Yutaka Ishii (石井雄隆) (@yishii_0207)

投稿一覧(最新100件)

RT @MizumotoAtsushi: 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/7Yqb5I3YMv
学習者の社会経済的背景による大規模公開オンライン講座(MOOC)受講動機の違い:7つのコースのデータを用いたメタ分析的検討 https://t.co/ob3A68LXbC
「レッスンスタディ」と「授業研究」:そのギャップをめぐる文化的背景 https://t.co/d1xJ1svbzc
Real World Data を活用する観察研究データベースの考察 https://t.co/nEupca4Loe
採点者側と受験者側のバイアス要因の影響を同時に評価する多値型項目反応モデル https://t.co/mwRW2TGVJ9
国内の心理尺度作成論文における信頼性係数の利用動向 https://t.co/LWZIhfTFcN
大学生の英語力調査 : 1994年度と2008年度を比較して https://t.co/S4e87eGYIc
オープンサイエンス推進に関わる学術機関の役割と課題 https://t.co/amU61ECHWs
オープン・イノベーションの諸相 : 文献サーベイ(<特集>「オープン・イノベーション」の再検討) https://t.co/JYZSpjE9cr
日本の学術政策とオープンアクセス政策を活かした将来観 : 世界のオープン化の流れとJSTの推進方策 (特集 世界のオープンアクセス政策と日本 : 研究と学術コミュニケーションへの影響) https://t.co/Xam3gqSdss
パネルデータの収集と管理をめぐる方法論的な課題 https://t.co/qZs78gB0y0
教職の職業理解を目指した教師教育のデザイン研究―大学と教育現場の経験をつなぐSNSによる介入の効果― https://t.co/dVicTpI0v1
学習科学研究のパラダイム https://t.co/truHKppKSj
ぺた語義:大学間連携事業における遠隔非同期型eラーニングの質保証の取り組み https://t.co/qfQY4eYF0p
ぺた語義:諸外国で広がるオープンな教育学(Open Pedagogy)の提案 https://t.co/kf8Pkz3XLm
評価者特性パラメータを付与した項目反応モデルに基づくパフォーマンス・テストの等化精度 https://t.co/KlooXInx99
RT @ceekz: 佐藤さん @min2fly との共著論文が、情報知識学会第15回論文賞(2018)を受賞しました。主に日本語の学術論文が、どの程度、ソーシャルメディアで言及されているのかを調査したものです。 / 日本の学協会誌掲載論文のオルトメトリクス付与状況 https…
今ご紹介いただいたのは下記の論文です。 石井雄隆・近藤悠介. (2015). 「文書分類の手法と一般化線形モデルを用いた英語ライティングにおける文法的誤りの影響」『じんもんこん2015論文集』. 71-76.… https://t.co/G4pJ8PTQ1h
ぺた語義:教育のオープンデータは普及するか https://t.co/K7ksLzKnZb
e-Learningにおける入力顔情報を用いた参照情報の逐次更新による受講者認証 https://t.co/9vo2zMgLiR
英語多肢選択問題解答時の視線に基づく確信度推定 (クラウドネットワークロボット) https://t.co/J55AkFWBCa
大学改革と研究費:運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって https://t.co/zZIoDJpJ9H [pdf]
データベース付きオープンアクセスジャーナル「Human Genome Variation」の出版:日本人類遺伝学会の取り組み https://t.co/D08PxYQP9p
岡田謙介(2015)「心理学と心理測定における信頼性について—Cronbachのα係数とは何なのか,何でないのか—」 『教育心理学年報』54, 71-83. https://t.co/lCy9t8tcDh
佐久間亜紀(2010)「1990年代以降の教員養成カリキュラムの変容」『教育社会学研究』 86, 97-112. https://t.co/Sz3y8Chmpf
ピアアセスメントにおける項目反応理論を用いたグループ構成最適化 https://t.co/BpTU9Wvmg9
@kwsk3939 さっきの発表はこれと近いよね。 マウスの軌跡情報を取得する学習プログラムならびに学習履歴データ検索・分析プログラムの構築 https://t.co/B6yvSFMbAN
課外活動の量的拡大にみる教員の多忙化—一般線形モデルを用いた過去の労働時間調査の集計データ分析— https://t.co/r6cnVma30o
リアルタイムの創作情報に基づいた作家の執筆スタイルと推敲過程の分析 https://t.co/vweb7zlcJI
プライバシー保護の技術:質問者の保護から個人情報秘匿技術まで https://t.co/X83P7ePy3V
ピアアセスメントにおける異質評価者に頑健な項目反応理論 https://t.co/w5X0DRJ0Az
"2002年から2008年の6年間で教員の教育活動にかける時間は約2割増加" 減少する大学教員の研究時間-「大学等におけるフルタイム換算データに関する調査」による 2002 年と 2008 年の比較- https://t.co/KHqbedGRoo
データサイエンス概観-教育を中心にして- https://t.co/jtOP6Edle0
英文読解方略の指導と動機づけの関係 https://t.co/MaPigS48X3
中学生に対するアカデミック・ライティング指導過程の改善 https://t.co/qBqtxELTZ7
初等中等教育におけるラーニング・アナリティクスの展望 主体的・対話的で深い学びの促進と高大接続改革における eポートフォリオ活用の視点から https://t.co/qq1ko1KOCE
リアクションペーパーの記述内容をデータとしてどう活用するか : 研究動向の検討を中心に https://t.co/Ypp5sjbzZ0 [pdf] リアクションペーパーの記述内容に基づく学生の学びの可視化 https://t.co/JZScN08U6r [pdf]
リアクションペーパーの記述内容をデータとしてどう活用するか : 研究動向の検討を中心に https://t.co/Ypp5sjbzZ0 [pdf] リアクションペーパーの記述内容に基づく学生の学びの可視化 https://t.co/JZScN08U6r [pdf]
統計教育に関する授業内容の傾向と学生の授業評価 : 統計教育質保証に関する分析調査 https://t.co/CcDZ0vf5kK
日本教育工学会論文誌の研究動向に関する考察 : 研究方法と研究対象からみた分析 https://t.co/cXeIK52K7n
統計検定を理解せずに使っている人のために III https://t.co/skm3AT8RXu [pdf]
ビッグデータ×機械学習の展望:最先端の技術的チャレンジと広がる応用 https://t.co/ZH5j51enuh
EBMの視点からミックスドメソッドを考える (特集 量と質を架橋する : 混合研究法(mixed methods research)の可能性) https://t.co/7aMVokqWpt
小野方資(2015)「教育政策形成における「エビデンス」と政治」『教育学研究』82(2), 241-252. https://t.co/6vESl93Vfp
橋野 晶寛(2016)「教育政策研究から見た教育経済学」『教育学研究』83(3)315-323. https://t.co/h72b7gma4d
北野秋男(2017)「現代米国のテスト政策と教育改革―「研究動向」を中心に―」 『教育学研究』84(1), 27-37. https://t.co/0CTiQr52NE
廣瀬春次(2012)「混合研究法の現在と未来」『山口医学』61(1), 11-16. https://t.co/Xby6uKefBP
統計教育方法論専門誌『Teaching Statistics』から(1)大学における統計基礎科目の教育方法に関する新ガイドラインの実践 https://t.co/aPISBY5yNg
データサイエンス・オンライン講座の実績 (特集 社会人の統計教育 : 現状と課題) https://t.co/WOXizIwkmU
喜岡恵子(2010) 「心理データ・リテラシー : テストの公平性・妥当性・信頼性」『日本信頼性学会誌 : 信頼性』 https://t.co/Axw88katgN
集会報告 「研究データ利活用協議会」公開シンポジウム https://t.co/LaCEsNEeor
村井潤一郎(2017)「教育心理学領域における社会心理学的研究の概観と研究法・統計法に関する考察」『教育心理学年報』56, 63-78. https://t.co/z6B9R1SWKo
RT @uranus_2: 教育心理学年報掲載論文の統計に関する見方は相変わらず厳しいなあ。 川端一光(2017). 研究・実務におけるテスト理論の活用実態 —— 本邦における測定・評価研究の動向 —— 教育心理学年報 56, 137-157. https://t.co/dNh…
RT @uranus_2: 荘島宏二郎・宇佐美慧・吉武尚美・高橋雄介(2017). 縦断データ分析のはじめの一歩と二歩 教育心理学年報 56, 291-298. https://t.co/Cr1xmfqJji
RT @langstat: 本日のワークショップで研究事例としてご紹介した拙論2本は、どちらもオープンアクセスです。 #JAECS2017   1. 歌詞の通時的分析 https://t.co/82fV0Dkq42 (PDF) 2. 発話の自動採点 https://t.co/C…
姫野完治(2016)「教師の視線に焦点を当てた授業リフレクションの試行と評価」『日本教育工学会論文誌』40, 13-16. https://t.co/ieE8Kehu8I #jset33
高等教育機関における大規模かつ持続的な教育支援システムの運用に関する考察 https://t.co/6qY0QzXemk
タイピング思考法の開発とその有効性の検討 https://t.co/m2NtdQ8DYf
テストの歴史的変遷とコンピュータ適応型テストの意義 https://t.co/0VPxszuu7s
コンピュータ適応型テストの可能性 https://t.co/XxPbolKEoE
「オープンなデータ取引市場」実現の取り組み:データ流通推進のための取引市場の要件,課題と実装事例 https://t.co/zlbHkSg3Xx
教員養成大学卒業後のキャリア形成と大学の学び : 兵庫教育大学学校教育学部卒業者へのアンケート調査結果の考察 https://t.co/HMMTHxeaFQ https://t.co/bwpJ98dl8H
オープンデータのコンテスト型普及活動:LODチャレンジとJSTの連携イベントを例に https://t.co/1hHAOTKM03
文章の推敲における認知過程とその支援システム https://t.co/o8fqxCQBNg
教育・臨床実践のための介入効果の解析と評価 https://t.co/poSVWJobBY
言語学とAI ─自然言語処理技術の進展と言語学の役割─ https://t.co/HxYpDmLkoz
JSTからのお知らせ オープンサイエンス促進に向けた研究成果の取扱いに関するJSTの基本方針 https://t.co/GaWhdlYwwe
日本の大学・研究機関における研究データの管理,保管,公開:質問紙調査に基づく現状報告 https://t.co/8rSpo3Ukei
RT @JmoocSecretary: 早稲田大学の渡辺さんの論文です。このような研究が多く行われ、MOOCの信頼性と学習環境の改善に行かされることが重要です。 https://t.co/aITIw92nut
ビッグデータ時代における統計学教育のポイント-情報の定量的評価とリスク管理のセンスを持つ文理融合型人材育成のために- https://t.co/J6yPXOPTb2
OECD生徒の学習到達度調査(PISA調査)の実施とデータ利用:PISA2015年調査の日本における実施から https://t.co/Y3TEhyhHox
エビデンスに基づく教育:研究の政策活用を考える https://t.co/bCh612k5w6
オープンデータがもつ「データ開放」の意味を再考する:自由な利用と再利用の担保に向けて https://t.co/FtDDbmQmvJ
生態系モデルに基づくオンライン活動データの非線形解析 https://t.co/1XkKJJlCpa
統計モデルに基づく多様な音声の合成技術 https://t.co/Y071CLfjOq
グラウンデッド・セオリー・アプローチ概論 https://t.co/KjEeXlV2qH
医学教育におけるカリキュラム/プログラム評価 https://t.co/jIIaYQLK4c
教育政策研究から見た教育経済学. 教育学研究. https://t.co/h72b7gma4d
大学における教育改善等のためのセンター組織の役割と機能に関する調査研究 https://t.co/cKkFYShr0f
大学における教育方法の改善・開発 https://t.co/qzmWTU0cdN 大学教育・FDに関する研究における教育工学の役割 https://t.co/FeowKqbzD6
大学における教育方法の改善・開発 https://t.co/qzmWTU0cdN 大学教育・FDに関する研究における教育工学の役割 https://t.co/FeowKqbzD6
教育評価の鳥瞰図(2)アクティブ・ラーニングの評価研究 https://t.co/SqsSHyQsnm
野本忠司(2016)「リーダビリティー研究の100年」『研究報告ドキュメントコミュニケーション(DC)』 https://t.co/UxrnAY8equ
教員養成系大学・学部におけるFDの実施組織と取組みの実態に関する研究 : 国立大学を対象としたアンケート調査結果に基づいて https://t.co/4OqRDEjj01
ビッグデータを用いた観光動態把握とその活用:動体データで訪日外客の動きをとらえる https://t.co/ifuou58nO9
コンピューターに話が通じるか:対話システムの現在 https://t.co/LGktfAJZdI
CiNii 論文 -  コンピテンス基盤型教育 Competency-based Education https://t.co/155GZrbkyi
学びに活用するルーブリックの評価に関する方法論の検討 https://t.co/scPXAqxyH2 #CiNii
日本の電子出版30年の軌跡:電子辞書・電子書籍の黎明期から現在まで https://t.co/9UU7jBZtev
白水始・齊藤萌木(2015)「三宅なほみ研究史:すぐ,そこにある夢」『認知科学』22(4), 492-503. https://t.co/WQRYG2VbJQ
近藤伸彦・高村麻美(2014)「大手前大学における教学IRの展望」『大手前大学CELL教育論集』 https://t.co/o1nwmpXEx9
近藤伸彦(2016)「大学におけるビッグデータ・アナリティクスと教学IR」『大手前大学CELL教育論集』 https://t.co/kuVUSWTlPx
AR(拡張現実)は,人間が手にした新たな未来:ARの変遷と展望 https://t.co/4z3eJthclp
コンピテンシーに基づくカリキュラムに対応したeポートフォリオシステムの開発. 情報処理学会論文誌:教育とコンピュータ. https://t.co/7Q3Llb01Af
情報教育の格差と,情報学分野の参照基準:情報教育の基盤となる学問としての情報学 https://t.co/s55CcZai4g
反転授業 ICTによる教育改革の進展 https://t.co/EuPtufkXX1
アクティブラーナー水準アセスメントの開発に向けた質問紙調査の分析結果の報告 (ICTを活用した学習支援環境・基盤/一般) https://t.co/D4KdYDWZRy
大規模オンライン講座における自己適応学習者に着目した学習項目の理解度予測 https://t.co/ybGzqs0eUF #jset32
認知診断モデルを用いた個人の学習状態の分析の利点とその問題点 : 正確な診断を行うため必要なことはなにか(特別セッション データサイエンス時代の学習の科学) https://t.co/0kUPlT5aIw
情報知識学会の論文で「科研費データによる大学評価指標の考察」という科研費の分析をしたのは読んだことがあるが、JREC-INの分析は初めて見た。 大学における研究関連求人の推移:JREC-IN Portal掲載の求人票に基づく分析 https://t.co/tHwEI1sg6d

お気に入り一覧(最新100件)

“階層分析法を用いた大学改革の現状 An Analysis of University Reform Using Analytic Hierarchy Process” / “CiNii 論文…” https://t.co/X8iQgauhnO #高等教育研究 #論文 #大学改革
『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/7Yqb5I3YMv
来月刊行予定の『P値 ―その正しい理解と適用―』の著者である柳川堯先生によるp値の解説論文。https://t.co/L6nXRbOrSa
“Common Data Setに見るアメリカの大学情報の質保証” https://t.co/ln4dueqFse #質保証 #情報公開 #コモンデータセット
教育心理学の不毛性を問うた論文 https://t.co/e1dr2aTqtt
再現可能性ははたして必要なのか:p値問題から垣間見る科学研究の多様性 https://t.co/soYvPON24F
p値は臨床研究データ解析結果報告に有用な優れたモノサシである https://t.co/AnnZSAz3U2
教材「研究データ管理サービスの設計と実践」のスライドとスクリプト https://t.co/bBbd0OClpG
『いかにして英文雑誌に論文を掲載するか』 https://t.co/2UEo9H06JP
私は自分が買って使ったものしか論評していないけれど、日本英語教育史学会での先行研究を眺めてみれば、「学参」を扱ったものがいくつも見つかるだろう。 速川和男史のものはみなさん既にお読みでしょうけれど。 まずはこちら。 https://t.co/20Fqar7ICz
岩田康之(2018).教員養成系大学における教学改善とIR:HATOプロジェクトの取り組みから 情報の科学と技術,68(3),105-110.[PDF]https://t.co/EqrFmrCrRI(Google Scholar「キャリア意識 調査 大学」で知る)
(メモ) 生体情報による学習活動の評価 https://t.co/ww11qEUewK
“CiNii 論文 -  中小規模私立大学における「大学改革」の視点と方策” https://t.co/LsWSdxH93e #高等教育 #大学改革 #論文
この論文、因果推論(一般化傾向スコア)を「どうやって使ったか?」について詳しく書いてあって、チュートリアルみたいになっててすごくいい → ソフトニュースへの接触は政治的関心を高めるか https://t.co/1eR4OYXVOF
デザイン研究を用いたエビデンスに基づく授業研究の実践と提案 > https://t.co/LuN97OLG5X
松下佳代(2016).学生に求められる能力とその評価 学士課程教育機構研究誌,5,49-62.[PDF]https://t.co/YRLIbizedu(Google Scholar「アセスメントポリシー」で知る)
比治山大学・比治山大学短期大学部におけるインスティテューショナル・リサーチ活動の現状と課題(4) https://t.co/VP9mtHRG08
園田翔さんの博士論文『深層ニューラルネットの積分表現理論』を勉強させていただいている。①無限個の中間層素子をもつNNは万能近似能力をもつ、②近似対象 f(x) を積分変換すると中間層素子のパラメータ分布が得られる、③輸送解釈に基づ… https://t.co/ZRdL4MHvp6
こちらも企業ルートの参考になります! 基礎心理学者のキャリアパスI https://t.co/oyy01LASdb
小野田亮介・鈴木雅之 (2017). アーギュメント構造が説得力評価に与える影響-論題と評価方法に着目して- 教育心理学研究, 65, 433-450. https://t.co/JBdRq8EHU0 #bayesWS3rd
山森光陽・伊藤 崇・中本敬子・萩原康仁・徳岡 大・大内善広 (2018). 加速度計を用いた小学生の授業参加・課題従事行動の把握 日本教育工学会論文誌, 41, 501-510. https://t.co/1YLYNwk3A1 #bayesWS3rd
徳岡 大・佐藤深雪・森田愛子(印刷中). アルバイト場面における他者志向的動機づけが作業量の促進に及ぼす影響 -実験による検討 パーソナリティ研究. https://t.co/N91vIpCSff
宮本淳ほか(2018)教職員協働による教学に関するIR(Institutional Research)勉強会 高等教育ジャーナル:高等教育と生涯学習,25,49-54."勉強会において議論した5つのテーマ"の掲載あり。[PDF]… https://t.co/psNqCiXCFa
査読に関する文献を色々当たっている。こちらには、かの有名な"ボハノンのいたずら"も載っている。査読の質≒学会・研究会の質だということを肝に銘じておかなければなあ。 栗山 正光(2015)「ハゲタカオープンアクセス出版社への警戒」https://t.co/8jW9FpPyN1
“教職員協働による教学に関するIR(Institutional Research)勉強会 : HUSCAP” https://t.co/bdkHOh5rHX #IR #教職協働
#JOSS2018 研究データの公開とライセンスの検討状況(連載:オープンサイエンスのいま) 情報の科学と技術. 2018, 68, 6, 295-297. https://t.co/lMuH8XelGi エンバーゴなしでOAにしていただいています。
面白かった。/CiNii 論文 -  意図せざる結果の原因と類型 https://t.co/vWgZaruEPP
渡邊芳之「心理学のデータと再現可能性」 https://t.co/2xhzP1JUwK 心理学評論「再現可能性」特集号 #基礎心再現
ref: 池田+平石「心理学における再現可能性危機:問題の構造と解決策」心理学評論 https://t.co/lBhsKBKMOI #基礎心再現
細川敏幸・山田邦雅・宮本淳(2018).アセスメント・ポリシーの考え方:アセスメント・ポリシー研究会報告 高等教育ジャーナル:高等教育と生涯学習,25,69-73.[PDF]https://t.co/jAMsO7E3St(Twit… https://t.co/gPBqyUJoiv
“アセスメント・ポリシーの考え方 : アセスメント・ポリシー研究会報告” https://t.co/T0OomEhRpc #高等教育 #分野別質保証
佐藤さん @min2fly との共著論文が、情報知識学会第15回論文賞(2018)を受賞しました。主に日本語の学術論文が、どの程度、ソーシャルメディアで言及されているのかを調査したものです。 / 日本の学協会誌掲載論文のオルトメト… https://t.co/mw6wAB7WYN
"スタディ・アブロード・プログラムの運営に関する総合的研究 : アメリカのリベラル・アーツ・カレッジを中心に" / “早稲田大学リポジトリ” https://t.co/4sbtTefM9j #大学職員 #博士論文
NowBrowsing: CiNii 論文 -  アクティブラーニングが要請される社会的背景の考察: https://t.co/wXFheiur9f
J-STAGE Articles - 近年の認知診断モデルの展開 https://t.co/BlUpEOB9cY
学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか… https://t.co/ch6rhkSDmR
[欹耳袋]椎名乾平 2016. 相関係数の起源と多様な解釈.心理学評論 59(4): 415-444 https://t.co/nku5J1ZWLM [open access] ※「はじめに」(p. 415)では,統計学史のもつ意… https://t.co/VYsyLKAwMK
「統計検定を理解せずに使っている人のために」シリーズが好きです。 https://t.co/ZVv2nrAFd0
西原史暁 (2017). 「整然データとは何か」『情報の科学と技術』67(9), 448-453. https://t.co/Y9by6Hs9cu あとで読む。
J-STAGE Articles - 初等中等教育におけるラーニング・アナリティクスの展望 https://t.co/F1kMyGFzl5
J-STAGE Articles - 学業場面における誘惑対処方略の有効性の検討 https://t.co/gpL97K0elq
@marxindo 各大学の卒業論文制度の有無の変遷は下記の博士論文が詳しい。 日本のゼミナール教育の発展過程と構造に関する研究 西野, 毅朗 https://t.co/siw6IY4GjZ… https://t.co/YryXFKbCOY
自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(… https://t.co/jx3HjxSJIL
自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(… https://t.co/jx3HjxSJIL
自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(… https://t.co/jx3HjxSJIL
自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(… https://t.co/jx3HjxSJIL
J-STAGE Articles - 教育実践の論理から「エビデンスに基づく教育」を問い直す—教育の標準化・市場化の中で— https://t.co/09yFtDnnXB
「統計検定を理解せずに使っている人のためにII」(池田郁男先生/東北大学大学院)https://t.co/fVBo1Xx522
教社学会でも縦断データ分析が増えてるけど,ちょっと線形モデルを意識し過ぎなのでは。無理に当てはめる前に,他にも手はありますよってことで。「エビデンスに基づく教育のための縦断データの解析方法」https://t.co/O406FV4QRK
“教授・学習過程の革新-教授設計論(Instructional Design)の視座からの提言-” / “東北大学機関リポジトリTOUR” https://t.co/qwxL66ICla #高等教育 #ID #論文
“大学における教養教育の過去・現在・未来” / “東北大学機関リポジトリTOUR” https://t.co/fS3zdbL2VK #高等教育 #リベラルアーツ #論文
“学習動機の多様性 : アクティブラーニング型授業における鍵要因 : HUSCAP” https://t.co/LFdNT59jbI #学習
“大学教職員向けセミナー動画配信サイトPDPonlineの閲覧ログに基づく利用状況の確認” https://t.co/taJuTFUCyw #eラーニング #高等教育
“統計教育科目における学生の自己評価と学習到達度の分析” / “福岡県立大学学術リポジトリ” https://t.co/GY5nUbH2nt #統計 #IR
工業高等専門学校における語彙学習のためのタスクベースカリキュラム開発と効果検証 https://t.co/8nOty1qky8
中尾桂子 (2010). 「品詞構成率に基づくテキスト分析の可能性 : メール自己紹介文、小説、作文、名大コーパスの比較から」『大妻女子大学紀要 文系』42, 128-101. https://t.co/LaFp9AcIp9 縦書きと横書きが混在する雑誌なのかな? > 頁数
真境名達哉・上松謙太 (2003). 「研究室内におけるソファの使われ方とその意味に関する研究」 https://t.co/utyF8zRVuk ちょっと読んでみたい。
“CiNii 論文 -  ブログを活用したスタッフ・ディベロップメントの可能性” https://t.co/DofVmmiKNG #大学職員 #ブログ #SD
「情報管理」2017年10月号 視点 米国における協働とアクティブラーニング:Social Aspects of Information Technologyの教育現場から イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校の高澤有以子氏の報告 https://t.co/1KwJfk1dle
荘島宏二郎・宇佐美慧・吉武尚美・高橋雄介(2017). 縦断データ分析のはじめの一歩と二歩 教育心理学年報 56, 291-298. https://t.co/Cr1xmfqJji
教育心理学年報掲載論文の統計に関する見方は相変わらず厳しいなあ。 川端一光(2017). 研究・実務におけるテスト理論の活用実態 —— 本邦における測定・評価研究の動向 —— 教育心理学年報 56, 137-157. https://t.co/dNhVZZdw8b
[lang][edu] 句読点の方法論的分析 ―読点をどこに、なぜ打つのか― (PDF 注意)https://t.co/u7GkivKmBk
と言うわけで「整然データとは何か」 https://t.co/nOpESRYU2e という文章を『情報の科学と技術』9月号に書きました。データ分析の際によく使われる「整然データ」という概念について紹介したものです。整然データによるデータ共有事例、整然データの限界なども記しました。
"深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」… https://t.co/YZXHfRt324
メモ|Toulmin モデルのベイジアンネットワーク表現を用いた論証推敲支援システム https://t.co/LXD2fAuhDR
「情報処理学会論文誌:教育とコンピュータ」の現状と展望 #IPSJ 2017年度情報処理学会関西支部支部大会, E-06 (2017). https://t.co/cZoT5nlVBM https://t.co/qFXJJf8Y7a @tce_ipsj
井上加寿子 (2015). 「ライティング課題における誤用の特徴」『教育総合研究叢書』8, 47-57. https://t.co/HM1omw5dIT 何となく見たら、拙論が言及されていた。
田中宏幸・博論(2007)『中等作文教育におけるインベンション指導の研究』は、中等作文教育史がまとめられていて、便利だ(特に7章)。型の問題とか、最近考えているようなことも教育史である程度問題になっていたことが分かる。https://t.co/qhU0QV46uy
“縮減期の高等教育政策:大学統合・再編に関する一考察 : HUSCAP” https://t.co/MCE7OgAek6 #高等教育 #論文
なるほどなるほど。M.K氏のご研究とも関連しているのかな。/ 文章の計量分析 その歴史と現状https://t.co/Angm4EjkRO
小方直幸2016「教育社会学研究における能力の飼いならし」を読む。教育社会学の個性的なレビュー論文。大学のIR業務の思想に関係するのは「政治算術」の概念。「薄っぺらい汎用的能力」「解釈は自由、解決は不自由」の言説も印象深い。 https://t.co/wh5BCG9xHa
「社会人大学院修了者はなぜ評価されないのか―院生・大学院教育・労働市場のトリレンマ」 https://t.co/urkPkNIMKu 大学院でのリカレント的な何かがうまくいかないみたいな話し、刊行はいつになるかなあ。
文書間類似度について https://t.co/ceSGaPhwoI
成員の間の等質性・異質性と集団による問題解決パフォーマンス: https://t.co/yjONYI2OAy
“KAKEN — Research Projects | 新構想大学の誘致をめぐる地方における政治・行政過程とその効果 (KAKENHI-PROJECT-16K04531)” https://t.co/094NXLL0iZ #KAKEN #高等教育 #政策形成過程
文書間類似度について 自然言語処理 Vol. 23 (2016) No. 5 p. 463-499 https://t.co/jVUaJNLaqJ
“ 大学における業務のマニュアル化と運用 ―東京ディズニーリゾートを事例とした研究― ” / “運用規程 - 昭和女子大学学術機関リポジトリ” https://t.co/GFBcCFULuf #大学職員 #業務改善 #論文
_応用社会学研究_ / “橋迫 瑞穂 (2016)〈知識〉としての「占い/おまじない」と少女 : 雑誌『マイバースデイ』読者投稿欄の分析から - 立教大学学術リポジトリ” https://t.co/ctqXPpPuGC
学説を輸入に頼る→散発的で同じテーマ内での蓄積がされにくい(説の提示→検証→深まり、になりにくい)。寺崎昌男(1981) 日本近代教育学説史研究の方法と意味 教育学研究、48、2、105-111.[PDF]https://t.co/1RZWngpGRj
CiNii 論文 -  大学・学部運営への個人貢献度評価についての検討 : 諸委員会委員の職務分析・職務評価を中心として https://t.co/Z4Ox371tjg #CiNii おそろしい論文を見つけたよ!問題意識はわかる、しかし、これでみんなが「幸せ」になれるか。
この研究ですな/ #jacue39 KAKEN — 剽窃を予防する教育実践効果の分析:コピペ依存からの脱却をはかるプロセス介入教育 https://t.co/mJsqwhYkel
長崎 巌 -  江戸時代における呉服注文の具体的プロセスに関する研究 https://t.co/dl9CbFaaCQ
"自己評価力向上支援のための評価指標設定に関するチェックリストの開発" / “大学改革支援・学位授与機構学術機関リポジトリ” https://t.co/dSg7fjbdPE #IR #大学評価 #大学職員 #SD
“ 〈調査研究報告〉日本におけるIRの機能 : IR組織の設置との関連に着目して ” / “つくばリポジトリ” https://t.co/Qsr968C6St #IR
] / “多次元的な大学評価の方法に関する探索的な検討” https://t.co/wR1kdolUPP #大学ランキング #大学評価
林 良彦 「言語学とAI ─自然言語処理技術の進展と言語学の役割─」 https://t.co/UsbVmagNWz でAbstract Meaning Representations(AMR)が"シンボリックな意味表現の復権"と大きく扱われている。
奨励研究以外で大学関係のテーマで目についたもの。 「アウトカム評価を軸とするASEANの高等教育質保証と日中韓への影響の実証研究」 <https://t.co/p3NOFoeTbr>
「人文社会科学系の研究分野に応じた研究機関の客観的な研究力・研究業績評価指標の策定」<https://t.co/mZa7tKmV5S>
KAKEN — 英文自動評価システムを用いたフィードバックの明示性に関する研究 https://t.co/CH8NNkER5R
#研究事例リストに追加しました:森明智 2015 「学習者の自伝に対する分析 ―ヴィゴツキーの概念生成の観点から―」 『JACET中部支部紀要』 13: 111-128 https://t.co/1pEg10CQKe
早稲田大学の渡辺さんの論文です。このような研究が多く行われ、MOOCの信頼性と学習環境の改善に行かされることが重要です。 https://t.co/aITIw92nut
“一連の大学改革と教授の多様性拡大に関する一考察~研究者の属性と昇進に関するイベントヒストリー分析~” / “3163” https://t.co/IJ44umYPED #研究者 #人事 #大学改革
アクティブラーニングにおける学習活動の例は参考になる: https://t.co/ugh99Pz8i4
“教育改革の時代における大学広報というコミュニケーション手段の設計と運用 ” / “札幌大学学術情報リポジトリ” https://t.co/gwaUW5x9ST #大学経営 #広報

フォロー(610ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @shibuya1972: >RT。セクマイ就活生が大学の支援を得られないことは、この論文が指摘。「就活を応援します」と言いつつ、当事者であることを伝えても担当部署はノーリアクション。キャリア研究でも遅れている分野。→長尾由希子「就職活動における性的マイノリティ(LGBT…
RT @bms_pr: 【最新の論文をご紹介いたします】. 佐野 文哉, 岩崎 学(著) 見かけ上のノンコンプライアンスが存在する場合の因果効果の感度分析の一例 https://t.co/D0SqAVD2eW
好奇心に駆られて読んでみようと思ったのですが,pdfのページの中央が思いっきりズレてしまっていて読めませんでした。 動物の好奇心・探索行動に関する研究(心理学研究 / 30 巻 (1959-1960) 2 号) https://t.co/JNmkpoUKop
“階層分析法を用いた大学改革の現状 An Analysis of University Reform Using Analytic Hierarchy Process” / “CiNii 論文…” https://t.co/X8iQgauhnO #高等教育研究 #論文 #大学改革
それでもやっぱり使いたくなるかも。優しい嘘として。 ラーニングピラミッドの誤謬 ─モデルの変遷と “神話” の終焉へ向けて─ https://t.co/MYTKh5ZWmB
RT @bms_pr: 【最新の論文をご紹介いたします】 福田 昌史, 固定電話と携帯電話を対象とした電話調査の導入と推定値の評価, 行動計量学, 2017, 44 巻, 1 号, p. 85-94, 公開日 2017/12/01, Online ISSN 1880-4705,…
RT @sakaue: [stats] p 値は臨床研究データ解析結果報告に有用な優れたモノサシである https://t.co/BD0vYxZtSa
[stats] p 値は臨床研究データ解析結果報告に有用な優れたモノサシである https://t.co/BD0vYxZtSa
RT @twremcat: #大沼保昭 は、学校の課題以外ではじめて真面目に読んだ論文の著者なんだよな。たぶんこれ: https://t.co/yVTgp0k6pi "在日朝鮮人の法的地位に関する一考察" _法学協会雑誌_ (1979-1980) 連載全6回 https://t…
『パラグラフ・ライティング指導入門』(大修館書店、2008年) 刊行から10年ですが改訂版はまだです。あなたの通う大学図書館にも蔵書アリ!探して読んでみて下さいね〜! https://t.co/AUKhns0006
第2刷に行くような本を書きたい。というか早く著書が大学図書館100館に入りますように https://t.co/1FoZjCoPZ5
大沼先生、いろんな批判がありますが、おちゃめで、気さくで、怖くて、お喋りがお好きで、分科会の懇親会ではアジア女性基金のお話などをなさってました。とても良い思い出になった学会です。 その学会で行った報告を元に書いた論文がこちら。 https://t.co/aTSYfuHy6U
子供の読書に影響する要因については、随分前に安藤先生が、家の蔵書量が子供の読書に影響することを示してますよね。 子どもの読書行動に家庭環境が及ぼす影響に関する行動遺伝学的検討 https://t.co/DvOLdZ6C9N
RT @onthesurfacesa: 「アクションリサーチの認識論は実証主義とも構成主義とも批判理論とも異なるものであり,研究手法が類似するデザイン研究(Design-Based Research)と同じだと仮定すれば,デザイン科学(Design Science)ということに…
RT @bms_pr: 【最新の論文をご紹介いたします】 沖 嘉訓, 前川 眞一, 多次元項目反応モデルにおける共通項目と共通受検者の両方を同時に考慮した等化法の提案, 行動計量学, 2017, 44 巻, 1 号, p. 57-72, 公開日 2017/12/01, Onli…
「アクションリサーチの認識論は実証主義とも構成主義とも批判理論とも異なるものであり,研究手法が類似するデザイン研究(Design-Based Research)と同じだと仮定すれば,デザイン科学(Design Science)とい… https://t.co/wC6u3ZIgtD
昨日の授業でファッション展についてコメントをしてくれた学生がいた。先日授業でマンガミュージアムを扱ったけども、ファッションとミュージアムというのも #メディアと情報 について考える上で重要なテーマ。参考文献→ https://t.co/JtglFwG9t3
RT @prince_moyomoto: 残念ながら本書は在庫切れ状態が続いているが、大学での意思決定とケースに関心のある方はぜひ図書館で借りてみてもらえればと思う。 https://t.co/dwiz85H5K9
RT @oshio_at: J-STAGE Articles - 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/Uk44FSl1y0
RT @oshio_at: J-STAGE Articles - 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/Uk44FSl1y0
RT @oshio_at: J-STAGE Articles - 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/Uk44FSl1y0
J-STAGE Articles - 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/Uk44FSl1y0
伊藤宏・伊藤博子 (2011). 「女子高校生の100m疾走後の感想文のテキストマイニング分析」『静岡大学教育学部研究報告 教科教育学篇』42, 291-297. https://t.co/WTubtHa4XB   森本さんの論文… https://t.co/9Ts6RvljVP
KAKEN — 研究課題をさがす | 木簡等の研究資源オープンデータ化を通じた参加誘発型研究スキーム確立による知の展開 (KAKENHI-PROJECT-18H05221) https://t.co/xbyK36spGc なにをオープンにしてくんだろう
RT @bms_pr: 【最新の論文をご紹介いたします】 福田 昌史, 固定電話と携帯電話を対象とした電話調査の導入と推定値の評価, 行動計量学, 2017, 44 巻, 1 号, p. 85-94, 公開日 2017/12/01, Online ISSN 1880-4705,…
RT @kenmetrics: 教育心理学会チュートリアルセミナーにおいて準備中と伺っていますと紹介していた,再現性問題に関するパーソナリティ研究誌のエディトリアル(追試研究・事前登録研究・事前登録追試研究の投稿受付開始)が公開されましたね。 https://t.co/lw8g…
RT @kenmetrics: 教育心理学会チュートリアルセミナーにおいて準備中と伺っていますと紹介していた,再現性問題に関するパーソナリティ研究誌のエディトリアル(追試研究・事前登録研究・事前登録追試研究の投稿受付開始)が公開されましたね。 https://t.co/lw8g…
RT @kenmetrics: 教育心理学会チュートリアルセミナーにおいて準備中と伺っていますと紹介していた,再現性問題に関するパーソナリティ研究誌のエディトリアル(追試研究・事前登録研究・事前登録追試研究の投稿受付開始)が公開されましたね。 https://t.co/lw8g…
RT @kenmetrics: 教育心理学会チュートリアルセミナーにおいて準備中と伺っていますと紹介していた,再現性問題に関するパーソナリティ研究誌のエディトリアル(追試研究・事前登録研究・事前登録追試研究の投稿受付開始)が公開されましたね。 https://t.co/lw8g…
教育心理学会チュートリアルセミナーにおいて準備中と伺っていますと紹介していた,再現性問題に関するパーソナリティ研究誌のエディトリアル(追試研究・事前登録研究・事前登録追試研究の投稿受付開始)が公開されましたね。… https://t.co/C5W7Grg6VJ
RT @ykamit: 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦 ―追試研究と事前登録研究の掲載について 加 藤  司 『パーソナリティ研究』機関誌編集委員長 https://t.co/cfHqTo2Ojp
RT @ykamit: 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦 ―追試研究と事前登録研究の掲載について 加 藤  司 『パーソナリティ研究』機関誌編集委員長 https://t.co/cfHqTo2Ojp
RT @Ryuichiro_Y: 「パーソナリティ研究」の新たな挑戦 なんと素敵な話でしょう。学部でも何らかのデータをとる授業以前にこういう話ってした方がいいと思うんですよね。 https://t.co/1xagtBh6Jb
RT @ykamit: 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦 ―追試研究と事前登録研究の掲載について 加 藤  司 『パーソナリティ研究』機関誌編集委員長 https://t.co/cfHqTo2Ojp
RT @ykamit: 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦 ―追試研究と事前登録研究の掲載について 加 藤  司 『パーソナリティ研究』機関誌編集委員長 https://t.co/cfHqTo2Ojp

6 6 6 0 OA 授業の後で

会費を滞納していた神経回路学会の会費を納めたら学会誌が送られてきてだいぶ前のだけど樺島さんがいいこと書いていたのでツイートしておこう 「若い皆さん,社会の役に立とう,という考えは一旦止めにしませんか?代わりに,何か面白いことをしよ… https://t.co/dVz34MlU8u
『ハリーポッターと賢者の石』のイギリス版とアメリカ版を比較する論文を見つけました。 『ハリー・ポッターと賢者の石』におけるイギリス版とアメリカ版の比較研究 https://t.co/OBUCCi7cR9

フォロワー(1379ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @kitaohji_syobo: 「先天性全盲の人が生活の中で困っていることや『見たい』と思っている事象の中に,知覚心理学者が優先的に扱わなければならない『生体にとっての知覚の役割』の本質を解明するヒントが隠されているのかもしれない」(中野泰志 慶應義塾大学経済学部教授)…
RT @kitaohji_syobo: 【書評】発行日: 2018/03/31 公開日: 2018/06/16 2018年36巻2号「基礎心理学研究」におきまして,弊社発行の『視界良好2:視覚障害の状態を生きる』(河野泰弘 著)をご紹介いただきました。評者は,中野泰志 氏(慶應…
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
RT @bms_pr: 【最新の論文をご紹介いたします】. 佐野 文哉, 岩崎 学(著) 見かけ上のノンコンプライアンスが存在する場合の因果効果の感度分析の一例 https://t.co/D0SqAVD2eW
好奇心に駆られて読んでみようと思ったのですが,pdfのページの中央が思いっきりズレてしまっていて読めませんでした。 動物の好奇心・探索行動に関する研究(心理学研究 / 30 巻 (1959-1960) 2 号) https://t.co/JNmkpoUKop
“階層分析法を用いた大学改革の現状 An Analysis of University Reform Using Analytic Hierarchy Process” / “CiNii 論文…” https://t.co/X8iQgauhnO #高等教育研究 #論文 #大学改革
RT @RochejacMonmo: バカロレア哲学試験は何を評価しているか? ―受験対策参考書からの考察― 坂 本 尚 志 (京都大学高等教育研究開発推進センター) https://t.co/eulF5WuTub の中で次のように述べられていることは注意しておいた方が良いと思…
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
それでもやっぱり使いたくなるかも。優しい嘘として。 ラーニングピラミッドの誤謬 ─モデルの変遷と “神話” の終焉へ向けて─ https://t.co/MYTKh5ZWmB
RT @kakentter: こんな研究ありました:「気づき」のレベルと言語変化-首都圏方言における調査を中心に-(田中 ゆかり) http://t.co/B7n7I3RcfE
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
RT @bms_pr: 【最新の論文をご紹介いたします】 福田 昌史, 固定電話と携帯電話を対象とした電話調査の導入と推定値の評価, 行動計量学, 2017, 44 巻, 1 号, p. 85-94, 公開日 2017/12/01, Online ISSN 1880-4705,…
[stats] p 値は臨床研究データ解析結果報告に有用な優れたモノサシである https://t.co/BD0vYxZtSa
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
『パラグラフ・ライティング指導入門』(大修館書店、2008年) 刊行から10年ですが改訂版はまだです。あなたの通う大学図書館にも蔵書アリ!探して読んでみて下さいね〜! https://t.co/AUKhns0006
第2刷に行くような本を書きたい。というか早く著書が大学図書館100館に入りますように https://t.co/1FoZjCoPZ5
CiNii 論文 -  Wanna縮約:ミニマリスト・アプローチ https://t.co/chAbtytNRq #CiNii
J-STAGE Articles - 統計検定を理解せずに使っている人のために II https://t.co/O20Qf0XWW2
大沼先生、いろんな批判がありますが、おちゃめで、気さくで、怖くて、お喋りがお好きで、分科会の懇親会ではアジア女性基金のお話などをなさってました。とても良い思い出になった学会です。 その学会で行った報告を元に書いた論文がこちら。 https://t.co/aTSYfuHy6U
子供の読書に影響する要因については、随分前に安藤先生が、家の蔵書量が子供の読書に影響することを示してますよね。 子どもの読書行動に家庭環境が及ぼす影響に関する行動遺伝学的検討 https://t.co/DvOLdZ6C9N
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
RT @bms_pr: 【最新の論文をご紹介いたします】 沖 嘉訓, 前川 眞一, 多次元項目反応モデルにおける共通項目と共通受検者の両方を同時に考慮した等化法の提案, 行動計量学, 2017, 44 巻, 1 号, p. 57-72, 公開日 2017/12/01, Onli…
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
「アクションリサーチの認識論は実証主義とも構成主義とも批判理論とも異なるものであり,研究手法が類似するデザイン研究(Design-Based Research)と同じだと仮定すれば,デザイン科学(Design Science)とい… https://t.co/wC6u3ZIgtD
昨日の授業でファッション展についてコメントをしてくれた学生がいた。先日授業でマンガミュージアムを扱ったけども、ファッションとミュージアムというのも #メディアと情報 について考える上で重要なテーマ。参考文献→ https://t.co/JtglFwG9t3
RT @prince_moyomoto: 残念ながら本書は在庫切れ状態が続いているが、大学での意思決定とケースに関心のある方はぜひ図書館で借りてみてもらえればと思う。 https://t.co/dwiz85H5K9
RT @oshio_at: J-STAGE Articles - 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/Uk44FSl1y0
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
J-STAGE Articles - 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/Uk44FSl1y0
伊藤宏・伊藤博子 (2011). 「女子高校生の100m疾走後の感想文のテキストマイニング分析」『静岡大学教育学部研究報告 教科教育学篇』42, 291-297. https://t.co/WTubtHa4XB   森本さんの論文… https://t.co/9Ts6RvljVP
「先天性全盲の人が生活の中で困っていることや『見たい』と思っている事象の中に,知覚心理学者が優先的に扱わなければならない『生体にとっての知覚の役割』の本質を解明するヒントが隠されているのかもしれない」(中野泰志 慶應義塾大学経済学… https://t.co/7fbPtq9f5C
【書評】発行日: 2018/03/31 公開日: 2018/06/16 2018年36巻2号「基礎心理学研究」におきまして,弊社発行の『視界良好2:視覚障害の状態を生きる』(河野泰弘 著)をご紹介いただきました。評者は,中野泰志… https://t.co/4Nd78bAmOk
RT @bms_pr: 【最新の論文をご紹介いたします】 福田 昌史, 固定電話と携帯電話を対象とした電話調査の導入と推定値の評価, 行動計量学, 2017, 44 巻, 1 号, p. 85-94, 公開日 2017/12/01, Online ISSN 1880-4705,…
RT @kenmetrics: 教育心理学会チュートリアルセミナーにおいて準備中と伺っていますと紹介していた,再現性問題に関するパーソナリティ研究誌のエディトリアル(追試研究・事前登録研究・事前登録追試研究の投稿受付開始)が公開されましたね。 https://t.co/lw8g…
クリプトムネシアについてのレビュー論文が出ている。 https://t.co/bWOB6Gz9Ag
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @ykamit: 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦 ―追試研究と事前登録研究の掲載について 加 藤  司 『パーソナリティ研究』機関誌編集委員長 https://t.co/cfHqTo2Ojp

6 6 6 0 OA 授業の後で

会費を滞納していた神経回路学会の会費を納めたら学会誌が送られてきてだいぶ前のだけど樺島さんがいいこと書いていたのでツイートしておこう 「若い皆さん,社会の役に立とう,という考えは一旦止めにしませんか?代わりに,何か面白いことをしよ… https://t.co/dVz34MlU8u
『ハリーポッターと賢者の石』のイギリス版とアメリカ版を比較する論文を見つけました。 『ハリー・ポッターと賢者の石』におけるイギリス版とアメリカ版の比較研究 https://t.co/OBUCCi7cR9