ishitobi kazuhiko (@2013_ishitobi)

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「不必要な細かい校則が多すぎる」という意見と「校則が少ないと指導が恣意的になっていかん」という意見は、実はおなじ。「合理的な校則をいいあんばいに設けて生徒も教師もいいあんばいにやるのがいい」。 →石飛和彦(1995)「「校則問題… https://t.co/Uc8So1hFlu

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自分が聞いた森田先生の学会シンポ講演、たぶんこれ。シンポの内容は残っていないけど要旨集の目次で確認できる。 日本教育社会学会第50回大会@大阪大学(1998) 「公開シンポジウム 教育社会学は役立つか  <報告> 2 社会病理… https://t.co/LdXQY6T94W
石飛和彦(1993)「「社会化論」的問題設定について」『京都大学教育学部紀要』no.39 https://t.co/GTr2v64TlM と 元森絵里子(2009)「社会化論という想像力をめぐって―「子ども」の奇妙さと「社会」の強… https://t.co/biiOdxm8nn
RT @girugamera: 「モノと記憶」の問題については『ソシオロジ』の梅川論文が参考になります。使わなくなったものや、あるいはゴミとしかいえないようなものにさえ特殊な愛着をもつことがある、という。 CiNii 論文 -  「ごみ屋敷」を通してみるごみとモノの意味 :…
これはWeb公開されてない(遡行的に公開されるといいのだけれど) 薬師院仁志(1992)「社会的事実の問題構成」『京都大学教育学部紀要』(38) https://t.co/LJpGLDjtdZ
再読。 薬師院仁志(1998)「研究ノート 『自殺論』の問題構成  反常識の社会学」『ソシオロジ』43(1) https://t.co/RTQ8wIkX5s 薬師院仁志(1998)「自殺論の再構成 フィリップ・ベナールによる… https://t.co/8ycZ73gUq8
再読。 薬師院仁志(1998)「研究ノート 『自殺論』の問題構成  反常識の社会学」『ソシオロジ』43(1) https://t.co/RTQ8wIkX5s 薬師院仁志(1998)「自殺論の再構成 フィリップ・ベナールによる… https://t.co/8ycZ73gUq8
RT @humanworld_kuri: 舞城王太郎さんの小説執筆における「推敲」を、タイプトレース(タイピング行為を時間情報と共に記録したもの)から分析し、文芸誌の〆切が与える影響を示した工藤彰さんの研究は、素材も手法も前代未聞で初めて読んだとき感動しました。こんな作家研究が…
金子元久(2015)「大学の教育機能 : メゾ分析の意義」『大学研究』筑波大学大学研究センター / “?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item…” https://t.co/y4qvWDbB03
小学生の「努力主義」について、学生に受けてた論文。小学生を「したたか」「巻き込まれ」「代替」「消極」タイプに分けて見る。身につまされてたみたい。 金子真理子(1999)「教室における評価をめぐるダイナミクス 子どもたちの行動戦略… https://t.co/zCZtWEiI9D
岡田光弘(2017)「「学習」の観察社会学 : レントゲン写真について「考える人」から,それを「読む人」へ」『成城大学社会イノベーション研究』第12巻第2号 https://t.co/BNHtxMOv6J
河上氏は1996年の教育社会学会大会で個人発表、2001年と2002年(課題研究)には教育改革国民会議関連の発表をしておられますね。 河上亮一(1996)「学校現場の立場から : 教師にできることとできないこと」日本教育社会学会… https://t.co/opXmjY6wxb
諏訪氏は1991年の教育社会学会大会の課題研究でパネリストを務めている。(レジュメが手書きなのは時代的なもの) 諏訪哲二(1991)「不可能としての教師存在 : 近代前期型から後期型への転換の質とは何か」(日本教育社会学会要旨収… https://t.co/xMolaeWzzf
校則の社会学ってことで、ホッブズ→パーソンズ→エスノメソドロジー、ときて、信頼と教育と法の関係を図式的に書いてたんだけどな。 石飛和彦(1995)「校則問題のエスノメソドロジー 「パーマ退学事件」を事例として」『教育社会学研究』… https://t.co/mOtdoaHalm
ふと思い出した論文。「家父長制資本」(学会発表では別のことばだったような…)という語で、ブルデューの再生産論を援用してる。 加藤隆雄「女性文化と家父長制資本--ジェンダーの再生産理論をめざして」 『教育社会学研究』61(特集 教… https://t.co/TpJQWbo013
RT @ttya70: 今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
ジョン・フォード『真珠湾攻撃』にかんする論文。 / “CiNii 論文 -  「12月7日」とアメリカ映画 (1) : 『12月7日』から『パール・ハーバー』へ (またその逆)” https://t.co/XajCpAvKK6
RT↓の論文。ciniiに本文はないようですね。学会発表のほうは手書きの味わいが。 石戸谷哲夫、門脇厚司、永井 聖二「日本の教育文化の実証的研究:教員の類型設定を手掛りに」『筑波大学教育学系論集』 2, 81-110, 1978-… https://t.co/rtSI6uxU4a
RT @amch6031: おそらくその学会発表を論文化したもの。https://t.co/hQrDzEMmAf https://t.co/b5oWnCI17n
RT @amch6031: 生徒文化研究のように、教員文化を類型化した研究ってないのかなーと思って探したところ、このような研究が見つかりました。https://t.co/iAoo5MS2hL
学会のある発表で、「「いじめ」の当事者研究」は今まで無い、学会誌のレビュー(https://t.co/L6CVgPzcbV)でも当事者研究が紹介されるなかで「いじめ」については無かった、と言うてはって、ふんふんと聞いてたけど、そのレビューあとで見たら1本あった。ちなみに拙稿。
「みかん 選択的拡大」でぱっと検索したらなるほど出てくる。 川久保篤志「戦後わが国における政策主導型みかん産地の崩壊とその要因」 https://t.co/c3uUezd0aD
“CiNii 論文 -  制度化される「技術革新」 : NC旋盤市場の形成における技術の意味論(投稿論文)” https://t.co/8adgocl6Wk
“CiNii 論文 -  経営学におけるアクター・ネットワーク理論の展開と可能性 : 情報システム学において再現された二分法への批判(<特集>解釈主義と情報経営)” https://t.co/or54WW6854
“CiNii 論文 -  精密部品の加工実践における多層的ヴィジョンの状況的構成” https://t.co/EvuGjmJ0ni
“CiNii 論文 -  1504 プロジェクトの可視化おける状況論的アプローチからの考察(一般セッション)” https://t.co/DmGlMaX83l
“CiNii 論文 -  C17 コミュニティ形成のためのマルチレイヤーマップのデザイン : ライブハウスコミュニティを事例として(コミュニティ活動のデザイン(情報デザイン研究部会), 第54回研究発表” https://t.co/DWuXLVkNBN
“CiNii 論文 -  C15 NOTA+Tracks : スケジューラのデザインをとおした研究室コミュニティの再デザイン(コミュニティ活動のデザイン(情報デザイン研究部会), 第54回研究発表大会)” https://t.co/nQfiO6SHK9
“CiNii 論文 -  "自立" の生活へと駆り立てられる高齢者 : 情報・コミュニケーション技術と高齢者ケアとの同盟の行方” https://t.co/qfUGLTEXEX
“CiNii 論文 -  <原著>遊びにおけるルーティンの構成 ” https://t.co/J3ezenR2Qi
“CiNii 論文 -  インスクリプションのエコロジー (20 状況論的アプローチ2 : 認知的道具のデザイン : 道具使用とコミュニティの相互的変化)” https://t.co/xrCJ9w9QM6
“CiNii 論文 -  よい言語ゲームと悪い言語ゲーム? : 「よい学習環境」の言語ゲーム (20 状況論的アプローチ2 : 認知的道具のデザイン : 道具使用とコミュニティの相互的変化)” https://t.co/lotq1qtQIy
“CiNii 論文 -  道具を使って見るということ (20 状況論的アプローチ2 : 認知的道具のデザイン : 道具使用とコミュニティの相互的変化)” https://t.co/J5F0rzha8b
“CiNii 論文 -  学習における教育システムの位置 (20 状況論的アプローチ2 : 認知的道具のデザイン : 道具使用とコミュニティの相互的変化)” https://t.co/WPD1rgTemQ
“CiNii 論文 -  学習を観察可能にする視点と道具 (10 状況論的アプローチ1 : 認知・学習と道具,コンテキストの相互的な構成の分析)” https://t.co/VE1uUapYQZ
“CiNii 論文 -  人,もの,世界の関係を可視化するインスクリプション (10 状況論的アプローチ1 : 認知・学習と道具,コンテキストの相互的な構成の分析)” https://t.co/IzuW3f87IK
“CiNii 論文 -  相互的構成としての実験場面 (10 状況論的アプローチ1 : 認知・学習と道具,コンテキストの相互的な構成の分析)” https://t.co/c44gtEPsl9
“CiNii 論文 -  ビジネス・ミーティングにおけるトピックの展開 : 課題決定場面を中心とした韓日の違い” https://t.co/fmHwZqm926
情報処理学会で発表されたもの / “CiNii 論文 -  議論構造の共同可視化編集機能を有する会議支援システム” https://t.co/j9t3Jd0AIE
「議事録ドリブン」をもとにバージョンアップしてシステムに落とし込んでみたよという論文? 従来の会議との比較実験アリ。 / “CiNii 論文 -  M-089 議論構造の視覚化機能を有する参加者支援型議事録作成システムを利用した…” https://t.co/ClwltQvfhq
“CiNii 論文 -  日本語対面状況における笑いの構造と機能(<特集>コミュニケーションの社会言語科学)” https://t.co/J9R17d8Uab
“CiNii 論文 -  笑いの追求 : 留学生向けの落語会における笑いを含む相互行為について” https://t.co/StGvu0Ruyi
“細馬 宏通(2011)「漫才、コントにおけるツッコミ役のパフォーマティヴな気づき」 - CiNii 論文” https://t.co/7h893aCTB1
昨日の研究会でいただいた抜刷。 井上慧真(2016)「「移行の危機」にある若者への支援の形成と変容 : 社会関係資本の観点から」『社会学評論』vol.67, no.2 https://t.co/RKdOb3w35q
昨日の研究会の中で、話題に関連して思い出した論文。 平本毅(2005)「社会的分散認知システムとしてのCMC : 電子空間はどこに存在するか」立命館産業社会論集. 41 (3) (126) https://t.co/noD2mRDmhk
RT @JSSunofficial: #社会学評論 「移行の危機」にある若者への支援の形成と変容 : 社会関係資本の観点から https://t.co/cRXIaFtHH9
もう一本 上床弥生(2011)「中学校における生徒文化とジェンダー秩序─「ジェンダー・コード」に着目して」『教育社会学研究』89集 https://t.co/fw78f6guVF 学生さんが(中学時代を振り返りつつ)乗って発表してくれたので、自分で読んだときより面白さを感じた。
きのうのゼミで学生さんが報告した論文。 久保田真功(2013)「なぜいじめはエスカレートするのか?─いじめ加害者の利益に着目して」『教育社会学研究』92集 https://t.co/8RjtQZJypd やっぱりいいと思った。ふつうにアンケート配ってシンプルに分析しただけやが。
で、それと双子のような論文、これも当時なんか面白くて書いてた。 「内側からの客観主義」のくだりとかdopeのくだりとか。 石飛和彦(2000)「ハロルド・ガーフィンケルのテキストにおける「受肉」のモチーフ」『教育・社会・文化』7号 https://t.co/jeDVjlPz1b
RT @contractio: 【メモ】 教育社会学における「脱構築」語用の歴史について(1991年) https://t.co/URj6ytadT1
本日の演習で学生さんが要約発表してた  沖津由紀「教育内容の制度化過程」『教育社会学研究』54(1994)。 https://t.co/ImOBY0Kwi7 本田先生「教育システム論」時代の論文。 当時から「レリバンス」言うてはったのを再確認。 意外に今と連続してるなぁと。
RT @KURENAI_update: 京大教育学研究科教育社会学講座『教育・社会・文化 : 研究紀要』16号をKURENAIで公開[Now available on KURENAI: Socio-Cultural Studies of Education Vol.16] ht…
1996年の教育社会学会「課題研究」の総括。滝先生vs北澤先生で「実証vs構築」論争をセッティングした企画だったけど、今一人の報告者河上亮一氏がぜんぶ持ってったぞ、と。 / “CiNii 論文 -  II いじめの社会学 : 「…” https://t.co/g08mTbalxL
会話分析の知見が参考になってるみたい。会議研究。 - 古賀裕之 「発話権取引 : 話し合いの場における時間配分のメカニズムデザイン」『日本経営工学会論文誌』(特集 集合知メカニズムとコミュニケーション場の設計と応用) https://t.co/GqImERFcrP
RT @peisaku: 以下の論文がダウンロード可能になっています!よろしくお願いたします。 https://t.co/92jqZddkJd 桜井淳平,2015,「新聞投書欄にみる「いじめ」の〈語り方〉の通時的変化」『教育学系論集』筑波大学人間系教育学域,第40巻第1号,p…
山田さんは大辻論文の問題設定からまた別のほうに進む仕事をしてはるですね。 山田鋭生ほか(2014)「学校的社会化の諸相(5) : <教室秩序維持の方法としての「視線管理」>と<外国人児童にとっての学校経験>に着目して」 http://t.co/zwMdQThxPD
大辻さんの会話分析論文は授業や公開講座で使いやすい(ウケる)。世の中を良くしてると思う。 大辻秀樹(2006)「Type M :「学ぶことに夢中になる経験の構造」に関する会話分析からのアプローチ」『教育社会学研究』78 http://t.co/UMKsKpBU2v
森繁男(2015)「学級における「いじめ」の構築とジェンダー言説 : 女子大学生による「振り返り」からの緒論」京都女子大学発達教育学部紀要 (11) http://t.co/8DIFJYhFfb 「「どんないじめをするか」は「どこに社会的評価基準があるか」ということの裏返し」
佐々木 洋成(2006)「教育機会の地域間格差 : 高度成長期以降の趨勢に関する基礎的検討」『教育社会学研究』78 http://t.co/lyPoNnOi7h
上山浩次郎(2011)「大学進学率の都道府県間格差の要因構造とその変容 : 多母集団パス解析による4時点比較」『教育社会学研究』88 http://t.co/5G2i8t5EvA
潮木守一(2008)「大学進学率上昇をもたらしたのは何なのか : 計量分析と経験知の間で」『教育社会学研究』83 http://t.co/8I4CYGfdOz
潮木 守一(2007)「大学進学率は停滞しているのか? : 矢野・濱中分析との対比のなかで」(IV-6部会 高等教育(3),研究発表IV,一般研究報告)『日本教育社会学会大会発表要旨集録』(59) http://t.co/3G3wuElOem →都道府県別の時系列分析
矢野 眞和 , 濱中 淳子(2006)「なぜ,大学に進学しないのか : 顕在的需要と潜在的需要の決定要因」『教育社会学研究』79 http://t.co/caUkqMkTak
「神話としての「学歴社会」について : 高校生意識調査データからの知見」『教育・社会・文化』no.2 http://t.co/y5Sb1puCvI これは、「について」がついてる。 「学歴社会は神話だ、と言われるけど、だとするとどういうやりかたで神話なのか?」という論文、かな?
山内裕・平本毅「闘いとしてのサービス-顧客インタラクションのエスノメソドロジー研究-」組織学会大会論文集Vol. 3 (2014) No. 2 https://t.co/TXa7FLUaMp
“CiNii 論文 -  3. G.H.ミードにおける"I"再考(IV-11部会 【一般部会】理論,研究発表IV)” http://t.co/nCSF7HDpIq
“CiNii 論文 -  4. 理論は認識枠組みを変えられるか? : G.H. Meadの読み方を例に(IV-1部会 【テーマ部会】今日の教育社会学における「理論」の検討(1),研究発表IV,一般研究報告)” http://t.co/80KpN0JwnJ
RT @contractio: “秋谷 直矩・佐藤 貴宣・吉村 雅樹(2014)「社会的行為としての歩行:歩行訓練における環境構造化実践のエスノメソドロジー研究」” http://t.co/xS7G27zrEz #EMCA
浦野茂「記憶の科学」http://t.co/MUqVHqFhwR は、ラベリング論と対照させてループ効果を説明しててありがたいのだけれど、 「ループ効果」論の付加価値を説明してるというより むしろ「ラベリング論」を厳密に制限することで、差異化してるようにみえる。
ジョン・I・キツセ、山村賢明「現代日本における個人的責任の意識」(1963)https://t.co/vVD94xFmck
宇野登(1957)「<事例研究>児童小集団の志気と人間関係について-学級内小集団の仕事を中心として-」http://t.co/8r9ZV0uPym なんか読んでみたくなってきたな。
昔の『教育社会学研究』には、ソシオメトリーによる研究ががっつり載ってて、いつも学生に見せびらかす(自分ではあんまり読んでないけど)。 辻功,山村賢明,武藤孝典(1957)「学級集団構造研究におけるソシオメトリーの適用」 http://t.co/YjE6Q33TMR
@berutaki 住田先生のご研究はあてはまりそうでしょうか。(いま手元にないので書評をリンクします) 住田正樹 著『子どもの仲間集団の研究』 (1995) https://t.co/GYzB6V0Mpf
住田先生のご研究とか・・・ (いま手元にないので書評を) 住田正樹 著『子どもの仲間集団の研究』 (1995) https://t.co/GYzB6V0Mpf
高巖「経営理念はパフォーマンスに影響を及ぼすか--経営理念の浸透に関する調査結果をもとに」麗澤経済研究 18(1), 57-66, 2010 http://t.co/qD11gFbLHN とか。
平本毅(2014)「組織活動の現場での「志」 : NPOのミーティング場面の会話分析」『フォーラム現代社会学』13。http://t.co/8xJ0cjzln3 おもろい。 「経営理念の浸透」がキーワードな論文たちhttp://t.co/9GFYBjqesCと比較とか。
“大黒屋 貴稔(2012)「顕在的な統一体と潜在的な統一体 : 「分析的リアリズム」をめぐるシュッツとルーマンのパーソンズ批判を手がかりとして」ソシオロジカル・ペーパーズ20 - DSpace at Wase” http://t.co/is4iG5PwQy
“CiNii 論文 -  《投稿論文》社会構成主義の現在 : 社会問題のエスノメソドロジー的理解を目指して” http://t.co/uEXm50kPDB
“CiNii 論文 -  「社会学的記述」について” http://t.co/QKpoljEZrI
“CiNii 論文 -  『Perspectives in Sociology』に見た Ethnomethodology の自画像 : 「気がつかないもの」と「気にもかけないもの」” http://t.co/JiOtkJpTvH
“CiNii 論文 -  新聞記事言説による「いじめ」の社会的な構成と解離 : 助詞分析による検討” http://t.co/8Q98E25APW
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 電子メディアの暴露と女子高校生の疲労との関連(池田 かよ子ほか),2011 http://t.co/7PW05fXbGY
あとやっぱ大辻さんの論文いいわ。学校や子どもの「現場」を知ってる方々からちゃんと反応してもらえる。 / “CiNii 論文 -  「いじめ」の実践的行為の観察可能性--小3女児による「シカト」場面解読の試み” http://t.co/a72Tn5iXYC
ようやくWeb公開されたようだ。自分の昔の論文がPDF化されてるとそれなりに便利である。 / “Kyoto University Research Information Repository: Socio-Cultural St…” http://t.co/dt9wnM2rk3
RT @livingdead0812: CiNii 論文 -  知識を示す能力・経験を語る権利 : 言語療法場面の相互行為分析2 http://t.co/u62xCOmdsj 読了。 OCRをかけずにPDFを上げるすべてのリポジトリ関係者に災いがありますように。
“つくばリポジトリ (Tulips-R): エスノ・ソシオロジーの誘惑” http://t.co/azKaEbSoh0
本日の2回生ゼミで要約発表された論文。PISAの結果報道が出たタイミングでちょうどよかった。 須藤康介「授業方法が学力と学力の階層差に与える影響 : 新学力観と旧学力観の二項対立を超えて」『教育社会学研究』81集(2007) http://t.co/RvRHYCWJgl
さっきRTした科研費の件にせよ、こういうことをわざわざ言わないといけなくなったのかしら。お金が要らないなら科研費は取らないし、学会誌のフォーマットに合わないことを書きたければ紀要に書くではいかんのか? / ““良い”論文というもの…” http://t.co/8VIqaTqm36
一昨日ちょうど演習授業で学生さんに見せびらかしてました。http://t.co/aYBPWa0Vve(ただしこれは階層との関連は微妙)RT @coolished 戦後まもないころのの教育社会学だと小学生に「誰と仲良くしたいですか」と聞く割とエグい調査があったりする
RT @langstat: CiNii 論文 - 日本の大学生におけるうつのしろうと理論 : テキストマイニングによる形態素分析とKJ法による内容分析 http://t.co/108a7B9yAd
“CiNii 論文 -  ジャニーズファンの思考 ” http://t.co/xZlo0uLx0h
“CiNii 論文 -  1970年代の『明星』読者ページにおける読者共同体 : 「ハローキャンパス」の事例分析を中心に” http://t.co/4RsouXMWwO
RT @contractio: [sociology] / “元森絵里子(2009)「社会化論という想像力をめぐって――「子ども」の奇妙さと「社会」の強固さ――」(年報社会学論集 22) - J-STAGE” http://t.co/Ehd3iCYB7E

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Kato, T. (2019). Constructing measurement models of L2 linguistic complexity: A structural equation modeling approa… https://t.co/hWQfdOhYbo

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RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
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RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
第26回大学教育研究フォーラムでポスター発表を行います(3/18水、京都)。「IRは大学の期待に応えられているのか:小規模大学におけるヒアリング調査を通じて」(白石哲也/山形大学・橋本智也/四天王寺大学)。科研費で進めている調査(… https://t.co/4fZFE63V5V
CiNii 論文 -  草津湯の沢ハンセン病自由療養地の研究IV : 栗生楽泉園と湯の沢の人々 https://t.co/PZLY2L2eAS #CiNii
CiNii 論文 -  草津湯の沢ハンセン病自由療養地の研究 III : 自由療養地構想から絶対隔離政策へ https://t.co/2Uft30iPG6 #CiNii
『北大百年史』も公開されていました。https://t.co/6s8vOfrvHu
RT @shoemaker_levy: こちらも勉強になりました。 小松田儀貞「「生物学的シティズンシップ」論の意義と課題」『秋田県立大学総合科学研究彙報』(14)、2013。 https://t.co/usJeXNvshf

3 3 3 0 OA 地図なき旅路

千田稔「地図なき旅路」 https://t.co/nPxGEOYLn7 >かつての翼賛的な地政学と,同列とまでは,とてもいいたくはありませんが,政治や政策になびきやすい習性があるかのように見えるときがあります >地理学は「エリア・… https://t.co/aFNe0by9wC
森田敦郎「モノと潜在性 : タルド的視点に基づく機械の民族誌の試み(<特集>動くアッサンブラージュを人類学する)」『文化人類学』76(1)、2011年。https://t.co/MDWiwVfTX1
長谷千代子「「アニミズム」の語り方 : 受動的視点からの考察」『宗教研究』83(3)、2009年。https://t.co/ZDFkd4H6TE
奥野克巳「立教大学異文化コミュニケーション研究科2014年度第2回公開講演会(2014年10月18日) 歩く家、告げ口する動物たち : 非人間の主体性をめぐる文化人類学」『異文化コミュニケーション論集』13、2015年。https://t.co/koRQGD7682
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
RT @H_YOSHIDA_1973: この論文は、「強さ」と「勝利」はそもそも別(根本的に断絶している)という前提のうえで、「スポーツのエートス」は「勝敗の決着によって強さを決定する」こととしている。これはかなりいいですね。/ 川谷茂樹「スポーツのエートス再考──「決定」につ…
RT @tera_sawa: CiNii 論文 -  共同研究プロジェクト紹介 多角的アプローチによる現代日本語の動態の解明 方言意識の現在をとらえる : 「2010年全国方言意識調査」と統計分析 https://t.co/Ik1rJNMG3Q #CiNii
RT @tera_sawa: CiNii 論文 -  1万人調査からみた最新の方言・共通語意識 : 「2015年全国方言意識Web調査」の報告 https://t.co/VHC1e2ZbG2 #CiNii
CiNii 論文 -  共同研究プロジェクト紹介 多角的アプローチによる現代日本語の動態の解明 方言意識の現在をとらえる : 「2010年全国方言意識調査」と統計分析 https://t.co/Ik1rJNMG3Q #CiNii
CiNii 論文 -  1万人調査からみた最新の方言・共通語意識 : 「2015年全国方言意識Web調査」の報告 https://t.co/VHC1e2ZbG2 #CiNii