谷 憲一(꧁꧁ (@tkstpauli)

投稿一覧(最新100件)

RT @skrnmr: 産業組織心理学やテスト理論の勉強を続けている。その中で見つけた論文。筋肉で内定貰えるって。 http://t.co/xL1VLc7Qv6 桜井芳生、2007、「現代学生『就活』成否に関する実証的研究:女は『情け』と『スマートさ』、男は『筋肉』と『SPI』…
RT @anthrobotjp: 櫻井芳生って人のこの論文、謎の統計分析に女子学生の足の写真がベタベタ張り付けてあるんだけど……  図書新聞はだいぶヤバい人を発掘してしまったのではないのか。。。 https://t.co/QebIxtuBxS
鷹木 恵子1980「クリフォ-ド・ギアツの宗教研究」 https://t.co/Inhj4RXezX
RT @tcv2catnap: J-STAGE Articles - 「従軍慰安婦」問題と歴史認識 https://t.co/ujqFoENIu9 安丸良夫が従軍慰安婦書いてた ! ちょっと驚き。
デスコラ関連で CiNii 論文 -  エヴァンズ=プリチャードとリーンハートの考え方 : ナイロートの宗教研究における(<特集>人文学としての人類学の再創造に向けて) https://t.co/xcZJrKVeh1 #CiNii
RT @khargush1969: 堀井聡江(2016)「シャリーアにおける飲酒の是非:イスラーム的規範の多元性(特集:食と宗教)」『宗教研究』90(2): 343-367. https://t.co/rP9tPtde3S この論文もオープンアクセスになっていた。酒のハラーム規…
関根先生「石原ネオコン・ネオリベ都政の落とし子である都立大の転換に翻弄されながらも筋を貫き抗した大塚さん。」 J-STAGE Articles - 「いまを生きる」大塚さんへ(大塚和夫氏追悼) https://t.co/Z6GuESybcV
春日先生も書いてる! J-STAGE Articles - 中東イスラーム人類学の高い目標 大塚和夫先生を偲ぶ(大塚和夫氏追悼) https://t.co/6LHo8NPVTy
J-STAGE Articles - 大塚和夫さんのご逝去を悼む https://t.co/RLkEafOfny
RT @khargush1969: シーア派のマクタル(イマーム殉教譚)の伝統については、山岸智子先生の博論が国立国会図書館デジタルコレクションで読むことができる! 山岸智子(1998)『イマームの王国:殉教譚テキストからのイラン文化論』 http://t.co/XBjjkuN…
RT @HarutaSeiro: 10月にツイートした嶺崎寛子先生の『宗教研究』誌論文がフリーで読めるようになりました:J-STAGE Articles - イスラームとジェンダーをめぐるアポリアの先へ https://t.co/QXgWoowKww
これ読んでお勉強したらいいですよ。 J-STAGE Articles - 宗教学とイスラーム研究 : 規範的アプローチの構築のための準備作業(&lt;特集&gt;イスラームと宗教研究) https://t.co/z1TkGZ0yGu https://t.co/ZnvJ5TrBjQ
RT @J_geiste: あ、これ名誉毀損いけるじゃん。 「科研費で海外旅行行って楽しんでる」は公費の不正使用に該当する行為だけど全く根拠がない。「しょぼい本一冊」ってのも事実と異なる。 https://t.co/mhTfVbtFG3 上記サイトを見れば、池亀彩氏は16-1…
RT @khargush1969: 谷憲一(2016)「書評 黒田賢治著『イランにおける宗教と国家:現代シーア派の実相』」『イラン研究』12:140-149. https://t.co/g1gYcgjboq 未クリップであった。書評でありつつ,イランの宗教国家体制をいかに見るべ…
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
https://t.co/6evobEwk6w https://t.co/xM3mScP1UF
J-STAGE Articles - 実りある議論のための条件について https://t.co/mvt8h1A8T4
RT @shoemaker_levy: 小麦の代用品として試してみる系 https://t.co/IaXCQnGB3t https://t.co/oChnS891HE https://t.co/bjxSZ4pu02
RT @shoemaker_levy: CiNii収録の最古のタピオカ論文(1925年) https://t.co/bbKV5BiLbF https://t.co/BDKssgZHpn
J-STAGE Articles - 呪術とは何か https://t.co/EuZ7wKvtEQ
RT @tmrowing: 今話題の文科の方の、およそ2年前のペーパーがこちら。 https://t.co/hOPYRPbl69
懇親会で複数人にご笑覧されていることが分かり、うれしかったのでシェア。 J-STAGE Articles - 世俗主義批判の射程 : イスラーム復興に関する人類学の最前線 https://t.co/0IerWlexRL
RT @khargush1969: 中西雄二(2004)「神戸における白系ロシア人社会の生成と衰退」『人文地理』56 (6): 649-665. https://t.co/qXJZvYy4gs (自分の無知をさらすが)所謂「白系ロシア人」がロシア正教徒、ユダヤ教徒、ムスリムを包…
これが『民俗学研究/文化人類学』上のかつての最大論争か。 J-STAGE Articles - 建設的議論のために : 綾部教授の批判について https://t.co/f6YtxStMzG
J-STAGE Articles - 邪視研究の動向 https://t.co/iG63n1cLtz
J-STAGE Articles - 宗教学とイスラーム研究 : 規範的アプローチの構築のための準備作業(&lt;特集&gt;イスラームと宗教研究) https://t.co/z1TkGZ0yGu
RT @oikairomeus: 歯が折れてしまいそうな難解というか、素人の手にはあまる紀要論文。しかし、この論文のお陰で「人類学における『存在論的転回』」とは何を意味するのか、朧気ながらも把握。 「コスモロジー」研究と世俗主義批判 : 人類学的相対化の複層性という観点から h…
J-STAGE Articles - アンデス研究の発展のために https://t.co/ZCmZD9usM0
J-STAGE Articles - 非搾乳論考: 搾乳には進まなかったリャマ・アルパカ 牧畜民と家畜との関係性 https://t.co/bXk9auWN12
RT @pririn_: 渡辺真由子氏の博士論文の副査は「警察庁から慶應義塾大学に出向中の岡部正勝氏」 https://t.co/KrppGVQWc9 https://t.co/ohcUHe5yh5
RT @mittsko: 私、こういう論文をもう20年近く前に書いていたりするのです…(´・ω・`)  ↓ CiNii 論文 -  ヒンドゥー・ナショナリストの「一神教」批判 https://t.co/pJokKd4MxE #CiNii
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 小学校体育科における「知識」領域の指導 : 教材「星野君の二塁打」の検討(二)(功刀 俊雄),2008 http://t.co/QjsRC1eJ3H
RT @khargush1969: 大野盛雄(1992)「現代から見た「米の道」:トルコの事例」『オリエント』35(1): 97-109. https://t.co/cOtBKzBoHu 初歩的な調査記録だが,トルコの米文化(黒海経由中央アジア伝来説あり)が農法・調理法ともにイ…
RT @khargush1969: 水谷営三(1993)「イラン–イラク戦争における化学兵器使用の実態」『日本中東学会年報』8: 323-351. https://t.co/yDifByPVh0 1980−88年イラン・イラク戦争時にイラクからイランに対し行われた化学兵器攻撃に…
RT @eiji_kawano: 諸外国における大学の授業料と奨学 https://t.co/vhggvw0vx9
RT @khargush1969: シーア派のマクタル(イマーム殉教譚)の伝統については、山岸智子先生の博論が国立国会図書館デジタルコレクションで読むことができる! 山岸智子(1998)『イマームの王国:殉教譚テキストからのイラン文化論』 http://t.co/XBjjkuN…

8 0 0 0 アジア厠考

RT @khargush1969: 大野盛雄・小島麗逸編著(1994)『アジア厠考』勁草書房 https://t.co/uWtcKBGDlD 大野盛雄「水で尻を洗う:イラン・アフガニスタンでの体験から」岡崎正孝「トイレはモスクで」関喜房「ゴルパーイェガーニー著イスラムにおける排…

お気に入り一覧(最新100件)

清水昭俊先生のこんな論文もあるようですね。 https://t.co/x8hRuMyhcE
“Gerhard Schmied 「社会学における宗教概念:デュルケムからルックマン、ルーマンまで」 德山弓恵訳, 社会学論叢 (181), 47-58, 2014-12, 日本大学社会学会 …” https://t.co/lV0eYFwuI4 #Luhmann #RdG #宗教
出光興産株式会社店主室編(1978)『ペルシャ湾上の日章丸:出光とイラン石油』出光興産 https://t.co/T2rz8uZ1NJ 出光興産株式会社店主室編(1980)『アバダンに行け:「出光とイラン石油」外史』出光興産,ダイヤモンド社 https://t.co/O9WI8vvpa5 日章丸事件について出光が編纂した資料があるが→
出光興産株式会社店主室編(1978)『ペルシャ湾上の日章丸:出光とイラン石油』出光興産 https://t.co/T2rz8uZ1NJ 出光興産株式会社店主室編(1980)『アバダンに行け:「出光とイラン石油」外史』出光興産,ダイヤモンド社 https://t.co/O9WI8vvpa5 日章丸事件について出光が編纂した資料があるが→
歯が折れてしまいそうな難解というか、素人の手にはあまる紀要論文。しかし、この論文のお陰で「人類学における『存在論的転回』」とは何を意味するのか、朧気ながらも把握。 「コスモロジー」研究と世俗主義批判 : 人類学的相対化の複層性という観点から https://t.co/P6DRasm91a
“丹羽 充(2015)「難しく危険なコミュニケーション : ネパールのプロテスタントの間で観察された不信の言説 (特集 「脱/文脈化」を思考する)」 一橋社会科学 7 - CiNii論文” https://t.co/m0xe9sh8Fh #Luhmann #人類学

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@riet911 生業モデルとしちゃおうかな、と思ってなんか結局わからんだろうなってなりました。https://t.co/9E2TRae26v 学部時代の恩師はそう訳してる。
RT @ryusukematsuo: 吉村良一「福島原発事故賠償訴訟における「損害論」の動向(1)――仙台・東京高裁判決の検討を中心に」『立命館法学』2020年1号(389号),205–254頁 https://t.co/EpaJ63IuZg
RT @khargush1969: 新免康(2003)「新疆ウイグルと中国政治」『アジア研究』49(1): 37-54. https://t.co/ZuEVCoQA3n 17年前の論文でその後の状況の変化は非常に大きいだろうが1990年代以降の中国の対新疆政策の問題点が分析され…
新免康(2003)「新疆ウイグルと中国政治」『アジア研究』49(1): 37-54. https://t.co/ZuEVCoQA3n 17年前の論文でその後の状況の変化は非常に大きいだろうが1990年代以降の中国の対新疆政策の問題点が分析されている。ウイグル問題の歴史的背景を知る手がかりに。

2240 54 24 2 OA 隠岐国産物絵図注書

RT @NIJL_collectors: 何度見ても、「かせ鰐」「とびさめ」がイイ(国会デジコレ「隠岐国産物絵図注書」https://t.co/IuwJihwNIN ジャパンサーチ(BETA)ギャラリー「江戸の珍魚」https://t.co/fqomkeOdQM でも紹介され…
@bagiyei_history 私のみるところ、最良のものは、京大人文研にある青写真で、内藤湖南が奉天で撮影させたとみられます。コピーが中央研究院近代史研究所にあります。朝鮮国来書簿は、清入關前與朝鮮往來國書彙編に多くのテキストが収録されていると思います。https://t.co/OjejhwKgrV
RT @livresque2: https://t.co/njiQyJ0MBAその「あとがき」の言ひ訣が無かったとしても、多少中途半端であれまるで中身のない書評とは言へないので、「ものすごくひどい」とまで難ずる程か疑問。 因みに、水田洋の書評で「田中浩著『ホッブズ研究序説――近…
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…
清水昭俊先生のこんな論文もあるようですね。 https://t.co/x8hRuMyhcE
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…
ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) https://t.co/AWktE3Cmkt #CiNii
RT @khargush1969: 守川知子(2013)「サファヴィー朝の対シャム使節とインド洋 : 『スレイマーンの船』の世界」『史朋』46: 1-34. https://t.co/1dV1n6rYJa 『スレイマーンの船』については守川先生の論文が。
RT @khargush1969: 北川誠一(1978)「イブネ・ムハムマド著,ジョン・オケイン訳『スレイマーンの船』」『東洋学報』60(1・2): 202-207. https://t.co/8W1RAV0xR7 北川先生がサフィー2世期タイ・アユタヤ朝からの遣使への返礼に赴…
RT @khargush1969: リンク変更貼り直し: 深見奈緒子(2009)「イスラーム建築の近現代、そして未来へ(IV キリストとイスラーム,<特集>宗教建築は終わったのか)」『建築雑誌』124(1586): 16-17. https://t.co/fttWMqZwz6…
リンク変更貼り直し: 深見奈緒子(2009)「イスラーム建築の近現代、そして未来へ(IV キリストとイスラーム,<特集>宗教建築は終わったのか)」『建築雑誌』124(1586): 16-17. https://t.co/fttWMqZwz6 (有料・会員制)
CiNii 論文 -  もしも世界がみんな構築主義者だったら--構築主義社会における構築主義社会学 (特集 構築主義批判・以後) https://t.co/z25sIPwKEk #CiNii
Moses Khorenatsʿi. History of the Armenians, trans. by Robert W. Thomson, Harvard University Press, 1978. https://t.co/5EKtZgl4MB 5世紀サーサーン朝下アルメニアの歴史家モウゼス・ホレナツィの史書の英訳。
守川知子(2013)「サファヴィー朝の対シャム使節とインド洋 : 『スレイマーンの船』の世界」『史朋』46: 1-34. https://t.co/1dV1n6rYJa 『スレイマーンの船』については守川先生の論文が。
北川誠一(1978)「イブネ・ムハムマド著,ジョン・オケイン訳『スレイマーンの船』」『東洋学報』60(1・2): 202-207. https://t.co/8W1RAV0xR7 北川先生がサフィー2世期タイ・アユタヤ朝からの遣使への返礼に赴いたサファヴィー朝使節の旅行記の紹介をしておられた。タイで接した日本文化についても。
岩切正介(1991)「ブルボン王朝下のコーヒーとカフェ 1」『横浜国立大学人文紀要 第二類 語学・文学』38: 37-51. (1992)「ブルボン王朝下のコーヒーとカフェ:ルイ14世の時代」『同』39: 133-153. https://t.co/nL10luJo6T https://t.co/YBLxQmaTdJ オスマン朝からフランスへのコーヒー文化渡来の頃
岩切正介(1991)「ブルボン王朝下のコーヒーとカフェ 1」『横浜国立大学人文紀要 第二類 語学・文学』38: 37-51. (1992)「ブルボン王朝下のコーヒーとカフェ:ルイ14世の時代」『同』39: 133-153. https://t.co/nL10luJo6T https://t.co/YBLxQmaTdJ オスマン朝からフランスへのコーヒー文化渡来の頃
その2018年の論文がこちらの「代表制民主主義と直接民主主義の間 —参加民主主義、熟議民主主義、液体民主主義」で、現在2233回ダウンロード。専門的な論文にしては意外に読者が多い。イシューごとの委任代理人というマルチステークホルダーの話やウルビナティらの議論も紹介。 https://t.co/lJUPwIZqJB
RT @monogragh: 行政学とは何だろうか https://t.co/DmB9JlLTeN "筆者は…博士候補資格試験の行政学の問題として、辻〔清明〕教授から「行政学とはいかなる学問であるべきだと思うか」という問いを与えられた。試験の性格上、学説史的知識を問う設問を予想…
RT @monogragh: 行政学とは何だろうか https://t.co/DmB9JlLTeN "筆者は…博士候補資格試験の行政学の問題として、辻〔清明〕教授から「行政学とはいかなる学問であるべきだと思うか」という問いを与えられた。試験の性格上、学説史的知識を問う設問を予想…
RT @ryusukematsuo: 池嵜航一「レイモン・アロン研究のルネッサンス――国際政治学のもう一つの始源へ」『北大法学論集』71巻2号,89-123頁,2020年7月 https://t.co/U5UuSmZFHn
RT @KeiYamamoto0905: CiNii 論文 -  本質的に論争的な概念をめぐって : コンセプトとコンセプションの区別の再考 https://t.co/y7TcnHt1wW #CiNii
この論文を迂闊にも最近まで知らず、今1905年の政教分離法の世界史という関心で読んでいるが面白すぎる。上智在職中に発見しなかったのはなぜだろう。パリ外国宣教会に不満を抱く日本人司祭の動向と教皇使節来日やイエズス会再来日の関係を追う論文で、さまざまな連想が湧く。https://t.co/PERs8CVyHe
RT @hiropon033: CiNii 論文 -  「たたり」と宗教ブーム--変容する宗教の中の水子供養 https://t.co/7zfJW7xWXU #CiNii
RT @kenichi_ohkubo: しっかり読まないと経緯をきちんと理解できないけど、色々なせめぎ合いの末できた定義であることは理解できた。 →CiNii 論文 - 障害者基本法の改正と発達障害 : 「障害者」の定義をめぐって https://t.co/XEOqTuehi…
「ウイルスや細菌に特異的な成分を認識して活性化す る Toll-like receptor(TLR)は感染のセンサーとして の役割を持つ。TLR はその局在により大きく 2 種類の タイプに分類できる。」 https://t.co/9j4cK3i9zA 「TLR7 はウイルスや細菌の RNA 成分を認識して活性 化する。」 https://t.co/ZvRdKZUwAS https://t.co/tdxwgFQUU5
RT @kenichi_ohkubo: 長谷川先生の論文にも「随伴性はなぜ循環論にならないのか」が3つほど書かれていましたね。 →スキナー以後の行動分析学(14)随伴性概念の再評価 https://t.co/l0uCIsmd7G
RT @okiku3rd: ものすごく重要な講演録です!竹信三恵子さんの働き方改革/女性活躍政策批判。男女共同参画がいかに形骸化し企業ファーストに持って行かれているか。メディアが報じない現実、目からウロコです。フェミニズム、労働、ネオリベに関心ある人必読。樫村愛子さんコメント付…
RT @moroshigeki: 原理主義の「効用」については、小原克博「宗教多元主義モデルに対する批判的考察--「排他主義」と「包括主義」の再考」 https://t.co/ZSDGEg0u5w からも影響を受けた。小原先生はネグリ『帝国』等を参照しつつ「圧政や暴力的支配、文…

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RT @nknatane: 2018年度分だが、赤松秀亮「中世荘園制下における在地社会の研究」https://t.co/WGo2gXU6m4 髙橋傑「中世荘園における収取秩序と景観に関する研究」https://t.co/lKvACMjuDl
RT @nknatane: 2018年度分だが、赤松秀亮「中世荘園制下における在地社会の研究」https://t.co/WGo2gXU6m4 髙橋傑「中世荘園における収取秩序と景観に関する研究」https://t.co/lKvACMjuDl
RT @khargush1969: 新免康(2003)「新疆ウイグルと中国政治」『アジア研究』49(1): 37-54. https://t.co/ZuEVCoQA3n 17年前の論文でその後の状況の変化は非常に大きいだろうが1990年代以降の中国の対新疆政策の問題点が分析され…
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
新免康(2003)「新疆ウイグルと中国政治」『アジア研究』49(1): 37-54. https://t.co/ZuEVCoQA3n 17年前の論文でその後の状況の変化は非常に大きいだろうが1990年代以降の中国の対新疆政策の問題点が分析されている。ウイグル問題の歴史的背景を知る手がかりに。
RT @Isasaka_jawp: 日本語の文献も一応これ(↓リンク)でウィキペディアでの使用状況が出てきたりします。網羅的ではなさそうですが。。。 #jawp https://t.co/v4A5lmeuot https://t.co/C2FwA98Goe
RT @ekesete1: 私は一九七五年から二年間バンドンで暮らしました。そのときに必ず出てくるのは、日本軍の最も悪いことは、なぐることだと、繰り返し強調されました。それから食糧、日本軍の占領期にお腹がすいた話、布地が足りなくてゴムでつくった服を着た話、そういう話がよく出てき…
RT @hhayakawa: 中谷宇吉郎の「科学の方法」を見かけて20年前に書いた原稿を思い出した。 https://t.co/AU4NjCHisZ

2240 54 24 2 OA 隠岐国産物絵図注書

RT @NIJL_collectors: 何度見ても、「かせ鰐」「とびさめ」がイイ(国会デジコレ「隠岐国産物絵図注書」https://t.co/IuwJihwNIN ジャパンサーチ(BETA)ギャラリー「江戸の珍魚」https://t.co/fqomkeOdQM でも紹介され…
@bagiyei_history 私のみるところ、最良のものは、京大人文研にある青写真で、内藤湖南が奉天で撮影させたとみられます。コピーが中央研究院近代史研究所にあります。朝鮮国来書簿は、清入關前與朝鮮往來國書彙編に多くのテキストが収録されていると思います。https://t.co/OjejhwKgrV
清水昭俊先生のこんな論文もあるようですね。 https://t.co/x8hRuMyhcE

162 155 155 2 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

209 209 209 6 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…
リンク変更貼り直し: 深見奈緒子(2009)「イスラーム建築の近現代、そして未来へ(IV キリストとイスラーム,<特集>宗教建築は終わったのか)」『建築雑誌』124(1586): 16-17. https://t.co/fttWMqZwz6 (有料・会員制)
CiNii 論文 -  もしも世界がみんな構築主義者だったら--構築主義社会における構築主義社会学 (特集 構築主義批判・以後) https://t.co/z25sIPwKEk #CiNii
Moses Khorenatsʿi. History of the Armenians, trans. by Robert W. Thomson, Harvard University Press, 1978. https://t.co/5EKtZgl4MB 5世紀サーサーン朝下アルメニアの歴史家モウゼス・ホレナツィの史書の英訳。
RT @kapibaku: 三浦隆宏「嘘にとり憑かれた政治と〈感覚〉の狂い : デリダ、アーレント、カントの三叉路」 https://t.co/PjbEgQQVUa
RT @agamepoke: @exstar444 @kkhhlhh 板垣退助って台湾議会設置運動にもかかわってるのよね。 私は、日本のナショナルアイデンティティは自由民権運動にするべきと考えているし、またお札にしてもいいのではないかと思います。 台湾人から見た台湾総督府…
守川知子(2013)「サファヴィー朝の対シャム使節とインド洋 : 『スレイマーンの船』の世界」『史朋』46: 1-34. https://t.co/1dV1n6rYJa 『スレイマーンの船』については守川先生の論文が。
北川誠一(1978)「イブネ・ムハムマド著,ジョン・オケイン訳『スレイマーンの船』」『東洋学報』60(1・2): 202-207. https://t.co/8W1RAV0xR7 北川先生がサフィー2世期タイ・アユタヤ朝からの遣使への返礼に赴いたサファヴィー朝使節の旅行記の紹介をしておられた。タイで接した日本文化についても。
岩切正介(1991)「ブルボン王朝下のコーヒーとカフェ 1」『横浜国立大学人文紀要 第二類 語学・文学』38: 37-51. (1992)「ブルボン王朝下のコーヒーとカフェ:ルイ14世の時代」『同』39: 133-153. https://t.co/nL10luJo6T https://t.co/YBLxQmaTdJ オスマン朝からフランスへのコーヒー文化渡来の頃
岩切正介(1991)「ブルボン王朝下のコーヒーとカフェ 1」『横浜国立大学人文紀要 第二類 語学・文学』38: 37-51. (1992)「ブルボン王朝下のコーヒーとカフェ:ルイ14世の時代」『同』39: 133-153. https://t.co/nL10luJo6T https://t.co/YBLxQmaTdJ オスマン朝からフランスへのコーヒー文化渡来の頃
RT @SATERAO: CiNiiに上がっていましたので、貼っておきます。 寺尾智史、椋木香子、黒田晴之、崎山拓郎、山下茜、髙栁香代、西崎明美(共著、2020.3.31)「Vavrus 著『多様性と教育』をどう読むか――多様性理解・多様性教育の国際比較に向けて」『宮崎大学教…
RT @ktgis: 地学雑誌に高校地学に関する論文が出ていた。 J-STAGE Articles - 高等学校理科「地学基礎」「地学」開設率の都道府県ごとの違いとその要因 https://t.co/2NNJty23qh
RT @monogragh: 行政学とは何だろうか https://t.co/DmB9JlLTeN "筆者は…博士候補資格試験の行政学の問題として、辻〔清明〕教授から「行政学とはいかなる学問であるべきだと思うか」という問いを与えられた。試験の性格上、学説史的知識を問う設問を予想…
RT @holy_sengoku: 最近、こんな論文が公開されているのに気付きました。義晴期の内談衆などはよく知られてますが、その前提となる義稙期の幕府の法と訴訟制度を考察されています。素人には難解な内容ですが、義稙前期と後期、そして義晴期の審理手続きの違いにも注目されていて、…
RT @chat_le_fou: 恋愛の壁、結婚の壁 : ソーシャル・キャピタルの役割 https://t.co/BYblAjQZjr 中高時代に遊んでないと交際が難しくなる、恋愛からの移行が多い結婚の機会も損なわれる、とゆー論文。
RT @okiku3rd: ものすごく重要な講演録です!竹信三恵子さんの働き方改革/女性活躍政策批判。男女共同参画がいかに形骸化し企業ファーストに持って行かれているか。メディアが報じない現実、目からウロコです。フェミニズム、労働、ネオリベに関心ある人必読。樫村愛子さんコメント付…
RT @ogugeo: 日本の中で1993~2010年に外水氾濫が4回以上発生した地域を水害常襲地として抽出した論文(全文閲覧可)。 https://t.co/f6dtayFuaQ 氾濫が発生中の最上川に沿う山形県大石田町や、先日大きな被害が出た球磨川沿いの熊本県芦北町などが含…
RT @moroshigeki: 原理主義の「効用」については、小原克博「宗教多元主義モデルに対する批判的考察--「排他主義」と「包括主義」の再考」 https://t.co/ZSDGEg0u5w からも影響を受けた。小原先生はネグリ『帝国』等を参照しつつ「圧政や暴力的支配、文…