著者
佐藤 俊子
出版者
北星学園大学
雑誌
紀要 (ISSN:03871932)
巻号頁・発行日
vol.11, pp.93-99, 1965
著者
山崎 栄一
出版者
大分大学大学院福祉社会科学研究科
雑誌
紀要 (ISSN:21859574)
巻号頁・発行日
no.4, pp.49-64, 2005
被引用文献数
1
著者
村上 千鶴子 古橋 幸男
出版者
日本橋学館大学
雑誌
紀要 (ISSN:13480154)
巻号頁・発行日
vol.11, pp.112-120, 2012-03-01
著者
向坊 長英
出版者
青山学院女子短期大学
雑誌
紀要 (ISSN:03856801)
巻号頁・発行日
vol.3, pp.26-55, 1954-11-16
著者
中 真生
出版者
神戸大学
雑誌
紀要 (ISSN:02885808)
巻号頁・発行日
no.41, pp.19*-52*, 2014-03-10
著者
柴田 昇
出版者
愛知江南短期大学
雑誌
紀要 (ISSN:13460927)
巻号頁・発行日
no.45, pp.27-48, 2016-03
著者
柴田 昇
出版者
愛知江南短期大学
雑誌
紀要 (ISSN:13460927)
巻号頁・発行日
no.44, pp.15-30, 2015-03
著者
西山 秀人
出版者
上田女子短期大学
雑誌
紀要 (ISSN:09114238)
巻号頁・発行日
vol.17, pp.A77-A92, 1994-03-31
著者
星野 浩子 田所 忠弘
出版者
東京聖栄大学
雑誌
紀要 (ISSN:18832911)
巻号頁・発行日
vol.6, pp.35-47, 2014-03-01
著者
Pope Edgar W.
出版者
北星学園大学
雑誌
紀要 (ISSN:03871932)
巻号頁・発行日
vol.36, pp.31-44, 2000
著者
安藤 昭代 岸野 すき江 松井 澄子 清水 恵子
出版者
東海学園大学
雑誌
紀要 (ISSN:02858428)
巻号頁・発行日
vol.9, pp.19-32, 1974-06-30

1)バナナ・みかん・りんごの個々の果汁の色の経時的変化, 果汁の加熱による色の変化, 三者のミックスジュースを作成する場合の搾汁順序による色の相違, pulpを除去した果汁としないものとの色の相違並びに経時的変化を検討した。2)個々のジュースの色は, 時間の経過に従って, バナナ・みかん・りんごの何れも褐変した。3)加熱果汁は未加熱果汁に比較して, 単独・混合試料の何れの果汁においても褐変が著るしい。4)三者の搾汁順序による色を比較すると, 同時混合搾汁が最も褐変が少く, 色が安定である。順次に搾汁する場合は, みかんを最初に搾る方法が褐変をいくらか防止する。5)生ジュースのごとくpulp混合の果汁は, pulpを除去した果汁に比較して褐変が少ない。
著者
前田 基成 服部 環 玉井 一 小牧 元
出版者
上田女子短期大学
雑誌
紀要 (ISSN:09114238)
巻号頁・発行日
vol.16, pp.129-139, 1993-03-31

拒食型のANに加え,過食型のANおよびBNも評価できる質問紙(EDI)の信頼性・妥当性を検討する目的で,健常な女子高校生・女子大学生,摂食障害患者を対象としてEDIを実施し,次のような結果が得られた。(1)健常者を対象とした結果を因子分析し,6因子50項目を抽出した。それぞれの因子は,情緒的不安定,過食傾向,自己のボディ・イメージ,自尊感情,肥満恐怖・やせ願望,成熟拒否と解釈された。各因子は十分な単一因子性があることが示され,これらにより尺度構成を行った。(2)各尺度の信頼性が,ten Berge & Zegers(1978)の方法による信頼性係数,Cronbachのα係数,再検査法による信頼性係数によって示された。(3)因子分析の結果から,内容的妥当性,因子的妥当性が備わっていると判断されたほか,各摂食障害患者と健常者との比較,および各患者間の比較から,EDIは臨床的に有効であることが示された。