Yutaka Ishii (石井雄隆) (@yishii_0207)

投稿一覧(最新100件)

課外活動の量的拡大にみる教員の多忙化—一般線形モデルを用いた過去の労働時間調査の集計データ分析— https://t.co/r6cnVma30o
リアルタイムの創作情報に基づいた作家の執筆スタイルと推敲過程の分析 https://t.co/vweb7zlcJI
プライバシー保護の技術:質問者の保護から個人情報秘匿技術まで https://t.co/X83P7ePy3V
ピアアセスメントにおける異質評価者に頑健な項目反応理論 https://t.co/w5X0DRJ0Az
"2002年から2008年の6年間で教員の教育活動にかける時間は約2割増加" 減少する大学教員の研究時間-「大学等におけるフルタイム換算データに関する調査」による 2002 年と 2008 年の比較- https://t.co/KHqbedGRoo
データサイエンス概観-教育を中心にして- https://t.co/jtOP6Edle0
英文読解方略の指導と動機づけの関係 https://t.co/MaPigS48X3
中学生に対するアカデミック・ライティング指導過程の改善 https://t.co/qBqtxELTZ7
初等中等教育におけるラーニング・アナリティクスの展望 主体的・対話的で深い学びの促進と高大接続改革における eポートフォリオ活用の視点から https://t.co/qq1ko1KOCE
リアクションペーパーの記述内容をデータとしてどう活用するか : 研究動向の検討を中心に https://t.co/Ypp5sjbzZ0 [pdf] リアクションペーパーの記述内容に基づく学生の学びの可視化 https://t.co/JZScN08U6r [pdf]
リアクションペーパーの記述内容をデータとしてどう活用するか : 研究動向の検討を中心に https://t.co/Ypp5sjbzZ0 [pdf] リアクションペーパーの記述内容に基づく学生の学びの可視化 https://t.co/JZScN08U6r [pdf]
統計教育に関する授業内容の傾向と学生の授業評価 : 統計教育質保証に関する分析調査 https://t.co/CcDZ0vf5kK
日本教育工学会論文誌の研究動向に関する考察 : 研究方法と研究対象からみた分析 https://t.co/cXeIK52K7n
統計検定を理解せずに使っている人のために III https://t.co/skm3AT8RXu [pdf]
ビッグデータ×機械学習の展望:最先端の技術的チャレンジと広がる応用 https://t.co/ZH5j51enuh
EBMの視点からミックスドメソッドを考える (特集 量と質を架橋する : 混合研究法(mixed methods research)の可能性) https://t.co/7aMVokqWpt
小野方資(2015)「教育政策形成における「エビデンス」と政治」『教育学研究』82(2), 241-252. https://t.co/6vESl93Vfp
橋野 晶寛(2016)「教育政策研究から見た教育経済学」『教育学研究』83(3)315-323. https://t.co/h72b7gma4d
北野秋男(2017)「現代米国のテスト政策と教育改革―「研究動向」を中心に―」 『教育学研究』84(1), 27-37. https://t.co/0CTiQr52NE
廣瀬春次(2012)「混合研究法の現在と未来」『山口医学』61(1), 11-16. https://t.co/Xby6uKefBP
統計教育方法論専門誌『Teaching Statistics』から(1)大学における統計基礎科目の教育方法に関する新ガイドラインの実践 https://t.co/aPISBY5yNg
データサイエンス・オンライン講座の実績 (特集 社会人の統計教育 : 現状と課題) https://t.co/WOXizIwkmU
喜岡恵子(2010) 「心理データ・リテラシー : テストの公平性・妥当性・信頼性」『日本信頼性学会誌 : 信頼性』 https://t.co/Axw88katgN
集会報告 「研究データ利活用協議会」公開シンポジウム https://t.co/LaCEsNEeor
村井潤一郎(2017)「教育心理学領域における社会心理学的研究の概観と研究法・統計法に関する考察」『教育心理学年報』56, 63-78. https://t.co/z6B9R1SWKo
RT @uranus_2: 教育心理学年報掲載論文の統計に関する見方は相変わらず厳しいなあ。 川端一光(2017). 研究・実務におけるテスト理論の活用実態 —— 本邦における測定・評価研究の動向 —— 教育心理学年報 56, 137-157. https://t.co/dNh…
RT @uranus_2: 荘島宏二郎・宇佐美慧・吉武尚美・高橋雄介(2017). 縦断データ分析のはじめの一歩と二歩 教育心理学年報 56, 291-298. https://t.co/Cr1xmfqJji
RT @langstat: 本日のワークショップで研究事例としてご紹介した拙論2本は、どちらもオープンアクセスです。 #JAECS2017   1. 歌詞の通時的分析 https://t.co/82fV0Dkq42 (PDF) 2. 発話の自動採点 https://t.co/C…
姫野完治(2016)「教師の視線に焦点を当てた授業リフレクションの試行と評価」『日本教育工学会論文誌』40, 13-16. https://t.co/ieE8Kehu8I #jset33
高等教育機関における大規模かつ持続的な教育支援システムの運用に関する考察 https://t.co/6qY0QzXemk
タイピング思考法の開発とその有効性の検討 https://t.co/m2NtdQ8DYf
テストの歴史的変遷とコンピュータ適応型テストの意義 https://t.co/0VPxszuu7s
コンピュータ適応型テストの可能性 https://t.co/XxPbolKEoE
「オープンなデータ取引市場」実現の取り組み:データ流通推進のための取引市場の要件,課題と実装事例 https://t.co/zlbHkSg3Xx
教員養成大学卒業後のキャリア形成と大学の学び : 兵庫教育大学学校教育学部卒業者へのアンケート調査結果の考察 https://t.co/HMMTHxeaFQ https://t.co/bwpJ98dl8H
オープンデータのコンテスト型普及活動:LODチャレンジとJSTの連携イベントを例に https://t.co/1hHAOTKM03
文章の推敲における認知過程とその支援システム https://t.co/o8fqxCQBNg
教育・臨床実践のための介入効果の解析と評価 https://t.co/poSVWJobBY
言語学とAI ─自然言語処理技術の進展と言語学の役割─ https://t.co/HxYpDmLkoz
JSTからのお知らせ オープンサイエンス促進に向けた研究成果の取扱いに関するJSTの基本方針 https://t.co/GaWhdlYwwe
日本の大学・研究機関における研究データの管理,保管,公開:質問紙調査に基づく現状報告 https://t.co/8rSpo3Ukei
RT @JmoocSecretary: 早稲田大学の渡辺さんの論文です。このような研究が多く行われ、MOOCの信頼性と学習環境の改善に行かされることが重要です。 https://t.co/aITIw92nut
ビッグデータ時代における統計学教育のポイント-情報の定量的評価とリスク管理のセンスを持つ文理融合型人材育成のために- https://t.co/J6yPXOPTb2
OECD生徒の学習到達度調査(PISA調査)の実施とデータ利用:PISA2015年調査の日本における実施から https://t.co/Y3TEhyhHox
エビデンスに基づく教育:研究の政策活用を考える https://t.co/bCh612k5w6
オープンデータがもつ「データ開放」の意味を再考する:自由な利用と再利用の担保に向けて https://t.co/FtDDbmQmvJ
生態系モデルに基づくオンライン活動データの非線形解析 https://t.co/1XkKJJlCpa
統計モデルに基づく多様な音声の合成技術 https://t.co/Y071CLfjOq
グラウンデッド・セオリー・アプローチ概論 https://t.co/KjEeXlV2qH
医学教育におけるカリキュラム/プログラム評価 https://t.co/jIIaYQLK4c
教育政策研究から見た教育経済学. 教育学研究. https://t.co/h72b7gma4d
大学における教育改善等のためのセンター組織の役割と機能に関する調査研究 https://t.co/cKkFYShr0f
大学における教育方法の改善・開発 https://t.co/qzmWTU0cdN 大学教育・FDに関する研究における教育工学の役割 https://t.co/FeowKqbzD6
大学における教育方法の改善・開発 https://t.co/qzmWTU0cdN 大学教育・FDに関する研究における教育工学の役割 https://t.co/FeowKqbzD6
教育評価の鳥瞰図(2)アクティブ・ラーニングの評価研究 https://t.co/SqsSHyQsnm
野本忠司(2016)「リーダビリティー研究の100年」『研究報告ドキュメントコミュニケーション(DC)』 https://t.co/UxrnAY8equ
教員養成系大学・学部におけるFDの実施組織と取組みの実態に関する研究 : 国立大学を対象としたアンケート調査結果に基づいて https://t.co/4OqRDEjj01
ビッグデータを用いた観光動態把握とその活用:動体データで訪日外客の動きをとらえる https://t.co/ifuou58nO9
コンピューターに話が通じるか:対話システムの現在 https://t.co/LGktfAJZdI
CiNii 論文 -  コンピテンス基盤型教育 Competency-based Education https://t.co/155GZrbkyi
学びに活用するルーブリックの評価に関する方法論の検討 https://t.co/scPXAqxyH2 #CiNii
日本の電子出版30年の軌跡:電子辞書・電子書籍の黎明期から現在まで https://t.co/9UU7jBZtev
白水始・齊藤萌木(2015)「三宅なほみ研究史:すぐ,そこにある夢」『認知科学』22(4), 492-503. https://t.co/WQRYG2VbJQ
近藤伸彦・高村麻美(2014)「大手前大学における教学IRの展望」『大手前大学CELL教育論集』 https://t.co/o1nwmpXEx9
近藤伸彦(2016)「大学におけるビッグデータ・アナリティクスと教学IR」『大手前大学CELL教育論集』 https://t.co/kuVUSWTlPx
AR(拡張現実)は,人間が手にした新たな未来:ARの変遷と展望 https://t.co/4z3eJthclp
コンピテンシーに基づくカリキュラムに対応したeポートフォリオシステムの開発. 情報処理学会論文誌:教育とコンピュータ. https://t.co/7Q3Llb01Af
情報教育の格差と,情報学分野の参照基準:情報教育の基盤となる学問としての情報学 https://t.co/s55CcZai4g
反転授業 ICTによる教育改革の進展 https://t.co/EuPtufkXX1
アクティブラーナー水準アセスメントの開発に向けた質問紙調査の分析結果の報告 (ICTを活用した学習支援環境・基盤/一般) https://t.co/D4KdYDWZRy
大規模オンライン講座における自己適応学習者に着目した学習項目の理解度予測 https://t.co/ybGzqs0eUF #jset32
認知診断モデルを用いた個人の学習状態の分析の利点とその問題点 : 正確な診断を行うため必要なことはなにか(特別セッション データサイエンス時代の学習の科学) https://t.co/0kUPlT5aIw
情報知識学会の論文で「科研費データによる大学評価指標の考察」という科研費の分析をしたのは読んだことがあるが、JREC-INの分析は初めて見た。 大学における研究関連求人の推移:JREC-IN Portal掲載の求人票に基づく分析 https://t.co/tHwEI1sg6d
Kato, K. (2016). Measurement Issues in Large-Scale Educational Assessment. 教育心理学年報. 55. 148-164. https://t.co/9r4jKWzrII
岩崎公弥子・大橋陽(2015)「反転授業を導入したアクティブラーニングの取り組み」『コンピュータ&エデュケーション』 https://t.co/u2noMgH2Cj
CiNii 論文 -  尺度翻訳に関する基本指針(<特集>「行動療法研究」における研究報告に関するガイドライン) https://t.co/1n1xGcmIIh #LET2016
CiNii 論文 -  尺度研究の必須事項(<特集>「行動療法研究」における研究報告に関するガイドライン) https://t.co/RBlQQw7e6v #LET2016
「書く」ことによる学びの主体形成 : 自己省察としての文章表現「パーソナル・ライティング」の実践を通して https://t.co/IjaSDGObhp #LET2016
医療情報データベースの基盤整備:多角的なデータ解析のために https://t.co/AsfecjYeuI
近藤伸彦・畠中利治「学士課程における大規模データに基づく学修状態のモデル化」『教育システム情報学会論文誌』Vol. 33, No. 2, pp. 94-103. https://t.co/YtB4CMvhOL
同僚から ネットワーク・メタアナリシスについて教えてもらった。 進化するメタアナリシス─multiple treatment comparison─ https://t.co/g5JVIg6Q57
学習者中心型授業へのアプローチ : 知識構成型ジグソー法を軸に https://t.co/KRSCaDo3jX
教育ビッグデータの利活用に向けた学習ログの蓄積と分析 https://t.co/We0UNR5XUO
リアクションペーパーの記述の質を高める働きかけ—学生の記述に対する授業者応答の効果とその個人差の検討— https://t.co/QCoikxuwa8
同僚がやっている統計学習・分析アプリ開発の科研。話を聞いたら、面白そうだった。 統計的な表象理解を促す学習支援システムの開発 https://t.co/JfXKnBhzdy データ分析と論証活動を支援する探究型統計学習環境の開発 https://t.co/cFd9WTO1i7
同僚がやっている統計学習・分析アプリ開発の科研。話を聞いたら、面白そうだった。 統計的な表象理解を促す学習支援システムの開発 https://t.co/JfXKnBhzdy データ分析と論証活動を支援する探究型統計学習環境の開発 https://t.co/cFd9WTO1i7
山森光陽(2013)学級規模, 学習集団規模, 児童生徒—教師比に関する教育心理学的研究の展望. 教育心理学研究, 61(2), 206-219. https://t.co/VUB5jytAXo
安部(小貫)有紀子・川嶋太津夫・山口和也・南岡宏樹・妹尾純子(2016)「米国における大学教育の質保証と教育改革の動向 : 米国訪問調査の報告」『大阪大学高等教育研究』 https://t.co/dtAfB4C1l6
大山牧子・根岸千悠・山口和也(2016)「学生の理解を深める反転授業の授業デザインの特徴 : 大学における化学の授業を事例に」『大阪大学高等教育研究』 https://t.co/YKbrg1dVxO
CiNii 論文 -  第二言語としての日本語小論文評価における「いい内容」「いい構成」を探る : 評価観の共通点・相違点から https://t.co/CmE4wY86pi
国立情報学研究所における研究用データセットの共同利用 https://t.co/ihzcMqyf5a
担当させて頂いている『英語教育』(6月号)の連載第3回の記事は「ライティングプロセス可視化コーパスの構築と英語学習者のライティングプロセスの解明」(https://t.co/eAWjmkOZHZ)という科研費プロジェクトの紹介です。 https://t.co/QMNp6Zvqpx
大学教育とビッグデータ:その可能性 https://t.co/L15S3XncfK
コンピューターサイエンスを教養に https://t.co/RmvjXdVNdc
トピックモデルに基づく文書ストリームのマルチラベル分類 https://t.co/tOzbM4Nfep
MALSS:未習熟者の機械学習によるデータ分析を支援するツール https://t.co/p85fMGhLbq
オープンエデュケーション:開かれた教育が変える高等教育と生涯学習 https://t.co/7cFaeEhaer
データ駆動科学技術を担う人材の育成:確率的思考と逆推論 https://t.co/CmKppLpEAX
「総合的学生情報データ分析システム」の構築 山形大学におけるエンロールメント・マネジメントとインスティテューショナル・リサーチ https://t.co/XnAcgC5IOo
ディープラーニングを用いたコンピュータ囲碁〜Alpha Go の技術と展望〜 https://t.co/wIPS4f8kh3

お気に入り一覧(最新100件)

J-STAGE Articles - 学業場面における誘惑対処方略の有効性の検討 https://t.co/gpL97K0elq
@marxindo 各大学の卒業論文制度の有無の変遷は下記の博士論文が詳しい。 日本のゼミナール教育の発展過程と構造に関する研究 西野, 毅朗 https://t.co/siw6IY4GjZ… https://t.co/YryXFKbCOY
自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(… https://t.co/jx3HjxSJIL
自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(… https://t.co/jx3HjxSJIL
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自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(… https://t.co/jx3HjxSJIL
J-STAGE Articles - 教育実践の論理から「エビデンスに基づく教育」を問い直す—教育の標準化・市場化の中で— https://t.co/09yFtDnnXB
「統計検定を理解せずに使っている人のためにII」(池田郁男先生/東北大学大学院)https://t.co/fVBo1Xx522
教社学会でも縦断データ分析が増えてるけど,ちょっと線形モデルを意識し過ぎなのでは。無理に当てはめる前に,他にも手はありますよってことで。「エビデンスに基づく教育のための縦断データの解析方法」https://t.co/O406FV4QRK
“教授・学習過程の革新-教授設計論(Instructional Design)の視座からの提言-” / “東北大学機関リポジトリTOUR” https://t.co/qwxL66ICla #高等教育 #ID #論文
“大学における教養教育の過去・現在・未来” / “東北大学機関リポジトリTOUR” https://t.co/fS3zdbL2VK #高等教育 #リベラルアーツ #論文
“学習動機の多様性 : アクティブラーニング型授業における鍵要因 : HUSCAP” https://t.co/LFdNT59jbI #学習
“大学教職員向けセミナー動画配信サイトPDPonlineの閲覧ログに基づく利用状況の確認” https://t.co/taJuTFUCyw #eラーニング #高等教育
“統計教育科目における学生の自己評価と学習到達度の分析” / “福岡県立大学学術リポジトリ” https://t.co/GY5nUbH2nt #統計 #IR
工業高等専門学校における語彙学習のためのタスクベースカリキュラム開発と効果検証 https://t.co/8nOty1qky8
中尾桂子 (2010). 「品詞構成率に基づくテキスト分析の可能性 : メール自己紹介文、小説、作文、名大コーパスの比較から」『大妻女子大学紀要 文系』42, 128-101. https://t.co/LaFp9AcIp9 縦書きと横書きが混在する雑誌なのかな? > 頁数
真境名達哉・上松謙太 (2003). 「研究室内におけるソファの使われ方とその意味に関する研究」 https://t.co/utyF8zRVuk ちょっと読んでみたい。
“CiNii 論文 -  ブログを活用したスタッフ・ディベロップメントの可能性” https://t.co/DofVmmiKNG #大学職員 #ブログ #SD
「情報管理」2017年10月号 視点 米国における協働とアクティブラーニング:Social Aspects of Information Technologyの教育現場から イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校の高澤有以子氏の報告 https://t.co/1KwJfk1dle
荘島宏二郎・宇佐美慧・吉武尚美・高橋雄介(2017). 縦断データ分析のはじめの一歩と二歩 教育心理学年報 56, 291-298. https://t.co/Cr1xmfqJji
教育心理学年報掲載論文の統計に関する見方は相変わらず厳しいなあ。 川端一光(2017). 研究・実務におけるテスト理論の活用実態 —— 本邦における測定・評価研究の動向 —— 教育心理学年報 56, 137-157. https://t.co/dNhVZZdw8b
[lang][edu] 句読点の方法論的分析 ―読点をどこに、なぜ打つのか― (PDF 注意)https://t.co/u7GkivKmBk
と言うわけで「整然データとは何か」 https://t.co/nOpESRYU2e という文章を『情報の科学と技術』9月号に書きました。データ分析の際によく使われる「整然データ」という概念について紹介したものです。整然データによるデータ共有事例、整然データの限界なども記しました。
"深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」… https://t.co/YZXHfRt324
メモ|Toulmin モデルのベイジアンネットワーク表現を用いた論証推敲支援システム https://t.co/LXD2fAuhDR
「情報処理学会論文誌:教育とコンピュータ」の現状と展望 #IPSJ 2017年度情報処理学会関西支部支部大会, E-06 (2017). https://t.co/cZoT5nlVBM https://t.co/qFXJJf8Y7a @tce_ipsj
井上加寿子 (2015). 「ライティング課題における誤用の特徴」『教育総合研究叢書』8, 47-57. https://t.co/HM1omw5dIT 何となく見たら、拙論が言及されていた。
田中宏幸・博論(2007)『中等作文教育におけるインベンション指導の研究』は、中等作文教育史がまとめられていて、便利だ(特に7章)。型の問題とか、最近考えているようなことも教育史である程度問題になっていたことが分かる。https://t.co/qhU0QV46uy
“縮減期の高等教育政策:大学統合・再編に関する一考察 : HUSCAP” https://t.co/MCE7OgAek6 #高等教育 #論文
なるほどなるほど。M.K氏のご研究とも関連しているのかな。/ 文章の計量分析 その歴史と現状https://t.co/Angm4EjkRO
小方直幸2016「教育社会学研究における能力の飼いならし」を読む。教育社会学の個性的なレビュー論文。大学のIR業務の思想に関係するのは「政治算術」の概念。「薄っぺらい汎用的能力」「解釈は自由、解決は不自由」の言説も印象深い。 https://t.co/wh5BCG9xHa
「社会人大学院修了者はなぜ評価されないのか―院生・大学院教育・労働市場のトリレンマ」 https://t.co/urkPkNIMKu 大学院でのリカレント的な何かがうまくいかないみたいな話し、刊行はいつになるかなあ。
文書間類似度について https://t.co/ceSGaPhwoI
成員の間の等質性・異質性と集団による問題解決パフォーマンス: https://t.co/yjONYI2OAy
“KAKEN — Research Projects | 新構想大学の誘致をめぐる地方における政治・行政過程とその効果 (KAKENHI-PROJECT-16K04531)” https://t.co/094NXLL0iZ #KAKEN #高等教育 #政策形成過程
文書間類似度について 自然言語処理 Vol. 23 (2016) No. 5 p. 463-499 https://t.co/jVUaJNLaqJ
“ 大学における業務のマニュアル化と運用 ―東京ディズニーリゾートを事例とした研究― ” / “運用規程 - 昭和女子大学学術機関リポジトリ” https://t.co/GFBcCFULuf #大学職員 #業務改善 #論文
_応用社会学研究_ / “橋迫 瑞穂 (2016)〈知識〉としての「占い/おまじない」と少女 : 雑誌『マイバースデイ』読者投稿欄の分析から - 立教大学学術リポジトリ” https://t.co/ctqXPpPuGC
学説を輸入に頼る→散発的で同じテーマ内での蓄積がされにくい(説の提示→検証→深まり、になりにくい)。寺崎昌男(1981) 日本近代教育学説史研究の方法と意味 教育学研究、48、2、105-111.[PDF]https://t.co/1RZWngpGRj
CiNii 論文 -  大学・学部運営への個人貢献度評価についての検討 : 諸委員会委員の職務分析・職務評価を中心として https://t.co/Z4Ox371tjg #CiNii おそろしい論文を見つけたよ!問題意識はわかる、しかし、これでみんなが「幸せ」になれるか。
この研究ですな/ #jacue39 KAKEN — 剽窃を予防する教育実践効果の分析:コピペ依存からの脱却をはかるプロセス介入教育 https://t.co/mJsqwhYkel
長崎 巌 -  江戸時代における呉服注文の具体的プロセスに関する研究 https://t.co/dl9CbFaaCQ
"自己評価力向上支援のための評価指標設定に関するチェックリストの開発" / “大学改革支援・学位授与機構学術機関リポジトリ” https://t.co/dSg7fjbdPE #IR #大学評価 #大学職員 #SD
“ 〈調査研究報告〉日本におけるIRの機能 : IR組織の設置との関連に着目して ” / “つくばリポジトリ” https://t.co/Qsr968C6St #IR
] / “多次元的な大学評価の方法に関する探索的な検討” https://t.co/wR1kdolUPP #大学ランキング #大学評価
林 良彦 「言語学とAI ─自然言語処理技術の進展と言語学の役割─」 https://t.co/UsbVmagNWz でAbstract Meaning Representations(AMR)が"シンボリックな意味表現の復権"と大きく扱われている。
奨励研究以外で大学関係のテーマで目についたもの。 「アウトカム評価を軸とするASEANの高等教育質保証と日中韓への影響の実証研究」 <https://t.co/p3NOFoeTbr>
「人文社会科学系の研究分野に応じた研究機関の客観的な研究力・研究業績評価指標の策定」<https://t.co/mZa7tKmV5S>
KAKEN — 英文自動評価システムを用いたフィードバックの明示性に関する研究 https://t.co/CH8NNkER5R
#研究事例リストに追加しました:森明智 2015 「学習者の自伝に対する分析 ―ヴィゴツキーの概念生成の観点から―」 『JACET中部支部紀要』 13: 111-128 https://t.co/1pEg10CQKe
早稲田大学の渡辺さんの論文です。このような研究が多く行われ、MOOCの信頼性と学習環境の改善に行かされることが重要です。 https://t.co/aITIw92nut
“一連の大学改革と教授の多様性拡大に関する一考察~研究者の属性と昇進に関するイベントヒストリー分析~” / “3163” https://t.co/IJ44umYPED #研究者 #人事 #大学改革
アクティブラーニングにおける学習活動の例は参考になる: https://t.co/ugh99Pz8i4
“教育改革の時代における大学広報というコミュニケーション手段の設計と運用 ” / “札幌大学学術情報リポジトリ” https://t.co/gwaUW5x9ST #大学経営 #広報
「情報管理」2017年4月号 エビデンスに基づく教育:研究の政策活用を考える 教育研究による実践の実証的裏づけについて、 活用に刺激された基礎研究と教育政策との関係を、エビデンスに基づく医療とも照らしつつ放送大学岩崎久美子氏が考察 https://t.co/mkgyH453sf
水島(2010)「英語スピーチアクトコーパス」の応用可能性と大学英語クラスにおける実践指導の試み [PDF] https://t.co/mOrtw4cuDE
「英語スピーチアクト・コーパスを利用した英会話教材開発と授業に於ける指導」 https://t.co/PSARUACWFj
これ読みたい。有料。。CiNii 論文 -  小学校・中学校・高等学校教師の統計的リテラシーに関する調査研究 : 「ばらつき(ちらばり)」に係る教員研修の必要性を探る https://t.co/zkSzAAWhg5 #CiNii
30年前の自然言語処理に関する特集記事。リサーチクエスチョンやタスク自体はあまり変わってないようにも見える。今との一番の違いは統計(機械学習)の有無だろうか。> https://t.co/hvv1e7lhPv
“「グローバル人材の育成」と日本の大学教育—議論のローカリズムをめぐって—” https://t.co/lEcdEUuk3T #高等教育 #論文 #グローバル人材
“<b>大学組織のグループ・ダイナミックス </b>” https://t.co/MBlQ00rydQ #大学経営 #組織開発 #組織行動論
“カリキュラム・ポリシーの成功度を評価する指標の開発 : 教職協働とInstitutional Researchの発展” / “松本大学機関リポジトリ” https://t.co/hUAmwKRz1r #教学マネジメント #IR
鈴木雅之 (2011) ルーブリックの提示による評価基準・評価目的の教示が学習者に及ぼす影響. 教心https://t.co/zCrX1f9L4S ルーブリックの事前提示は効果あり。評価のためでなく,理解度確認のためとすると内的動機づけが促進。添削の効果なし(ただし数学の授業)。
クソ長論文が出てきた https://t.co/wRtvyibd49
あるだろうなあと検索したらやっぱりあった。/CiNii 論文 -  02社-28-口-05 箱根駅伝における「物語」の生成に関する研究(02 体育社会学,一般研究発表抄録) https://t.co/erTI4PPtQD
これは高等教育関係者必読の論文。非常に内容が濃い"日本の行政過程の特色-大学設置認可過程(平成二十四年)を素材として-" / “CiNii 論文 -  日本の行政過程…” https://t.co/HZlbpv05mc #高等教育 #行政 #行政学 #歴史 #論文 #大学設置基準
日本教育学会の『教育学研究』(2016, Vol. 3)に載った論文。著者の専門は近現代教育史。ナショナリズム。/ 岡倉由三郎の「国際語としての英語」をめぐる思想と行動—1930年代初めのベーシック・イングリッシュの受容を中心にしてhttps://t.co/VaOm2hWkVr
阪大生のためのアカデミック・ライティング入門(pdf) https://t.co/fqfnc5CoWo
CiNii 論文 -  認知言語学的知見の有用性に関する一考察 : 言語学習における明示性と暗示性の視点から https://t.co/dA2IqvF4B6
東大の西洋史の院生さんの論文。率直な感じで良いです。西洋史の方、ぜひ。 / “UTokyo Repository: 歴史研究とデジタル・ヒューマニティーズの相関” https://t.co/6gq0XjmHrc #digital_humanities #論文
劉文君(2016)「日本におけるIRの機能」『大学研究』,42,65-76.①日米のIR組織・役割の先行研究の整理。②東大IR調査データを二次分析。③考察:日本ではIR的な組織・活動は従来から存在、蓄積された経験を活かすことが重要。https://t.co/LnbtLVlbCD
【論文公開】 通信制高校の生徒層の若年化に関する公的データを整理しました。 ▼内田康弘・濱沖勘太郎, 2016, 「通信制高校における中退経験者受け入れの推移に関する研究」『日本通信教育学会 研究論集 第63集』pp.1-16… https://t.co/Be721B9O35
こんな論文どうですか? SA6-5 テキスマイニングツールMTMineRのコンセプトと機能(特別セッション コーパスとテキストマイニングII)(金 明哲ほか),2013 https://t.co/hlK8LtCPLT
重要な論文:綾井桜子2015「『教養』研究の現状と課題—学校化された教養を問うために—」「教養」概念の変容を大学と歴史社会学の文脈でレビュー。教養が「学校知」に縮減された過程を見て、現代の教養教育を省みる視座を得ることが重要と主張。 https://t.co/3cGCFUkN2y
そのスライドの中の藤田先生の資料も勉強になりましたが,探求的実践に関して最初に私が読んだ論文が,藤田先生も紹介されている河田 (2012) https://t.co/ij2fdl5UWf あるいは河田 (2014) https://t.co/M6TlIe1vzH です。
そのスライドの中の藤田先生の資料も勉強になりましたが,探求的実践に関して最初に私が読んだ論文が,藤田先生も紹介されている河田 (2012) https://t.co/ij2fdl5UWf あるいは河田 (2014) https://t.co/M6TlIe1vzH です。
CiNii 論文 -  教員養成系学生における授業実習経験による「教材」メタファの変容 https://t.co/iDCL2NAjbg #CiNii
CiNii 論文 -  オープンソース運動としての高等教育におけるオープンエデュケーションの動向 : 伝統的高等教育のIT化への進展 https://t.co/HB6FHDgMgI #CiNii
この辺の話は、教育システム情報学会論文誌に掲載されている緒方さんの論文「教育ビッグデータの利活用に向けた学習ログの蓄積と分析」に紹介されていますね。  https://t.co/4953sblr5O #jset32
下線ひき行為が文章理解に及ぼす影響 https://t.co/RNMlC8ctjx
CiNii 論文 -  認知言語学と哲学 : 言語は誰の何に対する認識の反映か (特集 言語学と哲学) https://t.co/rC5m37CuXJ #CiNii 来月の発表の構想で行き詰まったのでググってたらたどり着いた。ここまで風呂敷広げると面倒臭い…。
林正頼ほか(2016)「誤り傾向と文の容認性に着目した英作文のレベル判定」 『情報処理学会研究報告』2016-NL-227(7), 1-7. https://t.co/Jj9gxSpZRa
女子力測定法提案されてた https://t.co/BsQT9Rh9en
「多次元項目反応モデルにおけるプロクラステス回転を応用した共通受検者による等化法の比較」行動計量学 Vol. 42 (2015) No. 2 p. 117-128 https://t.co/lKizUKfKcf
南風原先生のこの論文,尺度の妥当性について大事なこといっぱい書いてる。確認的因子分析をちゃんと使っていこう。誤差相関もちゃんと推定しよう。 https://t.co/xXiYMppdmB
もう一つ登壇者間で重要必読文献として共有しているのが、今年度カリキュラム学会の課題研究でご登壇頂く松下さんの論考。つ 松下佳代「PISAリテラシーを飼いならす : グローバルな機能的リテラシーとナショナルな教育内容」 https://t.co/fj9IiJFvlj
Ueno, M. (2015). Web Based computerized testing system for distance education. https://t.co/ct2dqwTG9P
CiNii 論文 -  テキストマイニングを用いた高校生英語学習者のニーズ分析:大学受験予定者と非予定者の比較 https://t.co/X832fjNIl3 #CiNii
【大学紀要】早稲田大学英語英文学会『英語英文学叢誌』45(2016.3)本文公開 https://t.co/AfDpwoHUKE 退職記念特集:「中野美知子先生」
CiNii 論文 -  日本人よりも中国人の方が英語学習におけるハングリー精神は強いか? https://t.co/dbqNqNyxmn
UTokyo Repository: 国語教育と英語教育の連携前史 : 戦後から1960年代までを対象に https://t.co/1kzdR6tRlk
大山 敬三, 大須賀 智子「国立情報学研究所における研究用データセットの共同利用」情報管理. Vol. 59 (2016) No. 2 p. 105-112 https://t.co/6gTbOZCaNC
https://t.co/kXneUGMK2H 尾見先生のこの論文は1994年だが今でも問題とされている「最新の」テーマが扱われているよね。
【記事掲載】月刊誌「情報管理」に「オープンエデュケーション:開かれた教育が変える高等教育と生涯学習」を寄稿しました。OEについての考察は、僕にとってはこれでひと段落です。過ぎ去った「MOOCバブル」を偲びながら書きました:https://t.co/kFHmuFUznE
グループ学習を6類型。交流、意見獲得、課題解決、主張交換、理解深化、集約。大山他(2013) 大学におけるグループ学習の類型化:アクティブ・ラーニング型授業のコースデザインへの示唆 日本教育工学会論文誌,37(2),129-143.https://t.co/gFncwZfhXf
人工知能(学会誌)の3月号の特集「ニューラルネットワーク研究のフロンティア」.「深層学習」の連載記事以降の最新動向を,(私以外は)豪華な執筆陣に,できるだけテクニカルで,かつ,わかりやすく解説して頂きました.各記事のあらまし → https://t.co/5QJWcJBRM4
こんな論文があった。ポケットモンスターが「進化」の定義の理解に影響を及ぼしているかどうかということについての研究。PDFあり。 / "CiNii 論文 -  特定のゲームやアニメへの嗜好は進化の定義の理解に影響を与えるか" https://t.co/coRMey2aer

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守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
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吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
赤松大輔(2017)「高校生の英語の学習観と学習方略, 学業成績との関連」『教育心理学研究』https://t.co/o5gANhI1IM
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
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黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
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吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
RT @jpling_bot: 動詞のテ形を伴う節の統語構造について--付加構造と等位構造との対立を中心に https://t.co/VgY3CxMH0S
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
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(メモ)伊藤めぐみ「文部( 文部科学)省による家庭教育「奨励」一婦入教育との 関連を中心に一施策の歴史的変遷と問題点」『家政学原論研究』 36 巻 (2002) https://t.co/03SK9YaBY0

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【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0t10aZ
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUxmbg ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMUi5K
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOsB7A
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】清水裕士(2017) 二者関係データをマルチレベル分析に適用した場合に生じる諸問題とその解決法 https://t.co/inQjTNZY7a
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https://t.co/s1xXCKlTHh 田口新吉『忍城南文庫資料でみる西洋医学の伝来』1983
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J-STAGE Articles - 初等中等教育におけるラーニング・アナリティクスの展望 https://t.co/WVTBj47W5o
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
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3 2 2 0 OA 本居宣長全集

吉川弘文館版の元版(大正15)の該当部分 https://t.co/W03UpA9S8H
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古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
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RT @prince_moyomoto: 部活はパノプティコンやなと思ったら、ずばりそういう研究が既にあった。 下竹 亮志:2015「規律訓練装置としての運動部活動における「生徒の自由」を再考する:A 高校陸上競技部を事例にして」 https://t.co/BdD3YtzfSO…
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RT @muhedoruri: ”ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40万頭、犬6万5千頭に達すると指摘する動物保護団体もある” https://t.co/4G8UqAggmI 凍りつく前に検索すればすぐなのに、凍りついたりするから… 統計取ってないなら…