Yutaka Ishii (石井雄隆) (@yishii_0207)

投稿一覧(最新100件)

大学入試における共通テストの複数回実施は実現可能か : 日本のテスト文化やこれまで見送られてきた理由などからの検討 https://t.co/hL3sNFDDqQ
「言語運用力」および「数理分析力」を測定するための試験の作題ガイドラインの開発 https://t.co/ZOp766bAyo #CiNii
戦後日本において「テストの専門家」とは一体誰であったのか?--戦後日本における学力調査一覧と「大規模学力テスト」の関係者一覧 https://t.co/7Nk8AKkSri
小野田・篠ヶ谷(2014)は、リアクションペーパー観を「内容記憶志向」「記述訓練志向」「理解度伝達志向」「私的交流志向」に分類しているが、LMSやslackなどで記述内容が学習者間で可視化されると、「私的交流志向」の記述は減少する… https://t.co/MmLpcQLA8A
益川弘如・白水始・根本紘志・一柳智紀・北澤武・河﨑美保(2018)「思考発話法を用いた多肢選択式問題の解決プロセスの解明-大学入試センター試験問題の国語既出問題を活用して-」『日本テスト学会誌』14(1), 51-70. https://t.co/acJhYGMUJf
LMOOCs(語学ムーク)の利活用に関する予備研究 -日本の大学生のOERs, MOOCs, およびLMOOCs 認識について- https://t.co/MNfxddTrOP
RT @nihsenimakan: 早期公開されました。新しく心理尺度を作る理由について、論文ではどのように書かれているかを調べた研究です。 J-STAGE Articles - 「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性 https://t.co/0zET…
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(5月分)】「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性https://t.co/bqlxDq4gbq 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/l34PcYCZpa
e-TestingにおけるWebカメラとペンタブレットを用いた逐次受験者認証システムの開発 https://t.co/bGuNmYmUOv
スマートミラーを用いた英単語学習システムにおける実装と評価 https://t.co/O4AKl5wN10
RT @yuuhey: 日本教育工学会論文誌・アクティブラーニング特集号に総説論文を執筆しました。前半部分でアクティブラーニングの歴史・方法と日本での受容をまとめていますので、ご関心があればご覧ください。 https://t.co/DeZj9etVHX
「主体的・対話的で深い学び」に向けた「デジタル教科書」の法制化 (特集 教育の情報化の動向と課題) https://t.co/EKkj6Jkoh9
教員養成系大学における教学改善とIR -HATOプロジェクトの取り組みから- https://t.co/vskCXOda1t
RT @MizumotoAtsushi: 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/7Yqb5I3YMv
学習者の社会経済的背景による大規模公開オンライン講座(MOOC)受講動機の違い:7つのコースのデータを用いたメタ分析的検討 https://t.co/ob3A68LXbC
「レッスンスタディ」と「授業研究」:そのギャップをめぐる文化的背景 https://t.co/d1xJ1svbzc
Real World Data を活用する観察研究データベースの考察 https://t.co/nEupca4Loe
採点者側と受験者側のバイアス要因の影響を同時に評価する多値型項目反応モデル https://t.co/mwRW2TGVJ9
国内の心理尺度作成論文における信頼性係数の利用動向 https://t.co/LWZIhfTFcN
大学生の英語力調査 : 1994年度と2008年度を比較して https://t.co/S4e87eGYIc
オープンサイエンス推進に関わる学術機関の役割と課題 https://t.co/amU61ECHWs
オープン・イノベーションの諸相 : 文献サーベイ(<特集>「オープン・イノベーション」の再検討) https://t.co/JYZSpjE9cr
日本の学術政策とオープンアクセス政策を活かした将来観 : 世界のオープン化の流れとJSTの推進方策 (特集 世界のオープンアクセス政策と日本 : 研究と学術コミュニケーションへの影響) https://t.co/Xam3gqSdss
パネルデータの収集と管理をめぐる方法論的な課題 https://t.co/qZs78gB0y0
教職の職業理解を目指した教師教育のデザイン研究―大学と教育現場の経験をつなぐSNSによる介入の効果― https://t.co/dVicTpI0v1
学習科学研究のパラダイム https://t.co/truHKppKSj
ぺた語義:大学間連携事業における遠隔非同期型eラーニングの質保証の取り組み https://t.co/qfQY4eYF0p
ぺた語義:諸外国で広がるオープンな教育学(Open Pedagogy)の提案 https://t.co/kf8Pkz3XLm
評価者特性パラメータを付与した項目反応モデルに基づくパフォーマンス・テストの等化精度 https://t.co/KlooXInx99
RT @ceekz: 佐藤さん @min2fly との共著論文が、情報知識学会第15回論文賞(2018)を受賞しました。主に日本語の学術論文が、どの程度、ソーシャルメディアで言及されているのかを調査したものです。 / 日本の学協会誌掲載論文のオルトメトリクス付与状況 https…
今ご紹介いただいたのは下記の論文です。 石井雄隆・近藤悠介. (2015). 「文書分類の手法と一般化線形モデルを用いた英語ライティングにおける文法的誤りの影響」『じんもんこん2015論文集』. 71-76.… https://t.co/G4pJ8PTQ1h
ぺた語義:教育のオープンデータは普及するか https://t.co/K7ksLzKnZb
e-Learningにおける入力顔情報を用いた参照情報の逐次更新による受講者認証 https://t.co/9vo2zMgLiR
英語多肢選択問題解答時の視線に基づく確信度推定 (クラウドネットワークロボット) https://t.co/J55AkFWBCa
大学改革と研究費:運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって https://t.co/zZIoDJpJ9H [pdf]
データベース付きオープンアクセスジャーナル「Human Genome Variation」の出版:日本人類遺伝学会の取り組み https://t.co/D08PxYQP9p
岡田謙介(2015)「心理学と心理測定における信頼性について—Cronbachのα係数とは何なのか,何でないのか—」 『教育心理学年報』54, 71-83. https://t.co/lCy9t8tcDh
佐久間亜紀(2010)「1990年代以降の教員養成カリキュラムの変容」『教育社会学研究』 86, 97-112. https://t.co/Sz3y8Chmpf
ピアアセスメントにおける項目反応理論を用いたグループ構成最適化 https://t.co/BpTU9Wvmg9
@kwsk3939 さっきの発表はこれと近いよね。 マウスの軌跡情報を取得する学習プログラムならびに学習履歴データ検索・分析プログラムの構築 https://t.co/B6yvSFMbAN
課外活動の量的拡大にみる教員の多忙化—一般線形モデルを用いた過去の労働時間調査の集計データ分析— https://t.co/r6cnVma30o
リアルタイムの創作情報に基づいた作家の執筆スタイルと推敲過程の分析 https://t.co/vweb7zlcJI
プライバシー保護の技術:質問者の保護から個人情報秘匿技術まで https://t.co/X83P7ePy3V
ピアアセスメントにおける異質評価者に頑健な項目反応理論 https://t.co/w5X0DRJ0Az
"2002年から2008年の6年間で教員の教育活動にかける時間は約2割増加" 減少する大学教員の研究時間-「大学等におけるフルタイム換算データに関する調査」による 2002 年と 2008 年の比較- https://t.co/KHqbedGRoo
データサイエンス概観-教育を中心にして- https://t.co/jtOP6Edle0
英文読解方略の指導と動機づけの関係 https://t.co/MaPigS48X3
中学生に対するアカデミック・ライティング指導過程の改善 https://t.co/qBqtxELTZ7
初等中等教育におけるラーニング・アナリティクスの展望 主体的・対話的で深い学びの促進と高大接続改革における eポートフォリオ活用の視点から https://t.co/qq1ko1KOCE
リアクションペーパーの記述内容をデータとしてどう活用するか : 研究動向の検討を中心に https://t.co/Ypp5sjbzZ0 [pdf] リアクションペーパーの記述内容に基づく学生の学びの可視化 https://t.co/JZScN08U6r [pdf]
リアクションペーパーの記述内容をデータとしてどう活用するか : 研究動向の検討を中心に https://t.co/Ypp5sjbzZ0 [pdf] リアクションペーパーの記述内容に基づく学生の学びの可視化 https://t.co/JZScN08U6r [pdf]
統計教育に関する授業内容の傾向と学生の授業評価 : 統計教育質保証に関する分析調査 https://t.co/CcDZ0vf5kK
日本教育工学会論文誌の研究動向に関する考察 : 研究方法と研究対象からみた分析 https://t.co/cXeIK52K7n
統計検定を理解せずに使っている人のために III https://t.co/skm3AT8RXu [pdf]
ビッグデータ×機械学習の展望:最先端の技術的チャレンジと広がる応用 https://t.co/ZH5j51enuh
EBMの視点からミックスドメソッドを考える (特集 量と質を架橋する : 混合研究法(mixed methods research)の可能性) https://t.co/7aMVokqWpt
小野方資(2015)「教育政策形成における「エビデンス」と政治」『教育学研究』82(2), 241-252. https://t.co/6vESl93Vfp
橋野 晶寛(2016)「教育政策研究から見た教育経済学」『教育学研究』83(3)315-323. https://t.co/h72b7gma4d
北野秋男(2017)「現代米国のテスト政策と教育改革―「研究動向」を中心に―」 『教育学研究』84(1), 27-37. https://t.co/0CTiQr52NE
廣瀬春次(2012)「混合研究法の現在と未来」『山口医学』61(1), 11-16. https://t.co/Xby6uKefBP
統計教育方法論専門誌『Teaching Statistics』から(1)大学における統計基礎科目の教育方法に関する新ガイドラインの実践 https://t.co/aPISBY5yNg
データサイエンス・オンライン講座の実績 (特集 社会人の統計教育 : 現状と課題) https://t.co/WOXizIwkmU
喜岡恵子(2010) 「心理データ・リテラシー : テストの公平性・妥当性・信頼性」『日本信頼性学会誌 : 信頼性』 https://t.co/Axw88katgN
集会報告 「研究データ利活用協議会」公開シンポジウム https://t.co/LaCEsNEeor
村井潤一郎(2017)「教育心理学領域における社会心理学的研究の概観と研究法・統計法に関する考察」『教育心理学年報』56, 63-78. https://t.co/z6B9R1SWKo
RT @uranus_2: 教育心理学年報掲載論文の統計に関する見方は相変わらず厳しいなあ。 川端一光(2017). 研究・実務におけるテスト理論の活用実態 —— 本邦における測定・評価研究の動向 —— 教育心理学年報 56, 137-157. https://t.co/dNh…
RT @uranus_2: 荘島宏二郎・宇佐美慧・吉武尚美・高橋雄介(2017). 縦断データ分析のはじめの一歩と二歩 教育心理学年報 56, 291-298. https://t.co/Cr1xmfqJji
RT @langstat: 本日のワークショップで研究事例としてご紹介した拙論2本は、どちらもオープンアクセスです。 #JAECS2017   1. 歌詞の通時的分析 https://t.co/82fV0Dkq42 (PDF) 2. 発話の自動採点 https://t.co/C…
姫野完治(2016)「教師の視線に焦点を当てた授業リフレクションの試行と評価」『日本教育工学会論文誌』40, 13-16. https://t.co/ieE8Kehu8I #jset33
高等教育機関における大規模かつ持続的な教育支援システムの運用に関する考察 https://t.co/6qY0QzXemk
タイピング思考法の開発とその有効性の検討 https://t.co/m2NtdQ8DYf
テストの歴史的変遷とコンピュータ適応型テストの意義 https://t.co/0VPxszuu7s
コンピュータ適応型テストの可能性 https://t.co/XxPbolKEoE
「オープンなデータ取引市場」実現の取り組み:データ流通推進のための取引市場の要件,課題と実装事例 https://t.co/zlbHkSg3Xx
教員養成大学卒業後のキャリア形成と大学の学び : 兵庫教育大学学校教育学部卒業者へのアンケート調査結果の考察 https://t.co/HMMTHxeaFQ https://t.co/bwpJ98dl8H
オープンデータのコンテスト型普及活動:LODチャレンジとJSTの連携イベントを例に https://t.co/1hHAOTKM03
文章の推敲における認知過程とその支援システム https://t.co/o8fqxCQBNg
教育・臨床実践のための介入効果の解析と評価 https://t.co/poSVWJobBY
言語学とAI ─自然言語処理技術の進展と言語学の役割─ https://t.co/HxYpDmLkoz
JSTからのお知らせ オープンサイエンス促進に向けた研究成果の取扱いに関するJSTの基本方針 https://t.co/GaWhdlYwwe
日本の大学・研究機関における研究データの管理,保管,公開:質問紙調査に基づく現状報告 https://t.co/8rSpo3Ukei
RT @JmoocSecretary: 早稲田大学の渡辺さんの論文です。このような研究が多く行われ、MOOCの信頼性と学習環境の改善に行かされることが重要です。 https://t.co/aITIw92nut
ビッグデータ時代における統計学教育のポイント-情報の定量的評価とリスク管理のセンスを持つ文理融合型人材育成のために- https://t.co/J6yPXOPTb2
OECD生徒の学習到達度調査(PISA調査)の実施とデータ利用:PISA2015年調査の日本における実施から https://t.co/Y3TEhyhHox
エビデンスに基づく教育:研究の政策活用を考える https://t.co/bCh612k5w6
オープンデータがもつ「データ開放」の意味を再考する:自由な利用と再利用の担保に向けて https://t.co/FtDDbmQmvJ
生態系モデルに基づくオンライン活動データの非線形解析 https://t.co/1XkKJJlCpa
統計モデルに基づく多様な音声の合成技術 https://t.co/Y071CLfjOq
グラウンデッド・セオリー・アプローチ概論 https://t.co/KjEeXlV2qH
医学教育におけるカリキュラム/プログラム評価 https://t.co/jIIaYQLK4c
教育政策研究から見た教育経済学. 教育学研究. https://t.co/h72b7gma4d
大学における教育改善等のためのセンター組織の役割と機能に関する調査研究 https://t.co/cKkFYShr0f
大学における教育方法の改善・開発 https://t.co/qzmWTU0cdN 大学教育・FDに関する研究における教育工学の役割 https://t.co/FeowKqbzD6
大学における教育方法の改善・開発 https://t.co/qzmWTU0cdN 大学教育・FDに関する研究における教育工学の役割 https://t.co/FeowKqbzD6
教育評価の鳥瞰図(2)アクティブ・ラーニングの評価研究 https://t.co/SqsSHyQsnm
野本忠司(2016)「リーダビリティー研究の100年」『研究報告ドキュメントコミュニケーション(DC)』 https://t.co/UxrnAY8equ
教員養成系大学・学部におけるFDの実施組織と取組みの実態に関する研究 : 国立大学を対象としたアンケート調査結果に基づいて https://t.co/4OqRDEjj01
ビッグデータを用いた観光動態把握とその活用:動体データで訪日外客の動きをとらえる https://t.co/ifuou58nO9
コンピューターに話が通じるか:対話システムの現在 https://t.co/LGktfAJZdI
CiNii 論文 -  コンピテンス基盤型教育 Competency-based Education https://t.co/155GZrbkyi

お気に入り一覧(最新100件)

これとか. 繁桝算男 (1976). ベイズ統計学の心理学的データへの適用 https://t.co/oP1mlzNLio
関連して,去年の教心企画チュートリアルセミナー「いかに研究結果を有意にみせるか?」の記録を書いた年報が公開されていました。 https://t.co/2Sn6Y8NzDN
石川慎一郎(2019).「英語学習者コーパス研究の現状と課題」『電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ』Fundamentals Review, 12(4), 280-289. https://t.co/O5dK5bVlSt (PDF)
清水裕士さん@simizu706、三浦麻子さん@asarinと書いた「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」が社心研で公刊です。コードの美しさはstan初心者には分かりませんが、我な… https://t.co/rEyZDPvzjp
https://t.co/30oZMM0sly 松下良平「エビデンスに基づく教育の逆説—教育の失調から教育学の廃棄へ—」 https://t.co/9XLPvLKkjY 今井康雄「教育にとってエビデンスとは何か—エビデンス批判をこ… https://t.co/HeFg6db08v
https://t.co/30oZMM0sly 松下良平「エビデンスに基づく教育の逆説—教育の失調から教育学の廃棄へ—」 https://t.co/9XLPvLKkjY 今井康雄「教育にとってエビデンスとは何か—エビデンス批判をこ… https://t.co/HeFg6db08v
中尾先生の講演録:Evidence Based Medicine(EBM)の先にみえるもの。https://t.co/aavajC4UDU 僕も外の世界の先生方と交流するようになって少し視野がひらけた感じがしてるけど、心理学また… https://t.co/QUQCgegGW3
早期公開されました。新しく心理尺度を作る理由について、論文ではどのように書かれているかを調べた研究です。 J-STAGE Articles - 「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性 https://t.co/0zETcYPcz7
鳥居朋子「大学の教育改善に向けたプログラム・レビュー アメリカの経験に基づいて」高等教育研究17巻(2014) / “大学の教育改善に向けたプログラム・レビュー” https://t.co/mvNuIBLkPk #高等教育研究 #内部質保証
木村琢也・小林篤志 (2010) 「IPA(国際音声記号)の基礎: 言語学・音声学を学んでいない人のために」 https://t.co/Kz8s7I7A1a

18 0 0 0 OA 精説英文法汎論

細江逸記先生の『精説英文法汎論』が国立国会図書館デジタルコレクションで読める。例文のほとんどが文学作品からです。 https://t.co/PpPekzRAbc
ご質問いただきましたので、参照元の論文・記事の一部を掲載しておきます (文字数の関係w) [大画面ディスプレイ・多画面ディスプレイの導入による業務効率化の測定 - 富士ゼロックス] https://t.co/A93WehawXG… https://t.co/oQePrUehGD
“大学におけるインスティチューショナル・リサーチ (IR) に関する論点の整理” https://t.co/tFZDz9cjRX #IR #高等教育研究
日本教育工学会論文誌・アクティブラーニング特集号に総説論文を執筆しました。前半部分でアクティブラーニングの歴史・方法と日本での受容をまとめていますので、ご関心があればご覧ください。 https://t.co/DeZj9etVHX
樋口耕一 (2017). 「計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と展望」『社会学評論』68(3), 334-350. https://t.co/fBmtCKvYDD これは読みたかった論文。明日じっくりと拝読します。
【「心理学研究」新着早期公開論文(12月分)】心理学実験実習のメニューはどう決まるか――シラバスに基づく分析――https://t.co/UcZZlQ3Fqh 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/i6mbcHleQU
なお,学生たちは私がこういう研究をしていることはよく知っていますし,自分たちの卒論調査にも類似した項目を入れています.そして私が意地悪だということも多分よく知ってます(笑 https://t.co/PHUU2BwFFr
「学校の社会学」講義のレジュメでも一部引用していますが、質的研究に興味のある方は、以下の文献をぜひご一読ください。参考文献として、講義時間外での学習に役立ててもらえれば幸いです。 ▼大谷尚(2017)「質的研究とは何か」藥學雜誌… https://t.co/oJTza1Ncez
先日日本社会学会にて奨励賞をいただいた、『家族社会学研究』掲載の論文がJ-Stageにて電子公開されました。キャリアという縦断的な観点から、どのような雇用形態や職業に就く人がより結婚しやすい(しにくい)のかを分析しています。 ご興… https://t.co/jHqVCxGJvn
『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/7Yqb5I3YMv
来月刊行予定の『P値 ―その正しい理解と適用―』の著者である柳川堯先生によるp値の解説論文。https://t.co/L6nXRbOrSa
再現可能性ははたして必要なのか:p値問題から垣間見る科学研究の多様性 https://t.co/soYvPON24F
p値は臨床研究データ解析結果報告に有用な優れたモノサシである https://t.co/AnnZSAz3U2
『いかにして英文雑誌に論文を掲載するか』 https://t.co/2UEo9H06JP
私は自分が買って使ったものしか論評していないけれど、日本英語教育史学会での先行研究を眺めてみれば、「学参」を扱ったものがいくつも見つかるだろう。 速川和男史のものはみなさん既にお読みでしょうけれど。 まずはこちら。 https://t.co/20Fqar7ICz
“CiNii 論文 -  中小規模私立大学における「大学改革」の視点と方策” https://t.co/LsWSdxH93e #高等教育 #大学改革 #論文
佐藤さん @min2fly との共著論文が、情報知識学会第15回論文賞(2018)を受賞しました。主に日本語の学術論文が、どの程度、ソーシャルメディアで言及されているのかを調査したものです。 / 日本の学協会誌掲載論文のオルトメト… https://t.co/mw6wAB7WYN
学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか… https://t.co/ch6rhkSDmR
[欹耳袋]椎名乾平 2016. 相関係数の起源と多様な解釈.心理学評論 59(4): 415-444 https://t.co/nku5J1ZWLM [open access] ※「はじめに」(p. 415)では,統計学史のもつ意… https://t.co/VYsyLKAwMK
西原史暁 (2017). 「整然データとは何か」『情報の科学と技術』67(9), 448-453. https://t.co/Y9by6Hs9cu あとで読む。
J-STAGE Articles - 学業場面における誘惑対処方略の有効性の検討 https://t.co/gpL97K0elq
@marxindo 各大学の卒業論文制度の有無の変遷は下記の博士論文が詳しい。 日本のゼミナール教育の発展過程と構造に関する研究 西野, 毅朗 https://t.co/siw6IY4GjZ… https://t.co/YryXFKbCOY
自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(… https://t.co/jx3HjxSJIL
自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(… https://t.co/jx3HjxSJIL
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「統計検定を理解せずに使っている人のためにII」(池田郁男先生/東北大学大学院)https://t.co/fVBo1Xx522
教社学会でも縦断データ分析が増えてるけど,ちょっと線形モデルを意識し過ぎなのでは。無理に当てはめる前に,他にも手はありますよってことで。「エビデンスに基づく教育のための縦断データの解析方法」https://t.co/O406FV4QRK
荘島宏二郎・宇佐美慧・吉武尚美・高橋雄介(2017). 縦断データ分析のはじめの一歩と二歩 教育心理学年報 56, 291-298. https://t.co/Cr1xmfqJji
教育心理学年報掲載論文の統計に関する見方は相変わらず厳しいなあ。 川端一光(2017). 研究・実務におけるテスト理論の活用実態 —— 本邦における測定・評価研究の動向 —— 教育心理学年報 56, 137-157. https://t.co/dNhVZZdw8b
「社会人大学院修了者はなぜ評価されないのか―院生・大学院教育・労働市場のトリレンマ」 https://t.co/urkPkNIMKu 大学院でのリカレント的な何かがうまくいかないみたいな話し、刊行はいつになるかなあ。
“ 大学における業務のマニュアル化と運用 ―東京ディズニーリゾートを事例とした研究― ” / “運用規程 - 昭和女子大学学術機関リポジトリ” https://t.co/GFBcCFULuf #大学職員 #業務改善 #論文
CiNii 論文 -  大学・学部運営への個人貢献度評価についての検討 : 諸委員会委員の職務分析・職務評価を中心として https://t.co/Z4Ox371tjg #CiNii おそろしい論文を見つけたよ!問題意識はわかる、しかし、これでみんなが「幸せ」になれるか。
長崎 巌 -  江戸時代における呉服注文の具体的プロセスに関する研究 https://t.co/dl9CbFaaCQ
林 良彦 「言語学とAI ─自然言語処理技術の進展と言語学の役割─」 https://t.co/UsbVmagNWz でAbstract Meaning Representations(AMR)が"シンボリックな意味表現の復権"と大きく扱われている。
早稲田大学の渡辺さんの論文です。このような研究が多く行われ、MOOCの信頼性と学習環境の改善に行かされることが重要です。 https://t.co/aITIw92nut
“一連の大学改革と教授の多様性拡大に関する一考察~研究者の属性と昇進に関するイベントヒストリー分析~” / “3163” https://t.co/IJ44umYPED #研究者 #人事 #大学改革
鈴木雅之 (2011) ルーブリックの提示による評価基準・評価目的の教示が学習者に及ぼす影響. 教心https://t.co/zCrX1f9L4S ルーブリックの事前提示は効果あり。評価のためでなく,理解度確認のためとすると内的動機づけが促進。添削の効果なし(ただし数学の授業)。
クソ長論文が出てきた https://t.co/wRtvyibd49
あるだろうなあと検索したらやっぱりあった。/CiNii 論文 -  02社-28-口-05 箱根駅伝における「物語」の生成に関する研究(02 体育社会学,一般研究発表抄録) https://t.co/erTI4PPtQD
これは高等教育関係者必読の論文。非常に内容が濃い"日本の行政過程の特色-大学設置認可過程(平成二十四年)を素材として-" / “CiNii 論文 -  日本の行政過程…” https://t.co/HZlbpv05mc #高等教育 #行政 #行政学 #歴史 #論文 #大学設置基準
阪大生のためのアカデミック・ライティング入門(pdf) https://t.co/fqfnc5CoWo
【論文公開】 通信制高校の生徒層の若年化に関する公的データを整理しました。 ▼内田康弘・濱沖勘太郎, 2016, 「通信制高校における中退経験者受け入れの推移に関する研究」『日本通信教育学会 研究論集 第63集』pp.1-16… https://t.co/Be721B9O35
重要な論文:綾井桜子2015「『教養』研究の現状と課題—学校化された教養を問うために—」「教養」概念の変容を大学と歴史社会学の文脈でレビュー。教養が「学校知」に縮減された過程を見て、現代の教養教育を省みる視座を得ることが重要と主張。 https://t.co/3cGCFUkN2y
そのスライドの中の藤田先生の資料も勉強になりましたが,探求的実践に関して最初に私が読んだ論文が,藤田先生も紹介されている河田 (2012) https://t.co/ij2fdl5UWf あるいは河田 (2014) https://t.co/M6TlIe1vzH です。
そのスライドの中の藤田先生の資料も勉強になりましたが,探求的実践に関して最初に私が読んだ論文が,藤田先生も紹介されている河田 (2012) https://t.co/ij2fdl5UWf あるいは河田 (2014) https://t.co/M6TlIe1vzH です。
南風原先生のこの論文,尺度の妥当性について大事なこといっぱい書いてる。確認的因子分析をちゃんと使っていこう。誤差相関もちゃんと推定しよう。 https://t.co/xXiYMppdmB
もう一つ登壇者間で重要必読文献として共有しているのが、今年度カリキュラム学会の課題研究でご登壇頂く松下さんの論考。つ 松下佳代「PISAリテラシーを飼いならす : グローバルな機能的リテラシーとナショナルな教育内容」 https://t.co/fj9IiJFvlj
人工知能(学会誌)の3月号の特集「ニューラルネットワーク研究のフロンティア」.「深層学習」の連載記事以降の最新動向を,(私以外は)豪華な執筆陣に,できるだけテクニカルで,かつ,わかりやすく解説して頂きました.各記事のあらまし → https://t.co/5QJWcJBRM4
こんな論文があった。ポケットモンスターが「進化」の定義の理解に影響を及ぼしているかどうかということについての研究。PDFあり。 / "CiNii 論文 -  特定のゲームやアニメへの嗜好は進化の定義の理解に影響を与えるか" https://t.co/coRMey2aer
教心に2つ論文が載りました。ひとつは院生ががんばってデータを集めて書いたp値と効果量の関係についての実証研究https://t.co/2mvv5XAyrm もうひとつは年報の、クロンバックのαを中心とした信頼性についてのレビュー https://t.co/veO4GUjYmx
教心に2つ論文が載りました。ひとつは院生ががんばってデータを集めて書いたp値と効果量の関係についての実証研究https://t.co/2mvv5XAyrm もうひとつは年報の、クロンバックのαを中心とした信頼性についてのレビュー https://t.co/veO4GUjYmx
「教育心理学研究」は発行されたらすぐにオンライン公開になったのか。 波田野 結花, 吉田 弘道, 岡田 謙介 (2015). 『教育心理学研究』におけるp値と効果量による解釈の違い https://t.co/VR9LrEE6aE
CiNii 論文 -  「グローバル人材の育成」と日本の大学教育 : 議論のローカリズムをめぐって(<特集>グローバル化と教育内容) http://t.co/rNVkZ9VskP #CiNii
"大学院を修了した大学職員自身が感じる「大学院の有用性」と、職場側が感じる「大学院の有用性」が大きく乖離することが浮き彫り" / “KAKEN - 大学職員の経営企画能力養成に関する社会人大学院での学び-…” http://t.co/A3Jj4mkC0z #大学職員 #KAKEN
岩崎 久美子「教育におけるエビデンスに基づく政策:新たな展開と課題」日本評価研究 10(1), 2010(pdf) https://t.co/7mMFvIKZAa
cf. http://t.co/10BqSzweip <@h_okumura: 早稲田大学高等学院から早稲田大学各学部等への配分メカニズムはGale-Shapley算法(安定な結婚)なんだ http://t.co/nhnrHTIiwC
上田先生@京大によるOffice365導入運用の経緯をまとめられた論文。大学で教育情報基盤に関わられている方、必読です: http://t.co/Wxyo40JpDi
太郎丸博 「投稿論文の査読をめぐる不満とコンセンサスの不在」 ソシオロジ54 http://t.co/uaIg9IkD4m
めも:『研究者市場における文系博士院生の就職要件ーJREC-INによる公募情報の分析』2012年 http://t.co/s8o220Doih
笑いの自然言語処理という研究をやりたいなぁ、と常々思っていたが、落語の談話構造に関する論文を見つけた https://t.co/A7B8OB4Zju
杉本 舞, 2013. / “Kyoto University Research Information Repository: 計算機と脳の類比をめぐる諸研究 : 1940年代から1950年代の計算機科学の登…” http://t.co/vLD8oD5Vk6 #history
昨年に書いた解説記事がJ-stageで公開されてた「組合せ最適化入門:線形計画から整数計画まで」http://t.co/V969vRYA2W
動物のメタ認知に関する総説が動物心理学研究(オープンアクセス)に掲載されました。http://t.co/GrsTXEeKrM
永田靖: 多重比較法の実際, 応用統計学 27: 93-108, 1998. http://t.co/eaDSNnqd6G 統計的多重比較法の適用において実務家から寄せられた疑問点を材料に、「多重比較法に関する誤解・誤用」、「多重比較法を用いる際の注意点」などについて検討した論文
大学紀要というメディア : 限りなく透明に近いグレイ? http://t.co/26Ss3lL56s
知らないうちに早期公開されていた。村山・三浦(2015) 被害者非難と加害者の非人間化――2種類の公正世界信念との関連―― https://t.co/XyeFq3naOr
[pdf] 阿部一「近代日本の教科書にお ける富士 山の象徴性」『地理学評論』 65A-3 238-249 1992 http://t.co/7AK1LtlGBN
我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV
我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV
データの文体(小説・新聞記事・論文・エッセイ・説明書・ブログ記事)が違うと、共起ネットワークの特徴/形状がどのように変化するかを探っていらっしゃいます。 https://t.co/0OfH8jWrQI KH Coder制作者としても大変興味深い論文でした。
心理学研究に「日本語版FLANDERS利き手テスト:信頼性と妥当性の検討」という利き手質問紙に関する論文が載りました。論文をPDF でダウンロード出来ます。付録に質問項目がそのまま載っているのでが是非お使いください。 https://t.co/c3ldMbVAXf
プレゼンの残り時間を焦げ臭で知らせる研究を思い出した。 / "そろそろ時間じゃない?なんか焦げ臭くない?" - 情報処理学会電子図書館 https://t.co/Xj2lZutrvK
3.11後の情報の混乱を扱った私の拙い英語論文,やっと出た。無料 https://t.co/YUcxSltmXY
(執筆中原稿用文献)山田哲也、2006、「学校教育は互恵的な社会関係を生み出すのか? : 教育の社会化機能にみる「格差」是正の可能性」『教育学研究』73(4)(pdf)http://t.co/ALzQURNbQg
フランスにおけるニューカマーの子どもへの言語教育支援 --CASNAVの取り組みと複言語主義教育の可能性-- http://t.co/29tKNBQa2t
言語処理学会20周年記念論文賞は河原先生ら「格フレーム辞書の漸次的自動構築」 https://t.co/xKgS0unZv0 と飯田先生ら「述語項構造と照応関係のアノテーション:NAIST テキストコーパス構築の経験から」 https://t.co/SWdCrSVGm8 へ.
言語処理学会20周年記念論文賞は河原先生ら「格フレーム辞書の漸次的自動構築」 https://t.co/xKgS0unZv0 と飯田先生ら「述語項構造と照応関係のアノテーション:NAIST テキストコーパス構築の経験から」 https://t.co/SWdCrSVGm8 へ.
昔の日本物理学会誌 量子力学の教科書について http://t.co/rcINhCgEII 亀淵迪 量子力学教科書のテスト http://t.co/lY9Amz6TGt これらは1970年代の量子力学の教科書からの間違い探しの話。現代の教科書で間違い探しをやったらどうなる?
昔の日本物理学会誌 量子力学の教科書について http://t.co/rcINhCgEII 亀淵迪 量子力学教科書のテスト http://t.co/lY9Amz6TGt これらは1970年代の量子力学の教科書からの間違い探しの話。現代の教科書で間違い探しをやったらどうなる?
"統計的機械学習を用いた歴史的資料への濁点付与の自動化" http://t.co/HZjk719cXJ
こんな論文どうですか? 続・ウルトラマンの言語学(秋月 高太郎),2013 http://t.co/rmy8KofJWV
小林晃洋・大久保街亜 (2014). 日本語版オペレーションスパンテストによるワーキングメモリの測定,心理学研究  https://t.co/3sfatT4Jnk が公開されました。JAVA アップレットはこちらで公開しています。http://t.co/oRNs0m6lxq
村山航さんの,妥当性についての論文。勉強になります。 村山航 2012 妥当性 概念の歴史的変遷と心理測定学的観点からの考察 教育心理学年報, 51, 118-130. http://t.co/pkxqja22UE
日本物理学会誌2007年の62巻7月号「話題」欄に『「論文捏造」取材の現場から』が掲載されています。オープンアクセスですのでどなたでもご覧になれます。 http://t.co/47SFw0wHir 掲載から何年も経過しているにもかかわらず最後の2節は現在でもなお胸にささります。
小保方さんの博士論文、参考文献の件見ると「審査が杜撰」だと思うのだけど、iPS関連で話題になった森口さんの博論の方がよりひどかった(図表番号が連番ですらない)( http://t.co/bt2Bl2HoI6 )のでそもそも博論審査ってザルなのではないかとちょっと思い始めてる。
2012年に『教育社会学研究』に掲載された論文がJ-STAGEに掲載されました。「『全員が英語を学ぶ』という自明性の起源」という論文です。明日発売の拙著を超圧縮したような内容です。無料なので本を買うのが嫌な方はこちらもどうぞ!https://t.co/IcW5vGJYna

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RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
RT @asarin: これとか. 繁桝算男 (1976). ベイズ統計学の心理学的データへの適用 https://t.co/oP1mlzNLio
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RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
J-STAGE Articles - 方法としての比較を用いた教育行政学のリノベーション(特集 教育学における新たな研究方法論の構築と創造) https://t.co/DpZU1Nleoj
RT @NIJL_collectors: 扶桑文庫が出品している絵葉書「東京名所 靖国神社境内噴水」https://t.co/04CSHkGqfw とも違うような… こちらは、「近代日本における庭園噴水の歴史的展開」https://t.co/ptwVQTTzXK の絵葉書と同一…
RT @monogragh: 筆者たちの調査(1986年)によると、日本の医学雑誌561誌のうち、全掲載論文が投稿論文からなるのは244誌(44.6%)、依頼論文だけからなるのは33誌(6.0%)とある。 https://t.co/rtwjMhdlB1
RT @Y3suburb: KAKEN — 研究課題をさがす | 高等教育「後背地」理論モデル構築への挑戦的研究:オルタナティブな理論を目指して (KAKENHI-PROJECT-19K21742) https://t.co/LI0H2JZ3gX
神長・大石・馬塚 (2016).「文理解中の指示対象の曖昧性解消における発達的変化: 眼球運動と瞳孔径変化による検討」『教育心理学研究』64, 4, 531-543. https://t.co/FhkbvuzW2u
中島・伊藤・川田 (2018).「体育授業におけるコミュニケーションの様相 : 特に中学校ダンス授業におけるグループ学習を中心として」『運動とスポーツの科学』23, 2, 125–132. https://t.co/A2NokO8OGS
RT @chitosepress: 日本教育心理学会総会ハラスメント防止委員会企画シンポジウム「学校現場でのハラスメント:部活動に焦点を当てて」に尾見康博先生、内田良先生が登壇されます。https://t.co/EXgNYHpEW4
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
RT @asarin: 明日の教心総会ではこんなシンポもあるそうです. 「SEMは心理学に何をもたらしたか?」 個人的にはちょっと何様?なタイトルな気もする(何ももたらしてない,むしろ悪いことはあった,だとしたら,それは心理学者の責任だから). https://t.co/IOZ…

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J-STAGEのこの学会誌の論文ってお金払わないと読めない?(オープンアクセスでない?) https://t.co/l8Zxs5TMbZ
佐久間 亜紀 著『アメリカ教師教育史 教職の女性化と専門職化の相克』 「以上のような諸特徴を評価しつつも、」以降が本番。 https://t.co/PstMgSXkvM
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
RT @asarin: これとか. 繁桝算男 (1976). ベイズ統計学の心理学的データへの適用 https://t.co/oP1mlzNLio
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
RT @asarin: これとか. 繁桝算男 (1976). ベイズ統計学の心理学的データへの適用 https://t.co/oP1mlzNLio
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
RT @microcarpa1: #松井市長「自然界レベルの基準を下回ったものは、科学的根拠を示して海洋放出すべき。政府が国民に丁寧に説明し決断すべき」 「陸水の影響を受けていない太平洋や日本海の表層トリチウム濃度は0.4 Bq/L程度」https://t.co/P1wOIS…
教職課程で求められるICTスキルって、エクセルとワードの活用や、インターネットに地域のことを紹介する記事を書くとか、その程度の最低限のスキルしか求められないけど、どうなんだろと思いながら下を読んでいた。 現職教師がブログでつくる… https://t.co/606buLSZeR
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
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RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
J-STAGE Articles - 方法としての比較を用いた教育行政学のリノベーション(特集 教育学における新たな研究方法論の構築と創造) https://t.co/DpZU1Nleoj
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmENVarV
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
J-STAGE Articles - 京都方言における2拍+2拍和語複合名詞のアクセントについて(&lt;特集&gt;京阪式アクセントと京阪系アクセント) https://t.co/k156wgzJKz
RT @monogragh: 筆者たちの調査(1986年)によると、日本の医学雑誌561誌のうち、全掲載論文が投稿論文からなるのは244誌(44.6%)、依頼論文だけからなるのは33誌(6.0%)とある。 https://t.co/rtwjMhdlB1
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
RT @mandel59: 錦糸町は戦前も表記は「錦糸町」 https://t.co/JV7IfGT2ng https://t.co/yYfV5TkxzF
J-STAGE Articles - 声楽家の声道形状制御 : ソプラノの高音域におけるフォルマント同調(<小特集>歌声の科学) https://t.co/Ldti73l3hY
RT @tazawa: 『キャリア教育研究』掲載の論文を読む-基本的統計資料の理解を中心に−(日本キャリア教育学会 研究推進委員会) https://t.co/SrGvs5y28k 平均、標準偏差、相関、因子分析、重回帰分析、有意水準などを解説。 対象論文→https://t.…
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
RT @Y3suburb: KAKEN — 研究課題をさがす | 高等教育「後背地」理論モデル構築への挑戦的研究:オルタナティブな理論を目指して (KAKENHI-PROJECT-19K21742) https://t.co/LI0H2JZ3gX
神長・大石・馬塚 (2016).「文理解中の指示対象の曖昧性解消における発達的変化: 眼球運動と瞳孔径変化による検討」『教育心理学研究』64, 4, 531-543. https://t.co/FhkbvuzW2u
中島・伊藤・川田 (2018).「体育授業におけるコミュニケーションの様相 : 特に中学校ダンス授業におけるグループ学習を中心として」『運動とスポーツの科学』23, 2, 125–132. https://t.co/A2NokO8OGS
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
KAKEN — 研究課題をさがす | 高等教育「後背地」理論モデル構築への挑戦的研究:オルタナティブな理論を目指して (KAKENHI-PROJECT-19K21742) https://t.co/LI0H2JZ3gX
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
@kingtutmystery ちなみに、5世紀に白の修道院の修道院長シェヌーテの後を受け継いだコプト教父のベーサの名前は、ベス神のコプト語形と同形です。シェヌーテ(シェヌーダ)もベーサ(ウィッサ)もコプト正教会の聖人です。このよ… https://t.co/WcZHJYZ2GU
RT @asarin: 明日の教心総会ではこんなシンポもあるそうです. 「SEMは心理学に何をもたらしたか?」 個人的にはちょっと何様?なタイトルな気もする(何ももたらしてない,むしろ悪いことはあった,だとしたら,それは心理学者の責任だから). https://t.co/IOZ…
RT @Riff_Arimoto: Join a session at JAEP2019. 教育心理学会でのセッションにお越しください!→「本企画では,学習と発達について主知的な理解をすることを目指すのではなく,理解のパフォーマンス化を目指してみたい。」詳細→ https://…