大本薫 Kaoru Ohmoto (@sunamajiri)

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RT @kasa12345: この学会は参加者の発表と質疑応答を収めた学会記録も出版されている。でもフランス語なので僕には読むことができないのが、ものすごく残念だ。日本の大学でも10ぐらいの図書館にあるので、だれか読んでくれないかな。https://t.co/wVpWU4STT1
ここがもし音大だったら、こういうカントのヘルダー批判の美学的な問題、つまりカントはなぜ聴覚を貶めたのか、という問題として、徹底的に叩き込むのだが、日本の音大生はこういうことをちゃんと議論していないので、教育の余地がない。https://t.co/fzvu2QLb3V
よいね。実存論=生物論からなぜ転回したのかね。@BeTakada ユキュスクル、カッシーラ、ホフマイヤー、ダヴォス討論、https://t.co/tuJSFx1u3c
RT @BeTakada: ユキュスクル、カッシーラ、ホフマイヤー、ダヴォス討論、https://t.co/NYk3gY37V8 メモ
RT @parages: 竹内さんのツイートで、佐藤慶太氏の「三つの『純粋理性批判』新訳」https://t.co/WdZS7UEjUf を思い出した。第一批判の日本語訳にこれだけ沢山のバージョンが出ている現在、もっとこうした試みが行われるべきだと思う。今やるなら、熊野訳、石川…
RT @afterfinitude01: Kyoto University Research Information Repository: 佐藤慶太《書評論文》三つの『純粋理性批判』新訳 https://t.co/AOoDgYtPci
全然関連ないが、香川大レポジトリ探しまくってたら、偶然別のヴォルフのこんなのが。これは私向けwww 稲田 隆之 ドイツ詩における音楽的要素とドイツ・リートにおける歌唱旋律の関係 : ヴォルフの<エオリアン・ハープに寄せて>を例に https://t.co/ce8fVEyY9j
香川大の先生のようだが、ネットで読めるのは、これ。佐藤慶太《書評論文》三つの『純粋理性批判』新訳 https://t.co/2cYXfoRrQr …ツイッターでも評判がよろしいようだ。https://t.co/HVqpVTC7ap
両論とも残念ながらネット上の論文レポジトリにない。https://t.co/wcBZPhj02K の京大博論は、国会図書館関西館にあるので、会員登録すれば複写を郵送してもらえるが、1ページ25円もとられる。何ページなのかもわからない。京大はレポジトリにおいてよ。
https://t.co/wcBZPhj02K は、いわゆる無の問題、すなわち魂・世界・神というヴォルフの特殊形而上学、つまり古い形而上学を無効化すること、という図式論が純粋理性批判の最奥部だ、というハイデガーのカント書を、純粋理性批判から内在的に論じている。
佐藤慶太《カント『純粋理性批判』における概念の問題》https://t.co/wcBZPhj02K非常に図式論的でよい。その後に、《定義・像・図式--『純粋理性批判』「図式論」の役割とその哲学史的位置について》 https://t.co/JwQ9wqySuG という論考も。
佐藤慶太《カント『純粋理性批判』における概念の問題》https://t.co/wcBZPhj02K非常に図式論的でよい。その後に、《定義・像・図式--『純粋理性批判』「図式論」の役割とその哲学史的位置について》 https://t.co/JwQ9wqySuG という論考も。
この博論おもろそうだ。https://t.co/gHoRvkstwJ ハイデガーが七転八倒するヴォルフの特殊形而上学(魂・世界・神)を無とする図式論を、そんなもん純粋理性批判の体系性で中で読めるぞ、だけど新しい形而上学は何かわからん(評者)、という博論。
GA頁数引用の最近の論文を読み慣れているので、古い引用の多い論文は、参照先を探すだけで、膨大な手間ですね。論旨は知ってますが、一応全参照先を併読してみました。里見軍之『ハイデガーのカント解釈:構想力と時間』 https://t.co/CzJfdP5rMV @BeTakada
RT @BeTakada カント書の前に、里見軍之 ハイデッガーのカント解釈 構想力と時間 https://t.co/hI0CFacMFo を読みました。1989年の論文ですから当然なのかなとは思いますが、ニュートンの域を出ていないなと思いました。
ハイデガーの主著『存在と時間』は日英語と違い、フランスでは1985年まで完訳されなかった、それはフランスでだけハイデガーは、形而上学者というレッテルのように読まれてしまったからだ、という冒頭。… https://t.co/QdaPJdQApJ
RT @kimarx: https://t.co/3N4CoANhuP 現代の哲学は言語論転回の枠内にあるが、イタリア哲学はちがうというような冒頭で、「あれ、ヴィーコは?」と思ったけれど、言語の問題を政治や詩学など別の領域から考えるのだというところで、「そういう話か」と納得した…
面白そうな論文だから、気が向いたときに読む(^-^)/ 竹内一真『実践を通じた教育における伝承者による伝え方と世代間の語りの関係性 正統的周辺参加における十全的参加者による経験を伝えるということ』 https://t.co/1QFdRBBqj7
RT @BotKmgi: CiNii 論文 - 実践を通じた教育における伝承者による伝え方と世代間の語りの関係性 〜PDFあり 正統的周辺参加、状況理論、実践知全てがコンパクトに分かりやすくやられたなぁ。https://t.co/jzcm2IQAu9
RT @H_Nobunaga: +電子に意思を認める量子論的モナド論 http://t.co/gQPgMFOf 自由意志をもつ人も集団でみると統計的決定論に従う。電子は一つだと”偶然”(不確定性原理)だが、巨視的な集まりでは古典力学の決定論に従う。つまり、電子の”偶然性”は実…
RT @fffw2: 詩歌ではなく数学の文脈で「題意」が使われている古い文献を探してみたところ、『算法求積通考』(天保15年)の序文に記載を見つけた。「題意に応じて其の理を究む。是れ算法の本意なり。」 https://t.co/VUsqoqnOJU https://t.co/L…
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  中世後期フランスにおける歴史記述の俗語化について https://t.co/5w5WtGY2SL #CiNii
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  女性が書くとき : 限界リテラシーからみるイタリア・ルネサンス (世界史の研究(243)) https://t.co/otLjKHFsgS #CiNii
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? キャメロン政権とヨーロッパ統合 : イギリスはEUから離脱するのか (平成二五年度慶應法学会シンポジウム EUの政治・経済秩序)(細谷 雄一),2014 https://t.co/1luBtk0NlM
RT @reger44: アルチュセールの重層的決定はフロイト由来であって、数学の用語を流用したわけではないのか。http://ci.nii.ac.jp/naid/110002961486/
たとえば、こんな感じ。https://t.co/7tAI2XyASH @08child https://t.co/X6XTJ1fjaB
このあたりをお読みになると氷解するでしょう。https://t.co/Svg6iOePnQ https://t.co/xg93IdXIZr https://t.co/jz35PUnayS @utubyou009
このあたりをお読みになると氷解するでしょう。https://t.co/Svg6iOePnQ https://t.co/xg93IdXIZr https://t.co/jz35PUnayS @utubyou009
カントみたいに背後世界に退却したら、ハイデガーに叱られるよ-(^-^)/ https://t.co/qp0dtNfFKj @LitoSnowfield リアル方向でガンガン(笑) https://t.co/NgDNvdGxY5
しかしそれでも回りくどい。先日の千葉恵のデュナミス論文 https://t.co/Rft1yHL2Cq のように、アリストテレスが運動を、そのものとして取り出そうとした動揺が問題であるだけのに。そのものとして取り出せるのは、時間だけだというのに。@BeTakada
千葉恵さんのデュナミス論 https://t.co/u8nmtxYMXD ハイデガーGA33よりすっきりしてる? GA26は、第一部のショーペンハウアーの根拠律は偽物だというのと、ライプニッツの矛盾律は同一律ですらない、という補論~第二部の転回への布石ですね。@BeTakada
ちなみに、千葉恵「アリストテレスにおける力と運動」https://t.co/u8nmtxYMXD の中の、メタとはギリシャ語では時系列の先後という語義だ、というのは参考になるはず。@BeTakada https://t.co/raF2Vd3S9g
デュナミス論は、後期の芸術論、語り方の問題の筈だが、GA33のデュナミス論は、カント書の根源図式の完成版のように見える。タカ基地さんが今お読みだが、この論文から推測した。千葉恵「アリストテレスにおける力と運動」https://t.co/u8nmtxYMXD @BeTakada
ディナミス論は、後期の芸術論、語り方の問題の筈だが、GA33のデュナミス論は、カント書の根源図式の完成版のように見える。タカ基地さんが今お読みだが、この論文から推測した。千葉恵「アリオストテレスにおける力と運動」https://t.co/u8nmtxYMXD @BeTakada
こんな論文があったので、つい苦笑しながらざっと目を通した。確かに、なかなか現代チックな人のようですなwww(^-^)/ 宗教学年報:増穂残口の「公道」と「神道」 https://t.co/jmaGU6tMTS @J_J_Kant https://t.co/f7cUCiLaQx

1184 0 0 0 OA さんたくろう

RT @hashimoto_tokyo: 明治33年に描かれた日本初のサンタクロース「さんたくろう(三太九郎)」さん。近代デジタルライブラリーで全ページ読めます。https://t.co/fXhxSzHkoG https://t.co/Tw8WD5ILLp
先程の一本目https://t.co/mx355WTrtG は「ニヒルとは、価値的なニヒリズムではなく、存在論上のことで、すなわち存在を存在者として忘却することだ」は分かりやすいですね。@BeTakada https://t.co/qMFBzSbJGy
RT @BeTakada: @sunamajiri 明日からこれを読もうと思ってます。https://t.co/Xw8LkBtPhGと、https://t.co/buxWcb1paRです。
RT @BeTakada: @sunamajiri 明日からこれを読もうと思ってます。https://t.co/Xw8LkBtPhGと、https://t.co/buxWcb1paRです。
折角、カント書がフッサールに有を突きつけたのに、サルトルなんてフッサールが対象無だものね。どうしても絵にして置きたいという。観光客かよ(^-^)/ https://t.co/UqP8U5Y6bA @marumovich
RT @nyan_cor: 音楽史におけるルネサンス-バロックとは何か。神学・形而上学的観点から問うた試論。 丸山桂介「モンテヴェルディ断章 : 神と存在の狭間で」イタリア学会誌 (51), 150-251, 2002 http://t.co/bzj2Mi6E7R #音楽史 #…
浜野喬士 超感性的なもの、認識一般、根拠 カント『判断力批判』研究 https://t.co/HaruUYtDAI
このあたりは、吉田寛氏の音楽美学史観が意外と最新知見。聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統 : ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合 http://t.co/fzvu2QLb3V 従来視覚の優位と語られた近代性が実は聴覚の優位だったというヘーゲル的史観なのだが。@LitoSnowfield
RT @parages: デリダと赦しに関して。ネット上で読める文献メモ。佐藤啓介「赦しと赦しえないもの」http://t.co/djTXkVcqAV 川口茂雄「赦し、ほとんど狂気のように」http://t.co/HNxJyX0Ot8 港道隆「和解から赦しへ」http://t.…
RT @yasuhirochiba: @sunamajiri 定義問題を延々としている間にいつの間にか取返し不能な地点まで至ってしまうんですよね…というのも、先月末に、もうひとつ手が届かなかった哀しい出来事があり、自責と共に安冨先生のこの対談を…http://t.co/cVCw…
RT @uemurag: 【便乗宣伝】フッサールの心理主義批判は彼が心理主義とみなした立場から多くの人を転向させたけど、転向した人たちが深刻に受け止めたフッサールの議論は実は説得的ではないよ、という話を含む論文がちょっと前に出ました。http://t.co/s0MtT8JHcp
Auffassung/Zusammenfassung/Zusammensetzung/Darstellung : カント『判断力批判』における「構想力」について http://t.co/BipLE3TJ5O
図式論は包摂だからね。そういえば、さっきの桑原俊介のシュライアーマッハの図式論、そんな話でしたよ。結局、種に分解してしまう。やはり図式論は規則なんでしょう。http://t.co/FeZhEisOIF @jeanbeauty2 純粋てはない、概念の形成は?
カント自身はバウムガルテンが創始した感性の論理化という美学を、単なる快不快の目的性にしてしまい切り離していくようですが、このバウムガルテンの蓋然性=確率論は、この東大の研究が面白そう。まだ論文が出てませんが。https://t.co/umx5pLDmHP @jeanbeauty2
それは上記の議論では、非内世界的自然=自然災害のようなものまで、実践知でコントロールできるという、人間のいじらしさなのだが、それは奢りなのだから、何も生まない、ということでしかない。https://t.co/UV4gBjURfb @jeanbeauty2
丸山文隆が立論する学的存在論を破綻させる非内世界的自然は、有馬善一 https://t.co/UV4gBjURfb が端的に言う実践知からは「全く見知らぬ」地震のような未知の事態のことです。@jeanbeauty2 http://t.co/ti8DJuCOLw
有馬善一 前期ハイデガーと形而上学 全体における存在者について https://t.co/ofuXeZGjWX
有馬善一 ハイデガーにおける〈自然〉の問題 https://t.co/UV4gBjURfb
塚越敏 リルケ文学の哲学的解明は可能か  http://t.co/nEPvIDwasm

1 0 0 0 OA 構想力の論理

三木清の『構想力の論理』は国会図書館 http://t.co/HIrXXVIEsT http://t.co/rrJJ83KDtB http://t.co/QOsaFL8cXi にあったが、復刻文庫がほしい。

1 0 0 0 OA 構想力の論理

三木清の『構想力の論理』は国会図書館 http://t.co/HIrXXVIEsT http://t.co/rrJJ83KDtB http://t.co/QOsaFL8cXi にあったが、復刻文庫がほしい。

1 0 0 0 OA 構想力の論理

三木清の『構想力の論理』は国会図書館 http://t.co/HIrXXVIEsT http://t.co/rrJJ83KDtB http://t.co/QOsaFL8cXi にあったが、復刻文庫がほしい。
勿論、このユダヤ教の問題はむしろ戦後に顕在化して、覆ってしまうのだが、昭和10年の時点の方が、日本の『カント書』受容の見通しがいい印象があるのが不思議だ。ご一読されたい。池上鎌三『ハイデガーのカント解釈』 http://t.co/pbgbLo97GF @jeanbeauty2
国会図書館デジタルに所蔵の昭和10年の池上鎌三の『カント書』紹介は、非常に俯瞰的。ナトルプというより、時間を多様性、空間を全体性の範疇にしたユダヤ教的なコーヘンから、ハイデガーが対峙したものを叙述している。http://t.co/Vkw8rOMcZ8 @jeanbeauty2
うん、いま発見したPDF化の方法。でも古い本しか公開されてませんねー(著作権の切れた本だけということで)(^-^)/ http://t.co/pbgbLo97GF @aoinatsunosora
おお、ページ指定してPDFにできるのか、意外と便利な国会図書館デジタルコレクション(^-^)/ http://t.co/pbgbLo97GF
国会図書館デジタルコレクション、はじめてみてみたが、著作権フリーでネット閲覧できるのは、ほぼ戦前までの図書なのね。これは昭和22年の池上鎌三のハイデガーのカント解釈。http://t.co/Vkw8rOMcZ8
おもしろそうね、一段落したら紐解いてみます。吉田寛氏のヘルダー論おもしろかったものね。http://t.co/eIWjqGJhu1 @juntaro5656
RT @juntaro5656: ヘルムホルツ「音感覚論」は、倍音・和音・音階と調性・美学など、いろいろな入口が用意され楽しいが、吉田寛氏の序文は、その論考 https://t.co/gGbtHgQdEzとhttp://t.co/Sr8X0leP5Lを知る者には理解できるが、そ…
RT @virusyana: 「問題は心身統合の方法論の不備にある。そして, この点で, 当初から分裂を危惧し, 中道派を自負していた現存在分析が注目される」 https://t.co/6BIoFKvS55 「精神病理学 (精神医学の心理学, 症状学部門) と生物学的精神医学 …
RT @virusyana: 現存在分析派ってこういう位置づけらしいよ。中道派?  https://t.co/6BIoFKvS55  精神分析派って台頭してるの? 健康保険きくの?w @sunamajiri
RT @juntaro5656: @sunamajiri まだまだ越えるべき壁が多くて。カントに視覚的(絵画的)観照と異なる、聴覚的(音楽的)観照はあるか?というところで悩んでいます。どうも美の観照は視覚、善の観照は聴覚、という分類が次の論文によるとできるようです。http:/…
RT @sourd: この研究のもとになっている論文がこれ。奥寺、佐川「全盲視覚障害者の色彩心理構造―全盲視覚障害者に衣服の色を伝えるために― 」https://t.co/H7eTDkezc1
これはよさそう、DLして明日読みます(^-^)/ @juntaro5656 20世紀後半には 「構想力の問題」サルトルのイマジネール論を森功次さんという方がきれいに分析されています。http://t.co/UebJOQ3Jm4 @Nuebsburg
RT @juntaro5656: @Nuebsburg @sunamajiri 無意識の問題は近代科学では確かにどこに行ってるのかと思いますが、20世紀後半には 「構想力の問題」サルトルのイマジネール論を森功次さんという方がきれいに分析されています。http://t.co/r7…
MITからUSCで水村漱石文学に触れて、マルクス貨幣論をフェチ=ホンモノと文章表現したものが、国語教科書で人気らしいが、弁証法学者からは批判が多いらしいね。(^-^)/ http://t.co/wckLDGm3hf @Oygnino2 いやあ大体業界の内容が把握出来ました。
それでね、内面の音というクラシック教育がどっからきたのかと、ヘルダーの音楽論とかいってるのよ。つまりドイツ哲学の本丸の問題なのだが。この論文さわり読んでみて。すぐに問題の所在がわかろうというものww http://t.co/yzjBEoI7Rs @noburin2828
そうです。https://t.co/7qjEmZfCo0 と敷衍されますし。@sei_ongakukouko 吉田寛著 【聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統ヘルダー、 カント、ヘーゲルの場合】ですか? http://t.co/coPXw5A7nL @ratukata
RT @H_YOSHIDA_1973: ちなみに昨日の私の話のうち、ヘルダー、カント、ヘーゲルの部分(の一部)はこの論文 http://t.co/KC5rRX9PbQ で書いたことです。
クザーヌスってのは、一性をいうヘーゲルのネタ元http://t.co/0kvR2xCdIy みたいなところがあるが、仏教徒と違って、まだ一つの魂を要請してるからかね? 存在の命題はこんなに翻訳ができない。@LitoSnowfield http://t.co/FMuZOW5cMq
シュネーデルバッハの言うノイエーシスのラテン語における「謎めいた反転」を、クザーヌスhttp://t.co/0kvR2xCdIy で考えていたが、睡魔がきたので、雨が降りだす前に海デニーズを引き上げるとしよう。 http://t.co/cx9YJzrxxI
RT @curatorshinya: アリランはエヴェンキ族の言葉で意味を持つそうだが、エヴェンキ族と中国のオロチョン族はどうやら同じ民族のようだ。 Hideo MATSUMOTO『The origin of the Japanese race based...』 https…
もくじはかなり端的。古書店でたまにあるみたいだけど、大学図書館も6箇所しか蔵書がないらしい。(^-^)/ http://t.co/YPPBrnWJXH http://t.co/Ms7ClxG85A
加藤篤子『アーレントから見たハイデッガーのDenken』 アーレントはハイデッガーの思考における「意味と真理の混同」を問題視、そこに基本的仮象と誤謬があるとする。アーレントによればその根拠は精神と身体を持つ人間の逆説的な存在にある。http://t.co/872mqs7BzZ
RT @contractio: “Kyoto University Research Information Repository: 数理社会学・リベラル・公共社会学 : プロ社会学者は社会のために何が言えるのか? (特集 演繹的社会学の「…” http://t.co/qPCJ…
(続)と、マルクスが捉えた物質経済的欲求など既成の内容とは完全に異なっていた。」 マックス・シュティルナーの近代合理主義批判(6) http://t.co/zH8Sa4kuZd マルクスのフェチと一緒にされたらかなわんわな。(^-^)/
シュタイナーがシュティルナーがおもろいとかいうので、エンゲルスが持ち上げたシュティルナーを徹底攻撃するマルクスの論点を読んでたら、なかなかおもろかった。ww マックス・シュティルナーの近代合理主義批判(6) http://t.co/zH8Sa4kuZd
RT @y_kurihara: ふーん、こんな論文があるのか。ありうる線ではあるな>江藤正顕「石原慎太郎『太陽の季節』論--小林秀雄訳『ランボオ詩集』との関連性」http://t.co/S8zIYWC3hE
RT @JuuichiJigen: この異常な博士論文を通した早稲田大学も異常ですね。 審査員は、 常田聡 早稲田大学教授   武岡真司 早稲田大学教授   大和雅之 東京女子医科大学教授   Charles A. Vacanti ハーバード大学教授 の4人です。 http…
RT @contractio: 「Allenは実践概念の導入についてBourdieuを基本的に引用しつつさらに大きく3つの哲学的研究を応用できるとする。Merleau-Ponty、Heidegger、Wittgensteinである」 ごごごごごごご…。「感覚」と訳… http:…
RT @m1s4m1: CiNii 論文 -  書評 熊野純彦『ヘーゲル-〈他なるもの〉をめぐる思考』 http://t.co/nA59DQW6mj
こんなんあった(^-^)/ CiNii 論文 -  C.Fillmoreの格文法 : 日本語「格」との文法論的関連 http://t.co/CCOUSHYGsF #CiNii
RT @yusaku_matsu: 一般史、全体史、という話で、経済史サイドからだとこれを思い出す。この文脈では、「戦後歴史学」の位置が大きい。 石井寛治「戦後歴史学と世界史--基本法則論から世界システムへ」http://t.co/cmyAncCciB #CiNii
RT @On_Absolute: 素粒子の弦理論の一つの特徴は,数論の様々な性質が深く使われている点にある.数論を弦理論に応用することは自然であるが,現在は既に弦理論を用いて数論を研究する段階に来ていると思われる. http://t.co/AHACMhZv
なんか鯖落ちしているのか、開きませんね。奥井遼『メルロ= ポンティにおける「間身体性」の教育学的意義 : 「身体の教育」再考』http://t.co/3NrLMeOi @sunamajiri @tahararara
世界内存在の端緒を更新する記述は、現象学的還元が完全な還元の不可能性の発見であったゆえに、むしろ身体を変容させる教育(世界を分からせる説明的行為)としてこそ意義がある、という奥井氏のメルロ的教育論http://t.co/tcOlG4Cu なかなか読みやすかった。
よさそうね(^-^)/ @aoinatsunosora これ、わりとよく読めてるほうだと思う。「京都大学学術情報リポジトリ:メルロ=ポンティにおける "间身体性"の教育学的意義: "身体の教育"再考」 http://t.co/kDkmKarP
RT @aoinatsunosora: これ、わりとよく読めてるほうだと思う。「京都大学学術情報リポジトリ:メルロ=ポンティにおける "间身体性"の教育学的意義: "身体の教育"再考」 http://t.co/OZfO1Bru
RT @ZAN__: CiNii 論文 -  ジェンダー・アイデンティティの構築に関するシステム論的考察--トランスジェンダーへの聞き取り調査から http://t.co/maxd3P23 #CiNii 私が学部のとき博士だった先輩の。ルーマンのシステム論からインタビュ ...
偶然、ググっていて見つけた論文だが、日本のスピノザ受容、あるいはスピノザの日本語化のミッシングリングに、またしても触れているような、新鮮な気分にさせられる論考と直感させられた。http://t.co/gz9tHb9C
國分氏を、存在の原因が外部にある、ということで読んでいたら、存在しない原因が内部にあること、についての中野彰則の「実体の存在証明と 「不可能」 なもの」という論文http://t.co/gz9tHb9C が。ますます様相論的になってきて、こういうの好き(^-^)/
それ開かないけど、しってるよ。たいていは関係論として読むんであって解剖学として読むのはかなりの独創的な読み方になるんだよ。そこでいっている科学的というのも関係の科学のことだよ。@bezokuGon フロイト「科学的心理学草稿」  http://t.co/vSecTzmx  

お気に入り一覧(最新100件)

よいね。実存論=生物論からなぜ転回したのかね。@BeTakada ユキュスクル、カッシーラ、ホフマイヤー、ダヴォス討論、https://t.co/tuJSFx1u3c
ユキュスクル、カッシーラ、ホフマイヤー、ダヴォス討論、https://t.co/NYk3gY37V8 メモ
https://t.co/wcBZPhj02K は、いわゆる無の問題、すなわち魂・世界・神というヴォルフの特殊形而上学、つまり古い形而上学を無効化すること、という図式論が純粋理性批判の最奥部だ、というハイデガーのカント書を、純粋理性批判から内在的に論じている。
佐藤慶太《カント『純粋理性批判』における概念の問題》https://t.co/wcBZPhj02K非常に図式論的でよい。その後に、《定義・像・図式--『純粋理性批判』「図式論」の役割とその哲学史的位置について》 https://t.co/JwQ9wqySuG という論考も。
佐藤慶太《カント『純粋理性批判』における概念の問題》https://t.co/wcBZPhj02K非常に図式論的でよい。その後に、《定義・像・図式--『純粋理性批判』「図式論」の役割とその哲学史的位置について》 https://t.co/JwQ9wqySuG という論考も。
ちなみに、千葉恵「アリストテレスにおける力と運動」https://t.co/u8nmtxYMXD の中の、メタとはギリシャ語では時系列の先後という語義だ、というのは参考になるはず。@BeTakada https://t.co/raF2Vd3S9g
デュナミス論は、後期の芸術論、語り方の問題の筈だが、GA33のデュナミス論は、カント書の根源図式の完成版のように見える。タカ基地さんが今お読みだが、この論文から推測した。千葉恵「アリストテレスにおける力と運動」https://t.co/u8nmtxYMXD @BeTakada
先程の一本目https://t.co/mx355WTrtG は「ニヒルとは、価値的なニヒリズムではなく、存在論上のことで、すなわち存在を存在者として忘却することだ」は分かりやすいですね。@BeTakada https://t.co/qMFBzSbJGy
@sunamajiri 明日からこれを読もうと思ってます。https://t.co/Xw8LkBtPhGと、https://t.co/buxWcb1paRです。
@sunamajiri 明日からこれを読もうと思ってます。https://t.co/Xw8LkBtPhGと、https://t.co/buxWcb1paRです。
図式論は包摂だからね。そういえば、さっきの桑原俊介のシュライアーマッハの図式論、そんな話でしたよ。結局、種に分解してしまう。やはり図式論は規則なんでしょう。http://t.co/FeZhEisOIF @jeanbeauty2 純粋てはない、概念の形成は?
カント自身はバウムガルテンが創始した感性の論理化という美学を、単なる快不快の目的性にしてしまい切り離していくようですが、このバウムガルテンの蓋然性=確率論は、この東大の研究が面白そう。まだ論文が出てませんが。https://t.co/umx5pLDmHP @jeanbeauty2
それは上記の議論では、非内世界的自然=自然災害のようなものまで、実践知でコントロールできるという、人間のいじらしさなのだが、それは奢りなのだから、何も生まない、ということでしかない。https://t.co/UV4gBjURfb @jeanbeauty2
丸山文隆が立論する学的存在論を破綻させる非内世界的自然は、有馬善一 https://t.co/UV4gBjURfb が端的に言う実践知からは「全く見知らぬ」地震のような未知の事態のことです。@jeanbeauty2 http://t.co/ti8DJuCOLw
勿論、このユダヤ教の問題はむしろ戦後に顕在化して、覆ってしまうのだが、昭和10年の時点の方が、日本の『カント書』受容の見通しがいい印象があるのが不思議だ。ご一読されたい。池上鎌三『ハイデガーのカント解釈』 http://t.co/pbgbLo97GF @jeanbeauty2
国会図書館デジタルに所蔵の昭和10年の池上鎌三の『カント書』紹介は、非常に俯瞰的。ナトルプというより、時間を多様性、空間を全体性の範疇にしたユダヤ教的なコーヘンから、ハイデガーが対峙したものを叙述している。http://t.co/Vkw8rOMcZ8 @jeanbeauty2
MITからUSCで水村漱石文学に触れて、マルクス貨幣論をフェチ=ホンモノと文章表現したものが、国語教科書で人気らしいが、弁証法学者からは批判が多いらしいね。(^-^)/ http://t.co/wckLDGm3hf @Oygnino2 いやあ大体業界の内容が把握出来ました。
世界内存在の端緒を更新する記述は、現象学的還元が完全な還元の不可能性の発見であったゆえに、むしろ身体を変容させる教育(世界を分からせる説明的行為)としてこそ意義がある、という奥井氏のメルロ的教育論http://t.co/tcOlG4Cu なかなか読みやすかった。
これ、わりとよく読めてるほうだと思う。「京都大学学術情報リポジトリ:メルロ=ポンティにおける "间身体性"の教育学的意義: "身体の教育"再考」 http://t.co/OZfO1Bru

フォロー(2479ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

死に対する恐怖および回避が健康行動に及ぼす影響 https://t.co/xJQftTRYVX
RT @chirashi_uraura: 暴力的なポルノは女性への攻撃行動を促すという論文です。ご査収ください。 https://t.co/gmRRHnRkYe
自閉スペクトラム症児における状況に応じた感情語の選択指導 https://t.co/0g6AAuCVuR
RT @hatano1113: 鳩山由紀夫元首相の1979年の論文。セイバーメトリクスへの貢献は大。四球は単打0.83本分,本塁打は単打2.25本分に相当などの興味深い知見も。鳩山(1979)「野球のOR」『オペレーションズ・リサーチ』24(4):203-212 https:/…
RT @KentSalvus: @mirailist リンクを貼るのを忘れていました。 杉山登志郎(2014)「発達障害から発達凸凹へ」,『小児耳鼻咽喉科』35(3), pp. 179-184, 日本小児耳鼻咽喉科学会 https://t.co/vuuKF5hK8b http…
岩澤理論は,岩澤健吉さんの「代数体と,有限体上の一変数関数体は,どこまでも似ていると信じてよい」というロマンから生じたという色彩の強さで際立っている.このロマンは,論説として述べられており,数学界に大きな影響に与えた.(加藤和也) https://t.co/CgWDof15UQ
RT @mdsch23: こちらの論文読むと「代用コーヒー」は戦時中早い時期から新聞で取り上げられている。コーヒー豆が手に入る人たちと入らない人たちがいたという事でしょうね。 https://t.co/CsdI9miHwj
これもあれも・・・未だ解けていません(伊原康隆) https://t.co/WfBqj1Z5cl
RT @kotatsu_mi: CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/VDqol8l1gM
ヒト声帯黄斑の機能 ―ヒトはなぜ一生発声できるのか― https://t.co/SxbYjHSOrx
アニメの作品舞台の旅行者は、小説舞台の旅行者に比べて,場面既知感が高いこと,場面既知感と作品世界への没入は相関が高いことが明らかになった⇒作品舞台の旅“聖地巡礼”における没入感 https://t.co/zqZhm6cMPU
社会的な行動を要する運転場面のうち,近くに歩行者や他車両が存在する運転場面において,拡張姿勢が収縮姿勢よりも速度が高くなるなど,他者への配慮が低下した運転となることが分かった⇒姿勢の乱れは運転の乱れ https://t.co/CcPV27r0hB
他者受容性が高いドライバは受容性が低いドライバに比べて,切替後の運転安全性が有意に低くなった.切替案内に従順に従うことによって,ドライバ自身で安全走行を確認しにくくなった可能性が考えられる.https://t.co/qZBQgHO4P1
横長ふきだし時には通常のSNARC効果がみられたが縦長ふきだし時にはSNARC効果はみられなかった⇒ふきだしの形状によるSNARC効果の変調 https://t.co/guzKozNadF
横目観察時には、水平方向において、有効視野が頭部正面側に偏って広がっていることが示唆される⇒横目観察における視覚処理の偏り: 有効視野課題を用いた検討 https://t.co/GIiKeRtMXV
個人内で集合知を生み出す認知的手法の提案 https://t.co/YtCgaMdeKD
RT @sake_hitsuji: なぜ靴べらがそんなところに? https://t.co/sn4ja6u7oy https://t.co/Gzl6proeAY
RT @uranus_2: 聴取者の性別や年齢にかかわらず,助詞や語尾のF0を下降させた発話がより「STとしての専門職らしさ」が高いと評定された⇒語尾上げ・助詞上げ発話の「STとしての専門職らしさ」の印象への影響 https://t.co/njtuKmHNti
「(c)巨大基数は呼ばれなくてもやってくる」って、呼ばれなくてもやってくるんだったら、わざわざこんな巨大基数研究の擁護なんかする必要がないじゃないですか…(a)(b)(d)の精神と矛盾しまくってませんか…(激怒) https://t.co/mecdLmBUT2
男児の小学校低学年で野球をする子、小学校高学年でサッカー、野球をする子は嗄声であることが多い⇒学校健診における嗄声の出現率とスポーツ活動との関連 https://t.co/6FO1DFuvbW
聴取者の性別や年齢にかかわらず,助詞や語尾のF0を下降させた発話がより「STとしての専門職らしさ」が高いと評定された⇒語尾上げ・助詞上げ発話の「STとしての専門職らしさ」の印象への影響 https://t.co/njtuKmHNti
この§4で述べた事は,§3.3末の例に記述したような,Milnor K群のfiltrationのgrの様子,大域体のidele類群が内蔵する微分の海に wild な分岐がもたらす嵐の様子を読みとろうとしたものである(加藤和也) https://t.co/yIbkKL8eaW
RT @_keroko: うわあ、全然わからないと思うけど読んでみたいような。: CiNii 論文 -  エホバの証人の帝王切開術における酸素供給量の変化 https://t.co/ZfXYjPfw2g #CiNii
【法史学の散歩道】刑法新律草稿は、高鹽先生は忘れられた法典として紹介して居られますが、忘れられたことについては有力な反対意見があります。神崎直美『「刑法新律草稿」に関する一考察』(https://t.co/jdKTvcEx5tで本文が読めます)がそれです。
RT @Ayukawa_Reiji: J-STAGEにwwwwwwwwwwハッピーサイエンスユニバーシティのwwwwwwwwwwwww学生(仮)のwwwwwwwwwwwwww論文がwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww載ってるwwwwwwwwwwwwwwww htt…
RT @milmilk6: #集団的自衛権 国連安保理報告、集団的自衛権行使事例。 集団的自衛権は、自衛ではなく他国防衛! 集団的自衛権は濫用されやすいとの指摘があるそうだ。 米ソなどは他国への軍事介入の際、集団的自衛権行使を主張している。 https://t.co/x4vjj…
【律令のお勉強(展開編)】法史学の概説書は中々ありませんが、数少ない一つが水林・大津・新田・大藤『法社会史』(山川出版社・2001年)です。私が紹介するより、書評を一つ挙げておきます。https://t.co/3Tw1Wo0udx

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RT @KentSalvus: @mirailist リンクを貼るのを忘れていました。 杉山登志郎(2014)「発達障害から発達凸凹へ」,『小児耳鼻咽喉科』35(3), pp. 179-184, 日本小児耳鼻咽喉科学会 https://t.co/vuuKF5hK8b http…
岩澤理論は,岩澤健吉さんの「代数体と,有限体上の一変数関数体は,どこまでも似ていると信じてよい」というロマンから生じたという色彩の強さで際立っている.このロマンは,論説として述べられており,数学界に大きな影響に与えた.(加藤和也) https://t.co/CgWDof15UQ
RT @mdsch23: こちらの論文読むと「代用コーヒー」は戦時中早い時期から新聞で取り上げられている。コーヒー豆が手に入る人たちと入らない人たちがいたという事でしょうね。 https://t.co/CsdI9miHwj
これもあれも・・・未だ解けていません(伊原康隆) https://t.co/WfBqj1Z5cl
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この§4で述べた事は,§3.3末の例に記述したような,Milnor K群のfiltrationのgrの様子,大域体のidele類群が内蔵する微分の海に wild な分岐がもたらす嵐の様子を読みとろうとしたものである(加藤和也) https://t.co/yIbkKL8eaW
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  幕末維新期における遠江国神職の書籍の蒐集と移動 : 養子縁組に着目して https://t.co/o4uKnatnuS #CiNii
RT @_keroko: うわあ、全然わからないと思うけど読んでみたいような。: CiNii 論文 -  エホバの証人の帝王切開術における酸素供給量の変化 https://t.co/ZfXYjPfw2g #CiNii
RT @Ayukawa_Reiji: J-STAGEにwwwwwwwwwwハッピーサイエンスユニバーシティのwwwwwwwwwwwww学生(仮)のwwwwwwwwwwwwww論文がwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww載ってるwwwwwwwwwwwwwwww htt…