hat808/ハットハチマルハチ (@hat808)

投稿一覧(最新100件)

RT @uemurag: 日哲の『哲學』に掲載された拙論「フッサールの反心理主義批判」がようやく電子版で公開された。これは自分の書いた論文のなかでもかなり思い入れがある。https://t.co/Bb6ZCjyqcE
RT @inaphenomeneuro: 河本先生の「自然という現実性 ― ひとつの科学哲学的考察」とても面白い。自然の四つの基本形を「主体-客体(物自体)」、「環世界」、「個体と環境」、「自己組織化」として描いている。さらにメイヤスーの思い出?も語られている。。 https…
RT @jimbunshoin: 京都大学・岡田温司研究室の紀要「ディアファネース:芸術と思想」(2013年~)、1号から3号まで公開されています。https://t.co/gATNiTiKLh
RT @jimbunshoin: こんな論文を発見。石井素子「日本におけるJ.-P.サルトルの受容についての一考察 翻訳・出版史の視点から」(『京都大学大学院教育学研究科紀要』52号、2006年)。サルトル全集を出した頃の弊社について詳しく書かれています。https://t.c…
RT @m_ueeeeeo: フロイト『夢解釈』に取っ組みあった拙論「フロイトの冥界めぐり」がweb上で公開されています。よろしくお願いいたします。https://t.co/av28TAA3hn

33 0 0 0 OA 情報と哲学

RT @hazuma: こんなものが公開されていた。情報処理学会に寄せたエッセイ。https://t.co/wXcr8578GO

4 0 0 0 Multitudes

RT @nonstopmasashit: 『multitudes』はフランスの『現代思想』みたいな雑誌ですが、この国内所蔵数でつからね…… >> CiNii 雑誌 - Multitudes https://t.co/eCwLnVlo2a
RT @fronori: 松枝(2011)「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテンソル積波動関数」 https://t.co/phVljVRc8B (約100ページ!)それから、 https://t.co/eFeMlfh3TU や https://t.co/GanPI7…
RT @fronori: 松枝(2011)「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテンソル積波動関数」 https://t.co/phVljVRc8B (約100ページ!)それから、 https://t.co/eFeMlfh3TU や https://t.co/GanPI7…
RT @fronori: 松枝(2011)「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテンソル積波動関数」 https://t.co/phVljVRc8B (約100ページ!)それから、 https://t.co/eFeMlfh3TU や https://t.co/GanPI7…
RT @maerchendiver: 山田桃子「梶井基次郎「器楽的幻覚」 : 知覚の変容と音楽・一九二〇年代の諸相から」『日本近代文学』2013年:https://t.co/jbqxHaoGez
RT @inenoha: CiNii 論文 -  信としての数学:ヒルベルト・プログラムと超越論的哲学 https://t.co/A6lbgdkGan #CiNii Thanks, @Zahlangabeheft !
RT @tiseda: 科学哲学科学史研究第10号が公開されています。 https://t.co/AhPHHLD1EQ
RT @editions_azert: ドゥルーズの『シネマ』にはリュミエール映画への言及が欠落している。それはなぜ?という問いをとば口にして、『シネマ』における「ショット」概念の特異性を論じた論考。>中村秀之「映画の全体と無限」『立教映像身体学研究』第3号https://t.…
RT @parages: 日曜のWSのための参考文献。ナンシー「パラレルな差異」https://t.co/6UJB5fc86j マルタン「ドゥルーズとデリダ、両者の運動は同じではない」https://t.co/P4f4tVqIil 檜垣立哉「「差異」の差異」https://t.…
RT @TohruGenka: あとで読む。ライブ演奏と録音された演奏が聴取者に与える印象の差異、感情心理学研究 21(2), 72-79, 2014 https://t.co/xKYD0HrVok
RT @ytb_at_twt: My "On the crispness of ω and arithmetic with a bisimulation in a constructive naive set theory" is open for public: http:…
RT @takuyak56: 『千のプラトー』でCsOをスピノザの図式(属性、実体、様相)で論じる部分の参考資料として。→松田克進「スピノザ解釈史における「属性」論争」(http://t.co/vxAumawcY5)
鹿野祐嗣「ドゥルーズ『意味の論理学』における出来事の形而上学と命題論理学の関係についての考察」 https://t.co/8wVbvKs31H {指示から表明、表明から指意へと進んだ後、再び最初の指示に……真理の条件のことを単に真を可能にするための条件としてだけ考えているから}
稲岡大志 「図形推論と数学の哲学―最近の研究から」 https://t.co/k2kfrcGfAN {3 ユークリッド幾何学の二つの形式化 1 ヒルベルトの『幾何学の基礎』 2 アヴィガド的形式化……図形に固有の推論機能を与えた上で、ユークリッド幾何学の形式化をおこなう研究}
RT @ytb_at_twt: ユークリッドの幾何の現代的公理化について、こんなのもあります http://t.co/oZmcwfro2B 2009年のアヴィガドによる形式化です。 日本語の解説はこちら: https://t.co/idAThBViDs @genkuroki…
RT @kunisakamoto: イノヴェイティヴな博士論文が、ここにある。 飯島和樹「左下前頭回における文構造への統辞的予測効果」東京大学、2014年。http://t.co/roE6YvGPjs 参考:http://t.co/IaqNTtySHB
http://t.co/DPAFtQaEcE金子守「認識論理とゲーム理論」 https://t.co/Kap5vvK7dg行動経済学で考える社会正義 https://t.co/daAmAIJ9Of松井彰彦「帰納論的ゲーム理論とその応用」http://t.co/1ZIElrlG3Z
http://t.co/DPAFtQaEcE金子守「認識論理とゲーム理論」 https://t.co/Kap5vvK7dg行動経済学で考える社会正義 https://t.co/daAmAIJ9Of松井彰彦「帰納論的ゲーム理論とその応用」http://t.co/1ZIElrlG3Z
http://t.co/DPAFtQaEcE金子守「認識論理とゲーム理論」 https://t.co/Kap5vvK7dg行動経済学で考える社会正義 https://t.co/daAmAIJ9Of松井彰彦「帰納論的ゲーム理論とその応用」http://t.co/1ZIElrlG3Z
電子回路とカオス現象 http://t.co/Uwus2NiOjj Chua回路を用いた楽器のエフェクターの検討 http://t.co/eN6YaLhlJh 他PDF http://t.co/CiKN4vSlzQ チュア回路の作り方 http://t.co/tpKYeHQ5jo
RT @parages: デリダと赦しに関して。ネット上で読める文献メモ。佐藤啓介「赦しと赦しえないもの」http://t.co/djTXkVcqAV 川口茂雄「赦し、ほとんど狂気のように」http://t.co/HNxJyX0Ot8 港道隆「和解から赦しへ」http://t.…
RT @georg_logic: 今度読もうっと.中村大介「カヴァイエスのデデキント読解 」 https://t.co/IiOLp7s8Aj
RT @0oHANNAo0: @y_bonten ちなみに形式概念分析とは束論の応用で,こちらのPDFに詳しい解説があります。http://t.co/zh1MUxoovc
RT @TGU_Kondo: 「16世紀イングランド文学における浮浪者の表象研究」 https://t.co/6ARxBbA12V 第2回研究会(6月6日15:00-17:30、学習院大学北2号館10階中会議室)。研究発表「"O dear discretion, how his…
RT @hisamichi: 「私宅監置と日本の精神医療史」展 早稲田の小野梓記念館6月16~20日まで 座敷牢、親族身内の困った人を閉じ込めちゃう私宅監置の実態は、呉秀三本が写真豊富で詳しい 近デジで読める http://t.co/xjlcGptasJ http://t.co…
RT @julunggul: 「文化空間において我々が犬と出会うとき:狗類学(こうるいがく)への招待」日本文化人類学会第49回研究大会 p. B12- 2015年5月31日(日)会場: 大阪国際交流センター https://t.co/4jEvZ32AbH
この感じだと、ひょっとして「差延」と「微分」って、かなり近いものなのかも?後で読んでおこうかな。→◆「差異」の差異 -ドゥルーズとデリダ- http://t.co/4f1T0pYxNu https://t.co/mbG2UG5BI6
PDF 佐古仁志<書評> Edward S. Reed, The Necssity of Experience http://t.co/iA82Zh0IGq 現象学と関わりがちな生態心理学をホルト(ジェイムズの弟子でギブソンの教師)経由でプラグマティズム、特にデューイと結びつけた
RT @HAYASHI_twit: <翻訳>ジャン=クレ・マルタン Jean-Clet Martin「様態とは何か―ドゥルーズの仕事におけるスピノザの特異性」多田雅彦訳(大阪大学『メタフュシカ』45所収)http://t.co/CaCx6vPFoM #PDF ※動画 https…
RT @ihsorihadihsa: 武田宙也「真理のプロセスとしての芸術 : アラン・バディウの芸術論」 http://t.co/sSL6snLq5W
RT @r_saijo: 2006年の時点ですでに書評が出ていることに驚く。ネフの本、ハイデガー批判と分析形而上学の哲学史的接点の強調が目立つ内容なのかな。 鈴木泉(2006)「フレデリク・ネフ『形而上学とは何か』に寄せて 形而上学を再インストールする」http://t.co/…
RT @LacanBotJp: 上尾真道さんの論文。「ジャック・ラカン,理論の実践 : アルチュセールとの距離」http://t.co/xXy8EUs9wX (PDFリンク注意)
RT @tiseda: 去年講演のために書いた原稿ふたつをリポジトリで公開しました。「技術者の自立と自律---専門職研究の観点から---」http://t.co/YMSUc08LAv「リスクとそのコミュニケーションについて哲学者が言えること」http://t.co/epNlPv…
RT @tiseda: 去年講演のために書いた原稿ふたつをリポジトリで公開しました。「技術者の自立と自律---専門職研究の観点から---」http://t.co/YMSUc08LAv「リスクとそのコミュニケーションについて哲学者が言えること」http://t.co/epNlPv…
RT @ytb_at_twt: 拙論「真理概念は論理結合子となりうるか―真理理論とハーモニー―」が、『科学哲学科学史研究』に掲載されました。 http://t.co/fhfChqyJUJ お暇な方は、ご意見・コメントを頂ければ幸いです。よろしくお願いいたします。
RT @at_akada_phi: 藤川さんが音楽について書いた論文があったのはじめて知った。http://t.co/WIuCAwXrXn
RT @ytb_at_twt: 現代的な計算機科学と哲学的論理学は、入れ子構造を自然に数学的に扱うことに血道を上げており、そういう苦労を完全に無視してのはちょっと…。 つ http://t.co/uokRjiFmnN
RT @contractio: 杉本 舞, 2013. / “Kyoto University Research Information Repository: 計算機と脳の類比をめぐる諸研究 : 1940年代から1950年代の計算機科学の登…” http://t.co/vLD…
RT @fronori: 書評 Barry Dainton(2010)Time and Space, 2nd ed 梶本尚敏 http://t.co/Fysf1Cadrm 「3~6章での検討の結果、B系列主義、成長ブロック説、多元的世界の現在主義、そして複合的現在主義という 4…
Barry Dainton◆Time and Space書評 http://t.co/0qLh9KXywW Stream of Consciousness評 http://t.co/a2Tzhwph7K 銀河ヒッチハイク・ガイドと哲学 http://t.co/GfQuYY1zlG
Barry Dainton◆Time and Space書評 http://t.co/0qLh9KXywW Stream of Consciousness評 http://t.co/a2Tzhwph7K 銀河ヒッチハイク・ガイドと哲学 http://t.co/GfQuYY1zlG
承前→森村修「G・ドゥルーズの「多様体の哲学」(1) -「多様体の哲学」の異端的系譜(3)-」ベルクソニスム多様体リーマン http://t.co/feGQ4vEaSh 吉澤保「ドゥルーズにおける個体化 : ホワイトヘッドとの関連で」 http://t.co/5L3PnkJob8
続→{線形論理のタイプ推論を一般化して得られた一種の抽象的なタイプ理論/関数型言語の表示的意味論、論理型言語の(エルブランモデル等の)モデル論的意味論を特殊な場合として含みかつゲーム論的(インターアクティヴな)意味論の側面を与える} https://t.co/ir0Kg0x8rz
キット・ファインによる「として対象」qua-object◆{「最善のtruthmaker」の……候補である「事態state of affairs」、「として対象qua-object」…} https://t.co/Ea7OnJ3VGa http://t.co/Q6kM4fwYVF
パトリス・マニグリエ/The Passing http://t.co/6YJs6VKi55 シンポ報告(続) http://t.co/0ccdXoD3KM 藤田尚志、フランス近現代思想における身体論(愛・性・家族から見たその展開) https://t.co/ErAWk8fLvt
RT @arishima_takeo: 佐原怜「アルフレッド・ジャリにおける知性の限界」(pdf)http://t.co/awpXZqNMSR。ジャリにおける「クリナメン」に言及している。メモ
RT @shigekzishihara: これは,Eye trackingでとるべきものは押さえ,きちんと考察できていますね.>JAIST Repository: 小原卓也,視線追従装置を用いたリズムアクションゲームにおけるスキルの分析 (2010) 修士論文 https://…
PDF藤川直也◆直接指示論とフィクションにおける名前 http://t.co/LBf4xcInVo 二次元可能世界意味論の展開(3)~ http://t.co/8xkYHkH1nS 固有名の指示について―社会的規約、対象の同定、記述― http://t.co/joJGtE692S
PDF藤川直也◆直接指示論とフィクションにおける名前 http://t.co/LBf4xcInVo 二次元可能世界意味論の展開(3)~ http://t.co/8xkYHkH1nS 固有名の指示について―社会的規約、対象の同定、記述― http://t.co/joJGtE692S
PDF藤川直也◆直接指示論とフィクションにおける名前 http://t.co/LBf4xcInVo 二次元可能世界意味論の展開(3)~ http://t.co/8xkYHkH1nS 固有名の指示について―社会的規約、対象の同定、記述― http://t.co/joJGtE692S
PDF/中村大介◆カヴァイエスのカルナップ批判 http://t.co/GBCQiWrsBT ◆個体化論の行方 : シモンドンを出発点として http://t.co/QoEo9a92Oq ◆フランス技術哲学の現在(スティグレール関連) http://t.co/W0PNdffY1G
RT @georg_logic: 午後はこれを読む:中村大介「数学基礎論論争の中のカヴァイエス : ブラウアーの直観主義とフレ ーゲの論理主義に対して」(http://t.co/TQV684wBso)
続→{線形論理のタイプ推論を一般化して得られた一種の抽象的なタイプ理論/関数型言語の表示的意味論、論理型言語の(エルブランモデル等の)モデル論的意味論を特殊な場合として含みかつゲーム論的(インターアクティヴな)意味論の側面を与える} https://t.co/vz0TizOL9K
菊池 誠、長坂 一郎「言語学の設計学への応用に関する研究」◆(第1報):一般設計学の逆理と名詞句としての実体概念の形式化 https://t.co/aC3FGzfGAR ◆(第2報):意味としての機能とSimonによる人工物の定義 https://t.co/am0TTId44H
菊池 誠、長坂 一郎「言語学の設計学への応用に関する研究」◆(第1報):一般設計学の逆理と名詞句としての実体概念の形式化 https://t.co/aC3FGzfGAR ◆(第2報):意味としての機能とSimonによる人工物の定義 https://t.co/am0TTId44H
RT @fronori: 「循環性を引き受けることが構成性概念に及ぼす影響」 矢田部(2013) http://t.co/sVqcMHHtix 「余帰納法により古典論理や直観主義論理上で潜在的に無限な対象の動作を記述することが可能とな るため,余帰納法は論理学および計算機科学に…
後述→ストロガッツ『非線形力学およびカオス』目次 http://t.co/TGNxk81uLC 旧版 http://t.co/cxpCINBihr ◆「強制Chua発振器の集団におけるArray-Enhancedカオス共鳴」公開予定有 http://t.co/6dq7nV5bRk
RT @arishima_takeo: 「曽根博義よると昭和四〜五年(一九二九〜一九三〇年)にかけてフロイトブームが起こり、新感感覚派や新心理主義の文学運動によってフロイト理論が文学の問題へ組み込まれていったという」http://t.co/r8OWWhjM64。『昭和文学の諸問…
RT @_pilate: 京都大学学術出版会の研究書十二冊がpdfで無料公開。 http://t.co/IjXxmGDiNi
承前RT→三浦伸夫「18世紀英国の女性向き数学雑誌」(『数学のたのしみ』2006春)◆科研/三浦伸夫「18世紀英国大衆数学・実用数学に関する総合的研究」 https://t.co/9K4SyaKuOY 髙橋秀裕レディーズ・ダイアリー https://t.co/9SX1erApGU
モーリス・ブランショの文学論と現代芸術/郷原佳以(科研報告書)http://t.co/C13auQMmYM {「対話」と精神分析的な対話……ブランショがジャック・ラカンに依拠しつつ精神分析的対話の可能性を認めていることを検証した。研究成果はシンポジウム「フロイトの時代」で発表}
ソニフィケーション http://t.co/TDUg9hg1YK {古い例……初期のコンピュータの動作をAMラジオで拾った真空管の発するノイズから確認するというデバッグ}◆ソニフィケーション・ツールとしてのSuperCollider http://t.co/PSAvlC8RmF
RT @masayachiba: モンテベロについては、この論文が翻訳されています。大阪大檜垣チームの成果。助かります。http://t.co/6orPlvsmr1
RT @HAYASHI_twit: 門間広明「モーリス・ブランショ著・守中高明訳『他所からやって来た声』書評」http://t.co/W863f5F8nc 語ることはインファンス(子供=声なき者)を殺し続けることに他ならず、その絶え間なき死の到来はハイデガー的な「死の不可能性」…
矢田部俊介「循環性を受け入れる : 構成主義における可述性の位置づけの変更とその影響」PDF http://t.co/nWY6K86227 {余帰納的構成法……この理論においては A∞ の元の構成法は与えられず,A∞の元をAの元とA∞の元に分解する方法のみが与えられている……}
RT @tweetingtakumi: ソヴァニャルグの『ドゥルーズと芸術』はまだ邦訳されてないけど、阪大人間科学研究科の人が書いた概括の形を取った書評がネットに上がっています。檜垣先生の教え子かな。 http://t.co/OyaKBqq5Se
{ライプニッツは『知性新論』では無限を①カテゴレマティックな無限、②サンカテゴレマティックな無限、そして③真なる無限に分類している} http://t.co/KrBUA9e0IV catégorématique自義的/syncatégorématique共義的(スコラ哲学の用語)
RT @HAYASHI_twit: エティエンヌ・バンブネ「人間は理性的動物ではない:メルロ=ポンティと人間学的差異の問題」小林卓也訳 #PDF http://t.co/AbX7SIwvxj おそらく唯一日本語で読めるバンブネの論文。
岡本賢吾「なぜ意味論は「プロセス」を含むか―表示意味論・領域理論をめぐって」 https://t.co/9Ujwuaf7LN 長谷川真人「再帰プログラムの意味論について」 http://t.co/HoeYws3fyL 領域理論 講義用 http://t.co/7h84WvBM3z
◆吉澤保「ドゥルーズにおける個体化 : ホワイトヘッドとの関連で」 http://t.co/5L3Pnl1xpg ◆吉澤保「ドゥルーズにおける固体化 : 『差異と反復』から『意味の論理学』へ」 http://t.co/UegTeGa2F3
◆吉澤保「ドゥルーズにおける個体化 : ホワイトヘッドとの関連で」 http://t.co/5L3Pnl1xpg ◆吉澤保「ドゥルーズにおける固体化 : 『差異と反復』から『意味の論理学』へ」 http://t.co/UegTeGa2F3
RT @ryosukekakinami: ムージル「愚かさについて」http://t.co/dgHOZmxVWZ 別の訳が『ムージル・エッセンス』という論集に収録されている模様。http://t.co/x8OrqUZDA0
承前→フォン・ノイマン「The General and Logical Theory of Automata」 http://t.co/CfXUB8UrME 自己複製オートマトン構成の日本語での要約は以下PDF14ページ目(129頁) http://t.co/Krcgl05eOO
新刊、チャイティン『ダーウィンを数学で証明する』/内容説明&目次 http://t.co/ROEH9xDdvA 未記載ながら本編後に2編の短い付録があり、その1つ目はフォン・ノイマン「The General and Logical Theory of Automata」の部分訳!
RT @HAYASHI_twit: エティエンヌ・バンブネ「人間は理性的動物ではない:メルロ=ポンティと人間学的差異の問題」小林卓也訳 #PDF http://t.co/AbX7SIwvxj おそらく唯一日本語で読めるバンブネの論文。
分析アジア哲学関連◆白川晋太郎『[書評]~D' Amato~Garfield &~Tillemans (Eds.), Pointing at the Moon: Buddhism, Logic, Analytic Philosophy』http://t.co/838neMspH6
続→メモ→{非存在であるにもかかわらず在るというそのような存在。これこそ可能性である。そして、存在である存在、これが現実の存在、ないし現実性である。生成の変化とは、可能性から現実性への移行である。}キルケゴール『哲学的断片』/参照http://t.co/CVRiBXvWT2〆
メモ→ 田中一之『逆数学と超準的手法:代数学の基本定理を題材として』https://t.co/9gg8qIUCdg 田中一之『数学基礎論の伝統と新しい手法:逆数学』https://t.co/0Kz9UeAX4m 「逆数学」ウィキペディアhttp://t.co/JViKMfcylB
メモ→ 田中一之『逆数学と超準的手法:代数学の基本定理を題材として』https://t.co/9gg8qIUCdg 田中一之『数学基礎論の伝統と新しい手法:逆数学』https://t.co/0Kz9UeAX4m 「逆数学」ウィキペディアhttp://t.co/JViKMfcylB
メモ→ CiNii 論文 - 服部洋一『モンポウ歌曲における語法追求とその変遷』(1995) http://t.co/eBHUHkCTYP #CiNii (PDFオープンアクセス。内容はモンポウの歌曲の楽曲分析で、前期から後期にかけての彼の変遷を具体的に追っている。)

2 0 0 0 へるめす

メモ→ ◆『へるめす』1994年52号(岩波書店)「ジャンケレヴィッチ特集」http://t.co/vgtvA4rztT ジャンケレヴィッチ『音楽―モンポウのメッセージ』千葉文夫訳(近藤秀樹訳ではない)、 千葉文夫『神秘と魅惑――ジャンケレヴィッチとモンポウ』収録。
RT @taninen: 歴史的音源 - 自作短歌朗読:与謝野 晶子 http://t.co/IQN3qFMQOk
吉田寛『聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統 : ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合』(美学会『美学』第61巻1号より)http://t.co/GkcHanc3mt◆美学会『美学』電子版、大半がオープンアクセス可http://t.co/s7YIr8nbj6
メモ:東浩紀「テキトーな寛容」◆ジョン・ケージ「演劇」概念http://t.co/0lRUrcWTDS+http://t.co/Rj9rI9pOeY/該当ツイログhttp://t.co/X0K1xKfwyA◆ルソー「演劇」と「祭り」概念http://t.co/nUw8S9MCFc

6 0 0 0 OA 昇華の動因論

RT @satocerac: 昇華に関する論考を書きました。http://t.co/OxDZ5dwYaz 自我心理学、ナシオ、クライン、ラプランシュ、ドルトなど、レビュー的に言及してます。ご意見や疑問点など教授してもらえると嬉しいです。一応自身初の査読つき論文です。

15 0 0 0 OA 益田池碑銘帖

メモ:益田池碑銘(ますだいけひめい):空海による。9世紀初頭、52歳のときに書いたとされる。漢字では日本人の心情を表しきれなかったため、象形的な文字を自ら開発し、部分的に使用。ひらがな大成よりも数十年前の作品。高野山霊宝館蔵。http://t.co/SuxSNtLT #NHK
RT @H_YOSHIDA_1973: ようやくCiNiiからPDFで読めるようになったみたい。→吉田寛「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統──ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合」『美学』(61-1, 2010)http://t.co/5vv1a5Dc
RT @_h_japan: ウェーバーは、26~45歳の頃は、地道な社会調査(フィールドワーク、調査票調査)の実践家でもあった。「数の計算を自分でやっている間にだけ…新しく問題を提起するときに必要な思いつきが研究者に浮かんでくるのです」という量的研究者としての発言も>ht ...
"実験論理学"→デューイ『Essays in Experimental Logic』実験論理学論考/ラッセルが辛辣な書評を書いた/山上裕子『デューイの<教材>開発論とその思想』http://t.co/dFRmzDMX/西田幾多郎『哲学概論』http://t.co/ih8IvQ9l
Szp:LdS8/13Hi>T/F?,5/21,4/12◆渡辺洋平『プラトニスムの転倒再考―― ドゥルーズと内在性の思想――』(PDF)http://t.co/GWZDjl7M確かスピノザbien/malとbon/mauvais→『POSSE』vol.14に國分功一郎さんの話が。

1 0 0 0 OA 報告

『死生学研究』第6号:2005年秋号http://t.co/oJQY6wkB◆国際シンポジウム「生死をめぐる同意と決定」/グレアム・プリースト『知識の限界』/ティモシー・ウィリアムソン『確率的な反明瞭性』/確率の哲学、他◆一ノ瀬正樹『報告』http://t.co/AgeSAJZG

お気に入り一覧(最新100件)

”哲学の色眼鏡をはずしてみれば、理論はある種の存在者であるように思われる。”< 戸田山和久「科学哲学のラディカルな自然化」(1999)https://t.co/t0OQrLGAa5
CiNii 論文 -  ピアノロールのデータ分析の試み : パデレフスキによるショパン《ワルツOp.34-1》演奏のワルツのリズム部分に着目して https://t.co/56IG2fKKON #CiNii
翻訳と解説 抄訳「ラフマニノフの思い出」(マリエッタ・シャギニャン) (特集 ロシア・中東欧) -- (ロシア文学から一歩踏み出す) 平野恵美子 https://t.co/lnJVOLCepP
日哲の『哲學』に掲載された拙論「フッサールの反心理主義批判」がようやく電子版で公開された。これは自分の書いた論文のなかでもかなり思い入れがある。https://t.co/Bb6ZCjyqcE
副島 美由紀「ポスト・ヒューマン時代の政治的想像力, あるいはアイロニカルな神話一 ダナ・ハラウェイの「サイボーグ宣言」を読むー(1)(2)一」 https://t.co/qxw6TebBJe https://t.co/tT4UELHD0T
副島 美由紀「ポスト・ヒューマン時代の政治的想像力, あるいはアイロニカルな神話一 ダナ・ハラウェイの「サイボーグ宣言」を読むー(1)(2)一」 https://t.co/qxw6TebBJe https://t.co/tT4UELHD0T
河本先生の「自然という現実性 ― ひとつの科学哲学的考察」とても面白い。自然の四つの基本形を「主体-客体(物自体)」、「環世界」、「個体と環境」、「自己組織化」として描いている。さらにメイヤスーの思い出?も語られている。。 https://t.co/WhJ9aUPBFn
稲垣諭。フッサール、ドゥルーズ=ガタリなど RT 特別寄稿させてもらった拙論「個はいかにして立ち上がるのか? ― 個体化の現象学に向けて」が、電子化されました。ずっと引っかかっている個体の問題です。去年、一番力を入れた論文。。(…) https://t.co/r87rOPoN7n
@ytb_at_twt 予稿集はこちら(→)です。 https://t.co/8svKjTs1TY

7 0 0 0 OA 経済学研究

福田徳三によれば、古代日本では債務は「穢れ」として見なされ、そうした穢れを「祓う」ことから貨幣による「支払い」が生じたという。福田徳三「祓除と貨幣との関係」『続経済学研究』https://t.co/7xy08vVl8a
磯直樹「『有限性の後で』とフランス哲学界」(特集書評『有限性の後で』をめぐって)『 比較文明』32号、2016年、行人社 https://t.co/Ggj4jOwe4L
上野修2016「スピノザの存在論的実在論」 https://t.co/ZsWCFh8UfS
【大学紀要】京都大学大学院人間・環境学研究科文芸表象論『文芸表象論集』4(2016.12)本文公開 https://t.co/7qZMdTPm7E 高橋一馬・道合裕基・Karen Nishioka各氏の論文を掲載。
京都大学・岡田温司研究室の紀要「ディアファネース:芸術と思想」(2013年~)、1号から3号まで公開されています。https://t.co/gATNiTiKLh
CiNii 論文 -  ロウの4カテゴリー存在論(1) https://t.co/JMI1Zw3WT4 #CiNii
フロイト『夢解釈』に取っ組みあった拙論「フロイトの冥界めぐり」がweb上で公開されています。よろしくお願いいたします。https://t.co/av28TAA3hn

33 0 0 0 OA 情報と哲学

こんなものが公開されていた。情報処理学会に寄せたエッセイ。https://t.co/wXcr8578GO

4 0 0 0 Multitudes

『multitudes』はフランスの『現代思想』みたいな雑誌ですが、この国内所蔵数でつからね…… >> CiNii 雑誌 - Multitudes https://t.co/eCwLnVlo2a
こちらの熊本先生の論文では拙著を参照していただいて感激。こういうのでやる気出る|CiNii 論文 -  ジャン=ジャック・ルソーにおける政治論、化学論との間にある横断的概念について : rapport の概念を中心として https://t.co/0HVPx5jRbW
こんな論文を発見。石井素子「日本におけるJ.-P.サルトルの受容についての一考察 翻訳・出版史の視点から」(『京都大学大学院教育学研究科紀要』52号、2006年)。サルトル全集を出した頃の弊社について詳しく書かれています。https://t.co/uw0buyqsfG
現象学的な方法による貨幣論として、Erik von Sievers, *Grundlegung der Geldlehre* (Riga, 1938)という著作もあるらしい。https://t.co/FgOeG8bFkH
清田匡「信用による連合化と社会的結合 : 尾高、Hardorp、Kolbinger の所説から」(1)https://t.co/9zTjuQ7wiE(2)https://t.co/rCL5HjYPYy(3)https://t.co/I4gytxwcAS
清田匡「信用による連合化と社会的結合 : 尾高、Hardorp、Kolbinger の所説から」(1)https://t.co/9zTjuQ7wiE(2)https://t.co/rCL5HjYPYy(3)https://t.co/I4gytxwcAS
清田匡「信用による連合化と社会的結合 : 尾高、Hardorp、Kolbinger の所説から」(1)https://t.co/9zTjuQ7wiE(2)https://t.co/rCL5HjYPYy(3)https://t.co/I4gytxwcAS
松枝(2011)「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテンソル積波動関数」 https://t.co/phVljVRc8B (約100ページ!)それから、 https://t.co/eFeMlfh3TU や https://t.co/GanPI70PId あたりをまず読む。
松枝(2011)「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテンソル積波動関数」 https://t.co/phVljVRc8B (約100ページ!)それから、 https://t.co/eFeMlfh3TU や https://t.co/GanPI70PId あたりをまず読む。
松枝(2011)「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテンソル積波動関数」 https://t.co/phVljVRc8B (約100ページ!)それから、 https://t.co/eFeMlfh3TU や https://t.co/GanPI70PId あたりをまず読む。
うーむ。。PDFはこちら。/マイクロブログの投稿時間に着目したユーザの職業推定に関する研究 情報学広場:情報処理学会電子図書館 https://t.co/D5PJapjQTq
ワタシは産総研が2008年からやってた「Podcastle」に期待していたのだけど、実験サイトが止まっちゃったんだよね/インターネット上の動画音声データの検索・書き起こしシステムを実現 https://t.co/FfR6oqTnNL https://t.co/vWDwpY1QoW
倉片憲治(2001) 家電製品の報知音 聞き取りやすく・分かりやすく,騒音制御, 25(1), 13-16 https://t.co/a0L2CwoQPz 高い周波数は加齢と共に聞こえにくく,産総研の倉片さん達のご努力で,家電機器アラーム音の周波数を下げたという有名な例があります
山田桃子「梶井基次郎「器楽的幻覚」 : 知覚の変容と音楽・一九二〇年代の諸相から」『日本近代文学』2013年:https://t.co/jbqxHaoGez
注2の文献表が有用。 堀潤之「ポンピドゥ・センターのゴダール : 《ユートピアへの旅》をめぐる覚書」(2007) https://t.co/AOJiT20hRx
京念屋隆史「言語行為の根源的演技性:デリダ-サール論争について」早稲田大学リポジトリ https://t.co/23fmDYuXqr 表題通りのテーマを扱った論文で具体的な発話例が提示してありリーダブル。この視点からデリダの文章における文学性というテーマにも接続できそう。#PDF
CiNii 論文 -  信としての数学:ヒルベルト・プログラムと超越論的哲学 https://t.co/A6lbgdkGan #CiNii Thanks, @Zahlangabeheft !
この論文、どう評価すべきなんだろう?? 高畑克徳・高嶋博『自己免疫性脳症を見きわめるための新しい神経診察の提案ー身体表現性障害との鑑別ー』 https://t.co/X2WHXN7jWM
これも。 CiNii 論文 -  あの時と今--ハンナ・アーレントとアメリカの民主主義的左翼 (特集 ハンナ・アーレントとアメリカ) https://t.co/I04pITbxYq #CiNii
大変勉強になった。 CiNii 論文 -  ハンナ・アーレントにおける約束、良心、そして政治的なものの概念--市民的不服従論の視座から (特集 アレントとマルクス) https://t.co/8QqRKLOj35 #CiNii
同時にディディエ・カーン(小澤実訳)「中世・初期近代錬金術における変成と宗教」もアップロードされました。変成を夢見るすべての人に(授業で錬金術に触れる人は必読です)。 https://t.co/AIEngF7DmE
昨年上智大学でおこなった講演「愛は世界を動かす 前近代宇宙論における神、知性、天球」が立教大学のリポジトリにアップロードされました。失ってしまった愛をみつけるために、どうぞ。 https://t.co/eEfJTgt0kE
京大『あいだ/生成』第6号・篠原資明教授定年退職記念論集が公開。巻頭言:岡田温司/論文:喜多恵美子、石田美紀、石谷治寛、蘆田裕史、武田宙也、山内朋樹、嶋田久美、利根川由奈、渡辺洋平、井上聡、吉松覚、島村幸忠/ブルーノ翻訳:岡本源太 https://t.co/j5DgJpgpj2
科学哲学科学史研究第10号が公開されています。 https://t.co/AhPHHLD1EQ
CiNii 論文 -  ルソーの自伝文学における植物学の意義 : 『孤独な散歩者の夢想』「第七散歩」の考察 https://t.co/tJwz764RFS #CiNii
読んだ。/ 井奥陽子「バウムガルテンはなぜ詩学・レトリックを美学のモデルとしたか──「感性的認識の学」という美学の定義をめぐって」https://t.co/eL00CqOP8L
水声社から、坂巻康司他『近代日本とフランス象徴主義』が刊行予定。 https://t.co/QOsL9C61V0 これが元かな?→KAKEN - 近代日本おけるフランス象徴主義受容に関する総合的研究(23520415) https://t.co/FVLbpvfVrq
勉強中 秋葉剛史「Truthmaker 原理はなぜ制限されるべきか」 https://t.co/TYGzYknL9o
人工知能学会論文誌に論文が掲載されました。「連想ネットワークによる集合注意の可視化」 https://t.co/Dc1QZlCZEi
京大で公開されているこちらの論文、https://t.co/va8K382XPO 2013年に佐金さんが企画した時間の哲学WS( https://t.co/10gRuXf659 )の発表が基になってるものですね。
【CAPE Studies】当センターが刊行するCAPE Studies vol.1 & 2に掲載されている論文をこの度京都大学学術情報リポジトリで公開しました。https://t.co/eP5Y6u7Jwy この機会にぜひご利用ください【オンライン公開】

998 2 0 0 OA 雪華図説

ご用とお急ぎでない方は国会図書館デジタルコレクションに収録されている、「雪の殿さま」こと土井利位による『雪華図説』でもめくっていってはいかがでしょう。https://t.co/s3NhkI5c3C https://t.co/iTa1X8sd8x
私の有島論文がやっとcinii入りを果たした。良かった良かった。https://t.co/Yj3BuU1YtD
きわめて興味深い、まさに新しい共同規制の構造です[PDF]。SNSと国家の関係、あるいはフィルタリング方式に対する一つのオルタナティブ・モデルとしても。「オーストラリアのネットいじめ対策−児童ネット安全コミッショナーの設置」 https://t.co/3m6X7L4uGo
すごいぬおおおというメンバーの方々による記事でございます。人工知能学会いつか入りたいな。。「人工知能学会 倫理委員会の取組み」 https://t.co/cm0wOh0OCC
この分野でのアイデンティティ・ポリティクスの位置づけには強い違和感を抱いてきただけに面白かった。首肯しながら読んだ。/藤高和輝「アイデンティティを引き受ける : バトラーとクィア/ アイデンティティ・ポリティックス」『臨床哲学』16 https://t.co/RM6qB8gDDG
鍵RT CiNii 論文 - 歴史の基礎概念・公共性について [翻訳と改題 その2] https://t.co/3XWl9OMfUq … #CiNii
鍵RT Geschichtliche Grundbegriffeの項目の翻訳。知らなんだ。CiNii 論文 - 歴史と基礎概念・公共性について[翻訳と解題 その1] https://t.co/U2LW9zx2dg … #CiNii
『絶対音楽の美学と分裂する〈ドイツ〉』(青弓社)の吉田寛による「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統 」が熱い!ドイツ観念論における聴覚の位置づけと同時期のドイツ音楽の様態の影響関係。音をめぐる思考と実践の力学を見よう! #音の本を読もう https://t.co/BwKY9PLVLQ

14 0 0 0 Metropolitan

Metropolitan 第Ⅱ期第1号(通巻第57号)の書影およびCiNiiデータはこちら。 https://t.co/L4JBN4w75s https://t.co/GmGMO4nRU4
日曜のWSのための参考文献。ナンシー「パラレルな差異」https://t.co/6UJB5fc86j マルタン「ドゥルーズとデリダ、両者の運動は同じではない」https://t.co/P4f4tVqIil 檜垣立哉「「差異」の差異」https://t.co/5XS0NGPBA9
あとで読む。ライブ演奏と録音された演奏が聴取者に与える印象の差異、感情心理学研究 21(2), 72-79, 2014 https://t.co/xKYD0HrVok
「死者を傷つける表現」問題については、死の害の哲学をベースにした福間聡さんの論文が面白い。 福間聡「「死者に鞭打つ」ことは可能かー死者に対する危害に関する一考察」『死生学研究』12、2009 https://t.co/QqA0QuO4SR #CiNii
すごく丁寧、包括的です。/ 資料デジタル化・公開に伴う権利処理<平成27年度 京都大学図書館機構講演会「デジタル化資料の公開にかかわる権利処理を学ぶ」> https://t.co/rGVXReacRb
昔甥っ子と盛り上がった「インスタントコーヒー混ぜてるとスプーンとカップがぶつかる音がどんどん高くなる不思議」を急に思い出しぐぐったら何と論文が!アイツが犯人だったかぁぁぁぁ! https://t.co/M7chjEOWPp https://t.co/l07uLpluAT
千足伸行「ロマン主義絵画と崇高の美学 (美学・西洋美術史特集)」https://t.co/vl7zDol7Sy ロンギヌス、バーク、カント、ヴィンケルマン、ヘーゲルなどの美学を経て、ロマン主義絵画へ。詩と絵画。人間的崇高、自然的崇高、建築的崇高、抽象的崇高。
浜野研三「アイリス・マードックの道徳哲学序説:その概要と実践的含意」(2015)https://t.co/OjO5uuZhyH マードックに関心をもたれていたとは知らなかった。
My "On the crispness of ω and arithmetic with a bisimulation in a constructive naive set theory" is open for public: http://t.co/JWvDhCoisP
『千のプラトー』でCsOをスピノザの図式(属性、実体、様相)で論じる部分の参考資料として。→松田克進「スピノザ解釈史における「属性」論争」(http://t.co/vxAumawcY5)
なんでそんなアホなことしたんだ……という事例の話もあった。「接木による食中毒事例は本邦初の報告」 ⇒「チョウセンアサガオに接木したナスによる食中毒事例」『食品衛生学雑誌』Vol. 49 (2008) No. 5 https://t.co/eN2zIn6Zhp
ロボットの動きに「かわいさ」を感じるか?ということで、「ルンバ」の動きのかわいさの研究。 ⇒「動きにおける「かわいさ」の研究」 菅野翔平、宮治裕、富山健 『日本感性工学会論文誌』Vol.14(2015)No.2 https://t.co/TAhqslXGge
昭和4年の小選挙区制法案をめぐる議事妨害に関する論文があった。牛歩戦術の初出だという。フィリバスターも。PDFあり。 前田英昭「床次の小選挙区制法案と議事妨害」『政治学論集』36, 1993 http://t.co/lpZUeYIdgF
なお,”カメラ=万年筆”について,総合研究大学院大学の村尾静二さんによるこの論文の冒頭部分が,360度撮影諸賢には,特に示唆深い. http://t.co/Dg9kav3TH2
石原あえか「近代医学と人形 : ドレスデン国際衛生博覧会 (1911) に出展された日本の生人形と節句人形」『言語・情報・テクスト : 東京大学大学院総合文化研究科言語情報科学専攻紀要』21, 2014 http://t.co/82o6OhoJ9z
ユークリッドの幾何の現代的公理化について、こんなのもあります http://t.co/oZmcwfro2B 2009年のアヴィガドによる形式化です。 日本語の解説はこちら: https://t.co/idAThBViDs @genkuroki @kamo_hiroyasu
イノヴェイティヴな博士論文が、ここにある。 飯島和樹「左下前頭回における文構造への統辞的予測効果」東京大学、2014年。http://t.co/roE6YvGPjs 参考:http://t.co/IaqNTtySHB
アメリカでの研究によると、ポジティブ感情がより高い人は、情報の「類似性」と「相違性」を同時により多く捉える。つまり注意の範囲がより広く、全体的な認知がより高い。また、より積極的にリスクに対峙し、自分の弱点に関する情報により興味をもつ。https://t.co/Lnj1awCnrR

5 0 0 0 OA 現代哲学辞典

【国立国会図書館デジタルコレクション】→ http://t.co/40BYjyhAM4 三木清 等編『現代哲学辞典』(昭和11年刊 日本評論社)【URL】→ http://t.co/WInDAdvBVH
広く、世界のニンジャ文化の横断研究が待たれる。 たとえば、ナイジェリアのニンジャ。 https://t.co/yZVGJLqs2A https://t.co/tPsAs92Czu http://t.co/zgszprM1OG
西城 卓也,正統的周辺参加論と認知的徒弟制,医学教育,Vol. 43 (2012) No. 4 p. 292-293 http://t.co/fm8SioPq6o
デリダと赦しに関して。ネット上で読める文献メモ。佐藤啓介「赦しと赦しえないもの」http://t.co/djTXkVcqAV 川口茂雄「赦し、ほとんど狂気のように」http://t.co/HNxJyX0Ot8 港道隆「和解から赦しへ」http://t.co/ZphQvOz8E1
堀江 郁智 ジルベール・シモンドンとジル・ドゥルーズの「特異性」の概念 ― 「情報」の形而上学的な問い直しのために ― http://t.co/Ak5nRNV9LG
昨年掲載の拙稿を評価いただきまして、日本子ども社会学会研究奨励賞をいただきました。これを励みに今後も精進します! 以下よりDL可能です。抜刷も余っているので遠慮なくお声掛けください。 https://t.co/TbYsBsVjVt http://t.co/nIkNFpTVXa
林晋さんの「変貌する数学観」(1994)が非常に面白かった。もう20年前の文章なので状況はかなり変わっているだろうが、数学における思弁(speculation)の価値の承認という事態は今日の大陸系哲学の研究者の興味をこそ惹くだろう。https://t.co/7HzYbugwko
先日、佐々木先生のパースの論文を読んでいた。http://t.co/g9l7jxsvAO
#PDF 堀江郁智「ジルベール・シモンドンとジル・ドゥルーズの「特異性」の概念」http://t.co/I5ZUq5TfaW 特異性をめぐるシモンドンとドゥルーズの固体化論をめぐり、両者の接点と差異を明確にした興味深い論文。『東京大学大学院情報学環紀要:情報学研究』2015.3
今度読もうっと.中村大介「カヴァイエスのデデキント読解 」 https://t.co/IiOLp7s8Aj
情報学広場:情報処理学会電子図書館 https://t.co/N8doJJHC4u 『旋律を音の経路と捉え作曲を経路探索問題として定式化することで、任意の日本語の歌詞を用いた歌唱曲の自動作曲が、歌詞の韻律に基づく制約条件下での最尤経路探索問題を解くことで実現できる』
併せてぜひ「哲学はなぜ科学による基礎づけを求めるのか」も執筆していただきたい。 / “CiNii 論文 -  宗教はなぜ科学による基礎づけを求めるのか : 創造論運動を事例とした分析哲学的考察” http://t.co/OvyUfV0ecI #philosophy
構成主義数学については石原先生の論文を昔読んだ事がある.https://t.co/XctAWPPuK6
博士論文のインターネット公表化に関する現況と課題(報告)(機関リポジトリ推進委員会コンテンツワーキングループ ) https://t.co/SwwPvLbvhu 【保健、家政、教育、人文の各分野では 40%を下 回り、分野によって全文公表率に差が見られた】
【便乗宣伝】フッサールの心理主義批判は彼が心理主義とみなした立場から多くの人を転向させたけど、転向した人たちが深刻に受け止めたフッサールの議論は実は説得的ではないよ、という話を含む論文がちょっと前に出ました。http://t.co/s0MtT8JHcp

1 0 0 0 OA 昇華の価値論

@elephantcalli ならばご期待に沿えてよかったです。あまり価値のない論文ですが、これの167ページにスミルゲルのことがちらりと載ってます。http://t.co/dKW85QIkPI
@y_bonten ちなみに形式概念分析とは束論の応用で,こちらのPDFに詳しい解説があります。http://t.co/zh1MUxoovc

フォロー(1377ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

@shjdvhz 複雑系とかそっちにもっていったら論文にもなりそう.「カピバラ単体がキツネザル群の動態に与える非線形的影響の情報場による解析」とか,そういうタイトルで!去年,人工知能学会できいたこのミツバチの研究,面白かったなぁ https://t.co/f6z9GFm5Ab
RT @jimbunshoin: 西谷修先生のロングインタビュー「翻訳・戦争・人類学」(聞き手:小野正嗣、福嶋亮大/立教大学『境界を越えて』18号)が公開。ルジャンドル『ロルティ伍長の犯罪』にも少し言及があります。『カリブ‐世界論』の中村隆之さんの名前も出てきます。https:…
【本日掲載】 レファレンス「労働者賃金の伸び悩みの背景―雇用形態と人口構成の変化を踏まえて― 」「労働者の賃金を引き上げる上で、若年層および中堅層への支援、非正規雇用の待遇改善、就労調整要因の解消の3つが重要と考えられる。」 【国… https://t.co/uXFWlcg6Jp
以前,認知科学会から野島賞を頂いたときに殴り書きした駄文を「読みました!」,と知り合いからなぜか連絡を頂いた.内容を忘れていて,なんとなく読み返してみると,相変わらず駄文だけど,当時より今の方が内容に対して切実である "誰のための… https://t.co/BikizXP3yW
RT @jimbunshoin: 西谷修先生のロングインタビュー「翻訳・戦争・人類学」(聞き手:小野正嗣、福嶋亮大/立教大学『境界を越えて』18号)が公開。ルジャンドル『ロルティ伍長の犯罪』にも少し言及があります。『カリブ‐世界論』の中村隆之さんの名前も出てきます。https:…
今間 俊博, 近藤 邦雄, 栗山 仁, 古家 嘉之 (2005) モーションキャプチャデータを用いた加速度制御手法によるメンタルモーション生,図学研究,39(2) https://t.co/SYHTgb9nlH
RT @jimbunshoin: 西谷修先生のロングインタビュー「翻訳・戦争・人類学」(聞き手:小野正嗣、福嶋亮大/立教大学『境界を越えて』18号)が公開。ルジャンドル『ロルティ伍長の犯罪』にも少し言及があります。『カリブ‐世界論』の中村隆之さんの名前も出てきます。https:…

2 2 2 1 OA 記憶と場所

RT @Naga_Kyoto: 浜 日出夫「記憶と場所 近代的時間・空間の変容」https://t.co/gSuuSCbVZn フッサール、シュッツ、アルヴァックスの時間・空間論について。タイトルからして面白そう。
RT @jimbunshoin: 西谷修先生のロングインタビュー「翻訳・戦争・人類学」(聞き手:小野正嗣、福嶋亮大/立教大学『境界を越えて』18号)が公開。ルジャンドル『ロルティ伍長の犯罪』にも少し言及があります。『カリブ‐世界論』の中村隆之さんの名前も出てきます。https:…
西谷修先生のロングインタビュー「翻訳・戦争・人類学」(聞き手:小野正嗣、福嶋亮大/立教大学『境界を越えて』18号)が公開。ルジャンドル『ロルティ伍長の犯罪』にも少し言及があります。『カリブ‐世界論』の中村隆之さんの名前も出てきます。https://t.co/TQFcZtQY6p
“齊藤 伸(2014)「カッシーラーにおける文化哲学としての哲学的人間学の理念:シェーラーの人間学との比較的視点から」 聖学院大学総合研究所紀要 (58), 273-300. - CiNii論文” https://t.co/aGAMDvCupB #Cassirer #文化さん
通勤読書。 齊藤 伸(2017) 「カッシーラーの哲学における「文化」の概念――その意義と間主観性との関連において」 東京工芸大学工学部紀要. 人文・社会編 40(2), 59-65. https://t.co/LYO0Xmrnj6
通勤読書。 山中伸彦(2000) 「組織におけるパワー研究の現状と課題」 立教経済学研究 53(4), 51-76. https://t.co/CSyRzqUZ2o
non-biological motion の観察が運動制御に及ぼす影響: 運動共鳴と運動経験の関係性についての検討 https://t.co/e0EK7JO7J9
『権力』講義用。 / “山中伸彦(2000)「組織におけるパワー研究の現状と課題」 立教経済学研究 53(4), 51-76, 2000-03 - CiNii論文” https://t.co/CSyRzqUZ2o #Macht #org
御用学者がつくられる理由 (特集 科学は誰のためのものか--原発事故後の科学と社会) https://t.co/kDywV4UagB フォローしてなかった。
藤永康政「第二次世界大戦時のデトロイトと公民権ユニオニズムの興隆」 https://t.co/2o8Iexl74W #CiNii
古川顕2016「貨幣の起源と物々交換 (1): ロー, マルクス, メンガー」『経済論叢』(京大) https://t.co/d81xiixCFX #CiNii ……チェック漏れで見落としていた。pdf公開はまだ。そのうちコピー。
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 16世紀後半から19世紀中半における金融市場としてのハンブルク : 為替相場・振替銀行・保険市場(デンツェル マルクス・Aほか),2013 https://t.co/bjqGcHAGlo
RT @nekonoizumi: 池本淳一「中国における「公」と自衛--村落武術・紅槍会を事例として」『日中社会学研究』13, 2005 https://t.co/S5hcENoLAM 「現代中国における武術サブカルチャーとその担い手たち--社会学的武術研究のための一考察」『2…
RT @nekonoizumi: 池本淳一「中国における「公」と自衛--村落武術・紅槍会を事例として」『日中社会学研究』13, 2005 https://t.co/S5hcENoLAM 「現代中国における武術サブカルチャーとその担い手たち--社会学的武術研究のための一考察」『2…
RT @juntomo5: 水野 勝仁さん面白い。科研費に芸術という分野があるの知らなかった。https://t.co/YRPneeSzIN

11 11 11 0 OA 書評

RT @Paul_Painleve: 雑誌「数学」53 巻 (2001) 2 号書評 https://t.co/zisH3REtWU 塩田 隆比呂さんが梅村浩「楕円関数論」の書評をされている。 『初学者にとって「分かりにくく」なる可能性を心配しつつ幾何的な視点を選んだ著者の判…
RT @khargush1969: 榊和良(2010)「「内なるインド」とイスラーム(第3回シンポジウム 「インド的文明」とは何かII)」『南アジア研究*2010(22): 277-284. https://t.co/swyo2LYyEu インド・イスラームの形成(ヒンドゥーと…
RT @khargush1969: 【SYNODOS】アラブ革命と詩――抵抗文化としての詩、歌、ラップ/山本薫 / アラブ文学 https://t.co/gf2f9FndRf 2013年記事。抵抗文化としてのアラブの詩の力は,長い歴史を持つもの。 川崎寅雄(1975)『アラブの…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 醜いヌーディズム--1930年代フランス,現代芸術家連盟批判に見る伝統主義とその背景(吉田 紀子ほか),2010 https://t.co/gOpdKXOO1x
RT @islandsfield: 阿部仲麻呂さんのずっと読みたいと思っていた書評が公開されていた。山本芳久さんの博論に基づいた『トマス・アクィナスにおける人格の存在論』の書評。学術論文にも拘らず、本書を読んだときはちょっと感動した。本書そのものが存在の充実plenitudo…
[メモ]国会図書館デジタルコレクションを漁っていて偶然みつけた。『タルムード研究資料』 (南満洲鉄道調査部, 1942) https://t.co/YEfIcsBkj1

1 1 1 0 OA 古都情話

国会図書館デジタルコレクション 後藤末雄訳編『古都情話』(現代文芸叢書第34編、春陽堂、1914) 全文 https://t.co/LO7d2mj0Yc 59コマ~ アンリー・ド・レニエー「たのしき日」
国会図書館デジタルコレクション 後藤末雄『近代仏蘭西文学』(石川文英堂、1914)全文 https://t.co/5Pu7jR45Ed 31コマ~「アンリー・ド・レニエーとその作品」

4 1 1 0 OA 生ける過去

国会図書館デジタルコレクション アンリ・ドゥ・レニエ『生ける過去』(鈴木斐子訳、現代仏蘭西文芸叢書12、新潮社、1926) 全文https://t.co/Slsh9lyEEz

1 1 1 0 OA 水都を描く

国会図書館デジタルコレクション レニエほか『水都を描く』(草野貞之訳註、丸山順太郎校閲、仏蘭西文学訳註叢書第3編、白水社、1926) 全文 https://t.co/fmyshnv9M5 こんな対訳本のシリーズがあったのか。
国会図書館デジタルコレクション レニエ『ド・ブレオ氏の色懺悔』(矢野目源一訳、春陽堂、1924) 全文 https://t.co/0SYO6MKUEm
p進Hodge理論と多様体のL関数の特殊値のp進的性質については,加藤和也氏による数学的にも文学的にも価値の高い論説があるので興味のある方は是非それ等を参照されたい.(斎藤秀司) https://t.co/vv4KJ8caUH https://t.co/K3euqhLrh0
「OSとしてのアート」って、確か20年くらい前から藤浩志さんが言ってたと思うけど…。https://t.co/06GWdAc1dT https://t.co/AyjPLZNVHf
RT @takehikohayashi: 学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか:商業…
RT @takehikohayashi: 学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか:商業…
岩澤理論は,岩澤健吉さんの「代数体と,有限体上の一変数関数体は,どこまでも似ていると信じてよい」というロマンから生じたという色彩の強さで際立っている.このロマンは,論説として述べられており,数学界に大きな影響に与えた.(加藤和也) https://t.co/CgWDof15UQ
RT @takehikohayashi: 学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか:商業…
RT @a_iijimaa1: 大豆の産地によってセレン含有量は異なるようですね。とはいえ、納豆17パックは食べすぎですねぇ…。https://t.co/4vHO9nwZew https://t.co/z5LMFjqcO9
RT @BungakuReportRS: 進藤 康子 -  大隈言道研究Ⅴ歌論『ひとりごち』『こぞのちり』―言道の修学過程(上) https://t.co/xCQ82ZTUox
RT @qt758: @TyounanMOTI よく0.2秒遅れまでokと聞きます 検証例:リップシンク許容時間の心理評価(NHK技研 音声は90ms先行185ms遅延まで許容範囲): https://t.co/ZBXCHTR9RK
おい、九州に上陸してないやん。 CiNii 図書 - 黒沢清と「断続」の映画 https://t.co/mS0vZrdONO #CiNii
向井公敏「労働過程の統制と内部労働市場 : 賃労働関係論の再構築に向けて」(2001) https://t.co/mNjL5h9bsp #CiNii
デリダ「アウシュヴィッツ以後の脱構築」 https://t.co/BOZ4ozzWdo #CiNii ……対談。
上野千鶴子2017「ネオリベラリズムとジェンダー」 https://t.co/uapGYDSBeo #CiNii
RT @t_77: ついでに紹介。以下は、自然主義がテーマではありませんが、Leiterとかのニーチェ解釈を批判的に踏まえた好論文です。昨年度の関西倫理学会優秀論文賞受賞作。 谷山弘太「道徳の「価値」を問題にすることーニーチェ『曙光』における道徳批判」『倫理学研究』第47号、…
明石博行2018「資料 Verkehr再考」 https://t.co/GWvd6VLMzl 2017「交通概念の復位 : Verkehr再考」 https://t.co/A4SZ4OGxiW
明石博行2018「資料 Verkehr再考」 https://t.co/GWvd6VLMzl 2017「交通概念の復位 : Verkehr再考」 https://t.co/A4SZ4OGxiW
大宮勘一郎2016「配分か交換か」 https://t.co/Lksoxbxyki #CiNii ……ざっと見、スケール大きい。
古川顕2018「イネスとケインズの貨幣論」 https://t.co/5OmJnF1ajF #CiNii ……貨幣信用説、貨幣法定説。(内生的貨幣供給論陣営内部でのマルクス派とケインズ派の係争点)
河村哲二2016「グローバル資本主義の段階論的解明 − 現代資本主義論の理論と方法」 https://t.co/U1Cd7sT24X #CiNii
RT @r_shineha: なんとなくこちらにも流しておくか。去年書いたものの一つでこんなんあります。 「「インパクト」を評価する―科学技術政策・研究評価―」(国立国会図書館調査及び立法考査局冷戦後の科学技術政策の変容 : 科学技術に関する調査プロジェクト報告書) https…
ついでに紹介。以下は、自然主義がテーマではありませんが、Leiterとかのニーチェ解釈を批判的に踏まえた好論文です。昨年度の関西倫理学会優秀論文賞受賞作。 谷山弘太「道徳の「価値」を問題にすることーニーチェ『曙光』における道徳批… https://t.co/279ZExJBoF
内藤 まりこ「詩的言語と人称」『日本文学』60(7)、2011年。「叙景」という枠組みが日本でいつ・どのように生じたか、さらに、その枠組みを通して「和歌」と呼ばれる詩的言語を読み解くことで、私たちが何を読み取り、何を見落としてしま… https://t.co/FP2AGaoG5C

フォロワー(1109ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @jimbunshoin: 西谷修先生のロングインタビュー「翻訳・戦争・人類学」(聞き手:小野正嗣、福嶋亮大/立教大学『境界を越えて』18号)が公開。ルジャンドル『ロルティ伍長の犯罪』にも少し言及があります。『カリブ‐世界論』の中村隆之さんの名前も出てきます。https:…
【本日掲載】 レファレンス「労働者賃金の伸び悩みの背景―雇用形態と人口構成の変化を踏まえて― 」「労働者の賃金を引き上げる上で、若年層および中堅層への支援、非正規雇用の待遇改善、就労調整要因の解消の3つが重要と考えられる。」 【国… https://t.co/uXFWlcg6Jp
今間 俊博, 近藤 邦雄, 栗山 仁, 古家 嘉之 (2005) モーションキャプチャデータを用いた加速度制御手法によるメンタルモーション生,図学研究,39(2) https://t.co/SYHTgb9nlH

2 2 2 1 OA 記憶と場所

RT @Naga_Kyoto: 浜 日出夫「記憶と場所 近代的時間・空間の変容」https://t.co/gSuuSCbVZn フッサール、シュッツ、アルヴァックスの時間・空間論について。タイトルからして面白そう。
西谷修先生のロングインタビュー「翻訳・戦争・人類学」(聞き手:小野正嗣、福嶋亮大/立教大学『境界を越えて』18号)が公開。ルジャンドル『ロルティ伍長の犯罪』にも少し言及があります。『カリブ‐世界論』の中村隆之さんの名前も出てきます。https://t.co/TQFcZtQY6p
御用学者がつくられる理由 (特集 科学は誰のためのものか--原発事故後の科学と社会) https://t.co/kDywV4UagB フォローしてなかった。
RT @nekonoizumi: 池本淳一「中国における「公」と自衛--村落武術・紅槍会を事例として」『日中社会学研究』13, 2005 https://t.co/S5hcENoLAM 「現代中国における武術サブカルチャーとその担い手たち--社会学的武術研究のための一考察」『2…
RT @nekonoizumi: 池本淳一「中国における「公」と自衛--村落武術・紅槍会を事例として」『日中社会学研究』13, 2005 https://t.co/S5hcENoLAM 「現代中国における武術サブカルチャーとその担い手たち--社会学的武術研究のための一考察」『2…
RT @khargush1969: 楊海英(2017)「中国が政治利用するチンギス・ハーン:「中華民族の英雄」と資源化するモンゴルの歴史と文化」『国立民族学博物館調査報告』142: 179-193. https://t.co/CifkpftZ5W 近年の肯定的なモンゴル帝国史研…
[関連論文] 教育心理学研究/65 巻 (2017) 3号 「女子中高生の数学に対する意欲とステレオタイプ」(森永康子, 坂田桐子, 古川善也, 福留広大) https://t.co/nbRRTqt8Wn
RT @hoshistar81: 英語は母国語で発信しただけで世界発信になるから楽なんだよな・・・ 超音波の話をしよう(12)「DIY音響浮揚装置」 by 星貴之 - DMM.make https://t.co/GcMXrzIaqy (論文) 電子工作キットで自作するインタ…

11 11 11 0 OA 書評

RT @Paul_Painleve: 雑誌「数学」53 巻 (2001) 2 号書評 https://t.co/zisH3REtWU 塩田 隆比呂さんが梅村浩「楕円関数論」の書評をされている。 『初学者にとって「分かりにくく」なる可能性を心配しつつ幾何的な視点を選んだ著者の判…
RT @khargush1969: 【SYNODOS】アラブ革命と詩――抵抗文化としての詩、歌、ラップ/山本薫 / アラブ文学 https://t.co/gf2f9FndRf 2013年記事。抵抗文化としてのアラブの詩の力は,長い歴史を持つもの。 川崎寅雄(1975)『アラブの…
p進Hodge理論と多様体のL関数の特殊値のp進的性質については,加藤和也氏による数学的にも文学的にも価値の高い論説があるので興味のある方は是非それ等を参照されたい.(斎藤秀司) https://t.co/vv4KJ8caUH https://t.co/K3euqhLrh0
「OSとしてのアート」って、確か20年くらい前から藤浩志さんが言ってたと思うけど…。https://t.co/06GWdAc1dT https://t.co/AyjPLZNVHf
岩澤理論は,岩澤健吉さんの「代数体と,有限体上の一変数関数体は,どこまでも似ていると信じてよい」というロマンから生じたという色彩の強さで際立っている.このロマンは,論説として述べられており,数学界に大きな影響に与えた.(加藤和也) https://t.co/CgWDof15UQ
RT @BungakuReportRS: 進藤 康子 -  大隈言道研究Ⅴ歌論『ひとりごち』『こぞのちり』―言道の修学過程(上) https://t.co/xCQ82ZTUox
RT @qt758: @TyounanMOTI よく0.2秒遅れまでokと聞きます 検証例:リップシンク許容時間の心理評価(NHK技研 音声は90ms先行185ms遅延まで許容範囲): https://t.co/ZBXCHTR9RK
RT @HASSANKONAKATA: 現在のムスリムの状況への反省が足りないなぁ。拙稿「救済の境界」 https://t.co/anMy51tDKE 参照。 https://t.co/rGqVmcfAs4
[関連論文] 教育心理学研究/65 巻 (2017) 3号 「女子中高生の数学に対する意欲とステレオタイプ」(森永康子, 坂田桐子, 古川善也, 福留広大) https://t.co/nbRRTqt8Wn
RT @Shimazono: 「人の胚の研究に慎重でなければならない理由」 https://t.co/BClE8er6kd 「人間の尊厳は「個としての人間のいのち」のレベルだけで考えられるべきものではなく、「交わりの中のいのち」、「集合体としてのいのち」、つまりは「ともにあるも…
内藤 まりこ「詩的言語と人称」『日本文学』60(7)、2011年。「叙景」という枠組みが日本でいつ・どのように生じたか、さらに、その枠組みを通して「和歌」と呼ばれる詩的言語を読み解くことで、私たちが何を読み取り、何を見落としてしま… https://t.co/FP2AGaoG5C