バウバウ大臣 (@minima_memoria)

投稿一覧(最新100件)

RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒隠岐さや香 「『おそ松さん』にみるクィア性 : 性愛と「自立した男性」からの逸脱」 『JunCture : 超域的日本文化研究』10 (2019) https://t.co/K4qc10yl17
論文読んでて「これ食べたい!」と思う幸福な。https://t.co/18B4kRj5bl
喚起的なキス:サッカーにおける男らしさとホモソーシャリティ https://t.co/KvLF7sSNnX ふぃおあー!は〜!と魂の言葉を吐きながら資料を読みました。
RT @morita11: "CiNii 論文 -  少女マンガ誌から少女向け総合誌への変容 : 2000年代以降の『ちゃお』にける少女マンガの位相" https://t.co/CNyl7T3976 ※本文リンクあり
いろんな論文あるんだなぁ…「ホログラフィック宇宙と臨死体験の世界 」http://t.co/1jAWzpIG
RT @edtion1: CiNii 論文 - 「ゴシック」な世界観と「乙女」のアイデンティティ : あるストリート・ファッションをめぐる魂の現象学の試み http://t.co/ZpwsRSn4
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 2000-CH-46-1 / 2000-MUS-35-1 歌謡曲における「さび」の楽譜情報に基づく特徴抽出 : 小室哲哉の場合(村松 純),2000 http://id.CiNii.jp/Q4KYL
@nakaharajun この論文はご参考になりますでしょうか。『運転停止エスカレータに乗込む際の潜在的運動制御 : 違和感の原因を探る』http://ci.nii.ac.jp/naid/110006163679/
もうすっかり続きは無いんじゃないかと思ってた、『三宅剛一差出・下村寅太郎宛書簡(下)』があっさり見つかってプリントアウトなう。http://ci.nii.ac.jp/naid/110007506626 
こんな博士論文があるなんて…キュン!藤井進也『熟練ドラム奏者の最速リズム運動制御機構』http://hdl.handle.net/2433/120442
RT @naco6r: みてる: CiNii 論文 -  おいしいカレーの作り方 - http://ci.nii.ac.jp/naid/10001866164

お気に入り一覧(最新100件)

論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが示されました https://t.co/63qsdzdd5O
PDFあり。 ⇒赤塚若樹 「1960年代後半の新しい動きとその衝撃 : 「日本のロック」研究に向けて (1)」 『FORMES』3 (2020/11) https://t.co/D8iQxluuZj

3 0 0 0 OA 植物妖異考

「今日は専門の雑誌があってやや長い論文でも出してくれるが」「昔の和本でいうなら三巻か五巻、今の四百字原稿で百枚から百五十枚ほどの、ちょうど頃合の新著というものが、よほどえらい人の書いたのでも、日の目を見ることが出来なくなって居た。」で、甲寅叢書を企劃、とhttps://t.co/okKqVMc1Rt。
さて小室重弘の本や当時の中外日報を手がかりに、仏舎利が来日後、いかなるゴタゴタを経て名古屋の日暹寺(現在の覚王山日泰寺)に奉安されたかを論じたのが佐野方郁「明治期の仏骨奉迎・奉安事業と覚王山日暹寺の創建 」である。かなり面白い。笑ってはいかんが抱腹絶倒であるhttps://t.co/2Av7N9acfJ
紀要論文「スピノザにおける観念形成と行為者因果(スピノザにおける観念とコナトゥス・そのII)」 がようやくウェブ上に掲載。 https://t.co/U4kgzXhonq 前の「そのI」 https://t.co/pwe8ZlbfHs だけだと、何がしたいのか分かりにくかったと思うけど、こちらを読めば多少分かるようになると思う。
紀要論文「スピノザにおける観念形成と行為者因果(スピノザにおける観念とコナトゥス・そのII)」 がようやくウェブ上に掲載。 https://t.co/U4kgzXhonq 前の「そのI」 https://t.co/pwe8ZlbfHs だけだと、何がしたいのか分かりにくかったと思うけど、こちらを読めば多少分かるようになると思う。
榊原哲也(2020)「ベナーはハイデガーから何をどう学んだのか (谷徹教授退職記念論集)」 立命館文學 665, 964-977, 2020-02, 立命館大学人文学会 / “CiNii 論文 -  ベナーはハイデガーから何をどう学んだのか (谷徹教授退職記念論集)” https://t.co/a066k8aiR8 #現象学 #看護学
ようやくCiNii Articlesに登録されました。 NDLにも入ったようです。 CiNii 論文 -  明治後期における神道改革の潮流とその行方 : 教派神道と『日本主義』から「国家神道」へ https://t.co/nn3MpZkCMJ #CiNii
帰りの電車で山岡龍一「政治におけるアカウンタビリティ:代表、責任、熟議デモクラシー」『早稲田政治経済学雑誌』364号(2006年7月)https://t.co/PXRkHx8m16を読み返したのでメモ代わりに本論部分の肝になっている「代表」に関するところは端折って問題設定部分&結論的な部分から雑な抜き書き。
紀要論文ですが、アヴェロエスの知性論の概要を示した論文が公開されました。彼の知性論の内容を簡潔にまとめた邦語の論文は、意外にこれまでなかったので、その点に限り有益かもしれません。「アヴェロエス「知性論」の基本原理」(https://t.co/RFbhujGSqA)
"CiNii 論文 -  団地ノスタルジアのゆくえ : 安部公房と柴崎友香の作品を手がかりとして" https://t.co/AKZ5FLDAuT ※本文リンクあり
三谷 聖也「逆ギレされたとき、どうするか (特集 叱るコツ)」児童心理 http://t.co/f2ikwTAIjD

フォロー(1028ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

PDFあり。「本稿では、電気通信を学ぶ高等学校生だった高橋映一が手作りの装置で録音した音源を手がかりに、…」 ⇒大森淳郎 「シリーズ 戦争とラジオ 〈第7回〉 敗戦への道 負け戦はどう伝えられたのか」 『放送研究と調査』71巻3号(2021) https://t.co/jpXgZHdW9v
RT @BungakuReportRS: シリーズ 戦争とラジオ 〈第7回〉 敗戦への道 負け戦はどう伝えられたのか 大森 淳郎 https://t.co/DvNXyjlwu3
Rieman-Hilbert問題について,Anosov-Bolibruch と違って読みやすいかもしれないが,入手しにくい: A. A. Bolibruch. "The 21st Hilbert Problem for Linear Fuchsian Systems". Proc. Steklov Institute Math., v206, 1995. https://t.co/I6Ki1TF1W8 https://t.co/X9L6dSHtUP
シリーズ 戦争とラジオ 〈第7回〉 敗戦への道 負け戦はどう伝えられたのか 大森 淳郎 https://t.co/DvNXyjlwu3
シリーズ 戦争とラジオ 〈第7回〉 敗戦への道 負け戦はどう伝えられたのか 大森 淳郎 https://t.co/odpXyn9n58
@meta2017 続)みんぱくの英文誌にも関連論考を出したこともあります:Nobuhiro Minaka 2018. Tree and network in systematics, philology, and linguistics – Structural model selection in phylogeny reconstruction. Senri Ethnological Studies, 98: 9-26. https://t.co/mJGwxMJ35u [pdf: open access]

3 3 3 0 楚辞

RT @zuoye_c: 小南先生の『楚辞』(岩波文庫)は、筑摩の中国詩文選の改訂版?https://t.co/DbwHUXfSsC
RT @shigekzishihara: 有機酸配合による惣菜の超高圧処理時の風味変化抑制 https://t.co/5wii30G6r6 すっぱくないのに,殻を剥いたゆでたまごが常温で腐らない(キューピー)というのも紹介していたが,これをみると,それの合わせ技か
ここでも書いている(この論考のこの節はフーコーの17世紀論に対する専門家たちの一連の批判のまとめ) https://t.co/MFkqUliPru https://t.co/LvaCv9N1kq
RT @hayakawa2600: 日本民族衛生学会『民族衛生』誌バックナンバーを読んでる。ひどい。例えば「親の階級別に觀たる兒童の學業成績」。「民族衞生學に於て最も根本的なるものは遺傳的に得られたる素質の差に依つて國家に對し貢献する程度が定められるといふことである」https…
RT @twremcat: 古川 敏明 + 土屋 智子 (2019) "「新婚さん」の相互行為的産出 : バラエティ番組のディスコース分析" _大妻女子大学紀要. 文系_ 51:198-175 NAID=120006723406 / “大妻女子大学学術情報リポジトリ” htt…
RT @2013_ishitobi: @contractio 御意です。 中河先生が「構築」という言葉を選ばれたことのプラス面とマイナス面というのは、やはり誰か(あるいはご自身が)どっかで振り返るといいなあとは思います。 以前、中河先生の英語の論文を見せていただいて、感じたこ…
「人文地理」最新号に東京都中央区の論文が。 J-STAGE Articles - 東京都中央区における民間賃貸住宅居住者の住民特性と移動歴 https://t.co/wHfXOgjD98
RT @BungakuReportRS: 市瀬 雅之 - 紀伊国・玉津島の稚日女尊と天野祝が祀る丹生都比売神 : 『紀伊続風土記』の検証を手がかりにして https://t.co/TthD70fSzD
RT @BungakuReportRS: 田中 裕之 吉田知子・初期作品の世界(一) : 『無明長夜』の周辺 - 梅花女子大学機関リポジトリ https://t.co/iggtaUFhgk
石井逸太郎は、1955年8月28日、剱沢の南無滝に滑落して亡くなった。南無滝は真砂沢ロッジの近く、雪渓が滝になって落ちていて危険箇所といわれる。 紙碑 石井逸太郎君をしのぶ 地理学評論28 巻 (1955) 12 号 抄録 https://t.co/iyBI5Ht7RJ 剣沢雪渓を下る https://t.co/3c4XUo1DEK https://t.co/6G17PSUPg9
佐藤 勝明 - 『紙文夾』「嬉しさを」歌仙分析 https://t.co/Z1PfJrLmel
呉 衛峰 - 中国語圈における俳句の影響について : 俳句の中国語訳を中心に(その3) https://t.co/xBxN4CgSm5
市瀬 雅之 - 紀伊国・玉津島の稚日女尊と天野祝が祀る丹生都比売神 : 『紀伊続風土記』の検証を手がかりにして https://t.co/TthD70fSzD
田中 裕之 吉田知子・初期作品の世界(一) : 『無明長夜』の周辺 - 梅花女子大学機関リポジトリ https://t.co/iggtaUFhgk
PDFあり。まず、第一声が「本稿は、大蔵省と土建国家について考えたい。」で強い。 ⇒北山俊哉 「「ポリティクス・イン・タイム」から見た大蔵省と土建国家―市民を建設作業員として雇った国家」 『政策科学』28巻3号 (2021/3) https://t.co/0AUn39lf0A
RT @MValdegamas: 北山俊哉「「ポリティクス・イン・タイム」から見た大蔵省と土建国家―市民を建設作業員として雇った国家」https://t.co/XayImENPkN こちらもアップされてますね。
RT @MValdegamas: 上川龍之進「財政再建の呪縛―大平内閣から橋本内閣までの軌跡」『政策科学』28(3)、2021年3月 https://t.co/PXzY3XFyxD ほう
RT @MValdegamas: 岩谷將「盧溝橋事件における現地交渉(Ⅱ・完) : 1937年7月7日~7月28日」『北大法学論集』71(6) 2021年3月 https://t.co/EcFPBgtazW オッオッ https://t.co/N0XSzJ4Orp
北山俊哉「「ポリティクス・イン・タイム」から見た大蔵省と土建国家―市民を建設作業員として雇った国家」https://t.co/XayImENPkN こちらもアップされてますね。
上川龍之進「財政再建の呪縛―大平内閣から橋本内閣までの軌跡」『政策科学』28(3)、2021年3月 https://t.co/PXzY3XFyxD ほう
岩谷將「盧溝橋事件における現地交渉(Ⅱ・完) : 1937年7月7日~7月28日」『北大法学論集』71(6) 2021年3月 https://t.co/EcFPBgtazW オッオッ https://t.co/N0XSzJ4Orp
【感想】控え目に言って秀作だった。とても面白いし、論文としてもよく書けている。技術史研究のお手本として良いのではないか。|J-STAGE Articles - 幕末期における蒸気船運転と蒸気機関 : 加賀藩の発機丸を事例に https://t.co/lN6Ot4Mnt5
【感想】個人蔵(というか著者所蔵)の博物館的資料の調査(同定)で『科学史研究』に論文が出せるという新鮮な驚き。内容的には、明治期のものと判断された3番目の資料が一番興味深い。|J-STAGE Articles - 岩橋家によって製作された3点の小型一閑張望遠鏡の発見 https://t.co/LqOQVCUGgV
RT @orange5109: 格差について検討しているドキュメントを探しているんだけど、網羅的な論考がない。 https://t.co/KHfhoO1c9n
これもあれも・・・未だ解けていません (伊原康隆) https://t.co/WfBqj1Z5cl
石井逸太郎は、山崎圏谷の天然紀念物申請にかかる実地調査を1942年7月に行っている。1942年に指定が決まり、実際に官報に告示されたのが1945年ということなのだろう。 『富山県史蹟名勝天然紀念物調査報告』 国会図書館デジタルコレクション https://t.co/v2WF60xzLe https://t.co/sKxeO76zxA

2 2 2 0 OA 高山の特色

山崎直方は、1905年の「高山の特色」で立山西面の圏谷のスケッチを示している。 地学雑誌1905年17巻1号 https://t.co/E5ldAAWuog https://t.co/BZIcUl55rI
山崎カールは、地理学者の山崎直方(やまさきなおまさ)にちなみ、石井逸太郎が1925年に個人的に命名し、1942年に文部省が天然記念物に指定したとある。 地理学評論1943 年19巻6号350-352 J-STAGE 第19年總會記事並に講演要旨等1 立山連峯の氷河作用(特に山崎圏谷に就て) https://t.co/I1Im7FK9Nj https://t.co/CUa60smj4P

7 7 7 0 OA 官報

アルペンルート開通早々に登山者が山崎カールに滑落。山崎カールは、1945年に薬師岳の圏谷群とともに、史蹟名勝天然紀念物保存法にもとづき、天然紀念物に指定された。官報. 1945年02月22日 国会図書館デジタルコレクション https://t.co/ZNWIKOm29a https://t.co/DRu8G8brpY

67 67 67 5 OA 大南北全集

RT @sugiken4: いまさらですけど大南北全集収録の『桜姫東文章』の台本はここで確認できます。PDFでダウンロードもできるし便利な時代になったね。 https://t.co/UJtIKWYeEO
RT @ckbthbr: まさか1950年の築別炭鉱ストライキの写真が国会図書館のサイトで見られるなんて思わないじゃん…? 『昭和二十五年九月 十月 無期スト記録写真帳(羽幌炭礦鉄道株式会社 築別炭礦)』https://t.co/GAM6bx9mSI
RT @Tagomago715: 東京都の一地区におけるホームレスの精神疾患有病率 https://t.co/tAhkTyxFdb
【書評】水野祥子『エコロジーの世紀と植民地科学者――イギリス帝国・開発・環境』 『日本森林学会誌』に掲載(第102巻第4号、2020年、日本森林学会発行、香坂玲氏評)。 *書評⇒ https://t.co/EIQz42uea3 *書誌情報⇒ https://t.co/LLFfJ3ceRd https://t.co/DzQGC9PYUH
こんな論文もあった:本多美樹「国連による経済制裁と人道上の諸問題:「スマート・サンクション」の模索」(学位請求論文、2006年)PDF:https://t.co/ctMMsy9wmj

8 6 6 0 OA 青い目の人形

♪青い目をしたお人形は アメリカ生まれのセルロイド 現在れきおんHPでは、野口雨情作詞の『青い目の人形』を紹介しています。海を渡った人形の心細さを歌った本曲は、国境を超えて愛される名曲となりました。 #ndldigital https://t.co/MRTREOzQ3p 視聴はこちらから↓ https://t.co/HOswlWKG02 https://t.co/9h8tbg8zxV
RT @sandman9791: ちなみにこちらは一昨年の論文。倫理観が高い人は、マインドフルネスが高いほど無執着(物事にとらわれない幸福感)が高いという結果です。 https://t.co/TvHjKKTdoL
PDFあり。 ⇒砂田安秀,杉浦義典 「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?――マインドフルネスと能動的攻撃の関連に対する危害/ケアの調整効果」 『パーソナリティ研究』30巻1号(2021) https://t.co/XIBorFzVSk
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @BungakuReportRS: 熊谷 義隆 - 古典から考える身体的性差とジェンダー  ―『とりかへばや物語』の異装と母性― https://t.co/om0wboKGYw
RT @BungakuReportRS: 佐藤 雄基 - 鎌倉幕府政治史三段階論から鎌倉時代史二段階論へ : 日本史探究・佐藤進一・公武関係 https://t.co/mCVgRcl8jL
RT @BungakuReportRS: 粕谷 隆宣 - 明恵の『大乗起信論』受容をめぐって https://t.co/2sRhIHmf3E
RT @BungakuReportRS: 鈴木 将史 - 和算の「遺題継承」と算数・数学の「深い学び」 【江戸時代の教育のあり方が、「数学離れ」を克服できない日本の数学教育において、新たな風を呼び起こすヒントになるのではないかとも考えた】 https://t.co/MU…
RT @yoshikoEZmom: 家庭訪問の始まりと合わせて、どんな礼儀作法を正統とするかあれやこえやの様子↓「欧化」と「国粋」礼儀作法のレトリック https://t.co/mYjtooAWdr これも面白いです。 https://t.co/woPv8men3Z
熊谷 義隆 - 古典から考える身体的性差とジェンダー  ―『とりかへばや物語』の異装と母性― https://t.co/om0wboKGYw
佐藤 雄基 - 鎌倉幕府政治史三段階論から鎌倉時代史二段階論へ : 日本史探究・佐藤進一・公武関係 https://t.co/mCVgRcl8jL
佐藤 雄基 -  鎌倉幕府政治史三段階論から鎌倉時代史二段階論へ : 日本史探究・佐藤進一・公武関係 https://t.co/EnzbLXP6RR
粕谷 隆宣 - 明恵の『大乗起信論』受容をめぐって https://t.co/2sRhIHmf3E
齊田 春菜 - 円地文子「交配花」論 : 『源氏物語』「橋姫」巻との関係から https://t.co/7pYldzqAFC
井ノ口 史 - 在原業平「ちはやぶる」歌の解釈 : 和歌教材としての『百人一首』(2) https://t.co/AuwEcZAwkN
鈴木 将史 - 和算の「遺題継承」と算数・数学の「深い学び」 【江戸時代の教育のあり方が、「数学離れ」を克服できない日本の数学教育において、新たな風を呼び起こすヒントになるのではないかとも考えた】 https://t.co/MUAKtKJXx5
鈴木 将史 -  和算の「遺題継承」と算数・数学の「深い学び」 【江戸時代の教育のあり方が、「数学離れ」を克服できない日本の数学教育において、新たな風を呼び起こすヒントになるのではないかとも考えた】 https://t.co/a1EOis9XR0

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シリーズ 戦争とラジオ 〈第7回〉 敗戦への道 負け戦はどう伝えられたのか 大森 淳郎 https://t.co/odpXyn9n58
佐藤 雄基 -  鎌倉幕府政治史三段階論から鎌倉時代史二段階論へ : 日本史探究・佐藤進一・公武関係 https://t.co/EnzbLXP6RR
鈴木 将史 -  和算の「遺題継承」と算数・数学の「深い学び」 【江戸時代の教育のあり方が、「数学離れ」を克服できない日本の数学教育において、新たな風を呼び起こすヒントになるのではないかとも考えた】 https://t.co/a1EOis9XR0