大本薫 Kaoru Ohmoto (@sunamajiri)

投稿一覧(最新100件)

RT @sunamajiri: @BeTakada 寄与論考は、有(という語)を性起してしまう https://t.co/8LPv2pA29M のだが、それを現前性という日下部に対して 串田純一のGA33論 https://t.co/qOL8jKLCW3 https://t.c…
@BeTakada 寄与論考は、有(という語)を性起してしまう https://t.co/8LPv2pA29M のだが、それを現前性という日下部に対して 串田純一のGA33論 https://t.co/qOL8jKLCW3… https://t.co/pOskzxov3b
RT @BeTakada: https://t.co/CWDjgSMoDIーメモ1 https://t.co/yjAxZ5bYNRーメモ2 https://t.co/rKh7a9NCNnー3
RT @BeTakada: https://t.co/CWDjgSMoDIーメモ1 https://t.co/yjAxZ5bYNRーメモ2 https://t.co/rKh7a9NCNnー3
RT @mittsko: このテーマでボクは論文を書いたことがある(´・ω・`) いかに似通った主張内容、イデオロギーか、ぜひご確認いただきたい  ↓ CiNii 論文 -  ヒンドゥー・ナショナリストの「一神教」批判 https://t.co/Q00a36IlPd #CiNii
@myd102 それが如何に存在論的か、ということのあらましは、このあたりで概念把握できると思います。 https://t.co/D8SwwtRr4N ということは端的に、全体における存在者という、存在論においては、経験不可能… https://t.co/lCkf9mb2aE
RT @sunamajiri: @BeTakada つい日本の名前には「さん」付けで生身を連想しますね。そういえば、ハイデガーや西田は、どうしても政治的に問題視されるのも気になるところ https://t.co/NOy2VYYwBA だが、永井氏の西田本を読んで読解きかせてく…
@BeTakada つい日本の名前には「さん」付けで生身を連想しますね。そういえば、ハイデガーや西田は、どうしても政治的に問題視されるのも気になるところ https://t.co/NOy2VYYwBA だが、永井氏の西田本を読ん… https://t.co/Ka4qImnjKH
RT @kasa12345: この学会は参加者の発表と質疑応答を収めた学会記録も出版されている。でもフランス語なので僕には読むことができないのが、ものすごく残念だ。日本の大学でも10ぐらいの図書館にあるので、だれか読んでくれないかな。https://t.co/wVpWU4STT1
ここがもし音大だったら、こういうカントのヘルダー批判の美学的な問題、つまりカントはなぜ聴覚を貶めたのか、という問題として、徹底的に叩き込むのだが、日本の音大生はこういうことをちゃんと議論していないので、教育の余地がない。https://t.co/fzvu2QLb3V
よいね。実存論=生物論からなぜ転回したのかね。@BeTakada ユキュスクル、カッシーラ、ホフマイヤー、ダヴォス討論、https://t.co/tuJSFx1u3c
RT @BeTakada: ユキュスクル、カッシーラ、ホフマイヤー、ダヴォス討論、https://t.co/NYk3gY37V8 メモ
RT @parages: 竹内さんのツイートで、佐藤慶太氏の「三つの『純粋理性批判』新訳」https://t.co/WdZS7UEjUf を思い出した。第一批判の日本語訳にこれだけ沢山のバージョンが出ている現在、もっとこうした試みが行われるべきだと思う。今やるなら、熊野訳、石川…
RT @afterfinitude01: Kyoto University Research Information Repository: 佐藤慶太《書評論文》三つの『純粋理性批判』新訳 https://t.co/AOoDgYtPci
全然関連ないが、香川大レポジトリ探しまくってたら、偶然別のヴォルフのこんなのが。これは私向けwww 稲田 隆之 ドイツ詩における音楽的要素とドイツ・リートにおける歌唱旋律の関係 : ヴォルフの<エオリアン・ハープに寄せて>を例に https://t.co/ce8fVEyY9j
香川大の先生のようだが、ネットで読めるのは、これ。佐藤慶太《書評論文》三つの『純粋理性批判』新訳 https://t.co/2cYXfoRrQr …ツイッターでも評判がよろしいようだ。https://t.co/HVqpVTC7ap
両論とも残念ながらネット上の論文レポジトリにない。https://t.co/wcBZPhj02K の京大博論は、国会図書館関西館にあるので、会員登録すれば複写を郵送してもらえるが、1ページ25円もとられる。何ページなのかもわからない。京大はレポジトリにおいてよ。
https://t.co/wcBZPhj02K は、いわゆる無の問題、すなわち魂・世界・神というヴォルフの特殊形而上学、つまり古い形而上学を無効化すること、という図式論が純粋理性批判の最奥部だ、というハイデガーのカント書を、純粋理性批判から内在的に論じている。
佐藤慶太《カント『純粋理性批判』における概念の問題》https://t.co/wcBZPhj02K非常に図式論的でよい。その後に、《定義・像・図式--『純粋理性批判』「図式論」の役割とその哲学史的位置について》 https://t.co/JwQ9wqySuG という論考も。
佐藤慶太《カント『純粋理性批判』における概念の問題》https://t.co/wcBZPhj02K非常に図式論的でよい。その後に、《定義・像・図式--『純粋理性批判』「図式論」の役割とその哲学史的位置について》 https://t.co/JwQ9wqySuG という論考も。
この博論おもろそうだ。https://t.co/gHoRvkstwJ ハイデガーが七転八倒するヴォルフの特殊形而上学(魂・世界・神)を無とする図式論を、そんなもん純粋理性批判の体系性で中で読めるぞ、だけど新しい形而上学は何かわからん(評者)、という博論。
GA頁数引用の最近の論文を読み慣れているので、古い引用の多い論文は、参照先を探すだけで、膨大な手間ですね。論旨は知ってますが、一応全参照先を併読してみました。里見軍之『ハイデガーのカント解釈:構想力と時間』 https://t.co/CzJfdP5rMV @BeTakada
RT @BeTakada カント書の前に、里見軍之 ハイデッガーのカント解釈 構想力と時間 https://t.co/hI0CFacMFo を読みました。1989年の論文ですから当然なのかなとは思いますが、ニュートンの域を出ていないなと思いました。
ハイデガーの主著『存在と時間』は日英語と違い、フランスでは1985年まで完訳されなかった、それはフランスでだけハイデガーは、形而上学者というレッテルのように読まれてしまったからだ、という冒頭。… https://t.co/QdaPJdQApJ
RT @kimarx: https://t.co/3N4CoANhuP 現代の哲学は言語論転回の枠内にあるが、イタリア哲学はちがうというような冒頭で、「あれ、ヴィーコは?」と思ったけれど、言語の問題を政治や詩学など別の領域から考えるのだというところで、「そういう話か」と納得した…
面白そうな論文だから、気が向いたときに読む(^-^)/ 竹内一真『実践を通じた教育における伝承者による伝え方と世代間の語りの関係性 正統的周辺参加における十全的参加者による経験を伝えるということ』 https://t.co/1QFdRBBqj7
RT @BotKmgi: CiNii 論文 - 実践を通じた教育における伝承者による伝え方と世代間の語りの関係性 〜PDFあり 正統的周辺参加、状況理論、実践知全てがコンパクトに分かりやすくやられたなぁ。https://t.co/jzcm2IQAu9
RT @H_Nobunaga: +電子に意思を認める量子論的モナド論 http://t.co/gQPgMFOf 自由意志をもつ人も集団でみると統計的決定論に従う。電子は一つだと”偶然”(不確定性原理)だが、巨視的な集まりでは古典力学の決定論に従う。つまり、電子の”偶然性”は実…
RT @fffw2: 詩歌ではなく数学の文脈で「題意」が使われている古い文献を探してみたところ、『算法求積通考』(天保15年)の序文に記載を見つけた。「題意に応じて其の理を究む。是れ算法の本意なり。」 https://t.co/VUsqoqnOJU https://t.co/L…
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  中世後期フランスにおける歴史記述の俗語化について https://t.co/5w5WtGY2SL #CiNii
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  女性が書くとき : 限界リテラシーからみるイタリア・ルネサンス (世界史の研究(243)) https://t.co/otLjKHFsgS #CiNii
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? キャメロン政権とヨーロッパ統合 : イギリスはEUから離脱するのか (平成二五年度慶應法学会シンポジウム EUの政治・経済秩序)(細谷 雄一),2014 https://t.co/1luBtk0NlM
RT @reger44: アルチュセールの重層的決定はフロイト由来であって、数学の用語を流用したわけではないのか。http://ci.nii.ac.jp/naid/110002961486/
たとえば、こんな感じ。https://t.co/7tAI2XyASH @08child https://t.co/X6XTJ1fjaB
このあたりをお読みになると氷解するでしょう。https://t.co/Svg6iOePnQ https://t.co/xg93IdXIZr https://t.co/jz35PUnayS @utubyou009
このあたりをお読みになると氷解するでしょう。https://t.co/Svg6iOePnQ https://t.co/xg93IdXIZr https://t.co/jz35PUnayS @utubyou009
カントみたいに背後世界に退却したら、ハイデガーに叱られるよ-(^-^)/ https://t.co/qp0dtNfFKj @LitoSnowfield リアル方向でガンガン(笑) https://t.co/NgDNvdGxY5
しかしそれでも回りくどい。先日の千葉恵のデュナミス論文 https://t.co/Rft1yHL2Cq のように、アリストテレスが運動を、そのものとして取り出そうとした動揺が問題であるだけのに。そのものとして取り出せるのは、時間だけだというのに。@BeTakada
千葉恵さんのデュナミス論 https://t.co/u8nmtxYMXD ハイデガーGA33よりすっきりしてる? GA26は、第一部のショーペンハウアーの根拠律は偽物だというのと、ライプニッツの矛盾律は同一律ですらない、という補論~第二部の転回への布石ですね。@BeTakada
ちなみに、千葉恵「アリストテレスにおける力と運動」https://t.co/u8nmtxYMXD の中の、メタとはギリシャ語では時系列の先後という語義だ、というのは参考になるはず。@BeTakada https://t.co/raF2Vd3S9g
デュナミス論は、後期の芸術論、語り方の問題の筈だが、GA33のデュナミス論は、カント書の根源図式の完成版のように見える。タカ基地さんが今お読みだが、この論文から推測した。千葉恵「アリストテレスにおける力と運動」https://t.co/u8nmtxYMXD @BeTakada
ディナミス論は、後期の芸術論、語り方の問題の筈だが、GA33のデュナミス論は、カント書の根源図式の完成版のように見える。タカ基地さんが今お読みだが、この論文から推測した。千葉恵「アリオストテレスにおける力と運動」https://t.co/u8nmtxYMXD @BeTakada
こんな論文があったので、つい苦笑しながらざっと目を通した。確かに、なかなか現代チックな人のようですなwww(^-^)/ 宗教学年報:増穂残口の「公道」と「神道」 https://t.co/jmaGU6tMTS @J_J_Kant https://t.co/f7cUCiLaQx

1562 0 0 0 OA さんたくろう

RT @hashimoto_tokyo: 明治33年に描かれた日本初のサンタクロース「さんたくろう(三太九郎)」さん。近代デジタルライブラリーで全ページ読めます。https://t.co/fXhxSzHkoG https://t.co/Tw8WD5ILLp
先程の一本目https://t.co/mx355WTrtG は「ニヒルとは、価値的なニヒリズムではなく、存在論上のことで、すなわち存在を存在者として忘却することだ」は分かりやすいですね。@BeTakada https://t.co/qMFBzSbJGy
RT @BeTakada: @sunamajiri 明日からこれを読もうと思ってます。https://t.co/Xw8LkBtPhGと、https://t.co/buxWcb1paRです。
RT @BeTakada: @sunamajiri 明日からこれを読もうと思ってます。https://t.co/Xw8LkBtPhGと、https://t.co/buxWcb1paRです。
折角、カント書がフッサールに有を突きつけたのに、サルトルなんてフッサールが対象無だものね。どうしても絵にして置きたいという。観光客かよ(^-^)/ https://t.co/UqP8U5Y6bA @marumovich
浜野喬士 超感性的なもの、認識一般、根拠 カント『判断力批判』研究 https://t.co/HaruUYtDAI
このあたりは、吉田寛氏の音楽美学史観が意外と最新知見。聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統 : ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合 http://t.co/fzvu2QLb3V 従来視覚の優位と語られた近代性が実は聴覚の優位だったというヘーゲル的史観なのだが。@LitoSnowfield
RT @parages: デリダと赦しに関して。ネット上で読める文献メモ。佐藤啓介「赦しと赦しえないもの」http://t.co/djTXkVcqAV 川口茂雄「赦し、ほとんど狂気のように」http://t.co/HNxJyX0Ot8 港道隆「和解から赦しへ」http://t.…
RT @yasuhirochiba: @sunamajiri 定義問題を延々としている間にいつの間にか取返し不能な地点まで至ってしまうんですよね…というのも、先月末に、もうひとつ手が届かなかった哀しい出来事があり、自責と共に安冨先生のこの対談を…http://t.co/cVCw…
RT @uemurag: 【便乗宣伝】フッサールの心理主義批判は彼が心理主義とみなした立場から多くの人を転向させたけど、転向した人たちが深刻に受け止めたフッサールの議論は実は説得的ではないよ、という話を含む論文がちょっと前に出ました。http://t.co/s0MtT8JHcp
Auffassung/Zusammenfassung/Zusammensetzung/Darstellung : カント『判断力批判』における「構想力」について http://t.co/BipLE3TJ5O
図式論は包摂だからね。そういえば、さっきの桑原俊介のシュライアーマッハの図式論、そんな話でしたよ。結局、種に分解してしまう。やはり図式論は規則なんでしょう。http://t.co/FeZhEisOIF @jeanbeauty2 純粋てはない、概念の形成は?
カント自身はバウムガルテンが創始した感性の論理化という美学を、単なる快不快の目的性にしてしまい切り離していくようですが、このバウムガルテンの蓋然性=確率論は、この東大の研究が面白そう。まだ論文が出てませんが。https://t.co/umx5pLDmHP @jeanbeauty2
それは上記の議論では、非内世界的自然=自然災害のようなものまで、実践知でコントロールできるという、人間のいじらしさなのだが、それは奢りなのだから、何も生まない、ということでしかない。https://t.co/UV4gBjURfb @jeanbeauty2
丸山文隆が立論する学的存在論を破綻させる非内世界的自然は、有馬善一 https://t.co/UV4gBjURfb が端的に言う実践知からは「全く見知らぬ」地震のような未知の事態のことです。@jeanbeauty2 http://t.co/ti8DJuCOLw
有馬善一 前期ハイデガーと形而上学 全体における存在者について https://t.co/ofuXeZGjWX
有馬善一 ハイデガーにおける〈自然〉の問題 https://t.co/UV4gBjURfb
塚越敏 リルケ文学の哲学的解明は可能か  http://t.co/nEPvIDwasm

1 0 0 0 OA 構想力の論理

三木清の『構想力の論理』は国会図書館 http://t.co/HIrXXVIEsT http://t.co/rrJJ83KDtB http://t.co/QOsaFL8cXi にあったが、復刻文庫がほしい。

1 0 0 0 OA 構想力の論理

三木清の『構想力の論理』は国会図書館 http://t.co/HIrXXVIEsT http://t.co/rrJJ83KDtB http://t.co/QOsaFL8cXi にあったが、復刻文庫がほしい。

1 0 0 0 OA 構想力の論理

三木清の『構想力の論理』は国会図書館 http://t.co/HIrXXVIEsT http://t.co/rrJJ83KDtB http://t.co/QOsaFL8cXi にあったが、復刻文庫がほしい。
RT @sacreconomie: 鍵RT CiNii 論文 - 中間領域の逸脱と分散 : カントの人間学からハイデガーの脱人間学ヘ http://t.co/EGLfUA5LEF … #CiNii ……村井則夫氏のものが多数pdf公開
勿論、このユダヤ教の問題はむしろ戦後に顕在化して、覆ってしまうのだが、昭和10年の時点の方が、日本の『カント書』受容の見通しがいい印象があるのが不思議だ。ご一読されたい。池上鎌三『ハイデガーのカント解釈』 http://t.co/pbgbLo97GF @jeanbeauty2
国会図書館デジタルに所蔵の昭和10年の池上鎌三の『カント書』紹介は、非常に俯瞰的。ナトルプというより、時間を多様性、空間を全体性の範疇にしたユダヤ教的なコーヘンから、ハイデガーが対峙したものを叙述している。http://t.co/Vkw8rOMcZ8 @jeanbeauty2
うん、いま発見したPDF化の方法。でも古い本しか公開されてませんねー(著作権の切れた本だけということで)(^-^)/ http://t.co/pbgbLo97GF @aoinatsunosora
おお、ページ指定してPDFにできるのか、意外と便利な国会図書館デジタルコレクション(^-^)/ http://t.co/pbgbLo97GF
国会図書館デジタルコレクション、はじめてみてみたが、著作権フリーでネット閲覧できるのは、ほぼ戦前までの図書なのね。これは昭和22年の池上鎌三のハイデガーのカント解釈。http://t.co/Vkw8rOMcZ8
おもしろそうね、一段落したら紐解いてみます。吉田寛氏のヘルダー論おもしろかったものね。http://t.co/eIWjqGJhu1 @juntaro5656
RT @juntaro5656: ヘルムホルツ「音感覚論」は、倍音・和音・音階と調性・美学など、いろいろな入口が用意され楽しいが、吉田寛氏の序文は、その論考 https://t.co/gGbtHgQdEzとhttp://t.co/Sr8X0leP5Lを知る者には理解できるが、そ…
RT @virusyana: 「問題は心身統合の方法論の不備にある。そして, この点で, 当初から分裂を危惧し, 中道派を自負していた現存在分析が注目される」 https://t.co/6BIoFKvS55 「精神病理学 (精神医学の心理学, 症状学部門) と生物学的精神医学 …
RT @virusyana: 現存在分析派ってこういう位置づけらしいよ。中道派?  https://t.co/6BIoFKvS55  精神分析派って台頭してるの? 健康保険きくの?w @sunamajiri
RT @juntaro5656: @sunamajiri まだまだ越えるべき壁が多くて。カントに視覚的(絵画的)観照と異なる、聴覚的(音楽的)観照はあるか?というところで悩んでいます。どうも美の観照は視覚、善の観照は聴覚、という分類が次の論文によるとできるようです。http:/…
RT @sourd: この研究のもとになっている論文がこれ。奥寺、佐川「全盲視覚障害者の色彩心理構造―全盲視覚障害者に衣服の色を伝えるために― 」https://t.co/H7eTDkezc1
これはよさそう、DLして明日読みます(^-^)/ @juntaro5656 20世紀後半には 「構想力の問題」サルトルのイマジネール論を森功次さんという方がきれいに分析されています。http://t.co/UebJOQ3Jm4 @Nuebsburg
RT @juntaro5656: @Nuebsburg @sunamajiri 無意識の問題は近代科学では確かにどこに行ってるのかと思いますが、20世紀後半には 「構想力の問題」サルトルのイマジネール論を森功次さんという方がきれいに分析されています。http://t.co/r7…
MITからUSCで水村漱石文学に触れて、マルクス貨幣論をフェチ=ホンモノと文章表現したものが、国語教科書で人気らしいが、弁証法学者からは批判が多いらしいね。(^-^)/ http://t.co/wckLDGm3hf @Oygnino2 いやあ大体業界の内容が把握出来ました。
それでね、内面の音というクラシック教育がどっからきたのかと、ヘルダーの音楽論とかいってるのよ。つまりドイツ哲学の本丸の問題なのだが。この論文さわり読んでみて。すぐに問題の所在がわかろうというものww http://t.co/yzjBEoI7Rs @noburin2828
そうです。https://t.co/7qjEmZfCo0 と敷衍されますし。@sei_ongakukouko 吉田寛著 【聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統ヘルダー、 カント、ヘーゲルの場合】ですか? http://t.co/coPXw5A7nL @ratukata
RT @H_YOSHIDA_1973: ちなみに昨日の私の話のうち、ヘルダー、カント、ヘーゲルの部分(の一部)はこの論文 http://t.co/KC5rRX9PbQ で書いたことです。
クザーヌスってのは、一性をいうヘーゲルのネタ元http://t.co/0kvR2xCdIy みたいなところがあるが、仏教徒と違って、まだ一つの魂を要請してるからかね? 存在の命題はこんなに翻訳ができない。@LitoSnowfield http://t.co/FMuZOW5cMq
シュネーデルバッハの言うノイエーシスのラテン語における「謎めいた反転」を、クザーヌスhttp://t.co/0kvR2xCdIy で考えていたが、睡魔がきたので、雨が降りだす前に海デニーズを引き上げるとしよう。 http://t.co/cx9YJzrxxI
RT @curatorshinya: アリランはエヴェンキ族の言葉で意味を持つそうだが、エヴェンキ族と中国のオロチョン族はどうやら同じ民族のようだ。 Hideo MATSUMOTO『The origin of the Japanese race based...』 https…
もくじはかなり端的。古書店でたまにあるみたいだけど、大学図書館も6箇所しか蔵書がないらしい。(^-^)/ http://t.co/YPPBrnWJXH http://t.co/Ms7ClxG85A
加藤篤子『アーレントから見たハイデッガーのDenken』 アーレントはハイデッガーの思考における「意味と真理の混同」を問題視、そこに基本的仮象と誤謬があるとする。アーレントによればその根拠は精神と身体を持つ人間の逆説的な存在にある。http://t.co/872mqs7BzZ
RT @contractio: “Kyoto University Research Information Repository: 数理社会学・リベラル・公共社会学 : プロ社会学者は社会のために何が言えるのか? (特集 演繹的社会学の「…” http://t.co/qPCJ…
(続)と、マルクスが捉えた物質経済的欲求など既成の内容とは完全に異なっていた。」 マックス・シュティルナーの近代合理主義批判(6) http://t.co/zH8Sa4kuZd マルクスのフェチと一緒にされたらかなわんわな。(^-^)/
シュタイナーがシュティルナーがおもろいとかいうので、エンゲルスが持ち上げたシュティルナーを徹底攻撃するマルクスの論点を読んでたら、なかなかおもろかった。ww マックス・シュティルナーの近代合理主義批判(6) http://t.co/zH8Sa4kuZd
RT @y_kurihara: ふーん、こんな論文があるのか。ありうる線ではあるな>江藤正顕「石原慎太郎『太陽の季節』論--小林秀雄訳『ランボオ詩集』との関連性」http://t.co/S8zIYWC3hE
RT @JuuichiJigen: この異常な博士論文を通した早稲田大学も異常ですね。 審査員は、 常田聡 早稲田大学教授   武岡真司 早稲田大学教授   大和雅之 東京女子医科大学教授   Charles A. Vacanti ハーバード大学教授 の4人です。 http…
RT @contractio: 「Allenは実践概念の導入についてBourdieuを基本的に引用しつつさらに大きく3つの哲学的研究を応用できるとする。Merleau-Ponty、Heidegger、Wittgensteinである」 ごごごごごごご…。「感覚」と訳… http:…
RT @m1s4m1: CiNii 論文 -  書評 熊野純彦『ヘーゲル-〈他なるもの〉をめぐる思考』 http://t.co/nA59DQW6mj
こんなんあった(^-^)/ CiNii 論文 -  C.Fillmoreの格文法 : 日本語「格」との文法論的関連 http://t.co/CCOUSHYGsF #CiNii
RT @yusaku_matsu: 一般史、全体史、という話で、経済史サイドからだとこれを思い出す。この文脈では、「戦後歴史学」の位置が大きい。 石井寛治「戦後歴史学と世界史--基本法則論から世界システムへ」http://t.co/cmyAncCciB #CiNii

お気に入り一覧(最新100件)

よいね。実存論=生物論からなぜ転回したのかね。@BeTakada ユキュスクル、カッシーラ、ホフマイヤー、ダヴォス討論、https://t.co/tuJSFx1u3c
ユキュスクル、カッシーラ、ホフマイヤー、ダヴォス討論、https://t.co/NYk3gY37V8 メモ
https://t.co/wcBZPhj02K は、いわゆる無の問題、すなわち魂・世界・神というヴォルフの特殊形而上学、つまり古い形而上学を無効化すること、という図式論が純粋理性批判の最奥部だ、というハイデガーのカント書を、純粋理性批判から内在的に論じている。
佐藤慶太《カント『純粋理性批判』における概念の問題》https://t.co/wcBZPhj02K非常に図式論的でよい。その後に、《定義・像・図式--『純粋理性批判』「図式論」の役割とその哲学史的位置について》 https://t.co/JwQ9wqySuG という論考も。
佐藤慶太《カント『純粋理性批判』における概念の問題》https://t.co/wcBZPhj02K非常に図式論的でよい。その後に、《定義・像・図式--『純粋理性批判』「図式論」の役割とその哲学史的位置について》 https://t.co/JwQ9wqySuG という論考も。
ちなみに、千葉恵「アリストテレスにおける力と運動」https://t.co/u8nmtxYMXD の中の、メタとはギリシャ語では時系列の先後という語義だ、というのは参考になるはず。@BeTakada https://t.co/raF2Vd3S9g
デュナミス論は、後期の芸術論、語り方の問題の筈だが、GA33のデュナミス論は、カント書の根源図式の完成版のように見える。タカ基地さんが今お読みだが、この論文から推測した。千葉恵「アリストテレスにおける力と運動」https://t.co/u8nmtxYMXD @BeTakada
先程の一本目https://t.co/mx355WTrtG は「ニヒルとは、価値的なニヒリズムではなく、存在論上のことで、すなわち存在を存在者として忘却することだ」は分かりやすいですね。@BeTakada https://t.co/qMFBzSbJGy
@sunamajiri 明日からこれを読もうと思ってます。https://t.co/Xw8LkBtPhGと、https://t.co/buxWcb1paRです。
@sunamajiri 明日からこれを読もうと思ってます。https://t.co/Xw8LkBtPhGと、https://t.co/buxWcb1paRです。
図式論は包摂だからね。そういえば、さっきの桑原俊介のシュライアーマッハの図式論、そんな話でしたよ。結局、種に分解してしまう。やはり図式論は規則なんでしょう。http://t.co/FeZhEisOIF @jeanbeauty2 純粋てはない、概念の形成は?
カント自身はバウムガルテンが創始した感性の論理化という美学を、単なる快不快の目的性にしてしまい切り離していくようですが、このバウムガルテンの蓋然性=確率論は、この東大の研究が面白そう。まだ論文が出てませんが。https://t.co/umx5pLDmHP @jeanbeauty2
それは上記の議論では、非内世界的自然=自然災害のようなものまで、実践知でコントロールできるという、人間のいじらしさなのだが、それは奢りなのだから、何も生まない、ということでしかない。https://t.co/UV4gBjURfb @jeanbeauty2
丸山文隆が立論する学的存在論を破綻させる非内世界的自然は、有馬善一 https://t.co/UV4gBjURfb が端的に言う実践知からは「全く見知らぬ」地震のような未知の事態のことです。@jeanbeauty2 http://t.co/ti8DJuCOLw
勿論、このユダヤ教の問題はむしろ戦後に顕在化して、覆ってしまうのだが、昭和10年の時点の方が、日本の『カント書』受容の見通しがいい印象があるのが不思議だ。ご一読されたい。池上鎌三『ハイデガーのカント解釈』 http://t.co/pbgbLo97GF @jeanbeauty2
国会図書館デジタルに所蔵の昭和10年の池上鎌三の『カント書』紹介は、非常に俯瞰的。ナトルプというより、時間を多様性、空間を全体性の範疇にしたユダヤ教的なコーヘンから、ハイデガーが対峙したものを叙述している。http://t.co/Vkw8rOMcZ8 @jeanbeauty2
MITからUSCで水村漱石文学に触れて、マルクス貨幣論をフェチ=ホンモノと文章表現したものが、国語教科書で人気らしいが、弁証法学者からは批判が多いらしいね。(^-^)/ http://t.co/wckLDGm3hf @Oygnino2 いやあ大体業界の内容が把握出来ました。
世界内存在の端緒を更新する記述は、現象学的還元が完全な還元の不可能性の発見であったゆえに、むしろ身体を変容させる教育(世界を分からせる説明的行為)としてこそ意義がある、という奥井氏のメルロ的教育論http://t.co/tcOlG4Cu なかなか読みやすかった。
これ、わりとよく読めてるほうだと思う。「京都大学学術情報リポジトリ:メルロ=ポンティにおける "间身体性"の教育学的意義: "身体の教育"再考」 http://t.co/OZfO1Bru

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RT @philomyu: エアコンの温度を27.5度から25度に下げただけで作業効率が4%ぐらい上がる、という研究が本気であるので、社会人の皆さんは「働き方改革だ!生産性向上だ!」と言いながらクーラーをガンガンかけるといいと思う。https://t.co/yxN9xuURpW
@sunamajiri 遅くなってしまいました。これ面白かったです。こちらは最後の神の到来を否定的に捉えていながら、Hさん同様ハイデガーが最後の神を受け入れていると捉えているところがです。https://t.co/QIFi25odmn
RT @nekonoizumi: 第二次大戦期のイギリスの主に「中産階級のスクールガール」向けの雑誌『ガールズ・オウン・ペーパー』で1940年10月に連載が始まった、空軍の後方支援の女性部隊の隊員が主人公の冒険小説『女性空軍補助隊のウォーラルズ』についての分析・考察論文のようだ…
RT @Macaca_masataka: 「霊長類の行動研究におけるロボットの利用可能性」という総説論文を執筆しました。これまで書いた3編の総説の中で、一番熱のこもった論文になりました。https://t.co/0Hrtq9W51j
「ネオ・シュンペーター学派は、国家イノベーションシステムのアプローチを進化経済学における技術進化の概念により基礎づけようとしてきた」「v.ベルタランフィ…や、ルーマン…にその理論的基礎づけを求めた」 https://t.co/dmbKYQb1MG #Luhmann #E
@ZukashiT 最近は、RCTデザインでの介入研究が増えてきたので、メタアナリシスは強引にしようと思えばできるかもしれません。ただ、やはり研究が少ないので難しい気もしますが。有病率のメタアナリシスならできますかね(参考レビュー… https://t.co/o4bIvJ0FRD
RT @nekonoizumi: 第二次大戦期のイギリスの主に「中産階級のスクールガール」向けの雑誌『ガールズ・オウン・ペーパー』で1940年10月に連載が始まった、空軍の後方支援の女性部隊の隊員が主人公の冒険小説『女性空軍補助隊のウォーラルズ』についての分析・考察論文のようだ…
RT @nekonoizumi: 『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』という同時期の放映の「ドキュメンタリー」について「真正性」への態度や番組をめぐる言説を分析 高井昌吏「旅や冒険を表象するテレビ番組と「真正性」「教養」 『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』…
RT @nekonoizumi: 『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』という同時期の放映の「ドキュメンタリー」について「真正性」への態度や番組をめぐる言説を分析 高井昌吏「旅や冒険を表象するテレビ番組と「真正性」「教養」 『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』…
RT @morita11: "CiNii 論文 -  [論説] 戦後日本における戦争娯楽作品" https://t.co/DtOhNGCmMR ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  チェブラーシカはなぜ悲しげなのか ― ソ連崩壊以降のソビエト・アニメーション解釈を読みなおす ―" https://t.co/O9tV1niZrh ※本文リンクあり
【対他関係の観点】 「ツァラトゥストラーは単身で山を下った」(NDL https://t.co/NN7pYsVNKr P5 8コマ 第1部「ツァラトゥストラーの前説法」2 )と独りで始まり、一人「彼の仙窟を去った」(NDL… https://t.co/Ty9OpfgNSD
【対他関係の観点】 「ツァラトゥストラーは単身で山を下った」(NDL https://t.co/NN7pYsVNKr P5 8コマ 第1部「ツァラトゥストラーの前説法」2 )と独りで始まり、一人「彼の仙窟を去った」(NDL… https://t.co/Ty9OpfgNSD
【時間的観点】 「某の朝、曙光を仰いで起ち」(NDL https://t.co/NN7pYsVNKr P4 8コマ 第1部「ツァラトゥストラーの前説法」冒頭 )と朝に始まり、「これは私の朝だ、私の昼が始まる」(NDL… https://t.co/EhtXNtcuR5
【時間的観点】 「某の朝、曙光を仰いで起ち」(NDL https://t.co/NN7pYsVNKr P4 8コマ 第1部「ツァラトゥストラーの前説法」冒頭 )と朝に始まり、「これは私の朝だ、私の昼が始まる」(NDL… https://t.co/EhtXNtcuR5
【空間的観点】 第1部冒頭で洞窟を出て山を下り、洞窟と町、市場、至福の島々などを往復しつつ、第3部で洞窟に戻ってくる。第4部は、ほぼ洞窟内の場面描写で、「そして彼の仙窟を去った」(NDL… https://t.co/APH5g9WBeg
この§4で述べた事は,§3.3末の例に記述したような,Milnor K群のfiltrationのgrの様子,大域体のidele類群が内蔵する微分の海に wild な分岐がもたらす嵐の様子を読みとろうとしたものである.(加藤和也) https://t.co/yIbkKL8eaW
『如是説法 : ツアラトゥストラー』 (フリードリヒ・ニーチェ 著 登張竹風訳 山本書店 昭和21-22年) 【国会図書館デジタルライブラリー・上巻】→ https://t.co/NN7pYsVNKr  【同・下巻】→ https://t.co/7bsOHOZNXV
『如是説法 : ツアラトゥストラー』 (フリードリヒ・ニーチェ 著 登張竹風訳 山本書店 昭和21-22年) 【国会図書館デジタルライブラリー・上巻】→ https://t.co/NN7pYsVNKr  【同・下巻】→ https://t.co/7bsOHOZNXV
CiNii 論文 -  内在主義vs外在主義の超克--ヴェルマンの議論をめぐって https://t.co/xpLWB9URGh #CiNii
RT @sug100foroba: ココロとカラダの痛みのための邪道な心理療法養成講座 第6回が出版されました ( ˙▿˙ )y 粳間剛, 仙道ますみ. 「中枢性神経障害性疼痛と Dysfunctional Pain」 地域リハ2018;13:224-231. http…

19 8 8 0 OA 梅園魚譜

RT @J_geiste: 暑いですね。 こんな熱帯夜は江戸時代の肉筆魚類図鑑でも眺めて涼みましょう。 人魚も魚類ですよ。ちなみに作者は旗本の本草学&写生マニア。 毛利梅園『梅園魚譜』(国立国会図書館蔵) https://t.co/bYbhmm4xdu https://t.c…
「動物は言語を構成する能力がなく精神をもたないゆ えに、物理的刺激によって動 くだけの機械とみな され、精神が身体に結びついた人聞とは決定的に区別される」https://t.co/uyu1IvP9zo
ウィトゲンシュタインの規則論 https://t.co/T6IxD0f1fd
RT @saisenreiha: 『ミュンスター宗教改革-1525-34年反教権主義的騒擾、宗教改革・再洗礼派運動の全体像』、大変ありがたいことに、現在12の大学図書館に入れていただいています。ちょっと読んでみたいという方は、ぜひ自分の大学や自治体の図書館にリクエストを出してみ…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
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RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @flora_kz: @otsu1620 @SeriousTom1 @AokiTonko 私が参考にしたクリニックのサイトが出て来なかったので、代わりにこれを→ https://t.co/o7vcO37jbeステロイドで大腿骨頭壊死を起こした例が説明されています。ステロイ…
RT @BeTakada: 西田幾多郎の哲学(III)ー小浜善信氏〜西田氏ー第14巻「歴史的身体」https://t.co/Bwc1Ccp4WB 面白い。形而上学の根本諸概念と重なるのかも。
西田幾多郎の哲学(III)ー小浜善信氏〜西田氏ー第14巻「歴史的身体」https://t.co/Bwc1Ccp4WB 面白い。形而上学の根本諸概念と重なるのかも。
RT @saisenreiha: 『ミュンスター宗教改革-1525-34年反教権主義的騒擾、宗教改革・再洗礼派運動の全体像』、大変ありがたいことに、現在12の大学図書館に入れていただいています。ちょっと読んでみたいという方は、ぜひ自分の大学や自治体の図書館にリクエストを出してみ…
【法史学の散歩道】刑法新律草稿は、高鹽先生は忘れられた法典として紹介して居られますが、忘れられたことについては有力な反対意見があります。神崎直美『「刑法新律草稿」に関する一考察』(https://t.co/jdKTvcW7X1で本文が読めます)がそれです。
RT @EelExtinguish: 稚魚の量が海流の変化でゆらぐ程度のことをもって我々うなぎ絶滅キャンペーンの成果を否定されては困りますな。 なお、ウナギの成魚の漁獲量は着実な成果をあげておりますよ https://t.co/KqPp1z2Rur 「日本におけるニホンウナギ…
【律令のお勉強(展開編)】法史学の概説書は中々ありませんが、数少ない一つが水林・大津・新田・大藤『法社会史』(山川出版社・2001年)です。私が紹介するより、書評を一つ挙げておきます。https://t.co/3Tw1Wo0udx
RT @honest_kuroki: 「2013 年 12 月における愛媛県西条市付近での液体炭酸散布による人工降雨実験」 https://t.co/wYh8gLfWrY 降水量の少ない瀬戸内海気候区の愛媛県西条市北方の,主として瀬戸内海上空で航空機により液体炭酸散布人工降雨実…
黒田俊太郎「二つの近代化論――島崎藤村「海へ」・保田與重郎「明治の精神」」、『語文と教育』、鳴門教育大学国語教育学会、2016。これはウェブで読めるよ。https://t.co/RdVoPRvac2
【法史学の散歩道】刑法新律草稿は、高鹽先生は忘れられた法典として紹介して居られますが、忘れられたことについては有力な反対意見があります。神崎直美『「刑法新律草稿」に関する一考察』(https://t.co/jdKTvcW7X1で本文が読めます)がそれです。
RT @onoyuji_daye: 拙著『戦国秦漢出土術数文献の基礎的研究』(北海道大学大学院文学研究科研究叢書27)北海道大学出版会 2014 大学図書館所蔵先です。 https://t.co/xIAnjw5D77
通勤読書。続き。 森田雅憲(2015)「私的所有制度の起源:ルーマンの社会システム理論による再定式 (嶋田巧教授定年退職記念号)」 同志社商学 66(6), 1357-1377, 2015 https://t.co/sg4xBdRnjV
それと、この「現代生活職業の研究 」の職業!製圖測量者、速記者、女髪結、西洋洗濯職、シンガーミシン會社外務員、瓦斯メートル檢査員、人力車夫、夕刊呼賣、代書業! https://t.co/aMn2sjjlUD
1923年の「現代生活職業の研究 : 一名・最新職業案内」の「講談師・落語家」(124ページ)の説明がとても面白い。 https://t.co/aMn2sjjlUD
通勤読書。続き。 森田雅憲(2015)「私的所有制度の起源:ルーマンの社会システム理論による再定式 (嶋田巧教授定年退職記念号)」 同志社商学 66(6), 1357-1377, 2015 https://t.co/sg4xBdRnjV
RT @pira_rucu: 「覆面のわが敵ユダの挑戦」神田計三 著 昭和14 https://t.co/hvBW7arvEZ 所々で少々気になる記述はあるものの、非常にわかりやすく興味深い書籍です。 https://t.co/jKgVPWoUb4
次。 森田雅憲(2015)「私的所有制度の起源:ルーマンの社会システム理論による再定式 (嶋田巧教授定年退職記念号)」 同志社商学 66(6), 1357-1377, 2015 https://t.co/sg4xBdRnjV
次。 森田雅憲(2015)「社会システム論からみた自生的秩序論:ハイエクとルーマンの比較にむけて (平勝廣教授古稀祝賀記念号)」 同志社商学 66(5), 771-795 https://t.co/cRVA6pdZlL
昼食へ。所有祭り。 森田雅憲(2014)「自生的秩序としての私的所有制度の成立:近代社会契約論との比較 (吉町昭彦先生追悼号)」 同志社商学 66(1), 190-217, 2014-07 https://t.co/V8mzMX3Yie
これは読んだような気がする / “森田雅憲(2015)「社会システム論からみた自生的秩序論:ハイエクとルーマンの比較にむけて (平勝廣教授古稀祝賀記念号)」 同志社商学 66(5), 771-795, …” https://t.co/cRVA6pdZlL #Luhmann #所有
読んだのはこっちかな? / “森田雅憲(2015)「私的所有制度の起源:ルーマンの社会システム理論による再定式 (嶋田巧教授定年退職記念号)」 同志社商学 66(6), 1357-1377, 2015-…” https://t.co/sg4xBdRnjV #Luhmann #所有
これは読んでないな。 / “森田雅憲(2014)「自生的秩序としての私的所有制度の成立:近代社会契約論との比較 (吉町昭彦先生追悼号)」 同志社商学 66(1), 190-217, 2014-07 - …” https://t.co/V8mzMX3Yie #Luhmann #所有
今泉早織「「自覚」と「不快」――埴谷雄高の創作における西田幾多郎の影響」、『求真』、田辺元記念哲学会求真会、2015。これはウェブで読めるよ。https://t.co/6wJDwDn1C3
RT @asarin: 『実験社会心理学研究』誌は昨秋から電子付録を利用可能としていましたが,初めてそれを適用した論文が公刊されました(左サイドバー「電子付録」からDL可能). Ohtaka, M., & Karasawa, K. Perspective-taking in f…
@nied_inok ここにありました。https://t.co/BwXAnOOLrm
RT @Aki_Okazawa: 論文これ https://t.co/nf0hYt3E49 鉄器が本格的に使われだすまでの時間が空きすぎてるのと、使われてる技術が違うのとから、ヒッタイトから鉄の鍛錬技術が広まったというのは「…と言われていたが」と注釈つけないと言えなくなってきて…
趙成河・園山繁樹(2018).選択性緘黙の有病率に関する文献的検討 障害科学研究 42, 227-236. https://t.co/2Pa1EgqDht
奥村真衣子・園山繁樹(2018). 選択性緘黙のある児童生徒の学校場面における困難状況の理解や教師やクラスメイトに求める対応 : 経験者への質問紙調査から 障害科学研究 42, 91-103. https://t.co/E2DYuPQaSQ
岩本佳世・高橋甲介(2018). 選択性緘黙を示す自閉スペクトラム症児童における通常学級での発話支援 : 刺激フェイディング法を用いた指導効果 障害科学研究 42, 43-53. https://t.co/xZKp7TY5HF
子どもの性別が親の政策支持・価値観に与える影響 https://t.co/W2xwmLpyMD
アンケート調査によるコミュニティの状態測定方法に関する研究 https://t.co/QFuz16sRMi
時間選好率および現在バイアス性がオンラインゲーム内コンテンツへの課金行動に与える影響 https://t.co/Yp1rNI4Exb
RT @inuchochin: スポーツ史学会第29回大会特別講演 「上州の在村剣術馬庭念流と武芸のネットワーク」 https://t.co/RoftsSCVdR 国定忠治の時代の高橋先生による講演のPDF、非常に面白い。先日から話題になっている、閉鎖性の問題と関係がありそうで…
メモ「高梁川と小田川の合流点付け替えの効果」 https://t.co/RWwlQx0v4U

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@sunamajiri 遅くなってしまいました。これ面白かったです。こちらは最後の神の到来を否定的に捉えていながら、Hさん同様ハイデガーが最後の神を受け入れていると捉えているところがです。https://t.co/QIFi25odmn
RT @bougibot: アナキズムの教育思想研究 : 自由の概念を中心に : 2. プルードンの自由論(一般研究 I・1部会 教育の思想と科学) https://t.co/nUDAGZHdwg
RT @nekonoizumi: 『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』という同時期の放映の「ドキュメンタリー」について「真正性」への態度や番組をめぐる言説を分析 高井昌吏「旅や冒険を表象するテレビ番組と「真正性」「教養」 『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』…
RT @morita11: "CiNii 論文 -  筒井康隆『七瀬ふたたび』論 : 死と希望" https://t.co/y2tdGZWqXf
【対他関係の観点】 「ツァラトゥストラーは単身で山を下った」(NDL https://t.co/NN7pYsVNKr P5 8コマ 第1部「ツァラトゥストラーの前説法」2 )と独りで始まり、一人「彼の仙窟を去った」(NDL… https://t.co/Ty9OpfgNSD
【対他関係の観点】 「ツァラトゥストラーは単身で山を下った」(NDL https://t.co/NN7pYsVNKr P5 8コマ 第1部「ツァラトゥストラーの前説法」2 )と独りで始まり、一人「彼の仙窟を去った」(NDL… https://t.co/Ty9OpfgNSD
【時間的観点】 「某の朝、曙光を仰いで起ち」(NDL https://t.co/NN7pYsVNKr P4 8コマ 第1部「ツァラトゥストラーの前説法」冒頭 )と朝に始まり、「これは私の朝だ、私の昼が始まる」(NDL… https://t.co/EhtXNtcuR5
【時間的観点】 「某の朝、曙光を仰いで起ち」(NDL https://t.co/NN7pYsVNKr P4 8コマ 第1部「ツァラトゥストラーの前説法」冒頭 )と朝に始まり、「これは私の朝だ、私の昼が始まる」(NDL… https://t.co/EhtXNtcuR5
【空間的観点】 第1部冒頭で洞窟を出て山を下り、洞窟と町、市場、至福の島々などを往復しつつ、第3部で洞窟に戻ってくる。第4部は、ほぼ洞窟内の場面描写で、「そして彼の仙窟を去った」(NDL… https://t.co/APH5g9WBeg
この§4で述べた事は,§3.3末の例に記述したような,Milnor K群のfiltrationのgrの様子,大域体のidele類群が内蔵する微分の海に wild な分岐がもたらす嵐の様子を読みとろうとしたものである.(加藤和也) https://t.co/yIbkKL8eaW
『如是説法 : ツアラトゥストラー』 (フリードリヒ・ニーチェ 著 登張竹風訳 山本書店 昭和21-22年) 【国会図書館デジタルライブラリー・上巻】→ https://t.co/NN7pYsVNKr  【同・下巻】→ https://t.co/7bsOHOZNXV
『如是説法 : ツアラトゥストラー』 (フリードリヒ・ニーチェ 著 登張竹風訳 山本書店 昭和21-22年) 【国会図書館デジタルライブラリー・上巻】→ https://t.co/NN7pYsVNKr  【同・下巻】→ https://t.co/7bsOHOZNXV
CiNii 論文 -  内在主義vs外在主義の超克--ヴェルマンの議論をめぐって https://t.co/xpLWB9URGh #CiNii
RT @sug100foroba: ココロとカラダの痛みのための邪道な心理療法養成講座 第6回が出版されました ( ˙▿˙ )y 粳間剛, 仙道ますみ. 「中枢性神経障害性疼痛と Dysfunctional Pain」 地域リハ2018;13:224-231. http…

19 8 8 0 OA 梅園魚譜

RT @J_geiste: 暑いですね。 こんな熱帯夜は江戸時代の肉筆魚類図鑑でも眺めて涼みましょう。 人魚も魚類ですよ。ちなみに作者は旗本の本草学&写生マニア。 毛利梅園『梅園魚譜』(国立国会図書館蔵) https://t.co/bYbhmm4xdu https://t.c…
「動物は言語を構成する能力がなく精神をもたないゆ えに、物理的刺激によって動 くだけの機械とみな され、精神が身体に結びついた人聞とは決定的に区別される」https://t.co/uyu1IvP9zo
ウィトゲンシュタインの規則論 https://t.co/T6IxD0f1fd
RT @saisenreiha: 『ミュンスター宗教改革-1525-34年反教権主義的騒擾、宗教改革・再洗礼派運動の全体像』、大変ありがたいことに、現在12の大学図書館に入れていただいています。ちょっと読んでみたいという方は、ぜひ自分の大学や自治体の図書館にリクエストを出してみ…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
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RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @flora_kz: @otsu1620 @SeriousTom1 @AokiTonko 私が参考にしたクリニックのサイトが出て来なかったので、代わりにこれを→ https://t.co/o7vcO37jbeステロイドで大腿骨頭壊死を起こした例が説明されています。ステロイ…
RT @bupxdnq: 次の科研費の課題の報告書は「4. 研究成果」(第1段落)が書き換えられている。 https://t.co/mvK7RZBY2v 変更前:  ライティングのリアルタイム記録システムを開発し、 変更後:  研究代表者及び同研究科の大名力氏らが共同開発し…
RT @BeTakada: 西田幾多郎の哲学(III)ー小浜善信氏〜西田氏ー第14巻「歴史的身体」https://t.co/Bwc1Ccp4WB 面白い。形而上学の根本諸概念と重なるのかも。
西田幾多郎の哲学(III)ー小浜善信氏〜西田氏ー第14巻「歴史的身体」https://t.co/Bwc1Ccp4WB 面白い。形而上学の根本諸概念と重なるのかも。
RT @saisenreiha: 『ミュンスター宗教改革-1525-34年反教権主義的騒擾、宗教改革・再洗礼派運動の全体像』、大変ありがたいことに、現在12の大学図書館に入れていただいています。ちょっと読んでみたいという方は、ぜひ自分の大学や自治体の図書館にリクエストを出してみ…
てか、これOKなん? 書評ですが・・・ https://t.co/iAAr3too8q これ。
CiNii 論文 -  SNSにおける子どもの読解能力獲得の過程に関する一考察 : 「意味がわかると怖い話」を中心に(自由研究発表) https://t.co/wxaKgiT3Lp #CiNii
RT @honest_kuroki: 「2013 年 12 月における愛媛県西条市付近での液体炭酸散布による人工降雨実験」 https://t.co/wYh8gLfWrY 降水量の少ない瀬戸内海気候区の愛媛県西条市北方の,主として瀬戸内海上空で航空機により液体炭酸散布人工降雨実…
黒田俊太郎「二つの近代化論――島崎藤村「海へ」・保田與重郎「明治の精神」」、『語文と教育』、鳴門教育大学国語教育学会、2016。これはウェブで読めるよ。https://t.co/RdVoPRvac2
RT @onoyuji_daye: 拙著『戦国秦漢出土術数文献の基礎的研究』(北海道大学大学院文学研究科研究叢書27)北海道大学出版会 2014 大学図書館所蔵先です。 https://t.co/xIAnjw5D77
RT @pira_rucu: 「覆面のわが敵ユダの挑戦」神田計三 著 昭和14 https://t.co/hvBW7arvEZ 所々で少々気になる記述はあるものの、非常にわかりやすく興味深い書籍です。 https://t.co/jKgVPWoUb4
リズム概念の語源について(PDF) https://t.co/B7TOHRvJNX ギリシャ語のリュトモス rhythmos について。バンヴェニストに依拠した説明は、流動的な形態としてのアトラクタを連想させる。時空という位相空間の形態は空間的であると同時に時間的でもある。
今泉早織「「自覚」と「不快」――埴谷雄高の創作における西田幾多郎の影響」、『求真』、田辺元記念哲学会求真会、2015。これはウェブで読めるよ。https://t.co/6wJDwDn1C3
RT @asarin: 『実験社会心理学研究』誌は昨秋から電子付録を利用可能としていましたが,初めてそれを適用した論文が公刊されました(左サイドバー「電子付録」からDL可能). Ohtaka, M., & Karasawa, K. Perspective-taking in f…
RT @inuchochin: スポーツ史学会第29回大会特別講演 「上州の在村剣術馬庭念流と武芸のネットワーク」 https://t.co/RoftsSCVdR 国定忠治の時代の高橋先生による講演のPDF、非常に面白い。先日から話題になっている、閉鎖性の問題と関係がありそうで…
メモ「高梁川と小田川の合流点付け替えの効果」 https://t.co/RWwlQx0v4U