maanyaN (@maanya)

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最近話題のアレ、検証論文出てたのでメモっておく。ググっても効果ありの論文が先に出てこなかったのは皮肉よね(当然か)。今年も売ってるみたいだし、置き型のやつとかも検証して欲しい。"身体装着型の二酸化塩素放散製剤の検証 https://t.co/lfIBDVVymI
RT @tapa46: 参考 『ウイルスと宿主の初期反応』 https://t.co/MWQTUUnHPY 『Positive Strand RNA Virusのウイルス学2.カリシウイルス』 https://t.co/ei3BQ6VRtV 知っておきたい!家庭の感染と予防 h…
RT @naoyukinkhm: 分子系統解析のためのDNA実験(植物分類学研究マニュアル5) 東 2013(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/kbxn13wkJX 植物のDNA抽出、PCR、電気泳動、配列決定など、基本的な実験方法が詳しく紹介されています。
読みかけた論文を一旦放流〜 “鳥類におけるメラニンを用いた体色発現システムの分子機構 https://t.co/ZaJITqDM72
羽軸のメラノサイトの位置やら何やらが分かるし、分子メカニズムのとこ絶対面白いでしょ、読む読む。 "鳥類におけるメラニンを用いた体色発現システムの分子機構 https://t.co/ZaJITqDM72
RT @naoyukinkhm: 国内外来種となった絶滅危惧種:その取り扱いと保全をめぐって(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/HFYJXEeiK8 国内外来種となった絶滅危惧種の取り扱いについて、図1でまとめられています。
RT @MC_sashiba: 食パンでハクチョウが死んだ例についてはこれ。地人書館『野生動物の餌付け問題』の「第11章 観光地における水鳥の窒息事故」もこの話。 CiNii Articles - 食パンが咽喉部を栓塞させたオオハクチョウ (Cygnus cygnus) 3…
チンパンジーが出演してるテレビ番組を見たことある人必読。その裏側は、その真実はどうだったのか?ってことが読めるよ。大丈夫、日本語だし、専門用語ばかりでわからないなんてこともない。面白いから読んでみ。 https://t.co/iI5YOHFaH8
RT @masatokage02: 新年早々ではありますが志村動物園のパンくんに関する論文です。見る人が見ればTV越しにもパンくんの負の感情が拾えるそうです。それを演出によって改変。自然や動物番組の闇と言うか課題は大きいです。 https://t.co/aRgLx5gcdp
RT @ykamit: 「生態学における AIC の誤用ーAIC は正しいモデルを選ぶためのものではないので正しいモデルを選ばない」 https://t.co/7T7ESJJrbB 神経科学でも同様の誤用を見かけます
シリーズ実験動物…?!そうか、チョウザメって進化とか発生とかを研究する上で結構いいんだな…。軟質類という変わりダネだもんな。 甲殻類や貝類、昆虫などを食べます。そんなんで2〜3mまで成長すんのか。 https://t.co/KuCNp7u0WZ
RT @jnishihiro: きょうは休耕田の再湿地化作業。地主の農家さんに「田んぼはいじってないとダメになるから・・」と歓迎していただけたのがありがたかった。休耕田を放っておくことでの復田コストの増加は、新潟大の有田先生が見積もっている。 https://t.co/XXxG…
RT @katzkagaya: 生態学ではないけど、たとえばタッチパネルの機械的チャタリングを防ぐ回路、シュミットトリガー回路は、ヤリイカの巨大軸索での活動電位のメカニズムを研究していた生理学者オットー・シュミットがそのメカニズムに触発されて発明した。参考 https://t.…
残念ながら化学合成生物じゃないし、偏性嫌気性菌でもない私は、酸素なくして生きられない体なの・・・ https://t.co/LS7nESzkmL https://t.co/XZX3mGe5N0
古い抄録にアマクサアメフラシの生活環の話あった。 https://t.co/j46p8M9fCQ

28 0 0 0 OA 生物コーナー

RT @ophiacodon: 複雑過ぎるアブラムシの生活環 https://t.co/uHNYeVj0Uc https://t.co/nUPlVAKn06

3 0 0 0 OA ニホンヤモリ

読みながら寝落ち。これを見るに捕獲個体はやはり弱っていたと思われる。現段階で元の場所(玄関脇)に返すのは不安しかないので、一旦我が家で回復を試みる。えーっと、コオロギとワームですかね… "シリーズ 実験動物紹介 ニホンヤモリ https://t.co/Y93zHswVAH
「表面に複雑な色の層が現れる。/油の薄い膜による光の複雑な屈折と干渉により生じる。」構造色によるカラーリング https://t.co/el4ve9H0K7

118 0 0 0 OA 鼠族図譜

RT @aoi_skmt: 江戸時代の図鑑『鼠族図譜』 水戸藩の本草学者、佐藤中陵が著したもの。ネズミやリスのほか、テンやイタチなども当時は「鼠族」と考えられていたようです。 https://t.co/q4HLtt0tvR https://t.co/7v6BGg7Ea2
共生藻類の役割はおおむねサンゴと同じぽいけど、石灰化の促進なんてのもあるのか。 "サンゴ礁海域に分布する大型底生有孔虫の生態 https://t.co/jNgkDjy0Jj https://t.co/jNgkDjy0Jj
"造礁性サンゴ類のストレスと防御機能―生理・遺伝子・生態の視点から https://t.co/Qx3oa5rlMk
"辛味のリセプター(<総説特集> 味覚のリセプター分子 4) Pungency receptor -CiNii Articles https://t.co/aBVpJqOZUO
"CiNii Articles -  Feeding of Neomenia yamamotoi Baba, 1975 (Mollusca: Solenogastres) … / サンゴノフトヒモ(溝腹綱)によるイソギンチャクの捕食 https://t.co/IbIn7AWZE3
RT @hedgehog_love51: CiNii 図書 - 日本魚介図譜 https://t.co/PtBDWSoHGM #CiNii
RT @tapa46: バカガイの稚貝が斧足を振って魚みたいに泳ぐなんて初めて見たぞ‥ もはや二枚貝じゃないだろ‥ https://t.co/0jkMXMGUrj https://t.co/LOWzIY3GSb
RT @tapa46: コノハミドリガイかその辺なので食べた緑藻の葉緑体を細胞内(中腸腺上皮細胞であるとされる)に溜め込んで光合成できる(盗葉緑体)ウミウシでしょう。嚢舌目にはそういう例がいくつかあります。 https://t.co/adXyryPd9A https://t.c…
"尖頭を持ったマギレミジンコにおけるフサカの捕食に対する防御機構 https://t.co/WhLLfWR40B
RT @as_capabl: 「ミジンコは危険を感じると頭を尖らせるが、特に意味はない上に尖らせるのに一日かかる」ってツイットがあったけど、追跡調査の結果ミジンコ達のがんばりは無駄で無かった事が判明して救われた気分になりました https://t.co/KtSS5lT886
RT @noematsu: @momodog22 そうなる原因は分かりませんが、赤尾のアマおたまは各地で報告があります。私も東北地方で見たことがあります。尾は切れていませんでした。 「赤い尾のニホンアマガエルの幼生」https://t.co/9s6tBSGFIf
RT @yoshidamasaaki: @ssmufler @kfuku0502 そんなことないよ、マニア多いよこの分野. 水分調節は上陸の要だもの。 https://t.co/33RTvJW8CH https://t.co/8anwQvPTU0
オイカワとホンモロコの幼魚のクプラの電顕写真載ってる。 "魚類遊離感丘の成長に伴うクプラの形態変化 https://t.co/yLAGa9rV3Q
"A Novel Shell-less Culture System for Chick Embryos Using a Plastic Film as Culture Vessels -JPSA https://t.co/3rKQfbenK7
シリヤケイカという名を初めて聞いた上に、胴先端部から何から赤い液体を出すって、何よその液体?と思ったのだが、書いてないな… "東京湾でとれるコウイカ及びシリヤケイカの生態について https://t.co/E5ohfGePhB
RT @sakumad2003: その5?日本列島におけるナガミヒナゲシ(Papaver dubium L.)の生育地の拡大 吉田光司ら2007 全国分布とは言ってもこの時点では結構濃淡がある。 https://t.co/IC1yHSZ0Zu
RT @sakumad2003: その4 吉田光司さんら2008 都市におけるナガミヒナゲシ(Papaver dubium)の生育地拡大要因 https://t.co/RcdlXIuYOI #CiNii これ面白い。タネ展のトピックに入れてもよかったな。
RT @sakumad2003: メモ ナガミヒナゲシを考えるための参考資料その1 植村修二さんの2012年の総説「帰化植物とつきあうにはなにが大事なのか」→ https://t.co/fNRxgC2kte
アマゴの眠り病は粘液胞子虫の項に出てきてる。飼育水をろ過し、感染期の胞子を除去するとな。 "魚介類の寄生虫病に関する研究 https://t.co/dW025FgqoQ
ウイルス性コイ浮腫症(viraledemaofcarp:VECV)と同じウイルスに起因するウイルス性疾患なんですね、眠り病。 "魚類ウイルス病とその防疫・防除に関する研究 https://t.co/ZFXHnH3RdE
細かい話がたくさん…。高校生物の教科書に載ってる…?載ってたか、忘れちゃったよう。。 "棘皮動物の生活史の多様性とその系統分類学的意義 https://t.co/TC99vsGKI4
RT @KI55ISaVhgTLl8Y: メクラヨコエビについて調べてたら使えそうな物を発見した CiNii 論文 -  日本産淡水ヨコエビ類の分類と見分け方 https://t.co/65RHnjTYVM #CiNii
RT @MasakiHoso: というか、この論文のデータすごいな。無料なので、図1だけでも見てください: 嶋津信彦 (2011) 2010年夏沖縄島300水系における外来水生生物と在来魚の分布記録. 保全生態学研究, 16: 99–110. https://t.co/zlJ6…
RT @MasakiHoso: 図鑑『沖縄島の外来魚ガイド』を作り、在来魚を絶滅から救いたい https://t.co/paNytfsIw1 下記論文を元にしたクラウドファンディング挑戦。応援したい! 嶋津信彦 (2011) 保全生態学研究, 16: 99–110 https:…

6 0 0 0 OA 生物コーナー

ハチの配偶行動について少し聞いたし、おさらいの意味も込めて。 "ミツバチの配偶行動 https://t.co/pWDN0Q2x9i
RT @sakumad2003: ノーベル賞の業績、ご本人の論文がやっぱり一番わかりやすい。→ 大野智 -  マクロライドに魅せられて40年(挑戦者からのメッセージ) http://t.co/SFuAOoUbI2 #CiNii
@kinoboriyagi @GingaCrocodylus @Cporosus 解剖図付き見つけたので、取り急ぎ共有。 https://t.co/UtNAvxwMzM

5 0 0 0 OA 生物コーナー

生物コーナーより、鮭の回遊要因について。ホルモンの下り面白い。 https://t.co/7kAGIJrUqS

27 0 0 0 OA 京伝工夫小紋形

RT @marenostrum2: 1784年「狐をうまにのせたというより初午という事はじまったり」王子稲荷のお狐さまですね。王子土産いいなぁ。 http://t.co/Df91EjLs18 http://t.co/DjQmIeDjT8
トリメチルアミン&オキサイドの含有量を部位ごとに検討した論文 http://t.co/AyTIxRl6nX 新鮮魚介に元々含有される量を測っておる。細菌による分解量や細菌種、細菌量などの検討をされたものはないかな〜(探
RT @yu_kubo: "つまり、盲導犬は一般家庭犬の理想的なモデルとしての寿命を表している、と言うことができるだろう。" / “60 事例研究 盲導犬の平均死亡年齢について 、2) 水越美奈 1) 下重貞一 …” http://t.co/LlqEepKfSo #animal…
お、これは憲法解釈について、自衛権についていい教材っぽい。おいらも読もうっと。 “@Butayama3: まあまずは、かあさん今晩これ読むんだ。 まあ、pecoさんに教えてもらったこれ。http://t.co/qBHS6QuccM ”
RT @UenoZooGardens: 写真は、本日の歯のイベントで展示したロバの一文字(剥製)の入歯 1963年に入歯を作られた石上先生http://t.co/r1OhSqz2cvによると、入歯を付けた老齢の一文字は、元気に食事ができるようになりました。 歯を大切に! h…

お気に入り一覧(最新100件)

フォロー(1174ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @caesar_wanya: @katsuhitosudoh @tksakaki @tatsushi_do_ob この展開どっかで見たなぁと思ったら谷村先生が時間の議論について哲学者にブチ切れていた時でした…少なくとも学術的に真摯な姿勢ではないですよね https://t…
RT @sendaitribune: BCGの肺炎に対する効果について、#東北大学 老年内科の大類孝先生という方が、2003年に日本呼吸器学会で発表していた。その内容の総説が東北ジャーナルに掲載されていた>>>J-STAGE Articles - Preventive Stra…
RT @sendaitribune: BCGの肺炎に対する効果について、#東北大学 老年内科の大類孝先生という方が、2003年に日本呼吸器学会で発表していた。その内容の総説が東北ジャーナルに掲載されていた>>>J-STAGE Articles - Preventive Stra…
昆虫学の最近の進歩と今後の展開 保全生物学・自然保護。矢後 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/RdZgEbWJkJ 保全生物学・自然保護において日本昆虫学会がこれまで実施されてきた成果や今後の展望について、くわしく解説されています。
RT @naoyukinkhm: 魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナイシドジョウに…
魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナ… https://t.co/uu6VFvfsDM
東南アジアの樹木多様性に関する広域的・網羅的アセスメント。 矢原ほか 2019 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/iPr0NQWN6Z 東南アジアの植物について、徹底的な野外調査と遺伝解析がなされています。
学生時代にコツコツとためた、芦生研究林の陸生甲虫データをこちらのウェブサイトで公開していただいています。ちなみに、論文はこちらです。https://t.co/kxMPy3Ewuk https://t.co/zmQlxFfsMl
RT @_x_hibagon_x_: Karasawa et al. (2020) Upgrading of Three Subspecies of Eudigraphis takakuwai to the Species Rank (Diplopoda: Penicillat…
RT @happourushi: 「漆膜および関連材料の抗菌性」小川 俊夫、大出 直高 日本接着学会誌 43巻6号 p.225-229(2007年) PDFファイル(1583KB) https://t.co/lqRtx3jkE9 「漆塗膜の抗菌性の検証」小林 正信、町田 俊一…
漆がウイルスに対してどの程度効果があるのかはわからないけど(疑念を持ってるわけじゃなく単に知らない)、ドアノブとか吊り輪とか、不特定多数の人の手が触れるパーツを漆塗りにするのはマジでいい案だ。抗菌性もあるし、何より手触りがいい。お… https://t.co/XLFNhFSdyZ
@gervillaria なので信頼できる栄養段階推定の方法としては、「フェニルアラニンのδ15Nとグルタミン酸のδ15Nの差を比較する」という方法が取られているらしい。化石で応用するにはさらにハードルが上がった感・・・… https://t.co/qKpMAcpjPu
@gervillaria なので信頼できる栄養段階推定の方法としては、「フェニルアラニンのδ15Nとグルタミン酸のδ15Nの差を比較する」という方法が取られているらしい。化石で応用するにはさらにハードルが上がった感・・・… https://t.co/qKpMAcpjPu
論文ダウンロードできます。 福井県大野市九頭竜地域の下部白亜系手取層群より産出した化石カメ類 https://t.co/Ztqz0rrhbf
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部では… https://t.co/ZzolU0H6Yi
日集中医誌. 2009;16:429~432. 「Helmet 型マスクの時代は来るか ?」 財津 昭憲* 1,手塚麻里子* 2,大石 絵未* 3 * 1 社会医療法人雪の聖母会聖マリア病院集中治療科,… https://t.co/Gz60e2qzW8
RT @sepak_bird: ケリの基本的な繁殖生態はこの論文が詳しい。https://t.co/AEPNTVvXIh
@tebasakitoriri @shirouzu これ、『谷村ノート』を読んで文句のある方には読んでもらいたい記事なのですが。(『量子論と代数 : 思考と表現の進化論』) https://t.co/FquPFtyr5C
@tebasakitoriri @shirouzu 人間はどこまでも根拠を求めたがる、理由があるべきだと想像できるものに対して答え・説明を求めたがる性癖があるということを私は『量子論と代数 : 思考と表現の進化論』という記事で書き… https://t.co/DnJxykHWEY
RT @chiekotaro11: 休館中にも博物館のお楽しみに使ってもらっているのかな。じわじわと少しずつダウンロード数が増えてる。嬉しい。https://t.co/HG24X5CIH3 https://t.co/D3yXpRAtJh
貞観津波に関する研究で重要な役割を果たしたものといえばこれ。論文筆頭著者の阿部壽さんは女川2号機の建設に関わった技術者。 阿部壽・菅野喜貞・千釜章(1990): 仙台平野における貞観11年 (869年)三陸津波の痕跡高の推定… https://t.co/SFFPi8qPg1
RT @naoyukinkhm: 干潟のアカミミガメは何を食べているのか?~干潟と周辺淡水域における外来種ミシシッピアカミミガメの食性比較。吉岡・木村 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/GHw8Ezh78p 本文中に、アカミミガメが食べていた生物…
RT @naoyukinkhm: 干潟のアカミミガメは何を食べているのか?~干潟と周辺淡水域における外来種ミシシッピアカミミガメの食性比較。吉岡・木村 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/GHw8Ezh78p 本文中に、アカミミガメが食べていた生物…
干潟のアカミミガメは何を食べているのか?~干潟と周辺淡水域における外来種ミシシッピアカミミガメの食性比較。吉岡・木村 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/GHw8Ezh78p 本文中に、アカミミガメが食べていた生物のリストが掲載されています。
「普及・教育の現場から」(1)「むしむし探検隊」事業(倉敷市立自然史博物館)の取り組み 奥島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ENGf5ozi4H 倉敷市立自然史博物館学芸員の奥島学芸員による取り組みのご紹介です。
RT @gokuunookobore: @cockatielpika この行動は以前からよく知られているぞ。 ただ、気まぐれで行動を変えるのか、遺伝性があるのか調べた研究はないかもしれん。 スズメの盗蜜によるサクラへの害を定量化する方法(三上 修ら 2010) https:/…
カモノハシ外交等を駆使してシドニーオリンピック招致に力を注いだ豪NSW州フェイ首相もオリンピック前に総選挙で負けて退陣してしまった。のちに招致成功を特筆されて勲章をもらってはいたけど。オリンピックは招致活動から大会まで時間的な間が… https://t.co/2qqrPjgWgp
RT @inconvenient_an: 日本の研究でも... ”保護鳥獣の10%はネコに襲われたものであり,キジバトやスズメなど地上採餌性の種,あるいはヒヨドリなどの都市鳥が多かった。育雛期である5-7月には鳥類の巣内ヒナが半数以上を占め,ネコの襲いやすい位置に営巣するツバ…
RT @Tit_birdy: @variedtitit 手根風切羽/手根雨覆羽は1986年の標識協会誌の"鳥体外部の名称"に載ってますね。茂田さん佐野さん執筆。 https://t.co/NXje8Ma5Jp https://t.co/pGt5r7y5Ts
@variedtitit 手根風切羽/手根雨覆羽は1986年の標識協会誌の"鳥体外部の名称"に載ってますね。茂田さん佐野さん執筆。 https://t.co/NXje8Ma5Jp https://t.co/pGt5r7y5Ts

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RT @caesar_wanya: @katsuhitosudoh @tksakaki @tatsushi_do_ob この展開どっかで見たなぁと思ったら谷村先生が時間の議論について哲学者にブチ切れていた時でした…少なくとも学術的に真摯な姿勢ではないですよね https://t…
RT @sendaitribune: BCGの肺炎に対する効果について、#東北大学 老年内科の大類孝先生という方が、2003年に日本呼吸器学会で発表していた。その内容の総説が東北ジャーナルに掲載されていた>>>J-STAGE Articles - Preventive Stra…
RT @naoyukinkhm: 魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナイシドジョウに…
RT @naoyukinkhm: 魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナイシドジョウに…
RT @mudadzukai: @daitojimari はいエビデンス “インフルエンザ院内感染対策としての予防的マスク着用の有用性” https://t.co/fMgyRLuFn5
RT @_x_hibagon_x_: Karasawa et al. (2020) Upgrading of Three Subspecies of Eudigraphis takakuwai to the Species Rank (Diplopoda: Penicillat…
RT @happourushi: 「漆膜および関連材料の抗菌性」小川 俊夫、大出 直高 日本接着学会誌 43巻6号 p.225-229(2007年) PDFファイル(1583KB) https://t.co/lqRtx3jkE9 「漆塗膜の抗菌性の検証」小林 正信、町田 俊一…
漆がウイルスに対してどの程度効果があるのかはわからないけど(疑念を持ってるわけじゃなく単に知らない)、ドアノブとか吊り輪とか、不特定多数の人の手が触れるパーツを漆塗りにするのはマジでいい案だ。抗菌性もあるし、何より手触りがいい。お… https://t.co/XLFNhFSdyZ
RT @KURENAI_update: 草刈りの匂いで作物の防衛力を強化 : 草刈り時の匂いを受容した大豆株では葉と豆の被害が減少し、豆中のイソフラボン量が増加する https://t.co/XoiSUp8vvX 高林純示 教授らの論文をリポジトリKURENAIで公開 http…
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
日集中医誌. 2009;16:429~432. 「Helmet 型マスクの時代は来るか ?」 財津 昭憲* 1,手塚麻里子* 2,大石 絵未* 3 * 1 社会医療法人雪の聖母会聖マリア病院集中治療科,… https://t.co/Gz60e2qzW8
RT @sepak_bird: ケリの基本的な繁殖生態はこの論文が詳しい。https://t.co/AEPNTVvXIh
@tebasakitoriri @shirouzu これ、『谷村ノート』を読んで文句のある方には読んでもらいたい記事なのですが。(『量子論と代数 : 思考と表現の進化論』) https://t.co/FquPFtyr5C
@tebasakitoriri @shirouzu 人間はどこまでも根拠を求めたがる、理由があるべきだと想像できるものに対して答え・説明を求めたがる性癖があるということを私は『量子論と代数 : 思考と表現の進化論』という記事で書き… https://t.co/DnJxykHWEY
RT @chiekotaro11: 休館中にも博物館のお楽しみに使ってもらっているのかな。じわじわと少しずつダウンロード数が増えてる。嬉しい。https://t.co/HG24X5CIH3 https://t.co/D3yXpRAtJh
RT @naoyukinkhm: 干潟のアカミミガメは何を食べているのか?~干潟と周辺淡水域における外来種ミシシッピアカミミガメの食性比較。吉岡・木村 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/GHw8Ezh78p 本文中に、アカミミガメが食べていた生物…
RT @naoyukinkhm: 干潟のアカミミガメは何を食べているのか?~干潟と周辺淡水域における外来種ミシシッピアカミミガメの食性比較。吉岡・木村 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/GHw8Ezh78p 本文中に、アカミミガメが食べていた生物…
RT @naoyukinkhm: 「普及・教育の現場から」(1)「むしむし探検隊」事業(倉敷市立自然史博物館)の取り組み 奥島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ENGf5ozi4H 倉敷市立自然史博物館学芸員の奥島学芸員による取り組みのご紹…
RT @gokuunookobore: @cockatielpika この行動は以前からよく知られているぞ。 ただ、気まぐれで行動を変えるのか、遺伝性があるのか調べた研究はないかもしれん。 スズメの盗蜜によるサクラへの害を定量化する方法(三上 修ら 2010) https:/…
RT @inconvenient_an: 日本の研究でも... ”保護鳥獣の10%はネコに襲われたものであり,キジバトやスズメなど地上採餌性の種,あるいはヒヨドリなどの都市鳥が多かった。育雛期である5-7月には鳥類の巣内ヒナが半数以上を占め,ネコの襲いやすい位置に営巣するツバ…
RT @Tit_birdy: @variedtitit 手根風切羽/手根雨覆羽は1986年の標識協会誌の"鳥体外部の名称"に載ってますね。茂田さん佐野さん執筆。 https://t.co/NXje8Ma5Jp https://t.co/pGt5r7y5Ts
RT @shoemaker_levy: 同じ著者の研究で、大正期東京の伝統的システムを利用した屎尿処理が一定の成果をもたらしたことを示し、イギリス型の大規模インフラ整備だけが公衆衛生状況改善成功の「唯一の」モデルではないことを示したのが永島(2011)だったかと思います。 ht…
RT @shoemaker_levy: むしろこうした研究こそが、貧困・差別と疾病を過度に関連付けてきたのではないのかという反省があります。それを認識させた研究の一例が大正期東京の上下水道問題と腸チフス流行を論じた永島剛(2005)ではないかと。 https://t.co/jh…
@variedtitit 手根風切羽/手根雨覆羽は1986年の標識協会誌の"鳥体外部の名称"に載ってますね。茂田さん佐野さん執筆。 https://t.co/NXje8Ma5Jp https://t.co/pGt5r7y5Ts