Yutaka Ishii (石井雄隆) (@yishii_0207)

投稿一覧(最新100件)

動画の変速は学習スタイルとも関係する。こちらの研究では,映像コンテンツの高速提示において,学習スタイル別の情報処理プロセスと学習効果の関連性を検討している。 映像コンテンツの高速提示が学習効果に与える影響 学習スタイルと二重チャンネルモデルに着目して https://t.co/rBYJQtRau7
1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示による学習効果の分析 https://t.co/ZG7E4zJhZd
「αという命名の由来は,この後にβ,γ,……と次なる信頼性係数の研究を進めていく予定であったからであるとされる。」 心理学と心理測定における信頼性について—Cronbachのα係数とは何なのか,何でないのか— https://t.co/xE12H7OAiw
"本論文では,評価観点と評価者の評価基準を考慮して,ルーブリック評価の4相データから学習者の能力を測定できる新たな項目反応モデルを提案する." ルーブリック評価における項目反応理論 https://t.co/87WVzlqGV3
A machine learning-based approach to missing preposition detection https://t.co/aKQqkIud2E
名畑目真吾 (2019). 「外国語教育に関する研究動向 : 自然言語処理研究との接点に着目して 」. 筑波教育学研究, 17, 33-52. https://t.co/y51iOQms2p
Rによるテキスト分析入門(特集:インフォプロのためのプログラミング事例集) https://t.co/YfitIztLqN
"本研究では深層学習を用い,受検者の母集団と独立性を仮定しないテスト理論としてItem Deep Response Theoryを提案する." 深層学習によるテスト理論:Item Deep Response Theory https://t.co/uqap6z8mx2
博士課程在籍者のキャリアパス意識調査:移転可能スキルへの関心と博士留学生の意識 https://t.co/WgIoBbGdqB
人工知能AIの現状と教育への影響 https://t.co/lALo9OGnnB
インストラクショナルデザイン研究の方法論 https://t.co/Hn9vp5artT
VR環境下での社会的態度に関する文献の紹介 https://t.co/MoRgEuvJla
仮想学級における雰囲気のパラメータ化生成モデルの構築手法の提案 https://t.co/GfgtQDisJE
小学校でのAR技術を用いた教材による形容詞の音と意味・スペル・反対語への結び付けに関する研究 https://t.co/9PpYtxsrNA
VR英会話シミュレーションが英語に対する不安と自己効力感に及ぼす影響 (思考と言語) https://t.co/Khz14uvpFX
大学生のデジタル教科書に対する意識の比較-デジタル教科書の特徴についての学習を通じた意識変容- https://t.co/iATUcmOl1V
RT @langstat: 宇都雅輝 (2020). 「テスト理論と人工知能に基づくパフォーマンス評価の新技術」『教育システム情報学会誌』37(1), 8-18. https://t.co/4fCBaZt7eh "item response theory models that…
1990年代以降の教員養成カリキュラムの変容──市場化と再統制化── https://t.co/6I1Ua9Zi5y
教職を支援する教育社会学は可能か? https://t.co/h7klG8uRE0
教育社会学は教育実践にいかに貢献しうるか―教師・学校をとらえる視角と方法― https://t.co/9rNf9LSfoN
アメリカの教員評価をめぐる付加価値評価モデル(Value-Added Model)の動向 https://t.co/OUZsHsxOJs
中等教育での教職科目におけるデジタル教科書の利用方法の教育 https://t.co/Tttuz2BobU
大学における新しい専門職のキャリアと働き方―聞き取り調査の結果から― https://t.co/iIwN4L8sxm
RT @kazuyainoue: 基礎心理学研究の最新号にこんなのあったのか。見落としていた。 J-STAGE Articles - PsychoPyの新機能―Python3サポート・ブラウザベースの実験・実験の共有― https://t.co/KGpVHpXGkh
教職eポートフォリオの活用による教育実習生の自己評価および相互コメントの効果 https://t.co/d2AwVpaJgf
ICT活用指導力向上のための「間違い探し」動画教材作成・閲覧による学習モデルの開発と評価 https://t.co/YrHAwdj8i1
学士課程学生に対する先行研究の引用に関するレポート指導授業の開発とその効果に関する検討 https://t.co/ke4SQGkgzW
CiNii 博士論文 - 日本のゼミナール教育の発展過程と構造に関する研究 https://t.co/e6wNIHydwz
@nobuhiko_kondo 既にご存知かもしれませんが、実証的な研究としてはこの辺りが参考になりそうですね。 ルーブリックの提示が学習者に及ぼす影響のメカニズムと具体的事例の効果の検討 https://t.co/ckhMI6xhZy ルーブリックの提示による評価基準・評価目的の教示が学習者に及ぼす影響 https://t.co/7FZ2Km1vYa
@nobuhiko_kondo 既にご存知かもしれませんが、実証的な研究としてはこの辺りが参考になりそうですね。 ルーブリックの提示が学習者に及ぼす影響のメカニズムと具体的事例の効果の検討 https://t.co/ckhMI6xhZy ルーブリックの提示による評価基準・評価目的の教示が学習者に及ぼす影響 https://t.co/7FZ2Km1vYa
ペンストロークの時間間隔を用いた解答停滞箇所の検出 https://t.co/x3PbLuTzpH
教材「研究データ管理サービスの設計と実践」 https://t.co/BMtjudxpvh
米国におけるオープンアクセスと研究データ管理 https://t.co/LQxDbmYd9H
科学技術への市民の関与 : 市民参加・市民科学の可能性 https://t.co/SBRlZ0tK97
教育財政と「エビデンスに基づいた政策」 https://t.co/XQc3LLcbAI
教育支出における生産性と効率性──セミパラメトリック確率的フロンティアモデルによる計量的実証── https://t.co/k0T4fnQnSH
教育政策研究から見た教育経済学 https://t.co/PO0YIov0lv
OECD report: Making Open Science a Reality https://t.co/UgP3oxNreq
RT @nakaharajun: リーダーシップ開発の効果を測定する尺度としてご自由にご利用いただけますと幸いです。>大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・中原 淳)https:…
RT @satoshi_0630: 大学生のリーダーシップ行動に関する尺度がついにリリース!!著者のみなさま、採録おめでとうございます! 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・…
教育実習生の実習前後の授業・教師・子どもイメージの変容 https://t.co/PNq31jJ7nT
「学校を基盤とするカリキュラム開発」を推進するリーダー教師のためのハンドブックの開発 : カリキュラム・リーダーシップの概念を基盤として https://t.co/7a3w3GqXR6
「児童生徒役である大学生の演技を補助する児童生徒のイメージカードを用いた模擬授業をデザインした」という研究。模擬授業をやっている講義で導入したい。 児童生徒のイメージカードを用いた模擬授業のデザイン https://t.co/CXzI8MYXYH
RT @tfujimt: 日本教育工学会誌に採録された論文「大規模公開オンライン講座(MOOC)へのゲーミフィケーション導入に関する研究の動向」がJ-Stageで早期公開されてダウンロードできますのでどうぞご覧ください。 https://t.co/uo6rvN0VT4
大学入試における共通テストの複数回実施は実現可能か : 日本のテスト文化やこれまで見送られてきた理由などからの検討 https://t.co/hL3sNFDDqQ
「言語運用力」および「数理分析力」を測定するための試験の作題ガイドラインの開発 https://t.co/ZOp766bAyo #CiNii
戦後日本において「テストの専門家」とは一体誰であったのか?--戦後日本における学力調査一覧と「大規模学力テスト」の関係者一覧 https://t.co/7Nk8AKkSri
小野田・篠ヶ谷(2014)は、リアクションペーパー観を「内容記憶志向」「記述訓練志向」「理解度伝達志向」「私的交流志向」に分類しているが、LMSやslackなどで記述内容が学習者間で可視化されると、「私的交流志向」の記述は減少するのではないかということを昨日議論した。 https://t.co/vX9oRLjIjB
益川弘如・白水始・根本紘志・一柳智紀・北澤武・河﨑美保(2018)「思考発話法を用いた多肢選択式問題の解決プロセスの解明-大学入試センター試験問題の国語既出問題を活用して-」『日本テスト学会誌』14(1), 51-70. https://t.co/acJhYGMUJf
LMOOCs(語学ムーク)の利活用に関する予備研究 -日本の大学生のOERs, MOOCs, およびLMOOCs 認識について- https://t.co/MNfxddTrOP
RT @nihsenimakan: 早期公開されました。新しく心理尺度を作る理由について、論文ではどのように書かれているかを調べた研究です。 J-STAGE Articles - 「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性 https://t.co/0zET…
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(5月分)】「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性https://t.co/bqlxDq4gbq 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/l34PcYCZpa
e-TestingにおけるWebカメラとペンタブレットを用いた逐次受験者認証システムの開発 https://t.co/bGuNmYmUOv
スマートミラーを用いた英単語学習システムにおける実装と評価 https://t.co/O4AKl5wN10
RT @yuuhey: 日本教育工学会論文誌・アクティブラーニング特集号に総説論文を執筆しました。前半部分でアクティブラーニングの歴史・方法と日本での受容をまとめていますので、ご関心があればご覧ください。 https://t.co/DeZj9etVHX
「主体的・対話的で深い学び」に向けた「デジタル教科書」の法制化 (特集 教育の情報化の動向と課題) https://t.co/EKkj6Jkoh9
教員養成系大学における教学改善とIR -HATOプロジェクトの取り組みから- https://t.co/vskCXOda1t
RT @MizumotoAtsushi: 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/7Yqb5I3YMv
学習者の社会経済的背景による大規模公開オンライン講座(MOOC)受講動機の違い:7つのコースのデータを用いたメタ分析的検討 https://t.co/ob3A68LXbC
「レッスンスタディ」と「授業研究」:そのギャップをめぐる文化的背景 https://t.co/d1xJ1svbzc
Real World Data を活用する観察研究データベースの考察 https://t.co/nEupca4Loe
採点者側と受験者側のバイアス要因の影響を同時に評価する多値型項目反応モデル https://t.co/mwRW2TGVJ9
国内の心理尺度作成論文における信頼性係数の利用動向 https://t.co/LWZIhfTFcN
大学生の英語力調査 : 1994年度と2008年度を比較して https://t.co/S4e87eGYIc
オープンサイエンス推進に関わる学術機関の役割と課題 https://t.co/amU61ECHWs
オープン・イノベーションの諸相 : 文献サーベイ(<特集>「オープン・イノベーション」の再検討) https://t.co/JYZSpjE9cr
日本の学術政策とオープンアクセス政策を活かした将来観 : 世界のオープン化の流れとJSTの推進方策 (特集 世界のオープンアクセス政策と日本 : 研究と学術コミュニケーションへの影響) https://t.co/Xam3gqSdss
パネルデータの収集と管理をめぐる方法論的な課題 https://t.co/qZs78gB0y0
教職の職業理解を目指した教師教育のデザイン研究―大学と教育現場の経験をつなぐSNSによる介入の効果― https://t.co/dVicTpI0v1
学習科学研究のパラダイム https://t.co/truHKppKSj
ぺた語義:大学間連携事業における遠隔非同期型eラーニングの質保証の取り組み https://t.co/qfQY4eYF0p
ぺた語義:諸外国で広がるオープンな教育学(Open Pedagogy)の提案 https://t.co/kf8Pkz3XLm
評価者特性パラメータを付与した項目反応モデルに基づくパフォーマンス・テストの等化精度 https://t.co/KlooXInx99
RT @ceekz: 佐藤さん @min2fly との共著論文が、情報知識学会第15回論文賞(2018)を受賞しました。主に日本語の学術論文が、どの程度、ソーシャルメディアで言及されているのかを調査したものです。 / 日本の学協会誌掲載論文のオルトメトリクス付与状況 https…
今ご紹介いただいたのは下記の論文です。 石井雄隆・近藤悠介. (2015). 「文書分類の手法と一般化線形モデルを用いた英語ライティングにおける文法的誤りの影響」『じんもんこん2015論文集』. 71-76. https://t.co/jA2UDTD3k2 #SONAS2018
ぺた語義:教育のオープンデータは普及するか https://t.co/K7ksLzKnZb
e-Learningにおける入力顔情報を用いた参照情報の逐次更新による受講者認証 https://t.co/9vo2zMgLiR
英語多肢選択問題解答時の視線に基づく確信度推定 (クラウドネットワークロボット) https://t.co/J55AkFWBCa
大学改革と研究費:運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって https://t.co/zZIoDJpJ9H [pdf]
データベース付きオープンアクセスジャーナル「Human Genome Variation」の出版:日本人類遺伝学会の取り組み https://t.co/D08PxYQP9p
岡田謙介(2015)「心理学と心理測定における信頼性について—Cronbachのα係数とは何なのか,何でないのか—」 『教育心理学年報』54, 71-83. https://t.co/lCy9t8tcDh
佐久間亜紀(2010)「1990年代以降の教員養成カリキュラムの変容」『教育社会学研究』 86, 97-112. https://t.co/Sz3y8Chmpf
ピアアセスメントにおける項目反応理論を用いたグループ構成最適化 https://t.co/BpTU9Wvmg9
@kwsk3939 さっきの発表はこれと近いよね。 マウスの軌跡情報を取得する学習プログラムならびに学習履歴データ検索・分析プログラムの構築 https://t.co/B6yvSFMbAN
課外活動の量的拡大にみる教員の多忙化—一般線形モデルを用いた過去の労働時間調査の集計データ分析— https://t.co/r6cnVma30o
リアルタイムの創作情報に基づいた作家の執筆スタイルと推敲過程の分析 https://t.co/vweb7zlcJI
プライバシー保護の技術:質問者の保護から個人情報秘匿技術まで https://t.co/X83P7ePy3V
ピアアセスメントにおける異質評価者に頑健な項目反応理論 https://t.co/w5X0DRJ0Az
"2002年から2008年の6年間で教員の教育活動にかける時間は約2割増加" 減少する大学教員の研究時間-「大学等におけるフルタイム換算データに関する調査」による 2002 年と 2008 年の比較- https://t.co/KHqbedGRoo
データサイエンス概観-教育を中心にして- https://t.co/jtOP6Edle0
英文読解方略の指導と動機づけの関係 https://t.co/MaPigS48X3
中学生に対するアカデミック・ライティング指導過程の改善 https://t.co/qBqtxELTZ7
初等中等教育におけるラーニング・アナリティクスの展望 主体的・対話的で深い学びの促進と高大接続改革における eポートフォリオ活用の視点から https://t.co/qq1ko1KOCE
リアクションペーパーの記述内容をデータとしてどう活用するか : 研究動向の検討を中心に https://t.co/Ypp5sjbzZ0 [pdf] リアクションペーパーの記述内容に基づく学生の学びの可視化 https://t.co/JZScN08U6r [pdf]
リアクションペーパーの記述内容をデータとしてどう活用するか : 研究動向の検討を中心に https://t.co/Ypp5sjbzZ0 [pdf] リアクションペーパーの記述内容に基づく学生の学びの可視化 https://t.co/JZScN08U6r [pdf]
統計教育に関する授業内容の傾向と学生の授業評価 : 統計教育質保証に関する分析調査 https://t.co/CcDZ0vf5kK
日本教育工学会論文誌の研究動向に関する考察 : 研究方法と研究対象からみた分析 https://t.co/cXeIK52K7n
統計検定を理解せずに使っている人のために III https://t.co/skm3AT8RXu [pdf]
ビッグデータ×機械学習の展望:最先端の技術的チャレンジと広がる応用 https://t.co/ZH5j51enuh
EBMの視点からミックスドメソッドを考える (特集 量と質を架橋する : 混合研究法(mixed methods research)の可能性) https://t.co/7aMVokqWpt

お気に入り一覧(最新100件)

“CiNii 論文 -  書評「高等教育論: その意義が実感される日は来るのか」 : 高等教育政策の研究・政策形成過程への関与・他領域との協働” https://t.co/a7CCJ9XXjZ #高等教育研究 #政策形成過程
「政策の窓」モデルを用いた大学入試政策の分析可能性 日本教育政策学会年報 https://t.co/gJ0J1qUvbw
タイトル見ておもしろそうと思ったところ、著者は院の後輩だった。/「英語教育実施状況調査」の経年的研究 https://t.co/4L22aP63J3
情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
ひょんなことからこれを読んだけど、当時の東大教育学部って途上国の教育を扱う授業が年に4コマもあったけど、これ金子先生のご尽力だったのかな?高等教育研究の先生という認識しかなく、世銀・アジ研の経験があるの全然知らなかった。もっと話を聞いとけば良かった…。 https://t.co/60G25y9nxJ
大規模学生調査における効果量の活用可能性の検討―学習経験の観点から― - https://t.co/9cYxmbBM7o #ScholarAlerts
中教審議論に参加して-論点は何処にあったか―グランドデザイン答申, SD・職員の役割法制化, 学校教育法改訂 - https://t.co/6LpqPQD4mm #ScholarAlerts
こういうの行動分析学知らなくて心理学やっている人に読んで欲しいよね。 →J-STAGE Articles - 望月要・佐藤方哉(2003)行動分析学におけるパーソナリティ研究(特集;人間行動の実験的分析) https://t.co/x16KKLa9xQ
基礎心理学研究に「Web調査」の解説記事を書くことになったんですが,どういうポイントをお伝えするのがいいのかいまいちまだピンとこない.既にWeb実験の解説は出てて,これとあんまりかぶらない方がいいらしい.となると考えようによってはめっちゃむずい.ご意見乞う.https://t.co/0DpnBkUTJ0
J-STAGE Articles - 英語教員養成における音声学教育―日本人英語教員のための「教職音声学」試案― https://t.co/tvhyM77AF4
CiNii 論文 -  非認知能力に関する研究の動向と課題 : 幼児の非認知能力の育ちを支えるプログラム開発研究のための整理 https://t.co/6CWZv6y1yR #CiNii
名古屋大学におけるオンライン教育の支援体制: 学習者を主体とした教育とカリキュラム改革 - https://t.co/xtVwShqbRo #ScholarAlerts
大学におけるリーダーシップ教育実践の比較研究: 日向野モデルと三浦モデル - https://t.co/9YZ09Jt9aU #ScholarAlerts
eラーニングに関する6年前のレビュー論文ですが、いま読まれるのにぴったりかもです。 冨永敦子・向後千春(2014)eラーニングに関する実践的研究の進展と課題『教育心理学年報』Vol.53, Pp.156-165 https://t.co/IWQyGBLLSu
主体的な学びの実現を目指す学生 IR と学修成果の可視化 - https://t.co/WHF4BxDD0C #ScholarAlerts
教育と研究の分業と大学教員としての 「ふさわしさ」 - https://t.co/qvrq2pgl0o #ScholarAlerts
日本の教養教育の過去・現在・未来 - https://t.co/h1xtHO21Zn #ScholarAlerts
これは必読! J-STAGE Articles - ウェブ実験の長所と短所,およびプログラム作成に必要となる知識 https://t.co/AJblnLC6tq
基礎心理学研究 黒木 大一朗 J-STAGE Articles - ウェブ実験の長所と短所,およびプログラム作成に必要となる知識 https://t.co/qOjw9vE9Dj
米国大学における成人学生の学修支援 - https://t.co/AuefmDoqZF #ScholarAlerts
大学職員の大学院進学の意向・障害感と関係する要因は何か - https://t.co/Otly9WTxaY #ScholarAlerts
大学における修学支援の一考察―GPA 連動型 CAP 制度の導入意義と効果検証― - https://t.co/uJz9eBSkkk #ScholarAlerts
統計演習科目における学生の自己評価と授業改善点 (2019) - https://t.co/3A1he0maE8 #ScholarAlerts
1950 年代半ばにおける 「学生担当職」 の担い手に関する一考察 - https://t.co/h9A3nUcCEj #ScholarAlerts
大学における研究推進支援人材が外部研究資金獲得に与える影響 - https://t.co/JAvbtcicQn #ScholarAlerts
J-STAGE Articles - 機械学習による不適切回答者の予測 https://t.co/3u8fKeBeTT
「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprDifAgqi
博士課程の中野生子さんが執筆した社会情動的学習の評価論文が採録されました。ISAKのサマースクールでの研究で、短期集中型の学校外学習でSELが変化することが実証的に明らかになりました。 https://t.co/ouKYn0Hhdn
学会事務の改革により発見したこと: 事務効率化と IT 化の課題 - https://t.co/VQWWqGaBZ3 #ScholarAlerts
大学におけるアクティブ・ラーニングの実践研究: 授業実践を通した成果と課題 - https://t.co/mGmnFp7JyR #ScholarAlerts
統計リテラシー自己効力感尺度日本語版の作成 - https://t.co/J196bd3uzC #ScholarAlerts
ラーニングピラミッドへの疑義を整理。このモデルをアクティブラーニングの理論的根拠として用いること自体が様々な悪影響をもたらす。土屋耕治(2018).ラーニングピラミッドの誤謬:モデルの変遷と"神話"の終焉へ向けて 人間関係研究,17,55-73.[PDF]https://t.co/l8OOIpjqWS
ルーブリック評価の実践に関する研究: Excel マクロシートの利用 - https://t.co/gblKdg8Cz7 #ScholarAlerts
田島・大津(2018)の文献情報:田島貴裕・大津晶(2018).コミュニケーションを重視した大規模講義向けアクティブラーニング手法の開発 コンピュータ&エデュケーション,45,103-108.[PDF]https://t.co/y5oMKRU8g1
教育心理学に基づいた教育成果評価尺度開発のための基礎的研究 - https://t.co/XmaDx33VIq #ScholarAlerts
Kato, T. (2019). Constructing Measurement Models of L2 Linguistic Complexity: A Structural Equation Modeling Approach https://t.co/RHXs5Ftc3k
日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/Lzm6sPvsk5 4https://t.co/YSamz6cnQ5
日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/Lzm6sPvsk5 4https://t.co/YSamz6cnQ5
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日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/Lzm6sPvsk5 4https://t.co/YSamz6cnQ5
村澤昌崇・立石慎治(2017).計量分析の新展開:過去10年間の経験を振り返って 高等教育研究,20,135-156.(高等教育関連の学会誌・機関誌に過去10年間に掲載された計量分析を用いた論文をレビュー;CiNii Articles「(刊行物名)高等教育研究」で知る)[PDF]https://t.co/tBkWKXNxFr
美術検定で、美術史の知識よりも鑑賞そのものや美術に向かう態度に力点を置いた「知識・情報の活用問題」を導入したところ、従来の美術史問題との相関は小さめであった。平野・奥村(2017)美術鑑賞における知識の役割 : 美術検定データの定量的分析に基づく考察 https://t.co/vTvYXtgKHH
宇都雅輝 (2020). 「テスト理論と人工知能に基づくパフォーマンス評価の新技術」『教育システム情報学会誌』37(1), 8-18. https://t.co/4fCBaZt7eh "item response theory models that incorporate rater and task characteristic parameters and automated essay scoring methods"
基礎心理学研究の最新号にこんなのあったのか。見落としていた。 J-STAGE Articles - PsychoPyの新機能―Python3サポート・ブラウザベースの実験・実験の共有― https://t.co/KGpVHpXGkh
西山慧さんと石黒 翔さんによる「Googleサービスを用いた半自動実験参加者募集システム 」素晴らしいです!Githubアカウントで詳しい説明もあります。 https://t.co/l16mG5CIIQ
小林信一2019「高等教育政策の研究」『教育社会学研究』104を年を跨いで読んだ。"研究者の政策貢献は、常に反省的でなければならない。"こちらも高等教育研究の学徒必読。大学職員は研究が生業でないので、バイアスを排した政策形成に寄り添わない研究を自由にしやすいはず。 https://t.co/dmswoAMoQu
少なくともペーパーテストを前提とする限り,「抽出調査で十分」なのではなく,「抽出調査でないとマズい」んです。詳しくは,木村(2006)「戦後日本において「テストの専門家」とは一体誰であったのか?」をどうぞ。 https://t.co/Xwu8Xw6u89
"複数教科指導という独自性を持つ小学校教員養成を取り上げ、現行の養成教育や教員研修システムが持つ「得意教科主義」を、高等教育論の視点から批判的に考察することを目的" / “CiNii 論文 -  大学の教育組織が教員養成に及ぼす影響と課題 : 小学校教員の複数教科指導に着…” https://t.co/utiI225WK7
教育現場にエビデンスに基づく実践を広めるためには何をすればよいか https://t.co/tOyidhXcyO
書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV

27 0 0 0 OA 海外だより

日本生物物理学会の学会誌「生物物理」に「海外だより」を寄稿しました。 自分が経験した海外でのPIポジション探しとテニュア審査について、これまで問われ続けてきた【研究の独自性】の観点から書いてみました。 学会員以外の方も無料で読めます。以下PDF版(計2ページ)。 https://t.co/HzvFMUxCEg
山口一大ほか,2019,「小学1年生から中学3年生を対象とした学力テストの垂直尺度化」『心理学研究』90(4),pp.408-418. JCPS(日本子どもパネル調査)のIRTによる垂直尺度化ですね。見落としていました。アンカーを用意してテスト間の得点を調整したようです。 https://t.co/HryxoyDm1H
[特集] EBPM と行政事業レビュー:「EBPM」 という手段の使い方: 文科省 「研究大学強化促進事業」 の事例をもとに - https://t.co/WzXtv3qAqV #ScholarAlerts
“CiNii 博士論文 - Do English-medium programs make Japanese universities and key stakeholders international? : examining impact, outcomes, and challenges of a global 30 program” https://t.co/zSDz6FSN83 #高等教育研究 #博士論文
“CiNii 博士論文 - 高等教育機関で活用できるeラーニング普及推進モデルの構築に関わる実践研究” https://t.co/8XgNg0kEwg #高等教育研究 #博士論文 #ID
“CiNii 博士論文 - 「大綱化」前後における大学設置認可過程の実証的研究 : 私立大学学部設置のケーススタディを中心に” https://t.co/NK4pLNWhN2 #大学設置認可制度 #博士論文
久保田先生による、その時の回想はこれです。 久保田新. (1991). 初夏、快晴のCambridgeにて: Skinner先生にお会いした時のことなど. 行動分析学研究, 5(2), 129–138. https://t.co/bR8EXucYp1
リーダーシップ開発の効果を測定する尺度としてご自由にご利用いただけますと幸いです。>大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・中原 淳)https://t.co/bN7wkWmSRc
大学生のリーダーシップ行動に関する尺度がついにリリース!!著者のみなさま、採録おめでとうございます! 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・中原 淳) https://t.co/3XBrsW47cE https://t.co/cXt63coLZs
資料の位置づけを含めた,明らかにすべき問い(リサーチ・クエスチョン)の設定は超!重要です。また比較枠組みや,注目すべき概念・語の設定も。成功した研究事例を紹介しつつ,これらの点の重要性や方策を書いたレビュー論文がこちらです: https://t.co/u7u1ib7VJD
日本教育工学会誌に採録された論文「大規模公開オンライン講座(MOOC)へのゲーミフィケーション導入に関する研究の動向」がJ-Stageで早期公開されてダウンロードできますのでどうぞご覧ください。 https://t.co/uo6rvN0VT4
これとか. 繁桝算男 (1976). ベイズ統計学の心理学的データへの適用 https://t.co/oP1mlzNLio
関連して,去年の教心企画チュートリアルセミナー「いかに研究結果を有意にみせるか?」の記録を書いた年報が公開されていました。 https://t.co/2Sn6Y8NzDN
清水裕士さん@simizu706、三浦麻子さん@asarinと書いた「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」が社心研で公刊です。コードの美しさはstan初心者には分かりませんが、我ながら新たな観点をいくつも示す論文だと思います。 https://t.co/KgPUwskRK7
中尾先生の講演録:Evidence Based Medicine(EBM)の先にみえるもの。https://t.co/aavajC4UDU 僕も外の世界の先生方と交流するようになって少し視野がひらけた感じがしてるけど、心理学または心理療法のみの閉じた世界では、この講演録は目にも止まっていなかっただろうなぁ。
» 外国人教員任用法の立案過程 -議員立法の一考察- https://t.co/j5BuXSjxj4
グローバル人材の育成と英語教育 - https://t.co/jFhcm5fuEW #ScholarAlerts
早期公開されました。新しく心理尺度を作る理由について、論文ではどのように書かれているかを調べた研究です。 J-STAGE Articles - 「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性 https://t.co/0zETcYPcz7
木村琢也・小林篤志 (2010) 「IPA(国際音声記号)の基礎: 言語学・音声学を学んでいない人のために」 https://t.co/Kz8s7I7A1a
「学生による授業評価」 結果の授業属性ごとの統計的分析による考察 - https://t.co/5hKGBHB800 #ScholarAlerts
JPCOARの中期戦略が出ました。オープンアクセス・オープンサイエンスのより一層の推進のために、図書館を中心としたコミュニティの力で進んでいきます! https://t.co/sUGSvFxTFc 『JPCOARオープンアクセスリポジトリ戦略2019~2021年度』⇒ https://t.co/BCbPe3YUi5

20 1 0 0 OA 精説英文法汎論

細江逸記先生の『精説英文法汎論』が国立国会図書館デジタルコレクションで読める。例文のほとんどが文学作品からです。 https://t.co/PpPekzRAbc
面白かった。/川上 泰彦, 橋野 晶寛, 教育政策の導入過程におけるアクター間関係と制度, 教育社会学研究, 2006, 78 巻, p. 235-255 https://t.co/gIxobEy422
“データアーカイブの教育研究への活用” https://t.co/0we42KdsEa #統計 #データサイエンス #高等教育研究
“大学におけるインスティチューショナル・リサーチ (IR) に関する論点の整理” https://t.co/tFZDz9cjRX #IR #高等教育研究
日本教育工学会論文誌・アクティブラーニング特集号に総説論文を執筆しました。前半部分でアクティブラーニングの歴史・方法と日本での受容をまとめていますので、ご関心があればご覧ください。 https://t.co/DeZj9etVHX
樋口耕一 (2017). 「計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と展望」『社会学評論』68(3), 334-350. https://t.co/fBmtCKvYDD これは読みたかった論文。明日じっくりと拝読します。
Norris, J. (2018). Task-Based Language Assessment Aligning Designs With Intended Uses and Consequences. JLTA Journal, 21, 3-20. [pdf] https://t.co/6bw3GYubNb
【「心理学研究」新着早期公開論文(12月分)】心理学実験実習のメニューはどう決まるか――シラバスに基づく分析――https://t.co/UcZZlQ3Fqh 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/i6mbcHleQU
なお,学生たちは私がこういう研究をしていることはよく知っていますし,自分たちの卒論調査にも類似した項目を入れています.そして私が意地悪だということも多分よく知ってます(笑 https://t.co/PHUU2BwFFr
「学校の社会学」講義のレジュメでも一部引用していますが、質的研究に興味のある方は、以下の文献をぜひご一読ください。参考文献として、講義時間外での学習に役立ててもらえれば幸いです。 ▼大谷尚(2017)「質的研究とは何か」藥學雜誌 137(6), pp.653-658 →https://t.co/9xPRD0Wit7
先日日本社会学会にて奨励賞をいただいた、『家族社会学研究』掲載の論文がJ-Stageにて電子公開されました。キャリアという縦断的な観点から、どのような雇用形態や職業に就く人がより結婚しやすい(しにくい)のかを分析しています。 ご興味ある方はぜひご覧ください。 https://t.co/fTkPI4EPl7
“CiNii 博士論文 - 国立大学における大学評価と大学職員に関する実践的研究” https://t.co/rCekRFm7cP #国立大学法人 #大学職員 #博士論文
『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/7Yqb5I3YMv
p値は臨床研究データ解析結果報告に有用な優れたモノサシである https://t.co/AnnZSAz3U2
『いかにして英文雑誌に論文を掲載するか』 https://t.co/2UEo9H06JP
私は自分が買って使ったものしか論評していないけれど、日本英語教育史学会での先行研究を眺めてみれば、「学参」を扱ったものがいくつも見つかるだろう。 速川和男史のものはみなさん既にお読みでしょうけれど。 まずはこちら。 https://t.co/20Fqar7ICz
“CiNii 論文 -  中小規模私立大学における「大学改革」の視点と方策” https://t.co/LsWSdxH93e #高等教育 #大学改革 #論文
デザイン研究を用いたエビデンスに基づく授業研究の実践と提案 > https://t.co/LuN97OLG5X
宮本淳ほか(2018)教職員協働による教学に関するIR(Institutional Research)勉強会 高等教育ジャーナル:高等教育と生涯学習,25,49-54."勉強会において議論した5つのテーマ"の掲載あり。[PDF]https://t.co/N26kYlLXk6(Googleアラート「"institutional research"」で知る)
“教職員協働による教学に関するIR(Institutional Research)勉強会 : HUSCAP” https://t.co/bdkHOh5rHX #IR #教職協働
細川敏幸・山田邦雅・宮本淳(2018).アセスメント・ポリシーの考え方:アセスメント・ポリシー研究会報告 高等教育ジャーナル:高等教育と生涯学習,25,69-73.[PDF]https://t.co/jAMsO7E3St(Twitter(@high190さん)で知る) https://t.co/eJkxoQ553X
佐藤さん @min2fly との共著論文が、情報知識学会第15回論文賞(2018)を受賞しました。主に日本語の学術論文が、どの程度、ソーシャルメディアで言及されているのかを調査したものです。 / 日本の学協会誌掲載論文のオルトメトリクス付与状況 https://t.co/1MbPyfP05x https://t.co/SSkQwcapki

フォロー(600ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @future_recruit_: ①6月10日(水)にAIチームの小橋さんが発表します! #JSAI2020 ■操作の変更修正と修正原因に着目した自動車の運転技能評価 https://t.co/j1HVx6HI96 (続く)
RT @future_recruit_: ②6月11日(木)にJAISTと共同研究している印象分析案件に関しての発表があります!フューチャーは共著です。 #JSAI2020 ■カウンセラーの対話スキル分析に向けたマルチモーダルデータコーパスの収集 https://t.co/D…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒矢田勉 「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること」 『日本語の研究』16巻1号 (2020) https://t.co/jfMQ1UNuQS
“CiNii 論文 -  書評「高等教育論: その意義が実感される日は来るのか」 : 高等教育政策の研究・政策形成過程への関与・他領域との協働” https://t.co/a7CCJ9XXjZ #高等教育研究 #政策形成過程
大学生の悩み相談に乗った経験が獲得的レジリエンスに及ぼす影響 : 共感性とポジティブな評価に着目して 久留米大学機関リポジトリ https://t.co/pTdoR2HtOH
“脳科学と共存する言語理論は可能か?” https://t.co/eZlnOmU6Hz
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…

1 1 1 0 OA 編集後記

まあ,理論の発展の順番は逆のこともあり,これで理解が進むということもある.昨年の編集後記にそんな事を書いた.チラシの裏.https://t.co/D0nwNWspst
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
CiNii 論文 -  歴史的制度論の分析アプローチと制度研究の展望 : 制度の形成・維持・変化をめぐって (橋浦史一教授・山本省教授退職記念) https://t.co/QyXZbgbqoL #CiNii
「政策の窓」モデルを用いた大学入試政策の分析可能性 日本教育政策学会年報 https://t.co/gJ0J1qUvbw
タイトル見ておもしろそうと思ったところ、著者は院の後輩だった。/「英語教育実施状況調査」の経年的研究 https://t.co/4L22aP63J3
"博士人材データベース(JGRAD)の登録情報を 用いた博士課程の経済的支援の効果に関する 試行的分析" / “https://t.co/HikEZHE6Sq” https://t.co/Klsgg4NZ31 #博士 #高等教育政策
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
@delta69kidjjj @kmdkuk 中島さんは以前からまさにそういう主張をされていますね。 https://t.co/MOTsTZqcMY
RT @sekaishisosha: 谷口忠大著『賀茂川コミュニケーション塾』が 『情報の科学と技術』70 巻 (2020) 3 号 で紹介されました。 評者は、クラリベイト・アナリティクスの野村紀匡さんです。 詳しく概要を説明して、書評を書いていただき、ありがとうございます…
「上野の図書館―『夢見る帝国図書館』によせて」『国立国会図書館月報』710号、2020年6月 https://t.co/GN5E2ogKfX
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
RT @NIJL_collectors: [ミニtips⑤]読めないときは、偏旁冠脚の位置を動かして眺めよう。 ついつい楷書の書体でのみ考えようとすると、篆書体が読めなくなります。 添付画像、過去ツイートで使った印影ですが、青四角は2つとも「秋」、緑四角は共に「軒」。後者は特に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
@pentax 実はわれわれ科研的にはデータがガタ減りですが致し方なし。https://t.co/AZvj0mUZd0
RT @asarin: 社会の声を聴く,社会に声を届ける:心理学と社会のコミュニケーション https://t.co/Z2cKMYU09z 心理学研究「新型コロナウイルス感染症と心理学」公募開始.概要に「社会からは心理学に対して様々な形での接近を求める声が広がっています」とある…
社会の声を聴く,社会に声を届ける:心理学と社会のコミュニケーション https://t.co/Z2cKMYU09z 心理学研究「新型コロナウイルス感染症と心理学」公募開始.概要に「社会からは心理学に対して様々な形での接近を求める声が広がっています」とあるのを見て,心評にこんな論文を載せたのを思い出した.

フォロワー(1635ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @future_recruit_: ①6月10日(水)にAIチームの小橋さんが発表します! #JSAI2020 ■操作の変更修正と修正原因に着目した自動車の運転技能評価 https://t.co/j1HVx6HI96 (続く)
RT @future_recruit_: ②6月11日(木)にJAISTと共同研究している印象分析案件に関しての発表があります!フューチャーは共著です。 #JSAI2020 ■カウンセラーの対話スキル分析に向けたマルチモーダルデータコーパスの収集 https://t.co/D…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒矢田勉 「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること」 『日本語の研究』16巻1号 (2020) https://t.co/jfMQ1UNuQS
Tensor Factor Analysis for Arbitrary Speaker Conversion https://t.co/udmnH9vm1s
RT @high190: “CiNii 論文 -  書評「高等教育論: その意義が実感される日は来るのか」 : 高等教育政策の研究・政策形成過程への関与・他領域との協働” https://t.co/a7CCJ9XXjZ #高等教育研究 #政策形成過程
“CiNii 論文 -  書評「高等教育論: その意義が実感される日は来るのか」 : 高等教育政策の研究・政策形成過程への関与・他領域との協働” https://t.co/a7CCJ9XXjZ #高等教育研究 #政策形成過程
CiNii 論文 -  書評「高等教育論: その意義が実感される日は来るのか」 : 高等教育政策の研究・政策形成過程への関与・他領域との協働 https://t.co/kNji1IJa71
大学生の悩み相談に乗った経験が獲得的レジリエンスに及ぼす影響 : 共感性とポジティブな評価に着目して 久留米大学機関リポジトリ https://t.co/pTdoR2HtOH
JSAIのプログラム見てたら前職の人がいた。理化学研究所と共同研究してたのか。 https://t.co/GrhZwQ6U8M
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
RT @OokuboTact: #超算数 昭和2年(1927年)の尋常小学算術科指導書には掛け算の順序固定指導が書いてある。 https://t.co/o9EtoCBazn https://t.co/NFFDPxc5XL
CiNii 論文 -  歴史的制度論の分析アプローチと制度研究の展望 : 制度の形成・維持・変化をめぐって (橋浦史一教授・山本省教授退職記念) https://t.co/QyXZbgbqoL #CiNii
「政策の窓」モデルを用いた大学入試政策の分析可能性 日本教育政策学会年報 https://t.co/gJ0J1qUvbw
RT @tera_sawa: タイトル見ておもしろそうと思ったところ、著者は院の後輩だった。/「英語教育実施状況調査」の経年的研究 https://t.co/4L22aP63J3
タイトル見ておもしろそうと思ったところ、著者は院の後輩だった。/「英語教育実施状況調査」の経年的研究 https://t.co/4L22aP63J3
"博士人材データベース(JGRAD)の登録情報を 用いた博士課程の経済的支援の効果に関する 試行的分析" / “https://t.co/HikEZHE6Sq” https://t.co/Klsgg4NZ31 #博士 #高等教育政策
RT @sakamotoharuya: 関西大学法学研究所地方議会研究班で昨年度まで行っていた共同研究の成果が関西大学リポジトリに登録され、フリーでダウンロードして読めるようになりました。『地方議会の審議過程 : テキスト分析による定量化の試み』です。https://t.co/…
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
RT @Shuntarooo3: DAGの発表までに目を通したい論文(2) Suzuki, E., Shinozaki, T. and Yamamoto, E. (2020) “Causal Diagrams: Pitfalls and Tips,” Journal of e…
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
RT @NIJL_collectors: [ミニtips⑤]読めないときは、偏旁冠脚の位置を動かして眺めよう。 ついつい楷書の書体でのみ考えようとすると、篆書体が読めなくなります。 添付画像、過去ツイートで使った印影ですが、青四角は2つとも「秋」、緑四角は共に「軒」。後者は特に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @BotKmgi: CiNii 論文 - 子どもの貧困、その背景に隠れたものとは : 10 年の取材を通して https://t.co/GAicGnv8rh
RT @BotKmgi: CiNii 論文 - 死あるいは死ぬということと、岡村重夫の死の援助 https://t.co/FnXgbkd35G
RT @BotKmgi: CiNii 論文 - 児童福祉に貢献した女性たち : 賀川ハルと村岡花子 https://t.co/hfF1XGBjm7
RT @BotKmgi: CiNii 論文 - 社会福祉協議会における支援困難ケースへの対応の 記録化・分析方法に関する研究 ―記録と分析による可視化の意義およびツール開発について― https://t.co/dsZrOgBThb
RT @asarin: 社会の声を聴く,社会に声を届ける:心理学と社会のコミュニケーション https://t.co/Z2cKMYU09z 心理学研究「新型コロナウイルス感染症と心理学」公募開始.概要に「社会からは心理学に対して様々な形での接近を求める声が広がっています」とある…