Keiichi Kakui (@Tanaidologist)

投稿一覧(最新100件)

Kimura et al ab benthic fauna around Kii Peninsula published (in Japanese) (in Sep 2019) 紀伊半島周辺(紀伊水道南方海域・熊野灘)の底生生物… https://t.co/fc9yKR4YB5
木村ら PDF: https://t.co/TMRiFTh0v5 2019年に実施された三重大学付属練習船勢水丸の調査航海で採集された,底生動物のリスト.三重大学の木村妙子博士らとの共同研究.タナイスも色々採れた
Tanabe & Kakui PDF: https://t.co/GhfBKv9Da3 プレスリリース: https://t.co/Mt09ShqMaD 西表島のマングローブ林からマダラタナイス科の新種を記載.指導学生の田邊優航… https://t.co/Z21LieuxWa
Kakui & Nakano PDF: https://t.co/WoGgCMW3r1 和文解説: https://t.co/pyvFt2W6xT タナイス類の学名に関する研究.京都大学の中野隆文博士との共同研究.初めて書くタイプの論文であり,非常に勉強になりました #タナイス
Kakui et al PDF: https://t.co/dBPExZU8Ky 熊野灘からアカザエビ寄生性等脚類の1既知種を再記載.京都大学の下村通誉博士,三重大学の木村妙子博士,木村昭一氏との共同研究.2017年の三重大学付… https://t.co/0NUACJDJUR
Kakui et al PDF: https://t.co/6ad6ymxPKB 西表島からカマキリタナイス亜科の新種を記載.鹿児島大学の上野大輔博士と琉球大学の成瀬貫博士との共同研究.オスのハサミがカマのようになるグループ(図… https://t.co/4SsQXgWGnh
紀伊半島周辺の底生生物相に関する2論文(木村ら 2018, 2019)のPDFが三重大学リポジトリにて公開されました. Link (木村ら 2018): https://t.co/PRaeb1PHkR Link (木村ら 201… https://t.co/IIBNrp2BDa
紀伊半島周辺の底生生物相に関する2論文(木村ら 2018, 2019)のPDFが三重大学リポジトリにて公開されました. Link (木村ら 2018): https://t.co/PRaeb1PHkR Link (木村ら 201… https://t.co/IIBNrp2BDa
Jimi et al ab a new polychaete annelid published (open access) 多毛類(ゴカイ類)の1新種記載論文が出版されました(誰でも読めます) PDF: https://t.co/IRVvJsVAkt
RT @naoyukinkhm: 森林遺伝育種学的研究におけるMIG-seq 法の利用。陶山 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/s5rgZ2Fayc 日本発の集団遺伝解析手法であるMIG-seq法について、原理や用途が日本語で解説されています。
Tomioka et al (2018) ab molecular phylogeny of Capitellidae (Annelida: "Polychaete") deposited in online repos 4遺伝… https://t.co/SQqa9BWRUC
Tanabe and Kakui ab a new teleotanaid tanaidacean published 北西太平洋から初めてマダラタナイス科を発見,記載した成果が出版されました PDF: https://t.co/GhfBKv9Da3
RT @naoyukinkhm: ミトコンドリアDNAの塩基配列から推測した日本産ニシンの集団構造と個体群動態史(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/bD4fwFjSUI 遺伝的多様性、遺伝構造、集団動態の推定で使われている解析がひと通りされています。系統地…
Tsuyuki et al ab a new polycladid flatworm published (open access) ヒラムシ類の1新種記載論文が出版されました(誰でも読めます) PDF:… https://t.co/8JWQqyJuqT
Kakui & Nakano ab authorship of a tanaidacean genus name published (open access) タナイスの一つの属の設立者・年に関する論文が出版されました(誰でも… https://t.co/7NcQ0zUIN8
Wakita et al ab systematic study of Henricia sea stars published (open access) ヒメヒトデ類の系統学的研究が出版されました(誰でも読めます) PDF: https://t.co/bZo7Ju9OIx
Kakui et al ab new tanaidacean with subchelate chelipeds published (Open access) カマのような「ハサミ」脚をもつタナイス類の新種記載論文が出版されま… https://t.co/tjIf7wYLhn
Kakui et al ab isopods parasitic on a clawed lobster published (Open access) アカザエビ寄生性等脚類に関する成果が出版されました(誰でも読めます) PD… https://t.co/KHXejMWe5S
Oya and Kajihara finally published オンライン公開されていた論文が出版されました(誰でも読めます) PDF: https://t.co/ZFj3q0cFNX
RT @lambtani____: 瀧本 彩加(2017) 初心者のための英語プレゼンテーション術 https://t.co/Fxq7EOrTjs
"メイオベントスの採集・抽出方法" 若手メイオベントス分類学者たちによるメイオベントス採集・抽出法の総説.様々な方法がわかりやすい写真と図とともに説明されるステキな和文.誰でも読めます. PDF: https://t.co/Zl0z06yoFw
以下同特集に含まれる論文です.誰でも読めます. 十脚類 PDF: https://t.co/795sj1g5Qt カイメン類 PDF: https://t.co/9rDZLhsrRA フクロエビ上目甲殻類(#タナイス 含む) P… https://t.co/HmC4vOk7MW
以下同特集に含まれる論文です.誰でも読めます. 十脚類 PDF: https://t.co/795sj1g5Qt カイメン類 PDF: https://t.co/9rDZLhsrRA フクロエビ上目甲殻類(#タナイス 含む) P… https://t.co/HmC4vOk7MW
以下同特集に含まれる論文です.誰でも読めます. 十脚類 PDF: https://t.co/795sj1g5Qt カイメン類 PDF: https://t.co/9rDZLhsrRA フクロエビ上目甲殻類(#タナイス 含む) P… https://t.co/HmC4vOk7MW
以下同特集に含まれる論文です.誰でも読めます. 十脚類 PDF: https://t.co/795sj1g5Qt カイメン類 PDF: https://t.co/9rDZLhsrRA フクロエビ上目甲殻類(#タナイス 含む) P… https://t.co/HmC4vOk7MW
以下同特集に含まれる論文です.誰でも読めます. 十脚類 PDF: https://t.co/795sj1g5Qt カイメン類 PDF: https://t.co/9rDZLhsrRA フクロエビ上目甲殻類(#タナイス 含む) P… https://t.co/HmC4vOk7MW
Kajihara et al ab preface? of report of symposium ab marine cave faunas published (in Japanese; open access) PDF:… https://t.co/icM4IvM2td
Oya & Kajihara ab new polycladid flatworm published (Open access) 小笠原諸島のヒラムシ類の新種記載論文が出版されました(誰でも読めます) PDF:… https://t.co/5iRWHOmpcF
Hosoda et al PDF: https://t.co/Cn466bDZEU まさかの指導学生の成果書き忘れ...東シナ海水深405-635 mから日本初報告のウミグモ類を記載.指導学生の細田悠史君との共同研究.長崎大学水… https://t.co/ihqtjKpSLe
Kakui & Tomioka PDF: https://t.co/KswK8GfhAf 太平洋(東北沖)水深1890mからAnarthruridae科の新属新種を記載.利尻町立博物館の冨岡森理博士との共同研究.第6胸節から腹尾… https://t.co/FmqpMsrCuX
Hosoda et al ab sea spider (Pycnogonida) new to Japan published (Open access) 日本初報告のウミグモの一種に関する成果が出版されました(誰でも読めます)… https://t.co/8t0dxRMmgK
Yamauchi & Kajihara ab new marine macrodacyidans (Gastrotricha) published (Open access) 海産腹毛動物の新種記載論文が出版されました(誰でも読め… https://t.co/VDOHxVBlxz
RT @Hayato_1117: 総説が出ました。第15回日本動物分類学会奨励賞受賞記念論文です。 「貝形虫類(甲殻類)の分類・生態・進化:特に間隙性種に注目して」 J-stageリンクから無料でPDFがダウンロードできます→ https://t.co/aENBt259Z4
RT @echiuni: 日本語の総説が出版されました.保存された担名タイプなしの命名行為に関する国際動物命名規約第4版の2017年3月改正の日本語訳と,その改正に至る経緯のまとめです.写真だけで動物を新種記載ができるか否かの話です,気になる方は是非とも読んでみてください.ht…
Kakui & Fujita (2018) ab tanaidacean from submarine cave deposited in online repos https://t.co/0eUURDx8uk 宮古諸島の海底… https://t.co/siuMa0ppbc
Kakui et al. (2011) ab molecular phylogeny of Tanaidacea deposited in online repos https://t.co/LiX8k56718 18S rRN… https://t.co/cvL7li2XIq
(続き3)冊子体を持たない電子ジャーナルは増えており,今回のようなミスが起こりうる雑誌も複数あります.自信のない方は以下の和文に一度目を通されるとよいと思います 中野・Grygier(2018)あなたの電子出版物は適格?―201… https://t.co/Zj9RNxNDOm
Kakui & Tomioka ab a new deep-sea tanaidacean species published (Open access) 深海性 #タナイス 目甲殻類の新属新種論文が出版されました(誰でも読めま… https://t.co/9DWNLHqy9g
Jimi & Kajihara ab a new flabelligerid polychaete species published (Open access) ハボウキゴカイ科多毛類の新種記載論文が出版されました(誰でも読め… https://t.co/x7npCJ4i77
Kajihara et al ab taxonomy of interstitial ribbon worms (nemerteans) in Vietnam published (Open access) 6新種記載を含むベト… https://t.co/1w8hAav2ix
Takeda & Kajihara ab taxonomy of interstitial flatworms around Hokkaido, Japan published (Open access) 1新属設立を含む北海道… https://t.co/EAI4eLx7nM
RT @takehikohayashi: 学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか:商業…
Kakui et al (2017) deposited in online repos https://t.co/9sflHOlGfK 海藻葉上生 #タナイス (Zeuxo sp.)の生活史を記載したKakui et al (2017) のPDFを大学リポジトリに登録しました
Tomioka et al(2016) deposited in online repos https://t.co/INIp5piUng イトゴカイの1種の広域分布を明らかにしたTomioka et al(2016) のPDFを大学リポジトリに登録しました
Kakui et al (2012; accepted ms) deposited in online repos https://t.co/TSuvFWwPev キタタナイス(Arctotanais alascensis)の形… https://t.co/GV6PjvqKCE
Shimada et al ab a new Antarctic marine nematode published (Open Access) https://t.co/whZCOCCBZc 南極沿岸から得られた海産自活性センチュウの新種記載が出版されました.誰でも読めます
Jimi et al ab a new "polychaete" annelid published (Open Access) https://t.co/MlULTo5y83 オトヒメゴカイ科の環形動物の新種記載が出版されました.誰でも読めます
Tomioka et al ab a new "polychaete" annelid published (Open Access) https://t.co/1R5BNDC3In イトゴカイ科の環形動物の新種記載が出版されました.誰でも読めます
RT @menashi_sato: 16年も前にF先生がベントス学会誌で書かれたのを今更読んでるけど『全採集家必読!』って感じだから読むべき https://t.co/IBoOMcQitn https://t.co/ZGRwyTXMZB
Kakui & Shimada(2017) deposited in HUSCAP (as an accepted ms) https://t.co/is7mGV3raS Kakui & Shimada(2017) の著者原稿を大学リポジトリに登録しました
2013年出版の #タナイス による自家受精を報告した論文(https://t.co/JctsURep24)の著者原稿を大学リポジトリに登録しました.軟甲綱初の自家受精報告でもあります https://t.co/YGR058Px07 ちなみに図版の画質はこちらのほうが高いです.
Kakui & Hiruta (2013; https://t.co/JctsURep24) ab a selfing tanaidacean deposited in HUSCAP (as an accepted ms) https://t.co/RkMJ0ardvV
Woo et al ab a sea cucumber species first recorded from Japan published https://t.co/eGRnSfG7b8 日本初報告のナマコに関する論文が出版されました
知らなかった.2014年の論文.2013年には実現していた模様. "ニワトリの卵を殻なしで孵化させる方法" https://t.co/baAOPbzmDZ
Okanishi et al. about benthos around the Kii Peninsula, Japan published (https://t.co/rPEAI5Ito1) 紀伊半島西方沖の底生動物に関する論文が出版されました
PDF opened (https://t.co/FHjitjLGKx) PDFが公開されました.#タナイス 類に知られる #性転換, #同時的雌雄同体 ,#オス多型 など性様式に関する知見をまとめました.

お気に入り一覧(最新100件)

分子系統解析のためのDNA実験(植物分類学研究マニュアル5) 東 2013(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/kbxn13wkJX 植物のDNA抽出、PCR、電気泳動、配列決定など、基本的な実験方法が詳しく紹介されています。
というか調べてたら世界哺乳類標準和名目録なる超すごい文献が出てきた 去年出たばかりでフリーアクセスっぽい https://t.co/BzptVq9Rwp
昆虫研究者のための博物館資料論・資料保存論 (2) 昆虫標本の活用:データベース構築の実際(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/qSSCTnyFVc 標本のデータベースを構築する際に気をつけるべきことが詳しく紹… https://t.co/lns2cXYjA5

フォロー(170ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @tapa46: ファージの脚(ロングテールファイバー)、本当は宿主細胞の表面の特定の分子(レセプターと言います)を認識して着陸するためのタンパク質の骨格に過ぎないのですが、どうしてもワキワキと可動する歩脚として表現したくなるのは表現者のサガでしょうね。 https://…
RT @831245leg: 蛙の腹から出た珍らしいハムシ https://t.co/6XIGv9EyvS トノサマガエルの食性調査でキイロネクイハムシが出たという報告(1925年)。

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98 98 96 96 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…

98 98 96 96 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
RT @tapa46: ファージの脚(ロングテールファイバー)、本当は宿主細胞の表面の特定の分子(レセプターと言います)を認識して着陸するためのタンパク質の骨格に過ぎないのですが、どうしてもワキワキと可動する歩脚として表現したくなるのは表現者のサガでしょうね。 https://…
RT @the_kawagucci: 日本の地理学は『銃・病原菌・鉄』をいかに語るのか―英語圏と日本における受容過程の比較検討から― https://t.co/0aAdgDL7D5
RT @tapa46: ファージの脚(ロングテールファイバー)、本当は宿主細胞の表面の特定の分子(レセプターと言います)を認識して着陸するためのタンパク質の骨格に過ぎないのですが、どうしてもワキワキと可動する歩脚として表現したくなるのは表現者のサガでしょうね。 https://…
RT @gcyn: "シンバルの音響特性に及ぼすベルサイズの影響 小川 渉, 鞍谷 文保, 吉田 達哉, 小出 俊雄, 水田 泰次 https://t.co/d6LexAYOUq
RT @Mushi_Kurotowa: 「作者を目の前にその昆虫作品をキモいと言ってしまうこと」 というのは日本語配慮表現と関連する気がしています。 https://t.co/Et33cd3fhi
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @scolopax_odenya: (1)について調べた研究はこちら。 https://t.co/SZMS4FbHNK
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @831245leg: 蛙の腹から出た珍らしいハムシ https://t.co/6XIGv9EyvS トノサマガエルの食性調査でキイロネクイハムシが出たという報告(1925年)。
RT @831245leg: 蛙の腹から出た珍らしいハムシ https://t.co/6XIGv9EyvS トノサマガエルの食性調査でキイロネクイハムシが出たという報告(1925年)。
蛙の腹から出た珍らしいハムシ https://t.co/6XIGv9EyvS トノサマガエルの食性調査でキイロネクイハムシが出たという報告(1925年)。