Chauliodus (@ophiacodon)

投稿一覧(最新100件)

https://t.co/2jULgAUfde 去年モルの定義が変わったそうで、アボガドロ定数が定義値になったとか。
RT @yokuyama: @kincade1918 これなんかが参考になりそうです。 https://t.co/GDcbxEDTE2

4 0 0 0 OA 性霊集

RT @kaisekiriu: 日本語文献の中で古いものを挙げると、800年代にまとめられた 『性霊集』巻六「為藤大使中納言願文」において"動物植物同鑒平等之仏性"という形で登場しています(この"動物"が禽獣以外の動物を含むかは不明ですが)。 https://t.co/l5n…
https://t.co/W6rZBHfVyc ネコにヒヒのレトロウイルスが水平伝播したという論文がでてる。リンク先は2016年のだけど、1995年にヒヒ属内部の水平伝播の論文が出ている。ジーンダイバーの本放送は1994年だけど、… https://t.co/oxgwoJvDhH
@PeloricFlower https://t.co/HFsesJR2SB ありがとう! ヒヨドリなんかが食べてるみたいだね。
RT @echiuni: 学術雑誌で「キョクヒャー」が紹介された https://t.co/kTQ0TdGFdR https://t.co/tnBbIUTWma
RT @tapa46: ぶっちゃけこういうの読んでいると『カイコの原種は不明』とか『遺伝子が違うから別種』とかいわれてるがやっぱり原種はクワコじゃないか(確信)という気分になりますね。 画像引用 https://t.co/oBhDUO7p9M 参考 https://t.co/Z…
RT @tapa46: ボクトウガ幼虫が穿孔して出てきた樹液に集まる昆虫などを捕食する様子を観察した論文。 樹液に集まる昆虫に攻撃をする様子と、実際にクヌギジュエキダニやアリ、ハエを捕食する様子が観察されたようだ。 https://t.co/4gajT2gR5F
https://t.co/sRau9kYB9c この論文で記載された白亜紀のスナモグリのparatypeがヤフオクに出品されているようだ。
RT @tuyamagu: 小松貴さんによる地下性節足動物の総説「日本の地下空隙に生息する陸生節足動物の多様性 Diversity of troblobiontic arthropods in Japan」は以下のリンクより誰でも閲覧できる。日本語で書かれているので、英語が苦手…
@tapa46 https://t.co/mcMzzud6Tg 日本の四人の地理学者による書評論文です。ざっと読みましたが、ダイアモンド氏はマスコミ受けするズバッとものをいうタイプの学者という感じですね。 p233では過去の論文… https://t.co/J1Y9Saa1t9
RT @takahi: 「統計検定を理解せずに使っている人のために」シリーズが好きです。 https://t.co/ZVv2nrAFd0
RT @Mushi_Kurotowa: 屋内害虫の同定法・双翅目編。日本語無料だ。すごいな。ダウンロードする。 CiNii Articles -  A Guide to Identification of House and Household Insect Pests : (…
RT @Perfect_Insider: 僕はコブリッツ『暗号の代数理論』でこれを知りました。特別な場合には解読方法が知られているので、そのままでは使えない(改良が必要)のですが、「量子コンピュータでも破れない暗号(ポスト量子暗号)」として近年再び注目されているようですhttp…

24 0 0 0 OA 生物コーナー

複雑過ぎるアブラムシの生活環 https://t.co/uHNYeVj0Uc https://t.co/nUPlVAKn06
RT @tapa46: 無脊椎動物の移動による疎密の波の変化については数学的モデルが存在する。私には全ては理解できなかったが、移動する際に体に生じる『波』について、腹足類・扁形動物・環形動物・多足類を関連付けて考えている人間がいた事実が嬉しい。 https://t.co/aUy…
RT @agawataiju: 喫煙者の方が生涯医療費が低い、という論文はこちらです。 https://t.co/7QXnOR8TrU
RT @Hayato_1117: 共著論文が出版されました! 砂の隙間から見つかったナマコを3新種記載した論文です。成熟個体でも1 cmあるかないかくらいの極小ナマコです。OPEN ACCESSです→ https://t.co/Dhcj7EcMSV
@Dsk_iwk https://t.co/cAVyMWGr2H アニサキスはヒトの小腸から穿孔することもあるみたいですね。このひとも腹痛を訴えています。魚の場合寄生されることが殆どなのでヒトとは違うかも知れませんが断定はできない… https://t.co/0WU1L2tEt7
@nekton27 因みに日本でも中期更新世中期には針鼠はいたようですが中期更新世後期には絶滅しています。意外と弱点はあるのかも。 https://t.co/eWONf6Kek0
RT @musha_sizuka: @ophiacodon失礼します。ツイート見て気になって調べてみました"Liphyra brassolis"という種類の蝶の幼虫のようで(和名はおそらく無い)。日本の資料としては五十嵐邁先生の論文もあります。https://t.co/UXqk…
RT @02320_ochi: 今上陛下の研究といえば、魚類以外にも皇居におけるタヌキの論文も有名だよね。お名前が明仁なのは良いとして所属が「御所」なのパワーワードだけど、果物や虫を中心にした山の食性と残渣メインの都市部を比較しつつ皇居を考察してる点とか面白いよ。 https:…
RT @tapa46: バカガイの稚貝が斧足を振って魚みたいに泳ぐなんて初めて見たぞ‥ もはや二枚貝じゃないだろ‥ https://t.co/0jkMXMGUrj https://t.co/LOWzIY3GSb
RT @oikawamaru: これ結構まずいような気がするのだよな・・ https://t.co/jCnZn2Z5Yt かかわってる研究者の方、指摘してくれんかな。わいの立場ではいかんとも・・
RT @tapa46: フジツボのセメントタンパク質による接着メカニズムはかなり複雑。 https://t.co/QXUrzGMFcM https://t.co/37Og3OnYNV
@TSMoon56 和名だとヒットしますね。 Scymnodalatias albicauda https://t.co/pAssuBJQBI
RT @tapa46: 魚類はテトロドトキシンを『味わう・嗅ぐ』ことができ、このTTXは魚に対し一定の忌避作用があるので、海産生物の防衛策としては割りとポピュラーなんだ。 https://t.co/ltf8UMFQxt
RT @tapa46: ちなみに海産の扁形動物であるヒラムシもTTXで防御している。(ただしヒラムシ自体はKGBとは類縁は遠い) https://t.co/rgkVDiuXSU
RT @tapa46: 北海道で見つかったロイコ。真ん中が貝から取り出したスポロシスト、右がメタセルカリア(成虫の前段階)。中間宿主のスポロシストの中でセルカリアが次のメタセルカリアまで成長するみたいね。 https://t.co/Y8JFhObLUX https://t.co…

6 0 0 0 OA 日東魚譜

RT @LandPlanariaBot: ↓RTのコウガイザメ絵が載ってるのは、「日東魚譜」5巻の9/46コマ目だ https://t.co/ZJDZjsJM1W https://t.co/4x8SizKO2q
RT @sgougi: 肉食性枝角類ノロ(Leptodora Kindtii)の湖沼生態系食物網 中での役割とその意義(総説) https://t.co/xFCC30bCl1
RT @tapa46: @ninnniku_ 基本的にヒモムシの吻は筋肉の収縮による内圧によって外転します(引っ込むときは牽引筋)。これも同じ仕組みかと思います。 ゴルゴノリンクスの吻の構造の資料があったのでドーゾ↓ https://t.co/v15OdMhJJo
RT @tapa46: .@TSMoon56 尾索動物内の系統解析をしたところ、オタマボヤ→壁性目(マボヤ)→腸性目(カタユウレイボヤ)+ヒカリボヤ+ウミタル+サルパの順に分岐したという報告もあります。 https://t.co/Zyr409BlTn https://t.co/…
RT @tapa46: .@TSMoon56 尾索動物内の系統解析をしたところ、オタマボヤ→壁性目(マボヤ)→腸性目(カタユウレイボヤ)+ヒカリボヤ+ウミタル+サルパの順に分岐したという報告もあります。 https://t.co/Zyr409BlTn https://t.co/…
RT @Disco90130313: https://t.co/kEsfmuXIpx 木材腐朽の型と、腐朽材の上や中で生活する生物群集との関係についてのレポート。木材腐朽の型と、そこに棲んでる節足動物と、それら節足動物を宿主とする冬虫夏草…の関係とか、節足動物の死骸を分解する真…
@tapa46 単純に考えて視覚に頼っていない多様性の大きな分類群で、ほぼ共通して8個の目が温存されているというのは腑に落ちません。少し調べてみます。 ハエトリグモとコガネグモの視覚の比較(未読) https://t.co/XHXHlWetgB
RT @tapa46: 海産食藻動物の腸内細菌のアルギン酸分解特異性と栄養生理学的役割に関する研究 https://t.co/8VqM7CA9aC 海藻にはアルギン酸などの多糖類を含み、これらは陸上植物のセルロースやリグニンほどとはいかずとも消化に悪い。海藻を食べる生物はこの課…
キノコバエの幼虫がヒトに寄生したりすることはないのかしらん、と思って調べてたらなんか面白い論文みつけた。 ヒトに寄生することはないけ、キノコとキノコバエを利用して世代交代を行う線虫にお話 https://t.co/kAsw0grZy4

お気に入り一覧(最新100件)

@ophiacodon そういえばショウジョウバエにも精液に毒を混ぜてメスの寿命を減らすものがいましたね。 http://t.co/Q67jHBygpM

フォロー(150ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

4 4 4 0 OA 化石学教科書

RT @oanus: デジタル化されてるんだから便利なもんである(初めて見たわ):https://t.co/GdxbPW4ZoI
RT @GotoSesame: 高地棲みの部族(マウンテンゴリラ)と低地熱帯樹林棲みの部族(ニシローランドゴリラなど)に分けて考えられる。高地ゴリラの生息域では充分な果実が得られないので、植物の葉、芽、樹皮、根などの繊維質を中心とした食事をしている(季節によっては果実も食べる)…
RT @GotoSesame: 高地棲みの部族(マウンテンゴリラ)と低地熱帯樹林棲みの部族(ニシローランドゴリラなど)に分けて考えられる。高地ゴリラの生息域では充分な果実が得られないので、植物の葉、芽、樹皮、根などの繊維質を中心とした食事をしている(季節によっては果実も食べる)…

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4 4 4 0 OA 化石学教科書

RT @oanus: デジタル化されてるんだから便利なもんである(初めて見たわ):https://t.co/GdxbPW4ZoI
RT @Harita_arayshi: 「永遠のニシパ」の松浦武四郎が作った北海道の詳細な地図「東西蝦夷山川地理取調図」は国立国会図書館のデジタルアーカイブで見ることができます。貼り付けたのは室蘭の部分と八雲近傍を拡大したもの。内陸の川の注記がすごい! https://t.co…
RT @GotoSesame: 高地棲みの部族(マウンテンゴリラ)と低地熱帯樹林棲みの部族(ニシローランドゴリラなど)に分けて考えられる。高地ゴリラの生息域では充分な果実が得られないので、植物の葉、芽、樹皮、根などの繊維質を中心とした食事をしている(季節によっては果実も食べる)…
RT @tainakanchu: CiNii Articles -  分子系統による日本産ウラギンヒョウモン3種と形態 (特集・DNAから知る昆虫の多様性と進化) https://t.co/iu1B2Tw7a5
RT @_sea_moon_: @Baboon_sai すでにこういうものが出てたようですので、蝶屋さんにはやっと記載されたって感じなのでしょうか。 https://t.co/RBbWOTF91Y
RT @GotoSesame: 高地棲みの部族(マウンテンゴリラ)と低地熱帯樹林棲みの部族(ニシローランドゴリラなど)に分けて考えられる。高地ゴリラの生息域では充分な果実が得られないので、植物の葉、芽、樹皮、根などの繊維質を中心とした食事をしている(季節によっては果実も食べる)…
RT @GotoSesame: 高地棲みの部族(マウンテンゴリラ)と低地熱帯樹林棲みの部族(ニシローランドゴリラなど)に分けて考えられる。高地ゴリラの生息域では充分な果実が得られないので、植物の葉、芽、樹皮、根などの繊維質を中心とした食事をしている(季節によっては果実も食べる)…
RT @quiriu_pino: 中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史的考察と個人的…
RT @naoyukinkhm: 全個体遺伝子型解析データに基づく絶滅危惧水生植物シモツケコウホネNuphar submersaとナガレコウホネN.×fluminalisの市場流通株の種同定と産地特定(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/nDTltjMKKW…
RT @Carex_minima: 車で走ってて「冬でもないのに竹が枯れてるやん。強烈な除草剤でもぶっかけたか?」と思ったけどピンときた。「開花だ!」 竹の開花は100年に1度らしいけど、有性生殖の機構はどうなってるんやろかと調べたら、超面白かった。和文落ちてるのホント有難い…
RT @Carex_minima: 車で走ってて「冬でもないのに竹が枯れてるやん。強烈な除草剤でもぶっかけたか?」と思ったけどピンときた。「開花だ!」 竹の開花は100年に1度らしいけど、有性生殖の機構はどうなってるんやろかと調べたら、超面白かった。和文落ちてるのホント有難い…
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RT @Carex_minima: 車で走ってて「冬でもないのに竹が枯れてるやん。強烈な除草剤でもぶっかけたか?」と思ったけどピンときた。「開花だ!」 竹の開花は100年に1度らしいけど、有性生殖の機構はどうなってるんやろかと調べたら、超面白かった。和文落ちてるのホント有難い…
RT @naoyukinkhm: 花粉のDNA分析で森林についてわかること(日本語解説、オープンアクセス) https://t.co/0kFVIUFnBW 古植生推定、樹木の繁殖生態解明、ハチミツの蜜源植物推定など、花粉DNAを用いた研究が紹介されています。