Rintaro N. (@qu_cerca_trova)

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RT @sivad: 論文によると日本人が平均的に摂取する米による生涯発がんリスクは0.01~0.07%。一方、年20mSv被曝した場合の生涯発がんリスクは50年として10%。中川先生2,3ケタ違いますな。 https://t.co/BElJhE7SwD https://t.c…
RT @qu_cerca_trova: CiNiiの戸口幸策さんの文章が読みやすくて面白いものが多い。イタリアのアルス・ノーヴァについて1http://t.co/z3Due5L7iM 2http://t.co/ot4SgQDyPS 初期のマドリガーレについてhttp://t.c…
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RT @qu_cerca_trova: CiNiiの戸口幸策さんの文章が読みやすくて面白いものが多い。イタリアのアルス・ノーヴァについて1http://t.co/z3Due5L7iM 2http://t.co/ot4SgQDyPS 初期のマドリガーレについてhttp://t.c…
RT @keiryuu_iwana: ファーマコビジランスに携わる医師の絶対的不足: その現状、原因分析と対策 池田正行 https://t.co/AE0NfWFmP9
中でも「げー!」と思う人が多そうなのが《マイクロブログの投稿時間に着目したユーザの職業推定に関する研究 https://t.co/XZ0dxQQmpg》 これも「マイクロブログをソーシャルセンサとして有効活用するには,ユーザごとの特性を知る必要がある.」という目的とのこと。
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  第三共和政期フランスの保育学校 : レオン・フラピエ『ラ・マテルネル』の分析を中心に (堀一郎先生 堀田英夫先生 退職記念号) https://t.co/fsdTRXGq5o #CiNii
@uchida_kawasaki 私の記憶にあるのはこれです。摂食者数 279名 患者数118名確か同じ学年で近い地域だったので。https://t.co/l9rlAMemzN(pdf)
Polk, Keith:German instrumental music of the late Middle Ages https://t.co/55LcorTcMy Atlas, Allan:Music at the Aragonese court of Naples
RT>で、15世紀の話を少し調べていたら面白くて、色々はまってしまった。少し本仕入れないと。例えば Bridgman, Nanie : La vie musicale au quattrocento https://t.co/1qcsayp3ENと、、、
ということで、Nessの博士論文読んできました。 https://t.co/p58yPc4iDk Nessやっぱり凄い、、、16世紀リュートの歴史で少しもやもやしていた部分がクリアになったような。本来の目的だったMS.266の概要も掴めたので良かった。
@ayakoshiki リンクの仕方が変だったみたいですみません。https://t.co/KH6h5SlEIHでご覧になれますか?私もよんでいると、知らないことが多くて(当たり前なのですが…)面白いです。
@nohnashi1 もし、ケプラーは実は十分に離散的ではないかという感想をお持ちなのでしたら、ケプラーだけでなくほぼ同時代のデカルトの思考も辿ってみられてはいかがでしょうか?/デカルト音楽論における「感覚」の位置 名須川学https://t.co/pKWFJw16lD
@nohnashi1 こちらももし宜しければ。確かにケプラーはコイレニヤヌス(双面神)と評されるらしく一筋縄にはいかないのですが、大愛さんの方向性に近いと思います。/一七世紀科学革命と音楽--一デカルト研究者の視点から 平松 希伊子 https://t.co/EmQk4tZfcK
古材の劣化調査(木材学会誌2008)https://t.co/c72TOnrRvd (PDF) 「年代ごとの相対結晶度の平均値は,当初材とほとんど変わらないか,むしろ古材の結晶化度が上昇しているように見えた (Fig.7b)」
@lute_koide 例えばhttp://t.co/7ggDHNXdIMですが、おそらく日本だけのものや特異な見解ではなく、世界であった流れの気がします。Griffithsのhttp://t.co/C9utzr7fONの書き方からの推測ですが。
RT @orpheonesque: (8年前の状況だが) 井上禎男(2006)「フランスにおける個人情報保護第三者機関の機能と運用 : 2004年改正1978年個人情報保護法とCNILの実務」名古屋市立大学大学院人間文化研究科『人間文化研究』5号。http://t.co/mQd…
@eenblokfluytist @micaristyle 標準語・関西方言との比較からみる広島方言の「のだ」/ 高雄芙美http://t.co/PZPJjzjfaW メインテーマは広島ですが、「ねん」にも多く触れられていますね。
@Mimo_Scarlatti プトレマイオスにおける音程比理論の変貌http://t.co/iXEZ1fkYPb プトレマイオスの『ハルモニア論』についてhttp://t.co/4pET6wRHcE はネットで読めて良いかもです。
@Mimo_Scarlatti プトレマイオスにおける音程比理論の変貌http://t.co/iXEZ1fkYPb プトレマイオスの『ハルモニア論』についてhttp://t.co/4pET6wRHcE はネットで読めて良いかもです。
「マサッチオ=マソリーノ問題の再検討 : ブランカッチ礼拝堂の壁画を中心にして」 摩寿意 善郎 美學 11(1), 47-64, 1960-07-20 美学会 http://t.co/88Wvj5Ct9e
「公害被害放置の諸要因 : イタイイタイ病発見の遅れと現在に続く被害 / 藤川賢」http://t.co/01DivvThRc
《デカルト音楽論における「感覚」の位置 名須川学》http://t.co/pKWFJvK3jDと《ザルリーノの音楽論における幾何学の位置 大愛崇晴》http://t.co/Ngybu5aNC6を読み比べてみると興味深い。共に音程は離散的な数比か幾何学的な連続量かという話が多い。
《デカルト音楽論における「感覚」の位置 名須川学》http://t.co/pKWFJvK3jDと《ザルリーノの音楽論における幾何学の位置 大愛崇晴》http://t.co/Ngybu5aNC6を読み比べてみると興味深い。共に音程は離散的な数比か幾何学的な連続量かという話が多い。
RT>「17世紀前半における、近代科学の確立とバロック音 楽誕生の共通構造」はhttp://t.co/Fnc71CfLYn(ciniiからPDFへのリンク)やブログhttp://t.co/fuZGtdFFjV&http://t.co/CcMugMvTfcで要旨が読める。
「フランスにおけるツァルリーノ受容の一側面 : 旋法と音楽のeffetを中心に  美山 良夫」http://t.co/bIILbfFkQl
詳しい資料は 「ケプラーにおける協和音の問題」http://t.co/2Oz01Px6Of 「ザルリーノの音楽論における幾何学の位置」http://t.co/jE97BXQ8Uo 「天球の音楽」http://t.co/ciPzeExa7x
詳しい資料は 「ケプラーにおける協和音の問題」http://t.co/2Oz01Px6Of 「ザルリーノの音楽論における幾何学の位置」http://t.co/jE97BXQ8Uo 「天球の音楽」http://t.co/ciPzeExa7x
デカルトと音楽の資料 ・一七世紀科学革命と音楽 一デカルト研究者の視点から 平松希伊子 http://t.co/EmQk4tIcaK ・デカルトの≪音楽提要≫ Compendium Musical de Descartes 石井 忠厚 http://t.co/KBPru3SFyb
デカルトと音楽の資料 ・一七世紀科学革命と音楽 一デカルト研究者の視点から 平松希伊子 http://t.co/EmQk4tIcaK ・デカルトの≪音楽提要≫ Compendium Musical de Descartes 石井 忠厚 http://t.co/KBPru3SFyb
こちらは琉球語、アイヌ語、移民の言語問題と日本語との関係も絡めて、日本における国際標準語としての英語の問題にまで踏み込んだ文章。/日本の言語政策における統一性と多様性 ソジエ内田恵美http://t.co/G9RuvmsDH2
誰がタイポ(?)したのだろう。フェスティンガーは不協和音は調べていないよね、きっと。/「フェスティンガーの認知的不協和音理論に関する一考察」http://t.co/MJSsvPsXmH
「ケプラーにおける協和音の問題 大愛 崇晴」が非常に詳しい。http://t.co/1IRQz4bmIZ
RT @KuboBook: 北大の文献アーカイブ HUSCAP 内 http://t.co/63jyGvXNA9 の “樹木・森林生態学「よく出る」誤用統計学の基本わざ” http://t.co/GJFlRmiWZG に割り算値な負の相関捏造のハナシを紹介しています。どなた…
この内容少し前にある高校で講演した内容と結構重複しているかも。なんで今まで存在に気付かなかったのだろう。要精読。/一七世紀科学革命と音楽--一デカルト研究者の視点から 平松 希伊子 http://t.co/EmQk4tZfcK
科学革命とベーコン : 近代イギリス自然哲学史(一) 荻間 寅男 http://t.co/5oAXBEFtEn///近代科学の形成と還元主義的機械論科学の特質 松行 康夫 http://t.co/XVkZUa4Pyp
科学革命とベーコン : 近代イギリス自然哲学史(一) 荻間 寅男 http://t.co/5oAXBEFtEn///近代科学の形成と還元主義的機械論科学の特質 松行 康夫 http://t.co/XVkZUa4Pyp
昔のだけど面白い論文。低気圧型の方が雪になり難いのかぁ、、/冬季降水 における降雪の発生割合と地上気温の関係 (1) ―発 生 割 合 の 地 域 性 と 雨 雪 判 別 の 的 中 率 に つ い て― 長 谷 美 達 雄 https://t.co/Gu7tB9EeKT
@asake1202 そっち方面の典型的な文章はこれhttp://t.co/7ggDHNXdIMとか、、です。Capirolaに焦点を当てた文章ですが。昔にdisったブログ^^; http://t.co/1aEp4V6zUL
イネガル奏法についての考察。/「バロック音楽の演奏習慣に、舞踏身体のリズム特性を読む : 不等音符奏法の場合 赤塚 健太郎」http://t.co/Iq6RF3nB0f
1985年当時で「つららそのものの研究はきわめて少なし現在でもつららの構造や成長機構などはほと んどわかっていない。」のだったそう。 つららの研究(北海道大学低温科学研究所) Ⅰ:http://t.co/cHXsUY9kIy Ⅱ:http://t.co/MkA6LdCGF7
1985年当時で「つららそのものの研究はきわめて少なし現在でもつららの構造や成長機構などはほと んどわかっていない。」のだったそう。 つららの研究(北海道大学低温科学研究所) Ⅰ:http://t.co/cHXsUY9kIy Ⅱ:http://t.co/MkA6LdCGF7
Music in the Medieval and Renaissance Universities, Nan Cooke Carpenterが怪しそう。米アマゾンの中古に比較的安くあるみたい。ciniiにあるレビュー:http://t.co/1U9YZEadJm
この文章興味深かった。物理学者ホイヘンスの父が有力なアマチュア音楽家(リュート、チェンバロ、ギター、ヴィオール、等)だったことは有名?/黄金時代オランダの教養女性の活動 : コンスタンタイン・ホイヘンスに関わる3人の女性に焦点をあててhttps://t.co/MMlbb7wDun
デカルトの著書「音楽提要」を解説した文章。但しページが逆順。比を幾何的ではなく算術的に捉えたこと、感覚、知覚という考え方が特徴かな。/「デカルトの≪音楽提要≫ Compendium Musical de Descartes 石井 忠厚」http://t.co/KBPru3Awk3
補足資料:原子力安全委員会事故調査委員会 http://t.co/P151AS5YZ2/ 硝酸水溶液におけるウラン酸化物の溶解反応の速度論的 研究http://t.co/xpnIwGQD5w/失敗知識データベースhttp://t.co/3qossniero
@MAKIRIN1230 腎・副腎RIの検査による被曝線量について : 第351回東京地方会(有料)http://t.co/35ajgqll9o 見られないのですが、もしや実効線量のみということは無いと思う(思いたい)のですが、、、
@MAKIRIN1230 骨シンチの膀胱の被曝はhttp://t.co/VtsPqutbraで調べられているようですが、副腎はまだ見つけていないです。
17世紀フランス・リュート音楽研究 小川 伊作 (1) : ドニ・ゴティエhttp://t.co/f898Bp6x9c (2) : ジャック・ガロhttp://t.co/BjujsVMhqS (3) : シャルル・ムトンhttp://t.co/E6ZeEBFAgA
17世紀フランス・リュート音楽研究 小川 伊作 (1) : ドニ・ゴティエhttp://t.co/f898Bp6x9c (2) : ジャック・ガロhttp://t.co/BjujsVMhqS (3) : シャルル・ムトンhttp://t.co/E6ZeEBFAgA
17世紀フランス・リュート音楽研究 小川 伊作 (1) : ドニ・ゴティエhttp://t.co/f898Bp6x9c (2) : ジャック・ガロhttp://t.co/BjujsVMhqS (3) : シャルル・ムトンhttp://t.co/E6ZeEBFAgA
@MAKIRIN1230 長崎の西山地区の論文ありました。「長崎県西山水源池堆積物に記録された原爆の「黒い雨」」http://t.co/y5sj1tXTNZ
脈拍を基準にと言ったのはクヴァンツでベートーベンのメトロノーム記号が語るものhttp://t.co/CSgIidXmqCで触れられていたり、音楽演奏における速度の変遷−ギャラント期におけるイタリア語の速度標語の役割−http://t.co/iyaYajFlomの説明も詳しい。
光化学スモッグは100ppb(0.1ppm)は症状がでる可能性がある値らしい。実際に届け出のあった被害者数の推移はhttp://t.co/JT7uYxvPQg。光化学スモッグに限らず、排ガスと喘息の関連も国内外で疫学情報が出始めている。http://t.co/ieU9v9Aeig
以前から気になっているポイントに関して考察された文章。多分、これから研究が進んで行く分野。/17世紀前半における、近代科学の確立とバロック音楽誕生の共通構造 : 世界の編集様式の類似性 http://t.co/oYGnJh3jA9
イタリアに関してはファシズムと芸術一般の関係について「イタリア・ファシズムの芸術政治 鯖江 秀樹」http://t.co/Yn9PGXkU5bが数年前に出た有力な本のよう。同著者の同主題の論文のabstractはhttp://t.co/HbS8TfWQ3x。
ラモー>ジローラモ繋がりで引っかかった文章だけど、面白かった。「ジローラモ・メイ『古代旋法論』 : バロック音楽様式の成立に対するその意味」津上 英輔http://t.co/YchEoh1kSE
ラモーが何を考えていたか、というのはその作品、著作の多さの割には余り解明されていない気がする。。。「ラモーの和声理論とその展開」今井 民子http://t.co/iULg2KHIFUはは上手く纏まっている様子。でも、今の用途としてはクロノロジカルな分析資料が欲しい。
西洋音楽史に見られるスペイン民俗音楽の影響 : ピアノ作品を通しての検証http://t.co/Qew6ojZPFo 断定して良いのかな、と思う部分も多く、細かい所も気になるのですが、良く言われている話を寄せ集めた文章なので定説をざっと押さえるのに良さそうな文章。
@seikolute @lutenist_koide 他に少し論点が異なるのですが、「ヴィンチェンツォ・ガリレーイと古代楽譜断片 : 西洋音楽における古典の伝統の一断面」http://t.co/IBEUyRgLPAという文章もあります。
先のは14世紀マドリガーレの話で、こちらはルネサンス・マドリガーレの資料。データ資料が多くて役に立つ。「イタリア声楽史におけるマドリガーレ」岸本 宏子http://t.co/PLekteKurq
CiNiiの戸口幸策さんの文章が読みやすくて面白いものが多い。イタリアのアルス・ノーヴァについて1http://t.co/z3Due5L7iM 2http://t.co/ot4SgQDyPS 初期のマドリガーレについてhttp://t.co/NJXxxW7J4Q
CiNiiの戸口幸策さんの文章が読みやすくて面白いものが多い。イタリアのアルス・ノーヴァについて1http://t.co/z3Due5L7iM 2http://t.co/ot4SgQDyPS 初期のマドリガーレについてhttp://t.co/NJXxxW7J4Q
CiNiiの戸口幸策さんの文章が読みやすくて面白いものが多い。イタリアのアルス・ノーヴァについて1http://t.co/z3Due5L7iM 2http://t.co/ot4SgQDyPS 初期のマドリガーレについてhttp://t.co/NJXxxW7J4Q
ルネサンスリュート、ビウエラの著作が多い坂崎則子さんの「ルネサンスの器楽興隆の様相 : スペインにおけるビウエラのファンタシア」昨年12月の文章を見落としていた。http://t.co/lBX9zLDHxt曲集の中の特定のスタイルの割合の分析が貴重。自分で数えるの面倒。。。
「廃れてしまった声域 : カストラートとカウンターテナー」岡田孝http://t.co/i3uBgxT0f3(ページ順が逆になっています)スペシャリストによる詳しい解説!
色々調べていて気になった、あまり関係無い(笑)記事。「リュートとフランス・バロックの演奏法」津村龍典http://t.co/bIVZitlJsyどうしてbonne goutと女性形なのだろう?19世紀の認識はこれで良いのかな?
面白いと思ったのが、「モーツアルトの盤音楽作品に内在するクラヴィ コードの演奏テクニック」http://t.co/QrhzjNRC
続き)楽曲から受ける印象の時系列変化を考慮した楽曲から配色へのメディア変換http://t.co/vkQVFE57、共感覚の地平http://t.co/VotCNSaX
RT @ibaibabaibai: facebookの友人がホントに逆を探してきたwww http://t.co/IrzP4Jpp CiNii 論文 - 高校野球指導における丸刈りが選手の心理および打撃成績に及ぼす影響
サルデーニャ関係の文章では「サルデーニャ舞踊における音楽と舞踊の相関関係」https://t.co/YNj7sv8xや「ラウネッダスの舞踊曲の音楽構造」https://t.co/sbosjptnがかなり興味深い。
サルデーニャ関係の文章では「サルデーニャ舞踊における音楽と舞踊の相関関係」https://t.co/YNj7sv8xや「ラウネッダスの舞踊曲の音楽構造」https://t.co/sbosjptnがかなり興味深い。
「日本の言語政策における統一性と多様性」http://t.co/Ep8fcySt は少数言語問題、特に日本における問題に鋭く切り込んだ文章。「社会はことばに影響をあたえ、ことばは社会に影響をあたえる。」「国語を介して国民国家統合を求める思想は、 西欧の言語ナショナリズムの影響」
RT @ytkhamaoka: 医学系の人の統計学の知識不足には目を覆う。せめてモデル選択位までは理解してもらいたい。  http://t.co/Phn2rJk8 ついでに阪大・坂本氏によるメタボ診断批判 https://t.co/GmXSi15R 
皆川達夫さんの「ルネッサンス音楽史に関する一試論 : ルネッサンス・ミサ曲の成立と変遷」http://t.co/yM8OzT3Iが1969年執筆と到底思えない充実した内容。「ルネッサンスの再評価・再検討は自己の姿をあらためて歴史に問いかけるという今日的な意味をもつ課題」とも。
RT @kantaro_ohashi: 研究室にソファを入れるべきかどうか迷っているので最新の研究を参照しようと思いました。ありました。 真境名 達哉 、上松 謙太 「研究室内におけるソファの使われ方とその意味に関する研究」、2003年。  http://t.co/0da ...

お気に入り一覧(最新100件)

論文によると日本人が平均的に摂取する米による生涯発がんリスクは0.01~0.07%。一方、年20mSv被曝した場合の生涯発がんリスクは50年として10%。中川先生2,3ケタ違いますな。 https://t.co/BElJhE7SwD https://t.co/lq7k9mjee5
CiNii 論文 -  横浜における関東大震災時朝鮮人虐殺 https://t.co/ju1nNHlzxZ #CiNii
藤野保『近世国家解体過程の研究-幕藩制と明治維新-』前編と後編(どちらも吉川弘文館)という研究書がある。合計で1500ページを超える大著で、近世全般を見通す。下記リンクから、家近良樹氏による、幕末維新期を中心とする書評を読める。 https://t.co/IJIXrPZyiP
【閲覧注意】河野本道による論文。文章の随所にあらわれる攻撃性に耐えて,最後まで読んでみてください。 https://t.co/Wp7EubMNJU
ファーマコビジランスに携わる医師の絶対的不足: その現状、原因分析と対策 池田正行 https://t.co/AE0NfWFmP9
東京電力福島第一原子力発電所事故4年後の福島にみられる 高濃度放射性セシウム汚染マツカサの識別 https://t.co/qTlyknA31a “事故後の2012年に,福島のマツ葉やマツカサの表面の放射性セシウムの放射能濃度を調査したところ,いずれも高濃度に汚染されていることが
CiNii 論文 -  『"イタリア・ブームとイタリア研究のこれから"』だよー。: https://t.co/zpGuHg3gI2
これもアウグスティヌス魂論の文献です。 佐藤真基子「 アウグスティヌスにおけるanima/animus概念について : 『ソリロクィア』を中心に」(慶應義塾大学『哲學』 116, 41-55, 2006-03)https://t.co/T51SG2J6Xh
アウグスティヌス魂論の重要な文献です。 小浜善信「アウグスティヌスにおける animusについて--『告白』第10巻を中心にして 」,『中世哲学研究 (VERITAS) 第26号』(京大中世哲学会,2007年11月),1-17頁.https://t.co/s3SNEeEw5A
この論文はいかが?w 「 コーヒーカップとスプーンの接触音の音程変化 https://t.co/rhQ4aa85mQ #CiNii
菅原明朗、武井守成のマンドリン関係の論文を見つけました!リンクよりPDFでダウンロード可能です。「初期の日本人作曲家における近代フランス音楽受容 -菅原明朗とオルケストラ・シンフォニカ・タケヰをめぐって-」 https://t.co/zkNDcOZ6Ru
論文(無料): 東京湾における放射性セシウムの現状解析 https://t.co/0H1UXYo0Jf  2013年、亭島ら。日本語。
@pingpongismusic @MAKIRIN1230 ですね。信憑性の有りそうなこのデータ(P3)とCTBTの値を参考にする限り、先程の比率、数字共に疑問です。 https://t.co/cX0PqTpZNo
保健物理12月号 無料公開「米国保健物理学会第 58 回年次大会参加報告」 https://t.co/zjm1PAdkSe 「科学的証拠がない中で,リスクを否定することや少なくみせることは,放射線防護コミュニティの信 頼性にダメージを与える」等
デカルトと音楽の資料 ・一七世紀科学革命と音楽 一デカルト研究者の視点から 平松希伊子 http://t.co/EmQk4tIcaK ・デカルトの≪音楽提要≫ Compendium Musical de Descartes 石井 忠厚 http://t.co/KBPru3SFyb
デカルトと音楽の資料 ・一七世紀科学革命と音楽 一デカルト研究者の視点から 平松希伊子 http://t.co/EmQk4tIcaK ・デカルトの≪音楽提要≫ Compendium Musical de Descartes 石井 忠厚 http://t.co/KBPru3SFyb
論文(無料): 東京電力福島第一原子力発電所事故 残された健康リスクのアセスメントとコントロール https://t.co/Fgtg1VhK9W  2014年、松田尚樹(長崎大)ら。「健康リスクの有無にかかわらず,原子力発電所事故は,ことほど左様に罪深い」で締めくくられている。

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RT @printf_moriken: 今日知った面白い論文。 EverCopter: 落ちてしまったドローンの給電のために、如何にドローンの位置を認識するかの論文。世の中には画像の顔認識のライブラリに溢れていることから、機体の頭に人の顔の画像を貼り付けて認識させる。 ht…
RT @On_Absolute: すべてをゼータ関数から導き出すというゼータ主義の立場からすれば,(超弦版の)宇宙のゼータ関数を計算することは,その特殊値と振幅との関連等,大変興味あることだと思われる. https://t.co/rOti8B5QGb
論文(無料): 東日本大震災後における生活習慣病のリスクがある避難者への電話支援による調査票への回答および医療機関受診の効果: 福島県県民健康調査 https://t.co/jZ7T5kEgha  2017年、堀越直子(福島医大)ら。本文も日本語。「県民健康調査」関連。
RT @tcv2catnap: 「修身の基本精神は,言うまでもなく忠君愛国の思想であって,自己を修め,徳を重ねることも,天皇と国家にとってよりよき国民になるためのものとされた」 https://t.co/eMdaiVYWnE
RT @PriamalFear: 広島原爆での大気中への放射性物質の放出量の試算値 https://t.co/wl1Fhz6wpr これは・・・無いよりマシと言える試算なのかな? https://t.co/PpdvP781B1

1 1 1 0 OA 新編修身教典

なぜ戦争に勝つことではなく死を望むを義勇奉公ともてはやしたのかって、以前はタナトスな文化かと思っていたけれど、貧困層を減らし軍需を喚起する景気対策として、マジで殺したい意志があったのではないかしら。口減らし的に https://t.co/8DqDBa2bG4

1 1 1 0 OA 新編修身教典

西暦1900年明治三十三年の教科書の先生用の解説は、もう既に戦争に勝利するというよりも、死を厭わぬ勇気礼賛な傾向がみられる。軍隊でそれが推奨されたというよりは、まさに教育がそれを目指していて、そういう風に育ててたんだね。 #教育勅語 https://t.co/LpbWftgXdQ

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RT @On_Absolute: すべてをゼータ関数から導き出すというゼータ主義の立場からすれば,(超弦版の)宇宙のゼータ関数を計算することは,その特殊値と振幅との関連等,大変興味あることだと思われる. https://t.co/rOti8B5QGb
論文(無料): 東日本大震災後における生活習慣病のリスクがある避難者への電話支援による調査票への回答および医療機関受診の効果: 福島県県民健康調査 https://t.co/jZ7T5kEgha  2017年、堀越直子(福島医大)ら。本文も日本語。「県民健康調査」関連。
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なぜ戦争に勝つことではなく死を望むを義勇奉公ともてはやしたのかって、以前はタナトスな文化かと思っていたけれど、貧困層を減らし軍需を喚起する景気対策として、マジで殺したい意志があったのではないかしら。口減らし的に https://t.co/8DqDBa2bG4

1 1 1 0 OA 新編修身教典

西暦1900年明治三十三年の教科書の先生用の解説は、もう既に戦争に勝利するというよりも、死を厭わぬ勇気礼賛な傾向がみられる。軍隊でそれが推奨されたというよりは、まさに教育がそれを目指していて、そういう風に育ててたんだね。 #教育勅語 https://t.co/LpbWftgXdQ