Yutaka Ishii (石井雄隆) (@yishii_0207)

投稿一覧(最新100件)

e-TestingにおけるWebカメラとペンタブレットを用いた逐次受験者認証システムの開発 https://t.co/bGuNmYmUOv
スマートミラーを用いた英単語学習システムにおける実装と評価 https://t.co/O4AKl5wN10
RT @yuuhey: 日本教育工学会論文誌・アクティブラーニング特集号に総説論文を執筆しました。前半部分でアクティブラーニングの歴史・方法と日本での受容をまとめていますので、ご関心があればご覧ください。 https://t.co/DeZj9etVHX
「主体的・対話的で深い学び」に向けた「デジタル教科書」の法制化 (特集 教育の情報化の動向と課題) https://t.co/EKkj6Jkoh9
教員養成系大学における教学改善とIR -HATOプロジェクトの取り組みから- https://t.co/vskCXOda1t
RT @MizumotoAtsushi: 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/7Yqb5I3YMv
学習者の社会経済的背景による大規模公開オンライン講座(MOOC)受講動機の違い:7つのコースのデータを用いたメタ分析的検討 https://t.co/ob3A68LXbC
「レッスンスタディ」と「授業研究」:そのギャップをめぐる文化的背景 https://t.co/d1xJ1svbzc
Real World Data を活用する観察研究データベースの考察 https://t.co/nEupca4Loe
採点者側と受験者側のバイアス要因の影響を同時に評価する多値型項目反応モデル https://t.co/mwRW2TGVJ9
国内の心理尺度作成論文における信頼性係数の利用動向 https://t.co/LWZIhfTFcN
大学生の英語力調査 : 1994年度と2008年度を比較して https://t.co/S4e87eGYIc
オープンサイエンス推進に関わる学術機関の役割と課題 https://t.co/amU61ECHWs
オープン・イノベーションの諸相 : 文献サーベイ(<特集>「オープン・イノベーション」の再検討) https://t.co/JYZSpjE9cr
日本の学術政策とオープンアクセス政策を活かした将来観 : 世界のオープン化の流れとJSTの推進方策 (特集 世界のオープンアクセス政策と日本 : 研究と学術コミュニケーションへの影響) https://t.co/Xam3gqSdss
パネルデータの収集と管理をめぐる方法論的な課題 https://t.co/qZs78gB0y0
教職の職業理解を目指した教師教育のデザイン研究―大学と教育現場の経験をつなぐSNSによる介入の効果― https://t.co/dVicTpI0v1
学習科学研究のパラダイム https://t.co/truHKppKSj
ぺた語義:大学間連携事業における遠隔非同期型eラーニングの質保証の取り組み https://t.co/qfQY4eYF0p
ぺた語義:諸外国で広がるオープンな教育学(Open Pedagogy)の提案 https://t.co/kf8Pkz3XLm
評価者特性パラメータを付与した項目反応モデルに基づくパフォーマンス・テストの等化精度 https://t.co/KlooXInx99
RT @ceekz: 佐藤さん @min2fly との共著論文が、情報知識学会第15回論文賞(2018)を受賞しました。主に日本語の学術論文が、どの程度、ソーシャルメディアで言及されているのかを調査したものです。 / 日本の学協会誌掲載論文のオルトメトリクス付与状況 https…
今ご紹介いただいたのは下記の論文です。 石井雄隆・近藤悠介. (2015). 「文書分類の手法と一般化線形モデルを用いた英語ライティングにおける文法的誤りの影響」『じんもんこん2015論文集』. 71-76.… https://t.co/G4pJ8PTQ1h
ぺた語義:教育のオープンデータは普及するか https://t.co/K7ksLzKnZb
e-Learningにおける入力顔情報を用いた参照情報の逐次更新による受講者認証 https://t.co/9vo2zMgLiR
英語多肢選択問題解答時の視線に基づく確信度推定 (クラウドネットワークロボット) https://t.co/J55AkFWBCa
大学改革と研究費:運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって https://t.co/zZIoDJpJ9H [pdf]
データベース付きオープンアクセスジャーナル「Human Genome Variation」の出版:日本人類遺伝学会の取り組み https://t.co/D08PxYQP9p
岡田謙介(2015)「心理学と心理測定における信頼性について—Cronbachのα係数とは何なのか,何でないのか—」 『教育心理学年報』54, 71-83. https://t.co/lCy9t8tcDh
佐久間亜紀(2010)「1990年代以降の教員養成カリキュラムの変容」『教育社会学研究』 86, 97-112. https://t.co/Sz3y8Chmpf
ピアアセスメントにおける項目反応理論を用いたグループ構成最適化 https://t.co/BpTU9Wvmg9
@kwsk3939 さっきの発表はこれと近いよね。 マウスの軌跡情報を取得する学習プログラムならびに学習履歴データ検索・分析プログラムの構築 https://t.co/B6yvSFMbAN
課外活動の量的拡大にみる教員の多忙化—一般線形モデルを用いた過去の労働時間調査の集計データ分析— https://t.co/r6cnVma30o
リアルタイムの創作情報に基づいた作家の執筆スタイルと推敲過程の分析 https://t.co/vweb7zlcJI
プライバシー保護の技術:質問者の保護から個人情報秘匿技術まで https://t.co/X83P7ePy3V
ピアアセスメントにおける異質評価者に頑健な項目反応理論 https://t.co/w5X0DRJ0Az
"2002年から2008年の6年間で教員の教育活動にかける時間は約2割増加" 減少する大学教員の研究時間-「大学等におけるフルタイム換算データに関する調査」による 2002 年と 2008 年の比較- https://t.co/KHqbedGRoo
データサイエンス概観-教育を中心にして- https://t.co/jtOP6Edle0
英文読解方略の指導と動機づけの関係 https://t.co/MaPigS48X3
中学生に対するアカデミック・ライティング指導過程の改善 https://t.co/qBqtxELTZ7
初等中等教育におけるラーニング・アナリティクスの展望 主体的・対話的で深い学びの促進と高大接続改革における eポートフォリオ活用の視点から https://t.co/qq1ko1KOCE
リアクションペーパーの記述内容をデータとしてどう活用するか : 研究動向の検討を中心に https://t.co/Ypp5sjbzZ0 [pdf] リアクションペーパーの記述内容に基づく学生の学びの可視化 https://t.co/JZScN08U6r [pdf]
リアクションペーパーの記述内容をデータとしてどう活用するか : 研究動向の検討を中心に https://t.co/Ypp5sjbzZ0 [pdf] リアクションペーパーの記述内容に基づく学生の学びの可視化 https://t.co/JZScN08U6r [pdf]
統計教育に関する授業内容の傾向と学生の授業評価 : 統計教育質保証に関する分析調査 https://t.co/CcDZ0vf5kK
日本教育工学会論文誌の研究動向に関する考察 : 研究方法と研究対象からみた分析 https://t.co/cXeIK52K7n
統計検定を理解せずに使っている人のために III https://t.co/skm3AT8RXu [pdf]
ビッグデータ×機械学習の展望:最先端の技術的チャレンジと広がる応用 https://t.co/ZH5j51enuh
EBMの視点からミックスドメソッドを考える (特集 量と質を架橋する : 混合研究法(mixed methods research)の可能性) https://t.co/7aMVokqWpt
小野方資(2015)「教育政策形成における「エビデンス」と政治」『教育学研究』82(2), 241-252. https://t.co/6vESl93Vfp
橋野 晶寛(2016)「教育政策研究から見た教育経済学」『教育学研究』83(3)315-323. https://t.co/h72b7gma4d
北野秋男(2017)「現代米国のテスト政策と教育改革―「研究動向」を中心に―」 『教育学研究』84(1), 27-37. https://t.co/0CTiQr52NE
廣瀬春次(2012)「混合研究法の現在と未来」『山口医学』61(1), 11-16. https://t.co/Xby6uKefBP
統計教育方法論専門誌『Teaching Statistics』から(1)大学における統計基礎科目の教育方法に関する新ガイドラインの実践 https://t.co/aPISBY5yNg
データサイエンス・オンライン講座の実績 (特集 社会人の統計教育 : 現状と課題) https://t.co/WOXizIwkmU
喜岡恵子(2010) 「心理データ・リテラシー : テストの公平性・妥当性・信頼性」『日本信頼性学会誌 : 信頼性』 https://t.co/Axw88katgN
集会報告 「研究データ利活用協議会」公開シンポジウム https://t.co/LaCEsNEeor
村井潤一郎(2017)「教育心理学領域における社会心理学的研究の概観と研究法・統計法に関する考察」『教育心理学年報』56, 63-78. https://t.co/z6B9R1SWKo
RT @uranus_2: 教育心理学年報掲載論文の統計に関する見方は相変わらず厳しいなあ。 川端一光(2017). 研究・実務におけるテスト理論の活用実態 —— 本邦における測定・評価研究の動向 —— 教育心理学年報 56, 137-157. https://t.co/dNh…
RT @uranus_2: 荘島宏二郎・宇佐美慧・吉武尚美・高橋雄介(2017). 縦断データ分析のはじめの一歩と二歩 教育心理学年報 56, 291-298. https://t.co/Cr1xmfqJji
RT @langstat: 本日のワークショップで研究事例としてご紹介した拙論2本は、どちらもオープンアクセスです。 #JAECS2017   1. 歌詞の通時的分析 https://t.co/82fV0Dkq42 (PDF) 2. 発話の自動採点 https://t.co/C…
姫野完治(2016)「教師の視線に焦点を当てた授業リフレクションの試行と評価」『日本教育工学会論文誌』40, 13-16. https://t.co/ieE8Kehu8I #jset33
高等教育機関における大規模かつ持続的な教育支援システムの運用に関する考察 https://t.co/6qY0QzXemk
タイピング思考法の開発とその有効性の検討 https://t.co/m2NtdQ8DYf
テストの歴史的変遷とコンピュータ適応型テストの意義 https://t.co/0VPxszuu7s
コンピュータ適応型テストの可能性 https://t.co/XxPbolKEoE
「オープンなデータ取引市場」実現の取り組み:データ流通推進のための取引市場の要件,課題と実装事例 https://t.co/zlbHkSg3Xx
教員養成大学卒業後のキャリア形成と大学の学び : 兵庫教育大学学校教育学部卒業者へのアンケート調査結果の考察 https://t.co/HMMTHxeaFQ https://t.co/bwpJ98dl8H
オープンデータのコンテスト型普及活動:LODチャレンジとJSTの連携イベントを例に https://t.co/1hHAOTKM03
文章の推敲における認知過程とその支援システム https://t.co/o8fqxCQBNg
教育・臨床実践のための介入効果の解析と評価 https://t.co/poSVWJobBY
言語学とAI ─自然言語処理技術の進展と言語学の役割─ https://t.co/HxYpDmLkoz
JSTからのお知らせ オープンサイエンス促進に向けた研究成果の取扱いに関するJSTの基本方針 https://t.co/GaWhdlYwwe
日本の大学・研究機関における研究データの管理,保管,公開:質問紙調査に基づく現状報告 https://t.co/8rSpo3Ukei
RT @JmoocSecretary: 早稲田大学の渡辺さんの論文です。このような研究が多く行われ、MOOCの信頼性と学習環境の改善に行かされることが重要です。 https://t.co/aITIw92nut
ビッグデータ時代における統計学教育のポイント-情報の定量的評価とリスク管理のセンスを持つ文理融合型人材育成のために- https://t.co/J6yPXOPTb2
OECD生徒の学習到達度調査(PISA調査)の実施とデータ利用:PISA2015年調査の日本における実施から https://t.co/Y3TEhyhHox
エビデンスに基づく教育:研究の政策活用を考える https://t.co/bCh612k5w6
オープンデータがもつ「データ開放」の意味を再考する:自由な利用と再利用の担保に向けて https://t.co/FtDDbmQmvJ
生態系モデルに基づくオンライン活動データの非線形解析 https://t.co/1XkKJJlCpa
統計モデルに基づく多様な音声の合成技術 https://t.co/Y071CLfjOq
グラウンデッド・セオリー・アプローチ概論 https://t.co/KjEeXlV2qH
医学教育におけるカリキュラム/プログラム評価 https://t.co/jIIaYQLK4c
教育政策研究から見た教育経済学. 教育学研究. https://t.co/h72b7gma4d
大学における教育改善等のためのセンター組織の役割と機能に関する調査研究 https://t.co/cKkFYShr0f
大学における教育方法の改善・開発 https://t.co/qzmWTU0cdN 大学教育・FDに関する研究における教育工学の役割 https://t.co/FeowKqbzD6
大学における教育方法の改善・開発 https://t.co/qzmWTU0cdN 大学教育・FDに関する研究における教育工学の役割 https://t.co/FeowKqbzD6
教育評価の鳥瞰図(2)アクティブ・ラーニングの評価研究 https://t.co/SqsSHyQsnm
野本忠司(2016)「リーダビリティー研究の100年」『研究報告ドキュメントコミュニケーション(DC)』 https://t.co/UxrnAY8equ
教員養成系大学・学部におけるFDの実施組織と取組みの実態に関する研究 : 国立大学を対象としたアンケート調査結果に基づいて https://t.co/4OqRDEjj01
ビッグデータを用いた観光動態把握とその活用:動体データで訪日外客の動きをとらえる https://t.co/ifuou58nO9
コンピューターに話が通じるか:対話システムの現在 https://t.co/LGktfAJZdI
CiNii 論文 -  コンピテンス基盤型教育 Competency-based Education https://t.co/155GZrbkyi
学びに活用するルーブリックの評価に関する方法論の検討 https://t.co/scPXAqxyH2 #CiNii
日本の電子出版30年の軌跡:電子辞書・電子書籍の黎明期から現在まで https://t.co/9UU7jBZtev
白水始・齊藤萌木(2015)「三宅なほみ研究史:すぐ,そこにある夢」『認知科学』22(4), 492-503. https://t.co/WQRYG2VbJQ
近藤伸彦・高村麻美(2014)「大手前大学における教学IRの展望」『大手前大学CELL教育論集』 https://t.co/o1nwmpXEx9
近藤伸彦(2016)「大学におけるビッグデータ・アナリティクスと教学IR」『大手前大学CELL教育論集』 https://t.co/kuVUSWTlPx
AR(拡張現実)は,人間が手にした新たな未来:ARの変遷と展望 https://t.co/4z3eJthclp
コンピテンシーに基づくカリキュラムに対応したeポートフォリオシステムの開発. 情報処理学会論文誌:教育とコンピュータ. https://t.co/7Q3Llb01Af
情報教育の格差と,情報学分野の参照基準:情報教育の基盤となる学問としての情報学 https://t.co/s55CcZai4g

お気に入り一覧(最新100件)

14 12 11 0 OA 精説英文法汎論

細江逸記先生の『精説英文法汎論』が国立国会図書館デジタルコレクションで読める。例文のほとんどが文学作品からです。 https://t.co/PpPekzRAbc
面白かった。/川上 泰彦, 橋野 晶寛, 教育政策の導入過程におけるアクター間関係と制度, 教育社会学研究, 2006, 78 巻, p. 235-255 https://t.co/gIxobEy422
ご質問いただきましたので、参照元の論文・記事の一部を掲載しておきます (文字数の関係w) [大画面ディスプレイ・多画面ディスプレイの導入による業務効率化の測定 - 富士ゼロックス] https://t.co/A93WehawXG… https://t.co/oQePrUehGD
白田佳子ほか (2009). 「テキストマイニング技術を用いた企業評価分析 : 倒産企業の実証分析」『年報経営分析研究』25, 40-47. https://t.co/zZx79rCcWI
“データアーカイブの教育研究への活用” https://t.co/0we42KdsEa #統計 #データサイエンス #高等教育研究
“大学におけるインスティチューショナル・リサーチ (IR) に関する論点の整理” https://t.co/tFZDz9cjRX #IR #高等教育研究
大山牧子・松田岳士(2018).アクティブラーニングにおけるICT活用の動向と展望,日本教育工学会論文誌,42(3),211-220.[PDF]https://t.co/DmZ6znofsN(Google Scholar「プログラミング教育」で知る)
日本の学士課程における英語による学位プログラムの発展と可能性 / 1件のコメント https://t.co/3BOULkPZeN “https://t.co/HaAi58RWFm” (1 user) https://t.co/ojreL1Gkax
日本の学士課程における英語による学位プログラムの発展と可能性 / 1件のコメント https://t.co/3BOULkPZeN “https://t.co/HaAi58RWFm” (1 user) https://t.co/ojreL1Gkax
日本教育工学会論文誌・アクティブラーニング特集号に総説論文を執筆しました。前半部分でアクティブラーニングの歴史・方法と日本での受容をまとめていますので、ご関心があればご覧ください。 https://t.co/DeZj9etVHX
小林先生のこちらの論文の第2節「大学はいつから「カネが足りない」と訴えるようになったか」とかは端的にまとまっているので必読 / 小林信一(2015)「大学改革と研究費―運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」 『レファレ… https://t.co/S88G3hfaBo
大学改革と「教養的なもの」 Reform of University and those Things which are Cultural / “?action=repository_action_common_downloa…” https://t.co/o7JNCGo06s
学校教育を変革する高大接続の展望と課題 ──アクティブラーニングの導入に着目して── / “?action=repository_action_common_download&item_id=301&item_no=1&attr…” https://t.co/GqZbkB0iAy
田中省作 (2017). 「自然言語処理からみた『テキスト』と『テキストマイニング』」『社会学評論』68(3), 351-367. https://t.co/dqh735vUs5 田中先生(学振PDのときの受入教員)、謝辞を書いてくださったんだ。どうもありがとうございます!
樋口耕一 (2017). 「計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と展望」『社会学評論』68(3), 334-350. https://t.co/fBmtCKvYDD これは読みたかった論文。明日じっくりと拝読します。
Norris, J. (2018). Task-Based Language Assessment Aligning Designs With Intended Uses and Consequences. JLTA Journa… https://t.co/pVicclBoQc
【「心理学研究」新着早期公開論文(12月分)】心理学実験実習のメニューはどう決まるか――シラバスに基づく分析――https://t.co/UcZZlQ3Fqh 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/i6mbcHleQU
なお,学生たちは私がこういう研究をしていることはよく知っていますし,自分たちの卒論調査にも類似した項目を入れています.そして私が意地悪だということも多分よく知ってます(笑 https://t.co/PHUU2BwFFr
"私立大学が付属校を設置する経緯とそのタイプ -戦後から1960 年代の動向に着目して-" / “早稲田大学リポジトリ” https://t.co/XEYyVTO0zH #高等教育研究 #私立大学
「学校の社会学」講義のレジュメでも一部引用していますが、質的研究に興味のある方は、以下の文献をぜひご一読ください。参考文献として、講義時間外での学習に役立ててもらえれば幸いです。 ▼大谷尚(2017)「質的研究とは何か」藥學雜誌… https://t.co/oJTza1Ncez
学識としての教育のとらえ直しと教師集団による組織的な教育実践の改善-米国インディアナ大学における Scholarship of Teaching and Learning (SOTL)- / “- 39…” https://t.co/c9IFnZ8IRF #SoTL #高等教育論
“JAIRO | カナダおよび先進諸国の教育専念教員の実態について - 導入の背景、特徴、課題 -” https://t.co/aah6uDoks9 #高等教育 #SoTL
研究でアンケート()を取りたいという方には少なくとも社会調査の教科書を一読してほしいのです。他分野だと大変なことになっていたりする。。。 手軽に読めるごく基本的な社会調査入門として 瀧川裕貴「科学社会学(3) 社会調査の基本と技… https://t.co/JwJWnMBIi4
先日日本社会学会にて奨励賞をいただいた、『家族社会学研究』掲載の論文がJ-Stageにて電子公開されました。キャリアという縦断的な観点から、どのような雇用形態や職業に就く人がより結婚しやすい(しにくい)のかを分析しています。 ご興… https://t.co/jHqVCxGJvn
J-STAGE Articles - テキストマイニングによる筆者識別の正確性ならびに判定手続きの標準化 https://t.co/UDZhY4FutQ
“CiNii 博士論文 - 国立大学における大学評価と大学職員に関する実践的研究” https://t.co/rCekRFm7cP #国立大学法人 #大学職員 #博士論文
“階層分析法を用いた大学改革の現状 An Analysis of University Reform Using Analytic Hierarchy Process” / “CiNii 論文…” https://t.co/X8iQgauhnO #高等教育研究 #論文 #大学改革
『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/7Yqb5I3YMv
来月刊行予定の『P値 ―その正しい理解と適用―』の著者である柳川堯先生によるp値の解説論文。https://t.co/L6nXRbOrSa
“Common Data Setに見るアメリカの大学情報の質保証” https://t.co/ln4dueqFse #質保証 #情報公開 #コモンデータセット
教育心理学の不毛性を問うた論文 https://t.co/e1dr2aTqtt
再現可能性ははたして必要なのか:p値問題から垣間見る科学研究の多様性 https://t.co/soYvPON24F
p値は臨床研究データ解析結果報告に有用な優れたモノサシである https://t.co/AnnZSAz3U2
教材「研究データ管理サービスの設計と実践」のスライドとスクリプト https://t.co/bBbd0OClpG
『いかにして英文雑誌に論文を掲載するか』 https://t.co/2UEo9H06JP
私は自分が買って使ったものしか論評していないけれど、日本英語教育史学会での先行研究を眺めてみれば、「学参」を扱ったものがいくつも見つかるだろう。 速川和男史のものはみなさん既にお読みでしょうけれど。 まずはこちら。 https://t.co/20Fqar7ICz
岩田康之(2018).教員養成系大学における教学改善とIR:HATOプロジェクトの取り組みから 情報の科学と技術,68(3),105-110.[PDF]https://t.co/EqrFmrCrRI(Google Scholar「キャリア意識 調査 大学」で知る)
(メモ) 生体情報による学習活動の評価 https://t.co/ww11qEUewK
“CiNii 論文 -  中小規模私立大学における「大学改革」の視点と方策” https://t.co/LsWSdxH93e #高等教育 #大学改革 #論文
この論文、因果推論(一般化傾向スコア)を「どうやって使ったか?」について詳しく書いてあって、チュートリアルみたいになっててすごくいい → ソフトニュースへの接触は政治的関心を高めるか https://t.co/1eR4OYXVOF
デザイン研究を用いたエビデンスに基づく授業研究の実践と提案 > https://t.co/LuN97OLG5X
松下佳代(2016).学生に求められる能力とその評価 学士課程教育機構研究誌,5,49-62.[PDF]https://t.co/YRLIbizedu(Google Scholar「アセスメントポリシー」で知る)
比治山大学・比治山大学短期大学部におけるインスティテューショナル・リサーチ活動の現状と課題(4) https://t.co/VP9mtHRG08
園田翔さんの博士論文『深層ニューラルネットの積分表現理論』を勉強させていただいている。①無限個の中間層素子をもつNNは万能近似能力をもつ、②近似対象 f(x) を積分変換すると中間層素子のパラメータ分布が得られる、③輸送解釈に基づ… https://t.co/ZRdL4MHvp6
こちらも企業ルートの参考になります! 基礎心理学者のキャリアパスI https://t.co/oyy01LASdb
小野田亮介・鈴木雅之 (2017). アーギュメント構造が説得力評価に与える影響-論題と評価方法に着目して- 教育心理学研究, 65, 433-450. https://t.co/JBdRq8EHU0 #bayesWS3rd
山森光陽・伊藤 崇・中本敬子・萩原康仁・徳岡 大・大内善広 (2018). 加速度計を用いた小学生の授業参加・課題従事行動の把握 日本教育工学会論文誌, 41, 501-510. https://t.co/1YLYNwk3A1 #bayesWS3rd
徳岡 大・佐藤深雪・森田愛子(印刷中). アルバイト場面における他者志向的動機づけが作業量の促進に及ぼす影響 -実験による検討 パーソナリティ研究. https://t.co/N91vIpCSff
宮本淳ほか(2018)教職員協働による教学に関するIR(Institutional Research)勉強会 高等教育ジャーナル:高等教育と生涯学習,25,49-54."勉強会において議論した5つのテーマ"の掲載あり。[PDF]… https://t.co/psNqCiXCFa
査読に関する文献を色々当たっている。こちらには、かの有名な"ボハノンのいたずら"も載っている。査読の質≒学会・研究会の質だということを肝に銘じておかなければなあ。 栗山 正光(2015)「ハゲタカオープンアクセス出版社への警戒」https://t.co/8jW9FpPyN1
“教職員協働による教学に関するIR(Institutional Research)勉強会 : HUSCAP” https://t.co/bdkHOh5rHX #IR #教職協働
#JOSS2018 研究データの公開とライセンスの検討状況(連載:オープンサイエンスのいま) 情報の科学と技術. 2018, 68, 6, 295-297. https://t.co/lMuH8XelGi エンバーゴなしでOAにしていただいています。
面白かった。/CiNii 論文 -  意図せざる結果の原因と類型 https://t.co/vWgZaruEPP
「村上春樹とランニング-活字媒体を中心に-」大阪国際大学・大阪国際大学短期大学部リポジトリ https://t.co/axkVNoze0b
渡邊芳之「心理学のデータと再現可能性」 https://t.co/2xhzP1JUwK 心理学評論「再現可能性」特集号 #基礎心再現
ref: 池田+平石「心理学における再現可能性危機:問題の構造と解決策」心理学評論 https://t.co/lBhsKBKMOI #基礎心再現
細川敏幸・山田邦雅・宮本淳(2018).アセスメント・ポリシーの考え方:アセスメント・ポリシー研究会報告 高等教育ジャーナル:高等教育と生涯学習,25,69-73.[PDF]https://t.co/jAMsO7E3St(Twit… https://t.co/gPBqyUJoiv
“アセスメント・ポリシーの考え方 : アセスメント・ポリシー研究会報告” https://t.co/T0OomEhRpc #高等教育 #分野別質保証
佐藤さん @min2fly との共著論文が、情報知識学会第15回論文賞(2018)を受賞しました。主に日本語の学術論文が、どの程度、ソーシャルメディアで言及されているのかを調査したものです。 / 日本の学協会誌掲載論文のオルトメト… https://t.co/mw6wAB7WYN
"スタディ・アブロード・プログラムの運営に関する総合的研究 : アメリカのリベラル・アーツ・カレッジを中心に" / “早稲田大学リポジトリ” https://t.co/4sbtTefM9j #大学職員 #博士論文
NowBrowsing: CiNii 論文 -  アクティブラーニングが要請される社会的背景の考察: https://t.co/wXFheiur9f
J-STAGE Articles - 近年の認知診断モデルの展開 https://t.co/BlUpEOB9cY
学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか… https://t.co/ch6rhkSDmR
J-STAGE Articles - 大学生の独り言的ツイートは独り言なのか――発話傾向との関連から https://t.co/yHFodD2X5L
[欹耳袋]椎名乾平 2016. 相関係数の起源と多様な解釈.心理学評論 59(4): 415-444 https://t.co/nku5J1ZWLM [open access] ※「はじめに」(p. 415)では,統計学史のもつ意… https://t.co/VYsyLKAwMK
「統計検定を理解せずに使っている人のために」シリーズが好きです。 https://t.co/ZVv2nrAFd0
西原史暁 (2017). 「整然データとは何か」『情報の科学と技術』67(9), 448-453. https://t.co/Y9by6Hs9cu あとで読む。
J-STAGE Articles - 初等中等教育におけるラーニング・アナリティクスの展望 https://t.co/F1kMyGFzl5
J-STAGE Articles - 学業場面における誘惑対処方略の有効性の検討 https://t.co/gpL97K0elq
@marxindo 各大学の卒業論文制度の有無の変遷は下記の博士論文が詳しい。 日本のゼミナール教育の発展過程と構造に関する研究 西野, 毅朗 https://t.co/siw6IY4GjZ… https://t.co/YryXFKbCOY
自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(… https://t.co/jx3HjxSJIL
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J-STAGE Articles - 教育実践の論理から「エビデンスに基づく教育」を問い直す—教育の標準化・市場化の中で— https://t.co/09yFtDnnXB
「統計検定を理解せずに使っている人のためにII」(池田郁男先生/東北大学大学院)https://t.co/fVBo1Xx522
教社学会でも縦断データ分析が増えてるけど,ちょっと線形モデルを意識し過ぎなのでは。無理に当てはめる前に,他にも手はありますよってことで。「エビデンスに基づく教育のための縦断データの解析方法」https://t.co/O406FV4QRK
“教授・学習過程の革新-教授設計論(Instructional Design)の視座からの提言-” / “東北大学機関リポジトリTOUR” https://t.co/qwxL66ICla #高等教育 #ID #論文
“大学における教養教育の過去・現在・未来” / “東北大学機関リポジトリTOUR” https://t.co/fS3zdbL2VK #高等教育 #リベラルアーツ #論文
“学習動機の多様性 : アクティブラーニング型授業における鍵要因 : HUSCAP” https://t.co/LFdNT59jbI #学習
“大学教職員向けセミナー動画配信サイトPDPonlineの閲覧ログに基づく利用状況の確認” https://t.co/taJuTFUCyw #eラーニング #高等教育
“統計教育科目における学生の自己評価と学習到達度の分析” / “福岡県立大学学術リポジトリ” https://t.co/GY5nUbH2nt #統計 #IR
工業高等専門学校における語彙学習のためのタスクベースカリキュラム開発と効果検証 https://t.co/8nOty1qky8
中尾桂子 (2010). 「品詞構成率に基づくテキスト分析の可能性 : メール自己紹介文、小説、作文、名大コーパスの比較から」『大妻女子大学紀要 文系』42, 128-101. https://t.co/LaFp9AcIp9 縦書きと横書きが混在する雑誌なのかな? > 頁数
真境名達哉・上松謙太 (2003). 「研究室内におけるソファの使われ方とその意味に関する研究」 https://t.co/utyF8zRVuk ちょっと読んでみたい。
“CiNii 論文 -  ブログを活用したスタッフ・ディベロップメントの可能性” https://t.co/DofVmmiKNG #大学職員 #ブログ #SD
「情報管理」2017年10月号 視点 米国における協働とアクティブラーニング:Social Aspects of Information Technologyの教育現場から イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校の高澤有以子氏の報告 https://t.co/1KwJfk1dle
荘島宏二郎・宇佐美慧・吉武尚美・高橋雄介(2017). 縦断データ分析のはじめの一歩と二歩 教育心理学年報 56, 291-298. https://t.co/Cr1xmfqJji
教育心理学年報掲載論文の統計に関する見方は相変わらず厳しいなあ。 川端一光(2017). 研究・実務におけるテスト理論の活用実態 —— 本邦における測定・評価研究の動向 —— 教育心理学年報 56, 137-157. https://t.co/dNhVZZdw8b
[lang][edu] 句読点の方法論的分析 ―読点をどこに、なぜ打つのか― (PDF 注意)https://t.co/u7GkivKmBk
と言うわけで「整然データとは何か」 https://t.co/nOpESRYU2e という文章を『情報の科学と技術』9月号に書きました。データ分析の際によく使われる「整然データ」という概念について紹介したものです。整然データによるデータ共有事例、整然データの限界なども記しました。
"深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」… https://t.co/YZXHfRt324
メモ|Toulmin モデルのベイジアンネットワーク表現を用いた論証推敲支援システム https://t.co/LXD2fAuhDR
「情報処理学会論文誌:教育とコンピュータ」の現状と展望 #IPSJ 2017年度情報処理学会関西支部支部大会, E-06 (2017). https://t.co/cZoT5nlVBM https://t.co/qFXJJf8Y7a @tce_ipsj
井上加寿子 (2015). 「ライティング課題における誤用の特徴」『教育総合研究叢書』8, 47-57. https://t.co/HM1omw5dIT 何となく見たら、拙論が言及されていた。

フォロー(610ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

“官僚の選抜・配分構造” https://t.co/ZF5QLltevX #教育社会学 #官僚
“日本社会における教育政策への人々の選好に関する研究” https://t.co/34mQbw5Uia #教育社会学 #文化資本
CiNii 図書 - Historical outlines from sound to text https://t.co/kqW3EIuLgI
CiNii 図書 - Historical outlines from sound to text https://t.co/kqW3EIuLgI
CiNii 図書 - Orthographic systems in thirteen editions of the Kalender of Shepherdes (1506-1656) https://t.co/M6wxy55BsO
“縦断データを用いた文化資本相続過程の実証的検討” https://t.co/G8Vd2K8Z3I #教育社会学 #教育経済学 #社会階層 #文化資本
“教育達成過程における家族の教育戦略 : 文化資本効果と学校外教育投資効果のジェンダー差を中心に” https://t.co/uU770zPP24 #文化資本 #教育社会学
SSH における自然科学系教員の配置状況と役割の横断的調査 NowBrowsing: _pdf: https://t.co/2WQ0bICGDD
NowBrowsing: 大学・大学院における環境アセスメント教育: https://t.co/vMw3wGrAgI
RT @donadona958: 「塩寺はるよ」は浜松のモダニズム詩人。 1914年10月生まれ、1934年5月没。 死後に浦和淳が編んだ詩集『化粧匣の都邑』(1934年10月、呼鈴詩社)は、国会図書館デジタルコレクションで公開されている。 https://t.co/hojIs…
RT @earthcolor369: おかげさまでCiNiiデビューしました。 CiNii 論文 -  近代日本キリスト者の神道観に関する資料目録(1) https://t.co/ZOopBhbqE4 #CiNii
Nobuhiko KONDO and Toshiharu HATANAKA, "Modeling of Learning Process based on Bayesian Networks," Educational techn… https://t.co/g36QAw7S36
J-STAGE Articles - 世界の小学校における英語教育の普及と国家の特性(【一般A-4】比較・国際教育(1),一般研究発表【A】,発表要旨) https://t.co/FUfnjVqLz7
子どもの虐待防止 リスク要因の評価で対応(熊本日日新聞) - Yahoo!ニュース https://t.co/QlYHotMEd6 参照:「社会問題としての児童虐待─子ども家族への監視・管理の強化─」(pdf)https://t.co/tuScVzKBe4
凸凹スケッチの論文が論文賞を受賞しました。忘れた頃に思いがけない受賞連絡。ありがたや。論文は https://t.co/N4Rie8DwX5 でご覧頂けると思います。 https://t.co/hVMDjdtiUb

14 12 11 0 OA 精説英文法汎論

RT @Kurab_H: 細江逸記先生の『精説英文法汎論』が国立国会図書館デジタルコレクションで読める。例文のほとんどが文学作品からです。 https://t.co/PpPekzRAbc
RT @georg_logic: 不完全性定理が数学基礎論の各プログラムに与えた影響について,手短にかつ精緻に論じた論文.飯田隆,「不完全性定理はなぜ意外だったのか」(『科学基礎論研究』)https://t.co/M6DkxiiyXo
あと同じく金田一賞を方言・音でとった高田三枝子さん『日本語の語頭閉鎖音の研究 : VOTの共時的分布と通時的変化』も112館 https://t.co/T3lVvXKOhL この辺も僕にとっての基準なんですよね
ちなみに九大言語の先輩の有元光彦さんの『九州西部方言動詞テ形における形態音韻現象の研究』が108館 https://t.co/fwRHBYY3Ly
個人研究者は把握できないので大学図書館に100冊入れるというのを目標にしてきたけどあともう少しというところで止まってる https://t.co/1FoZjCoPZ5

フォロワー(1388ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
“官僚の選抜・配分構造” https://t.co/ZF5QLltevX #教育社会学 #官僚
“日本社会における教育政策への人々の選好に関する研究” https://t.co/34mQbw5Uia #教育社会学 #文化資本
CiNii 論文 -  ロシア語史研究における「アーカニエ」の扱いについて https://t.co/8ceNQ3g6Th #CiNii
RT @high190: “縦断データを用いた文化資本相続過程の実証的検討” https://t.co/G8Vd2K8Z3I #教育社会学 #教育経済学 #社会階層 #文化資本
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
“縦断データを用いた文化資本相続過程の実証的検討” https://t.co/G8Vd2K8Z3I #教育社会学 #教育経済学 #社会階層 #文化資本
“教育達成過程における家族の教育戦略 : 文化資本効果と学校外教育投資効果のジェンダー差を中心に” https://t.co/uU770zPP24 #文化資本 #教育社会学
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
J-STAGE Articles - 頭部伝達関数の計測とバイノーラル再生にかかわる諸問題 https://t.co/PNt33XiEqj
J-STAGE Articles - 聴覚的臨場感の合成と人工現実感 https://t.co/V3LEZD7Gak
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
徳弘 康代(2015)語彙マップを用いた初級漢字語彙教材の開発 https://t.co/byx4jOIACt (via @Pocket) https://t.co/byx4jOIACt
飯島美知子(2015)語彙マップ を掲載した漢字教材を使用しての漢字授業 ― 語彙習得から作文へ ― https://t.co/byx4jOIACt (via @Pocket) https://t.co/byx4jOIACt
SSH における自然科学系教員の配置状況と役割の横断的調査 NowBrowsing: _pdf: https://t.co/2WQ0bICGDD
NowBrowsing: 大学・大学院における環境アセスメント教育: https://t.co/vMw3wGrAgI
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
RT @NKGgakkaishi: 【全文公開】島田 めぐみ他(2009)「Can-do statementsを利用した教育機関相互の日本語科目の対応づけ」『日本語教育』141号https://t.co/d4jrNREUmf
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
CiNii 論文 -  <安田賞受賞論文>風土病の民俗学 : 六甲山東麓における「斑状歯」をめぐって https://t.co/40hbcTRfWU #CiNii
Nobuhiko KONDO and Toshiharu HATANAKA, "Modeling of Learning Process based on Bayesian Networks," Educational techn… https://t.co/g36QAw7S36
RT @EARL_Med_Tw: 1日の労働時間が7-9時間群と比して,11時間以上群は急性心筋梗塞リスクが1.63倍増加し,中でも勤務者では2.11倍,追跡開始年齢50歳以上では2.6倍増加する.本邦15277例20年追跡コホート研究(Circ J 2019 Mar6) ht…
J-STAGE Articles - 世界の小学校における英語教育の普及と国家の特性(【一般A-4】比較・国際教育(1),一般研究発表【A】,発表要旨) https://t.co/FUfnjVqLz7
16世紀末のヴ表記等についての報告があるPOPESCU氏の論文自体は、ネット上にないようです(続篇は京大のKURENAIにある)。https://t.co/frcWBSTa64 博士論文は要旨だけあり、v音の表記についてのことも書… https://t.co/6ERlvLJLvh
16世紀末のヴ表記等についての報告があるPOPESCU氏の論文自体は、ネット上にないようです(続篇は京大のKURENAIにある)。https://t.co/frcWBSTa64 博士論文は要旨だけあり、v音の表記についてのことも書… https://t.co/6ERlvLJLvh
RT @NKGgakkaishi: 【全文公開】井上次夫(2009)「論説文における語の文体の適切性について」『日本語教育』141号https://t.co/F9Mu8hhj5p
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
J-STAGE Articles - 喉頭の臨床解剖 https://t.co/UAuux6mIZy
CiNii 論文 -  音場制御に用いる逆フィルタ計算の基礎(やさしい解説) https://t.co/AMseMxgwtM #CiNii
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
RT @bms_pr: 【最新の論文をご紹介いたします】 福田 昌史, 固定電話と携帯電話を対象とした電話調査の導入と推定値の評価, 行動計量学, 2017, 44 巻, 1 号, p. 85-94, 公開日 2017/12/01, Online ISSN 1880-4705,…

14 12 11 0 OA 精説英文法汎論

RT @Kurab_H: 細江逸記先生の『精説英文法汎論』が国立国会図書館デジタルコレクションで読める。例文のほとんどが文学作品からです。 https://t.co/PpPekzRAbc

14 12 11 0 OA 精説英文法汎論

RT @Kurab_H: 細江逸記先生の『精説英文法汎論』が国立国会図書館デジタルコレクションで読める。例文のほとんどが文学作品からです。 https://t.co/PpPekzRAbc
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 瀧さんの還暦を祝って(瀧巌先生還暦祝賀記念号)(杉谷 房雄),1961 https://t.co/hjCc5cyGCs
あと同じく金田一賞を方言・音でとった高田三枝子さん『日本語の語頭閉鎖音の研究 : VOTの共時的分布と通時的変化』も112館 https://t.co/T3lVvXKOhL この辺も僕にとっての基準なんですよね
ちなみに九大言語の先輩の有元光彦さんの『九州西部方言動詞テ形における形態音韻現象の研究』が108館 https://t.co/fwRHBYY3Ly
個人研究者は把握できないので大学図書館に100冊入れるというのを目標にしてきたけどあともう少しというところで止まってる https://t.co/1FoZjCoPZ5
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt