鈴木小太郎 (@IichiroJingu)

投稿一覧(最新100件)

RT @rkscinii: CiNii 論文 -  後深草時代の女性 https://t.co/5gwHEePe81 #CiNii
RT @TogyoAnSyujin: CiNii 論文 -  宗教文化は誰のものか : 『大本七十年史』編纂事業をめぐって(日本研究 47, 127-169, 2013-03) https://t.co/zBuEKJGiCH #CiNii
月花門院で検索してみたら小島明子「『増鏡』と擬古物語─恋愛情事記事に関して─」(『大谷学報』74巻1号、1994)という短い論文があった。 https://t.co/8moJgWYJOo
RT @shoemaker_levy: CiNii収録の最古のタピオカ論文(1925年) https://t.co/bbKV5BiLbF https://t.co/BDKssgZHpn
RT @hone_moon: 隠岐国産物絵図註書、国立国会図書館のデジタルアーカイブで全ページ閲覧可能。高解像度データのダウンロードや欲しいページだけPDF化したりとやりたい放題。 https://t.co/vKZxoq7DfR シュモクザメは30pあたりに。となりはネコザメ…
RT @hone_moon: 隠岐国産物絵図註書、国立国会図書館のデジタルアーカイブで全ページ閲覧可能。高解像度データのダウンロードや欲しいページだけPDF化したりとやりたい放題。 https://t.co/vKZxoq7DfR シュモクザメは30pあたりに。となりはネコザメ…
RT @quiriu_pino: 中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史的考察と個人的…
RT @pvvbzROgo32zWXo: 人によっては懐かしいのでしょうか、なぜか江口圭一の文集『まぐれの日本近現代史』読了。https://t.co/4dPuF5nRwB日本共産党京大人文研班はパワーワードすぎて言葉を失ったが、近代史家というか、京都の共産党系近代史活動家(井…
RT @IichiroJingu: @takkawato やたら体格の良い人だなあと思ったら、趣味がトライアスロンだそうですね。仕事のストレス解消ではなくて、肉体改造願望をこじらせた人なのかも。ちなみに専門は教育行政と西洋中世史とか。 https://t.co/Llo2vc3Z…
@takkawato やたら体格の良い人だなあと思ったら、趣味がトライアスロンだそうですね。仕事のストレス解消ではなくて、肉体改造願望をこじらせた人なのかも。ちなみに専門は教育行政と西洋中世史とか。 https://t.co/Llo2vc3Z4T
RT @tmrowing: 今話題の文科の方の、およそ2年前のペーパーがこちら。 https://t.co/hOPYRPbl69
>前RT、森本あんり氏の深井智朗『超越と認識』への書評はこちらで全文を読める。 https://t.co/p9aOu4GqPX

2 0 0 0 OA 朝覲行幸図

RT @ndlbot: 朝覲行幸図 https://t.co/NJsloAbfUp https://t.co/2662Hkoagi
@pvvbzROgo32zWXo 私も一般的に入手できるものしか見ていないので、たぶん『日本中世史論集』だと思います。佐藤は若い頃は全然政治活動をしていないのではないでしょうか。東大紛争で突然「発狂」したようなイメージを持っていま… https://t.co/E8nuYgRub6
日本ではダーウィンの進化論は深刻な神学的論争を惹起せず、それを当たり前の前提として、むしろ社会ダーウィニズムの是非に議論が移ってしまう。 https://t.co/DVTvtafwOV
RT @ke_1sato: 拙文がオンライン公開されました。ご笑覧・ご批正頂ければ幸いです 佐藤賢一「東京大学総合図書館所蔵和算書籍群の構成について 」『電気通信大学紀要』31巻1号(2019) https://t.co/V4BPFhaSnU
RT @quiriu_pino: 白川 琢磨『顕密のハビトゥス : 神仏習合の宗教人類学的研究』 九州大学 , 博士(人間環境学) , 乙第08705号 , 2018-03-20 https://t.co/ZInXAcsXTY 九大リポジトリで全文公開。序文に自分の詠歌がある博…
RT @lowkaku2928: 呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。歴史紙芝居見て…
RT @Basilio_II: 「本書における情報源の不確かさについては最後に述べるが、レーフラーのバルト批判は興味深いものであるだけにこの文献の書誌情報が欠けていて一次文献にたどりつけなかったのはとりわけ残念であった。」(p. 142) / “深井智朗著『ヴ…” https:…
RT @usmmmask: J-STAGE Articles - 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/dgnFbOUf80 今回指摘した人が評者だったのか
RT @quiriu_pino: 海津 一朗「秘仏・高野山南院「浪切不動明王」考 : 弘安の蒙古襲来と志賀島」 和歌山大学教育学部紀要. 人文科学 68(1), 81-86, 2018-01-31 pdf公開論文。「…っぽさ」が詰まってます。いくつ突っ込めるかな?? https…
山口万吉の名前は知らなかったけど、日本石油の設立発起人の一人なんだな。設立の中心となった山口権三郎と同姓なので、親戚かな。 https://t.co/DH0Bu0rlKa
188p(井上章一)ちょっとけんかを売る格好になるといかんのやけれども、申し上げましょう。学会との接点を持たない日文研に研究の自由はないと言われた吉田〔伸之〕氏へ、こう言い返してやりたいと思ったことがあります。「歴研に本当の意味の… https://t.co/hkziIge90a
RT @KoichiTaniguchi: 先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのあるトコ。…
RT @minoruno: 日文研発足に纏わる当時のゴタゴタについて知る。 パネラーの先生方の回想に出てくる研究者が学生時代参考文献によく出てきたあの先生とかこの先生とかそんな有名人ばかりで昭和のプロレス回顧録読んでるみたいだった(;ω;) 馬場が!猪木だ!長州だぁ! http…
@glasscatfish リンク先論文によれば初出は慶応四年で、秋田藩を「東北の雄鎮」と呼んでいるそうです。 https://t.co/6ZgkUPlfWV
RT @ke_1sato: 京都舎密局で醸造されたビールのラベル。明治11年頃か。吉田元「明治初年の京都のビール」(https://t.co/gyzNQnG80H)によると、当時のビールのラベルは一切確認されていないとのことなので、これが現存、初確認のラベルであろう。『捃拾帖』…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  中世女房の基礎的研究 : 内侍を中心に https://t.co/ltl3V2HZtS #CiNii
RT @quiriu_pino: 『橋本義彦先生を偲ぶ : 略歴・業績目録』(橋本義彦先生を偲ぶ会, 2016.7) https://t.co/OoDyMFAN5D えっ橋本義彦氏亡くなられてたのか……
RT @ke_1sato: たまには、自分の専門分野についてのお知らせ。。。 うちの紀要に1本書きました。ご笑覧頂ければ幸い。 「建部賢弘『研幾算法』による弓形の弧長の導出式の復元について」 https://t.co/XMpX7UnAvB (縦書きの物を横書き二段組みになどし…
RT @marori_malupi: 「ロクス・アモエヌス(心地よき場)としてのルネサンス庭園と場所記憶術」桑木野幸司著。 https://t.co/yav5ioRtbs ルネサンス期の思索の場としての理想的庭園計画における空間構成・表象方法と記憶術(膨大な情報を分類・整理する…
RT @tarareba722: 陛下が共著者の論文、なんでタヌキの食生活なんか調べてるんだと読んでみたら、面白かった。皇居には人由来の残飯がほとんどないから、タヌキの糞成分を調べれば生息頭数の類推や皇居内の動植物環境の季節変動、どの地域に似てるかとかもわかるのね。 https…

127 0 0 0 OA 西洋料理指南

RT @marenostrum2: 日本最初のカレーレシピ。明治5年(1872)の「西洋料理指南」より。http://t.co/dg0LWgvae4 材料にある赤蛙って(;・∀・) 右は同じく明治5年のカレーのレシピ。 大英図書館蔵 西洋料理通 巻2 f.24v http://…
北朝廷臣としての 『増鏡』 の作者 : 成立年代・作者像の再検討 http://t.co/33ofJMyPJ0 2000年当時、小川剛生氏の肩書きは「慶應義塾志木高校非常勤講師」だったのか。
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  北朝廷臣としての 『増鏡』 の作者 : 成立年代・作者像の再検討 http://t.co/QttakyTAGw #CiNii

35 0 0 0 OA イソップ物語

RT @marenostrum2: @marenostrum2 この風刺画の元ネタは、イソップ物語から。このシーンですね。 リンク→http://t.co/CEzwTfAwrf http://t.co/GRwWvYdYOz
RT @pino_quincita: 昭和初期に枢密顧問官の江木千之がこれを知って顕彰事業をはじめたらしい。 http://t.co/9B97LQQrZH 國學院の植木直一郎がまとめた『承久殉難の五忠臣』はデジコレで公開されてるので謹読すべし。 http://t.co/MIQW…
RT @pino_quincita: 昭和初期に枢密顧問官の江木千之がこれを知って顕彰事業をはじめたらしい。 http://t.co/9B97LQQrZH 國學院の植木直一郎がまとめた『承久殉難の五忠臣』はデジコレで公開されてるので謹読すべし。 http://t.co/MIQW…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  日本史学研究室寄託の石井進蒐集史料細目録 : 米沢藩関係古文書の中世史料 http://t.co/fAZYi2bVK1 #CiNii

54 0 0 0 OA 花卉介虫図譜

RT @marenostrum2: 花卉介虫図譜より。 http://t.co/lwfS2q2mSH http://t.co/2qYVdt4Gr0

17 0 0 0 OA まじない秘伝

RT @marenostrum2: @centurio_P ですよね。「なんだこれは!」と声が出そう。謎な図形とコミカルなお顔というお約束でもあるのかと思うほどですw 日本でもこんなかんじ。1611年「まじない秘伝」より http://t.co/1yrkai8VKk http:…

1 0 0 0 夏のひかり

ただ、上記ブログの<1949年昭和25年高等学校用音楽一に 「二宮龍雄」 訳詩 「夏の光」 と題して日本で始めて紹介され>は市河三喜の記述と矛盾し、明らかに誤り。1934年、ビクターから「夏のひかり」としてレコードが出ている。 http://t.co/ldyM7JmJ4B
RT @ke_1sato: この報告書・実習日誌をまとめたのは「今井次郎」という人物。現在の東京海洋大学の前身、水産講習所(この名称になったのはまさに明治30年)の実習生だったらしい。多分、彼の著書に『実験応用 最新缶詰製造全書 』(明治44年)がある。 http://t.co…
RT @ogugeo: 地層に対応した地形の線状の凹凸に植生の密度も対応しているスペインの斜面。面白い。RT @daichizu E-journal GEOに報告したソブラルベジオパーク https://t.co/7rw3Kh4E0h にある面白い地形に感動。http://t.…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  得宗被官による禅院寄進の背景 : 宿屋氏の筑前国芦屋寺の場合(葉貫磨哉先生追悼号) http://t.co/KMyg4bJNXH #CiNii
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  「竹むきが記」考 http://t.co/Nn92nj7AoB #CiNii
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  北朝廷臣としての 『増鏡』 の作者 : 成立年代・作者像の再検討 http://t.co/QttakyTAGw #CiNii
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  鶴岡八幡宮別当頼仲と二人の弟子について(葉貫磨哉先生追悼号) http://t.co/J6oo3NGx6x #CiNii
@IichiroJingu ちょっと勘違い。平雅行氏の「鎌倉山門派の成立と展開」には「小川法印忠快については、速水侑氏の研究があるので略述に止める」とあった。(p73)それにしても以前入手に苦労したこの論文がネットで読めるとは。 http://t.co/aH5ZwKSPIs
「忠快小論 : 頼朝と慈円を繋ぐ人物として」は忠快が仲介したという暗黙の駄洒落タイトルであろうか。忠快の父は平教盛。 http://t.co/uXWAtpwKRb
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  忠快小論 : 頼朝と慈円を繋ぐ人物として http://t.co/3T4AVCigrw #CiNii
RT @spearsden: 千葉卓三郎にみる「外来青年」についての研究 川原健太郎 早稲田大学大学院教育学研究科紀要 別冊 11号-1 2003年9月 http://t.co/YRAZaunlJZ
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  後深草時代の女性 http://t.co/OGL7P6jrZx #CiNii
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  中世以前の抹茶の粒度と味 http://t.co/TqItfKzq9e #CiNii
@IichiroJingu ついでですが、八木透氏(京都愛宕研究会会長・佛教大学教授)が共著者となっている「東北の愛宕信仰 : 片倉家関連資料調査報告」という論文がこちらで読めますね。「オープンアクセス」をクリック。 http://t.co/h7MVHlsS5v
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  「神祇管領長上」考 : 室町期の吉田家と神祇官 http://t.co/iUFKXpzdrU #CiNii
坂口太郎氏の「鎌倉後期・建武政権期の大覚寺統と大覚寺門跡 : 性円法親王を中心として」は優れた論文だけど、この英文要旨は今一つだなあ。まあ、翻訳業者を使っているだけだとは思うが。 http://t.co/z55Dgr8QCd
RT @ogugeo: 大河ドラマとの関係で,1888年の噴火以前の磐梯山の形に関心が集まっているようだ。この問題を研究していた米地文夫氏の1988年の論文。http://t.co/YBslJXK6 東西南北から見た噴火前後の地形の鳥瞰図を掲載。網目を使う今となっては古い ...
RT @hayano: 原子力規制委員長 田中俊一氏が英文で執筆した福島第一原発事故に関する論文 - "Accident at the Fukushima Dai-ichi Nuclear Power Stations of TEPCO" 日本学士院紀要に掲載 http: ...
RT @ogugeo: 地理学は多様なアプローチが可能な学問だが,多数の文学作品における水の描写に基づいて20世紀前半の隅田川の水質変化を復元し,人間活動との関係を論じた谷口智雅氏の研究はひときわユニーク。日本地理学会の研究奨励賞を受賞した1997年の論文 http:// ...

お気に入り一覧(最新100件)

127 0 0 0 OA 西洋料理指南

日本最初のカレーレシピ。明治5年(1872)の「西洋料理指南」より。http://t.co/dg0LWgvae4 材料にある赤蛙って(;・∀・) 右は同じく明治5年のカレーのレシピ。 大英図書館蔵 西洋料理通 巻2 f.24v http://t.co/ENEow3Pv66

35 0 0 0 OA イソップ物語

@marenostrum2 この風刺画の元ネタは、イソップ物語から。このシーンですね。 リンク→http://t.co/CEzwTfAwrf http://t.co/GRwWvYdYOz

54 0 0 0 OA 花卉介虫図譜

花卉介虫図譜より。 http://t.co/lwfS2q2mSH http://t.co/2qYVdt4Gr0

17 0 0 0 OA まじない秘伝

@centurio_P ですよね。「なんだこれは!」と声が出そう。謎な図形とコミカルなお顔というお約束でもあるのかと思うほどですw 日本でもこんなかんじ。1611年「まじない秘伝」より http://t.co/1yrkai8VKk http://t.co/dxoZQW82pN

フォロー(745ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @mujinazaka: そういえば、まだ目を通していない。→三浦俊介『神話文学の展開 貴船神話研究序説』(思文閣出版、2019年6月)https://t.co/jsdJ1BwrbT。 予定されている史料・絵図集が気になるhttps://t.co/MQaFBCwTUq。
そういえば、まだ目を通していない。→三浦俊介『神話文学の展開 貴船神話研究序説』(思文閣出版、2019年6月)https://t.co/jsdJ1BwrbT。 予定されている史料・絵図集が気になるhttps://t.co/MQaFBCwTUq。
RT @issseee: @katukawa 農家に比べて漁業は大学進学率が低いことも一因のような気がします。農家は歴史的に苦労ばかりですが漁業は共有地のジレンマに関わらずに営んで来れましたから。 https://t.co/vLf6M2BYIq
同じ近松でも、曽根崎心中の道行には「尽きせぬ哀れ、尽きる道」って句があって、口語体の侵食はすでにあったようですね。ただこれは頭韻の可能性もありますが。 https://t.co/6NznX20f6p… https://t.co/SBcqY1Xlno
同じ近松でも、曽根崎心中の道行には「尽きせぬ哀れ、尽きる道」って句があって、口語体の侵食はすでにあったようですね。ただこれは頭韻の可能性もありますが。 https://t.co/6NznX20f6p… https://t.co/SBcqY1Xlno
RT @AkiyaNakajima: 北星堂が戦前に出していた月刊誌「The Pole Star Monthly」Vol.05, No.03(昭和9年4月号)のトップに、ネス湖の怪獣騒動を伝える記事が。PDFで全文読める。 https://t.co/OwpTVgqL1J
RT @NDLJP_en: Tofu is an all-time favorite for Japanese. Even for monsters, too? https://t.co/aoraVP0tWu #ndldigital https://t.co/4ovCnvtZik

27 27 3 0 OA 偏類六書通 7巻

RT @NIJL_collectors: 「辞書にない文字」で「秀吉への想い」との解説が入る。 気になって『偏類六書通』https://t.co/Vuk3mN5Uzr を見ると、「豊」の「古文奇字」として同じ字があった。 https://t.co/p3VJCUQouE
これとか読んでみるか・・・ CiNii 論文 -  日本中世における桶・樽の展開--結物の出現と拡散を中心に https://t.co/HyKDX2c8PY #CiNii
日本語で書かれた初の本格的な日本美術史『稿本日本帝国美術略史』(1901)は、国会図書館デジタルコレクションで今すぐ読むことができるよ。 1916年に再版されたバージョンのほうが読みやすいから、そっちのURLを張っておくね!… https://t.co/ZeVCdCgCjr

2 2 2 0 OA 書評等

RT @GY6oMoq8l73e9kw: 私の書評第8弾。故人の遺稿集だったこともあり,温かい反響がありました。 西村孝彦(1997):『文明と景観』地人書房. 地理学評論、1999年、72巻10号、707-708頁. https://t.co/8CkfrzbSPb
RT @kotosakikotoko: 津軽石の後藤又兵衛伝説ならこれが一番まとまってるかなぁ。各伝説の比較も行っていて、時代ごとに伝説がどう変化してきたかもわかって面白い。 祭祀伝承の正統性--岩手県宮古市の事例から https://t.co/SITbLD7PxW
RT @Historian_nomad: 何でそういうことするの(ガンギレ つっても私も現場での害とかそういう方面は全く……古典的な宮崎先生の「清代の胥吏と幕友」くらいしか投げられませんけど https://t.co/A6qGaUM5a5 っていいながら胥吏でcinii見たら面…

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RT @issseee: @katukawa 農家に比べて漁業は大学進学率が低いことも一因のような気がします。農家は歴史的に苦労ばかりですが漁業は共有地のジレンマに関わらずに営んで来れましたから。 https://t.co/vLf6M2BYIq
同じ近松でも、曽根崎心中の道行には「尽きせぬ哀れ、尽きる道」って句があって、口語体の侵食はすでにあったようですね。ただこれは頭韻の可能性もありますが。 https://t.co/6NznX20f6p… https://t.co/SBcqY1Xlno
同じ近松でも、曽根崎心中の道行には「尽きせぬ哀れ、尽きる道」って句があって、口語体の侵食はすでにあったようですね。ただこれは頭韻の可能性もありますが。 https://t.co/6NznX20f6p… https://t.co/SBcqY1Xlno

27 27 3 0 OA 偏類六書通 7巻

RT @NIJL_collectors: 「辞書にない文字」で「秀吉への想い」との解説が入る。 気になって『偏類六書通』https://t.co/Vuk3mN5Uzr を見ると、「豊」の「古文奇字」として同じ字があった。 https://t.co/p3VJCUQouE
これとか読んでみるか・・・ CiNii 論文 -  日本中世における桶・樽の展開--結物の出現と拡散を中心に https://t.co/HyKDX2c8PY #CiNii
日本語で書かれた初の本格的な日本美術史『稿本日本帝国美術略史』(1901)は、国会図書館デジタルコレクションで今すぐ読むことができるよ。 1916年に再版されたバージョンのほうが読みやすいから、そっちのURLを張っておくね!… https://t.co/ZeVCdCgCjr

2 2 2 0 OA 書評等

RT @GY6oMoq8l73e9kw: 私の書評第8弾。故人の遺稿集だったこともあり,温かい反響がありました。 西村孝彦(1997):『文明と景観』地人書房. 地理学評論、1999年、72巻10号、707-708頁. https://t.co/8CkfrzbSPb
RT @kotosakikotoko: 津軽石の後藤又兵衛伝説ならこれが一番まとまってるかなぁ。各伝説の比較も行っていて、時代ごとに伝説がどう変化してきたかもわかって面白い。 祭祀伝承の正統性--岩手県宮古市の事例から https://t.co/SITbLD7PxW
RT @Historian_nomad: 何でそういうことするの(ガンギレ つっても私も現場での害とかそういう方面は全く……古典的な宮崎先生の「清代の胥吏と幕友」くらいしか投げられませんけど https://t.co/A6qGaUM5a5 っていいながら胥吏でcinii見たら面…