知念渉_Chinen Ayumu (@amch6031)

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男性学・男性性研究の難しさとしては→https://t.co/DraKyaou3w
RT @eiji_kawano: 「英米流では推論的統計学 (推定論・検定論・統計的決定理論, あわせてinferential statisticsという) からやはり離れられない…。フランス流は, 表現の問題が中心であってdescriptive statisticsと胸を張っ…
教育学研究に掲載された論文において、この論文を参照すべきでした。https://t.co/94W1dbqVg2
朝ワクチン接種して、昼過ぎから子どもたちと過ごして、久しぶりにパソコンに向かわない日だったなーと思いながら、連れ合いが夕飯つくってる隣でギル論文読んでた。https://t.co/eivhsTXy2r
RT @KojimaYoshikazu: 原圭寛「誤解だらけのアクティブ・ラーニング : アメリカ高等教育思想史の知見から」https://t.co/rMEUz0Wvz2 #CiNii
RT @kenichi_ohkubo: 面白かった。 →J-STAGE Articles - 排除しないインクルーシブ教育に向けた教育心理学の課題 https://t.co/kscTLZhXmm
RT @KojimaYoshikazu: 通勤電車で再読したが、やはりとても面白い。筒井美紀「ノートをとる学生は授業を理解しているのか?:<大事なところは色を変えて板書してほしい=83%>を前にして」 https://t.co/8TSiqcdFNu #CiNii
@yukakouehary この論文にあるような、危険で不適切な服、くらいのイメージですね。誰かを迫害するようなメッセージのある服とか。https://t.co/32w3c0cgMy
RT @K_Toshiosan: 少なくともペーパーテストを前提とする限り,「抽出調査で十分」なのではなく,「抽出調査でないとマズい」んです。詳しくは,木村(2006)「戦後日本において「テストの専門家」とは一体誰であったのか?」をどうぞ。 https://t.co/Xwu8…
RT @yoichirokuwa: 面白い気がする。(いい意味で)ところどころ笑ってしまった。 CiNii 論文 -  「愛知県不審者情報」から見える「不審者」像 https://t.co/sWPg93Ee79 #CiNii
@yoichirokuwa 突然、失礼します。打越さんが、下記論文の2節で、少しだけその論点について触れています。少しの記述ですが、私自身はその記述が問題を整理することに役立ったので、シェアさせていただきます。https://t.co/OPprXDhynL

15 0 0 0 IR 社会学的記述

RT @danysaki: ちなみにハーヴィ・サックスの「社会学的記述」の邦訳は南保輔・海老田大五朗訳で読めます。ぜひ。 https://t.co/DRq5NqbXsi
RT @shibuya1972: (注)伊藤公雄によると「成績だけで上からとると7対3ぐらいで女子が男子を上回る」と複数の企業人が証言している。一方で、全国学力テストの男女別の成績はほぼ明かされおらず「男子の学力低下」は日本ではまだ可視化されていない。この論文参照→ https…
TLで見かけて考察だけ読んでみたけど、そもそも「財政的には無理だら基本自助でよろしく」っていう前提がこわい。https://t.co/ZfkN0yVOAq
RT @yoshitarohotta: RT 他にもたくさんあるだろうと思うけど、たとえば、伊佐夏実・知念渉「理系科目における学力と意欲のジェンダー差」(『日本労働研究雑誌』56-7、2014年)は示唆的。 https://t.co/NhqOlaI9zO 授業でも紹介した。
おそらくその学会発表を論文化したもの。https://t.co/hQrDzEMmAf https://t.co/b5oWnCI17n
生徒文化研究のように、教員文化を類型化した研究ってないのかなーと思って探したところ、このような研究が見つかりました。https://t.co/iAoo5MS2hL
RT @K_Toshiosan: 教社学会でも縦断データ分析が増えてるけど,ちょっと線形モデルを意識し過ぎなのでは。無理に当てはめる前に,他にも手はありますよってことで。「エビデンスに基づく教育のための縦断データの解析方法」https://t.co/O406FV4QRK

41 0 0 0 OA 知の格差

図書費から見る大学間格差の研究です。https://t.co/yuxCHTljv0
RT @UEHARAKENTARO: 【公開】沖縄で居酒屋を経営する若者たちについて、ネットワーク形成の側面から書きました | 上原健太郎,2014,「ネットワークの資源化と重層化:沖縄のノンエリート青年の居酒屋経営を事例に」『教育社会学研究』(95) https://t.co…
RT @peisaku: 以下の論文がダウンロード可能になっています!よろしくお願いたします。 https://t.co/92jqZddkJd 桜井淳平,2015,「新聞投書欄にみる「いじめ」の〈語り方〉の通時的変化」『教育学系論集』筑波大学人間系教育学域,第40巻第1号,p…
マルチレベルの回帰分析を勉強中。https://t.co/Dr9YBh1eRK
@petitquimperois もともと内田良さんは学校事故に興味があったそうですが、調べてみると柔道による死亡事故が多くて驚いたそうです。磯さんの「フランス柔道論」(?)楽しみにしています!(以下、内田さんの論文です) http://t.co/qCs8xrd8lr
@petitquimperois もともと内田良さんは学校事故に興味があったそうですが、調べてみると柔道による死亡事故が多くて驚いたそうです。磯さんの「フランス柔道論」(?)楽しみにしています!(以下、内田さんの論文です) http://t.co/qCs8xrd8lr
RT @kakentter: こんな研究ありました:近代日本の社会的アイデンティティ・人種ステレオタイプの形成過程と現代の人種的偏見(坂西 友秀) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/15530396

お気に入り一覧(最新100件)

めっちゃ今更ですが、修士論文をもとに執筆したジャーナルが早期公開されました〜(卒業から半年以上経ってしまいましたが…) MATLABとテキストマイニングを使って、絵本の色彩とテキストにおけるジェンダー表現を分析しているので、興味がある方は読んでみてください〜 https://t.co/6tugvjuXko

29 0 0 0 OA 行動とは何か

この論文のことですよ。 https://t.co/BZmdAi6Lv0 https://t.co/VlcJmjDIKp
こちらの拙論がオープンアクセスになりました。 https://t.co/7l98P1DOla 「ハーフ」としての自己表現が人種や国籍によってどう異なるかを量的に分析し、マスメディア表象における人種的序列をソーシャルメディアがいかに緩和・再生産しているかについて明らかにしたものです。ぜひご笑覧ください。 https://t.co/OE6LBU9GzU
フィールドワークの研究倫理審査問題、下記の論文を見つけたけどもう9年前だし、もっと新しいのあるかな? 『フィールドワーカーが倫理審査に出会うとき:医療現場における質的研究の「困難」』 田代 志門 https://t.co/CYMhPRar4q
北澤毅先生の『退職記念特集』(立教の紀要とのこと)を読んでいたら、 『〈教育〉を社会学する』(学文社)ができるきっかけが、1995年教育社会学会の懇親会で油布先生や稲垣先生や片岡先生にスキー合宿を兼ねた研究会を持ちかけられたことだと。 これはいい懇親会。 https://t.co/h5ECq4f4Hz
佐藤郁哉先生の大学院教育論。いろんなことが書かれている。みな読んだ方がよい 大学院教育のPDCA : 「研究基礎」の事例を中心にして利用統計 https://t.co/TaLAez9Dt5
近代とともにあった社会学 : 書評対象書:富永健一著『思想としての社会学 : 産業主義から社会システム理論 まで』 / 大澤 真幸 https://t.co/6qmkKD9vaJ この書評は素晴らしい。社会学史に関心のある方はぜひ一読を。
査読論文が公開されました。 「沖縄県民って熱心に甲子園を応援するけどなんで?」 という疑問に「スポーツ消費者行動」と「歴史」の視点からアプローチしてみた研究です。 誌面の都合で十分な議論ができなかった点はありますが、できる範囲でやれたかなと思っています。 https://t.co/BFd53Era9i
「英米流では推論的統計学 (推定論・検定論・統計的決定理論, あわせてinferential statisticsという) からやはり離れられない…。フランス流は, 表現の問題が中心であってdescriptive statisticsと胸を張って言い, 単純なinferential statisticsを見下している」 https://t.co/hLb1ZZojMm
そもそもマズローは図を描いていないということはもっと知られていいと思います。あの図は複雑なマズローの説を(誤解含みに)単純化して「わかりやすく」するために別の人が描いたものです。こちらの論文に多様な「マズローの階層図」が載ってて面白いです。 https://t.co/k0yKkAmJb1 https://t.co/lMuFpjnKDN
【メモ】粕谷圭佑・平井大輝(2023)「学校的相互行為の比較社会学序論:へき地少人数校とオープンクラス実践校の参与観察から」『連携教育開発センター紀要』1。本文ありです。 https://t.co/FZB6ytCO8G
『労働社会学研究』に私の論文「バーテンダーから「バーテンダー」へ」が公開されました。 この論文は、「バーテンダー」という言葉と、職業カテゴリーに注目した論文になっています。 未熟な部分も多いですが、博論で回収を目指します。今後もご指導のほどお願いします
『理論と方法』に掲載された拙著「高等教育への進学における学校外教育の効果:トラッキング後の挽回」がJ-STAGEでも閲覧できるようになりました.ご笑覧ください! https://t.co/MjdcFIMVBI
昨年に刊行された以下の論文がJ-STAGEで公開されていました。ご関心がありましたらぜひ。松木洋人・大日義晴(2022)「食物アレルギーのある子どもの子育てにおける道徳性の二重化:「食べて治す」という医学的知識は母親に何をもたらすのか」『保健医療社会学論集』32 (2)。 https://t.co/Pi22LpteUd
山口県,男子だと全国で一番進学率低いのか。 大学進学における「地方」と「性別」の「足枷」 寺町晋哉 (2022) https://t.co/dhocfxvJYu https://t.co/qB6pnWI145
『学術の動向』に寄稿した「大学進学における「地方」と「性別」の「足枷」」が公開されました。要約貼ってます。よければご笑覧ください。 https://t.co/GsfzjuKT3w https://t.co/o0XgOPikRr https://t.co/0LU9cK7sGD
問いが明確。データも充実。大変読み応えのある論文だった。 安藤道人・古市将人・大西連,2022,「雇用保険と生活保護の狭間の所得保障ニーズへの政策的対応 ーコロナ禍の住居確保給付金・特例貸付と三層のセーフティネット」『社会保障研究』7(3):246-261. https://t.co/uvKlvYZnrd
一対比較尺度とリッカート尺度の比較研究。信頼性と回答しやすさの点ではリッカートが優れており、因子的妥当性では一対比較が優れているよ、という結果。心理学研究の早期公開。 J-STAGE Articles - 一対比較型とリッカート型の心理測定の比較 https://t.co/E3XsD8NZw7
【メモ】坂井博美(2008)「「家庭」のなかの階級:大正期フェミニストの「女中」雇用」『ジェンダー史学』4。一度くらいはこういうビシッとした(?)タイトルを自分の論文につけてみたいものです。 https://t.co/iLJmoCuIQb
CiNii 博士論文 - マンガにみる「サラリーマン」像の変容に関する研究:労働の文化社会学試論 https://t.co/CYH4A55jRZ #CiNii
J-stageにアップされました。 大阪の社会調査はどこから来てどこへ行くのか?−社会病理学と大阪社会学研究会調査を中心に− 2021『現代の社会病理』36 https://t.co/u1nxbloYCC
J-STAGE Articles - 多重対応分析と正規直交主成分分析— プロ野球の観客調査の分析 —https://t.co/FVUzaqPy3O
社会調査はいかに「失敗」に至るのか?──「トラブル」から「中止」に至る調査の過程を開示する── / 加藤 倫子, 平井 秀幸 https://t.co/TANAS2z4rH
「ここがわしの家や。立ち退けいわれたら、仲間呼んで抵抗するだけや。」 ■青木秀男、2005、「どこ行けいうんや――公園野宿者の占拠と排除」日本都市社会学会編『日本都市社会学会年報』23: 57-73. https://t.co/KbNab4kLab
田原宏人「『努力』について : 分配パラダイムを超えて」(『札幌大学研究紀要』2、2022年) https://t.co/QH33Hzxs06
数理社会学会論文賞をいただきました。本論文の執筆や査読、および論文賞の選考に関わってくださったすべての方々に、感謝と御礼を申し上げます。これを励みに、引き続き頑張ります。https://t.co/rbDh2A3FMM
そのあたりの問題に取り組んでいるのが、栗村亜寿香「戦後日本における家族の民主化論の検討――家族成員の自律・対話と親密性の両立可能性に関する試論」『家族社会学研究』第32巻第2号、2020年。 https://t.co/m7AP98U5Ys
中間的就労が社会的包摂の取り組みにきちんと位置づくためにはどのような視点が必要か。その要点を的確に指摘した論文。 CiNii 論文 -  日本における中間的就労機会の広がり : 社会的包摂にどう結びつけるのか? (特集 アクティベーション政策の動向と実際) https://t.co/cZbZPfQynC #CiNii
佐藤郁哉先生の論考についてはこちらも。「誰にとっての質? 何のための卓越性?:論文掲載をめぐるゲームとゲーミングの構造」https://t.co/tCnaM4sToR
【メモ】益田仁(2021)「なぜ九州は出生率が高いのか : 九州の出生・育児に関する予備的考察」『中村学園大学発達支援センター研究紀要』13。昨年の日本家族社会学会で発表されていた内容かな。 https://t.co/afFzB0IblD
J-STAGE Articles - 子どもの貧困と現代国家──扶養の私事性と国家装置としての学校教育 https://t.co/H3UczcSrB6
多次元解析より数量化理論そして多次元尺度解析法へ / 飽戸 弘 https://t.co/hD7tz9Kci6
福祉領域で言われる「ゴミ屋敷」とか「困難事例」なんかも、「一見すると非合理的に見える行為の合理性」で捉え直すと、全く異なるアセスメントや見立てが出来て、関わり方も変わってくる。・・・というのを昔言語化したことがあります。そのうちPDFをアップしないと。  https://t.co/Zhzti7kuJI https://t.co/8pkygG0HIO
「福祉国家拡大の費用を誰が拠出するのかーー戦間期ヨーロッパの失業保険の比較歴史分析」『社会学評論』71(3)がオンライン公開されました。ご関心ある方、よろしくお願いします! (以下内容紹介) https://t.co/e04T3gMMj0
RT、そうした「〜力」の典型が「学力」ですよね。教育における「力」概念については教育思想史学会でも検討されていた。https://t.co/IANx2kHX2Z
CiNii 論文 - 『週刊少年ジャンプ』という時代経験: 解釈枠組みとしてのマスター・ナラティブ https://t.co/vEDZjUGJeL #CiNii そういう意味でこの池上論文って今の10倍くらい参照される可能性のある議論が眠ってる気がするんですよね(池上さんの論文ではこれが一番好きです)
潜在クラス分析についていろいろ調べたところ見つけた論文。こういう良質な紀要論文を見つけたときは、何か掘り出したような気分になりますね。 https://t.co/IZiQZuNAQx
伊藤文人さんの「包摂の実践者か,排除の尖兵か?―イギリスにおける脱専門職化するソーシャルワーク―」を読む。15年前のイギリスの状況から描かれた論文だが、ここに書かれたソーシャルワークの劣化や新自由主義化の弊害は「いま・ここ」の日本社会で起こりつつある。  https://t.co/F7FfbCBgED
『現場で使える教育社会学』(ミネルヴァ書房)を著者の皆様から御恵投賜りました。ありがとうございました。ぱらぱら眺めながら、昔、「現場とは何か」という論文を書いた身としては、改めて、教育社会学にとって「現場」とは何かということをつらつら考えております。 https://t.co/bvYiFrkY6C
校則が厳しいと感じていることが、子どもの意見表明の抑制につながっている可能性を、定量的な分析から明らかにした論考。 太田昌志(2021)中学生・高校生の政治関心と意見表明抑制の規定要因―管理的な学校教育,家庭教育の経験による政治的社会化― https://t.co/fsOr5qGCa4
原圭寛「誤解だらけのアクティブ・ラーニング : アメリカ高等教育思想史の知見から」https://t.co/rMEUz0Wvz2 #CiNii
ポスト・アンダークラスの貧困論に向けて ――概念の受容と使用のプラグマティック社会学―― / 川野 英二 https://t.co/y8Pg3sv0fx 「アンダークラス」概念の乱用を戒める、重要な論稿。
#学級規模 #テストスコア #クラスサイズパズル #教育社会学研究 104集 ふと気づいたら無料公開期間に
お知らせ・査読有論文が出ました 安倍政権の女性活躍推進の下、非大卒の母親達がどのように働くこと・稼ぐことを意味づけていたのか、5年かけ調査したエスノグラフィーです 藤田結子・額賀美紗子「働く母親と有償労働の意味――非大卒女性の稼ぎ手役割と職業役割をめぐる意識」 https://t.co/xhTsSa0sxV
【メモ】目黒茜(2021)「女性をめぐる歴史社会学的な研究動向と課題 : 女性の社会進出に関する研究に向けて」『社会学ジャーナル 』46。 https://t.co/QCiJY7QLWX
岡田光弘(2021)「エスノメソドロジー研究は,「三人称」の現象学なのか : 「実践学」としての「観察社会学」序説」『コミュニケーション紀要』32。ウェブ公開待ち。 https://t.co/zxtIJkCIjv
バズってるだんじり画像とか見つつ、ふと、この↓論文を思い出した。 白松賢(2004)「マジックマッシュルームとは何か 公共の言説とせめぎあう使用者の経験」『教育社会学研究』74号 彼らは「わかってない」のではなく、彼らのエスノ理論の「正しさ」に従ってるのでは等々。 https://t.co/1Ty548y7Yj
【お知らせ】ロザリンド・ギル(児島功和・竹端寛訳)「沈黙を破る:新自由主義化する大学の‟隠された傷”」『法学論集』87、2021年。たびたび申し訳ありません。学術コミュニティに少しでも寄与したいという気持ちで作業したものです。多くの方に読んでいただければ。https://t.co/M1lJpldnXA
統計的因果推論の視点による重回帰分析 https://t.co/khhOqD3Lla
勉強になった。/酒井朗・谷川夏実・林明子「幼児教育から小学校教育への移行における子どもの生活の変化」 https://t.co/S8dlLfWMj3 #CiNii
CiNii 論文 -  主体的な学びを促すアカデミック・ライティングの段階的指導法の開発 https://t.co/oI2sSaKPxS
【メモ】勉強になりそうなやつ。吉原千賀(2018)「成人期きょうだい研究に向けての理論枠組みの構築 : 「アンビバレンス」概念の再検討」『高千穂論叢』53(1)。 https://t.co/UFU1Vked9N
秋葉昌樹(2020)「研究の生産手段/方法を手わたすということ : キャリア教育/研修のための覚え書き 」『立教大学教育学科研究年報』63 https://t.co/9CPVItU6jx
高橋勅徳(2020)「増大するあなたの価値、無力化される私:婚活パーティーにおけるフィールドワークを通じて」『日本情報経営学会誌』40(1-2), pp. 201-215. https://t.co/El2lBGqovl
【メモ】秋本光陽・土井隆義(2020)「少年司法における科学主義と社会学的概念」『社会学ジャーナル』45。 https://t.co/Y6uE1p8j1S
盛山和夫(2011)「階層的不平等研究の最近の動向と課題」 (特集 貧困への視座と対策のフロンティア) https://t.co/6aSfU44P31 https://t.co/TGJtO9xftW
奨励賞は新居池津子さん「昼休み時間を過ごす中学生から捉える学校図書館の機能―書架によって創出される場所における居方に着目して―」日本図書館情報学会誌. 66巻, 1 号, 2020, p.1-18. https://t.co/ELP5HDgRo4 #jslis
津富先生達が 『フィンランド2017年若者法』を訳された。その内容をざっと眺めていると、ユースワークやアウトリーチに政策としてガッツリ取り組む様子がわかる。日本ってこの部分がすごく弱いので、この法律は参考になるし、実態ももっと知りたい。  https://t.co/XbLlaEXsNk
鶴見俊輔から「ひとびと」の社会学へ : 戦後日本の文化研究にむけて / 粟谷 佳司 https://t.co/OPJzQ74w2g とても勉強になった。『ディスタンクシオン』を日本の文脈で考える際に前提とされるべき議論だと思う。
教育社会学会の学会賞授与式をみているんだけど 選ばれた論文いずれも自分の関心に近いものばかりで めっちゃ研究したくなる って 研究していないんかい(汗) 教育社会学の研究は,「学校事故の『リスク』分析」以降,10年ぐらいやってない https://t.co/e6OprlXLyq
滝波章弘「パリの『郊外の若者の自由な発言』 へのアプローチ : 体系的分析と比較的分析の試み」 https://t.co/51KmdGtgxy #CiNii
CiNii 論文 -  ソーシャルワーカーの現代的専門職像に関する一考察 : 「参加」への協働的志向 https://t.co/LjWDjWbYfS #CiNii
立命館、樋口先生の御論文、Webでよめるようになりました。拙論、拙訳本、参考文献にあげていただいてます。感謝!https://t.co/EUU2aMjJ1f # 対応分析
あと反応の中に「そんなの研究になるのか」「これはすごい」「見たことない」「読みたい」という声が多かったのでまずはこちらをという気持ち https://t.co/gGZE4ede9x
CiNii 論文 - 「社会的包摂」概念の理論的限界 : 精神障がい者の社会的排除問題からの再帰的検討〜PDFあり https://t.co/x6XCHV8co4
社会臨床雑誌に論文を寄稿しました。 「フリースクール」の置かれている現状と「居場所」の今後を考える――趙韓惠貞インタビューから―― J-STAGEで公開されてますので(PDF)、よかったら、お読みください。 https://t.co/iX6GCtvu6t
少なくともペーパーテストを前提とする限り,「抽出調査で十分」なのではなく,「抽出調査でないとマズい」んです。詳しくは,木村(2006)「戦後日本において「テストの専門家」とは一体誰であったのか?」をどうぞ。 https://t.co/Xwu8Xw6u89
本日の報告のベースとなってる論文 ■尾﨑俊也,2017,「男性性実践としての男性の暴力行為――メッサーシュミットの構造化された行為理論によって何が明らかにされ得るか」『フォーラム現代社会学』16号: 85-97. https://t.co/8gKvRTd1eF
そこで「メディア史とメディアの歴史社会学」ですよ。https://t.co/mKBYhzB1Fv
量的調査の比重が大きい社会調査の教科書では全然実感できなかった調査・研究のプロセスがすごくわかりやすく理解できてめちゃめちゃ勉強になった。 J-STAGE Articles - 計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と展望 https://t.co/0p48d8HfW2
訳あって今になって何度も何度も読み返しているのだけれど、やっぱりこれ、すごく大事な議論だと思うわけですよ。 J-STAGE Articles - 教職の病理現象にどう向き合うか https://t.co/eIsk1xsL4p
授業準備で岩田先生の書評リプライを読んでいたが、無双だった。https://t.co/yo9TVQNrhU
CiNii 論文 - 日本の児童虐待問題に関する研究の10年:社会福祉学の研究者v.s.社会学の研究者? https://t.co/Lobt8jknKx
一橋大の松井剛先生が解題をして下さるのがポイントと存じます。「解題:マーケティング研究におけるテキストマイニングの活用」(14:00~14:20)松井先生はテキストマイニングを使った興味深いご研究に取り組んでおられ,樋口のレビュー論文 https://t.co/u7u1ib7VJD でも言及させていただきました。
戦後日本の統計学の発達:数量化理論の形成から定着へ / 森本 栄一 https://t.co/PnBcyw9lf9
すごいなこれ。良書だからということもあるだろうけど、書評のお手本のような。/J-STAGE Articles - 書評『セックスワーク・スタディーズ』 https://t.co/IY3jxqYFvH
電子版公開されました。 (ちらっと後藤新平が出てきます) 團康晃2017「嗜好品」が「趣味」と結びつくとき――明治期における衛生学および勧業、PR誌のテクスト実践を事例に―」『年報社会学論集』30 https://t.co/6wOvKf60Cj
CiNii 論文 -  「オタクを論ずること」をめぐる批評的言論と社会学との距離に関して https://t.co/h2wbsT2nrc #CiNii 自分なりにいわゆる論壇的な「社会学」とアカデミックな社会学の関係についてオタク論に限定した形ですが論じた(考えた)論文です。
【LINEにおける社会関係資本、という概念が興味深い】 LINE の使用が社会関係資本及びレジリエンスに及ぼす影響の検討 - https://t.co/uDiFr6LBMC #ScholarAlerts
【LINEにおける社会関係資本、という概念が興味深い】 LINE の使用が社会関係資本及びレジリエンスに及ぼす影響の検討 - https://t.co/uDiFr6LBMC #ScholarAlerts
質的な分析を支援するソフトウェア「NVivo」と「Atlas.ti」の紹介がこちらに:樋口麻里 2017 「質的データ分析支援ソフトウエアの機能と背景にある考え方――Atlas.ti 7とNVivo 11の比較から」 『年報人間科学』 38: 193-210 https://t.co/YUAm1XaydU
CiNii 論文 - 「生活保護バッシング」のレトリック : 貧困報道にみる〈家族主義を纏った排除〉現象 https://t.co/lZUBX5qzDn
#研究事例リストに追加しました:谷本奈穂・渡邉大輔 2016 「ロマンティック・ラブ・イデオロギー再考」 『理論と方法』 31(1): 55-69 https://t.co/8luglPJzn1
むさしハビトゥス研究会の初回にて扱う論文です。 (注意 ブルデューの議論とは無関係の論文です) 『「思いやり」と「かげぐち」の体系としての社会』 社会学評論, Vol.45, No.1 (1994), PP. 77-93 奥村 隆 https://t.co/vYEbqJRW9l
一応あげとこう。 元森絵里子2012「『過労自殺』の社会学:法理論と制度運用に着目して」『年報社会学論集』25:168-179. https://t.co/HjguviujTg
data: NFRJ98, NFRJ03, NFRJ98 / “西野 理子 (2015)「性別役割分業意識の規定要囚の推移」『東洋大学社会学部紀要』53(1):139-147” https://t.co/CvWhvTiVsd #NFRJ
CiNii 論文 -  ビデオにおける「教育の場」と「家庭普及」^[○!R] : 1960年代後半-70年代の業界紙『ビデオジャーナル』にみる普及戦略 https://t.co/Piucn8f2j1 #CiNii オープンアクセスになっておりましたのでよろしければご笑覧ください。
【論文掲載】 桜井淳平,2016「2010‐2014年間の世代間格差認識の変化―「高齢者のほうが恵まれている」という認識の広がりに焦点を当てて―」『共生教育学研究』5巻 ダウンロード可能ですので,よろしければご覧ください!→https://t.co/THg5qXYvsG
本日の基礎ゼミでは、竹内比呂也「大学紀要というメディア:限りなく透明に近いグレイ?」を読みます。とくに人文系において独特の存在感をもっている紀要について、その位置づけを考える論文。https://t.co/PnC1TRsjEA
以下の論文がダウンロード可能になっています!よろしくお願いたします。 https://t.co/92jqZddkJd 桜井淳平,2015,「新聞投書欄にみる「いじめ」の〈語り方〉の通時的変化」『教育学系論集』筑波大学人間系教育学域,第40巻第1号,pp.1-14.
(メモ続き)地域労働市場における高卒者の職業経験と専門高校の役割 : 大分県における2つの専門高校を事例にhttp://t.co/8IXchBKUM1 地方圏における労働市場の構造変化と若年者の進路問題http://t.co/3zrJKsQ2GG

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