Maitake (@maitake_stp)

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J-STAGE Articles - 日本における学術研究団体(学会)の現状 https://t.co/gLrUvCnnaI
あとがきにも、時間的な制約もあり、とあり、機関の歴史という性格が強い。NASAのHistory Programやフェローシップとまではいかなくても、持続的な取組が日本でもあるとよいなと。加治木紳哉「宇宙科学研究所の歴史に関する調査報告:理学と工学の連携の系譜」ISAS, 2020.3. https://t.co/nzulhDVM12 https://t.co/fbOLcqeqdz
RT @ariga_prdgmmkr: 【紹介】加治木紳哉「宇宙科学研究所の歴史に関する調査報告: 理学と工学の連携の系譜」。300ページを超える大変な労作です。JAXAがこれを紙の本にしないことと、時限付きプロジェクトであって恒常的なアーカイブを持っていないことを残念に思いま…
カレン・アカロフほか「議会への科学助言に関して共同して導き出された国際研究アジェンダ」(翻訳)レファレンス(843)2020.7. https://t.co/omxcFjH8c1 元はこれ。A collaboratively derived international research agenda on legislative science advice. https://t.co/8J37wcYrts
読んでる。"高度に合理化された立法手続こそが、現代の議院内閣制に本質的ないしは準本質的なものなのではないだろうか。"(第3章 セリーヌ・ヴァンセル、徳永貴志訳) 以下の再掲とのことだが、とてもいい表現ですね。もし機会があれば、使いたい。https://t.co/sPB8CPhJQG
RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1100「COVID-19と緊急事態宣言・行動規制措置―各国の法制を中心に―」(PDF:593KB)を掲載しました https://t.co/65LrPtKN2a
『議会審議の国際比較 【議会と時間】の諸相』。気になる。読みたい。なお、科研費の成果とのこと。 https://t.co/CwG86r3mow https://t.co/n7MaicJBSw
OPECSTと原子力政策の関係については次が詳しい。木村 謙仁・ 木村 浩「原子力政策変化の過程にみる,フランス議会内組織の役割」『日本原子力学会誌』2018. https://t.co/6TTdaauaCg
@webroomy 科学的助言体制については、説明が不十分な事項もありますが、現時点では次の2つがよくまとまっています。ご参考までに。【国会図書館報告書】http://t.co/z5fjv3vA 【有識者研究会資料】http://t.co/N197CAC7

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日本リスク研究学会誌29(4)にレター「エマージングリスクとしてのCOVID-19―科学と政策の間のギャップを埋めるには―」を書きました。https://t.co/qb4EaB1rD6 (動きの速いネタについて3月末に5月末出版の原稿を書くのは難しい。できるだけ賞味期限が短くならないように心掛けたつもり)
1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示による学習効果の分析 https://t.co/ZG7E4zJhZd
たまたまRTされてきたのですが、曾祖父さんというのはこの方でしょうか。産業技術史の方面で興味を持つ人がいるかもしれません。https://t.co/MUBwDsQx1u https://t.co/urdSA48DuT
廣野喜幸 2019「情報科学の歴史(1) —情報科学の成立 1936–48」『国際哲学研究』別冊12 https://t.co/o7W01CGbW1
質的な分析を支援するソフトウェア「NVivo」と「Atlas.ti」の紹介がこちらに:樋口麻里 2017 「質的データ分析支援ソフトウエアの機能と背景にある考え方――Atlas.ti 7とNVivo 11の比較から」 『年報人間科学』 38: 193-210 https://t.co/YUAm1XaydU

フォロー(443ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

俺おすすめの米・石川門 https://t.co/s7wEdntTWO
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 仁藤 智子「小野篁関係史料集成 : 正史編 (『篁物語』の総合研究(4))」 国士舘人文学 (52), 115-132, 2020-03 https://t.co/anV9BJ1cpT
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 篠崎 敦史「遺渤海使の所持雑薬からみた日本と渤海の交流の一断面 : 古代日本対外関係における医薬関係史料の可能性」 札幌国際大学紀要 (51), 146-136, 2020-03 https://t.co/mgq…
RT @JMSJ_metsoc: New Graphical Abstract now available online! https://t.co/su3EQsf1JP Jian, H.-W. et al., 2021: The synoptically- influence…
RT @JMSJ_metsoc: New Graphical Abstract now available online! https://t.co/FLewSVrUnM Yamashita, Y. et al., 2021: Effect of model resoluti…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @NDLJP_en: Kitasato Shibasaburo was a Japanese bacteriologist who made great progress in the field of plague research. #ndldigital http…
RT @masahirosogabe: 曽我部真裕・山本龍彦「誌上対談 自己情報コントロール権をめぐって」情報法制研究7巻(2020年)のアクセス制限が解除され、一般公開となりました。https://t.co/XKgRNWdMmn また、8巻について、会員限定で公開となっていま…
PDFあり。 ⇒堀岡喜美子 「祭礼神幸と巫女の現出:「「巫女」とは何か」をめぐっての一考」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 (48) (2020-3) https://t.co/UC5pF4fVMd
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。 堀岡 喜美子「祭礼神幸と巫女の現出:「「巫女」とは何か」をめぐっての一考」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 (48), 127-143, 2020-03-01 https://t.co/e9bj33s…
RT @yoshi_kariya: 氷河作用・周氷河作用によるかどうか、ましてや日本の「典型」かどうかは議論の余地がまだまだあると思います(参考文献例:石井他1987 第四紀研究 https://t.co/SD97YyjnMc)。 https://t.co/uZ9Y0D54BW
RT @t_wak: たまたま見つけた本。飛び乗ってハッチを押さえつけろとか、ハッチを少し開け閉めすれば艦内に水が入って奴らは大騒ぎとか、「できるわけないだろ」という話がたくさん載っている。 ~海軍大佐 堀江亥之吉『漁船の対潜水艦攻勢防禦』(大日本警防協会、1944) http…
RT @Tz_akgt: なんか第二次チムレンガ、すなわちジンバブエ独立運動を通じて、英国南アフリカ会社に対する反乱の指導者たちを人々への政治意識を啓蒙する解放軍の歌になったという背景があるようだ。 https://t.co/q4X1B3alZy
RT @moroshigeki: 先日の #上七軒文庫 のトークイベント「こころと身体:比較修行論の試み」では、玉城康四郎先生の論文「ブッダからブラフマンヘ -さらにその太初へ- 」 https://t.co/Eg6SV7q0PW を紹介した。読めばわかると思うが、たぶん多くの…
RT @JMSJ_metsoc: New Graphical Abstract available online! Seiki, A., S. Yokoi, and M. Katsumata, 2021: The impact of diurnal precipitation…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @masahirosogabe: 曽我部真裕・山本龍彦「誌上対談 自己情報コントロール権をめぐって」情報法制研究7巻(2020年)のアクセス制限が解除され、一般公開となりました。https://t.co/XKgRNWdMmn また、8巻について、会員限定で公開となっていま…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @yamaguchiM: この「なんなら」の用法について、こちらの論文を教えていただきました。「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 島田泰子、2018年https://t.co/TclrgHD3vS
董聡利「1938年における松本重治の対華和平工作参与―リベラルの模索と限界」『アジア太平洋研究科論集』40号(2020年)https://t.co/upl3uINQDr
さっきの書評を紀要に載せてしまった後は、こんなことになってしまったわけだ。 「社会主義・共産主義的世界観の特質と問題点 :剰余価値学説と唯物史観の批判的検討」 https://t.co/SRllZwkJte
RT @MValdegamas: 筒井正夫「〈エッセイ〉米中新冷戦時代 、日本こそ世界を救う:学生諸君へのメッセージ」『彦根論叢』424号(2020年7月) https://t.co/6cdADVi6fq 定年退職者のエッセイですが、これは…
筒井正夫「〈エッセイ〉米中新冷戦時代 、日本こそ世界を救う:学生諸君へのメッセージ」『彦根論叢』424号(2020年7月) https://t.co/6cdADVi6fq 定年退職者のエッセイですが、これは…

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RT @JMSJ_metsoc: New Graphical Abstract now available online! https://t.co/su3EQsf1JP Jian, H.-W. et al., 2021: The synoptically- influence…
RT @JMSJ_metsoc: New Graphical Abstract now available online! https://t.co/FLewSVrUnM Yamashita, Y. et al., 2021: Effect of model resoluti…
RT @R_KURIHARA_: 学術論文で35条2項検討しているのは初めてか,と思ったら,横国の白鳥先生の論考が9月に出ていた。「授業目的公衆送信補償金制度─改正著作権法第35条の施行を受けて─」国会答弁も引用していて,立法過程を調査する際には便利。なぜかDL数が少ないが……
RT @JMSJ_metsoc: New Graphical Abstract available online! Seiki, A., S. Yokoi, and M. Katsumata, 2021: The impact of diurnal precipitation…
RT @yamaguchiM: この「なんなら」の用法について、こちらの論文を教えていただきました。「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 島田泰子、2018年https://t.co/TclrgHD3vS