Yutaka Ishii (石井雄隆) (@yishii_0207)

投稿一覧(最新100件)

RT @langstat: 宇都雅輝 (2020). 「テスト理論と人工知能に基づくパフォーマンス評価の新技術」『教育システム情報学会誌』37(1), 8-18. https://t.co/4fCBaZt7eh "item response theory models that…
1990年代以降の教員養成カリキュラムの変容──市場化と再統制化── https://t.co/6I1Ua9Zi5y
教職を支援する教育社会学は可能か? https://t.co/h7klG8uRE0
教育社会学は教育実践にいかに貢献しうるか―教師・学校をとらえる視角と方法― https://t.co/9rNf9LSfoN
アメリカの教員評価をめぐる付加価値評価モデル(Value-Added Model)の動向 https://t.co/OUZsHsxOJs
中等教育での教職科目におけるデジタル教科書の利用方法の教育 https://t.co/Tttuz2BobU
大学における新しい専門職のキャリアと働き方―聞き取り調査の結果から― https://t.co/iIwN4L8sxm
RT @kazuyainoue: 基礎心理学研究の最新号にこんなのあったのか。見落としていた。 J-STAGE Articles - PsychoPyの新機能―Python3サポート・ブラウザベースの実験・実験の共有― https://t.co/KGpVHpXGkh
教職eポートフォリオの活用による教育実習生の自己評価および相互コメントの効果 https://t.co/d2AwVpaJgf
ICT活用指導力向上のための「間違い探し」動画教材作成・閲覧による学習モデルの開発と評価 https://t.co/YrHAwdj8i1
学士課程学生に対する先行研究の引用に関するレポート指導授業の開発とその効果に関する検討 https://t.co/ke4SQGkgzW
CiNii 博士論文 - 日本のゼミナール教育の発展過程と構造に関する研究 https://t.co/e6wNIHydwz
@nobuhiko_kondo 既にご存知かもしれませんが、実証的な研究としてはこの辺りが参考になりそうですね。 ルーブリックの提示が学習者に及ぼす影響のメカニズムと具体的事例の効果の検討… https://t.co/R57hSdtOV3
@nobuhiko_kondo 既にご存知かもしれませんが、実証的な研究としてはこの辺りが参考になりそうですね。 ルーブリックの提示が学習者に及ぼす影響のメカニズムと具体的事例の効果の検討… https://t.co/R57hSdtOV3
ペンストロークの時間間隔を用いた解答停滞箇所の検出 https://t.co/x3PbLuTzpH
教材「研究データ管理サービスの設計と実践」 https://t.co/BMtjudxpvh
米国におけるオープンアクセスと研究データ管理 https://t.co/LQxDbmYd9H
科学技術への市民の関与 : 市民参加・市民科学の可能性 https://t.co/SBRlZ0tK97
教育財政と「エビデンスに基づいた政策」 https://t.co/XQc3LLcbAI
教育支出における生産性と効率性──セミパラメトリック確率的フロンティアモデルによる計量的実証── https://t.co/k0T4fnQnSH
教育政策研究から見た教育経済学 https://t.co/PO0YIov0lv
OECD report: Making Open Science a Reality https://t.co/UgP3oxNreq
RT @nakaharajun: リーダーシップ開発の効果を測定する尺度としてご自由にご利用いただけますと幸いです。>大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・中原 淳)https:…
RT @satoshi_0630: 大学生のリーダーシップ行動に関する尺度がついにリリース!!著者のみなさま、採録おめでとうございます! 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・…
教育実習生の実習前後の授業・教師・子どもイメージの変容 https://t.co/PNq31jJ7nT
「学校を基盤とするカリキュラム開発」を推進するリーダー教師のためのハンドブックの開発 : カリキュラム・リーダーシップの概念を基盤として https://t.co/7a3w3GqXR6
「児童生徒役である大学生の演技を補助する児童生徒のイメージカードを用いた模擬授業をデザインした」という研究。模擬授業をやっている講義で導入したい。 児童生徒のイメージカードを用いた模擬授業のデザイン https://t.co/CXzI8MYXYH
RT @tfujimt: 日本教育工学会誌に採録された論文「大規模公開オンライン講座(MOOC)へのゲーミフィケーション導入に関する研究の動向」がJ-Stageで早期公開されてダウンロードできますのでどうぞご覧ください。 https://t.co/uo6rvN0VT4
大学入試における共通テストの複数回実施は実現可能か : 日本のテスト文化やこれまで見送られてきた理由などからの検討 https://t.co/hL3sNFDDqQ
「言語運用力」および「数理分析力」を測定するための試験の作題ガイドラインの開発 https://t.co/ZOp766bAyo #CiNii
戦後日本において「テストの専門家」とは一体誰であったのか?--戦後日本における学力調査一覧と「大規模学力テスト」の関係者一覧 https://t.co/7Nk8AKkSri
小野田・篠ヶ谷(2014)は、リアクションペーパー観を「内容記憶志向」「記述訓練志向」「理解度伝達志向」「私的交流志向」に分類しているが、LMSやslackなどで記述内容が学習者間で可視化されると、「私的交流志向」の記述は減少する… https://t.co/MmLpcQLA8A
益川弘如・白水始・根本紘志・一柳智紀・北澤武・河﨑美保(2018)「思考発話法を用いた多肢選択式問題の解決プロセスの解明-大学入試センター試験問題の国語既出問題を活用して-」『日本テスト学会誌』14(1), 51-70. https://t.co/acJhYGMUJf
LMOOCs(語学ムーク)の利活用に関する予備研究 -日本の大学生のOERs, MOOCs, およびLMOOCs 認識について- https://t.co/MNfxddTrOP
RT @nihsenimakan: 早期公開されました。新しく心理尺度を作る理由について、論文ではどのように書かれているかを調べた研究です。 J-STAGE Articles - 「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性 https://t.co/0zET…
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(5月分)】「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性https://t.co/bqlxDq4gbq 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/l34PcYCZpa
e-TestingにおけるWebカメラとペンタブレットを用いた逐次受験者認証システムの開発 https://t.co/bGuNmYmUOv
スマートミラーを用いた英単語学習システムにおける実装と評価 https://t.co/O4AKl5wN10
RT @yuuhey: 日本教育工学会論文誌・アクティブラーニング特集号に総説論文を執筆しました。前半部分でアクティブラーニングの歴史・方法と日本での受容をまとめていますので、ご関心があればご覧ください。 https://t.co/DeZj9etVHX
「主体的・対話的で深い学び」に向けた「デジタル教科書」の法制化 (特集 教育の情報化の動向と課題) https://t.co/EKkj6Jkoh9
教員養成系大学における教学改善とIR -HATOプロジェクトの取り組みから- https://t.co/vskCXOda1t
RT @MizumotoAtsushi: 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/7Yqb5I3YMv
学習者の社会経済的背景による大規模公開オンライン講座(MOOC)受講動機の違い:7つのコースのデータを用いたメタ分析的検討 https://t.co/ob3A68LXbC
「レッスンスタディ」と「授業研究」:そのギャップをめぐる文化的背景 https://t.co/d1xJ1svbzc
Real World Data を活用する観察研究データベースの考察 https://t.co/nEupca4Loe
採点者側と受験者側のバイアス要因の影響を同時に評価する多値型項目反応モデル https://t.co/mwRW2TGVJ9
国内の心理尺度作成論文における信頼性係数の利用動向 https://t.co/LWZIhfTFcN
大学生の英語力調査 : 1994年度と2008年度を比較して https://t.co/S4e87eGYIc
オープンサイエンス推進に関わる学術機関の役割と課題 https://t.co/amU61ECHWs
オープン・イノベーションの諸相 : 文献サーベイ(<特集>「オープン・イノベーション」の再検討) https://t.co/JYZSpjE9cr
日本の学術政策とオープンアクセス政策を活かした将来観 : 世界のオープン化の流れとJSTの推進方策 (特集 世界のオープンアクセス政策と日本 : 研究と学術コミュニケーションへの影響) https://t.co/Xam3gqSdss
パネルデータの収集と管理をめぐる方法論的な課題 https://t.co/qZs78gB0y0
教職の職業理解を目指した教師教育のデザイン研究―大学と教育現場の経験をつなぐSNSによる介入の効果― https://t.co/dVicTpI0v1
学習科学研究のパラダイム https://t.co/truHKppKSj
ぺた語義:大学間連携事業における遠隔非同期型eラーニングの質保証の取り組み https://t.co/qfQY4eYF0p
ぺた語義:諸外国で広がるオープンな教育学(Open Pedagogy)の提案 https://t.co/kf8Pkz3XLm
評価者特性パラメータを付与した項目反応モデルに基づくパフォーマンス・テストの等化精度 https://t.co/KlooXInx99
RT @ceekz: 佐藤さん @min2fly との共著論文が、情報知識学会第15回論文賞(2018)を受賞しました。主に日本語の学術論文が、どの程度、ソーシャルメディアで言及されているのかを調査したものです。 / 日本の学協会誌掲載論文のオルトメトリクス付与状況 https…
今ご紹介いただいたのは下記の論文です。 石井雄隆・近藤悠介. (2015). 「文書分類の手法と一般化線形モデルを用いた英語ライティングにおける文法的誤りの影響」『じんもんこん2015論文集』. 71-76.… https://t.co/G4pJ8PTQ1h
ぺた語義:教育のオープンデータは普及するか https://t.co/K7ksLzKnZb
e-Learningにおける入力顔情報を用いた参照情報の逐次更新による受講者認証 https://t.co/9vo2zMgLiR
英語多肢選択問題解答時の視線に基づく確信度推定 (クラウドネットワークロボット) https://t.co/J55AkFWBCa
大学改革と研究費:運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって https://t.co/zZIoDJpJ9H [pdf]
データベース付きオープンアクセスジャーナル「Human Genome Variation」の出版:日本人類遺伝学会の取り組み https://t.co/D08PxYQP9p
岡田謙介(2015)「心理学と心理測定における信頼性について—Cronbachのα係数とは何なのか,何でないのか—」 『教育心理学年報』54, 71-83. https://t.co/lCy9t8tcDh
佐久間亜紀(2010)「1990年代以降の教員養成カリキュラムの変容」『教育社会学研究』 86, 97-112. https://t.co/Sz3y8Chmpf
ピアアセスメントにおける項目反応理論を用いたグループ構成最適化 https://t.co/BpTU9Wvmg9
@kwsk3939 さっきの発表はこれと近いよね。 マウスの軌跡情報を取得する学習プログラムならびに学習履歴データ検索・分析プログラムの構築 https://t.co/B6yvSFMbAN
課外活動の量的拡大にみる教員の多忙化—一般線形モデルを用いた過去の労働時間調査の集計データ分析— https://t.co/r6cnVma30o
リアルタイムの創作情報に基づいた作家の執筆スタイルと推敲過程の分析 https://t.co/vweb7zlcJI
プライバシー保護の技術:質問者の保護から個人情報秘匿技術まで https://t.co/X83P7ePy3V
ピアアセスメントにおける異質評価者に頑健な項目反応理論 https://t.co/w5X0DRJ0Az
"2002年から2008年の6年間で教員の教育活動にかける時間は約2割増加" 減少する大学教員の研究時間-「大学等におけるフルタイム換算データに関する調査」による 2002 年と 2008 年の比較- https://t.co/KHqbedGRoo
データサイエンス概観-教育を中心にして- https://t.co/jtOP6Edle0
英文読解方略の指導と動機づけの関係 https://t.co/MaPigS48X3
中学生に対するアカデミック・ライティング指導過程の改善 https://t.co/qBqtxELTZ7
初等中等教育におけるラーニング・アナリティクスの展望 主体的・対話的で深い学びの促進と高大接続改革における eポートフォリオ活用の視点から https://t.co/qq1ko1KOCE
リアクションペーパーの記述内容をデータとしてどう活用するか : 研究動向の検討を中心に https://t.co/Ypp5sjbzZ0 [pdf] リアクションペーパーの記述内容に基づく学生の学びの可視化 https://t.co/JZScN08U6r [pdf]
リアクションペーパーの記述内容をデータとしてどう活用するか : 研究動向の検討を中心に https://t.co/Ypp5sjbzZ0 [pdf] リアクションペーパーの記述内容に基づく学生の学びの可視化 https://t.co/JZScN08U6r [pdf]
統計教育に関する授業内容の傾向と学生の授業評価 : 統計教育質保証に関する分析調査 https://t.co/CcDZ0vf5kK
日本教育工学会論文誌の研究動向に関する考察 : 研究方法と研究対象からみた分析 https://t.co/cXeIK52K7n
統計検定を理解せずに使っている人のために III https://t.co/skm3AT8RXu [pdf]
ビッグデータ×機械学習の展望:最先端の技術的チャレンジと広がる応用 https://t.co/ZH5j51enuh
EBMの視点からミックスドメソッドを考える (特集 量と質を架橋する : 混合研究法(mixed methods research)の可能性) https://t.co/7aMVokqWpt
小野方資(2015)「教育政策形成における「エビデンス」と政治」『教育学研究』82(2), 241-252. https://t.co/6vESl93Vfp
橋野 晶寛(2016)「教育政策研究から見た教育経済学」『教育学研究』83(3)315-323. https://t.co/h72b7gma4d
北野秋男(2017)「現代米国のテスト政策と教育改革―「研究動向」を中心に―」 『教育学研究』84(1), 27-37. https://t.co/0CTiQr52NE
廣瀬春次(2012)「混合研究法の現在と未来」『山口医学』61(1), 11-16. https://t.co/Xby6uKefBP
統計教育方法論専門誌『Teaching Statistics』から(1)大学における統計基礎科目の教育方法に関する新ガイドラインの実践 https://t.co/aPISBY5yNg
データサイエンス・オンライン講座の実績 (特集 社会人の統計教育 : 現状と課題) https://t.co/WOXizIwkmU
喜岡恵子(2010) 「心理データ・リテラシー : テストの公平性・妥当性・信頼性」『日本信頼性学会誌 : 信頼性』 https://t.co/Axw88katgN
集会報告 「研究データ利活用協議会」公開シンポジウム https://t.co/LaCEsNEeor
村井潤一郎(2017)「教育心理学領域における社会心理学的研究の概観と研究法・統計法に関する考察」『教育心理学年報』56, 63-78. https://t.co/z6B9R1SWKo
RT @uranus_2: 教育心理学年報掲載論文の統計に関する見方は相変わらず厳しいなあ。 川端一光(2017). 研究・実務におけるテスト理論の活用実態 —— 本邦における測定・評価研究の動向 —— 教育心理学年報 56, 137-157. https://t.co/dNh…
RT @uranus_2: 荘島宏二郎・宇佐美慧・吉武尚美・高橋雄介(2017). 縦断データ分析のはじめの一歩と二歩 教育心理学年報 56, 291-298. https://t.co/Cr1xmfqJji
RT @langstat: 本日のワークショップで研究事例としてご紹介した拙論2本は、どちらもオープンアクセスです。 #JAECS2017   1. 歌詞の通時的分析 https://t.co/82fV0Dkq42 (PDF) 2. 発話の自動採点 https://t.co/C…
姫野完治(2016)「教師の視線に焦点を当てた授業リフレクションの試行と評価」『日本教育工学会論文誌』40, 13-16. https://t.co/ieE8Kehu8I #jset33
高等教育機関における大規模かつ持続的な教育支援システムの運用に関する考察 https://t.co/6qY0QzXemk
タイピング思考法の開発とその有効性の検討 https://t.co/m2NtdQ8DYf
テストの歴史的変遷とコンピュータ適応型テストの意義 https://t.co/0VPxszuu7s

お気に入り一覧(最新100件)

美術検定で、美術史の知識よりも鑑賞そのものや美術に向かう態度に力点を置いた「知識・情報の活用問題」を導入したところ、従来の美術史問題との相関は小さめであった。平野・奥村(2017)美術鑑賞における知識の役割 : 美術検定データの定… https://t.co/iKIyJwdCMm
宇都雅輝 (2020). 「テスト理論と人工知能に基づくパフォーマンス評価の新技術」『教育システム情報学会誌』37(1), 8-18. https://t.co/4fCBaZt7eh "item response theory m… https://t.co/f5qGNGIsqf
基礎心理学研究の最新号にこんなのあったのか。見落としていた。 J-STAGE Articles - PsychoPyの新機能―Python3サポート・ブラウザベースの実験・実験の共有― https://t.co/KGpVHpXGkh
パネルデータの基礎的分析方法-NFRJ-08Panelの有効活用に向けて- https://t.co/gfZlv9kCOL
西山慧さんと石黒 翔さんによる「Googleサービスを用いた半自動実験参加者募集システム 」素晴らしいです!Githubアカウントで詳しい説明もあります。 https://t.co/l16mG5CIIQ
システマティックレビュー論文の評価と活用に向けたワークショップの実践とその評価 https://t.co/0yzBGPVmlT
小林信一2019「高等教育政策の研究」『教育社会学研究』104を年を跨いで読んだ。"研究者の政策貢献は、常に反省的でなければならない。"こちらも高等教育研究の学徒必読。大学職員は研究が生業でないので、バイアスを排した政策形成に寄り… https://t.co/QbknSblM1D
少なくともペーパーテストを前提とする限り,「抽出調査で十分」なのではなく,「抽出調査でないとマズい」んです。詳しくは,木村(2006)「戦後日本において「テストの専門家」とは一体誰であったのか?」をどうぞ。 https://t.co/Xwu8Xw6u89
"複数教科指導という独自性を持つ小学校教員養成を取り上げ、現行の養成教育や教員研修システムが持つ「得意教科主義」を、高等教育論の視点から批判的に考察することを目的" / “CiNii 論文 -  大学の教育組織が教員養成に及ぼす影… https://t.co/OOm7fhHm3r
CiNii 論文 -  大学の教育組織が教員養成に及ぼす影響と課題 : 小学校教員の複数教科指導に着目して https://t.co/D6ayMTEgMv
組織が研究業績に与える影響のモデル - https://t.co/VoVRlS4Exr #ScholarAlerts
持続可能な地域資料のためのデータ化・オープン化を考える - https://t.co/VC6odvvxQG #ScholarAlerts
ラーニングコモンズと学習支援活動の実態と課題 - https://t.co/mJhbPBZNMV #ScholarAlerts
教員養成系大学に属する学生の表計算ソフトウェアの操作スキルの習得状況に関する調査 - https://t.co/mmVJgewqV8 #ScholarAlerts
教育現場にエビデンスに基づく実践を広めるためには何をすればよいか https://t.co/tOyidhXcyO
大学入試における合格実績データに系統的な欠損がある場合の大学入試難易度序列の決定手法の提案 - https://t.co/bhSbFQBs73 #ScholarAlerts
九州大学の心理学事情 - https://t.co/84Tx20F9D2 #ScholarAlerts
特別講演 「東北大学の教育改革」 - https://t.co/1BfIUp5TXe #ScholarAlerts
特別講演 「高等教育を取り巻く最近の状況について-工学教育への期待-」 - https://t.co/vdoNYfsWyj #ScholarAlerts
大学教育の現状と課題 - https://t.co/ukF0R8FpDf #ScholarAlerts
奨学金過剰受給の解消に向けた行動経済学的アプローチ - https://t.co/a9boS5DjIs #ScholarAlerts
CiNii 論文 -  大学受験における浪人の効果 : 計量分析を用いて https://t.co/OmmPR13lRV
書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV

26 0 0 0 OA 海外だより

日本生物物理学会の学会誌「生物物理」に「海外だより」を寄稿しました。 自分が経験した海外でのPIポジション探しとテニュア審査について、これまで問われ続けてきた【研究の独自性】の観点から書いてみました。 学会員以外の方も無料で読… https://t.co/iH5F8UYMut
山口一大ほか,2019,「小学1年生から中学3年生を対象とした学力テストの垂直尺度化」『心理学研究』90(4),pp.408-418. JCPS(日本子どもパネル調査)のIRTによる垂直尺度化ですね。見落としていました。アンカー… https://t.co/BiiHNRJzJK
[特集] EBPM と行政事業レビュー:「EBPM」 という手段の使い方: 文科省 「研究大学強化促進事業」 の事例をもとに - https://t.co/WzXtv3qAqV #ScholarAlerts
“CiNii 博士論文 - Do English-medium programs make Japanese universities and key stakeholders international? : examining… https://t.co/1TLSLv9YZa
“CiNii 博士論文 - 高等教育機関で活用できるeラーニング普及推進モデルの構築に関わる実践研究” https://t.co/8XgNg0kEwg #高等教育研究 #博士論文 #ID
“CiNii 博士論文 - 「大綱化」前後における大学設置認可過程の実証的研究 : 私立大学学部設置のケーススタディを中心に” https://t.co/NK4pLNWhN2 #大学設置認可制度 #博士論文
J-STAGE Articles - アリゾナ州立大学(ASU)における未来共創アプローチの視点 https://t.co/ZktZInS2jD
[edu][research] 必読文献 / CiNii 論文 - 大学教育の「PDCA化」をめぐる創造的誤解と破滅的誤解(第2部) https://t.co/EyEciHq386
久保田先生による、その時の回想はこれです。 久保田新. (1991). 初夏、快晴のCambridgeにて: Skinner先生にお会いした時のことなど. 行動分析学研究, 5(2), 129–138. https://t.co/bR8EXucYp1
実践と内省を結びつけるチューター育成プログラムの開発 - https://t.co/7az0Xhe8rN #ScholarAlerts
リーダーシップ開発の効果を測定する尺度としてご自由にご利用いただけますと幸いです。>大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・中原 淳)https://t.co/bN7wkWmSRc
大学生のリーダーシップ行動に関する尺度がついにリリース!!著者のみなさま、採録おめでとうございます! 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・… https://t.co/kSet3gH2IC
資料の位置づけを含めた,明らかにすべき問い(リサーチ・クエスチョン)の設定は超!重要です。また比較枠組みや,注目すべき概念・語の設定も。成功した研究事例を紹介しつつ,これらの点の重要性や方策を書いたレビュー論文がこちらです: https://t.co/u7u1ib7VJD
パフォーマンス評価における多次元項目反応モデル - https://t.co/34XXGzW4le #ScholarAlerts
(15) リーダーシップ開発プログラムのリフレクティブ・プロセス - https://t.co/XUK6mTVTc5 #ScholarAlerts
佐賀大学におけるアクティブ・ラーニング 20 年の実践 - https://t.co/rxML3lwKWd #ScholarAlerts
日本教育工学会誌に採録された論文「大規模公開オンライン講座(MOOC)へのゲーミフィケーション導入に関する研究の動向」がJ-Stageで早期公開されてダウンロードできますのでどうぞご覧ください。 https://t.co/uo6rvN0VT4
調査回答の質の向上のための方法の比較 - https://t.co/ffSefVH99a #ScholarAlerts
J-STAGE Articles - researchmapで研究成果を管理・発信 https://t.co/vcd2ToAukt
これとか. 繁桝算男 (1976). ベイズ統計学の心理学的データへの適用 https://t.co/oP1mlzNLio
関連して,去年の教心企画チュートリアルセミナー「いかに研究結果を有意にみせるか?」の記録を書いた年報が公開されていました。 https://t.co/2Sn6Y8NzDN
石川慎一郎(2019).「英語学習者コーパス研究の現状と課題」『電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ』Fundamentals Review, 12(4), 280-289. https://t.co/O5dK5bVlSt (PDF)
清水裕士さん@simizu706、三浦麻子さん@asarinと書いた「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」が社心研で公刊です。コードの美しさはstan初心者には分かりませんが、我な… https://t.co/rEyZDPvzjp
https://t.co/30oZMM0sly 松下良平「エビデンスに基づく教育の逆説—教育の失調から教育学の廃棄へ—」 https://t.co/9XLPvLKkjY 今井康雄「教育にとってエビデンスとは何か—エビデンス批判をこ… https://t.co/HeFg6db08v
https://t.co/30oZMM0sly 松下良平「エビデンスに基づく教育の逆説—教育の失調から教育学の廃棄へ—」 https://t.co/9XLPvLKkjY 今井康雄「教育にとってエビデンスとは何か—エビデンス批判をこ… https://t.co/HeFg6db08v
中尾先生の講演録:Evidence Based Medicine(EBM)の先にみえるもの。https://t.co/aavajC4UDU 僕も外の世界の先生方と交流するようになって少し視野がひらけた感じがしてるけど、心理学また… https://t.co/QUQCgegGW3
» 外国人教員任用法の立案過程 -議員立法の一考察- https://t.co/j5BuXSjxj4
早期公開されました。新しく心理尺度を作る理由について、論文ではどのように書かれているかを調べた研究です。 J-STAGE Articles - 「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性 https://t.co/0zETcYPcz7
鳥居朋子「大学の教育改善に向けたプログラム・レビュー アメリカの経験に基づいて」高等教育研究17巻(2014) / “大学の教育改善に向けたプログラム・レビュー” https://t.co/mvNuIBLkPk #高等教育研究 #内部質保証
木村琢也・小林篤志 (2010) 「IPA(国際音声記号)の基礎: 言語学・音声学を学んでいない人のために」 https://t.co/Kz8s7I7A1a
「学生による授業評価」 結果の授業属性ごとの統計的分析による考察 - https://t.co/5hKGBHB800 #ScholarAlerts

19 0 0 0 OA 精説英文法汎論

細江逸記先生の『精説英文法汎論』が国立国会図書館デジタルコレクションで読める。例文のほとんどが文学作品からです。 https://t.co/PpPekzRAbc
面白かった。/川上 泰彦, 橋野 晶寛, 教育政策の導入過程におけるアクター間関係と制度, 教育社会学研究, 2006, 78 巻, p. 235-255 https://t.co/gIxobEy422
ご質問いただきましたので、参照元の論文・記事の一部を掲載しておきます (文字数の関係w) [大画面ディスプレイ・多画面ディスプレイの導入による業務効率化の測定 - 富士ゼロックス] https://t.co/A93WehawXG… https://t.co/oQePrUehGD
“大学におけるインスティチューショナル・リサーチ (IR) に関する論点の整理” https://t.co/tFZDz9cjRX #IR #高等教育研究
日本教育工学会論文誌・アクティブラーニング特集号に総説論文を執筆しました。前半部分でアクティブラーニングの歴史・方法と日本での受容をまとめていますので、ご関心があればご覧ください。 https://t.co/DeZj9etVHX
樋口耕一 (2017). 「計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と展望」『社会学評論』68(3), 334-350. https://t.co/fBmtCKvYDD これは読みたかった論文。明日じっくりと拝読します。
【「心理学研究」新着早期公開論文(12月分)】心理学実験実習のメニューはどう決まるか――シラバスに基づく分析――https://t.co/UcZZlQ3Fqh 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/i6mbcHleQU
なお,学生たちは私がこういう研究をしていることはよく知っていますし,自分たちの卒論調査にも類似した項目を入れています.そして私が意地悪だということも多分よく知ってます(笑 https://t.co/PHUU2BwFFr
「学校の社会学」講義のレジュメでも一部引用していますが、質的研究に興味のある方は、以下の文献をぜひご一読ください。参考文献として、講義時間外での学習に役立ててもらえれば幸いです。 ▼大谷尚(2017)「質的研究とは何か」藥學雜誌… https://t.co/oJTza1Ncez
先日日本社会学会にて奨励賞をいただいた、『家族社会学研究』掲載の論文がJ-Stageにて電子公開されました。キャリアという縦断的な観点から、どのような雇用形態や職業に就く人がより結婚しやすい(しにくい)のかを分析しています。 ご興… https://t.co/jHqVCxGJvn
J-STAGE Articles - テキストマイニングによる筆者識別の正確性ならびに判定手続きの標準化 https://t.co/UDZhY4FutQ
『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/7Yqb5I3YMv
来月刊行予定の『P値 ―その正しい理解と適用―』の著者である柳川堯先生によるp値の解説論文。https://t.co/L6nXRbOrSa
再現可能性ははたして必要なのか:p値問題から垣間見る科学研究の多様性 https://t.co/soYvPON24F
p値は臨床研究データ解析結果報告に有用な優れたモノサシである https://t.co/AnnZSAz3U2
『いかにして英文雑誌に論文を掲載するか』 https://t.co/2UEo9H06JP
私は自分が買って使ったものしか論評していないけれど、日本英語教育史学会での先行研究を眺めてみれば、「学参」を扱ったものがいくつも見つかるだろう。 速川和男史のものはみなさん既にお読みでしょうけれど。 まずはこちら。 https://t.co/20Fqar7ICz
“CiNii 論文 -  中小規模私立大学における「大学改革」の視点と方策” https://t.co/LsWSdxH93e #高等教育 #大学改革 #論文
宮本淳ほか(2018)教職員協働による教学に関するIR(Institutional Research)勉強会 高等教育ジャーナル:高等教育と生涯学習,25,49-54."勉強会において議論した5つのテーマ"の掲載あり。[PDF]… https://t.co/psNqCiXCFa
“教職員協働による教学に関するIR(Institutional Research)勉強会 : HUSCAP” https://t.co/bdkHOh5rHX #IR #教職協働
渡邊芳之「心理学のデータと再現可能性」 https://t.co/2xhzP1JUwK 心理学評論「再現可能性」特集号 #基礎心再現
佐藤さん @min2fly との共著論文が、情報知識学会第15回論文賞(2018)を受賞しました。主に日本語の学術論文が、どの程度、ソーシャルメディアで言及されているのかを調査したものです。 / 日本の学協会誌掲載論文のオルトメト… https://t.co/mw6wAB7WYN
学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか… https://t.co/ch6rhkSDmR
[欹耳袋]椎名乾平 2016. 相関係数の起源と多様な解釈.心理学評論 59(4): 415-444 https://t.co/nku5J1ZWLM [open access] ※「はじめに」(p. 415)では,統計学史のもつ意… https://t.co/VYsyLKAwMK
西原史暁 (2017). 「整然データとは何か」『情報の科学と技術』67(9), 448-453. https://t.co/Y9by6Hs9cu あとで読む。
J-STAGE Articles - 学業場面における誘惑対処方略の有効性の検討 https://t.co/gpL97K0elq
@marxindo 各大学の卒業論文制度の有無の変遷は下記の博士論文が詳しい。 日本のゼミナール教育の発展過程と構造に関する研究 西野, 毅朗 https://t.co/siw6IY4GjZ… https://t.co/YryXFKbCOY
自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(… https://t.co/jx3HjxSJIL
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自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(… https://t.co/jx3HjxSJIL
「統計検定を理解せずに使っている人のためにII」(池田郁男先生/東北大学大学院)https://t.co/fVBo1Xx522
教社学会でも縦断データ分析が増えてるけど,ちょっと線形モデルを意識し過ぎなのでは。無理に当てはめる前に,他にも手はありますよってことで。「エビデンスに基づく教育のための縦断データの解析方法」https://t.co/O406FV4QRK
“学習動機の多様性 : アクティブラーニング型授業における鍵要因 : HUSCAP” https://t.co/LFdNT59jbI #学習
中尾桂子 (2010). 「品詞構成率に基づくテキスト分析の可能性 : メール自己紹介文、小説、作文、名大コーパスの比較から」『大妻女子大学紀要 文系』42, 128-101. https://t.co/LaFp9AcIp9 縦書きと横書きが混在する雑誌なのかな? > 頁数
“CiNii 論文 -  ブログを活用したスタッフ・ディベロップメントの可能性” https://t.co/DofVmmiKNG #大学職員 #ブログ #SD
荘島宏二郎・宇佐美慧・吉武尚美・高橋雄介(2017). 縦断データ分析のはじめの一歩と二歩 教育心理学年報 56, 291-298. https://t.co/Cr1xmfqJji
教育心理学年報掲載論文の統計に関する見方は相変わらず厳しいなあ。 川端一光(2017). 研究・実務におけるテスト理論の活用実態 —— 本邦における測定・評価研究の動向 —— 教育心理学年報 56, 137-157. https://t.co/dNhVZZdw8b
「社会人大学院修了者はなぜ評価されないのか―院生・大学院教育・労働市場のトリレンマ」 https://t.co/urkPkNIMKu 大学院でのリカレント的な何かがうまくいかないみたいな話し、刊行はいつになるかなあ。
文書間類似度について https://t.co/ceSGaPhwoI
“KAKEN — Research Projects | 新構想大学の誘致をめぐる地方における政治・行政過程とその効果 (KAKENHI-PROJECT-16K04531)” https://t.co/094NXLL0iZ #KAKEN #高等教育 #政策形成過程

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RT @tmrowing: 続いて2019年のもの。 こちらは簡易コーパスを構築して語彙を分析し、英検2級のものとの比較もしています。 https://t.co/ys1PLOrxns
RT @tmrowing: 近年での「センター試験」そのものを扱った論文というと、こちらの実践女子大のアーカイブにあるものくらいですかね? まず2018年のもの https://t.co/9ZmAH7RIDp
藤原将人(2017).戦後「適格認定」制度の実施と私立大学:大学基準協会「会員資格審査」をめぐる関西四大学の活動過程 高等教育研究,20,219-238.(CiNii Articles「大学基準協会」で知る)[PDF]https://t.co/IG4SjkRmJa
RT @tmrowing: 続いて2019年のもの。 こちらは簡易コーパスを構築して語彙を分析し、英検2級のものとの比較もしています。 https://t.co/ys1PLOrxns
RT @tmrowing: 近年での「センター試験」そのものを扱った論文というと、こちらの実践女子大のアーカイブにあるものくらいですかね? まず2018年のもの https://t.co/9ZmAH7RIDp
安酸敏眞著『人文学概論―新しい人文学の地平を求めて』(森本あんり書評) https://t.co/BG6hgU9bAn
RT @tmrowing: 続いて2019年のもの。 こちらは簡易コーパスを構築して語彙を分析し、英検2級のものとの比較もしています。 https://t.co/ys1PLOrxns
続いて2019年のもの。 こちらは簡易コーパスを構築して語彙を分析し、英検2級のものとの比較もしています。 https://t.co/ys1PLOrxns
近年での「センター試験」そのものを扱った論文というと、こちらの実践女子大のアーカイブにあるものくらいですかね? まず2018年のもの https://t.co/9ZmAH7RIDp
青木博史(2012).(書評)山田昌裕著『格助詞「ガ」の通時的研究』 日本語の研究,8(1),110-115.[PDF]https://t.co/VlGhx65ME0
J-STAGE Articles - 日本人とアメリカ人の会話マネージメントはなぜ異なるのか―教師と学生による会話の日英対照― https://t.co/iRNf4Tkmht
@momentumyy 今田先生がこんな論考を書いておられますね. https://t.co/R66Fe08wG7
美術検定で、美術史の知識よりも鑑賞そのものや美術に向かう態度に力点を置いた「知識・情報の活用問題」を導入したところ、従来の美術史問題との相関は小さめであった。平野・奥村(2017)美術鑑賞における知識の役割 : 美術検定データの定… https://t.co/iKIyJwdCMm
こちらも。最近あらためて調べてる美術鑑賞教育の流れがすでに書いてある。過去の自分は他人。三宅・平野(2012)対話型鑑賞におけるナビゲイターの評価について : ナビゲイションの技術と「鑑賞するコミュニティ」の実現 https://t.co/SXnQsKatGF
読んでる。fact(事実)とtruth(解釈)という視点は、美術鑑賞の分析として重要な気がしてきた。安斎・平野・山田・塩瀬(2017)視覚障害者との対話を通した美術作品鑑賞の実践 https://t.co/QdjAAFEdYs
@yoshi_mjm 心理学のイメージに関する研究は高校生との比較 https://t.co/yxK2IuMmVm や大学生のもあって https://t.co/vpxoysbCCs それこそ後期の日本語表現は自分でテーマ選んで文献レビューするから誰かやってほしいです
RT @asilliza: これはモグサのお灸による免疫系への影響の論文。白血球に影響を与えるのよ。これによって、感染症への抵抗力が増しているのではないかと言われるのです。肺炎入ってくるから今から温灸どうぞ。毎日やるといいよ。 https://t.co/fOehTeT8ZE
吉見毅彦・小谷克則 (2020). 「外国語学習者の習熟度に適した文の聴解の容易さと正確さを推定する非線形回帰モデル」『教育システム情報学会誌』37(1), 44-49. https://t.co/y7im40TpwF
宇都雅輝 (2020). 「テスト理論と人工知能に基づくパフォーマンス評価の新技術」『教育システム情報学会誌』37(1), 8-18. https://t.co/4fCBaZt7eh "item response theory m… https://t.co/f5qGNGIsqf
RT @kubochi_ukyo: 論文が公開されました! 精神的健康や幸福感には,ストレスの捉え方も影響しています。この研究では,ストレスの捉え方を測定する尺度の日本語版を作成しました。 ストレスマインドセット尺度の邦訳および信頼性・妥当性の検討 / 岩本(大久保) 慧悟…
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】嘘をつくことに対する認識尺度の作成 https://t.co/lvbqm5MEvE
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】恨み忌避感尺度の作成と信頼性・妥当性の検討 https://t.co/6g7w3XiNJR
あなたは、どのくらいスマホ中毒か?>本研究の目的は,スマートフォンの使い方を大学生が自ら評価できるスマートフォン行動嗜癖自己評価尺度を開発することである.https://t.co/4YqHt8NXZD
RT @momentumyy: リズィリエンシーが出たぽいですね。今こそついに米(津玄)師のこれがうなりを上げる! レジリエンスと感情処理過程の関連性─注意の瞬き課題を用いた検討─ https://t.co/3qBFgFOVam

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藤原将人(2017).戦後「適格認定」制度の実施と私立大学:大学基準協会「会員資格審査」をめぐる関西四大学の活動過程 高等教育研究,20,219-238.(CiNii Articles「大学基準協会」で知る)[PDF]https://t.co/IG4SjkRmJa
RT @tmrowing: 続いて2019年のもの。 こちらは簡易コーパスを構築して語彙を分析し、英検2級のものとの比較もしています。 https://t.co/ys1PLOrxns
RT @tmrowing: 近年での「センター試験」そのものを扱った論文というと、こちらの実践女子大のアーカイブにあるものくらいですかね? まず2018年のもの https://t.co/9ZmAH7RIDp
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
RT @tmrowing: 続いて2019年のもの。 こちらは簡易コーパスを構築して語彙を分析し、英検2級のものとの比較もしています。 https://t.co/ys1PLOrxns
続いて2019年のもの。 こちらは簡易コーパスを構築して語彙を分析し、英検2級のものとの比較もしています。 https://t.co/ys1PLOrxns
近年での「センター試験」そのものを扱った論文というと、こちらの実践女子大のアーカイブにあるものくらいですかね? まず2018年のもの https://t.co/9ZmAH7RIDp
青木博史(2012).(書評)山田昌裕著『格助詞「ガ」の通時的研究』 日本語の研究,8(1),110-115.[PDF]https://t.co/VlGhx65ME0
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
美術検定で、美術史の知識よりも鑑賞そのものや美術に向かう態度に力点を置いた「知識・情報の活用問題」を導入したところ、従来の美術史問題との相関は小さめであった。平野・奥村(2017)美術鑑賞における知識の役割 : 美術検定データの定… https://t.co/iKIyJwdCMm
こちらも。最近あらためて調べてる美術鑑賞教育の流れがすでに書いてある。過去の自分は他人。三宅・平野(2012)対話型鑑賞におけるナビゲイターの評価について : ナビゲイションの技術と「鑑賞するコミュニティ」の実現 https://t.co/SXnQsKatGF
読んでる。fact(事実)とtruth(解釈)という視点は、美術鑑賞の分析として重要な気がしてきた。安斎・平野・山田・塩瀬(2017)視覚障害者との対話を通した美術作品鑑賞の実践 https://t.co/QdjAAFEdYs
@yoshi_mjm 心理学のイメージに関する研究は高校生との比較 https://t.co/yxK2IuMmVm や大学生のもあって https://t.co/vpxoysbCCs それこそ後期の日本語表現は自分でテーマ選んで文献レビューするから誰かやってほしいです
RT @asilliza: これはモグサのお灸による免疫系への影響の論文。白血球に影響を与えるのよ。これによって、感染症への抵抗力が増しているのではないかと言われるのです。肺炎入ってくるから今から温灸どうぞ。毎日やるといいよ。 https://t.co/fOehTeT8ZE
吉見毅彦・小谷克則 (2020). 「外国語学習者の習熟度に適した文の聴解の容易さと正確さを推定する非線形回帰モデル」『教育システム情報学会誌』37(1), 44-49. https://t.co/y7im40TpwF
宇都雅輝 (2020). 「テスト理論と人工知能に基づくパフォーマンス評価の新技術」『教育システム情報学会誌』37(1), 8-18. https://t.co/4fCBaZt7eh "item response theory m… https://t.co/f5qGNGIsqf
RT @kubochi_ukyo: 論文が公開されました! 精神的健康や幸福感には,ストレスの捉え方も影響しています。この研究では,ストレスの捉え方を測定する尺度の日本語版を作成しました。 ストレスマインドセット尺度の邦訳および信頼性・妥当性の検討 / 岩本(大久保) 慧悟…
RT @b_taka_d: そういう研究あるのかなって思って調べたらあった。 グラフ面白い。 -漫才のボケ・ツッコミのタイミングと面白さの関係- https://t.co/00MVWuNGhu https://t.co/Jo7CVEdB7H
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
『東京電車改良論』大正3年に、「半賃の回数券を発行すべし」というのがありますね。「早朝賃銭半減車にのみ通用すべき回数券」 https://t.co/LTQJ6SRs6b

1 1 1 0 OA 雪達摩

@19cBungakuKen 半井桃水『雪達摩』ですね。明治26年。 同DBで、饗庭篁村『雪達摩』明治25年もヒットします。 こちらは、表紙絵が薄いですが、国会デジコレの方が白黒ながらはっきり見えますね。… https://t.co/cP133o959g

2 1 1 0 OA 教授応用画集

https://t.co/lk5zZODYI3 国会デジコレの、明治44年の、雪ダルマの絵の書き方。単純な玉ふたつではないよ、と。

3 3 3 0 OA 雪達磨

国会のデジコレで村上浪六『雪達磨』の表紙を見て、 https://t.co/WZjafJ6N47 それを検索したら、 https://t.co/TDXNOVu3oG こちらが、国.. https://t.co/04tYYCrHev… https://t.co/vo3yvpQI7i
「こともある」というのは、GoogleBooksに対する環境によるようです。 平山昇『鉄道が変えた社寺参詣』の、このあたりの記述の基になっているらしい、平山昇「明治・大正期の西宮神社十日戎」が、公開されていますね。 https://t.co/yEY1bhsHBn
CiNii 論文 -  呼吸法が把持力量に及ぼす影響 https://t.co/3W4jyp1XpV #CiNii
CiNii 論文 -  母音の種類によるシャウト効果の検証 https://t.co/VdfNDjU1U8
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
「カラ格 受け身」で検索したら、「普通『カラ』は使われんめえもん」という受け身分における「カラ」について書いてあった。 https://t.co/fDGYOWqcxt
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8

3413 3411 2759 7 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4