ののだけ(R. Maeda) (@mtnonoonly)

投稿一覧(最新100件)

CiNii 論文 -  『喚起泉達録』『肯搆泉達録』書名小考 https://t.co/4WXNYbOczs #CiNii
CiNii 論文 -  『喚起泉達録』成立背景をめぐる一考察 https://t.co/Nv3bKNTweo #CiNii
おお、ciniiからも「機関リポジトリ」としてHUSCAPへ飛べるようになっている CiNii 論文 -  『諏方大明神画詞』諏方社祭絵第四、六月晦日条考 : 「藤嶋ノ明神」をめぐるテクストの諸相 https://t.co/ThqJJveq3D #CiNii
RT @BungakuReport: 玉藻前、といえば、伊藤慎吾先生のこれは圧巻でした。 「妖狐玉藻像の展開 : 九尾化と現代的特色をめぐって」 学習院女子大学紀要 (22), 1-14, 2020 https://t.co/iHy3PX8QMW
https://t.co/LKwVY6OUru この論文も普通にカイホウ派だなあ カイチン説が定説になっているらしい現状って結構ヘンじゃないですかね
地元の新宮寺一切経(重要文化財)に関する科研が進行中だったとは https://t.co/bdBsNIkZXn
RT @mtnonoonly: 櫻井準也「『となりのトトロ』と考古学」 https://t.co/mpmrXLYx24

14 0 0 0 OA 聖徳太子伝記

RT @re_mikan85: ちなみに七月七日のソースは鎌倉時代の覚什さんの書いた『聖徳太子傳記』にはありました。国立国会図書館のデジタルコレクションで一応読めるけど読めない https://t.co/HUzGp8CuEg 訳本もあるでよ https://t.co/Mbek7…
RT @quiriu_pino: ちなみに、 妙音院殿(仮名)から教えてもらったことだけど、『源平盛衰記』の全釈も名古屋学院大学の紀要で10年以上連載されている。大事業だ……。 https://t.co/aomUad5Dd7
二本松康宏先生の諏訪科研は今年度からは「中世末期から近世前期における諏訪信仰の総合的研究」になるのですね。 https://t.co/V61XN6EkH0
湯浅先生の大成経論文はciniiで調べればpdfで数本読めます https://t.co/JiRV5cmWLz
なお大成経には「近世の有力な聖徳太子伝の一つ」という側面もあって、研究の蓄積度合としてはむしろそちらの視点からの研究の方が厚いかもしれません。文学では湯浅佳子先生のお仕事が知られます。 CiNii 論文 -  『南総里見八犬伝』と聖徳太子伝 https://t.co/fyDbf4SEfW #CiNii
『諏方大明神画詞』について私が昨年書いた論文がpdfで無料公開中です。 明神と洩矢の神話はどう読むのが正確なのか?中世の〈諏訪大戦〉には色々なバリエーションがあった?洩矢は「魔王」……? 外出自粛の今、諏訪信仰に興味のある方々のちょっとした暇潰しになれば……。 https://t.co/NMVagbudL5
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
櫻井準也「『となりのトトロ』と考古学」 https://t.co/mpmrXLYx24
拙稿「『諏方大明神画詞』諏方社祭絵第四、六月晦日条考―「藤嶋ノ明神」をめぐるテクストの諸相―」が、北大の機関リポジトリHUSCAPで読めるようになりました。 風神録製品版からちょうど12年というタイミングの昨年8月に出た、所謂「諏訪大戦」についての最新の論文です。 https://t.co/NMVagbudL5

11 0 0 0 OA 気多神社文献集

気多神社古縁起は冒頭の大己貴が魔王の化身の鳥とか湖の大蛇とかを殺して垂迹する話が好き 諏方大明神講式で諏訪明神が魔王の化身の洩矢に勝つ話にも構造は近い https://t.co/icdwBrniXE https://t.co/0YejV3qGCl

11 0 0 0 OA 気多神社文献集

RT @hyousen: https://t.co/Bq5lZiO8Sz 神功皇后なはなしのところに出て来る、「千珠満珠於海上忽山変而海 海変而山 飛行虚神力自在而攻戦 天地之雷神十方震動 海島之竜王諸処憤怒」じゃん。あった。 千は干の誤植だろうけど、これごくふつうなやつじゃん…
RT @washou3956: 藤巻和宏「『宀一秘記』のゆくえ:『大和志料』編者の引用文献はなにか」(『渾沌:近畿大学大学院総合文化研究科紀要(Chaos)』16、2019年8月)謎の多い『宀一秘記』について、史料的分析から、同書を中世成立の一書として扱うことはできないのではな…
CiNii 論文 -  『諏方大明神画詞』諏方社祭絵第四、六月晦日条考 : 「藤嶋ノ明神」をめぐるテクストの諸相 https://t.co/bEpVO1OsGv #CiNii CiNiiに登録されてました
@gen5421 川口久雄「白山権現講式と白山曼陀羅」(『日本海域研究所報告』第4号、1972年3月) https://t.co/uvkDU3k792 こちらだったかと思います。

お気に入り一覧(最新100件)

#こんな論文がありました pdf公開。頼朝イメージ変遷の一。 林 茉奈「絵入り版本『曽我物語』考 : 挿絵に描かれる頼朝と曽我兄弟を中心に」 語文論叢 (35), 13-32, 2020-07-10 https://t.co/XIINtxbkkD
『バーフバリ』の暴れ象を“尊み”で止める最高のシーン、同型の話が『仏所行讃』にあり、しかもそれは古将棋の「酔象」駒の元ネタらしい 古作 登「平安時代の「酔象」駒発見から日本将棋の進化過程を推察する」 大阪商業大学アミューズメント産業研究所紀要 (16),2014 https://t.co/p2beZuWjor
玉藻前、といえば、伊藤慎吾先生のこれは圧巻でした。 「妖狐玉藻像の展開 : 九尾化と現代的特色をめぐって」 学習院女子大学紀要 (22), 1-14, 2020 https://t.co/iHy3PX8QMW
NLDデジコレで日本書紀を見ていたのだが、室町末期写のコレ凄まじい書入れやな https://t.co/tZ9q2ylfEg
ちなみに、 妙音院殿(仮名)から教えてもらったことだけど、『源平盛衰記』の全釈も名古屋学院大学の紀要で10年以上連載されている。大事業だ……。 https://t.co/aomUad5Dd7
〈用言連体形+之+体言〉の句形、小林芳規「「花を見るの記」の言い方の成立追考」(『文学論藻』14、東洋大学文学部日本文学文化学科編、1959年)など国語学のほうでは「之」字を不読とするらしい。花園天皇日記研究会「『花園天皇日記(花園院宸記)』訓読と注釈」で知った。https://t.co/GqIIL8QZ1H
奈良時代の藤原氏と石上氏--藤原不比等遠謀策の結実 https://t.co/JW5QSLph07 #CiNii 木本先生の石上氏関係の論文、全部同内容のものが『律令貴族と政争』に収められてると思ってたんですが、これ2003年だから入ってない内容もありそうですね。読めてないのです…

5 0 0 0 OA 碁經

Go, go, go! I guess I've never seen anything entitled ...経 with as little actual text in it as this Go-kyō 碁経 of 1607 @NDLJP_en: https://t.co/OTmezMV95n https://t.co/rX277K81Io
Interesting (Dutch-based?) Japanese transcriptions of the names of Galenus, Hippocrates, Socrates and Aristotle in a late 17c manuscript. (Note also the shape of the diacritic corresponding to the modern handakuten, seen next to 保.) 当流伝記要撮抜書 @ https://t.co/cgHKg4MpL8 https://t.co/zEQEuzYhN0

11 0 0 0 OA 気多神社文献集

https://t.co/Bq5lZiO8Sz 神功皇后なはなしのところに出て来る、「千珠満珠於海上忽山変而海 海変而山 飛行虚神力自在而攻戦 天地之雷神十方震動 海島之竜王諸処憤怒」じゃん。あった。 千は干の誤植だろうけど、これごくふつうなやつじゃん。……えっ……。これとそうはちぼん何も関係ないじゃん。
『先代旧事本紀論』を見ていて、昭和十四年?発行の『本邦史学史論叢 上巻』に載っている山本信哉「古語拾遺の史的価値と其の後世に及ぼせる影響」という論文にこのアイディアが既に示されていたらしいことを知りました https://t.co/CrLbCHryN6
藤巻和宏「『宀一秘記』のゆくえ:『大和志料』編者の引用文献はなにか」(『渾沌:近畿大学大学院総合文化研究科紀要(Chaos)』16、2019年8月)謎の多い『宀一秘記』について、史料的分析から、同書を中世成立の一書として扱うことはできないのではないかという重要な指摘。https://t.co/iMyQtWT2cr
一応御柱や柱状遺物に関する論文はあった 友杉孝「諏訪上社御柱祭りノート : 歴史の隠喩」https://t.co/NDVEEeM0hg 植田文雄「立柱祭祀の史的研究」 https://t.co/8KCmPmgEGV
一応御柱や柱状遺物に関する論文はあった 友杉孝「諏訪上社御柱祭りノート : 歴史の隠喩」https://t.co/NDVEEeM0hg 植田文雄「立柱祭祀の史的研究」 https://t.co/8KCmPmgEGV
柳澤 吉保 , 高山 純一 , 滝澤 諭 , 轟 直希「中心市街地来街者による街路空間満足度の潜在意識構造を考慮した歩行者優先街路の整備評価:長野市善光寺表参道のトランジットモール本格導入に向けた取り組み」https://t.co/4DFrPpI814 著者の名前二度見してしまった。藩主やんけ…
中世神話のヤマタノオロチはこの論文が詳しい(西脇 哲夫「八岐大蛇神話の変容と中世芸能 多武峯延年風流と能「大蛇」」『國學院雑誌』) https://t.co/shyZkUEHmP

6 0 0 0 OA 諸系譜

何の気なしに国会図書館デジタルコレクションの中田憲信『諸系譜』を眺めていたら、"あの"椿井文書で有名な椿井政隆の家系図が所収されていた。『古代氏族系譜集成』には椿井文書と関係ありそうな系図は全く見えなかったからびっくり。 https://t.co/Sc93qffdz4 https://t.co/iHPxZGerVp

14 0 0 0 OA 聖徳太子伝記

ちなみに七月七日のソースは鎌倉時代の覚什さんの書いた『聖徳太子傳記』にはありました。国立国会図書館のデジタルコレクションで一応読めるけど読めない https://t.co/HUzGp8CuEg 訳本もあるでよ https://t.co/Mbek7Xu7qQ https://t.co/O0VY8yzUdM

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RT @ktgis: クリスタラーがナチスに協力していた事実は、死後に知られるようになった。最終計画案に直接盛り込まれてはいないが、集落階層構成が入れ子構造という点に影響がみられる。杉浦芳夫2015「中心地理論とナチ・ドイツの編入東部地域における中心集落再配置計画」都市地理学1…
大城直樹・丹羽弘一・荒山正彦・長尾謙吉「1980年代後半の人文地理学にみられるいくつかの傾向―イギリスの最近の教科書から―」地理科学 48, 1993, 91-103 https://t.co/QokkNCOKVa

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