著者
加藤咄堂 著
出版者
大東出版社
巻号頁・発行日
vol.下巻, 1937

1 0 0 0 OA 将帥論

著者
中井良太郎 著
出版者
ダイヤモンド社
巻号頁・発行日
1943

1 0 0 0 OA 武士道発達史

著者
足立栗園 著
出版者
積善館
巻号頁・発行日
1901

1 0 0 0 OA 戦争と信仰

著者
加藤咄堂 著
出版者
大東出版社
巻号頁・発行日
1938
著者
田中 禎一 谷口 浩平 高橋 良明 高橋 辰郎
出版者
独立行政法人国立高等専門学校機構 熊本高等専門学校
雑誌
熊本高等専門学校 研究紀要 = RESEARCH REPORTS OF KUMAMOTO NATIONAL COLLEGE OF TECHNOLOGY (ISSN:18846734)
巻号頁・発行日
vol.3, no.1, pp.7-14, 2011-12-20

Japanese traditional bow, so called ‘Wakyu’, has been made from a bamboo. On the other hand, a bow which is made from new material as a glass fiber or a carbon fiber has been developed from 1970’s. These new material bow are easy to handle and are durable. However the vibration of a new material bow is different from that of a traditional bamboo bow at shooting an arrow. Therefore it is expected to develop a new material bow which has similar to bamboo bow in vibration characteristics.The purposes of this study are to measure the vibration characteristics of bows by using accelerometer and to make clear the effect of material and structure to the vibration characteristics. For these purposes, an experimental setup to investigate some of vibration characteristics of bow was constructed.In this paper, it is explained that the developed experimental setup and the basically vibration characteristics of a new material bow at shooting an arrow.
著者
小川 恒彦
出版者
日本海水学会
雑誌
塩技術研究 (ISSN:21870314)
巻号頁・発行日
vol.4, no.2, pp.22-28, 1949 (Released:2013-05-17)
参考文献数
3
著者
遠藤 利彦
出版者
日本教育心理学会
雑誌
教育心理学年報 (ISSN:04529650)
巻号頁・発行日
vol.49, pp.150-161, 2010-03-30
被引用文献数
2

ボウルビーの主要な関心は,元来,人間におけるアタッチメントの生涯にわたる発達(すなわち連続性と変化)と,情緒的に剥奪された子どもとその養育者に対する臨床的な介入にあった。近年,幼少期における子どもと養育者のアタッチメント関係が,子どもの,アタッチメントの質それ自体を含めた,その後の社会情緒的発達にいかなる影響を及ぼすかということについて,実証的な知見が蓄積されてきている。本稿では,まず,児童期以降におけるアタッチメントとその影響に関する実証研究と,乳児期から成人期にかけてのアタッチメントの個人差の安定性と変化に関するいくつかの縦断研究の結果について,概観を行う。次に,アタッチメント理論の臨床的含意について,特に,無秩序・無方向型アタッチメントとアタッチメント障害,そして,そうした難しい問題を抱えた事例に対するアタッチメントに基づく介入に焦点を当てながら,レビューし,また議論を行う。最後に,日本の子どもと養育者のアタッチメント関係の特異性をめぐる論争とそれが現代アタッチメント理論に対して持つ理論的含意について批判的に考察し,さらに日本におけるアタッチメント研究の現況が抱えるいくつかの課題を指摘する。
著者
蘆野敬三郎 編
出版者
浅沼商会
巻号頁・発行日
1897

1 0 0 0 OA 京都府教育史

著者
京都府教育会 編
出版者
京都府教育会
巻号頁・発行日
vol.上, 1940
著者
第五高等学校 編
出版者
梅田平次郎
巻号頁・発行日
vol.明治21-22年, 1912
著者
橋本 千絵 古市 剛史
出版者
日本霊長類学会
雑誌
霊長類研究 Supplement 第20回日本霊長類学会大会
巻号頁・発行日
pp.20, 2004 (Released:2005-06-30)

これまでの研究から、チンパンジーの交尾パターンには、「高順位オスによる独占的な交尾」、「機会的な交尾」、「コンソートによる交尾」の3つがあるといわれている。ウガンダ・カリンズ森林では、これまで3年にわたって、チンパンジーのメスが高頻度に交尾を行うことが観察されてきた。これまで行った分析によると、オトナオス同士の順位があまり明確でないこと、また、オトナのオスの数が多い(20頭)ということが、このような高頻度交尾の原因になっていると考えられた。本発表では、実際にメスがどのような状況でこのような高頻度交尾を行っているかを明らかにしたい。調査は、2001年から2003年にかけて、ウガンダ共和国カリンズ森林において、Mグループを対象として行った。発情しているメスを終日個体追跡を行った。メスの発情が続いている限りは、連続して追跡を行った。すべての交尾について、その前後のオスとメスとの交渉パターンを記録した。また、5分毎に、対象メスの行動と、周り5m以内にいる個体の行動を記録した。発情メスが見られない日には、非発情メスについて、行動と周りの個体についての記録を行った。発情期間中、メスはあまり採食をせず休息やオスとのグルーミングを行う時間が長かった。発情メスと非発情メスとの行動の違い、1日の中での交尾の頻度や行動の変化、周りにどういう個体がいるか、どういったオスが交尾を行っているのか、という点についても分析を行い、考察する。
著者
柴山 淳 吉垣 茂 富岡 康浩
出版者
都市有害生物管理学会
雑誌
家屋害虫 (ISSN:0912974X)
巻号頁・発行日
vol.23, no.1, pp.41-43, 2001-07-30

植物精油16種のイエバエに対する忌避効果をオルファクトメーターを用いた試験により評価した.その結果,スペアミント,シナモン,レモンでは特に高い忌避効果が認められた.さらに,ゼラニウムやローズウッドなどにも比較的強い忌避効果が見られた.

1 0 0 0 一夜百詠

著者
梅操著
出版者
[出版者不明]
巻号頁・発行日
1885

1 0 0 0 OA 白嶺百吟

著者
布川正沖 著
出版者
岡崎左喜介
巻号頁・発行日
1880