でもあるのかと思うほどですw 日本でもこんなかんじ。1611年「まじない秘伝」より http://t.co/1yrkai8VKk http://t.co/dxoZQW82pN

フォロー(946ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @kotosakikotoko: 津軽石の後藤又兵衛伝説ならこれが一番まとまってるかなぁ。各伝説の比較も行っていて、時代ごとに伝説がどう変化してきたかもわかって面白い。 祭祀伝承の正統性--岩手県宮古市の事例から https://t.co/SITbLD7PxW
RT @MarikoKawana: 私が今朝読んだのはこれ(国立歴史民俗博物館研究報告 第 200 集 2016 年 1 月 横山百合子著 梅本記資料紹介) ↓ https://t.co/PmacjrYmIX
RT @Naga_Kyoto: 近代京都の郊外開発について知りたいときにまず読むとよさそうな論文↓ 上野 裕(2019)「近代京都の市街地形成と土地区画整理事業」 https://t.co/gR8jfGAsY4 https://t.co/5APqk9BMPi
RT @Ikaushi: この程度の処理トリチウム水にGMやシンチを近づけても検出しないけど、すっごく濃度を上げると、制動X線が出て検出出来ると言う話。でも海のどこかでトリチウムが濃縮する事は無い。(1μCi =37000Bq) https://t.co/pek6gvQgKw…
今でも大工さんが使う曲尺の裏目にはこの8つの文字が刻まれているが、現場ではほとんど使われていないとのこと。刀身の長さに唐尺吉凶を使うのは、この本で初めて見た。/唐尺吉凶が実際に沖縄の建築で使われていたことを示す民俗調査については、(↓)を参照。 https://t.co/8T4aEaqIL9
RT @yakumoizuru: 『首楞嚴義疏注經』(10巻、暦応2年〔1339〕) 南北朝時代のはじめに高師直によって刊行された、いわゆる師直版。国立国会図書館デジタルコレクションでも閲覧できたのね。 https://t.co/pXeFCzSkgt
@Ikkisan_1710 @Rainy__Blue__ 安井三吉「「十五年戦争」と「アジア太平洋戦争」の呼称の創出とその展開について」(『現代中国研究』37,2016)も参考になります。 https://t.co/1DjsWZDAgt
RT @Ikaushi: この程度の処理トリチウム水にGMやシンチを近づけても検出しないけど、すっごく濃度を上げると、制動X線が出て検出出来ると言う話。でも海のどこかでトリチウムが濃縮する事は無い。(1μCi =37000Bq) https://t.co/pek6gvQgKw…
RT @templeple: 源氏学継承は政治的思惑も強いだろうけど、家康への「源氏講釈が行われた数寄屋の庭に豊國社から伐採された松の葉が敷かれ(中略)秀吉の俳名でもあっ た松を踏みにじり、光源氏の栄華の絶頂を描写した「初音」巻を高らかに謡い上げ悦惚感に酔い痴れたと」いう解釈も…

59 39 39 2 OA 川瀬巴水版画集

RT @NDLJP_en: Enjoy your #virtualtravel experiences at NDL Digital Collections! #KawaseHasui, a prominent modern landscape print artist, vi…
日本語で書かれた初の本格的な日本美術史『稿本日本帝国美術略史』(1901)は、国会図書館デジタルコレクションで今すぐ読むことができるよ。 1916年に再版されたバージョンのほうが読みやすいから、そっちのURLを張っておくね! https://t.co/Z7hHJuASbf https://t.co/OsnwR8GCwY
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。長束正家ご子孫と学科長が知り合いだったので閲覧できたという新出史料。 湯浅 吉美「長束家伝来「木下吉隆書状」について : 汚名返上への切なる懇願」 埼玉学園大学紀要. 人間学部篇 (19), 430(37…
RT @seyokoyama: 富士講からみた聖地富士山の風景 東京都23区の富士塚の歴史的変容を通じて 川合 泰代 江戸・東京の富士講からみた富士山の風景を、富士塚の形態の解釈を通じて復元した J-STAGE Articles https://t.co/syO9yvkj…

フォロワー(786ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @kotosakikotoko: 津軽石の後藤又兵衛伝説ならこれが一番まとまってるかなぁ。各伝説の比較も行っていて、時代ごとに伝説がどう変化してきたかもわかって面白い。 祭祀伝承の正統性--岩手県宮古市の事例から https://t.co/SITbLD7PxW
RT @MarikoKawana: 私が今朝読んだのはこれ(国立歴史民俗博物館研究報告 第 200 集 2016 年 1 月 横山百合子著 梅本記資料紹介) ↓ https://t.co/PmacjrYmIX
RT @Naga_Kyoto: 近代京都の郊外開発について知りたいときにまず読むとよさそうな論文↓ 上野 裕(2019)「近代京都の市街地形成と土地区画整理事業」 https://t.co/gR8jfGAsY4 https://t.co/5APqk9BMPi
RT @Ikaushi: この程度の処理トリチウム水にGMやシンチを近づけても検出しないけど、すっごく濃度を上げると、制動X線が出て検出出来ると言う話。でも海のどこかでトリチウムが濃縮する事は無い。(1μCi =37000Bq) https://t.co/pek6gvQgKw…
今でも大工さんが使う曲尺の裏目にはこの8つの文字が刻まれているが、現場ではほとんど使われていないとのこと。刀身の長さに唐尺吉凶を使うのは、この本で初めて見た。/唐尺吉凶が実際に沖縄の建築で使われていたことを示す民俗調査については、(↓)を参照。 https://t.co/8T4aEaqIL9
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @ahmadzakijp: この論文、すごくおもしろいですね。 「憑依儀礼では 、パーカッションを用いて患者に憑依した 精霊を呼び出してその要求を聞き、患者はそれに応えなくてはならない。精霊が要求するのは 、特定の食べ物や布だ ったり、ムスリムになることだったりする」 h…
RT @yakumoizuru: 『首楞嚴義疏注經』(10巻、暦応2年〔1339〕) 南北朝時代のはじめに高師直によって刊行された、いわゆる師直版。国立国会図書館デジタルコレクションでも閲覧できたのね。 https://t.co/pXeFCzSkgt
@Ikkisan_1710 @Rainy__Blue__ 安井三吉「「十五年戦争」と「アジア太平洋戦争」の呼称の創出とその展開について」(『現代中国研究』37,2016)も参考になります。 https://t.co/1DjsWZDAgt
RT @Ikaushi: この程度の処理トリチウム水にGMやシンチを近づけても検出しないけど、すっごく濃度を上げると、制動X線が出て検出出来ると言う話。でも海のどこかでトリチウムが濃縮する事は無い。(1μCi =37000Bq) https://t.co/pek6gvQgKw…
RT @templeple: 源氏学継承は政治的思惑も強いだろうけど、家康への「源氏講釈が行われた数寄屋の庭に豊國社から伐採された松の葉が敷かれ(中略)秀吉の俳名でもあっ た松を踏みにじり、光源氏の栄華の絶頂を描写した「初音」巻を高らかに謡い上げ悦惚感に酔い痴れたと」いう解釈も…
RT @NK_medivalage16: 似鳥雄一「『通』考 -『上井覚兼日記』の言葉を読み解く-」ありがたいことにPDFが公開されてました。 https://t.co/1q4GSWonOB
日本語で書かれた初の本格的な日本美術史『稿本日本帝国美術略史』(1901)は、国会図書館デジタルコレクションで今すぐ読むことができるよ。 1916年に再版されたバージョンのほうが読みやすいから、そっちのURLを張っておくね! https://t.co/Z7hHJuASbf https://t.co/OsnwR8GCwY
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。長束正家ご子孫と学科長が知り合いだったので閲覧できたという新出史料。 湯浅 吉美「長束家伝来「木下吉隆書状」について : 汚名返上への切なる懇願」 埼玉学園大学紀要. 人間学部篇 (19), 430(37…
RT @seyokoyama: 富士講からみた聖地富士山の風景 東京都23区の富士塚の歴史的変容を通じて 川合 泰代 江戸・東京の富士講からみた富士山の風景を、富士塚の形態の解釈を通じて復元した J-STAGE Articles https://t.co/syO9yvkj…