Yoshitugu Tuduki (@TSMoon56)

投稿一覧(最新100件)

RT @seacrop_ds: 【訂正】 ご指摘の頂いた通り、チビハナダイではなくムラモミジハナダイで落ち着きました。 抄録しか読んでませんが、直近の2019年の報告によると、従来のチビハナダイが分かれてこの海域に住むチビハナダイだった種の呼び名がムラモミジハナダイとなったとい…
RT @naoyukinkhm: 種苗放流の効果と野生集団への影響。北田 2016(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/TuAx8N1xp4 サワラ、サケ、アサリ、タイなどいくつかの事例研究をもとに、種苗放流による野生集団への影響を議論されています。
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
RT @RA_aquapicture: いろいろ物議をかもしている水族館のカレイの話ですが、ぼくはカレイの生態のなかでも稚魚の非致死的水管捕食の話が大好きです。 ※一説には仙台湾のカレイは特に水管捕食の割合が高いらしい。 https://t.co/IEYGefRXGi
RT @naoyukinkhm: 南硫黄島におけるシマクモキリソウの79年ぶりの再発見。Takayama et al. 2019 (英語論文、オープンアクセス) https://t.co/Qxj0Xi3ZCw 戦前に採集された標本からも遺伝解析を実施した結果、今回見つかった個…
RT @naoyukinkhm: 動物園・水族館における生息域外保全。高見 2019 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/IpC40PU5xY 飼育下個体群の個体数や遺伝的多様性を適切に維持するための個体群管理計画に沿うこと、また動物福祉も実践した保全…
こういうのも出てきた 2003年にあった動きらしい https://t.co/CKZxcbO9Mf
そういえばこんな論文が出てきた 遠藤先生の論文で哺乳類の和名の差別表現について述べたものらしい https://t.co/vYN6nnAWyZ
とりあえず参考になるかもしれないのでこの前見つけた 「世界哺乳類標準和名目録」を再度貼っておこう https://t.co/BzptVq9Rwp
RT @oikawamaru: 日本の第四紀淡水魚類化石について素晴らしい総説が出ているのに気付いた。素晴らしい・・。しかも13MもあるPDFが無料公開。素晴らしい・・ 宮田(2019)日本の第四紀淡水魚類化石研究の現状  https://t.co/YQNfPrYqDM
というか調べてたら世界哺乳類標準和名目録なる超すごい文献が出てきた 去年出たばかりでフリーアクセスっぽい https://t.co/BzptVq9Rwp
RT @oikawamaru: このカマツカの口のモジャモジャした部分は何だろうというのは人類が抱く共通の疑問と信じているのですが、組織学的には「味がわかる」部分であるらしいことがすでに報告されています。  https://t.co/9duhiFHe0s
RT @rex_toyo: 遠藤 秀紀, 佐々木 基樹「哺乳類分類における高次群の和名について」日本野生動物医学会誌 6(2), 45-53, 2001 論文フリー(本文日本語) マニアックなグループについても言及していて、哺乳類関係の論文を訳す際には参考になるかと思います。…
RT @yuma_sakana: 屋久島から日本初記録のテンジクダイ これまで日本では水中写真のみで知られていたイエローラインドカーディナルフィッシュ(Ostorhinchus chrysotaenia)が屋久島で採集された2個体を元に日本初記録種として記載されました! 新し…
RT @naoyukinkhm: 遺伝子解析による琉球列島の海底洞窟性生物群集の多様性と集団形成・維持機構に関する研究の現状と今後の課題(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/lBbGCA32tz DNAバーコーディング、マイクロサテライトを用いた研究の他、…
RT @kaisekiriu: やはり「世界哺乳類標準和名目録」は素晴らしい。 https://t.co/qxZcqmzqJX
RT @M_A_F_: J-STAGE Articles - 動物園の歴史的背景としての学術研究 ~極東の片隅で何を継承し,何を興し,そして何を発信すべきか?~ https://t.co/Zgikn8ScLH
RT @naoyukinkhm: 分子系統地理が示す愛媛県松山平野におけるアブラボテの人為移入起源(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/C6ts9hYklM ミトコンドリアDNA配列に基づいた研究成果です。
RT @oikawamaru: 池田(2018)外来種はなぜ問題なのか? : 人と動物の関係からみる外来種問題 ここからPDFのリンクがありますね→ https://t.co/OTzdsflguO 講演録なのかな?とてもわかりやすく整理されていて、これは外来種問題に興味ある人は…
RT @kurage_ya_lab: タイにおいて新種の箱虫綱が2種発見されました!! https://t.co/ru4oZNpDio 体の縦線がなんとも可愛らしい! #jellyfish #クラゲ https://t.co/hVPQgWOcUS
RT @NekuiH: オニバスは茎の太さが2mmを越えると、ザリガニに切断されにくくなる。 CiNii 論文 -  アメリカザリガニによるオニバスへの影響に関する観察 https://t.co/hkuahQ5JdU #CiNii
RT @YoshiakiKAI: 琵琶湖流入河川・丁野木川の人工護岸支流におけるホンモロコ・ニゴロブナ・在来コイの産卵: 産着卵のDNA 種判別にもとづく知見 https://t.co/BxqrZfCNGq
RT @shimamarineland: 2019年7月9日に論文が早期公開されたようです。 何度も混乱を招く表記をしてしまい、申し訳ありません。 鹿児島県から得られた日本初記録のアジ科魚類Trachinotus anakヨコヅナマルコバン(新称) https://t.co/…
RT @YoshiakiKAI: 今日付論文.ミナミヒメコダイ(ハタ科)の学名はChelidoperca santosi Williams and Carpenter, 2015 https://t.co/CvanpopsWI
RT @hone_moon: 隠岐国産物絵図註書、国立国会図書館のデジタルアーカイブで全ページ閲覧可能。高解像度データのダウンロードや欲しいページだけPDF化したりとやりたい放題。 https://t.co/vKZxoq7DfR シュモクザメは30pあたりに。となりはネコザメ…
RT @hone_moon: 隠岐国産物絵図註書、国立国会図書館のデジタルアーカイブで全ページ閲覧可能。高解像度データのダウンロードや欲しいページだけPDF化したりとやりたい放題。 https://t.co/vKZxoq7DfR シュモクザメは30pあたりに。となりはネコザメ…
RT @GotoSesame: 高地棲みの部族(マウンテンゴリラ)と低地熱帯樹林棲みの部族(ニシローランドゴリラなど)に分けて考えられる。高地ゴリラの生息域では充分な果実が得られないので、植物の葉、芽、樹皮、根などの繊維質を中心とした食事をしている(季節によっては果実も食べる)…
RT @kobakaz_jp: 和文の総説「ドジョウの倍数性とクローン,それらの特殊な生殖様式」 https://t.co/N4w5GhiK8f そもそも雑種由来(A系統とB系統とする)の3倍体で、ゲノム構成はAABとABBの2タイプ存在し、配偶子形成時にはAAB個体はAをも…

107 0 0 0 IR IBMとただの虫

RT @Baboon_sai: 「ただの虫」の概念重要ですよね。「「ただの虫」はたんに害虫でも益虫でもないというだけで無意味な存在ではない。」「生態系において彼らが果たしている役割を我々がよく知らないだけなのだ。」という文章が印象的。 桐谷圭治 2012. IBM とただの虫.…
RT @turisaitama: チョウチョウウオの越冬についての文章もある トノサマとスミツキは3年越冬が確認されたがミスジは1年だけと 今年の伊豆の春にも若干参考になる? https://t.co/qE0dB3Dgsf
RT @takahiko_mukai: 兵十が獲っていた「きす」。新美南吉氏の生まれ育った愛知県半田市辺りでは淡水魚の雑魚の意味で「きす」と呼ぶことがあったようです。文献的にも聞き取りでハエやハヤのことらしいとのことが調べられているようです。 鳥越信(1976)「ごんぎつね」に…
RT @wormanago: キツネアマダイ科が好きすぎて、日本初記録の種を釣ったりもしています。写真では褪せてしまっているけれど、釣ったばかりのときには体の独特な紫陽花色が妖艶で、ホタルブクロに入ったホタルを思わせる美しさでした。それで、ホタルビサンゴアマダイ。https:/…
RT @Kyukimasa: 負けると再戦までに時間かける敗者効果(多くの生物にある) https://t.co/HEDrJXAhwv ザリガニの場合、ホルモン分泌で攻撃衝動抑えるとか(再戦チャンスを頭で考えてるわけじゃない) https://t.co/q6qjPnxeh5 そ…
RT @phyloinfokobe: テクニカルノート「ゲノム情報全盛のいま使える分子系統解析のエッセンス」というのを少し前に出しました。PDFがフリーでとれるようになっていることに今気づいたのでここでお伝えしておきます。今ふと考えると、タイトル通りの内容になっているか、自信は…
RT @naoyukinkhm: ランドスケープの変化が種多様性に及ぼす影響に関する研究 : 東京都立石神井公園周辺を事例として(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/vTGjITRjaW 1930-1940年代と1980-1990年代の生物相を明らかにし、…
RT @tapa46: 自家不和合性や雄性不稔とかの仕組みは難しくて頭がこんがらがってしまう。 https://t.co/vkgSwhzrkN https://t.co/omJ92gV4fh
RT @Penguin_danro: 著者情報のインパクトがすごい。リバイス要求する時にめっちゃ緊張しそう。 https://t.co/VUWrfiFpYm https://t.co/9qPOvpytNB
RT @takahiko_mukai: 和文論文ですが早期公開されました。魚類学会員じゃないと読めないかも…… 兵庫県立小田高校の生徒達が行った研究を顧問の谷先生と私で論文化したものです。(投稿のための原稿化と多少の追加実験だけ私が行いました) 核DNA マーカーを用いた…
RT @yabu_kichi: 東京農業大学世田谷キャンパスの鳥類相の研究の中で馬事公苑の鳥類についても出ている。 https://t.co/yRuEnArrlq
RT @oikawamaru: プリンス・アキヒトによるコンジキハゼGlossogobius aureusの新種記載論文はこちら。 https://t.co/Jf3ux9MrFv
RT @oikawamaru: 九州南部の大淀川水系からヤマトシマドジョウを正式に記録しました https://t.co/jLvk4x7Rdg (フリーではありません。日本魚類学会会員の方はDLできます)。これにより大淀川水系にはオオヨドシマドジョウとヤマトシマドジョウの2種が…
RT @IMT_Schedule: 明治十二年九月、モース先生後任のホイットマン先生のもとで、因藤眞楯ともに書師として従事、ホイットマン先生帰国の4年後要請され渡米、晩年は南フランスで魚類研究者の助手兼画工、同地で没。 ※PDF直リンク自動DLのおそれがあります。 https…
RT @2cvkoleo: 貴重な情報! オオムガイの殻と軟体部の重量についての論文が見つかりました! https://t.co/xYzSD9SZ29
RT @2cvkoleo: https://t.co/lslweb9891 飼育していたオウムガイの遺体を解剖した研究を拝見。軟体部と貝殻はあまり繋がっていないとの事。アンモナイトとは違うようです。殻の蓋をぎゅっと閉めた状態で死亡したようです。この時私の推測では筋肉が縮まり体積…
RT @fishphylogeny: No time to dissect today, so I combined several images of a Silverspotted Sculpin (Blepsias cirrhosus). These fish are c…
RT @masatokage02: 新年早々ではありますが志村動物園のパンくんに関する論文です。見る人が見ればTV越しにもパンくんの負の感情が拾えるそうです。それを演出によって改変。自然や動物番組の闇と言うか課題は大きいです。 https://t.co/aRgLx5gcdp
RT @matsusakat: 論文が公開されました。パンくんの表情等について動物福祉の観点から分析した論文です(J-STAGE)。 松阪崇久2018「ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの笑いと負の感情表出」笑い学研究25号90-106 https://t.co/P…
RT @houki38: ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの笑いと負の感情表出 OPEN Article: Laughter and negative emotion of chimpanzee appearing on show and TV Online I…
RT @tsutatsuta: 「パンくん」の映像をチンパンジー研究者が分析した結果、顔や体が表しているのとは異なる感情がテロップによって「捏造」されていたり、パンくん自身もポジティブな感情(遊びや笑いなど)に比べてネガティブな感情(恐怖や不安など)の表出が多い傾向にあった、と…
RT @echiuni: @menashi_sato 確かに以前まではそのように考えてもよかったのですが,2017年3月の規約改正によりタイプなし記載は実質可能になりました.写真で新種記載すると,「撮影された標本」がタイプという扱いになります.https://t.co/Xy21…
RT @_k3_n_1_r0_: これか。 藤井亮吏, 2018. カジカ個体群間の産卵期変異を通じた地域個体群の固有性の明示と保全. https://t.co/nY12bV6oGm (参照 2018-12-09)
RT @takahiko_mukai: 日本初記録のSicyopterus longifilis → 新和名「ギザギザボウズハゼ」! https://t.co/ZWMzCZBoFb
RT @wormanago: 豆南諸島の鳥島から、ゴマウミヘビ属の1新種が出ました。この属はもう新種は出ないというくらいやり尽くしたのですが、まだいました。しかも、日本に。蒼鷹丸の名前をいただきsoyoae、和名をソウヨウゴマウミヘビとしました。https://t.co/Jqu…
RT @V2manburu: @TSMoon56 そんな貴方に魚類の呼吸や血液系の論文 ①https://t.co/u2YxOCjuCF(板鰓類の魅力と多様性) ② https://t.co/CISY8AKxXa(魚の呼吸と血液循環について二三の話題) ③ https://t.…
RT @V2manburu: @TSMoon56 そんな貴方に魚類の呼吸や血液系の論文 ①https://t.co/u2YxOCjuCF(板鰓類の魅力と多様性) ② https://t.co/CISY8AKxXa(魚の呼吸と血液循環について二三の話題) ③ https://t.…
RT @oikawamaru: 最新の伊豆沼・内沼研究報告に興味深い論文が出てた。当地ではオオクチバス駆除により魚類相の回復が起こっており、数年前はゼニタナゴが、そして今回12年ぶりにタナゴが再発見されたとのこと。 /伊豆沼・内沼におけるタナゴ<i>Acheilognathus…
RT @tapa46: ヤシガニ幼体は仲間同士が餌で揉めた時は歩脚を振り上げて威嚇するらしい(敵の場合はオカヤドカリと同様、殻にこもる) 脚を振り上げて威嚇する行動は成体でも同様のようだ。 https://t.co/GgLpGbEFSp
RT @Tumon_Bay: ヤシガニはヤドカリの期間でもヤドカリらしからぬ行動をするよという短い報告です 興味あったら覗いてみてください https://t.co/i823ZOYY5G
RT @echiuni: 学術雑誌で「キョクヒャー」が紹介された https://t.co/kTQ0TdGFdR https://t.co/tnBbIUTWma
RT @Baboon_sai: 【メモ】日本の水田でコウモリの食性データ無いやろ・・って思ったらあった。カエルの食性分析で有名な平井さんの論文。 平井 & 木村 2004 糞分析によるアブラコウモリ Pipistrellus abramus (翼手目; ヒナコウモリ科) の餌構…
RT @sushifactory: そういや 大正14年 京都美術工芸会 編 「美術工芸展覧会図録. 第1回」始祖鳥の作品が載っているのだけど、日本での古生物モチーフの美術作品の歴史とかって研究されてるのかしら https://t.co/T5fyMgGzVP https://t…
RT @ophiacodon: https://t.co/sRau9kYB9c この論文で記載された白亜紀のスナモグリのparatypeがヤフオクに出品されているようだ。
RT @_k3_n_1_r0_: #NowBrowsing 石田惣,木邑聡美,唐澤恒夫,岡崎一成,星野利浩,長安菜穂子.2015.淀川のヌートリアによるイシガイ科貝類の捕食事例, および死殻から推定されるその特徴.大阪市立自然史博物館研究報告 No.69:29-40. htt…
RT @wormanago: 爬虫類のウミヘビ消化管内から見つかった魚類のウミヘビの日本初記録論文がオンラインで早期公開されました!ここまで長い道のりでした(涙)https://t.co/VobsLOWAYU
@xekuzwei142 すみません 失礼いたしました カモグチウオ科はノトセニア亜目の Bathydraconidae の和名です こちらの論文に和名が載ってますhttps://t.co/4CcCqrGc2g
RT @2cvkoleo: 日本にも、ウミサソリ やボトリオレピスやダンクルオステウスなど古生代のロボ化石的な化石は見つかっていないが、探せば断片がみつかる?または、実は見つかっていて発見されるのをまっているのか?なと、妄想。 https://t.co/Ue9bSQF4m2
RT @wormanago: もうひとつ、共著論文が出版されました。与那国島からウツボ科のUropterygius fasciolatusを採集し、新たにムラクモキカイウツボという標準和名を提唱しました。本種はシノニム関係に不明瞭な点があったため、タイプ標本の検討も合わせて行い…
RT @wormanago: 共著論文が出版されました。北半球からは初めての記録となるOphichthus exourusを、サイパンと沖縄の標本をもとに報告し、新たにグンバイウミヘビという標準和名を提唱しました。https://t.co/chz40m2KI2 https://…
@mushisakana2 帰宅したので瀬戸内海のさかなを見てみましたがやはり「瀬戸内海産魚類目録」に名前がありました 残念ながら香川県近海に分布するかは載っていませんが… これによると八幡浜でホロタイプが獲れたようですね 広島湾… https://t.co/7GNOvxnYto
RT @oikawamaru: hamusiさんのブログhttps://t.co/12lsPPTNxGで紹介されていた「隠岐国産物絵図注書https://t.co/R0eNyBQzDD」面白い。確かに30コマのシュモクザメのゆるキャラ度が高い。個人的にコウモリのポージングも気に…
@katochanpe_2 @_k3_n_1_r0_ 結論はまだ出てなかった気がします 議論中ってことかもしれないですね 一応こういうのもありますが 調べた感じ要検討っぽい気が https://t.co/VDyflPQCyA
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…
RT @MNHOrA_soyu: 海産魚類 の塩分適応 におけるTMAOと 尿素の役割 https://t.co/li9KpEza6A 極地の寒冷地帯や深海におけるTMAOについてもちょこっと触れられてるみたいです
コガネマルコバンってこれか https://t.co/PUi1BsETZR
RT @tapa46: サンゴは珊瑚礁の主要な生産者でありながらもクロベラのようにサンゴそのものを捕食する生物はそれほど多くはありません。ではなぜサンゴによる生産が食物連鎖に反映されているかというと、サンゴの分泌する粘液が他の生物の餌となっているわけです。 https://t.…
RT @oikawamaru: @ariake538 @pityun このスコア法の元論文です→ https://t.co/oSHLUNhpY5 外来種の扱いは難しいですね。0点でも良かったかもしれませんが、水質指標とあわせて5段階にしたものです。基本的には平均点で見るようにな…
@funamusshi 第1背鰭の色彩が雌雄の両方で異なる…と原記載ではあるようですね https://t.co/1J9oZWovYq
RT @takahiko_mukai: 共著論文が出ました.ほぼ河川残留型しかいない岐阜県飛騨地方と鳥取県の河川のサクラマス(ヤマメ)はサツキマスとの雑種という話.「サクラマス自然分布域におけるサツキマスによる遺伝的攪乱」日本水産学会誌 83(3):400-402.https:…
RT @manboumuseum: 【発表】昨日出たウシマンボウの論文です! ・近年のマンボウ属の分類の流れを総括 ・インド洋で初めて遺伝的にウシマンボウを確認 ・先行研究者が「別種」として論文に出した2個体は「同種」だった ・ウシマンボウとマンボウの小型は識別が困難 http…
RT @_k3_n_1_r0_: > 小規模水槽におけるイタセンパラの成長および生残に影響を及ぼす環境要因 https://t.co/NDVIvFkGMh (参照 2017-05-13)
@13ugui1341398 国内でも記録されているようですね https://t.co/lDjqZRuvRu
RT @hedgehog_love51: CiNii 図書 - 日本魚介図譜 https://t.co/PtBDWSoHGM #CiNii
RT @MNHOrA_soyu: @MNHOrA_soyu 山崎先生らのこのレビューに詳しく書いてあったような気がします https://t.co/wM6b2iyPZg
@Shiina_masato 参考程度に属まで検索できる資料を貼っておきます Fricke ftp://ftp.fao.org/docrep/fao/009/y0870e/y0870e22.pdf Nakabo https://t.co/3EaMjV2bZY
RT @tokai_anim_etho: 動物園に興味のある方。テレビの動物番組をご覧になる方。ぜひお読みください。 https://t.co/SAz2HsGBcr
@Shiina_masato 確か元々は分子による研究だったかと思いますが 形態学的な裏付けもしてあるようですね https://t.co/4YxAMFXLtn
RT @tapa46: バカガイの稚貝が斧足を振って魚みたいに泳ぐなんて初めて見たぞ‥ もはや二枚貝じゃないだろ‥ https://t.co/0jkMXMGUrj https://t.co/LOWzIY3GSb
RT @Mokanishi: 論文が出ました.瀬戸臨海実験所の研究船ヤンチナで3年間調査を行い,白浜周辺の底生生物相の一部を解明しました.多くの白浜新記録種や,少なくとも6種の未記載種(発表前の新種)が記録されました.オープンアクセスです.   https://t.co/jrn…
そもそも海遊館の館長のDr.論文の時点で https://t.co/zkzMwmtfWG
国内ではなぜか知名度が低めなムミチョグ https://t.co/2anJWyvHfr
RT @kinoboriyagi: 鮭革はタンニンなめしでいけるのか。でも今回は鱗を残したいので難しいかな……というか鱗は残して皮は柔らかくってのがそもそも無理筋ですかのう。https://t.co/68DsF5BmID
@osakanabanashi ちょっと調べたら本属を含む分類群の骨学的形質(系統分類)について記載した論文が出てきました 一応貼っておきます https://t.co/Va6iQaKSbI'

お気に入り一覧(最新100件)

種苗放流の効果と野生集団への影響。北田 2016(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/TuAx8N1xp4 サワラ、サケ、アサリ、タイなどいくつかの事例研究をもとに、種苗放流による野生集団への影響を議論されています。
【訂正】 ご指摘の頂いた通り、チビハナダイではなくムラモミジハナダイで落ち着きました。 抄録しか読んでませんが、直近の2019年の報告によると、従来のチビハナダイが分かれてこの海域に住むチビハナダイだった種の呼び名がムラモミジハナ… https://t.co/7Zjuy4sKKL
2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードでき… https://t.co/IqBZzE5ikr
去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEakHiB0Bz
いろいろ物議をかもしている水族館のカレイの話ですが、ぼくはカレイの生態のなかでも稚魚の非致死的水管捕食の話が大好きです。 ※一説には仙台湾のカレイは特に水管捕食の割合が高いらしい。 https://t.co/IEYGefRXGi
ムナアカナルコグモ Wendilgarda ruficeps の記載おめでとうございます。やっと写真もだせる(石川県産)。 Yuya Suzuki 2019 A new species of the genus Wendilgar… https://t.co/Yi2Yhv3suk

27 0 0 0 OA 大昔の探険

『漫画大昔の探検』1950。内容は古生物学者が超光速ロケット…つまりタイムマシンで地球史をめぐるというもの。啓蒙漫画は戦前から存在するが、1972年学研『ひみつシリーズ』が刊行される少なくとも22年前既に、現在の学習漫画のフォーマ… https://t.co/A7K20kWaZK
南硫黄島におけるシマクモキリソウの79年ぶりの再発見。Takayama et al. 2019 (英語論文、オープンアクセス) https://t.co/Qxj0Xi3ZCw 戦前に採集された標本からも遺伝解析を実施した結果、今… https://t.co/BpNpAHyPlt
エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopo… https://t.co/Et92qUTnGw
分布南限地帯におけるハマナス群落の構造変化と保全管理。永松・山中 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Pwr7qAe51D 鳥取市白兎海岸のハマナス群落についてです。1988年と比べ、ハマナスの被… https://t.co/MDVoiz9CH0
動物園・水族館における生息域外保全。高見 2019 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/IpC40PU5xY 飼育下個体群の個体数や遺伝的多様性を適切に維持するための個体群管理計画に沿うこと、また動物福祉… https://t.co/lmeL0kaOlw
@trifa3 https://t.co/33f1IbP2eW あれよあれよという間に広報されていたのですが… 早期公開版は上記URLで読めます。
日本産地下水性ヨコエビが一種記載されたようです。 https://t.co/WORLCs5KO1 Pseudocrangonyx uenoi という学名で、滋賀県の洞窟に生息しているようですね。
@TaromaedaMaedat こちらの論文では、江戸時代後期に生食が広まった結果「ナマコ」が定着したと述べられていますね。 https://t.co/0HBieyj8TF
森林生態系およびその隣接生態系における生物多様性と生態系機能の保全に向けた景観生態学の役割。滝・山浦 2007(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/uifKzjxyqA 森林における生物多様性保全に向けた景観… https://t.co/F46BVyXoNQ
博物館の外来研究員で、「昆虫学にはたすアマチュアの役割」とか報文まで書いてるんだけどやってることが全然アマチュアレベルじゃない。 河上 2017 昆虫学にはたすアマチュアの役割 https://t.co/8GEK3Tz8xi
日本の第四紀淡水魚類化石について素晴らしい総説が出ているのに気付いた。素晴らしい・・。しかも13MもあるPDFが無料公開。素晴らしい・・ 宮田(2019)日本の第四紀淡水魚類化石研究の現状  https://t.co/YQNfPrYqDM
中村和夫(2017)中原シルビア嬢の小墓碑.やどりが,253:38-41. https://t.co/F67jUorGl2 なるほど、シルビアシジミにはこんな話があったのですね。知りませんでした。
ジンベエザメ付着のドロノミ、その名もジンベドロノミが発見された・・・だと・・・!? https://t.co/Ayc3rKbtSS
この件ですが、論文になっているものを著者に送っていただきました。シラウオは地域ごとに異なり、小川原湖と霞ヶ浦ではけっこう違っています。著者らの考察によれば江戸川にいたものは霞ヶ浦と同集団。隅田川も同じか、またはそこに近しい集団だっ… https://t.co/Ftaex2dq86
お、ワイ論文が引用されてる。ザラテテナガエビは南方種ですが、最近は日本各地から報告されていますね。 J-STAGE Articles - 長崎市神浦川におけるザラテテナガエビの記録 https://t.co/Fe5kxsedlJ
このカマツカの口のモジャモジャした部分は何だろうというのは人類が抱く共通の疑問と信じているのですが、組織学的には「味がわかる」部分であるらしいことがすでに報告されています。  https://t.co/9duhiFHe0s
吸盤のあるカエルが竹筒を好む…という話題を見てこの論文を思い出した。 平井利明. (2006). 畦畔の締め固めがカエル類に及ぼす影響: 塩ビパイプ製退避場所の設置はニホンアマガエルの生息密度を回復させるか?. 日本応用動物昆虫学… https://t.co/c4ZFPSVEV9
ヤクシマダテイシモチ Yellow-lined Cardinalfish Ostorhinchus chrysotaenia (Perciformes: Apogonidae) from Yaku Island, Osumi I… https://t.co/uKCVDOZPrC
遠藤 秀紀, 佐々木 基樹「哺乳類分類における高次群の和名について」日本野生動物医学会誌 6(2), 45-53, 2001 論文フリー(本文日本語) マニアックなグループについても言及していて、哺乳類関係の論文を訳す際には参考に… https://t.co/bB5GumnARk
屋久島から日本初記録のテンジクダイ これまで日本では水中写真のみで知られていたイエローラインドカーディナルフィッシュ(Ostorhinchus chrysotaenia)が屋久島で採集された2個体を元に日本初記録種として記載され… https://t.co/ZjfV5M8MQF
遺伝子解析による琉球列島の海底洞窟性生物群集の多様性と集団形成・維持機構に関する研究の現状と今後の課題(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/lBbGCA32tz DNAバーコーディング、マイクロサテライトを用… https://t.co/bO2kff2jar
やはり「世界哺乳類標準和名目録」は素晴らしい。 https://t.co/qxZcqmzqJX
J-STAGE Articles - 動物園の歴史的背景としての学術研究 ~極東の片隅で何を継承し,何を興し,そして何を発信すべきか?~ https://t.co/Zgikn8ScLH
分子系統地理が示す愛媛県松山平野におけるアブラボテの人為移入起源(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/C6ts9hYklM ミトコンドリアDNA配列に基づいた研究成果です。
池田(2018)外来種はなぜ問題なのか? : 人と動物の関係からみる外来種問題 ここからPDFのリンクがありますね→ https://t.co/OTzdsflguO 講演録なのかな?とてもわかりやすく整理されていて、これは外来種問題に興味ある人は必読ですね。
M&E掲載された2018年度論文の委員会推薦優秀論文の1つに選んで頂きました! ありがとうございます! https://t.co/BlE6CDloEl (結果講評) https://t.co/jnmKoIMkDf (論文 open access)
オオトゲオカヤドカリの若齢個体 https://t.co/w03thCjH6K 短報です 1837年に記載されて182年の間、小型個体の発見と報告がなく、幼体の姿は一切謎に包まれていた本種若齢個体を昨年発見することができました 性… https://t.co/30dcWanRKw
タイにおいて新種の箱虫綱が2種発見されました!! https://t.co/ru4oZNpDio 体の縦線がなんとも可愛らしい! #jellyfish #クラゲ https://t.co/hVPQgWOcUS
オニバスは茎の太さが2mmを越えると、ザリガニに切断されにくくなる。 CiNii 論文 -  アメリカザリガニによるオニバスへの影響に関する観察 https://t.co/hkuahQ5JdU #CiNii
国内外来種となった絶滅危惧種:その取り扱いと保全をめぐって(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/HFYJXEeiK8 国内外来種となった絶滅危惧種の取り扱いについて、図1でまとめられています。
琵琶湖流入河川・丁野木川の人工護岸支流におけるホンモロコ・ニゴロブナ・在来コイの産卵: 産着卵のDNA 種判別にもとづく知見 https://t.co/BxqrZfCNGq
2019年7月9日に論文が早期公開されたようです。 何度も混乱を招く表記をしてしまい、申し訳ありません。 鹿児島県から得られた日本初記録のアジ科魚類Trachinotus anakヨコヅナマルコバン(新称) https://t.co/YyeVjBmexl
今日付論文.ミナミヒメコダイ(ハタ科)の学名はChelidoperca santosi Williams and Carpenter, 2015 https://t.co/CvanpopsWI
高地棲みの部族(マウンテンゴリラ)と低地熱帯樹林棲みの部族(ニシローランドゴリラなど)に分けて考えられる。高地ゴリラの生息域では充分な果実が得られないので、植物の葉、芽、樹皮、根などの繊維質を中心とした食事をしている(季節によって… https://t.co/VFxGBk5wBj
福江島・五島市三井楽町における アメリカザリガニの駆除の現状と課題(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/CXERfh1j0k 駆除に長期間取り組まれていますが、一向に減る気配はないようです。ザリガニのいる… https://t.co/Lt4fkZBIWf
和文の総説「ドジョウの倍数性とクローン,それらの特殊な生殖様式」 https://t.co/N4w5GhiK8f そもそも雑種由来(A系統とB系統とする)の3倍体で、ゲノム構成はAABとABBの2タイプ存在し、配偶子形成時にはA… https://t.co/OKgxaRnIh5

107 0 0 0 IR IBMとただの虫

「ただの虫」の概念重要ですよね。「「ただの虫」はたんに害虫でも益虫でもないというだけで無意味な存在ではない。」「生態系において彼らが果たしている役割を我々がよく知らないだけなのだ。」という文章が印象的。 桐谷圭治 2012. IB… https://t.co/J9eZRqrXX5
論文が出版されていました! Plankton & Benthos ResearchのNoteです。 ウニの巣穴に住み込み共生する笠型巻貝ハナザラ。その幼生着底はエサではなくホストのウニに誘引される、という内容です。… https://t.co/3fqHv3yfnh
チョウチョウウオの越冬についての文章もある トノサマとスミツキは3年越冬が確認されたがミスジは1年だけと 今年の伊豆の春にも若干参考になる? https://t.co/qE0dB3Dgsf
兵十が獲っていた「きす」。新美南吉氏の生まれ育った愛知県半田市辺りでは淡水魚の雑魚の意味で「きす」と呼ぶことがあったようです。文献的にも聞き取りでハエやハヤのことらしいとのことが調べられているようです。 鳥越信(1976)「ごんぎ… https://t.co/1WIaw8xMVc
キツネアマダイ科が好きすぎて、日本初記録の種を釣ったりもしています。写真では褪せてしまっているけれど、釣ったばかりのときには体の独特な紫陽花色が妖艶で、ホタルブクロに入ったホタルを思わせる美しさでした。それで、ホタルビサンゴアマダ… https://t.co/03RbkRJ4mi
負けると再戦までに時間かける敗者効果(多くの生物にある) https://t.co/HEDrJXAhwv ザリガニの場合、ホルモン分泌で攻撃衝動抑えるとか(再戦チャンスを頭で考えてるわけじゃない)… https://t.co/BF5sFcZoEu
テクニカルノート「ゲノム情報全盛のいま使える分子系統解析のエッセンス」というのを少し前に出しました。PDFがフリーでとれるようになっていることに今気づいたのでここでお伝えしておきます。今ふと考えると、タイトル通りの内容になっている… https://t.co/6jGwtccKxB
ランドスケープの変化が種多様性に及ぼす影響に関する研究 : 東京都立石神井公園周辺を事例として(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/vTGjITRjaW 1930-1940年代と1980-1990年代の生物相… https://t.co/3Ahs0hBAax
著者情報のインパクトがすごい。リバイス要求する時にめっちゃ緊張しそう。 https://t.co/VUWrfiFpYm https://t.co/9qPOvpytNB
和文論文ですが早期公開されました。魚類学会員じゃないと読めないかも…… 兵庫県立小田高校の生徒達が行った研究を顧問の谷先生と私で論文化したものです。(投稿のための原稿化と多少の追加実験だけ私が行いました) 核DNA マーカー… https://t.co/1NEjuCvQDE
プリンス・アキヒトによるコンジキハゼGlossogobius aureusの新種記載論文はこちら。 https://t.co/Jf3ux9MrFv
九州南部の大淀川水系からヤマトシマドジョウを正式に記録しました https://t.co/jLvk4x7Rdg (フリーではありません。日本魚類学会会員の方はDLできます)。これにより大淀川水系にはオオヨドシマドジョウとヤマトシマ… https://t.co/7pyqb4MYga
また地人書館『野生動物の餌付け問題』からで恐縮だけど「第10章 餌付けがもたらす感染症伝播 ―スズメの集団死の事例から」は2005年から2006年にかけて起きたスズメのサルモネラ感染の話。 CiNii 論文 - 人と野生動物の… https://t.co/EmiCEl4iql
https://t.co/lslweb9891 飼育していたオウムガイの遺体を解剖した研究を拝見。軟体部と貝殻はあまり繋がっていないとの事。アンモナイトとは違うようです。殻の蓋をぎゅっと閉めた状態で死亡したようです。この時私の推測… https://t.co/oqPbLjG1Js
No time to dissect today, so I combined several images of a Silverspotted Sculpin (Blepsias cirrhosus). These fish… https://t.co/4KP1Pir4TI
サンゴの移植はこれまでにも実施されていますが、それは白化などで衰退したサンゴ礁の再生のために行われているのです。埋め立てるために他の場所に移すという行為は、決して保全とは言えません。移植の現状と課題については日本サンゴ礁学会の提言… https://t.co/N2mlhrm0jI
論文が公開されました。パンくんの表情等について動物福祉の観点から分析した論文です(J-STAGE)。 松阪崇久2018「ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの笑いと負の感情表出」笑い学研究25号90-106… https://t.co/5qTVPc78Hq
貴重な情報! オオムガイの殻と軟体部の重量についての論文が見つかりました! https://t.co/xYzSD9SZ29
@menashi_sato 確かに以前まではそのように考えてもよかったのですが,2017年3月の規約改正によりタイプなし記載は実質可能になりました.写真で新種記載すると,「撮影された標本」がタイプという扱いになります.https://t.co/Xy21bnGy0g
豆南諸島の鳥島から、ゴマウミヘビ属の1新種が出ました。この属はもう新種は出ないというくらいやり尽くしたのですが、まだいました。しかも、日本に。蒼鷹丸の名前をいただきsoyoae、和名をソウヨウゴマウミヘビとしました。https://t.co/JquuDWjmRz
@TSMoon56 そんな貴方に魚類の呼吸や血液系の論文 ①https://t.co/u2YxOCjuCF(板鰓類の魅力と多様性) ② https://t.co/CISY8AKxXa(魚の呼吸と血液循環について二三の話題) ③… https://t.co/w1KArspnFV
@TSMoon56 そんな貴方に魚類の呼吸や血液系の論文 ①https://t.co/u2YxOCjuCF(板鰓類の魅力と多様性) ② https://t.co/CISY8AKxXa(魚の呼吸と血液循環について二三の話題) ③… https://t.co/w1KArspnFV
ヤシガニはヤドカリの期間でもヤドカリらしからぬ行動をするよという短い報告です 興味あったら覗いてみてください https://t.co/i823ZOYY5G
学術雑誌で「キョクヒャー」が紹介された https://t.co/kTQ0TdGFdR https://t.co/tnBbIUTWma
【メモ】日本の水田でコウモリの食性データ無いやろ・・って思ったらあった。カエルの食性分析で有名な平井さんの論文。 平井 & 木村 2004 糞分析によるアブラコウモリ Pipistrellus abramus (翼手目; ヒナコウ… https://t.co/kels1RaImS
そういや 大正14年 京都美術工芸会 編 「美術工芸展覧会図録. 第1回」始祖鳥の作品が載っているのだけど、日本での古生物モチーフの美術作品の歴史とかって研究されてるのかしら https://t.co/T5fyMgGzVP https://t.co/RI59ozWUH1
#NowBrowsing 石田惣,木邑聡美,唐澤恒夫,岡崎一成,星野利浩,長安菜穂子.2015.淀川のヌートリアによるイシガイ科貝類の捕食事例, および死殻から推定されるその特徴.大阪市立自然史博物館研究報告 No.69:29-… https://t.co/Tr0mgSHraZ
爬虫類のウミヘビ消化管内から見つかった魚類のウミヘビの日本初記録論文がオンラインで早期公開されました!ここまで長い道のりでした(涙)https://t.co/VobsLOWAYU
もうひとつ、共著論文が出版されました。与那国島からウツボ科のUropterygius fasciolatusを採集し、新たにムラクモキカイウツボという標準和名を提唱しました。本種はシノニム関係に不明瞭な点があったため、タイプ標本の… https://t.co/o3CxFuIGdG
共著論文が出版されました。北半球からは初めての記録となるOphichthus exourusを、サイパンと沖縄の標本をもとに報告し、新たにグンバイウミヘビという標準和名を提唱しました。https://t.co/chz40m2KI2 https://t.co/Ii5fIYIsYC
クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co/sTyb7sT6Bx
サンゴは珊瑚礁の主要な生産者でありながらもクロベラのようにサンゴそのものを捕食する生物はそれほど多くはありません。ではなぜサンゴによる生産が食物連鎖に反映されているかというと、サンゴの分泌する粘液が他の生物の餌となっているわけです。 https://t.co/6b1LbSjpaj
@ariake538 @pityun このスコア法の元論文です→ https://t.co/oSHLUNhpY5 外来種の扱いは難しいですね。0点でも良かったかもしれませんが、水質指標とあわせて5段階にしたものです。基本的には平均点で見るようになっています。
共著論文が出ました.ほぼ河川残留型しかいない岐阜県飛騨地方と鳥取県の河川のサクラマス(ヤマメ)はサツキマスとの雑種という話.「サクラマス自然分布域におけるサツキマスによる遺伝的攪乱」日本水産学会誌 83(3):400-402.https://t.co/iBCYPnk9lt
【発表】昨日出たウシマンボウの論文です! ・近年のマンボウ属の分類の流れを総括 ・インド洋で初めて遺伝的にウシマンボウを確認 ・先行研究者が「別種」として論文に出した2個体は「同種」だった ・ウシマンボウとマンボウの小型は識別が困難 https://t.co/CLK6r0N2Xg
鮎の場合、琵琶湖産を放流すると、交雑するが交雑個体は海で死んで、多くの卵が無駄になる https://t.co/LJO3qcXrdS という話がある。後に残らないので遺伝子汚染は起きない(正確には、一時的に起きて、消えている)わけですが、不妊虫放飼法のように働く可能性がある。
ミトコンドリアDNA調節領域の塩基配列に基づく兵庫県円山川水系におけるドジョウ在来集団由来の遺伝的組成 大分県農林水産研究センター水産試験場 2009年10月 https://t.co/0YfEKsTdSl https://t.co/KCEQsFyldA
ミトコンドリアDNA調節領域の塩基配列に基づく兵庫県円山川水系におけるドジョウ在来集団由来の遺伝的組成 大分県農林水産研究センター水産試験場 2009年10月 https://t.co/0YfEKsTdSl https://t.co/KCEQsFyldA
外来植物ナルトサワギクが日本で発見されてから、学名が確定するまでに20年以上かかった。外来植物の難しさというか闇深さというかが垣間見える。 CiNii 論文 -  帰化植物ナルトサワギクの学名 https://t.co/BKFQHOy1uy #CiNii
動物園に興味のある方。テレビの動物番組をご覧になる方。ぜひお読みください。 https://t.co/SAz2HsGBcr
論文が出ました.瀬戸臨海実験所の研究船ヤンチナで3年間調査を行い,白浜周辺の底生生物相の一部を解明しました.多くの白浜新記録種や,少なくとも6種の未記載種(発表前の新種)が記録されました.オープンアクセスです.   https://t.co/jrnVioxllT
知床半島付近の大地形の成因については木村学さんだと思って検索したけどあまり明確に書いてない。貝塚さんの論文にあたりたいが月刊地球なので手元にない。またそのうち調べる。https://t.co/lLCzYjDOEL
昨日今日と改めてこの本「あじめ : アジメドジョウの総合的研究 https://t.co/cRwSbnS0Df」を読んでいたけど、アジメ愛半端ない。涙でそう。絶版なのが惜しい。昭和天皇にアジメドジョウを食べてもらうために奔走する章も最高。アジメドジョウ好き必読の書。
同じく絶版だけど、中村守純「日本のコイ科魚類」 https://t.co/neGAPhfHXO これはだいたい今の淡水魚研究の結果とも一致している予言的な部分も多くて、すごい。濃厚。
はるか昔に絶版だけど、青柳兵司「日本列島産淡水魚類総説」 https://t.co/2nQaJ7RPXW 今となっては間違っている、該当しない、という記述も多いけど、濃厚。参考になる部分も多い。何より面白い。
『ニセアカシアの管理においては, 公正な情報に基づいた議論による社会的合意が必要とされる』 / “外来種ニセアカシアを取りまく言説とその科学的根拠” https://t.co/fvNdbnGgtV
バカガイの稚貝が斧足を振って魚みたいに泳ぐなんて初めて見たぞ‥ もはや二枚貝じゃないだろ‥ https://t.co/0jkMXMGUrj https://t.co/LOWzIY3GSb
こんな論文があった。ポケットモンスターが「進化」の定義の理解に影響を及ぼしているかどうかということについての研究。PDFあり。 / "CiNii 論文 -  特定のゲームやアニメへの嗜好は進化の定義の理解に影響を与えるか" https://t.co/coRMey2aer
図鑑『沖縄島の外来魚ガイド』を作り、在来魚を絶滅から救いたい https://t.co/paNytfsIw1 下記論文を元にしたクラウドファンディング挑戦。応援したい! 嶋津信彦 (2011) 保全生態学研究, 16: 99–110 https://t.co/zlJ6lguUit

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6 1 1 0 OA 日東魚譜

@Matt_Alt @rogzilla71 こいつもどうぞ Also check this 国立国会図書館デジタルコレクション 日東魚譜. 巻5 9/46 https://t.co/dHnj2Vo0i7

6 1 1 0 OA 日東魚譜

こいつもどうぞ 国立国会図書館デジタルコレクション 日東魚譜. 巻5 9/46 https://t.co/dHnj2Vo0i7
RT @Matt_Alt: @rogzilla71 For those interested, the guidebook this comes from is scanned in its entirety at the National Diet Library of Ja…
RT @_sotanaka: また、語単位の自国語読みである「訓読み」は、文単位の自国語読みである「訓読(くんどく)」とは区別されるものですが、この「訓読み」も日本語以外の例が幾つも指摘されています。これについてまとめたものに、次の労作があります。 春田晴郎「世界の訓読み表記…

4 4 1 0 OA 表紙

RT @tyo_micro: 三崎臨海実験場の採集人、青木熊吉の古いポストカードをもらった。大きな海綿を持っていてなかなかシュール。この海綿はカイロウドウケツモドキかな? けっこう名物的な人物だったらしく、動物学雑誌の特集号を読むといろいろ書いてあって面白い。https://t…

10 10 10 0 OA 伊勢物語

RT @anzai_shun: 都会暮らしはじめましたのユリカモメの絵を描くにあたって、 国立国会図書館のデジタルコレクションを利用しました。 https://t.co/UHh33a1c7x 例えば、これとか。伊勢物語上巻 https://t.co/wPndNOihvh 古…

10 10 10 0 OA 伊勢物語

RT @anzai_shun: 都会暮らしはじめましたのユリカモメの絵を描くにあたって、 国立国会図書館のデジタルコレクションを利用しました。 https://t.co/UHh33a1c7x 例えば、これとか。伊勢物語上巻 https://t.co/wPndNOihvh 古…
RT @Tit_birdy: ハマナスメトゲコブタマバチの虫こぶ(ゴールとも呼ぶ)とタマバチ、タマバチに寄生する別の蜂についての論文 https://t.co/tJQU2uuewo

10 10 10 0 OA 伊勢物語

都会暮らしはじめましたのユリカモメの絵を描くにあたって、 国立国会図書館のデジタルコレクションを利用しました。 https://t.co/UHh33a1c7x 例えば、これとか。伊勢物語上巻… https://t.co/O7rvihdDpV
RT @bgnori: 仮にディーゼル燃料10Lだとしても大した距離運べないのでは?(雪国がローカルでやるのは、どっちみち除雪で移動させるからその部分が「タダ飯」になる) https://t.co/nY5UQPnb6U 雪1t を利用すると石油を約 10L 節約でき,これ に伴…
RT @1parrotwing1: ・Enumerating a continental-scale threat: How many feral cats are in Australia? →https://t.co/i20JZftd4H ・神奈川県厚木市における自由行動…
RT @Hana_3978: https://t.co/Av2bGCF4Q6 軍事研究2017年3月号82ページ "爆撃・砲撃に対して手足を伸ばして伏せたならば、手足に致命傷を負ったり、手足を失うことになりかねない。 少しでも低い地形を選択し、写真Aのように防護効果が最大となる…
VRの感覚、rubber hand illusionで起きてることと割と関係ありそうなんだよな https://t.co/WjrLGqn9ST
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
RT @marineco_mie: 2018年の勢水丸研究航海を三重大研究科紀要にまとめた『紀伊水道南方海域および熊野灘の深海底生動物相』が公開されました。本航海では本邦4例目の珍無腸動物門の一種や端脚類の新種など11動物門が確認されました。以下からダウンロードできます。htt…
軟体動物の殻の形態 https://t.co/HCjkiM2JgA 稜柱構造(prismatic structure) 交差板構造(crossed lamellar structure) 葉状構造(foliated structu… https://t.co/zmDp8O7XH8

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@nagaoka_sun 気になったので出典を探してみました。 これは大型のシベリアオオヤマネコに類するヤマネコの話なのですね。 日本の現世哺乳類の起源を考える - J-Stage 著者: 長谷川善和 2012  https://t.co/wVLBeCUdjz
RT @_sotanaka: また、語単位の自国語読みである「訓読み」は、文単位の自国語読みである「訓読(くんどく)」とは区別されるものですが、この「訓読み」も日本語以外の例が幾つも指摘されています。これについてまとめたものに、次の労作があります。 春田晴郎「世界の訓読み表記…

4 4 1 0 OA 表紙

RT @tyo_micro: 三崎臨海実験場の採集人、青木熊吉の古いポストカードをもらった。大きな海綿を持っていてなかなかシュール。この海綿はカイロウドウケツモドキかな? けっこう名物的な人物だったらしく、動物学雑誌の特集号を読むといろいろ書いてあって面白い。https://t…
RT @shoyamasaki: 表現が適切か分からないが、「小さなボブ・ディラン」が集う場。札幌農学校、遠友夜学校、恵迪寮的なコワーキングスペースや「homeport」(https://t.co/yNZFDFIdIa)があったらいいな。

10 10 10 0 OA 伊勢物語

RT @anzai_shun: 都会暮らしはじめましたのユリカモメの絵を描くにあたって、 国立国会図書館のデジタルコレクションを利用しました。 https://t.co/UHh33a1c7x 例えば、これとか。伊勢物語上巻 https://t.co/wPndNOihvh 古…

10 10 10 0 OA 伊勢物語

RT @anzai_shun: 都会暮らしはじめましたのユリカモメの絵を描くにあたって、 国立国会図書館のデジタルコレクションを利用しました。 https://t.co/UHh33a1c7x 例えば、これとか。伊勢物語上巻 https://t.co/wPndNOihvh 古…
RT @Tit_birdy: ハマナスメトゲコブタマバチの虫こぶ(ゴールとも呼ぶ)とタマバチ、タマバチに寄生する別の蜂についての論文 https://t.co/tJQU2uuewo
RT @bgnori: 仮にディーゼル燃料10Lだとしても大した距離運べないのでは?(雪国がローカルでやるのは、どっちみち除雪で移動させるからその部分が「タダ飯」になる) https://t.co/nY5UQPnb6U 雪1t を利用すると石油を約 10L 節約でき,これ に伴…
RT @1parrotwing1: ・Enumerating a continental-scale threat: How many feral cats are in Australia? →https://t.co/i20JZftd4H ・神奈川県厚木市における自由行動…
RT @Hana_3978: https://t.co/Av2bGCF4Q6 軍事研究2017年3月号82ページ "爆撃・砲撃に対して手足を伸ばして伏せたならば、手足に致命傷を負ったり、手足を失うことになりかねない。 少しでも低い地形を選択し、写真Aのように防護効果が最大となる…
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
RT @samuraiyamatoh: 蒙古襲来合戦絵巻 https://t.co/4rSqTHSmeh https://t.co/yGNTp5XdZN