(@Vannyamoto)

投稿一覧(最新100件)

RT @Office_j: 【備忘】JAT誌に、アジア・太平洋動脈硬化・血管疾患学会による、末梢動脈疾患管理に関するコンセンサスステートメント。 DOACはClass IIbでお目見え。抗血小板薬ではチカグレロルがClass III。 https://t.co/sKHKsd2…
https://t.co/7mLkyq5L0h 日本の単施設での研究結果ですが,耐性乳酸菌製剤はフルオロキノロン系薬剤(in vitro)に感受性です. ただし,抗菌薬による下痢症に効果があるかどうかは他の研究結果をみないとわかりません. とはいえ,整腸剤に含まれる菌株が少なくなれば整腸作用は減弱すると思う
@ruruuuuwn MICDには2種類あるみたいですね! 初めて知りました
ラノリン製剤による接触皮膚炎—自験23例の臨床的検討 (臨床皮膚科 51巻8号) | 医書.jp レアケースなのかしら?アズノールは知らなかった
メモ 認知症スクリーニングテスト https://t.co/eFrunjXObR
N-Terminal Pro-B-Type Natriuretic Peptide Is Not a Significant Predictor of Stroke Incidence After 5 Years ― The Ohasama Study ― https://t.co/6ndflMbe4i
RT @ph_lelouch: これ効いてるかなー? J-STAGE Articles - 伝染性軟属腫に対する「ヨクイニンエキス散」の臨床効果 https://t.co/bjUNePwFRR
Hb, MCVで判定で良いのかな? その次のオーダーとして、各微量元素なのかしら https://t.co/q4ZsUagnYW
RT @EARL_Med_Tw: 咽頭の診察所見(インフルエンザ濾胞)の意味と価値の考察(日大医誌 2013;72:11-8) インフルエンザ疑いの患者を診察する時は必ず喉を見ましょう。感度特異度は非常に高いです https://t.co/GGNuTp5aXd https:…
RT @syuichiao89: 昨年、薬学会の「ファルマシア」に投稿させていただいた「薬剤師のジャーナルクラブ」の論考がJーSTAGEでフリーアクセスになっていました。よろしければ是非。 https://t.co/QDZ9RWiQGB PDF▶https://t.co/zwP…
RT @syuichiao89: 昨年、薬学会の「ファルマシア」に投稿させていただいた「薬剤師のジャーナルクラブ」の論考がJーSTAGEでフリーアクセスになっていました。よろしければ是非。 https://t.co/QDZ9RWiQGB PDF▶https://t.co/zwP…
RT @aheadmap: なお和文献はこちら。 『薬剤師のジャーナルクラブ インターネット上でのEBMスタイル臨床教育プログラムの概要とその展望』ファルマシア Vol. 52 (2016) No. 10 p. 948-950 https://t.co/wceJH3HNGV
Novel Scoring System for Distinction Between Paroxysmal and Non-Paroxysmal Atrial Fibrillation https://t.co/PldTLih2VI
γグロブリン高値(2gdl以上) IgG高値(1800mgdl以上) IgG4高値(135mgdl以上) 自己抗体陽性 上記のうち、いずれかが認められるとな。日本ではIgG4高値が特徴的 #自己免疫性膵炎 https://t.co/CKNvCWptRA
円形脱毛症治療におけるエバスチンの有用性 https://t.co/OI53BtGFiM
RT @syuichiao: 『薬剤師のジャーナルクラブ インターネット上でのEBMスタイル臨床教育プログラムの概要とその展望』 J-STAGEで公開です! https://t.co/QDZ9RWiQGB

お気に入り一覧(最新100件)

【骨粗鬆症でCHF例のCV転帰増悪?骨予知因子は?/ Circ J】 日本、慢性心不全303例解析:40%に骨粗鬆症。「複数箇所骨密度低下」は「死亡・HF入院」の独立した予知因子。「複数箇所骨密度低下」と独立して相関していた因子は「女性」、「低歩行速度」と「ループ利尿薬」。 https://t.co/T9y0ywbZZe https://t.co/AkgkjQJFrp
J-STAGE Articles - 臨床試験論文の利用に関する薬剤師の実態調査 https://t.co/Mtjk2qJXMU 「あなたは臨床試験の論文を読む習慣を持っていますか?」の問いに対して,「持っている」と回答した病院薬剤師は 19.5%に対し,薬局薬剤師は8.3%であった(p=0.0002).
「お守り」は親しい人や年上の親族からもらうことが多く、神頼みよりもメッセージ性(例:勉強頑張れ、身体に気を付けろ)を込めたコミュニケーション・ツールとして贈られる面がある。 社会心理学研究22(1):85-97,(2006) https://t.co/lTSt55ENqQ …お守り、私も持っています✨(`・ω・´)
J-STAGE Articles - プレガバリンは腎機能を考慮した推奨用量でも腎機能低下患者の有害事象発生率が高い https://t.co/qGNwnu5zZj
【備忘】Circ J誌に、わが国がんサバイバーが併発するCV疾患に関するレビュー。最も併発率の高いCV疾患はAF。男性の4%、女性の1パーセント。AF併発で死亡の補正後HRは1.22 [p=0.038]。 https://t.co/qiWmX9qWJ6 https://t.co/03OSlrRagG
【NVAFに対するジギタリスは有用/有害?:J-RHYTHMレジストリ】 NVAF 7018例、2年観察:ジギタリス服用例 [n=802] では、非服用例に比べ、死亡率は有意に高 [4.4% vs. 2.4%]。ただし傾向スコアマッチ後の死亡HRは1.31 [95%CI 0.70-2.46]。 https://t.co/7PF5YNMzES https://t.co/5YMZ0A4cmS
【アジア人ACS後、DAPTで減るイベントは?/ Circ J】 台湾、前向きレジストリACS 2221例、1年観察:DAPT9カ月「以上」で、「未満」に比べ、諸因子補正後の「CV死亡・MI・脳卒中」リスクは有意に低。ただしMI、ステント血栓症に有意差なし。出血も [なぜか] 有意に少。 https://t.co/NTWVD7lc1Y https://t.co/bcoqik5rvu
【MI後β遮断薬の有用性は入院時心拍数で異なる?/ Circ J】 日本28施設、AMI連続登録3283例、3年観察:入院時心拍数「60-100」拍/分例では、退院時β遮断薬処方で、非処方例に比べ、死亡・心イベント・脳卒中リスクは減少せず。「<60」例では21.6% vs. 12.7%の有意増加。 https://t.co/jhKcLknO7x https://t.co/KJAY9mAT8W
『薬剤師のジャーナルクラブ インターネット上でのEBMスタイル臨床教育プログラムの概要とその展望』 J-STAGEで公開です! https://t.co/QDZ9RWiQGB
ベタヒスチンの最近の知見https://t.co/RUkUETjANd アメリカでは144㎎/日という大量療法があると、さらに最高で480㎎/日までやったという報告もあるらしい 成分が全く同じならメリスロン6㎎を一日ほぼ一箱

フォロー(911ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @Office_j: 【備忘】 久山町研究から、「冠動脈イベント・アテローム血栓性脳梗塞」(ASCVD)の10年間発生率予測スコア登場。 JAT https://t.co/OravFEhmzB https://t.co/psrygLcaLy
RT @Office_j: 【備忘】 久山町研究から、「冠動脈イベント・アテローム血栓性脳梗塞」(ASCVD)の10年間発生率予測スコア登場。 JAT https://t.co/OravFEhmzB https://t.co/psrygLcaLy
【備忘】 久山町研究から、「冠動脈イベント・アテローム血栓性脳梗塞」(ASCVD)の10年間発生率予測スコア登場。 JAT https://t.co/OravFEhmzB https://t.co/psrygLcaLy
J-STAGE Articles - ニキビの発症メカニズム,治療,予防 https://t.co/PZ8NgCptUo
【Palliative Care Reseach最新論文】 [ タイトル ] 積極的治療が困難になったがん患者への退院支援における退院支援看護師の実践能力 [ 著者 ] [ 公開日 ] 2021-01-08 [ DOI ] https://t.co/qQtVI17i01
ひさびさに整形外科でファモチジンが処方されているのを見た。 改めて確認。 『肩石灰性腱炎に対するH2受容体拮抗薬の治療効果』 https://t.co/s4V3JSPVxy https://t.co/o4Uxjxg5j2
【日本地理トレビア】 隆起して面積の増え続ける島「喜界島」の不思議。北限のサンゴ礁の島喜界島は隆起し続けています。https://t.co/0tsEVPFctK
@manabunoda 「効く」という話でよく引用されてるのはこの論文ですね…このデザインで「効く」と言えないとは思いますがφ(..) https://t.co/WVNYA8fB3d
RT @ktowhata: 伊藤春樹「こころとは何か」、近年稀にみる興奮を与えてくれる論文だった。「心は心の隠喩である」「心は常に二元論として現れる」とか、なぜ心についての本に「心」のことが書かれていないのか、少し理解できた気がする。 https://t.co/UWu9xup…
アンジオテンシン変換酵素阻害薬服用患者の咳発生頻度に及ぼす調査方法の影響 https://t.co/FG1eqLjBRv
RT @ebi_j9: 検索したら論文出てきたので、詳しくはそちらを参照あれ。 日本食品標準成分表の改訂に伴う野菜中のビタミンC収載値の変動に対する分析法の影響 https://t.co/dhtz73VpJg

フォロワー(956ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @Office_j: 【備忘】 久山町研究から、「冠動脈イベント・アテローム血栓性脳梗塞」(ASCVD)の10年間発生率予測スコア登場。 JAT https://t.co/OravFEhmzB https://t.co/psrygLcaLy
【備忘】 久山町研究から、「冠動脈イベント・アテローム血栓性脳梗塞」(ASCVD)の10年間発生率予測スコア登場。 JAT https://t.co/OravFEhmzB https://t.co/psrygLcaLy
J-STAGE Articles - ニキビの発症メカニズム,治療,予防 https://t.co/PZ8NgCptUo
ひさびさに整形外科でファモチジンが処方されているのを見た。 改めて確認。 『肩石灰性腱炎に対するH2受容体拮抗薬の治療効果』 https://t.co/s4V3JSPVxy https://t.co/o4Uxjxg5j2
【日本地理トレビア】 隆起して面積の増え続ける島「喜界島」の不思議。北限のサンゴ礁の島喜界島は隆起し続けています。https://t.co/0tsEVPFctK
@manabunoda 「効く」という話でよく引用されてるのはこの論文ですね…このデザインで「効く」と言えないとは思いますがφ(..) https://t.co/WVNYA8fB3d
RT @ktowhata: 伊藤春樹「こころとは何か」、近年稀にみる興奮を与えてくれる論文だった。「心は心の隠喩である」「心は常に二元論として現れる」とか、なぜ心についての本に「心」のことが書かれていないのか、少し理解できた気がする。 https://t.co/UWu9xup…
アンジオテンシン変換酵素阻害薬服用患者の咳発生頻度に及ぼす調査方法の影響 https://t.co/FG1eqLjBRv