Chauliodus (@ophiacodon)

投稿一覧(最新100件)

RT @freeliving_mite: 真核生物の体系が2019にリバイスされましたが,その解説を日本語で書きました. https://t.co/7aaqSEgsR5
RT @orca_lf: 先日論文が早期公開されました!尊敬する漁師さんから「お前の好きな黒いの入ったよ」と渡されたのが,まさかの日本近海では記録されていなかったギンガエソの仲間でした.心服する先生方からご指導を受け,アマノガワギンガエソという和名を付けて報告することができまし…
RT @syutoken_sanka: 要するにクレベリン。そりゃそうだろって感じ ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 環境感染学会 https://t.co/h4SXZCzGmU 『空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化効果・・空間での活性…
RT @parasitology_as: 【プレスリリース】北海道に生息するヒグマに日本海裂頭条虫が寄生。サケが内陸まで遡上していた時代は、ヒグマの感染率はさぞ高かったのでしょうね。ヒグマのおしりから条虫がぶら下がっているステキな写真が載ってるので、ぜひPDFをダウンロードして…
一応東海大から、コーヒーにはピロリ菌と大腸菌に対して強い抗菌性があるという論文が出てるんだよな。論文中には「おそらくコーヒーのもつ酸化ストレスによる」とあるから、ポリフェノールの抗酸化作用によるものではないが。… https://t.co/FvIW0AODlT
RT @tapa46: 『エライオソーム』というのは、カタクリなどの植物が種子に付けている栄養物質のことで、これを好むアリに種子ごと運んでもらい種子散布に一役買ってもらうという機能があることが知られています。 エライオソームの比率や運搬するアリの種類などでも違いが出るようですね…
RT @tapa46: 『西部北太平洋で採集された深海エビの怪物幼生』 想像以上にウルトラ怪獣でした。 まず色味がヤバい。 https://t.co/z1lrFUaSCv
https://t.co/uXyg5O4a2k とはいえ、こういう風に実質単為生殖するアリもいるわけで、よく分からんな。
RT @tapa46: PseudomonasやErwinia、Xanthomonasなどの一部の種から得られる細菌由来の氷核タンパク質(INP:Ice-Nucleation Proteins)であるInaは、人工雪の作成 (既に商品化https://t.co/MeJ8RVGT…
RT @Perfect_Insider: d次元単位球の定義関数(原点からの距離が1以下の点で1、それより遠い点で0をとる関数)は極めて普通な関数に見える。ところが、この関数をフーリエ変換してフーリエ逆変換すると、5次元以上の場合、任意の有理点で元の関数に戻らず、発散するという…
RT @parasitology_as: 【プレスリリース】オオアシトガリネズミの消化管に寄生するPseudoleucochloridium ainohelicis(和名オオグチムシ)の生活環を解明しました。これまで不明だった第1中間宿主はヒメマイマイだった!陸貝とトガリネズミ…
https://t.co/2jULgAUfde 去年モルの定義が変わったそうで、アボガドロ定数が定義値になったとか。
RT @yokuyama: @kincade1918 これなんかが参考になりそうです。 https://t.co/GDcbxEDTE2

4 0 0 0 OA 性霊集

RT @kaisekiriu: 日本語文献の中で古いものを挙げると、800年代にまとめられた 『性霊集』巻六「為藤大使中納言願文」において"動物植物同鑒平等之仏性"という形で登場しています(この"動物"が禽獣以外の動物を含むかは不明ですが)。 https://t.co/l5n…
https://t.co/W6rZBHfVyc ネコにヒヒのレトロウイルスが水平伝播したという論文がでてる。リンク先は2016年のだけど、1995年にヒヒ属内部の水平伝播の論文が出ている。ジーンダイバーの本放送は1994年だけど、… https://t.co/oxgwoJvDhH
@PeloricFlower https://t.co/HFsesJR2SB ありがとう! ヒヨドリなんかが食べてるみたいだね。
RT @echiuni: 学術雑誌で「キョクヒャー」が紹介された https://t.co/kTQ0TdGFdR https://t.co/tnBbIUTWma
RT @tapa46: ぶっちゃけこういうの読んでいると『カイコの原種は不明』とか『遺伝子が違うから別種』とかいわれてるがやっぱり原種はクワコじゃないか(確信)という気分になりますね。 画像引用 https://t.co/oBhDUO7p9M 参考 https://t.co/Z…
RT @tapa46: ボクトウガ幼虫が穿孔して出てきた樹液に集まる昆虫などを捕食する様子を観察した論文。 樹液に集まる昆虫に攻撃をする様子と、実際にクヌギジュエキダニやアリ、ハエを捕食する様子が観察されたようだ。 https://t.co/4gajT2gR5F
https://t.co/sRau9kYB9c この論文で記載された白亜紀のスナモグリのparatypeがヤフオクに出品されているようだ。
RT @tuyamagu: 小松貴さんによる地下性節足動物の総説「日本の地下空隙に生息する陸生節足動物の多様性 Diversity of troblobiontic arthropods in Japan」は以下のリンクより誰でも閲覧できる。日本語で書かれているので、英語が苦手…
@tapa46 https://t.co/mcMzzud6Tg 日本の四人の地理学者による書評論文です。ざっと読みましたが、ダイアモンド氏はマスコミ受けするズバッとものをいうタイプの学者という感じですね。 p233では過去の論文… https://t.co/J1Y9Saa1t9
RT @takahi: 「統計検定を理解せずに使っている人のために」シリーズが好きです。 https://t.co/ZVv2nrAFd0
RT @Mushi_Kurotowa: 屋内害虫の同定法・双翅目編。日本語無料だ。すごいな。ダウンロードする。 CiNii Articles -  A Guide to Identification of House and Household Insect Pests : (…
RT @Perfect_Insider: 僕はコブリッツ『暗号の代数理論』でこれを知りました。特別な場合には解読方法が知られているので、そのままでは使えない(改良が必要)のですが、「量子コンピュータでも破れない暗号(ポスト量子暗号)」として近年再び注目されているようですhttp…

28 0 0 0 OA 生物コーナー

複雑過ぎるアブラムシの生活環 https://t.co/uHNYeVj0Uc https://t.co/nUPlVAKn06
RT @tapa46: 無脊椎動物の移動による疎密の波の変化については数学的モデルが存在する。私には全ては理解できなかったが、移動する際に体に生じる『波』について、腹足類・扁形動物・環形動物・多足類を関連付けて考えている人間がいた事実が嬉しい。 https://t.co/aUy…
RT @agawataiju: 喫煙者の方が生涯医療費が低い、という論文はこちらです。 https://t.co/7QXnOR8TrU
RT @Hayato_1117: 共著論文が出版されました! 砂の隙間から見つかったナマコを3新種記載した論文です。成熟個体でも1 cmあるかないかくらいの極小ナマコです。OPEN ACCESSです→ https://t.co/Dhcj7EcMSV
@Dsk_iwk https://t.co/cAVyMWGr2H アニサキスはヒトの小腸から穿孔することもあるみたいですね。このひとも腹痛を訴えています。魚の場合寄生されることが殆どなのでヒトとは違うかも知れませんが断定はできない… https://t.co/0WU1L2tEt7
@nekton27 因みに日本でも中期更新世中期には針鼠はいたようですが中期更新世後期には絶滅しています。意外と弱点はあるのかも。 https://t.co/eWONf6Kek0
RT @musha_sizuka: @ophiacodon失礼します。ツイート見て気になって調べてみました"Liphyra brassolis"という種類の蝶の幼虫のようで(和名はおそらく無い)。日本の資料としては五十嵐邁先生の論文もあります。https://t.co/UXqk…
RT @02320_ochi: 今上陛下の研究といえば、魚類以外にも皇居におけるタヌキの論文も有名だよね。お名前が明仁なのは良いとして所属が「御所」なのパワーワードだけど、果物や虫を中心にした山の食性と残渣メインの都市部を比較しつつ皇居を考察してる点とか面白いよ。 https:…
RT @tapa46: バカガイの稚貝が斧足を振って魚みたいに泳ぐなんて初めて見たぞ‥ もはや二枚貝じゃないだろ‥ https://t.co/0jkMXMGUrj https://t.co/LOWzIY3GSb
RT @tapa46: フジツボのセメントタンパク質による接着メカニズムはかなり複雑。 https://t.co/QXUrzGMFcM https://t.co/37Og3OnYNV
@TSMoon56 和名だとヒットしますね。 Scymnodalatias albicauda https://t.co/pAssuBJQBI
RT @tapa46: 魚類はテトロドトキシンを『味わう・嗅ぐ』ことができ、このTTXは魚に対し一定の忌避作用があるので、海産生物の防衛策としては割りとポピュラーなんだ。 https://t.co/ltf8UMFQxt
RT @tapa46: ちなみに海産の扁形動物であるヒラムシもTTXで防御している。(ただしヒラムシ自体はKGBとは類縁は遠い) https://t.co/rgkVDiuXSU
RT @tapa46: 北海道で見つかったロイコ。真ん中が貝から取り出したスポロシスト、右がメタセルカリア(成虫の前段階)。中間宿主のスポロシストの中でセルカリアが次のメタセルカリアまで成長するみたいね。 https://t.co/Y8JFhObLUX https://t.co…

6 0 0 0 OA 日東魚譜

RT @LandPlanariaBot: ↓RTのコウガイザメ絵が載ってるのは、「日東魚譜」5巻の9/46コマ目だ https://t.co/ZJDZjsJM1W https://t.co/4x8SizKO2q
RT @sgougi: 肉食性枝角類ノロ(Leptodora Kindtii)の湖沼生態系食物網 中での役割とその意義(総説) https://t.co/xFCC30bCl1
RT @tapa46: @ninnniku_ 基本的にヒモムシの吻は筋肉の収縮による内圧によって外転します(引っ込むときは牽引筋)。これも同じ仕組みかと思います。 ゴルゴノリンクスの吻の構造の資料があったのでドーゾ↓ https://t.co/v15OdMhJJo
RT @tapa46: .@TSMoon56 尾索動物内の系統解析をしたところ、オタマボヤ→壁性目(マボヤ)→腸性目(カタユウレイボヤ)+ヒカリボヤ+ウミタル+サルパの順に分岐したという報告もあります。 https://t.co/Zyr409BlTn https://t.co/…
RT @tapa46: .@TSMoon56 尾索動物内の系統解析をしたところ、オタマボヤ→壁性目(マボヤ)→腸性目(カタユウレイボヤ)+ヒカリボヤ+ウミタル+サルパの順に分岐したという報告もあります。 https://t.co/Zyr409BlTn https://t.co/…
RT @Disco90130313: https://t.co/kEsfmuXIpx 木材腐朽の型と、腐朽材の上や中で生活する生物群集との関係についてのレポート。木材腐朽の型と、そこに棲んでる節足動物と、それら節足動物を宿主とする冬虫夏草…の関係とか、節足動物の死骸を分解する真…
@tapa46 単純に考えて視覚に頼っていない多様性の大きな分類群で、ほぼ共通して8個の目が温存されているというのは腑に落ちません。少し調べてみます。 ハエトリグモとコガネグモの視覚の比較(未読) https://t.co/XHXHlWetgB
RT @tapa46: 海産食藻動物の腸内細菌のアルギン酸分解特異性と栄養生理学的役割に関する研究 https://t.co/8VqM7CA9aC 海藻にはアルギン酸などの多糖類を含み、これらは陸上植物のセルロースやリグニンほどとはいかずとも消化に悪い。海藻を食べる生物はこの課…
キノコバエの幼虫がヒトに寄生したりすることはないのかしらん、と思って調べてたらなんか面白い論文みつけた。 ヒトに寄生することはないけ、キノコとキノコバエを利用して世代交代を行う線虫にお話 https://t.co/kAsw0grZy4

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140 1 1 1 OA 明月記

国立国会図書館で1912年の国書刊行会版がデジタル化されていますので、SN1006やSN1054のくだり(日記が書かれた日付は寛喜2 (1230) 年11月8日)がすぐに読めますのよ。便利な世の中ですことねえ。https://t.co/JfqoNyUZ8I
RT @_x_hibagon_x_: Karasawa et al. (2020) Upgrading of Three Subspecies of Eudigraphis takakuwai to the Species Rank (Diplopoda: Penicillat…
RT @_x_hibagon_x_: Karasawa et al. (2020) Upgrading of Three Subspecies of Eudigraphis takakuwai to the Species Rank (Diplopoda: Penicillat…
RT @boxjellytalk: @GelatinousSting Here’s a nice paper by Shin Kubota on the development of this bizarre jellyfish https://t.co/k5T8RlTIwD
RT @takanoriida: 「金銭的インセンティブとナッジが健康増進に及ぼす効果: フィールド実験によるエビデンス」 健康に関する行動変容と、行動変容を促進するための介入の効果についてまとめた概説的な論文です。RCTフィールド実験に限られるのでエビデンスの質は高いものばか…
論文ダウンロードできます。 福井県大野市九頭竜地域の下部白亜系手取層群より産出した化石カメ類 https://t.co/Ztqz0rrhbf
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
RT @naoyukinkhm: 「普及・教育の現場から」(1)「むしむし探検隊」事業(倉敷市立自然史博物館)の取り組み 奥島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ENGf5ozi4H 倉敷市立自然史博物館学芸員の奥島学芸員による取り組みのご紹…
RT @naoyukinkhm: 「普及・教育の現場から」(1)「むしむし探検隊」事業(倉敷市立自然史博物館)の取り組み 奥島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ENGf5ozi4H 倉敷市立自然史博物館学芸員の奥島学芸員による取り組みのご紹…
RT @naoyukinkhm: 干潟のアカミミガメは何を食べているのか?~干潟と周辺淡水域における外来種ミシシッピアカミミガメの食性比較。吉岡・木村 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/GHw8Ezh78p 本文中に、アカミミガメが食べていた生物…
@EPl7k581rxw9MnR ゴキブリ亜科の方は雑食性ですがワモンゴキブリなどではセルラーゼ活性はもっていることが確認されているらしい、ということで食材性というわけではないです。伝わりにくくて申し訳ありません。 『シロアリとセ… https://t.co/vr3l9IwFPM

フォロワー(580ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

140 1 1 1 OA 明月記

国立国会図書館で1912年の国書刊行会版がデジタル化されていますので、SN1006やSN1054のくだり(日記が書かれた日付は寛喜2 (1230) 年11月8日)がすぐに読めますのよ。便利な世の中ですことねえ。https://t.co/JfqoNyUZ8I
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @_x_hibagon_x_: Karasawa et al. (2020) Upgrading of Three Subspecies of Eudigraphis takakuwai to the Species Rank (Diplopoda: Penicillat…
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RT @boxjellytalk: @GelatinousSting Here’s a nice paper by Shin Kubota on the development of this bizarre jellyfish https://t.co/k5T8RlTIwD
@GelatinousSting Here’s a nice paper by Shin Kubota on the development of this bizarre jellyfish https://t.co/k5T8RlTIwD
RT @takanoriida: 「金銭的インセンティブとナッジが健康増進に及ぼす効果: フィールド実験によるエビデンス」 健康に関する行動変容と、行動変容を促進するための介入の効果についてまとめた概説的な論文です。RCTフィールド実験に限られるのでエビデンスの質は高いものばか…
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
RT @sepak_bird: ケリの基本的な繁殖生態はこの論文が詳しい。https://t.co/AEPNTVvXIh
RT @naoyukinkhm: 干潟のアカミミガメは何を食べているのか?~干潟と周辺淡水域における外来種ミシシッピアカミミガメの食性比較。吉岡・木村 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/GHw8Ezh78p 本文中に、アカミミガメが食べていた生物…
RT @naoyukinkhm: 干潟のアカミミガメは何を食べているのか?~干潟と周辺淡水域における外来種ミシシッピアカミミガメの食性比較。吉岡・木村 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/GHw8Ezh78p 本文中に、アカミミガメが食べていた生物…
RT @gokuunookobore: @cockatielpika この行動は以前からよく知られているぞ。 ただ、気まぐれで行動を変えるのか、遺伝性があるのか調べた研究はないかもしれん。 スズメの盗蜜によるサクラへの害を定量化する方法(三上 修ら 2010) https:/…
RT @inconvenient_an: 日本の研究でも... ”保護鳥獣の10%はネコに襲われたものであり,キジバトやスズメなど地上採餌性の種,あるいはヒヨドリなどの都市鳥が多かった。育雛期である5-7月には鳥類の巣内ヒナが半数以上を占め,ネコの襲いやすい位置に営巣するツバ…
https://t.co/yAEjgFExhf さ らに1877年 には回転窯(ロ ータ リー・キル ン)の英国特許がとられて,セメント工業は近代産業として確立 したのである。
@EPl7k581rxw9MnR ゴキブリ亜科の方は雑食性ですがワモンゴキブリなどではセルラーゼ活性はもっていることが確認されているらしい、ということで食材性というわけではないです。伝わりにくくて申し訳ありません。 『シロアリとセ… https://t.co/vr3l9IwFPM
RT @sawagani550cc: シデコブシは東海丘陵要素のひとつ。東海丘陵要素とは、伊勢湾を取り囲む地域の湿地に固有・準固有、または隔離分布する分類群。シデコブシのほか、ハナノキ、ヒトツバタゴ、シラタマホシクサ、ミカワバイケイソウ、ヘビノボラズなど。東海丘陵要素は萌え要素…