maanyaN (@maanya)

投稿一覧(最新100件)

「カルシウムを骨に取り込むカルシトニンと いうホルモンは魚類 に認められるが, 骨か らカルシウムを放 出(動員) す るホルモ ンであ る副 甲状 腺 ホル モ ンは, 両生類以上 の脊椎動物 に しかみ られ ない.」カルシトニンの作用するメカニズムってどんなだったっけなー https://t.co/bF8qKAcxVi
「豚,犬及び肉食獣は 比較的抵抗性である」ともされています。https://t.co/ly3MiVgV0S 感染死骸の採餌などで発症することもあるようですが、必要量が桁違いに多く、感染しても軽症なようですね。https://t.co/6guPrpmQ00 つまり、肉食獣は炭素菌の接種が多ければ感染するが、重篤化しない、ですね。 https://t.co/cVvGVNxm26
最近話題のアレ、検証論文出てたのでメモっておく。ググっても効果ありの論文が先に出てこなかったのは皮肉よね(当然か)。今年も売ってるみたいだし、置き型のやつとかも検証して欲しい。"身体装着型の二酸化塩素放散製剤の検証 https://t.co/lfIBDVVymI
RT @tapa46: 参考 『ウイルスと宿主の初期反応』 https://t.co/MWQTUUnHPY 『Positive Strand RNA Virusのウイルス学2.カリシウイルス』 https://t.co/ei3BQ6VRtV 知っておきたい!家庭の感染と予防 h…
RT @naoyukinkhm: 分子系統解析のためのDNA実験(植物分類学研究マニュアル5) 東 2013(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/kbxn13wkJX 植物のDNA抽出、PCR、電気泳動、配列決定など、基本的な実験方法が詳しく紹介されています。
読みかけた論文を一旦放流〜 “鳥類におけるメラニンを用いた体色発現システムの分子機構 https://t.co/ZaJITqDM72
羽軸のメラノサイトの位置やら何やらが分かるし、分子メカニズムのとこ絶対面白いでしょ、読む読む。 "鳥類におけるメラニンを用いた体色発現システムの分子機構 https://t.co/ZaJITqDM72
RT @naoyukinkhm: 国内外来種となった絶滅危惧種:その取り扱いと保全をめぐって(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/HFYJXEeiK8 国内外来種となった絶滅危惧種の取り扱いについて、図1でまとめられています。
RT @MC_sashiba: 食パンでハクチョウが死んだ例についてはこれ。地人書館『野生動物の餌付け問題』の「第11章 観光地における水鳥の窒息事故」もこの話。 CiNii Articles - 食パンが咽喉部を栓塞させたオオハクチョウ (Cygnus cygnus) 3…
チンパンジーが出演してるテレビ番組を見たことある人必読。その裏側は、その真実はどうだったのか?ってことが読めるよ。大丈夫、日本語だし、専門用語ばかりでわからないなんてこともない。面白いから読んでみ。 https://t.co/iI5YOHFaH8
RT @masatokage02: 新年早々ではありますが志村動物園のパンくんに関する論文です。見る人が見ればTV越しにもパンくんの負の感情が拾えるそうです。それを演出によって改変。自然や動物番組の闇と言うか課題は大きいです。 https://t.co/aRgLx5gcdp
RT @ykamit: 「生態学における AIC の誤用ーAIC は正しいモデルを選ぶためのものではないので正しいモデルを選ばない」 https://t.co/7T7ESJJrbB 神経科学でも同様の誤用を見かけます
シリーズ実験動物…?!そうか、チョウザメって進化とか発生とかを研究する上で結構いいんだな…。軟質類という変わりダネだもんな。 甲殻類や貝類、昆虫などを食べます。そんなんで2〜3mまで成長すんのか。 https://t.co/KuCNp7u0WZ
RT @jnishihiro: きょうは休耕田の再湿地化作業。地主の農家さんに「田んぼはいじってないとダメになるから・・」と歓迎していただけたのがありがたかった。休耕田を放っておくことでの復田コストの増加は、新潟大の有田先生が見積もっている。 https://t.co/XXxG…
RT @katzkagaya: 生態学ではないけど、たとえばタッチパネルの機械的チャタリングを防ぐ回路、シュミットトリガー回路は、ヤリイカの巨大軸索での活動電位のメカニズムを研究していた生理学者オットー・シュミットがそのメカニズムに触発されて発明した。参考 https://t.…
残念ながら化学合成生物じゃないし、偏性嫌気性菌でもない私は、酸素なくして生きられない体なの・・・ https://t.co/LS7nESzkmL https://t.co/XZX3mGe5N0
古い抄録にアマクサアメフラシの生活環の話あった。 https://t.co/j46p8M9fCQ

28 0 0 0 OA 生物コーナー

RT @ophiacodon: 複雑過ぎるアブラムシの生活環 https://t.co/uHNYeVj0Uc https://t.co/nUPlVAKn06

3 0 0 0 OA ニホンヤモリ

読みながら寝落ち。これを見るに捕獲個体はやはり弱っていたと思われる。現段階で元の場所(玄関脇)に返すのは不安しかないので、一旦我が家で回復を試みる。えーっと、コオロギとワームですかね… "シリーズ 実験動物紹介 ニホンヤモリ https://t.co/Y93zHswVAH
「表面に複雑な色の層が現れる。/油の薄い膜による光の複雑な屈折と干渉により生じる。」構造色によるカラーリング https://t.co/el4ve9H0K7

118 0 0 0 OA 鼠族図譜

RT @aoi_skmt: 江戸時代の図鑑『鼠族図譜』 水戸藩の本草学者、佐藤中陵が著したもの。ネズミやリスのほか、テンやイタチなども当時は「鼠族」と考えられていたようです。 https://t.co/q4HLtt0tvR https://t.co/7v6BGg7Ea2
共生藻類の役割はおおむねサンゴと同じぽいけど、石灰化の促進なんてのもあるのか。 "サンゴ礁海域に分布する大型底生有孔虫の生態 https://t.co/jNgkDjy0Jj https://t.co/jNgkDjy0Jj
"造礁性サンゴ類のストレスと防御機能―生理・遺伝子・生態の視点から https://t.co/Qx3oa5rlMk
"辛味のリセプター(<総説特集> 味覚のリセプター分子 4) Pungency receptor -CiNii Articles https://t.co/aBVpJqOZUO
"CiNii Articles -  Feeding of Neomenia yamamotoi Baba, 1975 (Mollusca: Solenogastres) … / サンゴノフトヒモ(溝腹綱)によるイソギンチャクの捕食 https://t.co/IbIn7AWZE3
RT @hedgehog_love51: CiNii 図書 - 日本魚介図譜 https://t.co/PtBDWSoHGM #CiNii
RT @tapa46: バカガイの稚貝が斧足を振って魚みたいに泳ぐなんて初めて見たぞ‥ もはや二枚貝じゃないだろ‥ https://t.co/0jkMXMGUrj https://t.co/LOWzIY3GSb
RT @tapa46: コノハミドリガイかその辺なので食べた緑藻の葉緑体を細胞内(中腸腺上皮細胞であるとされる)に溜め込んで光合成できる(盗葉緑体)ウミウシでしょう。嚢舌目にはそういう例がいくつかあります。 https://t.co/adXyryPd9A https://t.c…
"尖頭を持ったマギレミジンコにおけるフサカの捕食に対する防御機構 https://t.co/WhLLfWR40B
RT @as_capabl: 「ミジンコは危険を感じると頭を尖らせるが、特に意味はない上に尖らせるのに一日かかる」ってツイットがあったけど、追跡調査の結果ミジンコ達のがんばりは無駄で無かった事が判明して救われた気分になりました https://t.co/KtSS5lT886
RT @noematsu: @momodog22 そうなる原因は分かりませんが、赤尾のアマおたまは各地で報告があります。私も東北地方で見たことがあります。尾は切れていませんでした。 「赤い尾のニホンアマガエルの幼生」https://t.co/9s6tBSGFIf
RT @yoshidamasaaki: @ssmufler @kfuku0502 そんなことないよ、マニア多いよこの分野. 水分調節は上陸の要だもの。 https://t.co/33RTvJW8CH https://t.co/8anwQvPTU0
オイカワとホンモロコの幼魚のクプラの電顕写真載ってる。 "魚類遊離感丘の成長に伴うクプラの形態変化 https://t.co/yLAGa9rV3Q
"A Novel Shell-less Culture System for Chick Embryos Using a Plastic Film as Culture Vessels -JPSA https://t.co/3rKQfbenK7
シリヤケイカという名を初めて聞いた上に、胴先端部から何から赤い液体を出すって、何よその液体?と思ったのだが、書いてないな… "東京湾でとれるコウイカ及びシリヤケイカの生態について https://t.co/E5ohfGePhB
RT @sakumad2003: その5?日本列島におけるナガミヒナゲシ(Papaver dubium L.)の生育地の拡大 吉田光司ら2007 全国分布とは言ってもこの時点では結構濃淡がある。 https://t.co/IC1yHSZ0Zu
RT @sakumad2003: その4 吉田光司さんら2008 都市におけるナガミヒナゲシ(Papaver dubium)の生育地拡大要因 https://t.co/RcdlXIuYOI #CiNii これ面白い。タネ展のトピックに入れてもよかったな。
RT @sakumad2003: メモ ナガミヒナゲシを考えるための参考資料その1 植村修二さんの2012年の総説「帰化植物とつきあうにはなにが大事なのか」→ https://t.co/fNRxgC2kte
アマゴの眠り病は粘液胞子虫の項に出てきてる。飼育水をろ過し、感染期の胞子を除去するとな。 "魚介類の寄生虫病に関する研究 https://t.co/dW025FgqoQ
ウイルス性コイ浮腫症(viraledemaofcarp:VECV)と同じウイルスに起因するウイルス性疾患なんですね、眠り病。 "魚類ウイルス病とその防疫・防除に関する研究 https://t.co/ZFXHnH3RdE
細かい話がたくさん…。高校生物の教科書に載ってる…?載ってたか、忘れちゃったよう。。 "棘皮動物の生活史の多様性とその系統分類学的意義 https://t.co/TC99vsGKI4
RT @KI55ISaVhgTLl8Y: メクラヨコエビについて調べてたら使えそうな物を発見した CiNii 論文 -  日本産淡水ヨコエビ類の分類と見分け方 https://t.co/65RHnjTYVM #CiNii
RT @MasakiHoso: というか、この論文のデータすごいな。無料なので、図1だけでも見てください: 嶋津信彦 (2011) 2010年夏沖縄島300水系における外来水生生物と在来魚の分布記録. 保全生態学研究, 16: 99–110. https://t.co/zlJ6…
RT @MasakiHoso: 図鑑『沖縄島の外来魚ガイド』を作り、在来魚を絶滅から救いたい https://t.co/paNytfsIw1 下記論文を元にしたクラウドファンディング挑戦。応援したい! 嶋津信彦 (2011) 保全生態学研究, 16: 99–110 https:…

6 0 0 0 OA 生物コーナー

ハチの配偶行動について少し聞いたし、おさらいの意味も込めて。 "ミツバチの配偶行動 https://t.co/pWDN0Q2x9i
RT @sakumad2003: ノーベル賞の業績、ご本人の論文がやっぱり一番わかりやすい。→ 大野智 -  マクロライドに魅せられて40年(挑戦者からのメッセージ) http://t.co/SFuAOoUbI2 #CiNii
@kinoboriyagi @GingaCrocodylus @Cporosus 解剖図付き見つけたので、取り急ぎ共有。 https://t.co/UtNAvxwMzM

7 0 0 0 OA 生物コーナー

生物コーナーより、鮭の回遊要因について。ホルモンの下り面白い。 https://t.co/7kAGIJrUqS

27 0 0 0 OA 京伝工夫小紋形

RT @marenostrum2: 1784年「狐をうまにのせたというより初午という事はじまったり」王子稲荷のお狐さまですね。王子土産いいなぁ。 http://t.co/Df91EjLs18 http://t.co/DjQmIeDjT8
トリメチルアミン&オキサイドの含有量を部位ごとに検討した論文 http://t.co/AyTIxRl6nX 新鮮魚介に元々含有される量を測っておる。細菌による分解量や細菌種、細菌量などの検討をされたものはないかな〜(探
お、これは憲法解釈について、自衛権についていい教材っぽい。おいらも読もうっと。 “@Butayama3: まあまずは、かあさん今晩これ読むんだ。 まあ、pecoさんに教えてもらったこれ。http://t.co/qBHS6QuccM ”
RT @UenoZooGardens: 写真は、本日の歯のイベントで展示したロバの一文字(剥製)の入歯 1963年に入歯を作られた石上先生http://t.co/r1OhSqz2cvによると、入歯を付けた老齢の一文字は、元気に食事ができるようになりました。 歯を大切に! h…

お気に入り一覧(最新100件)

フォロー(1181ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

水田内の環境と周辺の景観が水生昆虫群集(コウチュウ目・カメムシ目) に与える影響。渡辺ほか2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/te8blbmB1V こちらは景観生態学的な手法を用いた研究です。
埼玉県におけるミズスマシ(コウチュウ目,ミズスマシ科)の衰退要因と山梨県における分布状況。岩田ほか2020(日本語論文) https://t.co/6BhhJeYnI4 ミズスマシの生息環境の特徴などが紹介されています。急激に減少している種についてこうした情報がわかると、分布調査や保全に役立ちそうですね。
RT @nupotsu104: モーリシャスでわかしおから流出したのはC-重油とよばれるめちゃくちゃ高粘土なもので、1997年の日本海ナホトカ号重油流出事故の際と同じもの。モーリシャスと海の環境は違うけど参考になります。「多環芳香族炭化水素から見た海洋油汚染」→ https:/…
RT @nupotsu104: モーリシャスでわかしおから流出したのはC-重油とよばれるめちゃくちゃ高粘土なもので、1997年の日本海ナホトカ号重油流出事故の際と同じもの。モーリシャスと海の環境は違うけど参考になります。「多環芳香族炭化水素から見た海洋油汚染」→ https:/…
RT @nupotsu104: モーリシャスでわかしおから流出したのはC-重油とよばれるめちゃくちゃ高粘土なもので、1997年の日本海ナホトカ号重油流出事故の際と同じもの。モーリシャスと海の環境は違うけど参考になります。「多環芳香族炭化水素から見た海洋油汚染」→ https:/…
モーリシャスでわかしおから流出したのはC-重油とよばれるめちゃくちゃ高粘土なもので、1997年の日本海ナホトカ号重油流出事故の際と同じもの。モーリシャスと海の環境は違うけど参考になります。「多環芳香族炭化水素から見た海洋油汚染」→ https://t.co/C0vkbZXlB0
『わが国におけるアシダカグモの地理的分布 大利昌久』( https://t.co/42gRAlRTxa )
@amadarepottan まだ発症の詳しいメカニズムは完全にはわかってないんですが、AGEsに対する受容体が見つかってて、これにAGEが結合すると血管などで炎症反応を起こすことが知られてます。 例えばこれ↓ https://t.co/RC17ljVsdR 糖尿病以外にも老化や自己免疫疾患などにも関与してる可能性も言われてます
クガビル科(ヒル下綱:吻無蛭目:イシビル形亜目)の分類と種同定のための簡易検索。中野 2017(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/vXdI3SF2K9
RT @tugutuguk: 自生地の保護に越したことはないのですが,壊されるのが確実でしたら,やらないよりはやったほうが良いと思います.植生が近いところでしたら,活着する可能性はあります.例えば,ホンゴウソウの事例ですと,以下をご覧下さい.PDF直接リンクですが...(htt…
@taminosuke1021 お節介なのかも知れませんが、カイアシ類ノープリウス幼生の文献、陸水性カイアシ類図譜というものがあります。陸水性カイアシ類図譜は70ページにおよぶ雑誌論文で、ネット上では入手できないので、DMいただければお渡しできます。 https://t.co/76ipVWvRVa https://t.co/d9wuGaeIIu
@taminosuke1021 お節介なのかも知れませんが、カイアシ類ノープリウス幼生の文献、陸水性カイアシ類図譜というものがあります。陸水性カイアシ類図譜は70ページにおよぶ雑誌論文で、ネット上では入手できないので、DMいただければお渡しできます。 https://t.co/76ipVWvRVa https://t.co/d9wuGaeIIu
RT @BirdResearch: キョウジョシギが千葉県九十九里浜と東京都森ヶ崎でコアジサシの卵を捕食しているのが目撃,動画で記録されました。 奴賀俊光・松村雅行・北村亘(2020)キョウジョシギによるコアジサシ卵の捕食. Bird Research 16: S1-S5. 動…
キョウジョシギが千葉県九十九里浜と東京都森ヶ崎でコアジサシの卵を捕食しているのが目撃,動画で記録されました。 奴賀俊光・松村雅行・北村亘(2020)キョウジョシギによるコアジサシ卵の捕食. Bird Research 16: S1-S5. 動画を見る https://t.co/G4jLTYGnAO 論文の閲覧 https://t.co/FDlOFZvLGl
RT @NDLJP_en: Have you ever heard the word "kodan", one of Japan’s oral storytelling traditions? Learn about the world of kodan in the Edo…
RT @HaKiRiN4: 下記のページを参考に同定した結果、 ホルバートアブと分かりました。 ハセガワキイロアブやフタスジアブとは、 腹部背板の模様 や腹部腹板第8節の様子で区別できるようです。 https://t.co/z3Kdc9oWFz
@kota1126mt 日本も古生代の地層は多くありますが、この日立の変成岩の原岩がカンブリア紀まで遡るかどうかについては諸説ありますね。 https://t.co/ETmWUA5wlw
RT @scienceheart0: 論文はオープンな模様。 https://t.co/aBDZ9KBL4J 刷っとこう。 https://t.co/CUW7oLBc00
RT @katzkagaya: 生物の現象への探求が発端で、しかし創り出されて便利なもののほうが歴史に勝ってしまうのって悲しい。ガルバーニとボルタで、みんな電気というとボルタのことだけを知っている。論争があってそのときは勝負みたいになったけど、ふたりとも正しかった。 https…
生物の現象への探求が発端で、しかし創り出されて便利なもののほうが歴史に勝ってしまうのって悲しい。ガルバーニとボルタで、みんな電気というとボルタのことだけを知っている。論争があってそのときは勝負みたいになったけど、ふたりとも正しかった。 https://t.co/3dyvcRCVKC
RT @katzkagaya: 生態学ではないけど、たとえばタッチパネルの機械的チャタリングを防ぐ回路、シュミットトリガー回路は、ヤリイカの巨大軸索での活動電位のメカニズムを研究していた生理学者オットー・シュミットがそのメカニズムに触発されて発明した。参考 https://t.…

5 5 5 1 OA 短信

RT @NDLJP: 『#外国の立法』No.284-2(短信)を掲載しました。 エストニア・社会福祉法等改正 ラトビア・報道の自由 https://t.co/isbq3HDzB5
流域全体をメタ個体群と捉える。 https://t.co/8UrPHynZBL
RT @sakumad2003: メモ:発光生物学 2つの最新トピックス ゲノムでわかった発光キノコとホタルの謎 大場 裕一https://t.co/RzO4WV89n6
メモ:発光生物学 2つの最新トピックス ゲノムでわかった発光キノコとホタルの謎 大場 裕一https://t.co/RzO4WV89n6
RT @sakumad2003: お、近藤さんの総説(っていうより研究展望かな)が公開になっているこの分野に興味ある人はぜひ - 環境DNA分析技術が拓く新たな未来 https://t.co/g48Fl3uVr5
お、近藤さんの総説(っていうより研究展望かな)が公開になっているこの分野に興味ある人はぜひ - 環境DNA分析技術が拓く新たな未来 https://t.co/g48Fl3uVr5
科学的要素や、物語性もあり、古くからキツネは人間と山との境界線にいたといて山の生き物はそこから先には来なかったのでは?という内容で、少し大きめの子供から大人まで楽しめる内容だと思います。 夏休みの宿題でも面白いかも 里山からキツネが消えた日 https://t.co/hKo72ULDzb

14233 252 74 0 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…

14233 252 74 0 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…
RT @Tit_birdy: @O_platypus1846 1983年のこの論文と、これの引用文献として載っている1953~1966の黒田先生の論文が参考になると思う https://t.co/TwovuTVTHm
@O_platypus1846 1983年のこの論文と、これの引用文献として載っている1953~1966の黒田先生の論文が参考になると思う https://t.co/TwovuTVTHm
6年前に書いた記事です。無料で読めるので合わせてどうぞ。 阿部 和広, ぺた語義:幸せなパソコン教室のために, 情報処理 55(6), 598-601, 2014-05-15 https://t.co/G5NiQQWBsw
RT @asaimotoaki: @dantyutei ご紹介,ご利用ありがとうございます。本書の制作経緯をこちらにまとめていますので,もしご参考になれば。 https://t.co/KOfEYJ0Tdt
RT @asaimotoaki: @dantyutei ご紹介,ご利用ありがとうございます。本書の制作経緯をこちらにまとめていますので,もしご参考になれば。 https://t.co/KOfEYJ0Tdt
RT @JDReimer: Hot off the press: a field of sea pens! #thisishowMISErolls @LabMise @HirokiKISE Free download at the link: https://t.co/yO…
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @naoyukinkhm: 関東地方におけるスジエビの遺伝的多様性。七里ほか2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/fL1J4ZPn6J 在来である関東地方のハプロタイプだけでなく、西日本や韓国周辺のハプロタイプも見つかったようです。

フォロワー(1298ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @naoyukinkhm: 水田内の環境と周辺の景観が水生昆虫群集(コウチュウ目・カメムシ目) に与える影響。渡辺ほか2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/te8blbmB1V こちらは景観生態学的な手法を用いた研究です。
トトロを観るたびに、師匠( @yuminciwas )が「宮崎駿のヤギ」についての論文を書かれていたことを思い出します。 CiNii 論文 -  歯と小人--宮崎駿の「人間中心主義」 https://t.co/DJzsijIPvW #CiNii
RT @nupotsu104: モーリシャスでわかしおから流出したのはC-重油とよばれるめちゃくちゃ高粘土なもので、1997年の日本海ナホトカ号重油流出事故の際と同じもの。モーリシャスと海の環境は違うけど参考になります。「多環芳香族炭化水素から見た海洋油汚染」→ https:/…
RT @nupotsu104: モーリシャスでわかしおから流出したのはC-重油とよばれるめちゃくちゃ高粘土なもので、1997年の日本海ナホトカ号重油流出事故の際と同じもの。モーリシャスと海の環境は違うけど参考になります。「多環芳香族炭化水素から見た海洋油汚染」→ https:/…
RT @nupotsu104: モーリシャスでわかしおから流出したのはC-重油とよばれるめちゃくちゃ高粘土なもので、1997年の日本海ナホトカ号重油流出事故の際と同じもの。モーリシャスと海の環境は違うけど参考になります。「多環芳香族炭化水素から見た海洋油汚染」→ https:/…
RT @nupotsu104: モーリシャスでわかしおから流出したのはC-重油とよばれるめちゃくちゃ高粘土なもので、1997年の日本海ナホトカ号重油流出事故の際と同じもの。モーリシャスと海の環境は違うけど参考になります。「多環芳香族炭化水素から見た海洋油汚染」→ https:/…
モーリシャスでわかしおから流出したのはC-重油とよばれるめちゃくちゃ高粘土なもので、1997年の日本海ナホトカ号重油流出事故の際と同じもの。モーリシャスと海の環境は違うけど参考になります。「多環芳香族炭化水素から見た海洋油汚染」→ https://t.co/C0vkbZXlB0
『わが国におけるアシダカグモの地理的分布 大利昌久』( https://t.co/42gRAlRTxa )
RT @tugutuguk: 自生地の保護に越したことはないのですが,壊されるのが確実でしたら,やらないよりはやったほうが良いと思います.植生が近いところでしたら,活着する可能性はあります.例えば,ホンゴウソウの事例ですと,以下をご覧下さい.PDF直接リンクですが...(htt…
RT @tugutuguk: 自生地の保護に越したことはないのですが,壊されるのが確実でしたら,やらないよりはやったほうが良いと思います.植生が近いところでしたら,活着する可能性はあります.例えば,ホンゴウソウの事例ですと,以下をご覧下さい.PDF直接リンクですが...(htt…
@taminosuke1021 お節介なのかも知れませんが、カイアシ類ノープリウス幼生の文献、陸水性カイアシ類図譜というものがあります。陸水性カイアシ類図譜は70ページにおよぶ雑誌論文で、ネット上では入手できないので、DMいただければお渡しできます。 https://t.co/76ipVWvRVa https://t.co/d9wuGaeIIu
@taminosuke1021 お節介なのかも知れませんが、カイアシ類ノープリウス幼生の文献、陸水性カイアシ類図譜というものがあります。陸水性カイアシ類図譜は70ページにおよぶ雑誌論文で、ネット上では入手できないので、DMいただければお渡しできます。 https://t.co/76ipVWvRVa https://t.co/d9wuGaeIIu
RT @BirdResearch: キョウジョシギが千葉県九十九里浜と東京都森ヶ崎でコアジサシの卵を捕食しているのが目撃,動画で記録されました。 奴賀俊光・松村雅行・北村亘(2020)キョウジョシギによるコアジサシ卵の捕食. Bird Research 16: S1-S5. 動…
RT @NDLJP_en: Have you ever heard the word "kodan", one of Japan’s oral storytelling traditions? Learn about the world of kodan in the Edo…
RT @HaKiRiN4: 下記のページを参考に同定した結果、 ホルバートアブと分かりました。 ハセガワキイロアブやフタスジアブとは、 腹部背板の模様 や腹部腹板第8節の様子で区別できるようです。 https://t.co/z3Kdc9oWFz
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
RT @scienceheart0: 論文はオープンな模様。 https://t.co/aBDZ9KBL4J 刷っとこう。 https://t.co/CUW7oLBc00
金子 命・原 ゆかり・保原 達. 2020. エゾシカが高密度化した洞爺湖中島における土壌および植物の諸特性. 森林立地 62: 1-16. https://t.co/AnFm8nVUBt
RT @katzkagaya: 生物の現象への探求が発端で、しかし創り出されて便利なもののほうが歴史に勝ってしまうのって悲しい。ガルバーニとボルタで、みんな電気というとボルタのことだけを知っている。論争があってそのときは勝負みたいになったけど、ふたりとも正しかった。 https…
生物の現象への探求が発端で、しかし創り出されて便利なもののほうが歴史に勝ってしまうのって悲しい。ガルバーニとボルタで、みんな電気というとボルタのことだけを知っている。論争があってそのときは勝負みたいになったけど、ふたりとも正しかった。 https://t.co/3dyvcRCVKC
RT @katzkagaya: 生態学ではないけど、たとえばタッチパネルの機械的チャタリングを防ぐ回路、シュミットトリガー回路は、ヤリイカの巨大軸索での活動電位のメカニズムを研究していた生理学者オットー・シュミットがそのメカニズムに触発されて発明した。参考 https://t.…

5 5 5 1 OA 短信

RT @NDLJP: 『#外国の立法』No.284-2(短信)を掲載しました。 エストニア・社会福祉法等改正 ラトビア・報道の自由 https://t.co/isbq3HDzB5
メモ:発光生物学 2つの最新トピックス ゲノムでわかった発光キノコとホタルの謎 大場 裕一https://t.co/RzO4WV89n6
お、近藤さんの総説(っていうより研究展望かな)が公開になっているこの分野に興味ある人はぜひ - 環境DNA分析技術が拓く新たな未来 https://t.co/g48Fl3uVr5
科学的要素や、物語性もあり、古くからキツネは人間と山との境界線にいたといて山の生き物はそこから先には来なかったのでは?という内容で、少し大きめの子供から大人まで楽しめる内容だと思います。 夏休みの宿題でも面白いかも 里山からキツネが消えた日 https://t.co/hKo72ULDzb

14233 252 74 0 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…

14233 252 74 0 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…
RT @Tit_birdy: @O_platypus1846 1983年のこの論文と、これの引用文献として載っている1953~1966の黒田先生の論文が参考になると思う https://t.co/TwovuTVTHm
@O_platypus1846 1983年のこの論文と、これの引用文献として載っている1953~1966の黒田先生の論文が参考になると思う https://t.co/TwovuTVTHm
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
RT @asaimotoaki: @dantyutei ご紹介,ご利用ありがとうございます。本書の制作経緯をこちらにまとめていますので,もしご参考になれば。 https://t.co/KOfEYJ0Tdt
RT @asaimotoaki: @dantyutei ご紹介,ご利用ありがとうございます。本書の制作経緯をこちらにまとめていますので,もしご参考になれば。 https://t.co/KOfEYJ0Tdt
RT @ekesete1: 英領インド1935年の小学校数 20万373校 https://t.co/r5tiEIaVaf https://t.co/3JbxS76iT6
RT @asaimotoaki: @dantyutei ご紹介,ご利用ありがとうございます。本書の制作経緯をこちらにまとめていますので,もしご参考になれば。 https://t.co/KOfEYJ0Tdt
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…