大谷 周平 / Shuhei Otani (@otani0083)

投稿一覧(最新100件)

“琉球大学附属図書館のILL業務におけるキャッシュレス化の取り組み” https://t.co/jxwWJkgRhv #琉球大学
“デジタルアーカイブをとおした地域史資料の収集と活用:沖縄県南城市の事例から” https://t.co/wfTce082wJ
“オープンサイエンス政策と研究データ活用で変わる学術情報流通サービス,およびレファレンスサービスの変容” https://t.co/kaAgqQRp5s
“現代日本の司書・図書館関係者におけるネットワークと創造性” https://t.co/1gcW7xYyZq
“COVID-19パンデミック下の大学図書館における電子書籍の利用状況” https://t.co/vtUIVsJtVr
RT @dellganov: J-STAGE Articles - 公共図書館における排外主義および反排外主義に関する書籍の所蔵調査 https://t.co/K0AatjDOKX
RT @ryukyus_lib: 政治的な思惑の部分は、早稲田大学の小川 忠氏の学位論文「米国の対沖縄パブリック・ディプロマシー(1940-1968)の研究 : 琉球大学の創設と沖縄知識人の反応」 の第2章で分析されています。 https://t.co/gC0NBEFQ2L
“与那国島のジオサイト―台湾島を望む露頭が語る地形形成環境―” https://t.co/ZlnrQ83xwy #琉球大学
“Linked Data化した典拠データとIIIFを用いた法帖の異版比較支援システムの開発” / “情報学広場:情報処理学会電子図書館” https://t.co/F7NkqAvCHO
“Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」” https://t.co/jq8DvNYf0E
光森さん! / “特集:「日本の電子ジャーナル出版」の編集にあたって” https://t.co/bIf6TP53H3
“データ可視化を通してみる図書館” https://t.co/LafLubuGrR
“OISTIR” https://t.co/2D58DbYqyM
“琉球大学設立時における管理運営モデルの導入過程” / “琉球大学設立時における管理運営モデルの導入過程” https://t.co/Wd5SqXnlne
“大学図書館における展示の実態と図書館員の認識” https://t.co/os00fsbM5X
気になる。 / “KAKEN — Research Projects | IIIFとTEIを用いたオンライン翻刻支援システムの開発 (KAKENHI-PROJECT-19K20626)” https://t.co/nKRs7oJzS5
RT @kimi_lab: 格闘系司書 @librarian03 さんにご紹介いただきました~! こちらのカードゲームは、プレイ方法の資料もふくめて全データ、横浜国立大学リポジトリよりダウンロードしていただけます。名刺サイズの用紙に印刷してお使いいただけますYO! https…
“NACSIS-CAT/ILLの再構築について” https://t.co/XOCFwBaaOg
飯野さん / “電子リソースデータの「共有」とその先に見えるもの” https://t.co/O8CmO1VPJx
“沖縄の8mmフィルム地域映像デジタル配信とコミュニティでの利活用” https://t.co/gS1oJVjl8A
“教育工学とアクティブラーニング” https://t.co/sH2p472ZZB
“LINEスタンプを活用した図書館広報” https://t.co/BaM4cPtEEc
RT @ken_sugar: 【#SciHub メモ】 ▼有料論文に海賊版サイト 国内の不正入手、127万件 https://t.co/hReiLK3OjK by @nonaka_ry ▼記事ソースの論文(PDF) 「論文海賊サイト Sci-Hub を巡る動向と日本における利用…
RT @hayashiyutaka: 連載「オープンサイエンスのいま」の第3回目を書きました。非OAなので、本文はこちらで公開してます。→https://t.co/H5htVMkW6T / ““Access Broker”と呼ばれても” https://t.co/vuZxmm0…
“日本の大学生は情報源がWikipedia日本語版である情報の信憑性を他のオンライン百科事典である情報よりも低く判断する” https://t.co/Mnq3GgvOF6
RT @min2fly: おお、奇しくもオープンサイエンス特集の号にハゲタカOAとブラックOA(Sci-Hub)の話が載ることになっているとは / “論文海賊サイトSci-Hubを巡る動向と日…” https://t.co/6mUhdjonAP #science #univer…
林さん、南山さん、そして共著の坂東さん、ありがとうございました!/ Githubで公開中のプログラムは少し調整中ですのでお待ちください。研究データ難しい…。 / “論文海賊サイトSci-Hubを巡る動向と日本に…” https://t.co/DvIspm7MAC #Sci-Hub
統合イノベーション戦略についての見解 2018/0807 / “各種資料 - オープンアクセスリポジトリ推進協会” https://t.co/AzNCtT6eln #JPCOAR
“各種資料 - オープンアクセスリポジトリ推進協会” https://t.co/AzNCtT6eln #JPCOAR
“CiNii 論文 -  講演 オープンアクセスリポジトリ推進委員会(JPCOAR)の現状と課題 : 特に私立大学について (第78回(2017年度) 私立大学図書館協会総会・研究大会 学術情報のオープン化と大学…” https://t.co/ym94CkEdWe #JPCOAR
“CiNii 論文 -  研究データ管理(RDM)トレーニングツールの構築と展開” https://t.co/64SbGp67Ra #JPCOAR
“CiNii 論文 -  JPCOARスキーマの策定:日本の学術成果の円滑な国際的流通を目指して” https://t.co/3P5ZsZOLBV #JPCOAR
“CiNii 論文 -  研究データ管理(RDM)トレーニングツールの構築と展開” https://t.co/64SbGp67Ra #jpcoar
“沖縄における学校図書館の展開過程” https://t.co/6A8CiaM3fO #沖縄
“機械学習によってNDLSH細目付き件名標目に対するNDC代表分類記号を同定する試み” https://t.co/uzsXx4URZd
“CiNii 論文 -  機械学習によってNDLSH細目付き件名標目に対するNDC代表分類記号を同定する試み” https://t.co/GLFTvX4EmF
土岐先生。この間、光森さんが教えてくれたのはこれか。海底に落ちていたバナナの周辺環境におよぼした化学的な影響みたいな理解でいいのかな。 / “Microbial metabolism inferred from ch…” https://t.co/JhKFlftdnu #琉球大学
“プレスリリースと原論文、オルトメトリックス指標との関連分析 —過熱報道の分析に与える影響—” https://t.co/55O91Duwpt
“研究データの公開とライセンスの検討状況” https://t.co/TkCJvy18ja
明治大、土田大輔さん / “KAKEN — 研究課題をさがす | 電子ジャーナル利用統計と雑誌評価指標における相関性と図書館蔵書評価への活用 (KAKENHI-PROJECT-18H00005)” https://t.co/XA5BeaSsE2
“統計検定を理解せずに使っている人のために III” https://t.co/Sw6mdUtRSR #統計
“CiNii 論文 -  紙からデジタルへの灰色文献と図書館サービスとの関係をめぐる法的諸問題” https://t.co/j7wkWaAGcm #ETD
“CiNii 論文 -  博士論文インターネット公開の現状と課題 : 首都大学東京および看護学分野の事例を中心に” https://t.co/ntYgnGcCGL #ETD
“CiNii 論文 -  今そこにあるオープンアクセス : 第10回 学位論文のリポジトリ公開をめぐる議論” https://t.co/8HFrDOYBUN #ETD
“CiNii 論文 -  今そこにあるオープンアクセス : 第16回 学位論文をプロクエストに提出するよう義務付けているか?” https://t.co/OWArKZbN5p #ETD
“CiNii 論文 -  日本と韓国における図書館情報学研究者の研究主題の比較分析 : 2000~2014年度の博士学位論文を対象に” https://t.co/OeCUTRCPof #ETD
“CiNii 論文 -  <レファレンス事例集>事例No.109: 機関リポジトリで公開できる学位論文は,出版社版か著者版か:Elsevier社の場合” https://t.co/y9hD48XZGD #ETD
“日本および世界における電子学位論文のインターネット公開” https://t.co/5X2bdvINs1 #ETD

2 0 0 0 OA 編集後記

今号で休刊。おつかれさまでした。 / “編集後記” https://t.co/HpH9LXUXSw
“シンガポールの研究大学における大学図書館の研究支援” https://t.co/cJIS4CmPjw
末田さん / “電子リソースの利用統計に関する調査報告” https://t.co/UZI2p6PXaY
残念…。おつかれさまでした。 / “「情報管理」誌休刊のお知らせ” https://t.co/jI6Jro66On
“視点 ネットのダークマター,海賊版はもう止まらないのか?” https://t.co/gxXEg01aXz
おつかれさまでした! / “JPCOARスキーマの策定:日本の学術成果の円滑な国際的流通を目指して” https://t.co/PJISAKhW9p
“NISTEP Repository: 研究データ公開と論文のオープンアクセスに関する実態調査” https://t.co/7j7CJLPK9P
“[C05] デジタルアーカイブの公開に関わる問題点:権利の表記” https://t.co/gLmXLE4sjt
“[B01] 沖縄における教育資料デジタルアーカイブを活用した学力向上について ~過去からのデータを用いた教師の指導力向上~” https://t.co/WGUe7vnqXt
“日英米の比較からみる研究成果の国際情報発信” https://t.co/VdA0Z9sXPI #大学
“集会報告 韓国DOIアウトリーチセミナー” https://t.co/frO9S4wInB #DOI
“オープンアクセス方針策定ガイド”2017/02/28 / “各種資料 - オープンアクセスリポジトリ推進協会” https://t.co/cWABWkXeMy
“UTokyo Repository: 歴史研究とデジタル・ヒューマニティーズの相関” https://t.co/dz2CukIayJ #DH
“日本の学協会誌掲載論文のオンライン入手環境” https://t.co/I6gUxiaRd0
“CiNii 論文 -  米公文書で探る日米関係の真実(最終回)日米関係の未来を考えるためにも、過去を公文書で検証する大切さを問う” https://t.co/Zr0J5EareO
“大阪大学リポジトリ: 図書館スタッフによる学修支援の実践,および事後評価 : 「プレゼン入門:話す基本技術」” http://t.co/Bb684qsUk6 #図書館
“オープンサイエンスと科学データの可能性” http://t.co/gcG2CH7OwP
“学術フォーラム「科学を変えるデータジャーナル -科学技術データの共有・利用の新たなプラットフォーム」” http://t.co/Yhyz2MMFCs
“DSpace at Waseda University: 大学図書館における「脱出ゲーム」とゲーミフィケーションの可能性” http://t.co/gluGPreIau #図書館 #オリエンテーション
“知識創造空間における空間・環境要素に関する研究” http://t.co/M4sjtSC2XE
“CiNii 論文 -  大学図書館における学習環境と利用者の図書館像 : 「場」としての大学図書館の施設計画に関する研究(その1)” http://t.co/ekUvEtMl6g
“UT Repository: 博士論文と著作権” http://t.co/9rP2DUVZcP
“佛教大学図書館におけるウェブスケールディスカバリーSummonの導入効果と課題” http://t.co/4CSp5oaKOx #Summon
“大阪大学リポジトリ: 「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」ライティング指導教員マニュアル” http://t.co/GDStCJC6f5 #大学 #教育
祖父が卒業生のところに掲載されていた。@yukom622さんから教えて頂きました。 / “国立国会図書館デジタル化資料 - 長崎医科大学一覧. 昭和10年” http://t.co/ICwkdn0o

お気に入り一覧(最新100件)

『動向レビュー: 研究者 SNS とそこに収録された文献の利用』 https://t.co/JNwOOZCG6z が 『オープンサイエンス時代の言語系研究と教育: プレプリントの公開をめぐって』 https://t.co/UZuXs0VhwY に引用されました https://t.co/qagkuuTLN6
情報処理学会論文誌に「仏教学のためのデジタル学術編集システムの構築に向けたモデルの提案と実装」 https://t.co/plOcrwej7H が掲載されました。いわゆる仏教学の校訂テクスト作成の手法を情報工学的な視点から述べています。仏教学に限らず、これからデジタルで校訂本・校異本を作ろうという人は
国立国会図書館電子情報部におけるシステム整備の成果―電子情報部発足10周年にあたって― https://t.co/efI8BD7tHD
J-STAGE Articles - 公共図書館における排外主義および反排外主義に関する書籍の所蔵調査 https://t.co/K0AatjDOKX
格闘系司書 @librarian03 さんにご紹介いただきました~! こちらのカードゲームは、プレイ方法の資料もふくめて全データ、横浜国立大学リポジトリよりダウンロードしていただけます。名刺サイズの用紙に印刷してお使いいただけますYO! https://t.co/zUPepssGTR https://t.co/2sf5mtIUye
Google Scholar Alertsで質の高い論文に引用されていることを知りました。 @hayashi_kaz さんありがとうございました。 オープンサイエンスの進展とシチズンサイエンスから共創型研究への発展 https://t.co/II6dizOvxB 引用されたのは @otani0083 さんとの共著 https://t.co/ND7qoa0K94 https://t.co/gASvoJpSQo
Google Scholar Alertsで質の高い論文に引用されていることを知りました。 @hayashi_kaz さんありがとうございました。 オープンサイエンスの進展とシチズンサイエンスから共創型研究への発展 https://t.co/II6dizOvxB 引用されたのは @otani0083 さんとの共著 https://t.co/ND7qoa0K94 https://t.co/gASvoJpSQo
【#SciHub メモ】 ▼有料論文に海賊版サイト 国内の不正入手、127万件 https://t.co/hReiLK3OjK by @nonaka_ry ▼記事ソースの論文(PDF) 「論文海賊サイト Sci-Hub を巡る動向と日本における利用実態」 https://t.co/O77g4dljsB by @otani0083 and @BandoKeita
.@otani0083 さんとの共著 「論文海賊サイトSci-Hubを巡る動向と日本における利用実態 https://t.co/ND7qoa0K94 」をご覧になられた朝日新聞社さんから取材を受け、それが記事になったようです!  https://t.co/CBAwAJhZPi 記事が有料で全文読めないのが残念^^; https://t.co/fl0iE0qP76
連載「オープンサイエンスのいま」の第3回目を書きました。非OAなので、本文はこちらで公開してます。→https://t.co/H5htVMkW6T / ““Access Broker”と呼ばれても” https://t.co/vuZxmm0S15
おお、奇しくもオープンサイエンス特集の号にハゲタカOAとブラックOA(Sci-Hub)の話が載ることになっているとは / “論文海賊サイトSci-Hubを巡る動向と日…” https://t.co/6mUhdjonAP #science #university #エレクトリック

フォロー(1116ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @digitalarchivej: 「デジタルアーカイブ学会誌」 2022年第3号 [特集:ビヨンドブックの可能性]第5部:「新しい本」のつくりかた〜ボトムアップとバックキャスティング〜. 渡邉 英徳 https://t.co/wiwrheucwe
「デジタルアーカイブ学会誌」 2022年第3号 [訂正記事]「デジタルアーカイブ学会誌. 2022, 6(2), p.99」の訂正 https://t.co/iWeBEzbSyf
「デジタルアーカイブ学会誌」 2022年第3号 デジタルアーカイブ学会誌 編集方針、投稿規程、査読規程 https://t.co/wLBSVG1LOB

1 1 1 1 OA 学会規約

「デジタルアーカイブ学会誌」 2022年第3号 学会規約 https://t.co/0jkw6cg1JP

1 1 1 1 OA 活動報告

「デジタルアーカイブ学会誌」 2022年第3号 活動報告 https://t.co/LCAuaP9cHF
「デジタルアーカイブ学会誌」 2022年第3号 [特集:ビヨンドブックの可能性]第5部:「新しい本」のつくりかた〜ボトムアップとバックキャスティング〜. 渡邉 英徳 https://t.co/wiwrheucwe
「デジタルアーカイブ学会誌」 2022年第3号 [特集:ビヨンドブックの可能性]第4部:ビヨンドブックのプロトタイプ制作. 野見山 真人、谷川 智洋 https://t.co/Z3rUoefdC8
「デジタルアーカイブ学会誌」 2022年第3号 [特集:ビヨンドブックの可能性]第3部:ビヨンドブック機能を支える要素技術の設計と開発. 美馬 秀樹、中村 覚、中澤 敏明 https://t.co/3QsaU8dXD4
「デジタルアーカイブ学会誌」 2022年第3号 [特集:ビヨンドブックの可能性]第2部:ビヨンドブックの機能要件と構成. 柳 与志夫、久永 一郎、前沢 克俊 https://t.co/bZNieDI8JM
「デジタルアーカイブ学会誌」 2022年第3号 [特集:ビヨンドブックの可能性]第1部:新しい本の可能性を考える―「ビヨンドブック」プロジェクトの試み. 柳 与志夫 https://t.co/H3HEJg5U1j
「デジタルアーカイブ学会誌」 2022年第3号 [特集:ビヨンドブックの可能性]「Beyond Book(BB)」プロジェクトの概要. 渡邉 英徳 https://t.co/8YG8wgMP6x

155 2 2 1 OA 明月記

国立国会図書館で1912年の国書刊行会版がデジタル化されていますので、SN1006やSN1054のくだり(日記が書かれた日付は寛喜2 (1230) 年11月8日)がすぐに読めますのよ。便利な世の中ですことねえ。https://t.co/JfqoNyUZ8I
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1205「コロナ禍における過剰貯蓄の動向」(PDF:515KB)を掲載しました https://t.co/Riq6HZajCe
“字体と字形の狭間で 文字情報基盤整備事業を例として” https://t.co/UD2PRO2SlH
小池 孝昌(2022) / “スマートフォンアプリによる図書の貸出サービスの導入と貸出冊数への影響について” https://t.co/RpY8dZhNmE #図書館 #IoT #研究
古隅 阿子, 三輪 眞木子(2022) / “アクティブ・ラーニング・スペースの整備状況に着目した公立大学図書館の実態把握の試み” https://t.co/YRlh7EWNes #公立大学法人 #図書館
@winecology 「別種」って軽々しく言っていいんですか、そもそも「種」って何ですかという疑問は深く共有しますが、自然状態でも雑種が生じている動物の個体群はいろいろあります。マントヒヒとアヌビスヒヒとゲラダヒヒとか。 https://t.co/IPIjBiGicT
@marxindo @myamadakg 私は普通に自然実験と呼びましたが従属変数を調査で取得したので倫理審査は通しました. https://t.co/WF26kMuHfp
長田 尚子, デイヴィス 恵美, 髙尾 郁子, 神崎 秀嗣, 田中 浩朗(2022) / “パターン・ランゲージの開発を通じた相互研修型FDの実践コミュニティに関する事例検討” https://t.co/GkU1foK3W6 #高等教育開発 #実践コミュニティ #教育工学 #SoTL
柳燁 佳, 金 明哲 異ジャンル文章が混在した場合における著者識別分析 https://t.co/Q3De2xQNew
RT @jinrui_nikki: ご参照ください: 亀井伸孝 2021 「感染症流行下のフィールドワーク教育:対物観察、インタビュー、写真、映像の実習と卒業論文指導の記録」 特集「新型コロナウイルス感染症流行状況におけるフィールドワーク教育:2020年度の授業実践」 『共生…

2 2 2 0 続群書類従

RT @HisadomeK: 人形劇では巴御前が木曽義高の母であるかのように描かれていたのですが、「木曽系図」(『続群書類従』第五輯上)では義隆(義高)に「清水冠者 母鞆絵」と注記されているので、鞆絵(巴)を母とする説も有ったようです。 #人形劇平家物語 https://t.c…
RT @Kangen_Coup1246: なので、「例えば(引用者注:国会図書館サーチの「記事・論文」で)「源俊頼」と入力すると、現状では 52 件がヒットする。しかし、国文研のものでは 312 件がヒットする。」と云々。 浅田氏の記事は、以下からダウンロード可。 https:…
[蒐書日誌]日本応用数理学会の和文誌総説記事がオープンアクセスになりました —— 三中信宏 2022. 統計学と哲学:データ解析の行間を読む.応用数理, 32(2): 80-86(2022.6) abstract https://t.co/uoWzWHLgjP | pdf https://t.co/yS5wtzxXWn [open access].
[蒐書日誌]日本応用数理学会の和文誌総説記事がオープンアクセスになりました —— 三中信宏 2022. 統計学と哲学:データ解析の行間を読む.応用数理, 32(2): 80-86(2022.6) abstract https://t.co/uoWzWHLgjP | pdf https://t.co/yS5wtzxXWn [open access].
J-STAGE Articles - スマートフォンアプリによる図書の貸出サービスの導入と貸出冊数への影響について https://t.co/xG9XcLVP3J
J-STAGE Articles - 東北大学附属図書館におけるSNS活性化プロジェクトと現状 https://t.co/lVXtAPjxaf
櫻井 かのこ, 山本 政幸 - シピ・ピネルズによる⼥性雑誌の編集デザイン活動 https://t.co/a98hctxygA
田渕恵(画伯)の最新論文刊行 若年・中年・高齢期の母娘における制御焦点の類似性 心理学研究 https://t.co/142qKGlPAF
RT @LingSocJpn: 【言語研究・掲載論文】The Focus Construction in Early Modern Kolyma Yukaghir (Iku Nagasaki) 154号 https://t.co/MxSSnZWRlm
なお、庄子大亮さんの本の原型となった論文が収録されている、小澤実編『近代日本の偽史言説 : 歴史語りのインテレクチュアル・ヒストリー』(勉誠出版、二〇一七年)の僕の書評はこちら(自己宣伝且つ書籍宣伝)。 https://t.co/qYyfMNRcZ0
さまざまな暦で記された、現地新聞の発行日。暦は、現地の暮らしや文化に深く根ざしています。#アジア情報室通報 では、東南アジアの暦に関する調査事例をご紹介しています。 「レファレンス事例・ツール紹介 26 東南アジアの暦」 https://t.co/66UB2diZ8p https://t.co/1k9qpnwqYU

フォロワー(813ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

“字体と字形の狭間で 文字情報基盤整備事業を例として” https://t.co/UD2PRO2SlH
小池 孝昌(2022) / “スマートフォンアプリによる図書の貸出サービスの導入と貸出冊数への影響について” https://t.co/RpY8dZhNmE #図書館 #IoT #研究
古隅 阿子, 三輪 眞木子(2022) / “アクティブ・ラーニング・スペースの整備状況に着目した公立大学図書館の実態把握の試み” https://t.co/YRlh7EWNes #公立大学法人 #図書館
長田 尚子, デイヴィス 恵美, 髙尾 郁子, 神崎 秀嗣, 田中 浩朗(2022) / “パターン・ランゲージの開発を通じた相互研修型FDの実践コミュニティに関する事例検討” https://t.co/GkU1foK3W6 #高等教育開発 #実践コミュニティ #教育工学 #SoTL
柳燁 佳, 金 明哲 異ジャンル文章が混在した場合における著者識別分析 https://t.co/Q3De2xQNew
J-STAGE Articles - スマートフォンアプリによる図書の貸出サービスの導入と貸出冊数への影響について https://t.co/xG9XcLVP3J
J-STAGE Articles - 東北大学附属図書館におけるSNS活性化プロジェクトと現状 https://t.co/lVXtAPjxaf
櫻井 かのこ, 山本 政幸 - シピ・ピネルズによる⼥性雑誌の編集デザイン活動 https://t.co/a98hctxygA
RT @LingSocJpn: 【言語研究・掲載論文】The Focus Construction in Early Modern Kolyma Yukaghir (Iku Nagasaki) 154号 https://t.co/MxSSnZWRlm