SHIRATORI Junichiro (@jshiratori)

投稿一覧(最新100件)

RT @MValdegamas: 荒川雪「建国初期の中国外交部での組織構築に関する一考察─中国外交部档案を手がかりに」『アジア文化研究所研究年報』54巻(2020年)https://t.co/GeSs46S4sg 最近の注目だとこちらもですね。
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
昼につぶやいた『日本改造計画』執筆者の件について同好の士から初出はこちらではないかと指摘された。2008年か。WEBに転載されているものも読めるとのこと(https://t.co/6vMLruzyfI)。 https://t.co/rG1MdQn0Gv
J-STAGEにも収録されないしオンライン公開されていないので関係者以外には読まれてないけど、冷戦後の日本外交についてはこんな論文を『国際安全保障』誌に書いてます。>CiNii 論文 -  「価値」をめぐる模索 : 冷戦後日本外交の新局面 (特集 国際秩序をめぐる攻防の時代) https://t.co/BdKQef9G8y
RT @takumi_itabashi: 本務校と非常勤先の国際政治史講義、来週のリーディング課題は、石井修(1992)「冷戦の「五五年体制」」(『国際政治』はオンラインで読めるので課題に出しやすい)。やや古い論文だけれども、いま読んでもとても勉強になる。さて、学生からはどんな…
帰りの電車で山岡龍一「政治におけるアカウンタビリティ:代表、責任、熟議デモクラシー」『早稲田政治経済学雑誌』364号(2006年7月)https://t.co/PXRkHx8m16を読み返したのでメモ代わりに本論部分の肝になっている「代表」に関するところは端折って問題設定部分&結論的な部分から雑な抜き書き。
アカウンタビリティだとこの論文も再読しなければ。なんか数年おきに同じことをしている気がする。 https://t.co/PXRkHx8m16 https://t.co/8UixGuVoTF
RT @MValdegamas: 川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してましたが、ますま…
同書と関連するこの論文も読まなければいけないと思いつつも、勤務先&非常勤先の図書館に入っていないし、国会図書館等に行く時間を週末までに確保するのは厳しい。仕方がないと諦めるか。 https://t.co/81FpmHsd3o https://t.co/TGYu7SIR6m
RT @MValdegamas: 数原孝憲オーラル・ヒストリー、こちらで公開が開始されており、なかなか面白いです。締結した条約を批准する、というプロセスの面白さですね。https://t.co/GTAt2Tyevr
メモ。九大の紀要論文。修論ベースのものだろうか。>濵砂孝弘「安保改定期における政府の集団的自衛権の形成過程」『政治研究』第66号(2019年3月)。https://t.co/UfF92AljAI #CiNii
@hirokim21 差し当たり、ここで念頭に置いてる書評は↓。とはいえ、一般書を読む際にその分野の学会誌に掲載されたその著者の書評までちゃんと目を通さないといけないなんてわけはないし、色々と考えてしまいます。 https://t.co/zVmgrQovaZ https://t.co/WF9UYQC29U https://t.co/lmLN5E1eV1
@hirokim21 差し当たり、ここで念頭に置いてる書評は↓。とはいえ、一般書を読む際にその分野の学会誌に掲載されたその著者の書評までちゃんと目を通さないといけないなんてわけはないし、色々と考えてしまいます。 https://t.co/zVmgrQovaZ https://t.co/WF9UYQC29U https://t.co/lmLN5E1eV1
@hirokim21 差し当たり、ここで念頭に置いてる書評は↓。とはいえ、一般書を読む際にその分野の学会誌に掲載されたその著者の書評までちゃんと目を通さないといけないなんてわけはないし、色々と考えてしまいます。 https://t.co/zVmgrQovaZ https://t.co/WF9UYQC29U https://t.co/lmLN5E1eV1
RT @odg1967: 笹倉秀夫さんの書評論文「苅部直『丸山眞男-リベラリストの肖像』考 」( https://t.co/gHlSpQio2h )についての、河野有理さんの二つの記事。勉強になります。さすがプロの仕事。(その一) https://t.co/sBZN4wzqpX…
遅ればせながら、中島琢磨「原子兵器の日本貯蔵問題」『龍谷法学』第50巻第4号(2018年3月)の刊行を知る。読まなければ。https://t.co/g4GHc5TliS
某オーラル・ヒストリー編集作業の関連でふと思い出したのが『片山虎之助(元総務大臣)オーラル・ヒストリー』(政策研究大学院大学、2010年)。調べてみるとCOE後の企画ということもあって所蔵している図書館はかなり少ないようだ。CiNii Books掲載外では慶應も所蔵している。https://t.co/BfwAQiHN4A
書いているテーマの関係なのか元々そんなに複雑なことを考えていないのか、これまで発表してきたものについて「読む人を選ぶ」「読みにくい」と言われたことはほとんどないけど唯一の例外がこの論文です。一部の玄人にはものすごく受けるけど、それ以外には手応えが一切ない。https://t.co/PwGuzaS9ug
時間を見つけて読む→高橋力也「立作太郎以後ーー戦時期外務省における法律顧問設置構想」『国際法外交雑誌』第116巻第3号(2017年11月) https://t.co/pgTQto5uYy
ありがとうございます。後者の方は正確には「戦後」を付けないといけないのですご、他の仕事と上手く繋がっているので何とかなるような気がしています。この論文はその準備の1つです→https://t.co/BdKQef9G8y https://t.co/zABc38ompl
@jurix1979 アカウンタビリティという観点から現代の文脈を考えればデモクラシー(より正確には代表制デモクラシー)とは接続可能かなと考えているのですが難しいですかね。この問題について山岡先生のこの論文(https://t.co/nUnDcq13bD)を超えるような理解は特に無いのですが。
RT @MValdegamas: 山田勝芳「満州事変発生地名の再検討―『柳條溝』から『柳條湖』へ」『東北アジア研究』14号(2010年)https://t.co/Z1Vy2DW4cN 地道に調べておられる感じがよい論文でした。
RT @jshiratori: 半年前の刊行なので遅ればせながらなのですが、宮下豊「リアリズムにおける慎慮(プルーデンス)の意味内容に関する考察:H・J・モーゲンソー、R・アロン、永井陽之助、高坂正堯を対象として」『年報政治学2016-Ⅱ』を読みました。https://t.co…
RT @MValdegamas: 白鳥潤一郎「資料 外務省経済局「第五回主要国首脳会議議事録」」『立教法学』96号(2017年) https://t.co/w5d9WLpyD1 こちらも。
RT @MValdegamas: 溝口聡「カーター外交とパキスタン 一九七七~一九八〇―人権、核拡散、新冷戦をめぐる政策調整問題」『立教法学』96号(2017年)https://t.co/VIaaXZNJxs おもしろそうです。
まだ公刊した研究成果はこれ(https://t.co/PwGuzaS9ug)のみだけど、冷戦期の外務省については手許にある史料+αで書ける。国内官庁の国際部門と冷戦後が課題……いや、出してくれる版元を探す方が先ですね。なお巻末資料は関係する全課長リストでコラムは悲運の人事シリーズになる予定。 https://t.co/fY9kzVdrlH
「〈資料〉外務省経済局「第五回主要国首脳会議議事録」」『立教法学』第96号(2017年12月)がリポジトリに収録されました→https://t.co/o7mx8BtKGL 東京サミット(1979年)の首脳会合の議事録に簡単な背景説明を付したもの。第二次石油危機真っただ中の首脳達のやり取りは迫力があります。
RT @ryusukematsuo: カール・シュミットにおける民主主義論の成立過程 : 第二帝政末期からヴァイマル共和政中期まで https://t.co/jBREvo2Vbg
RT @sunaharay: 歴史的制度論のサーベイ,Oxford Handbookより今井真士さんの書いたものの方が手際よくまとまってて読みやすかった。出てくる文献も大体同じだし。/ 比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学…
読む時間が無いのでメモ代わりに。吉田真吾「歪な制度化:安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大学法学』第65巻第2号(2017年11月)。リンク先からPDFファイルに飛べる→https://t.co/cjSmauYtYE
@jurix1979 誤解を招きかねない言い方ゆえ難しいのですが、因果関係を前面に出すとなぜ歴史叙述が単調に感じてしまうのか問題でもあるでしょうか。多少ずれますがこの書評(https://t.co/Se8icXpfBb)にも通じるでしょうか。
RT @ysdpub: 御厨貴先生と野島博之先生が1986年(今から30年以上前!)に共同執筆した論文「“過疎“檜原村の選挙調査報告――高度成長の時代とその後」が実に面白い!!  ↓にて公開されています。 https://t.co/3waThxD3sC
半年前の刊行なので遅ればせながらなのですが、宮下豊「リアリズムにおける慎慮(プルーデンス)の意味内容に関する考察:H・J・モーゲンソー、R・アロン、永井陽之助、高坂正堯を対象として」『年報政治学2016-Ⅱ』を読みました。https://t.co/Cj6wWVPqTz
検索して思い出したが渡邉昭夫先生の師匠にあたる神川彦松が「日本外交へのプロレゴメナーーわが対外政策の分析、批判および構想」https://t.co/gSLpODmCft という論文を書いているのだった(リンク先からPDFに飛べる)。昔読んだはずだが記憶の彼方に……再読しよう。
10数年前の自分が渡邊昭夫先生の青学最終講義「日本外交へのプロレゴメーナ――歴史学と政治学との対話」https://t.co/Kgj46FOPCv を熱く後輩に薦めていたいた学部3年生だったらしいということを知りました。忘れてた。
RT @MValdegamas: ここは欧州の「分断/力による安定」の代償に第三世界に向かったという石井修先生の解釈(https://t.co/k9NCZ5AbG8 )や、より第三世界のイデオロギー的意義を重視するウェスタッドの解釈(https://t.co/CIsussX72…
RT @ken_fiore_endo: ご一読 →津田久美子:「車輪に砂」 : EU金融取引税の政治過程:二〇〇九~二〇一三年 『北大法学論集』66巻6号・67巻1号、2016年 https://t.co/Bc9LLaNrPi https://t.co/3hjC5jlv9Z
RT @ken_fiore_endo: ご一読 →津田久美子:「車輪に砂」 : EU金融取引税の政治過程:二〇〇九~二〇一三年 『北大法学論集』66巻6号・67巻1号、2016年 https://t.co/Bc9LLaNrPi https://t.co/3hjC5jlv9Z
調べ物をしていて米山忠寛さんの「貿易行政機構の変遷とその意義:貿易省・交易局・通産省」『本郷法政紀要』がWEB上で読めることに気がついた(PDF:https://t.co/29i2oqehqS)。『本郷法政紀要』は大多数の論文がリポジトリ&CiNiiオープンアクセスで読めるのか。
吉田路線と吉田ドクトリンを区別し、後者を「軽武装、経済中心、日米安保」であり、ある種の政策的含意を持って用いられた用語として捉え、前者を「吉田路線」=「九条=安保体制」とする添谷先生の理解はこの論文(PDF:https://t.co/7f8CWT2QHC)でも示されています。
RT @MValdegamas: 本書、やはり「九条=安保体制」という言葉を発明した酒井哲哉先生の論文について、レファレンスにも本文、脚注にも言及がないことは気になります。https://t.co/g7FCk45OHv 確かに本書におけるそれはかつての「吉田路線」の言い換えです…

95 0 0 0 OA 官職要解 : 修訂

RT @quiriu_pino: 国史・国文必携の和田英松『官職要解』は講談社学術文庫版がてごろだから古本で見つけたら買いなさいと指導されたけど、おしいことに文庫版は索引が一部落ちている。NDLのデジコレなら、詳細な「官職唐名索引」まで見れるのでとても便利。 https://t…
50年近く前の外務省機構改革に関する拙稿(https://t.co/d92AR2GRVP)の抜刷を名刺代わりに現・官房総務課長に先日手渡してみたアカウントがこちらになります。
RT @MValdegamas: 特に入手、閲覧ともに困難であるKINSの田村オーラルが再収録されているのはかなりのポイントではないでしょうか。https://t.co/OfoBbrlFCV 写真ページもプライベートフォトが少なくなく、最高の水準となっています。
@ohanabatake38 ありがとうございます。単著の方は機構は議論の一部なので、もしかするとこちらの論文の方がご関心に近いかもしれません→https://t.co/X9IlG3miYz
RT @MValdegamas: 「戦後日本の外交戦略」みたいなお題を見ると鼻白むのが常のわたくしですが、唯一例外的に愛しているのが波多野澄雄・佐藤晋「アジア・モデルとしての『吉田ドクトリン』」『軍事史学』39巻4号(2004年)https://t.co/fvGdhpvly7 …
RT @komiya_aoyama: 松本瀧蔵と並んで、平澤和重も重要。岸訪米にも関わっている。(「岸訪米の一演出者として」http://t.co/MOj5KPoMQc)平澤と岸とは戦前から接点がある。「革新派」人脈。これも前記論文で触れた。
RT @komiya_aoyama: 井上正也先生が言及しておられる松本瀧蔵(滝蔵)氏については、三木武夫の論文を書いた時に調べた。松本の資料は亡くなった後に夫人(母)が全て焼却したのではないか、と息子さんが仰っていた。「三木武夫研究序説─「バルカン政治家」の政治資源─」htt…
WEB上でも読めるCIA文書を使った信頼できる外交史研究としては、井上正也さんの「吉田茂の中国「逆浸透」構想-対中国インテリジェンスをめぐって、一九五二-一九五四年」『国際政治』(第151号、2008年3月)がある→http://t.co/c5jhaGT0us
田崎末松話なら、まずは杉浦康之「中国の「日本中立化」政策と対日情勢認識--日本社会党の訪中と日本国内の反米・反岸闘争の相互連鎖(1958年6月〜1959年6月) 」『近きに在りて』第56号(2009年11月)http://t.co/ezwFTXVXDg でしょうか。
「「戦後処理」からの脱却を目指して:高度経済成長期の外務省機構改革」『北大法学論集』65巻5号(2015年1月)を執筆した際に実は人事行政に関する文書も大量に読んでいました。なお、この拙稿はリポジトリ公開中(宣伝)→http://t.co/d92AR2GRVP
RT @nekonoizumi: あ、これ読んでみたいなと思ったら、PDFでてきた。 ⇒一瀬敏弘「警察官僚の昇進構造 : 警察庁のキャリアデータに基づく実証分析」『日本労働研究雑誌』55(8), 2013-08 http://t.co/eyzJvyMWcW PDF http:/…
栗田真広「同盟と抑止―集団的自衛権議論の前提として」『レファレンス』2015年3月号(PDF:http://t.co/ZmQtWGWBYZ)を再読。タイトルと副題の通りで国際政治学ないし国際政治理論からこの問題を考える前提知識を整理している。確かにもっと広く読まれてもいい。
RT @MValdegamas: やはりこのお題で拳々服膺したいのが、戦後50年に浮かれるマスメディアをバッサリとやったこの対談:柴田紳一・広瀬順晧「新史料スクープ競争は不毛だ」『諸君!』1995年11月号 http://t.co/kBXR30C6qa
と書きつつも、新聞報道のスピードで現状分析をするのでなければ日本の場合は重要な事項は『外交青書』を調べれば事足りることが実際には多い。重要な情報がざっくり消されてしまうリスクのある中国とは違う。この辺りは大澤武司さんのこの論文を→http://t.co/eneFlIbrvg
ちなみに拙著は「叢書 21世紀の国際環境と日本」http://t.co/CIKvEkGHhe の1冊として刊行予定です。拙著と同時期にもう1冊増えるようですが、既刊3冊がいずれも素晴らしいので見劣りしないように最後のひと頑張りをします。なお、題名は細かな修正があるかもしれません。
5年ほど前、この論文 http://t.co/ajesqJ1Lxg の報告をした際にIRの最先端を走る某先生から「フォーラム・ショッピングの興味深い事例」と評されたことがあるが、歴史研究をしっかりやればこうやって理論研究とも繋がるのかと思った。どちらから歩んでも交わるということ。
ちなみに、沖縄戦で知られる大田実中将の実子でもある落合畯元海将補へのインタビューは防衛研究所戦史部編『佐久間一(元統合幕僚会議議長)オーラル・ヒストリー』http://t.co/lLIa8YiHKA の下巻にも関連オーラルとして収録されています。
南京事件云々というツイートが流れてきたが、そんなにみんな関心があるならWEBに出ている虚実ないまぜの情報では無く原剛「いわゆる「南京事件」の不法殺害:その規模と要因」『軍事史学』第43巻第3・4号 http://t.co/hqxyTYirpO 辺りをじっくり読めばいいと思う。
拙稿「「戦後処理」からの脱却を目指して:高度経済成長期の外務省機構改革」『北大法学論集』65巻5号(2015年1月)リポジトリ公開→http://t.co/d92AR2Ytkp 使った文書はデータベース戦後日本外交史 http://t.co/ylA9izj6e5 で公開予定です。
今年度の国際安全保障学会最優秀新人論文賞は村上友章さんの「自衛隊の災害派遣の史的展開」『国際安全保障』第41巻第2号 http://t.co/U24vBzjxEs 昨日の授賞式に行けなかったのが残念ですが、いつもお世話になっている村上さんのご受賞はとても嬉しいです。
書評というよりはエッセイ的に趣味を全面的に押し出して現代史の好著2冊を縦横に論じている。若手にはなかなか書けない。中島さんの本は自分も書評したけど(http://t.co/YBEIuxPpC1)、植村先生の評価には納得。お二人ともここまで言わせれば「勝ち」だと思う。
やや長くなるが渡辺昭夫「冷戦とその後・序論」『国際政治』(100号、1992年8月、PDF→http://t.co/3QUGYT4hxo )7頁から面白い部分をメモ代わりに引用。「…1945年以後のアジア・太平洋の国際関係の歴史的形成において、狭義の冷戦(すなわち米ソ関係に…
渡辺昭夫「冷戦とその後・序論」『国際政治』(100号、1992年8月)を久しぶりに読んでいる(PDF→http://t.co/3QUGYT4hxo)。読む度に発見がある(というか昔はただ読めていなかったということだが)。冷戦終結前後に書かれたものは今読むと面白いものが多い。
気が付けば深更になってきましたがこれから友人の論考を読みます >「国際社会におけるアナーキー、周辺、介入 : 植民地統治と平和構築」『北大法学論集』第65巻第1号(2014年5月) http://t.co/pxmsjyXZ3z
酒井哲哉「「9条=安保体制」の終焉」http://t.co/jDrSiLsJ8i は自分の戦後日本外交観を形作る意味で決定的な論文の一つだが初めて読んだ時から数年前までは、ここで触れられていることではたして「終焉」なのか引っかかっていたのだが、今は「終焉の始まり」だと思っている。
Japan as a 'Normal Country'? http://t.co/zIgiM121Bx は添谷芳秀、田所昌幸、デイヴィッド・A・ウェルチの三先生の共編著。日本語だと中西寛先生の書評が『国際安全保障』に出ていました→http://t.co/qXbVZbKQ4V
君塚先生の『女王陛下のブルーリボン』http://t.co/aVSOCy8DWo については単行本の充実した書評がある→http://t.co/LzdLqCf0Pw この書評は師匠が書いた中でとても好きな文章の1つ。
週末は国際安全保障学会年次大会に行ってきました。総会で発表された最優秀出版奨励賞は道下徳成『北朝鮮・瀬戸際外交の歴史―1966~2011年』(ミネルヴァ書房)、最優秀新人論文賞は高橋和宏さんの「ドル防衛協力問題と「日米同盟」」http://t.co/cCRENwGUuz でした。
↓は科研A(研究代表者:渡辺昭一)「アジアにおける新国際秩序の形成と国際援助計画の総合的研究」http://t.co/ZYivZ4Qst2 の成果でしょうか。進行中の「戦後アジアにおける欧米諸国の開発援助戦略とアジアの自立化に関する総合的研究」も楽しみです。
【国会図書館デジタル化資料】『諸君!』目次→http://t.co/n4SQSeydyH 『経済と外交』目次①→http://t.co/euEhMeCZCo 目次②→http://t.co/iCuCQOrvyE 『外交フォーラム』目次→http://t.co/rTZD4gHa11

3 0 0 0 経済と外交

【国会図書館デジタル化資料】『諸君!』目次→http://t.co/n4SQSeydyH 『経済と外交』目次①→http://t.co/euEhMeCZCo 目次②→http://t.co/iCuCQOrvyE 『外交フォーラム』目次→http://t.co/rTZD4gHa11

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【国会図書館デジタル化資料】『諸君!』目次→http://t.co/n4SQSeydyH 『経済と外交』目次①→http://t.co/euEhMeCZCo 目次②→http://t.co/iCuCQOrvyE 『外交フォーラム』目次→http://t.co/rTZD4gHa11
【国会図書館デジタル化資料】『諸君!』目次→http://t.co/n4SQSeydyH 『経済と外交』目次①→http://t.co/euEhMeCZCo 目次②→http://t.co/iCuCQOrvyE 『外交フォーラム』目次→http://t.co/rTZD4gHa11
…回そうが回すまいがしゃべるんです。しゃべらない人は、テープを止めてもしゃべらない、というのが私の実感です」(原彬久・大嶽秀夫・御厨貴「オーラルヒストリー鼎談」『年報政治学2004』[PDF] http://t.co/sOT8EP2z4L 11頁)これは僕も全く同感です。
…実証研究にとってオーラルは極めて有効な手法というか、方法ではないかと思っております」~原彬久、安保改定研究に関する聴き取りを回顧して(原彬久・大嶽秀夫・御厨貴「オーラルヒストリー鼎談」『年報政治学2004』[PDF] http://t.co/sOT8EP2z4L 8頁)
RTした原彬久・大嶽秀夫・御厨貴「オーラルヒストリー鼎談」『年報政治学2004』はJ-STAGEにPDFが上がっている→http://t.co/sOT8EP2z4L というわけでこれから久しぶりに読みます。
最近出来た研究仲間から昨春発表の論考を送って貰ったのでこれを読んで寝ます >「胎動する「国際人口移動の政治学」: 明石純一著『入国 管理政策―「1990年体制」の成立と展開』を読んで」『北大法学論集』第63巻第1号(PDF)http://t.co/oIDxSCKs40
藤田公郎元JICA総裁が若手時代に「米国の外交政策策定の過程と機構」という論文を『外務省調査月報』1962年6月号に書いていることに今更ながら気が付いた→http://t.co/s2qqSGkE1U 論文の背景やその後の機構改革との関係について色々とお聞きしたいところ。
【読んでる】内藤隆夫「1980年代から90年代中期の石油政策―「安定供給」から「安定的」かつ「効率的」供給へ」『經濟學研究』第62巻第1号(2012年7月)→http://t.co/vCXr3S6DXw
『アジ研ワールド・トレンド』2013年4月号(特集:世界の資源外交)所収の論考で引用して頂いた1本目の論文(「国際エネルギー機関の設立と日本外交―第一次石油危機における先進国間協調の模索 」)はWebで閲覧可能です’(注PDF)→http://t.co/ajesqJ1Lxg
RT @INOUE_Masaya: (承前)池田政権については、今から10年前に科研プロジェクト「宏池会の研究」(http://t.co/0aTKamP2)があった。政治史家と政治学者の共同プロジェクトであったが共著の刊行には至っていない。この「宏池会の研究」を受け継ぐ研 ...
西元オーラルをCiNii Booksで調べてみると12の大学図書館しか所蔵になっていない→http://t.co/CifZmklJ もちろん防研の史料閲覧室でも読めるし、全国の主要な大学図書館には送っているので12館ということはないと思う。慶應には少なくとも入っているはずだ。
RT @MValdegamas: 白鳥の主張で電波欲するには戸部良一先生の『外務省革新派』か、いくつか発表されている白鳥論のダイジェスト的な一作「外交における『思想的理拠』の探求―白鳥敏夫の皇道外交論」(https://t.co/lxiu33xI)を一緒に読みたい。
RT @MValdegamas: 情報弱者のため、清水麗先生の学位論文「戦後日中台関係とその政治力学 : 台湾をめぐる国際関係」が全文読めるのに今気づきました。 http://t.co/iB4D3BDB
RT @MValdegamas: ロシアのアルヒーフ事情、服部先生や横手先生のものでしか読んだことがなかったので、その辺の難儀さが変化なしというのが恐ろしい。http://t.co/EXUHANgi http://t.co/tn2SD4Rp
RT @YukiAsaba: @jshiratori 「全斗煥政権期のオーラルヒストリー調査 http://t.co/ptwU8vFe」も始まっていますし、これは楽しみな本ですね。
「山師」的な人間が日本と他国の関係に影響を与えた例は色々あるが、パッと思い浮かぶのは大学院の先輩がこの論文 http://t.co/xa0T9H7M で書いた社会党訪中団と田崎末松の話だ。思い出したので読み返してみよう。
休憩がてら「『常識』への信頼―「世論と外交」を考える」という『外交フォーラム』2010年2月号の特集「現実主義者の外交論―高坂正堯がのこした教訓」に載った師匠の一文(正確にはインタビューを編集部がまとめたもの) http://t.co/LTctwWW8 を久しぶりに読み返す。
今日は休憩がてら永井陽之助・入江昭・秦郁彦「外交政策決定と外交文書(シンポジウム) 」『国際問題』1976年4月号 http://t.co/M8TQmoSs を改めて熟読。このシンポジウムで話題になっている現代(=1970年代)の文書を読み解く難しさを実感する今日この頃です。
RT @sunaharay: 個別の調査報告を詳細に見ることはなかなか難しいから、それらをまとめた資料で概観できるのは便利。国会図書館だけに?国会事故調が軸になっているのが特徴か。 / 福島第一原発事故と 4 つの事故調査委員会http://t.co/G60iJNPm
実は『西元徹也オーラル・ヒストリー』 http://t.co/CifZmklJ は自分のバイト時代最後のお手伝いだったのだが西元氏が防衛大臣補佐官に就任した関係で配布が遅れていた。別件で進めているインタビューにも関係するのでこのタイミングで改めて読めるのはとても助かる。
約2年前に公刊された修士論文を基にした論文「国際エネルギー機関の設立と日本外交―第一次石油危機における先進国間協調の模索」『国際政治』(第160号、2010年3月)がようやくJ-STAGE上で一般公開された(注PDF)→http://t.co/eWdauvCi
国会図書館のデジタルアーカイブで博士論文を公開とのニュースに接したので調べてみたところ、単行本として出版され絶版になっている師匠の博士論文が見つかった→http://t.co/yCGqLGnK しかし、これは驚くほどよみづらいし目を悪くしそうだ。
↓の論文は自分が一本目の書いた論文 http://t.co/kkYI5xy5 よりも前に出ている。IEA設立過程における日本の役割を外交史研究として描いた自分の論文とは趣が大分違うとはいえチェックから漏れていたのはまずかった。
【近刊】吉田則昭『緒方竹虎とCIA―アメリカ公文書が語る保守政治家の実像』平凡社新書 http://t.co/zZIhW4Zb ちなみに緒方とCIAについてはカトテツ一派以前に井上正也さんが『国際政治』掲載の論文 http://t.co/jZA5mGWQ で取り上げているのだが…

お気に入り一覧(最新100件)

立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1100「COVID-19と緊急事態宣言・行動規制措置―各国の法制を中心に―」(PDF:593KB)を掲載しました https://t.co/65LrPtKN2a
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1099「新型コロナウイルス感染症の状況―感染拡大防止に向けた経緯と課題―」(PDF:577KB)を掲載しました https://t.co/jEZn9CF3N5
及川智洋「沖縄振興体制の政治史―山中貞則と『償いの心』」 『法學志林』117(2), 35-70, 2020-03 https://t.co/fTa4qqrAcP オッ
「灰色の領域 第15回 石橋政嗣・旧社会党委員長」『アジア時報』2020年3月号(https://t.co/n2R5hhZjcm)日米核密約に関して80年代に毎日新聞がやったインタビューに、中島琢磨先生が解説をつけている連載記事なのですが、この回もいいですね。
Twitterからの言及数が多い論文のタイトルについての論文のタイトルは「面白い」 J-STAGE Articles - Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」 https://t.co/is1ZOkUUvN
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1063「米英仏独の軍事司法制度の概要」(PDF:405KB)を掲載しました。 https://t.co/X2c32Po8ap
数原孝憲オーラル・ヒストリー、こちらで公開が開始されており、なかなか面白いです。締結した条約を批准する、というプロセスの面白さですね。https://t.co/GTAt2Tyevr
PDFあり。 ⇒加藤聖文 「敗戦時における公文書焼却の再検討――機密文書と兵事関係文書――」 文学研究資料館紀要 アーカイブズ研究篇,50(15), (2019-03-15) https://t.co/MlqwS6Q6Jz
大芝亮(2017)「国際関係における理論研究と歴史研究の対話 : 歴史家・細谷千博の国際関係理論」『法学新報』123(7) https://t.co/5qXyNTLlrk
吉田真吾「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66:3/4(2019)https://t.co/LRzkCBwS1d オッ
大澤津 [2018] 「正義論と政治・政策はいかに交わりうるのか――正義の理論から正義の議論に至る見取り図」『北九州市立大学法政論集』45(3/4): 179-195 https://t.co/BbYLdqy6sC こちらは未読.著者はジョナサン・ウルフ『「正しい政策」がないならどうすべきか』(勁草書房,2016年)の訳者です.
先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのあるトコ。 https://t.co/zcDLRH1eVk
おそらく、この博論が元になっている。要旨・審査結果等PDFあり。 賀茂道子「ウォー・ギルト・プログラム : 対日占領下における情報教育政策に関する考察」(2017) 検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/a0BiI9dmqM
北海道大学法学会記事 北大法学論集 = The Hokkaido Law Review, 69(1): 75-77 中村研一著『ことばと暴力―政治的なものとは何か』(北海道大学出版会、2017年)めぐって 報告者 川崎修 https://t.co/TmKxv9by93
ちなみに有斐閣ストゥディア『国際政治史』の近世部分は、かなりブルクハルトを参考にしております。来日講演を訳出した「近世ヨーロッパにおける戦争と平和」(鈴木直志訳)は、当時の図像をもとに最新の知見を分かりやすく解説しているので、マジでお勧め。PDFで読めます。 https://t.co/2F912NCXQ3
久しぶりにもう一度読んで勉強し直すことに。今も昔も何だかねえ、という気持ちになります。CiNii 論文 -  実録・衝撃レポート! 霞が関の暗闘 「公務員制度」放浪記(1) https://t.co/Yit3Lqwr8N #CiNii
1970年代の東南アジアは激しい反日運動が続いたが、その先駆けはタイ。 その暴動のきっかけとなったのが、タイの日本人がキックボクシングジムを開いてタイ人の神経を逆なでしたことだったんだけれど、それの意味がわからなかったんだけどやっとわかった。これね。 https://t.co/Ilf4FBGt3a
あらためて読み直したけどホンマひどいなコレ(賞賛) https://t.co/tvNIHNX85q
山田勝芳「満州事変発生地名の再検討―『柳條溝』から『柳條湖』へ」『東北アジア研究』14号(2010年)https://t.co/Z1Vy2DW4cN 地道に調べておられる感じがよい論文でした。
藤井信幸「宮澤喜一の積極財政論―所得倍増政策から資産倍増計画へ」『経済論集(東洋大学)』43巻1号(2017年)https://t.co/j0Nw5l7cDM 貴重な資産倍増論研究ではないですか。
飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」についても示唆を与える。
「特に仮名や漢字をモチーフに,文字を構成要素とする「文字型」図案をその対象とし,各時代の特徴的な造形方法を抽出」PDFあり。 ⇒柳橋達郎「明治・大正・昭和期における日本の自治体紋章の造形とその変遷」『デザイン学研究』63(2016) https://t.co/r3JV63Jxv2
御厨貴先生と野島博之先生が1986年(今から30年以上前!)に共同執筆した論文「“過疎“檜原村の選挙調査報告――高度成長の時代とその後」が実に面白い!!  ↓にて公開されています。 https://t.co/3waThxD3sC
高橋洋『内閣官房の研究:‐副長官補室による政策の総合調整の実態‐』(年報行政研究 2010(45), 119-138, 2010) https://t.co/sPzzFMm9vz
蔭山宏「ベルリン : 都市文化論の試み―いくつかの『回想録』への注釈」『甲南法学』57:3・4(2017) https://t.co/tX0ZzEsFSN こっちは確実におもしろいやつですね。
小林英夫「田村敏雄伝―自民党派閥宏池会初代事務局長・池田勇人の高度成長政策を支えた人物」『アジア太平洋討究』28号(2017年)https://t.co/LR9tlM6UH1 オッ??????!???!!?!?!?!?
今度はこの論文を読みましょう。村上友章「東洋水産株式会社の興亡―鳥羽における高碕達之助」『三重大学教養教育機構研究紀要』2号(2017年)https://t.co/wedaR5qEaC
CiNii 論文 -  「阿波戦争」に関する一考察 : 第10回参議院選挙徳島地方区における保守系候補の対立を中心に (特集 選挙運動と選挙地盤の政治史) https://t.co/mk1H5D481G 『選挙研究』第32巻第1号 https://t.co/CZkdHx3Uye
日本では5月8日が終わる頃かと思いますが、ここで昨年刊行された近藤潤三先生のご論考をどうぞ。最近の近藤先生の日独比較研究は要注目です。「戦後史のなかの5月8日と8月15日:日独比較の視点から」『愛知大学法学部法経論集』(207)https://t.co/zsnM5B70mu
加藤節 [2017] 「戦後日本の政治学と先住民問題――反省をこめて」『北大法学論集』67(6): 250-245 https://t.co/t1Q6OcE2JL
2016年度の概要と資料はこれですね。https://t.co/wyWSDFgN1r  https://t.co/6vV2AJAxEx 法令とは何ぞや、とか調べ方とか、この手のことの基礎をまったくすっぽかしてたり、入門本ですら挫折する人間には初歩の初歩があるのはありがたいですね。
高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsRf3G
そういえばこの前気づいたのですが、久保文明先生がジェームズ・マン『危険な幻想』、マイケル・ピルズベリー『China 2049』二冊の書評を、「アメリカにおける中国観の変遷」と題して『UP』に書いているのですね。https://t.co/YMl4cU4tIR
篠原琢 「批判と反省:ヨーロッパ史をどう書くか,20世紀史をどのように描くか : マーク・マゾワーの著作をめぐって」『歴史学研究』949, 2016, 55-61,64. https://t.co/65uKr8kA9z (未見)
鍵アカウントから。阪大生のためのアカデミック・ライティング入門 https://t.co/eyjZ0O7t3M これは学部の授業にも役立ちそうだ。
かつての学会ペーパーですが、GRIPSのディスカッション・ペーパーとして掲載させて頂きました。 「ユーラトムの成立とヨーロッパ核秩序 1955-1958 -- 統合・自立・拡散 -- 」 https://t.co/u4xK6KMII5 このテーマはまだ宿題が山積みなので頑張ります
前田健太郎「事例研究における根本的な原因の発見」『国家学会雑誌』第129巻第1・2号、2016年2月。https://t.co/fVR4HpX1NR 2015年の比較政治学会の報告ペーパーを元にしたものだと思われます。
山田かな子『せんせい わたくし山崎拓自民党幹事長の愛人でございました』(飛鳥新社、2003年)を所蔵する大学図書館は、東大法学部と九大のみ。https://t.co/OhVmBPOtIF
吉武信彦「ノーベル賞の国際政治学―ノーベル平和賞と日本 吉田茂元首相の推薦をめぐる1965年の秘密工作とその帰結」『地域政策研究(高碕経済大学)』18:4(2016年3月)https://t.co/L2Aju5EFFA を読み終えました。半ば史料紹介という趣ですが面白かったです。
なお、このKundnaniの本については、葛谷さんがミュンクラーの本と合わせて書評論文を書いておられます。これ読めば概略が分かる。葛谷彩「「不本意な覇権国」? ―ドイツ外交政策をめぐる論争」『明治学院大学法学研究』100号、2016年https://t.co/h4q8SDZKsW
本書、やはり「九条=安保体制」という言葉を発明した酒井哲哉先生の論文について、レファレンスにも本文、脚注にも言及がないことは気になります。https://t.co/g7FCk45OHv 確かに本書におけるそれはかつての「吉田路線」の言い換えですが、ちょっと気になるところですね。
この本の著者、こちらの鼎談で知ったのでしたね(いい鼎談でした)。岡崎久彦・佐瀬昌盛・曽野明「NHK『核戦争後の地球』の荒唐無稽」『文藝春秋』1984年10月号https://t.co/rqqSRON4Yu
(宣伝)『縮小都市の政治学』編者以外の執筆者は,阿部昌樹・砂原庸介・曽我謙悟・玉井亮子・待鳥聡史・林昌宏(敬称略)です。科研 https://t.co/RYzgqqhOSz の共同研究の成果であり,政治制度に注目して縮小都市を考える,というアプローチです。
ちょっとだけ読み始めたけど、面白いな。PDFあり。 ⇒CiNii 論文 -  戦前の小学校校歌等歌曲の「認可制」に関する研究 : 校歌「認可制」の法的根拠の探究 https://t.co/NnFnkIe3hG
「1年ほど前に私は神に気付いてしまった」から始まる研究報告(紀要論文) http://t.co/3CwLOS1eTx
#memo 小野紀明「公共政策大学院生に薦める三冊の本」京都大学公共政策大学院『公共空間』(2010 Autumn) http://t.co/hFB65e5E7s
また『政治経済史学』を眺めていたが、北村徳太郎研究(!)の第一人者、西住徹さんの「中曽根康弘元総理へのインタビュー ―北村グループの成立と活動について」というものが出ていた。http://t.co/wr9ewEpvOe インタビューだけでなく西住氏による要点まとめもあって嬉しい。
岡崎久彦といえば方向性は違えどかわいがられた部下である孫崎享のコメントが期待されるところなのですが、この二人が五年前、日米同盟に関して対談したことがあって、本当に色々ヤバかった。「対談 漂流前夜 日米同盟の命運を徹底検証する」http://t.co/dkb9gQgVPA

30 0 0 0 OA 勲章・褒章制度

これは興味深い。あとで読む。 / 「勲章・褒章制度」『調査と情報』 http://t.co/K6J2TZGgzj
CiNii掲載の論文を全文検索できるサイト http://t.co/UPVz0jOb06 があるようなので,とりあえず使ってみたら,こういう論文を発見→ マラルメとフェリックス・フェネオン http://t.co/SrRbu56JC3 p27に言及あり. #MaxStirner
近藤先生社会党の研究を始められてるんだなあ。電子版で欲しいけど…。 / CiNii 論文 -  日本社会党の政党組織形成に関する制度論的分析 http://t.co/1oTbJmbL #CiNii
碩学による卓見の連続。生産よりも消費に力点を置く理解は大変説得的。あと、歴史学界は通史が書けなくなってきている(書かなくてもいいと思っている)という批判を史学の人達はどう受け止めているのだろうか。川北稔「成長パラノイアとイギリス資本主義」http://t.co/oFTJ7rps
経済史家による戦後歴史学に対する自己批判。なぜ日本では歴史学(この場合西洋史学)が威信を失ったのかの話。非常に率直。http://t.co/ZYfYWoOX

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RT @tawaki79: 少し前のものだけどこのタイミングで読む意義が大きそう。この論文で用いている「根付きの空間」という概念が興味深いです。 中澤高志、2012、「自治体の緊急相談窓口利用者にみる間接雇用労働者の不安定性 ―2008年の金融危機に伴う雇用調整の帰結―」『人文…
これ知らんかったわ。 東武瑠「社会運動論の方法論的拡充に向けて――Luhmann 機能的システム理論導入の試み――」 慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要 : 社会学・心理学・教育学 : 人間と社会の探究 (85), 1-18, 2018 https://t.co/XSt07OuTYW
RT @yokuyama: 荒瀬ダムの撤去の経緯についてはちょっと調べただけでも様々な記事が見つかります。例えばこれとか。 https://t.co/zzvW5lU05T
(オランダでは)「私立学校に対して公立学校と同一の公費助成が行われている…カトリックや厳格なカルヴァン派等が私立学校設置の自由と、国庫補助の獲得を求めて展開した「学校闘争」を経て、1917 年の憲法改正で確立された」https://t.co/Q1QNVEauXH
面白い着眼点。神戸大の宮川さんによる ・片方のプレイヤーはパーが出せない ・勝敗がつくまでじゃんけんが続く という状況の分析を思い出しました。 じゃんけんのような単純なゲームでも、ルールを少し変えるだけで新しい発見があるんですね! 「変則じゃんけんの動学均衡」 https://t.co/N6lunuZ9xq https://t.co/OYt7JBrSG4
RT @bowwowolf: 今更ながら満井佐吉(翼賛選挙で当選)のやばさに気づいている。神国がどうのとか言いまくってる満井の著作が国会図書館デジ・コレクションでタダで読めるので『世界時局と神国日本』(愛国労働農民同志会)をめくっていたら、ラストでいきなり神道天行居の宣伝になり…
RT @BungakuReportRS: 福田 智子ほか - 同志社大学文化情報学部蔵『源氏絵所屏風言葉書』翻刻と考察(行幸巻~幻巻) https://t.co/d6KuPYSXwu
RT @BungakuReportRS: 田中 康二 - 本居宣長『おもひ草』の研究 https://t.co/oZwcBNxnOh
RT @BungakuReportRS: 白石 佳和 - 『コロニア万葉集』と『台湾万葉集』から照射する Performance Literature の可能性 https://t.co/0o4jOesh3h
RT @BungakuReportRS: 鈴木 貴子 - 平安前期物語の「爪弾き」―『落窪物語』を中心に― https://t.co/yPgdnvsiSz
CiNii 論文 -  九大教養部社会科学研究室45年の歩み https://t.co/efbsJrm0S7 #CiNii
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
【書評】栗田真広著『核のリスクと地域紛争』の「アジア経済」に掲載されたの書評がJ-STAGEで公開です。評者は濱村仁さんです。 https://t.co/kFS9brKPUk 研究者が研究対象に影響を与える可能性の問題や、無限に複雑な現実を理解可能にするための仮定「国家の一枚岩性」など、論点は多岐にわたります。
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @MValdegamas: 荒川雪「建国初期の中国外交部での組織構築に関する一考察─中国外交部档案を手がかりに」『アジア文化研究所研究年報』54巻(2020年)https://t.co/GeSs46S4sg 最近の注目だとこちらもですね。
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
荒川雪「建国初期の中国外交部での組織構築に関する一考察─中国外交部档案を手がかりに」『アジア文化研究所研究年報』54巻(2020年)https://t.co/GeSs46S4sg 最近の注目だとこちらもですね。
「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法學』65巻2号https://t.co/Lfo5U6053R コンスタントな発表が続いておられますね。
「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法學』65巻2号https://t.co/Lfo5U6053R コンスタントな発表が続いておられますね。
吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
RT @saisenreiha: 藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は…
宮紀子「諫早庸一「書評 宮紀子『モンゴル時代の「知」の東西』」に対する疑義」 https://t.co/o9F2dX6AEE 絨毯爆撃を受けたような読後感。全くの門外漢で、登場する人名も失礼ながら誰も存じ上げなかったけれど、たいへんなものを読んだという衝撃とともに、わが身を反省させられる。
RT @nknatane: 『史苑』最新号がリポジトリ公開。80(2)では日本中世史のシンポの記録があるが、80(1)の宮紀子「諫早庸一「書評 宮紀子『モンゴル時代の「知」の東西』」に対する疑義」が強烈。https://t.co/VHhxN1sMBK
RT @getoiletten: 早朝から震えながら読んだ。ものすごい「応答」だ…。 宮(2020):「応答 諫早庸一「書評 宮紀子『モンゴル時代の「知」の東西』」に対する疑義」. https://t.co/RBCV88yrEV
RT @Toyoshi_Toyoshi: やっぱ御本人が反論されたよな(今更知った)諫早書評だけ書評じゃなかったけど、近年こういう同業者多いから、こういう本気の反論は勉強になる。とても厳しく学者としての在り方を示した名文です。 https://t.co/m1i4JeY1es
RT @BungakuReportRS: 福田 和維ほか - 物語生成システムへの蘊蓄生成機構の導入 https://t.co/m5TzFO8PL3
RT @BungakuReportRS: 鬼束 芽依 - 考古学の先駆者としての吉田雀巣庵―『尾張名古屋博物会目録』を通して https://t.co/gkguhSwfAB
RT @BungakuReportRS: 宮武 慶之 - 竹本屋五兵衛について https://t.co/wpSc0mAf7T
RT @BungakuReportRS: 阪野 智啓 - 室町時代やまと絵屏風の金・銀・雲母技法研究 https://t.co/z2t7yuDXPE
RT @BungakuReportRS: 小林 勇 - 翻刻 石橋庵真酔の未紹介洒落本『南陌翠楊柳』附、名古屋物繁昌記『風流花之都気余』 https://t.co/4Lfw5IK65b
RT @bowwowolf: 木下宏一「岸信介の盟友にして小池百合子の師父たりし職業的国家主義者・中谷武世の初期思想形成について」を読んだ。翼賛選挙で衆議院議員になり、戦後は日本アラブ協会会長として中東諸国との民間外交に邁進した中谷の前半生がわかり、なかなか興味深いものである。…
RT @bowwowolf: 木下宏一「岸信介の盟友にして小池百合子の師父たりし職業的国家主義者・中谷武世の初期思想形成について」を読んだ。翼賛選挙で衆議院議員になり、戦後は日本アラブ協会会長として中東諸国との民間外交に邁進した中谷の前半生がわかり、なかなか興味深いものである。…
RT @simizu706: 『理論と方法』に掲載された論文がWebでも読めるようになりました。稲増さんとの共同研究です。 政治的態度の母集団分布の形状を統計モデリングによって推測するという論文です。一般化段階展開法という項目反応理論を用いつつ反応バイアスを除去するということを…
RT @simizu706: 『理論と方法』に掲載された論文がWebでも読めるようになりました。稲増さんとの共同研究です。 政治的態度の母集団分布の形状を統計モデリングによって推測するという論文です。一般化段階展開法という項目反応理論を用いつつ反応バイアスを除去するということを…
CiNii 論文 -  ルソーにおける指導者像 https://t.co/ZHlYAusxJK #CiNii
CiNii 論文 -  ヒトラー, あるいは親密さの専制:カリスマの陳腐さについての考察 https://t.co/c5w9jV0iyd #CiNii
CiNii 論文 -  青年運動における指導者概念をめぐって : フリッツ・イェーデと「導かない指導者」 https://t.co/i4xOx59mC5 #CiNii
RT @tUKa0i9AuBOUHNZ: アレントにおける「自由の遡及的性格」という、この論文の切り口が偉大だ。やっぱり先達の論文は繰り返し何度も探さないとな。https://t.co/rNW6IVPGvR
徳丸宜穂/柴山由理子「フィンランドにおける普遍主義の特質とベーシックインカム社会実験」『北ヨーロッパ研究』15巻,13-24頁,2019年 https://t.co/ZGm0PjvCOl
RT @ceekz: 前に朝日新聞で取り上げられていた研究に関する論文が公開されました。僕もなにかに選出されたい!! https://t.co/bXuI5vqCkU / ソーシャルメディアを用いた新型コロナ禍における感情変化の分析 https://t.co/6NN7n6P0PC
@orz_ted @tsukassaito @holmesdenka @synnA207 対談・比較のなかの民訴と刑訴 (特集2 インタラクティブ訴訟法--比較のなかの民訴と刑訴) https://t.co/tn2egKk9wh *この座談の中で、若い世代頑張れと。
@JD_Geschichte_P そ、それは恐縮です…(・・;) プロフィール欄を拝見すると、ナチ優生学やベーテルのことを研究なさっているのですね。私も学部時代はベーテルに関心があり、その後修士時代の同期の方がベーテルで修論を書かれた(https://t.co/hVzKnRLg0D)ので、不思議なご縁を感じました。ぜひお話できればと。

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築島謙三(1949)「象徴の考察」 心理学研究 20(1), 30-38, 1949, 日本心理学会 / 1件のコメント https://t.co/5XkcmMrjcT “CiNii 論文 -  象徴の考察” https://t.co/Rl6OaEP59w #人類学 #象徴 #行動科学 #人間の科学

2 2 2 0 象徴の考察

築島謙三(1949)「象徴の考察」 心理学研究 20(1), 30-38, 1949, 日本心理学会 / 1件のコメント https://t.co/5XkcmMrjcT “CiNii 論文 -  象徴の考察” https://t.co/Rl6OaEP59w #人類学 #象徴 #行動科学 #人間の科学
築島謙三(1950)「文化の超有機體説に對する心理學的考察」 民族學研究 15(1), 41-51, 1950 日本文化人類学会 / 1件のコメント https://t.co/4nglHkOdvy “CiNii 論文 -  文化の超有機體説に對する心理學的考察” https://t.co/kfIv8jb1Er #人類学 #行動科学 #人間の科学 #象徴
築島謙三(1950)「文化の超有機體説に對する心理學的考察」 民族學研究 15(1), 41-51, 1950 日本文化人類学会 / 1件のコメント https://t.co/4nglHkOdvy “CiNii 論文 -  文化の超有機體説に對する心理學的考察” https://t.co/kfIv8jb1Er #人類学 #行動科学 #人間の科学 #象徴
@nagoyataro1 仲正昌樹「「連邦補償法」から「補償財団」へ:ドイツの戦後補償の法的枠組みの変化をめぐって」『金沢法学』43巻3号(2001年)89-136頁。https://t.co/OXADHqEA0t 矢野久「ドイツ戦後補償と強制労働補償基金の意義」『三田学会雑誌』95巻4号(2003年)35-62頁。https://t.co/84xEmMnUqn
@nagoyataro1 川喜田敦子「第二次世界大戦後の西ドイツ賠償問題とヨーロッパ地域秩序形成」『名古屋大学法政論集』260号(2015年)165-187頁。https://t.co/FQtHkglXx4 熊野直樹「東西ドイツ司法と「過去の克服」」『法政研究』71巻3号(2005年)445-469頁。https://t.co/DodioHsYJf
RT @jshiratori: 昼につぶやいた『日本改造計画』執筆者の件について同好の士から初出はこちらではないかと指摘された。2008年か。WEBに転載されているものも読めるとのこと(https://t.co/6vMLruzyfI)。 https://t.co/rG1MdQn…
CiNii 論文 -  選挙と信仰の接点 : 「選挙カミサマ」と呼ばれる民間巫者を事例に https://t.co/MvazxUUjuN 「総選挙の魔女」の説明を見ていたら、この論文を思い出しました
通勤読書。 鈴木 篤(2019)「社会成員の多様化状況における道徳教育の在り方に関する検討:N.ルーマンの道徳理論を手がかりに(特集 教育(学)とトランスレーション)」 教育学研究 86(2), 262-274 日本教育学会 https://t.co/y9BkXXvnLg
RT @takumi_itabashi: 本務校と非常勤先の国際政治史講義、来週のリーディング課題は、石井修(1992)「冷戦の「五五年体制」」(『国際政治』はオンラインで読めるので課題に出しやすい)。やや古い論文だけれども、いま読んでもとても勉強になる。さて、学生からはどんな…
RT @bowwowolf: 関連論文として赤江達也先生の「〈不謹慎〉の政治学:戦前期日本の神社祭式と身体への眼差し」を挙げます。青戸波江以後の神社作法は挙措を細かくチェックしていくが、その目は当初は必ずしも氏子には向けられていなく、満州事変後に氏子も強く縛っていくことになると…
RT @keisoshobo: 酒井朗編著『進学支援の教育臨床社会学』と小杉礼子著『フリーターという生き方』が参考文献に掲載された野村駿さんの論文「なぜ若者は夢を追い続けるのか: バンドマンの「将来の夢」をめぐる解釈実践とその論理」(「教育社会学研究」103巻所収)がJ-STA…
RT @keisoshobo: 酒井朗編著『進学支援の教育臨床社会学』と小杉礼子著『フリーターという生き方』が参考文献に掲載された野村駿さんの論文「なぜ若者は夢を追い続けるのか: バンドマンの「将来の夢」をめぐる解釈実践とその論理」(「教育社会学研究」103巻所収)がJ-STA…
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです またこれも、論文とはちょっと違うようですが… 栁田 國男「備後国世羅郡大田庄記事 (髙野山文書研究 第七冊)」 民俗学研究所紀要 43(別冊), 2019-03 https://t.co/1DF5w63dt7
#こんな論文が出ていたようです またこれも、論文とはちょっと違うようですが… 栁田 國男「備後国世羅郡大田庄記事 (髙野山文書研究 第七冊)」 民俗学研究所紀要 43(別冊), 2019-03 https://t.co/1DF5w63dt7
RT @satoshinr: トランプ大統領ら各国の首脳も情報発信や議論にTwitterを使っていて、ソーシャルメディアは国境を越える表現の自由を支える媒体になっているという話は、こちらの国会図書館の報告書でも指摘していたり。https://t.co/GLX1P2IRBh
田島慎朗「Civility概念の意義――現代日本の社会運動を考えるにあたって」『日本コミュニケーション研究』48巻2号,93-111頁,2020年 https://t.co/I4GWf0sdTV

フォロワー(6122ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

平林 豊樹 (2010) "《個人化された社会》は社会的再生産を一掃するのか" _岐阜聖徳学園大学紀要 教育学部編_ 49:1-18 ISSN:13460889 NAID=110007528527 / “岐阜聖徳学園大学リポジトリ” https://t.co/qZnBxr1wkN
RT @tawaki79: 少し前のものだけどこのタイミングで読む意義が大きそう。この論文で用いている「根付きの空間」という概念が興味深いです。 中澤高志、2012、「自治体の緊急相談窓口利用者にみる間接雇用労働者の不安定性 ―2008年の金融危機に伴う雇用調整の帰結―」『人文…
RT @tawaki79: 少し前のものだけどこのタイミングで読む意義が大きそう。この論文で用いている「根付きの空間」という概念が興味深いです。 中澤高志、2012、「自治体の緊急相談窓口利用者にみる間接雇用労働者の不安定性 ―2008年の金融危機に伴う雇用調整の帰結―」『人文…
少し前のものだけどこのタイミングで読む意義が大きそう。この論文で用いている「根付きの空間」という概念が興味深いです。 中澤高志、2012、「自治体の緊急相談窓口利用者にみる間接雇用労働者の不安定性 ―2008年の金融危機に伴う雇用調整の帰結―」『人文地理』(3)65-83. https://t.co/HvguR6jKAR
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @ishihara_shun: 明学平和研機関誌『#PRIME』43号(20年3月)に掲載された、清水美里先生による拙著『硫黄島』(#中公新書)の書評が公開されました。これは本当にすばらしい書評で、ぼくがこの本に注ぎ込んだいくつもの意図や仕掛けを、ほぼすべて掴み取っていた…
禿山からは多くの土砂が生産され,全国で豪雨に 伴い水害,土砂害が多発した。そのため,政府は明 治 29 年,30 年に治水三法(森林法,砂防法,河川法) を制定し,水土保全機能を改善しようとしたが,森 林が回復するためには 50 年以上の長い時間を要するため, https://t.co/ZdV6LbS0CT
RT @yusai00: https://t.co/VlJmxp4lV7 体感としても都会に住む人の方が歩く感じはあるけど、ちゃんと調査もある。都市規模が大きい場所に住んでいる人ほど1日の歩数が多く、都心部に住む人の方が、田舎の人よりだいたい平均1日700歩ほど歩数が多いという…
RT @yusai00: https://t.co/VlJmxp4lV7 体感としても都会に住む人の方が歩く感じはあるけど、ちゃんと調査もある。都市規模が大きい場所に住んでいる人ほど1日の歩数が多く、都心部に住む人の方が、田舎の人よりだいたい平均1日700歩ほど歩数が多いという…
[RE][paper][free] 北居功(2019.8)「日本から見た中国民法各編の制定展望 : 改めて、民法典とは何か?」https://t.co/mJyjVIqpyi 法典とは「一定の生活ないし社会事象を網羅的・包括的に規律する」もの(p.401) 成文・体系的・包括的といった特徴をもつとする(p.402) 良論文。
https://t.co/lYVzrf6iaS https://t.co/jhrCstG7rA
RT @nanayoh: どうして海岸にはイチジク浣腸が落ちてるんだろうという疑問に答える論文があった https://t.co/nB5O1JDsdI 使用済み浣腸容器の由来はほとんどが日本
[RE][paper][free] 筏津安恕(2001.3)「権利の体系の定礎者カントー私法理論のパラダイムの転換点」https://t.co/BAsWCuNFaA カントの法理論(『人倫の形而上学』、1799年)の法史的意義を解明。簡潔で的を得た記述が圧巻。良論文。
[RE][paper][free] 上記論文については、耳野健二(2016.2)「19世紀ドイツ法学におけるカント哲学の影響 」が紹介している。pp.182-185. こちらも無料で読める。 https://t.co/vL9wfuNvnd
RT @high190: "組織に対する忠誠心は勤続の長さでは規定されないことが発見"「専門職のキャリアパスと職業的自立性に対する社会的流動性の影響」 / “KAKEN — Research Projects | The Influence of Social Mobility…
[RE][paper][free] 耳野健二(2016.2)「19世紀ドイツ法学におけるカント哲学の影響 」 https://t.co/vL9wfuNvnd 法学者J.リュッケルトの論文「19世紀の法律学および政治理論におけるカント受容(1991年)の紹介・検討。良論文。
[RE][paper][free] 上記論文について、耳野健二(2016.2)「19世紀ドイツ法学におけるカント哲学の影響」が紹介している。pp.182-185. 無料で読める。 https://t.co/vL9wfuNvnd
RT @inakashoge: @codeblueflower 作り置きのアルコール綿が一気に廃れたのは、水よりもアルコールが先に揮発して、有効濃度が維持出来なくなると、院内感染がらみで拡く知られたことと記憶しています。 https://t.co/9MKdHPc4vR
[RE][paper][free] 北居功(2006)「19世紀ドイツにおけるアクチオ体系の克服」 https://t.co/nIKKuJgKko 法学者ヴィントシャイントの著作『現代法の観点から見たローマ市民法のアクチオ』(1856年)などを手がかりに、その債権譲渡肯定論の意味や役割を検証。良論文。
[RE][paper][free] 北居功(2006)「19世紀ドイツにおけるアクチオ体系の克服」 https://t.co/nIKKuJgKko 法学者ヴィントシャイントの著作『現代法の観点から見たローマ市民法のアクチオ』(1856年)などを手がかりに、その債権譲渡肯定論の意味や役割を検証。良論文。
[RE][paper][free] 北居功(2018)「19世紀ドイツにおけるアクチオ体系の克服:ヴィントシャイトの『アクチオ論』に関する覚書」 https://t.co/nIKKuJgKko
RT @Hana_3978: https://t.co/V82axNMRQq https://t.co/XShe33qbwM 光ファイバ高速繰り出し試験装置 川崎重工業株式会社 この研究により、引っ張りには強いものの曲げに弱い光ファイバを、破断することなく高速で繰り出す技術を確…
これ知らんかったわ。 東武瑠「社会運動論の方法論的拡充に向けて――Luhmann 機能的システム理論導入の試み――」 慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要 : 社会学・心理学・教育学 : 人間と社会の探究 (85), 1-18, 2018 https://t.co/XSt07OuTYW
RT @ktgis: NHKで「小さな旅」を見てたら、岐阜和傘が取り上げられていた。昭和20年代が最盛期だったそうだが、どうりで終戦直後のモージャー氏撮影の写真に複数入っているわけだ。国会図書館デジタルアーカイブ https://t.co/0H5em0Kjbs https://…
RT @khargush1969: 岸田由美(2017)「国立大学におけるムスリム留学生の宗教的ニーズへの対応事例:金沢大学に礼拝室ができるまで」『留学生交流・指導研究』20, 39-52. https://t.co/sRCwWh000c 金沢大学は2010年から一部学食にハラ…

256 139 34 7 OA 植民地統治論

RT @ekesete1: 日本自身が植民地を持っていた 泉哲「植民地統治論」1924年 日本の植民地 一、朝鮮 二、台湾 三、南洋委任統治地カロリン、ペリウ、マリアン、マーシャール群島、 四、関東租借地 五、南樺太 https://t.co/kajzKOxAP4 http…
RT @ubazame45: 河床材料や栄養塩類の流域単位での総量は変わらないはず。土砂粒径組成の空間的再分配の変化と底泥堆積物の嫌気化がポイントということらしい。<RT ダムを含む河川の流砂と河床変動に関する研究https://t.co/WkqaE6N7U2
何の話題かというと、こちらの論文でテーマになってるものでしょうか? #何か見た CiNii 論文 -  インドにおけるサティー(寡婦殉死)の風習 : その宗教性と社会的背景 https://t.co/WizSi5rFh1
RT @yokuyama: 荒瀬ダムの撤去の経緯についてはちょっと調べただけでも様々な記事が見つかります。例えばこれとか。 https://t.co/zzvW5lU05T
RT @yokuyama: 荒瀬ダムの撤去の経緯についてはちょっと調べただけでも様々な記事が見つかります。例えばこれとか。 https://t.co/zzvW5lU05T
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
RT @SendaiHisCafe: この大津波災害については、山沢孝至先生による文献史料の詳しい紹介と分析があります。当時の人々にとっても大変に衝撃的な事件でした。論文はリンク先からダウンロードできます! https://t.co/Nv6D7Kfkp8
頑張って読んだらチョークの前後での違いの話がわかるかな・・・ https://t.co/PnYeGdhqTi
RT @SendaiHisCafe: この大津波災害については、山沢孝至先生による文献史料の詳しい紹介と分析があります。当時の人々にとっても大変に衝撃的な事件でした。論文はリンク先からダウンロードできます! https://t.co/Nv6D7Kfkp8 https://t.c…
J-STAGE Articles - 日本行動分析学会「体罰」に反対する声明 https://t.co/V5l3wLQqxT
RT @SendaiHisCafe: この大津波災害については、山沢孝至先生による文献史料の詳しい紹介と分析があります。当時の人々にとっても大変に衝撃的な事件でした。論文はリンク先からダウンロードできます! https://t.co/Nv6D7Kfkp8
RT @quiriu_pino: 小倉嘉夫, 倉恒康一, 中司健一, 長村祥知, 西田友広, 目次謙一「大阪青山歴史文学博物館所蔵「吉見家文書」の翻刻と解説」 大阪青山大学紀要 (11), 19-40, 2019-03-31 https://t.co/APh8zmluMa pd…
RT @SendaiHisCafe: この大津波災害については、山沢孝至先生による文献史料の詳しい紹介と分析があります。当時の人々にとっても大変に衝撃的な事件でした。論文はリンク先からダウンロードできます! https://t.co/Nv6D7Kfkp8 https://t.c…
この大津波災害については、山沢孝至先生による文献史料の詳しい紹介と分析があります。当時の人々にとっても大変に衝撃的な事件でした。論文はリンク先からダウンロードできます! https://t.co/Nv6D7Kfkp8 https://t.co/RrOPDAD6ru
J-STAGE Articles - 大学教養体育におけるFDの動向 https://t.co/k34eHJA1es
看護学生の社会的スキルと不安の学年進行に伴う経年変化 Link: https://t.co/fyw5EqwT4z
CiNii 論文 -  自殺の悪さについての哲学的な議論の調査 https://t.co/4EFe4EERsq
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
RT @bowwowolf: 今更ながら満井佐吉(翼賛選挙で当選)のやばさに気づいている。神国がどうのとか言いまくってる満井の著作が国会図書館デジ・コレクションでタダで読めるので『世界時局と神国日本』(愛国労働農民同志会)をめくっていたら、ラストでいきなり神道天行居の宣伝になり…
RT @saisenreiha: 藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は…
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
RT @bowwowolf: 今更ながら満井佐吉(翼賛選挙で当選)のやばさに気づいている。神国がどうのとか言いまくってる満井の著作が国会図書館デジ・コレクションでタダで読めるので『世界時局と神国日本』(愛国労働農民同志会)をめくっていたら、ラストでいきなり神道天行居の宣伝になり…
RT @bowwowolf: 今更ながら満井佐吉(翼賛選挙で当選)のやばさに気づいている。神国がどうのとか言いまくってる満井の著作が国会図書館デジ・コレクションでタダで読めるので『世界時局と神国日本』(愛国労働農民同志会)をめくっていたら、ラストでいきなり神道天行居の宣伝になり…
RT @BungakuReportRS: 福田 智子ほか - 同志社大学文化情報学部蔵『源氏絵所屏風言葉書』翻刻と考察(行幸巻~幻巻) https://t.co/d6KuPYSXwu
RT @BungakuReportRS: 田中 康二 - 本居宣長『おもひ草』の研究 https://t.co/oZwcBNxnOh
RT @BungakuReportRS: 白石 佳和 - 『コロニア万葉集』と『台湾万葉集』から照射する Performance Literature の可能性 https://t.co/0o4jOesh3h
RT @BungakuReportRS: 鈴木 貴子 - 平安前期物語の「爪弾き」―『落窪物語』を中心に― https://t.co/yPgdnvsiSz
CiNii 論文 -  九大教養部社会科学研究室45年の歩み https://t.co/efbsJrm0S7 #CiNii
ロゲルギストとしての高橋さん (<特集>高橋秀俊教授追悼) ※高橋先生追悼特集,再公開されてた! https://t.co/2JJABW9ARP
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
RT @bowwowolf: 今更ながら満井佐吉(翼賛選挙で当選)のやばさに気づいている。神国がどうのとか言いまくってる満井の著作が国会図書館デジ・コレクションでタダで読めるので『世界時局と神国日本』(愛国労働農民同志会)をめくっていたら、ラストでいきなり神道天行居の宣伝になり…
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
RT @keisoshobo: 【書評】栗田真広著『核のリスクと地域紛争』の「アジア経済」に掲載されたの書評がJ-STAGEで公開です。評者は濱村仁さんです。 https://t.co/kFS9brKPUk 研究者が研究対象に影響を与える可能性の問題や、無限に複雑な現実を理解可…
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
RT @takahiko_mukai: 魚類学雑誌早期公開版に論文出ました. ミトコンドリアDNA の系統判別による岐阜県の河川・ダム湖への琵琶湖産ウグイの侵入状況 https://t.co/D9SkanIzSt 岐阜のオイカワは琵琶湖産がすごく侵入してたけど,ウグイはどう…

256 139 34 7 OA 植民地統治論

RT @ekesete1: @F20M135i @fujisan_Ed @xxmalsxx1 他にもあった 泉哲「植民地統治論」1924年 日本の植民地 一、朝鮮 二、台湾 三、南洋委任統治地カロリン、ペリウ、マリアン、マーシャール群島、 四、関東租借地 五、南樺太 htt…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
[RE][paper][free] ヴォルフガング・カイザー(2012.7)「中世初期におけるローマ法の発展について : Hs. Berlin Staatsbibl. lat. fol. 269を例として」 https://t.co/xAH49b2PqM 2010年3月13日に京都で行った講演がベース。
[RE][paper][free] 楜澤能生(1982.6)「ナチス期における所有権思想ーF・ヴィーアッカーの所有(権)論を中心として」https://t.co/DCRxPk4067 無料で読める。
RT @akinaln: interesting... CiNii 論文 -  女子のトラブルを「ドロドロしたもの」とみなす教師のジェンダー・バイアス -関係性への焦点化に着目して- https://t.co/OTtAcK58HB #CiNii
RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @soe_nagoya: 因みに,この論文を書いた野村駿さんは,他にこんな論文を書いています。 「バンドマンのフリーター選択・維持プロセスにおける積極性と合理性」『東海社会学会年報』10,122-132. https://t.co/eHZEfJbHkR 「不完全な職業…
RT @soe_nagoya: 因みに,この論文を書いた野村駿さんは,他にこんな論文を書いています。 「バンドマンのフリーター選択・維持プロセスにおける積極性と合理性」『東海社会学会年報』10,122-132. https://t.co/eHZEfJbHkR 「不完全な職業…
RT @soe_nagoya: 【ご報告】論文がネット公開されました。是非ご覧ください。 野村駿,2018,「なぜ若者は夢を追い続けるのか : バンドマンの「将来の夢」をめぐる解釈実践とその論理」『教育社会学研究』103,25-45. https://t.co/0ZJJJxL…
RT @erui_LE: 戦車と難聴 https://t.co/eOuNKbHDBF 射撃と難聴 https://t.co/jLynWKIWTf 自衛官の音響外傷 https://t.co/JmhJhFqBoi 定年時の自衛官の聴力 https://t.co/5o91…
RT @erui_LE: 戦車と難聴 https://t.co/eOuNKbHDBF 射撃と難聴 https://t.co/jLynWKIWTf 自衛官の音響外傷 https://t.co/JmhJhFqBoi 定年時の自衛官の聴力 https://t.co/5o91…
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@lyricaltsumugi イメージとしてはそんな感じですね… この論文がその辺りを検討しているそうなので永禄の変を調べるにあたって読んでみようかなと https://t.co/CT7gcBYJ6Z
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @MValdegamas: 荒川雪「建国初期の中国外交部での組織構築に関する一考察─中国外交部档案を手がかりに」『アジア文化研究所研究年報』54巻(2020年)https://t.co/GeSs46S4sg 最近の注目だとこちらもですね。
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
RT @saisenreiha: 藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は…