鈴木小太郎 (@IichiroJingu)

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RT @kimi_aya_: 正月料理を重箱に詰めて「おせち」と呼ぶようになるのは、戦後になってから。郷土の民俗とは切り離された新しい正月のスタイルとして、婦人雑誌を通してその購買層である都市部の主婦を中心に広がったそう。 https://t.co/VVk6Aq7Zj5 現在…

6 0 0 0 OA 諸系譜

RT @iokhicjnoakn: @IichiroJingu 五十嵐氏の祖を五十日足彦命(五十日帯日子命) に求める説があり、子孫の系譜を辿ると、笛吹峠で新田義宗に属した五十嵐文四・文五の名も見えます 『諸系譜』第14冊 五十嵐 https://t.co/QewQopLEg1
RT @BungakuReportRS: 佐藤 雄基 - 鎌倉幕府政治史三段階論から鎌倉時代史二段階論へ : 日本史探究・佐藤進一・公武関係 https://t.co/mCVgRcl8jL
(田家 2009, 187)。山本コウタロー氏によると,「父は生前,仕事場で死ぬのでなければ腹を切って死ぬ,と拓郎にもらしていた」という(山本 1975, 30)。 https://t.co/L5gn4LmNa4
のは,吉田拓郎氏のインタビュー記事(重松 2010)によってである。これで長年の疑問が氷解した。と同時に,吉田正廣の次男があの「カリスマ」吉田拓郎氏であるとは思いもよらないことで驚いた」 https://t.co/pb4pbD2msl
RT @kst853: 「吉田正廣(1895-1972)は,朝鮮総督府の殖産局農務課や農林局農政課などに勤務していた農林官吏である。(略) かつ吉田正廣が著名なミュージシャンで「若者のカリスマ」と呼ばれた吉田拓郎氏の父親である」 坂根嘉弘「朝鮮総督府官吏・吉田正廣の経歴と業績…
RT @minoruno: GOZA先生が色川文書を使って後南朝関連の報告書を書いたようで読んでいる。 後南朝フレンズにはちょっと耳の痛い報告 https://t.co/t5e9iv0AuJ
RT @seyokoyama: ランドスケープ研究/84 巻 (2021) 5 号/書誌 研究論文 関西 剛康 キーワード:日本庭園、庭園史、足利尊氏、足利直義 公益社団法人 日本造園学会 J-STAGE Articles - 足利尊氏と足利直義における庭園利用に関する研究 h…
RT @parrot_paganus: 植木朝子「 能「羊」をめぐる一考察 : 羊のイメージに注目して」(『同志社国文学』92、2020)。称光天皇と小川宮の事件を前提に「どんでん返し」が仕組まれているのだとすれば、なかなか攻めてる能ということになって面白い気がする。 http…
RT @soichiro_sumida: 水林 彪「近現代所有権法論の構図試論:2013年度法社会学会全体シンポジウム 「新しい『所有権法の理論』」に寄せて」(2014) https://t.co/m9nxkoZ4IR #CiNii
RT @yoshinokuzu: ③ https://t.co/TOKPweTcN5 榎村寛之氏による、水林彪著『天皇制史論』評。https://t.co/E5to2kyNBi 石尾芳久氏による、水林彪著「近世天皇制研究についての一考察」評。https://t.co/0fswa…
RT @yoshinokuzu: ③ https://t.co/TOKPweTcN5 榎村寛之氏による、水林彪著『天皇制史論』評。https://t.co/E5to2kyNBi 石尾芳久氏による、水林彪著「近世天皇制研究についての一考察」評。https://t.co/0fswa…
RT @Kangen_Coup1246: 上記の頼朝発言は建久3年の征夷大将軍任命とも関係するが、櫻井陽子「頼朝の征夷大将軍任官をめぐって―『三槐荒涼抜書要』の翻刻と紹介―」(『明月記研究』9、2004年)で紹介された『山槐記』逸文により、改めて「大将軍」の意味が問題になる。下…
RT @nekonoizumi: 校倉書房から、菊池勇夫『非常非命の歴史学 東北大飢饉再考』が刊行(予定)。 https://t.co/R0z6GfFVnh この論文の発展か。「非常・非命の歴史学 : 近世東北の災害・飢饉史 (特集 災害と歴史資料保全)」 https://…
RT @motohikosato64: @IichiroJingu 花岡康隆「南北朝期における信濃国管轄権の推移についての再検討」(法政史学70号)によれば、信濃国の管轄権について初めて指摘したのは、佐藤進一「守護制度史上の信濃」だそうです。 https://t.co/IAK…

22 0 0 0 OA 安保文書

RT @IichiroJingu: 国会図書館デジタルコレクション「安保文書」 コマ番号6に信濃国小泉庄内室賀郷地頭職給与の尊氏袖判下文 https://t.co/L7oVjmOLsF

22 0 0 0 OA 安保文書

国会図書館デジタルコレクション「安保文書」 コマ番号6に信濃国小泉庄内室賀郷地頭職給与の尊氏袖判下文 https://t.co/L7oVjmOLsF
伊藤一美氏に「東国における一武士団 : 北武蔵の安保氏について」という論文あり。安保氏は鎌倉時代にはけっこうな勢力だったのに、幕府と心中する形で惣領一族はほぼ滅亡、しかし光泰が尊氏の安堵を受けて一族の財産を承継。信濃国小泉庄内室賀郷地頭職は新恩。 https://t.co/hTcrMgYOyr https://t.co/KxDBcaLhst

3 0 0 0 OA 史徴墨宝

RT @uesugi_dewa: 後鳥羽院は氏王との対面を望んでいましたが果たされなかったようです。氏王のもとへは隠岐の院から幾つかの宸翰が送られており、清寂(藤原清房)についてのメモもそのひとつでした。 『史徴墨宝』という古文書の影印版には清寂メモの一部が載せられています。…
RT @KONITASeiji: 同じ人のwebで読める関連論文。 文献にみる長崎のヒツジ・ヤギなどについて https://t.co/s6kzNdreMO
RT @Kangen_Coup1246: 上記の頼朝発言は建久3年の征夷大将軍任命とも関係するが、櫻井陽子「頼朝の征夷大将軍任官をめぐって―『三槐荒涼抜書要』の翻刻と紹介―」(『明月記研究』9、2004年)で紹介された『山槐記』逸文により、改めて「大将軍」の意味が問題になる。下…
RT @uesugi_dewa: 今から800年前の承久3年(1221)7月13日(旧暦)、後鳥羽院が配流地の隠岐へ向けて鳥羽殿を立ちました。 院に供奉したわずかな人数の内に、出羽前司藤原清房(清寂入道)の名が見えます。清房は上杉家の祖重房の父です。 https://t.c…

3 0 0 0 OA 諸系譜

RT @iokhicjnoakn: @uesugi_dewa 「守部」+「藤原」で「守藤(→首藤)」になったという説もありますね。なお、信憑性は不明ですが、守部助清の出自については、奈良時代の守部大隅(もと鍛冶氏)に始まる次のような系譜が残されており、熱田社社家大喜氏もこの一族…
西山美香氏の『武家政権と禅宗』については山家浩樹氏が「新刊紹介」という形で書評を書かれているが、殆ど絶賛に近い高評価だな。 https://t.co/BBJa9V2yt8
RT @nknatane: 小川剛生氏の次の論集は『戦国時代歌人伝の研究(仮名)』なのか。「郷土史料を活用した戦国大名文芸の注釈と研究―上杉氏・武田氏を中心に」(基盤研究C)の実施状況報告書より。https://t.co/iNV1LIO4VC
RT @Naga_Kyoto: 荘園を「私的大土地所有」として理解するのは間違い!という記事。歴史学ではとっくに覆された見解が今も生き残っている理由に関する考察もされている。大変勉強になりました。 岡野 友彦「日本の荘園はなぜ教えにくいか」 https://t.co/ZoB0N…

47 0 0 0 OA 海獸圖

RT @NDLJP_en: A sketch of an earless seal which strayed into paddy fields along the Japanese coast in 1833. A number of people gathered to…
呉座勇一氏の「網野善彦とベラ・ザスーリチへの手紙」という論文はどこに出ているのか。 https://t.co/ksQfwbd61h
RT @toshiitoh: 「日本の歴史学にマルクス主義が与えた影響について多面的に検討する英文論集(共著)を英米圏で刊行する企画」があるのか。https://t.co/JL2im1u3pk
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
RT @ichinojyo: 亀田俊和先生の昔の論文がPDFで読めます。 https://t.co/rC2et0dfTe https://t.co/Tbht2Cge1P あと、史学雑誌の記事と呉座先生の3つの著作(『一揆の原理』『戦争の日本中世史』『応仁の乱』)の書評も。…
RT @ichinojyo: 亀田俊和先生の昔の論文がPDFで読めます。 https://t.co/rC2et0dfTe https://t.co/Tbht2Cge1P あと、史学雑誌の記事と呉座先生の3つの著作(『一揆の原理』『戦争の日本中世史』『応仁の乱』)の書評も。…
RT @ichinojyo: 亀田俊和先生の昔の論文がPDFで読めます。 https://t.co/rC2et0dfTe https://t.co/Tbht2Cge1P あと、史学雑誌の記事と呉座先生の3つの著作(『一揆の原理』『戦争の日本中世史』『応仁の乱』)の書評も。…
RT @ichinojyo: 亀田俊和先生の昔の論文がPDFで読めます。 https://t.co/rC2et0dfTe https://t.co/Tbht2Cge1P あと、史学雑誌の記事と呉座先生の3つの著作(『一揆の原理』『戦争の日本中世史』『応仁の乱』)の書評も。…
RT @uesugi_dewa: おっ、日文研のオープンアクセスに上杉清子についての論考があるのか!☺️ 「上杉清子の生涯をたどる」 https://t.co/zJ8IxWtN4Z …英語だった
早歌の関係だと武石彰夫氏の「宴曲と仏教小考」という論文がありますが、これは昭和42年のもので、ちょっと古い感じです。 https://t.co/IhYm4wQKFo
RT 「戦後の歴史学はマルクス主義が主流となり、 「歴史は民衆がつくる」という視角が徹底された。…かくして人物史の冬の時代が訪れたのである。右派に言わせれば、 「名も個性もないノッペラボーな「人民」や「民衆」 」しか登場しない、英雄不在の退屈な「歴史科学」だ。 https://t.co/1YQ6ya7wkB
RT @parrot_paganus: #こんな論文がありました  細井浩志「平安貴族の遅刻について―摂関期を中心に」(『時間学研究』4、2011):「1.遅刻への反応・処分」「2.遅刻の原因」 https://t.co/CEJJ2xAgKv

19 1 0 0 OA 春日権現験記

RT @yashuzenmon: 悪党がらみで言及されることのある『春日権現験絵』。国立国会図書館デジコレで模本が公開されている。摸本だけど、隅々まで閲覧可能です。 https://t.co/4RzisLG8iP
RT @yashuzenmon: SATHER Jeremy A. "A Critique by Any Other Name : Imagawa Ryōshun's Nan Taiheiki, an Introduction and Translation (Part 1)"…
RT @KoichiYoshizuka: 【百年ニュース】1920(大正9)9月15日(水) 文部省が海外留学の規定変更。海外留学生の呼称を在外研究員に変更。学費手当は270→360円,支度料は300→700円に増額。一方期間は原則3年を2年に短縮。文部省派遣留学生は1871(…
RT @doratw2012: 鎌倉府の八朔は、↓の論文に詳しい解説が。「御剣」や「唐物」、「御馬」が進上される。公方本人に対面できるのは御連枝と管領の使者のみ。「御馬替」の儀では、公方は進上された馬を眺めながら、飲酒数十献

38 0 0 0 OA 現行法制教本

RT @KoichiYoshizuka: 【百年ニュース】1920(大正9)7月6日(火)島根県女子師範学校(出雲市今市町)で生徒が同盟休校(ストライキ)。同校教頭本田喜人の台湾転任に反対する留任運動。二,三年生全員及び四年生の一部70名が銭湯に行くと称し失踪。校長は全国の師範…
RT @tourisu: 寒河江系『大江氏系図』の成立と史料的価値について(上)(下) 山形県立米沢女子短期大学附属生活文化研究所報告,佐々木 紀一 永正、天文の頃に書かれた寒河江氏の系図をきちんと検討しててすばらしい(難しいのでもうちょい頑張る) 山形県公立大学法人学術機…
RT @nekonoizumi: 論文の末尾と言えば、今まで読んだ中で末尾が一番唐突だったのが、 香内三郎「クロムウェル治下における「寛容」の限界」 というクロムウェル共和制下の「寛容」とクェイカーの論文。 https://t.co/9mEIkevxt4
p332に「ある若手が博士論文で左派思想にもナショナリズムを助長する要因が伏在していたと主張したときには、口頭試問中にも拘らず逆上して威嚇的行為に及び、議長が身を挺して制止するという事態となった」とあるけど、これは今野氏自身の経験談かな? https://t.co/lfqazZp34G
RT @monogragh: 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
RT @monogragh: 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
RT @heero108: 今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治…
RT @koottayokan: 康房の父清房は長房の猶子となってるし(房字が通じるのもそのためか)、康房の曾孫宣盛は長房玄孫の九条大納言光経の猶子(養子?)となり隆経と改名しており、康房(清房)流と長房流はかなり親しい付き合いだったのが分かるのだ。 https://t.co…
RT @koottayokan: 「尊卑分脈」で康房の子孫を見ると、官位を正四位まで盛り返しているんだよね。 これは同じ勧修寺一門宣孝流の海住山民部卿長房の系統と親密な関係を保ち、その縁故を利用できたためではなかろうか。 https://t.co/TVnwKU9Og3 ←2…

39 0 0 0 OA 群書類従

RT @koottayokan: @IichiroJingu そういえば、『難太平記』において、憲房が尊氏に討幕挙兵を勧めた、あるいは清子が憲房だけに家時・貞氏の「御造意」を言い聞かせていた、と見えるのも気になるところです。 https://t.co/TL2TTTwyCc h…
RT @parrot_paganus: 芳澤元「「経帯麺」の初見 : ラーメンと室町文化」 https://t.co/AnKNCXcrWd #CiNii 新横浜ラーメン博物館が室町時代に食された「経帯麺」がラーメンのルーツだとしたのに対して、それよりもさらに120年前の南北朝時…
RT @heero108: 今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治…
RT @zasetsushirazu: 佐藤雄基「新刊紹介 松田敬之『〈華族爵位〉請願人名辞典』(吉川弘文館、二〇一五年)」(『史苑』78-2、2018年)は、松田敬之の著書『〈華族爵位〉請願人名辞典』を紹介。同書は、佐藤氏曰く、華族になれた人だけではなく、華族になれなかった人…
RT @mo_kusa_: KAKEN — 研究課題をさがす | 出雲国造北島家文書の総合的研究 (KAKENHI-PROJECT-18K00913) https://t.co/jxDnEO1R28
RT @nknatane: RTはこの科研のやつだな。分野横断的な中世仏教文献の研究―南北朝期の新史料『梅林折花集』を中心に― https://t.co/FPTz7yRQi5
RT @TogyoAnSyujin: CiNii 論文 -  宗教文化は誰のものか : 『大本七十年史』編纂事業をめぐって(日本研究 47, 127-169, 2013-03) https://t.co/zBuEKJGiCH #CiNii
月花門院で検索してみたら小島明子「『増鏡』と擬古物語─恋愛情事記事に関して─」(『大谷学報』74巻1号、1994)という短い論文があった。 https://t.co/8moJgWYJOo
RT @shoemaker_levy: CiNii収録の最古のタピオカ論文(1925年) https://t.co/bbKV5BiLbF https://t.co/BDKssgZHpn
RT @hone_moon: 隠岐国産物絵図註書、国立国会図書館のデジタルアーカイブで全ページ閲覧可能。高解像度データのダウンロードや欲しいページだけPDF化したりとやりたい放題。 https://t.co/vKZxoq7DfR シュモクザメは30pあたりに。となりはネコザメ…
RT @hone_moon: 隠岐国産物絵図註書、国立国会図書館のデジタルアーカイブで全ページ閲覧可能。高解像度データのダウンロードや欲しいページだけPDF化したりとやりたい放題。 https://t.co/vKZxoq7DfR シュモクザメは30pあたりに。となりはネコザメ…
RT @pvvbzROgo32zWXo: 人によっては懐かしいのでしょうか、なぜか江口圭一の文集『まぐれの日本近現代史』読了。https://t.co/4dPuF5nRwB日本共産党京大人文研班はパワーワードすぎて言葉を失ったが、近代史家というか、京都の共産党系近代史活動家(井…
RT @IichiroJingu: @takkawato やたら体格の良い人だなあと思ったら、趣味がトライアスロンだそうですね。仕事のストレス解消ではなくて、肉体改造願望をこじらせた人なのかも。ちなみに専門は教育行政と西洋中世史とか。 https://t.co/Llo2vc3Z…
@takkawato やたら体格の良い人だなあと思ったら、趣味がトライアスロンだそうですね。仕事のストレス解消ではなくて、肉体改造願望をこじらせた人なのかも。ちなみに専門は教育行政と西洋中世史とか。 https://t.co/Llo2vc3Z4T
RT @tmrowing: 今話題の文科の方の、およそ2年前のペーパーがこちら。 https://t.co/hOPYRPbl69
>前RT、森本あんり氏の深井智朗『超越と認識』への書評はこちらで全文を読める。 https://t.co/p9aOu4GqPX

2 0 0 0 OA 朝覲行幸図

RT @ndlbot: 朝覲行幸図 https://t.co/NJsloAbfUp https://t.co/2662Hkoagi
@pvvbzROgo32zWXo 私も一般的に入手できるものしか見ていないので、たぶん『日本中世史論集』だと思います。佐藤は若い頃は全然政治活動をしていないのではないでしょうか。東大紛争で突然「発狂」したようなイメージを持っています。 https://t.co/lZjg4HHSAB
日本ではダーウィンの進化論は深刻な神学的論争を惹起せず、それを当たり前の前提として、むしろ社会ダーウィニズムの是非に議論が移ってしまう。 https://t.co/DVTvtafwOV
RT @ke_1sato: 拙文がオンライン公開されました。ご笑覧・ご批正頂ければ幸いです 佐藤賢一「東京大学総合図書館所蔵和算書籍群の構成について 」『電気通信大学紀要』31巻1号(2019) https://t.co/V4BPFhaSnU
RT @lowkaku2928: 呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。歴史紙芝居見て…
RT @Basilio_II: 「本書における情報源の不確かさについては最後に述べるが、レーフラーのバルト批判は興味深いものであるだけにこの文献の書誌情報が欠けていて一次文献にたどりつけなかったのはとりわけ残念であった。」(p. 142) / “深井智朗著『ヴ…” https:…
山口万吉の名前は知らなかったけど、日本石油の設立発起人の一人なんだな。設立の中心となった山口権三郎と同姓なので、親戚かな。 https://t.co/DH0Bu0rlKa
188p(井上章一)ちょっとけんかを売る格好になるといかんのやけれども、申し上げましょう。学会との接点を持たない日文研に研究の自由はないと言われた吉田〔伸之〕氏へ、こう言い返してやりたいと思ったことがあります。「歴研に本当の意味の自由はあるのか」と。 https://t.co/UKWERjsDmv
RT @KoichiTaniguchi: 先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのあるトコ。…
RT @minoruno: 日文研発足に纏わる当時のゴタゴタについて知る。 パネラーの先生方の回想に出てくる研究者が学生時代参考文献によく出てきたあの先生とかこの先生とかそんな有名人ばかりで昭和のプロレス回顧録読んでるみたいだった(;ω;) 馬場が!猪木だ!長州だぁ! http…
@glasscatfish リンク先論文によれば初出は慶応四年で、秋田藩を「東北の雄鎮」と呼んでいるそうです。 https://t.co/6ZgkUPlfWV
RT @ke_1sato: 京都舎密局で醸造されたビールのラベル。明治11年頃か。吉田元「明治初年の京都のビール」(https://t.co/gyzNQnG80H)によると、当時のビールのラベルは一切確認されていないとのことなので、これが現存、初確認のラベルであろう。『捃拾帖』…
RT @ke_1sato: たまには、自分の専門分野についてのお知らせ。。。 うちの紀要に1本書きました。ご笑覧頂ければ幸い。 「建部賢弘『研幾算法』による弓形の弧長の導出式の復元について」 https://t.co/XMpX7UnAvB (縦書きの物を横書き二段組みになどし…
RT @marori_malupi: 「ロクス・アモエヌス(心地よき場)としてのルネサンス庭園と場所記憶術」桑木野幸司著。 https://t.co/yav5ioRtbs ルネサンス期の思索の場としての理想的庭園計画における空間構成・表象方法と記憶術(膨大な情報を分類・整理する…
RT @tarareba722: 陛下が共著者の論文、なんでタヌキの食生活なんか調べてるんだと読んでみたら、面白かった。皇居には人由来の残飯がほとんどないから、タヌキの糞成分を調べれば生息頭数の類推や皇居内の動植物環境の季節変動、どの地域に似てるかとかもわかるのね。 https…

135 0 0 0 OA 西洋料理指南

RT @marenostrum2: 日本最初のカレーレシピ。明治5年(1872)の「西洋料理指南」より。http://t.co/dg0LWgvae4 材料にある赤蛙って(;・∀・) 右は同じく明治5年のカレーのレシピ。 大英図書館蔵 西洋料理通 巻2 f.24v http://…
北朝廷臣としての 『増鏡』 の作者 : 成立年代・作者像の再検討 http://t.co/33ofJMyPJ0 2000年当時、小川剛生氏の肩書きは「慶應義塾志木高校非常勤講師」だったのか。

36 0 0 0 OA イソップ物語

RT @marenostrum2: @marenostrum2 この風刺画の元ネタは、イソップ物語から。このシーンですね。 リンク→http://t.co/CEzwTfAwrf http://t.co/GRwWvYdYOz

54 0 0 0 OA 花卉介虫図譜

RT @marenostrum2: 花卉介虫図譜より。 http://t.co/lwfS2q2mSH http://t.co/2qYVdt4Gr0

18 0 0 0 OA まじない秘伝

RT @marenostrum2: @centurio_P ですよね。「なんだこれは!」と声が出そう。謎な図形とコミカルなお顔というお約束でもあるのかと思うほどですw 日本でもこんなかんじ。1611年「まじない秘伝」より http://t.co/1yrkai8VKk http:…

1 0 0 0 夏のひかり

ただ、上記ブログの<1949年昭和25年高等学校用音楽一に 「二宮龍雄」 訳詩 「夏の光」 と題して日本で始めて紹介され>は市河三喜の記述と矛盾し、明らかに誤り。1934年、ビクターから「夏のひかり」としてレコードが出ている。 http://t.co/ldyM7JmJ4B
RT @ke_1sato: この報告書・実習日誌をまとめたのは「今井次郎」という人物。現在の東京海洋大学の前身、水産講習所(この名称になったのはまさに明治30年)の実習生だったらしい。多分、彼の著書に『実験応用 最新缶詰製造全書 』(明治44年)がある。 http://t.co…
RT @ogugeo: 地層に対応した地形の線状の凹凸に植生の密度も対応しているスペインの斜面。面白い。RT @daichizu E-journal GEOに報告したソブラルベジオパーク https://t.co/7rw3Kh4E0h にある面白い地形に感動。http://t.…
@IichiroJingu ちょっと勘違い。平雅行氏の「鎌倉山門派の成立と展開」には「小川法印忠快については、速水侑氏の研究があるので略述に止める」とあった。(p73)それにしても以前入手に苦労したこの論文がネットで読めるとは。 http://t.co/aH5ZwKSPIs
「忠快小論 : 頼朝と慈円を繋ぐ人物として」は忠快が仲介したという暗黙の駄洒落タイトルであろうか。忠快の父は平教盛。 http://t.co/uXWAtpwKRb
「忠快小論 : 頼朝と慈円を繋ぐ人物として」は忠快が仲介したという暗黙の駄洒落タイトルであろうか。忠快の父は平教盛。 http://t.co/uXWAtpwKRb
RT @spearsden: 千葉卓三郎にみる「外来青年」についての研究 川原健太郎 早稲田大学大学院教育学研究科紀要 別冊 11号-1 2003年9月 http://t.co/YRAZaunlJZ
@IichiroJingu ついでですが、八木透氏(京都愛宕研究会会長・佛教大学教授)が共著者となっている「東北の愛宕信仰 : 片倉家関連資料調査報告」という論文がこちらで読めますね。「オープンアクセス」をクリック。 http://t.co/h7MVHlsS5v
坂口太郎氏の「鎌倉後期・建武政権期の大覚寺統と大覚寺門跡 : 性円法親王を中心として」は優れた論文だけど、この英文要旨は今一つだなあ。まあ、翻訳業者を使っているだけだとは思うが。 http://t.co/z55Dgr8QCd
RT @ogugeo: 大河ドラマとの関係で,1888年の噴火以前の磐梯山の形に関心が集まっているようだ。この問題を研究していた米地文夫氏の1988年の論文。http://t.co/YBslJXK6 東西南北から見た噴火前後の地形の鳥瞰図を掲載。網目を使う今となっては古い ...

お気に入り一覧(最新100件)

@IichiroJingu 花岡康隆「南北朝期における信濃国管轄権の推移についての再検討」(法政史学70号)によれば、信濃国の管轄権について初めて指摘したのは、佐藤進一「守護制度史上の信濃」だそうです。 https://t.co/IAKP2A8ubc

135 0 0 0 OA 西洋料理指南

日本最初のカレーレシピ。明治5年(1872)の「西洋料理指南」より。http://t.co/dg0LWgvae4 材料にある赤蛙って(;・∀・) 右は同じく明治5年のカレーのレシピ。 大英図書館蔵 西洋料理通 巻2 f.24v http://t.co/ENEow3Pv66

36 0 0 0 OA イソップ物語

@marenostrum2 この風刺画の元ネタは、イソップ物語から。このシーンですね。 リンク→http://t.co/CEzwTfAwrf http://t.co/GRwWvYdYOz

18 0 0 0 OA まじない秘伝

@centurio_P ですよね。「なんだこれは!」と声が出そう。謎な図形とコミカルなお顔というお約束でもあるのかと思うほどですw 日本でもこんなかんじ。1611年「まじない秘伝」より http://t.co/1yrkai8VKk http://t.co/dxoZQW82pN

フォロー(1080ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @daichizu: #ブラタモリ が石垣島だったとのことで、 論文を紹介!   「へき地における小規模な小中併設校のもつ意義と課題  ―沖縄県石垣市および竹富町の事例を中心に―」 https://t.co/Tc9bes1Fed 石垣市は市街地と北部・東部とで学校規模に…
RT @zasetsushirazu: 酒入陽子「戊辰戦争における彦根藩戦死者顕彰碑考」(『滋賀大学経済学部附属史料館研究紀要』54、2021年)は、東京都世田谷区の豪徳寺(彦根井伊家の菩提寺で、井伊直弼の墓もある)にある、戊辰戦争で大鳥圭介ら旧幕府軍と戦って死んだ彦根藩士たち…
RT @ajgeog: 【地理学評論掲載論文】吉田英嗣・須貝俊彦・坂口 一 2005.利根川・吾妻川合流点付近の河川地形発達に及ぼす前橋泥流イベントの影響,地理学評論78,649-660.https://t.co/IBicph59LU

40 28 28 1 OA 百鬼夜行絵巻

RT @NDLJP_en: A picture scroll depicting various #yokai wandering around at night (copied in the mid-Edo period). Enjoy their unique appear…
RT @aaaaaatar: 拙稿「1970年代後半における15か月予算の形成過程分析―「外圧」と大蔵省統制の関係に着目して」『財政研究』16巻, 213-236がオープンアクセスになりました。以下のURLからアクセスできます。 https://t.co/Q3Akov3gQn

14 1 1 0 OA 前賢故実

【近代デジタルライブラリー】菊池容斎画、山田重忠https://t.co/bgmE2CQzGK オレや藤原秀康殿を差し置いて、承久の乱の宮方武将から。顔書かれてないんだけどなw
RT @zasetsushirazu: 明治34年1月20日、伊藤圭介が死去。1803年〜1901年まで生きた日本初の理学博士。遠藤正治ほか「神田外語大学附属図書館所蔵シーボルト編/伊藤圭介・賀来佐之録「日本植物目録」について」(『神田外語大学日本研究所紀要』8)は、植物学を学…
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @RuNoE_nanoda: @Otowa_Simu この解説記事おもしろいですよ。 CiNii 論文 - 地理学におけるジェンダー研究-空間に潜むジェンダー関係への着目- https://t.co/oUjEHQqM74 #CiNii
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。

14 1 1 0 OA 前賢故実

【近代デジタルライブラリー】菊池容斎画、山田重忠https://t.co/bgmE2CR7wi オレや藤原秀康殿を差し置いて、承久の乱の宮方武将から。顔書かれてないんだけどなw
RT @Hirabayashi76: @QZvWJwdFMpmt0vq まず下記は犬を使った呪術が中国の蠱毒を起源とし日本で特異に呪術として広まったものであり密教と無関係である事を示す学術論文です 《密教と犬を用いた呪術を関連つける学術資料》があるなら提示して下さい 『犬神に…
RT @INO_at_OUS: 実際、植物細胞ではストレス刺激で体細胞胚を誘導できることは随分前から既知でした。多分初出はこれ→ https://t.co/bmPDhszdBHこのあっけないほど単純な発生のリプログラミング現象の発見の現場を横で見ていた身としては、STAP細胞の…
RT @g9e1o7: さっそくJ-STAGEに公開されていたので報告です 『東日本大震災での高速交通機関の補完関係と復興期における動向』(季刊地理学73-3) https://t.co/g24jj3f6o6
RT @ajgeog: 【地理学評論掲載論文】Esau, R. L. 2004. International Migration from Tonga, South Pacific, Geog. Rev. of Japan 77: 352-367.https://t.co/ni…

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RT @nekonoizumi: PDFあり。昭和6年に法政大学の航空研究会が複葉プロペラ機で行った東京からローマまで約1万4000キロの訪欧飛行についての"60ページ"にもわたる詳細なドキュメント。確かに読み応えがある。図版多数。 ⇒宮永 孝 「法政の単発機ローマへ飛ぶ」 『…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒山田 唐波里 「日本における人口政策規範の戦前から戦後への展開 : 人口政策としての「家族計画運動」前史」 『社会志林』68巻1号(2021/7) https://t.co/bUScJNltbE
@satoshin257 https://t.co/BJQnba0ehT https://t.co/07dgUNNKi8 https://t.co/6wFzpYpGk0 https://t.co/BLYN843ldt はてさて
RT @daichizu: #ブラタモリ が石垣島だったとのことで、 論文を紹介!   「へき地における小規模な小中併設校のもつ意義と課題  ―沖縄県石垣市および竹富町の事例を中心に―」 https://t.co/Tc9bes1Fed 石垣市は市街地と北部・東部とで学校規模に…
RT @alchmistonpuku: @a_iijimaa1 @kobo_umuki 戦後に椿ブームがきたり、江戸時代に品種改良ブームがあったり、色々楽しいんですよね、椿。そんな資料がこちらに… https://t.co/TrDg5Pc63d
松木武彦「ヒトは、入れ子状に複合化した巨大な群(民族・国家など)を生み出すという、他の生物種にはみられない特異なプロセスを踏んで今日に至っている。」 確かに一見、押井守のビューティフルドリーマーっぽい感じがする表現を使ってますね。認知的側面を重視してるし https://t.co/D3zxQz8OaI
RT @ajgeog: 【地理学評論掲載論文】吉田英嗣・須貝俊彦・坂口 一 2005.利根川・吾妻川合流点付近の河川地形発達に及ぼす前橋泥流イベントの影響,地理学評論78,649-660.https://t.co/IBicph59LU
RT @jun_makino: https://t.co/TzlEFSckNh 「沈黙を余儀なくされてきた」東電甲状腺がん訴訟で弁護団が会見 27日に提訴へ--この問題についての私の主張は「学術の動向」に書いた https://t.co/EWchsspQV0「ただちに健康に影響…
RT @aaaaaatar: 拙稿「1970年代後半における15か月予算の形成過程分析―「外圧」と大蔵省統制の関係に着目して」『財政研究』16巻, 213-236がオープンアクセスになりました。以下のURLからアクセスできます。 https://t.co/Q3Akov3gQn
RT @sumomodane: この論文での渋谷知美の男性学批判は、 「男性も抑圧されている」 「男性にも低所得者など色々いる」 「男性も被抑圧者である点は女性と同じ」 という論調によって「男性=社会的強者」「女性=社会的弱者」という”前提”を揺るがすものだとして牽制してい…

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【近代デジタルライブラリー】菊池容斎画、山田重忠https://t.co/bgmE2CQzGK オレや藤原秀康殿を差し置いて、承久の乱の宮方武将から。顔書かれてないんだけどなw
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @edgeofstreet918: @CpgUwAUTee4DPoa @Emmanuel_Chanel 早稲田大学の論文によれば文言詩文教学として中学校と高校の教科書では全教材の30%以上を占めているそうです。 https://t.co/KuEQauokTN
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @RuNoE_nanoda: @Otowa_Simu この解説記事おもしろいですよ。 CiNii 論文 - 地理学におけるジェンダー研究-空間に潜むジェンダー関係への着目- https://t.co/oUjEHQqM74 #CiNii
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。

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【近代デジタルライブラリー】菊池容斎画、山田重忠https://t.co/bgmE2CR7wi オレや藤原秀康殿を差し置いて、承久の乱の宮方武将から。顔書かれてないんだけどなw
RT @Hirabayashi76: @QZvWJwdFMpmt0vq まず下記は犬を使った呪術が中国の蠱毒を起源とし日本で特異に呪術として広まったものであり密教と無関係である事を示す学術論文です 《密教と犬を用いた呪術を関連つける学術資料》があるなら提示して下さい 『犬神に…
https://t.co/dG0uZXKbLx 1998年のラムザイヤー共著の日本の司法の論文では、数学的手続きを色々施してようやく理論を当てはめていて、しかしながらそれでも不十分な点が議論が残ったりしてるので、「ゲーム理論」を当てはめるためにどういう操作をしなければならないのかを本気でわかってない馬鹿では
RT @g9e1o7: さっそくJ-STAGEに公開されていたので報告です 『東日本大震災での高速交通機関の補完関係と復興期における動向』(季刊地理学73-3) https://t.co/g24jj3f6o6
CiNii 論文 -  講演「スコラ哲学と現代文明」に学ぶSDGsの潮流 https://t.co/bebFrLqOi3 #CiNii
RT @kobo_umuki: トンガの噴火や津波や鳴動については自然の脅威について痛感するけど自分の国も無縁でないことは認識していた方がいいと思うよ。理科年表の噴火の項目を一読するだけで空恐ろしく感じる。ちなみに過去2000年に日本と世界で起きた最大級の噴火についてはこんな論…
RT @kirie_folklore: 「津波が来た時は古い神社に逃げれば助かる」という説の根拠として、 東工大の発表した 「東日本大震災の際、スサノオを祀る神社・八幡神社・熊野神社の多くが津波の被害を免れた」 という論文がある ※例外もあるので、各自ハザードマップ等で調べまし…
RT @ajgeog: 【地理学評論掲載論文】Esau, R. L. 2004. International Migration from Tonga, South Pacific, Geog. Rev. of Japan 77: 352-367.https://t.co/ni…