風地@オンラインボイトレ受講随時受付中 (@huuchi)

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RT @eph_taku: @megikaya これはとても重要で、広く世間に知られるべきエビデンスですね。 久山町研究の論文でビタミンDと呼吸器感染症死が関連していて半信半疑だったのですが、信じる気になりました。 https://t.co/xYxeWrOKSF
RT @huuchi: 歌唱時の身体感覚の解明:MRIによる発声器官の可視化と音響分析を中心とした試み https://t.co/mM456znrmo “プロ歌手は経験の浅い歌手に比べ、高音に跳躍したとき咽頭腔(舌の後ろ側の空間)が広がっており、それを助けるように頸椎もやや後…
RT @huuchi: 電気声門図を用いた日常生活における喉頭運動のモニタリング法の確立 “健康成人例の咳払い時の圧縮相において、高速度撮影画像では、声帯、仮声帯、披裂喉頭蓋括約部の閉鎖が認められ、EGG信号では、EGG波形の一過性上昇が認められた。” https://t.co…
RT @huuchi: 世界の歌唱法 様々な歌唱様式におけるsupernormal な声 https://t.co/9h9oiJB1cx “オペラ歌唱は,世界中の歌唱法と比較した場合,むしろ,特異な歌唱法であり,他の文化における歌唱法との共通点は少ない。”
RT @huuchi: 喉頭の構造の基礎。画像はhttps://t.co/MMElsTGaqOから引用、喉頭前庭と声門下腔の文字表示を書き加えました。 https://t.co/qRYeVZ7KIh
これ思い出した>オールドバイオリンの音響的特徴の解明 “アマチュア、国内で活動するプロ、世界的に活躍する著名なプロの順で練度が上がるにつれて、特に1kHz以下の放射指向性が顕著に変化し、練度が上がるにつれて指向性が強くなることが明… https://t.co/CYXuzLC63e
RT @quesokis: 外科医でなくてもものすごく勉強になる.流石,大先生.佐藤公則, 音声外科に必要な喉頭の臨床組織解剖, 喉頭, 30:57--65, 2018. https://t.co/TFxzi7VtkW
CiNii 論文 -  母親の被害的認知が虐待的行為に及ぼす影響 “虐待的行為に影響を及ぼす母親の認知特性は,子どもに対する否定的認知ではなく,母親の自尊感情の低さや育児ストレスの高さからもたらされる被害的認知であることが明らかに… https://t.co/hMdyvlorP7
電気声門図を用いた日常生活における喉頭運動のモニタリング法の確立 “健康成人例の咳払い時の圧縮相において、高速度撮影画像では、声帯、仮声帯、披裂喉頭蓋括約部の閉鎖が認められ、EGG信号では、EGG波形の一過性上昇が認められた。” https://t.co/jEs1emuzAH
声帯とヒアルロン酸やコラーゲン、ビタミンAの関係性についてはこれとか>声帯組織の維持機構 https://t.co/eEPUOoXRdm
歌唱時の身体感覚の解明:MRIによる発声器官の可視化と音響分析を中心とした試み https://t.co/mM456znrmo “プロ歌手は経験の浅い歌手に比べ、高音に跳躍したとき咽頭腔(舌の後ろ側の空間)が広がっており、それを助けるように頸椎もやや後湾している(図4右上)。”
RT @huuchi: メインストリームの歌手とバロック歌手との間にある「バロック歌唱」観の差異https://t.co/CXU5Xvl86V“バロック歌手とメインストリームの歌手が,方向性の異なる回答をした背景には,過去に経験したバロック作品のレパートリーや教育が,歌手自身の…
RT @qu_cerca_trova: この論文をシェアしたことなかったみたい(?)なので。 阮咸は中国起源、四絃琵琶はぺるしペルシャ起源、五絃琵琶はインド起源というのがほぼ定説になっているけど、それ本当?という話。 CiNii 論文 -  正倉院琵琶源流攷 https://…
新生児声帯の超微構造 https://t.co/DJZiSAXinK “声帯靱帯はまだ形成されておらず声帯の層構造は認めなかった。振動体として新生児の声帯をみると,弾性線維は非常に未熟であり弾性が低く,声帯振動にとって有利な構造ではないと言えた。”
ポピュラ音楽のドラムス演奏におけるグルーヴ感の研究 https://t.co/1mJAXJ80X4 面白かった。体感とも合致する。
@salieri_epk 音声力学でしょうか?参考>喉頭の潤滑作用に関する基礎的研究 https://t.co/TlwirzNfFi
民話の方法と構造ーカタリとハナシー https://t.co/aGYrTyDj60 “夜の暗闇の一角に輝く炉ばたの空間こそ語りの場である。光と闇の交錯する炉ばたは、労働と遊び、ケとハレの二つながらに存在するところであった。”
RT @huuchi: 『喉頭癌の病態と治療』https://t.co/O4BDbjIEST “摘出喉頭粘膜の線毛上皮から扁平上皮化生への変化を画像解析装置で解析した.上皮化生の程度は,刺激に暴露する前庭部,仮声帯に著しく,喫煙者ほど上皮化生率が高くなっていた.本来分泌上皮で覆…
喉頭の構造の基礎。画像はhttps://t.co/MMElsTGaqOから引用、喉頭前庭と声門下腔の文字表示を書き加えました。 https://t.co/qRYeVZ7KIh
メインストリームの歌手とバロック歌手との間にある「バロック歌唱」観の差異 https://t.co/VCP3hYIgOM バロック歌唱において、バロック歌手はビブラートをビブ無しも含め調節して使うものと考えているが、モダン歌手は知… https://t.co/y6zgkqb4Fr
歌唱時の身体感覚の解明:MRIによる発声器官の可視化と音響分析を中心とした試み https://t.co/mM456znrmo この研究データでは、横隔膜が上下に動く幅は、だいたい5〜6cm弱です。
小児喉頭粘膜の発達と腺組織の発現に関する研究 https://t.co/NLPjbikOgK “粘膜内腺組織の比率の増加は,それだけ腺組織による分泌型IgAなどの局所免疫グロブリンなどの分泌による局所免疫現象の活性化につながると考… https://t.co/hd377LgUyA
『喉頭癌の病態と治療』https://t.co/O4BDbjIEST “摘出喉頭粘膜の線毛上皮から扁平上皮化生への変化を画像解析装置で解析した.上皮化生の程度は,刺激に暴露する前庭部,仮声帯に著しく,喫煙者ほど上皮化生率が高くなっ… https://t.co/Jjv44DeOhl
喉頭線の分布図:『喉頭癌の病態と治療』https://t.co/O4BDbjIEST
吃音者の聴覚言語処理における左右聴覚野の優位性 https://t.co/3b0rBQD9vk “吃音者群では(中略)言語処理の半球優位性が見られないことが確認された”“健常右利き成人の85%で音韻処理が左優位と判定できるのに対し… https://t.co/SP0FYuJMCv
舞台人の健康的な発声:歌・台詞における科学的見地からの考察 https://t.co/Q7Lj5UVvcq これも面白かった。歌う前に適切な手技を用いて体を操作・整えることによって、良い声が出たり歌いやすくなる可能性がある。これは経験的にはその通りだと思います。
平均声道モデルに基づく声質の多様性の身体的基盤に関する研究 https://t.co/zZkgsHtuw3 物真似タレントの舌の形状が興味深い>“図 7(c)の舌形状は極めて特徴的で,一般的な発話にはほとんど現れない”“せばめを作… https://t.co/Z3bxEH0hGE
歌手の身体感覚が、実際の各所の動きとだいたい合ってることを示す研究がありますね>「歌唱時の身体感覚の解明:MRIによる発声器官の可視化と音響分析を中心とした試み」https://t.co/mM456znrmo https://t.co/oHbAAkmpNX
歌唱時の身体感覚の解明:MRIによる発声器官の可視化と音響分析を中心とした試み https://t.co/7L8NowLK8u “プロ歌手の制御された横隔膜の動きが観察され、その現象が歌手の主観的な身体感覚の説明とも一致することが… https://t.co/uwFJyLQ1W2
声道形状と声帯音源特性を用いたグロウル系歌唱音声の印象付与の評価 https://t.co/0E2AW1qVmD
@salieri_epk 自分が覚えたソースがなんだったのか、何かで聞いただけだったのかが思い出せないのですが、今ちょっと調べたところだと、これのp65あたりからでしょうか。 https://t.co/RbVhNvVLxy
音声治療の実際と適応 https://t.co/g1M2G6AtYp “声帯ポリープを保存的に観察した検討でも(中略)声の衛生指導だけでも38%が軽快したという報告が含まれており,器質的疾患を含めた種々の音声障害患者に対して声の衛生指導を行う意義があると考えられる.”

119 0 0 0 OA 萬葉集 20巻

RT @katotoru1963: 「令和」の出典は奈良時代の『万葉集』です。和歌の部分は万葉仮名による日本語ですが、「令和」の出典となった序文は #漢文 なので、唐や新羅の人も意味を完全に理解できます。奈良時代は国際的な時代だったのです。 https://t.co/npGfR…
先程のMtFの音楽家の方が現役時代に書かれた論文『フィリピンにおける民族楽器の調査』https://t.co/rbTZq40Ru0 面白かったです。マニラ郊外の教会にあるという竹製のパイプオルガン、音を聞いてみたいなあ。 https://t.co/QwnpWAi4As
喉頭の臨床解剖 https://t.co/EkEGEJcHuc https://t.co/8vZpTopXKv
J-STAGE Articles - 音楽は悲しみをもたらすか? https://t.co/NJy28Wk65a 音楽といっても絶対音楽と、情動の話。同意はしないけれど面白かったです。もっと色々考えてみたい。
発声時の振幅のゆらぎに見る吃音者と非吃音者 https://t.co/uWz2T5d1KC “吃音者と非吃音者の間にある亀裂が, 発話における呼気制御の弱点に帰する可能性がある”“吃音者の発話の非流暢性は運動中枢からの指令情報伝達時の齟齬に起因すると考えられる”
オペラ・セリアとジェンダー https://t.co/0vxqxlla3s “主人公は,リーダーシップを発揮して妻を導く「男らしい」男ではなく,ヒロイン以上に心優しく繊細であることが多い”“ヘンデルのこのオペラが初演された時,ラダ… https://t.co/NE44R7zdIS
メインストリームの歌手とバロック歌手との間にある「バロック歌唱」観の差異https://t.co/CXU5Xvl86V“バロック歌手とメインストリームの歌手が,方向性の異なる回答をした背景には,過去に経験したバロック作品のレパート… https://t.co/G3tgyMdMqD
RT @yadanetnagano: 金足農業の校歌を作詞した近藤忠義さんは、日体大の校歌も作詞されているそうです。治安維持法によって拘留されているときの日本体操学校の学生とのくだり、阪神淡路大震災の年の甲子園のくだりが感動的。教え子の塩谷郁夫さんという方の随想です。 http…
RT @huuchi: 古いデータですが> 吹奏中の声門動態ー美しい音色は狭められた声門間隙により吹奏されるー https://t.co/S0F2I1XHIp “初心者は声門を開きっぱなしで吹奏した.上級者の吹奏中の声帯はほとんど発声中と同じ正中位に内転していた.”中級者はそ…
世界の歌唱法 様々な歌唱様式におけるsupernormal な声 https://t.co/9h9oiJB1cx “オペラ歌唱は,世界中の歌唱法と比較した場合,むしろ,特異な歌唱法であり,他の文化における歌唱法との共通点は少ない。”
『音声言語医学領域の用語 とその解説』https://t.co/ntq1LJbb6a “狙いは,科学論文における用語の使用について,ある種の統一的見解を示し,少なくとも本学会(日本音声言語医学会)誌においてはその見解に即した用法が… https://t.co/hlcJC7XmHD
RT @HarutaSeiro: 自分の中では既に当然のことなので呟いたこともなかったのですが、アカイメネス朝ペルシアのペルセポリスの女性労働者には出産時ひと月分の支給がありました。とりあえず川瀬豊子先生のCiNii 論文 -  ハカーマニシュ朝初期の女性労働者 https:/…
古いデータですが> 吹奏中の声門動態ー美しい音色は狭められた声門間隙により吹奏されるー https://t.co/S0F2I1XHIp “初心者は声門を開きっぱなしで吹奏した.上級者の吹奏中の声帯はほとんど発声中と同じ正中位に内転していた.”中級者はその中間だそうです。
RT @huuchi: 機能性発声障害の診断と治療 https://t.co/7R3uWedTEW
童謡(わざうた)の解説:詩妖の思想─ワザウタ語源考─ https://t.co/iS1QRf6FNF
https://t.co/ZEnK7Mul3V 「言語のリズムと音楽のリズム」ですね、最近誤字が多いな…
これでしょうか>「言語のリズムと言葉のリズム」大串健吾 https://t.co/ZEnK7Mul3V 他にも面白いことがちょいちょい書いてありますね https://t.co/5LNYhvJC83
RT @kenichi_ohkubo: この論文面白かった。 1.教師の経験年数が多くなるほど、ABA理解度が低い 2.児童の問題行動の原因を個人要因に帰属する教師ほど、ABA理解度が低い 3.ABA理解度が低い教師ほど「児童管理傾向」が強くなる 4.「児童管理傾向」が強い教…
機能性発声障害の診断と治療 https://t.co/7R3uWedTEW
音楽演奏の運動解析 日本音響学会誌72巻12号 https://t.co/LLXU6Nvkh6 “熟練者では腕の振りおろし時の肘の伸展動作に筋力が主体となっているのではなく重力(腕の自重)も積極的に利用しているのに対して初心者では,明らかに筋力を用いて行っていることが示唆された”
第115回日本耳鼻咽喉科学会総会ランチョンセミナー「機能性発声障害」 https://t.co/UBUcRhgYDD

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この論文をシェアしたことなかったみたい(?)なので。 阮咸は中国起源、四絃琵琶はぺるしペルシャ起源、五絃琵琶はインド起源というのがほぼ定説になっているけど、それ本当?という話。 CiNii 論文 -  正倉院琵琶源流攷… https://t.co/BIkX3NKBrg

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@dazai_books @MNeeton ショーペンハウアーはゲーテと交友があったので、彼の『色彩論』についても議論をしています。詳しくはザフランスキーによるショーペンハウアーの評伝がおすすめです!とても面白くてドイツを訪ねたく… https://t.co/t4G8VLSD1t